不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  266

ブラザーズの視点でVOL3




今も胃腸を塞がれています。


でもそれだけではないのです。


水分蒸発を頻繁に続けてくるので
胃腸が常時膨れてきては不快だったり苦しかったりを
繰り返されることになっています。


私へのメインアタッカーは私を意図的に怒らせたいことも
それがどうやら自分の利になるらしいことも気がついています。


人を怒らしたり嫌がらせをすることは楽しいですか?


私を甚振る事で日本が良くなるとでも言うのなら
存分にやれば良いと思いますが


得をするのは日本社会ではなくて
貴方とその組織関係者ではないでしょうか?


そして貴方達のエゴを満たすだけだと思います。


P.M 4:42

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今日二つ目の記事です。


一つ目は被害の愚痴をやってしまいました。



この記事は後で目立たない場所へと移動させます。
ご了承ください。



自分としては精神感応どころか
”怒り”の感情を起こさないようにすべての感情を
意図的に封印するよう努力する事で精一杯の状態ですが


今日は精神感応に関係した記事にしてみました。



今は思考能力すら落とされだしましたし
記事内容が支離滅裂かもしれませんが
私の意図を汲み取ってやってください。


テレパシーよりもはるかに簡単ですよね。



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アダムスキーは私達の社会とその人間性に関して
上辺と実態の差について触れていました。


簡単に言えばこの社会の多くの人間は
”二重人格である”という事に付いてです。


それが明言できるのは、人間が本来持っている
テレパシーと言われるイメージを読み取る能力を
アダムスキーが持って居たためのようです。


(と言ってもブラザーズの足元に及ばないと話しています)


ブラザーズが皆、当たり前のように持っていて、
宇宙飛行士が宇宙空間で皆感じる事になる其の能力を、


アダムスキーは独自の訓練と宇宙旅行の体験の中から
取得していたと言う事のようです。


テレパシーと言うと想像しがちなのは
電話で話すような会話を脳の中ですると言うものですが、
現実にはそうではありません。。


例えばそれは”イメージとして人の脳に浮かんだものを
そのままイメージとして受け取る”という能力。


国家機密のマインドコントロールで紹介した
”人工テレパシー”などと言う小賢しい知恵ではなくて


私達の理解の範囲を超えた、
もっと包括的なものと言う事です。


アダムスキーの話では、地球人は脳の7%しか使用しておらず
例えば金星のブラザーズは25%を使用していると言います。


恐らくは脳の機能を活性化することが出来れば
(アダムスキーによれば精神を深く追求して
心を平常に保つことが不可欠だそうです)


そんな能力を発揮する事も出来るのでしょうが
勿論、私達一般の地球人にとっては未だ理解しがたい未知能力であります。


そしてその能力を持っていて十分に使用できる人間の前では
一切の隠し事が出来ないわけです。


(と言うよりはブラザーズは意思疎通の殆どは
それを使用しているようです)


