不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  242

改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

今日は前置きに、後書きにととても長くなっています。

私の今出来ることを懸命にやっているつもりなので
是非参考にしてやって下さい。



実は私は昨年までは”アダムスキー全集”を読んでおらず
日本の中の何人かのアダムスキー研究家のアダムスキーとブラザーズの話を引用した著書を
昔読んだ事が在っただけだったので、

昨年通販で古書で数冊のアダムスキーの本を購入して読み
今回又、数冊の本を古本で購入する事にしました。

新刊では一冊2000円とかしますが
古本だと4冊で2000円とか(状態は良くないようですが)でも在りましたので
(それを購入予定です)

興味ある方は”食費を削ってでも是非読んで欲しい”と思います。

もしかしたら私達の今後の生活の指針となるかも知れない物だからです。

私の主張を理解してくれる方や、同様の意識を元々持っていた方は
怪しげな人間達の書いているアセンションの本や宇宙人話の本を読むよりも、

更には今更、自称ユダヤジャーナリストの本を読むよりも
遥かに身になる話が多いかと思います。

あと、自分の目で私の主張している内容に関して、過去の様々な事件や
宇宙人やUFOに関しての情報を調べてみたい方は
私が時々紹介する本を古書で探して読んでみて欲しいと思います。

「オカルトの中にも真実がある。」

私の以前からの主張ですがその事が理解できる方には
価値のある本になるかと思います。

そのうちまとめて参考になりそうな本を紹介します。

それぞれに含まれている真実が断片であっても
全て集めるとしっかりと”宇宙の真実”と言うジグゾーパズルが完成します。

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少し時事問題に触れます。

アメリカの経済破綻はかなり以前から危惧されていた問題で
ユダヤ有識者の多くはその話を聞いて知っていました。

「とうとうやってきたか」と言うのが本音で、
一応今後の世界規模の経済への影響を意識して
その成り行きを見つめたいと思っています。

これが当初の予定通り悪意による物であれば
世界中の多くの人間を貧困や経済混乱に巻き込むための
悪意の一環である可能性があります。

一方、今頃は多くの国の中で
混乱を誘導されているような気配があります。

中国も今そんな時期を迎えているようですし
それがどんな結果を迎えるのかは正直私には判りません。

少し前にはイスラム諸国の動乱も報道されていましたし
今回の中国の件も実は国民からの意識だけでなく
闇政府傀儡の国家騒動の誘導であると言う話もあります。

市民レベルで考えた時には国民生活が改善される事はとても望ましいと思いますが
決して闇政府が喜ぶような混乱だけは避けて
平和的な解決へと向かって行って欲しい。。。

これからの時代、闇政府の元々の計画がそのまま進んでいく事になるのなら
ますます私達一般市民はそれに踊らされてはいけないのです。

覚めた目をどこかで持ちながら
目の前の混乱に振り回されるのではなくて

それが闇政府とどんな関わりがあるかも考えながら、
進むべき道を見つけて進んで行きたいです。

でも”アメリカの債権を一番持っていると言われる中国”で、
鉄道事故を引き金に国民の動乱が置きそうな気配であると言う話は
何か意味がありそうな気もしますよね。。。

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ここからが本題です。

今日はファティマの奇跡に関連して
第三の選択(オルタネイティブⅢ)の話を取り上げて見ます。

私達の知らないところで一体何が起きていたのか。。

とりわけ多くの人が未だ生まれては居ない時の話なので
余計にその実態を探る必要が在るかと思います。

そして真実のかけらをそこから発掘して行きましょう。

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歴史が嘘で塗り固められる事があっても
一方ではその行動の意味する所の人間心理は隠せない物だと思います。

まして私利私欲で固まっている人間達の心理など
ある意味、動物的で本能的であるために

表面を着飾って見せても、
その行動の意味する事が見透かせる事もある。

今日はそんな話をしてみたいと思います。

残念ながら私の憶測を出ない内容ではありますが
参考にして頂ければ幸いです。

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ファティマの予言は1917年にルシアという少女に授けられ
その後、その詳細は彼女の心に暫くは封印される事になります。

