不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  74

創価被害者の被害 原因編

2009/01/04 12:00

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今日の記事は二つです




元学会にいて洗脳が解けた方と交流あるのですが
その方の話だと1月2日は池田大作氏の誕生日だそうで
正月を祝うのでなくてそっちの方を
祝っている可能性もありますね。

年始も創価はあちこちで暴れている気配が強いです
ばれてきたので開き直っているのかもしれませんね。
皆さんご注意下さい。


休みとなると遠方からも狂信者がやってきているらしく
一昨日昨日と俺も被害が並ではありませんでした。

勿論外は静かなままなので
俺が部屋の中暴れまくっても
のたうちまくっても誰にも判らないわけで
判らないのを良い事に悪行を必死に重ね続ける。

これが創価学会母体の組織的犯罪者の姿です。

寝ている間に目の筋肉そして脊髄中心に
攻撃を受け続けました。

背中付近が痛くて寝ていられない状態が続き
寝返りをすると一瞬激痛が走ります。

目のほうは乱視のような状態。

三日月を見たらまるで蓮の花のように
幾重にも見えて焦点が定まりません。

最近は創価被害者の中でも
それが単なる嫌がらせや
ストーカー等の被害ではない事に
気が付く方が結構増えていて

創価学会の本当の狂気の想像以上の凄さを
実感している方も多いようです。

時には医療関係者や企業、地域コミュニティー、自治会
警察官や消防関係者まで巻き込み

沈黙の兵器まで使用して
被害者に危害を加えてくる
この恐ろしい集団の実態を

一人でも多くの日本人に知って貰って
朝鮮半島支配からの脱却を
皆で訴えていければと思っています。

彼等のターゲットは特定の人間だけではないのです。
ターゲットが死ねば次にターゲットにされるのは
一般人の貴方である事
是非気が付いて欲しいのです。

大げさに言えば
この被害は間違いなく日本民族存続の問題。

彼等の究極の目的は日本人の血に
彼等の血を混ぜる事と
純粋な日本民族の血を絶やす事かもしれません。

現に今も多くの日本人が
自殺や変死や病死しているはずです。。。。。

そう言えば元民主党の永田議員
あの偽メール事件の方が自殺したようです。

彼も絶対に何かの圧力にやられてた事
間違いないですよね。

はめられたのか、もみ消されたのか。。。
この件も疑いの目で調べたいです。


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組織的犯罪の実態を数回に分けて
一般の人にも理解しやすいように
書いていこうと思います。

今回は被害が始まる原因についてです。

是非興味を持って読んで欲しいです。




この被害に遭うようになっていつも考えていたのが
如何にこの被害を一般の人に
知って貰うかと言う事でした。

彼等の嫌がらせ及び犯罪のレベルが
余りにも低俗で尚且つ信じられないほど
馬鹿馬鹿しいレベルの物も多い事。。。

一方大げさな事をも平気でやってきて
科学力や医学まで使って攻撃してくる
信じられないようなその実態。。。

そして彼等のとんでもない人間性を
如何に一般の人達にも
知ってもらおうかと悩んでいました。

最近はここを覗いてくれる一般の方も増え
過去の記事から
彼等のすさまじい実態に気が付いてくれる方も多く
理解者が増えた事とても嬉しく思っています。

まず今現在は直接創価被害を受けていない人にも
知って頂きたいのが

この創価学会母体の組織的犯罪に巻き込まれる
直接の原因についてです。

私が交流のある被害者から一番多く聞こえてくるのは

創価学会関係者とトラブルを起こした事。

これが一番多い被害のきっかけのようです。

勿論トラブルを起こした相手が
創価学会だと気が付いている人も多くいますが

実際には知らないうちに創価被害者と関っていて
そこで彼等の気に入らない行動を取ったとか
トラブルを起こしたとかそのようなパターンも
かなりあるのではないかと思っています。


次に多いのが
創価学会を辞めた事がそのきっかけとなる場合。

これは有名な話ですが
創価学会を辞めると不幸になるとか
地獄に落ちるとか信者はそう洗脳されているようです。

書籍や情報もしっかり制限されているために
自分で創価学会の裏の実態を知るに至る表の信者は
以前は少なかったようですが

今ではネットの普及もありますし

やめる=地獄行き
などと考えている信者は少ないと思います。
今では やめる=ストーカー被害を受ける

こちらの方が主流ではないかと思っています。

辞めると不幸になるのではなくて
不幸にさせられる
これが真実です。

次に多そうなのが
創価学会とトラブルを起こした人間の子孫。
若しくは特定の宗教を信仰している人間
である場合。


例えば彼らにとっては特定の宗教、
仏教で言えば禅宗を信仰する人間は仏敵だそうですし

私の祖父のようにその僧侶だった人間は更に敵で

その本人が創価学会を批判していようものなら
その上更に恨みの対象となるわけです。

今でこそ自覚をしていますが私の親族はまさに
その曹洞宗の僧侶で尚且つ創価学会に批判的だった
そんな祖父の子孫。

生まれつき仏敵と認定される存在だったわけです。
(呪われた一族を読む)

