不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  232

法律の無い社会

今も胃腸、頭、顔への関与が現在進行形です。
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出力を抑えれば自然に見せかけれるとでも思っているのか
闇政府の傀儡達のマイクロ波兵器等を利用した関与は続いています。


昨日は午後から延々と薬品を吸わされ
夕方にはそれをマイクロ波で膨らまされて
食事後には更に関与が強くなりました。

頭への関与も続いていて、自分の本当の思考能力を
フルに利用する事は出来ません。
(頭の回転が悪すぎて時間が経つのがすごく速いのです)

顔への関与も続いていますし
人が本気で危機を感じている時に
くだらない事を延々と繰り返している人間が
身近に潜んでいる事も報告しておきます。
(自動車の有る無しなど存在の証拠にはなりません)

バッテリー要因らしき宅急便の自動車は頻繁にやってきますし
他にも有志がやってきてはバッテリーチャージしては
私へのマイクロ波兵器の関与を強めています。

正しい物事を理解できない程凝り固まった頭なのか?
それともまだ闇政府に騙され続けているのか?
憎しみが強くてそれを制御できないのか?

真実に近いものを広報しようと努力している私への
関与は止まりません。
(説得は無駄なのでしょうか?)

そしてこの人間達を騙して?利用しているその裏の人間達に対しては
”闇政府”などと言う言葉は少し優しすぎるかも
しれません。。。。

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昨日は気になる地震がありました。


今日は警告に留めておきます。

止めてください。
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恐怖のミスリードをあるサイトで確認しました。

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2011年の11月11日が来ると、天の門が始めて大きく開かれる。
これは、ほんの始まりであるが、
神の意思によって地球というプレーン上に大きな変化がもたらされる。

あなた方の多くは、考え、エネルギー、睡眠、
或いは物理的な肉体に混乱がおこるかもしれない。

これはヒーリングのプロセスなのである。
もしもあなた方が泣き出したりしたら、
その感情があなた方からあふれ出すようにし、それを神に預けなさい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある精神サイトでの記事からの引用です。

これは、まるで私が予想している
HAARPフル稼働の時の、
人類に対しての総マインドコントロール状態の
初期症状そのものに思えます。

引用サイトは私達のミスリードサイトと認識しているので
これは勿論闇政府の関与をぼかすために役に立つ内容。。

これはマイクロ波兵器の強化状態を受けている時と同様の症状で
それが地球規模で起こされる可能性があると言う
事を示唆しているようにも思いました。。

そして其の状態を維持されると
私達は自分の意識をはっきりと持てなくなる可能性があります。

それほどに電磁波兵器の意識への関与は激しいものがあるのです。


神が私達地球の人類に特別な計らいをしてくれる??
天の門が大きく開かれる?

意識を誘導してくれるのはブラザーズなのでしょうか??
とてもそうとは思えませんが。。

地球の多くの人間の思考回路をまとめて停止させ
従順なゾンビへと作り上げるそんな計画が準備されている可能性も
感じて欲しいということです。

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寝言を言わせてください。


地球は地獄だと触れながらも、地球の中には悪いものは何もないと
ブラザーズは言っていました。

「ただ、父なる神の法則を理解していないだけだ」と。
「だから誤った行為を続けて自ら地獄を作り上げているのだ」と。

そして”どんな人間であっても変わる事のできる可能性を持っている”
と言う事を語っていたわけです。

正しい事を知れば嫌でも私達の意識は変わっていきます。

過去にどれほど大きな過ちを持った人間であっても
どうやら宇宙の法則に目覚めれば、その後は嫌でも生き方が変わりますし
”第二の死”を迎えずに済むと言う事のようです。

逆に人間社会の中で言う”犯罪”を一切犯していない人間でも
その意識が”法則”とかけ離れ続ければ
第二の死を迎える事になると言う事。

経験を重視し、遣ってしまった事を反省し二度と繰り返さないことが
ブラザーズの宇宙の法則に基づく生き方で、

私達に当てはめて考えれば
後はその意識改革をする気が有るのか無いのかという
個人の問題となるのだと思います。

アダムスキーも
「このままでは多くの地球人の意識が消えて無くなる」
と言う事を示唆していました。

それは脅しでもなければ悲観的観測でもないと思います。

今このブログを読んでくれている方は
この地球に起きている妙な流れを
身近な環境を通じて肌で感じているのではないでしょうか。

ひとつ間違えば自分までもがその渦に巻き込まれかねない
不思議な動きが、

それも決して良い前兆であるとは思えない
悪意の混じった動きがこの地球規模で起きている。

私達でもその意識に巻き込まれると
そのまま纏めて浄化されてしまう様な、そんな気がするのです。

それに闇政府の人間達は全てを知っているはずでもあります。

少なくともアダムスキーは最後の公演では
地球規模の危機と太陽系の危機の両方をハッキリと語っていました。
(アダムスキー論説集の中で漸く見つけました)

