不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  244

改竄の歴史との決別 VOL3 政治と世界その1


例によって胃腸に異物が作られています。
今ならマイクロ波兵器を効率よく
効果的に使用出来るのではないでしょうか。

頭への継続的な照射のために
思考能力が激しく落ちています。
勿論、記事を書く妨害にもなっています。

それと何故か判りませんが
加害者達は妻を利用しては中国に批判的な事を言わせようと
誘導しているように見えます。

私は中国共産党には批判的ですが
中国国民に対しては他の近隣諸外国人よりは好意的な人間です。

それにマスコミが中国ばかりを批判する一方で
特定の国々を美化している事も気が付いているので
中国ばかりを批判する気にはなれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日は最高に気分の悪い思いと
至福の時を交互に体感していました。

昨日の記事内容やコメントが気に入らなかったらしい事と、
胃腸にしっかりと異物を付着?させる目的が有ったらしい事で、
加害行為は薬品と電磁波含めて結果的には一段とキツイものにもなりました。

おかげで胃腸には異物が沢山残っています。

そして今は大家が部屋から異物装着完了を知らせるためらしい
サインまで部屋の中から出しています。
 
何よりも笑えたのが昨日の落雷です。

遠くで稲光が光りだしたので
それが人工的なものであれば当然部屋の周辺にやって来ると
想像していたのですが、

それは直ぐに遣ってきました。

ゲリラ雷雨をカモフラージュしようと努力している気配もありましたが
何故か私のアパート上空に待機した雷は暫くそこで鳴り響き、
地鳴りと共にこの周辺の停電を引き起こしたのです。

外に出てみると何やら妙な機械の低周音が辺り周辺に鳴り響いていましたし
その後も少しの間は私のアパートの真上あたりで雷は鳴り響き

どこからか聞こえてくる機械の低周音が消えると共に
雷が遥かに遠のいて直ぐにその音も聞こえなくなった。。。。。

そんな体験をしたわけです。

その直前には私は見えない加害者達に室内で悪態を付いていましたし
その”偶然”の出来事に呆れ返っていた訳です。

地上と上空との連携で雷は目的の場所を”ある程度”狙い打ち出来る。
そんな事を考えていました。

そう言えばもう一つ滑稽な話があります。

先日久しぶりに池袋地下を歩いている時に
駅の電光掲示板に池袋警察からのお知らせが流れていました。

「震災に便乗したデマにご注意ください」

という、それまで目にした事の無いもので
私の広報を意識して居た事は明らかだと思います。

いつもやっていた
「恐怖の地震兵器HAARP」
という広報を打ち消す効果を狙ったものかと思います。

でも、私はHAARPに関しては広報しませんでした。
理由は簡単、暴れている人間達を追い詰めてはいけないと思ったから。

それに今一番危険なのはHAARPではなくて
私達みんなの意識が変貌されて能天気、無気力、従順、
思考回路停止状態にされてしまう事だと考えてもいます。

(地震発生が自殺行為である事はきっと傀儡からも
聞いてくれたのではないかと期待しているわけです)

自ら考える事が出来なくなれば
誰もアダムスキーなど読んでくれる事も無くなってしまいますし
私のブログにも興味を持ってはくれないと思います。

(流石と言って良いのか当然と言うべきなのか、
アダムスキーも指摘していました。
闇支配者の目的の一つは人間が自ら考える行為を妨害することであると)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方、昨日は至福の時も感じてもいました。

古本で旧アダムスキー全集の二巻、三巻、五巻、七巻を
入手して読んでいたからです。

それを読んでいて、アダムスキーがブラザーズから聞いたと言う話に関しては
100%信じて良いと判断しました。

本の中にはアダムスキーの個人的な意見も多くありますが
それはそれで素晴らしい話ですしとても参考になります。

そして嫌でも実感しているのは
私達が如何に嘘で塗り固められた歴史を生きてきたかと言うこと。

それは太陽系の実態に関してもそうですし、
宇宙の法則である宗教を誤って解釈して居たと言うこと、
(アダムスキーも闇政府の話と併せて批判していました)

更にはアダムスキーがどれほどその活動を”サイレンスグループ”
と彼が呼んでいた闇政府の傀儡達に妨害され続けたかと言うこと。

そして私達殆どの人間が意識していない
地球が置かれている危険な状況。

(ネットでも噂がありますが太陽の変化が地球に与える影響、
更には地球の周期による変動と言うダブルの危機
と言うのが今のところ私が汲み取れた内容です。

以前記事で書いたように地球の周期による変動と
太陽系の変動の複合した危機であると言う事です)

