不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  261

霊魂と想念 VOL4



http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3







これは2011年8月13日の記事です。




今日も壮大な寝言を満載で取り上げています。

少し飛ばしているために未だ理解が不可能の方も少なくないかと思いますが
出来る物なら私の寝言をぜひ理解して欲しい。


私もできるだけ理解してもらいやすいように
記事を書く努力をしていきますね。


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私が電磁波と言って騒いでいる物があります。


身近な環境に大量に存在している家電の低周波や
携帯やTVのマイクロ波などが代表的なものですが


その全ても私達の身体に
想念と似たような影響を与えるようです。


その事を知っているが故に闇政府の人間達は
マイクロ波兵器の様な物を応用しては
私達にありとあらゆる関与を仕掛けて来ているとも言えます。


それは想念と同様に私達の身体に影響を及ぼすエネルギーでありますし
周波数や体の部位によってその影響も効果も異なりますが


彼らはその周波数ごとの心身への影響も莫大な目録として
研究記録そして実践しているわけです。


これも想念と同様、その独自の周波数の持つ振動が
私たちの心身に受信される事でその効果を表すという意味では
想念と同様の物質であると言えます。


しかもこちらの場合は、想念のように
その辺にあっても気がつかないものではなくて


発生場所付近に居たり、狙って照射されることで
嫌でもそのエネルギーと波動を
心身への影響として傍受する事になる物のようです。


しかし勿論、人工的な”想念”もどきの電磁波と
本当の人間が発する想念は区別が出来る物ですし、
同じではありません。


ただ、私が危惧しているのは、
これが人間の身体と精神に悪影響を及ぼすだけでなく


このような科学力が人間に奇跡を実演させて見せたり


神の声、天使の声を聞かせたり、

幽霊を見せたりする事に利用されている可能性がある事です。


想念同様に目に見えないし通常認識できないものですから
想念と同様に私達はそれを認識する事はできませんが、
心身に与える影響はとてもよく似てもいます。


コメントしたいのは想念なので
こちらはそのうちまた機会があれば触れますが


是非国家機密のマインドコントロールを読んで
こちらにも興味を持って頂きたいと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html
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話は変わって、
チャネリングと言われる超能力?があります。


”その能力が本物であれば”の話ですが、
チャネラーと言われる人間達は


特定の周波数、特定の波動となっている想念に
自分の精神波動をチューニングする事で


この宇宙の中のありとあらゆる意識の記憶、
感情の記憶、更には特定の人間の発する想念を読みとって
認識する事が出来る事になります。。


つまりブラザーズがもしも地球に対して特定の想念を送っていたとしたら
敏感なチャネラーはそのイメージを受け取って
一般市民に伝える事も可能になると言う事。


そしてテレパシーと言うのは
宇宙空間のあらゆる想念を読み取る時には空間の距離をも克服する
そういう能力であると言う事です。


誰もが”テレパシー”と聞くと
携帯電話を持つ事無く、頭の中で他人と会話をする様なイメージが
あると思います。


ニューロフォン技術で脳へと音を送信すれば
まさにその様な状態になりますが、


現実問題、本当のテレパシーは
脳で思い浮かべる想念としてのイメージを
読み取る行為のようです。


それは音とではなくイメージとして浮かんで来て、
しかも一瞬ではなくて
継続的に受ける事ができるようです。


そのイメージも結局はその想念を送る側や受け取る側の人間の
精神感応能力次第で強くも弱くもなるようですし、


私達の様に、元々がそのような能力を意識していない人間達は
それを自分に向けて送られたとしても


閃き程度に認識するか、もしくは全くその存在に気がつかないかの
どちらかだと思います。


しかしチャネラー達はそんなイメージを受け取って
それをメッセージにまで仕上げているのですから


”余程高い能力を持っているか全くの嘘付き”
のどちらかであるという事になります。


そしてこのような認識を持って見渡せば
チャネリング教祖含めて、精神サイト、アセンションサイト、


UFO関連サイトの中の怪しげなサイトも
早々と見破る事が可能になるわけです


精神サイトや霊言や天使の声、更には宇宙人からのメッセージと
言われるサイトを読んで


その中の内容を私の主張と照らしてみて
整合性があるかどうかを判断すれば良いわけです。


UFOサイトであれば、どこの星の人間と交信しているのか
その人間は哺乳類なのか?


”好戦的で戦争をしていたりしないか”などで
真否は十分判断できます。


アセンションサイトであれば
目に見えない何者かと会話して居るとすれば
それは神なのか天使なのか宇宙人なのか?


全てに共通して言える事は
”私達の唯一神である父なる神にお告げを受けたなどという
不届き者は居ないか?”


