不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  226

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL4


正直言えば、

「地球に大きな変貌が起きる」とか

「地球が危ない」

と言う話は、闇政府のアセンション絡みの
世界政府実現の手段だと考えていました。


ただ、昔読んだ著書をひっくり返して
アダムスキーやファティマの問題を読み返していくうちに
忘れていた重大な事に気がつきました。。

そしてその意識を前提に地球を眺めると
今の地球規模の不思議な二極化が何を意味するのか判らなくなりました。

宗教関係者には”2012年”の話や”地球の危機”という話はすでに広がっていて
それが終末思想やメシアの再臨、宇宙人の侵略、黙示録の自覚、
神の国の接近といった意識に繋がっているようです。

私は少なくとも今までは、
それが地球規模の破局を自ら齎す原因となると警告していました。

一方、一般市民である私達のような人間は
無自覚のうちにマインドコントロール含めて誘導されていて

明日を生きる事で精一杯で目先の事しか見えない状態、
更にはマスコミ報道を鵜呑みにする状態になっています。

つまり私達の意識は完全に二極化しているのだと思います。

それは悪しき心とそうでない心という二極化以前の問題としてです。

私は闇政府が多くの宗教にも手を伸ばしていることから
終末思想を利用して宗教関係者を使って
世界政府確立を一番の目的としているのだとばかり思っていました。

しかし、私達は今確かに大きな危機に直面している可能性が高いと思います。

今書いているこの記事の中でも
その事を理解して貰えるよう取り上げていきますが

それは核戦争など起きなくても、近い将来必ずやってくる危機であり
地球の私達に直接の原因があるわけではなく、
それは自然の摂理、この宇宙の摂理に基づく変動が齎すものです。

アダムスキーの主張と彼がブラザースに告げられた話を信じるならば
ブラザーズが地球に頻繁に遣って来ていた理由は
単に原子力の危機を知らせるためだけではありません。

話があまりにも大きくて私自身が信じられないでいた事が
実は事実ではないのかと今頃になって気がついたのです。

それは巷に言われるような2012年に起きるとは限りませんが
遠くはない未来に必ず起きる事になる事象。

一年後か、今すぐか、それとも100年以上後なのかも
明言はできません。(意図的に早める事は可能だと思います)

でも、それはこの地球に繰り返し生まれてくる人間にとっては
必ず直面する試練になるでしょうし、

そしてそれは全てがこの宇宙の摂理、法則に基づくものであり
回避不能であると言う事。

私達は権力者達が知的生命体に告げられた事実を知らされていないために、

一方では噂レベルで踊らされ
一方では何も知らずに地球の重力に縛られて
目先だけを見て生きているのです。

物理的回避策は宇宙開発と宇宙船の製造。

精神的回避策は私たちの精神の上昇。


肉体を持って科学力使用で回避するか、
精神を高める事でブラザースのような人間達の仲間入りをする事。。

言っておきますが、巷に言われている”アセンション”などと言う
都合の良い事象を鵜呑みにしてはいけないと思います。

本当の精神向上が出来ていない私達地球人のような人間が
突然精神性を高める事は100%在り得ないと思いますし、

フォトンベルト介入などと言った宇宙現象が
突然私達を変貌するなどと言う話を鵜呑みにするのは愚かです。

在り得るとすれば、以前から私達に対して
”精神を高めるように思念を送り続けてくれている”ブラザーズの意識により
地球の中で覚醒する人間が増えていくと言う事ではないかと想像しています。


今、地球で闇政府に騙されて暴走させられているような人間達はまず
正しい知識を知る事で自分達の誤りに気がつく事が重要だと思います。

誤った価値観にいつまでも捉われて生きているような人間には
絶対に次の世界は存在しないと今から明言しておきます。

お願いですから目を覚ましてください。

もしかしたら私達は皆が協力してこの危機を乗り越えなければ
ならないのかも知れないのです。

マイクロ波兵器は人々が意識を高める事をも妨害します。
思考能力も精神性をも陥れる事が出来るからです。

今はそんな妨害はお互いの足を引っ張る事にしかならないと思います。

しかしながらそれを良い意味で利用すれば
もしかしたら私達の覚醒を早める事に利用できるかもしれません。

自らの身の安全だけは確保した上で
地球を巨大な実験場にしようとしている人間達が存在しているかもしれないことに
皆が気がついて欲しいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。


未だに一般市民には非公開状態のファティマ第三の予言ですが

それを初めて開封し目にしたのは驚くべき事にヨハネス23世でした。

年配になってから教皇についた人物で、精神世界にも造詣が深く
アダムスキーも何度かコンタクトをとったと言う其の人物が
実はファティマ第三の予言を読んでいた。。


(これに関しては知識もなかったので正直とても驚きました。)


ファティマ第三の予言の中には
その奇跡を引き起こした人物の正体と目的が記述されていたはずですし
其の驚愕の予言内容もしっかりと触れられていたはずです。

歴代教皇の中にはそれを読んで気を失ったと言う人物もいると言われていますし
ヨハネス23世も、その側近も平静では居られなかったそうです。

書かれていた内容はそれほど衝撃的な物だったと言う事です。

その後アダムスキーの働きかけで
スペースブラザースとの会見を求められていたヨハネス23世ですし
彼が地球外知的生命体の存在を事実と確信していたであろう事は疑いありません。

そしてバチカンには少なくとも一度、ヨハネス23世の時に
その庭にUFOが着陸していたと言われています。

それが本当であれば、ブラザーズがアダムスキーを通して申し込んでいたと言われる
面会が実現していたと言う事になるのでしょうね。

もしかしたらバチカン公会議は
アダムスキーの働きかけによる影響よりも
ヨハネス23世が自ら目にした、

バチカンに封印されていたファティマの秘密の影響の方が
大きかったのかもしれませんし、

直接ブラザーズと話をした事が
そんな決意を固めるきっかけになったのかもしれません。

そして宇宙人の存在と其の精神を知った時に
ヨハネス23世は全ての宗教の秘密に気がついたのかもしれません。

その事が約一世紀ぶりの公会議の開催に繋がり
宗派・宗教の枠を取っ払った友好を示す主張へと繋がった?

宗教は多くてもこの宇宙に”神”は一人しか存在しては居ない。


そして宗教の実態は”宇宙の法則”であると
ヨハネス23世は察したのではないでしょうか。


更に続きがあります。


このファティマ第三の予言は、1961年に
アメリカ大統領とロシア最高指導者に知らされる事になるそうです。

1961年6月3日オーストリアのアメリカ大使館で
ケネディー大統領はフルシチョフを出迎え
そこにはバチカンの高位聖職者も同席していたそうです。

つまり、この時には既にケネディー大統領もフルシチョフ第一書記長も
ファティマの第三の予言を読んでいた訳です。

ケネディー大統領がブラザーズとの会談の後に早々と実現した
ロシアとアメリカの部分的核実験禁止条約は
こんな事実とも関係しているのかもしれません。

勿論、ケネディーとブラザーズが会見した頃には
恐らくはファティマ予言と関連して、ブラザーズの正体、更には月の実態含めて
全ての謎がケネディー大統領には解けていたと思います。

だからこそケネディー大統領はアポロ計画に拘った。

地球人以外の知的生命体が存在する事を第三の予言の記述で確信し、
自らはブラザーズの宇宙船に乗り込んだのですから
其の存在を疑う余地は無いのです。

コンノケインイチさんもはっきりと触れていますが
ケネディー大統領のアポロ計画の一番の目的はロシアに勝つ事ではなくて

「月のUFO基地の有人偵察」であったと
ケネディー本人が側近に語っていたそうです。

しかもそれを国民に向けて公言すると語っていたと言います。

それが実現すると一体どんな事になっていたのか??

私が書いたブログ記事通りの
地球人の意識転換が起きる事になったはずなのです。

そしてアポロ有人飛行船が月面に着陸しそこでUFO基地の存在を確認する。

恐らくは月面基地の住人は、それを暖かく迎える用意もあったと思います。


其の時点で地球は宇宙時代へ突入する事になるはずだった。

そしてブラザーズは地球に堂々と飛来する事が出来るようになり
地球人は其の精神と神の法則を彼らから学ぶ事になる予定だった。。

そして地球はブラザースの仲間入りを果たし
新世紀を迎える事になったはずなのです。

当然、ファティマの予言で彼らが危惧していた
核による地球崩壊は避けられますし、”もっと別の危機”含めて
全ては丸く収まった可能性もありました。

しかし、地球上にはそれを良しとは思わない人間達が存在していたわけです。

しかも其の人間達こそがこの地球の中の一番の権力者でもありました。

ブラザーズの意識を持って地球人を変貌されると地球王国の実現は不可能になる。。

彼らの予定していた、自分達が王として君臨して
多くの人間を管理支配する社会など実現不可能になる。

其の社会では権力も、金も、圧力も、名誉も、何も意味を成すものではない。

一般市民と比較して圧倒的に有利な生き方をしてきた特権階級とも言える立場の人間達が
一般市民と同様の地位まで失墜させられる事になる。

其の事を恐れたのか、特権階級の人間達は
其の新しい時代の到来を心底恐れ、
ケネディ大統領が国民に其の事実を公言するのを妨害する事になる。。。

そしてケネディー大統領の暗殺を謀ったのです。。

勿論、それ以前に、ヨハネス23世がバチカン公会議で
余計な事に触れる以前に抹殺する必要もありました。
(直接の死因は病でなくて麻薬の大量服用に拠る暗殺だと
アダムスキーは語っていたようです)

更には二人の死後はブラザースの代理人として動いていた
アダムスキーも早々と死んで貰わなければなりません。。
(最後は病死に関連しての心臓麻痺となっていますが)

しかしそれでも未だ、次なるコンタクティーがいつどこからか
現れるかも知れないので

そのためにブラザーズ関係の宇宙船の全てを
この地球から締めだす事も必要となります。

(恐らくは彼らのUFOに対して攻撃命令が出されたはずです。)

その結果、地球の一般市民は新世紀を迎える直前で
再び重力を見つめて暮らすように誘導される事になります。

其の手法も巧みなフェードアウトが使用されていました。


続く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

不思議なのは彼らは核の危機を意識して回避してきた
気配があるにもかかわらず、

もう一方の危機に関しては
一切一般人にはその実態すら知らせることなく
(それらしい話はあちこちから聞こえてきてはいますが、
オカルトのごとく思われているはずです)

この時代までその状態が続いていると言うこと。

更にそれだけでなくて、以前にも増して一般市民を
この重力に縛り付けて宇宙になど興味を持たないようにと
誘導している様に見えます。

もっと付け加えれば、地殻変動を意図的に引き起こす事が
今の地球にとっては、とても危険な行為である事を知りながら
傀儡達にその行為を命じて意図的に引き起こさせている様にも見えると言うこと。

これらは一体何を何を意味しているのでしょうね。

しかし一方では地球レベルの危機を髣髴させるような話も
2012年問題などを作り上げて?は
私達の一部に意図的に意識させて居るようにも見えるのです。

ブラザーズは
「地球の権力者の多くと会談を続けてきた」
とアダムスキーに語っていました。

「野心に満ちた人間も善意ある人間もその中にはいた」

とブラザーズは語っていました。

そして
「私達はあなた達よりも多くの知識があるので
警告し助言する事も出来ますが、それを無視して滅ぶ事も地球の意思です。
私達は何も強要することは出来ません」

と語っても居ました。

地球の権力支配者層は
間違いなくブラザーズに遭って宇宙の実態を知らされているのです。

そして間違いなく地球の危機に関してもその事実を認識している。

だから一方では地球製の宇宙船を密かに開発しても居る。

しかしながらその一方では地球人を覚醒させるどころか
今まで以上に意識を閉ざさせるような誘導を傀儡を利用しては実行中でもある。


この奇妙な状況は一体何を意味しているのでしょうね。

私には彼らの深層心理がまるで理解できないのです。

ーーーーーー
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No  225

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL3

例によって前置きとしてぼやきとお願いです。


相変わらず胃腸への関与、マイクロ波兵器の攻撃は止みません。
今現在も胃腸が締め付けられている状態です。

”新しい工作員”も常駐し出しましたし胃腸への関与は強化されています。

私が今書いている記事の内容を考えても
それが気に入らないと言うのであれば
結局は工作員は自分が闇政府の傀儡である事を認めているような物だと思います。

この環境は変わりそうに無いので
私が記事を無事書けている内に一人でも多くの人間が
私同様の意識を持ってくれるようになる事を願っています。

そのためには真実を知る事。

物事や教えを闇雲に信じるのではなくて
正しい事を知識として知って、それを自らの思考で理解する事をお勧めしたいです。

”信じるものは救われる”と言いますが
それが間違いである事は考えればわかります。

クリスチャンであれば”イエスキリスト”が
神の子である事を信じる事で救われるのではなくて、

イエスキリストが実践していた行き方を学び
自らもそれを実践する事で精神が救われるのだと言う事を
理解して頂けるかと思います。

そしてイエスキリストや、ブッタやマホメッドが実践して見せた生き方が
神の法則・宇宙の法則であったとすれば
それを自ら実践する事が大切であると言う事も理解できるはずです。

欲や個人的価値観や憎しみや怒りを、戦争や戦いで表現しろと唱えた聖人はいないのです。
少なくともそれは聖人たちが主張していたはずの道徳感とは、
かけ離れた意識だと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
UFOや地球外知的生命体が”現実に存在している”
と言う事をまずは認識して欲しいです。

私が”存在する”と言うからそれを信じるのではなくて
自ら色々調べていただいても良いと思いますし
私の記事の中からその結論を導いて頂ければ幸いだと思います。


ただ、私が昔読んでいた書籍を引っ張り出して読んでみると
オカルト関係と言われそうな著書の中にはファティマの出来事も、
それ以外の特定の人間しか目撃していない本当のオカルトも
全て一緒くたにしているような物が多いです。

宗教がらみとなると信じる方と信じない方が
真っ二つになりがちなので
これも結果的には真実を隠蔽する原因となっているようです。

クリスチャンの少ない日本では宗教絡みと言うだけで
敬遠される事にもなりかねないわけです。

UFO関係の著書に関しても全く同様で
真実と偽情報が全て混ぜられて

しかも真実に関してはどんどんとフェードアウトされていると言うのが
今の社会のUFO情報の実情です。

つまり隠蔽したい情報は当初の闇政府の予定通り
今ではその殆どが隠蔽されたのだと思います。

”国家機密のマインドコントロール兵器”の記事の中で触れたように
マイクロ波兵器の存在や、闇政府の支配(陰謀論)

