不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  55

集団ストーカーの手法

Tue
11/27
2007

これは被害者の方に見ていただこうと書きました。
一般の方は、”苛めと集団ストーカー”
読んでもらえばと思います。


思ったことを書きなぐったのですが
少し信じられないような内容なので。。。
興味ある方は読んでくれても良いですが、
集団ストーカーに興味ない人には
つまらないです。




音を立てる

私がこの嫌がらせで一番最初にやられたのが音。
以前は無神経な程音に鈍感だった私がすっかり音に過敏に
なってしまった事がありました。

最初は自分の部屋の下の部屋から夜な夜な煩い振動や
工作音が響き渡り、時には大きく時には小さく継続的に
やられました。

どうやら目的は音に過敏に反応にさせる事
騒音で転居するよう仕向ける事
そして寝不足により体調不良に仕向ける事のような気がします。

私の体験ではその過敏な状態になったまま外にいると
外での身近な音さえイライラしたものに感じられた事があります。
例えば、今なら恐らく創価学会の工作者だろうと思えますが
すぐ後ろで大きな音で車のドアがしまったり
店の中や公衆トイレにいるときはドアがドカンと大きな音で
しめられて、驚くこともありました。

妙に最近自分の周りで騒音が多いと思っている方
気をつけて身の回りを観察してくださいね。

・下の部屋や隣近所からの生活音?や騒音が多くなる
・日常生活していても不思議と身の回りででかい音が頻繁に聞こえる。
・近所で急に電気工事やケーブル工事が始まる


最初は下の部屋とか隣の部屋だけであっても
どう言う手段を使うのか、すぐに近所の人間が入れ替わったり
組織力を使って普通では考えられないような手段を持って
色々やってくるようです。

音に関してはしっかりと記録や録音で証拠を残し
それを提出してやるのが一番だそうです。
生活音とか言い訳してきても記録があれば
相手は只ではすまないそうです。
嫌がらせとして立証することも可能だそうです。

ストーカーではないのですが私の知り合いの女性は
何時ごろにどんな音がした、と逐一記録して
音の大きさを計る機械を借りてきて測定していたそうです。
私も実はこっそり実施中。

そして不特定の人間が出入りしているような場合は
その時間やその人物の自動車や人相等控えておくほうが
好いと思います。

以前のアパートでは特定の奴がわざわざ下の部屋に来て
そのたび音が仕出す。。。と言うことがありました。
そして実は二回ばかりその少しばかりガタイの好い男を
捕まえて尋問したことがあります。

決まって9時ごろやってきては3時過ぎまでいてまたどこかへ戻っていく。
その生活リズムを掴んでいたので捕まえるのは簡単でした。
ただ、そいつは最後まで自分が音を出した事を認めませんでしたが。。

その後そいつは来なくなったのですが今度はまた別の奴が
やって来てはこそこそと逃げていたので改善にはなってないような気もしますが
音が小さくなったのはその所為もありそうです。

警察に言わせれば、音がした時にすぐ呼んでくれてかまいませんとの事です。
「例え生活レベルの音でも真夜中に音を出すという不道徳な行為自体
騒ぐ価値がある」
と、以前最初には加害者扱いされた練馬警察署で言われました。
(騒音の加害者の胸座を掴んでそのまま玄関に引き込まれ住居不法侵入とか言われて
警察を呼ばれてしまいましたw)


自分で注意できないときは警察。
できればある程度我慢して記録も撮ってから警察をお勧めします。
怒って飛び出して夜中にチャイム鳴らして
私のようにはめられて逆に加害者扱い。。。
と言うのでは困りますから。

そして全ての警察が話しの解る好い人ではありません。
私の場合は私の必死の?訴えを警官達が理解してくれたので
助かりましたが。
最近は存在事態が危ない警察や創価の仲間も多数在籍
してるらしいのでご注意を。。。
相手が刑事だったから良かったのかも。(暴力事件扱いだったので)

そして警察に相談に行くときは複数の警察署に出向くことをお勧めします。
一人でも好いから親身に話しを聞いてくれる方を見つけておきましょう
と、先輩?から学びました。

ストーカー

これは私が普段から”小さな不幸”と思っていた
見知らぬ人からの小さな嫌がらせ及び、まとわりつき
そして時には電磁波の照射などです。

私が不思議だったのは、どうして知らない人から
妙な態度をとられるのか。。
例えば知らない人が突然こっちを睨んでいたり
通りすがりに唾をはかれたり、
初めて入るような店でも妙に邪険に扱われたり
そんな些細なことが数多く身の周りに起こるのです。

今では慣れてしまいましたが。。

集団ストーカーの被害に気がついてからは
決まって傍には誰かが携帯を持って立っています。
勿論今の世の中携帯を持っている人間や使っている
人間はいくらでもいるのですが
そのストーカーに関係している人間たちは
皆妙な仕草をします。