表で笑顔で笑って善人ぶって見せても
其の裏で舌を出している姿が彼らの目には映る事になります。


更にはイメージとしての意思疎通ですから
言葉と違って誤解を生じる事もありません。


私が世界最高と褒め称える日本語よりも
意思疎通には適しているわけです。


”人工テレパシー”と言われるものは
言葉として出していないだけの”言語”を読み取る行為ですし
その意味はまるで違っても来ます。


其の能力を持った人間が地球人を見つめると
いかに二重人格の人間が多いかと言う事になるようです。


そしてそれは言葉だけで交流している私達社会の
弊害となっている事でもあるようです。


口先だけの関係、その場だけの関係。


社交辞令や繕った振る舞いは
見た目には感じが良いものかもしれませんが
それは自分の意識を偽る行為でもあります。


本当の意識は別の物なのですし、
ブラザーズ達のように心からの深い交流などできるわけもありませんし
人間同士が強い信頼関係が築き難いのも当たり前と言えます。


この世の中が荒れるのも当たり前だと言えます。


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少し脱線します。


今現在のこの日本の中で、
なんでも本音で話ができて時には我侭も許されるような友人を
複数持っているような人間が何人いるのでしょうね


想像できるのは、社交辞令、利害関係と無縁の本当の友人が多いのは
本音で全てをさらけ出して生きている人間だと言う事。。


多くを本音で語り、自分の失敗談や失恋話、シモネタまで
語れるような人間、


そして他人の事を本気で親身になって考えてくれるような人間こそが
友人の数も多いと思いますが
そんな人間自体が激減しているのではないでしょうか。


つまりは裏表無く自分の本当の姿を晒してくれるような
人間は殆ど皆無に近いと言うことです。



其の二重人格性は仕事にも現れると思います。


上司が見ているからまじめに仕事をする。
上司が見ていない時は適当に流してはサボっている。


極端な話がそんな人間も少なくないと思いますし
そんな態度が大嫌いな方も居るかと思います。


でもおそらくは裏表がないような人間は
勿論それを非難する事もありませんし
告げ口するわけでもないと思います。


自分は徹底して自分らしさを貫き通して居る事でしょう。


そんな人達は上司が居なくても必死ですし
上司が居ても平気で休憩もします。


勿論そのような人間はこの社会では損をします。


まじめに仕事をする人間を毛嫌う人間も居ますし
上司や管理者には印象も良くないかもしれません。


でも自分はそれでいい。


そんな人こそ貴重なのだと思います。


しかしそんな人間ほど迫害され窓際に追いやられる。


それが今のこの社会の実態なのです。


この社会では”真面目で正直である事”は認められません。


要領よく立ち振る舞い、適当に手を抜いて、
同僚とは上辺で付き合って、上司の顔色をうまく伺う人間こそ重宝されて


真面目で正直である事はデメリットにしかならないようです。


でもそんな人間こそ
そんな自分を持ち続けて欲しいと思います。。


言うまでもなく宇宙の法則に近いところに居るからです。
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ブラザーズ達は地球人の様な名前を持たないと言います。
それは彼らが言葉で会話をする事を主流としていない事と
無関係ではないそうです。


お互い向かい合って挨拶をする時も
言葉無しに、それは終了するようですが


私達地球人には目に見えないだけで、
彼らはとても深いコミュニケーションをしているわけです。


そして彼らはお互いの意識を全て理解していますし
誰がどんな人間であるかも把握しています。


邪まな意識や悪意を持っていれば、それは全て相手に伝わりますし
他の人間にも知られる事になります。


そしてもしかしたらブラザーズの意識が地球人と異なって
あそこまで高まっているのには、


そんな彼らの意思疎通方法とも
関係しているのかもしれません。


私達は一人で暮らしているわけでありませんし
どうしても人目を気にします。


頭の中のイメージまで読まれているとなれば、
嘘は付けませんし自分を偽る事もできません。


体裁の悪い事は考える事も出来なくなります。


そしてそんな繰り返しは人間の意識を
どんどんと変えていくのかも知れません。


だとすれば、恐らくは宇宙空間に出るようになってから
ブラザーズの人間性は一段と高まったと想像つきますし


私達地球人の意識を容易に変える事が出来る手法は
ブラザーズの指摘どおり宇宙空間にでる事かもしれません。


アダムスキーも他人の意識を読んでいたそうです。


いくら立派に振舞っても、真面目に見せていても
其の腹の中の悪意は全てお見通し。。


そんな出来事もあったようですし
実は幼少期にチベットに修行に出かけていた事もある
アダムスキーですから、


人より優れた能力を持っていても
驚くことではないのかもしれませんね。


一つ気になることがあります。


以前CIAのマインドコントロールと言う記事で


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html



触れた内容の一部がこれです。

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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

闇政府のマインドコントロールの秘密プロジェクトの中にあった
近年進められたこの”タワー”と言われる計画の中に
神経細胞の変化、超能力の抑制とあります。


私達が信じようが信じまいが未知能力は存在しています。


脳を100%利用できれば、人間はあらゆる事をしてのける
可能性があるようです。


”神が自分に似せて創った”のですから当たり前と言えば
当たり前なのでしょうが、


それが理解できず、其の能力も使いきれて居ない私達には
未知能力の存在は認識し難い話ではありますが


ブラザーズの話を聞いていると
どうも一番頻繁に利用されてる能力はやはりテレパシーです。


アダムスキーがそれを取得したように
宇宙飛行士が宇宙空間でそれを感じたように


私達も実はすぐその能力を発揮できる状態にいる
可能性が高いと思います。


アダムスキーの話だと”閃き”が起きた時には
どこからかその想念を受け取ってそれを認識している事が多いらしいですし、
それがテレパシーの先駆けだと言う事のようです。


近年は預言者や神のお告げを聞く人間も多いようですが
それも実は(ニューロフォンや虚偽申告でなければ)
いわゆるアカシックレコードを読んでいる可能性があると言うことで


そんな人間の増加はそのまま私たちの精神の進化に繋がる
可能性の高いものです。


超能力を抑制すると言うことは
そんな能力が発揮できないように抑制すると言うことで


これは特定の脳細胞などをマイクロ波兵器などで
封印してしまうような手法が考えられます。


大量の人間に対してもたらす場合には
それこそHAARP技術で地域全体に対して実行してです。


もしかしたら闇政府の人間達は地球の中で
そんな力を目覚めさせる人間が増えることを危惧して
それを押さえつけているのかも知れない。


そんな事を考えました。


闇政府にとっては超能力と言われる能力は
既存の能力として扱われているはずなのです。


彼らは以前、その目の前でブラザーズの能力を
目の当たりにしているはずだからです。


でも彼らにはその力を開発する事は無理でしょうね。


そのためにも一番大切な精神が別の方向を向いているのですから。


彼らが開発しようとすれば
超能力も全てが科学力によって人工的に
作り上げられた物となるのではないでしょうか。。。



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P.S.


