不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  258

霊魂と想念VOL1


二つ目の記事です

今日からの記事、霊界と言う精神の修行の場、
霊魂の集まる場所が存在していると認識している方々には
不愉快な話になります。

勿論、私の独断と偏見と捉えてもらってかまいませんし
気分が悪くなるような方は読まないで頂ければと思います。

ただ、この記事は”霊魂”を否定するわけではなくて
その実態を別な捉え方が出来るのではないかと言うことで
取り上げてみました。

アダムスキーによる”想念”の話を取り上げれば
結果的には霊障や幽霊、霊のお告げをすべてを
否定する事になってしまいますので

それに関しての理解も、
並行して求めようと気を使いながら書きました。

それでも恐らくは自分の価値観を否定されたと
気分を害する方も出てくると思いますので

今のうちからその件に関してはご理解を求めたいと思います。

ちなみに私は一般で言われるような霊体験は
結構してきています。

姿を見たこともあります。

それで尚且つその認識に関して
別の認識の仕方があるという可能性に気がついたので
それを紹介したいわけでもあります。

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”うしろの百太郎”、”恐怖新聞”。

私は子供の時から”つのだじろう”の漫画が大好きで
UFOと同様に霊魂にも興味を持っていました。

ノストラダムスやエドガーケーシーの予言にも嵌りましたし
ユリゲラーにも興味津々でした。

それ以外にもCIAとUFO そして宇宙人と
オカルトは網羅していましたし

”UFO”に”宇宙人”に”超能力”に”幽霊”に”予言”となると

もはや、オカルトの”ロイヤルストレートフラッシュ”です。

しかし単なるオカルト好き人間扱いされると困ります。(苦笑)

勿論それらをそっくりそのまま信じてこの歳まで来た訳では在りませんが
兎に角、奇妙な事や不思議な事が大好きでもありました。

オカルト好きなのは生まれつきの資質もあるのでしょうが、
やはり実体験が物を言うと思います。

私は火の玉を三回、幽霊らしきものを三回
そしてUFOらしきものも頻繁に目撃したと言う体験もあります。

自らが体験していれば嫌でも興味を持つ事になると思いますし
それは他人の体験を鵜呑みにしている事とは
事情が違うと思います。

火の玉に関しては子供の時にお寺の墓場で一回
キャンプ場の近くの稚内霊園で肝試しの時に数人と一緒に、
更には友人宅(洗車場)で昼間に一回目撃したのですが

これは大槻教授が言うようなプラズマや、
リンが燃えた事での人魂と呼ばれるものだったと
今では考えています。

UFOらしきものに関しては小学校3年生の時の
矢追純一さんのUFOスペシャルを見るようになる直前に

真昼に頭上で輝いている”星”が
消えてなくなるのを目撃したのが一番最初。

(それ以来数年に一回程度のペースで見かけていました。)


そんな事もあり、
それがどうやらUFOらしいと気がついてからは

矢追純一UFOスペシャルには夢中でしたし
おかげで”グレイ”も脳裏に刻み込まれる事になります。

超能力に関してはユリゲラーで嵌り、
自分もスプーン曲げに挑戦するも出来ずに挫折。

”超能力は存在する”と思いながらも
自分には素質がないらしいと諦めそのうち興味も失せます。

でもユリゲラー氏が生放送で壊れた時計を動かすと言ったので
自分も時計を用意すると本当に動き出したと言う実体験はあります。

20年前の再来日の時には
ユリゲラー氏の書いた封書入りの絵を
当てる事も出来ました。


そして幽霊に関しては、高校生の時に
スキー授業の時に霊園で昼食をしたのがいけなかったのか
帰ってきてから数日間怪しげな気配と姿に悩まされた事がありました。

その後大学時代にも一度
遠くに見えた人影が消えていくのを目撃した事があり、
自分の中では幽霊の存在は絶対に存在するものだと思っても居ました。。

そして人間は死ぬと霊魂に成るのだと言う事も
想像していました。

その認識はやはり、
つのだじろうさんの漫画の影響が強かったのだと思います。

しかし28歳を境に一切奇妙な現象には出会わなくなり
今では幽霊よりもSFに出てくる肉体を持った奇妙な生物
(ゾンビとかバイオハザードの生物)の方が怖いなと考えているぐらいです。

