不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  223

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL1



被害に関しては
悪化次第コメントします。


食事の度に薬品で腸を膨らまされます。
胃腸への圧迫も続いています。

マイクロ波兵器のターゲットになる頭のつぼに、
”現実的に成るつぼ”とか”楽観的になるつぼ”
のようなものが存在しています。


勿論其の逆も可能なようですが
私はそれに踊らされないよう必死である事だけは触れておきます。


嵌ると興味の対象や視線を逸らされる事に
成りかねないからです。





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自分で、オカルトの中に真実があると主張しながら
目に見える現実情報にどっぷりと浸かってしまい

もっと大きな問題がある事を知っていながら
無意識の内に自分ではその事実を完全にオカルト扱いしていたようです。

昔、アダムスキーの主張や、ファティマの奇跡の話を読んだころには
きっと何か真実に触れているに違いないと思いながら

それから20数年間。

しっかりと実証性と目に見えるものにばかりに
捕らわれている自分がここに居たようで

自分が一時は真実と感じていたことを
実は半信半疑のオカルトとして捕らえていたという事も
今回、アダムスキーの記事などを書いていて


つくづく実感しています。


私はオカルトと言われそうな内容を
自分のブログから意図的に排除していたために
(少しでも信憑性を多くの方に感じてもらうためにです)


無自覚の内に思考も現実的なものに偏っていたのかもしれません。


そして自分の昔の記憶もかなり薄れていて
今回は宇宙人やUFOの本を引っ張り出して来て
読む羽目になったのですが、


いまの自分の意識では偽情報もある程度容易に
区別できるようになっていることにも気がつきました。


そして自分が昔持っていた知識や記憶が
限りなく失われていたことも気がつきました。



もっと早く気がついていれば
最近のアダムスキーとケネディー絡みの話は
もう少し奥の深いものが書けたのかもしれないと後悔している反面、


それまで書けば余りにもオカルトになってしまう事を
考えればこれで良かったのかもしれないとも考えています。


しかしこれからは抑制することなしに
気がついたことはそのまま公開してやろうと思います。

今回の記事は私が気がついた、
放って置けば私達は死ぬまで知ることも無いであろう
真実の話だと思っています。

五つの記事にしましたが
その後もっと突っ込んだ記事も出します。

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判る人にしか判らないかも知れませんが
自分としては、又一つ、闇政府の隠したい事実に近いところへと
踏み込んだ気がしています。。

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今日は先日読んだ、とても興味深い本に関連して
私の知識や意識と照らして記事にしてみたいと思います。


