不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  241

改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2

私の記事は、どれだけ差し障りなく書こうとしても
結果的にはどこかの組織や人間に目の敵にされる事に成ると思います。

神は一人でしかも人格神では無いと主張するだけでも

人格神を崇拝している人間達や、教祖が存在しているような組織の
人達には怒りを買いますし、

最近はブラザーズの教えをキリスト教に重ねて記事で触れているので
クリスチャンの批判も受けそうです。

自分が信じるものがあって
どうしても他人の意見など信用出来ないと言うのは仕方がない事です。

私だってその可能性に触れていて自分では信じているだけで、
自分の主張を他人に無理に押し付ける気はありませんし、
それを無視するもその可能性を追求するも個人の自由だと思います。

私の記事が気に入らなければ、嘘だと思えば
無視してくれれば良いと思いますし

私の見解一つ一つに怒りを増幅するような事だけは
避けて欲しいと思います。


ブラザーズが身近に居るわけではありませんので
私達にとって、真実は自分が死んでみなければ判らない事。

アダムスキーの話では、地球のような意識の低い星では
再び生まれてくる時には記憶がほぼ全て消えるそうなので
いつまで経っても真実に到達できない事もあるのかも知れませんが。。

そして第二の死を迎える事になっても真実は把握できません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。


私が主張している、闇政府の裏での現在開発中の技術であり、
彼らの目的である”世界統一政府の実現”でカモフラージュされている秘密は、
”宇宙船の開発と遺伝子技術の開発”です。

世界統一政府をその傀儡の手を利用して作り上げる一方で
その裏ではいつ地球に異変が来ても良いように
彼らは脱出の準備中ではないでしょうか。。。

UFOの実態と宇宙船開発と
遺伝子操作に関連して、触れてみたい話があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が宇宙船を開発するには、その知識を持っている人間達から
その技術を学ぶ事が一番である事は言うまでもありません。

少なくとも以前の地球の科学力では
重力の制御の方法も、UFOの動力もすべてが未知の世界であり

燃料を使用したジェット推進力のようなものを使用してしか、
人類は宇宙へと飛ぶ出す事しか出来なかったはずだからです。

しかし、ブラザーズにそんな科学力の教えを請うためには
私達が精神を高め、彼らにとって危険ではない存在にならなければいけない。。

私達が直接彼らの教えを受けるためには
彼らの良き兄弟になる必要がありました。

それに彼らは技術をそっくりそのまま与えるような事を
する事もないと言います。

”地球人の科学の進化は地球人が自らが行った。”

そんな状況を作る事での地球人の進歩を願うからだそうです。

それにブラザーズの一番危惧している事は宇宙の法則を乱す行為です。

危険な資質を持った人間に高度な技術を教える事で
宇宙に影響を与えかねない暴走を避けるのは当たり前の事で、

同じ地球人同士で殺し合いをしている人間達に
宇宙船の製造法を教えると、今度はその宇宙船に武器を積んで
宇宙侵略をもしかねない事も彼らは承知しています。

そのためにも私達の精神の向上、戦争や争いの意識を私達地球から
取り除く事を期待していたそうです。

一方では、そのヒントになる情報はアダムスキー宛にメモを渡していますし、
それを元に宇宙船の動力の基礎となる永久動力を作り上げた人物もいました。
(それは闇政府に取り上げられましたが)

更にブラザーズは、”UFOの推進力は
宇宙に無限に存在している電磁波を利用している”と
アダムスキーに話していました。
(おそらくはプラズマのはずです)

長時間、時には数年単位で飛ぶ事になる宇宙旅行のために
地球での飛行機のごとく燃料を補充する事になれば
其の必要な燃料だけで船体が埋まってしまうかもしれません。

しかし宇宙に山ほど存在しているエネルギーであれば搭載は無用。

そしてそんなエネルギーの一つが、彼らが母船に使用しているような
宇宙空間に無限に存在している電磁波だと言う事でした。

(地球で目撃される、彼らがスカウトシップと呼んでいる偵察機は
母船でのバッテリーチャージが必要だそうです)