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ブログで幽霊に関して取り上げる気になったのは
アダムスキーの主張との関連で是非、触れたい事が在ったからです。

アダムスキーは霊魂=人間の精神という捉え方ではありますが
その存在自体は認めていると思います。

私達の実態はこの肉体ではなくて精神にこそある。

ブラザーズの教えはまさにそうでしたし
アダムスキーもそう主張していました。

多くの方はその霊魂=精神が実態のないものであると
考えるかと思いますがそうではなくて

それはある種のエネルギーの塊として認識されるものだと思います。

以前読んだ本では、人間が死ぬと”5g”体重が減少するそうです。

それを科学的に説明しようにも
認識すべきものが見つからないわけですから
その”5g”が魂であるかどうかは証明できませんが

おそらくはそれこそが魂の重さではないかと想像していました。

私達は目に見える物質のみを物であると捕らえていて
そうでないものを認識する事は出来ません。

私がよく騒いでいる電磁波にしても存在するものであり
それは無ではないのです。

でもそれを肉眼で認識する事は出来ませんし
その存在を私達は通常は意識する事もありません。

死んだ時に私達は無になると言われますが
では体から抜けて出た”5g”は一体何だったのかという事になります。

それを踏まえて
魂=精神は質量を伴った物質である。

そう考えるのが論理的かと思います。

私達は自分達の知覚できる分子レベルでしか物質を認識できません。

空気と言ってもその中には色んな分子が混合していますが
私達はそれを認識する事も不可能です。

更には私達は分子や原子と言った物質レベルでの
認識基準は持っていますが

ブラザーズに拠れば詳細にはそれ以上に細かい物質と言うものも
存在しているそうです。

そして形態物はすべて、
”エネルギー化された微粒子によって囲まれた一定の容積を持つ空間”
から成り立っているそうです。

それは私達が手に触れて“硬い”とか”触れた”と認識できるものとは限らず
そこに存在していても当然目に見えない知覚できない物質もあるわけで
魂もそのようなものであると想像できます。

そしてもしかしたらその全体の質量を測ると
”5g”なのかもしれません。

私の記憶違いでなければどんなに大きな人間でも
どんなに小さな人間でもその重さはほぼ一定して
”5g”であったという研究者の話でした。。

そしてその”5g”こそが私達の実態であり
精神そのものではないかと思います。

つまり、魂は見えないけれど確実に存在しているものであると言うこと。

そしてそれは物質と言うよりは
エネルギーの塊に近いのでないかと想像できるわけです。

魂は”父なる神”からのエネルギーを受ける場所でもあります。
それゆえに意識が神から離れると電池切れを引き起こすことになる。

そしてこのような事はおそらくは先進国の国家の研究機関は
みな当然のように理解しているのではないでしょうか。

最近はデジタルカメラの普及に伴い
オーブ成る物がよくカメラで捕らえられるようになり
それが人の魂ではないかと言う話を聞く事があります。

詳細を言えばおそらくはあれはプラズマであり
必ずしも魂と結びつける事の出来るものではないと思いますが
ブラズマ自体もエネルギーの塊のようなものでもあります。

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ところで問題はその魂=精神が
死んだ後にどうなるのかと言う話です。

