不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  238

改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略



荒んだ精神状態の中でせめて気持ちだけでも込めて書こうと努力しています。

しかしながら精神状態を乱し思考回路を混乱させるような
電磁波照射もあって思考能力はとても落ちています。

今日は胃腸は未だましですが、
頭への照射が思考回路を混乱させています。

その多くは寝ている時に受けた脳への照射の後遺症が
昼間に出ているような気がします。

兎に角脳への負担を激しくされているようで
寝ても脳が休まっていないのです。

そしてそれは記事を書くのを妨害している事を意味しています。

私の書いている記事の内容が気に入らない人間達は
一体何者なのか?と言う事になりますよね。

そんな人間の傀儡にマイクロ波兵器等の攻撃を受けているわけです。

胃腸の不調よりはマシなのかと考えながらも
マイクロ波兵器等の関与の無い状態での生活を夢見ています。


私の本当の精神状態と体の状態はどんなものなのか?

昨年田舎に帰った短い期間のうちの更に僅かな時間にだけ
それを体験する事が出来ましたが、

極端な話をすれば、
重力から開放されて体が軽くなった宇宙飛行士になった気分でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マスコミによる情報制限が始まっていると思います。
それはこの日本の中だけでなく、おそらくは世界規模でだと想像しています。

何と言っても今まで私達が培ってきた習慣からも
重要な情報は皆マスコミが知らせてくれると言う先入観を持っている私達は

自ら情報を得ようとは考えませんし
現実にそれは困難にもなってきています。

極端な話をすれば、
もしも隣の国で大きな混乱が起きていたとしても
その事を知らされなければ、私達は相変わらず
見せ掛けの”平和な社会”に暮らすことになります。

勿論それは日本国内の地域別に考えても同じです。

別の場所で混乱があってもそれを知らされなければ
その混乱を意識する事もありません。

情報の制限は意識を誘導する一番の手段なのです。

今マスコミで頻繁に取り上げられているのは

ノルウェーのテロ事件
(おそらくはMK-ウルトラ洗脳犠牲者の手による犯罪だと思います)

中国の新幹線の事故。

そして、なでしこジャパンに芸能ニュース満載のTV報道ですが

おそらくは一番肝心な社会変貌の兆候に関する事件や出来事は
一切報道されていないはずです。

私は身近によってくる人間や
集スト車として暴走している人間達を見ていて
この社会の危機は目の前まで来ていると想像しています。

ただ、情報の制限や意識の誘導で私達の多くが
その事に気がついてないだけです。

昨日あたりもHAARP磁力計は触れていましたし
闇政府の傀儡は、命令に従っているのか自分の意思なのかは判りませんが
自殺行為を止めそうにありません。

(オカルトでなくて私は地球は本当に危険な状態にあると思っています。
実は昨日も”偶然”がありましたし、飛行機もうるさいのですよね)

でも私達、意識のしっかりとした人間や真実に気がついた人間は
その彼らが作り上げ演出していく事象の渦中に巻き込まれてはいけないと思います。

私達のできる事は限られているのも確かですが、
もしかしたら100年単位どころかその危機はもっと身近に
迫って来ている可能性がありそうだからです。

本音を言えば皆も広報して欲しい。

かと言って表立って目立つ事をすると
私のように奴等の傀儡に目を付けられる事になるかもしれませんし

私の主張は一日二日で理解できる内容でもないと思いますし
一般人にとっては広報も難しいと思います。

出来るものなら、自分が一番信頼している人間や
親しい人間”一人”だけでも目覚めさせる事が出来れば
それで十分な広報だと思います。

そして、今のままでは時間があまりなさそうに見えるので
その一方で私達は宇宙の真理・宇宙の法則について
しっかりと学び自分の意思で意識を変えていかなければならないと思います。

