不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  237

改竄の歴史との決別 プロローグ



今日二つ目の記事です

一つ目は被害関係とHAARPに関してです。

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まず、この日本の中にも嘘ばかりをついて
生きているような人間が大勢存在して居ると言う事をまずは認識すること。

そして多くの人間がその嘘付き達に騙されている間に
この日本は闇政府にとって都合の良い状態に
変貌されてきたと言う事を私達は強く認識しなければなりません。

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それは歴史を改ざんするが如く、巧妙に且つ効果的に実行されました。

例えば、事件が起きたのが1940年代であった、
プロジェクト発足が1940年代であったと言われても
誰もその時代まで遡って事の真偽を確認する事のできる人間は存在しません。

元々が”極秘情報であった”と言われる1940年代の情報が
1970年代になって公表されるようになった、
もしくはその情報が”リーク”される様になったわけですから

それがもしも虚偽であっても、それを事実であると言われてしまえば
確認する手立てのない私達はそれを信じざるを得ないのです。

そもそも私の様にアダムスキーの死の少し前に生まれてきた人間は
アダムスキーの存在をリアルタイムで見ていたわけではありませんし
その当時の世論の様子も窺い知る事もできません。

増して、その頃日本では未だTVもろくに普及してはいなかったはずです。

そして日本人のUFO情報は闇政府の偽情報とともに幕を開け
それと並行して知識として植えつけられて来たのです。

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私が物心付いた頃に夢中になったのは
矢追純一氏の手がけるアメリカ軍やCIAの極秘情報と言われる
UFO情報とその実態に関してのTV番組でした。

当時の私は9歳の小学三年生。

子供心にその宇宙人とUFO話に深い興味を持つようになり
その後も私が28歳ごろまでは
TVでもUFO話が頻繁に取り上げられていた事もありますし

オカルト好きの私の興味の対象の一つが
UFOであり宇宙人でもありました。

そんな私が若い頃に読んだ本の中で
その時に一番感銘を受けたのがアダムスキーに関して取り上げていた
先日紹介した藤原さんの著書です。

宇宙には、そしてこの太陽系には私達と同様の姿をして
しかもイエスキリストやブッタの如く美しく高尚な心を持った人間が存在している。

その話には少なくとも夢がありましたし、
それが真実であれば良いと私も願ってもいました。

しかしそれ以外では、山と集めて読んでいるUFO関係の書籍には
その殆どがアメリカ政府とCIAの語った
邪悪なる宇宙人の話しか取り上げられては居ませんでした。

そんな書籍を山ほど読み漁っているうちに
その内容が本当であるかもしれないと言う気にもさせられて行きます。

そしてキャトルミューティレーションや人体誘拐・人体実験の話が
私の心に邪悪な宇宙人の存在を鮮明に植え付ける事にもなります。

勿論、私は一方ではアダムスキーの主張していた
心豊かなヒューマノイドの話を忘れていたわけではありません。

私のブログを読んでくれている方は気が付いているかと思いますが
オカルトリンクを見て頂けば判るように



精神世界オカルト記事リンクへ飛ぶ



私の宗教観は元々がアダムスキーの主張していた
ブラザースの話による宇宙の法則そのものでもあります。

私はその後、良い宇宙人と悪い宇宙人が
この地球を巡って争っているのかも知れないとも考えるようにもなります。

その頃の私は未だ、全ての情報から正しい情報を選択するだけの
思考能力と知識を持っては居なかったからです。

その後、宇宙人話やUFO話は
日本の中ではマスコミによってミステリーやオカルト扱いされて
取り上げられて行く事になりますし

ブラザーズの存在など語る人間は居なくなります。
(韮崎さんが時々はTVに出てきては大槻教授に突っ込まれて
結果的にその信憑性を下げて居た位なものです)

一方”秘密を知りすぎて命が危ない”はずの矢追さんは今でも無事、
健在で生きておられます。

更に、宇宙人=グレイという意識がTVレベルでも定着し
UFO話はエイリアンやインベーダとセットで私達の脳に定着しています。

しかもその取り上げ方は日本の中では半ば”電波情報”です。

私はすっかりしらけてしまい、
それらへの一切の興味を失う事になりました。
TVでUFO報道をやっていれば見る位のもので
本を買って読むことも当然なくなりました。(20年近く)