人は死んだら天国に行くか地獄に行くかを判定されて
その後の行き先が決まると、私達は親などから聞かされてきました。

それはクリスチャンに限らず仏教徒であっても同様のはずです。

しかしこの天国と地獄と言う概念は

ブラザーズが私達に宇宙の法則を伝えるために利用された
創作であると私は理解しました。

大体が天国と地獄と言う極端な二分化を考えれば
それが本当に存在して居たとすれば

ぎりぎりの判定で天国に行く人間も居れば
ぎりぎりの判定で地獄に行く人間も居る事になりますし

それを一体どんな基準で判別するのか等、
現実には理不尽に感じる疑問が沢山生じます。。

そしてブラザーズの話によれば
私達が天国と地獄を信じるのは火星人や金星人が
私たちに心の教えに興味を持たせるための話の副産物だと言うことでした。。

天国は金星人や土星人の社会そのものでしたし、

地獄は水星の灼熱の星であると言うイメージから
来ているという話でしたし、


それを天にある天国と区別するためにも
地に埋め込んだイメージにした事で地獄と呼んだと判断すれば
理解できるものもあります。

更に天国のイメージは死後の世界に行ったと言う人間の体験にも
基づいていると思います。

不思議な事に、霊界という存在は、
その人間が持っている知識に左右されるものなのか

日本人であれば川が出てきてそれが三途の川であるという印象を
受ける事になるのですが、

外国の人間が臨死体験をしたと言うときは
それとは異なる映像を見るようです。

つまりは天国に行ったというのはその人間が頭の中で作り上げた
イメージである可能性が高いのです。

そして私達の脳裏に
霊界の存在を実在する物であると言う意識を刻み込んでいるのは
多くの臨死体験者や預言者や霊能者と自称する人間達の存在です。

そのような人間達は、天国を見てきたとか
天国に居る人間と通信したとか
天の神からお告げがあったと触れています。

しかしそれを私達は認識出来ませんし知覚出来ません。
その人間の主張を信じるしか天国や霊界の実態を
認識する手段は無いのです。

そう言えば臨死体験のある丹波哲郎氏は
UFOを霊界と結びつけて考えていたようで
そんな映画まで作っていましたが

少なくともUFOが霊魂や霊界の乗り物ではなくて
現実に物質として存在する事も理解して頂けるかと思います。

アダムスキーの主張するブラザーズは多くの人間に会っていて
現実にはその実在を認識されているのですが、

少なくとも一般市民にとっては未だ認識できていない存在です。

例え、欧米政府の権力者が目の前で目撃していたとしても
彼らと実際に会談をしていたとしても、
一般市民には正式な発表がなかったわけですし

ブラザーズの存在の信憑性は、
一般市民にしてみれば霊魂と同じレベルなのです。

その事情を利用して闇政府の人間達が
UFO情報のミスリードとして作り上げたのが
UFOは霊界の乗り物であると言う説。

ずいぶん多くの人間がそのために暗躍し
一般市民も振り回されたようです。

今ではUFOと霊界の関係は否定できます。

一方では、今現在生きている人間の中では
誰も霊界を正しく知覚した人間など
この社会には存在していないと言うのが事実だと思います。

現に臨死とは言っても、
その体験をしたとされる人間達は現実には死ななかったわけですし、
あの世で修行をして来た人間など現実には存在しても居ないからです。

つまり霊魂と霊界問題を
私達は正しく把握しては居ない可能性が強いと言う事です。

それは噂や情報として入ってくるものばかりであり
それを実証するにも勿論証拠はありません。

私は”5g”の物質として霊魂が存在していると説明しました。

それは現実にこの社会の中でエネルギーのような形で
測定可能な物質として捕らえる事の出来るものとして
存在しているという意味です。

まったく別の次元の別の存在として
それが認識できるのかどうかと言う話はまた別問題です。

四次元や五次元の存在を持ち出して
そこに存在しうるのが霊魂であるとか
そこでしか認識出来ないのが霊魂であると言う話をする人も居ますが

四次元はこの三次元空間に時間の枠を加えた概念であると言う
話もありますし、これも容易には認識できないものであります。

認識できないものが二重にも三重にも重なった理論が
どうして正しいと私達は確信する事が出来るのでしょうか?

今の私達の知っている霊魂の情報に
もっと他の可能性を併せて追求してみたいと思います。

続く

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P.S.

ここでも寝言が続きます。


今日は導入ですが、最終的には精神感応の話へと
進んでいくことになります。

そしてこの精神感応こそが私達の精神を進化させる
一番重要な物となってくるらしいことに気がつきました。

具体的に言えば、

自分の”心”は感情やエゴの意思の作用による動きであり、
一方では自分の”精神”は限りなくすべての人間が共通に持っている
宇宙の意識に繋がるものであるということ。

それを理解する事で”心”の動きを抑えるか
心を精神に重ねていく事で私達の意識も自然と高まると言う話なのです。


ただ、そのためには”精神”がさまざまな事象の受容体となっている
事実に気がつかなければならないと言う話です。

私達には第六感ではなくて”触感”の延長として
全身で想念を感じるという能力があるようです。

そしてこれこそが精神感応でありアダムスキーが
テレパシーと呼んでいるものです。

その多くはイメージとして受け止める事になりますし
”声が聞こえる”様なものではありません。

またその件に関しては記事で触れますが
更なる覚醒には絶対に必要な感覚であり

私たち誰もが無意識に使っている能力でもある事も
触れておきます。
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今日の記事に関して。。。

