不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  75

創価被害者の被害 目的編

Thu
01/08
2009
年明けから創価在日犯罪者集団に
強めの危害を受け続け
すっかりイライラしてい続けています。

記事も自然と強い口調になり
読むに耐えないかもしれませんが
勘弁してやって下さいね。

写真や短い動画をカメラ付き携帯で
何か証拠を取ってやろうと思うのですが
彼らは狡猾で絶対に尻尾を出してくれません。

増して最近は人海戦術は少なくて
沈黙の兵器中心。。
それも酷いのは寝てる最中です。

写されて証拠になる事を妙に恐れているのです。。




俺が奇妙に思っている家があります。
俺のアパートの斜め向かいにあるこの家。

前に犬の泣き声の事を記事にしましたが
それをやって来たのもこの家ですし

そして偶然なのか加害者である事を
被害者にわざと知らせる合図は
日常茶飯事にやってくれます。

実は私はこの家から妙な機材を運び出す所を
二回ほど確認しています。



一度目は引越しして間もない一年以上前の頃、
ピアノの鍵盤やキーボードのような、でも
それではない妙な機材を二台運んでいました。

二度目は二週間ほど前に
コタツの台くらいの形をした正方形の,
まるでソーラーパワーパネルのようなものに
コードが着いてその先に機材が取り付けられたような
見た事のない装置を運んでいました。

それが何なのかは判りませんが
一般の家には存在しないような妙な機器が
この家に存在していたのか不思議です。

そして俺が真夜中に起きると
ほぼ毎回他の工作部屋と同じように
明かりがついているこの家。

一体どんな立場の人間なのでしょうね。。。。

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←これです

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今日は創価・在日犯罪者集団が
どんな目的で被害者に対して
危害を加え続けてくるのかを記事にしてみました。

組織的犯罪被害者の方は
恐らく皆独自の考えがあると思いますが
俺の考えも是非参考にしてみてください。

一般の方も是非興味を持って読んで欲しいです。

この犯罪は在日が日本人を虐待する時に
多用されている犯罪だからです。



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組織的犯罪の被害者の立場から、
その被害に遭う様になった原因について
先日記事にしました。

今の私の目先の相手は
恐らくは創価・在日関係者。

証拠など勿論ありません。
でも状況がそれを示しています。

理解し難い話かもしれませんが
これは特定の人間だけに降りかかってくる犯罪ではなく

もしかしたら今日にも貴方に降りかかってくるかも知れない
そんな身近な犯罪である事、理解して欲しいのです。

増して彼らは今自分達の犯罪が
一般人に知られつつある事に焦って
必死になっている気配もあります。

日本人を陥れようと言うこの組織的犯罪。

今日はその組織的犯罪の目的でないかと思われる事を
他の被害者からの話や自分の体験から
自分の気がついている範囲で紹介します。


彼らがどんな目的をもって組織的犯罪と
沈黙の兵器を使った攻撃を繰り返してくるのか。。

勿論個別の目的は多数存在していると思います。

私は、彼ら創価・在日軍団は
日本人の人口を減らし自分達の影響力を強め

自分達の思い通りにならない人間や敵と決めた人間が
社会的に抹殺されて消えてくれれば
それが一番の目的だと考えているような気がします。

その最終目的は
全ての日本国民が自分達に害のない人間になってくれる事。
そして自分達の思い通りの日本を作り
動かしていく事だと考えます。

組織的犯罪=集団ストーカー
と言われる行為は
そのための彼等の障害を取り除くために
目に見えないようにこっそりと日本人に対して仕掛けた
一種の戦争ですね。

殆どの場合は被害者が
その仕掛けられた戦争に気が付くことなく
その勝負が決まってしまっていたのでしょう。

病気や自然死、精神異常に自殺。

多くの日本人が知らないうちに彼らに破れ
今に至るのだと思っているのです。

そして運良く偶然ネットや噂で
その戦争の存在に気が付いた人間。。。

それが私達組織的犯罪の被害者だと思います。



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取り敢えず今私が考えている個々の目的
大雑把に列挙して見ますね。



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宗教勧誘目的

不思議とこの被害を受けるようになってから
宗教勧誘を受ける機会が増えたと言う方が多いのです。

しかもその殆どが
”自分がこんなとんでもない被害に
遭っている”と言う事に気が付く前で

ネットの掲示板やHPやブログで
”集団ストーカー”という言葉を知り
彼らにとって余計な知識を入れてしまう以前です。

要するにターゲットの身の上に不幸を沢山引き起こし
その後精神的に疲れて
ワラをもすがりたい気持ちになっているターゲットに
近寄ってはそっと優しい手を伸ばす。。

手の込んだ宗教勧誘ですね。

そしてこのタイミングで勧誘に来るような宗教団体は
被害者が組織的犯罪に巻き込まれている事を
気が付いている可能性が高いので

(断っておきますが全ての宗教団体ではありません)

