不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  76

創価被害者の被害  ストーカー被害編

Mon
02/09
2009
寒くても植物はしっかりとその中で青々と育っていますね。
自然の強さと言うか逞しさを感じますよね。




週末は脳への刺激が強かった。
沈黙の兵器のいったいどれを使用しているのか。
マイクロ波の可能性が高いような気もします。

下の部屋201号室

ではスピーカーのハウリング音もよく聞こえてくるので
音波とかの可能性もあります。

複数箇所からのマイクロ波を重ねることで
低温プラズマ発生させることも可能だそうですね。

15時頃までは苛々していて妻にもあたる始末。
その後まるで麻酔でも吸ったように
眠くて仕方がない状態になりました。

怒りの感情が抑えれないこと最近は多いです。
何をされてるのか想像はつくのですが
対抗手段がありません。

隣の302号には新しい工作員が家具を増加最中。
ドレッサー運んでいる後姿写真にとってやりましたが
そのうち公開予定。

今のところはブログだけが対抗手段です。

皆も創価・在日・朝鮮反日犯罪者集団に負けないで
一緒に原因を根本から解決していきましょう。







被害者だけにではなくて愛国者そして一般市民にも
見て欲しくて書いてみた組織的犯罪被害の記事です。

今日はその語源になってる集団ストーカー被害について
記事にしてみました。

以前に書いた記事を読んでない方は
是非そちらを先に読んで欲しいです。




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前回は創価学会母体とする組織的犯罪の目的を
自分なりの考えで列挙させて頂きました。

今回はその手法と言う事で
具体的にどんな被害を受けるのかと言う事を
記事にしたいと思います。

一般の方も是非この犯罪の一番の基本といえる
この被害について知って欲しいです。

私達の被害内容は、はっきり言えば多岐にわたり
一言では説明できないものばかりなのですが

その中でもこの組織的犯罪を
創価被害者が”集団ストーカー”と呼ぶようになった
その語源にもなっている
ストーカー行為についての一部に触れて見ます。 創価学会母体の組織的犯罪集団が
ターゲットに対してどのような危害を加えてくるのか。。

それはいくつかの系統に分かれます。
人海戦術を利用してのものや
盗聴器やカメラを利用したもの

音を利用したもの、
心理学を利用したもの

そして科学力や医学を利用したものと
その内容は様々です。

更に科学力一つ取り上げても
その内容は複数に分化しますし

それ故この犯罪の規模の大きさや関っている人間の多さ
が判りますし、
使用されている科学力のレベルも様々という事が言えそうです。

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今日は、この集団ストーカーという言葉の語源になっている
ストーカー行為からその手法の一部取り上げてみます。


私達被害者が付きまといと言っている行為があります。
これは被害者に対して不特定多数の加害者達が
入れ替わり立ち代り近寄って来ては

自分が加害者である事を示しては去っていくと言う行為です。

時には如何にもストーカーだと言わんばかりに
後ろからしつこくついてくる事も稀にありますが

組織的犯罪の場合は証拠を取られることを恐れているらしく
いつまでも一人の人間が被害者を追跡するという事は少ないです。

本当に入れ替わり立ち代りのストーカー行為。
それは自動車に乗っていても同じようです。

ただ、困った事にこの行為は
とても証拠の取りにくいものです。

おまけにマスコミやネットでは加害者がわの人間が
必死に隠ぺい工作をするので

この被害の存在は今まで表に
出にくかったのだと思います。


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その付きまとい行為の主たる目的は
精神的なプレッシャーを被害者に与えると言ったもので
一種の苛めや嫌がらせに通じる行為です。

