不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  249

宇宙人とエイリアンと地球人 序章




http://ameblo.jp/uruseiblog/


先ずは元々のサイトを読んで
私の主張を理解してください。

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四回ほどに分けて、私の大好きな宇宙人とUFO話を
記事として公開しようかと思っています。

勿論、興味ある方が読んでくれれば良いと思いますが
私は未だ、自分の中で解明できていない事実を模索し
解明している最中のつもりで記事を書いていますので

UFOに興味ない方であっても
興味深い話があるかもしれませんので
オカルト扱いせずに読んでみて欲しいです。

そして、アダムスキーの著書を読んで
一応私の中では疑問と思っていた内容の殆どに
その答えが見つかりました。

エイリアンの話や、古代の神の話、
闇支配者達の神について。。。

何となく全てが見えて来た気がします。

最後の四回目にはブラザースのマスターの話の引用もして
太陽系の複雑な歴史と、
それに地球がどのように巻き込まれたかを取り上げます。

その話で私は地球の実態の多くを納得する事になりました。

アダムスキーが宇宙会議に参加した時に
ブラザーズのマスターから聞かされたと言うその話は
読み取り方によっては、とても驚愕とも言える事実を含んでいました。

それをそのまま受け止めれば
地球上の更なる謎も解ける事になります。

オカルト話になってしまいますが
地球に古代やって来ていた神々の正体。

更にはその置き土産である”宗教”と”地獄の概念”についてです。

地球に纏わる様々な現象を、
全てまとめて説明しようとしている宗教組織もありましたが

アダムスキーの語った事実、ブラザーズから知らされた情報だけで
私達は今までオカルトやミステリーと言われていたような
多くの問題を理論的に説明できるようになります。

そしてそれを多くの人間が理解してしまうと
今度は困る人間達も大勢出てくる。

だからこそ、そんな情報は封印したかったのでしょうね。

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自分のためにもここをを読んでくれている方のためにも
意図的に精神話に毎日触れたいのですが

思考回路とイメージを封印されているようで
上手に表現することが出来ません。。

でも寝言を言っています。

人間にとって恐れるべきは
失敗をして、罪を犯して地獄に行く事では無いと言う事。

いつまでも”人間らしく生きる事ができず第二の死を迎える事”
だと言う事のようです。

私も第二の死など迎えたくはありませんし
出来るものなら精神性を高めて天国の如くブラザーズの世界で
延々の生(転生)を授かりたいものです。

それに今の私にしてみれば、常に多くの悪意に晒されて
憎しみのこもった電磁波を飛ばされて

どこに行ってもその関与から逃れる事の出来ない
この今の状況こそが地獄です。

今、こうやって記事を書いていてさえも
それを妨害するための電磁波が後頭部に照射され続けています。

時には重力が1.5倍になったのではないかと思うような
体の重さやだるさをそれによって誘導されます。

人によってはこんな環境も
精神修行に良いと言う事になるのかもしれません。

でも、ブラザーズの話では常に精神を安定させて
恐怖や怒りや憎しみや不安と言った感情を持たない事が
精神を高めるためには大切であると話していました。

更には全神経を研ぎ澄ますような状態も
良いそうです。

その意味では私のような人間の置かれている環境は
最悪だと言う事になりそうです。

彼らはありとあらゆる関与が可能だからです。

いくら説明しても、いくら説得しても、いくら歩み寄っても
こちらの置かれている立場を理解出来ない様な人間の
低い意識や悪意に影響を受けないように

私のような立場の人間は生きていかなければいけないようです。

そして今の世界や日本を見ていると
それは私に限った事ではないと思います。

あたりには心無い人間、闇政府の人間が山と存在しています。

地域社会、職場、学校、ありとあらゆる場所で、
そんな人間達が当たり前のように発散している良くない意識に、

そのまま影響を受ける事は
”父なる神”の意識からかけ離れる事になるそうです。

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そう言えば、何かあれば神頼みする人間もいますが
本当の神様は、人の願い事を叶えるような
そんな人的意識を持った存在ではありませんし

都合の良い時にばかり神に頼みごとをしても
普段はそんな神の法則をないがしろにしているのであれば
その意識自体が誤っていると言われそうです。

そしてそんな都合の良い神様こそが
”魔”を感じさせる存在。

人間の負の力、エゴや欲が、もしかしたら悪魔と言う
自分達にとって都合の良い神を作り上げたのかもしれません。

お願いすれば叶えてくれる。

そんな存在は宇宙の法則からかけ離れている今の私達にとって
とても便利な存在でもあります。

目的のために自ら頑張る事無くとも
時には願えばそれは叶う。

”魔”の力に頼る事はとても楽なのでしょうね。

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心にやましい思いを抱えて生きている人達は、
社会的制裁や法的制裁を恐れるのではなくて
自分の精神が制裁を受ける事を覚悟した方が良いのではないでしょうか。

例えあなた方がこの地球社会の中では犯罪とされる事無く”無罪”であり
自らもきれいな体であると主張しても、

精神に刻まれたその悪意は確実に自分の魂を侵すと思います。

宇宙の法則は、人間の手によって作り上げられた
法律を守る事を主張しているわけでなく、
心の持ち方こそが大切であると言っているからです。

人の悪意は他の人間には見えなくても、
それが宇宙の法則にかかると魂を弾かれる原因と
なるかもしれないと言うこと。。

今を世紀末だと考えているような人間であれば
余計に気を付けるべきではないでしょうか?

