不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  256

覚醒の時

昨日の私の壮大な寝言に何かを感じてくれた方はいるでしょうか。

勿論私は本気で言っていますが
目に見える事や検証できる事でなければ信じない方にしてみれば
理解しがたいオカルトだろうと思いますが

ここでは私の独断と偏見満載で行く予定ですから
そのつもりで読んでやってください。

本ブログの記事の様に、
何かに信憑性を持たせるために、一つ一つを小さく積み上げている
余裕は今はないと思っています。

できるだけオカルトにならないように気をつけながらも
スピードアップしてしまいましたので
戸惑っている方もいるかと思いますが、

昔の記事の中にも私の価値観はちりばめていますし
整合性は保っているつもりでもあります。


今日は最初から最後まで寝言です。

理解者と精神話に興味のある方が読んでいただければと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

意識の向いている方向は人によって異なります。


例えば実社会にばかり目が向かい、
政治や経済に一切無関心な人が居ます。

政治や経済には興味があっても、
一般常識以外の範囲外のものは受け付けない人も居ます。

更にはオカルトが好きでそちらにばかり目が行く人も居ます。


科学や機械にばかり目を向けている方も居ます。


勿論、中には色々な分野に興味を持っていて
尚且つ常に知識を取得しているという方も居ます。

ブラザーズも未だに勉強中だと言うことです。

正しく言えば、知識の取得と精神の向上、
それこそがブラザーズの生きる目的となっているそうです。

とても旺盛な好奇心が彼らの更なる精神の進化を支えている。

そう考えれば地球の私達の中でも
多くの知識を取得するよう努めている人間

色んな事に興味を持って生きている人間ほど
精神の発達が期待できると言う事かもしれません。

そして彼らの思考は自分で物事を判断する事に始まります。

自ら吸収した知識、体験した事象が彼らを成長させるのです。


残念ながら私達の多くにはそれは実践出来ていません。


多くの方は、与えられた知識が自分の常識範囲の事であれば盲目に信じてしまい
自分で検証しようとはしませんし、
新たな知識を自ら求めようとする人間も少ないと思います。

更には、それをする余裕を持たないよう厳しい生活環境へと誘導され
与えられる情報も嘘で塗り固められ
今ではその思考能力さえ奪われようとしているのです。

最初から準備してある物を与えられ
それを正しいと教えられるようなものに関しては
全てが私たちの独自の思考の機会を奪っている事にもなります。

学校教育もそうですし、一般常識、組織の教え
みな同様の弊害を持っていると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それでも未だに地球の中には多くの覚醒者、
若しくはそれに順ずる人間が増え続けているようです。

私が一時想像していたのは、
”ブラザーズ”のような人間達の地球への転生です。

ケネディー大統領の死、ヨハネス23世の死、
しかも地球の大気圏から締め出された形のブラザーズにとって

今後、地球に影響を及ぼそうとすれば
地球に残された数少ないブラザーズの存在に依存するか

地球の一般市民に彼らの能力を使用して思念を送り込み続けるか

他に可能性があるとすれば、
地球に対しての転生者を募る事ではなかったのだろうかと
想像したわけです。

つまり地球の代表者達がその意識を変えてくれないのなら、
そして一般市民にその事を伝えてくれないのであれば、
今度は地球人を市民レベルから変革してしまうしかない。

彼らはそんな事を考えたのではないでしょうか。

そして、もしかしたら大量のブラザーズがこの地球の中に
転生者として送り込まれた。

そしてそんな人間達が今この地球の中で
地道に意識を目覚めさせている。

そんな寝言を考えていました。

しかしながら現実にそんな兆候はあるのです。

私には前世の記憶はありませんが、
最近は多くの若者が前世の記憶を持って生まれて来ていると言う話もあります。

”インディゴチルドレン”とか呼ばれている不思議な人間達は
もしかしたらブラザーズの地球への転生した意識の持ち主ではないのか?

そんな気がするわけです。

そしてブラザーズにしても、
聖人を送り込んで宗教を語らせるような段階は
とっくの昔に過ぎてしまっていると思います。

地球最大の影響力を持つキリスト教を利用したファティマの予言ですら
地球に住む人間の意識を変える事は出来ませんでした。

更に地球上の宗教はすでにある程度勢力図を固めてしまい
一方では小さな宗教が乱立し

これではイエスやブッタが転生でもして見せない限り
人々は心を変える事も無いでしょう。

となれば宗教を利用して人間を変える事は諦めて
今度は元々が宇宙の法則を理解できる人間を送り込み
その人間の社会への影響を強めて行こうと考えたのではないでしょうか。

(実は地球での転生は記憶を失いがちで尚且つ環境に染まりやすく
ミイラ取りがミイラになりかねないそうです)

そして、今ブラザーズに出来る事は、
そんな人間達が自分の使命に気が付いて

宇宙の法則に則った生き方を始め、
尚且つこの地球に良い意味での影響を及ぼすために協力する事。

つまりは覚醒を助けるような協力を外部からし続ける事だと思います。
(死んでいった肉親が転生先で親族に想念を送っている可能性もあります)

もしかしたらアセンションと言うような話は
元々はそんなところから来ているのかもしれませんし、

だとすれば今は既に宇宙意識に覚醒したような人間達が
この地球上には大勢存在している事にもなりそうです。

そして恐らくはブラザーズの意識は特定の周波数の想念として
地上へと届けられているのではないのか??

そんな意識を受け取る事ができる人間が目覚め覚醒し
宇宙意識へと変貌していく。

オカルトに嵌る人やアセンションに嵌る人の中にも
きっとそんな意識を持った人間が多いのではないでしょうか。

更に、そんな人間が実は世界中にばらばらではなくて
特定の地域にまとめて転生しているような事があったとしたら。。

私はチベット人や日本人が闇政府の目の敵にされているのは
単なる偶然では無い様な気がするのです。

(日本人というよりは日本で生まれた人間と言うべきかもしれませんが)

まず、チベット族は元々が仏教に則った生き方をしている
精神の高い人間が多い人達です。

そして日本は島国と言う事もありますし軍隊も放棄しました。
”表立って”は他国の侵略の危険性も見えませんし
元々が道徳性の高い民族です。

転生先には打ってつけだと思うのです。

勿論今ではチベットは弾圧されていますし
日本も酷い目にあっています。

日本を沈没させろと言っている人間達が居る、
日本人は皆殺しだと嘯く人間も居る。

しかしチベットや日本が目の敵にされればされるほど
”人格神”同士の争いが地球で続いているような
そんな錯覚を覚えるわけです。

日本人やチベット人に関してはYAP遺伝子の件もありますし
その体が何らかの資質を引いて生まれて来ている可能性もあります。

(そして私の主張では本当の”ヘブライの民”の末裔は
この日本にこそ多くいるはずです。しかもそのうち10支族は
”聖書の神”に見切りをつけた人間たちでもあります)

アシュケナージユダヤ人が高い知能を持っているのと同様にです。

そしてもしも彼らが古代の”神”の意識を未だに引き継いで
生きているとしたら、
その目的は本当に優秀な人類の選択と
そうでない人間の淘汰・管理支配かもしれません。

彼らの目的を果たすために邪魔な存在は
ブラザースの意識を持つような人間。

だからこそ、そんな人間達が意図的に優先して淘汰されている。。

勿論、末端の傀儡達はそんな事も知らずに
自分達の与えられた命令や自分達の目的のために動いているのですが
結果的にはそんな意図を代理で実行しているのではないでしょうか

だとしたら今の私達には表立って出来る事は少ない。。

相手は世界の支配者層で全てを掌握しているし
権力も経済力も情報能力も優れています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間が成長をするのは苦境に立った時かもしれません。


それは虐めを受ける事かもしれませんし、

迫害を受ける事かもしれません。

更には貧困や飢餓に苦しんだ事かもしれません。

目的を果たせずに挫折した時かもしれません。

そして時にはそれを受け続ける事で
精神は歪んでしまう事もあります。
(私がその傾向があります)

私達は決して強い存在ではないからです。

でも、もしもそれを乗り越える事が出来て
そこでエゴに踊らされる事無く
宇宙の法則なる人間のあるべき意識へと辿り着く事が出来たなら。。

きっと私達は大きく成長する事も出来るのでしょうね。


ルカ伝6章20節

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
貧しいものは幸いです。神の国はあなた方のものです。
今飢えている者は幸いです、あなた方はやがて飽く事が出来るからです。

今泣いている者は幸いです。あなた方は今に笑うようになります。

人々があなたを憎む時、また、あなた方を除名し辱め
あなた方の名をあしざまに貶す時、あなた方は幸いです。

その日には喜びなさい、躍り上がって喜びなさい、
天ではあなた方の報いは大きいからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イエスキリストは不遇な立場に居る人間を取り上げて
このように語っていました。

つまりは今現在、その様な不遇な目に遭っていると言う事は
そのまま精神を高めるための機会となるのだと言う
ブラザーズの考え方を示して見せたのだと思います。

心が満たされ続けていれば
私達はそこに精神の変化を感じる事もありません。

心が満たされないからこそ満たされた時の喜びも大きい。

勿論延々と心が満たされる事のない時には
私の様に、社会に不満を感じたり、他人を妬んだり、
その意識が良くない方向へと進んでしまいそうになる事もあると思います。

しかし満たされない気持ちや悲しい気持ちは
実はそのまま社会への疑問を持ったり、
物事を自分の意識で考える機会にもなりますし

(私のように満たされていない人ほど政治経済や
心の問題に興味を持つ人間が多く、
”金持ちは喧嘩せず”と言うのが実情だと思います)

それがきっかけで意識を変える人だっていると思います。

イエスキリストは
そんな機会はそのまま人間の精神を高める良いチャンスであり
宇宙の法則に目覚める良き機会になると言っているのだと思います。


虐め問題を例に考えてみると

まず、多くの人間は虐めを見つけてもそれを放置するか
それに加担するそうです。

止める事で自分が目立つ事、矢面に立つ事を
嫌うという傾向もあるのでしょうが、

加担しないと今度は自分が苛められる事になるから
止むを得ないと考える方も居るかもしれません。

しかしその人は、
その時に人として正しい行為を実行せずそれを避け
自分が苦しまない道を選んだ事になります。。

人間として楽な道を選んだと言う事です。

その態度には自己愛(エゴ)はありますが道徳心はありません。

勿論、大勢で他人を甚振る様な行為をする人間達は
精神を高めるわけもありません。

そして苛められていた本人はその時は
激しく苦しむでしょうが

その経験は精神に深く刻まれて
成長するきっかけと成るのだと
イエスキリストは言って居たのではないでしょうか。

その意味では、世界中には大勢
大きく成長する可能性の高い人間が
存在している事になります。

飢餓で苦しんでいる人間は世界中に大勢居ます。
民族虐待を受けているような人間達もいます。

今の世界では組織的犯罪や闇政府の手による人間淘汰によって
苦しんでいるような人間だって居ます。

日本人だって、裕福な世界に暮らしては居ますが
現実には年間3万人もの自殺者を生み出すような
苛酷環境と現実には隣り合わせなのです。

そんな人間達が目覚めて宇宙の法則に則って生きれば
”神の国”である他の星での転生も、ぐっと近づく事になると思います。

一方その法則で生きる事となった人間は
今度はその法則をどう活かしていけば良いのでしょうね。。

ブラザーズが知らせてくれた、この地球規模の変動と言う危機
そしてその事を私達地球人の殆どが知らずに暮らしていると言う実態。

更には大規模な戦争や地球人の暴走が
この地球にとっては自殺行為になると言う事実。

例え地球の周期変動の結果生き長らえたとしても
更に今度は近い将来、太陽系の崩壊が待っていると言う
とても絶望的な事実。

それを踏まえた時に、
私達は今一体何をするべきなのかと言う事が
一番の問題だと思います。

私は地球規模での意識の改善で、
私達の”人格神”であり”天使”でもある人間達に
手を差し伸べてもらう事を期待しているのですが

正直今のこの環境ではそれは不可能に見えます。

アジア一つとってもあちこちから聞こえてくるのは
国同士の争いや戦争になりそうな、きな臭い話ばかりです。

人々の争いは闇政府の誘導が原因であるとしても
決して止みそうにもありません。

そして地球が変わらない限り
ブラザーズが救いの手を伸ばしてくれる事も有り得ません。

(勘違いして欲しくないのは、
どこかのアセンション精神論サイトのように

”目覚めた人間は宇宙人に助けてもらえる”
などと言った話は有り得ません。

地球が滅ぶ時は覚醒していようが悪事を働いていようが皆一緒に滅ぶのです。
その後どうなるかは本人の意識しだいと言う事になるのでしょうが)

その後、多くの精神が別の星で生まれ変わると言う保障も当然ありません。
それを最後に私達の殆どが消える可能性だってあります。

ブラザーズは非常に少数の人間だけが新しい星に
転生すると語っていたようです【アダムスキー論説集】


太陽系の全てが崩壊したときにはそれも長い時間をかけて
原子レベル、もしかしたら更に細かいレベルにまで分解されて
新しい太陽系などの材料になるとアダムスキーは話していました。

人の精神を構成する物質も
その時は勿論粉々になり記憶だって存在自体も全て失われる事になる
と言う説明のようです)

今自分の身近で暮らしている仲間達、
そして自分の親族や友人や愛すべき多くの人間達の精神が

そのまま消えて無くなる事を考えると
私達は愛するものを失わないためにも
地球規模で救済されるそんな方法をこそ考えるべきだと思うのです。

かと言って私達には広報手段もなければ
闇政府からの妨害もあると思います。

私と同じ意識の人間が直接会って結束をする事は
まず不可能だと思います。

(私は組織的犯罪被害者としての立場で
それを実感させられました)

しかし人間の想念は電波と同様に特定の周波数を持って
脳から発され続けているのだとアダムスキーは説明していました

出来るものならば、私達は自分の意識を想念という形で
地球中に撒き散らす事が有効では無いかと想像しています。

隣の人間をつついては
「宇宙の法則を知ってください」
と言っても誰もそんな寝言には耳を貸してはくれないと思います。

最後は本人が気が付くのを待つしかないかもしれません。。

私達には目に見えない共通の意識のようなものが存在しています。

それが理解できる方は恐らくは精神感応(テレパシー)が
発達しかけているのではないかと想像しています。

アダムスキーは人間同士が理解しあうためにも
それが一番大切である事を身近な人間に語り、
その中の数人は訓練によってその能力を有していたようです。

どうせ組織を組んでも妨害されるわけですし
今でも私達が目覚める事を闇政府は妨害し続けているのですから

それに対抗するには如何に人間の意識が
他人に強い影響を与えるかと言う事を
信じて実践するしかないと思います。

オカルトじみた結論になりましたが

まずは目覚めて頂いて、
そして強い意識で多くの人間達が目を覚ますための協力を
していけたら良いかと思います。

そのためにも自分達も精神を高めていかなければならない。
今こそ一日一日が大切な時かと思います。

そして今こそ覚醒の時です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

今の社会では間接的であっても殆どの人間が
どこかの組織や宗教の影響を受けていると思います。

そんな人間達の協力なしに宇宙の法則・神の法則は
広がることもありません。

どんな組織に属していてもどんな宗教を信仰していても
構いませんので是非賛同してくれる物が在る方は
私と共にブラザーズの意識を学んでいきませんか。


兎に角今は知識を入れて何が正しのかを認識する事。
そして納得したらその視線で世の中を見回してみること。

そして正しいと思った事を実践していくのです。





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No  253

宇宙人とエイリアンと地球人 神と天使と悪魔の正体は。



今、HAARP磁力系の動きが凄まじい物となっています。


http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


太陽が磁極の逆転を起こして数十年間。

ブラザーズは近い未来の太陽系の変動と滅亡を
告げているのですし、

太陽の変動が地球に大きな影響を与えているのは確かな様です。

しかし、どうやら勘違いして居る人間達がいて
HAARPを磁力計測器だと思っているようで

この波を太陽の変動を観測したものであると凄まじい勘違いをしている、
もしくは一般市民をミスリードをしているようです。

実態はと言えば太陽の異常による気象変動に便乗して
電磁波兵器で地球に更なる関与をしている人間が居ると言う事。

その関与が太陽の地球への影響を相殺するようなものであれば
問題は無いのでしょうが、

私が想像しているのは地球への影響としての
相乗効果を与えかねないと言う可能性です。

地球が数十年前に26000年の一番長い周期を終えた事で
その変動期にある事を知っていて、

しかも地球が今、太陽の影響を受けては変動しているという
実態を知っていて、尚且つ地球に関与すると言う事は
意図的に地球の滅亡が早まるように誘導しているようなものです。

もしかしたら、地球の滅亡がやってくると
自分達は神に救われると
本気で考えているような人間達の関与かもしれませんし

単に何も知らずに地球を支配できると勘違いしている人間達の
暴走かもしれませんし、

自分達はその災難から逃れられるからと
開き直っている人間の心無い関与かもしれません。

いずれにしても私達一般人は今起こっている事の真の意味を
正しく知らなければならないと思います。

せめてここを見てくれている人間だけでも
自分が、今地球が置かれている状況を正しく認識して
色んな意味での心の準備をして欲しいと思います。

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私の記事”宇宙への招待”で紹介した
火星のスフィンクスのような人面石と
ピラミッド群の話を覚えていますでしょうか。

闇政府のトップの集まりイルミナティーは
エジプトのピラミッドの上で儀式をする事があるそうです。。。

ピラミッドとスフィンクスは火星と地球に共通の文明かもしれない。

そして地球の一部民族を管理支配していたのは
火星の人間であり、その文化。。

何かとても意味深でありますね。。

”闇政府の裏の支配者はレプタリアン”などと言う話こそが隠れ蓑で、
実は支配者達は皆、異星人(火星人とか)だった。

こちらの方が大いに在りそうですよね。

元々の火星人の目的は地球支配。

それを延々と狙い続けてそれを今実現しようとしている人間達が
地球に残留し続けている。。

第三の選択で火星移住の話が出たのは
まだ火星にはコネがあるから。。

実は真実がそんな所に在ったとしても私はまったく驚きませんし
レプタリアンなどよりも余程在り得る話だと思います。

あとは、ブルービームが実行されたとして
本当のエイリアン艦隊がやって来る事が在ったとしたら

それはやはり遺伝子工学で作り上げられ
マインドコントロールまで施された生物である可能性が高いと言うこと。

闇支配者達の多くは、
常に表に出る事なく隠れ続けて来た人間達ですから
当然、最後の最後までその実態を隠し続ける事になるのではないでしょうか。

イルミナティーのトップはドルイドとか占い師であると言う噂があるようですが
実は真実は私の主張に近いところにあるのかもしれませんよ。。。

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前回の記事で、
”宗教の実態”と”地獄の概念の実態”が私達に明かされました。

引用した記述の全てが、
もしもアダムスキーの創作であったとしたら
とても凄まじい想像力です。

それは、現実の地球の宗教や地獄の実態を
見事に説明しているばかりでなく、

地球に対して太陽系の惑星の住人達が関与していた事実、
更には何故に地球には神が乱立して居たのかをも、全て説明出来るからです。

私達地球人にとっての神、”人格神”は宇宙人だったわけです。

それもエイリアンではなくて私達と同じ姿をした人間です
(奇妙な生物を火星人や水星人や木星人が作り上げて
神と思い込ませた可能性は否定しません)

ブラザーズによればムー大陸やアトランティス大陸の存在も
全て実在していたものであり真実だと言います。

そして彼らの話によれば、不運な事にこの地球は、
文明の発展と崩壊を頻繁に繰り返す事になったようです。

その原因の一つは間違いなく天変地異、
そして地球人の大好きな戦争のためだったそうです。

そのために地球では、多くの古代遺跡の中にも見られるような
高度な文明が発展しては崩壊したので
他の惑星のような水準までの進歩は望めなかったと言います。

進化論で、ネアンデルタール人やクロマニヨン人が取り上げられる
はるか以前からこの地球には人間が居たそうです。

現に人類が発生したと言われる年代よりも
はるか以前の地層から多くの人工物が見つかっていますし

地球の歴史が私達が学んで来た物とは大きく異なる事も
最近は暗黙の了解となっている気配もあります。

掲示板で見かけた事がある方も居るかと思いますが、
ブラザーズの話では地球に一番最初に住みだしたのは
トリテニア人と言われる人間達だったそうです。

それは地球古代からの伝説の中では
トリトンとして語られている人間達だと言います。

彼らは科学者の集団で、今の地球人とは異なり高い精神性を持っていて
とても素晴らしい科学力を持った人間達だった。

そして彼らは善と悪の概念も持って居なかったそうです。

そんな人間が私達の直接の祖先だったなら
恐らくはとっくの昔に地球人は宇宙へ飛び出して行っています。

では何故にそれが実現していないのでしょうか。

彼らの話によれば太陽系で人が住める環境になるのが
一番遅れたのが地球であったと言います。

その環境が整った事でやって来たトリテニア人でしたが
今度は地球の大気状態を嫌って、去っていったと言います。

(ノアの箱舟の洪水伝説は、その厚い雲が殆ど雨になって降り注いだための
災害だったそうです。

その結果、雲が減り紫外線等の宇宙線が多く入り込むようになったこと。
それによって人間の寿命が大幅に短くなったそうです)

