不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  62

集団ストーカー 怒りと疑心暗鬼

Wed
03/19
2008


集団ストーカーと体臭攻撃
読んでもらえましたか?
結局一番の予防は水を沢山飲む事。そしてトイレにいっぱい
行くことだと思います。
仕事柄無理人によっては難しいかもしれませんか
それが出来る環境の方は是非実践してみてください。


今回はターゲット側の人間に,仲間同士の結束の大切さを訴えたくて
自分の体験談を元に、被害者の方が心理的なトリックへはまらないよう
にと参考にしてもらいたい記事を書いてみました。

この記事はストーカー側の人達は読まないほうがいいと思います。
いつもの事ながら人の気分を害するつもりはないので




何故に信じてもらえない?
集団ストーカー被害を受けていてそう悩んだ事がある人は
かなりの数いると思います。

例えば、家族と一緒に外を歩いている時
集団ストーカーらしき人に遭遇。
一瞬身を構えたりしたところに、視線を送って来て咳払い。

”きたな?”
そう思ってつい反応してしまったところ、
「何かあったの?」と聞かれて
「あれストーカーなんだよ」

とつい言ってしまい
「あれって普通の人でしょ?あんた大丈夫?」
などと言われた経験はありませんか。

これ、自分がストーカーのターゲットであることに気がついた頃
実は私自身がやってしまった失策です。

多くのストーカー側の人間が咳払いを得意にしていることもあり、
ついつい、反応してしまったのですが
考えてみれば確かに一般人である人には
視線を送って咳払いしてくる人なんて只の普通の人にしか
思えませんよね?

でも事情を知っている私達にしてみれば彼らは間違いなくストーカー。
そしてそれを判ってもらえないもどかしさでイライラが募る事もあります。
下手に一般の人に集団ストーカーの事を口にすると
精神異常者扱いされかねない今の日本の現状。。。

そしてそういうこともあり、2chやブログで知り合った仲間の中の数人とだけ
今はやり取りしていると言うのが私の実情です。

そしてターゲットにとってやはり大切なのは同じ被害者である
仲間の存在でしょうね。
(勿論家族も大事ですが、中々な被害には気がついて
くれない事が多いと思うので。。)


でも何故に被害者同士中々交流が取れないのでしょうか。。。
同じような立場にいながら一致団結できないで結局殆どの人は
私と同じように数人の仲間と交流がある程度で
組織的な活動はできていません。

自分も被害を受けているうちに時には疑心暗鬼に陥って
ある時は怒りのために、仲間を失ったような気がしています。
(一方的に去られた事もありますが)

そしてその原因は、心理学を使ったストーカー側の人間の
絶妙なタイミングによる物が多いと最近は考えるように
なりました。

ここからが本題です。
いくつか科学的根拠のない話もありますがご了承下さい。
感覚的に間違いないと思っても、その証拠は取れそうにないので。


人間が疑り深くなるタイミングというものがあると思います。
勿論性格的に生まれつき疑り深い人もいるわけですが、
普通の人でも非常に他人のことを疑り深くなるタイミングがあるようです。
そしてそれは実は怒っているとき、機嫌の悪い時や
パニックに陥ってる時に他なりません。

ある時気がついたのですが、貰ったメール一つとってみても
正常な精神状態の時と、イライラさせられている時ではそれへの
反応すら違うのです。


相手が悪意などなくアドバイスしてくれた言葉であっても、
虫の居所が悪い時は不快に思ってしまう。。。
そういう経験ありませんか?

私達のような立場にいる人間は、時には音が煩くて、時には睡眠不足で、
時には付きまといや電磁波そしてガスや薬品で
普通とは違う精神状態に置かれる事が多いと思います。

本来自分が穏やかな性格であっても、普通よりもイライラしがちな
環境に置かれているため、
ほんの少しのきっかけでそのイライラは表面に現れます。
そしてそのタイミングが時には被害者同士の交流の時(メールや電話)
だったりする事もあると思います。