私はそのきっかけを作る事は出来ても
結局、意識変貌をしていくのは一人一人の意思によります。

そして意識を変えていける人間とそうでない人間が
ここで分かれる事になると言う事だと思います。

勿論、日常生活に追われれば”宇宙”など考えている余裕はないと思いますし
隣で”AKB48”の話をしている時に”宇宙”の話はできません。

だから自分の出来る範囲で良いと思います。

理解できない方は、彼らが演出しているこの社会の中で
その個々の事象ばかりに意識を向けては

一見平和に見える社会が”管理社会”に変貌していく事も気がつくことなく
その地道な変貌を自然の流れであると勘違いして生きていく事になると思います。

でもそれはそれで幸せなのかもしれません。

実態を見てしまった人間にとっては今のこの社会の状況はあまりにも異常で、
それこそ終末や黙示録の真っ只中にいるような
不安を駆り立てられてしまう事もあるからです。

しかしその現実から目を背けず”知る”と言う行為を続ける事で、
真実を理解できた人間は嫌でもその意識を変えることになります。

そしてもっと簡単に?意識を変貌する方法。
死んでも次の世界が待っている事を認識すること。。

はっきり言ってしまえば
”死”の恐怖を乗り越えてしまうと人間は大きく変貌すると思います。

勿論、自殺しろとか危険な目に遭えという意味ではなくて
一番の恐怖を克服すれば、何が近い将来に起きる事になろうと
それを恐ろしいと言う気持ちが失せるのです。
(私は自殺する勇気?はありませんが、決して死を恐れてはいません。)

そしてその意識はそのまま私達の力になるようですし
精神の変貌にも繋がっていく事になります。

太陽系の別の惑星の人間達は、
肉体が器であり人間の本体は精神にある事を理解しているため
”死”を恐れる事もありません。

私達と彼らの根本的な違いはまさにそれだと思います。

その事が理解できれば、この社会で無理に幸せになる必要が無い事も判りますし
自分の命に拘ってそれを守るために生きるような行動をとる必要も無くなる訳です。

そして”魂の転生の本当の意味を理解すれば
死の恐怖は克服される”とブラザーズは言っていました。

今後も暴走する人間達は、
そのような私達の本質を理解できないか、
誤認識しているか、

若しくは闇組織の柵から抜けられない人間、
若しくは洗脳済みの人間だと思います。

そして現にそんな人間達の暴走は未だ止まりそうにありません。

彼らが変わってくれないと、
例え地球が健在でもその前に私達の肉体や精神が
やられてしまう可能性だってあるのです。

そうなると地球規模での意識改革は望めないことになります。
更に自分だけが精神向上出来ればそれで良いと思わないで
私達は地球規模での変貌を意識すべきようです。

ブラザーズは”宇宙全体主義”を生まれた時から
意識して育っているそうです。

だからこそ私達は知識取得に急ぐべきかも知れない。。。

そして私達が知識を得る事で
多くの人間が意識を変えるきっかけを作る事が出来るかも知れない。。。

私はそう期待しています。

私のブログは、一般市民や組織的犯罪被害者と同じくらいの数の、
加害者サイトの人間も見ているはずなのです。

そんな人間達がまとめて意識を変えてくれれば
すぐにでも社会が変貌して行くのではないかと期待したいのですが
(オセロの駒のごとく一気にです)

科学力の使用による洗脳行為を受けている人間は
絶対に私のような主張は受け入れてはくれないと思いますし

全てを知っていて尚且つ暴れている人間がいるとしたら
そんな人間は絶対に意識を変えてはくれない事でしょう。

せめて自分の意識で物事を判断できる人間だけでも
闇政府の呪縛から逃れてほしい。

そして私達地球の人間の意識を高める手助けを
組織力や広報力を利用して、やって行って欲しい。

私の広報力は余りにも小さすぎるからです。

諸星からのお願い、受け入れてくれる組織はないのでしょうか?


念のため言って置きますが
私は”寝言”を言っているつもりはありません。

地球の闇の権力者達は自分達の身を守る手段を持っていますが
私達一般市民を守る手段は持っていない。。

若しくは端から私達を守る気など無いのです。
(彼らは恐らくは次の世界など意識して無いと思いますが)

私達が恐怖と混乱に捉われて死んでいくと
精神状態もそれをそのまま引き継ぐそうです。

それにブラザーズはファティマの奇跡の時にも
今回の地球の変貌に”地獄”の存在を匂わせては
魂の消滅の危機を訴えています。

(ブラザーズが地獄をあると考えているかどうかは不明です。
地球人への判りやすい啓蒙として地獄に触れていたのではないかと思うのですが)

もしかしたら私達多くの地球人には次の世界は無いのかもしれない。
そう考えると余計に地球規模での意識の変貌が必要な気がします。

私のように闇組織にマークされ続けている人間は
何もする事が出来ません。

自分の精神状態すら平静に保つ事も難しいのです。

でも、そうでない人達であれば
仲間や家族を誘導する事も出来るかもしれません。

是非、力の無い私に密かに協力して頂ければと思います。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。


今日は闇政府の策略に関して、
大雑把な流れを想像して見たいと思います。
肉付けは今後の記事でしていきます。

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でっかい闇の力が策略を実現するために十分な力を持ちながらも
その目的を変貌せざる得なくなる事もある。

