不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  246

これが本当のアセンション??

私の顔を無理やりにでも変貌したい理由があるかもしれません。

最近の頭への照射と並行して
血行妨害も意図的に続けられているらしく
回復していた頭髪が激しく薄くなっています。

顔への関与も色々と続いていますし
”不幸のブログ”の主に興味を持った人間が

私を見てギャップでも感じるような風貌にでもしたいのかと
想像していました。

私は自分の主張を多くの人達に深く理解して欲しいし
奴等はそれを望んではいない。

”不幸のブログ”を書いている人間が普通の風貌の人間であるよりも
少しでも見栄えの悪い人間である方が彼らには都合が良いのかもしれません。

胃腸への関与も相変わらずです。
朝食後は延々と胃腸を塞がれては
顔などへの関与が続いて居ます。

匂いの関与も関係しているのかもしれません。
(後はホウレイ線と頬の肉を作る事が好きなようです)

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夜中に地震がありました。
私はこれも人為的なものであると思います。
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地震情報(震源・震度に関する情報)
平成23年7月31日3時58分 気象庁発表

きょう31日03時54分ころ地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.3度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5強 福島県浜通り
震度5弱 福島県中通り 茨城県北部 栃木県北部
震度4 岩手県沿岸北部 岩手県内陸北部 宮城県北部 宮城県南部
宮城県中部 福島県会津 茨城県南部 栃木県南部
千葉県北東部 千葉県北西部

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何らかの意思や感情が見えれば判別することは容易ですが
普通はそれが見えないのですから

自然なのか人工なのかの判断は付けにくいものですが
今回は気象変動含めて私にはそこに意志が見えました。

二重の意味で胸を痛めています。
詳細には触れません。


ただ、もう一度言っておけば、余程の権力者以外は、
その行為が自分の首を絞める事に繋がるという事を
忘れてほしくありません。

大きな地震がきっかけで、大きな磁場の乱れを誘導する事がきっかけで
地球規模の変動が起きる可能性がある。。。。

その事をどう受け止めているのでしょうか。
少なくとも闇支配者達はその事実を知っているはずなのです。

それとも傀儡たちはその事さえ偽の情報を与えられて
騙されているのでしょうか?

それともブラザーズでさえ出来ていない
地球全体を制御する方法でも見つけたとでも言うのでしょうか??
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今日は少し、私の精神的な寝言を聞いてください。