工作員には嘘つきが居るであろう事も想像しています。


ターゲットを悪人に仕立て上げるためには
あらゆる嘘がまかり通っているかもしれません。
後は針小棒大の解釈とかでしょうね。


とにかく自分達が正しいのだと思い込みたいのですから。


でもテレパシーなど誰も使えませんから
そんな嘘を見抜く事も出来ませんよね。


私の身近の工作員はどんな指示をされているかわかりませんが、
本当はこのような記事を書かれることを
闇政府の人間が嫌がっていて


それを隠しながら、治安や民族や宗教問題に摩り替えては
私のような人間に攻撃を仕掛けさせているのだと想像しています。


私はマイクロ波兵器、マインドコントロール兵器の被害者で
しかも特別待遇を受けているような環境なので


精神感応(テレパシー)のような力も
訓練しにくい状況に居る事になりますが


私の主張の理解できる方は是非
私の分もこんな内容にも興味を持って


自分の内なる精神に気がつくために心(エゴ)のコントロールと
精神感応の能力の開発をしてみて欲しいです。


そして恐らくは闇政府が一番警戒している事も
実はこれではないでしょうか

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No  265

ブラザーズの視点でVOL2

これは2011年8月16日の記事です。

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どうしても宗教的な話になると
自分が理解できる話と言う事でキリスト教の引用に
なってしまいがちです。


それに、キリストの教えを知っている人間であり
同じキリストを慕う人間として
クリスチャンには厳しい視線を向けがちでもあります。


でも本当は私の主張を一番理解しやすいのも
クリスチャンだと考えていますし
決して悪気はないので勘弁してください。


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ブラザーズの社会には善人も悪人も居ないそうです。


彼らは神ではありませんし自分達の存在を
完全なる者であるとも考えてはいません。


時には失敗もすれば誤りを犯す事もある。


失敗する事無く完全なのは父なる神だけである。


彼らにはそんな意識があるそうです。


そして彼らは他人の行動を批判しませんし
他人に自分の意見を押し付ける事もありません。


傷つける事も、争う事もありません。


励ますことや、協力する事があっても
あくまで本人にとってそれが良い事であると
確信しているからだそうです。。


そして完全な存在ではなければ、誤りを犯す事もありますが
それを改善するのが彼らの社会なので
意識の完全である善人も、誤りを繰り返す悪人も居ない。


それが彼らの社会の実態のようです。

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善と悪という概念を作り上げたのが
人間なのかブラザーズなのかは判断できませんが、
ブラザーズ自体の意識には善と悪という区別は無いそうです。
(神と悪魔、天国と地獄を人間に与えたのはブラザーズでしたが)


ブラザーズは地球に関しては、
その意識の低さから地獄を髣髴させて語る事はあるようですが
それを悪として批判する事は無く


「父なる神への理解が足りないが故の過ちである」と
私達に対してもとても寛容です。


時には彼らの宇宙船が心無い地球人によって
落ち落とされた事もありますし


もしかしたら彼らの仲間が犠牲になっている事もあるのだろうと思いますが
それに関しても彼らはその罪を責め立てません。


それどころか地球人が意識を変えれば
そんな事も無くなるのだと、あくまで寛容な姿勢をとって見せます。


その意識は、イエスキリストの
「右の頬打たれたら左の頬を。。」という話に
通じるものがあります。


一方この地球では善人と悪人が大勢居ます。


”自分のやる事は間違いない”と既存の価値観を持って居る人間は
全て其の尺度で物事を測りますし、体験や情報などは重視しません。


端から自分の行動は正しいと思い込んでいるのですから
そんな人間が誤った行動などする事もあり得ません。
(と言うか本人の行動の中には間違いは存在しない事になります)


つまりそんな人間は”善人”なわけです。


そして”善人”は自分の行動を反省する必要もありませんし
自分の尺度が全て正義なのですから、
自分の尺度で他人を計りそれに満たない人間を責め立てます。


一方この世界には悪人も多いようです。


法を犯し、他人に目に見える危害を加える人間は勿論
そのように判断されるのでしょうが、それだけではありません。


悪い人間であると”善人”達に判断されるような人間です。


私も恐らくは其の一人。


それが個人的価値観いよる偏見であっても、
そう判断されればその決定を翻す事も大変です。


そして悪人以上に善人が多いはずのこの社会なのに
何故かとても争い事も多く、


価値観の押し付けも当たり前ですし
他人への干渉も多いのです。


勿論、この社会は表立っては個人主義社会。


誰が何をしようが、表面ではそ知らぬふりをしています。


しかしながら其の他人へ干渉した意識は
しっかりと集団の中に蔓延させられますし


その善人の判断した意識がそのまま他人を判断する尺度として
利用される事になるのです。


他人の失敗や粗はとても目に付くと言う人間が多く、
一方では自分の非は認める事もない。。


もしくはそれを認識する事も出来ない。


そんな善人が急増中の世の中ですから
”善人”や”教祖”や自称”神”がいくら増えても
この世界は良くはなる事はありません。


イエスのごとく、他人に寛容で自分に厳しい人間など殆どが皆無です。
(例えば、本来の私は自分にも他人にも甘い人間です。
それ故に社会人としては最低であると上司に言われたことがあります)


企業では自分に甘く他人に厳しい人間が管理職に付いています。


そんな社会が良くなるわけがないのですが
しかしこれがこの世界の現実なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は飛んで、
イエスキリストに関してはその実在性に対して
色々な噂もされています。


そのキリストの出生の話や取り巻きの人間の話が
他の宗教の神とダブっている事や


聖書がイエスキリストを神格化し
美化してしまった事もその原因だと思います。


その件に関してはブラザーズは詳細は語っては居なかったようですが
イエスキリストは自分達の指導者のでもある人間の
地球での転生であるとブラザーズは言っています。


イエスの神性ですが、歴史の中でイエスの教えが誤って解釈され
時には歪められたために、イエスキリストは神と混同され
その教えが誤って解釈されたと私は認識しています。


