不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  66

集団ストーカー    被害の始まり

Sat
04/12
2008
この記事は10年以上住んでいた住み慣れた部屋を出ることに
なったいきさつと、それに関する信じられないような
出来事を書いています。
(集団ストーカー関係者は皆体験してますが。。)

それといつもの事ですが、気分が悪くなるような方は
記事を読まないで下さい。

俺は他人の神経を逆なでしたり気分を害する気はありません。
同じような立場の被害者、
俺の考えに共感持ってもらえる人(被害者加害者問わず)
そして一般の人に見てもらいたくて記事を書いています。


今日の記事は当時は集団ストーカーなど知らなかった私が
練馬区の桜台で受けた被害の話です。
全く集団ストーカーの存在を知らなかったために
自分の立場が理解できていませんでした。
でも今から考えると間違いなく集団ストーカー。
そして目に見える被害の序章でした。

今回は殴り書き、支離滅裂な文章かもしれませんが
勘弁してください。

--------------------------------------------------------------------------------




私が練馬区桜台に住んでいた頃のある年。
長年住んでいた二階建てアパートの真下の部屋に住んでいた
夫婦が引っ越す事となりました。

私達夫婦と同じくアパートの新築時に入ってきた若夫婦。
引越しの時は一応私たちの部屋にも顔を出して
挨拶して行ってくれました。

その頃特に懇意にしてたわけでもなかったのですが、只

「ああ、この人達も出て行ってしまうんだな。。」

当時、私はそういう寂しい気持ちだけが残ったのを覚えてます。


そしてその夫婦の後に入ってきた夫婦らしき男女は一年程で退去。
そしてその次に入ってきたのが忘れもしないHという名の夫婦。。。

そのアパートは最初は皆夫婦が入居していた事もあり
入居後、間もなくは全員が集まって顔見世をした事もありましたが、
年を重ねるにつれ一組また一組と当初の入居者は消え、
全部の8世帯のうち残っているのは私達夫婦と後一組。。。

一階には会社の事務所のようなものも入り込み
時には大勢の賑やかな声が聞こえるようになっていました。
(後から考えるとここも私にとっては実は加害者でしたが)

そんな時引っ越してきたHという名の若夫婦。
そして彼らが越してきて間もなく、一気に夜中に騒音が
始まったのです。

真夜中だと言うのに、他人の事など関係ないと言わんばかりに
彼らが発するその音は、かなり大きなものでした。

時にはドスンと重いものを落としたような音が響き渡り、
時には何か鉄の様なものを殴っているような音がしたり。。
又ある時にはモーター音の様な音がうなっていたり。。。