霊界を否定したとしても
私は最後の審判のような場があることは否定しません。

カルマの法則と言われるようなものが
現実に転生には大きくかかわってくると言う事が
ブラザーズの話からも認識できますし、

精神=霊魂としてその体験する時間が
人間と同じ様なものであるとは限らないからです。

アダムスキーの言うように転生が一瞬で起きたとしても
その前段階には精神=霊魂は
何らかの時間を体験していてもおかしくはないと思っていますし

その可能性は考えなければならないと思っています。

しかし霊界に関しては今のところ否定的です。
その存在を示す材料が私の知識と整合性を持つものとして
発見できないからです。
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No  262

被害の報告

今日一つ目の記事としておきます。


被害報告です。


私の身近によってきている暗殺者集団が
本領を発揮し始めた気配です。

恐らくは朝鮮部落やカルト狂信者の中の有志連合軍。
もしくはその共通項に居るような人間や
それに依頼を受けた人間でしょうし、

そこに親米の外国人や闇政府の関係者が
混ざり込んでいるのだと想像しています。

少なくとも見かける人間達の風貌的にはそのように見えます。
日本人らしい日本人はあまり見かけません。

元々が闇政府傀儡として生き続けて来てしまったような人間も
大勢いるようですし、やはりGHQの支配時代に
裏ではそのような人間達の活動が始まっていたと言う事だと思います。

そして、私は民族の怒りを買い、宗教組織の怒りを買い
闇政府の怒りを買った人間なのです。

生まれながらの民族の敵もしくは教えの敵でもありましたし
人種差別発言?や宗教批判、さらにはユダヤ批判をしてきた人間でも在ります。

そんな人間達の集合体が私を敵と付け狙っている事だけは
間違いありません。



今朝は朝から苦しめられています。

異物を横隔膜付近に詰めて圧迫して、
一方ではその異物により塞いだ事で
更なる腸への圧迫で息が吸い込み難くなります。

今は物を飲み込む事もし難くなっていますし
これも胃腸への圧力のためだと思います。

すべては呼吸への関与です。

今朝は、早朝目が覚めてその後再び寝るも
息苦しくて目が覚めました。

しかし暫くは動く事が出来ず
息苦しい状態を回復するのに時間がかかりました。。

レム睡眠時に呼吸困難状態に陥らせて来た様で
息苦しい中、結果的には何とか体が動いたために
事なきを得ましたが、

そのままだったら恐らくは
只では済まなかったと思います。

この時も横隔膜の圧迫がありましたし
恐らくは並行して肺への圧迫か
気道などへの圧迫が在ったと思います。

実は大学生時代に頻繁に体験していた状態と同じなのですが
昔はレム睡眠時に呼吸困難で苦しんだ事は
一度や二度ではありませんでした。

そんな事もあり、私は金縛りを非常に警戒していた時代もあります。

結婚後は金縛りに遭う事も殆ど無くなっていたのですが
加害行為に変更があったと言う事だと想像しています。

今から考えるとではありますが、大学生時代から頻繁に
呼吸器への関与である”喘息もどき”を引き起こされて
死にかけた事もありましたし
(二度は知り合いに病院まで搬送されました)

呼吸器への関与もやはり組織的犯罪加害者達の
殺人行為の常套手段となっていたようです。

私を直接狙っているのは
先ずは私を生かしておく事で証拠が残ることを恐れている
組織的犯罪の実行集団の人間達だと思います。


(内部の構成員の思想に関しては
複雑に混ざり合っている可能性もあります)

