不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  251

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL3

最近の記事は一応は順序立てて進んできたと思いますが

マインドコントロール辺りから
話は難しくなっています。


久しぶりに読むような方や新たに読んでくれているような方は

出来れば
マインドコントロール、

ケネディー、ヨハネス23世、アダムスキー

ファティマの予言、

宇宙人の話と


段階を得て読んでいただければと思います。

その順を踏んで読んでいただければ
私のそれぞれの記事の主張が
オカルトや荒唐無稽なものでない事も理解していただけると思います。

いきなりこの記事を読んで
”レプタリアン”に”宇宙人”では
まるで理解できないオカルトにしか思えないからです。

日本の中で権力争いが続いているのかもしれません。
勿論、日々生きているの事でやっとの一般の方々や
政治でも表社会しか見えていない方には理解不能な話かもしれません。

今のアジア情勢はみな日本を睨んで進んでいると思います

私達日本の住む住人はそろそろ覚悟を決めて

出来れば地球の真実に気がついて
新しいし生き方をすべき時が来ていると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実はこの記事は段々とその流れが
現実の地球を見据えた話になっていきます。。。。

闇政府の数多くの陰謀を暴露していると言われる
デービット・アイク氏が唱えている有名な主張に

地球を支配しているのは”レプタリアン”という名の
宇宙人であると言う説があります。

これを太田龍さんも受ける形で著書を出し
闇政府関連の有識者の意見は大きく二分しました。

「そんな事もあり得るかも知れない」という意見と
「そんな話はミスリードである」と言う意見とにです。

今まではこのレプタリアンは、
嘘かミスリードのどちらかが目的であり信憑性は乏しい、

と考えていた私ではありますが、
そこに考えてみるべき要素がある事に気が付き取り上げる事にしました。

この”レプタリアン”を信じている人間達は
「地球を支配する存在は、エイリアンであり
意識の低い霊的存在でもあるレプタリアンである」と信じています。

一方このレプタリアンを信じない人間は
太田さんやデービットアイク氏の主張の信憑性を疑っています。

もしもこのレプタリアンなる物の存在が
ミスリードであったとしたらそれは一体どんな効果を齎すのか?

まずは、そこから考えてみたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レプタリアンなる言葉すら知らない方のために説明をすれば
それは爬虫類が進化し人間のごとく知性を持った生命体で、

その姿は爬虫類系の生き物、竜や、悪魔や、トカゲのような爬虫類の姿を
彷彿させるものであると言います。

人間のごとくシルエットを持っていて
二本の足で立って歩く爬虫類系の知的生命体でありエイリアン。

更に彼らはメタモルフォーゼ(変形)能力を有し、
普段は人間の姿に変貌する事も出来て、

通常は人間社会の中に入り込んで人間として暮らしながら
実はその実態は爬虫類の風貌を持ったエイリアンであると言う話です。

彼らは古代にその一分派が地球にやって来ていて
地球の中で暮らし始めたと言います。

人間に対して遺伝子操作を施し、
時には人間と交配し、時にはその血統を守って
この世界で暮らし続けた。。

その血統を強く保っているのが
イルミナティーの13血統やイルミナティーの権力者達であり

彼らは爬虫類の姿こそが本当の姿であり
人間の姿は仮のものに過ぎないと言うのです。

そんなレプタリアンであると言われている存在の有名人をあげれば
イギリス王室であり、エリザベス女王含めてその一族

更にはブッシュ元大統領。

彼らは人間ではない、とデービットアイク氏は主張しているわけです。

亡くなったダイアナ王妃はその事に気が付いていて
「王家の人間達は人間ではない」と主張していた
と言う噂話もありますし

王妃が死んだ一番の理由は
その王家の秘密を知ってしまったがための
口封じであるとも言われています。

(少なくとも、”王妃は暗殺された”と言う話に関しては
闇政府有識者に異論は無いようです)

