不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨
No  250

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2

宇宙人やUFO問題に興味津々だった時に
早々とアダムスキー全集を読んでいれば
かなり以前から自分の価値観と意識は変わっていた。。。

その事を強く確信しました。

アダムスキーの主張は多くの人間にとって
都合の悪いものばかりです。

それも社会的地位の高い人間や
お金を持っている人間、組織の上の人間などにとってです。

もちろんアダムスキーの独自の哲学が
彼らの批判になっていると言う話ではなくて

アダムスキーの思想の根底となっている
宇宙の法則と言う物の存在と
ブラザーズが語っていた地球に関するあらゆる事実がです。

例えばアダムスキーは今現在の多くの宗教を
批判的な目で見ています。寸評も厳しいものがあります。

勿論その理由は多くの宗教が、
”宇宙の法則”を説いた聖人達の教えを
そのまま”聖人の独自の教え”と解釈し

他の聖人の教えと敵対視し、
更には同じ宗教でもその解釈で分裂しては争っているからです。

そして宇宙の法則・神の法則の一部を語っていながら
いつまで経っても争い事や戦争をやめようとしないから。

更には、まるで聖人達の教えが戦争の原因になっていたり
戦争行為を正当化している結果になっているからです。

そして一方ではサイレンスグループ(闇政府)によって
宗教が利用されていると言う実態、

更には宗教が人間管理、組織管理の道具とされている事を
アダムスキーは強く理解していたからです。

現在は宗教は金儲けの商売とも化しています。

地獄の概念や天国と悪魔の概念一つとっても
その実態を全て理解してしまったアダムスキーにとっては
この地球上の宗教がとても陳腐なものに感じたのかもしれません。
(VOL4と最終話で記事にします)

神の法則ではなくて個人や聖人を信奉する宗教。
神の法則ではなくて人間の作り上げた規則を守るよう誘導する宗教。

元々のあるべき意識からかけ離れている教えを極めたところで
その魂は正しい成長をしたとは言えない。

その事を深く理解していたからこそ
アダムスキーは宗教に批判的でした。

イエスキリストの語ったのは自分を神と信じる事ではない。
ブッタの教えも根底には宇宙の法則、宇宙哲学があった。

要するに、アダムスキーは宗教の起こりの意味を知ってしまったからこそ
今の地球の実態を嘆いていたわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私もアダムスキーの本とその中のブラザーズの言葉を読んで
目からうろこが何枚も落ちる思いでした。