ミスリードを齎す気は勿論ありませんし
私も今、新しい知識を詰め込んでいて、その内容を消化しきっていないので
未だ色々解釈も誤っている可能性もありますし

それにアダムスキーやブラザーズの主張を理解できない方もいると思います。

例によって、理解の無理強いはしませんし、
情報があればそれを自らの思考で考えて
自分なりの価値観を作り上げて見て、何が正しいのか判断して下さい。

ただ、物事を突き詰めていけば、真実を追究していけば、
今まで私達の追及してきた物事と
整合性のある真理を持った宇宙観が存在する事になる。。

そしてアダムスキーやブラザーズの主張は
その価値観と整合性を持っている主張である。

私はそう判断しました。

アダムスキーの主張は彼の理解が深まるにつれて
微妙に変化していたりしますし、
ブラザーズから一般人に語ってはいけないとされた内容も少なくないそうです。

更にアダムスキーにさえ語る事が出来ない事があると
マスター(指導者)が触れていたように

ブラザーズが地球人に知らせる事は
出来ないとしている事実もある様です。

そんな事もあり、アダムスキーが明言せず
暗に仄めかすような内容もありますし

アダムスキーも全てを知っていたわけではなく
それに関しては、私達自らが推測するしかないようです。

アダムスキーの晩年ほどそんな傾向は強まっている様に感じます。

それと、一時のブラザーズの目的としていた”地球人の手による宇宙開発”は
今の闇政府の宇宙開発とダブって見える内容も何故かとても多く、

アダムスキーの当時の言動から想像するに、
どうやら闇政府は”地球の宇宙計画”の全てを
ブラザーズの推し進めていた物を横取りし利用してきた可能性が高そうです。

あと、私が知りたかった事の多くの疑問は解決しました。

一つ目として、神のお告げ、宇宙人のお告げ、天使のお告げは
少なくとも本当の神やブラザーズからのテレパシーではあり得ないという事。

二つ目には、エイリアン情報は”基本的”には嘘であるという事。

三つ目には魔術なるものは良い力の齎すものではないという事。

他にもあったのですが、今は思い出せません。

そんな話も機会があれば記事で触れて行きたいと思います。

オカルト好きな人には怒られそうですが
ブラザーズが地球人に対して使用する時のテレパシーは
声の送信では無いそうです。

地球人には自分達で何かを作り上げるきっかけを与えても
答えを与える事は無い。

地球の事は地球人が自らの手で成したという形をとることが
正しいという考えを持っているそうです。

アダムスキーによれば
彼らが地球に対して使用しているテレパシーは
意識やイメージを送信するものだと言います。

そしてテレパシーの真髄は人の意識やイメージを
正しく他人に伝え、人から受け取る事のようです。

それ故に意識を偽る事も出来なければ、
誤解の無い正しい意識を他人に伝える事の出来るものだと言う事かと思います。
(未だ詳細を読んでいないので、訂正することもあるかもしれませんが)

だからこそテレパシーといわれる物は
精神性が高い人間達にとっては
他人を正しく判断する尺度となっていると言う事だそうです。

そしてブラザーズが、もしも地球の人間にお告げをしたとしても
それはお告げと理解できる形で示す事はない。

彼らから私達には、あくまでイメージや閃きとして送られるものであって
神や天使や宇宙人からお告げを受けたと言う人間は

ブラザーズではない別の存在に語りかけられたか
まったくの出鱈目という事になりそうです。

精神サイトの多くはやはり全滅と言う事になりますし
アダムスキーもその多くを否定していました。。

オカルトと言われるものは
根も葉もない噂話と、私たちの理解認識を超えた物との総称です。

オカルトの中にも真実はあるが、オカルトの中に含まれる嘘が
真実までをも信憑性の薄いものへと変貌している事も良く判りました。


現実的な話では、アダムスキーはバチカンに関しては
ヨハネパウロ23世、更にはその後継者であったパウロ6世が
ブラザーズの存在とその教えが公表される事を予定していたこと。

ブラザーズの秘密情報を大量に保有していて
ブラザーズから科学的協力を受けていたアメリカの政府が
その情報を開示してくれると期待していたと言うこと

更には、闇政府の徹底した妨害が
アダムスキーやブラザーズの行動を制約し
広報を妨害していたらしいことも良くわかりました。

ただ、とても気になる記述があったのです。
それは後日その記述に触れますが(どこに書いてあったか忘れたのです)

”良くない宇宙的存在が地球に悪い影響を与えている”

事を仄めかしている内容でした。

後日、宇宙人話と一緒に取り上げたいと思いますが

ブラザーズ以外の”知的生命体”の意識が
地球に影響を与えていると言う内容に取れたので
とても気になっています。


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ここからが本題です。


今日は今の社会の実態を見て精神的に不安を持っている方や
私のような立場に居る方に
少し楽観的な意識を持って貰おうと思って書いてみました。


勿論普段は現実をしっかり見つめそれの意味を正しく理解しながら
尚且つ恐怖や不安を持つ事無く希望?を持って生きて欲しいです。


私の壮大な寝言です。
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一時私は、日本を守りたくて諸外国の日本侵略を必死に訴えていました。

アメリカや韓国や北朝鮮や中国やロシア全てを取り上げて
この中に日本の味方など居ないと触れて日本の住人に警告をしてもいました。

今でも実社会に関してその意識は変わっては居ませんが

例え私達がどんな目にあっても、
ブラザーズの話を真実であると仮定すれば、

多くの日本の住民は死んだ後に
新しい星に転生しているのではないかと想像しています。

(ただ、アダムスキーの話では死ぬ時の意識が大切だそうです。
恐怖や絶望、憎しみ等に囚われていると
同じ世界で心を病んで生まれ変わってくるそうです)