そしてその異性人達と、その血を強く引く人間達が
そうでない他の大勢の人間を支配しようとしている。

それが闇政府の世界支配の実態である、と言うものです。

しかもその上に、

「私達人類は実は彼らが遺伝子操作によって
作りあげた存在である。」

と主張する方も居るのです。

とてもオカルトでSFっぽい話ではありますが
この話はある面ではとても興味深くもあるのです。

蛇や竜や爬虫類を彷彿する”神”が
世界中の古代神話の中に出て来る、と言うのがそれで、

勿論そんな生物が”神”であるわけは無いのですが
そんな生き物が存在していたからこそ

その様な存在が古代の文献や伝説で語り継がれている
可能性が高いわけです。

古代人が想像上の存在を、遺跡に落書きしていたとは
考え難いのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が今、夢中になって読んでいるアダムスキーとブラザーズの話では
前回の引用のように、

どの星であっても最も高度な生命体は哺乳類としての人間であり、
爬虫類ではあり得ない。

と言う事が触れられていました。

レプタリアンのように爬虫類系の生物が進化して
知的生命体になったと言う発想自体が、
進化論を肯定する意識を持った人間の主張でありますし、

そんな人間の主張では、
「もしも地球で恐竜が絶滅しなければ
今頃はこの地球では爬虫類系の人間が文明を築いていたであろう」

と言う話もなりそうです。

実は恐竜時代の地層から、人類の化石が発掘されていたと言う事実が
学者の手によって隠蔽されていると言う事も付け加えておきます。

私達の教えられた進化論が実は間違いであると言う事を
典型的な学者達は認めたくないわけです。。。

”誰が宇宙の中の一番最初の生命体を作り上げたのか”と言われれば
科学的には説明する事が出来ず、やはり最後は”神の手による創造”
としか説明できないのですが、

少なくとも進化論が嘘である事は確信しています。

生物には限定付きの変化は起きても
遺伝子レベルでの変化が”偶然”に引き起こされる事は
あり得ないからです。

サルが人間になったとしても、そこでは偶然の進化などあり得ませんし
可能性があるとすればそれは突然変異です。

大体が、サルが徐々に進化をしたと言うのであれば

今でも猿人が存在する事になりますし
人間になりかけたサルがあちこちで暮らしていなければなりません。

ありとあらゆる生物に進化途中のミュータントが存在する事になります。

しかし現実にはそんな事実は有りません。

其れに何よりも、全ての惑星の一番高度な生物は哺乳類であり人間だと
ブラザーズが言っているのが嘘とは思えないので

「レプタリアンなる生物が爬虫類の進化により生まれた存在だ」
と言う話は信じがたいのです。

でも一つだけレプタリアンが存在している可能性はあります。

それはグレイ同様、”遺伝子操作で作り上げられた生物”として
存在している可能性です。

爬虫類の遺伝子と哺乳類の遺伝子を掛け合わせ
人間とも交配可能な生物を作り出し
それを地球に送り込んだような場合です。

そしてそれを作り出したのは勿論”人間”と言う事になります。
それが地球人であるか他の惑星の人間であるかは判りませんが。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズは、宇宙には精神意識が低いながらも
高度な科学力を持っているような人間達が居る事を示唆していました。