次に地球に入ってきた人間達は別の惑星から来た好戦的な人間達で
地球や火星はその人間達の前線基地になったそうです。

その後火星はそれなりの進歩を遂げたそうですが
地球に関してはその時の悪影響を残している所為もあるのか

更には太陽系の中で一番進歩の遅れた星と言う事で
太陽系の他の惑星で生まれたエゴの強い人間達の
流刑地にもされたそうで、

そんな人間の意識や血統が強いがゆえに精神の発展も遅れ、
何よりもその好戦的な性格が災いとなって
発展と滅亡を繰り返したと言う事なのでしょうね。

しかも地球には前回説明したように
火星中心とした人間たちの支配管理もありました。

そんな事も今現在も影響を及ぼしている可能性があります。

その血を意識して生きている人間達、

もしくはそんな人間達の言いつけを忠実に守る人間が
未だに存在していたら。。ではありますが。。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文明が崩壊する度に、原始的な文化から再び発展しなおす事になる。

同じ太陽系の他の惑星の人間達は、
それぞれが様々な意識を持ってこの地球を見つめていたわけです。

アトランティス文明、ムー文明と言った大きな文明が崩壊した状態の
未開の地に彼らが降り立てば、神でも天使にも王にでもなれます。

実験だって遣りたい放題です。

しかし一方では、地球人の文明の発展を真摯に願って
協力し続けようとする人間達もいました。

そんないくつもの介入が
地球文明を複雑に発展させて行ったようです。

例えばの話ですが、

同じ地球人でもインドで土星人の教えを受けて文明を発展した人間と
エジプトや中東で火星人の教えを受けて暮らした人間では

意識も違えば、価値観も、その文化もそして宗教まで
異なる事になるわけです。

太陽系の人間達が地球人に対して宗教を利用したのは
勿論、一つには”神の法則”にめざめその意識で
文明を発展して欲しいと願ったため、

一つには、自らが王や神となるためにも
彼らを管理支配するためです。

それぞれ関与している人間によって、
その目的は違ったのだと思います。

ただ、そんな関与の副産物がその後の地球上では
延々と人間に影響を及ぼし続ける事になります。

更には、もしかしたらそんな人間たちの末裔が延々と地球に影響を
与え続けてきた。。そんな可能性もあるのです。

今現在では火星も木星も水星も
地球に対しての意識を変えたと言いますし

おそらくは、その後に地球を支援するために作られた彼らブラザーズも、
地球に関しては地球人に原則任せる事にする
と言う決定をするに至った後は

地球人の成り行きを見つめながら、
地球人の意識や、宇宙の法則としての宗教の教えが誤った方向へ進む度に
”神の法則”を教え直しに救世主や聖人を送り込む事になった。

そして中には未だに地球人に対して関与を続ける
心無い同胞(太陽系の人間)が居て

その暴走を止めるためにも、地球の中に地球人として入り込んでは
地球の正常な発展を見つめている。。

つまり私達が宗教の中で”神”とか”悪魔”と呼んでいた人格を持った存在は
私たちと同じ太陽系の人間達だったという事になります。

金星人の様に、
”地球人に対しての関与”を良くない事だと看做す人間達にしてみれば、
火星人達の地球人への関与を咎め

自分達の地球人への教えの中に”悪魔”と言う存在として
そのイメージを植え付けた事もあったのでしょう。
(一方では火星人達は土星を悪魔の星としたのですし)

一方、火星人達は地球の管理支配を望んでいたわけですから
自分達を”神”であると主張しては地球市民に
服従を求めたかもしれません。

地獄と言う概念は、金星人達によっては
”私達が父なる神の教えに背いた時の罰の恐怖の対象”として与えられ


火星人達によっては、
”自分達の言うことを聞かない人間への罰”
として地球人に与えられる事になったのだと思います。

良くも悪くも全ては彼らなりに地球人の事を思っての行動であり?
彼らの存在こそが私達の未来の姿だと言う事になりそうです。

(勿論、地球が崩壊しなければの話です)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事で引用した内容の一部を抜粋します。

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実際には地獄というのは
人間が生命の法則(宇宙の法則)に反して生きる事によって
作り出す物を意味するのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

右の偽りの教えが人間に伝えられて以来、
ずっと創造主と悪魔の戦いが(地球人の社会では)続いています。
これはまた、大昔に地球人を裏切った”堕落天使”の意味でもあります。
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つまり、地獄も悪魔も彼らが私達の意識を良い方向へと
もしくは彼らの支配にとって都合の良い方向へと
導こうとするために創作された概念であり、

それがそのまま延々と私達の中で恐怖の象徴として残され
今ではその概念が時には宗教で人間管理に利用されながらも
一方では私達の意識に生き続けて居ると言う事です。

しかし、ここで書かれているように
地獄も天国もそれを作り上げるのは人間なのです。

それは神に与えられるものではなく、
罰として送り込まれる場所でもなく

私達の意識の進むべき方向により
この現実世界に具現化するものである。

ブラザーズのマスターがこの部分を語ったのか
アダムスキーが自分の判断で述べたのかは判りませんが
まさにその通りだと思います。

私達はその気になれば、この社会を天国にも地獄にもする事が出来る。
(ただ、地球の強い紫外線は長生きを阻害するものだそうで
 今の地球では他の惑星の人間の様な長生きは無理かもしれません)

そして私達に"天国"と"地獄"、
更には"神"と"悪魔"を与えたブラザーズ達は
今はこの地球の行く末を見守って居るのです。

私達はおそらくは色んな惑星の人間の血を引いて居ると思います。
特定の血に拘っている人間達も居るようですが、

その意識には、特定の血を持って居た人間達の優秀性を
維持したいと言うそんな願いがあるのかもしれません。

ただ、そんな人間達の中に今地球を半ば地獄に近い状況へと
誘導してしまっている人間が居る事も間違いありません。

そしてその最悪の形が戦争であり人間支配だと言う事です。

”ブラザーズは地球人同士が殺しあう分は放置する事にした”と
生前のアダムスキーが語っていたそうです。

そしてもう一つ、地球人が自ら戦争や暴走のために
地球を崩壊させてしまうような事があっても
彼らは地球の人間達に手を差し伸べる事は無いとも語っていた様です。

その一方で、もしもこの社会の中での小さな揉め事が
大きな破局(核戦争による地球崩壊)へと繋がる様に成るのであれば
彼らは太陽系のためにもそれを阻止するとも語ったそうです。

そして私達の文明に崩壊の危機が差し迫っている事も確かな様です。

ブラザーズの言葉によると、
”非常に(極めて?)少数の人が高度な惑星に生まれ変わって
それを切り抜ける”と言います。

彼らは大戦争が起きるような事になれば
私達地球の崩壊を黙認するとも言っているそうです。

今まで散々繰り返し警告を続けて来たのに関わらず
私達が意識を変える事が出来なかったのですから
仕方が無いとも言えます。

でも、今のままでは特定の人間達、
極少数の宇宙意識を持っていると認められる人間と
闇政府が作り上げた宇宙船に乗ることが認められた人間以外は
精神ごと地球と共に消えて無くなる運命なのです。

しかし、彼らは私達にとっての人格神や天使の集まりです。

私達が地球レベルで精神性を高め宇宙の法則に目覚めれば
それをみすみす見捨てるような事は出来ないはずです。

私達は自らの手で作り上げてしまったこの地獄を
今からでも改善して神の国に少しでも近づける努力をしていくべきだ。。。

地球から逃げ出す事を意図しているような人間は別としても
その予定の無い人間は

それほど遠くない未来に遣って来るであろう地球の変動、
更にはその先にある太陽系の崩壊を見越して

今すぐにでもその意識変革に取り掛かるべきではないでしょうか。

出来る事は沢山あります。

戦争や争いごとを止めること。

憎しみや怒りや妬みといった感情を抑える様努力すること。

際限ない欲求を抑える事。

自然こそが宇宙の法則の実現されている
一番の姿であることを理解し尊重すること。

妙な権力意識やプライドを捨てて
自分が宇宙の中の細胞の一つに過ぎないことを自覚すること

今私が自ら意識しているのはそんな身近なものです。

私達はイエスキリストやブッタには成れないのですし

他人を制約する立場の存在でもありません。

自分がいかに”心無い人間”であるかを理解する事で
きっと自分が今するべき事が見えて来るのではないでしょうか。

そして地球が変わる事ができれば
私達地球人にとっての人格神や天使達も
きっとその努力に答えてくれる。

私はそう信じています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

地球で人体実験や地球人支配の策略を
特定の地球人たちに植え込んだ人間が居るとすれば
それもどうやら太陽系の惑星の住人達。

とりわけ一番精神性が地球に近いと言う
火星の住人であろう事もブラザーズの話から想像が付きました。

今でもエゴの強い人間が各星で生まれてくる事があるそうです。
そんな人間達が地球に宇宙船に乗ってやって来て
地球の政府と裏で契約を結びよからぬ事でも考えていたとしたら。。

もしくは、数千年前からのそんな人間の教えを
延々と受け継いでいる人間達が未だにその影響を
ぬぐいきれないで居るとしたら。。

更には地球支配の意識を持った異星人が
未だに地球人(闇政府)を利用して進めているのが
地球支配、世界統一政府だとしたら。。

私達は太陽系の実態を知らなかったばかりに
とても大きな誤解をしていた可能性もあると言うことになります。

更に、グレイやレプタリアンが存在していたとしたら
それを作り上げたのは闇政府や心無い太陽系の住人と言う事に
なると思います。

太陽系外のエイリアンの脅威はカモフラージュで、
私達にとっての敵も味方も実は直ぐ側にいた。

そんな結論になりそうです。

地球上の価値観をここでもばっさりと
余計な情報をきって落とす事が出来た気がします。

地球上の多くの宗教や偉人を取り上げ
説明していた宗教組織もありますが

アダムスキーがブラザーズに教えられた情報をメガネにするだけで
疑問の多くがとても良く見えるようになった。。

そう考えるのは私だけでしょうか。

不思議なことです。

闇支配者の裏幕は悪魔教徒でもレプタリアンでもなくて異星人。。。

私の想像は真実に迫れたのでしょうか。。。

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No  255

意識転換の勧め

保守系の人間などは、未だに日本の実態を誤解しています。

日本はもう日本では無いのです。

恐らくは見えていない帰化人の数の多さ。

日本は在日の外国人だけに攻められているのではない。。
”日本人”と名乗っている人間の中にも
数多くの日本人意識を持っていない人間達がいるのです。

戦時中、多くの若い男性や壮年の男性が戦死しています。

日本の本当の大きな変化は、そこまで遡って調べなければ
見えては来ないかもしれません。

私達が想像しているよりも、外人意識を持っている人間は多いのです。
恐らくは日本の人口の30%は帰化人の血を引いている人間だと思います。

どこの国の血を引こうがどこの民族の血を引こうが
本来関係は無いのですが
その中には多くの反日意識を持った帰化人もいる。。

日本は反日意識を持ちながら日本人の振りをしている人間や
日本人を憎んで生きてきた人間、

さらには自分達が幸せに、裕福になるために
外部からこの日本を奪おうとしている人間達の協力体制で
半ば崩壊しているのです。

政治家だって半数以上が帰化人だと思います。

その政治家の茶番劇に一喜一憂している間にも
この日本への外国勢力の力は浸透し続けている。

外国勢力は時には争いながらも
日本を乗っ取るという目的のためには結束をしている。

私達は何も気がつかず踊らされているだけ。
それこそが今の日本の実態だと思います。

マスコミ報道の傾向を見ても、
マスコミ画面に出てくる人間達の姿を見ても
それは容易に判断できるはずです。

日本を真剣に危惧している日本人が大勢いる事はわかります。
しかし悔しいけれども日本はもう改善しようが無いのです。

経済、教育、司法、立法、行政、

全てが特定の意識を持った人間達に
半ば乗っ取られている状態だからです。

都心などは昼間、繁華街を歩いているのは
在日外国人ばかりです。

日本には、右に転ぶか左に転ぶかと言う選択はあっても
前に向かって進むと言う選択は無い。。

少なくとも見えない一方的な戦争の最前線で
無防備で立ち続けている私にはそれを見つける事ができません。

相手はあまりにも心無い人間達です。
自分達がよりよく生きるために日本人を犠牲にしようとしています。

それも彼らはその多くは
日本人との共生を願っているわけではないのです。

日本人淘汰含めた、自分たちの暮らしやすい日本への変貌が
彼らの持っているシナリオだと言う事です。

自分達の凝り固まった意識に捉われているような人間は
私のような人間が何を言っても無駄ですし
説得や共生の出来る人間達ではないと思います。

こちらが戦闘意欲の無いことを示すと
”しめた”と攻撃の手を強めてくるような意識も持って居ます。

民族意識も強く戦闘意識も強く、プライドも高く、
それがそのまま日本人淘汰への原動力にもなっていると思います。

彼らが闇政府に利用されているとか居ないとかは
この際問題ではありません。

現に暴れているのは彼らですし、止まる気配が無いからです。

そして明言すれば、日本乗っ取りを図っている関係者達は
老若男女かかわらず全員が戦闘員、兵隊のような状態なのです。

国家レベルでの憎しみの誘導、宗教的洗脳、家族の中での教育。

そんな背景もあるのでしょうが彼らの頭には
元々が戦争や争いがインプットされているのです。

現に私はそんな実態を、(闇政府絡みという事情もありそうですが)
排除されるべき人間と言う立場で散々経験してきています。

それは外に居ても部屋に居てもです。

未だその多くが”平和な社会”で暮らしているつもりの日本人は
彼らには到底太刀打ちできないのです。

片や生まれた時から戦闘意識を持たされて育ってきた人間。

片や、平和で争い事無く暮らしてきた人間。

両者は意識が全く異なっているのです。

昨日もそんな人間達に甚振られながら色々考えていました。

日本にとって何が一番良いのかをです。

私達はそんな人間相手にどう対処すれば良いのか?

戦うとなると今度はそこに争いや憎しみを生みますし
戦争の原因にもなります。

私達はこの心無い人間達に関わってしまった事を運命と思って
この日本を、そして今現在のこの”命”を諦めるしかないと思います。

もしくは死ぬまで彼らに説得の言葉でも投げかけるかのどちらかです。

それが、恐らくは、
世界の中でも最もまともな精神を持っているであろう
私達日本で生まれ育った人間のとるべき道。

極端な話、私達は残りの人生は、茨の道を覚悟して
何時死んでも、何時殺されても良いつもりで生きて行きましょうという事です。。

(まともな意識をしている人間ほど
彼らに攻め立てられることになると思います)

私は自分が皆に知らせたい事は大体書き終えました。

いつでもやられる準備は出来ています。


(宇宙人とエイリアンと地球人のVOL5で
伝えたい殆ど全ては網羅されていると思います。
ファティマ関係の時には辿り着けなかった結論があります)

後は皆が、私の主張を理解できる方が、
私同様な意識を持って自分の残りの人生を
暮らしてくれる事を熱望するだけです。

私達は恐らくは、ある人間達に近い意識を持った民族です。

争いごとを好まず、他人の権利を侵害する事も無い世界でも珍しい民族。

少なくとも今日本を乗っ取ろうという意識を持っている人間達よりは
はるかに”宇宙の法則”に近い道徳観を持っていると思います。

後は、争いや憎しみを持って暴れている人間達の意識に
感化される事無く自分の人生を全うする。

それがどんな終わりを迎えようともです。

そして死ぬ時も憎しみや怒りといった意識を持たず
精一杯生きたと言う満足感を持って死んでいきませんか?

(私のように常に苛々させられている立場でなければ
決して難しい事ではないと思います)

日本を乗っ取ろうと言う人間達にとっては
とても都合の良い意識ではありますが、私は本気で言っています。

しかし結果的にはその事で
私達は別の意味で救われる事になるのだと信じています。

彼らは変わる気はないようです。
そしてそれは事実上無理なのかもしれません。

せめて私達だけでも意識を少しでも変貌して
今度はこんな生き地獄ではない世界で生まれ変わり、
この社会の行く末を見つめて行くのも良いかもしれません。

私の主張をオカルトだと考えている方にとっては
恐らくは気休めにもならないかと思いますが

灰色の世界が浸透していく中、
その中に飲み込まれて染まって行ってしまえば
彼らと同じ運命になると私は思います。

勿論日本人に限らず、私の主張を理解してくれる人間や
日本の現状を危惧しているような心ある人間には
皆同じ事を勧めたいです。

誤りを改善する事が出来ない人間達、
この地球を崩壊へと導きかねない人間達の意識と同調する事なく
最後まで人間として、人間らしい意識を持って生きていきましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

未だこうやって生きていかなければいけないなら
自分には一体何ができるのかと悩んでいました。

でも一つだけ見つけました。

アダムスキーが公演の中でしていたように
”真約聖書”を伝える事です。

ブラザーズやアダムスキーによれば
ブッタもマホメッドも全て神の法則を説いたという意味では
イエスキリストと同じ主張をしていたと言う事のようです。

ただ、その地域の特色や文化に合った内容を説き
ブッタに至ってはその主張が難しかった事もあり
学ばなければ理解できないような内容にもなっています。

私にしてみればお寺に生まれながらも、
さらに日本人の癖に仏教の知識はありませんし、
どうしても引用はキリスト教になってしまいます。

でもアダムスキーがしてくれていたように
わかり易くブラザーズの意識を広める手伝いができれば
それが微力であっても良いと考えるようになりました。

私のブログを読んでくれている人間の中の
ホンの100人だけでもそれを理解してくれれば良しと考えて

アダムスキーとブラザーズそして
イエスキリストの”真の”教えを共に学んで生きたいと思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

”神のために生きるものは永遠の命を得る”
と言う聖書のイエスキリストの記述があります。


”自分のために生きるものはその命を失う”
ともあります。


私は宗教を敬遠していたので、
そんな言葉も妄信する気はありませんでしたし
宗教にありがちな神を狂信させる言葉にも取れました。

でも今では理解出来る物があります。

聖書はクリスチャンの聖典でありますが
同時に歴史書なのです。

イエスキリストが語った内容に関しては
それが事実そのまま伝わっていれば
その言葉はブラザーズの言葉として受け止める事ができる訳です。

イエスキリストがそこで主張したのは
”神の法則を守って生きる人間は
この今の地球のステップを終えて永遠の命を歩み始める事になる”
と言うこと。

そして”エゴにしたがって生きる人間は
魂ごと消えて無くなるんだよ”
と言う宇宙の法則の原則を語ったのだと理解しました。

宇宙の法則にしたがって生きる人間は、この地球での転生から抜け出して
本当の意味での永久の世界が始まるが、

今の状態のままで自分のエゴで生きている人間は
転生すらままならなくなりますよと言う事だと思います。

それが”永遠”である事を自覚するには
前世の記憶を持っている事が条件です。

何度生まれ変わって来たとしても、
その記憶が欠けていれば、
人はそれを永遠の命であると認識する事はできません。

しかしながら、この地球では何度生まれ変わろうが
殆どの人間は記憶が消えた状態から始めなければならないようです。
(例外も居るようですが)

それがひとつ上の段階、イエスキリストがかつて住んでいたと言われる
金星などに転生する事で、それ以降は宇宙の法則を守って生きる限り
その精神は記憶を持った状態で何度も生まれ変わる事になるそうです。

つまりその時に私達は始めて、
永遠の命を得る事になると言う意味だと思います。

そして私達人間の意識はその度に嫌でも高まっていく事になります。

完全なものは創造主だけであっても

私達はその使用している脳の領域を7%ではなくて
どんどんと使用する事により更に精神を高め、
限りなく神に近づいていく事ができる。

ちなみにブラザーズの使用している脳の領域は25%だと言う事です。

大体がイエスキリストの言っていた天国は
地球以外の別の惑星の事だと想像出来ます。

平均寿命600歳は当たり前で
あたりにはイエスキリストを感じさせるような
人間が暮らしている社会。

そんな社会を体験すれば地球人はそれを天国と呼び
今の地球の地獄っぷりを理解できるかと思います。


アダムスキー全集の中の
アダムスキー論説集もお勧めです。

妄信する必要はありませんが
自分の考えて居た事と同じ内容が多いと
自然にそれを見て正しいと確信したくもなります。

私は自分でも不思議なくらいアダムスキーの主張が良く理解できるので
つい熱中してしまっているのも確かです。

ただ、私は本当に神経が疲れきっています。

皆に精神の向上を薦めながらも
常に精神的ストレスを感じている私自身は
実は精神性がまるで高まってはいないと思います。

今のままでは私も精神ごと消えていく運命の人間かもしれません。

だから皆に負けずに努力していきます。

本当であれば日本全体や地球全体で
そんな意識の向上が計れれば良いのでしょうが

多くの人間達の耳には届きそうにないので
取り敢えず私達だけでも始めて行きましょう。
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No  251

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL3

最近の記事は一応は順序立てて進んできたと思いますが

マインドコントロール辺りから
話は難しくなっています。


久しぶりに読むような方や新たに読んでくれているような方は

出来れば
マインドコントロール、

ケネディー、ヨハネス23世、アダムスキー

ファティマの予言、

宇宙人の話と


段階を得て読んでいただければと思います。

その順を踏んで読んでいただければ
私のそれぞれの記事の主張が
オカルトや荒唐無稽なものでない事も理解していただけると思います。

いきなりこの記事を読んで
”レプタリアン”に”宇宙人”では
まるで理解できないオカルトにしか思えないからです。

日本の中で権力争いが続いているのかもしれません。
勿論、日々生きているの事でやっとの一般の方々や
政治でも表社会しか見えていない方には理解不能な話かもしれません。

今のアジア情勢はみな日本を睨んで進んでいると思います

私達日本の住む住人はそろそろ覚悟を決めて

出来れば地球の真実に気がついて
新しいし生き方をすべき時が来ていると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実はこの記事は段々とその流れが
現実の地球を見据えた話になっていきます。。。。

闇政府の数多くの陰謀を暴露していると言われる
デービット・アイク氏が唱えている有名な主張に

地球を支配しているのは”レプタリアン”という名の
宇宙人であると言う説があります。

これを太田龍さんも受ける形で著書を出し
闇政府関連の有識者の意見は大きく二分しました。

「そんな事もあり得るかも知れない」という意見と
「そんな話はミスリードである」と言う意見とにです。

今まではこのレプタリアンは、
嘘かミスリードのどちらかが目的であり信憑性は乏しい、

と考えていた私ではありますが、
そこに考えてみるべき要素がある事に気が付き取り上げる事にしました。

この”レプタリアン”を信じている人間達は
「地球を支配する存在は、エイリアンであり
意識の低い霊的存在でもあるレプタリアンである」と信じています。

一方このレプタリアンを信じない人間は
太田さんやデービットアイク氏の主張の信憑性を疑っています。

もしもこのレプタリアンなる物の存在が
ミスリードであったとしたらそれは一体どんな効果を齎すのか?

