不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  25

集団ストーカーという陰謀

明日はテクノロジー被害者の会のフォーラム
参加してきます。

彼らがどんな活動をしているのか
やっぱり興味がありますよね。

恐らくは日本で一番多くの集団ストーカー被害者が
集まっているであろう被害者の会ですし
活動内容とかも聞いてみたいですね。

でもやはり俺は他の被害者とは
連携が取れないよう仕向けられているらしく
メールやり取りしてるような人で
参加出来る人はいないようです。

目的が半減しそうですが
せめて活動をしっかり把握して
参加できない他の被害者に
報告しようと思います。

でも、自分の出来る事がその程度でしかない事
正直言うと残念なのです。

自分が被害者を集めることは出来ないのは
間違いないですが、せめて被害者同士の交流の
きっかけだけでも作れたら。。。

そう思いますが加害者はその程度の事すら
たくみに妨害してくるようです。



ブログで集団ストーカー関係の話を
記事にするようになってから
今までメールをくれた被害者は40人弱。

結構な数になっていますね。

勿論皆が被害者というわけではないようで

いきなりブログに
「被害者です。メールください」とコメントをくれて
返事をするとその後音沙汰なし。。。

そんな事も結構多かったです。

馬鹿な俺は、
以前は全員に最初のメールから
自分の住所電話番号まで知らせていたので

それが目的だった加害者側の人間も
中にはいたのでしょうね。

そういう人間は返事をくれる事はありません。

そして今は精々10人程度の人間とだけ
メールをやり取りしています。

折角メールをくれたのに
間が悪かったために
その内容に私が怒ってしまったり

時には文面にイラつき
売り言葉に買い言葉で返事をしたり

時には悪気なく失礼をしてしまい
相手を怒らせて。。。

恐らくはそういう理由で決別する事になった
被害者の方もいます。

そして折角の仲間同士の連携をとる機会を
自ら逃しているのが現実かもしれないですね。

最近はイライラさせられたり疑心暗鬼状態に
されることも多かったのですが、

不思議とそんな時に限って
本来なら連携をとらねばならないような方からの
メールが届きました。

でもその内容が批判的なものだったり
一方的なものだったりすると
私はかたくなに拒否反応を起してしまいました。


そして一方多くの方とも自然消滅していますね。

多分今現在の生活が忙しく
集団ストーカーどころでなくなったか
ストーカー被害が軽減されたのだと思います。

メールでのコンタクトは正直相手の存在感が薄いので
本当なら直接会える場所で他の被害者にあって
現実の存在としての相手を確認したかった。。。

でもそれがかなわない現実
恐らくはこういうジレンマが集団ストーカー被害者の
皆が持っているものなのでしょうね。

そしてそれが被害者同士の連携を
阻んでいるのでしょうね。。。。



集団ストーカー被害が消えてなくなる場合は
恐らくその人に対して危害を加え始めたきっかけが
些細な事だったためではないかと思います。

些細なトラブル、一方的に嫌われた
勝手に恨まれた。。。

そんな人も恐らくは山ほど存在してるのでしょうね。。

そして嫌がらせのレベルはピンからキリまでありそうです。

でも私が知っている、数人の被害が酷い被害者は
かなり根が深い被害を受けているようです。

そういう人達の被害を聞いていると
それは本人だけに対するものではなく
家族を離散させるような、時には親族も酷い目にあうような
そんな被害に思えます。


被害を受けてる期間は下手をすれば数十年単位。
そしてこの犯罪が実はかなり昔から
存在していた可能性が高いと私は思っています。





例えば小さな事でも連続と妙だと思える事があります。
よく引き合いに出すのが私の親族の話。

親戚の多くが不運な思いをしています。
それはまるで計画的に陥れられたような被害。

母方の兄弟6人で、何事もなく暮らしているのは
母の兄一人です(その家族も含みますが)。

祖父が曹洞宗の僧侶でそれを次ぐはずだった叔父が
駒沢大学を卒業して実家に帰ってくると
その横には見知らぬ女性がいました。

そしてその女性の影響で
結局はお寺を継ぐのをやめた叔父。

跡継ぎ予定の人間が後を継ぐのをやめたことで
お寺を手放す事に決めた祖母でしたが

その後今に至るまで
幸せに何事もなく暮らしているのは
その叔父と叔母の家族だけです。

一番下の叔父の一家は二人が高校中退
長男と奥さんが失明、本人は脳溢血の後遺症もち。

その上の叔父の一家は長女が家をでて
男の家から戻らない。
(その長女は学生時代から体臭で悩んでいたそうです)

その上の叔母の一家は
長男が離婚、次男が先日まで行方知れずでした
(暫くぶりに顔を出したとの事でしたが。。)

その上の叔父は住み込みで働いていた先で
精神異常をきたし、結婚も出来ず
祖母と暮らしていましたが

祖母の死後生活保護をうけ
一人暮らしを始め、その後心筋梗塞で死亡。


そしてうちの母は今現在も集団ストーカーを
受けている最中。

私はこの状態。

そして義弟は集団ストーカー被害を受けた後に
統合失調症となり今は病院通いしています。
(始まりは体臭被害でした)




