不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  253

宇宙人とエイリアンと地球人 神と天使と悪魔の正体は。



今、HAARP磁力系の動きが凄まじい物となっています。


http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


太陽が磁極の逆転を起こして数十年間。

ブラザーズは近い未来の太陽系の変動と滅亡を
告げているのですし、

太陽の変動が地球に大きな影響を与えているのは確かな様です。

しかし、どうやら勘違いして居る人間達がいて
HAARPを磁力計測器だと思っているようで

この波を太陽の変動を観測したものであると凄まじい勘違いをしている、
もしくは一般市民をミスリードをしているようです。

実態はと言えば太陽の異常による気象変動に便乗して
電磁波兵器で地球に更なる関与をしている人間が居ると言う事。

その関与が太陽の地球への影響を相殺するようなものであれば
問題は無いのでしょうが、

私が想像しているのは地球への影響としての
相乗効果を与えかねないと言う可能性です。

地球が数十年前に26000年の一番長い周期を終えた事で
その変動期にある事を知っていて、

しかも地球が今、太陽の影響を受けては変動しているという
実態を知っていて、尚且つ地球に関与すると言う事は
意図的に地球の滅亡が早まるように誘導しているようなものです。

もしかしたら、地球の滅亡がやってくると
自分達は神に救われると
本気で考えているような人間達の関与かもしれませんし

単に何も知らずに地球を支配できると勘違いしている人間達の
暴走かもしれませんし、

自分達はその災難から逃れられるからと
開き直っている人間の心無い関与かもしれません。

いずれにしても私達一般人は今起こっている事の真の意味を
正しく知らなければならないと思います。

せめてここを見てくれている人間だけでも
自分が、今地球が置かれている状況を正しく認識して
色んな意味での心の準備をして欲しいと思います。

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私の記事”宇宙への招待”で紹介した
火星のスフィンクスのような人面石と
ピラミッド群の話を覚えていますでしょうか。

闇政府のトップの集まりイルミナティーは
エジプトのピラミッドの上で儀式をする事があるそうです。。。

ピラミッドとスフィンクスは火星と地球に共通の文明かもしれない。

そして地球の一部民族を管理支配していたのは
火星の人間であり、その文化。。

何かとても意味深でありますね。。

”闇政府の裏の支配者はレプタリアン”などと言う話こそが隠れ蓑で、
実は支配者達は皆、異星人(火星人とか)だった。

こちらの方が大いに在りそうですよね。

元々の火星人の目的は地球支配。

それを延々と狙い続けてそれを今実現しようとしている人間達が
地球に残留し続けている。。

第三の選択で火星移住の話が出たのは
まだ火星にはコネがあるから。。

実は真実がそんな所に在ったとしても私はまったく驚きませんし
レプタリアンなどよりも余程在り得る話だと思います。

あとは、ブルービームが実行されたとして
本当のエイリアン艦隊がやって来る事が在ったとしたら

それはやはり遺伝子工学で作り上げられ
マインドコントロールまで施された生物である可能性が高いと言うこと。

闇支配者達の多くは、
常に表に出る事なく隠れ続けて来た人間達ですから
当然、最後の最後までその実態を隠し続ける事になるのではないでしょうか。

イルミナティーのトップはドルイドとか占い師であると言う噂があるようですが
実は真実は私の主張に近いところにあるのかもしれませんよ。。。

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前回の記事で、
”宗教の実態”と”地獄の概念の実態”が私達に明かされました。

引用した記述の全てが、
もしもアダムスキーの創作であったとしたら
とても凄まじい想像力です。

それは、現実の地球の宗教や地獄の実態を
見事に説明しているばかりでなく、

地球に対して太陽系の惑星の住人達が関与していた事実、
更には何故に地球には神が乱立して居たのかをも、全て説明出来るからです。

私達地球人にとっての神、”人格神”は宇宙人だったわけです。

それもエイリアンではなくて私達と同じ姿をした人間です
(奇妙な生物を火星人や水星人や木星人が作り上げて
神と思い込ませた可能性は否定しません)