信じられない事ですが彼らは仏敵の子孫を
陥れる事をその信仰の一つとしているのです。

そしてその仏敵の子孫は皆
自分達の仲間に取り込むか滅ぼす。。
それが創価学会の教えだそうです。


更に金銭絡みで狙われる場合。

彼らは現世利得とか言っていますが
要するに自我と欲に執着した集団。
金への執着はどうやら並ではないようです。

その目的が財産がらみ相続絡み
そして保険金絡みとなると
彼等の攻撃は激しさを増すようです。

私が知っているだけでも少なくとも3人は
どうやらこの相続がらみで
創価のターゲットにされているようで

そしてこのような場合は
その家族内に一人は信者が存在しているようです。

つまり、ターゲットを亡き者にして
残った学会員である人間が少しでも多くの
遺産を相続する事が目的ではないかと言うのが
私の勝手な推測。

そしてその財産は創価学会に流れるのでしょうね。

兄弟が知らないうちに創価学会の信者になっていて
しかも両親がかなり年配であるような場合は

年老いた両親含めて沈黙の兵器の被害を受け
気が付くと家族内の創価信者だけが生き残っていた。。

そんな状況が想像できます。



次に
色んな余計な事に興味を持ちすぎてしまった人間。。

学生時代の私のようにユダヤ資本や
CIA等余計な事に興味を持ってしまっている人間
これも偶然ではなく被害者には多いです。

知識のある人間が物事の判断にその知識を使う事で
事の本質にたどり着く事を避けたいのだと思います。

私の気が付いているのは
被害者には頭脳明晰で優秀な人間も多いと言う事実。

そして最後にいうまでもなく
今現在彼らに反抗的な態度をとっている人間。
彼らの事を悪く言うような人間。。

それが被害の的となるようです。

そう考えてみれば
私は仏敵の子孫ですし、余計な事を知りすぎて
尚且つこうやって彼らに批判的な事を書きまくっている
アンチ創価の人間ですから
こうやって酷い目に遭っていると言う事でしょう。


でも私に喧嘩を売ってきたのは間違いなく彼ら。
創価学会員と認識してる人間とトラブルを起こしたわけでないし

(結果的には社会でのトラブルは多かったですが。)

彼等の悪口など言った事もありません。

創価学会を只の大きな宗教団体だという
認識しかなかった私に
いつの間にか宣戦布告をしてきたのは彼ら。

創価学会及びそれを母体とする組織的犯罪集団。

自分の事一つ取り上げてみても
彼等の行為が不条理に思えて仕方がないぐらいです。

そして勿論組織的犯罪の被害のきっかけは
色んな方の話を聞いていると創価学会だけでなく

公安や統一教会や他の宗教団体等とのトラブルを
起こした人間もその被害者となっている事から

恐らくはこの組織的犯罪は
複数の組織によって時には共謀して
実行されている事が窺い知る事が出来ます。

一般の方に言いたいのは
これだけあらゆるパターンで
攻撃が始まるので自分達だけは絶対に安全だという
保障はないと言う事判って欲しいのです。

でも今彼らは少なくともこの犯罪が一般市民に浸透し
その存在が認識されつつあるので

表立っての加害行為をやめて
沈黙の兵器の方中心に危害を加えているようなので

取り敢えずは安心してもらって
私達被害者の応援をして頂ければと思います。

創価学会を退会する人間も
かなりの数になっているそうで

このまま行けば創価に残るのは
池田大作氏を神のように崇める狂信者と
在日等の日本への恨みや陰謀を持っている人間達と
言う事になりそうですね。


そして創価学会の表立っての平和主義や
会員達の表面の良さには
決して騙されないようにしてくださいね。

一部の仏教に熱心な信者を利用して
宗教団体としての仮面をかぶり

裏では陰謀と犯罪を繰り返してきたこの組織は
日本にとってその存在自体が悪だということ
是非皆に理解して欲しいです。




P.S.

余談ですが彼等のターゲットになった人間はリストを作られ
其処に個人情報を一切合財記載され

どこに転居してもそのリストをまわされ
彼等の被害から逃れる事は出来ないようです。

ちなみに私も桜台から大泉学園そして西所沢と
延々と被害を受け続けています。


そして彼らは間違いなく
ターゲットの写真をも隠し撮りして
関係者皆にそれを配っているようです。

こっちが彼らを知らなくても
彼らにしてみれば
まるで指名手配犯の写真のように
それを見ているので、こちらの存在に気が付き
執拗に危害を加えてくるわけです。

それと今後創価学会員が
隠れ蓑として新しい組織を作って身分を隠すとか
別の組織にもぐりこんで正体を隠す。。。

そんな可能性も出てきました。

でも組織名が変わろうと中の人間の性格は
変わらない事は間違いないと思います。

(創価学会を正式に脱退して
本道に戻った人は又別の話です)

創価の表立っての姿しか見えていない信者は
即効でこの組織から離れる事をお勧めします。

私達創価被害者は創価学会の組織が崩壊するまで
訴え続けるくらいの気持ちでいるからです。



 
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