そしてUFOに関する話題は、この地球の支配者階級にとっては
触れられたくない内容であると言う事が解るかと思います。

闇政府は私たち一般人を管理支配しようとしていると言う話は
以前から延々と繰り返してきましたが、
それだけではなく、もっと別の問題がUFO問題には含まれています。

勿論、私が以前から主張しているような地球人の意識変革を
恐れてと言うのも理由の一つでしょうが

ファティマ予言を振りかえる事で
其処に隠されている闇政府が隠したい一番の秘密を
私は予想し確信する事もできました。

それはそのままブラザーズがアダムスキーに語った内容でもあります。

世の中に山ほど出回っている書籍の中には
真実を多分に含んでいるものもあります。

偽情報を意図的に垂れ流しているものもあれば
闇政府のディスインフォメーションに誘導されてしまっているような物も
山ほど存在しています。

その中で数冊の”真実”を含んでいる著書を紹介します。

まずいつも言うように、闇政府関係に関しては太田龍さん中心が良いと思います。
全てが正しい事を主張できる人間はいませんが、
少なくとも太田さんの視線は真実を追究し続ける人間のそれです。

そして太田さんの著書の多くは支配者層の真実へと
私たちを誘導してくれる事と思います。
(晩年の宗教絡みの話は私とは意見が異なったようですが)

その他としてUFOの真実に関して是非読んで貰いたいのが
”飛鳥昭雄”さんの”UFO2衝撃の真相”

この本は私が山ほど持っていたUFO著書の中で
唯一真実を主張している本で、私は購入当初頭がユダヤ洗脳済みだったために理解不能でしたが
三年前に読み返した時に其処に真実がある事に気がつきました。

ずばりCIAや闇政府絡みのUFO情報の殆どが
偽情報であると切って捨てています。

ただ、飛鳥さんは闇政府に圧力でもかけられたか
その後主張が変わって行ってしまいます。

しかし、この著書の中ではCIAのUFO情報の殆どが偽情報であると言うこと
UFO隠蔽と関連してのプラズマ兵器の存在をも取り上げていますし
しかも最後のほうで予告として

地球外知的生命体(しかも太陽系にそれが存在している)の存在可能性を
はっきりと示唆していました。

飛鳥さんが手に入れた機密情報こそが本当のものであると思いますし
その後の主張の変貌を見ると飛鳥さんの身辺に何かがあったであろう事も想像できます。
(その他はHAARPに関しては参考になると思います)
とにかくこの一冊だけは真実が詰まってると思います。


更に”藤原 忍”さんの著書、”宇宙からの使者”
アダムスキーーの著書の内容を科学的な視線で検証している本です。

監修は今では”お笑いUFO研究家と化してしまっている韮崎潤一郎氏”ではありますが
その内容は日本の中ではアダムスキーとブラザースの真実に一番迫った内容に
なって居ると思います。

これらの知識から新しい認識を構築できれば
私と同じ視線を持つに至るのも容易だと思います。

そして今まで私が主張してきた内容と融合し
その視線で社会の全ての情報を見つめてみてください。
必ず真実に近い物がはっきりと見えてくるはずです。

偽物と本物がはっきりと見えてくるはずなのです。

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ここからが本題です

前回の続きです
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アルバートパイクはメーソンの教皇だったと言う事で
其の実態も知られていますが

では聖母マリアを演じパイクの”予言”を警告した人間は
一体どこの誰だったのでしょうか。

そもそも、何で聖母が、
そんなへんぴな村を奇跡を起こす場所として選んだのでしょうか?

”ファティマ”とはイスラムの預言者の娘の名前でもあるそうですし
イスラムの”月の女神”を示す言葉でもあるそうです。。

彼女は自分は”聖母マリア”では無いと知らせるために
意図的に其の場所を選んだものかもしれません。

しかし其の情景を見ていた一般人は、時代が時代という事もあり
其の情景を”聖母マリア”が奇跡を引き起こしたと信じた様です。

勿論、私はそれを聖母が再臨しては人々に予言を伝えたなどとは
考えては居ません。

それは後の世で事情を知らされた人間達の多くも同じはずです。
(彼らは彼女の正体と、イエスキリストの正体を第三の予言で確認したはずだからです。)

ファティマの奇跡・予言は、生身の人間が”奇跡”を引き起こしてみせる事で
人を集めては予言と警告を広報したと判断すべきです。
(私だってそんな事ができれば広報に利用する事でしょう)

では、彼らが体験した気象変動や七色に輝く銀色の球体は
一体何を意味するのか。。

雨や雲の変動や雷などは
そのままHAARP技術の使用を想像させる内容でもあります。

しかし奇妙な動きをする銀色の球体は一体なんだったのか。

その七色に輝く銀色の物体はなんだったのか。。

太陽の如く輝く球体は何だったのか?

聖母が降りて来た時や浮かび上がった時に乗って居たとされる
雲を帯びた発光体は何だったのか?

物体が七色に輝いたり雲を纏っていたのは
その物体がプラズマを帯びていた証拠だと思います。

つまりは其の球体はプラズマを推進力として動いていた物体。
もっとはっきり言えばそれは所謂、”宇宙船”だったと言う事です。

今では地球製UFOなるものが密かに製造されていますが
(ブラックトライアングルも其の可能性のある戦闘機です)
それがもしも宇宙船であるならばプラズマを推進力としているはずです。

そして三方向からの制御がされているはずです。。。

宇宙空間をエネルギーの補給なしに飛ぶためには、
宇宙に無限に存在する物質をその推進力としなければなりません。

そしてそれが私の大嫌いな電磁波(プラズマ)であり
それを推進力として宇宙船を飛ばしていると
アダムスキーにブラザースも説明していました。

そして現実の地球を見て頂けば判る方には判る様に
電磁波技術がこの世界で猛威を振るっています。

一方、地球製UFOの噂も聞く事があるかと思いますが
重力を克服する技術を、回収したUFOの残骸の動力から手に入れたとか
密約を結んだ宇宙人から推進力を学んだと言う噂もされています。

いずれにしても地球製UFOは現実に存在していると思います。

勿論、其のレベルまで私の大嫌いな電磁波エネルギーを応用できるのであれば
ファティマで当時起こされた奇跡などその全てを演じて見せる事は可能なのです。
(掌で見せた地獄の様子はホログラムです)

ではファティマの奇跡は地球の中の人物や組織によって
人工的に引き起こされたものなのでしょうか??

しかし当時は1917年。

残念ながらその様な技術は地球上には存在しては居ませんでした。

では一体其の奇跡を引き起こして見せた人間達は
一体何者なのかと言う事です。

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コンノさんは”ファティマ(月の女神)”を場所として選んだ事からも
もしかしたら月の住人が地球に警告にやって来たのではないかと記述して居ました。

ファティマ(月の女神の名前)なる場所を選んだと言うことは
自分達が月からの使者であったと言う事を密かに匂わせた可能性もあります。

何故に彼らが”聖母マリア”の如く自分を演じて
地球の人間に奇跡を引き起こして見せたのか。

その一番の目的は其の予言を地球の一般市民に広く知らせるためです。

自分達のような知識も科学力も持たない地球人に
如何に効果的に自分達の知識を広報するかを彼らは考えたはずなのです。

だからこそキリスト教をそっくりそのまま広報に利用するに至った。

カトリックの”マリア信仰”を利用したのだと思います。
(勿論悪意はありません)

彼らは知っていたのです。

地球の人間の中の、意図的に戦争を引き起こし
地球を混乱へと落としいれようとする存在達を。

そしてアルバートパイクの”予言”が存在していて
それがそのまま実行され始めたと言う事をです。

しかも其の戦争は当初は第三次世界大戦まで予定されていて
更に三次大戦では核兵器の使用が予定されている事も
彼らの危惧する事の”一つ”だったはずです。。(もっと大きなことが隠されています)

人口の三分の二を滅ぼすための核の使用が
下手をすれば地球全域、それどころか太陽系にも
悪影響を与えかねない事を察知し、

其の計画を止めるためにも
彼らは地球人に警告を示さねばならなかったのだと思います。。

しかし、彼らが突然地球に表立ってやって来て公的な外交を求めても
ブラザーズが後にそうであったように
地球の政府に友好的に扱ってもらえる保障もありません。

地球人をパニックに陥れてしまう可能性もあります。

それであれば一般市民の地球外知的生命体に対する意識を徐々に改善し、
一方では彼らの気がついている事を噂として広め世論を盛り上げる事で
闇政府の予定していた世界大戦を未然に阻止するのが有効です。

それがファティマの奇跡と予言の実態では無いかと思います。
(もっと大きな問題はとりあえず置いときます)

彼女が聖母マリアと勘違いされる風貌をしていたのは
勿論、人々により多きな影響を与えるためです。

クリスチャンが多い欧州であれば
”聖母マリア”という事になればそれだけでも影響力は絶大です。

彼らがイエスキリストを演じれなかったのは勿論
多くのクリスチャンが

「イエス様が君臨するとき地球は終わる」

と信じているからだと思います。
(イエスの君臨=終末になってしまうからです)

差し障りがなく、且つ影響力の強い存在として

聖母マリアを髣髴させる事で其の影響力を期待した。

更には其の存在を神格化するために
彼らの持っている科学力を駆使して”奇跡”を演じて見せて

一般市民に其の存在が
少なくとも一般の人間ではないと言う事を示して見せた。

更に予言にしても、
その内容は恐らくは闇政府の予定を前もって知っていて、

その内容をそのまま予言として示すことで
闇政府への牽制を図りながら、其の予言の信憑性を高めても見せた。。

クリスチャンが信じている地獄なる存在を実演して目に見せる事で
人々の精神の変貌を強く促そうとした。。

そして其の予言が最終的には闇政府に知られるであろう事も判っていて
彼らの三つ目の戦争への牽制をも含めた三つ目の予言を、
密かに秘密にして見せて、公開の期日を1960年と指定したのです。

”聖母”は恐らくは其の頃には、予言の中に記述された内容が
実行出来ない状況に成っているであろう事、

若しくは其の中に書かれている彼らの正体や目的が
1960年頃には地球の皆に理解されるように成って居るであろう事を
予定していたのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1917年と1960年の間に地球で起きた大きな変貌。

それは言うまでも無く一つ目には大きな戦争が続いたことによる
世界の勢力図の変貌であり、人々の意識の変貌でもあります。

そしてもう一つは、(このファティマの奇跡の主が宇宙人であったと仮定して)
同様の宇宙人が宇宙船に乗って地球上に多数飛来してきたと言う事だと思います。

1940年代から一気に地球上でのUFO目撃が続き
戦場ではそれがWHO FIGHTERと呼ばれ

それが国籍不明の乗り物であることから、
どこかの国の新兵器であると恐れられた話は知られています。

1950年代にはアダムスキーのようなコンタクティーが現れ
ブラザーズなる友好的な宇宙人の存在が世間に知られるようになります。

其の状態でファティマの第三の予言を開けば
そこに地球の危機を警告した、”月の使者”の名前が記されていても
恐らくは人々はそれを事実と信じたはずです。

そして当然、人々の視線は宇宙へと真っ直ぐ向かう事になったはずなのです。

不運にもこの予言が一般には非公開とされましたし
ブラザーズの存在もすっかりとうやむやにされてしまいました。

一方、ファティマ第三の予言は1945年にルシアによって文章として書き留められ
後にバチカンに封印される事になります。

そして1958年にこのファティマの第三の予言を
二重封印を開けて読んだ其の教皇こそが

ヨハネス23世その人でした。。



続く。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

歴代教皇や側近の中にはファティマの第三予言を読んで
気を失った人間も居たほど
その内容はショッキングな物であったと言われています。

其処に記述されていた内容は
すでに危険が回避されている。。

現在はそう触れられていますがそれこそが大嘘なのです。

そこに記述されていた内容は
単に核戦争による第三次世界大戦の話だけではないのです。


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No  224

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL2

昨日は書いた後に冷静になって消したはずの工作員コメント
に触れた記事が何故か"部分的"に残っていたようで...
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前回の続きです。


ファティマに現れた”聖母マリア”とされた女性は
一般市民の見守る中、何度も奇跡を引き起こして去っていきました。


其の奇跡が一般市民を其の人物の神聖さを確信させ、
市民が彼女の警告に耳を傾ける大きな要因ともなりました。

聖母が伝えた警告とは大きく三つに分かれていたそうです。

それぞれ、ファティマ第一の予言、第二の予言、第三の予言と称されました。

奇跡を目の当たりにした人達は
それが聖母マリアの予言であると受け止めたわけですから
当然其の予言を強く信じる事にもなります。


そして現実に最初の二つの予言は立て続けに的中します。

最初の予言は第一次世界大戦の終わりの時期と
ロシアの変貌を予言した内容だったそうで記述内容はほぼ、そのまま的中。


二つ目の記述は、


「次の教皇(ピオ11世)の在位期間中に
もっとひどい戦争が始まり、其の時貴方方は
夜空に不思議な光が輝くのを見るでしょう。」


と言う内容だったそうです。


コンノ氏によれば、1938年1月25日~26日にかけて
ヨーロッパ全域に地獄の怪光の如く真っ赤なオーロラが
出現し当時の新聞にも大きく取り上げられたそうです。


その後間もなくヒトラーが台頭し二次大戦へと突入しました。。


つまり二つ目の予言は二次大戦の勃発を的中させたわけです。


そしてファティマには三つ目の予言があります。


それは聖母からルシアに約束付で語られた内容で
公表するのは1960年と言う条件付だったそうです。


何故に1960年かと言えば、


ルシアによれば、


「其の頃であれば良く理解できる内容だから」


と言う話だったそうです。


しかしこの第三の予言はその後1960年を過ぎても一部の人間達にだけ
その内容を確認されたに過ぎず、


内容の書かれた書面(手紙)は今現在もバチカンに厳重に保管され
その内容は公には一切語られてはいないと言うことです。
(ごく一部が漏れて噂されていますが肝心の部分は極秘のままです)


勿論、この事実を知っている人間は世界中に大勢いますし
取りわけカトリック世界の関係者達は
其の多くが其の噂を耳にしているかと思います。


そして其の秘密故に憶測が憶測を呼び
恐らくは三つ目の予言は、第三次世界大戦に関わる内容か、
世界の滅亡の事ではないかと噂されているのが実情です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この三つの予言の話を聞いて閃いた方もいるのではないでしょうか。


それは恐らくは闇政府の知識のある方、
若しくはメーソンの教皇と言われた”アルバートパイク”が
”マッティーニ”に送ったと言われる書簡の存在を知っている方々です。


両者はその内容がとても良く似ているのです。


ご存知ない方のために
私の過去記事を参照して頂ければと思います。





http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10348099568.html




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553517225.html




私が取り上げているようにアルバートパイクは
三つの世界大戦を”予言”していました。


一つ目の予言


【第一次世界大戦はロシアの絶対君主制を破壊し

広大な地をイルミネティーのエージェントの支配下に置かれるために

仕組まれる事になる


そしてロシアはイルミネティーの目的を

世界に促進するためのお化け役として利用されるであろう】


これはそっくりそのまま現実になりました。


二つ目の予言




【二つ目の世界大戦はドイツの国家主義者と政治的シオニストの間の

圧倒的な意見の相違の上に実現される事になる




その結果ロシア影響領域の拡張と

パレスチナにイスラエル国家の建設がなされるべきである。】


二つ目はイスラエルを建国し、第三次大戦の導火線の一つとして
イスラエルを建国しアラブ対イスラエルという戦いを作り上げる事。
(これは三次大戦と言うよりはハルマゲドンを想定していたかもしれません。)



これも勿論ご存知のとおりそのまま実現しました。


そして其の”予言”通りに引き起こされた二つの戦争は
世界を混乱に陥れる事になったわけです。。


そして三つ目の予言は


【三つ目の世界大戦は

シオニストとアラブ人の間にイルミナティーエージェントが

引き起こす意見の相違によって起きるべきである。

世界的な紛争の拡大が検討されている。】


つまり三つ目の世界大戦の勃発を
彼らが予定していた事を示しています。



幸いこの三つ目の大戦は今のところ”表立っては”起きてはいませんが


実は二次大戦後20年~30年程度の間に
三つ目の世界大戦は引き起こされる予定があったと
太田さんは指摘していました。


それが一体何を意味するのか??