”天使を霊的な存在として取り上げては居ないか”と言うことに
着目すれば良いと思います。


(神という存在は宇宙全体のエネルギーであり意識のようなもので
人格を持って話をすると言うこと自体がありえないと思います。


代理を立てたければ
神の意識を理解できる程に精神の高まった
ブラザーズのマスターのような人間もいますし
分身を作って言葉を話させるなどと言う必要もありません。)


更に、そのような存在から
”人間の声”としてメッセージを受け取っているような人間は


”ニューロフォン技術”の悪用に
まんまとだまされている可能性が高いわけです。


そして相手が”神”や”天使”や”宇宙人”であると名乗っているから
それをそのまま真に受けたものと思います。(若しくは嘘です)


この場合は本人には罪はありませんが
その”神”や”天使”が、どんなに素晴らしい事を言っていても


恐らくは将来はどこかで大きく利用するための複線であるかと思いますし
要注意と言う事になります。


そして霊言、天使のお告げ、神のお告げ、宇宙人のお告げは
知識があればその真否を容易に判断が出来る物であると言うこと。


私がブログで取り上げたアダムスキーやブラザーズの
話の詳細を知っているだけでも
十分にその判断材料にはなると思いますし


アダムスキー全集でも読んで頂ければ
更に物事の真否が詳細に見えてくる事になると思います。

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霊魂に関して更に触れれば、指導霊や守護霊と言う
存在が頻繁に取り上げられているかと思います。


これも想念と精神感応で無理やり?説明できると思います。


地球人は転生するときに
その前世の意識を殆どは持っては居ません。


そのために自分が何者であったかも
恐らくは記憶を忘れたままで生まれ育っている事になります。


さすがに私達の中には聖人の生まれ変わりは居ないでしょうが
一方では歴史の著名人であれば、その生まれかわりは
存在するのだと思います。


戦国時代を生きた人間の生まれ変わりや
三国志を生きた人間、更には二次大戦で亡くなった人間の生まれ変わり。。


戦争に関連して無くなった人間の多くは
同じ地球に再び転生する場合が多いと言います。


アダムスキーによれば、それは前世で死ぬ時に持っていた
私達の意識のなせる技で


怒りや恐怖心、更には憎しみなどを持った状態で無くなった魂は
宇宙の法則ともかけ離れた意識なので


当然この世界でのやり直しをする羽目になる様です。
(もしくは消えて無くなる場合や
その精神性のために更に精神の進化した
世界で生まれる事になる場合もあるようです。)


しかし通常に暮らしていて亡くなって行った人間達の中には
善良な一市民としてその地球での体験を認められ


その後は金星のような別の意識の高い星で
生まれ変わる事が出来る人間も居るわけです。


日本に暮らす人間に思い出して欲しいのは
”道徳”の存在です。


私達は人間として生きていくための道徳心を
子供の頃に当たり前の様に教育されてきました。


それは人間として当然持つべき心のあり方であり
人として当たり前の意識です。


実はそれはそのまま宇宙の法則に繋がっていく
大切な意識でもあったようです。


他人には親切にしなさい。


友達とは仲良くしなさい。


弟や妹を可愛がりなさい。


親や祖父母を敬いなさい。


学校の先生いう事を聞きなさい。


他人のものを盗んではいけません。


生き物を殺してはいけません。

物は大切にしなさい。


子供の頃に最初に当たり前のように教えられる道徳。


勿論誰もが、時にはそれを守る事ができず
後にそれを意識しては悔いる事もあるかと思いますが


このような意識を以前は私達は当たり前のように
躾けられて育ちました。


そしてそれは人と人との関係を大切にする意識
生命を尊ぶ意識、と言う意味でそのまま宇宙の法則に
繋がる意識でもあったわけです。


しかし今では道徳は廃れ、学校でも道徳教育は無くなりましたし
私達が今ではどの程度、
宇宙の法則から離れているかどうかも想像が付きません。


一方では人間の道徳を意図的に潰す様にと
指示書で示しては実行し続けている人間もいますし
(道徳性を失った人間ほど、金や権力や欲といったエゴに走ることを
闇政府はしっかりと記述していましたよね)


私達はそれに乗せられては道徳心を失い、
エゴに走り、つまりは宇宙の法則からもかけ離れてきたわけです。


しかしながら以前の人間達、
古き日本人達の多くはそんな道徳意識を正しく持っていたと思います。

だからこそ転生でも精神性の高い星に。。と想像してしまうのです。


そしてその人間達が死んだ後に金星などに転生したとします。


彼らは金星で地球での記憶を残したまま生まれてくるわけです。

(金星では幼少期は2年で終了するそうで、
アダムスキーの妻は転生して七年足らずで
14歳程度の風貌に育っていたと言います)


そんな人間が成長して行く中で
自分の家族や親族の事を
気にかけるようになるかもしれません。


中には地球のために自分の親族のためにも
ブラザーズのような組織に入る人間もいるかもしれません。


そんな人間が金星や宇宙空間から可能な
親族への援助は何なのか?