大槻教授の話はある意味では正しい事が今では良く理解出来ます。

宇宙はプラズマで満ちているのです。

アダムスキー型UFOと言われる乗り物は彼らの偵察用の宇宙船だと言うことです。

それは時には無人状態で遠隔から操作される事もあると言います。

土星や金星の惑星探索機はアダムスキー型UFOと呼ばれるもので
独特の姿として確認されていますが、

その底面の三つの半球体は動力を制御するためのもので、
機体の中央に柱の様なものがあり、そこがプラスとマイナスに維持されて
そこで受けた電磁波エネルギーを三つの半球体で制御しているようです。

ついでに多くのUFOが昼間にも輝く光のもやのような姿で確認される理由は、
彼らの宇宙船はフォースシールドと呼ばれる
強い二重の電磁波のようなもので覆われていて

通常、惑星内ではそれを発生させているために
探索機の周辺には雲のようなものが取り巻く事になり
その時に摩擦のために発光して見えるそうで、

もしもフォースシールドをはずせば、
アダムスキーが撮影したようなUFOの姿が確認できると言います。

軽い攻撃からの防御のための手段がフォースシールドで
1960年代からは攻撃に備える意味もあり
地球上では容易にそのシールドをはずせなくなったと言います。

それでも彼らのUFOは過去に何機も墜落したり
地球の軍隊の手で打ち落とされているそうです。(百機近いと言う話もあります)

(一番気が付いて欲しい事は、UFOとの接触事故を起こした飛行機はあっても
UFOに攻撃を受けた飛行機など存在していないと言うこと。

更には軍隊に攻撃されても反撃する事はないと言う事実。

地球を侵略するような意識や戦闘的な意識を持った人間でないからこそ
彼らはあれほど進んだ科学力を持ちながら地球に悪影響を及ぼす事は
して来なかったという事。

つまりはUFOの乗組員は精神性がとても高い人間である事が
そこからも伺えるはずです。)

それは勿論、地球の軍隊によって回収されているようですし
ロズウェル事件はおそらくはそんな墜落した彼らの機体が
民間人に目撃者が出てしまった事を利用して捏造された事件であり、

その乗組員は実はグレイではなくて
ブラザーズだったのではないかと想像していました。

ブラザースの乗っている宇宙船に使用されている動力は
ブラザースの話からもアダムスキーの話からもある程度想像が付きますが

それでも地球の科学者の知識で宇宙船を作ろうとすれば
開発が難航する事も間違いありません。

ブラザーズは
「地球がそれを開発するのも遠くは無い」
と語っても居ましたが

アダムスキーの話によればNASA含めて重要な機関には
しっかりとその存在を秘密にしながらブラザーズが就業していたそうですし

地球製UFO、地球製宇宙船の開発は
間接的にブラザーズの協力を受けながら
極秘の内に1960年代には始まっていたと言います。

そして闇政府はブラザーズの広報活動を妨害しながら、
結果的には、その研究を奪った形で密かにその宇宙船開発を
継続し推し進めて行く事になります。

一方では、UFOに必要なエネルギーは地球には無い元素であるという
嘘の情報を流す事も忘れませんでした。

それが他の国や他の組織への牽制となり、
宇宙船の開発を独占できると考えたかどうかは判りませんが、

ロバートラザー博士の手による
”反物質反応炉”と燃料となる”地球外希少元素”の存在のリークは

彼にとっては命がけの暴露でしたが
残念ながら博士は闇政府に騙され踊らされた人間の様です。

宇宙船の動力は地球外希少元素では無かったわけです。

それは宇宙全体に無限に蔓延しているものだったわけですから。。

更にブラザースの話によれば私達が宇宙に出るためには
先ずは重力(引力)を制御する方法を見つける事が必要だと言う話でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らのUFOと言われる宇宙船は地球製の飛行機のような推進機能で
”飛んで”いるのはないとブラザーズは語っていました。