そして地球の今現在置かれている状況を
ほぼ全て?理解出来た気がするのです。

私の頭の中をそのまま記事に表現できないのは残念ですが
その骨格は数日中に理解して頂ける事と思います。

私は、実被害の関係している内容や
現実社会での問題に関しては
国家機密のマインドコントロールを最後に取り上げていません。

でもそれ以前に私が皆に警告すべき事はほぼ全て
記事にして取り上げたつもりでいます。

そしてそこからの私の興味は
闇国家の人間達の目論とこの世界を取り巻く真実で
彼らが隠蔽している事実へと向かいます。

この社会の全ての実態が理解できれば
死んでも悔いはない。

かなり昔からそんな事を考えていました。

しかしながらこの世の実態どころか
組織的犯罪被害に直面(自覚)して以来
私の興味の対象は完全に身近な加害者とその裏の組織の実態へと
移っていきました。

これが奥が深くて、中々その実態は見えてはきませんでした。

当初は私の主張すら一般市民には中々理解してもらえない状態で
その理解を求めるので精一杯で
地球の真実や隠された実態になど目がいく事もなかったのです。

そのうち闇政府の目的がぼんやりと見え出してきて
更に地球で起きている多くの事象と闇政府の実態の関連にも
気がつくことになります。

そして最近では、
ブルービーム計画の話で色々思考をめぐらしている内に
古代宗教と宇宙人の関係に取り付かれ
とりわけ聖書が気になりだしました。

そして闇政府と宗教そして宇宙人問題は
決して無関係ではないと言う結論にたどり着きました。

でも、解けそうで解けないその深い謎。

その答えを今見つけて、
それを前提に今までの疑問を見つめた時に
私の持っていた殆どの謎が全て氷解する事になりました。

正直とても驚いています。

私達の”地球の謎”を解く鍵の殆どは
全てこの太陽系の中にありました。

そしてその答えは
40年も前にアダムスキーが既に語っていたのです。

今こそ私達はこの太陽系の実態を
深く知るべき時に来ていると思います。

それを事実と認識出来た人は、
絶対に今持っている価値観を大きく変える事になるはずです。

そして私に勧められる事無く意識を変えて暮らすようになる。

その事を確信しています。

色々な文献とか資料とか
身近な物からで良いので是非自分で調べて
その中で太陽系の実態を探求して下さい。

そして是非、私と共通の認識を持って頂けるようになる事を
心から願っています。

白黒で詳細は確認しにくいですが
色々面白い写真を取り扱っているサイトを紹介します。

全てカラーだったら闇政府にとって見られたくないものが
山ほど見れる事でしょう。


火星に関しての人面岩の写真の件に関して
NASAの嘘をまともに信じていることだけは残念ですが、
太陽系の惑星の興味深い写真を掲載しています。



近世の地表写真(白黒で見にくくもありますが)


http://www.t-xxx.com/kinsei001/kinseimenu.htm


(トップページ)


http://www.t-xxx.com/index.htm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。

今回の私の寝言シリーズの記事ですが
オカルト話だと思って流さないで下さいね。


一応一般には語られていない私なりの独自の見解ですし
私はその内容にかなりの核心を持っています。

それに最後にはとても大切な結末へと
繋がっていく事になりました。。

今日は未だ其の核心には触れていませんが
CIAのような関係者ほど苦い思いで見つめるような話を
記事にしたつもりです。

なぜにUFOが闇政府やCIAのトップシークレットなのか?

オカルト扱いしないで是非私の主張を知って下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私が是非知りたいと思っていた内容に
アダムスキーがしっかりと触れてくれていました。

それはエイリアンの存在。
(エイリアンとは異星人というよりは
元々は”異種生命体”の事を指し示していました)

アダムスキーの時代には既にその噂が出始めていた
”リトルグリーンマン”と呼ばれる緑色の小さな宇宙人です。

聞いた事がない方も多いかと思いますが
”エイリアン”の噂が当初、流された時に
一番有名だったエイリアンのニックネームです。

アダムスキーはそれが宇宙人である事を否定しています。

それに触れている文章を取り上げてみます。

------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------
われわれの太陽系内の惑星郡から地球に到着したと噂される
”緑色の小人達”の話にきっぱりと結末を付けておこう。

スペース・ピープルが私に語ってくれたところによると
われわれが、”人間”と呼ぶ暖かい血液を持った酸素を吸う哺乳動物は
宇宙にあまねく存在していて、

地球の各人種と同じような容貌、皮膚の色、身長
体重などがさまざまに異なるのだと言う。

人類の住む、いずれかの惑星でも
”人間こそが最も高度に発達した生物”なのである。

我々の中の有色人種という薄い皮を持つ人種に対して
太陽線放射スペクトルの有害な部分をろ過するのに役立っているだけで
それによって皮下の敏感な組織を保護しているのである。

各惑星の大気圏内では太陽は一定の赤みがかかった色を含む
放射線を放っている。

濾過の役目をする色素は太陽ベクトルの”赤い”部分を排除し
そのために我々の皮膚の色は暖色すなわち黄・ピンク・ブロンズ
ブラウンになろうとする傾向がある。

したがって皮膚の色はただ、自然の保護装置として役立っているに過ぎないのに
地球が皮膚の色にひどく誤った重要性を与えているのは驚くにほかない。

-----------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------

アダムスキーはリトルグリーンマンに関して
言葉として結論を出しては居ませんが、

要するにどこの星であっても一番高度に発達している生き物は
哺乳類であり、人間であると触れているわけです。

そして人間であるから、その体の色もこれらの法則に則っているのだから
緑色と言う事は有り得ないと言いたいのだと思います。

つまり哺乳類以外の生物や緑色の生物で人間よりも知能の高い生物は
”通常は”存在しないと言う事。

もしも本当にUFOなどに、エイリアンの風貌の生物が乗っていたとしたら
それは人間の手でバイオテクノロジーなどによって作り上げられた
生命体の可能性が高いと言う事になります。