彼らの計画は当初とは変更せざるを得なくなったと言う事です。


ところでファティマの予言とこのアルバートパイクの予言の
奇妙な一致は一体何を意味するのでしょうね。。。



ファティマに現れた聖母は
”ロシア”が災いの渦中にあるという事を”当時”繰り返していました。


闇政府がわざわざ自分達の引き起こす戦争を
聖母マリアを準備して予言する必要でもあったのでしょうか?



そうではないと思います。


三つ目の予言が封印されていて、
一方では闇政府の予定していた三つ目の戦争が起きていないのですから


闇政府の目的は当初の予定通りには行かなくなった。。


それはファティマ第三の予言のために妨害されたのだ。。


私はそう考えるのが論理的だと思います。


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聖母マリアと言われた女性は
最後の奇跡の時に、自分達が何者であるか
そして目的は何であるかをルシアに告げると言ったそうです。


勿論、その内容含めて記述されているのが

ファティマの第三の予言の内容という事になるかと思います。



彼女の正体を確認できれば
彼女の目的を確認できれば


地球の置かれている現状や将来の危険に関しても
全てが掌握される事になるのかもしれません。


しかしながらバチカンはその内容を完全に封じてしまいました。


私の主張では、今のバチカンは闇政府の支配下
もしくは監視下に置かれています。


彼らの一存では勿論、”真の”ファティマ第三の予言を公表する事は
できないはずです。


そこに書かれているのは聖母の正体と、彼女が予言をしに遣って来た目的、
更には地球の近い未来の何らかの出来事が記述されているからです。


そしてその内容は闇政府にとって好ましい内容では有り得ない。


だからこそその内容は一部だけが噂として飛び交っていますが
核心部分は封印されたままなのだと思います。


そこに記述されていた内容は一体何だったのか?
そして彼女の正体は?


謎が謎を呼ぶ第三の予言ですが
それが例え公表される事が無かったとしても


既に地球に何らかの大きな影響を既に与えたであろうと言う事は
第三次世界大戦が現実には未だ起きていない事からも
当時のアメリカやソ連の核軍縮への歩み寄りからも
ある程度は想像がつきます。



しかしながら一方では、私達は気がついています。


アルバートパイクの三つの戦争は
闇政府支配を確立するために必要とされたもので


最終的には世界の人口を三分の一にまで減らすような
大掛かりなものが用意されていたと言うことをです。


そして一方では、実は目に見えない第三次世界大戦が
1957年に密かに始まっていて


それは今現在も進行中であると言う事も。。。


それどころか今こそ本格化していると言う事実をです。


続く

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No  230

被害報告H23.07.19

今日の記事は別に出します。


昨晩から止まっている
自動車NO2852の軽のバンは出張工作員でしょうか。。。


今現在は胃腸をみぞおち付近で詰まらされて
両手両足からの強い電磁波の照射を受け続けています。



頭部、目の裏の辺りにも照射を受けます。
確か心臓に負担をかけるのに有効なつぼだと理解しています。
並行して心臓にも来ています。

そしてこのようにコメントを書くとその場所を変えてくる。
そんな子供のような意識の人間に私は散々な目に遭っています。


おとなしくしていれば
しめたとばかりに付けこんで来る。

そんな人間達とは早々と縁を切りたいのですが
其れが叶わないのが悔しいです。

吸うと体調不良に成るような薬品と
胃腸を通じて様々な関与をしてくるための薬品を
吸わされ続けています。

一方では昨晩から、
胃腸のへの激しい締め付けや水分蒸発等の関与が続き、

早朝から胃腸の締め付けで目を覚まし
得意のトイレ妨害含めての行為が続いています。
(AM7:00現在)
時には体が激しく火照ります。

直腸から締め上げて其の場所を徐々に上へと引きあがるとどうなるか。。
それを当たり前のように毎日のようにやられているようです。

寝ているときが中心なのですが
トイレ妨害のためには昼間も堂々と仕掛けてきます。
いまも体が通常よりも遥かに暑い思いをさせられています。

勿論これもマイクロ波兵器のためにです。

最近私に執拗に関与している人間は
以前から私の顔に関与してくる人間と同一人物だと思います。

黒いバンで遣って来る人間達や其の関係者です。

私の精神を意図的にかき乱し
苛々させることを楽しんでいるようにも思えます。

何でこんな人間を組織の人間たちは放置するのか?
結局は闇政府の傀儡であるから
私の主張は封じなければならないということなのでしょうね。

昨日は止せば良いのに
食事をおいしく食べてしまったために、

昼間から延々と不快感と胃腸の締め付けで苦しみ
夕食後にもそれは止むことはありませんでした。

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自分の正常な意識や能力や体調を
私はこの数年間殆ど認識した事はありません。

勿論マイクロ波兵器の関与のためです。

先日、某場所の海岸に出向いた時も
行きの交通手段、帰りの交通手段の中では
彼らに取り囲まれる羽目になりその関与を延々と受け続け

更には信じられない事に、
海岸でもまんまと特定の場所に誘導された形になり、
(道が工事中で目的地へいけませんでした)
一時も科学力の関与から逃れる事は出来ませんでした。

私にしてみればこの邪悪な科学力の周波数が
常に私の心を病ませますし心身をかき乱します。

私は色々な事に気が付きながらも
それを実践する事は出来ない状況にも置かれています。

何となくですがもしも今、自分が死ぬ事があっても
自分の”望み”は叶うのではないかと勝手な希望も持っています。。

しかしながら今のままではいけないと自分に命じています。

私は今までここまで広報しながら
結果的には誰の役にもたってはいないと思うからです。

私の主張は恐怖や不安ばかりを煽ったに過ぎず
誰の心にも安らぎを齎す物では無かったようです。

それは私の力不足でもありますし
この地球の中で今暴走を続けている人間達の意識が
あまりにも”悪い意味”で強力だからであると考えています。

人の意識や心はそのまま目に見えない力となる事もあるかと思います。

しかし彼らの使用している恐怖の科学力は
其の人間の正常な意識さえ邪悪に変貌し得るとんでもない科学力です。
(単に苛々させるだけでなく精神の汚染をも齎すことが出来そうです)

私は其の科学力で自分の意識をかき乱されている人間が
この日本にも大勢存在していると思います。

それは無自覚・自覚含めてです。

勿論、其の一方でそんな邪悪な科学力を
当たり前のように利用しては私達の生活だけでなく
意識や身体にまで悪影響を及ぼし続けそれを決して止めようとしない人間達がいます。

この人間達は恐らくはこの利用を止める事は無いと思います。

それほどまでに地球の中の人間の意識は極端な二分化が進んでいて
暴走の波に乗った方の人間の思考は
身勝手な価値観とエゴに捕らわれているからです。

一般市民の中でもとりわけ私の様な自覚被害者に関しては
其の凄まじさを自覚していると思いますが

民族や信仰に捕らわれ、憎しみや怒りや欲や誤った価値観のために
暴走する人間達の意識はそう容易に変える事は出来ません。

かと言って私達はこんな心無い人間達と無関係でもいられません。
放置しても向こうから関わってくるからです。

私達は大きなハンデを負った状態で
この窮地を乗り越えていかなければ成らない。

かと言って、この人間達と同じ運命を辿らない為にも
この意識に染まってはいけない。。

其の事を良く理解しているつもりでも
私などは心身への攻撃に苛つかされて其の事すら怒りや苛々で忘れさせられます。

しかも時にはそれを意図的に誘導されている気配すらあるのです。

他人に危害を加える事を当たり前としている人間たちの意識と
私達は決して同調してはいけない。

彼らに巻き込まれると私達まで
憎しみと怒りの中で精神性を激しく落としいれられ
あるべき自分の姿からどんどんと遠ざけられることになる。。

私達は滅び行くであろう魂と其の波長を合わせてはいけないのだと思います。

”私の夢”はアダムスキーが出会った人間達と同じ世界に生まれ変わる事です。
一番末端の出来の悪い存在として、心豊かな人間に囲まれて
自分の心を豊かに変貌していきたい。。

今のように憎しみや怒りや悪意を全身に受けて生きるのは正直もう懲り懲りです。

言わせて貰えば歴史の中のどんな偉人の中にも
そしてどんな聖人の中にも、

今現在私達、自覚・無自覚の被害者が受けているような
他人からの激しい苦痛を受け続けて生きた人間は居ないのです。

考えようでは精神修行になるのかもしれませんが
受け続けている人間にしてみればそれは軽度であっても拷問です。

被害者や無自覚の被害者は其の拷問行為を受けながら
望まない精神修行を強要されているようなものかもしれません。

それで精神が高まるのなら未だしも心は荒むばかり。
これで結果的に彼らと同じ運命に誘導されるというのであれば
私達はあまりにも悲惨すぎます。

環境が変わることが無いのであれば、
責めて残された人生は”真理”を追究しながら

再びこんな世の中に生まれて来なくて済むように
自分の理解者と共にそのための努力をして行きたいと思っています。

(私達はこの苦痛に耐え続けさせられたのですから
どこかで報われても良いと思うのです。。
そのためにも私達に出来ることがあればやって行きたい)

それが短い期間に成るのか長い期間なのかも判りません。
それも全てはこの人間達の意識次第だからです。

自分の運命を他人に握られて生きる人生はまっぴらなのですが
死ぬ事も出来ず、こうやって屍の如く生き続けている。。

運命の牢獄、生き地獄にこうやって生きながら
せめて自分が出来る事をやっていく。。

私は至らない人間として、
それが宇宙の真理に従った生き方である事を願うばかりです。










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No  223

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL1



被害に関しては
悪化次第コメントします。


食事の度に薬品で腸を膨らまされます。
胃腸への圧迫も続いています。

マイクロ波兵器のターゲットになる頭のつぼに、
”現実的に成るつぼ”とか”楽観的になるつぼ”
のようなものが存在しています。


勿論其の逆も可能なようですが
私はそれに踊らされないよう必死である事だけは触れておきます。


嵌ると興味の対象や視線を逸らされる事に
成りかねないからです。





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自分で、オカルトの中に真実があると主張しながら
目に見える現実情報にどっぷりと浸かってしまい

もっと大きな問題がある事を知っていながら
無意識の内に自分ではその事実を完全にオカルト扱いしていたようです。

昔、アダムスキーの主張や、ファティマの奇跡の話を読んだころには
きっと何か真実に触れているに違いないと思いながら

それから20数年間。

しっかりと実証性と目に見えるものにばかりに
捕らわれている自分がここに居たようで

自分が一時は真実と感じていたことを
実は半信半疑のオカルトとして捕らえていたという事も
今回、アダムスキーの記事などを書いていて


つくづく実感しています。


私はオカルトと言われそうな内容を
自分のブログから意図的に排除していたために
(少しでも信憑性を多くの方に感じてもらうためにです)


無自覚の内に思考も現実的なものに偏っていたのかもしれません。


そして自分の昔の記憶もかなり薄れていて
今回は宇宙人やUFOの本を引っ張り出して来て
読む羽目になったのですが、


いまの自分の意識では偽情報もある程度容易に
区別できるようになっていることにも気がつきました。


そして自分が昔持っていた知識や記憶が
限りなく失われていたことも気がつきました。



もっと早く気がついていれば
最近のアダムスキーとケネディー絡みの話は
もう少し奥の深いものが書けたのかもしれないと後悔している反面、


それまで書けば余りにもオカルトになってしまう事を
考えればこれで良かったのかもしれないとも考えています。


しかしこれからは抑制することなしに
気がついたことはそのまま公開してやろうと思います。

今回の記事は私が気がついた、
放って置けば私達は死ぬまで知ることも無いであろう
真実の話だと思っています。

五つの記事にしましたが
その後もっと突っ込んだ記事も出します。

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判る人にしか判らないかも知れませんが
自分としては、又一つ、闇政府の隠したい事実に近いところへと
踏み込んだ気がしています。。

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今日は先日読んだ、とても興味深い本に関連して
私の知識や意識と照らして記事にしてみたいと思います。


先日、コンノケンイチさんと言う方が書いた書籍を
知り合いに借りた本の中から引っ張り出して読んでいました。


コンノさんは日本の超常現象関係の研究者としては結構知られた人で、
闇政府やUFO問題にもかなり精通しています。


そしてそのアプローチも限りなく冷静な人物で
私も昔は何度か其の著書を読ませて頂いた事もあります。


其の方のおかげで私の宇宙やUFOに関する興味も膨らみましたし
この方はケネディー暗殺に関して私に直接影響を与えた人物でもあります。


ただ、この方は残念な事に、UFO関連の情報の殆どが
偽のリーク情報である事を気が付いていながら


アダムスキーに関しての情報を読み違えているが故に
宇宙の真実に関しては私とは別の方向へと目を向けてしまっていると思います。。


この方はアダムスキーが”天下のペテン師”であるという話を
そのまま信じてしまっているが故に
CIAの隠蔽している宇宙人情報の根底を誤っていると思います。


結果どんな分析をしても結論は誤った方向へと進む事になる。。


其れ故に素晴らしい分析をしながら、そして素晴らしい情報を手に入れながら
正しい結論を導く事は出来ないと私は独断と偏見で判断しました。


私達が如何にUFO情報をオカルト扱いしているのかという其の実態。


そして如何にして闇政府はそれを演出して来たのかという其の手法に気が付けば、
闇政府が一番隠したい重要情報もおのずと知れるのです。


コンノさん自身も語っていましたが
10の事実の中に9の真実と1の嘘(誤り)が混じって居た時に


其の1の嘘(誤り)を取り上げては残りの9の真実を隠蔽するのが
闇政府の手法に他なりません。


其の手法が使えない時は風評被害をでっち上げ
無理やり揚げ足を取ってでも嘘や罪を作り上げ
それを執拗に攻め立てる事で全体の信用性を下げる事になります。


そしてそれを利用され陥れられた人間こそがアダムスキーなのです。


今、世界中のUFO情報や宇宙人情報を引っ張り出したところで
出てくるものの8割方は闇政府のリークした偽情報だらけの物ばかりで、


困った事に其の中から真実を探そうとしても
”宇宙の真実”と言う名のジグゾーパズルは決して完成する事はありません。


何故ならば真実の殆どが固まっていたアダムスキーの主張が
そっくりそのまま嘘であるとされて
ジグゾーパズルの破片の中から除かれてしまっているからです。


つまり地球上のUFO情報をいくらかき集めても
アダムスキーとブラザーズを排除する限り、絶対に真実に辿り着く事は出来ないという事。


もしも今、私が昔読んでいたUFO関連の書籍を読み直してみれば
其の事がとてもよく理解できる事かと考えています。


(いかにUFO専門家達が偽情報の広告塔とされて来たかが
とてもよく理解できます。)


