不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  54

集団ストーカー考察 その1

Sat
04/18
2009

この記事は被害者は勿論
愛国者や一般の人にも是非読んで欲しいです。

以前俺が電磁波被害を受け始めたばかりの頃に
書いた記事を加筆訂正してみました。

この記事の元は2007.12月1日に書かれた記事です。
読んだ方もいるかと思います。




集団ストーカーの行動を
加害者の攻撃の段階を踏んで簡単に
まとめてみました。

是非読んでみてください。


創価学会・朝鮮カルト主体の組織的犯罪
集団ストーカーを撲滅しましょう。

矢野元公明党委員長も
創価がハイテク持っている事に言及しています。
もう100%逃げられませんね。

この下の前振りの部分は
当時のままで残しています。





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そして人によっては自分がその被害にあっているかどうかの
確認も出来ると思います。



被害者の方は
「俺と同じだ」
「私とはちょっと違う」

等の感想を持って読んでもらえればと思います。


先日起きた、函館ストーカー殺人の犯人男性。自分が虐めを受けていたことを
新聞社各社と教育委員会に伝えていたそうですね。
あれを報道だけを鵜呑みして済ませていい事件なのかどうか
被害者の方々はすぐにピンと来たと思います。
その件は後でまた記事にしたいと思います。

今回は思いついたことをまとめただけで、抜けている内容も
多くあります。職場や学校での嫌がらせ、近所トラブル等
まだまだ関係する事項はあると思いますが
それはまた次回とします。


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影響力はWITH2ほどは無さそうですが
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こちらも広報のため頑張ります

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今日は組織的犯罪=集団ストーカーの被害を
その被害者が自覚するであろう
順におって簡単にまとめてみました。