それが表に出るきっかけとなったのは1945年。

それまでファティマの奇跡を文章として記述する事を延々と拒否してきたルシアが
この年に初めてそれを文章として記述する事を受けれました。

聖母が「1960年までは公開してはいけない」
と語っていた事もあり、

それまで頑なに第三の予言の内容を知らせる事を拒絶していた彼女が
何故にこの時に折れたのか。。。

いずれにしてもルシアはその予言を始めて文章として記述する事を受け入れ
1945年に内容を書き記し、その文章はその後二重封筒に入れられ
1957年までレイリアの司教館に保管される事になります。

その後、1957年にはポルトガル教皇庁大使の手によって
バチカンに届けられたそうです。

ここで私が疑っているのは
”その秘密は”本当に”1960年まで一切表に出る事は無かったのか”

という事です。

知りたい事が書かれている文章が存在している。

そしてファティマの奇跡と予言に関しては
大勢の人間にその話が伝わっていて誰もが強い興味を持って居たのです。

この予言を公開しろと1982年には、
ハイジャックまでした人間の話も知られています。
(アイスランド航空164便)

私であってもその内容を知りたいと言う衝動に駆られるでしょうし
私利私欲に駆られた本能的な人間であれば増してそうだと思います。

そしてその事は勿論、闇政府の人間達も知っている話でもあります。

誰よりも早く情報を集める事を
他人に有利な立場に立つための常套手段としている人間達が、
その情報を入手しようとしなかったのか?

当時バチカンには既に彼らの傀儡がもぐりこんでも居たのです。

それにヨハネス23世の時代にはバチカンは
ファティマの奇跡に関して検証する動きを見せても居ます。

ピオ12世の後を告いだヨハネス23世は
オッタビアーニ枢機卿、カバーニャー閣下、

タバレス閣下、アガジアニアン枢機卿、
カルデイニー枢機卿らと共に

1957年にファティマに不思議な現象に関して
徹底した極秘調査を行っています。

しかも極秘の協議を連日バチカン内部で行っていたそうです。

勿論、その内容は機密のままで一切公表はされていません。

ファティマの予言がバチカンへと届けられ
一方バチカンではその年、
ファティマの奇跡の検証が行われ更には秘密の協議が持たれた。。

この一連の流れが偶然であるわけが無いのです。

恐らくはこの時にファティマの第三の予言は
1960年を待たずしてバチカンの内部で開封される事になったはずです。

そしてもしかしたら、1945年にルシアが第三の予言を
記述する気になったのは万が一の事に備えてのものだったかも知れません。

彼女と共に奇跡を見つめた二人の子供は何故か早々と亡くなっていますし
彼女が亡くなる事があれば予言は永遠に闇の中になってしまうからです。

ルシアがその事を告げられ説得されたとすれば
それまで頑なに予言の公開を断っていた人間が
それを公表する気になった事も理解できるのです。

自分が死ねば第三の予言は一般市民に知らせる事が出来なくなる。

そんな意識の元にルシアは予言の内容を
約束の時を待たずして記述する事を認めたのではないでしょうか。。

そして、その事がもしも闇政府に知られていれば
闇政府はその内容を知ろうと勤めたであろう事も想像が出来ます。

もしも1957年まで無事にレイリア司教館に保管されて居たとしても
今度はそれがバチカンに届けられる事になった。

バチカン内部の傀儡は間違いなくその内容を知ろうと勤めたはずです。

内部に居た闇政府の傀儡がその内容を知るためにも教皇をそそのかして開封させ、
それを読んで驚いたヨハネス23世は
その信憑性を確かめるためにファティマの事実を調べることにした。。

もしくは教皇は早々とその予言を知る事で何らかの対策を打とうとした。

そしてその信憑性の高さに気が付くと
今度はその内容に対してどのように応対して良いかを
バチカンの内部で話し合う事になった。

それがバチカン内部の1957年の一連の調査と協議ではなかったのでしょうか。

そしてその時には勿論、バチカン内部の闇政府の傀儡の人間の手によって
その事実は全てが闇政府指導者へと漏れる事になるのです。

闇政府はそれに対してどんな動きを見せる事になったのでしょうね。。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は飛んで、第三の選択と言われている闇政府の秘密計画は
一体どんな流れで進む事になったのでしょうか。