時には無言で通り過ぎるだけの人間なのに
何故にその人物が”ストーカー加害者である”と
私達被害者が判断できるのかと言いますと

彼らは被害者や彼らストーカー仲間にだけに判る
サインというものを持っていてそれを頻繁に利用するからです。

それは空咳だったり、鼻を大きくすする音だったり
頭に手を載せる仕草だったりします。

多くの被害者が同様のサインを出されている事からも
彼ら加害者は仲間に
「ここにターゲットがいるぞ。」と知らせるためにも、

そして加害者の存在に気が付いた被害者に
更なるプレッシャーを与えるためにも
そのサインを執拗に繰り返している事が推定できます。


あと彼らが主たる通信手段としているのは携帯電話です。

私達被害者の姿を見つけるとすぐに携帯を手にする人間が
どのような場所であっても後を絶ちません。

極端な時は、例え電車のシルバーシートの前であっても
私の周りは携帯を利用している人間だらけだったりした事もあります。

こっちをちらちら覗き見しながら携帯でメールを送ります。

でも携帯は今や誰もが持っている時代ですし
誰がどこで携帯を使おうが
一般の人の目には違和感は感じられない事でしょう。

当たり前に見える事、一見不自然でない事を
巧みに利用して傍目にばれる事無く被害者にプレッシャーをかける

どうやらそれがストーカー行為の基本のようです。

でも最近はそれも危険と感じたらしく
私の周りでは携帯を使用する人間は
以前に比べて極端に減っています。

でも私の存在を意識している人間が
睨みを飛ばしてくるので
付きまとい被害が止んでいるわけではありません。


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被害者の周りでは多くの加害者が
通り過ぎる時に被害者を睨みつけたりつばを吐いたり
一言何かつぶやいたりといった
何らかのアクションを示します。

それを繰り返す事で
被害者にプレッシャーを与える事が出来ますし

被害者の周りをそんな加害者側の人間で固めると
被害者は自分以外の人間が皆ストーカー加害者であるような
錯覚にも陥りますし

時にはプレッシャーで外に出れなくなる人も多いようです。

もし組織的嫌がらせの存在を知らない人間が
この状態を繰り返されたら

「自分以外の人間が皆自分を嫌っている。。」とか
「世の中の人間は皆自分の敵だ」

と思ってしまっても不思議ではないでしょう。

見知らぬ人間達が入れ替わり立ち代りやってきては
自分に悪態をつくのですから

被害に自覚のない人間にとっては
見知らぬ一般人を装った”創価カルト”の姿が
普通の一般人のように見えてしまっているからです。

そして他の騒音等の嫌がらせで睡眠不足に
なっていて精神的に参っているような場合であれば
知らぬ人間達からの行為を更に過敏に感じてしまい

時にはそれを世間一般からの行為と勘違いして
世間を恨む人も出てくるという事でしょうね。

(”世の中に恨みを持って犯罪に走った。。。”
そんな人間の何割がこの組織的犯罪の被害者なのか。

俺はその言葉を聞くたびに隠れ被害者だったのではないかと
考えてしまいます。)


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加害者の集団はその組織力を利用して
被害者の行動予定範囲にある程度の人員を配置しておき
(無職の人間や年寄り等が多そう)

被害者を発見するとそ知らぬ顔をしながら
携帯メールなどで仲間に連絡をしているようです。

被害者が外にいるような場合
一箇所にとどまっていると時間が経つとその場所には
どんどん加害者側の人間が集まってきて
気が付くと辺りは加害者だらけ。。

なんて事も多いです。

そして被害者の歩いているような場所は不思議と人口密度が
急に高くなるようなのです。

普段誰も人が歩いていなそうな寂しい場所でも
自転車や通行人そして時には自動車まで
頻繁にやってきます。

さっきまで空っぽだったコンビニや食事時間帯を過ぎた食堂まで
被害者が中に入ると次から次へと人が入ってくる事もあります。

そして加害者はわざわざそばに寄ってきては
サインを出して去っていきます。


そんな事もあり被害者の周りは一般人の人口密度は
低くなるので被害者は兎に角居心地も悪いです。


でも困った事にこれらの行為は
事情を知らない一般人には全く見えません。

彼らがやっている行為は不自然な行為ではなく
偶然や自然を装ってくるからです。

その瞬間だけを見る分には単に被害者の横を
人が通り過ぎているだけですし

人が咳をしているだけ。

そして髪の毛を掻いたりしているだけ。
そのようにしか見えないはずです。

だからこそ、この外での付きまといである
集団ストーカーという行為は発見が難しくなっています。

前提である彼らのサインの存在を一般人は知らないのですから。

そして彼らのもうひとつの目的。

組織的犯罪の存在を主張する人間を
精神異常であるかのように一般人に見せること。

私達被害者にしてみれば外を歩いていても
加害者と断定できる人間も結構存在しています。

こっちを睨み付けてその後咳をするとか
鼻を啜ってみせるような奴は
ほぼ100%創価関係者と見て間違いないと思いますが

被害者と加害者が通り過ぎる瞬間を見ている
第三者はそこで両者の間に何がおきているのかなど
判りません。

でも被害者は、相手が加害者の創価信者だと気がついて時点で
精神的にいらいらさせられます。

通り過ぎる時に一言悪口を言われることもあります。

それが繰り返されると
中には加害者に向かって叫んだり文句を言うような
被害者も出てきます。

「何だこの野郎。文句あるのか?」

「てめーらは気持ち悪いんだよ」

本当なら私もそう叫びたい事があります。

でもそれを何も事情が知らない第三者が見ていたら
どう感じるのか?