ブラザーズによればムー大陸やアトランティス大陸の存在も
全て実在していたものであり真実だと言います。

そして彼らの話によれば、不運な事にこの地球は、
文明の発展と崩壊を頻繁に繰り返す事になったようです。

その原因の一つは間違いなく天変地異、
そして地球人の大好きな戦争のためだったそうです。

そのために地球では、多くの古代遺跡の中にも見られるような
高度な文明が発展しては崩壊したので
他の惑星のような水準までの進歩は望めなかったと言います。

進化論で、ネアンデルタール人やクロマニヨン人が取り上げられる
はるか以前からこの地球には人間が居たそうです。

現に人類が発生したと言われる年代よりも
はるか以前の地層から多くの人工物が見つかっていますし

地球の歴史が私達が学んで来た物とは大きく異なる事も
最近は暗黙の了解となっている気配もあります。

掲示板で見かけた事がある方も居るかと思いますが、
ブラザーズの話では地球に一番最初に住みだしたのは
トリテニア人と言われる人間達だったそうです。

それは地球古代からの伝説の中では
トリトンとして語られている人間達だと言います。

彼らは科学者の集団で、今の地球人とは異なり高い精神性を持っていて
とても素晴らしい科学力を持った人間達だった。

そして彼らは善と悪の概念も持って居なかったそうです。

そんな人間が私達の直接の祖先だったなら
恐らくはとっくの昔に地球人は宇宙へ飛び出して行っています。

では何故にそれが実現していないのでしょうか。

彼らの話によれば太陽系で人が住める環境になるのが
一番遅れたのが地球であったと言います。

その環境が整った事でやって来たトリテニア人でしたが
今度は地球の大気状態を嫌って、去っていったと言います。

(ノアの箱舟の洪水伝説は、その厚い雲が殆ど雨になって降り注いだための
災害だったそうです。

その結果、雲が減り紫外線等の宇宙線が多く入り込むようになったこと。
それによって人間の寿命が大幅に短くなったそうです)

次に地球に入ってきた人間達は別の惑星から来た好戦的な人間達で
地球や火星はその人間達の前線基地になったそうです。

その後火星はそれなりの進歩を遂げたそうですが
地球に関してはその時の悪影響を残している所為もあるのか

更には太陽系の中で一番進歩の遅れた星と言う事で
太陽系の他の惑星で生まれたエゴの強い人間達の
流刑地にもされたそうで、

そんな人間の意識や血統が強いがゆえに精神の発展も遅れ、
何よりもその好戦的な性格が災いとなって
発展と滅亡を繰り返したと言う事なのでしょうね。

しかも地球には前回説明したように
火星中心とした人間たちの支配管理もありました。

そんな事も今現在も影響を及ぼしている可能性があります。

その血を意識して生きている人間達、

もしくはそんな人間達の言いつけを忠実に守る人間が
未だに存在していたら。。ではありますが。。。。


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文明が崩壊する度に、原始的な文化から再び発展しなおす事になる。