例えば携帯を持っているのですが実際話していなかったり
こっちにチラチラ視線をよこしたりします。
下手な人はこっちを意識してるのがばればれです。

そして一箇所に止まっていると、あたりにいくらでも集まって増えてくる
集団ストーカーのメンバー。

彼らには独特の合図があり、ある人は大きな声でわざとらしい咳をしてみせたり
私のすぐ横までくると髪の毛を掻き揚げたり急に頭に手を乗せるような
仕草をしたり、仲間に居場所を知らせるような行動をとります。

一時はインフルエンザの時期でもないし空気乾燥してないのに
私のそばで妙に風邪を引いている人が多いな?
などと思っていましたが今から考えると、
そのほとんどはストーカーの人間だと思います。

そして最近は咳だけではなく、頭の辺に手を乗せたり髪を掻き揚げるような
仕草をする人間が急に増えたので合図が変わったんだろうなと思います。

そして一番性質が悪いのが電磁波照射の役割を果たしている人間。
気がつくとそれこそストーカーといった感じで、私のすぐ後ろで
何やら袋に入った物をそ知らぬ顔でこちらに向けています。
いくつか気がついたのは、女性ならハンドバック
年寄りや中年なら手提げ袋や風呂敷
そして若者はカバンの中に手を入れて何やらごそごそしています。

あと生活の中では例えばこんな風です。

外に出ると近所で窓のしまる音や咳が聞こえてくる。
道路を歩いていると急に後ろから多くの車が走って来たり
これから行くほうで立って携帯を持っている奴が
こっちを見ている。
電車に乗ると携帯を持っている奴が傍に沢山寄ってくる。
熱心な信者ほど横を通りすがるときに
あからさまに嫌な顔をして見せる。

ただ、ストーカーであって、ストーカーでないのは
皆後ろから後をついてくるような事はありません。
一人一人は一瞬だけ自分の傍にきてある程度すると各自自分の目的の場所へと
消えていくのです。
そのため、全く自覚のない人や、一般の人に
ストーカーの被害を認識してもらうのはとても難しいのです。

一人一人が一瞬だけ嫌がらせをする。それを多数のメンバーでやるからこそ
この犯罪ともいえる行為が立証することを難しくしていると思います。

そして電磁波の攻撃するための機材。
大なり小なり種類は多いようでもしかしたら
携帯の中にもそれように開発された物があるようなのですが
その姿は殆ど誰も認識していないでしょう。
(今のところは)

只、あなたが集団ストーカーに遭っていても
その中の誰かを、証拠もなしに捕まえるような事をすれば
逆にあなたが犯罪者とされてしまいます。
何か行動をするときは先に証拠を集めることが一番だと
先輩被害者達に教えられました。



電磁波

これは最初は全く自覚がありませんでした。
というのも鈍感な私は体調不良を只の風邪や
自分の衰え、老化だと思っていたからです。

でも電磁波というものの存在をしりその発生方法そして
その被害内容を調べるにつれて
自分だけではなく、妻にまで被害が及んでいる事に
気がつきました。
悔しいのは分かっていてもその対応策がないのです。
いきなり人の家に乗り込んでいって
電磁波の発生装置のひとつでも持ってこれればいいのですが
実際それは不可能。
走ってる車を止めて中の装置を見つけるのも不可能。

私は前の住居で転居する直前に隣の家からそれらしい
機材が運ばれると所を偶然携帯で撮影してそれを
数人の仲間にメールに添付して送りました。
少しは解明の役に立てばと思います。
同じ物を共産党の県会議員にも渡しました。

少しは気が晴れましたw

電磁波の被害はまずは自分のすんでいる部屋の下が絡む事が多そうです。
私は練馬の桜台時代から練馬の大泉時代、そして今の埼玉県所沢時代と
間違いなく下の部屋からの妙な音を聞いています。
ウィーンといった回転そして洗濯機の音を更に重くしたような
ゴーーといった音。どうやら磁場を作るためのものだと思います。
コイルを束ねたようなドラムを高速回転させているのではないかと
想像していました。
実際私が撮影したものはまさにそんな感じでした。

それが部屋の下や上そして横に取り付けられた状態で
磁場が作られ、そこに更に別の方法で強い電磁波を
加えていくのでしょう。
発生場所は絶対に複数箇所です。
アパートや家に限らず、普段見かけないような自動車も
怪しいかもしれないです。。
周りが加害者側に囲まれた状況では電磁波はどこからでも
飛んできそうですね。
今がまさにそんな感じです。


それと電磁波による被害は二通りのやりくち。
がんがんやって来てその後は電磁波にやられるかもしれないという
恐怖心を煽る方法。
もうひとつはこっそりと、。。。本当にこっそりと
電磁波を打ってさっと逃げる方法。

見ていて気がついたのはこんな感じです。



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