不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  222

プロローグ




こんなコメントが。。。

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日付 名前 ホスト 承認 削除
11/07/13 グローバルエリート田○ 拒否する



君はまた我々を怒らせた
今日中にまた来るよ

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怒らせて済みませんでした。
で、何が不満だったでしょうか??


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ここでで始まる事になる記事への導入めいた
オカルト的な話に少し触れたいと思います。


そう言えば昨日は関東でも地震がありましたね。。。


暑い夏も継続中ですし


知識のある方々は色々な意味で予防と対策を
お願いしたいと思います。

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最近は掲示板は工作員ばかりが目立ち
身のある内容と言えばリークらしきコメントしかありませんが


以前は掲示板には賢明な人間達が揃っていました。


中でも政治や社会の問題を取り上げた掲示板以上に
懸命な人間が集っていたのが実は”オカルト板”です。


とにかく意識が高かった。。


勿論全員ではありませんが、
中には政治や社会問題をしっかりと見据えた上で
更に闇政府の支配も前提でオカルトに興味を持っていると言う
強者の姿も頻繁に見かけました。


私の以前からの主張は、オカルトの中にも真実があり
闇政府はオカルトに毒を混ぜる事で其の全てを
否定しようと誘導していると言うものでした。


そして彼らの知られたくない真実は其のオカルトの中にこそある。


ケネディー暗殺もそうですし、宇宙人問題やUFO問題、
HAARPに関しても電磁波全般に関しても全てはオカルト扱いでした。


いい加減に彼らの手口に気が付いた方々は
彼らの真実の隠蔽の仕方も理解して頂けたかと思います。


珍しく其のオカルトと言われるジャンルに関して
取り上げた太田さんの著書を昨日読んでいました。


数多い太田さんの著書の中で一番オカルト混じりと言われた
”地球の支配者は爬虫類的宇宙人である”という


デービットアイク氏の影響の強い一冊です。


私は正直言えばこれに関しては半分はありそうだなと受け止めていましすし
半分は違うなと考えています。


さすがの太田さんではありますが、
宇宙人話やUFO話に関しては少し勝手が違ったかと思います。


私は宇宙人やUFO関係に関してはかなり雑学が豊富な事もあり、
容易に偽情報や混乱情報には惑わされませんし
これに関しては太田さんの見識よりも真実に近いものを見ていると考えています。




そしてその内容に関しては半分は太田さんと意見を異にします。


其のうち記事でも触れたいと思いますが、
例えば太田さんはイエスキリストの存在を
架空の物であると考えてしまったようです。


でも私はイエスキリストは確実に実在したと考えています。


それと宗教の捕らえ方で、太田さんは大きな宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)が
全ては地球支配層の作り上げたものであると触れていますが
私はそうではなくて


少なくともイスラム教やキリスト教は、元々は神の法則を唱えたものであり
それが人間の手により管理支配のために変貌されたと考えています。


勿論、太田さんが触れていた、多くの古代宗教の神は
其の記録に残っている記述に書かれている行動や乗り物の様子からも、
実は宇宙人であったと言う可能性は否定はしません。


そして太田さんが危惧している地球規模での意識の変貌も
全く其の通りであると感じています。


日本を見ていて気がついている方も多いかと思いますが
人間の意識はどんどんと悪いほうへと染まっているように見えます。


放置しておけばこの傾向は加速化するであろう事も
想像しています。。。

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今後も私達は其の真実を知ることは出来ないと思いますが
私達に遺伝子操作を手がけて今の人間の肉体を作り上げた”神”が居るとすれば
それは地球外知的生命体である可能性も私は認めます。
(私は元々が進化論を信じてはいませんので)


しかし、問題はこの肉体や其の中に流れる血ではないと思います。
奇麗事を言わせて頂けば、問題は其の肉体に一体どんな精神を宿すのかと言うこと。


肉体を作り上げた存在を”神”と呼ぶのであれば
其の神の目的は様々かもしれませんが
肉体は器に過ぎず問題は心であると言う事です。


肉体の創造主が例え誰であってもその創造主は
私達の心までを制約する権利は持っては居ないのです。


そして更にこの時代、私達人間の中には
自分達がその”神”になろうとしている者達も居るようです。
(闇政府の秘密研究を理解すればそういう事になります)



それが人としてどれほど思い上がった行動であるかと言う事も
指摘したいです。


いかなる神が肉体を操ろうとも
私達の精神は其の神には左右されるべきではない。。。


太田さんはファティマ第三の予言の一節にも触れていました。。
(近いうちに予備サイトで記事の中で触れます)


私達は実証性に拘らず全ての可能性を
深く考えるべき時に差し掛かっているのではないでしょうか。


人類がどうやって誕生し
今後はどうなっていくのかと言うシナリオを握っている人間達が


私達を今後も誘導していくのだと言う可能性を
今こそ追求しなければ成らないと言う事です。

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