同じ太陽系の他の惑星の人間達は、
それぞれが様々な意識を持ってこの地球を見つめていたわけです。

アトランティス文明、ムー文明と言った大きな文明が崩壊した状態の
未開の地に彼らが降り立てば、神でも天使にも王にでもなれます。

実験だって遣りたい放題です。

しかし一方では、地球人の文明の発展を真摯に願って
協力し続けようとする人間達もいました。

そんないくつもの介入が
地球文明を複雑に発展させて行ったようです。

例えばの話ですが、

同じ地球人でもインドで土星人の教えを受けて文明を発展した人間と
エジプトや中東で火星人の教えを受けて暮らした人間では

意識も違えば、価値観も、その文化もそして宗教まで
異なる事になるわけです。

太陽系の人間達が地球人に対して宗教を利用したのは
勿論、一つには”神の法則”にめざめその意識で
文明を発展して欲しいと願ったため、

一つには、自らが王や神となるためにも
彼らを管理支配するためです。

それぞれ関与している人間によって、
その目的は違ったのだと思います。

ただ、そんな関与の副産物がその後の地球上では
延々と人間に影響を及ぼし続ける事になります。

更には、もしかしたらそんな人間たちの末裔が延々と地球に影響を
与え続けてきた。。そんな可能性もあるのです。

今現在では火星も木星も水星も
地球に対しての意識を変えたと言いますし

おそらくは、その後に地球を支援するために作られた彼らブラザーズも、
地球に関しては地球人に原則任せる事にする
と言う決定をするに至った後は

地球人の成り行きを見つめながら、
地球人の意識や、宇宙の法則としての宗教の教えが誤った方向へ進む度に
”神の法則”を教え直しに救世主や聖人を送り込む事になった。

そして中には未だに地球人に対して関与を続ける
心無い同胞(太陽系の人間)が居て

その暴走を止めるためにも、地球の中に地球人として入り込んでは
地球の正常な発展を見つめている。。

つまり私達が宗教の中で”神”とか”悪魔”と呼んでいた人格を持った存在は
私たちと同じ太陽系の人間達だったという事になります。

金星人の様に、
”地球人に対しての関与”を良くない事だと看做す人間達にしてみれば、
火星人達の地球人への関与を咎め

自分達の地球人への教えの中に”悪魔”と言う存在として
そのイメージを植え付けた事もあったのでしょう。
(一方では火星人達は土星を悪魔の星としたのですし)

一方、火星人達は地球の管理支配を望んでいたわけですから
自分達を”神”であると主張しては地球市民に
服従を求めたかもしれません。

地獄と言う概念は、金星人達によっては
”私達が父なる神の教えに背いた時の罰の恐怖の対象”として与えられ


火星人達によっては、
”自分達の言うことを聞かない人間への罰”
として地球人に与えられる事になったのだと思います。

良くも悪くも全ては彼らなりに地球人の事を思っての行動であり?
彼らの存在こそが私達の未来の姿だと言う事になりそうです。

(勿論、地球が崩壊しなければの話です)
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前回の記事で引用した内容の一部を抜粋します。

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実際には地獄というのは
人間が生命の法則(宇宙の法則)に反して生きる事によって
作り出す物を意味するのです。
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右の偽りの教えが人間に伝えられて以来、
ずっと創造主と悪魔の戦いが(地球人の社会では)続いています。
これはまた、大昔に地球人を裏切った”堕落天使”の意味でもあります。
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つまり、地獄も悪魔も彼らが私達の意識を良い方向へと
もしくは彼らの支配にとって都合の良い方向へと
導こうとするために創作された概念であり、

それがそのまま延々と私達の中で恐怖の象徴として残され
今ではその概念が時には宗教で人間管理に利用されながらも
一方では私達の意識に生き続けて居ると言う事です。

しかし、ここで書かれているように
地獄も天国もそれを作り上げるのは人間なのです。

それは神に与えられるものではなく、
罰として送り込まれる場所でもなく

私達の意識の進むべき方向により
この現実世界に具現化するものである。

ブラザーズのマスターがこの部分を語ったのか
アダムスキーが自分の判断で述べたのかは判りませんが
まさにその通りだと思います。

私達はその気になれば、この社会を天国にも地獄にもする事が出来る。
(ただ、地球の強い紫外線は長生きを阻害するものだそうで
 今の地球では他の惑星の人間の様な長生きは無理かもしれません)

そして私達に"天国"と"地獄"、
更には"神"と"悪魔"を与えたブラザーズ達は
今はこの地球の行く末を見守って居るのです。

私達はおそらくは色んな惑星の人間の血を引いて居ると思います。
特定の血に拘っている人間達も居るようですが、

その意識には、特定の血を持って居た人間達の優秀性を
維持したいと言うそんな願いがあるのかもしれません。

ただ、そんな人間達の中に今地球を半ば地獄に近い状況へと
誘導してしまっている人間が居る事も間違いありません。

そしてその最悪の形が戦争であり人間支配だと言う事です。

”ブラザーズは地球人同士が殺しあう分は放置する事にした”と
生前のアダムスキーが語っていたそうです。

そしてもう一つ、地球人が自ら戦争や暴走のために
地球を崩壊させてしまうような事があっても
彼らは地球の人間達に手を差し伸べる事は無いとも語っていた様です。

その一方で、もしもこの社会の中での小さな揉め事が
大きな破局(核戦争による地球崩壊)へと繋がる様に成るのであれば
彼らは太陽系のためにもそれを阻止するとも語ったそうです。