まずは、そこから考えてみたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レプタリアンなる言葉すら知らない方のために説明をすれば
それは爬虫類が進化し人間のごとく知性を持った生命体で、

その姿は爬虫類系の生き物、竜や、悪魔や、トカゲのような爬虫類の姿を
彷彿させるものであると言います。

人間のごとくシルエットを持っていて
二本の足で立って歩く爬虫類系の知的生命体でありエイリアン。

更に彼らはメタモルフォーゼ(変形)能力を有し、
普段は人間の姿に変貌する事も出来て、

通常は人間社会の中に入り込んで人間として暮らしながら
実はその実態は爬虫類の風貌を持ったエイリアンであると言う話です。

彼らは古代にその一分派が地球にやって来ていて
地球の中で暮らし始めたと言います。

人間に対して遺伝子操作を施し、
時には人間と交配し、時にはその血統を守って
この世界で暮らし続けた。。

その血統を強く保っているのが
イルミナティーの13血統やイルミナティーの権力者達であり

彼らは爬虫類の姿こそが本当の姿であり
人間の姿は仮のものに過ぎないと言うのです。

そんなレプタリアンであると言われている存在の有名人をあげれば
イギリス王室であり、エリザベス女王含めてその一族

更にはブッシュ元大統領。

彼らは人間ではない、とデービットアイク氏は主張しているわけです。

亡くなったダイアナ王妃はその事に気が付いていて
「王家の人間達は人間ではない」と主張していた
と言う噂話もありますし

王妃が死んだ一番の理由は
その王家の秘密を知ってしまったがための
口封じであるとも言われています。

(少なくとも、”王妃は暗殺された”と言う話に関しては
闇政府有識者に異論は無いようです)

そしてその異性人達と、その血を強く引く人間達が
そうでない他の大勢の人間を支配しようとしている。

それが闇政府の世界支配の実態である、と言うものです。

しかもその上に、

「私達人類は実は彼らが遺伝子操作によって
作りあげた存在である。」

と主張する方も居るのです。

とてもオカルトでSFっぽい話ではありますが
この話はある面ではとても興味深くもあるのです。

蛇や竜や爬虫類を彷彿する”神”が
世界中の古代神話の中に出て来る、と言うのがそれで、

勿論そんな生物が”神”であるわけは無いのですが
そんな生き物が存在していたからこそ

その様な存在が古代の文献や伝説で語り継がれている
可能性が高いわけです。

古代人が想像上の存在を、遺跡に落書きしていたとは
考え難いのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が今、夢中になって読んでいるアダムスキーとブラザーズの話では
前回の引用のように、

どの星であっても最も高度な生命体は哺乳類としての人間であり、
爬虫類ではあり得ない。

と言う事が触れられていました。

レプタリアンのように爬虫類系の生物が進化して
知的生命体になったと言う発想自体が、
進化論を肯定する意識を持った人間の主張でありますし、

そんな人間の主張では、
「もしも地球で恐竜が絶滅しなければ
今頃はこの地球では爬虫類系の人間が文明を築いていたであろう」

と言う話もなりそうです。

実は恐竜時代の地層から、人類の化石が発掘されていたと言う事実が
学者の手によって隠蔽されていると言う事も付け加えておきます。

私達の教えられた進化論が実は間違いであると言う事を
典型的な学者達は認めたくないわけです。。。

”誰が宇宙の中の一番最初の生命体を作り上げたのか”と言われれば
科学的には説明する事が出来ず、やはり最後は”神の手による創造”
としか説明できないのですが、

少なくとも進化論が嘘である事は確信しています。

生物には限定付きの変化は起きても
遺伝子レベルでの変化が”偶然”に引き起こされる事は
あり得ないからです。

サルが人間になったとしても、そこでは偶然の進化などあり得ませんし
可能性があるとすればそれは突然変異です。

大体が、サルが徐々に進化をしたと言うのであれば

今でも猿人が存在する事になりますし
人間になりかけたサルがあちこちで暮らしていなければなりません。

ありとあらゆる生物に進化途中のミュータントが存在する事になります。

しかし現実にはそんな事実は有りません。

其れに何よりも、全ての惑星の一番高度な生物は哺乳類であり人間だと
ブラザーズが言っているのが嘘とは思えないので

「レプタリアンなる生物が爬虫類の進化により生まれた存在だ」
と言う話は信じがたいのです。

でも一つだけレプタリアンが存在している可能性はあります。

それはグレイ同様、”遺伝子操作で作り上げられた生物”として
存在している可能性です。

爬虫類の遺伝子と哺乳類の遺伝子を掛け合わせ
人間とも交配可能な生物を作り出し
それを地球に送り込んだような場合です。

そしてそれを作り出したのは勿論”人間”と言う事になります。
それが地球人であるか他の惑星の人間であるかは判りませんが。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズは、宇宙には精神意識が低いながらも
高度な科学力を持っているような人間達が居る事を示唆していました。

そしてもしも、その様な人間達が大昔に地球にやって来ていて
遺伝子操作の実験をしていたとしたら。。。

レプタリアンなる奇妙な生物は存在する可能性はあるのかもしれません。

勿論、彼らがメタモルフォーゼ能力を有するとすれば
カメレオンの色の変化のごとく能力を細胞に有する事になりますが、

そんな事が可能かどうかは想像がつきません。

しかしながら、地球でも現に遺伝子実験で奇妙な生物を作り上げている
人間達も存在しているようですし

人間と交配可能な生物を作り上げる事は可能かもしれません。

そして勿論その知能を人間以上に高める事もです。

勿論そんな生物は本来の人間とは意識も異なるでしょうし
本来純粋な哺乳類であり、人類である私達とは意識も
物の考え方も異なるかと思います。

攻撃的で、破壊的であっても不思議ではありません。

其れに、地球に恐竜なる存在が暴れまわったのだって
もしかしたらそんな遺伝子操作実験の副産物かもしれません。

恐竜の存在自体が遺伝子実験の結果だったと言う可能性です。

彼らが絶滅したのは偶然ではなくて
地球の現状を見て嘆いたブラザーズのような存在が
意図的にその絶滅を齎したのかもしれません。

宇宙船で地球にまでやって来れるだけの科学力を持っていれば
遺伝子工学もかなり進んでいて
巨大生物や知的生命体を作り上げる事が出来てもおかしくはありませんし

進化した人間の少なかった地球で
そんな人間達が好き勝手に実験して居たとしてもおかしくはない。。

其れに、アダムスキーも
”宇宙の悪い意識”が地球に影響を与え続けている事を
示唆していますし

最後の公演では、怪しげな宇宙人と闇政府の契約を
仄めかす発言もしていました。
(単に闇政府関係者達にガセ情報を握らされた可能性もありますが)

それはブラザーズ以外の知的生命体が
地球に悪影響を与えている可能性をも髣髴させるものです。

地球に影響を与え続けている知的生命体は、

そして闇政府に強い影響を与え続けているのは
もしかしたらそんな”人間達”ではないのか?

だとすれば、闇政府がブラザーズの存在を煙たがる理由も
納得できる気もするのです。

そして地球の本当の支配者達は
実はそんな精神意識の低く科学力の発達した惑星の人間達に作り上げられた
レプタリアンの血を引く人間達???

そうではないと思います。

YOU TUBE 画像などでも、レプタリアンと称される人間達の目が
怪しげに蛇のごとく目が細まる映像も取り上げられていますが
私はそれを単純に信じる事が出来ないのです。


そしてその説自体が策略とも考えられます。

「レプタリアンであると言われていた人間達を
医学的にしっかりと調べてみたが結局はただの人間である事が判った。」

「そんな噂を流した人間の神経こそおかしいのでは無いのか?」

そんな話が出てくればレプタリアン説は
容易にひっくり返されることになります。

そして主張をしていた人間達の全ての主張の信憑性は
下げられる事にもなるかもしれません。

真実を追究し続けてきた太田さんの説までもがです。

そしてユダヤ陰謀を唱えていた人間達の主張である
”闇政府の策略”はその全てが作り話であったと
されてしまう可能性だってあるわけです。

そのために多くの信憑性の高い主張に、
怪しげな主張を混ぜ込んで

意図的に流していたのがデービットアイク氏の様な
オカルトも語る陰謀論者だった。。。

と言うような可能性だってあると思います。

現状を見つめるに、
レプタリアンの役割は、プロジェクトブルービームでの敵役、
若しくは、陰謀論肯定者の足を引っ張ることである。。。

そんな可能性はないでしょうか??

他の惑星の人間達が、意図的にそんな生命体を作り上げて
人間と交配させる理由があるとは私には思えないのです。


地球を管理・支配したいと願う宇宙人がいたとして
その存在たちがレプタリアンの様な奇妙な生命体を作り上げたとすれば

その姿に地球人を恐怖させるための演出に
利用すると言う事はありそうですが

何故にそんな生命体との交配を誘導したのかと言う
事に関してはやはり疑問です。

私であれば自分達の遺伝子を植え込んだ(引き継がせた)
スーパー地球人を作りあげると思います。

当時から既に宇宙船を作り上げ、
地球にやって来れるほどの科学力を持っているわけですし
そんな人間達は知能指数も十分に高いと思います。

そんな人間達と配合するだけでも他の地球人よりも
頭の良い地球人が生まれるはずです。

若しくは地球人に対して遺伝子操作をして賢い人間達を作り上げ
その人間達にその血を守るように命令していた。。

そして其の血を守りたい人間達は
他の種族との交配を避けている。。

こちらの方が余程有り得そうな話だと思いませんか?

彼らに知恵や命令を与えている人間達がいるとしたら
彼らを賢くした人間達であり

彼らは其の存在を”神”と仰いだかもしれません。


人格神としてです。。

========================-

P.S.


次回更に突っ込んで触れていきます。

私の意識中での核心?に入っていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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No  250

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2

宇宙人やUFO問題に興味津々だった時に
早々とアダムスキー全集を読んでいれば
かなり以前から自分の価値観と意識は変わっていた。。。

その事を強く確信しました。

アダムスキーの主張は多くの人間にとって
都合の悪いものばかりです。

それも社会的地位の高い人間や
お金を持っている人間、組織の上の人間などにとってです。

もちろんアダムスキーの独自の哲学が
彼らの批判になっていると言う話ではなくて

アダムスキーの思想の根底となっている
宇宙の法則と言う物の存在と
ブラザーズが語っていた地球に関するあらゆる事実がです。

例えばアダムスキーは今現在の多くの宗教を
批判的な目で見ています。寸評も厳しいものがあります。

勿論その理由は多くの宗教が、
”宇宙の法則”を説いた聖人達の教えを
そのまま”聖人の独自の教え”と解釈し

他の聖人の教えと敵対視し、
更には同じ宗教でもその解釈で分裂しては争っているからです。

そして宇宙の法則・神の法則の一部を語っていながら
いつまで経っても争い事や戦争をやめようとしないから。

更には、まるで聖人達の教えが戦争の原因になっていたり
戦争行為を正当化している結果になっているからです。

そして一方ではサイレンスグループ(闇政府)によって
宗教が利用されていると言う実態、

更には宗教が人間管理、組織管理の道具とされている事を
アダムスキーは強く理解していたからです。

現在は宗教は金儲けの商売とも化しています。

地獄の概念や天国と悪魔の概念一つとっても
その実態を全て理解してしまったアダムスキーにとっては
この地球上の宗教がとても陳腐なものに感じたのかもしれません。
(VOL4と最終話で記事にします)

神の法則ではなくて個人や聖人を信奉する宗教。
神の法則ではなくて人間の作り上げた規則を守るよう誘導する宗教。

元々のあるべき意識からかけ離れている教えを極めたところで
その魂は正しい成長をしたとは言えない。

その事を深く理解していたからこそ
アダムスキーは宗教に批判的でした。

イエスキリストの語ったのは自分を神と信じる事ではない。
ブッタの教えも根底には宇宙の法則、宇宙哲学があった。

要するに、アダムスキーは宗教の起こりの意味を知ってしまったからこそ
今の地球の実態を嘆いていたわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私もアダムスキーの本とその中のブラザーズの言葉を読んで
目からうろこが何枚も落ちる思いでした。

そして地球の今現在置かれている状況を
ほぼ全て?理解出来た気がするのです。

私の頭の中をそのまま記事に表現できないのは残念ですが
その骨格は数日中に理解して頂ける事と思います。

私は、実被害の関係している内容や
現実社会での問題に関しては
国家機密のマインドコントロールを最後に取り上げていません。

でもそれ以前に私が皆に警告すべき事はほぼ全て
記事にして取り上げたつもりでいます。

そしてそこからの私の興味は
闇国家の人間達の目論とこの世界を取り巻く真実で
彼らが隠蔽している事実へと向かいます。

この社会の全ての実態が理解できれば
死んでも悔いはない。

かなり昔からそんな事を考えていました。

しかしながらこの世の実態どころか
組織的犯罪被害に直面(自覚)して以来
私の興味の対象は完全に身近な加害者とその裏の組織の実態へと
移っていきました。

これが奥が深くて、中々その実態は見えてはきませんでした。

当初は私の主張すら一般市民には中々理解してもらえない状態で
その理解を求めるので精一杯で
地球の真実や隠された実態になど目がいく事もなかったのです。

そのうち闇政府の目的がぼんやりと見え出してきて
更に地球で起きている多くの事象と闇政府の実態の関連にも
気がつくことになります。

そして最近では、
ブルービーム計画の話で色々思考をめぐらしている内に
古代宗教と宇宙人の関係に取り付かれ
とりわけ聖書が気になりだしました。

そして闇政府と宗教そして宇宙人問題は
決して無関係ではないと言う結論にたどり着きました。

でも、解けそうで解けないその深い謎。

その答えを今見つけて、
それを前提に今までの疑問を見つめた時に
私の持っていた殆どの謎が全て氷解する事になりました。

正直とても驚いています。

私達の”地球の謎”を解く鍵の殆どは
全てこの太陽系の中にありました。

そしてその答えは
40年も前にアダムスキーが既に語っていたのです。

今こそ私達はこの太陽系の実態を
深く知るべき時に来ていると思います。

それを事実と認識出来た人は、
絶対に今持っている価値観を大きく変える事になるはずです。

そして私に勧められる事無く意識を変えて暮らすようになる。

その事を確信しています。

色々な文献とか資料とか
身近な物からで良いので是非自分で調べて
その中で太陽系の実態を探求して下さい。

そして是非、私と共通の認識を持って頂けるようになる事を
心から願っています。

白黒で詳細は確認しにくいですが
色々面白い写真を取り扱っているサイトを紹介します。

全てカラーだったら闇政府にとって見られたくないものが
山ほど見れる事でしょう。


火星に関しての人面岩の写真の件に関して
NASAの嘘をまともに信じていることだけは残念ですが、
太陽系の惑星の興味深い写真を掲載しています。



近世の地表写真(白黒で見にくくもありますが)


http://www.t-xxx.com/kinsei001/kinseimenu.htm


(トップページ)


http://www.t-xxx.com/index.htm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。

今回の私の寝言シリーズの記事ですが
オカルト話だと思って流さないで下さいね。


一応一般には語られていない私なりの独自の見解ですし
私はその内容にかなりの核心を持っています。

それに最後にはとても大切な結末へと
繋がっていく事になりました。。

今日は未だ其の核心には触れていませんが
CIAのような関係者ほど苦い思いで見つめるような話を
記事にしたつもりです。

なぜにUFOが闇政府やCIAのトップシークレットなのか?