そして聖書の記述でイエスキリストが語ったと言われる記述は
ブラザーズの宇宙の法則に照らし合わせると
とても良く理解できる内容が多いのです。


アダムスキーがブラザーズから聞いたように
イエスキリストはブラザーズの中でも指導者のような人物で


彼ら皆が理解している宇宙の法則・神の法則を
地球に知らせに来た使者であると信じます。


勿論ブラザーズのマスターであるという事は
私達にしてみればそれだけでも神々しい存在でありますし


精神性の低い私達からすれば神の化身に見えるのかも
しれません。


しかし其の精神を理解した人間はイエスキリストの生前では
必ずしも多くはありませんでした。


だからこそイエスの教えは正しく伝えられなかったのです。


キリスト教の歴史の中で
イエスキリストの神性を争った事が何度もあったようですが、


時には、”イエスが神の子であり神の精霊であり神本体である”と言う
三位一体を受け入れなかった人間達が
虐待されたり殺された時代もあったようです。


そして、ここにも既に”宗教”としての矛盾が存在しています。


イエスキリストは人間同士愛し合え、争うなと主張しました。


しかしそのイエスの教えを信じているはずの人間達は
そのイエスの教えを争って殺し合いをもしたのです。


その行為にイエスキリストへの信仰はありません。


結果的に言えば、人を殺すためにイエスの教えが利用されたようなものです。


大体、イエスキリストは自分は神であるなどとは
言っては居ません。


自分は”神の子である”と主張していただけです。


その主張をイエスキリストの取り巻きが
どう判断したかは判りませんが


イエスが”ブラザーズ”の一人である事からも
イエスが自ら語った”自分は神の子である”
と言うその主張は嘘ではありません。


彼らにとっての私達人間は、一人一人が皆神の子であり
皆、心に神の意識を共有する存在であると言うものだからです。


そしてイエスは
「私の教えを理解する人間、父なる神の御心を行う人間は
私の兄弟であり、両親である」と語ってもいました。


”宇宙の法則に従う人間は神の子であり
だから自分の家族でもある。”


そう主張したかったのではないでしょうか。


それを局解して”イエスは神の子”だから神であると人々が思い込んだ。


イエスキリストの起こす奇跡を皆が見て
神の手による奇跡だと思い込んだ。


そしてイエスキリストを神に祭ってしまったと言うのが
正しい様な気がします。


ファティマの奇跡で現れた女性だって
「自分は天国から来た」


とは言いましたが
決して聖母マリアであるなどとは名乗っては居ません。


そして彼らの暮らしている社会は
地球人にしてみれば現実には天国のようなものですし
それだって決して嘘ではないと思います。


しかしその奇跡を見た人間達は皆
彼女が聖母マリアであると思い込みました。


科学力で引き起こされた現象を奇跡と思い
彼女の神性を疑わなかったわけです。


でも彼女はルシアに第三の予言の中で自分の正体を明かしています。


そして私達はそれが、”自分は月の住人であるブラザーズの仲間である”
と言う内容であろうと想像しています。


そしてそれは恐らくは当たらずとも遠からず。


今では科学的に説明できる現象でも、
1917年にはその全ては”奇跡”に成ってしまったわけですから


増して紀元開始の頃であればイエスと名乗ったブラザーズが居て
その人間が”奇跡(未知能力かも)”を起こして見せたり


もしかしたら宇宙船からの関与で奇跡を演じて見せたとしても
彼の言葉を信じる以上に彼の神性を信じてしまった。。


そんな可能性もあるかと思います。


ブラザーズの話によればイエスキリストのその目的は勿論、
ほかの太陽系の人間が実行している
宇宙の法則を知らせるためです。


聖書の中でイエスキリストを”宵の明星”と表現している箇所があり
それをもってイエスキリストは大天使ミカエルであると言っている
クリスチャンもいるようですが


天使=天からの使い=ブラザーズと考えれば


イエスキリストを神さま扱いするよりは
その考え方の方が現実には近いところにあると思います。


それにブラザーズの話ではイエスキリストは
金星人からの地球への転生者。


つまりは宵の明星というのは
地球にとっての大天使であるイエスキリストの事を
指し示していたといわれても納得出来ます。


いずれにしてもイエスキリスト=神ではありえない。


三位一体は誤りではないのか?


