不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  228

宇宙の真実 前編

人には価値観がある。。
其れは人によっては異なるものであり其れが人を動かす事になる。


其れは判りますが少なくとも真理は一つしかない。。。

そして其れを正しく認識しているのがブラザーズのような人間達である。

私はそう思います。


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何やら見えてきた闇政府の本当の目的なのですが、

耳にした事がある人もいるかと思いますが
”第三の選択”がその”ヒント”になっていると思います。

それは、地球の将来の危機に備え
人類の中から選ばれた人間だけを火星などに移住させると言う
オカルト的な噂話ではありましたが

現にそれも一応は機密文書のリークなどにより
その存在が明らかになっています。

勿論私達はそのリークを額面通り受け取ってはいけないわけですが
その”第三の選択”の内容は
宇宙時代の”ノアの箱舟”を予感させる物であります。

そして今、地球規模で起きている、”闇政府の大きな策略”を
リークする情報の多くは、
限りなく本当の事を言っているのでしょうが

それはそのまま”一番大切な事実”を隠蔽する事に
そのまま利用されているらしいと言う事にも気がつきました。

つまり闇政府の”今”の一番の目的は
”世界統一政府”の完成ではないであろうと言うこと。

其れは恐らく今では付随的な目的であるか
彼らの一派の目的と成り下がっていると思います。

そしてそうなったきっかけは
やはりファティマの予言とブラザーズから情報のためだと思います。

後、UFO関連のCIA情報に関連して
今のところ独自に検証した分に関してコメントすれば、

宇宙人情報や宇宙情報の多くは
ブラザーズの主張していた宇宙の事実を
そっくりそのままエイリアン絡みに仕立て直した物であると言う
感想を持っています。

(ブラザーズは地球政府とも何度も会談を儲けた事をアダムスキーに告げていました。
そして闇政府はアダムスキー同様に宇宙の実態を知らされていた可能性が高いのです)

つまりは闇政府はアダムスキーとブラザーズの存在と主張を抹消するために、
とてつもなく多くの罠を張り巡らせ、すさまじい量の煙幕を
巻き私たちの視線をそらし続けて来たと言う事になりそうです。


勿論その中に真実を散らばせながら
どれが本当でどれが嘘であるかも判らないように組み立てながらです。

後、私の興味ある話は、
”地球人を作ったのは本当に宇宙人なのか?”とか
”その宇宙人が地球を支配していると言う可能性は本当にあるのか?”


と言ったオカルト交じりの検証の難しい話になりますが
それに関して例えどんな実態が見えてきたとしても

今となっては大きな問題ではないと思いますし、
その内に記事でまた取り上げたいと思います。


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ここからが本題です。


私が触れたい”真実”と思われるものの唯一の根拠と成り得る物は
アダムスキーがブラザースに告げられたと言う話です。

つまりアダムスキーが現実にブラザーズと
コンタクトをして居たと言う事実と、

其のブラザースがアダムスキーに語った宇宙の実態が真実であると言う事こそが
その大前提になっています。

そのためにも
天文学者でも科学力でもないアダムスキーが語った宇宙の真実。

それが事実であると皆に認識して貰えるかどうかで
私の主張の信憑性も大きく左右される事になります。

私は、アダムスキーが語った多くの宇宙にまつわる話は全て真実であり、
只、地球の闇政府によりそれが事実であると言う事が未だに隠蔽され続けていて
アダムスキーの主張の信憑性を下げていると考えています。