亡くなった事を私達が嘆き悲しんでいる日本の住民達は、
生前の精神状態に拠っては、

この生き地獄になっている世界から抜けて
今では平穏な社会に暮らす事が出来ているのかも知れないと言うことです。

勿論、死んだ人間誰もが皆、精神性が高いとは言えませんので
その全てと言う意味ではありませんが、

少なくとも殺すのではなくて殺されて、
騙すのではなくて騙されて来たような人間であれば、

この今の社会の実態を踏まえると
正常な精神を持っていると言えると思うのです。

もしかしたら今現在、
未だこの社会に生きている正常な意識の人間の方が、
これからはもっと辛い思いをするのかもしれません。
(私のような組織的犯罪被害者のように)

今、この社会に生きて居られる事が幸運であると
私達は勘違いしているだけで、実はその方が辛い事なのかもしれません。

そして差別・淘汰されて死んだような人間達や
人工地震の被害者となった人間達は実は今頃、
既に他の星で転生して居るのかもしれません。
(転生は数秒でおきるそうで、天国や地獄や霊界もその存在は怪しげです)

彼らも、もしも生前に日本の実態に気が付いて居れば
日本の中の売国意識を持った人間や

日本人よりも外人に親愛の情を抱く人間達相手に、
戦う事になってしまった様な気がします。

でも、そんな行為は自分達の魂の成長を乱す事になったと思いますし
新しい憎しみの連鎖を生む事となったかと思います。

ブラザーズであれば
「攻めて来られたら自分達は死を選ぶ」
と言っていたのですから

私達の持つべき正しい意識は

「もし攻められたら戦わずして死ぬ。」

と言う事になるのかも知れないと考えていました。
(私は人生は一度きりであると考えていません)

そして地球で権力を持っている闇政府やその傀儡となっているような人間達は
皆、何故か戦いが好きな人間達が多いのです。

それは怒りや憎しみを増幅された結果かもしれませんし
騙されているが故の暴走でもあるかと思います。

そこで頭に浮かんだのは

もしかしたら、この地球の歴史は
「強い者が勝ち残って来た」だけの歴史ではなくて

「戦いを望まなかった人間、そして人を殺す事を望まなかった人間が
地球から去って行った歴史」なのかもしれないという事でした。

大航海時代にコロンブス達によって滅ぼされた文明の人間達の多くは
戦わずして死んで行きました。

随分以前に太田さんの書籍を引用してその事を記事にしましたが、
今、ドミニカ・ハイチのあるイスパニューラ島などは
先住民はほぼ虐殺により壊滅されています。

彼らの殆どは元々が戦闘する事を知らない人間達で
まともな武器だって持って居ませんでしたし、
侵略者がやって来た時も戦う術なく滅んで行ったのです。

当時そこに住んで居たのは、
日本の祖先とも血統が同じと言われるインディオの種族だったようです。

(侵略者に危害を与える人間がいると他の住民まで巻き添えになったそうで
いずれにしても抵抗は出来なかったようですが)

争いや戦いの無い世界で暮らしていた人間達は
後続の戦い好きな侵略者に攻め立てられても成す術が無かった。


でも本来あるべき人間の意識が
”争いを好まず、殺傷を良くないとするもの”という事になれば
精神的に高かったのは戦わずして滅んで行った人間達です。

アダムスキーに拠ると転生は死んだ時のその人間の精神状態によって
場所やステージが選ばれると言う事でしたので

その様な、今の地球の人間と比べても精神性の高そうな人間達は
更に精神性の高い世界へと転生する事が出来たのではないのか。。

だとすれば、私の様に特定の人間達に目の敵にされている人間や
今の日本の実態を危惧している日本の住人達も
(例えば私の記事を読んで理解してくれる方は皆同様の意識だと思います)
この現状を必ずしも嘆く必要は無いのかもしれません。

つまり私達は、
”この地球には必要の無い意識を持った人間”=”地球から卒業できる人間”
なのかもしれないと言う事です。

私達は耐えていれば、そして心を乱さぬよう努力すれば
この地獄の様な世界からの卒業が待っている可能性が高いのかもしれませんね。

アダムスキーやブラザーズの意識に感化されてそんな事も考えたので、
私は日本国内で争いの元や民族紛争になるような発言を止めました。
(純粋にそんな事を考えていたのです)

それに私の見立てでは日本はほぼ、純粋な意識を持っていない日本人達、
詳細を言えば、策略をもって侵略を仕掛けてきた諸外国人達及び
闇政府の傀儡日本人の管理支配状態になっていて