創価学会母体の組織的犯罪を黙認している
可能性があります。

他宗教を批判し叩くことで有名だった創価学会が
ここ数年多くの宗教団体と良好な関係を続けているらしいですし

創価の会員が他宗教の中にスパイとして
入り込む場合も多いようです。

創価と友好関係にある組織は怪しい。。
そう言うことです。


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ターゲットを自殺へと追い込む目的

何度も言っていますが私はこの被害に気が付く寸前は
経済的だけでなく精神的にも追い詰められていて
死ぬ場所を富士の樹海近辺と
真剣に考えていた事があるのです。

でも樹海に入ってしまうと死体が発見されず
妻に雀の涙程度ではありますが
保険金も出ないな。。
などと真剣に考えたほどです。

彼らにとって邪魔な存在、利用価値のない存在は
其処まで追い詰められて精神的に
ぼろぼろにされるのです。

そして困った事に彼らは心理学を利用していて、
そのマニュアルを作って
被害者への加害行為を工作員に指導している節があります。

その方法は様々だと思いますが
仕事や就職活動といった生計に直結するトラブルだったり
家族とのトラブルを仕掛けられたり
ネットでの書き込みやメールでの嫌がらせだったり

兎に角精神的にも経済的にもしっかりと
追い詰めてきます。


騒音を出されるのを嫌って
引越しを繰り返しているような状態や、
嫌がらせで会社を辞めさせられた状況などは
まさに経済的に圧力をかけられているわけですし

更には友人関係や家族にも圧力をかけて
被害者を孤独に仕立て上げ精神的にも圧力をかけるのが
彼等の常套手段のようです。

この段階で自殺に走ってしまう人間もいれば
精神的に壊されてしまう人、
時には犯罪者に仕立て上げられる人間さえ
いるのではないかと推測しています。

(最近の事件の犯人は
不思議とこのような境遇の人が多いのです)

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精神病患者へと仕立て上げる目的

彼等の一番得意なのはこれかもしれません。
被害者をあらゆる手段で
精神的に病んだ状態に仕向ける、
若しくは精神病患者に見せようと仕向けます。

勿論被害が酷くて気が付くと欝になっているとか
ノイローゼ状態というのもあるようですし
沈黙の兵器でその状態に仕向けられる事もあるようです。

(特定の薬品は使用によって欝の症状がだせるようですし
脳の特定の部位に電気的刺激を与え続ける事で
欝のような症状が出せるようです。)

考えてみれば見知らぬ人間に付きまとわれ
悪態をつかれまくり
騒音により睡眠不足を繰り返される状況にされて

しかもその被害を信じてくれる人や
相談の出来る人間がいないとなれば
精神的にも病みもするでしょう。。

それだけではなくて自分達の犯罪を隠すために
ありとあらゆる手段で被害者の口封じをしようと目論み

時にはネットで、時にはリアルで
この被害を主張する被害者の言葉を繰り返しは否定し

挙句の果てに精神科に通うよう薦めてくると言う
手の込んだ手口まで使っています。

(最近はすっかりこの犯罪がばれてしまったので
あきらめた気配もあります)

精神科に通った人間が訴える言葉が
一般人にどこまで信憑性を持って貰えるか。。
その様な考えが背景にあるのだと思います。

其処を付いた方法ですね。

(飯島愛さんなどはノイローゼになって
病院に行ったとブログに書いたばかりに
自殺扱いされてしまいましたし

今では死亡原因も全く明らかにされないまま
彼女の死自体が取り上げられる事も
なくなってしまいました。
どうせ警察発表があっても偽装した内容でしょうが。。)

そしてもしも精神科に行った人間が

「多くの人が私を見つめている。。
多くの人が私に嫌がらせをしてくる」

と事実を訴えても
只でさえこのような被害は一般の人の常識では
考え難い事実ですし

被害者の妄想で済ませこの犯罪の存在を隠す
事が出来ますよね。

そのために被害者を精神科に通わせるよう
しむけるのです。

そして統合失調症という病気は
この組織的犯罪を隠蔽するために
作られた病気という可能性も非常に高いのです。

その症状に、組織的犯罪被害者が訴えるであろう事実が
そのまま病気のように取り扱われているからです。


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地上げ目的。

彼らは特定の場所に仲間を集めて
暮らす習慣があるようです。

言ってみれば創価・在日村

どうやら、そのような場所の付近は
不思議な事に引越しする家も多く
家の売却、土地の売却をする人が増えるようです。

そしてそう言った家には何故か不思議と病人が出たり
身内の不幸があって
家や土地を手放さなければならない状態に
なっている事が多いようです。

私が以前住んでいた桜台も
そうなっている可能性があります。

私が知っているだけでも2年間に近所だけで3件家が無くなり
その後土地を売却したのか
別の売り家が立っていたりアパートになっていたり
土地がそのまま放置されていたりしていました。