そしてそういうバットタイミングで交流した人とはその後
付き合いが無くなったり。。。
ほんの些細なすれ違いが何もかもを無にしてるような気がします。


勿論そんな感情だけではなく、
人為的につくられた見事なタイミングというのも在るようです。

例えば携帯やメールの来るタイミング。
自分が今ブログを書いていたりメールをしている時。
若しくは忙しくてパニックになりそうな時、
それを中断するように掛かってくる電話や届くメール。

そしてそれが自分がストーカー側の人間と思ってる人からの電話だったり、
出会い系のスパムメールだったりする事が続くと
その後同じタイミングで掛かってくる電話の相手がまるで加害者であるかのような
錯覚に陥ったり、そのタイミングでメールを送ってくる人が
加害者であるように思い込んでしまう。。。

これは勿論過去に自分が体験した事なのですが
これが又、絶妙にはまる気がします。
これも一種のアンカリングなのでしょうね。

そして気がついた事は、もしかしたらストーカー側の人間は
メールを一時的に止めて、タイミングをずらして送る事が
出来るのではないかという事です。

実は以前からそれを思わせるような妙な事が結構起こっています。
簡単な例を挙げれば、妻が私に4時頃に送ったというメールが私のところに届いたのは
その一時間後、丁度バイト先で私がストーカー側の人間に
困らされている最中だったとか。。。。

以前からそういうタイミングをもって届くメールや電話は
殆どが向こう側の人間が仕掛けたものである事に気がついていたので、
今度は私は妻を疑ってしまうようになるわけです。


そういえば先日妻と二人で通勤帰りの満員電車に乗っていた時の事でした。
人の流れで私と妻は自然シルバーシートの前に立つ格好になりました。
その時私の頭にひらめくものがありました。

”今もし私達を困らせようとしたら、電話をかけてくるのが
効果的だよな。”

実は丁度その時、私も妻も携帯は切っていませんでした。
そして私の予想通り、その二分後には満員電車の中で
妻の携帯が鳴り出しました。

これは簡単に説明ができますよね。
私たちの姿を見た誰かがその状況を他の仲間に知らせれば
彼ら側の人間で妻や私の知り合いである人間が
電話を一本かければいいのですから。。

そしてショックなのは、こういうタイミングでかかってきた電話が
自分の信じている人間だった時。。。

恐らくその電話を受けた被害者は、
その相手に対して疑心暗鬼になる事もあるでしょう。

”もしかしたら彼もストーカー側の人間かも。。。”と。

でもそうとは限らないと思います。
彼らのネットワークは凄く広いのです。

間接的にその人間に働きかけ貴方に電話をかけるよう
仕向ける事もできるのです。

これまた例えなのですが、

「そういえば俺、今年確定申告するんだけど詳しい事知ってる人いない?
急いでるからすぐに連絡欲しいんだけど」

私の知り合いの人間に加害者側の人間がそう話を持ち出せば
私の知り合いは
「じゃあ、俺聞いてみてやるよ」
ということになり、
知人は私へと電話をかけてくる。。。。。。(そっち方面の知識あること知ってるので)
これは自然な流れですから。

そしてターゲットが身近な人間に対して疑心暗鬼になるよう
仕向ける手段の多くはこの方法だと思います。

まず、ターゲットが困るようなタイミング。イライラしているタイミングで
ストーカー側が、いらつく様な電話やメールでターゲットを更に困らせる。
先ずこれを数回続ける事で被害者に先入観を植え付けるのです。
パニック状態、忙しい状態の時のコンタクトは加害者側であると。。。

それを数回続けた後は、今度は何らかの方法で
被害者の身近な人間や被害者仲間に同じタイミングで
電話やメールをさせるよう仕向ける。若しくはメールの場合は
一旦止めておいて疑心暗鬼のタイミングでそれをターゲットに送る。。

受け取ったターゲットはそれを見て
”もしかして、あいつも加害者側の人間?”
と思ってしまうわけです。

これだけでも充分な効果がありそうな気がします。
少なくとも私には充分な効果がありました。

勿論自分が信じていた人間が実はストーカー側の人間だった。。。
と言う事も全く無いわけではないでしょう。
でも、只でさえ疑心暗鬼になりやすい被害者なので
その効果はいずれにしても大きなものになりそうです。