例え目の前に大きな城が在って、今なら其れを丸ごと手に入れる事が出来るとしても
明日大きな地震が来てその城が崖の下に落ちていく事を知っていれば
その城を手にしようとする人間はいません。

奴等であれば、精々、
今日のうちにその城の中の装飾品や食料を集めては運び出し
どこかに移すくらいな物で、城本体や中で働く人間には見向きもしない事でしょう。

そしてもっと心無い人間であれば、その装飾品を集める時に、
「城はお前達にやるから装飾品を集めて来い」

と言っては他人を利用するかもしれませんし、
自分はその後はその危険な場所から早々と逃げ去る事でしょう。

一方、その城を占領した人間達は
城の中で働いていた人間達を奴隷のごとく使用しては
王様気分に浸るのかも知れませんが

彼らは翌日には城とそしてその中の人間達と共に
崖から落ちていく事になります。

もしかしたらこの地球では今
其れと全く同様の事が起きようとしているのかも知れない。

私はそんな気がしています。

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闇支配者達の地球での目的は
世界統一政府を作り上げる事であると言われています。

そしてそのためにも彼らは三つの戦争を予定して
その通りのシナリオへと世界が進むように実行してきました。

そのうち二つの戦争の結果彼らの目的はほぼ達成され
彼らの支配する世界がこの地球上で出来上がるはずでもありました。

しかしながら、三つ目の戦争は現実には未だ引き起こされてはいません。

当初の予定では二次大戦後20年程度で予定されていたと言う
核兵器を使用した地球規模の戦争がです。

その戦争の結果、ヨハネの黙示録を彷彿させる世界が作り上げられ
地球の人口は三分の一程度にまで減る予定でもありました。

彼らは自分達の世界を作り上げるために
気の遠くなるような年月を、世代を超えて様々な努力を続けてきました。

そしてその目的達成の日はすぐ目の前に来ていたはずなのです。

しかしながら予定されていた三つ目の戦争は引き起こされることなく
その主役の一角と予定されていたソヴィエト(ロシア)は崩壊する事になりますし
資本主義と社会主義の争いは事実上消えて無くなったのです。

彼らは何故に当初の目的を達成する手段を用いる事が出来なかったのか?

それとも予定通りに事が進まないような妨害でも存在していたのでしょうか?

若しくは彼らには目的の変更でもしなければならない
事情でも出来たのでしょうか。。

好戦的な人間であっても、そしてその目的が地球の支配であっても
その支配する地球の将来が不安定と言う事になれば
流石にその目的を変えざるを得ません。

ブラザーズとの面会やアダムスキーからの情報
さらにはファティマの奇跡で知らされた真実を認識すれば
地球支配をする事の無意味さを彼らは感じざるを得なかったのではないでしょうか。

支配してみたところでその地球自体が近い未来滅亡の危機にある。

偽の千年王国にしても世界統一政府にしても
地球が長い間無事存在していてこそ、作り上げる意味があります。

その地球自体が消滅する事になれば
彼らの支配欲を一旦満たしたところで
今までの努力は地球の崩壊と共に消えて無くなるのです。

彼らは元々が頭の良い人間達ですから
滅び行く星、崩れていく城の中で権力を持ち続けたところで
其れが失われれば何もならない事を悟り別の手段を考えるに至った訳です。


例え三つ目の世界大戦を起こしても
其れは自分達の首を絞める事にしかならない。

その事を悟った彼らは一体どう考えたかと言う事です。

彼らは先ず核戦争を引き起こすのを中断して
その話の内容を検証しようと考えた事でしょう。

そのためには先ずはブラザーズの主張が真実である事を裏付けるためにも、
月にあると言う彼らの基地の存在を確認しようとした事でしょう。
(ロシアとアメリカの宇宙計画)

更には今でも彼らの仲間が住んでいる金星や
以前は地球同様に文明があったはずの火星(現在に関しては触れていないと思うので不明です)
にも興味を持ったことでしょう。(探索機による数回にわたる探索)