と言うのがブラザーズの話を元に現実に即して考えたところの
イエスキリストの実態です。


しかし、いくら私達がイエスキリストを妄信しても、
イエスキリストが布教し、私達に信じて実践して欲しかった内容は、
”神の教えを知ってそれを実践して欲しい”という事です。


自分の神性ではありません。


意識の改革によって地球人は千年王国(金星の様な星)に
生まれ変わる事が出来ますよと
イエスキリストは伝えたかったのであり、


決して”イエスキリストを神だと信じた人間が救われる”
と言う意味では無いのです。


と成れば、その教えをめぐり宗派を分裂させたり、
教えの内容を元に争う行為は、


イエスキリストの願いとは
かけ離れた物であるという事にならないでしょうか。


イエスを神だと信じているから、それを信じない人間と争っている。
イエスを神だと信じているから信じない人間を殺害した。


「お互い愛し合って争いを無くして欲しい、
そのためにも”父なる神の法則を学んで欲しい”」


イエスがそんな意識を持って地球にやってきていたとすれば
今の現状を見てイエスキリストは嘆く事でしょう。


ただ、クリスチャンにとって唯一喜ぶべき事としては、
イエスキリストがブラザーズとして今も金星や土星で暮らしていたならば


私は”絶対に有り得無い”と思っていた
”イエスキリストの再臨”も
もしかしたら有り得るのかも知れないという事です。


アダムスキーは土星での会議の席で
かつて地球でも指導者やメシアとして君臨した人物”達”に遭っているそうで、


其の方々は宇宙意識と一体化したような
限りなく神に近い精神の持ち主でもあったそうです。


そしてどうやらその時にイエスキリストと呼ばれた方とも遭ったそうです。
(少なくともその時にはブラザーズのマスターとして
肉体をもって存在していたと言うことです)


アダムスキーの話だとその時会った12人のマスター達は
その全員が地球で何らかの形で神の法則を語った人達だったと言います。


つまりはマホメット、ブッタ、孔子と名乗った聖人達が
そこに存在していたと言うことでしょうか。


という事は、もしも未だに太陽系に
イエスキリストの精神を持った肉体が存在していれば
肉体を持ったイエスキリストの再臨は現実に在り得るわけです。


(マスターたちは他の太陽系でも転生しているようなので)


「私は天からやってくる」
と語っていたイエスキリストですから


今度は七色に輝く”雲”をまとったイエスキリストが
天から降りてくるのを見る機会があるのかもしれません。


(UFOの周辺には雲が生じそれが電磁波の影響で七色に輝くそうです)


勿論そんな事が現実に起きるかどうかはブラザースの意識と
私達の今後の意識改革次第だと思います。


(大気圏を飛行するだけで打ち落とされる状況では
ブラザーズのUFOは姿を見せることもできませんので)


しかし、その時のイエスキリストは
心無き人間にとっては恐怖の裁判官、


そして、真性クリスチャンや正しい生き方をしている人間の目には
神の使いの再臨に映る事でしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


しかし聖書での内容からしても
ブラザーズがアダムスキーに語った内容からしても
その時は地球が差し迫った状態になった時という事になると思います。


一方闇政府は地球製UFOも存在していますし、
ここでもやはり、アンチクリスト(偽キリスト)には
ご注意という事にもなりそうです。


イエスキリストはあまりにも神々しい人間だと想像しているので
間違いようが無いとは思いたいですが、


遺伝子操作で人工的に作り上げられた
”超人類”が存在している可能性もあるようですし


それをブラザーズのような高貴な存在であると
私達を騙す事だって考えなければならないと思います。


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No  264

ブラザーズの視点でVOL1

これは2011年8月15日の記事です

最近はブラザーズの話とアダムスキーの話を取り上げて
精神論ばかりを綴っていますが


理解しがたい方は以前の記事の中から
興味ある内容を選んで読んでみて下さい。


少なくとも今よりは目に見えることを取り上げて
居ますし、時事問題に関連して
闇政府に関しても触れていますので。。。


一通り理解できたらきっと私の今の主張も
わかって頂けるかと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