そしてもしも、その様な人間達が大昔に地球にやって来ていて
遺伝子操作の実験をしていたとしたら。。。

レプタリアンなる奇妙な生物は存在する可能性はあるのかもしれません。

勿論、彼らがメタモルフォーゼ能力を有するとすれば
カメレオンの色の変化のごとく能力を細胞に有する事になりますが、

そんな事が可能かどうかは想像がつきません。

しかしながら、地球でも現に遺伝子実験で奇妙な生物を作り上げている
人間達も存在しているようですし

人間と交配可能な生物を作り上げる事は可能かもしれません。

そして勿論その知能を人間以上に高める事もです。

勿論そんな生物は本来の人間とは意識も異なるでしょうし
本来純粋な哺乳類であり、人類である私達とは意識も
物の考え方も異なるかと思います。

攻撃的で、破壊的であっても不思議ではありません。

其れに、地球に恐竜なる存在が暴れまわったのだって
もしかしたらそんな遺伝子操作実験の副産物かもしれません。

恐竜の存在自体が遺伝子実験の結果だったと言う可能性です。

彼らが絶滅したのは偶然ではなくて
地球の現状を見て嘆いたブラザーズのような存在が
意図的にその絶滅を齎したのかもしれません。

宇宙船で地球にまでやって来れるだけの科学力を持っていれば
遺伝子工学もかなり進んでいて
巨大生物や知的生命体を作り上げる事が出来てもおかしくはありませんし

進化した人間の少なかった地球で
そんな人間達が好き勝手に実験して居たとしてもおかしくはない。。

其れに、アダムスキーも
”宇宙の悪い意識”が地球に影響を与え続けている事を
示唆していますし

最後の公演では、怪しげな宇宙人と闇政府の契約を
仄めかす発言もしていました。
(単に闇政府関係者達にガセ情報を握らされた可能性もありますが)

それはブラザーズ以外の知的生命体が
地球に悪影響を与えている可能性をも髣髴させるものです。

地球に影響を与え続けている知的生命体は、

そして闇政府に強い影響を与え続けているのは
もしかしたらそんな”人間達”ではないのか?

だとすれば、闇政府がブラザーズの存在を煙たがる理由も
納得できる気もするのです。

そして地球の本当の支配者達は
実はそんな精神意識の低く科学力の発達した惑星の人間達に作り上げられた
レプタリアンの血を引く人間達???

そうではないと思います。

YOU TUBE 画像などでも、レプタリアンと称される人間達の目が
怪しげに蛇のごとく目が細まる映像も取り上げられていますが
私はそれを単純に信じる事が出来ないのです。


そしてその説自体が策略とも考えられます。

「レプタリアンであると言われていた人間達を
医学的にしっかりと調べてみたが結局はただの人間である事が判った。」

「そんな噂を流した人間の神経こそおかしいのでは無いのか?」

そんな話が出てくればレプタリアン説は
容易にひっくり返されることになります。

そして主張をしていた人間達の全ての主張の信憑性は
下げられる事にもなるかもしれません。

真実を追究し続けてきた太田さんの説までもがです。

そしてユダヤ陰謀を唱えていた人間達の主張である
”闇政府の策略”はその全てが作り話であったと
されてしまう可能性だってあるわけです。

そのために多くの信憑性の高い主張に、
怪しげな主張を混ぜ込んで

意図的に流していたのがデービットアイク氏の様な
オカルトも語る陰謀論者だった。。。

と言うような可能性だってあると思います。

現状を見つめるに、
レプタリアンの役割は、プロジェクトブルービームでの敵役、
若しくは、陰謀論肯定者の足を引っ張ることである。。。

そんな可能性はないでしょうか??

他の惑星の人間達が、意図的にそんな生命体を作り上げて
人間と交配させる理由があるとは私には思えないのです。


地球を管理・支配したいと願う宇宙人がいたとして
その存在たちがレプタリアンの様な奇妙な生命体を作り上げたとすれば

その姿に地球人を恐怖させるための演出に
利用すると言う事はありそうですが

何故にそんな生命体との交配を誘導したのかと言う
事に関してはやはり疑問です。

私であれば自分達の遺伝子を植え込んだ(引き継がせた)
スーパー地球人を作りあげると思います。

当時から既に宇宙船を作り上げ、
地球にやって来れるほどの科学力を持っているわけですし
そんな人間達は知能指数も十分に高いと思います。

そんな人間達と配合するだけでも他の地球人よりも
頭の良い地球人が生まれるはずです。

若しくは地球人に対して遺伝子操作をして賢い人間達を作り上げ
その人間達にその血を守るように命令していた。。

そして其の血を守りたい人間達は
他の種族との交配を避けている。。

こちらの方が余程有り得そうな話だと思いませんか?

彼らに知恵や命令を与えている人間達がいるとしたら
彼らを賢くした人間達であり

彼らは其の存在を”神”と仰いだかもしれません。


人格神としてです。。

========================-

P.S.


次回更に突っ込んで触れていきます。

私の意識中での核心?に入っていきます。

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