不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  257

理想の社会。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html

本ブログに置いてある必読記事リンク

確かに地球の人口は多すぎなのかもしれません。
でも最初から協力し合おうという意識を持てないで
争ってばかりいる事が問題なのだと思います。

アダムスキーの時代の地球の人口は40億人。
そして太陽系の人口は地球含めて1440億人と話していました。

それが間違いでなければ地球以上に人口過密な星が
存在している事になります。

しかし皆が地球のように星を汚染して暮らしているわけではありません。

それに人口が多すぎると言うのは
闇支配者達の人口削減計画を正当化させるための
常套文句となっていると思います。

多すぎると管理するのが大変だから。。。

そんな意識があるとすれば
結局は管理者目線で物を見ていると言うことになるのでは
無いでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先日は火星のピラミッドと地球のピラミッドの話に触れました。

どうやらピラミッドは火星と地球に同様の遺跡であり
しかもピラミッドはオリオンの三ツ星に由来するものらしいと言うこと。

奇妙な話ですが、当時のエジプトでは
オリオンは水平線に見える程度の星座であり
目立つ星ではなかったそうです。

なぜにそんなオリオンの三ツ星が
モチーフとしてピラミッドが作り上げられたのか?

もしかしたら火星と地球にピラミッドを作り上げた人間達は
オリオンと何らかの関係でもあるのでしょうか?

例えば地球と火星を占領する以前に住んでいた星がオリオンであったとか。。

そういえば”グレイ”はオリオングループの宇宙人であると

CIAの機密文書では言われていましたが、グレイを作り上げたのは
実はオリオン由来の火星人だった???

オカルトを言いだすと、どんどんと私の独断と偏見は
膨れ上がっていきます。

掲示板の書き込みで思い出したのですが
ノストラダムスの大予言で一番有名な一節はこれでしたね。


--------------------------------------------------------------------------------
【第10巻72番】

1999年7の月
空から恐怖の大王が舞い降りてアンゴルモアの大王を甦らせる。
その前後マルスが幸福の名の下に世界を支配するだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1999年に世界の終わりが来るかもしれないと言われた
その根拠となっていたノストラダムスの大予言の一説です。

アンゴルモアの意味が理解不能で
"モンゴリア"のアナグラムではないかとか
色々噂もありましたし

1999年7月に恐怖の大王がやってきて
地球を滅亡させるという話もありましたが結局はこの時は
目に見えた事態は何も起こる事なく

私が1999年7月に体験したのは
練馬での一時間近くの超集中豪雨(後にゲリラ豪雨の先駆けといわれた
すさまじい土砂降りで一時間足らずで100ミリの降水量を記録)

位のものでしたし、今では皆に忘れられているかと思います。

ここでもマルス(火星)が世界を支配するとあります。

こじつけるつもりは全くありませんが、
雑学だらけの私の中では何やら全てが繋がっていくので
奇妙で仕方がありません。


闇支配政府、その裏のイルミネティー、
恐らくは1万年前の火星の管理支配を目指した人間達の意識と
無関係ではないと思います。

母性がオリオンであれば現火星人ではなくて
その母性だったオリオンに由来する別の人間達かもしれませんが

いずれにしても火星の存在は闇支配者の正体を明かすための
キーワードになっている気がします。

昨日も触れましたが
第三の選択の移住場所として選ばれていたのも火星。

全ては本当に偶然なのでしょうか。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

掲示板でなにやら真剣に書き込んでいる面白いコメントを見つけました。

凄まじい勘違いをしている恐らくは自称エリート、
もしくは末端メーソンのコメントだと思います。

若い人でしょうね。

まずは読んでみて頂きたいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

19 :本当にあった怖い名無し:2011/08/04(木) 22:07:13.64 ID:ZExBCWyu0

今までの結論として地球上に現存する全ての国家はやはり欠陥だし
時代にそぐわないので地球政府は必要という結論に至った

全ての紛争、戦争の原因である宗教、愛国心、民族主義は撤廃して
家族制度や結婚制度も廃止される必要がある

これからの新時代に必要なのは前者のような旧制度ではなく
環境破壊を食い止めて人類がいがみ合う事なく仲良う人間のみ
地球と云う惑星を共有できる資格があるようになる

旧制度を保持して地球政府の理念に反対する人間は、
人種、財産の有り無を問わず処分の対象になる必要がある

これからの新時代に必要なのは人類全てが仲良くなり道徳を持ち、
地球を共有する地球教と人類はみな家族であり友であるという理念に従って

家族制度、結婚制度は廃止して、国家が子供を育て国家が家族であるという社会になる必要がある
これぞ真の共産主義でありプラウト経済で人類と地球は美しく再生されるだろう