だからこそ闇政府の人間達も急いだであろう宇宙船の製造。

しかし一方では意図的に地球の変動を
引き起こそうとして居る様にも見えるのは何故なのでしょうか。

彼らは全てを知っていて
この地球を意図的に壊そうとしている可能性があると言う事。

自分達が逃げ出せる手段を持っているから、後の事など無関係と、
この地球の破壊を、傀儡を持って誘導している可能性があるわけです。

この闇政府の誘導に騙されて最後まで暴走し続ける人間もいる事でしょう。

それは、民族、国家、信仰などを中心として集結した
多くの組織の中に見出せるかもしれません。

ただ、お願いしたいのは
どんな組織でも、最後は個々の人間に意志の決定権を
与えて上げて欲しいと言うこと。

組織として個人を縛るのではなくて最後の決断、
その人間が宇宙の法則の存在を信じるのか信じないのかは
あくまでその個人の意思を尊重してあげて欲しいと言う事です。

理解できない人間はそれで仕方がないと思いますが
理解しようとする人間の意識まで縛って
その個人の運命を変えるのは止めて欲しいと言う事です。

闇政府の人間はその事を知っているのです。
地球の組織の多くはあるべき教えとは異なっていると言う事に
気がついていますし、彼らは意図的にそうなるように誘導して来たのです。

本来の私達は永久の時を自分の意思と意識を持って生きるようです。
要するに私達の魂は本来は永久に生き続ける事が可能だと言うこと。

しかしながらこの地球に関しては宇宙意識の一番最初の段階である
”自分の記憶を持って生まれてくる”レベルにまで達していないために
転生の度にその成長をやり直しているような状況だそうです。

そして、そのやり直しは永久に繰り返せるわけではないと言う事。

もしかしたら私達の中の多くの人間が今回を最後に、
その意識を失い、無に帰る可能性が高いのです。

オカルトっぽい事を言えば、
即時転生を続けるのが人間であると仮定しても、

今の地球人口の60億という数を考えると

ここに来て急激に新しい魂が
山ほど生まれて来ている事を意味していると思います。

そんな現実も”法則”に従って居ると言うのであれば
考えられる事は

本来あるべき”12”の太陽系”が”13”存在している事の意味同様に
(一番古い太陽系が変動し将来的に消え去ろうとしている)

新しく生まれて来たかもしれない多くの魂の存在は
消え行く物の予備として存在しているのかもしれないという事です。
(あとは卒業していく魂の代わりでもあるかと思いますが)

今この地球から多くの魂が
消え去ろうとしている事の前触れの可能性があるという事です。
(地球に再び転生予定の精神の水準の人間は、
地球が崩壊した場合は同じ精神水準の他の星に転生可能なそうです)

国や、民族や、宗教や、特定のイデオロギーなどと言った
人間が勝手に作り上げた価値観に縛られて、
本来永久であるこの意識を失う事のおろかさに気がついて欲しい。

神に命乞いをするのではなくて
今からでも正しい生き方、本来私達のあるべき生き方を
理解するよう勤めれば、きっと正しい道も見えてくるはずです。

少しばかり遅すぎた私達の覚醒かもしれませんが、
一人でも多くの地球の人間が本来あるべき生き方を理解して
共に新しい世界で生きる事が出来るように心の中で祈ってください。

私達は地球崩壊の使者(闇政府の一部?)の悪意に負けないで
今は精一杯、自分の運命と対峙していくべきです。

(闇政府の暴走をチェックしつつ、共に正しい生き方を追及していきましょう)

精神の勉強の教科書として”アダムスキー全集”をお勧めします。
(せめて一番最初のブラザーズからアダムスキーが
いろいろな話を聞かされている部分だけでも読んで知って欲しいです)

よければ、私の記事も参考にしてやってください。

とても長い寝言でした。
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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。
。。


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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。

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ブラザーズ社会には法律と言うものは存在しないそうです。
何故かと言えば、彼らは皆が道徳心を当たり前のように持っている人間達ですし
とても意識の高い人間達だからです。