第一ステップ

【音による攻撃】

恐らく集団ストーカー被害者の多くが
其の被害を自覚するきっかけになる初期の被害がこれです。

自宅の周辺に新たに越してきた住人、
自分の部屋の上下、両横等の住人、
近所に住んでいる住人が
騒がしく物音をたてるようになります。

これがきっかけで騒音トラブルになる人も多いと思いますし
巷に溢れる騒音トラブルの半分が
実はこの被害でないかと思っています。

音の発生元が特定できる場合とできない場合があります。

特定できる場合に音に対して其の発生源を特定して
クレームしたり反応すると

今度は別の部屋の人間を巻き込んで
どこからの音か判らないように工作をしてくる事もあります。

発生元が特定できない場合。

例えば水道管のような全ての部屋に繋がっている
ものを利用して音を立てるような場合、

実際は下の部屋が殴っているのに
隣のほうから音が聞こえてきたりして、
他の住人とのトラブルを狙ったものである事もあるようです。

時には音の発信源が複数であるような場合も多そうです。

道路沿いに住んでる場合などは、
自動車やバイクをわざわざ室内の騒音に並行して利用してくる事も多いです。

家に子供がいる場合は子供を叫ばせたり、
時には虐待でもしてるのかと思われるような泣き声を出させたり、

部屋を走らせたりといった様に
子供を使う事でわざと騒音を立ててくるのが常套手段のようです。

勿論クレームをすると子供を使っているのであれば
子供だしにして言い訳をしてくるでしょうし
人によっては知らぬ存ぜぬで通す奴もいます。

私はこのトラブルが自覚のきっかけで
一度は警察沙汰のトラブルになっています。

勿論生活安全課が出てきたら要注意。
創価警察の出番ですよね。


【音の具体的種類】

単純に床を歩いたり踏み鳴らしたりする音もあれば、
天井をつつくような音、重いものを引き摺るような音、

ドアを閉める音もありますが、兎に角どれも
常識では考えられないレベルの大きさです

何か大工仕事でもしているような音、など様々あります。
共通するのは兎に角不快な騒音である事。


【音による狙い】

ひとつ目はは音で嫌がらせをする事で、
ターゲットの転居を促す事。

転居を続ければ被害者はそれだけで
精神的・経済的な負担が大きくなります。

二つ目には被害者が音に過敏に反応するよう仕向けることです。

これは後の付きまといにも関連しますが、
ターゲットが音に敏感になる事で
様々な工作がしやすくなるようですし
精神的なプレッシャーにもなります。


例えば”騒音おばさん”として加害者にされてしまった美代子さんのように
音に過敏になったため

過剰に反撃をするようになるとかといった目的も
恐らくは其の中に含まれると思います。

被害者が音に過敏になった場合は
夜などに音を立て続ける事で被害者の睡眠不足を誘えます。


睡眠不足が続くと精神不安定になるので、
そこを漬け込まれる可能性もあるようです。

また、睡眠不足が慢性の体調不良を引き起こす事も
恐らくは狙いの一つだと思われます。


第二ステップ

【つきまとい】

被害者の多くが集団ストーカーと訴える理由はここにあります。

多くの人間が携帯その他の連絡網を利用して
代わる代わるターゲットの周りに現れては消えていくといった
行動を繰り返します。

一人の人間がひたすら後ろからついてくるというわけではなくて
似たような行為を複数の人間で代わる代わるしてきます。

其の全部を見ているわけでない一般の人の目には
勿論其の異常性は判断できません。

時には行く先々で待ち伏せしたり、横を通り過ぎていたりと
パターンは様々です。

でも彼らはこっちをしっかりと意識しているので
被害者はそれと気が付く事も多いです。

只多くの場合はターゲットに意識させるように
アンカリングと言われる行為を続けて
それに対するサインを出し続けることが多い様です。

其の多くは被害者の共通のものとして
カラ咳と鼻をすする行為、手を頭に載せる行為です。

殆どの加害者が其の行為をしてくるために
被害者はその行為をする一般の人間を
加害者と思ってしまうこともあると思います。

この付きまとい被害は
ターゲットにされた人間にしてみれば、

多くの人間が自分の事を観察して干渉してくるので
辺りを追い回されている気分になります。

集団ストーカーという言葉はまさにそんな状況から
名づけられたものだと思います。


ただ、普通の人間はそんな悪意のある行動を
取るなどと言った事を考える事も無いので

この組織的犯罪の存在を知らない人間にとって見れば
「そんな馬鹿な事があるわけがない」
と考えるため、

ターゲットは其の主張の信憑性を疑われたり
被害妄想扱いされる事もあるようですが
そのように導く事が彼らの目的であり
人間の心理を巧みに利用した

心理学を応用した嫌がらせとも言えます。


創価・朝鮮カルトが中心になってやっている
組織的犯罪は間違いなく実在します。


昔ドリフターズがTVでやっていたコントで
こんなものがありました。

仲間で一緒に活動をしていたところ
一番後ろを歩いていた志村ケンがお化けを目撃するのです。

でもその事を皆に報告すると次の瞬間お化けは消えてしまいます。

そして再び志村ケンがお化けを見つけて騒ぎ立てるのですが
再び仲間にそれを告げるとやはり幽霊は消えていなくなっています。

そんなコントがありましたが。
もし志村ケン以外のメンバーが最後まで幽霊に気が付かなかったら

志村ケンは嘘つきか基地外扱いされますよね。
それと同じような事がこの被害で利用されているのです。


【具体的内容と目的】

一番多いのがその名の通り付きまとい行為です。

ターゲットがいる場所は不思議と人も多くなり、
その歩く道は自動車の数も不思議なぐらい増える事が多いです。

普段人通りがない場所や裏路地まで
自動車や人が次から次へとやってきます。

被害者の行く場所は不思議と人口密度が
高くなっているはずです。

加害者が寄ってたかってターゲットの側に
現れるからです。

そしてワザワザやって来ては空咳や鼻すすり
そして頭に手を上げて
自分が加害者である事をわざと知らせてきます。

(応用はターゲットの視線にわざわざ入ってきて
髪を掻き揚げる)