例に拠っての私の大きな寝言です。


私達の精神を認識するために、心の方を抑える方法として
具体的に何をすれば良いのかという話に触れてみます。


アダムスキーの話を理解すれば
それは感情を抑えること、憎しみや怒りはもちろん
すべての激しい心の感情を抑える事であります。


感情は例え喜びのようなものでも
強すぎると精神を認識するのに障害となるのだと思います。


現にブラザーズは皆楽しそうであっても
感情を激しく表に出す人間はいないそうです。


さらには身の回りの想念やエネルギーを感じる意識を
持つことでもありそうです。


怒りんぼの私は、
実はかなり以前から実践している事があります。


それは一種の”気功”のようなものです。


深い呼吸を意識して、空気を吸うときに
足元や掌から大地の力を吸いあげる様な感覚を繰り返します。


その時に体が感じる感覚は、寒気にも、武者震いにも似た
足元から背中まで冷たい電流が走りぬける様な感覚です。


おそらくはプラズマ同様に
空中に無限に存在している”プラナ”とか言われる
エネルギーではないかと想像していますが


自分としては、それを体の中に取り込んでいるつもりなのです。


そしてそれを何度か繰り返すと
頭も多少は爽快になりますし感情は平常心となります。


大学の時の仲間一番の猛者だった友人は
独自の呼吸法をしていてそれも教わったのですが


結局私は自己流の気功を時々続ける程度でした。


近年は頻繁にやるようになりましたし
どうやらそれはとても効果的でもあると気がついたので、
最近は頻繁に繰り返してもいます。


ましてアダムスキーの精神哲学やテレパシーを意識しだしてからは
更に気にするようになりましたし、記事を書きながらも
それを意識している事もあります。


最近は全身でなくても、
掌だけでも”気の力”を強く感じるようになった事もあり


池袋地下を歩いているような時や
部屋で加害者達の攻撃が酷いときは


心がかき乱されたり、神経を逆撫でされることもあるので
掌をかざしては自分なりの気功を繰り返し
心の安定を図るようにしています。


そして黙っていてもそのような力を感じる場所は
自然の多い場所ですし、


植物を眺めている時も感じやすいようです。


つまりは自分はこの自然含めた全体の一部であると言う意識が
そんな時に浮かび上がってくるのかもしれません。


人によって色々方法はあるかと思いますが


こんな方法もあるのだと言う事を
お知らせしておきますね。


効果が出れば確実に私と同じような
意識になるのではないかと期待しています。


私が”妙に勘が良い”のもこれと無関係ではないと思います。


これだけ頭に妨害を受け続けながら
記事を書き続けてこれたのも
自己流呼吸法のお陰かもしれません。


最近はこの気功を意図的に妨害されることも良くあります。

延髄あたりを詰められたような状態にされたり


脳への照射で思考脳力共々落とされることもあります。


血行妨害は気功妨害にも効果があると言うことでしょうか。。


私の長い寝言でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日もブラザーズを意識しながら
精神的な話を取り上げたいと思います。


アダムスキーの著書を買っていない方は
参考にして頂ければと思います。


アダムスキーとブラザースの活躍していた時代の事を知れば知るほど
今の社会には本当の事など何も存在しては居ないのではないかと考えてしまいます。


宇宙の実態は勿論の事、太陽系、それも一番身近な月や金星に至るまで
私達の知っている情報は出鱈目ばかり。


与えられている情報が実は嘘でそれが私達の思考の元となっているのですから
正しい答えなど導き出せるわけも無いのです。


そしてそれがありとあらゆる分野に及んでいて
その事を私達は認識する事さえ出来ない状態に居る。


アダムスキーは地球上の宗教の多くを、
閉鎖的であり人間の思考の幅を狭くしていると考えていますが


考えてみれば今の地球はその全体が
特定の宗教組織として活動している様だと思います。


本来、私達が受け入れるべき教えが、ブラザーズの語る宇宙の法則ですが、


私達が崇拝しているのはお金であり物であり、
人間が自ら作り上げた既存の価値観であり、


私達は地球規模でその教えから、かけ離れた意識を持っているからです。


私達が今ここで学んでいる”教え”は一体何なのでしょうね。


物や金に執着する事は当たりまえでありそれは悪徳ではない。


自分の権利を守るためには他人と争う事も正当化される。


宗教では殺傷を禁じられているはずなのに
大量虐殺の戦争がまかり通り、それだって正当化されている。


愛とか平和とか奇麗事は並べられますが
それはまったく現実には反映されているものではない。


貧富の差も、社会的地位の差も当たり前のように存在していて
自分の立場を向上しようと思えば他人の足を引っ張る事になる。


この地球の法則ではそんな行為が全て容認されていて
それを悪い事であると咎める人間だって多くはありません。


相対性の問題であると言われればそれまでで、
人間の半分以上が、人を殺す事も悪い事ではないと認識すれば
その意識こそが正しいものとなり、


人を殺す事がいけない事だという意識は少数派となり
その意見は通らない事にもなります。


しかし、もしもそんな原理が働いているとしたら
私達の意識は一体どうなってしまっているのかと言う事です。


自分のため、組織のため、国のためには
争いも殺傷行為も止むを得ない?


それが正しい行為で無い事は
多くの人間が参加している宗教でも伝えているはずです。


しかしながら現実には殺人や戦争や争いごとは増えるばかりで
まったく減る兆候などありません。


それどころか今では目に見えない殺人までもが
見て見ぬ振りをされる時代にもなっています。


全ては利己主義、エゴ、個人主義のなせる業。


私達は誤った意識を正しいと勘違いして生きているのだと思います。


それを齎したこの環境を少しでも改善して
私達の精神の向上を図る事は出来ないのでしょうか。。


ブラザーズの法則とはかけ離れている私たちの意識は
変えようがないのでしょうか?


ブラザーズの危惧していたように
私たちは地球規模での滅びの道を進むしかないのでしょうか?
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話は変わりますが、