いま目指している新世界秩序は王侯、貴族による主導だから問題であって
これを全ての人類が地球政府の要職に就けるよう是正すれば解決する

全ての国家の軍隊を廃止して銃規制も行い
万が一に紛争が起きる事を想定して収束させるため

新秩序警察軍を創設して取り締まればいい
これで世界は平和になり地球も再生される

引用ここまで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この人間の一番の勘違いは

今のこの凄まじい国家社会を作り上げたのは
それぞれの国の国民ではなくて、
闇政府の人間達であると言う事の認識がないことです。

恐らくは洗脳教育でも受けていて理想を植えつけられる一方で
彼らの実態を一切知らされていない状態で
独自の価値観を作り上げてしまったのでは無いかと想像しています。

世界の国々に関与せず、放置しておけば
その国家や民族に拠っては
どんな素晴らしい社会を作り上げたかも判らないのに、

心穏やかで戦いなど望まない人間達もいたのに関わらず、

世界中のすべての国々に悪影響を与えるよう、
闘争本能を与えるよう、争いごとが消えないよう誘導してきた、

そして国家中枢に傀儡を送り込んでは争いと軍事拡張に誘導してきた
そんな人間達の実態を理解せず、

この今現在のような嘆かわしい世界が出来上がった事は
まるで各国の人間が悪いかのように取り上げては
他人事のような主張をして見せています。

(闇政府のやって来たことを理解していないのでしょうか?)

宗教や、民族主義、愛国心が争いの種になっている事も確かですし
全ての人間が愛し合える国境の無い世界を目指すと言う主張は
ブラザーズにも繋がる物があります。

思想や縄張り意識、選民意識は皆その人間の思考の幅を狭めますし
おまけに敵対者をも作り上げ争いの原因になる事は確かです。

現にブラザーズも勿論そんな意識などとっくの昔に
失っているようですし、だからこそ今のブラザーズの社会があるのです。

しかしその危険な意識を一番持っている人間達こそが
闇政府の人間である事も理解していないようです。

そして私の視線で見ると、この人間の主張は
ブラザーズの社会の中の都合の良い一部をピックアップした

偏った意識の人間の価値観に拠る理想社会に過ぎず
所詮は管理支配を目指す物(支配者層)の視線であるように見えるのです。。

ブラザーズ社会は確かに原始共産主義社会に限りなく近いものがあります。

全ての人間が同じように扱われ、不愉快な思いをさせられる人間もいません。

一方地球での共産主義と言われるものは管理主義社会なのです。

まず市民を管理し監視する人間が存在する。
残りの人間が管理者の下での平等を与えられる。

その時点で既にブラザーズの社会とは似て非なるものである事を
理解して頂きたいです。

私は民主主義・資本主義社会の主張する”自由”と
社会主義社会の主張する”平等”は相反するものであり、
その事を闇支配者達は理解して意図的に利用して来たと思います。