その現状をひっくり返す事は不可能だと判断しました。

(弱気になっているのではなくて、多くの人間は眠らされていて
目覚めているのは一握り、

それに対して闇政府の傀儡達はその殆どが戦闘体制で
しかも闇政府の支持の元動いているのですから
戦争でなくて情報戦であっても、私達に勝ち目は無さそうです。)

そして彼らと私達が意識が違う事は彼らが一番良く解っていると思います。

彼らにしてみれば私達はすぐに騙される”間抜け”で
欠点だらけの人間と言う事になるらしいですが

本当はどちらの持っている意識が正しいのかは、
今は実証できませんし、死んで見ないと判りません。

しかし”騙すより騙されろ、殺すより殺されろ”
と言う所に真実があるような気がします。

今後も、彼らの意識が変わらなければ
この世界に生き残っているまともな意識の人間は
徐々に排除・淘汰される事になるのだと思いますが、

それでも結果的にこの世界から卒業出来るなら、
私達はそれを良しとする事も出来ます。

勿論、死ぬまで只管頑張って
闇の傀儡含めて皆を説得していくと言う生き方もあります。

地球が好きで、又この世界に住みたいと願う人間であれば
余計にそんな意識を強く持たなければ
太陽系の崩壊以前に地球が先に崩壊してしまう事を阻止出来ないのかもしれません。
(晩年、アダムスキーは太陽系の危機に関しては明言を避けていました)

最近は著名人でも大勢の日本人が死んでいますが
私は彼らを「地球を卒業して新しい世界に行ったんだな」と思う事にしています。
(奴等に殺られたと一瞬反応して、その後思い直すわけです)

そして彼らはきっと残された私達に目覚めのための意識を
新しい星から送ってくれている。そう考えるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

下手をすれば、今私が触れているこんな考え方こそ
闇政府にとって、とても都合の良い物の考え方ではありますが、
実はこれこそが真実では無いかと思うのです。

少なくとも私は、
闇政府の実態を隠そうとか、ぼやけさせようとしてるわけでなく
全てを理解してその上で私達の出来る道を示したいと思っています。

何故に闇政府がこの地球の中で延々と力を持って居られたのか?

もしかしたら彼らにとって脅威となる精神を持った人間が皆、
この世界から卒業してしまったためではないでしょうか。。

つまりこの世界はある意味、ある特定の時点から
彼らの意識で凝り固まった社会になってしまっていた。

エゴのために人を殺す事も嘘をつく事も
戦争をする事も、皆、当たり前の社会こそがこの地球の実態となってしまった。。

そして彼らはもしかしたら転生の実態も宇宙の法則も聞いて知っているけど
この地球が好きで、この世界にこそ自分達の活路を見出している存在である。。

そう考えれば何となく納得出来るものもあるのです。

1000年間、15回ぐらいの転生で
そんな宇宙の法則とかけ離れた魂は消滅すると言いますが

そんな意識の低い魂がいくら消えて行っても、
その人間達は自分の遺伝子と”教え”によってその意思を
子孫に伝え続けた。

一方では、そんな彼らの意識を継ぐ人間がこの地球の悪しき波動に同調しては
新たに生まれて来たからこそ、そんな人間がその後も絶える事がない。

だとすればこの社会に多くを求める事はもしかしたら不毛なぐらい
この地球は病んでいるのかもしれません。

アダムスキーが世界中の要人に呼ばれ会談し
ブラザーズの存在が注目されていたその時代でさえも
闇の政府はその力で地球の変貌や改革を妨害し続けて来ました。

その力が今こそ最強となっているこの今の時代なのですから
私達は無理にその流れを止めようとしても
小さな歪と争いを生むだけかもしれません。

私達はこの社会から卒業する事を目標に
これからの人生を生きていく。。

そんな生き方も考えなければならないのかもしれないと言う事です。。

私は家出先の島と、その行きと帰りの船の中、
更には部屋の中で脳の方も何やら強く関与されてしまった気配があります。
(全くの無防備状態でした)

(かと言って、その思考が彼らに都合よくされた訳ではないので
その事は安心して下さい。)

しかし私の頑固さは以前そのままで、彼らが苦心している事も解っています。

ただ、電磁波の関与が以前よりも効果が強くなっているのです。
とりわけ睡眠に関しての関与や思考能力低下の関与は激しくなっています。

そしてこの苦痛はこの電磁波強化の進むこの社会の中では
耐え難いものがあります。

一時は本気で生を終える事だけを考えていました。
(この一年間です)