其れは引力を制御しているが故に、
重力から解放されているが故に、

慣性の法則に従う事無く飛行が可能で、
そのために一瞬のうちに方向を変更する事も可能なのだそうです。

例えとしてアダムスキーは惑星間の磁場の流れで
その制御を説明していました。

地球と金星であれば、これらの両惑星の間には地球から金星に流れる磁場があり、
一方では金星から地球へと流れる磁場があり、

その流れに乗る事でロケットのような推進力を利用する事なく
移動が可能になり、スピードもその磁場の流れ同様に早い。。

停止する時はその両方の磁場の影響を受ける事で
双方の磁場の影響を相殺する事で停止する。

更に重力から開放される技術を持つがゆえに
巨大な宇宙船であっても重さは無関係でありますから
容易に”飛ばす”?事が出来るそうです。

彼らのUFOを12機収納する母船の大きさは何と800M以上。

彼らの旅行用の宇宙船は数千人が乗り込む、
長さ数キロの巨大なものだと言う話です。

インディペンデンスデイに出て来たような巨大な宇宙船を
彼らは現実に所有しているわけです。

更にはプラズマを使用して
物質を原子単位にまで分解するような技術まで持っているので

フォースフィールドと併用する事で、
星間移動であっても巨大宇宙船が隕石や飛行物体と激突する事も
避けられるのだと言う事のようです。

更にUFOが地球上で一瞬のうちに消えて見えるのは
宇宙船が激しく振動をする事で光の屈折を起こす事を利用すると言う話であって
少なくともそこでは、噂されている様なワープをしているわけで無いようです。

(アダムスキーがワープに近いような体験を話してもいますが、
通常の運行方法とはまた別の方法だと言います)

そして私達がUFOの動きに関して不思議に思っている事の全ては
(裏で)科学が発展している今では全てが解明済みのはずです。

それが発表されていないだけであり、その前提には
宇宙人情報やUFO情報を隠蔽し続けたい人間達の
思惑が絡んでいるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ブラザーズの話によれば、
アダムスキーやケネディーがそうであった様に、

地球の”実力者”の中には彼らと直接会って
UFO技術やブラザーズの文化の話を聞いた人間が結構いるそうです。

其れは”歴代アメリカ大統領”も例外では無かったようです。

そんなブラザーズとの話からもアダムスキーの記述や資料からも
闇政府はUFOの推進力の重要なヒントは得る事も出来たかと思います。

危険な宇宙人との密約など存在していなくても
時間をかければ十分に其の開発は可能だったわけです。

とすれば、今現在、地球製UFOが存在していて飛んでいるからと言って
其れが宇宙人”グレイ”から伝授された技術であると言う話は
信憑性が乏しいと思います。

彼らは一般市民の視線を逸らすために、嘘の宇宙人情報を流し続け、
表立っては通常通りの経済発展、科学の発展をして見せながら
裏では宇宙船の開発と遺伝子工学に全力を注いでいたと想像出来るからです。

そして其れこそが彼らの新たなる目標。

世界政府の実現など、地球の危機や太陽系の危機を知ってからは
恐らくは二の次にされたはずなのです。

宇宙人グレイなる生物が存在しているとすれば
それは恐らくは遺伝子工学で作り上げたクローン生物です。

其れも、もしかしたら地球製のクローン生物の可能性もあります。

(もしもMJ-12の情報の”一部”が正しくて
”ラージノーズグレイ”なる宇宙人や”レプタリアン”なる宇宙人が
存在していたとすれば

彼らによって遺伝子操作で作り上げられた可能性は否定しませんが
それらの存在を否定するような情報もアダムスキーは語っていました)