オカルト扱いしないで是非私の主張を知って下さい。

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私が是非知りたいと思っていた内容に
アダムスキーがしっかりと触れてくれていました。

それはエイリアンの存在。
(エイリアンとは異星人というよりは
元々は”異種生命体”の事を指し示していました)

アダムスキーの時代には既にその噂が出始めていた
”リトルグリーンマン”と呼ばれる緑色の小さな宇宙人です。

聞いた事がない方も多いかと思いますが
”エイリアン”の噂が当初、流された時に
一番有名だったエイリアンのニックネームです。

アダムスキーはそれが宇宙人である事を否定しています。

それに触れている文章を取り上げてみます。

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われわれの太陽系内の惑星郡から地球に到着したと噂される
”緑色の小人達”の話にきっぱりと結末を付けておこう。

スペース・ピープルが私に語ってくれたところによると
われわれが、”人間”と呼ぶ暖かい血液を持った酸素を吸う哺乳動物は
宇宙にあまねく存在していて、

地球の各人種と同じような容貌、皮膚の色、身長
体重などがさまざまに異なるのだと言う。

人類の住む、いずれかの惑星でも
”人間こそが最も高度に発達した生物”なのである。

我々の中の有色人種という薄い皮を持つ人種に対して
太陽線放射スペクトルの有害な部分をろ過するのに役立っているだけで
それによって皮下の敏感な組織を保護しているのである。

各惑星の大気圏内では太陽は一定の赤みがかかった色を含む
放射線を放っている。

濾過の役目をする色素は太陽ベクトルの”赤い”部分を排除し
そのために我々の皮膚の色は暖色すなわち黄・ピンク・ブロンズ
ブラウンになろうとする傾向がある。

したがって皮膚の色はただ、自然の保護装置として役立っているに過ぎないのに
地球が皮膚の色にひどく誤った重要性を与えているのは驚くにほかない。

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アダムスキーはリトルグリーンマンに関して
言葉として結論を出しては居ませんが、

要するにどこの星であっても一番高度に発達している生き物は
哺乳類であり、人間であると触れているわけです。

そして人間であるから、その体の色もこれらの法則に則っているのだから
緑色と言う事は有り得ないと言いたいのだと思います。

つまり哺乳類以外の生物や緑色の生物で人間よりも知能の高い生物は
”通常は”存在しないと言う事。

もしも本当にUFOなどに、エイリアンの風貌の生物が乗っていたとしたら
それは人間の手でバイオテクノロジーなどによって作り上げられた
生命体の可能性が高いと言う事になります。

この”緑色の小人達”の存在こそが
当時、闇政府がアダムスキーの”ブラザーズ”に対抗するために
でっち上げた”グレイ”なる宇宙人の登場時の名前なのです。

当時アダムスキーはその名声を高め、世界中のあちこちで
ブラザーズの存在と太陽系の実態、
更には宇宙の法則を説明して歩いていたのですが、

その活動を常に妨害し続ける人間達が居ました。

アダムスキーはそれを”サイレンス・グループ”と呼んでいましたが
”世界政府”であるとも明言もしています。

彼らは組織的犯罪被害者が受ける被害と同様の
ありとあらゆる風評被害をアダムスキーに仕掛けます。

その時には”偽UFOコンタクティー”や
アダムスキーの側近だったが、買収されたか意識を変えられた人間達が
利用されていたようです。

アダムスキーは大そう心を痛めながらも
そんな人間が変わってくれる事を願っていました。

酷い時にはアダムスキーの名前でヴードゥー教の呪いの人形が
知り合いのところに送られた事もあるそうですし
自分宛にそんな呪いのグッズが届いた事もあるようです。

更に、アダムスキーの主張の信憑性を下げるためのあらゆる嘘が横行し

彼の仲間がやっていたレストラン
(本人の経営ではなかったそうです)のメニューに
ハンバーガーがあったことからなのか

”ハンバーガー屋の親父”とまで呼ばれ馬鹿にされる事にもなります。

アダムスキーはアメリカ国家や多くの研究家に
ブラザーズの資料を山ほど送っていて
その信憑性は誰もが納得済みであったはずなのに、

金星のスカウトシップの写真の中に
(惑星探索機、つまり私達の言うアダムスキー型UFOです)

UFO模型を吊り上げる紐が発見されたと捏造され

その撮影した写真のUFOの形が歪んでいるのは
それが模型の証拠だと騒がれては信憑性を下げられた事もあります。

更には、偽コンタクティー達がアダムスキーに対抗して
アダムスキーと異なる独自の主張を始めたそうです。

酷いものになるとUFOを霊魂と結びつけ
UFOはあの世からこの世界にやってくるための
乗り物であるという話まで出てきます。

更には自分もブラザーズとコンタクトしていると言う
”偽コンタクティー”まで現れては
アダムスキーの足を引っ張ったようです。

一連の妨害を見ていると
まるで私達の様な組織犯罪被害者が
工作員や偽被害者に妨害されている姿そのままだと感じました。。

闇政府とその傀儡の行動には
やはりマニュアルの様なものが存在するようです。

話は飛んでしまいましたが
当時持ち出された偽宇宙人の存在は色々な尾ひれを付けられ、
更に本物らしく改善されながら人々に深く浸透していく事になります。

一方ではアダムスキーは
ケネディー大統領やヨハネス23世らと共に、

地球の中の闇支配者達の致命傷になる
地球人の意識改革の始まりの宣言の準備を極秘に進めていたわけですが、
それを暗殺と言う形で妨害される事になるのです。

この三人が亡くなってからは、
勿論アダムスキーのブラザーズの存在は
私達の意識からも、情報からも全て締め出される事になり

一方ではMJ-12の作り上げた偽宇宙人の話題が
巷にあらゆる方法で拡散されて、

UFO=宇宙人グレイの乗り物のイメージが
深く浸透していく事にもなります。

ブラザーズはその後は地球に来るにも
地球の軍隊がそれを標的としたために

新たなコンタクティーを見つける事も出来なくなり、
アダムスキーの死と共に彼らの存在の噂も立ち消える事になった。

その事を知らない私達は、ブラザーズという太陽系の人間達の存在を
アダムスキーの作り上げた架空の存在であると勘違いするように
誘導される事にもなったわけです。

何と言っても、その時代にリアルタイムで生きていて
アメリカ中心の欧米に吹き荒れた

ブラザーズとアダムスキーの実態を
身をもって体験した人間は今では殆ど残っていませんし

その時代に生きていた人間でさえ、隠ぺい工作に騙される人間や、
彼らの誘導によりブラザーズの存在に興味を失う人間が多かったのですし

まして日本にはブラザーズ情報を持っていた人間は殆ど居ないのですから
意識操作や情報操作は楽だったかと思います。

日本では久保田さん(アダムスキー全集の翻訳者であり
アダムスキーの理解者の集まりの会の主催者)が
アダムスキーの一番の理解者のようです。
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グレイが宇宙人ではないという事になると
今度はそれに関連した全ての情報は捏造であると言う事になるのでしょうか。。

それに関しては別の可能性をも残しておきますが

闇政府が意図的にリークしてきた有効な情報の多くは、
”ブラザーズ情報”をそのまま”グレイ”に置き換えた物であった事に
触れておきます。

ではグレイを目撃したと言う人間の証言や
それに人体実験されたという人間達の話はどうなるのでしょうか?

”グレイ”は実在するのです。

それはエイリアンとしてではなくて
バイオテクノロジーで開発された生物としてです。

生殖器がないのは彼らが哺乳類ではないから。

そして彼らは”人間”の手によって作り上げられた
両生類か爬虫類を基にした生命体だと思います。

おそらくは爬虫類か両生類をベースに遺伝子操作をし
更にはクローン技術を利用して作り上げられた固体で

全ての固体が全く同じような状態として
存在しているのではないかとも想像しています。

と言う事は勿論、”元々のグレイ”には人体実験を出来るような
高度な知能などないはずです。

その後、彼らがどう進化したのかは
当然、闇政府お抱えの研究者達に尋ねなければわかりません。

ではUFOでさらわれて人体実験をされたと言う証言をする人間達の
主張はどうなるのかと言う事ですが、

UFOでさらわれて人体実験をされたと主張する人間は
そのほぼ全員が、失われた時間があると言う理由で
”逆行催眠”なる催眠術でその記憶を取り戻す事になります。

つまりはその逆行催眠を受ける事を前提として
彼らにそのイメージを催眠術で脳に植え付けておけば良い訳です。

彼らは誘拐時にマインドコントロールを受けているわけです。

”プロジェクトパンドラ”がまさにそこでも利用されたはずです。

グレイが宇宙船内で歩き回る映像を画像として脳に送り込まれるのか
グレイの張りぼてを着た人間の学芸会として見せられ
それを記憶に刷り込まれたのかはた不明です。

インプラントは勿論CIAのマインドコントロール実験である
プロジェクトパンドラの一環です。

つまり彼らはエイリアンの仕業に仕立て上げ
人体実験を好き放題やっていた。

そう考えれば全てが説明できます。

グレイの目撃情報にしても、遠くから短い時間での確認はあっても、
グレイがUFOに乗り込んで飛んで行ったなどという
目撃情報はありません。

更に誘拐された人間達が語った事実としての

エイリアンに誘拐された時に意識を失ったという話も、
その時は円盤が飛んできたと言う話も、
自動車のエンジンや計器が止まったと言う話も、

更には自動車が浮かされたと言う話でさえも全てが
科学的に説明できそうです。

彼らが見たUFOは軍の研究部隊によって飛ばされていたプラズマですし、
それが自動車に接近すればエンジンも止まり計器は動かなくなります。

プラズマが発生している強い磁場の影響でです。

その気になればプラズマは金属を浮かす事も出来るそうです。
(おそらくは自動車ごと浮いたと言うのは植えつけられた記憶か
彼らの傀儡の偽被害者でしょうね)

強い磁場に包まれれば人間は意識を失う事もあります。
記憶が消されるのは当然マインドコントロール処方の一環です。

更にその周辺には強い放射線が残ることにもなります。
誘拐された自動車付近から放射能が検出されると言うことも説明できます。

エイリアンによる誘拐事件は全ては
科学力を利用すれば捏造する事が可能なわけです。
(それに被害者の中には彼らのサクラも居た事でしょうね)
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ただ、ブラザーズは”精神性の低い宇宙人の存在”を認めていますし
そんな人間達が宇宙船に乗っている事にも触れていました。

もしもグレイが意識の低い宇宙人が作り上げたバイオ生物であると仮定すれば、
地球はそんな宇宙人達とコンタクトがあって

”本当に”地球政府が宇宙人と裏協定を結んでいるとしたら
相手はそのような意識の低い宇宙人達であると言う事になりそうです。

”グレイ”と共に”オレンジ”とか”ノルディク”とか言った
ヒューマノイドの宇宙人の存在も仄めかしていますが、
それもブラザーズに対抗しただけの話で信憑性は低いと考えています。

精神性の低い宇宙人が居るとしたら
それは"この地球のすぐ近く"に居るのではないでしょうか。。

アダムスキーの話を総合すると、
宇宙開発のためのかなりの知識がブラザーズから地球に与えられていて
地球はその途中でブラザーズを裏切った形になっているようなので

地球製宇宙船開発はブラザーズの知識に拠る物であると
結論付ける事が出来そうですし

闇政府がエイリアンや邪悪な宇宙人によって
与えられていると言われるハイテク技術は、

少なくともその時点では存在していなかった事も明らかです。

電磁波技術にまつわる全ての技術の元は
先ずは重力制御装置に関する電磁場の知識や技術と、
UFO推進力のプラズマの制御の副産物だと考えれるからです。

今日の結論を言えば、
ブラザーズから聞いた話を基にしたアダムスキーの主張である

”全ての惑星で一番高度な存在は哺乳類である”


と言う話が正しければ、

元々が”進化論”は嘘なのですから、
”爬虫類が進化して高度な知能をもった生き物になった”
と言う話は全てが眉唾で

更に言えば、
”邪悪なエイリアンの存在は全てが作り話である可能性が高い”
と言う事になるかと思います。

そしてもしも爬虫類の姿をした高度な生命体が存在していたとしたら
それは全て”人間”(哺乳類の人間)が作り上げた
生物である可能性が高いと言う事。

もしもそれが暴れたとしても
その後ろに居るのは人間であると言う事です。

レプタリアンに関して色々な噂を耳にします。

これに関して今のところの私達の知識を導入すると

”爬虫類に対して高度な遺伝子操作を行って
人の姿に化けるカメレオンの様な能力を持つ
人間型の生命体が作り上げられた”

と言う可能性は残されます。


しかし他の眉唾話に関しては一切否定しても良さそうです。


そしてもしもの話ですが、
太陽系外から宇宙船に乗ってエイリアンの大艦隊がやってきたとしたら

それらは全てが、どこかの星の”人間”の作り上げた
戦闘員で在ると言う事になるでしょうね。

それほど意識の低い人間がこの宇宙に存在していて
しかもその人間達がこの地球にやってくる事があったらの話ですし
確率は限りなく低いと言う事も理解して頂けるかと思います。

闇政府はエイリアンの存在を利用しては
国民を意識を一定の方向に向けさせたいだけなのでは
ないでしょうか。


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P.S.

まずは彼らの当初の目的はブラザーズ隠しです。

レプタリアンの話は興味深いので否定はしないでおきます。
後日触れたい内容があるのです。

でも現実に在りえたとすれば、それは宇宙人によって
遺伝子操作で作り上げられた人間が
地球の中で正常な人間の中に紛れ込んでいると言う話になってしまいますね。

人間とも交配できて尚且つメタモルフォーゼ可能な生物が
作れたとしたらの話ですが。。。

そしてそんな人間達が中心になってよからぬ事を企んでいたとしたら
それは彼らを作り上げた別の惑星の”人間”の手による
地球侵略と言う事になるのでしょうか。。。


でも地球が滅べば策略も関係ありませんね。
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No  249

宇宙人とエイリアンと地球人 序章




http://ameblo.jp/uruseiblog/


先ずは元々のサイトを読んで
私の主張を理解してください。

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四回ほどに分けて、私の大好きな宇宙人とUFO話を
記事として公開しようかと思っています。

勿論、興味ある方が読んでくれれば良いと思いますが
私は未だ、自分の中で解明できていない事実を模索し
解明している最中のつもりで記事を書いていますので

UFOに興味ない方であっても
興味深い話があるかもしれませんので
オカルト扱いせずに読んでみて欲しいです。

そして、アダムスキーの著書を読んで
一応私の中では疑問と思っていた内容の殆どに
その答えが見つかりました。

エイリアンの話や、古代の神の話、
闇支配者達の神について。。。

何となく全てが見えて来た気がします。

最後の四回目にはブラザースのマスターの話の引用もして
太陽系の複雑な歴史と、
それに地球がどのように巻き込まれたかを取り上げます。

その話で私は地球の実態の多くを納得する事になりました。

アダムスキーが宇宙会議に参加した時に
ブラザーズのマスターから聞かされたと言うその話は
読み取り方によっては、とても驚愕とも言える事実を含んでいました。

それをそのまま受け止めれば
地球上の更なる謎も解ける事になります。

オカルト話になってしまいますが
地球に古代やって来ていた神々の正体。

更にはその置き土産である”宗教”と”地獄の概念”についてです。

地球に纏わる様々な現象を、
全てまとめて説明しようとしている宗教組織もありましたが

アダムスキーの語った事実、ブラザーズから知らされた情報だけで
私達は今までオカルトやミステリーと言われていたような
多くの問題を理論的に説明できるようになります。

そしてそれを多くの人間が理解してしまうと
今度は困る人間達も大勢出てくる。

だからこそ、そんな情報は封印したかったのでしょうね。

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自分のためにもここをを読んでくれている方のためにも
意図的に精神話に毎日触れたいのですが

思考回路とイメージを封印されているようで
上手に表現することが出来ません。。

でも寝言を言っています。

人間にとって恐れるべきは
失敗をして、罪を犯して地獄に行く事では無いと言う事。

いつまでも”人間らしく生きる事ができず第二の死を迎える事”
だと言う事のようです。

私も第二の死など迎えたくはありませんし
出来るものなら精神性を高めて天国の如くブラザーズの世界で
延々の生(転生)を授かりたいものです。

それに今の私にしてみれば、常に多くの悪意に晒されて
憎しみのこもった電磁波を飛ばされて

どこに行ってもその関与から逃れる事の出来ない
この今の状況こそが地獄です。

今、こうやって記事を書いていてさえも
それを妨害するための電磁波が後頭部に照射され続けています。

時には重力が1.5倍になったのではないかと思うような
体の重さやだるさをそれによって誘導されます。

人によってはこんな環境も
精神修行に良いと言う事になるのかもしれません。

でも、ブラザーズの話では常に精神を安定させて
恐怖や怒りや憎しみや不安と言った感情を持たない事が
精神を高めるためには大切であると話していました。

更には全神経を研ぎ澄ますような状態も
良いそうです。

その意味では私のような人間の置かれている環境は
最悪だと言う事になりそうです。

彼らはありとあらゆる関与が可能だからです。

いくら説明しても、いくら説得しても、いくら歩み寄っても
こちらの置かれている立場を理解出来ない様な人間の
低い意識や悪意に影響を受けないように

私のような立場の人間は生きていかなければいけないようです。

そして今の世界や日本を見ていると
それは私に限った事ではないと思います。

あたりには心無い人間、闇政府の人間が山と存在しています。

地域社会、職場、学校、ありとあらゆる場所で、
そんな人間達が当たり前のように発散している良くない意識に、

そのまま影響を受ける事は
”父なる神”の意識からかけ離れる事になるそうです。

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そう言えば、何かあれば神頼みする人間もいますが
本当の神様は、人の願い事を叶えるような
そんな人的意識を持った存在ではありませんし

都合の良い時にばかり神に頼みごとをしても
普段はそんな神の法則をないがしろにしているのであれば
その意識自体が誤っていると言われそうです。

そしてそんな都合の良い神様こそが
”魔”を感じさせる存在。

人間の負の力、エゴや欲が、もしかしたら悪魔と言う
自分達にとって都合の良い神を作り上げたのかもしれません。

お願いすれば叶えてくれる。

そんな存在は宇宙の法則からかけ離れている今の私達にとって
とても便利な存在でもあります。

目的のために自ら頑張る事無くとも
時には願えばそれは叶う。

”魔”の力に頼る事はとても楽なのでしょうね。

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心にやましい思いを抱えて生きている人達は、
社会的制裁や法的制裁を恐れるのではなくて
自分の精神が制裁を受ける事を覚悟した方が良いのではないでしょうか。

例えあなた方がこの地球社会の中では犯罪とされる事無く”無罪”であり
自らもきれいな体であると主張しても、

精神に刻まれたその悪意は確実に自分の魂を侵すと思います。

宇宙の法則は、人間の手によって作り上げられた
法律を守る事を主張しているわけでなく、
心の持ち方こそが大切であると言っているからです。

人の悪意は他の人間には見えなくても、
それが宇宙の法則にかかると魂を弾かれる原因と
なるかもしれないと言うこと。。

今を世紀末だと考えているような人間であれば
余計に気を付けるべきではないでしょうか?

”ばれ無ければ良い””逮捕されなければ良い”
それがまかり通るのはこの地球の実社会の中だけです。

人の意識を覗く事の出来る人間達の社会や、宇宙の法則の前に出ると
その人間の悪意や悪行は隠す事は出来ないと思います。

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TVコマーシャルを見ていて驚きました。
”V ビジターズ”が今更の用にDVDでレンタル開始のようです。

”V ビジターズ”と言うのは以前少し紹介しましたが
エイリアンの地球支配の話です。

巨大宇宙船でやってきた宇宙人たち。

当初は友好的で、外見も人間そのもの。

目的は水の補給?とかで、地球人も彼らにすっかりだまされるのですが
実は彼らの本当の姿は鱗に覆われた爬虫類なのです。

そして真の目的は地球の侵略。

彼らは人間のマスクをかぶり地球人を騙しては地球で活動を始め、
その実態に気がついたレジスタンスが彼らと戦う事になる。。

そんな話だったと思います。

昔TVでも放映していましたし
一時は中古ビデオショップではそのビデオはどこに行っても並んでいました。

それが何故に今頃取り上げられる事になったのか。。

考えようでは、”噂のレプタリアンを啓蒙し警戒するため”
と言うことになるのでしょうが、

一方では”地球にやってくる友好的なヒューマノイド”に対する
警戒心を植えつける事になると思います。

レプタリアンなる宇宙人の存在を信じさせて
尚且つ、ブラザーズの存在に警戒心を持たせる。

そんな二重の効果があるような気がするのです。

見て頂きたい興味深いドラマではありますが、
余計な先入観を持たないようにご注意ください。



ここからが本題です。
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今現在、UFO関連の事件の原点であるように取り上げられているのは
ロズウェル事件です。

これは60年以上前の事件でありながら
アダムスキーのブラザーズ情報とは対照的に、
その実態が何故かとても詳細に報告されていて

しかも近年になってから其の詳細が明らかにされていると言う事も手伝って
多くの人々の意識にその情報が鮮明に植え付けられる結果となっています。

映画やドラマや小説まで作られてその内容が語られると言うのは
ある意味前代未聞でありますし、

機密情報であるはずのロズウェル事件を題材としたメディアや情報が
何故に世界規模で流出可能であったのか
その情報の全てが本物であったとしたら、私には理解できません。

闇政府にとって都合の悪い情報を流す影響力のある人間達は
皆排除される事になる。

それが闇政府のやり口ですし、
現にUFO情報や闇政府の策略の機密に触れた人間は
その多くが何らかの処遇を彼らによって受ける事になって居るのにです。

早々と有名になった事で暗殺は間逃れたアダムスキーではありましたが
彼の広報活動への妨害行為や、彼と彼の協力者との間の分断工作、
そして彼の情報を薄めるための煙幕巻きは並では無かったようです。

私が想像するに、闇政府にとって好ましくない情報の提供者への
工作や攻撃は激しい一方で、

例え闇政府への批判情報であっても、
闇政府の暴露情報であったとしても、

その内容が多分に誤りであったり、差し障りがなかったり
良いミスリードに使える情報に関しては
その圧力は弱くなるのではないかと考えています。

そしてこのロズウェル事件もおそらくはその情報のどこかが歪められ
奴等にとって都合の良い物となって居るのではないのか?