ただ、先日知ったのですが、ブラザーズの言葉によると
「自殺者はその死んだ事で目的を果たしていないと看做されて
もう一度同じ星での生活を強いられることになる」と言います。

つまり、自殺をすると再びこの地球に生まれ
もしかしたら今以上の地獄になっているこの社会で
暮らす羽目になる可能性が高いと言うことです。

私は正直言えば二度とこのような社会では暮らしたくは無いのです。

私と似たような意識を持っている人間は
病死か事故、老衰、奴等の手により消される。

そのいずれかの時を自らの精神を高めながら
待つしか無いのかもしれません。

恐らくは、それも経験であり修行なのかもしれません。

組織的犯罪被害者の中でも取分け
科学力の関与を激しく受け続けているような被害者は

歴代の聖人達でさえ受けた事の無い激しい修行を
日々受け続けている様なものだと思います。

そして今度は戦争も争い事も無い、
悪意で甚振られる事のない世界に生まれて来たいと願っている事でしょう。

でも、それは決して楽を求める意識ではなくて
本来あるべき意識かもしれない。。。。

最近になって漸くその事に気が付きました。

ブラザーズの社会では”苦痛”や”ストレス”を感じるのは
精神に悪影響という事で、

スポーツでも仕事でもレジャーでも
何をするにも苦痛やストレスを感じない暮らしを送っているそうです。
そしてそれが精神の正しいあり方であり法則に沿ったものでもあるようです。

争いを避けて何かを中断する人間を
この社会では”持続性が無い”とか”忍耐力が無い”とか言います。

しかし精神的な苦痛を受けても、
それを只管堪える事を美徳とする社会こそが
本当はおかしいのかもしれないわけです。

例え苦痛に耐えたとして自分の精神を知らぬ内に歪めていれば
そちらの方こそがおかしいのだと言う事。

自分が体験した苦痛を無意識のうちに別の人間に転化する様では
そんな忍耐など経験しないほうが良いと思いませんか?
(児童虐待の連鎖、仕事場での上下関係によるストレスなど)

更に言えば人間に苦痛を感じさせる社会の仕組みを
作り上げて来た事自体がおかしいのだと言う事になりそうです。

私達の常識は必ずしも真の常識ではあり得ないのだと思います。


転生にかかる時間は
アダムスキーが語るところに拠ればほんの数秒から
数分の間の事だそうです。

私達は死をその中心に置いた恐怖心に苛まれ
其れに怯える必要は無いのです。

其れにその恐怖に打ち勝てば今の私のごとく
無謀と言われそうな事も出来ます。。。。

死を恐れ、そして生に執着して他人に害をなすくらいなら
殺された方がましで在るという事、

そして恐怖や苦痛という意識が私達の精神に悪影響だという事を
私はアダムスキーの本から理解しました。

気休めにしかならないかと思いますし
人によっては現実逃避と言われそうな話ですが
是非参考にしてみてください。


私の長い寝言でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

もしもアダムスキーの主張が偽りであったと仮定します。
これは私のような疑り深い?人間でも騙せるすばらしい主張で
とても巧妙でもあります。

だとしたらニューエイジやオカルトやアセンションを利用しなくても
これを広めれば闇政府は彼らの策略の目くらましが出来たはずです。

しかし現実はアダムスキーの主張は封印されていますし
部分的に似ている話はあってもアダムスキーとブラザーズの存在は
しっかりと隠蔽されてます。

それが一体何を意味するのか?

そしてアダムスキーー主張とは異なる
怪しげな話が宇宙やUFOの実態を私達にとってつまらないものにしている
と言う実態は何を意味するのか?

答えは簡単。

アダムスキーとブラザーズの話の中には
私達に知られたくない真実があると言うことです。

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何やってんだよ日本はヨ [ふっ/]こういうことは対外的に迷惑かけてないか真っ先に調査して結果がヤバかったら即刻土下座外交しろって。現状疑われて外から調査入って結果が黒ってぇのが最悪パターンで、日本には... …
2011-07-31 Sun 22:03 時々時事爺

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