この計画は1989年にウイリアム・クーパーと言う
元米海軍情報部員によって著された
「シークレット・ガバメント」で暴露された内容の一つです。

日本では矢追純一さんが取り上げていたので
UFO関係の話と並行して興味のある方はご存知かと思いますが
その内容は驚愕でした。

ある年に、アイゼンハワー大統領の命によりアラバマ州のハインツビルで、
地球の環境問題を扱った国際会議が開かれたと言います。

その内容について引用させていただきます。

複数の本で取り上げられていますが
私が若い頃に読んだ、並木伸一郎氏の著書”第6の密約”からの引用です。

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この会議で提出された科学者達の予測は決して芳しいものではなかった。

このままでは二酸化炭素の増加による”温室効果”で地球の温暖化や
汚染が進み、更には人口増加による食糧危機が訪れて

やがて人類は滅亡に追い込まれると言う意見が大半をしめたのである。

そこで彼は(アイゼンハワー)「ジェイソン協会」と呼ばれる
秘密の組織に、地球の環境に関する調査を委託した。

ジェイソン協会では、科学者達の予測を検証し追認した。

その結果提出されたのが
「オルタネイティブⅠ・Ⅱ・Ⅲ」という
三つの案からなる勧告であった。

「オルタネイティブⅠ」は核を使用して
成層圏に穴をあけ、汚染物質や熱を宇宙空間へ
出してしまおうというものであった。

同時に人類の文化を、資源の消費を中心とするものから
環境を保護するものへと変えなければならないとした。

しかし人類の本質を考えた場合、資源の消費削減は到底無理だし
成層圏に穴を開ける際に核爆発がもたらす影響を考えると
三案の中で、これがもっとも選択しがたいものだと判断された。

オルタネイティブⅡは地下に巨大な都市郡やトンネルをつくり
選ばれた人間達を居住させようと言うものだ。

地下に逃げ込んだ住民は生き残り、何とか人類を存続させる。

なお、選択に漏れた人々は地表で過酷な環境の下
自らの生存をかけて生きていく事になる。

オルタネイティブⅢは、種の保存のために極少数の人間をセレクトし
エイリアンのテクノロジーを利用して外宇宙にコロニーを作ると言うものだ。

そしてこの計画の一部として人間の
「バッチ・コンサインメント(集団移送)」が
検討される事になったという。

また、アダムと言うコードネームが付けられた月は
イブというコードネームで呼ばれる火星と共に
このプロジェクトの対象にされているらしい。

更に、恐るべき事には地球の人口増加に歯止めをかける事を目的とした
バース・コントロール、不妊化、そして死をもたらす細菌の使用などが
この三つのオルタネイティブ全てにインプットされたのだと言う。

そしてクーパー氏は
「エイズの発生はこれらのプロジェクトが
現実に動き始めた証に他ならない」と指摘する。

またこれだけではない。
人口をコントロールして減少させる必要が出てきてから
社会の中の不穏分子も同時に排除してしまおうと言う事も決定されたという。

アメリカとソ連の共同指導部では
オルタネイティブⅠは採用しないことを決定すると同時に
ⅡとⅢの開始を命じたと言うのだ。

そしてその翌年にNASAが誕生していると言う事実は
このオルタネイティブ計画をまさに暗示している事になるのかもしれない。

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ここまでです。


とても興味深い話が満載かと思います。

勿論、これも全てを鵜呑みにしてはいけない情報であります。

このウイリアム・クーパー氏も踊らされた人間であると
私は認識しているので、情報の中には正確な情報と
偽の情報が混同している事も言うまでもありません。

しかし、この第三の選択を話し合う事になったのは
勿論、闇政府が裏で糸を引いていたためである事は間違いありません。

何故なら、人口増加による食糧危機と
この三つの究極の選択を一番最初に唱えたのは
闇政府の大番頭である、ネルソン・ロックフェラー氏に他ならないからです。

一方では1952年に発足したMJ-12というUFO情報捏造機関の
中心人物であったのも、ネルソンロックフェラーであると言いますし

この計画は純粋に地球の危機を見通した世界会議では無かったわけです。

一番腹立たしいのは、もしもこの会議内容が茶番であったとしても
本当に会議が存在していたのなら
この時には既に地球温暖化と言う危機に彼らは気が付いて居た事になります。