この近所で言えばアパートの大家とその関係者が先ず挙げられます。

更にはそれに対しての協力者。

組織ぐるみで頻繁に人間が入れ替わりますが
真下の201号に出入りする人間、

202号に出入りしている人間達は
加害者側の組織の人間だと判断しています。

更には305号、
ここも複数の人間達が出入りしています。

多くの部屋に関しては入れ替わり立ち代り
いろんな人間が出入りしていますし

中には私に好意的な関与をしては
どうやら守ってくれている??ような人間達もいるようなのですが
それ以外は加害者側の協力者かと思います。

向かい側の別棟の人間達の中にも
室内からの電磁波増強要員も居るようですし、

マイクロ波が急激に強くなる時は
決まってそんな人間達の自動車がバッテリーを吹かしている時です。

夏休みと言う事で協力しに来る人間もいるようですし
今度はお盆休みになりますのでまた外部から
加害者が増強される可能性も高そうです。

今は頭にも来ていますし
熱中症をも狙っているかと思います。

物を言えなくなる前にせめて犯人達を特定した方が
良いのでしょうが、不特定多数と言うこともありますし

主犯格の関係者達の手がかりだけでも示して置いた方が
良いのでしょうか。。。

やはり胃腸に作り上げた異物が最後には
暗殺手段となる事もわかりました。

これは私が普通の人のように
胃腸の中を食べた物で満たしていないために
(できるだけ空に近い状態を意識しています)
無理やり同様の状態を作り上げたものです。

要するにこれは一般人誰に対してでも使える手段ですし
これが応用されれば

”寝ている間に死んでいた。”


と言う状況が作り上げる事も可能なわけです。

”睡眠時無呼吸症候群のために死んでいた”
状況を意図的に作り上げるわけです。


異物は作り方では心臓にも影響を与えることも出来ますし
無自覚のうちに腸壁に貼り付けられると
電磁波照射が増強されるようなので

胃腸に関しては例え毎日トイレにいけていても
気をつけて貰いたいと思います。

私は殺されることは覚悟していますし
恐れてはいませんが、流石に苦しい思いはしたくないので
一撃で心臓や脳に科学力で関与される方を望んでいますが

どうやらそれでは外傷や証拠が残ってしまうので
できるだけ自然死に見える手法を実行中という事の様です。

異物は薬品でいくらでも作り上げる事もできますし
今現在も腸の中に残っています。

対応するにきりがないのです。

そう言えば最近私が書いている記事は
読む人によっては理解不能でオカルトでしょうが

加害者達がとても嫌がっていることだけは
付け加えておきます。

私は何らかの核心に近いところを突いているという自覚もありますし
闇政府の話の件に関してもオカルト扱いせずに

私の話を是非参考にして
それぞれが分析検証をして行って欲しいです。


死神に囲まれている私は、
いつ死んでもおかしくない状態で在りますので
その点に関しては了承して頂いて

私がブログを更新できなくなった時でも
過去記事を参考に、私の主張を理解していただき

一人でも多くの人間が私達人間のあるべき姿に戻り
本当の意味で救われて欲しいと思います。

これからの時代、人間は二極化していく可能性もあります。

それは神と悪魔によるものと言うよりは
正しい意識の人間と、悪い想念に取り付かれた人間とへの
分化であると想像しています。

(アダムスキーの本で想念の存在について学んだので
それを記事にしました。ぜひ参考にしてください。
今日から四回分の”未完成記事”はすでに予約設定してあります)

私の主張が理解できる方は
忌まわしい想念に取り付かれることなく

人間らしい生き方をして
最後を迎える時まで精神の向上をし続けてくれる事かと思います。

一方、何かの意識に取り付かれた人間、
誤った価値観や思考から回復できない人間達は

これからも誤った意識を持っては
闇政府の人間達に利用され続けるのだと思います。

生活や人間関係で
そうしなければならない人間達も居るのでしょうが

恐れや恐怖、そしてエゴこそが
闇政府の人間達にとっての武器である事を忘れないで欲しいです。


私にとっての理解者である親愛なる一般の方々は
そんな人間達の悪しき想念に影響されることなく
人間らしい意識で最後の最後まで生きて欲しいです。

そしてそんな人間こそが報われると私は確信しています。
(絶対に転生はあります)

私達は安心して残りの人生を生きていきましょう。
例えそれが数日であっても数十年であってもです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

もしも倒れた時の事を考えて。。。

私を延々と守ってくれた方々。
正直その意図は見えませんが

ありがとうございます。

おかげで自分の中に在った疑問を追及して
自分なりの答えを出す事が出来ましたし、

こうやって、”真実の欠片”を皆に示すことも出来ました。

加害者達の証拠となるものを提示すればよいのでしょうが
彼らはこの社会で罰せられなくても

間違いなく精神がその報いを受けると思いますので
放置したほうが良いかと思っています。

ただ、私が倒された時に、
今度は更に別の被害者の元に行くという事になるのであれば
放置しては置けませんが。。。悩みます。
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