そんな色んな事実を山と知る事ができました。(まだ途中ですが)

出来ればアダムスキーの話とブラザーズの教えを
ブログでも頻繁に取り上げて行きたいと思いますが
どうしても闇政府に関しての批判的な話は
それと並行して出て来てしまうのです。

闇政府の傀儡がその度に反応する可能性があるので
私はこれからも精神状態は冷静ではいられないかもしれません。

そんな事もありますし、私は自分の身近な空間を通してしか
この社会を見る事はできません。

自分個人に向けられた悪意のある空間でしか
闇政府傀儡の動きや社会情勢を判断できないのです。

なので、もしも社会に改善の兆候があっても
私はそれに気が付く事は出来ないと思います。

そこで一応提案して置きたい事があります。

先日も少し触れましたが
今後も闇政府の暴走が続き、その傀儡の行動が改善されない時は

私達は、まずは自分達とその身近な人間だけで良いので
意識の改善を目指していきませんか。

本当であれば地球全体が変わる事をこそ
ブラザーズは願っていましたしそれが一番だと思います。

しかし、闇政府の動きはブラザーズの隠蔽に関しても
アダムスキー時代から延々と続いて来たものであり

その影響力が直ぐに無くなるとは思えませんし
闇政府の人間達が早々と意識を改善してくれるとも考え難いのです。

更に闇政府の”傀儡達”の意識は私には理解不能です。

彼らは闇政府に騙されているのか
闇政府と同調しているのかも判断出来ません。

今の私の様に、彼らばかりを意識して生きていても
却って自分の心を乱す事となれば、
おそらくは私達も彼らの心と同調してしまい、

私達の魂は再びこの、
いつ破滅が来るか判らない地球で再び生まれ変わることになる、
もしくは最悪、精神の消滅へと繋がる事になりかねません。

(本来、永遠を生きるはずの魂を消滅させてしまう可能性を
今の地球の多くの人間は持っているのです)

しかし残念な事かもしれませんが、
私達一部の人間が意識を変えたからと言って

ブラザーズがその特定の人間だけを宇宙船で迎えに来るなどと言う事は
有り得ないとアダムスキーも断言していました。

でも精神に関して学ぶならば、そんな事は問題ではないと思います。

生きて救いを求めたいと言う意志は
そのまま生への執着であるからです。

それは精神こそを本来の自分の姿であると考え、その向上を求める
ブラザーズの意識とはかけ離れたものなのです。

地球の崩壊が近いから、自分が宇宙人に救われたいから心を磨く。

そんなアセンション話のような事に関しては
アダムスキーもはっきりと批判していましたし
それは私達の本来あるべき目的とは異なるわけです。

地球や太陽系の崩壊が一年後なのか100年後なのか判らなくても、
今の私達のするべき事は、とにかく自分達の意識を変えて

できるものならその意識で、地球上の全ての物に影響を与え続け
それらを改善していく事だと思います。

闇政府の傀儡達の意識を纏めて変える事が出来れば
宇宙の法則の広報も効果的で一番かと考えたのですが

どうやら今は理解者に協力を期待しながら
地道にやっていくしか手がなさそうです。

流石に「宇宙の法則」などと書いたプラカードを掲げて
歩くつもりはありませんし
精神に関しての広報は私には難しいのです。
(教祖みたいな事をするつもりもありません)