集団ストーカー行為に気が付いている人間に対して
しつこく付きまとい行為をする事で
いつも見張られていると言うプレッシャーを与える目的と

ストーカーと一般人を混同させるという目的とがありそうです。

被害者は過敏に反応するようになると
全ての人間がストーカーのように見えて来る事もあります。

ただ、場所によっては本当に朝鮮カルトのストーカーだらけで
その学芸会を見せられているような時もあります。

ターゲットのいる場所の近くでは
携帯で電話をかけたりメールを打っている
ような人間もやたらと多いです。

そういう人間の中にはターゲットとすれ違ったとたんに
携帯を取り出しておもむろにメールを打ち出す人もいます。

電話をかけるような振りをしている人間も多いのですが
不思議と声を出して話し出す事はありません。


そして一度はチラッとターゲットの方に目をやってくる
のが殆どです。

思わせぶりに電話やメールを続ける行為は
ターゲットが自分の事を噂されているといった
妄想を起こさせる手段にもなりそうですし

被害者のいる場所を知らせるための手段として
使っている場合も有りそうです。

電車の中などでも
気がつくと真後ろに立ってメールを打っている人間。
向かいの席でこっちを見て睨んでいる人間。

手すりにつかまりながら
たまにターゲットをチラチラ見ながら携帯でメールを始める人間。

すぐ横にくっついって来て、カラ咳をしたり鼻を鳴らしたりする人間。

付きまといのパターンは様々です。
でもこれらの行為は一般の人だって普通にやるような行動ばかり。

そのためストーカーと普通の人の行動を区別する事は
結構難しいものがあります。

被害者があまりに敏感になりすぎると、
全ての人がまるでストーカーのように見えるようになる事もあります。

恐らくそれも彼らの狙いの一つだと思います。

一般の人間の日常の行為にも脅えるように仕向け、
ターゲットを精神的に孤立化させるのが目的の一つだと思います。

また、気が強い人がターゲットである場合は、
わざとターゲットを怒らせる事で

暴力事件などで警察沙汰にして
ターゲットの社会的信用を落とすという目的もありそうです。

通りすがりにこちらを睨みつけて来る人間や
唾を吐いて通り過ぎていく人間もいます。


その他奇妙な事と言えば、
この被害のターゲットになると
良くパトカーや警察官を見るようになります。

勿論最近は警察も良く出歩いているのでしょうが
そんなレベルではなく
酷いと一時間に5回も6回も目撃する事もあります。

創価警察なのかそれともそれに支持されて
知らずにやっている人間かは
残念ながら判断できません。


それから不思議と被害者の周りでは
ヘリコプターや飛行機が頻繁に目撃されるようになります。


それは自衛隊の基地の側であってもそうでなくてもです。

私のように自衛隊が近ければ
演習があるのでその頻度や煩さは凄いものになります。



第三ステップ

【家宅侵入と盗聴】

気がつくと自分の情報が外部に漏れている事に気が付きます。
居住者は朝鮮カルトに部屋への不法侵入を受ける事になります。

彼らは部屋の中を調べて情報を得たり
盗聴器を利用して個人の生活を探るものと思われます。

盗難にあう事は稀ですが(事件になるからだと思います)
部屋の中の家具の位置が変わるとか
物の位置が変わっているとか

時には廊下にペンキのようなものを
たらしていくとか
兎に角部屋に入ったことを
わざわざ知らせていく事も多いようです。

この次点で警察を呼んでも
恐らくは事件にはしてもらえないと思います。

でも加害者の牽制のためには
警察沙汰にするのは効果的かもしれません。

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最近は盗聴器の発見を専門にやっているとこもあり
それをTVで良く取り上げていますが

創価カルトの利用している盗聴器は
そんなアナログなものではないようです。

創価学会は1960年代には当時ハイテクだった
盗聴器を既に利用しており

それから30年以上たった今では
今現在はレーザー盗聴器や
超音波盗聴器といった

絶対に証拠の残らない
盗聴器を利用していると思われます。

なので盗聴業者に発見を頼んでも絶対に証拠は
出てこないと思います。

でも出てこないからといって
盗聴されていないのではなくて

盗聴=盗聴器を室内に仕掛ける事が必須

と言う先入観をTVマスゴミを利用して
植えつけていると思います。


兎に角、盗聴器や不法侵入でターゲットの色んな
情報を集めるようです。

もしかしたら下の部屋や隣の部屋に加害者が住んでいる場合は
コンクリートマイクによる盗聴の可能性もありそうです。


部屋に入る方法は簡単
当初から替え鍵を持っている可能性がありますし
専門家がいればピッキングも難しくはないです。

創価系の不動産屋に物件を進められたような場合は要注意。

入居した時は既に其の部屋の合鍵は作られていると思います。

最近流行の予備の鍵をつけることをお勧めします。


盗聴した個人情報は創価学会内部でストックされて
それを組織的犯罪の実行グループに流しているようです。

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被害者の多くは
加害者の人間によって
”仄めかし”という行為を受けています。

この仄めかしと言うのは
被害者の個人情報を
加害者同士の通常の会話の中に紛れ込ませ

被害者にわざと聞こえるように話すという
加害者独特の低俗な行為です。

自分が昨日見ていたTV、
自分の趣味、仕事、昨晩の食事
生年月日からその他ありとあらゆる個人情報を

加害者同志は其の会話にふんだんに紛れ込ませて
被害者が生活を覗かれていると言う不安感を誘うのです。


勿論一般の人間が偶然自分に関係しているかのような
話をしている事もあるでしょうが

彼らは芝居が下手なので
会話に整合性が無かったり
話し出すタイミングがわざとらしかったり。。

まるで素人による下手なドラマによる
近所の井戸端会議のワンシーンを
見ているような感じですし

こちらを意識しているのが見え見栄なので
直ぐに加害者と判定できる事が多いのです。

場所は通勤路、電車の中、
道路では後ろから追っかけてくるように
勿論複数、殆どの場合は二人一組で仄めかしてきます。


其の目的はお前の事は全部知っていると言う
精神的なプレシャーを与えるためと

自分が加害者側の人間である事を
被害者に知らせるためだと思われます。

(実は一部の創価の息の掛かった
マスコミや創価の息の掛かったプロデューサーが

時にはTVを使って被害者のプライベートに
関係する事を仄めかすような行為も
存在しているようなのですが
これには今は触れません。)