この”緑色の小人達”の存在こそが
当時、闇政府がアダムスキーの”ブラザーズ”に対抗するために
でっち上げた”グレイ”なる宇宙人の登場時の名前なのです。

当時アダムスキーはその名声を高め、世界中のあちこちで
ブラザーズの存在と太陽系の実態、
更には宇宙の法則を説明して歩いていたのですが、

その活動を常に妨害し続ける人間達が居ました。

アダムスキーはそれを”サイレンス・グループ”と呼んでいましたが
”世界政府”であるとも明言もしています。

彼らは組織的犯罪被害者が受ける被害と同様の
ありとあらゆる風評被害をアダムスキーに仕掛けます。

その時には”偽UFOコンタクティー”や
アダムスキーの側近だったが、買収されたか意識を変えられた人間達が
利用されていたようです。

アダムスキーは大そう心を痛めながらも
そんな人間が変わってくれる事を願っていました。

酷い時にはアダムスキーの名前でヴードゥー教の呪いの人形が
知り合いのところに送られた事もあるそうですし
自分宛にそんな呪いのグッズが届いた事もあるようです。

更に、アダムスキーの主張の信憑性を下げるためのあらゆる嘘が横行し

彼の仲間がやっていたレストラン
(本人の経営ではなかったそうです)のメニューに
ハンバーガーがあったことからなのか

”ハンバーガー屋の親父”とまで呼ばれ馬鹿にされる事にもなります。

アダムスキーはアメリカ国家や多くの研究家に
ブラザーズの資料を山ほど送っていて
その信憑性は誰もが納得済みであったはずなのに、

金星のスカウトシップの写真の中に
(惑星探索機、つまり私達の言うアダムスキー型UFOです)