ブラザーズの星では農薬や殺虫剤のようなものは使用しないと言います。


それは彼らが全ての動植物含めての調和と言うものを
理解しているからだそうです。


野菜を作れば当然虫が野菜を食います。


私達地球人は間違いなくその虫食いを嫌い農薬をまきますし
それで見栄えの良い野菜を収穫する事を望みます。


栄養や人体への影響など二の次で
目に見えるきれいな状態にだまされて


食物の本来持つ意味を考えてもいないし
その行為が生態系に与える大きな影響を意識していないからです。


でもブラザーズはその野菜の一割が虫に食われても
それが彼ら虫への配分であると認識するそうです。


その結果、当初の世界と同様に調和が乱れる事はない、
そして星のバランスは乱れる事は無いそうです。


もしもそこで殺虫剤を使用すれば今度はその虫の減少と共に
生物界のバランスの乱れが始まるそうです。


虫を食べる生物が餌が無くて減少するのかもしれませんし
その生物の減少が他の特定の生物の減少や増加に
更なる影響を及ぼす事になるのかもしれません。


その結果、自然は乱れ調和と言う均衡は崩れる事になる。


虫や動物が大発生したり絶滅すると言うのは
環境の調和が崩れた証拠だと言います。


それがめぐりめぐっては環境の変化に影響を及ぼす事になる。


その結果は自分達に降りかかってくることにもなります。


それを深く理解しているが故に
彼らは自然との共存をも強く意識しているそうです。


一方農薬の使用は当然水や空気を汚染しますし
今度はそれが生態系に大きな影響を与えていく事になります。


彼らの科学力は全てが他の動植物や自然環境に悪影響を与えないものであり
その科学力の使用も自分達の精神に悪影響を及ぼす利用の仕方はしません。


彼らは少しでもマイナス要因を見つけるとそれを補うように
常に思考を働かせては改善を続けてきたのです。


しかし今の私たちの生活では、何かのプラスの効果の代償に
何かのマイナスの効果を見て見ぬ振りをするのが普通です。


そんな意識が今の地球をこれほど崩壊して来たのだと思います。


農薬や化学物質の存在は
微生物やウイルスや細菌の蔓延とも無関係ではなさそうです。


私見ですが、結果的には自然界に存在しなかった物で
自然界に影響を及ぼすものを


私達人間が自分達のへの効果しか考えないで使用し
ばら撒いてきた事が自然界に大きな影響を与え、


元々は有毒では無かった物までが毒をもった物へと変貌した。。


そんな事もありそうです。
(勿論意図的に作り上げられてきた生物兵器やウイルスもありますが)


そしてブラザーズは基本的に病気などしないそうですから
病だらけの地球においては
その環境自体が如何に人間の体に良くないかと言う事も判ります。


かと言って、
ブラザーズが動植物を殺傷、採集しないのかと言えば
そうではないようです。

主食は果物や野菜で、草食動物の肉も食べる事があるそうです。


ではそんな殺傷行為は正しい事なのかと尋ねると、


”動植物は人間に食べられた事で人間と共生する事になる”
と言います。


元々は動植物に過ぎなかったものが人間のレベルまで高められ
私達の細胞として私達と同じ経験をしていく事になるという事です。


つまり植物や動物が生命として一番高尚な人間のレベルまで
引き上げられたと言う事だという事だそうです。


その話を聞いてアダムスキーはブラザーズを100%信じるに至ったそうです。


私はその話についてはあまり納得はしていませんが
もしかしたら動植物も魂の進化があって
エネルギーを満たして人となって生まれることもあるのかもしれませんね。


現に人間の数は増えていて
新しい人間の魂も増えていることになるのですから。。


彼らは無用な殺生はしませんが、生きるためには勿論、動植物を食べている。


しかし彼らは全てに於いて必要以上の物を欲しがりませんし
食事にしても体を生かして置くために食べると言うのが実態だそうです。


それと比べてみると私達は如何に残酷で
欲深い存在であるかと言う話にもなります。


食べる食べない関係なく動植物を殺傷・採取する。
(自然バランスが乱れ止むを得ない場合が殆どですが
元々は人間のまいた種と言う事になるようです)


私達の生活様式が彼らの存在を脅かし
様々な変化を与えてしまったのかも知れないのです。


(記述箇所はまだ確認していませんが)地球に凶暴な生物が居るのも
地球で暮らして居る私達の悪い意識のためであり
ブラザーズの星には凶暴な動物は居ないと言う話です。


つまりは私達が自然界に脅威を感じている動植物や
生命体が存在しているとすれば


それらは全てが自分達の撒いた種であり
全ては自業自得と言う事になりそうです。


そして全ては私達人間が自分達だけを中心に生きている結果であり
それは私達地球人のエゴのためであると言う事になります。。


もしもブラザーズのように動植物含めて
自然環境との調和を当たり前であると捕らえていれば
地球はもっと違う空間になっていたという話でもありました。


しかし私達は動植物だけではなくて
この地球自体をも傷つけ汚染し続けています。


つまり今の地球人は星を使い捨てにしている心無い人間であり
高尚な彼らにしてみれば只の野蛮人か何も判っていない
赤ん坊の様な存在なのでしょうね。


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今現在(アダムスキーの時代)戦争や争いごとが存在しているのは
太陽系では地球だけだと言います。


金星や、土星は、地球よりも三万年とか五万年も進化の進んだ星だという事です。
古代においては火星でも戦争はあったと言います。
そしてそんな人間達は地球にも流れてきたとブラザーズは語って居ました。


ただ、他の惑星も早々と争いの種である戦争を放棄し
それぞれが精神の進化をすすめて今の様に進化したわけで
元を質せば地球の人間と大差は無かったと言います。


不運も手伝って、地球は文明が発展するたびに、何故か争いや天災で
滅亡を繰り返したこともあり、結果的には進化が遅れてしまったそうですが
しかし、今また地球はそれを繰り返そうとしているわけです。


金星や土星の住人はイエスキリストが言ったように
「右の頬を打たれたら左の頬を出しなさい」という意識を持っていて
攻めてこられる事があれば一方的に滅ぶような意識の人間達で、