今現在、日本でもUFOに興味ある方々のイメージする宇宙人像は
限りなく邪悪だったり危険な物になっているはずなのです。


何故ならば闇政府のばら撒いて来た全ての情報は
それが其の目的の中心に据えられた物だからです。


でも、一つだけ私も確信できない事は
ブラザーズと異なった宇宙人(エイリアン)が存在していて


それがアメリカ政府と密約を結んでいたというのが
本当なのかどうかと言う内容です。


レプタリアンとかグレイとか色々名前は挙がっているようですが
冷静に分析すると其の全ての情報を嘘であると否定する事も出来ません。


更に闇政府は間違いなく地球製宇宙船(UFO推進力を持ったもの)を
所有しています。


其の技術は一体どこから手に入れたものかという事が
説明つかないで居るのです。。


少なくとも日本ではUFO情報は完全なるオカルトで、
まるでこの宇宙には地球にしか人類がいないかの様に
考えている人間も少なくないと思います。


たまにUFO情報を取り上げたかと思えば
ふざけた評論により完全に電波情報に仕立て上げられ


TV画面に出てくる映像や情報も、私の知っているUFO情報とは
遠くかけ離れたものばかりです。


これでは若い世代中心に、UFO=電波情報という
先入観が植え付けられても仕方がありませんし


マスゴミが闇政府の広告塔の役割を担っている事を考えれば
彼らはとても大切な情報に私達の視線を向けさせないように
誘導しているようにしか見えないのです。


少なくともUFO情報はCIAなどでもトップシークレット扱いですし
其の情報は二重三重に偽情報を絡めては隠蔽されて来たと言う事実もあります。


何故にUFO研究家はマイクロ波兵器のターゲットとなるのか?


闇政府が一般人に知られたくない真実を
突き止めかねないからだと思います。。



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実はオカルト好きな方々の間や宗教家の間では、
”ファティマの奇跡・ファティマの予言”なる物の存在が
知られています。


GO to WIKI


これは、ポルトガルの一村のファティマで
1917年5月13日に”聖母マリア”と思しき女性に遭遇した子供達が


「毎月13日にここに人を集めなさい」


と声をかけられたのを皮切りに


その後10月まで毎月13日になると
其の場所に出向いた人間達は、天空で発光体の飛行や
天候の変貌、雷や雲や虹の発生等の奇跡を目の当たりにしたという物です。


当初馬鹿にされていた子供たちの”戯言”でしたが
聖母が現れるたびに奇跡を引き起こしたために
回数を増すごとに集まる人間も増え、


10月13日には10万人の人間が見守る中
銀色で円形の七色をまとった光る円形の巨大な光が空から現れて
不思議な動きを繰り返し其の人間達に目撃され


ヨーロッパではセンセーショナルを引き起こし
未だに語り継がれています。




写真付きのサイトを紹介しますので
先入観を入れない程度で参照してください。

サイトへ飛ぶ



聖母はロシアの暴走がそのまま世界の危機になるということを
暗に語り、東欧諸国への慈愛をもって
其の危険を回避するよう警告もしていたそうです。
(勿論、ロシアの暴走も闇政府が仕組んでいた事ですが)



一番最初に聖母に出会った子供達の中の一人”ルシア”といわれる
聖母のお告げのメッセンジャーが
三度目の奇跡の時に告げられた予言があって


その内容は三つでファティマ第一・第二・第三の予言とも
言われています。



日本人でも私のような精神世界やオカルト好きの人間や
カトリックのクリスチャンであればこの話は知っていますし、


これはオカルトで済む内容ではなくて
その後クリスチャンの世界にも影響を与え
予言の内容はバチカンにまで伝えられている事は有名な話です。


(今でもバチカン関係者がファティマの記念日には
其の場所に訪れると言います)


そして其の予言の内、三つ目の予言は
未だに私達一般人には其の詳細は知らされては居ません。


その内容があまりにも恐ろしいものであったからと言うのが
その理由だと言われていますし
其の危機はすでに回避されたとも言われています。。


今でもバチカンには其の予言を記した手紙が
封印されているそうです。


それを公開できない理由がある。。


闇政府の立場として一般市民に知られたくない内容が
そこには記述されていたからです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマの奇跡の時に現れた聖母と言われた女性は
見た目はクリスチャンの如く、胸には十字架をしていたと言いますし


其の女性は聖母マリアを彷彿させる井出達で
雲に覆われたような丸い金属に乗って空から降りてきて、
再びそれに乗って去って行ったと言います。


彼女の告げた話の詳細は、
要するに私達人類は其の意識を変えなければ
成らないと言う話でした。


掌に、映像を映し出し、それを子供達が確認すると
そこには地獄の風景が映し出され、悪魔や其の傀儡となった人間たちが
焼かれ苦しんでいる様子が伺えたと言う話もあります。


「今のままでは地球は大変な事になる。
だから皆が意識を変えて地球の運命を変えなければならない。。」


それを伝えにやってきた不思議な人物。


そして彼女の風貌と、その身辺で引き起こされる様々な奇跡を見て
その場に居た人間達は皆彼女を聖母マリアだと信じ込み、
彼女の告げた教えを信じたのも


当時の状況を想像すれば納得できるものがあります。



舞台背景はまさに其の奇跡を引き起こした人物を
”聖母マリア”として浮かび上がらせるにふさわしい物だったからです。


雲を割って太陽と見間違うような輝く物体が現れたり
彼女のそばの空間で雷が起きたり雲が激しく動いたり。。


当時の常識からすれば全ては奇跡であり、
それを引き起こしたであろう人間は
見ていた人間達にしてみれば神にしか見え無かった事でしょう。


そして其の神の使いはクリスチャン意識での警告をルシアに告げ、
(直接の啓示を受けたのは一人の子供で
彼女の声が聞こえていたのは三人の子供のうちの二人だけだと言います。)


その内容も限りなくキリスト教世界を彷彿させるものであったと言う事になれば
其の場所柄、その存在を聖母マリアだと思う事も仕方の無い事だと思います。



そして、その時の奇跡とその”聖母マリア”らしき人物を目撃した人々中心に
その時の話は一般人へと伝えられ

(最後の奇跡の時には法王庁からも人が来ていたそうです)


それは実際に起きた事であると記録されるに至る訳です。
(集まった人間の写真も残っていますし、不思議な球体の写真も存在しています)


勿論、私達はそれを当時の目撃者と同様に
そっくりそのまま”聖母の再臨”として受け止めるわけにはいけません。


恐らくは、既にある種の想像をしている方も居るかと思いますが
ここで出現した”聖母マリア”は勿論、本物の”聖母マリア”では有り得ません。


彼女はルシアと呼ばれる子供の前に
肉体を持った生身の人間として現れているのです。


それは霊魂でも神の意識でもなく人間そのものとしてです。


其の事は一体何を意味するのか?


私の言いたい事、勘の良い方は早々と
感じ取って頂けたのではないでしょうか。。。


続く
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No  222

プロローグ




こんなコメントが。。。

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日付 名前 ホスト 承認 削除
11/07/13 グローバルエリート田○ 拒否する



君はまた我々を怒らせた
今日中にまた来るよ

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怒らせて済みませんでした。
で、何が不満だったでしょうか??


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ここでで始まる事になる記事への導入めいた
オカルト的な話に少し触れたいと思います。


そう言えば昨日は関東でも地震がありましたね。。。


暑い夏も継続中ですし


知識のある方々は色々な意味で予防と対策を
お願いしたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近は掲示板は工作員ばかりが目立ち
身のある内容と言えばリークらしきコメントしかありませんが


以前は掲示板には賢明な人間達が揃っていました。


中でも政治や社会の問題を取り上げた掲示板以上に
懸命な人間が集っていたのが実は”オカルト板”です。


とにかく意識が高かった。。


勿論全員ではありませんが、
中には政治や社会問題をしっかりと見据えた上で
更に闇政府の支配も前提でオカルトに興味を持っていると言う
強者の姿も頻繁に見かけました。


私の以前からの主張は、オカルトの中にも真実があり
闇政府はオカルトに毒を混ぜる事で其の全てを
否定しようと誘導していると言うものでした。


そして彼らの知られたくない真実は其のオカルトの中にこそある。


ケネディー暗殺もそうですし、宇宙人問題やUFO問題、
HAARPに関しても電磁波全般に関しても全てはオカルト扱いでした。


いい加減に彼らの手口に気が付いた方々は
彼らの真実の隠蔽の仕方も理解して頂けたかと思います。


珍しく其のオカルトと言われるジャンルに関して
取り上げた太田さんの著書を昨日読んでいました。


数多い太田さんの著書の中で一番オカルト混じりと言われた
”地球の支配者は爬虫類的宇宙人である”という


デービットアイク氏の影響の強い一冊です。


私は正直言えばこれに関しては半分はありそうだなと受け止めていましすし
半分は違うなと考えています。


さすがの太田さんではありますが、
宇宙人話やUFO話に関しては少し勝手が違ったかと思います。


私は宇宙人やUFO関係に関してはかなり雑学が豊富な事もあり、
容易に偽情報や混乱情報には惑わされませんし
これに関しては太田さんの見識よりも真実に近いものを見ていると考えています。




そしてその内容に関しては半分は太田さんと意見を異にします。


其のうち記事でも触れたいと思いますが、
例えば太田さんはイエスキリストの存在を
架空の物であると考えてしまったようです。


でも私はイエスキリストは確実に実在したと考えています。


それと宗教の捕らえ方で、太田さんは大きな宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)が
全ては地球支配層の作り上げたものであると触れていますが
私はそうではなくて


少なくともイスラム教やキリスト教は、元々は神の法則を唱えたものであり
それが人間の手により管理支配のために変貌されたと考えています。


勿論、太田さんが触れていた、多くの古代宗教の神は
其の記録に残っている記述に書かれている行動や乗り物の様子からも、
実は宇宙人であったと言う可能性は否定はしません。


そして太田さんが危惧している地球規模での意識の変貌も
全く其の通りであると感じています。


日本を見ていて気がついている方も多いかと思いますが
人間の意識はどんどんと悪いほうへと染まっているように見えます。


放置しておけばこの傾向は加速化するであろう事も
想像しています。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後も私達は其の真実を知ることは出来ないと思いますが
私達に遺伝子操作を手がけて今の人間の肉体を作り上げた”神”が居るとすれば
それは地球外知的生命体である可能性も私は認めます。
(私は元々が進化論を信じてはいませんので)


しかし、問題はこの肉体や其の中に流れる血ではないと思います。
奇麗事を言わせて頂けば、問題は其の肉体に一体どんな精神を宿すのかと言うこと。


肉体を作り上げた存在を”神”と呼ぶのであれば
其の神の目的は様々かもしれませんが
肉体は器に過ぎず問題は心であると言う事です。


肉体の創造主が例え誰であってもその創造主は
私達の心までを制約する権利は持っては居ないのです。


そして更にこの時代、私達人間の中には
自分達がその”神”になろうとしている者達も居るようです。
(闇政府の秘密研究を理解すればそういう事になります)



それが人としてどれほど思い上がった行動であるかと言う事も
指摘したいです。


いかなる神が肉体を操ろうとも
私達の精神は其の神には左右されるべきではない。。。


太田さんはファティマ第三の予言の一節にも触れていました。。
(近いうちに予備サイトで記事の中で触れます)


私達は実証性に拘らず全ての可能性を
深く考えるべき時に差し掛かっているのではないでしょうか。


人類がどうやって誕生し
今後はどうなっていくのかと言うシナリオを握っている人間達が


私達を今後も誘導していくのだと言う可能性を
今こそ追求しなければ成らないと言う事です。

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No  221

愛こそ全て



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今後は私のブログはオカルト?や精神世界めいた話になっていきます。


勿論、私がきちんと筋道立てて考えて
説明する”オカルト”と言われているだけの事実の話であり


宗教ではない正しい私達のあり方としての精神の話です。

(闇政府の話は結局最後はUFO絡みの宇宙の話にならざるを得ないようです。)


そんな事もあり、正規のサイトはやはり予定通り終了し、
あちらは知識を得ていただく場としたいと思います。


そして深く理解してくれた方々が
こちらで次なる勉強を私と共にしていって頂ければと思います。


私は正常な意識を持っている人達と
この悪夢の世界に気がついてしまった方のためにも
”希望”を持って貰いたいと考えています。


そしてそれは決して荒唐無稽な物や気休めの物ではありません。


私達が意識をしっかりと持っていれば
確実に遣ってくるであろう未来です。


今のこの社会がもしも改善される事無く、
私達が其の儚い人生を虚しく終えたとしても
それは決して無駄では無いという事。


この社会の中で悩み、苦しみ、体験したことが
そっくり私達の魂を磨き、そのまま私達の糧になり
次の前向きな未来を約束してくれると私は主張します。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。


ここ数年間で私が失った感情が二つあります。


ひとつは失ったというよりは無理やり封印している感情で
”悲しみ”です。


何と言っても精神的にも肉体的にも過酷な環境の元
泣きたくなるようなことは何度となく経験しています。


でも其の度に嘆き悲しんでいたのは
精神がいくつあっても足りないのです。


そこで私は一種の防衛機制を身に付けたらしく
悲しみをそのまま怒りにまで引き上げては
それをエネルギーとしてきました。


今の私は恐らくは泣き上戸、
酒でも飲んで理性を失えば涙が出ては止まらない事と思います。


そしてもう一つ私が失った感情は人への”愛情”です。


家族や妻に対してと言うのでなくて
人間一般に対してそんな感情を持てなく成っているのだと思います。


勿論こんな環境が私を人間不信にしたという事もあるでしょうし

恐らくは悪い意味でこの世の中に感化されたという事もあるでしょう。


そして愛すべき人間からの愛情を失ったと言う事も
勿論無関係ではないと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

元々の私は愛情たっぷりの人間でした。


人懐こくて、人見知りもしない。

悪意さえ向けられなければそれは誰に対しても同じでした。


一番孫で物心付く以前に父親を失った私に対する
母方の親族のたっぷりの愛情を受けて育ったことも
そんな私の性格とは無縁ではなかったと思います。

そんな私が愛の欠片も無いような冷たい人間に成り下がるのですから
それほど私達が置かれている環境は人間にとって苛酷なのだと思います。
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そう言えば支配者階級の人間達にとって一番嫌いなものは
”愛”だと言うことを知っていますか?