そして其の風貌からも宇宙人役を勤めさせるにも
グレイなる存在は都合が良かったのではないでしょうか。

彼らは手に水かきを持っている事からも
遺伝子には両生類や爬虫類の物が利用されている可能性が
高いと言う事になりそうです。

だとすれば表立って生殖器が存在していない事もうなずけます。

彼らが放射能汚染で遺伝子異常を引き起こし
生殖機能を失ったと言うのはおそらくはでっち上げで

実際は元々が生殖機能が全く無い状態に遺伝子操作で
作り上げられた固体なのではないでしょうか。

しかし一方ではグレイに関する作り話はどんどんと膨れ上がって行きます。

グレイの母星の話、地球での人体事件の話、
更には其の栄養の取り方まで情報としてリークされ
其の存在性を実証させるような情報操作も続く事になります。

更にミスリードされた暴露情報の存在がそれを後押しする事になります。

闇政府にとって暴露されたくない情報を
専門家が暴露する事を彼らが放置しておくわけが無いのです。

増して彼らがその殆どを掌握している今となっては、
そんな機密情報を、著書の出版、TV出演といったマスコミ露営など
させるわけもありません。

(大体がマスコミは彼らの傀儡ではありませんか)

つまりはグレイはブラザーズ以外の宇宙人、もしくは人間が作り上げた
バイオ生物の可能性が高く、ご主人様は別に存在していると言う事です。

因みに飛鳥さんはグレイは河童とも言われた両生類であると言っていました。
それは世界中に存在している数少ない固体。

其れがグレイの正体だと言う話でした。
私もこの件に関しては可能性があると思います。

(ただし、エイリアンと呼ばれている生命体が現実に存在していて、
実はそれがヒューマノイドの宇宙人の手により作られた
戦闘員である可能性は否定しません)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして、そのUFOや宇宙人は時には彼らの行動の隠れ蓑、
スケープゴートにも利用できました。

例えばその一つとしてマインドコントロール実験である
”プロジェクトパンドラ”では、
宇宙人の手によるアドラプション(誘拐)事件をでっち上げ

「自分は宇宙人によってさらわれて人体実験を受けた」という
偽の記憶を植え込まれた人間をTVにまで出演させて、

宇宙人の手による人体実験の存在を私達の脳裏に植え込んで見せました。

マインドコントロールは元々の彼らの目的である
”人類支配”に繋がるものですし、
電磁波研究が進んだ事で付随的に進化した目的だと思います。

人体にチップを植え込んだのも
外部からの電磁波の影響を受けやすい状態に保つためだと想像できます。

同様に発生していたキャトルミューティレーションでは
牛の惨殺体を宇宙人の実験と
食糧としての栄養分確保のための犠牲であると誘導して見せます。

リーク情報の一つには、”牛から取った体液や血液の中に
グレイが体を浸して栄養補給をしている」と言う話まで存在していました。

しかし実際には牛の惨殺体は
マイクロ波を交差させる事でプラズマを作り上げ其れを制御する実験にすぎず、

その後、地球製UFOの推進力の開発や
プラズマ兵器へと発展していったはずです。

レーザーできれいに切り取られているように見えた牛の死体は
高温のプラズマが付着部分だけを高温できれいに焼き切った後だと言います。

体液が一滴も残っていなかったのは
プラズマの高温に晒されたためにその全てが蒸発乾燥したためです。

私にはとてもその事が良く理解できます。。

(低温のプラズマらしきもので腸内の水分を一瞬で大量に蒸発させられる
思いをさせられた経験があるので)

そしてアメリカの各地で頻繁に夜間に目撃された光の玉の多くは
UFOではなくて彼らに制御されたプラズマ実験の姿であったと思います。

高速で飛ばした制御されたプラズマは、
誘導者の指示で激しく方向を変えて飛び回る事も可能で
それを目撃した人間がUFOだと思い込んだのだと言うことです。

(ブラザースの様な地球外知的生命体の乗り物に対して
撃墜命令が出ている可能性が高い今の状況で
頻繁に宇宙船が地球に入り込んでくるはずもありません。
まして軍隊基地周辺に行くなど自殺行為です)