それは”想念”と”テレパシー”と言う話になって来ます。


彼らは恐らくは地球の人間達を目覚めさせ、
地球の破局や親族の精神の第二の死を避けるためにも


地球の人間に対して強いメッセージやエネルギーを
送り続けているのではないかと想像できます。


(現にそんな活動が行われているらしい事が
アダムスキーの著書から伺えます)



彼らにはとても優れた力があるそうです。
千里眼や予知能力の様なもの含めてです。


彼らは時にはそんな能力で感知したことを
想念として送信し、


それを時には親族が傍受して
虫の知らせとして受け取って危険から逃れたり、


時には精神的な安定をもらったりと言った
事もあるのかもしれません。


つまりは守護霊がやっていると言われる行為は
実は転生した親族の地球への想念での関与と考えれば
そっくりそのまま辻褄があうのです。


やはりここでも霊界や霊魂の世界の存在は
必要ない事になります。


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ただ、このような主張がまかり通るようになり
それが事実であると言うことになると


ここでも困る方々が出てきます。


霊魂や先祖崇拝がそのまま商売にしている様な人間たち。


先祖崇拝を主張するような精神サイト、その他諸々です。


結局ここでも利害関係者が出てくる事になります。


人の死をどう受け止めるかは
実は私達の価値観に関わる物でもあるようです。


先祖を尊敬する気持ちは決していけないことではありません。
先人を尊敬し慮る意識は決してマイナスの想念ではありません。


しかし、ブラザーズの死の認識は地球の私達と違います。


彼らは人の死を悲しい事とは認識していません。


勿論、私達が永遠を生きる存在である事を
強く認識しているからです。


そして彼らにとって肉体の死は
単なる器を変える儀式に過ぎないわけですし


更に転生は新しい場所で新しい経験をするための
機会でもあるからです。


そして彼らは数百歳生きた後に死を迎える時には、
自ら喜びその準備をする事になるそうです。


肉体にも、その社会にも執着は無いので
死は彼らにとっては新しい体験をするためのスタートであり
それ以外の意味は持たないそうです。


ちなみに葬式に対応する儀式もないそうですし
死んだ時にはその遺体は宇宙船にも応用されている、
物質を原始レベルにまで分解する装置を使用しては分解し


海や地に塵としてまくそうです。


彼らは全ての生命が最後には分解されて
その後再び別のものとして生まれ変わってくる事を
当たり前の様に認識しているそうです。


彼らにとっては死は恐れるべき事ではなくて
新たな世界へ行くための分岐点に過ぎないのです。


当然その様な意識を持っているのですから
死に関しての意識は私達と大きく異なることにもなります。
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話は脱線しますが、

アダムスキーは冗談でこんな話もしていました。


「自分は死んだら禿タカに肉体を食わせて欲しい。
私の細胞の想念がタカの一部となるのだから


タカとなった私は私を妨害した奴等の頭の上に飛んでいって
糞をしてやる。」


勿論、冗談ですし、アダムスキーの魂は
タカに乗り移るわけではありませんが
想念の一部は恐らくはタカに乗る移る事になると思います。


地球で肉食を危険視する方々は、
家畜が殺される時に発する思念の存在を問題視して
肉食が精神に悪影響を与えると主張されています。


元々必要な栄養素を含む肉を食べる行為も
その殺傷のされ方次第では毒を食べる事になりかねない。


私もその通りだと思います。


ブラザーズは野菜果物中心という事でしたが
後のアダムスキーの説明が少し変貌して
草食動物の肉も十分に食べると説明するように成っていました。


そう考えるとブラザーズは
肉を食べる時はきっと動物に恐怖心や苦痛を与える事無く
処理しているのでしょうね。
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話を戻して。。。


地球で暮らす私達の死に対する向き合い方が
地球とブラザーズとの間では正反対である事にも
気が付かれたのではないでしょうか。


地球はこの現世に執着をさせるためにも
死へ恐怖心を感じさせるためにも


それを意図的に意識した教育がマスコミ中心に
なされているからです。


TVでは病の危険性を強調しては
死の原因となる病の恐怖心を植え付け


ドラマでも病気による闘病後に死にいたるような話を取り上げては
人の死に対する意識を不安や恐怖で塗り固めているように見えます。


人が死ねば訃報を大きく取り上げて
それまで数年出番の無かった人間でさえ
その時だけはマスコミの主役に返り咲きます。


そして皆がその死を嘆き悲しみます。


これらは結果からいえば良い意味での演出ではなくて
全ては”ただ一度きりの生”を演出する行為となっているのです。


そして私達はその一度きりの生を
悔いなく終えなければと言う意識を強めては、
他人を蹴落としてまで自分がこの世界で幸せであろうと努力をする。


少しでも長生きをしようともがく事にもなる。


そしてエゴに則って生涯を終えて
自らは満足した一生を終えたつもりでも
実は神の法則からどんどんと離れている事に気が付いては居ない。


そして最後には魂ごと消えて無くなる事になる。。


つまりはそんな状況が
この地球では延々と繰り返されてきたわけです。


だからこそブラザーズ達は
救世主達をこの地に送り込んでは人々を導こうとした。


しかし時間の経過とともに
その教えを利用する人間や悪用する人間も現れて
彼らの教えは変貌され今に至り


そんな影響も手伝って
多くの人間は道徳=宇宙の法則の一部に
立ち返ることもできないでいるのです。


そして地球人の想念の乱れは
今は更に加速化しているのです。


本来持ってはいけない、不安や恐怖、そして悪意が
この地球では日々濃くなっているのです。




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