そして私達の文明に崩壊の危機が差し迫っている事も確かな様です。

ブラザーズの言葉によると、
”非常に(極めて?)少数の人が高度な惑星に生まれ変わって
それを切り抜ける”と言います。

彼らは大戦争が起きるような事になれば
私達地球の崩壊を黙認するとも言っているそうです。

今まで散々繰り返し警告を続けて来たのに関わらず
私達が意識を変える事が出来なかったのですから
仕方が無いとも言えます。

でも、今のままでは特定の人間達、
極少数の宇宙意識を持っていると認められる人間と
闇政府が作り上げた宇宙船に乗ることが認められた人間以外は
精神ごと地球と共に消えて無くなる運命なのです。

しかし、彼らは私達にとっての人格神や天使の集まりです。

私達が地球レベルで精神性を高め宇宙の法則に目覚めれば
それをみすみす見捨てるような事は出来ないはずです。

私達は自らの手で作り上げてしまったこの地獄を
今からでも改善して神の国に少しでも近づける努力をしていくべきだ。。。

地球から逃げ出す事を意図しているような人間は別としても
その予定の無い人間は

それほど遠くない未来に遣って来るであろう地球の変動、
更にはその先にある太陽系の崩壊を見越して

今すぐにでもその意識変革に取り掛かるべきではないでしょうか。

出来る事は沢山あります。

戦争や争いごとを止めること。

憎しみや怒りや妬みといった感情を抑える様努力すること。

際限ない欲求を抑える事。

自然こそが宇宙の法則の実現されている
一番の姿であることを理解し尊重すること。

妙な権力意識やプライドを捨てて
自分が宇宙の中の細胞の一つに過ぎないことを自覚すること

今私が自ら意識しているのはそんな身近なものです。

私達はイエスキリストやブッタには成れないのですし

他人を制約する立場の存在でもありません。

自分がいかに”心無い人間”であるかを理解する事で
きっと自分が今するべき事が見えて来るのではないでしょうか。

そして地球が変わる事ができれば
私達地球人にとっての人格神や天使達も
きっとその努力に答えてくれる。

私はそう信じています。

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P.S.

地球で人体実験や地球人支配の策略を
特定の地球人たちに植え込んだ人間が居るとすれば
それもどうやら太陽系の惑星の住人達。

とりわけ一番精神性が地球に近いと言う
火星の住人であろう事もブラザーズの話から想像が付きました。

今でもエゴの強い人間が各星で生まれてくる事があるそうです。
そんな人間達が地球に宇宙船に乗ってやって来て
地球の政府と裏で契約を結びよからぬ事でも考えていたとしたら。。

もしくは、数千年前からのそんな人間の教えを
延々と受け継いでいる人間達が未だにその影響を
ぬぐいきれないで居るとしたら。。

更には地球支配の意識を持った異星人が
未だに地球人(闇政府)を利用して進めているのが
地球支配、世界統一政府だとしたら。。

私達は太陽系の実態を知らなかったばかりに
とても大きな誤解をしていた可能性もあると言うことになります。

更に、グレイやレプタリアンが存在していたとしたら
それを作り上げたのは闇政府や心無い太陽系の住人と言う事に
なると思います。

太陽系外のエイリアンの脅威はカモフラージュで、
私達にとっての敵も味方も実は直ぐ側にいた。

そんな結論になりそうです。

地球上の価値観をここでもばっさりと
余計な情報をきって落とす事が出来た気がします。

地球上の多くの宗教や偉人を取り上げ
説明していた宗教組織もありますが

アダムスキーがブラザーズに教えられた情報をメガネにするだけで
疑問の多くがとても良く見えるようになった。。

そう考えるのは私だけでしょうか。

不思議なことです。

闇支配者の裏幕は悪魔教徒でもレプタリアンでもなくて異星人。。。

私の想像は真実に迫れたのでしょうか。。。

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