”愛”なる物は人と人を結ぶ絆と成り得る物だからです。


それは纏まれば、そして高まれば高まるほど
強い力らと成ると思います。


そして時には大きな力に対しても
立ち向かう事にもなります。


逆に言えば人と人との絆を断ち切ろうとすれば
人間の中の”愛情”という感情を
消し去ってしまえば良いわけです。


親が子に対する愛情、夫婦間の愛情
更には友人間の友情も愛情に近いものがあると思います。


そして其の愛情で人間同士が深く繋がっていると
支配者達は手を出し難いわけです。


そこで彼らはありとあらゆる方法で
人間同士の絆を断ち切ってきます。


母性本能を失わせて、
夫婦を仲違いさせて、
日常社会に没頭させ友人と会う機会を奪い


更には人間同士の愛情や信頼関係の元となっている
人間同士の交流の”記憶”さえも奪っていきます。


現に今の社会に転がっているのは薄っぺらい人間関係であり
メールの返事が送れた事で壊れかねない儚い友情です。


金の切れ目が縁の切れ目となる夫婦関係
我が子を虐待する程度の子供への愛情。


これらが蔓延するような社会になってしまったからこそ
この世は余計に彼らの思い通りの社会に
なっているという事にも成りそうです。


個人レベルで考えれば、闇支配者達の策略に嵌る順番は
間違いなく思考能力の足りない人間から優先となっていると思います。


物事の捕らえ方が狭くされる事で価値観も、より現実的になり
其の事が精神よりも物質を優先するような意識へと誘導するわけです。


そして其の傾向はどんどんと進むことになる
”愛情””友情”などという精神的な意識は
今後どんどんと薄っぺらくなっていくのかもしれません。


そんな時だからこそ余計、今の私の様な人間にならないで、
喜怒哀楽をしっかりと持ったままの人間らしい人間でいて欲しい。。。


太田さんも、
支配者階級は人間同士の関係を断ち切っていると
言っていました。


根が断ち切られ、離れ離れにされた人間は
川であれば岸辺に纏わり付く事なく
全てが川の流れのまま流される事になります。


そしてまとめて滝つぼへと落とされていくわけです。


それこそが彼らの思惑通りであると言う事です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は一時は他の異性に目が行った事もありましたが、
精神が冷静な時は友情よりも何よりも
何よりも妻への愛情を強く抱いていた人間でもあります。


生活の全ては妻が其の中心で回っていました。


買い物ひとつするにも頭にあるのは
何を買えば妻が喜ぶだろう。。


そんな意識ばかりでした。


そしてそんな愛情がとても強い力となるということも
気が付きました。


人は自分のためではなくて、愛する物のために頑張るときこそが
一番の力を発揮するという話もあります。


守るべき物を持っている方、そして其の愛を力と出来る方は幸いだと思います。


彼らににそんな感情を利用されること無く
日々豊かな愛情を胸に抱いて生きて貰いたい。


彼らが絶対に失っているもの、それこそが愛であり、
彼らの暴走の原因も恐らくはそんな彼らの感情が原因となっていて


其のことは同時に
彼らの弱点でもあると思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


愛情はお金で変えるというのは勘違いです。


単に打算的な人間や物質重視の人間が増えていることの
表れだと思います。


そこには単に”楽”と”安定”が存在していて
更に物欲がその事に輪をかけているのではないでしょうか。



少なくともこの一年間の私の力となっていたのは
愛では在りませんし、どちらかといえばそれを失ったことに対する
怒りだったかもしれません。


困ったことにその”愛”なるものを闇政府傀儡たちは
利用しても来ますのでご注意を。。


愛情はそのまま利用されることもあるという事を
私もこの数年間、身をもって体験しました。。。。


私の場合は広報を止めさせるような誘導でしたが
本当の妻の意識は一体どんな状態なのか。。


ただ、はっきり言えることは
私が至らないばかりに凄まじい苦労をかけ続けたという事と


当初の”絶対に幸せにする”という約束を
守ることが出来無かった事だけ
心底申し訳ないと思っています。


そんな私の言い訳が、
「生まれ変わってもまた一緒になってね今度は絶対に幸せにするから」
という台詞でしたが


今では絶対に良い返事など返ってこない事も判っているので
間違っても口にする事も無くなりました(苦笑)












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No  220

予備ブログ始動

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地震兵器スレッドでこんな書き込みがありました。


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108 :本当にあった怖い名無し:2011/07/12(火) 01:32:04.72 ID:V4y0D+A/0


否定派は愚か者だ。


この度の事は、特に陰謀ではない。
古代よりヨーロッパで絶大な権力を誇った王侯貴族と権力者が、
現在においてもその力を失っておらず、


国王とその側近達が、国の運営について会議を重ね、
人口爆発に対する政策を遂行する。


この行為を、歴史を知らぬ各国民が陰謀と呼ぶ。
国民が、王に支配されてるという自覚が無いだけのことである

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これを書き込んだ人間は真剣にコメントしているのだと
判断して反応させて頂きます。


この書き込みにある、王侯貴族と権力者なるものは
私が闇政府(ユダヤ)と称していた存在達の事を
指し示しているのだと思います。


そしてここにあるように、其の人間達は国王と触れられています。
つまりはこの世界の支配者達であると言う事です。


つまりはこの人間は民主主義ではなくて現代社会も
隠された王による国民支配が続いていると
言っている訳です。



そして其の王達が人口爆発に対する政策を遂行する。


これが何を指し示しているのかと言う事です。


私が説明するまでも無く今まで延々と続いて来た
ありとあらゆる災い。。


それが今後急激に加速化強化される事を意味していると思います。


今回の事とは、恐らくは日本への一連の頻発地震


ちなみに最近は更にこんな関与も強まっていると言う事だと思います。


http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message55.htm


アメリカの熱波


日本でも最近は続いていますが
これも間違いなく彼らの関与であると確信しています。


ちなみにこれは直接はHAARP技術ではありません。


(私は9割方、其の手法に気がついていますが、
方法を書くと、私の余計なコメントのために
今度は日本が徹底的にやられる可能性があるので


日本が酷い事にならないうちは
コメントしないで起きます。ご了承ください。)


いずれにしても次から次へと一般市民を渦中に巻き込んで
時には其の人命を奪う事に何のためらいも無いのでしょうか?


そして其の人間達の手先となって働いている人間の意識は
恐らくはこのコメントの如くものであると思います。


どういう経緯かは判りませんが
自分は支配者階級に保護される立場にいる。


そしてそのためか王なる人間達に対して理解的で、
王が国民を処分するのは当たり前であるというような
コメントを平然として見せている。


恐らくはこの人間はそれが正しくて当たり前であると
本気で思っていて、そこには悪意は無いのだと思います。


しかし問題なのは
何故にそんな意識を持つに至ったのかという事なのです。


人間が人間を淘汰する?


それが当たり前であるかのような意識は
本来、慈愛の精神を持っているべき同じ人間として
あまりにも理解しがたいものがあるのです。


今この世の中の一般庶民は自然を装ったあらゆる災害、


地震、熱波、台風、火災、食料不足
などにより自然淘汰されていく事になりそうです。


それも、もう既に始まっていると見て間違いないと思います。


恐らくはそれを実行しているのは支配者階級に踊らされて
自分達も特権階級になったと勘違いさせられているような
哀れな人間達だと思います。


(其の人間達も当然粛清される事になると言うのが
支配者階級の意識とやり口を見ていての私の正直な感想ですが)


でも、傀儡達は今後確実にアメリカでも日本でも韓国でも
欧州でも暴れだし、一人でも多くの一般市民を
確実に死へと誘導する事になると思います。


人口を増やしたくないのなら
初めから国家対策として少子化を推し進めればよい。


避妊を徹底するとかエイズの危険性を
思い切り広報しまくればよい。


大体が人口増加が良くないと言う理由は一体何なのか?


”其の分自然を破壊してしまう可能性が高いからである”
などと言う奇麗事であるとしたら
私はそれを絶対に認めません。



大気を汚染し海を汚染し、川を汚し、森林を伐採し、
電柱を立てまくり道路を舗装しまくり


そうしなければ維持できない文明を作り上げて
それを普及してきたのは一体どこの誰なのか?


”大規模な人口増加が
食糧不足を引き起こすからだ”と言うのが理由だというのであれば、


今度は、異常気象を引き起こし食糧不足を意図的に作り上げてきた人間達は
一体誰なのか?と主張したいです。


今から起きる人口淘汰は支配者層にとって都合の良い社会を作り上げるために
毒にも薬にもならない人間や自らの言いなりになる人間を
選別していくための手段となるのは目に見えているのです。


悪く言えば生き残るのは其の多くが、


特権階級様の理解者達か、
運良く今後の災害を逃れる事を前提としての
”一般愚民”であると言う事になります。


自分達の理想の社会を作り上げるために自分達の残酷行為を正当化させ
それが罪では無く当然の事であるかの如く考えているのであれば
彼らの心には一欠けらの慈愛の精神も残ってはいない事でしょう。


肉体を持っているこの状態での私達人間を分類するという事の愚かさ、


民族とか、国籍とか、肌の色とか、
人間が作り上げた勝手な思想や意識に価値観を与え、
それを動機に行動をしてきたのが支配者階級の人間達。


人の実態が其の精神にあるという事を未だに理解出来て居ないが故の暴走なのか、
それとも神の法則とかけ離れ過ぎてしまった存在として
魂ごと消える事を覚悟しての暴挙なのか。。


隣人愛は勿論、まるで人間としての温かみを感じる事の無い
そんな意識の人間達が実は裏の支配者であったと言う其の実態。


漸く最近になって気がついた方もいるかと思いますが、


これが今、この社会に世界の新しい秩序を作ろうとしている
人間達の心無い意識なのです。。


自分達の間違いに気がついて
今からでも地球を改善してくれると言う発想は起きない物でしょうか。。


食糧不足など気象改善技術としてHAARPを活用すれば済む事です。


砂漠を緑化し、農作に適した地域を増やせばよいだけのこと。


人を不幸にして恨まれるよりも
人を幸せにして感謝される事の心地よさを感じては貰えないのでしょうか。



鯨を食べてはいけない等と言っては
大食漢の大物を海に増殖させるから海洋食料も不足する。


神にとっての禁止事項があるとすれば
其の道徳観に基づく人道的なものであり
人間の作り上げた価値観に基づく法規など
其の意識の前では無意味である事を理解できないのでしょうか。



HAARPを悪用しなければそれだけでも何割か
食料供給が増える事も其の悪用の仕方から
判っている事です(意図的に農作物を狙っていますよね。。。小麦など中心に)


今のままでは地球の未来はすべてこの上流階級の人間達の
意識一つで変貌していく事になる。。


それが素晴らしい未来になるとは
今の現実社会の姿に気がついている人間としては
想像がつかないのです。


お願いですから好い加減に一般市民を苦しめる事は止めませんか?


支配者階級と一般市民の違いは一体何なのでしょうか?


それは血なのでしょうか?


それとも意識なのでしょうか?


人間は誰しも平等で他人を裁く権利など誰も与えられてはいないのです。
人を裁くことが出来る存在が居たとしたらそれこそ
創造主だけです。


人は神の一部として生まれて来たと言われているのですから
其の意思に背いた事こそが責められるべき事でありますし、


個々の人間は創造主によって何の特権も与えられては
居ないのですから。。。

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No  88

工作新聞に物申す。VOL9





腹の中で膨らむ薬品が活躍中です。


室内やトイレで酸味のある薬品を吸わされるのですが
其れに電磁波を照射(マイクロ波なのか単なる熱なのかも不明です)すると
膨れてくるのです。


恐らくは昔お祭りで売っていた
”カルメ焼き”の様な原理なのだと想像していますが
その成分は不明です。


今は妙な熱の塊に悩まされています。

重そうな音が下から聞こえてきますし
恐らくは音波をクロスするとかしては
低温プラズマの様なものでも発生させているか
赤外線の様なものを使用しているのだと想像しています。


昨晩は頻繁に貧血になり何度もめまいを繰り返しました。


寝ている時は足を攣らされましたが
こちらは三日連続。


筋肉に関与する様な機器を使用してきているようで
腹筋やその他もあちこちに妙な感触があります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



考えてみれば一般人も見ている場所で
見苦しい記事を公開する事は
私にとっては何も良い事がなさそうなので
ここでの公開とします。


被害者を意識しての公開です。


昨日の工作新聞見て笑っていましたが
今日のは途中で挫折しました。




いつもならその記事を引用しながら延々と反論を書くところなのですが
私のブログを読んでくれている被害者なら説明するまでもなく


本人が自ら工作員である事を示している事も理解できるかと思いますし
その工作振りを十分想像してもらえそうな内容です。


そして内容が荒唐無稽であることと
あまりにも長い記事なので放置する事にしました。


時間ばかりとられて
他の記事を書く時間が奪われますし。。。





この工作員はあまりにもネットで暴れすぎて
証拠を山ほど残してしまったために
私を潰さないと自分の立場が危ういのではないでしょうか??


いかにこの人間が嘘つきであるか

そして本当の誹謗中傷を繰り返してきた人間がどちらなのかは
この記事を読んで判断してくださいね。


騙される被害者が居るとは思えませんが。。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10714654301.html
工作新聞に物申す
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10717227817.html
工作新聞に物申すその2 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10718609243.html
工作新聞に物申すその2 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10765194054.html
工作新聞に物申すvol3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10770067896.html
工作新聞に物申すVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10774179505.html
工作新聞に物申す VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10805132132.html
工作新聞に物申す VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10818893892.html
工作新聞に物申す VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10887237159.html
工作新聞に物申す VOL8
(過去記事のリンク付です)



考えてみれば私の今までの主張で
賢明な被害者には
工作新聞の信憑性の無さは理解して貰えたと思いますし


それで理解して貰えない人間には
どうせ私の記事も理解しては貰えないでしょうし



工作員の一番の目的は
未だ自分の主張で騙せる人間を騙しては
私の評判と主張の信憑性を陥れる事だと思います。


要するにこの新聞を叩き続けても、
この工作員である金○君と争い続けても
私には何も得する事はないのです。


そして明言しておきます。


早々と司法の場にでも訴えれば良いのではないでしょうか?

自分の主張に偽りが無いと言うのであれば

裁判でも何でも起こせば良いのです。


勿論その時は匿名をやめて
自分の姿を晒さなければ成りませんでしょうが。。


それとも匿名なのを良い事に
替え玉でも使って尚且つ司法に手を回して
私を陥れますか?