だからソ連とアメリカは宇宙開発を急いだのです。

アポロやソユーズと言ったロケットや多くの探索機を近隣の星へと送り込み、
月に関して言えば直接人類を送り込んで、その実態を確認する事にもなりました。

その結果、彼らは嫌でもブラザーズの主張が正しい事に気がつく事になります。
この太陽系には文明があり、しかも地球同様人間が住んでいた事を確認したからです。

勿論、そんな情報を一般市民に知らせるつもりはありません。

それは一般市民にパニックを引き起こさせないためであり、
彼らの作り上げた彼ら特権階級の人間達のための
この物質経済社会を変貌させないためです。

その実態を把握した彼らは今度は何を考えたのでしょうか。

ブラザーズの存在を確認し宇宙に関する彼らの主張が真実であると
確認したことで、その主張も真実であると認めざるを得なくなったのですから、
彼らの警告を素直に受け入れる事にしたと思います。

核戦争による地球の破壊がそのままその周期を終えた地球環境に
悪影響を齎す可能性が高いという事。

更に、近い将来この地球にも目に見えた地殻変動が起きる事になり
その結果、地球規模での文明崩壊が迫っていると言う事。

その両方を間逃れたとしても、
遠くはない未来にこの太陽系自体が寿命を終えようとしていて
地球はその影響から逃れられないと言う事実が彼らをどう変えたのか?

少なくともその時点では彼らには其れを逃れる術はありませんでした。

彼らに出来る事は先ずは、
これらの情報や付随する情報の全てを隠蔽して
一般市民にその事実を知られないようにする事でした。

そして自分達は率先して宇宙開発を手がけ宇宙への脱出手段を確保すること。

更には、ブラザーズとはっきりと決別していた彼らには
(ケネディー暗殺やヨハネス23世暗殺はそのままブラザーズとの決別を
意味しているはずです)救いの手が伸ばされる事はなくても

地球一般市民に対しては彼らは再度警告に来る可能性がありますし
彼らが地球市民を救済に来る可能性もあります。

其れを一切妨害するためにも、ブラザーズの宇宙船を
徹底的に地球から締め出す事も必要となります。

現にアダムスキーとコンタクトしていた時点でも
すでにブラザーズは米軍などの警戒が厳しくて
地球に着陸する事は難しいと話していました。

地球の裏の支配者達は身勝手な選択をすることで、
私達一般の地球人がブラザーズの救済を得る機会を
失わせる事になったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らが、一般市民の視線を地球の真実からそらす手段は
一つにはUFO情報でした。

1960年頃には十分に盛り上がってしまった情報が
すぐに人々の脳裏から完全に消えるわけもありません。

そして当時のその情報の中心はアダムスキーが話していた
ブラザーズの存在と、宇宙の法則でした。

アダムスキーは著書の中で太陽系の危機に関しても
ブラザーズからの話として取り上げていましたし
闇政府の権力者達がブラザーズを快く思っていない話にも触れていました。

まずは其れらを全て隠蔽する事が彼らの一つ目の目的となったはずです。

そこに視線を向けられる事で、闇政府の存在、更には
地球が置かれている危機に気がついてしまう人間も出てくる事になります。

そのためにもアダムスキーに触れる事なく、ブラザーズに触れる事なく、
其れでいて説得力のあるUFO情報と宇宙人情報を取り上げては
そこに一般市民の視線を向けさせる必要性があったわけです。

そのために作られた組織が
MJ-12とかマジェスティック12と言われていた人間達の裏組織です。

その中心人物は闇政府の大番頭ネルソンロックフェラー。
(勿論目に見える役割をさせられて居ただけで上にはロスチャイルドや
他の人間達も居たのでしょうが)

そして複数の情報誘導機関が他にも作り上げられて
UFO情報の隠蔽、偽UFO情報のリーク
更にはディスインフォメーションが行われてきました。

其れと並行して彼らは真の宇宙開発としてUFOの推進力の原理を研究し
地球製の宇宙船を作り上げること

更には新しい惑星に移住した後の事を想定して
遺伝子工学の研究に力を入れ始めたのだと思います。

アポロ計画はブラザーズの主張を確認した後は
その価値を失っていたはずです。

勿論、彼らが意図的にリークする情報の中には
アダムスキーやブラザーズが与えてくれた
正しい情報も混ざることになりますし、

その情報も、ブラザーズではない新しい宇宙人の話と併せて
取り上げられる事にもなります。
(エイリアン情報に関しては一部事実である可能性は未だ否定できません)