UFO模型を吊り上げる紐が発見されたと捏造され

その撮影した写真のUFOの形が歪んでいるのは
それが模型の証拠だと騒がれては信憑性を下げられた事もあります。

更には、偽コンタクティー達がアダムスキーに対抗して
アダムスキーと異なる独自の主張を始めたそうです。

酷いものになるとUFOを霊魂と結びつけ
UFOはあの世からこの世界にやってくるための
乗り物であるという話まで出てきます。

更には自分もブラザーズとコンタクトしていると言う
”偽コンタクティー”まで現れては
アダムスキーの足を引っ張ったようです。

一連の妨害を見ていると
まるで私達の様な組織犯罪被害者が
工作員や偽被害者に妨害されている姿そのままだと感じました。。

闇政府とその傀儡の行動には
やはりマニュアルの様なものが存在するようです。

話は飛んでしまいましたが
当時持ち出された偽宇宙人の存在は色々な尾ひれを付けられ、
更に本物らしく改善されながら人々に深く浸透していく事になります。

一方ではアダムスキーは
ケネディー大統領やヨハネス23世らと共に、

地球の中の闇支配者達の致命傷になる
地球人の意識改革の始まりの宣言の準備を極秘に進めていたわけですが、
それを暗殺と言う形で妨害される事になるのです。

この三人が亡くなってからは、
勿論アダムスキーのブラザーズの存在は
私達の意識からも、情報からも全て締め出される事になり

一方ではMJ-12の作り上げた偽宇宙人の話題が
巷にあらゆる方法で拡散されて、

UFO=宇宙人グレイの乗り物のイメージが
深く浸透していく事にもなります。

ブラザーズはその後は地球に来るにも
地球の軍隊がそれを標的としたために

新たなコンタクティーを見つける事も出来なくなり、
アダムスキーの死と共に彼らの存在の噂も立ち消える事になった。

その事を知らない私達は、ブラザーズという太陽系の人間達の存在を
アダムスキーの作り上げた架空の存在であると勘違いするように
誘導される事にもなったわけです。

何と言っても、その時代にリアルタイムで生きていて
アメリカ中心の欧米に吹き荒れた

ブラザーズとアダムスキーの実態を
身をもって体験した人間は今では殆ど残っていませんし

その時代に生きていた人間でさえ、隠ぺい工作に騙される人間や、
彼らの誘導によりブラザーズの存在に興味を失う人間が多かったのですし

まして日本にはブラザーズ情報を持っていた人間は殆ど居ないのですから
意識操作や情報操作は楽だったかと思います。

日本では久保田さん(アダムスキー全集の翻訳者であり
アダムスキーの理解者の集まりの会の主催者)が
アダムスキーの一番の理解者のようです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

グレイが宇宙人ではないという事になると
今度はそれに関連した全ての情報は捏造であると言う事になるのでしょうか。。

それに関しては別の可能性をも残しておきますが

闇政府が意図的にリークしてきた有効な情報の多くは、
”ブラザーズ情報”をそのまま”グレイ”に置き換えた物であった事に
触れておきます。

ではグレイを目撃したと言う人間の証言や
それに人体実験されたという人間達の話はどうなるのでしょうか?

”グレイ”は実在するのです。

それはエイリアンとしてではなくて
バイオテクノロジーで開発された生物としてです。

生殖器がないのは彼らが哺乳類ではないから。

そして彼らは”人間”の手によって作り上げられた
両生類か爬虫類を基にした生命体だと思います。

おそらくは爬虫類か両生類をベースに遺伝子操作をし
更にはクローン技術を利用して作り上げられた固体で

全ての固体が全く同じような状態として
存在しているのではないかとも想像しています。

と言う事は勿論、”元々のグレイ”には人体実験を出来るような
高度な知能などないはずです。

その後、彼らがどう進化したのかは
当然、闇政府お抱えの研究者達に尋ねなければわかりません。

ではUFOでさらわれて人体実験をされたと言う証言をする人間達の
主張はどうなるのかと言う事ですが、

UFOでさらわれて人体実験をされたと主張する人間は
そのほぼ全員が、失われた時間があると言う理由で
”逆行催眠”なる催眠術でその記憶を取り戻す事になります。

つまりはその逆行催眠を受ける事を前提として
彼らにそのイメージを催眠術で脳に植え付けておけば良い訳です。

彼らは誘拐時にマインドコントロールを受けているわけです。

”プロジェクトパンドラ”がまさにそこでも利用されたはずです。

グレイが宇宙船内で歩き回る映像を画像として脳に送り込まれるのか
グレイの張りぼてを着た人間の学芸会として見せられ
それを記憶に刷り込まれたのかはた不明です。

インプラントは勿論CIAのマインドコントロール実験である
プロジェクトパンドラの一環です。

つまり彼らはエイリアンの仕業に仕立て上げ
人体実験を好き放題やっていた。

そう考えれば全てが説明できます。

グレイの目撃情報にしても、遠くから短い時間での確認はあっても、
グレイがUFOに乗り込んで飛んで行ったなどという
目撃情報はありません。

更に誘拐された人間達が語った事実としての

エイリアンに誘拐された時に意識を失ったという話も、
その時は円盤が飛んできたと言う話も、
自動車のエンジンや計器が止まったと言う話も、

更には自動車が浮かされたと言う話でさえも全てが
科学的に説明できそうです。

彼らが見たUFOは軍の研究部隊によって飛ばされていたプラズマですし、
それが自動車に接近すればエンジンも止まり計器は動かなくなります。

プラズマが発生している強い磁場の影響でです。

その気になればプラズマは金属を浮かす事も出来るそうです。
(おそらくは自動車ごと浮いたと言うのは植えつけられた記憶か
彼らの傀儡の偽被害者でしょうね)