憎しみ、怒り、闘争本能を少しも持っていない精神状態だと言います。


そしてそれがそのまま宇宙の法則に従った生き方と言うのですから
私達もそれを手本に出来れば良いわけです。


しかし、現実問題、
私達が急激にそこまで寛容になる事は無理でしょうし


今そんな意識を表立って示す人間がいたら、
心無い人間の標的とされてしまう事も間違いありません。


しかしながら、争いが無くなるだけで
この社会がどれだけ平和になるかも考えてみて頂きたいと思います。


エゴが争いを生み、戦争や殺人に発展する社会。


奢り高ぶった人間が神のごとく振る舞い
自然や動植物にも何の思いやりも持たない社会。


それが私達の作り上げて来たこの地球でありますし
ブラザーズの社会と比べるとまさに生き地獄なのです。


私達はこの世界を天国にも地獄にもする事ができる。


天国も地獄も神が与えてくれるものではなくて
私達の意識が作り上げて行く世界である。


私達はその事を認識して
この地球を変えてはいけないものでしょうか。


残された時間がどれだけあるのかは
地球や太陽に聞いて見なければ判りませんが
滅ぶのを黙ってみているほど私達地球人は愚かではありません。


意識だけでも良いのです。


争いと憎しみと闘争本能を抑えて生きて見ませんか。
自分の感情を意図的に抑えて内面から湧き上がってくる意識に
身を任せてみませんか。。


きっと私達の心の中で
何かが変わっていくと思います。


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P.S.


彼らが地球に頻繁にやってくるようになった直接のきっかけは
単に太陽系の危機や原子力への牽制だけでなくて


実は月面で受け取ったアメリカからの信号だったそうです。


彼らはそれを始めSOS信号と受け取って
それに対して発信地であるアメリカに頻繁に出向くようになったと言います。


それが1946年。勿論それ以前もやってきてはいましたが
一気に地球にやってくる宇宙船が増えたそうです。


世界大戦時にも
あちこちで頻繁にUFOが現れていますが、


1946年の事件をきっかけに
彼らの地球人へのコンタクトが始まる事になったようです。


おそらくはファティマの予言の公開予定時期である1950年が
近づいていた事も無関係では無いと思います。


彼らは余計な事は語らず、
アダムスキーの質問した事にしか答えてくれてはいないので
(しかも知らせても問題ないと言うような内容に限定されていたようで
アダムスキーも実はその殆どを語ることなく無くなったようです)


イエスキリストに関しては触れていても
他の聖人の話の詳細や、地球上での彼らの具体的な支援や警告に関しては
殆どその返答が無いのです。


いつか私達もその実態を知る事が出来る時が来るのかもしれませんが
その頃にはそんな事には一切興味が無くなって居るかもしれませんね。


私達がこれから興味を持っていくべき事は余りにも膨大で
しかも全てが新鮮で興味深いものばかりだからです。


そしてブラザースは知識を得る事、物事に興味を持つ事を
生活の中心に置いて居ます。


私達もいつかそんな心で生活を送ってみたいものです。


この地球の暮らしが終わったら、
今度は是非金星人ほどの精神を持った人達の中に
生まれかわって、その時は宇宙旅行をも経験してみたい。


その時は地球に飛んで行って宇宙船ごと墜落されるのは嫌なので
地球には行きたくは無いと考えるのかもしれません。


実は太陽系でも美しい星であると言う地球。
でもその地球の魅力を割り引いている私達地球の人間達。


そして遠くない未来に自分達が滅ぶ事を自覚していない今の状況。
それどころか未だに国や民族や宗教に拘り戦いの真っ最中。


そう考えると私たちの存在は地球にとっての有害生物です。


もしも生まれ変わったら
二度とこんな星では住みたくは無いと思う人も多そうで


もしも地球の崩壊が遠い未来ということになったとしたら
気が付くとこの星から卒業すべき人間達は皆卒業して、


地球社会が大好きで、この物質社会から抜けられない人達だけの世界が
出来上がっているのかもしれませんね。
(崩壊するまでの話です)


アダムスキーの話では転生までの時間は本当に短いそうです。


だとすれば居間の地球の急激な人口の増加は
新しい精神が生まれてきているから、もしくは


他の星の人達(太陽系外)が飛ばされて来ているからと
言う事になるのかもしれません。


新たな精神がこの地球に数多く誕生したのだとすれば
それは一体何を意味しているのでしょうね。


他の天体に卒業していく多くの魂の変わりに
この地球で修行を始めた生まれたての魂?


消えていく多くの精神の変わりになるために
作り上げられた魂?


そんな事もあるのかもしれませんね。


そうでなくて他の星からの流刑所として
多くの精神性の低い人間達が集まってきているからだとしたら。。


やはり多くの人間の精神は地球と共に
消えて無くなる運命なのかもしれません。


星や人の精神も全ては原子レベル、
もしくはそれ以上に細かいレベルにまで分解され
新しい星や精神の原材料として利用されることになる。


アダムスキーはそう説明していましたが
無に帰すわけでは無いにしても意識が消えると言うことは
自分が存在しなくなる事になるわけですし


寂しいと思いませんか?


私であれば全ての真実を知るためにも
永遠に興味を追求していきたいです。


そのためにもこの地球の今の波動に捉われて
魂を消滅させることだけは避けたいと思いますが
皆さんは如何でしょうか。。。


できれば地球規模で覚醒を進めていければ。。


残念ながら私の壮大なる寝言は殆どの人間には
届くこともありません。



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