”ばれ無ければ良い””逮捕されなければ良い”
それがまかり通るのはこの地球の実社会の中だけです。

人の意識を覗く事の出来る人間達の社会や、宇宙の法則の前に出ると
その人間の悪意や悪行は隠す事は出来ないと思います。

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TVコマーシャルを見ていて驚きました。
”V ビジターズ”が今更の用にDVDでレンタル開始のようです。

”V ビジターズ”と言うのは以前少し紹介しましたが
エイリアンの地球支配の話です。

巨大宇宙船でやってきた宇宙人たち。

当初は友好的で、外見も人間そのもの。

目的は水の補給?とかで、地球人も彼らにすっかりだまされるのですが
実は彼らの本当の姿は鱗に覆われた爬虫類なのです。

そして真の目的は地球の侵略。

彼らは人間のマスクをかぶり地球人を騙しては地球で活動を始め、
その実態に気がついたレジスタンスが彼らと戦う事になる。。

そんな話だったと思います。

昔TVでも放映していましたし
一時は中古ビデオショップではそのビデオはどこに行っても並んでいました。

それが何故に今頃取り上げられる事になったのか。。

考えようでは、”噂のレプタリアンを啓蒙し警戒するため”
と言うことになるのでしょうが、

一方では”地球にやってくる友好的なヒューマノイド”に対する
警戒心を植えつける事になると思います。

レプタリアンなる宇宙人の存在を信じさせて
尚且つ、ブラザーズの存在に警戒心を持たせる。

そんな二重の効果があるような気がするのです。

見て頂きたい興味深いドラマではありますが、
余計な先入観を持たないようにご注意ください。



ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今現在、UFO関連の事件の原点であるように取り上げられているのは
ロズウェル事件です。

これは60年以上前の事件でありながら
アダムスキーのブラザーズ情報とは対照的に、
その実態が何故かとても詳細に報告されていて

しかも近年になってから其の詳細が明らかにされていると言う事も手伝って
多くの人々の意識にその情報が鮮明に植え付けられる結果となっています。

映画やドラマや小説まで作られてその内容が語られると言うのは
ある意味前代未聞でありますし、

機密情報であるはずのロズウェル事件を題材としたメディアや情報が
何故に世界規模で流出可能であったのか
その情報の全てが本物であったとしたら、私には理解できません。

闇政府にとって都合の悪い情報を流す影響力のある人間達は
皆排除される事になる。

それが闇政府のやり口ですし、
現にUFO情報や闇政府の策略の機密に触れた人間は
その多くが何らかの処遇を彼らによって受ける事になって居るのにです。

早々と有名になった事で暗殺は間逃れたアダムスキーではありましたが
彼の広報活動への妨害行為や、彼と彼の協力者との間の分断工作、
そして彼の情報を薄めるための煙幕巻きは並では無かったようです。

私が想像するに、闇政府にとって好ましくない情報の提供者への
工作や攻撃は激しい一方で、

例え闇政府への批判情報であっても、
闇政府の暴露情報であったとしても、

その内容が多分に誤りであったり、差し障りがなかったり
良いミスリードに使える情報に関しては
その圧力は弱くなるのではないかと考えています。

そしてこのロズウェル事件もおそらくはその情報のどこかが歪められ
奴等にとって都合の良い物となって居るのではないのか?

私にはそうとしか思えません。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ロズウェル事件に関して一番気に食わないのは、
その年代が地球人とブラザーズ達とのコンタクトが
頻繁に取り上げ語られるようになる以前の事と言う事もあり