多分一人で怒って文句を言っている被害者が
まるで精神異常者であるかのように思われてしまう事も
ありますよね。

前もって集団ストーカーの知識があれば
その存在に気がついて貰えるかと思うのですが

マスコミ報道含めその存在が隠蔽されまくっているこの犯罪ですから
理解者はまだそれほど多くはありません。

そして加害者はそこをついてくるのです。

何も知らない振りをしながら創価カルトがぞろぞろとやってきては
嫌がらせをして去っていくのですから

被害者はたまったものでなく
文句のひとつも言いたくなるのは当然なのですが

一般人にはその文句の意味が分からない。。。
そして時には被害者が誤解を受ける事もあると思います。

でも現実はそのような被害者の行動の裏には
実はここまで説明したような事情があるのです。

その事情が今までは知られていなかったがために
創価犯罪者集団は今までやりたい放題。

そして自分達はごく自然を装って
そ知らぬ顔をして去っていくのです。

そこにはばれなければ何をやっても良いという意識が
はっきりと見えます。

最近は被害者が皆その手口をネットで公表しているために
彼らは外でもサインは出しにくくなっているようではあります。

その代わりなのか私の周りで増えているのは
兎に角進行妨害をすること。

年寄りや子供を使って目の前に自転車で道をふさいだり
酷いと通りすがりに自転車のサドルを
わざとぶつけてくるような人間もいます。


そしてこれもこの組織的犯罪に気がついていない人間であれば
小さな不幸の連続として受け止められるような
一見自然な事ばかり。

組織的犯罪の骨頂には兎に角証拠を残さない
という目的があることが
こんな小さな被害からも見えてきます。


そして付きまといという行為に代表される
このストーカー行為は

不特定多数の人間が
入れ替わり立ち代りよってくるだけ。

相手が特定できるものではなく
恋愛感情も何も介在していないので

ストーカー規正法には当然引っかかる事はありません。

(ストーカー規正法案を
自分達に都合よく作り上げたのは
言うまでもない創価学会の化身である公明党です。

ストーカー規制法前編を読む
ストーカー規制法後編を読む)

だから組織的犯罪のうちこのストーカー行為に対しては
犯罪として訴えるにも法律がないことから

この犯罪を立証し犯罪として認めさせるためには他の証拠、

例えば盗聴の証拠である電波盗聴器を近所の家から発見するとか

レーザー、マイクロ波兵器といった化学兵器を差し押さえる。

使用している薬品を押収するといった
別の被害の方から攻める事になりそうです。

(この辺の被害については後日記事にします)

そして傷害罪や傷害致死罪
組織犯罪規正法のような法律で対処する事になると思います。

今回は組織的犯罪の基本中の基本である
付きまとい行為について説明してみましたが

創価母体とする犯罪者集団の大人達が
如何に低俗な行為を繰り返しているかが
理解して貰えるかと思います。

そしてこの被害は組織的犯罪被害者のほぼ全員が
体験している、この犯罪被害の導入となるものである事
是非知っておいてください。


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P.S.

そしてこのような付きまといの技術は子供が学校で使用すれば
見えない苛めを可能にするものである事気がついて頂けましたか?

苛めの対象の横を通り過ぎる時に
「死ね。」とか
「汚い。」とか
「キモイ。」
と一言つぶやいて通り過ぎるとか

遠くから黙って苛めの対象を睨むとか
応用は色々あります。

そして今現在学校の中で
このような事が実際に起きている可能性が高いのです。

そしてその知恵を持っているのは
勿論創価学会関係者の子供。

親や大人達がやっているのを見て知っていれば
それをそのまま学校で気に入らない人間に対して
実行する事も可能ですよね。

(それに現に創価関係者の子供は
親の命令のためだと思いますが
しっかりと組織的犯罪に協力しています。)

もしかしたら学校の中の見えない苛めは
組織的犯罪のマニュアルによるものである可能性も
是非追求してみてください。

そしてその虐めは創価学会関係者である大人達が
子供に伝承したものである可能性が高い事知って欲しいです。

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2012-08-04 Sat 20:18 | | #[ 内容変更]

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