以前の住人には最初
「諸星さん、もう少しドアとか閉めるとき静かにしてください」

と注意されたくらいの無神経な私だったのですが
それ以降は下の部屋に響かぬよう
生活音を注意するようになっていました。

でもそんな私達の気遣いなどお構いなしに
彼らは夜な夜な大きな音を立ててくれました。


そしてその頃から始まった不思議な事。
私が失業して部屋にいた期間、
近所では妙に電気工事が多くなりました。

私は妙だなとは思いましたが、
格好はしっかり作業員の服を着ているし
おまけに警備員までしっかり付き添ってる。。

妙に感じるのは気のせいだと一応割り切っていた当時の鈍い私。

そのうち今度は迎え側の古いアパートに賑やかな家族が
入ってきました。

賑やかと言うと聞こえがいいのですが
はっきり言えば子供の一人がどうやら自閉症らしく、
学校を休んで家に閉じこもりがち。。

そして部屋や近所ではでかい声を張り上げて
あるくような状態が続きます。

そして同じく向かいのアパートの二階には
妙な親子が入り込み
警察沙汰になるような親子喧嘩が絶えません。


一年前までは静かな空間だったその近所が
一気にうるさい場所に変わり、鈍い私ではありましたが
流石に妙な違和感を感じていました。

でもそんな事は偶然の集まり。。。
妻に言ってもそうたしなめられ、
そして私の怒りの矛先は夜中に騒音を出す下の部屋に
集中していきました。

直接注意に行った事が一度、二度目は手紙です。
それでも夜中の音は消えません。
管理会社へと連絡すると
「大家が直に管理してる物件なので。。」

との返事。
仕方なく大家に電話を入れますが
大家は音沙汰なしの状態が続きました。
今度は電話で交渉しますが
歯切れの悪い言葉が帰ってくるばかり。。

そんな時に事件は起きました。

ある日の夜中2時ごろ。
下の部屋から凄まじく大きな音が二度ほど
寝ていた私達の部屋に響き渡りました。

目を覚ましすっかり怒りモードの私。
そしてそのまま固まっていると今度は
更にドンドンドンと下からの騒音。

頭にきた私は妻の注意も聞かずに
下の部屋へと直行。

ドアの呼び鈴を鳴らすと
出て来たのはHの夫の方。

すっかり頭にきていた私は、
相手の胸倉をつかんで脅しをかけようとしました。

するとその瞬間、待ってましたと言わんかのように
Hは自分の部屋の玄関に私を引っ張り込んで

「住居不法侵入だ!おい警察に電話しろ。」
と自分の妻に告げます。

そしてその時気がついたのです。
私は、はめられたのだと。。。。。

更に驚いたのはHのいった言葉

「大家が今度諸星が来たら警察に電話しても
かまわないって言われてたんだ。」


大家に迷惑などかけたことも無く
問題も起こした事の無かった私をかばうどころか
大家は私を警察に突き出せと言っていた。。。
この時は大家もぐるだと言う事など
頭には浮かびませんでした。

Hの妻の通報を受け直ぐに警察がやってきました。
その時の彼と警察の話を黙って聞いてたら、
「先日から生活安全課に相談に行って
たのですが。。。」

などとしゃあしゃあと話し、まるで自分が被害者
かのような態度。

生活安全課などという部署がある事も知らなかった私ですが
ネーミングでなんとなく事情を理解しました。

パトカーで連れて行かれた
練馬警察署では○暴関係の刑事が3人も
私の目の前に並びました。

まな板の上の鯉とはこの事でしょうね。
私はすっかり開き直ってしまっていました。

--------------------------------------------------------------------------------

幸運だったのは、この刑事達が以外にも私の肩を持ってくれた事。
私を主張を信用してくれたらしく、私の話を聞いていくうちに

「部屋の中で内職でもしてるんでないか?
最近は被害者が加害者になる事が多いから
気をつけたほうが良いよ。。。」

とアドバイスも貰って。。
最初私を訴えると騒いでいたHは結局彼らに説得され
本人同士の話し合いと言う形をとらされる事になったのでした。

(「お互いこういう事になったらあのアパート居にくいよね?
引っ越すから引越し代出してくれないか?」
訴えを取り下げる条件と言わんばかりにそんな事をも
言ってきたH。私は当然拒否ですが)

そして話をしている間もしっかりと部屋の外では安全課の
警察官が立ち聞きをしていましたが。。(一応見張り?)


この事件のあと結局一月ちょっとで引っ越していったH。
私はひどい目にあったけどそれなりに結果的には
自分の希望通りになったと安心していました。

でもそれは甘い考えでした。
次に引っ越してきたNという夫婦。。。。
やはり夜中になるとごつごつと音をさせては
騒音状態。

注意すると自分達はやってないと知らぬ存ぜぬ。。。
かといってじゃあ隣とか別の部屋が煩いのか?
と聞いてもそんな事はない。。。というし。
挙句の果てには夜中に起きている事さえ否定
し始める始末。。


それと平行して再び電気工事やケーブルTV工事が
妙に増え、向かいのアパートにも更に
妙な人間が入っては来て
私のアパート周辺は更に賑やかさが増すばかり。。

いい加減に嫌気をさした私は
大泉学園にあるアパートに引っ越したという
訳でありました。。。。(ここでも勿論被害をうけますが)

でも結局妙な事には全て気がついてはいましたが
それが全て集団ストーカーの仕業だと
気がついたのはそれから更に一年2ヶ月後。。。
2CHの掲示板を見ての事だったのでした。。。。

P.S.

生活安全課は結構ストーカー側に犯されてると言う話、
どこかのHPかブログで読みましたが
俺も自分の体験から当にそんな気がします。

一度桜台交番の警官に騒音の件で相談しに言った事ありましたが、

「そう言う人はいるからあきらめて引越しした方がいいよ。。
被害者が加害者になる事多いから。。」

と刑事さんと同じようなこと言われました。
でも、
「音がした時に何時にどんな音がしたとかチェックしておけば
警察を呼んでくれてOKだ。注意しに行ってやる」

とも言ってくれました。

練馬警察の刑事さんは
「記録とかとって裁判に持ち込めば良いよ」
とアドバイスくれたし。。。

もし、どうしても警察に訴えたいなら
相手を選んで、未だ正義感がある昔ながらの
警察官に話をするのが良いと思います。
(といってもそれを判断するのが大変なんですよね。。)

スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:1 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<集団ストーカー ネット妨害工作 | 不幸のブログ 希望編 | 集団ストーカー   脳溢血と脳卒中?>>

この記事のコメント

No.109 承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-06-25 Thu 17:00 | | #[ 内容変更]

∧top | under∨
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。