不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  42

被害者の独り事H20.10.15


実はこの記事に書いた被害者の方から電話ありまして
記載内容に誤解される内容があると言う事で
記事内容多少変更させて貰います。



昨日は新宿まで同じ被害者の方に会いに行ってきました。
メールや電話では交流はありましたが、
直に会うのは今回がはじめて。


電磁波被害を訴えている私にしてみれば
数少ない同じ被害を訴えている人間の一人。
ブログでも電磁波被害とその防御について取上げていて
実は私も以前から参考にさせて貰っていました。

彼女は物静かそうな知的な女性。
私が直接会った被害者の中で最年少でした。


彼女は初めての他の被害者との直接の交流という事でした。

私が強面だったこともあり、
最初はかなり緊張した様子でした。

貧乏人の私は食事をご馳走する事もできず
加害者の溜まり場であるマックでの
4時間程の交流となりました。

入れ替わり立ち代りやってくる工作員。
隣の席には常時妙な女がこれまた入れ替わりながら
こっちの様子を伺っていました。

向こうにもこっちにもあからさまに様子を伺っている
奴らがいるし、
どうやるのかここでも後頭部に二人揃って
電磁波を受けました。

携帯や妙な機械、パソコンを持った人間が山ほどいたので
操作しているのはその中の誰かと言う事までは
勿論わかりません。

そして時にはあちこちで咳の大合唱画始まり、
私は笑いそうになるのを必死で堪えたものです。

どうも彼女本人は未だそこまで自覚が無いようですが
話を聞いているとそうやら彼女も
子供の頃から既にターゲットになっていたようで、

苛めのような体験から最近ではリストラストーカーまで
フルに経験しているようでした。

私の最近会った方々の殆どが
被害自覚までは不運な人生を歩んでいて、

被害に自覚してから新たな知識を持って過去を振り返ると

皆がかなり長い期間ターゲットとなって色んな介入を
されていた可能性を訴えていますし
そういう方が被害者の中には多いのではないかと思います。

この方に関しては今も日々電磁波を受け続けている
そうで、現在の自分の立場と同じなので
余計共鳴できるものもありました。


とても有意義な時間になった事ありがとうございます。
貴方も負けないで頑張って下さい。
是非時々でもかまわないので
今後も私と交流してやってください



最近新たな電磁波被害者が出てこないのは
恐らくは加害者が電磁波被害を隠そうと言う
そんな動きをしているからではないかと
思っています。


電磁波被害は所謂盗聴や付きまとい仄めかし、ノイズの
延長の被害であって、音声送信と同レベル
若しくはさらにその延長に予定されている
重い方の被害ではないかと言うのが私の想像です。

でも、もしかしたら多くの人が
他の集団ストーカー被害と並行して受ける被害で
本人が気がついていないだけと言う可能性も高いのです。

そして仄めかしや付きまといやノイズなどを
ものともしない人が受ける被害という可能性もあります。

現に電磁波被害を受けている私は山ほどやってくる
マスコミの仄めかしや、付きまとい等は
殆ど無視してる状態です。

私は集団ストーカー被害自覚したての頃
”創価学会集団ストーカー・電磁波被害報告”
の管理人さんであるSさんから
電磁波について注意とアドバイスを受けていました。

当時の私は自覚のある被害は妙な体調不良と
ノイズ、付きまとい位のものでした。

だから電磁波被害と言うものの存在にも
疑問を持っていたわけですが
その後電磁波の存在をその身を持って知る事になります。

そして被害に嫌気をさして引越しを決めて
新しい部屋を探し出したその時に
まさに電磁波被害は始まりました。

と言うよりも正確に言えば
電磁波被害を自覚させられた
のです。

たぶん加害者はその出力を急激に
あげたのです。

パソコンに向かっていると足元から頭まで
ボーっとするような感覚が続き

居間兼寝室である部屋には一歩はいるだけで
全身が妙な感覚に包まれました。

電磁波測定器などもっていなかったため
方位磁針(コンパス)で部屋の磁場を調べると
針はでたらめな方角を示していました。

下の部屋からは以前から何かが回転して
唸る様な音がしていたのですが
それが一段と強くなりました。

そして日々電磁波を自覚するようになって
過去に自分が感じていた体調不良や体の違和感
そして妙な痺れや麻痺が
電磁波によるものであったと言う事に
気がつく事になったわけです。

このとき受けていたのは恐らくは
超低周波。

設備関係の知識があれば発生可能な
物だと言う事です。


私が自分の受けていない被害を否定しないで
音声送信や思考盗聴を否定しないのは
そんな体験があるからです。

恐らく被害者の殆どは自分が受けて見なければ
テクノロジー被害の存在は理解できないと思います。

それに今現在はきっと加害者は
テクノロジー犯罪の発覚を恐れ
電磁波被害を中心に隠蔽中。

多くの被害者が自覚しているのは
盗聴、盗撮、付きまとい、仄めかし、ノイズ、
モラルハラスメント
についてではないかと思います。

加害者の上手なやり口が
重要な犯罪を隠している、

そう思うととても腹立たしい気分です。

近いうちに記事にしますが
集団ストーカーの本質は人間の意識を変えること
時には精神を破壊する事
更に自殺へと追い込む事です。

そして人間の神経や精神を操作するために有効なのは
心理学と周りの環境。

それで足りない場合は電磁波を使うのではないかと
いうのが私の持論です。

付きまといや仄めかし、そんな方法でも
目的が果たせなければ更に上の
科学力を使う、そんな可能性です。

近いうちに電磁波、それも
マイクロ波の話を本ブログでUPします。

CIAが1960年代には既に研究に取り掛かったという
このマイクロ波の恐ろしい能力。

以前も記事にした事ありますが
再び記事にしたいと思います。

心理学と電磁波を使って人間の脳の機能を
おかしくしようという集団ストーカー加害者達の陰謀。

少しづつでも解明していければと思っています。




P.S.

脳の働きが鈍くなれば操作する事も楽になります。
そして人間は彼らの言いなりになる。。
それが彼らの究極の目的かもしれません。

電磁波に関する知識や意見あったら
是非コメントしてやってください。
参考にさせていただきます。

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2008-10-21 Tue 18:42 | | #[ 内容変更]

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