強い磁場に包まれれば人間は意識を失う事もあります。
記憶が消されるのは当然マインドコントロール処方の一環です。

更にその周辺には強い放射線が残ることにもなります。
誘拐された自動車付近から放射能が検出されると言うことも説明できます。

エイリアンによる誘拐事件は全ては
科学力を利用すれば捏造する事が可能なわけです。
(それに被害者の中には彼らのサクラも居た事でしょうね)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただ、ブラザーズは”精神性の低い宇宙人の存在”を認めていますし
そんな人間達が宇宙船に乗っている事にも触れていました。

もしもグレイが意識の低い宇宙人が作り上げたバイオ生物であると仮定すれば、
地球はそんな宇宙人達とコンタクトがあって

”本当に”地球政府が宇宙人と裏協定を結んでいるとしたら
相手はそのような意識の低い宇宙人達であると言う事になりそうです。

”グレイ”と共に”オレンジ”とか”ノルディク”とか言った
ヒューマノイドの宇宙人の存在も仄めかしていますが、
それもブラザーズに対抗しただけの話で信憑性は低いと考えています。

精神性の低い宇宙人が居るとしたら
それは"この地球のすぐ近く"に居るのではないでしょうか。。

アダムスキーの話を総合すると、
宇宙開発のためのかなりの知識がブラザーズから地球に与えられていて
地球はその途中でブラザーズを裏切った形になっているようなので

地球製宇宙船開発はブラザーズの知識に拠る物であると
結論付ける事が出来そうですし

闇政府がエイリアンや邪悪な宇宙人によって
与えられていると言われるハイテク技術は、

少なくともその時点では存在していなかった事も明らかです。

電磁波技術にまつわる全ての技術の元は
先ずは重力制御装置に関する電磁場の知識や技術と、
UFO推進力のプラズマの制御の副産物だと考えれるからです。

今日の結論を言えば、
ブラザーズから聞いた話を基にしたアダムスキーの主張である

”全ての惑星で一番高度な存在は哺乳類である”


と言う話が正しければ、

元々が”進化論”は嘘なのですから、
”爬虫類が進化して高度な知能をもった生き物になった”
と言う話は全てが眉唾で

更に言えば、
”邪悪なエイリアンの存在は全てが作り話である可能性が高い”
と言う事になるかと思います。

そしてもしも爬虫類の姿をした高度な生命体が存在していたとしたら
それは全て”人間”(哺乳類の人間)が作り上げた
生物である可能性が高いと言う事。

もしもそれが暴れたとしても
その後ろに居るのは人間であると言う事です。

レプタリアンに関して色々な噂を耳にします。

これに関して今のところの私達の知識を導入すると

”爬虫類に対して高度な遺伝子操作を行って
人の姿に化けるカメレオンの様な能力を持つ
人間型の生命体が作り上げられた”

と言う可能性は残されます。


しかし他の眉唾話に関しては一切否定しても良さそうです。


そしてもしもの話ですが、
太陽系外から宇宙船に乗ってエイリアンの大艦隊がやってきたとしたら

それらは全てが、どこかの星の”人間”の作り上げた
戦闘員で在ると言う事になるでしょうね。

それほど意識の低い人間がこの宇宙に存在していて
しかもその人間達がこの地球にやってくる事があったらの話ですし
確率は限りなく低いと言う事も理解して頂けるかと思います。

闇政府はエイリアンの存在を利用しては
国民を意識を一定の方向に向けさせたいだけなのでは
ないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

まずは彼らの当初の目的はブラザーズ隠しです。

レプタリアンの話は興味深いので否定はしないでおきます。
後日触れたい内容があるのです。

でも現実に在りえたとすれば、それは宇宙人によって
遺伝子操作で作り上げられた人間が
地球の中で正常な人間の中に紛れ込んでいると言う話になってしまいますね。

人間とも交配できて尚且つメタモルフォーゼ可能な生物が
作れたとしたらの話ですが。。。

そしてそんな人間達が中心になってよからぬ事を企んでいたとしたら
それは彼らを作り上げた別の惑星の”人間”の手による
地球侵略と言う事になるのでしょうか。。。


でも地球が滅べば策略も関係ありませんね。
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
| 不幸のブログ 希望編 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。