先日、コンノケンイチさんと言う方が書いた書籍を
知り合いに借りた本の中から引っ張り出して読んでいました。


コンノさんは日本の超常現象関係の研究者としては結構知られた人で、
闇政府やUFO問題にもかなり精通しています。


そしてそのアプローチも限りなく冷静な人物で
私も昔は何度か其の著書を読ませて頂いた事もあります。


其の方のおかげで私の宇宙やUFOに関する興味も膨らみましたし
この方はケネディー暗殺に関して私に直接影響を与えた人物でもあります。


ただ、この方は残念な事に、UFO関連の情報の殆どが
偽のリーク情報である事を気が付いていながら


アダムスキーに関しての情報を読み違えているが故に
宇宙の真実に関しては私とは別の方向へと目を向けてしまっていると思います。。


この方はアダムスキーが”天下のペテン師”であるという話を
そのまま信じてしまっているが故に
CIAの隠蔽している宇宙人情報の根底を誤っていると思います。


結果どんな分析をしても結論は誤った方向へと進む事になる。。


其れ故に素晴らしい分析をしながら、そして素晴らしい情報を手に入れながら
正しい結論を導く事は出来ないと私は独断と偏見で判断しました。


私達が如何にUFO情報をオカルト扱いしているのかという其の実態。


そして如何にして闇政府はそれを演出して来たのかという其の手法に気が付けば、
闇政府が一番隠したい重要情報もおのずと知れるのです。


コンノさん自身も語っていましたが
10の事実の中に9の真実と1の嘘(誤り)が混じって居た時に


其の1の嘘(誤り)を取り上げては残りの9の真実を隠蔽するのが
闇政府の手法に他なりません。


其の手法が使えない時は風評被害をでっち上げ
無理やり揚げ足を取ってでも嘘や罪を作り上げ
それを執拗に攻め立てる事で全体の信用性を下げる事になります。


そしてそれを利用され陥れられた人間こそがアダムスキーなのです。


今、世界中のUFO情報や宇宙人情報を引っ張り出したところで
出てくるものの8割方は闇政府のリークした偽情報だらけの物ばかりで、


困った事に其の中から真実を探そうとしても
”宇宙の真実”と言う名のジグゾーパズルは決して完成する事はありません。


何故ならば真実の殆どが固まっていたアダムスキーの主張が
そっくりそのまま嘘であるとされて
ジグゾーパズルの破片の中から除かれてしまっているからです。


つまり地球上のUFO情報をいくらかき集めても
アダムスキーとブラザーズを排除する限り、絶対に真実に辿り着く事は出来ないという事。


もしも今、私が昔読んでいたUFO関連の書籍を読み直してみれば
其の事がとてもよく理解できる事かと考えています。


(いかにUFO専門家達が偽情報の広告塔とされて来たかが
とてもよく理解できます。)


今現在、日本でもUFOに興味ある方々のイメージする宇宙人像は
限りなく邪悪だったり危険な物になっているはずなのです。


何故ならば闇政府のばら撒いて来た全ての情報は
それが其の目的の中心に据えられた物だからです。


でも、一つだけ私も確信できない事は
ブラザーズと異なった宇宙人(エイリアン)が存在していて


それがアメリカ政府と密約を結んでいたというのが
本当なのかどうかと言う内容です。


レプタリアンとかグレイとか色々名前は挙がっているようですが
冷静に分析すると其の全ての情報を嘘であると否定する事も出来ません。


更に闇政府は間違いなく地球製宇宙船(UFO推進力を持ったもの)を
所有しています。


其の技術は一体どこから手に入れたものかという事が
説明つかないで居るのです。。


少なくとも日本ではUFO情報は完全なるオカルトで、
まるでこの宇宙には地球にしか人類がいないかの様に
考えている人間も少なくないと思います。


たまにUFO情報を取り上げたかと思えば
ふざけた評論により完全に電波情報に仕立て上げられ


TV画面に出てくる映像や情報も、私の知っているUFO情報とは
遠くかけ離れたものばかりです。


これでは若い世代中心に、UFO=電波情報という
先入観が植え付けられても仕方がありませんし


マスゴミが闇政府の広告塔の役割を担っている事を考えれば
彼らはとても大切な情報に私達の視線を向けさせないように
誘導しているようにしか見えないのです。


少なくともUFO情報はCIAなどでもトップシークレット扱いですし
其の情報は二重三重に偽情報を絡めては隠蔽されて来たと言う事実もあります。


何故にUFO研究家はマイクロ波兵器のターゲットとなるのか?


闇政府が一般人に知られたくない真実を
突き止めかねないからだと思います。。



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実はオカルト好きな方々の間や宗教家の間では、
”ファティマの奇跡・ファティマの予言”なる物の存在が
知られています。


GO to WIKI


これは、ポルトガルの一村のファティマで
1917年5月13日に”聖母マリア”と思しき女性に遭遇した子供達が


「毎月13日にここに人を集めなさい」


と声をかけられたのを皮切りに


その後10月まで毎月13日になると
其の場所に出向いた人間達は、天空で発光体の飛行や
天候の変貌、雷や雲や虹の発生等の奇跡を目の当たりにしたという物です。


当初馬鹿にされていた子供たちの”戯言”でしたが
聖母が現れるたびに奇跡を引き起こしたために
回数を増すごとに集まる人間も増え、


10月13日には10万人の人間が見守る中
銀色で円形の七色をまとった光る円形の巨大な光が空から現れて
不思議な動きを繰り返し其の人間達に目撃され


ヨーロッパではセンセーショナルを引き起こし
未だに語り継がれています。




写真付きのサイトを紹介しますので
先入観を入れない程度で参照してください。

サイトへ飛ぶ



聖母はロシアの暴走がそのまま世界の危機になるということを
暗に語り、東欧諸国への慈愛をもって
其の危険を回避するよう警告もしていたそうです。
(勿論、ロシアの暴走も闇政府が仕組んでいた事ですが)