そもそも法律が必要な理由は
特定の人間の行動で他人の権利を侵害するような事態が
想定されているからです。

争いごとが存在せず、他人の権利を侵害しない人間達の社会では
そんな物など必要ないと言う事になるかと思います。

他人の物を奪う窃盗にしても
ブラザーズには元々が所有の概念が存在していません。

物は共有ですし奪われる財産もありません。

誰もが全てを利用出来るわけですから
所有したいと言う概念は生まれる事もないのだと思います。

宇宙の法則に則って生きている彼らは
全ての存在が神の一部として尊重されるべきである事も知っています。

自分にとって必要が無いとか邪魔であるとか
そんな理由で他人を排除したり淘汰する事もありません。

それ故に他人に危害を加えるという行動など、とる事もありませんし
彼らの道徳は私達地球人の低い意識で見つめると
理解しがたいほどのレベルにある事理解して頂けると思います。

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其れと正反対に、この私達の地球社会では
法律なるものがどんどんと発展し進化しています。

其れは調停すべき事項が増えているから、
そしてブラザーズと比べると意識のかけ離れた社会が
今も推し進められている事を意味していると思います。

人々は物に拘り、金に拘り
富を貯める事にいそしんでいます。

そして地球では富を持っている人間ほど
生活も豊か(地球意識での豊かさです)になりますし
様々な娯楽、旅行も含めてサービスを得る事が出来ます。

更に価値観が物の所有や個人の意識に偏っているがために
交換手段としてのお金の価値がどんどんと高まっていますし
所有の概念も強くなっています。

其れを得るための手段としての労働は
喜びの伴わない生活の糧を得るためだけの生きる手段となっています。

仕事にしても優劣が付けられ
それで得られる社会的地位も権力もそして賃金まで異なります。

そんな不平等の社会では人間に物欲がある限り
そして物や資源に限りがある限り、
人間同士は常に競争して生活していく事になります。

更に、必要以上に富を蓄積する人間が増えれば
例え十分に存在していたとしても、
富は全ての人間に平等に行き渡る事もなくなります。

そんな社会では人々の不公平感も生まれますし
妬みや羨みと言った意識も芽生える事になります。

其れが時には他人の物や命をも奪う犯罪へと
人々を駆り立てるわけです。

ブラザーズの社会には元々がお金と言う物は存在していません。

彼らは所有概念が無い上に
必要以上のものを欲しがらないからです。

そして人間同士の共存を当たり前であると考えています。

必要以上の物を欲しがらないと言う意識は
ある程度の労働により一定の量を製造すれば、
それで暮らしに十分な物資を全員が享受する事を可能とします。

彼らの社会は本当の意味での共存社会なのです。
しかも労働に縛られる社会でもありません。

以前其れを理想であると書いた時に
「諸星は極左である」と工作員に随分と叩かれました。

しかし資本主義・民主主義という物が貧富の格差や
不平等を生み出していると言う事になれば
少なくともその思想には社会の真理はないという事になると思います。

(ここでも誤解の無いように言っておきますが
地球で共産主義と言われたものはブラザーズの社会とは似て非なるものです。
ソヴィエトなどで行われていたのは管理社会。

一部の人間が他の人間を管理支配する社会で
人々は管理者層と一般層に分かれていて
一般層は皆平等だとされて居ましたがそこには本当の平等はありませんでした。

自分が好きな仕事をするわけでもなく生産性も落ちますし
それがあの国を崩壊させた一つの原因です)


所有の概念が無くて、お金が無い事も
恐らくはブラザーズが精神を高める事となった要因の一つだと思いますし

人間同士争う事になる一番の原因が無くなるわけですから
人間同士の調停をするような機会も少なくなります。

その上に彼らはその道徳性の高さゆえに
他人に危害を加えると言う意識はありません。

法律が必要とされる争いごとが発生する要素が存在していないわけです。

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其れを前提として考えれば、私達の社会が如何に
ブラザーズの”神の法則”から、かけ離れているかと言う事が分かります。

そもそも最近の宗教では物質的に豊かになる事や
名誉を得る事、社会的地位を高める事が幸せであると言う風潮を感じます。

宗教によっては、心を豊かにすれば
この社会で経済的に豊かになれるという教えを
当たり前のように主張しているところもあります。
(多くの組織でですね。)

そのような考え方自体が如何に”人間的な発想”であり、
神の意思とするところ、宇宙の法則とは如何にかけ離れているのかと言う事を
私達は認識しなければならないのです。