私にはそうとしか思えません。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ロズウェル事件に関して一番気に食わないのは、
その年代が地球人とブラザーズ達とのコンタクトが
頻繁に取り上げ語られるようになる以前の事と言う事もあり

こちらの方こそが真実であると言わんばかりに
近年になってマスコミが繰り返し頻繁に取り上げて居る事です。

繰り返しの報道は、
それだけでアナウンス効果同様の効果を生みますし、

時代の古い情報の暴露であるが故に
それこそがUFOに関する基本情報で信憑性が高いかのように
錯覚を起こします。

しかもその情報を利用しては
奴等はブラザーズ情報を改竄しても居るのです。

一方では自分達がブラザーズとコンタクトを繰り返していた事や
最終的には事実上決別していた事に関しては一切触れられては居ません。

闇政府得意の事実の捏造だけではなくて
事実を歪めて新しい事実を作り出すと言う手法がここからは見て取れます。

アメリカの機密文書によれば、
ロズウェル事件では墜落したUFOと宇宙人の遺体を回収したと言う
事実?が記載されているそうです。

そして宇宙人は当初は四体の遺体を発見したと言う話だったものが、
その後、数年経つと、
そのうち一体は1952年まで生きていたと言う話になります。

更には、アメリカはその宇宙人達と契約を結んでいて
それによって地球人の誘拐や人体実験を認めたと言う話が出てきますし
それの報酬としてエイリアンの科学力を与えられたと言う話にもなってきます。

そしてその彼らから宇宙船を数機与えられていて
それを利用してはアポロ計画以前に月や火星に行っていたという
リーク情報も出てきます。

更にはそのリーク情報と関連するように
宇宙飛行士のリークとして
”自分たちが月面に行くと、月では地球人が既に基地を作っていた”
と言う情報が流れます。

そのための交通手段が、エイリアンから譲り受けていた
UFOであると言うリーク情報も流れてきます。

一連のこんな情報が一体どんな効果を私達に齎すのかと言う事です。

ブラザーズの姿は撮影されては居ませんし
そのUFOが墜落して遺体が回収されたと言う話も
米軍やCIAからは出てきていません。

(実際には有人無人で100機近い数のUFOが
地球上で墜落した、もしくは迎撃されたとブラザーズは語っています)

彼らが回収したというグレイなる宇宙人の存在は
余計にその実在性を大きく示す事になるわけです。

更に彼らの中の一体が生きていたと言う事になれば
地球はその一体から何かを学ぶ事が出来たであろうと言う推測を
私達にもたらす事になりますし

その仲間がやって来て地球と協定を組んだと言われても
その話も現実味を帯びる事になります。

その科学力を譲り受けたと言う事になれば
当然それを利用して月面に到達したのではないかと言う話も想像できますし、

そうなれば地球人がアポロ有人飛行成功時には
すでに月面基地を作り上げていた可能性をも
私達に想像させる事になります。

その結果、私たちの意識の中では
一体何がどう変貌する事になるのか?

一時は欧米で話題となったブラザーズに関しては
アダムスキーの揚げ足を取りながら、
証言者の口を封じ続けアダムスキーの信憑性を下げて来たのですし

”平和な社会”を満喫している一般市民は人間達は
まさか政府が嘘の情報を捏造しているなどとは思いませんし

それらが政府からのリーク情報であると言う事を信じ込まされて
宇宙人=グレイ=エイリアン(異種生命体)
のイメージを強く持つ事になります。

地球の心優しい隣人であるブラザーズの存在は
アダムスキー情報と共にその気配すら消されて
その影に押しやられる事になるのです。

更に彼らはアポロ到着時には既に月面に行っていて
そこで月面基地を作っていたと言う事になりますから

月面にあるのはブラザーズの基地ではなくて地球の宇宙前線基地、
住んでいるのは月の住人ではなくて
地球人であると言う事にされてしまいます。

つまりファティマの予言に記載されているであろう
月面に基地を持って地球を見守っていると言うブラザーズの実態を
彼らは完全に否定する事が出来るわけです。

そしてブラザーズが与えたあらゆるヒントや
墜落していたUFOの残骸が元で開発されたと見られる地球製UFOは
グレイのテクノロジーによって作られたという話に
すりかえられる事にもなります。

不思議な事に闇政府やCIAは、UFO情報に拘りながらも
何故か写真にまで収められているファティマの奇跡時に出現した
UFOの話には触れる事も無ければ

地球で一時には頻繁に目撃されたアダムスキー型のUFO情報は
その殆ど全ては一切彼らによっては語られる事もありませんし
情報としてリークされて来る言も無いのです。

それが一体何を意味しているのかと言う事です。

本当の情報だからこそ、本当の最重要機密だからこそ
そんな情報は一切漏らす事も無い。。

ファティマの予言にしても、限られたごく一部の人間しか
その内容を知る事が出来なかったわけですし

最重要機密とされている、真のUFO情報や宇宙人情報も
一般研究員にリークされるような場所に放置されるわけも無ければ
それが闇政府傀儡のマスゴミによって暴かれるわけも無いのです。

つまりは全ては偽情報であるがゆえに、
毒が混ざっている情報であるがゆえに
そのリークを見逃してやった、もしくは意図的にリークをして見せた。

この事件はブラザーズの存在を
根底から隠蔽するために利用された可能性が非常に高いと思います。

そして実はこの流れはアダムスキーが晩年に
その存在と実態について時々触れてもいました。

「日本は沈まなければならない」
と語ったエドガーケーシーリーディングと
それに付随するUFOと心霊現象を結びつける流れ、

更には、”偽宇宙人”の話に
アダムスキーはとても敏感になっていて

それをブラザーズと宇宙の法則隠しのための
”サイレンスグループ”(闇政府)の策略であると
繰り返し主張してもいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私はこのUFO墜落事件の信憑性を疑っているのではなくて
其れに付随するエイリアン情報が怪しいと言っているのです。

恐らくは墜落したUFOはブラザーズのスカウトシップです。
もっと早くその情報が出されていれば

アダムスキーがブラザーズに確認を取ってグレイのUFOであることを
否定していたはずです。

だからこそアダムスキーが亡くなってから
その情報は流される事になったのだと思います。

つまりは真実を語ることの出来る人間がいなくなるのを待って
情報は更に操作されていったわけです。

UFO情報捏造のために発足したMJ-12なる機関や
プロジェクトブルーブックはじめ様々なUFO情報機関や
多くの機密文章が作り上げられ

一方ではエイリアン情報の垂れ流し
もう一方ではその偽情報を意図的に隠蔽するような流れが作り上げられ
全ての情報に信憑性を持たせ彼らは人々を騙すことに成功します。。

そしてブラザーズやアダムスキーの話を
深く知らない人間や知識の無い人間は、
確実に其れを真実であると誘導されるような内容になっても居るのです。

つまりロズウェル事件が本当に起きた可能性は否定しませんが
それに尾ひれをつけては膨らませ

ブラザーズ情報をも隠蔽しうるUFO情報として一貫性を持たせた
偽情報を米軍やCIAが作り上げたと主張したいわけです。

勿論、米軍やCIAの多くは闇政府に利用されたのでしょうし
邪悪な宇宙人と密約を結んだと言われる米政府は
その噂自体で自ら評判を下げる事にもなります。

しかしそうする事が余計に効果的であった。。

それに闇政府と言ってもその正確な実態を
私たちは掴む事はできないわけですから、
悪役にされても問題は無いのでしょうね。


更に私達の知らされている偽の一般常識がその傾向に輪を掛けます。

金星を灼熱地獄だと信じている私達にしてみれば
”アダムスキーが”金星に行って来た”
と言う話はオカルトでも

政府がうそを付く訳がない信じていますので

”米政府がエイリアンと密約を結んだ”
と言えば今の私達には信憑性も出てきます。

ましてその後には、
密かに開発し続けていた電磁波技術が目白押しで完成していきますし

”其れは実はエイリアンテクノロジーだった”リークすれば
更にその信憑性は高まるのです。

私もUFO墜落事件は存在していたと思います。

ではやはりグレイなる宇宙人が墜落したというのは
やはり本当だったのでしょうか???

実はこれに関しても飛鳥さんは
今までのリークとは別の場所からのリークにより
面白い事を語っていました。

そしてこれは彼だけの主張ではありません。

宇宙船に乗っていた宇宙人は見た目は黄色人種で在ったという話です。

(飛鳥昭雄さんは、地球外知的生命体や太陽系の宇宙人に関しては
触れる事も無くなり、地球内部から宇宙船がやってくると言う
不思議な説を唱える事になってしまいましたが
この宇宙人の話だけは、とても興味深いものがありました。)

この件は知る人ぞ知る噂ではありますが
この宇宙人は単に黄色人種と言うだけでなくて
地球上のある遺伝子と同じ遺伝子を持って居たと言う話なのです

其れは地球人の中の特定の人間が持っている遺伝子であり
Y染色体上の情報であるYAP遺伝子と言われるものです。

実はこの遺伝子を持っているのは地球では中東の一部の人間と
チベット人、更には日本人なのです。

墜落していたUFOの乗組員を見て
”UFOは日本や中国の新兵器である”と、軍関係者は考えた
と言う話もありました。

そうでは無い事は日本の科学力の実態を見れば明らかです。

そんな事もあって闇政府は
日本人を警戒しているのではないのか?

日本人の中でYAP遺伝子を持っている可能性が高いのは
昔ながらの日本人の血統を強く引いている人間でもあります。

まして男性です。

日本の中で日本人男性こそが闇政府傀儡に一番虐げられているのは
そんな実態とは無関係ではないのかもしれない。

そんな記事を書いた事がありますが
墜落した宇宙船の中に居たのが本当にモンゴロイドだったとしたら
彼らはまたしてもヒューマノイドの宇宙人を隠蔽した事になりますし

彼らの嘘の悪影響は様々な真実を隠蔽するために
凄まじい効力を発言している事にもなりそうです。


次回 宇宙人とエイリアンと地球人VOL1に続きます。

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P.S.

ブラザースにはいろんな肌の人間がいます。
それは地球上とまったく同じ様な種類で

アダムスキーがはじめてコンタクトした金星人カーソンは
肌が浅黒かったそうです。

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No  232

法律の無い社会

今も胃腸、頭、顔への関与が現在進行形です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


出力を抑えれば自然に見せかけれるとでも思っているのか
闇政府の傀儡達のマイクロ波兵器等を利用した関与は続いています。


昨日は午後から延々と薬品を吸わされ
夕方にはそれをマイクロ波で膨らまされて
食事後には更に関与が強くなりました。

頭への関与も続いていて、自分の本当の思考能力を
フルに利用する事は出来ません。
(頭の回転が悪すぎて時間が経つのがすごく速いのです)

顔への関与も続いていますし
人が本気で危機を感じている時に
くだらない事を延々と繰り返している人間が
身近に潜んでいる事も報告しておきます。
(自動車の有る無しなど存在の証拠にはなりません)

バッテリー要因らしき宅急便の自動車は頻繁にやってきますし
他にも有志がやってきてはバッテリーチャージしては
私へのマイクロ波兵器の関与を強めています。

正しい物事を理解できない程凝り固まった頭なのか?
それともまだ闇政府に騙され続けているのか?
憎しみが強くてそれを制御できないのか?

真実に近いものを広報しようと努力している私への
関与は止まりません。
(説得は無駄なのでしょうか?)

そしてこの人間達を騙して?利用しているその裏の人間達に対しては
”闇政府”などと言う言葉は少し優しすぎるかも
しれません。。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日は気になる地震がありました。


今日は警告に留めておきます。

止めてください。
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恐怖のミスリードをあるサイトで確認しました。

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2011年の11月11日が来ると、天の門が始めて大きく開かれる。
これは、ほんの始まりであるが、
神の意思によって地球というプレーン上に大きな変化がもたらされる。

あなた方の多くは、考え、エネルギー、睡眠、
或いは物理的な肉体に混乱がおこるかもしれない。

これはヒーリングのプロセスなのである。
もしもあなた方が泣き出したりしたら、
その感情があなた方からあふれ出すようにし、それを神に預けなさい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある精神サイトでの記事からの引用です。

これは、まるで私が予想している
HAARPフル稼働の時の、
人類に対しての総マインドコントロール状態の
初期症状そのものに思えます。

引用サイトは私達のミスリードサイトと認識しているので
これは勿論闇政府の関与をぼかすために役に立つ内容。。

これはマイクロ波兵器の強化状態を受けている時と同様の症状で
それが地球規模で起こされる可能性があると言う
事を示唆しているようにも思いました。。

そして其の状態を維持されると
私達は自分の意識をはっきりと持てなくなる可能性があります。

それほどに電磁波兵器の意識への関与は激しいものがあるのです。


神が私達地球の人類に特別な計らいをしてくれる??
天の門が大きく開かれる?

意識を誘導してくれるのはブラザーズなのでしょうか??
とてもそうとは思えませんが。。

地球の多くの人間の思考回路をまとめて停止させ
従順なゾンビへと作り上げるそんな計画が準備されている可能性も
感じて欲しいということです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
寝言を言わせてください。


地球は地獄だと触れながらも、地球の中には悪いものは何もないと
ブラザーズは言っていました。

「ただ、父なる神の法則を理解していないだけだ」と。
「だから誤った行為を続けて自ら地獄を作り上げているのだ」と。

そして”どんな人間であっても変わる事のできる可能性を持っている”
と言う事を語っていたわけです。

正しい事を知れば嫌でも私達の意識は変わっていきます。

過去にどれほど大きな過ちを持った人間であっても
どうやら宇宙の法則に目覚めれば、その後は嫌でも生き方が変わりますし
”第二の死”を迎えずに済むと言う事のようです。

逆に人間社会の中で言う”犯罪”を一切犯していない人間でも
その意識が”法則”とかけ離れ続ければ
第二の死を迎える事になると言う事。

経験を重視し、遣ってしまった事を反省し二度と繰り返さないことが
ブラザーズの宇宙の法則に基づく生き方で、

私達に当てはめて考えれば
後はその意識改革をする気が有るのか無いのかという
個人の問題となるのだと思います。

アダムスキーも
「このままでは多くの地球人の意識が消えて無くなる」
と言う事を示唆していました。

それは脅しでもなければ悲観的観測でもないと思います。

今このブログを読んでくれている方は
この地球に起きている妙な流れを
身近な環境を通じて肌で感じているのではないでしょうか。

ひとつ間違えば自分までもがその渦に巻き込まれかねない
不思議な動きが、

それも決して良い前兆であるとは思えない
悪意の混じった動きがこの地球規模で起きている。

私達でもその意識に巻き込まれると
そのまま纏めて浄化されてしまう様な、そんな気がするのです。

それに闇政府の人間達は全てを知っているはずでもあります。

少なくともアダムスキーは最後の公演では
地球規模の危機と太陽系の危機の両方をハッキリと語っていました。
(アダムスキー論説集の中で漸く見つけました)

だからこそ闇政府の人間達も急いだであろう宇宙船の製造。

しかし一方では意図的に地球の変動を
引き起こそうとして居る様にも見えるのは何故なのでしょうか。

彼らは全てを知っていて
この地球を意図的に壊そうとしている可能性があると言う事。

自分達が逃げ出せる手段を持っているから、後の事など無関係と、
この地球の破壊を、傀儡を持って誘導している可能性があるわけです。

この闇政府の誘導に騙されて最後まで暴走し続ける人間もいる事でしょう。

それは、民族、国家、信仰などを中心として集結した
多くの組織の中に見出せるかもしれません。

ただ、お願いしたいのは
どんな組織でも、最後は個々の人間に意志の決定権を
与えて上げて欲しいと言うこと。

組織として個人を縛るのではなくて最後の決断、
その人間が宇宙の法則の存在を信じるのか信じないのかは
あくまでその個人の意思を尊重してあげて欲しいと言う事です。

理解できない人間はそれで仕方がないと思いますが
理解しようとする人間の意識まで縛って
その個人の運命を変えるのは止めて欲しいと言う事です。

闇政府の人間はその事を知っているのです。
地球の組織の多くはあるべき教えとは異なっていると言う事に
気がついていますし、彼らは意図的にそうなるように誘導して来たのです。

本来の私達は永久の時を自分の意思と意識を持って生きるようです。
要するに私達の魂は本来は永久に生き続ける事が可能だと言うこと。

しかしながらこの地球に関しては宇宙意識の一番最初の段階である
”自分の記憶を持って生まれてくる”レベルにまで達していないために
転生の度にその成長をやり直しているような状況だそうです。

そして、そのやり直しは永久に繰り返せるわけではないと言う事。

もしかしたら私達の中の多くの人間が今回を最後に、
その意識を失い、無に帰る可能性が高いのです。

オカルトっぽい事を言えば、
即時転生を続けるのが人間であると仮定しても、

今の地球人口の60億という数を考えると

ここに来て急激に新しい魂が
山ほど生まれて来ている事を意味していると思います。

そんな現実も”法則”に従って居ると言うのであれば
考えられる事は

本来あるべき”12”の太陽系”が”13”存在している事の意味同様に
(一番古い太陽系が変動し将来的に消え去ろうとしている)

新しく生まれて来たかもしれない多くの魂の存在は
消え行く物の予備として存在しているのかもしれないという事です。
(あとは卒業していく魂の代わりでもあるかと思いますが)

今この地球から多くの魂が
消え去ろうとしている事の前触れの可能性があるという事です。
(地球に再び転生予定の精神の水準の人間は、
地球が崩壊した場合は同じ精神水準の他の星に転生可能なそうです)

国や、民族や、宗教や、特定のイデオロギーなどと言った
人間が勝手に作り上げた価値観に縛られて、
本来永久であるこの意識を失う事のおろかさに気がついて欲しい。

神に命乞いをするのではなくて
今からでも正しい生き方、本来私達のあるべき生き方を
理解するよう勤めれば、きっと正しい道も見えてくるはずです。

少しばかり遅すぎた私達の覚醒かもしれませんが、
一人でも多くの地球の人間が本来あるべき生き方を理解して
共に新しい世界で生きる事が出来るように心の中で祈ってください。

私達は地球崩壊の使者(闇政府の一部?)の悪意に負けないで
今は精一杯、自分の運命と対峙していくべきです。

(闇政府の暴走をチェックしつつ、共に正しい生き方を追及していきましょう)

精神の勉強の教科書として”アダムスキー全集”をお勧めします。
(せめて一番最初のブラザーズからアダムスキーが
いろいろな話を聞かされている部分だけでも読んで知って欲しいです)

よければ、私の記事も参考にしてやってください。

とても長い寝言でした。
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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。
。。


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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。

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ブラザーズ社会には法律と言うものは存在しないそうです。
何故かと言えば、彼らは皆が道徳心を当たり前のように持っている人間達ですし
とても意識の高い人間達だからです。

そもそも法律が必要な理由は
特定の人間の行動で他人の権利を侵害するような事態が
想定されているからです。

争いごとが存在せず、他人の権利を侵害しない人間達の社会では
そんな物など必要ないと言う事になるかと思います。

他人の物を奪う窃盗にしても
ブラザーズには元々が所有の概念が存在していません。

物は共有ですし奪われる財産もありません。

誰もが全てを利用出来るわけですから
所有したいと言う概念は生まれる事もないのだと思います。

宇宙の法則に則って生きている彼らは
全ての存在が神の一部として尊重されるべきである事も知っています。

自分にとって必要が無いとか邪魔であるとか
そんな理由で他人を排除したり淘汰する事もありません。

それ故に他人に危害を加えるという行動など、とる事もありませんし
彼らの道徳は私達地球人の低い意識で見つめると
理解しがたいほどのレベルにある事理解して頂けると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
其れと正反対に、この私達の地球社会では
法律なるものがどんどんと発展し進化しています。

其れは調停すべき事項が増えているから、
そしてブラザーズと比べると意識のかけ離れた社会が
今も推し進められている事を意味していると思います。

人々は物に拘り、金に拘り
富を貯める事にいそしんでいます。

そして地球では富を持っている人間ほど
生活も豊か(地球意識での豊かさです)になりますし
様々な娯楽、旅行も含めてサービスを得る事が出来ます。

更に価値観が物の所有や個人の意識に偏っているがために
交換手段としてのお金の価値がどんどんと高まっていますし
所有の概念も強くなっています。

其れを得るための手段としての労働は
喜びの伴わない生活の糧を得るためだけの生きる手段となっています。

仕事にしても優劣が付けられ
それで得られる社会的地位も権力もそして賃金まで異なります。

そんな不平等の社会では人間に物欲がある限り
そして物や資源に限りがある限り、
人間同士は常に競争して生活していく事になります。

更に、必要以上に富を蓄積する人間が増えれば
例え十分に存在していたとしても、
富は全ての人間に平等に行き渡る事もなくなります。

そんな社会では人々の不公平感も生まれますし
妬みや羨みと言った意識も芽生える事になります。

其れが時には他人の物や命をも奪う犯罪へと
人々を駆り立てるわけです。

ブラザーズの社会には元々がお金と言う物は存在していません。

彼らは所有概念が無い上に
必要以上のものを欲しがらないからです。

そして人間同士の共存を当たり前であると考えています。

必要以上の物を欲しがらないと言う意識は
ある程度の労働により一定の量を製造すれば、
それで暮らしに十分な物資を全員が享受する事を可能とします。

彼らの社会は本当の意味での共存社会なのです。
しかも労働に縛られる社会でもありません。

以前其れを理想であると書いた時に
「諸星は極左である」と工作員に随分と叩かれました。

しかし資本主義・民主主義という物が貧富の格差や
不平等を生み出していると言う事になれば
少なくともその思想には社会の真理はないという事になると思います。

(ここでも誤解の無いように言っておきますが
地球で共産主義と言われたものはブラザーズの社会とは似て非なるものです。
ソヴィエトなどで行われていたのは管理社会。

一部の人間が他の人間を管理支配する社会で
人々は管理者層と一般層に分かれていて
一般層は皆平等だとされて居ましたがそこには本当の平等はありませんでした。

自分が好きな仕事をするわけでもなく生産性も落ちますし
それがあの国を崩壊させた一つの原因です)