こちらの方こそが真実であると言わんばかりに
近年になってマスコミが繰り返し頻繁に取り上げて居る事です。

繰り返しの報道は、
それだけでアナウンス効果同様の効果を生みますし、

時代の古い情報の暴露であるが故に
それこそがUFOに関する基本情報で信憑性が高いかのように
錯覚を起こします。

しかもその情報を利用しては
奴等はブラザーズ情報を改竄しても居るのです。

一方では自分達がブラザーズとコンタクトを繰り返していた事や
最終的には事実上決別していた事に関しては一切触れられては居ません。

闇政府得意の事実の捏造だけではなくて
事実を歪めて新しい事実を作り出すと言う手法がここからは見て取れます。

アメリカの機密文書によれば、
ロズウェル事件では墜落したUFOと宇宙人の遺体を回収したと言う
事実?が記載されているそうです。

そして宇宙人は当初は四体の遺体を発見したと言う話だったものが、
その後、数年経つと、
そのうち一体は1952年まで生きていたと言う話になります。

更には、アメリカはその宇宙人達と契約を結んでいて
それによって地球人の誘拐や人体実験を認めたと言う話が出てきますし
それの報酬としてエイリアンの科学力を与えられたと言う話にもなってきます。

そしてその彼らから宇宙船を数機与えられていて
それを利用してはアポロ計画以前に月や火星に行っていたという
リーク情報も出てきます。

更にはそのリーク情報と関連するように
宇宙飛行士のリークとして
”自分たちが月面に行くと、月では地球人が既に基地を作っていた”
と言う情報が流れます。

そのための交通手段が、エイリアンから譲り受けていた
UFOであると言うリーク情報も流れてきます。

一連のこんな情報が一体どんな効果を私達に齎すのかと言う事です。

ブラザーズの姿は撮影されては居ませんし
そのUFOが墜落して遺体が回収されたと言う話も
米軍やCIAからは出てきていません。

(実際には有人無人で100機近い数のUFOが
地球上で墜落した、もしくは迎撃されたとブラザーズは語っています)

彼らが回収したというグレイなる宇宙人の存在は
余計にその実在性を大きく示す事になるわけです。

更に彼らの中の一体が生きていたと言う事になれば
地球はその一体から何かを学ぶ事が出来たであろうと言う推測を
私達にもたらす事になりますし

その仲間がやって来て地球と協定を組んだと言われても
その話も現実味を帯びる事になります。

その科学力を譲り受けたと言う事になれば
当然それを利用して月面に到達したのではないかと言う話も想像できますし、

そうなれば地球人がアポロ有人飛行成功時には
すでに月面基地を作り上げていた可能性をも
私達に想像させる事になります。

その結果、私たちの意識の中では
一体何がどう変貌する事になるのか?

一時は欧米で話題となったブラザーズに関しては
アダムスキーの揚げ足を取りながら、
証言者の口を封じ続けアダムスキーの信憑性を下げて来たのですし

”平和な社会”を満喫している一般市民は人間達は
まさか政府が嘘の情報を捏造しているなどとは思いませんし

それらが政府からのリーク情報であると言う事を信じ込まされて
宇宙人=グレイ=エイリアン(異種生命体)
のイメージを強く持つ事になります。

地球の心優しい隣人であるブラザーズの存在は
アダムスキー情報と共にその気配すら消されて
その影に押しやられる事になるのです。

更に彼らはアポロ到着時には既に月面に行っていて
そこで月面基地を作っていたと言う事になりますから

月面にあるのはブラザーズの基地ではなくて地球の宇宙前線基地、
住んでいるのは月の住人ではなくて
地球人であると言う事にされてしまいます。

つまりファティマの予言に記載されているであろう
月面に基地を持って地球を見守っていると言うブラザーズの実態を
彼らは完全に否定する事が出来るわけです。

そしてブラザーズが与えたあらゆるヒントや
墜落していたUFOの残骸が元で開発されたと見られる地球製UFOは
グレイのテクノロジーによって作られたという話に
すりかえられる事にもなります。

不思議な事に闇政府やCIAは、UFO情報に拘りながらも
何故か写真にまで収められているファティマの奇跡時に出現した
UFOの話には触れる事も無ければ

地球で一時には頻繁に目撃されたアダムスキー型のUFO情報は
その殆ど全ては一切彼らによっては語られる事もありませんし
情報としてリークされて来る言も無いのです。

それが一体何を意味しているのかと言う事です。

本当の情報だからこそ、本当の最重要機密だからこそ
そんな情報は一切漏らす事も無い。。

ファティマの予言にしても、限られたごく一部の人間しか
その内容を知る事が出来なかったわけですし

最重要機密とされている、真のUFO情報や宇宙人情報も
一般研究員にリークされるような場所に放置されるわけも無ければ
それが闇政府傀儡のマスゴミによって暴かれるわけも無いのです。

つまりは全ては偽情報であるがゆえに、
毒が混ざっている情報であるがゆえに
そのリークを見逃してやった、もしくは意図的にリークをして見せた。

この事件はブラザーズの存在を
根底から隠蔽するために利用された可能性が非常に高いと思います。

そして実はこの流れはアダムスキーが晩年に
その存在と実態について時々触れてもいました。

「日本は沈まなければならない」
と語ったエドガーケーシーリーディングと
それに付随するUFOと心霊現象を結びつける流れ、

更には、”偽宇宙人”の話に
アダムスキーはとても敏感になっていて

それをブラザーズと宇宙の法則隠しのための
”サイレンスグループ”(闇政府)の策略であると
繰り返し主張してもいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私はこのUFO墜落事件の信憑性を疑っているのではなくて
其れに付随するエイリアン情報が怪しいと言っているのです。