第四ステップ

【電磁波攻撃】

ここから科学力による攻撃となります。
どうやら本当は他の被害と並行して行われている
可能性が高いのですが

殆どの被害者が当初は気が付きません。

そして私もまさにそうでした。

ある時期に其の出力を高められ
頭もボーっとするし
体も痛いしで本当に殺されるかと思い
パニックになったのが其の最初でした。

でもその刺激の感覚と
其の刺激を受けている場所から

以前から自分が其の攻撃を受けていたことに
後になって気が付きました。

電磁波といっても私がはっきり気が付いているのは

超低周波、マイクロ波。
これは記事にも書いています。

その他超音波のようなものも存在していますし

桜台時代には一定の場所にいるだけで
まるでX線で気持ち悪くなるような感覚も経験していますし

体の一部には其のとき出来たらしい
脂肪の塊が残っています。


被害内容はピンからキリまで。
電磁波の強さも其の種類も恐らくは
人によってまちまちといった感じです。

下の部屋や隣の部屋に装置を仕掛けたり
その他近隣の家に装置を仕掛け

電圧等を使って増幅させた上で
複数の部屋から被害者の部屋に向けて照射してくるようです。

照射する時にはターゲットの家具である電化製品も利用
される事もありそうです。

其の電化製品から当然出ている
超低周波の波に別の波を乗せるようです。

そしてターゲットの部屋には
通常とは違った磁場が作られる事が多そうです。

方位磁針が北をむかない。
電化製品が異常な磁気を帯びている。。。
そんな事により磁界の異常に気がつく事もあります。

そして電圧が妙に上げれらる事も多く
コンセントをさすたびに青白い電気が走る事もざらです。

そんな事もありますし
彼らの故意的な行動もあって
被害者の部屋では家電製品が故障したり
誤作動したりは当たり前のように起きる事になります。


部屋の中ではいわゆるラップ音が多くなる事も
有るようですがこれは又別な科学力かと思います。



これは部屋などの固定装置に限らず
車の中からという方法もあるようです。

エンジンが止まっていても無線のようなものを利用して
電波を飛ばしてくるようです。

また磁場が室内では既に出来上がっているために
その磁場に向かって外から電磁波を撃つことで
電磁波を強力に出来るのかもしれません。


外を歩いていて改造した家電製品
例えばゲーム機、携帯、ipod
などを利用して放射する事も可能なようです。

走っている自動車からの電磁波も確認されています。

そしてこのマイクロ波や超低周波を効果を
高めるために同時に薬品を利用している可能性が高いです。



【具体的な手段】

電磁波を出している部屋からは時々重いものが引き摺られるような音や
洗濯機の音が更に重くなったような回転音
更にはスピーカーのハウリング音が聞こえてくる事があります。

これは超低周波の磁場を作るために
電線のようなものの塊を回転させているため、

スピーカーを利用して音波を発生させているためと
思います。

他にはソーラーパネルのようなものを
確認した事も有りますし
電磁波や電波を起こすために
あらゆる機械が使用されているようです。


音波や電磁波同志がクロスすると
エネルギーが増幅されるとか
別の効果があらわれる可能性もあります。

例えばマイクロ波同志がクロスすると
低温プラズマが発生するそうです。

色んな性質を利用して
それをターゲットの体のあらゆる場所に当てることで
様々な障害を与えてくるのです。


電圧が高い場所や
設備関係の自動車が多い場所

電車の中やデパートの地下
電気製品を多く使用している場所は
只でさえ電圧が高くなりますが

その磁場を利用する事で
外出先でも時には強い放射を受ける事になるようです。

高い電圧機のようなものをわざわざ持ち歩く
暇な加害者もいるようなので
外だからといって油断は禁物です。





【電磁波による症状】

一部簡単に列挙します。

短期的な症状の一部(私の体験)

・急にのどが渇く(普通の感じではなく味覚も妙な感じ)