その後は人々に宇宙人=エイリアン・インベーダー・脅威の存在、
と言う意識を植え付けるためにも
様々な情報操作や意識操作が始められる事になります。

映画”未知との遭遇”、”ET”では
グレイそっくりの生物達が友好的に取り上げられていました。

丁度その時代には”宇宙人”の手による誘拐事件が頻発していた事もあり
其れを意識して誘拐事件に対しての恐怖心を減らそうと誘導した気配もあります。

その後時代が進み、最近では映画やドラマの宇宙人は其の殆どが
地球にとっての脅威として描かれるようになりました。

”インベーダー””虐殺者””洗脳主”
これが私達の持っている宇宙人のイメージそのものです。

近年は日本でもアメリカでもアダムスキーの存在自体が
マスコミで取り上げられる事も無くなりましたし

ブラザーズと言う友好的で意識の高い聖人達の存在など
人々の記憶からも消えています。

年月を重ねたことで、元々彼らに関しての情報の無い人間が増えたこともあり
彼らの宇宙人情報の植え付けは其の目的を達成することが出来たわけです。

それは年月をかけた地道な作業でありましたが
急激な誘導でない事が功を奏し、UFO、宇宙人情報に関する
彼らのマインドコントロールは予想通りの結果をもたらしたわけです。

(今の私達の実態を見れば良くわかると思います。
ただ、グレイと言われる生物は存在している可能性が十分あります。
遺伝子工学で作り上げられた生物としてです)

そして彼らは一方では自分達の策略の一部を
私達に意図的に知らしめることになります。

それは勿論真実の情報としてではなくて
それは”ミスリード情報”であると言う認識を
私達に意図的に持たせるための誘導でもあります。

それこそが”第三の選択”と言われた
地球から一万人の人間を火星へと移住させる計画と言われるものです。
(後日もう少し詳しく記事で取り上げます)

多くの方が一度は耳にしながら
「そんな馬鹿なことは無いだろう」
と考えたはずです。

その時点でミスリードは成功したわけです。

(もちろん彼らの本当の狙いはこの太陽系の中の惑星に
永住する事ではあり得ませんが)

一般市民がそんな話はオカルトであると認識する中で
彼らは実際に裏では科学技術の開発、宇宙船の開発に
力を入れていくことになります。

情報操作と並行しながら、
彼らは現実に地球製UFO地球製宇宙船の開発を急ぐ事になったわけです。

一方で、表立ってのアポロ計画を早々と終えて見せたのは
決して彼らが宇宙計画を諦めた訳ではないのです。


アポロで月に行ったところで
先住民(ブラザーズ)がいる空間ではできる事も限られてきますし
必要な情報も既に手に入れましたし状況も確認済みです。。

それに月面基地を開発する事をブラザーズが許すわけもありませんし
(意識の低い人間がまとまった数で宇宙空間に出てくる事を
ブラザーズ達太陽系の人間達は許さないと言っていました)

何よりも彼らは真の宇宙計画が必要である事に気がついてもいました。

そしてそれを秘密裏に推し進めていくことになる。

表立ってのNASAの仕事は減少しても
裏の宇宙開発にはかなりの労力が使われる事になったはずです。

闇政府はその研究開発の情報や証拠が漏れるたびに
それはエイリアンの仕業であると情報を流し
一方では自分達の研究開発の本当の成果を隠し続けてきています。

研究の副産物としてハイテク兵器を作り上げて
それを戦争時や災害の引き金としてしっかり使用しながら

時にはそんな情報を半ば意図的にリークしながら
一番大切な情報、彼らの本当の目的だけをしっかりと隠し続けながら
私達の視線を逸らし続けてきた。


その情報リークによる情報操作の一環が
闇政府による”世界統一政府の樹立”なのかもしれないと言うこと。

そして私達はその裏にあるもう一つの秘密を
今まで意識しないで居たということだと思います。


続く。

P.S.

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私の想像ですが、彼らが今考えているのは
優秀な遺伝子を持った選ばれた極少数の人間達の手で
新しい星で新しい世界をつくり、彼らが神になる事ではないでしょうか。

そこでの働き手は人間や動物実験による遺伝子操作で作り上げる事も出来ますし、
食料や病への対策も含めてあらゆる遺伝子実験が完成しているのではないでしょうか。

宇宙船やその動力としての電磁波開発が急速に進んだのも
バイオテクノロジー、遺伝子研究が急速に進んだのも
彼らのそんな意識の裏返しと認識すれば理解できるものがあります。


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