所有の概念が無くて、お金が無い事も
恐らくはブラザーズが精神を高める事となった要因の一つだと思いますし

人間同士争う事になる一番の原因が無くなるわけですから
人間同士の調停をするような機会も少なくなります。

その上に彼らはその道徳性の高さゆえに
他人に危害を加えると言う意識はありません。

法律が必要とされる争いごとが発生する要素が存在していないわけです。

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其れを前提として考えれば、私達の社会が如何に
ブラザーズの”神の法則”から、かけ離れているかと言う事が分かります。

そもそも最近の宗教では物質的に豊かになる事や
名誉を得る事、社会的地位を高める事が幸せであると言う風潮を感じます。

宗教によっては、心を豊かにすれば
この社会で経済的に豊かになれるという教えを
当たり前のように主張しているところもあります。
(多くの組織でですね。)

そのような考え方自体が如何に”人間的な発想”であり、
神の意思とするところ、宇宙の法則とは如何にかけ離れているのかと言う事を
私達は認識しなければならないのです。

誤った教えがまかり通る社会であるからこそ社会が乱れ
価値観が乱れ、人の心が乱れ、犯罪も争い事も増える事になる。

結果、人間を裁いたり調停する必要な機会がどんどんと増える事になり
裁判が連発される事にも繋がる。

病が無ければ医者が要らないように
争いがなければ法律もいらない。

つまり医療機関や司法機関が発展しているこの社会は
その在るべき根底が大きく誤っていると言う事ではないでしょうか。

私達が意識の低い人間であるために
法律は必要となるのは仕方が無いとしても

元々は力での支配社会と言った野蛮な社会の改善に資したであろう
弱者や被害者を保護する目的でもあった法律が

今では金のある人間や権力のある人間の行動を
正当化するために利用される様にもなっています。

証拠がなければ、優秀な弁護士を受ければ
真実は兎も角、裁判では勝訴する事ができる。

正否の判断基準もが今では捻じ曲げられてきています。

こうなればこの社会が進んでいる方向は
神の法則の教えとは、まるで正反対の方向であるという事に
ならないでしょうか。

私達の意識は本来人間としてあるべき法則、
本来ならブラザーズのように私達が日々意識していなければならない
宇宙の法則反れて、神の意識からかけ離れたものへと変貌し続けている。

そしてブラザーズに拠れば、其んな人生を14回から15回繰り返した魂は
神のエネルギーを享受出来なくなり消えて無くなると言うのですから
恐らくこの荒んだ社会で暮らしている私達には
その時は迫って来ていると思います。

仏教では輪廻転生なる話がありますし
キリスト教では”第二の死”なる話がありますが

どうやら、どちらも正しい物であると言う事のようです。

私達は通常、神の法則の元、生まれ変わってきては死んでいく事を繰り返し
その中で色々な体験を繰り返す事になります。

そしてブラザーズの様に意識が高ければ
その中で魂を磨き精神を高めていく事になるわけですが

私達は神の法則からかけ離れた意識で
この社会で暮らしていくようになっていて
魂を磨くどころか、最早、そのエネルギーさえ神から供給されなくなっている。

ブラザーズは地球に誤った意識が蔓延するたびに
彼らの使いを派遣しては宇宙の法則を語ったと言います。

其れがブッタでありイエスでありマホメッドで在ったと言う話です。
しかしそのたびに地球の中の誤った意識を持った人間達が
せっかく修正しかけた私達の意識を再び誤った方向へと導いて行ったようです。

そして私達人間の多くは、恐らくはその意識が
本当の神の法則と言うあるべき意識から
離れてから久しいのだと思います。

其れが転生の度に繰り返されてきたとすれば
そして其れがおおよそ14回や15回、

転生は死んですぐに始まると言いますし、そう考えれば

地球人の寿命を60歳として1000年近くそれを続けて来たとすれば
今度の死で私達の魂は二度と肉体を持って生まれ変わってくる事も出来なくなる。

其れを判定される事になるのが、もしかしたら今回の生であり、
今度の私達の個々の死が、私達の本当の最後の審判の時なのかもしれません。

そんな話はブラザーズが地球人の意識を変えるための
脅しを含めた作り話である可能性が無いとは言えませんが、
少なくとも自然の摂理を考えれば当たり前の事かと思います。

暑い場所では氷はその形を保てない。

充電の切れた機械装置はその動きを止めるのです。

私達であっても、体に腫瘍やがん細胞ができれば取り除くように、
カビが生えればとって捨てるように、

宇宙意識(神の存在)とかけ離れた存在は
いずれ取り除かれる事になる。。

自分が神であったら自分の意識とかけ離れた存在を
疎ましく思うであろう事を想像して見ればよいのです。

(現に自分達の意識とかけ離れた人間を
淘汰している人間達も居ますよね。)

そしてこの宇宙で消えていくのはその法則とかけ離れた意識であると言う事。

とても理にかなっていると思います。

私達はこの荒んだ世界を最後の経験として
この世界から消えてなくなってしまう運命にある?

そんな事にならないためにも
人間の作り上げた規則や法律や秩序ではなくて
神の法則・宇宙の法則に則って生きていくよう今後努力してみませんか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

60億の人口は過去に遡ってみても
余りにも急激な増加である事は誰もが感じていると思います。

もしも今回多くの地球からの卒業者と
消えてしまう人間が多いために、その補充として
新しい魂が沢山生まれてきているのかもしれない。。

そんな考え方も出来るかもしれません。

宇宙には私達の理解できていない法則がある。
それを前にすれば私達の作り上げた法律など
小賢しい知恵なのかもしれないと言う事です。







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No  241

改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2

私の記事は、どれだけ差し障りなく書こうとしても
結果的にはどこかの組織や人間に目の敵にされる事に成ると思います。

神は一人でしかも人格神では無いと主張するだけでも

人格神を崇拝している人間達や、教祖が存在しているような組織の
人達には怒りを買いますし、

最近はブラザーズの教えをキリスト教に重ねて記事で触れているので
クリスチャンの批判も受けそうです。

自分が信じるものがあって
どうしても他人の意見など信用出来ないと言うのは仕方がない事です。

私だってその可能性に触れていて自分では信じているだけで、
自分の主張を他人に無理に押し付ける気はありませんし、
それを無視するもその可能性を追求するも個人の自由だと思います。

私の記事が気に入らなければ、嘘だと思えば
無視してくれれば良いと思いますし

私の見解一つ一つに怒りを増幅するような事だけは
避けて欲しいと思います。


ブラザーズが身近に居るわけではありませんので
私達にとって、真実は自分が死んでみなければ判らない事。

アダムスキーの話では、地球のような意識の低い星では
再び生まれてくる時には記憶がほぼ全て消えるそうなので
いつまで経っても真実に到達できない事もあるのかも知れませんが。。

そして第二の死を迎える事になっても真実は把握できません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。


私が主張している、闇政府の裏での現在開発中の技術であり、
彼らの目的である”世界統一政府の実現”でカモフラージュされている秘密は、
”宇宙船の開発と遺伝子技術の開発”です。

世界統一政府をその傀儡の手を利用して作り上げる一方で
その裏ではいつ地球に異変が来ても良いように
彼らは脱出の準備中ではないでしょうか。。。

UFOの実態と宇宙船開発と
遺伝子操作に関連して、触れてみたい話があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が宇宙船を開発するには、その知識を持っている人間達から
その技術を学ぶ事が一番である事は言うまでもありません。

少なくとも以前の地球の科学力では
重力の制御の方法も、UFOの動力もすべてが未知の世界であり

燃料を使用したジェット推進力のようなものを使用してしか、
人類は宇宙へと飛ぶ出す事しか出来なかったはずだからです。

しかし、ブラザーズにそんな科学力の教えを請うためには
私達が精神を高め、彼らにとって危険ではない存在にならなければいけない。。

私達が直接彼らの教えを受けるためには
彼らの良き兄弟になる必要がありました。

それに彼らは技術をそっくりそのまま与えるような事を
する事もないと言います。

”地球人の科学の進化は地球人が自らが行った。”

そんな状況を作る事での地球人の進歩を願うからだそうです。

それにブラザーズの一番危惧している事は宇宙の法則を乱す行為です。

危険な資質を持った人間に高度な技術を教える事で
宇宙に影響を与えかねない暴走を避けるのは当たり前の事で、

同じ地球人同士で殺し合いをしている人間達に
宇宙船の製造法を教えると、今度はその宇宙船に武器を積んで
宇宙侵略をもしかねない事も彼らは承知しています。

そのためにも私達の精神の向上、戦争や争いの意識を私達地球から
取り除く事を期待していたそうです。

一方では、そのヒントになる情報はアダムスキー宛にメモを渡していますし、
それを元に宇宙船の動力の基礎となる永久動力を作り上げた人物もいました。
(それは闇政府に取り上げられましたが)

更にブラザーズは、”UFOの推進力は
宇宙に無限に存在している電磁波を利用している”と
アダムスキーに話していました。
(おそらくはプラズマのはずです)

長時間、時には数年単位で飛ぶ事になる宇宙旅行のために
地球での飛行機のごとく燃料を補充する事になれば
其の必要な燃料だけで船体が埋まってしまうかもしれません。

しかし宇宙に山ほど存在しているエネルギーであれば搭載は無用。

そしてそんなエネルギーの一つが、彼らが母船に使用しているような
宇宙空間に無限に存在している電磁波だと言う事でした。

(地球で目撃される、彼らがスカウトシップと呼んでいる偵察機は
母船でのバッテリーチャージが必要だそうです)

大槻教授の話はある意味では正しい事が今では良く理解出来ます。

宇宙はプラズマで満ちているのです。

アダムスキー型UFOと言われる乗り物は彼らの偵察用の宇宙船だと言うことです。

それは時には無人状態で遠隔から操作される事もあると言います。

土星や金星の惑星探索機はアダムスキー型UFOと呼ばれるもので
独特の姿として確認されていますが、

その底面の三つの半球体は動力を制御するためのもので、
機体の中央に柱の様なものがあり、そこがプラスとマイナスに維持されて
そこで受けた電磁波エネルギーを三つの半球体で制御しているようです。

ついでに多くのUFOが昼間にも輝く光のもやのような姿で確認される理由は、
彼らの宇宙船はフォースシールドと呼ばれる
強い二重の電磁波のようなもので覆われていて

通常、惑星内ではそれを発生させているために
探索機の周辺には雲のようなものが取り巻く事になり
その時に摩擦のために発光して見えるそうで、

もしもフォースシールドをはずせば、
アダムスキーが撮影したようなUFOの姿が確認できると言います。

軽い攻撃からの防御のための手段がフォースシールドで
1960年代からは攻撃に備える意味もあり
地球上では容易にそのシールドをはずせなくなったと言います。

それでも彼らのUFOは過去に何機も墜落したり
地球の軍隊の手で打ち落とされているそうです。(百機近いと言う話もあります)

(一番気が付いて欲しい事は、UFOとの接触事故を起こした飛行機はあっても
UFOに攻撃を受けた飛行機など存在していないと言うこと。

更には軍隊に攻撃されても反撃する事はないと言う事実。

地球を侵略するような意識や戦闘的な意識を持った人間でないからこそ
彼らはあれほど進んだ科学力を持ちながら地球に悪影響を及ぼす事は
して来なかったという事。

つまりはUFOの乗組員は精神性がとても高い人間である事が
そこからも伺えるはずです。)

それは勿論、地球の軍隊によって回収されているようですし
ロズウェル事件はおそらくはそんな墜落した彼らの機体が
民間人に目撃者が出てしまった事を利用して捏造された事件であり、

その乗組員は実はグレイではなくて
ブラザーズだったのではないかと想像していました。

ブラザースの乗っている宇宙船に使用されている動力は
ブラザースの話からもアダムスキーの話からもある程度想像が付きますが

それでも地球の科学者の知識で宇宙船を作ろうとすれば
開発が難航する事も間違いありません。

ブラザーズは
「地球がそれを開発するのも遠くは無い」
と語っても居ましたが

アダムスキーの話によればNASA含めて重要な機関には
しっかりとその存在を秘密にしながらブラザーズが就業していたそうですし

地球製UFO、地球製宇宙船の開発は
間接的にブラザーズの協力を受けながら
極秘の内に1960年代には始まっていたと言います。

そして闇政府はブラザーズの広報活動を妨害しながら、
結果的には、その研究を奪った形で密かにその宇宙船開発を
継続し推し進めて行く事になります。

一方では、UFOに必要なエネルギーは地球には無い元素であるという
嘘の情報を流す事も忘れませんでした。

それが他の国や他の組織への牽制となり、
宇宙船の開発を独占できると考えたかどうかは判りませんが、

ロバートラザー博士の手による
”反物質反応炉”と燃料となる”地球外希少元素”の存在のリークは

彼にとっては命がけの暴露でしたが
残念ながら博士は闇政府に騙され踊らされた人間の様です。

宇宙船の動力は地球外希少元素では無かったわけです。

それは宇宙全体に無限に蔓延しているものだったわけですから。。

更にブラザースの話によれば私達が宇宙に出るためには
先ずは重力(引力)を制御する方法を見つける事が必要だと言う話でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らのUFOと言われる宇宙船は地球製の飛行機のような推進機能で
”飛んで”いるのはないとブラザーズは語っていました。

其れは引力を制御しているが故に、
重力から解放されているが故に、

慣性の法則に従う事無く飛行が可能で、
そのために一瞬のうちに方向を変更する事も可能なのだそうです。

例えとしてアダムスキーは惑星間の磁場の流れで
その制御を説明していました。

地球と金星であれば、これらの両惑星の間には地球から金星に流れる磁場があり、
一方では金星から地球へと流れる磁場があり、

その流れに乗る事でロケットのような推進力を利用する事なく
移動が可能になり、スピードもその磁場の流れ同様に早い。。

停止する時はその両方の磁場の影響を受ける事で
双方の磁場の影響を相殺する事で停止する。

更に重力から開放される技術を持つがゆえに
巨大な宇宙船であっても重さは無関係でありますから
容易に”飛ばす”?事が出来るそうです。

彼らのUFOを12機収納する母船の大きさは何と800M以上。

彼らの旅行用の宇宙船は数千人が乗り込む、
長さ数キロの巨大なものだと言う話です。

インディペンデンスデイに出て来たような巨大な宇宙船を
彼らは現実に所有しているわけです。

更にはプラズマを使用して
物質を原子単位にまで分解するような技術まで持っているので

フォースフィールドと併用する事で、
星間移動であっても巨大宇宙船が隕石や飛行物体と激突する事も
避けられるのだと言う事のようです。

更にUFOが地球上で一瞬のうちに消えて見えるのは
宇宙船が激しく振動をする事で光の屈折を起こす事を利用すると言う話であって
少なくともそこでは、噂されている様なワープをしているわけで無いようです。

(アダムスキーがワープに近いような体験を話してもいますが、
通常の運行方法とはまた別の方法だと言います)

そして私達がUFOの動きに関して不思議に思っている事の全ては
(裏で)科学が発展している今では全てが解明済みのはずです。

それが発表されていないだけであり、その前提には
宇宙人情報やUFO情報を隠蔽し続けたい人間達の
思惑が絡んでいるわけです。
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ブラザーズの話によれば、
アダムスキーやケネディーがそうであった様に、

地球の”実力者”の中には彼らと直接会って
UFO技術やブラザーズの文化の話を聞いた人間が結構いるそうです。

其れは”歴代アメリカ大統領”も例外では無かったようです。

そんなブラザーズとの話からもアダムスキーの記述や資料からも
闇政府はUFOの推進力の重要なヒントは得る事も出来たかと思います。

危険な宇宙人との密約など存在していなくても
時間をかければ十分に其の開発は可能だったわけです。

とすれば、今現在、地球製UFOが存在していて飛んでいるからと言って
其れが宇宙人”グレイ”から伝授された技術であると言う話は
信憑性が乏しいと思います。

彼らは一般市民の視線を逸らすために、嘘の宇宙人情報を流し続け、
表立っては通常通りの経済発展、科学の発展をして見せながら
裏では宇宙船の開発と遺伝子工学に全力を注いでいたと想像出来るからです。

そして其れこそが彼らの新たなる目標。

世界政府の実現など、地球の危機や太陽系の危機を知ってからは
恐らくは二の次にされたはずなのです。

宇宙人グレイなる生物が存在しているとすれば
それは恐らくは遺伝子工学で作り上げたクローン生物です。

其れも、もしかしたら地球製のクローン生物の可能性もあります。

(もしもMJ-12の情報の”一部”が正しくて
”ラージノーズグレイ”なる宇宙人や”レプタリアン”なる宇宙人が
存在していたとすれば

彼らによって遺伝子操作で作り上げられた可能性は否定しませんが
それらの存在を否定するような情報もアダムスキーは語っていました)

そして其の風貌からも宇宙人役を勤めさせるにも
グレイなる存在は都合が良かったのではないでしょうか。

彼らは手に水かきを持っている事からも
遺伝子には両生類や爬虫類の物が利用されている可能性が
高いと言う事になりそうです。

だとすれば表立って生殖器が存在していない事もうなずけます。

彼らが放射能汚染で遺伝子異常を引き起こし
生殖機能を失ったと言うのはおそらくはでっち上げで

実際は元々が生殖機能が全く無い状態に遺伝子操作で
作り上げられた固体なのではないでしょうか。

しかし一方ではグレイに関する作り話はどんどんと膨れ上がって行きます。

グレイの母星の話、地球での人体事件の話、
更には其の栄養の取り方まで情報としてリークされ
其の存在性を実証させるような情報操作も続く事になります。

更にミスリードされた暴露情報の存在がそれを後押しする事になります。

闇政府にとって暴露されたくない情報を
専門家が暴露する事を彼らが放置しておくわけが無いのです。

増して彼らがその殆どを掌握している今となっては、
そんな機密情報を、著書の出版、TV出演といったマスコミ露営など
させるわけもありません。

(大体がマスコミは彼らの傀儡ではありませんか)

つまりはグレイはブラザーズ以外の宇宙人、もしくは人間が作り上げた
バイオ生物の可能性が高く、ご主人様は別に存在していると言う事です。

因みに飛鳥さんはグレイは河童とも言われた両生類であると言っていました。
それは世界中に存在している数少ない固体。

其れがグレイの正体だと言う話でした。
私もこの件に関しては可能性があると思います。

(ただし、エイリアンと呼ばれている生命体が現実に存在していて、
実はそれがヒューマノイドの宇宙人の手により作られた
戦闘員である可能性は否定しません)
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そして、そのUFOや宇宙人は時には彼らの行動の隠れ蓑、
スケープゴートにも利用できました。

例えばその一つとしてマインドコントロール実験である
”プロジェクトパンドラ”では、
宇宙人の手によるアドラプション(誘拐)事件をでっち上げ

「自分は宇宙人によってさらわれて人体実験を受けた」という
偽の記憶を植え込まれた人間をTVにまで出演させて、

宇宙人の手による人体実験の存在を私達の脳裏に植え込んで見せました。

マインドコントロールは元々の彼らの目的である
”人類支配”に繋がるものですし、
電磁波研究が進んだ事で付随的に進化した目的だと思います。

人体にチップを植え込んだのも
外部からの電磁波の影響を受けやすい状態に保つためだと想像できます。

同様に発生していたキャトルミューティレーションでは
牛の惨殺体を宇宙人の実験と
食糧としての栄養分確保のための犠牲であると誘導して見せます。

リーク情報の一つには、”牛から取った体液や血液の中に
グレイが体を浸して栄養補給をしている」と言う話まで存在していました。

しかし実際には牛の惨殺体は
マイクロ波を交差させる事でプラズマを作り上げ其れを制御する実験にすぎず、

その後、地球製UFOの推進力の開発や
プラズマ兵器へと発展していったはずです。

レーザーできれいに切り取られているように見えた牛の死体は
高温のプラズマが付着部分だけを高温できれいに焼き切った後だと言います。

体液が一滴も残っていなかったのは
プラズマの高温に晒されたためにその全てが蒸発乾燥したためです。

私にはとてもその事が良く理解できます。。

(低温のプラズマらしきもので腸内の水分を一瞬で大量に蒸発させられる
思いをさせられた経験があるので)

そしてアメリカの各地で頻繁に夜間に目撃された光の玉の多くは
UFOではなくて彼らに制御されたプラズマ実験の姿であったと思います。

高速で飛ばした制御されたプラズマは、
誘導者の指示で激しく方向を変えて飛び回る事も可能で
それを目撃した人間がUFOだと思い込んだのだと言うことです。

(ブラザースの様な地球外知的生命体の乗り物に対して
撃墜命令が出ている可能性が高い今の状況で
頻繁に宇宙船が地球に入り込んでくるはずもありません。
まして軍隊基地周辺に行くなど自殺行為です)