それなのに化石燃料の使用を抑制したり止めるどころか
彼らはその後も使用制限や改善策を打ち出す事無く放置し
自らは巨額の富を作り上げ続けて来たわけです。

温暖化の危機を唱える人間が自らの欲のために
その危機の原因を放置しては膨らませて来たと言う事実は
それだけでも一般庶民の感覚では許される物ではありません。

大体がブラザーズの協力を得ていれば
地球人の物欲消費意識も改善可能でしたし、

石油使用を控えブラザーズの使用している複数の未知エネルギーの使用で
石油や原子力を使用しなくても地球はエネルギー不足にもならず
温暖化の促進もする事なくやっていけたはずなのです。

地球人が意識を変えれば彼らは宇宙船の技術にしても
伝授して私達を宇宙時代へと導いてくれたはずでもあります。

それなのに何故に彼らはブラザーズとの交流を避けたのか?
理由は簡単、彼らが築いてきた地球での権力者たる立場が
危うかったからに他ならないと思います。

しかも彼らはその後も、科学者が開発した新しいエネルギー装置を全て
奪っては闇に葬っても来ました。
(エドウィン・グレイのEMAモーター、ジュン・サールの円盤型発電機
ウイルヘルム・ライヒの宇宙エネルギー蓄積装置)

そして最後のほうでクーパー氏が語った
人口削減と病の流行、更には”社会の不穏分子”の排除は
現実に今の社会では実行されている最中でもあります。

やはり今の社会の暴走は奴等の意図した内容通りに
誘導されているのだと言う事。

そしてそれに加担する人間はその裏の闇政府の真意を知らずに
自分達が特権階級の一員であると勘違いして
暴走していると言う事になります。

実は何で私が、いきなり第三の選択を引用したのかと言うと
この話し合いがされたアラバマ州のハインツビルでの会議が在ったのは
”1957年”の事なのです。。。

もしかしたらファティマの第三の予言が
バチカンの内部から情報として漏れた可能性が高いこの年に

一方では第三の選択と言う地球規模の異変を危惧しての
会議が設けられていた。。

これが単なる偶然であるわけが無いのです。

彼ら闇政府の人間達は恐らくはこの年に知ってしまったのです。

近い未来に地球を支配したところで、
その地球自体が滅亡の危機にあると言う事をです。

滅亡する地球と共に滅ぶ事など勿論彼らの頭には無い事でしょう。
場所を移動してでも彼らはそこで自分達の世界を作り上げる。。

そのためにも彼らは自分達だけでも生き延びなければならない。

そう考えたとしても何の不思議もありません。

彼らはファティマの予言の内容を読んで地球の本当の危機を知ったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

通常であればそんな危機を知る事で
ブラザーズの存在はますます大きなものになるはすです。

その時現在の地球には、宇宙に出ていく手段は無かったからです。

しかし彼らはそのブラザースの要請を受ける事なく
彼らの願う地球レベルの意識改革を推し進める事も無く
その後暴走する事になります。

他の宇宙人と密約を結んだから
宇宙開発は容易であると考えて彼らはブラザーズと決別したのでしょうか?

そして彼らが避難先として選んだのが地下や月面や火星だったと言う事は
ファティマ予言には月面のブラザースの話や
この太陽系の危機の話が記述されていなかったと言う事なのでしょうか?