誤った教えがまかり通る社会であるからこそ社会が乱れ
価値観が乱れ、人の心が乱れ、犯罪も争い事も増える事になる。

結果、人間を裁いたり調停する必要な機会がどんどんと増える事になり
裁判が連発される事にも繋がる。

病が無ければ医者が要らないように
争いがなければ法律もいらない。

つまり医療機関や司法機関が発展しているこの社会は
その在るべき根底が大きく誤っていると言う事ではないでしょうか。

私達が意識の低い人間であるために
法律は必要となるのは仕方が無いとしても

元々は力での支配社会と言った野蛮な社会の改善に資したであろう
弱者や被害者を保護する目的でもあった法律が

今では金のある人間や権力のある人間の行動を
正当化するために利用される様にもなっています。

証拠がなければ、優秀な弁護士を受ければ
真実は兎も角、裁判では勝訴する事ができる。

正否の判断基準もが今では捻じ曲げられてきています。

こうなればこの社会が進んでいる方向は
神の法則の教えとは、まるで正反対の方向であるという事に
ならないでしょうか。

私達の意識は本来人間としてあるべき法則、
本来ならブラザーズのように私達が日々意識していなければならない
宇宙の法則反れて、神の意識からかけ離れたものへと変貌し続けている。

そしてブラザーズに拠れば、其んな人生を14回から15回繰り返した魂は
神のエネルギーを享受出来なくなり消えて無くなると言うのですから
恐らくこの荒んだ社会で暮らしている私達には
その時は迫って来ていると思います。

仏教では輪廻転生なる話がありますし
キリスト教では”第二の死”なる話がありますが

どうやら、どちらも正しい物であると言う事のようです。

私達は通常、神の法則の元、生まれ変わってきては死んでいく事を繰り返し
その中で色々な体験を繰り返す事になります。

そしてブラザーズの様に意識が高ければ
その中で魂を磨き精神を高めていく事になるわけですが

私達は神の法則からかけ離れた意識で
この社会で暮らしていくようになっていて
魂を磨くどころか、最早、そのエネルギーさえ神から供給されなくなっている。

ブラザーズは地球に誤った意識が蔓延するたびに
彼らの使いを派遣しては宇宙の法則を語ったと言います。

其れがブッタでありイエスでありマホメッドで在ったと言う話です。
しかしそのたびに地球の中の誤った意識を持った人間達が
せっかく修正しかけた私達の意識を再び誤った方向へと導いて行ったようです。

そして私達人間の多くは、恐らくはその意識が
本当の神の法則と言うあるべき意識から
離れてから久しいのだと思います。

其れが転生の度に繰り返されてきたとすれば
そして其れがおおよそ14回や15回、

転生は死んですぐに始まると言いますし、そう考えれば

地球人の寿命を60歳として1000年近くそれを続けて来たとすれば
今度の死で私達の魂は二度と肉体を持って生まれ変わってくる事も出来なくなる。

其れを判定される事になるのが、もしかしたら今回の生であり、
今度の私達の個々の死が、私達の本当の最後の審判の時なのかもしれません。

そんな話はブラザーズが地球人の意識を変えるための
脅しを含めた作り話である可能性が無いとは言えませんが、
少なくとも自然の摂理を考えれば当たり前の事かと思います。

暑い場所では氷はその形を保てない。

充電の切れた機械装置はその動きを止めるのです。

私達であっても、体に腫瘍やがん細胞ができれば取り除くように、
カビが生えればとって捨てるように、

宇宙意識(神の存在)とかけ離れた存在は
いずれ取り除かれる事になる。。

自分が神であったら自分の意識とかけ離れた存在を
疎ましく思うであろう事を想像して見ればよいのです。

(現に自分達の意識とかけ離れた人間を
淘汰している人間達も居ますよね。)

そしてこの宇宙で消えていくのはその法則とかけ離れた意識であると言う事。

とても理にかなっていると思います。

私達はこの荒んだ世界を最後の経験として
この世界から消えてなくなってしまう運命にある?

そんな事にならないためにも
人間の作り上げた規則や法律や秩序ではなくて
神の法則・宇宙の法則に則って生きていくよう今後努力してみませんか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

60億の人口は過去に遡ってみても
余りにも急激な増加である事は誰もが感じていると思います。

もしも今回多くの地球からの卒業者と
消えてしまう人間が多いために、その補充として
新しい魂が沢山生まれてきているのかもしれない。。

そんな考え方も出来るかもしれません。

宇宙には私達の理解できていない法則がある。
それを前にすれば私達の作り上げた法律など
小賢しい知恵なのかもしれないと言う事です。






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