何でも好きにしてください。

お金があれば私こそがこの人間を名誉毀損で訴えたいです。



私はアル君を単なる粘着の工作員であると認めました。


その主義主張には
被害者にとって利になるものは殆どありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は今書きたい記事が沢山あります。


地震とHAARP関係の記事

ブルービーム計画の記事


そして日本で暴れているユダヤの傀儡の記事です。


工作員達の動向を見ていると

私のそんなブログ記事を書く事を妨害するために
意図的に被害記事や工作新聞記事を書かせている可能性も感じているのです。


私の事をぼろ糞言って私の被害者としての実態を隠蔽したい事と、
私の人間性を陥れたい事も理解できます。


私の人格を否定しては記事の信憑性を下げて
一方では私の真摯な訴えに協調者や協力者が現われないように
したいのでしょうね。


工作新聞を見て凄いなと思ったのは
私の過去記事の中で揚げ足取りをできそうな内容を
重箱の隅を突付く様に
しっかりと見つけてきているところです。


書いた本人さえ何時書いたかも覚えていないコメントを元に
捏造記事を書いています。



それと、私に関しての誹謗中傷の荒唐無稽さは
賢明な人間で在れば読み取れる事なので開き直る事もできますが


許せないのは又しても太田龍さんを引用しては
私にかこつけて間接的に批判をしようとしていること。


日本の中で正面からユダヤと戦い
その実態を全て明かした人間は太田さんしか存在していません。


ユダヤ専門家やジャーナリストなる人間は少なくありませんが
ろくにユダヤの策略の実態を知らなかったり、主張が偏っていたり


特定の事に関しては一切触れなかったりと皆不十分な人間ばかりです。


増してその上で太田さんのように
日本国内でのユダヤの傀儡として
特定組織を名指しする人間は存在していません。



しかも太田さんはそのユダヤの傀儡と思しき人間達に
身体を攻撃されて亡くなった可能性が高いのです。


もしかしたら先日紹介した被害者のブログに在ったように
中性子線のような放射線で焼かれた可能性もあります。


無くなる少し前の学集会では
太田さんの体は火傷のような跡で一杯でした。


太田さんはユダヤと戦って死んだようなものです。


工作員は、イエスキリストがユダヤ教パリサイ派の人間を批判して
十字架に掛けられ処刑した事を、


現代においてユダヤと戦って殺されたであろう太田さんに重ねて
コメントした私の言葉を極解しては批判する。


2000年近く前にユダヤ教パリサイ派の間違った思想を批判して殺されたイエスと
現代社会でユダヤ教パリサイ派を名指しで悪魔教と批判して殺されたかもしれない太田さんを
重ねてしまう私は、クリスチャンにとっては憎しみの対象になるのでしょうか。



いずれにしても工作新聞の人間は
意識的にもユダヤ人やその関係者を擁護する立場である事も
ユダヤ有識者や認識力のある被害者であれば一目瞭然かと思います。


つまりは自ら加害者でありユダヤの傀儡である事を認めているようなものです。


この人間の記事で私への誹謗中傷となっている内容を全て裏読みしていくと
そんな思想や心情を持った人間なのかが浮かび上がってきます。



プロファイリングでは在りませんが
自分の思想むき出して私を批判している事
自分では自覚していないようです。


其処からどんな姿が見えてくるの。。


工作新聞はそんな目で眺めるのが良いと思います。


アル君は未だ工作活動を続けるつもりなのでしょうか?


一部の一般人は騙せても
少なくともユダヤ有識者には騙される人間は居ないと思いますよ。


無駄な時間を使ってしまいました。

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No  200

ユダヤの日本への報復攻撃?

私に近寄ってくる関係者の中の
敵愾心むき出しの工作員達はかなり殺気立って居ますね。


被害が酷いです
韓国系出張工作員の生活妨害が激化であらゆる被害を受けています。


匂いの元も撒きまくり。下品な人間達の下品な関与も続いています。


お手洗いにはよりによって糞尿のような匂いの薬品
これも匂いの元です。


勿論腸を
つめてきますし排泄行為を妨害し続けています。


パソコンは動いていますが最悪の状況で
記事更新がままならない状況.


電磁波や音波の頭への関与も頻繁で
殆ど最悪ですね。


犯人の何人かはブログ写真で公開した人間にとてもよく似ています。
(時々下書きに移動します)


できる限りの抵抗をしてやろうと思います。


私の姿を見かけなくなったら韓国人工作員達に

やられたと思ってください。

大和民族として絶対に奴らには屈服しません。


(中には一般人を装っている人間も関与をやめた人間も居ると思いますが)





記事はできるだけ頑張って更新したいですが
パソコン環境が最悪なのでどのブログでどう公開できるか
そのときの状況にもよりそうです。

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東北・関東大震災。


空前絶後と言える値のマグネチュード8.8もの大地震が起きて、
日本列島に文字通りの激震が走りました。



被災者の数も被災状況も凄まじいものがありますが
その一方、原子力事故などの危険性も危惧されていて
日本列島は混乱の真っ最中です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まずは私事から触れます。


実は先日地震が起きた時、私は池袋地下を歩いているところでした。


突然体がふらついて真っ直ぐ歩けなくなった事もあり
一瞬は自分の三半規管が奴等の関与でとうとう壊れたのかと思いました。


真っ直ぐ歩こうとしても気がつくと体が揺れて真っ直ぐ歩けず
右左へとふらついては倒れそうになり
しまいには歩く事さえできなくなる状態。


それを地震の所為だと気が付くまで暫く時間がかかりました。


周辺の人達の

「地震だ」


と言う声を聞くまでは
私はそれが自分の体調の変化だとばかり思っていたのです。



そしてこれだけの揺れなので、
関東に地震が起きたのだと想像していて
情報のまるで入らない状態でそのまま池袋の地下を歩いていました。


(それが東北を震源地にする地震だと聞いて衝撃が走り、
その被災の大きさを想像しては現地の被災状態を想像し心を痛めました。)



辺りを眺めると、繋がらない携帯電話の替わりに
必死に固定電話に並び家族や会社への連絡をとっている人間、


駅員の誘導に従い、外に非難する人間等
大勢の人間が地震の煽りを受けてはその行動を制約される事になりました。


ご存知の通り、この地震で都内の電車の殆どは止まってしまいましたし、
池袋では余震の影響を恐れたデパートもみな閉まってしまい
池袋繁華街の店舗も飲食店を除いてほぼ全てが店じまい。


その上に駅員が

「これから地下の安全点検をしますので
駅地下は一旦閉鎖されます」とアナウンス。


しかし結局人々は、外に出る人間が居る一方で
新たに地下にやってくる人間が居たりと結局は地下が閉鎖され
人々が締め出される事はありませんでしたが


皆が大変な思いをさせられた事だけは疑いのない事実です。

(立教大学が池袋での避難先だと知ったのは
妻のメールを読んでのことでそれを駅員がアナウンスしなかったことも
正直腹立たしく思えます。彼らは「自分の責任で避難先を探してください」と
繰り返していたのです。)


その間、私は加害関係者たちに散々仄めかしを受けていました。


「殺される。可哀相」「バイバイ、終わりだね」


と地下街の中で繰り返されたわけです。


地震のドサクサに紛れて
邪魔者である私を消す予定でもあったのかもしれません。


私はそんな脅しでどうにかなる人間ではありませんし
半ば死は覚悟したほうが良いかとも思っていましたが


まだ私を助けてくれる人間達が居たようで
そんな人間たちが間接的に私を守ってくれたような気がします。


創価学会の狂信者に狙われていて、

それと敵対する組織が守ってくれた可能性もあれば、


私を狙っているのが韓国系の人間で、
守っているのが実は創価学会という可能性もあります。


兎に角、私は何らかの渦中に飲み込まれている事だけは
間違いないと思っています。


勿論それは私の妄想や思い違いではないと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


昨日の夕方、池袋の立ち飲み屋で珍しく焼酎を飲んでいました。

体が冷えることを危惧しての行為で、普段焼酎や日本酒を飲むことは
ありません。


奴らの執拗な血行の悪くなる関与に対抗するためにも
(体温が下がるような関与です)
有効だと考えていました。


その店で声をかけてくれた年配の男性が
「電車が動き出すまで一緒に居よう」と言って来たので


私はかろうじて開いていたコンビニでワインと食品を買い
その方と池袋東口降りてすぐの場所に陣取って
池袋地下での宿泊覚悟でいたのですが


結局は10時過ぎに西武線が開通し
昨日のうちに家に帰ってくる事ができました。


その間、一番大変だったのは、妻と連絡が取れないこと。


多くの方が昨日は携帯の不便さを実感したと思いますが
電波障害も発生していたらしく、


(ただでさえこういう時は携帯は繋がりにくいようですが
その上に妙な人間達や自動車も存在していました。
妙なアンテナつきの自動車も居ましたし妨害電波を飛ばす事も可能なようです)


全く繋がらないし延々と電波の表示はけん外、

(”けん”を漢字入力すると記事が更新している記事が消えるのです)


勿論辺りには携帯で話せている人間も居ましたが、
私に関しては通話不通以前の問題で
電波自体が携帯に全く届かない状態。


近場の工作員達が何やらやっていたので
妨害電波も受けていることは気がついていましたが

どこに行っても携帯片手に付いてくる奇妙な奴らが居たのです。


恐らくは騒ぎのドサクサで私に何かしようと企んでいたのでしょうね


妻と漸く連絡が取れたのは9時ごろでした。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そういえば今回の大地震、信じられないほどの大きさとなりました。


勿論、例によってプレートテクトニクスの関係で
日本がいくつものプレートの境に位置していると言う事もあり、


そんな事で歪も大きかったという事情もあるのではないかと
想像して居た方も居ると思います。


そして今回の地震も天災であり
それ以外には何の疑問も持っていない方も少なくはないかと思います。


でも実は今回の予兆はすでにありました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10487268053.html
HAARPのなせる業


最近は日本列島は北から南まで、まるで大きな地震の前兆とも言えるような
奇妙な地震が続いていました。


私が危惧していたのはその小さな地震がいずれ大きな地震への
導火線になるのではないかと言う事でした。


勿論、多くの方々はそれを天災であると言う前提で
考えている事でしょう。


しかしながら、私の記事を読んでくれている方々は
今回の地震に関してもHAARPの存在を疑ったのではないでしょうか。


地震を意図的に発生できる科学力が存在している。
しかも最近は世界規模で大きな地震が頻発している。


勿論それを地球温暖化による地殻の変動であるとか
プレートの歪が偶然大きくなっている時期であると判断することもできます。


でも単純にそうとは言えない事も、
日本を取り巻く、最近の地震の事情からも推測もできます。。


なぜに専門家にも予測されていた
東海や関東という歪の大きいであろう場所ではなくて
東北を震源地してこれほど大きな地震が発生したのか。


(東海や関東では大惨事に繋がるので意図的にもっと被害の少ない場所に
警告として引き起こした?)


私は近年、プレートテクトニクス理論すら怪しいと考えるようになりました。


全てがプレートテクトニクスで説明がつくのであれば
その歪はある程度予測がつくはずです。


それゆえに日本では東海や関東の
地震が予測され危惧されています。


しかし今回は予測されていなかった東北、
しかも先日の青森での地震に端を発し、
宮城、福島と地震の震源地は南下しているのです。


本日もプレートとは無関係の内陸である”長野県”において
かなり大きな地震がありました。


これらが全て偶然であり自然現象であると考えれば
日本はまるで地盤が脆くなっていて沈没間近のようなものです。


そして疑っているのが勿論、ユダヤ・メーソンの介入。


HAARPが日本を狙っていると言うことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

少し脱線してオカルトが入ります。


実は先日、面白いことがありました。


一昨日の夕方、妻が家に帰ってきたときの事です。


「雲がとても面白いの」


そういう妻の話を聞いて外に出ると先ほどまで雲が殆どなかった空に
それこそ暗雲のごとく真っ黒な雲が覆って来ていました。


それがどうしたとは言わないでください。


空を明暗に真っ二つにするようなその雲の状態が
まるで幾何学的な模様にも見えましたし


その雲の端が直線状で空に巨大な真っ黒なカーテンを被せている様に見えたのです。


それは地震雲というよりは何かの関与で出来上がった雲のようにさえ見えました。


そんな奇妙な雲が地震発生直前などに生じる事は近年知られていますが、
私はそれが地震雲である可能性を感じたわけです。



そして地震雲の原因のひとつは
長時間の電磁波放射によってそれに反応した水蒸気の影響だという可能性があります。


一昨日そんな事を考えていたら
昨日は大地震が発生したわけです。


興味深い事がもう一つあります。


それは昨日、いつもであれば私を外に出したがらないはずの工作員たちが
意図的に私を池袋に追い遣った気がするのです。


記事でコメントもしていますが
いつもは外に出られるぐらいなら記事を書かれることを選ぶ工作員たちが、
兎に角記事の更新を妨害しまくり(パソコンは動いたしネット繋がったのですが)


おまけに執拗に胃腸にも電磁波(正体不明)の照射。


状況的には私が怒って池袋に出かける事を判っていて
誘導されたような感じなのです。



現に私は出かける時には工作員宛に独り言で



「今日、俺が出かけるのはお前の手柄だ。
何を企んでいるか知れないけどその企みに嵌ってやる。」


と捨てせりふを吐いてから出かけたと言う経緯もあるのです。



つまりはいつもなら出かける事をとても嫌がる人間たちが

それを望んでいた。。


そんな時は大体が、部屋に侵入して工作をする時か
もしくは荷物でも運び出し証拠隠蔽や攻撃強化を図るような時。


つまりは私が部屋に居ないほうが奴らには都合の良い場合。


もしくは工作員有志が池袋で、
私に薬品と科学力で関与しまくろうと、待っているような時です。



私はそのいずれかであろうと想像していたのですが
どうやら彼らは大きな地震の発生を当初から知っていたのではないでしょうか。


末端工作員や単なる付きまとい要員は山ほど居ましたが、
韓国系の精鋭達の姿は何故か池袋では殆ど見かけませんでした。


その代わりに昨日大勢見かけたのは、アメリカ人らしき白人達。


その多くが間違いなく私の事を意識しては
顔を眺めたり睨んだりしていました。


地震が起きたのはそんな人間達が居なくなった直後でした。


私の事を知っているらしい、付きまとい関係者は地震直後に、


「あいつの所為でやられたんでないのか」


などと言っていました。


さすがにそれはありませんが、


身近な加害者達が私を意図的に池袋へと誘導したことだけは

間違いない事実だと思います。


何故に私を池袋に行かせるよう誘導したのか?

とても興味があります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


最近の政治状況で気になることもあります。


親米の前原議員、そして菅総理と立て続けに献金問題が発覚し、
アメリカ寄りのメーソンとしては
気が気ではないと想像していました。


それは恐らくは反米の勢力のなせる業。


最近は珍しく韓国のイメージダウンに繋がる話題も
一部マスコミ報道で流されていました。


今の日本の流れは、親米・親韓から離れつつあるように見えるのです。



”それに対しての日本への警告のために

今回の一連の地震は引き起こされているのではないのか?”