更にアメリカの特定の場所に存在する地下研究所では
宇宙人が遺伝子操作実験をしていて
奇妙な生物を作り上げていると言うリーク情報もありました。

そこには人間までもが捉えられていて、
半ば薬物により意識朦朧とした状態で監禁されて居たとも言われています。

どこまでが本当の情報であるかは判りませんが、
其れだっておそらくは宇宙人をスケープゴートに仕立て上げた
人間の手による遺伝子実験の隠蔽だと思います

私の想像ではありますが、
彼らは遺伝子を自由に使いこなす事で
将来は”神様”になる事でも考えているのではないでしょうか。

宇宙船の数や搭乗出来る人間の数、積み込める食料の量を考えても
新天地に行く事の出来るのは限られた数の人間だけです。

其れまでに開発された宇宙船の許容量と貯蓄できる食料の量が限られれば
おのずとその数も限られます。

おまけに元々がエリートや選民に拘る人間達ですから、
彼らの仲間の全てが彼らと共に大気圏から出て行くわけではないはずです。

そんな事情もあって、新天地では当然労働力も不足しますし、
食料も確保しなければなりません。

病や肉体の変化に対する備えも必要となると思います。

要するに自分達の手で生命体を作り上げ、
其れを食料や労働力にしなければならない事を

そして自分達の生命を維持するための更なる医学の発展を、
彼らは視野に入れているはずなのです。

勿論、先住者の居ない新天地では彼らは創造神になる事も可能です。
(戦闘好きな人間たちは先住民の侵略をもしかねませんが)

自分達にとって都合の良い生物を作り上げ
奴隷にする事も可能なのかもしれません。

そのために、マインドコントロール実験が繰り広げられ
一方ではあらゆる遺伝子に関連した実験が
密かに継続されているのではないかと想像しています。

それは地球の私達に対して使用するためにだけ
開発されているものではないと言う事になりそうです。

恐らくは人間のクローン技術も恐らくはすでに開発済みで
それにクローン技術やマインドコントロール技術を並行すれば
彼らの思い通りに働く人間だって誕生する事になるかもしれません。

遺伝子実験は恐らくは、植物、動物からウイルスに至るまで
全てをカバーしているのではないでしょうか。

あらゆる危機を想定しそれに対応するためにもです。

そしてこの社会で現実に存在しているウイルス兵器や遺伝子組み換え生物は
其の実験の副産物ではないかと思います。

怪しげな生物も、メキシコあたりでは頻繁に目撃されていますし
チュパカブラスなども恐らくはそのような遺伝子実験の生物だと思います。

実は”豚”は猪の野生種ではなくて、
人間の遺伝子を利用している生物だと言う話もあるのですが、
(皮膚の色や眼を見てください。
それに豚を食べるのを禁止している宗教も結構ありますね)

彼らは古代の宇宙人の手による地球生物への遺伝子操作や実験を真似て
ありとあらゆる生物に関連して
遺伝子実験を繰り返している最中かもしれません。

今現在の地球での遺伝子関与の暴走行為は宇宙人の手による暴走ではなくて
恐らくは宇宙人の仕業とカモフラージュした人間の暴走ではないでしょうか。

世界ではすでに”クローン人間を開発した”と言う話を宣言した人間達も居ました。
一方では其れを人道的見地から許されないとしていた人間達も居ます。

全ては個々の人間の意識次第で、
其れが良い事なのかそうではないのかは
人々の道徳や価値観で判断される事になるのかもしれませんが
(ブラザーズは体外受精すら行われることはないそうです)

例え生命を作り上げる事が出来ても人間は神になる事は出来ない。

私達はこの宇宙全体のほんの一部であって
それ以外の何者でもないからです。

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P.S.


特定の人達には怒られそうなので、
とりわけここから先の私の寝言は理解のある方や、
寛容な方に読んで頂きたいです。

ブラザーズの言うところの”父なる神”の存在を理解し
自分がその法則の中で生きている事が理解出来ない人間達は

自らが神なると言う、大それた発想をもする事になるのでしょうが
それはまるでキリスト教に出てきた天使、ルシフェル(ルシファー)を
彷彿させる話でもあります。

ルシフェルは自らが神になろうとして天を追い出されたと言います。

そしてキリスト教では悪魔とされているルシフェルは
聖書では堕天使としても取り上げられています。




ところで、イエスキリストの話をそっくりそのままブラザーズの教えであると
捕らえて考えると、聖書がまた違ったものに見えると思います。

そしてアダムスキーはブラザーズの”宇宙の法則”に当てはめた形で
聖書の記述を説明してもいます。


イエスキリストの語った”父なる神”はそのまま宇宙の創造神であり、
イエスが自らを”神の子”と語ったのは
ブラザーズが自分達は皆、神の分身である事を理解しているからと取れます。

そして天使と言われる存在達は、宇宙から地球上にUFOでやってくる
”天からの使い”であるブラザーズの存在そのものですし、

地球人が天使と信じていた人間達は
ブラザーズの様な宇宙人という事になります。

では神の意に背き、
地球に落とされた堕天使ルシフェルは何を意味するのか?

それは彼らブラザーズと同様に
地球人にしてみれば天使のような存在で

しかしながら神の法則を守らず悪魔扱いされた
宇宙人であるともとれます。

その元はブラザーズの様な立場に居た、
地球人よりは遥かに進んだ科学力を持っていたであろう生命体は

この地球上ではその知能や技術を地球人に見せ付けて、
神と崇められたのではないでしょうか。

そしてその人格神は自分を崇拝する人間達に
地球での特権を与える事を約束し
その特権が”地球の所有”であったのかもしれません。

もしもルシフェルが悪魔扱いされた理由が
地球人などに対して干渉を続けた事が原因だとすれば
余計に納得できるものがあります。

ブラザーズ達などは他の惑星の生命体に干渉する事は
許されない行為であると認識していて

ただ、宇宙の法則に則って進化するように
時々は間接的に誘導をしてくれるに過ぎません。

しかし、もしもそうではなくて
地球の人間に対して支配的な行動をとったり
あってはいけないこと(遺伝子操作など)を実行するような者が居れば
ブラザーズはその行為を黙認する事もないと思います。

ルシフェルは地球人に関与しすぎたために、
地球で自分が神になろうとしたために、
悪魔と呼ばれるような立場に追いやられたのかもしれない。

そんな事を想像していました。

そしてその存在を”神”とみなした人間達が
どんどんとその神の悪い面の意識ばかりを増幅してしまった。。

ブラザーズやアダムスキーが地球自体を地獄に例えて見せる事があるのですが
ブラザーズの世界を知れば知るほど確かにそのように感じます。

イエスキリストの約束していた”1000年王国”は
ブラザーズの住んでいる金星の姿に似ているとアダムスキーも語っていました。

寿命が長くて人間が平均600歳は生きると言う社会。

金星や土星では建物も美しく、
おまけに住人は皆がイエスキリストやブッタのような
意識の高い人間ばかり。

地球人にしてみれば天国その物だと言えます。

しかし地球はブラザーズ以上に
別の人間達の影響を強く受け続けていると言う事ではないでしょうか。

私達が悪魔と呼んでいるのはこの地球の中で増幅している
悪い思念の塊が作り上げた空想の存在かもしれませんが

確かにブラザーズに対抗するような負の意識の流れも
地球には存在しています。

その象徴が、ルシフェルに代表されるような
科学力は進化しているが精神性の伴っていない
ブラザーズとは別の宇宙人達の存在なのかもしれません。

そんな人間達が存在していたとしたら
少なくともその存在は神の法則に則った生活をしているわけではありませんし
おまけに自分達が神の様に振舞っているとなれば問題です。

そして、それと似たような過ちを
今繰り返そうとしている人間達が地球にも存在していて

今度は近い未来に滅び行くであろう地球に変わって
自らが神となる星を見つけるための航海の準備の真っ最中。。

そんな事を想像してしまいましたが
皆さんは私の寝言をどう感じましたでしょうか。。。
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No  246

これが本当のアセンション??

私の顔を無理やりにでも変貌したい理由があるかもしれません。

最近の頭への照射と並行して
血行妨害も意図的に続けられているらしく
回復していた頭髪が激しく薄くなっています。

顔への関与も色々と続いていますし
”不幸のブログ”の主に興味を持った人間が

私を見てギャップでも感じるような風貌にでもしたいのかと
想像していました。

私は自分の主張を多くの人達に深く理解して欲しいし
奴等はそれを望んではいない。

”不幸のブログ”を書いている人間が普通の風貌の人間であるよりも
少しでも見栄えの悪い人間である方が彼らには都合が良いのかもしれません。

胃腸への関与も相変わらずです。
朝食後は延々と胃腸を塞がれては
顔などへの関与が続いて居ます。

匂いの関与も関係しているのかもしれません。
(後はホウレイ線と頬の肉を作る事が好きなようです)

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夜中に地震がありました。
私はこれも人為的なものであると思います。
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地震情報(震源・震度に関する情報)
平成23年7月31日3時58分 気象庁発表

きょう31日03時54分ころ地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.3度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5強 福島県浜通り
震度5弱 福島県中通り 茨城県北部 栃木県北部
震度4 岩手県沿岸北部 岩手県内陸北部 宮城県北部 宮城県南部
宮城県中部 福島県会津 茨城県南部 栃木県南部
千葉県北東部 千葉県北西部

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何らかの意思や感情が見えれば判別することは容易ですが
普通はそれが見えないのですから

自然なのか人工なのかの判断は付けにくいものですが
今回は気象変動含めて私にはそこに意志が見えました。

二重の意味で胸を痛めています。
詳細には触れません。


ただ、もう一度言っておけば、余程の権力者以外は、
その行為が自分の首を絞める事に繋がるという事を
忘れてほしくありません。

大きな地震がきっかけで、大きな磁場の乱れを誘導する事がきっかけで
地球規模の変動が起きる可能性がある。。。。

その事をどう受け止めているのでしょうか。
少なくとも闇支配者達はその事実を知っているはずなのです。

それとも傀儡たちはその事さえ偽の情報を与えられて
騙されているのでしょうか?

それともブラザーズでさえ出来ていない
地球全体を制御する方法でも見つけたとでも言うのでしょうか??
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今日は少し、私の精神的な寝言を聞いてください。

ミスリードを齎す気は勿論ありませんし
私も今、新しい知識を詰め込んでいて、その内容を消化しきっていないので
未だ色々解釈も誤っている可能性もありますし

それにアダムスキーやブラザーズの主張を理解できない方もいると思います。

例によって、理解の無理強いはしませんし、
情報があればそれを自らの思考で考えて
自分なりの価値観を作り上げて見て、何が正しいのか判断して下さい。

ただ、物事を突き詰めていけば、真実を追究していけば、
今まで私達の追及してきた物事と
整合性のある真理を持った宇宙観が存在する事になる。。

そしてアダムスキーやブラザーズの主張は
その価値観と整合性を持っている主張である。

私はそう判断しました。

アダムスキーの主張は彼の理解が深まるにつれて
微妙に変化していたりしますし、
ブラザーズから一般人に語ってはいけないとされた内容も少なくないそうです。

更にアダムスキーにさえ語る事が出来ない事があると
マスター(指導者)が触れていたように

ブラザーズが地球人に知らせる事は
出来ないとしている事実もある様です。

そんな事もあり、アダムスキーが明言せず
暗に仄めかすような内容もありますし

アダムスキーも全てを知っていたわけではなく
それに関しては、私達自らが推測するしかないようです。

アダムスキーの晩年ほどそんな傾向は強まっている様に感じます。

それと、一時のブラザーズの目的としていた”地球人の手による宇宙開発”は
今の闇政府の宇宙開発とダブって見える内容も何故かとても多く、

アダムスキーの当時の言動から想像するに、
どうやら闇政府は”地球の宇宙計画”の全てを
ブラザーズの推し進めていた物を横取りし利用してきた可能性が高そうです。

あと、私が知りたかった事の多くの疑問は解決しました。

一つ目として、神のお告げ、宇宙人のお告げ、天使のお告げは
少なくとも本当の神やブラザーズからのテレパシーではあり得ないという事。

二つ目には、エイリアン情報は”基本的”には嘘であるという事。

三つ目には魔術なるものは良い力の齎すものではないという事。

他にもあったのですが、今は思い出せません。

そんな話も機会があれば記事で触れて行きたいと思います。

オカルト好きな人には怒られそうですが
ブラザーズが地球人に対して使用する時のテレパシーは
声の送信では無いそうです。

地球人には自分達で何かを作り上げるきっかけを与えても
答えを与える事は無い。

地球の事は地球人が自らの手で成したという形をとることが
正しいという考えを持っているそうです。

アダムスキーによれば
彼らが地球に対して使用しているテレパシーは
意識やイメージを送信するものだと言います。

そしてテレパシーの真髄は人の意識やイメージを
正しく他人に伝え、人から受け取る事のようです。

それ故に意識を偽る事も出来なければ、
誤解の無い正しい意識を他人に伝える事の出来るものだと言う事かと思います。
(未だ詳細を読んでいないので、訂正することもあるかもしれませんが)

だからこそテレパシーといわれる物は
精神性が高い人間達にとっては
他人を正しく判断する尺度となっていると言う事だそうです。

そしてブラザーズが、もしも地球の人間にお告げをしたとしても
それはお告げと理解できる形で示す事はない。

彼らから私達には、あくまでイメージや閃きとして送られるものであって
神や天使や宇宙人からお告げを受けたと言う人間は

ブラザーズではない別の存在に語りかけられたか
まったくの出鱈目という事になりそうです。

精神サイトの多くはやはり全滅と言う事になりますし
アダムスキーもその多くを否定していました。。

オカルトと言われるものは
根も葉もない噂話と、私たちの理解認識を超えた物との総称です。

オカルトの中にも真実はあるが、オカルトの中に含まれる嘘が
真実までをも信憑性の薄いものへと変貌している事も良く判りました。


現実的な話では、アダムスキーはバチカンに関しては
ヨハネパウロ23世、更にはその後継者であったパウロ6世が
ブラザーズの存在とその教えが公表される事を予定していたこと。

ブラザーズの秘密情報を大量に保有していて
ブラザーズから科学的協力を受けていたアメリカの政府が
その情報を開示してくれると期待していたと言うこと

更には、闇政府の徹底した妨害が
アダムスキーやブラザーズの行動を制約し
広報を妨害していたらしいことも良くわかりました。

ただ、とても気になる記述があったのです。
それは後日その記述に触れますが(どこに書いてあったか忘れたのです)

”良くない宇宙的存在が地球に悪い影響を与えている”

事を仄めかしている内容でした。

後日、宇宙人話と一緒に取り上げたいと思いますが

ブラザーズ以外の”知的生命体”の意識が
地球に影響を与えていると言う内容に取れたので
とても気になっています。


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ここからが本題です。


今日は今の社会の実態を見て精神的に不安を持っている方や
私のような立場に居る方に
少し楽観的な意識を持って貰おうと思って書いてみました。


勿論普段は現実をしっかり見つめそれの意味を正しく理解しながら
尚且つ恐怖や不安を持つ事無く希望?を持って生きて欲しいです。


私の壮大な寝言です。
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一時私は、日本を守りたくて諸外国の日本侵略を必死に訴えていました。

アメリカや韓国や北朝鮮や中国やロシア全てを取り上げて
この中に日本の味方など居ないと触れて日本の住人に警告をしてもいました。

今でも実社会に関してその意識は変わっては居ませんが

例え私達がどんな目にあっても、
ブラザーズの話を真実であると仮定すれば、

多くの日本の住民は死んだ後に
新しい星に転生しているのではないかと想像しています。

(ただ、アダムスキーの話では死ぬ時の意識が大切だそうです。
恐怖や絶望、憎しみ等に囚われていると
同じ世界で心を病んで生まれ変わってくるそうです)

亡くなった事を私達が嘆き悲しんでいる日本の住民達は、
生前の精神状態に拠っては、

この生き地獄になっている世界から抜けて
今では平穏な社会に暮らす事が出来ているのかも知れないと言うことです。

勿論、死んだ人間誰もが皆、精神性が高いとは言えませんので
その全てと言う意味ではありませんが、

少なくとも殺すのではなくて殺されて、
騙すのではなくて騙されて来たような人間であれば、

この今の社会の実態を踏まえると
正常な精神を持っていると言えると思うのです。

もしかしたら今現在、
未だこの社会に生きている正常な意識の人間の方が、
これからはもっと辛い思いをするのかもしれません。
(私のような組織的犯罪被害者のように)

今、この社会に生きて居られる事が幸運であると
私達は勘違いしているだけで、実はその方が辛い事なのかもしれません。

そして差別・淘汰されて死んだような人間達や
人工地震の被害者となった人間達は実は今頃、
既に他の星で転生して居るのかもしれません。
(転生は数秒でおきるそうで、天国や地獄や霊界もその存在は怪しげです)

彼らも、もしも生前に日本の実態に気が付いて居れば
日本の中の売国意識を持った人間や

日本人よりも外人に親愛の情を抱く人間達相手に、
戦う事になってしまった様な気がします。

でも、そんな行為は自分達の魂の成長を乱す事になったと思いますし
新しい憎しみの連鎖を生む事となったかと思います。

ブラザーズであれば
「攻めて来られたら自分達は死を選ぶ」
と言っていたのですから

私達の持つべき正しい意識は

「もし攻められたら戦わずして死ぬ。」

と言う事になるのかも知れないと考えていました。
(私は人生は一度きりであると考えていません)

そして地球で権力を持っている闇政府やその傀儡となっているような人間達は
皆、何故か戦いが好きな人間達が多いのです。

それは怒りや憎しみを増幅された結果かもしれませんし
騙されているが故の暴走でもあるかと思います。

そこで頭に浮かんだのは

もしかしたら、この地球の歴史は
「強い者が勝ち残って来た」だけの歴史ではなくて

「戦いを望まなかった人間、そして人を殺す事を望まなかった人間が
地球から去って行った歴史」なのかもしれないという事でした。

大航海時代にコロンブス達によって滅ぼされた文明の人間達の多くは
戦わずして死んで行きました。

随分以前に太田さんの書籍を引用してその事を記事にしましたが、
今、ドミニカ・ハイチのあるイスパニューラ島などは
先住民はほぼ虐殺により壊滅されています。

彼らの殆どは元々が戦闘する事を知らない人間達で
まともな武器だって持って居ませんでしたし、
侵略者がやって来た時も戦う術なく滅んで行ったのです。

当時そこに住んで居たのは、
日本の祖先とも血統が同じと言われるインディオの種族だったようです。

(侵略者に危害を与える人間がいると他の住民まで巻き添えになったそうで
いずれにしても抵抗は出来なかったようですが)

争いや戦いの無い世界で暮らしていた人間達は
後続の戦い好きな侵略者に攻め立てられても成す術が無かった。


でも本来あるべき人間の意識が
”争いを好まず、殺傷を良くないとするもの”という事になれば
精神的に高かったのは戦わずして滅んで行った人間達です。

アダムスキーに拠ると転生は死んだ時のその人間の精神状態によって
場所やステージが選ばれると言う事でしたので

その様な、今の地球の人間と比べても精神性の高そうな人間達は
更に精神性の高い世界へと転生する事が出来たのではないのか。。

だとすれば、私の様に特定の人間達に目の敵にされている人間や
今の日本の実態を危惧している日本の住人達も
(例えば私の記事を読んで理解してくれる方は皆同様の意識だと思います)
この現状を必ずしも嘆く必要は無いのかもしれません。

つまり私達は、
”この地球には必要の無い意識を持った人間”=”地球から卒業できる人間”
なのかもしれないと言う事です。

私達は耐えていれば、そして心を乱さぬよう努力すれば
この地獄の様な世界からの卒業が待っている可能性が高いのかもしれませんね。

アダムスキーやブラザーズの意識に感化されてそんな事も考えたので、
私は日本国内で争いの元や民族紛争になるような発言を止めました。
(純粋にそんな事を考えていたのです)

それに私の見立てでは日本はほぼ、純粋な意識を持っていない日本人達、
詳細を言えば、策略をもって侵略を仕掛けてきた諸外国人達及び
闇政府の傀儡日本人の管理支配状態になっていて

その現状をひっくり返す事は不可能だと判断しました。

(弱気になっているのではなくて、多くの人間は眠らされていて
目覚めているのは一握り、

それに対して闇政府の傀儡達はその殆どが戦闘体制で
しかも闇政府の支持の元動いているのですから
戦争でなくて情報戦であっても、私達に勝ち目は無さそうです。)

そして彼らと私達が意識が違う事は彼らが一番良く解っていると思います。

彼らにしてみれば私達はすぐに騙される”間抜け”で
欠点だらけの人間と言う事になるらしいですが

本当はどちらの持っている意識が正しいのかは、
今は実証できませんし、死んで見ないと判りません。

しかし”騙すより騙されろ、殺すより殺されろ”
と言う所に真実があるような気がします。

今後も、彼らの意識が変わらなければ
この世界に生き残っているまともな意識の人間は
徐々に排除・淘汰される事になるのだと思いますが、

それでも結果的にこの世界から卒業出来るなら、
私達はそれを良しとする事も出来ます。

勿論、死ぬまで只管頑張って
闇の傀儡含めて皆を説得していくと言う生き方もあります。

地球が好きで、又この世界に住みたいと願う人間であれば
余計にそんな意識を強く持たなければ
太陽系の崩壊以前に地球が先に崩壊してしまう事を阻止出来ないのかもしれません。
(晩年、アダムスキーは太陽系の危機に関しては明言を避けていました)

最近は著名人でも大勢の日本人が死んでいますが
私は彼らを「地球を卒業して新しい世界に行ったんだな」と思う事にしています。
(奴等に殺られたと一瞬反応して、その後思い直すわけです)

そして彼らはきっと残された私達に目覚めのための意識を
新しい星から送ってくれている。そう考えるわけです。

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下手をすれば、今私が触れているこんな考え方こそ
闇政府にとって、とても都合の良い物の考え方ではありますが、
実はこれこそが真実では無いかと思うのです。

少なくとも私は、
闇政府の実態を隠そうとか、ぼやけさせようとしてるわけでなく
全てを理解してその上で私達の出来る道を示したいと思っています。

何故に闇政府がこの地球の中で延々と力を持って居られたのか?

