不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  72

電磁波の恐怖その2

Fri
05/02
2008


昨日と同じように電磁波の話です。
ただ、特殊な内容は出来るだけ避けて、一般の人含めて
皆考えてもらいたい事として記事を書いてみました。
現実的で一部独断と偏見ありますが
信頼度80%という事でお願いします。



--------------------------------------------------------------------------------

電磁波と言っても種類は多く、その性質も効果も様々。。
科学的な知識のない俺は色んな人のブログを見て
それを参考にさせてもらうことが結構多いです。

科学的な考察や効果等については
千葉の被害者さんの画期的なHPや世田谷さんのブログ
私のブログに勝手にリンク張ってありますので見て頂けば
ためになる知識が沢山あります。

俺の記事は又それとは別な役目が果たせれば良いな。。。
と考えて書いています。

大体が俺のブログは俺の体が資本なので
内容は証拠力もなく、はっきり言って独断と偏見ですよねw

でも間違いなく一片の真実は入っていると思っています。
そしてそれを皆に知ってもらいたくて書いてます。



特殊な兵器?を使う被害の記事は別の機会に
して今回は一般的な何処にでも存在する
電気機器からの電磁波被害の話を書いて見ました。
以前ブログの集団ストーカー報告で私が所沢に
妻と出かけたときの話を書いたことがあります。

すっかり電磁波過敏症になってしまっている私は、
自分にだけに照射されている訳ではなさそうな電磁波を、
色んな場所で感じ、

自分の妻をはじめ、周りの多くの人間が
それをまるで意識していない事を不思議な気持ちで
眺めた物です。
(私だけを狙った直接放射ではない普通の電気機器等からの
電磁波です)

時には駅の切符販売機や改札で、
時には電車の中のエアコンや床から、
そして、カラオケボックスや
デパートの中、特に地下の食料品売り場、
その他様々な場所でです。

一番驚いたのは大泉学園駅からユメリア方面に抜けて
更に駅前の通りへと続く道の途中で橋?の両サイドの
照明等のようなところから受けた電磁波と

自動販売機や駐車場の券売機から受けた電磁波でした。

以前2chでコテで被害を訴えている方が
「外では色んな場所に電磁波が出るような場所があって
そこでは磁場が乱れている。。。」

と言った内容の書き込みをしていたのですが
正直私も同意見です。

電磁波が発生するような機器は当然電気を使っていて
逆に言えば電気を使用するような物のある場所では
当然電磁波が発生するわけでありますが
問題はその強さです。

通常必要とするような電気の量を考えると
恐らくはそういう場所では
必要以上に強めの電圧が流れていると
私は思います。

勿論それらは時には偶然そうなっているような場合も
あるかとは思いますが、

時には私のような集団ストーカー被害者を待ち受けて
わざと電圧を高めたり、時には機器に何か仕掛けを
する事で一時的に電圧を高めたり
電磁波を飛ばしている可能性もあります。

でも、もしかしたらその事は
実はそれらの強い電磁波が被害者限定ではなくて
一般対象含めて多くの人間が知らないうちに
多量の電磁波を受けている可能性をも暗示してると思います。


--------------------------------------------------------------------------------

私の部屋は見事に電圧が高いようです。
一番解かりやすいのは、コンセントを抜き差しするたびに
青く電気が光るので場所にも拠るのですが
私はしっかりと自覚をしています。

そして高い電圧はそのまま電気機器を通して電磁波になって
私たちの部屋へと放射されているわけです。

加害者側が普通に利用している電磁波は
軽い物ではその程度かもしれませんね。

ただ、TVなどの電気機器からの電磁波であっても
私が受けている物は、
勿論一般家庭の人が受けている電磁波よりは
恐らく強めの物になっているとは思います。

そして彼らは電気機器の中に入っている
水晶振動子や何か他のものを利用しては
進入角度、照射角度等を計算して恐らくは
外からも電磁波を飛ばしてくるのです。

時には一瞬なのでそれは電磁波測定器では
測定できないレベルのものもありますし
時には放射しっぱなしで、コンセントを抜いた状態でも
電化製品から電磁波が測定されることもあります。

そしてそうやって強い電圧をうけたり
電磁波を受けた家電製品は作動不良を
起こしたり故障することも多いようです。

多くの電磁波被害者が電化製品の動作不良や
故障を訴えています。

そして腹立たしいことに、そのことをよく知っている為か
被害者の部屋の近くには廃品回収車も
よくやってくるようです。。

「壊れた電化製品、パソコン、無料にて無料にて
回収いたします。」

時々石を投げてやりたくなります!