私が住んでいたアパートも短期間で数件が入れ替わり
騒音に負けじと粘っていた私も結局は嫌気をさして
追い出されました。

そしてそう言う場所の近辺は不思議に堂々と
公明党のポスターがあちこちに貼ってあったりします。

その為に使われる手段も様々
私が受けたのは騒音、近所トラブル。

当時は沈黙の兵器の存在を知らず
全て体調不良と思い込んでいたので
直接の原因は音でした。

想像の域を出ませんが
時には特定の家の家族に不幸を作り上げ
時には特定のターゲットを病気にし仕立て
退去しなければならない状況を作り上げている
可能性も高いです。

科学力と医学があれば
それも簡単に出来ます。

札幌の集団シックハウス症候群も
恐らくはそのための手段だった気がします。
(退去したのは当時二件だけでしたが。。。。)

事が公になったために
その後は慌てて中断した事と思いますが。。。

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単なる仏敵への攻撃

創価学会は自ら敵と決めた人間やその家族などに
嫌がらせやストーカー行為等を繰り返すようです。

被害者によってその被害内容や程度は違いますが
時には私に対してのように科学力・医学をも使用した
攻撃をしてくる事もあります。

病気にさせるとか精神的に陥れるのは常套手段。
もしも仏敵が死ぬような事があれば
大勝利と拍手喝采するそうです。

葬式に祝電が送りつけられると言う
非常識な話も聞きますね。

普通の日本人の感覚ではないですよね。。。


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モニター目的

これは最近考えるようになった事で
勿論証拠はありません。

でも被害者がその人によって被害が異なり
増してその被害内容が
通常考えられないような奇妙な現象にまで至る事も多く

それは高度な科学力を用いなければ
出来ないようなものが多いのです。

そして現実問題、被害者の中に
自分が実験台にされているような妙な感覚を
自覚している人もかなり多いのです。


「著名人でもない人間が何故にそんな手の込んだ事を
されるんだ?」

そう思われる方もいると思いますが
著名人でなくて権力や影響力が小さいが故に
その被害を表に出し難い。。。

だからこそ実験台にする事が出来るわけです。

”どんな目に遭わせても訴えられるわけが無い
訴えたとしても余りにも非現実的なので
誰も信用しないだろう。。。”

彼らは恐らくそう考えがあるために
力のない一般人を狙うのです。


著名人相手だと恐らくは監視、付きまとい
嫌がらせレベルで抑えると思います。

やりすぎれば自分達の犯罪が
全て明らかにされてしまうからです。


今日本人が平均的に持っている常識を考えれば

薬を撒かれている細菌を撒かれる

科学兵器らしきもので攻撃を受けている

不思議な体験をさせられる。。。

そう言っただけでも引かれてしまいそうですよね。

だからこそそれを逆手にとって
平気で人体実験まがいの行為を
繰り返しているのではないのかとそう考えます。

それに薬品や科学力の人体実験を
被害者相手にやる事で

動物実験とは比べ物にならない
効果が期待できますよね。

そして勿論、薬品や科学力が
使われているのであるから
当然その入手先があるわけで、

更に薬品であればその性質等に関する
医学的な知識、

科学力であればその使用法と科学知識が
必要だと思います。


と言う事は彼ら創価母体の組織的犯罪者集団の影には
医療機関関係者、若しくは製薬会社

そして科学・工学関係の人間又は企業の姿が
見え隠れすると言う事になると思います。

(沈黙の兵器は公安やCIAから
入手する事ができると言う話もあります。
彼らは間違いなくそれらの組織と関っていると思います)

そして恐らく彼らとそれらの人間は運命共同体です。

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これら組織的犯罪の実行には
金が掛かります。

薬品や科学装置を買うにしても
被害者の近隣の部屋や家を借りるにしても

そしてわざわざ電車に乗ったり
自動車に乗って被害者に付きまとったり
無線などから電波を飛ばすにしてもです。

その費用の全部を信者や関係者が自己負担して
忠誠心をみせている。。。

という訳でなければ
どこからかバイト代や活動費用が出ていると思います。

被害者を表立っては危険事物やテロ扱いする事で
公安の予算から出ていると言う噂もありますし

企業や関係機関が人体実験の見返りとして
支払っている可能性もありそうですし

創価学会がその費用を出しているのかもしれません。

そして目的こそ様々ですが
あらゆる利権関連が絡み合い
私達組織的犯罪被害者は
そんな人間達の食い物にされている。。

この事だけは揺るぎ無い事実だと私は思っています。


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今年も多くの被害者が正月早々
様々な活動を始めているようです

今年は是非一般の方々の協力も得て犯罪集団を追い詰めて
この組織的犯罪を日本から消し去りたいです。

この被害に今直面している私達の事を
一般の方は是非応援してやって下さい。

そして私達被害者は
実は自覚なしに反日勢力と最前線で戦っている
のかもしれませんね。

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