そんな可能性を感じたわけです。


それをオカルトだと考えるのも勝手ですが
ニュージーランド地震含めて日本は今狙い撃ちされているように見えるのです。


そして菅総理あてに届いたオバマ大統領からの
日本を救うべく在日米国軍人の全面協力の話。


私にはまるで彼らが得意のマッチポンプを駆使し
日本人に対して良き頼れる隣人を自作自演しているように見えるのです。



親米・親韓・反日内閣の菅総理と
影の日本支配者であるメーソンの傀儡であるアメリカ大統領が


日本の被災と復旧を自作自演しては日本政府を脅しながらも
日本国民の意識を親米・親韓へと誘導している。


そんな見方をすれば、この地震はユダヤ・メーソンの日本への
脅迫行為とも取る事ができます。


プレートテクトニクス理論を全てだと信じて
HAARP技術の存在を理解できない人には眉唾かもしれませんが


科学力を使用する事で
プレートの歪をより大きくする事が可能であると言う事を私達は理解できます。


そしてそれによって意図的に地震を発生する事もできるのだと
理解していただければ、


全てはユダヤ・メーソンの日本への脅迫行為
もしくは日本への攻撃であるとも取れる可能性を追求してみて欲しいのです。


私がよく引用する、「事実は小説よりも奇なり」

そんな事実がこの地震の裏にはあるかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

最後になりましたが


今回の地震での被災者の皆様に心からお見舞い申し上げるとともに
犠牲者の方々及びその親族の皆様には心からお悔やみを申し上げます。


人災・テロかもしれないこの地震に負ける事なく
これから地道に復旧をして行ってください。


日本中の心ある人間達が協力してくれると思います。


震災の唯一の長所は私達人間同士の絆を強くすると言う事だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

韓国やユダヤを批判できない人間達が
それらを平気で批判する私を利用していることも
実はしっかりと気がついています。


私はそれで良いと思っているのです。

問題は日本が良くなるかどうかと言うこと。
全く馬鹿な自称”日本の鉄砲玉”です。


神風特攻隊の気分でもあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私達の生年月日に意味があるように
”日時”にも意味があり、
その日時によってそれぞれ日によって強い力が存在すると言います。


それを理解して利用しているのがユダヤのカバラだと言われています。


彼らは得意の呪術?カバラで示される、特定の影響力(何らかの力)の強い日である
”6”または”9”の日に、人災を引き起こす可能性が高いと言います。


(単純に九日とか六日と言う意味ではないです)


勿論それは彼らにとっては意味のある行為であり
私達の理解を超える力を利用しているのだと思います


カバラで、ユダヤの引き起こした人災であると言われる地震の、
発生したその日を示してみると。。。。



阪神大震災の日は

1995年1月17日

1+9+9+5=24 2+4=6

1+1+7=9

6+9=15

1+5=6 すなわち6で示される事になります。



四川省大地震

2008年5月12日

2+0+0+8=10 1+0=1
5+1+2=8 

1+8=9 これは9です


今回の東北・関東大震災

2011年3月11日

2+1+1=4
3+1+1=5

4+5=9 これも9です。


これは偶然なのでしょうか。



http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/6
フリーメーソン 第3話 地球の敵は宇宙人?
(ここではカバラの計算をしています。)


ここからの記事はHAARPの使用可能性に触れている
過去記事です。こんな見方もできると言う一度は読んで欲しい内容です)




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html





おまけ:インドネシアで地震

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html



地震がWで。。。:おまけ記事

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html



追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373704976.html



HAARP





そして最近の記事である例のハープの技術の応用に関しての記事です





http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758738468.html



HAARPの齎す物  VOL1

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758819784.html









ハープの齎す物 VOL8

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html



ハープの齎す物 VOL9

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10778333305.html



ハープの齎す物 VOL10

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10779332525.html




ハープの齎す物 VOL12





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No  82

独り言 H21.08.06

本文中に訂正がありました。

側を歩いている一般人の目には、
先に因縁をつけたのが
俺達加害者であるかのように映るかと思います。


勿論ここは被害者です。
こんな事をすると又加害者に足を引っ張られるのですが
如何せん頭が動かない事が多いし
奴らはブログを改竄する事もできるし。。

知らせてくれた方ありがとうございました。
気をつけます。

そういえば右と左、原因と結果のように
全く逆のものを取り違えて書くようなミスが多いのも
只の偶然なのかな。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最初は被害が酷いと何でも加害者の仕業の所為でないかと
思ってしまう事があるかと思います。

風が吹いても雨が降っても加害者母体を疑ってしまう。

傍から見ればそれは猜疑心が強すぎと
言われそうな事もあるかと思います。

そしてそれを被害者以外の前で口に出し続けると
本当のことであっても一般人には余計理解してもらえなくなる。。
そんな事もありそうです。

だからと言って科学力による被害の殆どは
元々理解も説明もし難い物。。。

そして一般人が理解できない被害ほどやつらにっては
利用価値のある攻撃です。

そんな時は口には出さないで,
めい一杯彼らを疑ってみてください。

口に出させることで
家族に精神状態を疑わせると言う手法も
奴らは取るようなので。。。


勿論俺は気が付いています。
奴らは色んな事が出来るはずです。

極端な事を言えばありとあらゆる事をです。

そして科学力や薬品を利用しての加害行為の
基礎となっているのは間違いなく医学に科学。

人の細胞に対してこの薬品を吸収させるとシミが出来て
この科学力を使用すると細胞がはれ上がり

この薬品が体の水分と反応すると
アレルギーのようなかゆみを与える。。。。

彼らは恐らくは科学力や薬品を使用した
過去の人体実験とも言えるサンプルにより

ありとあらゆる細胞の変化などを
事細かにデーターにでも取っていて
それを実戦で使用していると思います。

彼らの技術は精神的・肉体的な
恐らくは数多くの研究データーに基づくもので
人体実験の成果と言っても良いのかも知れません。



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No  79

近況 街宣まで。

文中で紹介していたURL動画が外れたようです。
申し訳ありません。


具体的な被害は又別の記事で書きます。
今回は先日の件について
警察とのトラブルや街宣の時の話です。


外出するので
記事へのコメントの返事、
もう少しお待ちくださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まずは夏に向けての注意事項からです。
興味のない方は飛ばしてください。

痒みの発生や増幅

後頭部への照射による苛々増幅

顔のシミやホクロの増加

食中毒

体臭

偽昆虫の鳴き声に似せた妙な機械音による不快感の増幅


これらは夏になれば当然ありえることで
一見自然に思えますが、だからこそ
彼らはそれを自然に見せかけてやってきます

科学力や薬品に関しては
自覚のない方も多いようですが
その可能性を心に留めて頂ければと思います。
彼らはどんな事でもやってきます。

それも出来るだけ自然に見せかけてです。
だから気がつかない人も多いし、
小さな被害は理解してもらう事は難しいと思っています。

でも科学力と医学で彼らはそんなつまらない技術も
利用してくることがあるのは間違いありません。
そしてそれだけの医学と科学力を彼らは持っています。

きっと医療機関や製薬会社とは
裏で繋がっていると思います。


あと体温の急激な上昇や
家庭菜園の野菜への介入
髪の毛の生え際への刺激による脱毛までありますので
自覚のある方はご注意ください。

----------------------------------------------

ネットでありとあらゆる妨害を受けていることもあり
今は外へと意識が向いています。

アクセス解析にカウンター
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ブログの更新は勿論の事

ありとあらゆる妨害を受けています。

目的は恐らくはその結果からみれば
俺の信憑性を下げて、尚且つ目立たないようにする事です。

そして被害者とのコミュニケーション妨害です。

やる気満々の被害者が集まると
自分達がやばいと言う事に気が付いたらしく
今はそれを阻止したいのではないでしょうか。


ただ、ネット世界では工作が簡単でも
表に出てしまえば広報に対しても
姑息な工作は使いにくいですよね。

個人同士が直接会って話しをすれば
ネットでの工作による印象操作や
風評被害も役に立ちませんし

奴らは妨害のために創価警察を呼びまくる訳にも行かないでしょうし
証拠の残る嫌がらせもしにくい。

彼らの得意な眼を飛ばしていくか唾を吐いていく
それとも咳をしていくか鼻をすすってくらいのものでしょう。


でもそんな程度の低い事をやっていて満足するのですから
本当に彼らの人間性を疑ってしまいます。



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No  49

被害者の警察活用法

最近メールで交流のある方で近県の方々に
あるお誘いのメール送りました。

該当するけど届いていないと言う方は
是非コメントしていただければと思います。


今日は”不幸のブログ”のほうで
科学力の関与について記事にしてみました。


時間のある時にでも、両方読んでやって下さい。


2chの思考盗聴に関する
あるコメントにウンザリして
此処に俺独自のコメント書いたのですが、

それに反応してくる思考盗聴被害者がいるので消しました。


2chでは又しても
俺の名を利用している工作員がいます。
俺に2chで工作をするように頼まれたと
ありもしない事を書き込んでいます。

毎回反応して苛付く俺は大人気ないのですが
良くも悪くも自分の事は正しく理解してもらいたいと言う
感情が強いので事実を捻じ曲げられると腹が立ちます。

本当の被害者の胡麻さんも2chで粘着されまくっているようですし
俺も書き込みをすれば粘着されそうなので
今回はシカトしてみました。

彼らは嘘も100回言えば真実になると思っているようです。
考えてみれば創価学会の風評被害はまさにそれでしたね。。。

レベルの低い創価朝鮮カルトの工作は
子供の落書きと同じで
辞めさせることは無理のようです。。

創価在日朝鮮工作員は
精々悪事を働いて
そのまま地獄へ落ちてくださいね。。。




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No  53

家電に電話

鬱陶しい朝鮮カルトが兎に角しつこくて
最近は奴らの存在を感じるだけでもうんざりしています。

被害者の中には付きまとい行為が減った事で
楽になった方もいるみたいですね。

取り合えずゆっくりと精神も体も休めてください。
そして出来れば俺のように未だ戦っている
科学力関係の被害者を応援してやって下さい。

それともしかしたら自分が自覚の無い科学力被害者である可能性も
疑ってみてください。

俺も当初は自覚ありませんでしたが
自覚してから遡ると長い期間の関与に
気が付きましたから。


今の俺みたいな記事を書いていれば
危害が楽になる事はないのでしょうが
頑固者の俺はやめるつもりはありません。

悪いのは一体どっちなのか?
それを考えると意地でも止めてやるものかと言う気分になります。

俺にしてみれば当たり前になっていて
記事にすることもなかったような今の環境の中の
奴らの攻撃について記事にしてみました。

と言うのも最近はそんな事が頻繁で
いい加減に頭にきてもいます。
不思議と記事で無くと書かれたことに関しては
一時的に手を休める傾向のある奴らなのです。

現在の注意事項。

体に妙なかゆみをもたらす薬品か細菌です。
風呂上りや汗をかいている時に
その湿っているところに付着するらしく
妙に痒くなります。

科学力による静電気的な軽い刺激を受けても
かゆみを感じますが
それとは別の物です。

とりわけ俺のようにベランダなどでタバコを吸うような人は
注意して欲しいです。





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No  52

独立党との一件

今は副鼻腔の辺りでしょうか。。。
此処に刺激受けると脳の回転が鈍ります。

花粉症のような症状にもなりますね。
最近は体調不良に併せてレベルの低い攻防も続いています。

ここ数日は頭の生え際や髪の毛に妙な刺激を感じています。


このままいけばどうなるのか?

頭皮が硬くなり生え際は後退するわけですw


被害者は知らないうちに色んな目に遭っているんだろうなと

つくづく実感しています。

何でも出来ると思います。
全ては電磁波の応用の仕方ですね。



俺は敏感だからある意味予防も出来るかな。。

体は相変わらず熱いです。




俺は本来30度超えても長袖着て暮らせる人間なのですが。。。


胃腸が悪いと書かないと今度は胃腸を狙われます。

本当に捻くれ者のユダヤ創価カルトです。


付きまとい激減しています。

いてもアンカリングに対するサインは
一切出してきません。

この時期かなり奴らは慎重になっているようですね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2chの某掲示板で見つけたこのサイト
http://pomesuke.cocolog-nifty.com/blog/

何故か俺はアクセス禁止になっています。
俺がアクセスできないように
加害者が工作したとしたら
そこには一体どんな意図があるのでしょうか。。。

どんなブログなのか非常に興味があります。


相変わらずユダヤ創価カルトの妨害工作や
攻撃は続いていますし
時折サイバーにぶちきれていますが
気分的には以前よりは随分落ち着いたので、

もう一ヶ月以上前の話になりますが
独立党との一件に関して触れて見たいと思います。

詳しく事情を知らない人に簡単に説明すると
独立党の輿水さんが
いきなり集団ストーカーの否定記事を書き出し
俺のような被害者を精神障害扱いした事件です。

当時俺が独立党に所属してまだ2月足らず。。
俺の事情も知りながらのその行動に
俺は一時は名誉毀損で訴える事も本気で考えました。

此処からが本題です。




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No  50

近状報告

警察の話を途中まで記事に書きかけていたのですが
再びブログが消されたり色々揺さぶりを掛けられている事もあり
愚痴半分でこの記事を書きました。

先日の2chの一件依頼,
とんでも無い目にあっています。

ネット上の物と見えない攻撃と精神的な物が殆どではありますが。。

俺に対しての薬品と科学力の攻撃は強くなっていますし
妨害工作も酷くなっているようです。
頭の皮膚に照射を受ければ髪の毛も一気に抜けます。

ブログ二つ目としてJUGEM凍結されて
俺のパソコンでは三つ目としてヤプログも見えない状態です。

(どうやらレックスさんからの情報に拠れば創価学会は東村山の事件、
朝木明代さんの事件に関して触れられるのを嫌がっているようです)

メールまで大っぴらにばれるような工作までしてきて
それが平気と言うその神経が俺には理解できません。

過酷な思いをしても自分なりに必死にやっているのですが
姑息なユダヤ手下の創価朝鮮カルトは

組織力に物を言わせて
現実世界でもネット世界でも攻撃の手を強めています。

都議選が近い。。

出来る物ならその都議選で
奴らに引導を渡してやりたい物です。

統一教会は先日のようにTV報道入りましたが
創価関係はどうして一切ニュースにならないのか。

それほど合法的に創価は活動をしている?
そんなわけが無いのです。

権力と金とマスコミを利用して
好き勝手に振舞っているだけでしょうね。



今日の記事には思考盗聴に関する俺の私見が一部あります。
俺が体験ない事に関して想像でコメントしていますが
読んで気分悪くなられたら勘弁して下さい。

今の俺の知識で理解できる最大限のコメントなので
絶対的な物では無いことを前置きしておきますね。

以前よりも脳医学やハイテクについて
理解できるようになったので
以前よりは多くの被害者の主張を
理解できるようになったと思ってはいますが
どこまでが正解なのか自分でも良く判っていないのです。

全体的に長いので興味ある場所を読んでくださいね。
気分が悪くなりそうなところは
俺の戯言だと思って飛ばしてください。
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No  48