ブラザーズは生まれた時に”宇宙全体主義”なる思想を学ぶそうです。

それは特定の組織がその組織の構成員のために活動するのと
似ているように聞こえますがそうではありません。

彼らは常に宇宙全体を一つ世界と考えて
そのために”良い”と考える行動を意識して活動しているそうです。

そして彼らの意識は宇宙に対する奉仕の心で溢れているそうです。

だから地球の様に戦争をする事も原子力を使用する事も無いわけです。

それはそのまま他の惑星にまで影響を及ぼしかねない行為であり
他の物に悪影響を与える事を彼らは良しとしていないからです。

そして彼らには敵として認識する人間も生物も存在しませんし、
彼らの意識の中では全てが神の創造物であり、

それらの存在への対応がそのまま自分の精神へと
跳ね返ってくると言う事を、生まれた時から学ぶそうです。

だからこそ他人を傷つける事もなければ争いごともない。

彼らは宇宙の法則に則って日常から暮らしているので
その意識こそが当たり前なのだと言います。

だから地球人の意識が理解できない様でもあります。

地球では利己的な意識、個人的な意識が優先されているので
争いごとが絶えないのだとブラザーズは語っていました。

そして全ての生物は神の祝福を受けて生まれ
全ては神の分身としての存在であるから
それらを冒涜する事は彼らにとっては考えられないそうです。

勿論、そこまで達観した意識を持つ事は
私達には事実上不可能だと思います。

しかし、精神の向上から遠ざかった人間ほど
個人主義、利己主義に走る事になるそうですし

その意味でも”自分だけが助かれば良い”と言う意識も
結局は精神を高める障害になると言う事です。

本当なら「闇政府やその傀儡など放置して私達だけで。。」
とコメントしてやりたい位ですが
それは既に”宇宙全体主義”とかけ離れた思想であると言うこと。

更に言えば”全ての人間に対しても平等に応対する”
と言うブラザーズの意識からもかけ離れた物という事になるようです。

私の様な立場を自覚している被害者達は
自分に加害行為を加えてくる人間達をも
自分の理解者と言える人間達と同様に扱うなどと言うのは
とても難しい事である事は理解して頂けるかと思います。

何か記事を書いても気にらない記述があれば攻撃は強まりますし
被害をコメントしてもそれが気に入らなければ被害は一段と激しくなりますし
その手段もどんどんと姑息で陰険で狡猾な手段に変わっても来ています。

私はその悪意を直撃されているわけですし
元々が気の短い男です。

とても精神を平静に保つ事は出来ません。

でもその私でさえも、ある程度は彼らに歩み寄ろうと努力はしています。

もしも被害を自覚していない一般の方であれば
自分の意識次第で私よりも精神向上の可能な環境ではないかと想像しています。

そしてそんな人が精神を高めて増えてくれる事で
結果的には日本も地球も意識を変えていく事になる
今、目指すべきはそんな地道な道なのかもしれません。


それに結果的に地球全体が変わらなくても
その努力は精神に跳ね返り私達の次のステップを
齎してくれる事になると思います。

(アダムスキーが聞いたブラザーズの話によれば
その精神状態に応じた星へ転生し精神の進化を続けるのが
私達人間であると言う事です。

進歩が足りない人間やそれを自ら望む人間は再びこの地球への転生。

そうではない人間は一つ意識を高めた星での転生。

魂の意識が宇宙の法則とかけ離れ続けた人間は魂の消滅。

死を意識している人間は、この選択の日が近いと言う事にもなります)


至らない私に代わって
一人でも多くの理解者が皆を正しい方向へと導いてくれる事を
願って止みません。

(他人頼みの様に聞こえるかも知れませんが
勿論私はそんなつもりではありません。。)

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富士山に関して気になる話が一つあります。

まず掲示板で気になったコメント


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944 :本当にあった怖い名無し:2011/07/26(火) 19:34:23.84 ID:Fbcs7Kps0

>富士山に注目せよ

 あるソースから聞き捨てならない話を聞いた。
このソースは十分信頼できる人物でかなりひろい人脈を持っている。

 それは彼の友人からの情報で、今、
富士山の一角でアメリカの企業が何かの工事をしていると言うのだ。

 そこに携わった日本人の工学博士が、
その工事は富士山の噴火を引き起こす可能性があると指摘し、公表しようとすると、
 圧力がかけられ左遷されたと言う。

それが何の工事かはわからないが、私は昔フリッツから聞いた話を思い出した。

1980年にセント・へレンズ山が噴火したが、その前に膨大な量の火薬が貨車に詰まれて
セント・へレンズ山に向けて運ばれるのを目撃した人からの情報があったというのだ。

フリッツ自身信じられない様子だったが、
とにかくそういう話があるというのだった。

 セント・へレンズ山の場合、
事前に鳴動が観測され警戒警報も出ていたと記憶しているので、
人工的な爆破とは考えにくいのだが、全く火のないところに煙は立たないから、
もしかしたら本当のことかもしれない。

富士山近辺でその種の話を聞いたら、ぜひお知らせいただきたい。


興味深い記事です。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/





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この話とは直接関係は無いのですが
富士山噴火の噂が流れた頃に
マスコミが富士山に関してのちょっとした特集を組んでいて

そこで富士山の地下に続く扉が存在していると言う話を
紹介していました。

詳細はすっかり忘れてしまいましたが
それは噂ではなくて昔何らかの工事か発掘のために
富士山の内部へと進む道が作られて

その入り口にはしっかりと扉も存在していました。

そんな場所が何らかの悪用をされることがあれば
HAARPなしでも、若しくは爆発物と併用して
富士山噴火が引き起こされる可能性もあるかもしれないと
想像してみていました。