民主主義・自由社会では競争も起きますし、貧富の差も起きれば
個人の権利の主張も激しくなります。

争いは絶えなし平等など存在しません。
でも法の下の”自由”は存在しています。

一方、地球の社会主義の下では何もかもが国家に管理されて
今度は管理者を除いた庶民レベルの”平等”はありますが
管理された社会には自由がありません。

それぞれの長所と短所は対極のイデオロギーとなり
そこに対立が起きる事になる。

それが冷戦と言う形で利用されていた事は
皆が理解してくれているかと思います。

両方の対立する意識は
闇政府によって作られたイデオロギーなのです。

勿論、偏った社会において自由と平等が同時に実現する事はありません。

そして以前書いた記事でも触れましたが
”自由”と”平等”の両方を同時に実現するためには
私達がその精神性を高めるしか方法は無いのです。

”自由”を認めても意識が高ければ競争も争いも起きませんし、
意識が高い人間であれば誰もに思いやりを持つ事ができますし、
そこには平等意識も生まれるのです。

道徳が高ければ自由であっても他人に危害を加える事もありません。

私が以前から頭に想定していた
その理想の社会こそがブラザーズの社会。

誰もが平等で自由でありながら
争いごともなく皆が平和に暮らしている社会なのです。


http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/97

資本主義と社会主義
(凍結されたFC2の最初のブログ時代に書いた記事ですが
参考に読んでみてください)

しかしながら地球の支配者達が作り上げようとしていた社会は
それとは反対の流れを進んでいるように見えました。

それは競争もありそして管理された社会。

つまりは自由主義・民主主義社会と
社会主義社会の欠点を併せ持つ最悪の形態をもった社会にです。

見せ掛けは皆が自由で平等であると装ったとしても
現にそこには、支配者が居ます。

そして誰もがその意思を尊重されるのではなくて
管理者の尺度による価値観に従う人間こそが
そこでの居住権を持つ事にもなります。

引用した記事のような世界では
まず特定の人間が居住合格者として選ばれる事になりますし
そのための人間の選別と淘汰が存在する事になります。

つまり宇宙の法則の大前提である
”個々の人間の存在は自分と同じ神の分身として尊いものである”
と言う意識がそこには存在しては居ないのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
支配者目線で物を考える事がいけないとは言えません。

それは生まれ育った環境が個人に対して与えた影響ですし
不完全な私達の社会の悪影響でもあるからです。

しかし、宇宙の法則を正しく理解するためには
全ての人間がまったく平等であり

(個人的に慕われたり
その知識ゆえに特別に扱われるのは仕方がないと思います)

その人間関係には上下関係など無いと言う事を
私達は理解しなければならないのです。

ブラザーズの世界では労働はその労働の種類に関わらず
皆が同じように尊敬されていると言いますし
勝ち組も負け組みも存在しては居ません。

皆が冷静に考えれば理解出来るであろう事実。

この社会は色んな労働をしている人間が居るからこそ成り立つと言う現実。

個々の人間の様々な種類の労働が全体が一つの社会を形成していて

どれか欠けても今の社会は成り立たないと考えれば
皆が同様に尊敬しあうべきであると言う意識にもなると思います。

ブラザーズ社会では地球の様に、肉体労働者階級が低く扱われたり
医師や弁護士や議員がふんぞり返るような事は在りえません。

それ以前に病や争いごとの無いブラザーズの社会では
弁護士や医者は廃業する事になります。

お金などありませんから企業が利益を生む事もなく
当然、会計士も税理士も要りません。

”士”族が揃って失業してしまうと言うブラザーズの世界は
地球とは正反対の意識を持っていると言っても
過言ではないわけです。

そして考えてみれば地球の中の社会的弱者にとっては
天国のような世界でもあります。

だからこそ権力者達は、お金に物を言わせているような人間達は
そんな人間達との交流を望まなかった。

ブラザーズの存在が封印されているのは、
そんな理由に由来する話なのです。(後は闇政府の世界支配のため)

闇政府や地球の権力者たちはブラザーズの心遣いを無視し
私たち一般市民が永遠の命を得る機会を意図的に
捨て去ってしまいました。

だから、私達地球の一般市民は
これからも再び生まれてきたいと思えば
ブラザーズのような社会で暮らしたいと願えば、

ブラザーズの知らせてくれた、そして闇政府や支配者層の人間達の隠蔽した
”神の法則”に則った人間として、そのあるべき生き方を理解し、
それに従って精神の向上を図っていかなければなりません。

イエスキリストが
「金持ちが天国の門をくぐるのは、らくだが針の穴を通るよりも難しい」
と話していたのは

”金持ちはその権力と資本力に慣れ親しんで居るために
その全てを捨ててまで意識を変えようと言う人間など
恐らくは居ないだろう”