一番最初に聖母に出会った子供達の中の一人”ルシア”といわれる
聖母のお告げのメッセンジャーが
三度目の奇跡の時に告げられた予言があって


その内容は三つでファティマ第一・第二・第三の予言とも
言われています。



日本人でも私のような精神世界やオカルト好きの人間や
カトリックのクリスチャンであればこの話は知っていますし、


これはオカルトで済む内容ではなくて
その後クリスチャンの世界にも影響を与え
予言の内容はバチカンにまで伝えられている事は有名な話です。


(今でもバチカン関係者がファティマの記念日には
其の場所に訪れると言います)


そして其の予言の内、三つ目の予言は
未だに私達一般人には其の詳細は知らされては居ません。


その内容があまりにも恐ろしいものであったからと言うのが
その理由だと言われていますし
其の危機はすでに回避されたとも言われています。。


今でもバチカンには其の予言を記した手紙が
封印されているそうです。


それを公開できない理由がある。。


闇政府の立場として一般市民に知られたくない内容が
そこには記述されていたからです。
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ファティマの奇跡の時に現れた聖母と言われた女性は
見た目はクリスチャンの如く、胸には十字架をしていたと言いますし


其の女性は聖母マリアを彷彿させる井出達で
雲に覆われたような丸い金属に乗って空から降りてきて、
再びそれに乗って去って行ったと言います。


彼女の告げた話の詳細は、
要するに私達人類は其の意識を変えなければ
成らないと言う話でした。


掌に、映像を映し出し、それを子供達が確認すると
そこには地獄の風景が映し出され、悪魔や其の傀儡となった人間たちが
焼かれ苦しんでいる様子が伺えたと言う話もあります。


「今のままでは地球は大変な事になる。
だから皆が意識を変えて地球の運命を変えなければならない。。」


それを伝えにやってきた不思議な人物。


そして彼女の風貌と、その身辺で引き起こされる様々な奇跡を見て
その場に居た人間達は皆彼女を聖母マリアだと信じ込み、
彼女の告げた教えを信じたのも


当時の状況を想像すれば納得できるものがあります。



舞台背景はまさに其の奇跡を引き起こした人物を
”聖母マリア”として浮かび上がらせるにふさわしい物だったからです。


雲を割って太陽と見間違うような輝く物体が現れたり
彼女のそばの空間で雷が起きたり雲が激しく動いたり。。


当時の常識からすれば全ては奇跡であり、
それを引き起こしたであろう人間は
見ていた人間達にしてみれば神にしか見え無かった事でしょう。


そして其の神の使いはクリスチャン意識での警告をルシアに告げ、
(直接の啓示を受けたのは一人の子供で
彼女の声が聞こえていたのは三人の子供のうちの二人だけだと言います。)


その内容も限りなくキリスト教世界を彷彿させるものであったと言う事になれば
其の場所柄、その存在を聖母マリアだと思う事も仕方の無い事だと思います。



そして、その時の奇跡とその”聖母マリア”らしき人物を目撃した人々中心に
その時の話は一般人へと伝えられ

(最後の奇跡の時には法王庁からも人が来ていたそうです)


それは実際に起きた事であると記録されるに至る訳です。
(集まった人間の写真も残っていますし、不思議な球体の写真も存在しています)


勿論、私達はそれを当時の目撃者と同様に
そっくりそのまま”聖母の再臨”として受け止めるわけにはいけません。


恐らくは、既にある種の想像をしている方も居るかと思いますが
ここで出現した”聖母マリア”は勿論、本物の”聖母マリア”では有り得ません。


彼女はルシアと呼ばれる子供の前に
肉体を持った生身の人間として現れているのです。


それは霊魂でも神の意識でもなく人間そのものとしてです。


其の事は一体何を意味するのか?


私の言いたい事、勘の良い方は早々と
感じ取って頂けたのではないでしょうか。。。


続く
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