掲示板のコメントにもありますが
何らかの情報を持っている方は
是非暴露してやってください。

闇政府傀儡の暴走を止めるためにもです。


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1952年、ネルソンロックフェラー氏の命でUFO、宇宙人情報の
改竄機関であるMJ-12が発足する事になります。

恐らくは当時ワシントン上空に頻繁に現れパニックとなったUFOに関して
一般市民が正しい情報を持つ事を妨害するために作りあげられたのが
その当初の目的かと思われます。

この時にワシントン上空に現れたUFOは
ブラザーズ達の物のようです。

彼らは原子力の使用は一切認めてはいけないと言う話を
アメリカ政府に警告して来たにもかかわらず

当時のアメリカがその警告を無視したために
実力行使に出たと言うのがこの事件だと言われているのです。
(勿論、これはアダムスキーサイトから出てきた話です)

アメリカ首脳のいるワシントン上空に現れたのは
勿論、アメリカ政府への抗議である事を主張するためです。

と言っても彼らは攻撃を仕掛けたわけではありません。

アメリカ空軍がやって来ると早々と逃げ去り、
その後再び現れると言う、戦闘抜きの平和的デモンストレーションを
ワシントン上空で繰り返し演じて見せただけです。

決して争いごとを望まないブラザーズの
地球の暴走に対するささやかな抵抗であり警告であったわけです。

そしてアメリカでも大統領から攻撃をしないように命令が出されたそうです。

しかしこの事件を境に一般市民の間でもますます
UFOと宇宙人に対する興味は膨れ上がる事になります。

目撃者が数千人にも上る事件が起きたわけですから当然の事です。

そこで一般市民の情報を誘導する事の必要性を感じた闇政府は
UFO情報と知的生命体の実態を隠蔽するための組織を
立ち上げる事になるわけです。

その後その”MJ-12”と言われる組織は、
その時の状況に応じてUFOやエイリアン関係の偽の情報を作り上げたり
信憑性を出すために偽の資料を作り

一方では時々はそれを意図的に騙した人間達にリークさせて
世間に偽の噂話をたれ流し続け情報操作をしては、今に至るわけです。

その二年後の1954年、当時のアメリカ大統領であったアイゼンハワー氏は
エドワード空軍基地内で宇宙人と会見を設ける事になりました。

宇宙人は大統領の前で
テレパシーだけでなくて様々な超能力を見せ
自分は土星の住人であると語ったそうです。

(私はアダムスキーの著書を全部読んだわけでないので
テレパシーの記述しか目に入らなかったのですが、
ブラザーズは様々な能力を持っていると主張している方が多いようです)

”土星の住人”という事になればその人間は勿論ブラザーズに他なりません。

ブラザーズは核兵器含めて原子力の一切の使用を
禁止するように大統領に求めたと言います。

土星の住人の話に納得したアイゼンハワー大統領は
自分が知った事実を全て国民に向けて公表しようとしたそうです。

しかしながら原稿まで用意しながら
その演説は実際は実行に移される事はありませんでした。

其処でもやはり闇政府の圧力がかかったと言う話です。

同じく1954年にはアイゼンハワー大統領が
行方不明になると言う事件もあったそうで
その時には実は密かに宇宙人と会見をしていたと言う話もあるそうです。


深野幸一さんの著書”199X年地球大破局”より引用します。

その前にこの書籍を紹介すれば、
アダムスキーに始まる宇宙人情報と、ブラザーズの語った真の宇宙の姿、
更にはNASAの惑星のデーターの捏造、

そして、キリスト教のイエスの再来、超能力、霊魂と
多くを語った、その方の一貫した”真実を求める書”になっています。

私の正直な感想を言えば、
この方はファティマの一件をご存知無い様ですし

太陽系に関してはその崩壊をブラザーズが危惧していた事を見逃したのか
地球が”千年王国”を迎えると宗教的な話を含めて信じている事。

エイリアングレイをそのまま真実と受け止めている事などから
全ての情報を参考にするつもりはありません。

しかし、オカルトと言われそうな著書が多いこの分野で
推測でなくて全てを科学で説明しているために
多くの内容に関してはとても説得力のある本でもあります。

もしも、今でも手に入るようであれば(古本で)
是非読んで頂きたい一冊です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙人から告げられた核開発の禁止命令は
1955年7月18日から行われた
米・英・仏・ソ四大巨頭会談の場でひそかに検討されている。