・頭が妙にぼーっとしてのぼせているような感覚になる

・体が妙にだるくなる。風邪のようにのどや粘膜をやられることも多い

・下痢をする(腸の粘膜等に対する刺激のため)

・体の特定の場所に痛みを感じる

・体に傷が出来る(これはレーザー光線だと思われます)

長期的な症状の一部

・爪が弱くなる(カルシウム異常のため)

・体の骨があちこち痛む。リュウマチのような症状が起きる。

・体の筋肉のあちこちがつるようになる

・視力が落ちる

・髪の毛が抜けやすくなる

・体力の低下

・アレルギー症状が起きる(薬品と併用で)

・精神的に欝っぽくなる(家電の超低周波でもなるそうです)

私個人のことを言えば一ヶ月近くも微熱を出して肺もいためて
病院にいくが、風邪扱いされたことがあります。

肺や呼吸器官への刺激が続いたためと思われます。


リュウマチや神経痛のようにあちこち痛んだのですが
調べてもリュウマチ検査には引っかからなかった事もあります。

一時的に高尿酸血症と診断された事もあります

一時的に腸からの出血した事もあります。

でも今現在は彼らに干渉されていない時は
健康は良好である事に気が付きました。


はっきり言えばこの科学力を使用した場合
ありとあらゆる病状が起こす事が出来ます。

薬品を併用すると其の症状は
短期的な被害から長期的な被害まで

ありとあらゆる病気の症状を発生させれますし
病気にさせる事
最悪には死亡に至らしめる事も出来ると思います。

脳溢血や心筋梗塞、癌にアレルギー。

現代の日本にこれらの病が多いのは
もしかしたら数十年前からハイテク兵器を
こっそり利用していた創価学会の影響もあるかもしれません。

矢野元公明党委員長も
創価学会が凄まじいハイテク技術を有している事
認めていますし

日本の10人に一人とも言われる創価学会ですから
財務で購入したハイテク兵器で
日本中の仏敵を攻撃していたとしても私は驚きません。

そして創価学会にハイテクと言うのは
言って見れば

基地外に刃物。

本来人間生活をより良くするために使うべき科学力を
彼らは自分達のエゴのための悪用していると言う事です。



そしてこの電磁波には更に
脳に与える多くの危険な影響があります。

そしてその影響こそが恐らくは
朝鮮カルトとユダヤが狙っている最終目的だと思います。

詳しくは書きませんが
それは脳細胞を壊す事と脳を洗脳する事です。

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この攻撃をしてくる装置には
其の精度はピンからキリまであるようです。

特定の場所をピンポイントで狙い撃ちできるものもあれば
大雑把な範囲に影響を与える程度のものまでです。

電磁波の種類、其の出力や精度のさによって
受ける被害の内容はまちまちですが

ありとあらゆる身体変化を引きこす事
可能だと思います。


第五ステップ

【その他不明な点や不思議な現象】
彼らは科学力の人体実験しているのでしょうね。。
元々が正常でない常識持った人間達ですから
科学力を試すにも人体実験ぐらいはやらかすでしょうね。

部屋の中でいる場所を特定されている

彼らは赤外線スコープを利用していると思います。

もしかしたら壁や天井にもそれを付けているかもしれません。
(費用がかさむとかは考える必要はないのです
相手は元日本一の金持ち教団です)

脳波は遠隔から測定されています。

寝ようとしているときなどに
寝入る其の瞬間に大きな音を出されたり

電磁波の照射を強くされたりして
寝入りを邪魔される事も多いと思いますが
体に簡単にパルスを送れますから
脳波の測定は遠隔からでも簡単だと思います。

私は経験有りませんが
頭の中に音を響かせられたり
人間の声を響かせられたりしている方もいます。

音声送信といっていますが
恐らくは歯などの金属に対して
外から電波を飛ばしてラジオと同じよう原理で
音を出しているものと思います。


この場合音は骨伝道で脳へと届き
頭の中で声が聞こえると言う状態になるようです。

この場合は歯に特定の金属を埋め込まれているとか
体に何か埋め込まれている事が
前提のようです。


歯科医には創価学会の関係者が多いそうなので
それを利用している可能性もあります。

歯がラジオ電波の受容体のように
なっているという事もあるそうです。


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その他空気、水へ色々薬品を混ぜてくるとか
色んな被害がありますが
それは別の機会に記事にします。


其の他にも、実は科学力を使った
まるで人体実験でもされているかのような
奇妙な経験を被害者はする事が多いです。

この件については又記事にします。

以上以前の記事を改筆しましたが
参考にして貰えれば幸いです。



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