もしかしたら彼らにとって脅威となる精神を持った人間が皆、
この世界から卒業してしまったためではないでしょうか。。

つまりこの世界はある意味、ある特定の時点から
彼らの意識で凝り固まった社会になってしまっていた。

エゴのために人を殺す事も嘘をつく事も
戦争をする事も、皆、当たり前の社会こそがこの地球の実態となってしまった。。

そして彼らはもしかしたら転生の実態も宇宙の法則も聞いて知っているけど
この地球が好きで、この世界にこそ自分達の活路を見出している存在である。。

そう考えれば何となく納得出来るものもあるのです。

1000年間、15回ぐらいの転生で
そんな宇宙の法則とかけ離れた魂は消滅すると言いますが

そんな意識の低い魂がいくら消えて行っても、
その人間達は自分の遺伝子と”教え”によってその意思を
子孫に伝え続けた。

一方では、そんな彼らの意識を継ぐ人間がこの地球の悪しき波動に同調しては
新たに生まれて来たからこそ、そんな人間がその後も絶える事がない。

だとすればこの社会に多くを求める事はもしかしたら不毛なぐらい
この地球は病んでいるのかもしれません。

アダムスキーが世界中の要人に呼ばれ会談し
ブラザーズの存在が注目されていたその時代でさえも
闇の政府はその力で地球の変貌や改革を妨害し続けて来ました。

その力が今こそ最強となっているこの今の時代なのですから
私達は無理にその流れを止めようとしても
小さな歪と争いを生むだけかもしれません。

私達はこの社会から卒業する事を目標に
これからの人生を生きていく。。

そんな生き方も考えなければならないのかもしれないと言う事です。。

私は家出先の島と、その行きと帰りの船の中、
更には部屋の中で脳の方も何やら強く関与されてしまった気配があります。
(全くの無防備状態でした)

(かと言って、その思考が彼らに都合よくされた訳ではないので
その事は安心して下さい。)

しかし私の頑固さは以前そのままで、彼らが苦心している事も解っています。

ただ、電磁波の関与が以前よりも効果が強くなっているのです。
とりわけ睡眠に関しての関与や思考能力低下の関与は激しくなっています。

そしてこの苦痛はこの電磁波強化の進むこの社会の中では
耐え難いものがあります。

一時は本気で生を終える事だけを考えていました。
(この一年間です)

ただ、先日知ったのですが、ブラザーズの言葉によると
「自殺者はその死んだ事で目的を果たしていないと看做されて
もう一度同じ星での生活を強いられることになる」と言います。

つまり、自殺をすると再びこの地球に生まれ
もしかしたら今以上の地獄になっているこの社会で
暮らす羽目になる可能性が高いと言うことです。

私は正直言えば二度とこのような社会では暮らしたくは無いのです。

私と似たような意識を持っている人間は
病死か事故、老衰、奴等の手により消される。

そのいずれかの時を自らの精神を高めながら
待つしか無いのかもしれません。

恐らくは、それも経験であり修行なのかもしれません。

組織的犯罪被害者の中でも取分け
科学力の関与を激しく受け続けているような被害者は

歴代の聖人達でさえ受けた事の無い激しい修行を
日々受け続けている様なものだと思います。

そして今度は戦争も争い事も無い、
悪意で甚振られる事のない世界に生まれて来たいと願っている事でしょう。

でも、それは決して楽を求める意識ではなくて
本来あるべき意識かもしれない。。。。

最近になって漸くその事に気が付きました。

ブラザーズの社会では”苦痛”や”ストレス”を感じるのは
精神に悪影響という事で、

スポーツでも仕事でもレジャーでも
何をするにも苦痛やストレスを感じない暮らしを送っているそうです。
そしてそれが精神の正しいあり方であり法則に沿ったものでもあるようです。

争いを避けて何かを中断する人間を
この社会では”持続性が無い”とか”忍耐力が無い”とか言います。

しかし精神的な苦痛を受けても、
それを只管堪える事を美徳とする社会こそが
本当はおかしいのかもしれないわけです。

例え苦痛に耐えたとして自分の精神を知らぬ内に歪めていれば
そちらの方こそがおかしいのだと言う事。

自分が体験した苦痛を無意識のうちに別の人間に転化する様では
そんな忍耐など経験しないほうが良いと思いませんか?
(児童虐待の連鎖、仕事場での上下関係によるストレスなど)

更に言えば人間に苦痛を感じさせる社会の仕組みを
作り上げて来た事自体がおかしいのだと言う事になりそうです。

私達の常識は必ずしも真の常識ではあり得ないのだと思います。


転生にかかる時間は
アダムスキーが語るところに拠ればほんの数秒から
数分の間の事だそうです。

私達は死をその中心に置いた恐怖心に苛まれ
其れに怯える必要は無いのです。

其れにその恐怖に打ち勝てば今の私のごとく
無謀と言われそうな事も出来ます。。。。

死を恐れ、そして生に執着して他人に害をなすくらいなら
殺された方がましで在るという事、

そして恐怖や苦痛という意識が私達の精神に悪影響だという事を
私はアダムスキーの本から理解しました。

気休めにしかならないかと思いますし
人によっては現実逃避と言われそうな話ですが
是非参考にしてみてください。


私の長い寝言でした。
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P.S.

もしもアダムスキーの主張が偽りであったと仮定します。
これは私のような疑り深い?人間でも騙せるすばらしい主張で
とても巧妙でもあります。

だとしたらニューエイジやオカルトやアセンションを利用しなくても
これを広めれば闇政府は彼らの策略の目くらましが出来たはずです。

しかし現実はアダムスキーの主張は封印されていますし
部分的に似ている話はあってもアダムスキーとブラザーズの存在は
しっかりと隠蔽されてます。

それが一体何を意味するのか?

そしてアダムスキーー主張とは異なる
怪しげな話が宇宙やUFOの実態を私達にとってつまらないものにしている
と言う実態は何を意味するのか?

答えは簡単。

アダムスキーとブラザーズの話の中には
私達に知られたくない真実があると言うことです。

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No  245

改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2

ケネディー大統領の人柄やその主張を知るにしても
本人が亡くなってから70年近く経っているわけですし
私達はその本当の姿を知る事は出来ません。

その実態を知りたければ肉親や身近な人間にでも詳細を聞く事になるのでしょうが
弟も暗殺されていますし恐らく家族だって何らかの圧力を受けている事でしょう。

そして後には闇政府にとって都合の良い情報ばかりがケネディー大統領の実態として
巷では情報操作されながら時の経過と共に流されて行く事になりますし
その多くは現実のケネディー像とはかけ離れている事かと思います。

生前のケネディー大統領の意識を知っている人間は
恐らくは今現在は殆ど存在してはいません。

私達はケネディー氏に関する少ない情報の中から
その本当の姿を確認する作業が必要となるわけです。

以前取り上げた日本版のWIKIでも
決してケネディー大統領に好意的な取り上げ方では無かった事も
私達は気がついています。

時間の経過と共にケネディー大統領の実態も
ブラザーズやアダムスキーの実態同様に
意識的に変貌されていく事になる。

そして闇政府を敵に回した人間達は悪評が優先されますし、
その実態を過小評価させる様に誘導するのが
彼らの常套手段だと思います。

日本にもアダムスキー研究家がいました。

中には直接アダムスキー本人と会って話をしているような方もいるようですし
ケネディー氏に関してもそんなところから情報を得て知っている方もいます。

日本でも数少ない貴重な情報はそんな方達こそが持っていると
いう事になるのかもしれません。

先日に続いて、深野一幸さんの著書、”199X年地球大破局”から
引用したいと思います。


先日に続いてこの方が
アダムスキー研究家の藤原忍さんのケネディー大統領に関する話を
取り上げている内容部分の引用です。
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人間を利害と欲望の虜にする貨幣経済や
争いごとの最も悲惨な形である戦争のない社会。

それがアダムスキーから聞かされ
今回の会談で確認した宇宙人の社会である。

ケネディーと宇宙人は地球をどうやってそうした”理想社会”に
移行させていくかを話し合った。

それによってケネディーの構想は固まったのである。

ケネディーの構想は実に遠大なものでその一つがアポロ計画であり
もう一つが「地球経済の転換」であった。

アポロ計画の目標は月面の探索だがそれは偶然の発見ではなく
言わば、”知識の確認”のために行われる物であった。

ケネディーは月に人間を送り込んでそこが高度に進化した
宇宙人の基地になっていることを確認し、

それを全人類に公表することで
太陽会の実態を知らしめようと考えたのである。

ケネディーは優れた政治家であり、そのやり方は極めて戦略的であった。

ケネディーは人類の宇宙意識化計画をバチカンと共同で行おうとしたのである。

もし自分の構想に対してバチカンから賛意を得る事ができれば、
それは全世界の四分の一の人間に支持されたのと同じことである。

実際ケネディーは、アダムスキーの力を借りて当時のローマ法王ヨハネス23世と接触、
その支持を取り付けることに成功した。

これと並行してケネディーは、経済機構の転換計画も積極的に進めていった。

この計画の中心は、経済の柱を従来の軍事産業を(戦争経済)から
宇宙産業(平和経済)に移すことにある。

軍事産業にブレーキをかけるためには、アメリカ、ひいては西側諸国に対する
”脅威”を取り除かねばならない。

”脅威”とかもちろんソ連である。

幸いなことにケネディーとソ連の最高指導者フルシチョフ首相は
1962年10月のキューバ危機

(ソ連がアメリカの喉元のキューバにミサイル基地を作ろうとし
ケネディーが核戦争覚悟でそれを阻止した事件)

を境にして、ホットラインを設置し、
デタント(緊張緩和)を進めるなど急接近しており
話は進めやすい状況になっていた。

その結果、米ソは1963年8月に核実験禁止条約を結ぶに至ったのである。

しかし1963年11月22日、ケネディーはテキサス州、
ダラスで凶弾に倒れた。

この暗殺が事件直後逮捕されたオズワルドの犯行だと
信じている人間など現在は殆どいない。

ライフルの引き金を引いたのが誰であったかはともかく、暗殺計画を支持したのは
”MJ-12”であり、立案したのはCIAと南部の石油資本であると言われている。

そしてその背景にいたのが、ホワイトハウスをも支配する力を持つ
「影の世界政府」なのである。

ケネディーは、宇宙意識に基づいた、経済的な争いも、戦争も存在しない
理想の社会を作ろうとした。

そしてこれは、世界の経済と政治を支配する
「影の世界政府」の利益を侵すものであった。

そのためにケネディーは危機感を募らせた「影の世界政府」の手で抹殺されたのである。

抹殺されたのはケネディー一人にとどまらない。

ケネディーに賛同したヨハネス23世も、またケネディーの弟であり
大統領当選が確実視されたロバートも、ケネディーの構想を承継するものとして
それを恐れた「影の世界政府」の魔手の前に倒れたのである。

歴史に「IF]は禁句だと言われるが、それでも「もし」ケネディーが暗殺されず
その政策が予定通り実行されていたとすれば、
我々は現在とは違った道を歩んでいたに違いない。

(ケネディー大統領宇宙人と会見=1962年)

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もっと早くこの本を引っ張り出せれば
本ブログでも、もっと説得力のある記事が書けたのですが

正直言うと、どこに何が書いてあったかとか
誰がどんな主張をしていたかなどすっかり忘れていました。

私は人生に置いて色んな人間の主張や著書に影響を受け
その主張の中で自分が正しいと思うものを無意識に選別しては

自分の価値観として作り上げて来たために、
自分の言葉と記憶での記事になって居た事をお詫びします。

このケネディー大統領に関連する話は
藤原忍氏というアダムスキー研究家が調べ上げた事実の内、

ケネディー大統領、アダムスキー、教皇ヨハネス23世に関連しての
情報の詳細として紹介した物の引用です。

ここにはケネディー大統領がヨハネス23世と提携して
世界の意識改革を図ろうとしたと言う事実と
それをアダムスキーがアシストしていたと言う事実、

更にはケネディー大統領もヨハネス23世も
その目的を果たす前に暗殺されたと言うその実態、

そしてその二人の死によって
世界は宇宙意識に目覚める機会を失ったと言う話が書かれています。

私もまさにその通りであると認識しています。

勿論、私達のこの社会の中では、表立ってそんな事実が語られるわけもありませんし
この事実に気が付いていたのはケネディー側近とヨハネス23世側近、
更にはアダムスキーとその側近。

そして闇政府の人間達だけです。

そんな人間達によって語られた内容を一般人が広報してみたところで
それは単なる噂や憶測としてオカルト扱いされますし

一方では闇政府はそんな情報の信憑性を徹底して落とす事を
常套手段としています。

”ケネディー一族は呪われている”

と言う話をよく聞きますが
その後”偶然”弟も暗殺されるに至るわけですから

ケネディーの親族が亡き大統領の意思を告ぐ事を恐れての
闇政府の圧力によるものと判断する事が出来そうです。

ケネディー一家の呪いは”闇政府の呪い”であったと言う事です。

イルミナティーの”悪魔の13血統”には何故かケネディー家の名前が入り込んでいますが
恐らくは、それもケネディー大統領の本質を隠すためのディスインフォメーション。

若しくはケネディー一家はその異端児の家系であったかの
どちらかだと言う事になりそうです。

都合の悪い実態は全て消し去って、
替わりに偽の情報を巧みに流して真実を隠蔽していく。

闇政府の、恐らくはタヴィストック研究所の知恵による
ディスインフォメーションが歴史を次々と改ざんし続けてきた。。

そして私達はその情報を真実と信じ込まされ
それを常識であると思い込んで生きているのです。

実は私達の知らないところで地球の大転機が存在していて
それは私達を本当の1000年王国その物とも言える社会へと導こうとしていたのに

闇政府はそれを阻止し、私達をこの物欲とエゴと争いの社会に縛りつけ
しかもそれを強化し続ける事で私達の覚醒の機会をも奪い、
一般人の意思を完全に無視して一方的な社会を作り上げて来た事になります。

これが今のこの社会の実態であり、
今では日本でも地球規模でも、その傀儡となる人間が急増しているがために
地球上では闇政府の支配体制が完了間近になって居るわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズはその人間達の悪しき意識を理解していました。
その存在が地球の精神的な進化の妨げになる事も気が付き指摘してもいました。

しかし、もしもこの世界に真理や宇宙の法則がなければ、
闇政府の行動は彼らの価値観に基づくものであり

彼らの立場からすれば自分達が長年かけて作り上げて来た経済体系や社会環境を
崩壊しようとしているケネディー大統領こそが悪であり
それを排除する行動は正当化される事になるのかもしれません。

しかしながらブラザーズが語るように
この世界には目に”見えない真実と目に見えない法則”が存在しているのです。

しかもそれは、この宇宙の創造神の法則とも言える唯一絶対の物であります。

それこそが唯一私達人間のあるべき姿を示す物であり
それを遵守出来ない魂は、その世界に存在し続ける事が
出来なくなると言う事ですから

その当時で言えば、間違いなく正しい選択は
ケネディー大統領やヨハネス23世の目標とした世界を
実現する事だったはずです。

それを妨げた行為は、
言ってみれば私達のあるべき進化を意図的に妨げる行為であり
それは正当化されて良い行為であるのかと言う事なのです。

つまりは価値観の違いとか、個人の意識の違いと言う問題では
決して片付ける事が出来る問題では無いと主張したいわけです。

彼らの行為は間違っていたのです。

(悪とは言いません。ブラザーズは善も悪も認識しない状態こそを
正しいと考えているからです)

ブラザーズならば、そこで間違いと判断すれば
その行動を改める事になりますが、

彼らは行動を改めるどころか、
その罪を隠した上に更なる罪を重ね続けた事になります。

ブラザーズの立場で見れば、唯でさえ罪の多き地球人ですが
その中でもとても罪深き人間達こそが闇政府の人間達と言う事。

しかし今の地球では、その人間達の権力と圧力に屈して彼らの傀儡となり、
彼らと意識を一にして行動と運命を共にしている”つもり”の人間達が
この地球を支配しているような状態なのです。

ブラザーズが地球をまるで地獄の様であると表現したのは、
彼らの様な意識を持った人間にしてみれば極端な話ではなくて
心からそう感じているのだと思います。

アダムスキーの手前、ブラザーズは随分と地球を擁護してくれる発言もしていますが

時々示す彼らの地球に対する本音の意識からは

友情に欠け、愛情に欠け、野蛮で、神の理解に欠け、
攻撃的で、身勝手で、精神の発展が科学の発展に伴っていない
そんな人間達の暮らす社会という姿が読み取れます。

そして地球が太陽系付近の多くの星からの
魂の流刑地という事実もあるようです。

1963年の時点で選択を誤って見失ってしまったこの地球の進むべき道を
もう一度見つけては、そこへと軌道修正していく事が、

そして道徳意識に目覚め、ブラザースの言う宇宙の法則へと進む事が、
私達が今一番にすべき事ではないのでしょうか。

今、地球の置かれている真実の危機は
私達の力では回避不能の物である事は言うまでもありません。

出来れば闇の政府の人間達がその方針を180度転換し
この地球の真実を一般市民に”暗に”でも良いので知らしめて

その持っている科学力を平和実現と私達の意識向上のために利用し
1963年で中座した地球の新世紀を今こそ作り上げて欲しい。。

今ならまだ意識改革も間に合い、
ブラザーズの助けも受ける事が出来るかもしれない。

そうすれば私達地球人の多くはその魂を失う事なく
次の時代にも生まれて来れるのかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

そんな事を願いつつも、アメリカ経済の話を聞くと
今後の世界的経済悪化も人々の精神状況の悪化も予想できますし、

闇政府に対しては当分批判的な記事が続きそうです。

1963年にヨハネス23世がバチカン公会議でブラザーズと神の法則を紹介し
ケネディー大統領のアポロ計画と地球経済変貌の発表をしていれば
翌年地球は間違いなく宇宙時代への突入となったはずなのです。

機動戦士ガンダムではありませんが、
1964年に宇宙世紀が始まっていたとすれば今は宇宙世紀47年。

イエスキリストの誕生した日時を紀元としていると言われる西暦ですが
(実際は数年ずれていると言う話もありますが)

1963年に”イエスキリストの本当の教え”である”宇宙の法則”が発表されて
それが民衆に広がっていれば、その時に西暦は幕を下ろし、

その翌年にはブラザーズでもあったイエスキリストの教えを
正しく理解した年という事で”宇宙世紀”が始まっていたかもしれない。。

そんな事を今更の様に想像してしまいます。


もしも1963年に宇宙時代の宣言がケネディー大統領によって為されていたとしたら
翌年の1964年の東京オリンピックも新世紀のオリンピックとなったわけですし

そして同じく1964年に生まれた私のような人間も
新世紀の始まりと共に生まれた新世代の人間第一号と言う事に
なっていたのかもしれません。

地球が宇宙世紀を迎える日は来るのでしょうか?

それともこの良くない波動を膨らませては
地球の崩壊、更には地球人類揃っての第二の死へと向かっていくのか?

これは私達人間一人一人の意識に掛かっていると思います。

その意味でも大きな組織の人間達の責任は
とても大きいと思いますが。。。。

やはり変わることは出来ないのでしょうか。。。
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