加害犯行予告受けました

XーBOXと言うゲーム機でコントローラー無しで
人の体の動きを感じ取ってゲーム画面に反映させるゲームが出るそうです。

その技術を使えば部屋の中でターゲットが何をしているかを
把握するなど簡単に出来るでしょうね。

ついでに脳波も遠隔測定できますから
色んなトリックを仕掛けてくる事だって可能です。

ハイテク技術は一体どこまで進んでいるのか。。
俺達被害者は実験台のようなものですね。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


2chで脅迫を受けました。

と言っても俺の方でもワザと煽った様な物では有りますが。。。

最近しつこい工作員の成りすまし工作。

それに対応していたら
工作員らしき人間の煽りが俺に入りました。

一応それを無視して
俺にコメントをくれた被害者に対して返事をして

そのついでに朝鮮創価をぼろ糞に書いたら
案の定加害者が飛びついてきたというわけです。


例え無駄でも俺が動けば、
その動いた事が記録として残れば状況証拠になりますし
所沢警察署にはしっかりと電話しました。

案の定この手の内容は生活安全課が取り仕切っているらしく
先日サイバーテロを受けた時同様
応対してきたのは生活安全課の人間。

一応一連の流れとコメントの内容、その記載のある場所等を説明し
コメントを書いた人間のIPからの住所の特定する事を訴えました。

本当に日本の警察組織は朝鮮カルトの言いなりなのか
半分腐っていますね。




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No  45

俺の部屋での一日

奴らが一箇所に絞って妨害できないように
色んなところで記事を書いてやろうかと思います。

此処を含めて三種類の記事。
五箇所のブログでそれを広報していこうと思います。


この集団ストーカー版も
先日凍結された本ブログ同様、
FC2のものでありますがこっちは無事なので
消されるまでは此処で被害を垂れ流してやろうかと思っています。

(テンプレートはFC2のが一番種類が多いので本当は
本ブログ此処にしたいのですがいつ又凍結される事やら)


昨日は久々に妻と喧嘩しました。
原因は色々あるのですが、結局は奴らには無関係ではないです。

朝から胃腸中心に苦しめられ
「朝鮮創価死んでしまえ」
と騒ぐ俺を見ていて妻が苛々し始め

小言が多くなり、

俺のほうも頭に受ける刺激で苛々しだして
妻の言動に絡む。。

そして後は売り言葉に買い言葉。

自分がやられている自覚を持っていてさえ
これですから、自覚の無い人間は増して大変でしょうね。

離婚工作程度は本当に簡単だと思います。

自慢ではありませんが本来俺たち夫婦は
とても仲が良いという自負がありました。

奴らの手に掛かればそんな夫婦でも時には破局の危機に
追いやられるのですから
通常の夫婦であれば、夫婦仲を壊す事など
造作も無いと思います。

怒りという感情。苛々させられてこの感情を強くされただけで
人間は正常な思考が出来なくなるようです。

そしてこの怒りの感情は本当に奴らにしてみれば
簡単に引き出せる初歩的な技術。

創価学会が脳への研究を進めているといいますが
それが今後どう利用されることか。。。

被害者も一般の方も兎に角要注意です。

相手は科学力を持った基地外の集団。
正常な意識ではありませんので。。。




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No  76

創価被害者の被害  ストーカー被害編

Mon
02/09
2009
寒くても植物はしっかりとその中で青々と育っていますね。
自然の強さと言うか逞しさを感じますよね。




週末は脳への刺激が強かった。
沈黙の兵器のいったいどれを使用しているのか。
マイクロ波の可能性が高いような気もします。

下の部屋201号室

ではスピーカーのハウリング音もよく聞こえてくるので
音波とかの可能性もあります。

複数箇所からのマイクロ波を重ねることで
低温プラズマ発生させることも可能だそうですね。

15時頃までは苛々していて妻にもあたる始末。
その後まるで麻酔でも吸ったように
眠くて仕方がない状態になりました。

怒りの感情が抑えれないこと最近は多いです。
何をされてるのか想像はつくのですが
対抗手段がありません。

隣の302号には新しい工作員が家具を増加最中。
ドレッサー運んでいる後姿写真にとってやりましたが
そのうち公開予定。

今のところはブログだけが対抗手段です。

皆も創価・在日・朝鮮反日犯罪者集団に負けないで
一緒に原因を根本から解決していきましょう。




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No  75

創価被害者の被害 目的編

Thu
01/08
2009
年明けから創価在日犯罪者集団に
強めの危害を受け続け
すっかりイライラしてい続けています。

記事も自然と強い口調になり
読むに耐えないかもしれませんが
勘弁してやって下さいね。

写真や短い動画をカメラ付き携帯で
何か証拠を取ってやろうと思うのですが
彼らは狡猾で絶対に尻尾を出してくれません。

増して最近は人海戦術は少なくて
沈黙の兵器中心。。
それも酷いのは寝てる最中です。

写されて証拠になる事を妙に恐れているのです。。


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No  74

創価被害者の被害 原因編

2009/01/04 12:00

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今日の記事は二つです




元学会にいて洗脳が解けた方と交流あるのですが
その方の話だと1月2日は池田大作氏の誕生日だそうで
正月を祝うのでなくてそっちの方を
祝っている可能性もありますね。

年始も創価はあちこちで暴れている気配が強いです
ばれてきたので開き直っているのかもしれませんね。
皆さんご注意下さい。


休みとなると遠方からも狂信者がやってきているらしく
一昨日昨日と俺も被害が並ではありませんでした。

勿論外は静かなままなので
俺が部屋の中暴れまくっても
のたうちまくっても誰にも判らないわけで
判らないのを良い事に悪行を必死に重ね続ける。

これが創価学会母体の組織的犯罪者の姿です。

寝ている間に目の筋肉そして脊髄中心に
攻撃を受け続けました。

背中付近が痛くて寝ていられない状態が続き
寝返りをすると一瞬激痛が走ります。

目のほうは乱視のような状態。

三日月を見たらまるで蓮の花のように
幾重にも見えて焦点が定まりません。

最近は創価被害者の中でも
それが単なる嫌がらせや
ストーカー等の被害ではない事に
気が付く方が結構増えていて

創価学会の本当の狂気の想像以上の凄さを
実感している方も多いようです。

時には医療関係者や企業、地域コミュニティー、自治会
警察官や消防関係者まで巻き込み

沈黙の兵器まで使用して
被害者に危害を加えてくる
この恐ろしい集団の実態を

一人でも多くの日本人に知って貰って
朝鮮半島支配からの脱却を
皆で訴えていければと思っています。

彼等のターゲットは特定の人間だけではないのです。
ターゲットが死ねば次にターゲットにされるのは
一般人の貴方である事
是非気が付いて欲しいのです。

大げさに言えば
この被害は間違いなく日本民族存続の問題。

彼等の究極の目的は日本人の血に
彼等の血を混ぜる事と
純粋な日本民族の血を絶やす事かもしれません。

現に今も多くの日本人が
自殺や変死や病死しているはずです。。。。。

そう言えば元民主党の永田議員
あの偽メール事件の方が自殺したようです。

彼も絶対に何かの圧力にやられてた事
間違いないですよね。

はめられたのか、もみ消されたのか。。。
この件も疑いの目で調べたいです。


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No  73

集団ストーカー 電磁波の恐怖その3

Sat
05/03
2008

この記事の自分の中での信頼度は90%以上です

でも多くの方は実感ないと思いますが。

集団ストーカー報告

部屋に一日殆どいたので特にひどかったのが室内のガス攻撃
電磁波を受けやすくするためのものらしい溶剤が
洗面所の下、キッチンの下、トイレ、風呂場
そして室内全体から染み出てきてるようです。

物理的に可能なのは下の部屋か隣の部屋といった
隣接した部屋からの攻撃としか考えられません。

外では自動車からの電磁波攻撃で
例によってあちこちビリビリしたり頭が痛かったり。。

室内では目や左肩、頭等に受けています。
付きまといは減っています。
昨日は体調不良が酷くて貧血状態が
結構続きました。

被害者の皆さんも大変だと思いますが
負けないで頑張ってください。


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No  72

電磁波の恐怖その2

Fri
05/02
2008


昨日と同じように電磁波の話です。
ただ、特殊な内容は出来るだけ避けて、一般の人含めて
皆考えてもらいたい事として記事を書いてみました。
現実的で一部独断と偏見ありますが
信頼度80%という事でお願いします。



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電磁波と言っても種類は多く、その性質も効果も様々。。
科学的な知識のない俺は色んな人のブログを見て
それを参考にさせてもらうことが結構多いです。

科学的な考察や効果等については
千葉の被害者さんの画期的なHPや世田谷さんのブログ
私のブログに勝手にリンク張ってありますので見て頂けば
ためになる知識が沢山あります。

俺の記事は又それとは別な役目が果たせれば良いな。。。
と考えて書いています。

大体が俺のブログは俺の体が資本なので
内容は証拠力もなく、はっきり言って独断と偏見ですよねw

でも間違いなく一片の真実は入っていると思っています。
そしてそれを皆に知ってもらいたくて書いてます。


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No  71

集団ストーカー 電磁波の恐怖その1

Thu
05/01
2008今日の記事は二つ一つ目はこの記事。
俺が感じている電磁波被害に関しての記事です。
自分としては信頼度80%程度ですね。

先ずは集団ストーカー被害
昨日はアルバイトの面接で西武新宿線の野方駅まで
行って来たのですが、フェイントが効いたのか
行きにはストーカー関係者は結構少なく
電車でも立ち代り入れ替わり加害者が出ては消える感じ。

そして俺へのサインは殆どなく結構気楽でした。
ただ、面接先の喫茶店では
しっかりと待ち伏せを受け睨んでた奴もいます。
その後も野方付近を歩いていたのですが、
人口はやはり二倍という感じ。
半分はストーカー関係者でしたね。


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No  70

集団ストーカー 宗教団体の関わりその2

Mon
05/12
2008集団ストーカー報告

今少し集団ストーカー被害は目に見える部分では
減っている気配があります。
(付きまといや自動車の数)

やられるたびに騒ぎまくるので
(リアルでも盗聴相手に悪態つくしブログでも書くし)
相手もどう対応するか困ってるかもしれないですね。

でも今は確実に体調は崩れています。
昨日から薄くなったとは言えガスの被害は続いてますし
タバコを吸いにベランダに行くたびに体が一気にだるくなります。

筋肉も落ちてくるので運動して持ちこたえるよう
努力はしてますが、油断してると体重も落ちます。
既に内臓がやられている可能性は否定できませんが。。。

軽めの電磁波そして寝てる時の電磁波攻撃は
勿論続いています。
又近いうちにガスの記事も書きますので。。。

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No  69

集団ストーカー 宗教団体の関わりその1

Sun
05/11
2008



休みで妻と部屋にいてもわざわざ自動車で部屋の前を
走っていってくれる人が結構多いですw
俺がタバコを吸うタイミングは物を食べた後。。

それに間に合うようにせっせと自動車でアパートの前に
排気ガスに何かを混ぜて走っていってくれるようです。
本人馬鹿なので知っていても
”絶対にタバコ吸ってやる”
と抵抗するのもですからそのたびに貧血や
体調不良を起こす目に遭っています。

寝ている時に受ける電磁波の量は並ではなさそうです。
後頭部や目、そして胃腸中心にやられているらしく
起きると頭はガンガン胃腸は張ってるし。。。

最近は実行部隊を同じ人間と思えなくなってきました。
同じ人間ならどうしてこんな酷い事が平気で出来るのかと。。

それこそ、相手が悪魔だと思えば
未だ諦めが付きそうです。。。

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No  68

集団ストーカー マスコミによる仄めかし

Sat
04/26
2008


この記事は、本当は被害者の一部の人に
読んで欲しくて書いてみました。

今まで書いていなかった被害です。

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No  67

集団ストーカー ネット妨害工作

Mon
07/28
2008
集団ストーカー報告

あからさまな付きまといは減っています。
ガス、薬品の匂いもかなり薄くなっています。

電磁波の方ですが、

今も後頭部と背中に電磁波を受けていて
痛いと部屋で暴れる事もあります。

最近静かになってきた自動車ですが
窓を開けていると走ってくる自動車の数は
一気に増えます。

一番腹が立つのは下の部屋201号に出入りする人間。

この部屋は人の生活の気配もありますが
不特定多数の人間が何食わぬ顔して
出入りしている工作室だと思います。

一番電磁波やノイズが多いのも
恐らくはこの部屋からです。

部屋で仕事をしていると色々妨害工作を
してくれます。
電磁波中心ですが。。

部屋に家財置いたまま人間が入れ替わりなんて事も
よくあるようですね。。。


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No  66

集団ストーカー    被害の始まり

Sat
04/12
2008
この記事は10年以上住んでいた住み慣れた部屋を出ることに
なったいきさつと、それに関する信じられないような
出来事を書いています。
(集団ストーカー関係者は皆体験してますが。。)

それといつもの事ですが、気分が悪くなるような方は
記事を読まないで下さい。

俺は他人の神経を逆なでしたり気分を害する気はありません。
同じような立場の被害者、
俺の考えに共感持ってもらえる人(被害者加害者問わず)
そして一般の人に見てもらいたくて記事を書いています。


今日の記事は当時は集団ストーカーなど知らなかった私が
練馬区の桜台で受けた被害の話です。
全く集団ストーカーの存在を知らなかったために
自分の立場が理解できていませんでした。
でも今から考えると間違いなく集団ストーカー。
そして目に見える被害の序章でした。

今回は殴り書き、支離滅裂な文章かもしれませんが
勘弁してください。

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No  65

集団ストーカー   脳溢血と脳卒中?

Wed
06/04
2008
集団ストーカー報告

昨日は少しガス攻撃が緩んだかなと安心してたら
ベランダでタバコを吸った時に胃腸が気持ち悪くなる
タイプの物を吸わされダウン寸前。

寝ている時はしっかりとノイズで起こされました。
見事な連係プレーというのか
耳栓が外れていてノイズで意識が戻ってしまった俺が

再び睡魔に襲われて眠りにつく寸前に
自動車が重低音響かせて走ってくるのです。
完璧なタイミングで3回やられ
危うく寝れなくなる所でした。

多分脳波を見てるのは下の部屋の工作員。
それと自動車待機の人間の連携プレーでしょうね。

付きまといは減りました。

「間違っている事だと解ってくれたのかな?」

などと甘い事考えていますが
未だに通り過ぎてからわざとらしい咳をしたり
してくる輩は時々います。

自動車の方は変化があります。

最近は夕方の集団ストーカー待ち伏せ車両に
所沢NOの物が減りました。

代わりに八王子NOや大宮NOそして栃木NOなどが
多く混ざるようになりました。

そして自動車からの電磁波は
脳や首、脊髄を中心に打たれ
性質も以前のように体にビリビリ感じるものではなく
鈍く深い傷みの物に代わったようです。

室内では副鼻腔と歯茎を中心に
影響が出るような電磁波が一日中照射されてるようです。
鼻炎のような症状になり集中力も欠けてきます。。


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