--------------------------------------------------------------------------------


私が電磁波の拘るわけは今恐らくは加害者側の人間が
一番隠したい内容だと思うからです。

そして恐らくは影の陰謀に気がついてくれた人や
被害者を気の毒にと思ってくれた人達、
そしてバレタラまずいと思った人達は、加害者であっても
少しづつ電磁波攻撃を抑えてきてる節があるのです。

でもその一方で、
自分のやっていることが正しいと思っている一部の人達や、
命令で仕方がなく従っているらしい人達からは
電磁波攻撃はまだまだ止みそうにありません。

家にいても肩や頭中心に、
外でも同じような場所プラス左太もも中心に
ビリビリするぐらいの電磁波を
特定の家からや自動車から食らっています。


そしてこの電磁波が恐ろしいと考えたのは
日常生活で何気なく使っているうちに
私たちの健康を自然と犯し、
そして脳に何らかの影響を与えている事に
気がついたからです

(勿論自分の体や脳に受けることで
様々な状態になる事を身をもって知ったので)

そして今後日常生活の中で
一番気をつけたほうが良さそうな電気機器。。
というか電気を使う製品。。。
それは携帯電話だと思います。


実は先日母と久しぶりに長々と話をしたのですが
その時は自分の携帯を使って話していました。
そして電話を終えて携帯を耳から離して
歩き出した瞬間、耳の奥に
妙な痛みをを感じたのです。


以前から携帯電話からはマイクロ波がでている。。。
という携帯の危険性についての話がありました。

でも「ほんの僅かなものだから。。。」
とか、「よほど長く使ってなければ
脳へは影響はない。。。」とか

私が殆ど信用していない、日本の医者や科学者
からのコメントがその危険性を
隠してしまっているのも事実です。

例え短期的には脳細胞にガンを作るような事がなくても
人の脳に何らかの影響を与える事が出来るような物なら
それは危険と言って間違いないと思います。

私は”CIAの秘密兵器”の記事で
マイクロ波が兵器として利用されている危険な物であること
お知らせしました。

でも日本では超低周波やマイクロ波といった
電磁波の危険性には科学者や医者は殆ど全く
と言って好いほど触れてはいません。

そしてそれが実は大衆の脳波に何らかの影響を与え、
従順な人間を作り上げるための隠された効果をもつ
恐るべき機械だとしたら貴方はどう思うでしょうか?

脳を破壊する。。思考能力を落とす。。。
解っていて彼らは口をつぐんでいるのです。

電磁波が体に無害は大嘘です。
電磁波は確実に私たちの体や心を
侵しているのです。。。


P.S.

今日本に糖尿病予備軍が1000万人以上いると先日TVで
やっているのを見ました。
俺はその事は決して否定しません。
なぜなら自分が今まさにその状況に置かれているからです。

(今の俺は本当なら完全な健康体だと思います。)

妙な無臭のガスをすい続け、そこに電磁波を受けることで
この数日確実に体に変化が現れているのです。
尿は急ににごりだし、匂いも出てきました。
体も不思議とのどが渇き
タバコを吸った後なんかは特に口の中が苦くなるので
甘いものが欲しくなるのです。

そして糖尿の症状を出したところで一気に電磁波で
失明を狙っている気配もあります。

これと同じようなことを外でやれば
簡単に糖尿病患者を増やすことも出来ますよ。
ガスは一応無臭だし、電磁波はそこいら中に
溢れていますし。。。。

私に言わせれば、多くの病気が強めの電磁波や
電磁波兵器で作り上げることが出来ると思います。

そして現実に多くの病気は作り上げられたものだと
俺は思っています。


でもその事を知っていても医者は一切その事実には
触れる事はないでしょうね。。。当然ですが。。。

そういえばマスコミを見ていると警察や医者のイメージアップに
必死な様子がよく判りますよね。。。
いかにも彼らが加害者側の人間だという事が
それだけでもよく実感できます。

スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<集団ストーカー 電磁波の恐怖その3 | 不幸のブログ 希望編 | 集団ストーカー 電磁波の恐怖その1>>

この記事のコメント

∧top | under∨
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。