と言う事の例えだと思います。

現に闇支配者達はその通りにブラザーズの存在を隠蔽し
アダムスキーを陥れました。

全ては自分達の権力と社会的地位とお金の価値を守るためなのです。

そして今ではそんな闇社会の人間達の
傀儡となった人間達だけが社会でも権力を持っていたり
企業でも成功していたりしているのも事実です。

彼らは恐らくはブラザーズの教えを知り、それが真実であると認識しても
自分達の今まで作り上げてきた価値観を捨てきれなかったのです。

そして彼らの多くはその財産と共に
棺おけの中で精神まで焼かれる事になるのだと思います。

一方では、権力や金と縁がなくても、
今度は貧しいが故に、生きるために
その精神を曲げてしまっている人間達も居ます。

気の毒なのはこちらのほうで
この社会で苦労をしながらも、本当の天国、

神の法則に乗っ取ったブラザーズの社会を見る事も無く
このまま魂ごと消えてしまう事になるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は弱者の視点でこの社会を見つめている人間です。

自分が弱者であり貧乏人であった期間が人生の多くを占めるために
そんな意識を持っているのかもしれない事も自覚しています。
(元々が金に拘らない人間でしたし、物欲もそれほどありませんでした)。

そして視線は底辺から始まって全ての人間に対して向きます。
意識は末端の人間に対しても権力者に対しても同じものであり
大統領相手でも臆しませんが、一般市民相手でも威張りはしません。

私の様な人間は、金や権力を持っている人間達には
”僻んでいる”と言われても仕方がないと思います。

しかし世の中は確かにおかしくなっているのです。

例えば、私達の直面している現実社会は
必ずしも実力社会ではありません。

親の経済力が子供に遺伝し
親の血が子供に影響を与える事もあります。

しかし、そんな風潮が全て無くなり、
特定のイデオロギーや民族や意識の人間が優遇されるような
そんな誤った風潮のすべて排除され

皆が本当の意味での平等に目覚めれば
この社会からも貨幣と戦争は消えて無くなると思います。

私達が目指すべき社会は平等社会であります。

そしてそのための視線は管理者の物ではなくて
末端の人間の視線に寄るべきだと思います。

自分を特別な存在であると考える事の無い
本当の平等の意味を理解できる視線だからです。。

そしてそれはブラザーズの言っていた
人のエゴを排除している意識でもあると思います。


争いも戦争もなく、誰もが飢える事無く、
皆が協力しあって暮らしていて

環境は自然や植物と共生し、人々の顔には笑顔が絶えない。。

死や病の恐怖に怯える事無く長寿で、

犯罪も無いので玄関に鍵などかける必要も無く、

子供はどこにでも親の付き添い無くても出かける事も出来る。。

生産は利益を目的とするわけでないので、
人々は労働に負われる事無く
誰もが心のゆとりを持って暮らすことも出来る。

そこでは警察など必要なくなりますし、
病院も裁判所も存在しません。

そんな社会こそが人間として生きていくための
理想社会だと思いませんか?

そしてそれはそのままブラザーズの暮らしている
神の法則に則った社会であります。

意識が違えば理想も異なるのでしょうが
その異なった意識が人間として持つべき正しいものなのかどうかが
問題なのではないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


国家が子供を管理すると言うのは
子供を親や親族の愛情から切り離し同じ環境で同じ教育を施す事で
人間をロボットのごとく味気ない人間にしてしまう結果にも繋がります。

ブラザーズの世界では子供は親だけでなくて
全ての大人から愛され、たっぷりの愛情を受けて育つそうです。

そんな環境で暮らす事で他人への思いやりも愛情もたっぷりの
心穏やかな人間へと成長する事にもなります。

私達人間は牧場で管理される動物や
物を製造するロボットではないのです。

皆が自分の意思を持って生きているのですし
誰もが個性を持っています。

その意思や個性を重視し、教育や労働にもそれを生かす社会である
宇宙の法則に乗っ取った社会と

無機的で味気ないロボットを作りあげる社会の
どちらを私達は選ぶのでしょうかと言うことです。


ブラザースの千年王国と、闇支配者達の統一政府
どちらが人間のために存在するのかは一目瞭然では
ないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーー
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。