そうではないと思います。

彼らは単純に、心無い人間にありがちな暴走を始めたのではないでしょうか。

それは地球の先が短いと判った上で
その危機が自分達の生きている間には起きないと開き直り

自分達の好きな事を、この地球上で好きなように実行し
同時に一応は宇宙開発を進めていくと言う事。

太陽系の真実に関しては絶望的な内容である事からも
一般市民に対しては伏せる事で、

地球レベルでの意識の改革がそれをきっかけに始まる事を
恐れたのだと思います。

権力者は通常は若い青年ではありません。

自分達が生きている間に地球の破局が来なければ
後は自分の知った事ではない。

もしかしたらそんな意識が当時の闇政府支配者層の中心人物達の頭には
あった可能性があります。

彼らにとって重要なのは”今の自分の立場であり権力”なのです。

しかし勿論その子孫がその事実を知れば平静では居られません。

今頃は秘密の宇宙計画は急ピッチで進められているはず。。

月にはブラザーズが居ますし、
彼らは精神性が低いままで大量の地球人が
他の星に移住する事は認められないと語っていました。

だからこそ、もしも地球の崩壊が太陽系の崩壊よりも早ければ、
今は人が住んでいないであろう火星に一時の仮の住まいを設けようとした。

そして太陽系が崩壊する時はそこからも引き上げて
新しい太陽系へと向かっていく事を想定していた。

そしてそのためにも今は数多くの宇宙船と食料、
更には新天地での暮らしに有効な遺伝子技術を開発して
近い未来の地球の危機に備えているのではないでしょうか。

今でも彼らの傀儡は暴れています。

それは地球の未来を知っている事が前提なのか?

そうではないと思います。

何も知らずに闇支配者に利用され
この地球の支配者層側の人間に成れたと勘違いして
未来に自分が支配者として地球で振舞う事を考えて居るのだと思います。

もしもそんな人間達が地球の実態を知らずして
暴れ続ける事になれば

地球の崩壊はもしかしたら
そんなに遠い未来の話では無いのかもしれません。

それを避けるためにも、今暴れている人間達を含めて
地球の皆が揃って意識を変えていかなければならない。

今、地球が迎えている危機を乗り越えれるのかどうかは
地球人全体の意識に掛かっているのではないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


少し前に本ブログで更新した私の記事である
”国家機密のマインドコントロール”を読んでくれている事を前提として
皆にコメントしたいことがあります。


一年後か100年後か更にはその先になるかも判らない事のために
今、自分達が意識を変える事は無駄で有るなどと考えたら大間違いです。

私達の意識は、ある程度元々の素質があった方を除けば
一朝一夕で変えられる物ではありません。

それに今現在あまりにも進み過ぎた地球レベルの人間意識の悪化は
このままでは留まる事を知らないと思います。

その原因の一つは間違いなくマイクロ波兵器によるマインドコントロールです。

何故に日本中に電線がこれほどまでに沢山張り巡らされているのか?

何故に電圧の高い場所がこの世界では増え続けているのか?

それが私達の精神や肉体に一体どんな影響を与えることになっているのでしょうか。。

携帯ネットワークも完成し、地上デジタルマイクロ波放送も完成し
その上に傀儡の管理するありとあらゆる建物の内部では

電圧調整も可能なマイクロ波や超低周波を発生させる機能も
備わっているかと想像しています。

企業の中でも”立ち入り禁止”の怪しげな部屋が(空調、電圧管理含めて)
存在しているはずですし、それはそのまま人間管理に利用可能です。

工場でも多くの場所で奇妙な部屋を見かけましたし
そこでは電気関係の専門家が何らかの管理をしていると思います。

戸外でも「ここから先は危険地帯」と銘打って
秘密施設のある場所周辺に人が近寄らないように
誘導している場所も事もある事にも私は気がついています。

私は、被害が酷かった為と、薬品の使用含めて普段から電磁波の影響を受けやすい状態に
管理されている事もありますし
実はその上にすさまじく電磁波に対して敏感にもなってしまいました。

その私に言わせれば、闇政府の傀儡の管理する特定の建物や場所の中は
現在では私のような電磁波に過敏になっている人間が
滞在できる場所では無くなっているのです。
(この中に居るだけで脳にすさまじい影響を受けて苦痛なのです)

マイクロ波兵器を携帯している工作員が近くに居なくても
そこに居るだけで苦痛を感じるほどの電磁波を感じるわけです。

それは”国家機密のマインドコントロール”で書いたように
人間をゾンビ化させ大人しく従順にする周波数や

眠気を誘い神経を鈍くさせる周波数、
更には思考能力を落とす周波数で満ちています。

一般市民は長い時間をかけてその影響を地道に受けてきました。

私のような立場の人間はとりわけですが、一般の方であっても
そんな関与のために無自覚のうちに自分の思考能力が
特定の場所に居る時は落とされている事に気が付いて居ないだけだと思います。