そんな私に転機が来たのが組織的犯罪の被害を自分が受けている事に気が付いた時。

自分の科学力の関与による被害を自覚した時に
その電磁波科学力に関連して
昔読んでいた著書にその記述があったのを思い出し

マイクロ波に関して取り上げている数冊の本を
引っ張り出して読んだ時です。

その時読んだ一冊が、
先日紹介した飛鳥昭雄さんの著書で(その本の主張は素晴らしかった)
その本で私の目からうろこが落ちたわけです。

(太田龍さんの”ユダヤの日本侵略450年の秘密”と共に
今の立場に目覚めさせてくれた本です)

しかしそれらの書籍は若い頃の私には理解しがたい”二冊の寝言の書”でした。

勿論、私の頭がCIAの洗脳情報で凝り固まっていたからです。

三年半前に読んだ時には飛鳥さんと太田さんの著書は斬新でした。

私の持っていた偽UFO情報と
私の誤った”親ユダヤ意識”を一掃してくれる事にもなりました。

飛鳥さんの著書では
夜な夜な米軍基地付近を飛んでいるUFOはプラズマを発生させて
それを制御している実験である可能性が高いと言う事。

キャトルミューティレーションの現場では
UFOらしき発光体と共に真っ黒なヘリコプターが目撃されることが多いのは
それがプラズマ実験だったから。。

つまりは闇政府は宇宙人の仕業に仕立て上げながら
何らかの実験を繰り広げていると言うこと。

それがプラズマ兵器であると飛鳥さんは指摘していました。

発行物体=UFOと考えてしまい
更にUFOを全て宇宙人に関連付けて考えていた私には
その発想は当時は理解できない物でした。

今から考えれば彼らのプラズマ兵器は副次的な目的であり
電磁波技術を追求しているうちに
副産物として生じたものである可能性が高いわけです。

アダムスキーがブラザーズに聞いていたUFOの動力こそが
”宇宙に無限に存在しているエネルギーの一つ”であるプラズマだったわけで、

地球製UFO、地球製宇宙船を開発するためには
彼らにとって電磁波技術、プラズマの制御は避けて通れないものだったのです。

その事に気が付いて目からうろこが落ち
UFO情報に如何に偽情報が多いかと言う事に気が付く事にもなります。

その後、色々な電磁波関係の技術を調べだすと
CIAのありとあらゆる洗脳実験の話を読み直す事になりますが

20年以上前にその内容が記述されているのは
不思議な事に全てUFO関係の書籍の中でした。

UFO話と電磁波と洗脳実験は
何故かきっても切れないものである事にもその時に気が付きます。

更に、三年半前に詰め込んだ新しい情報や書籍では”HAARP”という
気象、地殻変動、マインドコントロールまでも可能な兵器の話にたどり着き
(3年前です)

更には自分が受けているマイクロ波兵器の実態を
掘り下げていく事にもなりました。

そんな全ての実態には、一貫して闇政府の世界支配という背景が
共通のものである事は言うまでもなく

私の興味は当時はまるで興味がなった闇政府の陰謀へと向き、
(勿論UFO関係の著書には頻繁に闇政府の話が出ていましたが
昔の私の興味の対象は政府よりも宇宙人の存在そのものだったので
殆ど興味を示しませんでした)

一方では、自分の被害はこの闇政府の技術が使用されているらしいこと

更には日本にはその闇政府の傀儡が居る事にも気が付きます。

そんな中で被害を訴えながら、
一方ではその闇政府の実態に迫ろうと色々調べながら記事を書き続け
今年になってその全貌が漸くはっきりと見えるようになったわけです。
(少なくとも自分ではそう思っていると言う話です)

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私がこの環境に置かれている中で気が付いたのは
如何にこの世の中、嘘が平然とまかり通っているかと言う事でもありました。

私が受けている被害は闇政府の末端傀儡の人間達が操られ
暴走しているという状況だと思いますが、

その末端の人間達の工作に関しても
奴等は煙幕をまき偽情報を巻き、工作員を大量に配置させては
組織的犯罪の被害者が真実にたどり着くのを延々と妨害し続けています。
(組織によってやり方と程度が違いますが)