恐らくは墜落したUFOはブラザーズのスカウトシップです。
もっと早くその情報が出されていれば

アダムスキーがブラザーズに確認を取ってグレイのUFOであることを
否定していたはずです。

だからこそアダムスキーが亡くなってから
その情報は流される事になったのだと思います。

つまりは真実を語ることの出来る人間がいなくなるのを待って
情報は更に操作されていったわけです。

UFO情報捏造のために発足したMJ-12なる機関や
プロジェクトブルーブックはじめ様々なUFO情報機関や
多くの機密文章が作り上げられ

一方ではエイリアン情報の垂れ流し
もう一方ではその偽情報を意図的に隠蔽するような流れが作り上げられ
全ての情報に信憑性を持たせ彼らは人々を騙すことに成功します。。

そしてブラザーズやアダムスキーの話を
深く知らない人間や知識の無い人間は、
確実に其れを真実であると誘導されるような内容になっても居るのです。

つまりロズウェル事件が本当に起きた可能性は否定しませんが
それに尾ひれをつけては膨らませ

ブラザーズ情報をも隠蔽しうるUFO情報として一貫性を持たせた
偽情報を米軍やCIAが作り上げたと主張したいわけです。

勿論、米軍やCIAの多くは闇政府に利用されたのでしょうし
邪悪な宇宙人と密約を結んだと言われる米政府は
その噂自体で自ら評判を下げる事にもなります。

しかしそうする事が余計に効果的であった。。

それに闇政府と言ってもその正確な実態を
私たちは掴む事はできないわけですから、
悪役にされても問題は無いのでしょうね。


更に私達の知らされている偽の一般常識がその傾向に輪を掛けます。

金星を灼熱地獄だと信じている私達にしてみれば
”アダムスキーが”金星に行って来た”
と言う話はオカルトでも

政府がうそを付く訳がない信じていますので

”米政府がエイリアンと密約を結んだ”
と言えば今の私達には信憑性も出てきます。

ましてその後には、
密かに開発し続けていた電磁波技術が目白押しで完成していきますし

”其れは実はエイリアンテクノロジーだった”リークすれば
更にその信憑性は高まるのです。

私もUFO墜落事件は存在していたと思います。

ではやはりグレイなる宇宙人が墜落したというのは
やはり本当だったのでしょうか???

実はこれに関しても飛鳥さんは
今までのリークとは別の場所からのリークにより
面白い事を語っていました。

そしてこれは彼だけの主張ではありません。

宇宙船に乗っていた宇宙人は見た目は黄色人種で在ったという話です。

(飛鳥昭雄さんは、地球外知的生命体や太陽系の宇宙人に関しては
触れる事も無くなり、地球内部から宇宙船がやってくると言う
不思議な説を唱える事になってしまいましたが
この宇宙人の話だけは、とても興味深いものがありました。)

この件は知る人ぞ知る噂ではありますが
この宇宙人は単に黄色人種と言うだけでなくて
地球上のある遺伝子と同じ遺伝子を持って居たと言う話なのです

其れは地球人の中の特定の人間が持っている遺伝子であり
Y染色体上の情報であるYAP遺伝子と言われるものです。

実はこの遺伝子を持っているのは地球では中東の一部の人間と
チベット人、更には日本人なのです。

墜落していたUFOの乗組員を見て
”UFOは日本や中国の新兵器である”と、軍関係者は考えた
と言う話もありました。

そうでは無い事は日本の科学力の実態を見れば明らかです。

そんな事もあって闇政府は
日本人を警戒しているのではないのか?

日本人の中でYAP遺伝子を持っている可能性が高いのは
昔ながらの日本人の血統を強く引いている人間でもあります。

まして男性です。

日本の中で日本人男性こそが闇政府傀儡に一番虐げられているのは
そんな実態とは無関係ではないのかもしれない。

そんな記事を書いた事がありますが
墜落した宇宙船の中に居たのが本当にモンゴロイドだったとしたら
彼らはまたしてもヒューマノイドの宇宙人を隠蔽した事になりますし

彼らの嘘の悪影響は様々な真実を隠蔽するために
凄まじい効力を発言している事にもなりそうです。


次回 宇宙人とエイリアンと地球人VOL1に続きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

ブラザースにはいろんな肌の人間がいます。
それは地球上とまったく同じ様な種類で

アダムスキーがはじめてコンタクトした金星人カーソンは
肌が浅黒かったそうです。
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