こんな罠にはまらない方法。
少数でいいから自分が一旦信じた人間を
とことん信じてみる事だと思います。

一時の怒りや猜疑心が自分の大切な仲間を貴方から
奪っていく。。。そんな思いを繰り返していてはハッキリいって
ストーカー側の人間の思う壺です。

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電磁波と精神状態。。
実は精神状態は電磁波で操作できると思います。
脳のどこにどう働きかけるのかは医学知識のない私には
説明はできませんが、精神を安定させられる事、イライラさせられる事、
は確実に何度も体験しています。

実は今回バイト先で面白い体験をしました。
一度目はまだバイトを始めて数日の時。
二度目はつい先日、バイトの最終日でした。

私は確定申告をしに来るお客さんの申告書作成を手伝う
アルバイトをしていたのですがその時の話です。

一度目。
先ず順番待ちをしている客の一人が
咳払いをしながらこちらを睨みつけてきました。
私はそれを見て、
”加害者側の人間がいるな。。しかも敵対心丸出しだ。。”
と思い何となく不快な思いをします。

そこに愛想の無い、どちらかと言えば態度の悪い客(勿論加害者側の人間)が
私の所にやってきてそれで更に不快な気分にさせられ、今度はその直後に
後頭部に電磁波を感じ、それと略同時に、さっき対応が終わったばかりの客(これも関係者)が
質問に一瞬あらわれて、それが済んだと思ったらそこに受付の人が
やってきて(この人も関係者)、私が対応した客からクレームが来てると
不満そうに告げてくる。。。

さっきまで笑いながら仕事をしていた私は一気にパニックです。
見事な連係プレイというのでしょうか。。

そしてこの時は、とどめにその一連のパニックの最中
私の携帯の電話が鳴り出しました。
短時間に処理すべき事を一気に集中させて精神を乱し
パニックを起こさせる。。。

科学と心理学を見事にミックスさせたような攻撃でした。
この後、私は恐らく私の事をしっかり観察していた人達の手によって
落ち着かせてもらったようですが。。。

二度目はパニックというより完全な怒りの感情でした。

前回と違うのは今回は音が使われた事。
先ずそれまで平常でいた私の前にやはり愛想の無い
態度のでかい人が客として現れました。
すぐにストーカー側の人間と気がついたので
いやな予感はしましたが。。。

ついで急に事務所内が騒がしくなりました。
業と階段付近をでかい音で駆けてくる人。。
子供を三人も連れて室内に入ってくる母親。。
(知ってると思いますが彼らは子供をよく使ってきます)

私の嫌な予感はもう絶頂。

そして次の瞬間私の後頭部に後ろのファミマの駐車場に止まっていた自動車から
(多分ですが)
電磁波が飛んできて後頭部に刺激が走り、それと全く同時に子供の一人が
「ギャー」
と泣き出しました。(子供も電磁波受けたのかもしれません)
そのタイミングはまさに絶妙。
そして次の瞬間、何故か私は怒りで理性を失いそうになっていたのです。。

電磁波と音のミックス攻撃。
気がつかなければ単なる怒りの感情ですがそれは間違いなく
電磁波によって作られたものでした。

他のターゲットの人達も色んな場面で色んな思いしてること
あると思います。
でもそれが作られたタイミングであること、どうやらあるみたいです。
パニックと怒り、これらを感じた時は落ちつき
冷静な感情を取り戻すよう努力してみてください。

私達ターゲットは感情すら操作されてる事があるのです。
そんな策略にはまって大事な人との絆切る事が無いように。。。
今回の記事は実は自分への戒めとして書いてみました。


P.S.

50日間の短期のアルバイトでしたが、そこの皆さんには大変お世話に
なりましたし、ご迷惑もおかけしました。
そこでの社員さんアルバイトさんの皆は全員が私の事情を知っていました。
アルバイトさんは皆私の事を知るためにストーカー側から送られて
きたような様子でしたし、多くの社員さんも恐らくは向こう側の人たちでした。

でも俺の事情を知っていても皆俺とは普通に話をしてくれましたし
親切にもしていただきました。
最近俺のブログが変わってきたのはそういう事情もあってのことなのです。

そこの皆の親切、俺は本物だと信じたいのです。
そして俺の事見守ってやってください。


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