それはもしかしたら特定の会社の中でも同じであると思います。

無自覚のうちに私同様の被害を受けている人間であれば
自分の正常な脳機能を誤解している可能性だってあるわけです。
延々と影響を受け続けているためにです。

今、闇政府は多くの人間を本気で纏めて従順な国民に仕立て上げようと
している可能性があります。

そしてその管理下の中でも洗脳電波の影響をあまり受けていないような人間を中心に
私同様の関与を仕掛けては彼らの社会にとって無害化する事が
当面の目的ではないかと想像しています。(どんな手段を想定しているかは不明)

しかしそれはもし善意であっても
決して私達の望む”適応”や”変化”ではありません。

従順ゆえにTV報道を素直に信じ込み、
思考能力の欠如のために自分の頭で考える機会を奪われ、

ゾンビのごとく無気力でボーっとした状態にされ続ければ
決してこの世の真実に目覚める事は出来ないからです。

言って見れば私達はその”覚醒を封印”されているようなものであると言うこと。

今はその事実に大勢の人間が気が付いていないだけの話なのです。

私の主張は決して大げさな話ではありません。

これは恐らくは既に始まっていて、時にはHAARPの如く科学力だって
電磁波強化のために利用されている可能性だってあります。

能天気光線により危機を危機と認識できず
時には笑って崖から突き落とされる人間に変貌して欲しくないのです。

そしてこのままでは、私達は意識を変える事無く
下手をすれば堕落する一方で、
いつかやってくるこの地球の崩壊と共に
魂ごと消えて無くなって行く事になりかねない。

だからこそ未だ洗脳の完了していない人間が大勢居る今のうちに
すぐにでも意識改革を地球規模でしていく必要があるのです。

食料が不足するなら分け合えばよい、それでも足りなければ
HAARPを利用して農作物が沢山出来る環境を作り上げれば良い。

今の楽しい?物質社会とかけ離れる事に抵抗を感じるのは判りますし、
私だって未だこの物質社会の恩恵を受けて生きている人間です。

しかしそれが極端になっている人間が増えているからこそ、
お金や物を神様の如く崇めている人間が増えているからこそ、

この地球の意識は、そして私達の意識は
どんどんと荒んでいるという事実に私達は気がつくべきなのです。

もしも今ブラザーズが地球に対して意識覚醒を目的に
何らかの科学的な手段で私達の脳に、やはり電磁波周波数のようなもので
ラブコールを送っていたとしても、

一方では私達にとってはそれを妨害するような
周波数を送り続けている人間達が存在していて私達の覚醒を阻止している。

その事が地球に更なる悲劇を齎すであろう事を是非理解して欲しいのです。

争いごとや戦争と言った殺人の原因にもなる意識ばかりが膨らみ、
目に見えない悪意の蔓延する社会は、尚もその負の意識を増強しようとされている。

もしくはロボットやゾンビの如く自分の意識を持たず
管理者の言いなりになる人間ばかりの世界が築かれるのかもしれない。。

闇政府の予定していた経済破綻や食料不足は私達を混乱に誘導し
一方では人口を削減する手段となるであろうことも理解できると思います。

ただ、今、騙されて暴走している人間達に憎しみや怒りで立ち向かえば
今度は更に負の連鎖や争いを齎す事にも成りかねない。

更なる争いが私達を更なる精神状態の悪化へと誘導しかねないわけです。

今、私達の出来る事はとにかく真実に気が付く事と
”自分の意識”をしっかりと持つ事。

そして自分なりの意識改善を図りながら
その影響を身近な人間に地道に及ぼしていく事だと思います。

地球の危機に気が付けば
それを意図的に誘導しようとする人間は多くはありませんし、

宇宙の実態を知れば価値観を変える人間だって増えるはずなのです。

そして私達に与えられた意識変貌を齎すための時間は
そう長くは無いのです。

(極論を言えば私達の総能天気化、
マインドコントロール完了で全ては終わってしまいます)




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