更にアメリカの特定の場所に存在する地下研究所では
宇宙人が遺伝子操作実験をしていて
奇妙な生物を作り上げていると言うリーク情報もありました。

そこには人間までもが捉えられていて、
半ば薬物により意識朦朧とした状態で監禁されて居たとも言われています。

どこまでが本当の情報であるかは判りませんが、
其れだっておそらくは宇宙人をスケープゴートに仕立て上げた
人間の手による遺伝子実験の隠蔽だと思います

私の想像ではありますが、
彼らは遺伝子を自由に使いこなす事で
将来は”神様”になる事でも考えているのではないでしょうか。

宇宙船の数や搭乗出来る人間の数、積み込める食料の量を考えても
新天地に行く事の出来るのは限られた数の人間だけです。

其れまでに開発された宇宙船の許容量と貯蓄できる食料の量が限られれば
おのずとその数も限られます。

おまけに元々がエリートや選民に拘る人間達ですから、
彼らの仲間の全てが彼らと共に大気圏から出て行くわけではないはずです。

そんな事情もあって、新天地では当然労働力も不足しますし、
食料も確保しなければなりません。

病や肉体の変化に対する備えも必要となると思います。

要するに自分達の手で生命体を作り上げ、
其れを食料や労働力にしなければならない事を

そして自分達の生命を維持するための更なる医学の発展を、
彼らは視野に入れているはずなのです。

勿論、先住者の居ない新天地では彼らは創造神になる事も可能です。
(戦闘好きな人間たちは先住民の侵略をもしかねませんが)

自分達にとって都合の良い生物を作り上げ
奴隷にする事も可能なのかもしれません。

そのために、マインドコントロール実験が繰り広げられ
一方ではあらゆる遺伝子に関連した実験が
密かに継続されているのではないかと想像しています。

それは地球の私達に対して使用するためにだけ
開発されているものではないと言う事になりそうです。

恐らくは人間のクローン技術も恐らくはすでに開発済みで
それにクローン技術やマインドコントロール技術を並行すれば
彼らの思い通りに働く人間だって誕生する事になるかもしれません。

遺伝子実験は恐らくは、植物、動物からウイルスに至るまで
全てをカバーしているのではないでしょうか。

あらゆる危機を想定しそれに対応するためにもです。

そしてこの社会で現実に存在しているウイルス兵器や遺伝子組み換え生物は
其の実験の副産物ではないかと思います。

怪しげな生物も、メキシコあたりでは頻繁に目撃されていますし
チュパカブラスなども恐らくはそのような遺伝子実験の生物だと思います。

実は”豚”は猪の野生種ではなくて、
人間の遺伝子を利用している生物だと言う話もあるのですが、
(皮膚の色や眼を見てください。
それに豚を食べるのを禁止している宗教も結構ありますね)

彼らは古代の宇宙人の手による地球生物への遺伝子操作や実験を真似て
ありとあらゆる生物に関連して
遺伝子実験を繰り返している最中かもしれません。

今現在の地球での遺伝子関与の暴走行為は宇宙人の手による暴走ではなくて
恐らくは宇宙人の仕業とカモフラージュした人間の暴走ではないでしょうか。

世界ではすでに”クローン人間を開発した”と言う話を宣言した人間達も居ました。
一方では其れを人道的見地から許されないとしていた人間達も居ます。

全ては個々の人間の意識次第で、
其れが良い事なのかそうではないのかは
人々の道徳や価値観で判断される事になるのかもしれませんが
(ブラザーズは体外受精すら行われることはないそうです)

例え生命を作り上げる事が出来ても人間は神になる事は出来ない。

私達はこの宇宙全体のほんの一部であって
それ以外の何者でもないからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