ネットでも山ほど偽情報をばら撒き、一般市民を騙し続けるその手法は
そのままUFO情報に通じるものでもあります。

少し前の記事で、私の受けている被害は
”マイクロ波兵器による国家レベルのマインドコントロール”とは
無関係ではないと言う事を紹介する事ができましたが

ターゲットとされた事実や原因は兎も角、
私達被害者が闇政府の傀儡によって抹殺されつつあると言う事実だけは自覚できます。

そして彼らは自分達の策略とUFO情報を最重要機密として
邪魔な人間を排除し続けていたのも事実です。

そんな事もあり、UFO話には闇政府が付き物であることは
多くの著書を読み返して嫌でも気が付いていました。

しかしながらUFO問題を不用意に取り上げてしまうと
一般の方や他の被害者には
ミスリードや視線逸らしであると認識される可能性が高く

工作員にはそれを利用して揚げ足を取られる事になります。

少しでも自分の記事に信憑性を持って欲しいという意識から
科学力に関してもUFO問題に関しても偽情報を批判するにとどめ、

そのたびに自分の立場を”UFOの存在は信じている”と触れつつも
それ以上のコメントも避けてきました。

しかし闇政府の”ブルービーム計画”や
”宇宙船開発”の話題が現実化してきた今
UFO問題は避けて通れない事にも気が付きましたし

ブルービーム計画と国家単位のマインドコントロールの実態を知るうちに、
闇政府の究極の秘密がそこにあるであろうと言う事にもはっきりと気が付きました。

そして死に損ねた私は、再びこの部屋に戻ってきて
再び古い書籍を引っ張り出して読む事となり

”アダムスキー情報”と”ファティマの奇跡”の関係に気が付き、
それを機会に奴等の全ての策略に気が付く事になったと言うわけです。
(勿論ファティマの奇跡は”第三の選択”とも無関係ではありません)

私はそれまでは闇政府の巨大な陰謀のゴールを
多くのユダヤ有識者と同様に”世界統一政府の樹立”であると考えていました。

そして宇宙人問題隠蔽はそれを阻む可能性のある一番の障害である
ブラザーズの排除が目的だと思っていました。

でも実はそれだけではなかった。。

地球の危機は現実に存在しているのです。

それに気がつくと奴等の本当の狙いに気づくのも容易でした。

奴等の一番の狙いは地球をパニックにしないように
一般市民の情報を押さえ込み、

尚且つブラザーズの存在から目を逸らさせることで
地球の置かれている実態を一般市民に気が付かれない様に誘導すること。

その一方では自分達はしっかりとその危機に対処しうる技術を開発し
地球を巨大なる科学力の実験場としつつ
今はその日を待ち続けていると言うことです。

世界統一政府樹立を本気で考えているのは
奴等に操られている、”選ばれていない人間”達という事になりそうです。

神に選ばれたと自称する人間達には
一般市民に対する同情や愛情など存在していないのかもしれません。

彼らはこの地球で只管極秘のうちに宇宙への移動手段を確保する一方
新しい惑星で暮らしていくために必要なものや道具を開発するために
遺伝子実験を繰り広げているのだと思います。

暴れている奴等の傀儡達は100%捨て駒であることも
漸く確信するに至りました。

彼らに選ばれし人間達は彼らと共に地球から脱出することになる。

それが一年後なのか100年後なのかは
神のみぞ知る。。と言うことです。


続く
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P.S.

ブラザーズは地球の人間がその精神と生き方を改めなければ
地球には協力する事は出来ないと言っていましたが

私達一部の人間が頑張っても
一方では組織的に私達の精神を貶めている人間達が居て
それが大きな障害になっていると言う事実もあります。。

今の私の立場はその典型で、
下手をすればこの周りに集まってくる
意識の低い人間達の周波数に捉われて
この人間達と共に第二の死をも迎える事になりかねません。

気が付いているのはこの人間達が使用しているマイクロ波兵器は
単に肉体への物理的な障害と意思や感情の変貌だけでなくて

意識をも汚染しうる科学力であると言うことです。

恐らくはその”周波数”とかに謎が隠されているのだと思いますが
そんなものまで使用して人間の精神を乱し苛々を誘導し
ありとあらゆる手段で他人を陥れることで彼らには一体何の得があるのでしょうね。

しかも今は国家規模、世界規模でそんな関与が
多かれ少なかれ行われている。

奴等の使用している電磁波技術は
人間を幸せにするためのものではなくて

私たちを地球に縛りつけ
共に第二の死へ導くための悪魔の兵器に見えます。

同じような技術でもブラザーズが使用するのと
地球の中の心無い人間が使用するのでは
ここまでも目的が異なる事になる。

闇政府とその傀儡の人間達の意識の低さを
今しみじみと実感しているところです。

頼むから私に批判をさせないでほしい。

私の主張を理解してくれている方だって大勢居るのです。

自分達の首を絞めることになると言うことを
なぜに理解できないのでしょうか?



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