この時の四大首脳とはアイゼンハワー大統領(米)
チャーチル首相、フォール首相、ブルガーニン首相の四名である

巨頭会議が始まったこの日、朝日新聞朝刊二面の海外トピック
欄に「巨頭会談開催の理由は」と題する記事が掲載されている。


「世界惑星協会ではこのほど、四大国巨頭会談を開く事に決定したのは
秘密の理由があると発表した。

これは同協会から四巨頭にあてた覚書きのうちに述べられているが、
同協会総裁ナホン教授の語るところによるとその秘密の理由とは、

ある惑星の住民から”英国とソ連の原子力を破壊する”
と地球に警告が寄せられており、
これといかに折衝するかを検討するためだそうだ。

覚書きは、
「原子力の利用は平和目的であっても宇宙の破壊を齎す物であり
惑星の住民はこの危険を知っている。そしてこれらの惑星からの攻撃を
阻止する一つの方法は原子力を放棄することだ」

と述べている。(AP)」


この記事を読むと、ナホン教授は「宇宙人」と言わず「ある惑星の住人」
と、かなり具体的な表現を使っている。

太陽系外の惑星はいまだ確認されていないことを考慮すると
このある惑星の住民とはすなわち「太陽系の惑星に住む住人」を
意味しているのである。

四大巨頭会議の表向きの目的については
「軍縮会議を話し合うため」と報道されている。

そして成果は殆ど上がらなかった。
だが、朝日の記事にあるように、会談の目的を
「ある惑星の住人からの警告に対する対策を話し合うため」

と考えるならば、話の筋は通る。

そこから導き出せるのは一つ。

アイゼンハワーが原子力エネルギー開発国三国に呼びかけ
宇宙人の要請を協議したと言うことなのだ。

これが単なる推測にとどまるものでない事の証拠はちゃんとある。
巨頭会談が終わったわずか四日後、アメリカは宇宙開発計画の実行を発表。

その翌日後を追うようにしてソ連と英国が宇宙計画を発表しているのである。
(なおご承知のように英国は計画こそ発表したが実地はしていない)

勿論偶然ではあるまい
恐らくは三国の宇宙開発計画の発表は巨頭会談で話し合われた
対策の結果であると思われる。

問題はその意図するところである。

いきなり”宇宙開発”に飛躍したことから判断して
宇宙人からの原子力エネルギー利用中止の要請は
棚上げされることになったと思われる。

彼らが重視したのは
「太陽系の惑星と月は人間が住める環境を備え
そこには行動に進化した人類の仲間である宇宙人が住んでいる」
と言う言葉であったのだ。

それが真実かどうか、急いで確認をしなければならない。
その結果「すぐに宇宙開発に着手しよう」という結論に
至ったと判断して間違い無いだろう。


引用ここまでです。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実は”朝日新聞に見る日本の歩み”で当時の会談に関する記事を
いくつか確認できたのですが、

宇宙開発の日付の新聞は丁度抜けていて読めませんでしたが
その会議に関連して、ドイツ統一を目指すと言う話や、

原発に関する安保計画、
更には平和を意識した内容や後進国に対する援助等

今では想像も付かないような世界規模の平和への改善計画が
あちこちに見て取れる内容でもありました。

そんな状況を生んだ背景は、
そんな平和や安全保障を意識しなければならない何が
確かにこの世界に、その時起きていたという事だと思います。
(是非調べてみてください)

勿論、一般市民にしてみれば
裏には実は”宇宙人の存在がありました”と言っても
誰もそれを信じる事は無かったと思いますが

とにかく其処には軍縮や原子力の安全を求めなければならない
何らかの圧力が存在していた事は明確だと思います。

そしてその裏の情報を知っていた人間達にしてみれば
これらは全て”他の惑星の住人の圧力”による
地球の転換期の始まりであると認識出来たのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