特定の人達には怒られそうなので、
とりわけここから先の私の寝言は理解のある方や、
寛容な方に読んで頂きたいです。

ブラザーズの言うところの”父なる神”の存在を理解し
自分がその法則の中で生きている事が理解出来ない人間達は

自らが神なると言う、大それた発想をもする事になるのでしょうが
それはまるでキリスト教に出てきた天使、ルシフェル(ルシファー)を
彷彿させる話でもあります。

ルシフェルは自らが神になろうとして天を追い出されたと言います。

そしてキリスト教では悪魔とされているルシフェルは
聖書では堕天使としても取り上げられています。




ところで、イエスキリストの話をそっくりそのままブラザーズの教えであると
捕らえて考えると、聖書がまた違ったものに見えると思います。

そしてアダムスキーはブラザーズの”宇宙の法則”に当てはめた形で
聖書の記述を説明してもいます。


イエスキリストの語った”父なる神”はそのまま宇宙の創造神であり、
イエスが自らを”神の子”と語ったのは
ブラザーズが自分達は皆、神の分身である事を理解しているからと取れます。

そして天使と言われる存在達は、宇宙から地球上にUFOでやってくる
”天からの使い”であるブラザーズの存在そのものですし、

地球人が天使と信じていた人間達は
ブラザーズの様な宇宙人という事になります。

では神の意に背き、
地球に落とされた堕天使ルシフェルは何を意味するのか?

それは彼らブラザーズと同様に
地球人にしてみれば天使のような存在で

しかしながら神の法則を守らず悪魔扱いされた
宇宙人であるともとれます。

その元はブラザーズの様な立場に居た、
地球人よりは遥かに進んだ科学力を持っていたであろう生命体は

この地球上ではその知能や技術を地球人に見せ付けて、
神と崇められたのではないでしょうか。

そしてその人格神は自分を崇拝する人間達に
地球での特権を与える事を約束し
その特権が”地球の所有”であったのかもしれません。

もしもルシフェルが悪魔扱いされた理由が
地球人などに対して干渉を続けた事が原因だとすれば
余計に納得できるものがあります。

ブラザーズ達などは他の惑星の生命体に干渉する事は
許されない行為であると認識していて

ただ、宇宙の法則に則って進化するように
時々は間接的に誘導をしてくれるに過ぎません。

しかし、もしもそうではなくて
地球の人間に対して支配的な行動をとったり
あってはいけないこと(遺伝子操作など)を実行するような者が居れば
ブラザーズはその行為を黙認する事もないと思います。

ルシフェルは地球人に関与しすぎたために、
地球で自分が神になろうとしたために、
悪魔と呼ばれるような立場に追いやられたのかもしれない。

そんな事を想像していました。

そしてその存在を”神”とみなした人間達が
どんどんとその神の悪い面の意識ばかりを増幅してしまった。。

ブラザーズやアダムスキーが地球自体を地獄に例えて見せる事があるのですが
ブラザーズの世界を知れば知るほど確かにそのように感じます。

イエスキリストの約束していた”1000年王国”は
ブラザーズの住んでいる金星の姿に似ているとアダムスキーも語っていました。

寿命が長くて人間が平均600歳は生きると言う社会。

金星や土星では建物も美しく、
おまけに住人は皆がイエスキリストやブッタのような
意識の高い人間ばかり。

地球人にしてみれば天国その物だと言えます。

しかし地球はブラザーズ以上に
別の人間達の影響を強く受け続けていると言う事ではないでしょうか。

私達が悪魔と呼んでいるのはこの地球の中で増幅している
悪い思念の塊が作り上げた空想の存在かもしれませんが

確かにブラザーズに対抗するような負の意識の流れも
地球には存在しています。

その象徴が、ルシフェルに代表されるような
科学力は進化しているが精神性の伴っていない
ブラザーズとは別の宇宙人達の存在なのかもしれません。

そんな人間達が存在していたとしたら
少なくともその存在は神の法則に則った生活をしているわけではありませんし
おまけに自分達が神の様に振舞っているとなれば問題です。

そして、それと似たような過ちを
今繰り返そうとしている人間達が地球にも存在していて

今度は近い未来に滅び行くであろう地球に変わって
自らが神となる星を見つけるための航海の準備の真っ最中。。

そんな事を想像してしまいましたが
皆さんは私の寝言をどう感じましたでしょうか。。。
スポンサーサイト

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<法律の無い社会 | 不幸のブログ 希望編 | これが本当のアセンション??>>

この記事のコメント

∧top | under∨
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。