そんな中において全くトラブルがないのが
長男である叔父の一家です。

二人の娘も結婚し、今では体型も丸々太って
何の苦労もなさそうです。

実は長男でありながらその思考パターンが嫌われ
他の兄弟親戚中からも疎遠にされているその一家ですが
私に言わせても
嫌われて仕方がない要素が多いのです。

夫婦揃ってお金にうるさい。。
貰う物はお祝い等催促だってしてきます。
そのくせ出すものは出し惜しみするし。。

そのくせ冠婚葬祭ではしっかりと長男である事を
強調するくせに、お金を出すのは下の弟の仕事です。


親戚中では、不運な生活をしている事に関して

「お寺をやめたことに対する先祖の罰があたった」

という話が後を絶ちませんでした。

でも私に言わせれば
お寺をつぶすきっかけを作った、

そして親族で一番人間的に問題のある長男と
妻である叔母が一番罰が当たるべき人間であるはずなのに
何故か罰を受ける事がない事が不思議で仕方がないのです。




実は今現在被害を受けている方の中に
家族ぐるみの工作を受けている
気の毒な方がいます。

自分の息子や娘がどうやら
創価学会の人間と思われる彼氏彼女を
作ってしまい、お金は貢ぎまくり
家にもろくに帰ってこなくなったというのです。

そして息子や娘の恋人に
仄めかしをうけ時には
「私は加害者よ。」

というサインをだされてその方は
子供が心配で仕方がないといいます。

そして伴侶である旦那さんは
すっかり頭が凝り固まってしまっていて
集団ストーカーを信じようとしないそうです。

そして家族の中でその方は孤立しようとしているようです。

そしてその話を聞いていて思いました。
「これは絶対に陰謀だと。。」

私の家族や親族が受けたのも
きっと陰謀なのだと実は今では確信しています。

今現在私に危害を加えている人間が
創価学会であるという証拠はどこにもありません。

もしそうだとしても彼らは証拠は出さないでしょう。

でも少なくとも一番下の叔父は
田舎で創価学会関係者に
嫌がらせを受けていた事実があり、

直前の私の住んでいた大泉学園のアパート近所の
工作員の一人は創価学会信者です。


そして彼らにとって同じ日蓮宗で自分達と
仲互いした日蓮正宗だけでなく

禅宗は彼らの仏敵であるという話
創価学会員で被害者という方から伺いました。

そして仏敵の一族は血を絶やすぐらいまで
狙われ続けるそうです。

私の一族は祖父の血を引く仏敵の子孫として
揃って彼らの陰謀にはまって暮らしてきたのです。

何故に長男だけは不運な目に遭っていないのか。。。
理由は簡単。

本人が一族を裏切る行為、
曹洞宗の僧侶になる事を拒んだことが
彼らの意に沿ったからだと思います。

知ってか知らずか叔父は一族を彼らに売って
自分は平穏に暮らしている。。。

それが恐らくは真実のような気がします。

そして勿論叔父の奥さんは
彼らの関係者か彼らに洗脳でも受けている人間。

そう考える事で全ての謎が解けました。

集団ストーカー被害には色んなきっかけが考えられます。
そしてその理由の多くは

私のように家族の信仰や、彼らとのトラブル
その結果彼らの仏敵に認定されたものである
可能性は否定しません。

そして彼らにそれを教授したのは間違いなく
ユダヤ教徒。

集団ストーカーは独自の国を持たなかったユダヤ教徒が、
他国で生きて行く中で敵を陥れるため用いた知恵。。。

数百年の歴史で培われた静かなる戦闘なのだと思います。





P.S.

かなり昔、1960年代からフリーメーソンと交流のあった
創価学会会長が、
彼らから集団ストーカーを授かった時が
日本での集団ストーカー開始の
時期でないかと思っています。

そしてその後同じ目的を持つもの同士
連帯をするようになった。。。
それが今の日本の集団ストーカーに
繋がっていったのでしょうね。。

始めは仏敵排除。
今は総体革命に利用されているのでしょうね。
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:5 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<血と信仰 | 不幸のブログ 希望編 | 人間を作ったのは誰だ?>>

この記事のコメント

No.11 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008-08-09 Sat 13:42 | | #[ 内容変更]

No.12 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008-08-09 Sat 17:02 | | #[ 内容変更]

No.13 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008-08-10 Sun 02:24 | | #[ 内容変更]

No.16
匿名さん

日蓮系の仏教の共通しているのは
攻撃性のような気がします。
悪く言えばそれが力となっているような
そんな気がするのです。

攻撃性は悪の波長だと
俺は思っています。

自分が自分でなくなるのも
怒って攻撃的になった時。

それを前面にだして信仰に利用している宗教団体は
絶対に信仰ではありえないと思います。

ブッタの教えからかけ離れた一派
そんな気持ちで彼らを見つめています。

(* ^ー゚)ノ



2008-08-15 Fri 18:41 | URL | 諸星あたる #-[ 内容変更]

No.17
匿名さん

テクノロジーの後にいらっしゃる事コメント
くれていたのですね。
実は読んでいませんでした。

折角来て頂いたのにすみませんでした。

障害者手帳の話ですが
TVで聴覚障害や視覚障害
偽の被害者を認定しまくった医者が
いたそうです。

そんな悪どい流れや裏組織がいるのに
そんな酷い状態で認定されないなんて
変ですよね。
全く理解できない世界です。


不思議と創価学会の会員にも
病気の人が多そうです。
もしかしていち早く被害者とされていた可能性もありますし
人体実験されている可能性もあります。

でも良い人が混じっているのはわかりますが
集団ストーカー加害者が多く存在しているのは
間違いないので良く言われる事はないでしょうね。

長文コメント気にしないで下さい。
ありがたく読ませてもらっています。

返事は短いかもしれませんが勘弁です。

(* ^ー゚)ノ


匿名さん

ありがとうございます。
そう言ってくれる方がいると
それだけでブログ書いていて良かったと
思えます。

日々時には頭が回転しないで雑になったり
支離滅裂になったりしながら
悪戦苦闘して書いています。

読みたい記事とか興味あること
あったら教えてくださいね。

(* ^ー゚)ノ



2008-08-15 Fri 18:50 | URL | 諸星あたる #-[ 内容変更]

∧top | under∨
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。