MJ-12が発足した1952年は
アダムスキーが初めてブラザーズ達とコンタクトしたその年でありますし
ワシントン上空に大量のUFOが飛来した年でもあります。

まるでアダムスキーの主張やブラザーズの存在を
隠蔽するかのように作り上げられた怪しげな工作機関。

その後アイゼンハワー大統領が直接会って話をする機会があったのに
その事を一般市民へ発表する事を力づくで押さえつけた人間達。

この人間達が地球の転換機に地球を悪しき方向へと導き、
其処まで来ていた地球の本当の宇宙時代を
妨害した事はその状況が全てを物語っていると思います。

アイゼンハワー大統領が退いた後に
今度はケネディー大統領がブラザーズとの交流の機会を持つ事になります。

アダムスキー研究科の藤原忍氏の話を
深野氏は引用していたので取り上げたいと思います。

私が知らなかった(読んでいて忘れていた)事実も含まれている話ではありますが
信憑性に関しては藤原さんの事を信じるかどうかと言う話になってきます。

勿論私は信じたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アダムスキーがケネディー大統領の政策に及ぼした影響力を知れば
彼のコンタクティーとしての存在の大きさがわかるはずだ。

以下にお話する事はアダムスキー研究家として知られる
藤原忍氏が調査した情報によるものだ。

ケネディーは上院議員時代にアダムスキーの著書を読み
その内容に多大の興味を抱いた。

そしてただ単に興味を抱いただけでなく
アダムスキーをブレーンの一人として招いたのである。

リチャード・ニクソンを破り、合衆国史上最年少の大統領に就任したケネディーは、
宇宙人に会う手はずを整えてくれるようアダムスキーに依頼した。

1962年3月24日、ケネディーはニューヨーク行きの重要な予定をキャンセルし
カリフォルニア州デザートホットスプリングスにある秘密の空軍基地へ向かった。

宇宙人との会見を行うためである。

ケネディーが待つうちに、巨大なUFOが基地に着陸した。

UFOに乗り込んだケネディーは
予定通り宇宙人と会談を行ったがそれは数時間に及んだと言う。

その間ケネディーはかねてアダムスキーから聞いていた
月と太陽系の惑星の実態と其処に住む宇宙人の世界を
実際に自身から聞く事によって改めて確認したものと思われる。

その他、原子力と軍備の問題についてもテーマとして取り上げられたのだが
ケネディーはただ聞き役に回っていたわけではない。

アダムスキーに宇宙人との会見を依頼した時点で
彼の頭の中にはすでに地球の改革に関する構想があったと思われる。


今日はここまでとします
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アイゼンハワー大統領がニクソン支持を渋ったのには
やはり自分が出来なかった事を

ケネディー大統領と言う若き指導者に実現して貰いたいという
意識があったからかもしれません。

まず驚いたのは、私はブラザーズの方からケネディー大統領に
コンタクトを図ったと思ったのですが
実際はそうでは無かったと言う事。

以前私が記事で紹介した”UFOへの搭乗招待状”は
元々がケネディー大統領の依頼でブラザーズと交渉した後に
アダムスキーがホワイトハウスに届けたと言う事になりそうです。

そして私の記事でも取り上げましたが、
アダムスキーがアメリカ政府の”ordnance カード”をもっていた理由も
これで納得行くものがあります。

彼はケネディー大統領の”秘密の”ブレーンの一人だった。

だからこそケネディー大統領の任期中は
彼は表立ってはホワイトハウスには入れなくても
その活動に際してはVIPと同じ扱いをされていたと言う事だと思います。

私達は60年以上前のこの時代の事を、
しかもお隣の国であるアメリカの事情など、その詳細を知る事も出来ません。

情報操作がその後の私達日本人の意識を作り上げ
今の状況にまで誘導して来たのですから、

私達にはその時代が実はどれほど激動の時代であったかを
感じる術も無いのです。

知らされている情報は闇政府にとって差し障りの無い話ばかり。

そして都合の良い事に今の日本人の多くは宇宙人の存在など信じては居ません。
ましてこの太陽系に知的生命体が住んでいる、もしくは住んでいたと言っても
一笑に付せられる事でしょう。

真実を語られても全てはオカルトになってしまう。

その上に私達は日々思考能力を低下させられているのですから
自分の知識や常識から外れた事は理解出来ない状態にされている。

闇政府の人間やその傀儡にとってはとても都合の良い状況です。

しかし少なからず山と出てくる隠された状況証拠、
アメリカ政府や闇政府の偽情報ばかりが表の社会に溢れる中
密かに隠蔽され続けていた情報を繋げていくと
私達は其処に隠されたとんでもない事実を知る事になるようです。


そして闇政府がマスコミを掌握している事、
更に自分達の情報操作に利用している事を考えると
何が真実で何が嘘であるかは自ずと知れる事になります。

闇政府が隠し隠蔽し改竄し続けている情報こそが
真実の情報であると言う事。

私達は情報を選別していく事でこの世の真実を知るのです。

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