現に、当時も多くの科学者がアダムスキーの主張に準じて
新しい天体の発見や宇宙の仕組みの探求、動力の開発などに
携わっていたと言う事実があります。

不思議な事にそんな事実の全てまでもが
マスゴミのアダムスキーバッシングとも居える状況の中
全てが偽情報に埋もれさせられてしまい、

アダムスキーと関わったと言われる科学者の主張と共に
闇の中へと葬られていると言うのが実態なのです。

例えばアダムスキーの伝えた惑星への太陽の熱の伝わり方があります

私達が教科書で学んだように、単純にそれが光と同じであると考えれば
それは距離の二乗に反比例する事になります。

つまりこの考え方では、
同じ太陽系の惑星でも地球よりも太陽に近い水星や金星は
地球の数倍の熱を太陽から受ける事になりますし

逆に地球よりも遠く離れた木星や土星では其の熱は弱く
地球と比べても限りなく寒い温度であると言う事になります。

つまり太陽系では生命が生息出来る環境は地球だけであると言う
科学者の主張は概ね正しい事に成るかと思います。

しかし現実には、太陽の光は単なる光だけではなくて
その放射線が大気圏に入り込む事で大気の微粒子と反応して
可視光線を放つのです。

そしてそれを大地が吸収して赤外線を放射する。。

と言う事は、遠隔惑星に太陽からの充分な放射線が届けば
そこでは充分な熱が発生すると言う事にもなります。

アダムスキーによればそれを可能にしているのは
太陽系の12の天体を四つごとに仕切っていると言われる
”アステロイドベルト”の存在です。

アステロイドベルトは磁石のプラスとマイナスの役目を果たしていて
それが太陽からの放射線を引きよせ一方では解き放つ役目を担っている。

藤原忍氏によればそれはブラウン管や真空管の原理と同じであると言います。

つまり距離が太陽から離れていようが
大気の中で生物が生息するための熱となるための十分な放射線が
太陽系全ての天体には届いていると言う事です。

それが意味するのは木星や土星や海王星、冥王星は
私達の想像しているような極寒の星ではないと言うことです。

そして逆に例え放射線が地球より強い星であっても
大気が厚い雲などで覆われていれば
直接の太陽光線による大気の温度上昇は避けられますし

実際に厚い雲で覆われている金星のような惑星では
地上の温度は地球の科学者の発表するような
摂氏460度の灼熱地獄では無いと言う事でもあります。

(大気中で太陽光線と反応する特定の微粒子が増加すれば
地球でも暖かい冬を作り上げることも可能ですし
それを減少させれば寒い夏をもたらす事もできます)

厚い雲に覆われる事で、
太陽光線が大気の成分と反応して可視光線になる事を
妨げるからです。

つまりブラザーズの話していた月面基地を含めて
太陽系全ての惑星には知的生命体が住んでいるという話は

其の根拠を惑星の地表の温度に求めるのであれば
決して荒唐無稽ではないと言う事にもなります。


大体が何故に、科学者でもないアダムスキーがそんな事を思い付き
コメントする事が出来たのか?

それは勿論、彼が現実にブラザーズなる宇宙への造詣の深い人間達から
直接話を聞いているからです。

アダムスキーが宇宙船に登場するのを
二人の著名な科学者がその場に立ち会ったと言う事実を
著書の中でも記述しているそうです。

(アダムスキーをペテン師と看做したUFO研究家が
其の事の真否を裁判でハッキリさせようとしたところ
”アダムスキー関係は国家機密であるからと止められた”という話もあります)

当時の多くの科学者がアダムスキーのブラザースから得た知識を
何らかの形で伝授されていて、

アダムスキーがブラザーズと
コンタクトを取っていた事も全て事実として認識していたのです。

しかも今の地球上の技術の中には
そんな知識をそのまま利用したような科学力も存在しているそうです。
(光ファイバーはそんな技術の一つだと言います)

アダムスキーがブラザーズから伝授された技術の中に
多くの病を改善してしまうような器具と技術も存在していました。

勿論そんな器具や技術は量産され拡散される事も無く
応用される事も無く闇へと葬り去られているのですが。。

何故かと言えばそんな技術が存在すれば
医者が破産しますし西洋医療にしても不要になりかねません。

現実社会でそんな人間達が闇政府の片棒を担いでいる事を考えても
この社会の追求している世界は決してユートピアや天国ではないと言うこと。

この社会は実験や、金儲けの手段と化し
一般市民は何も知らずに踊らされていると言う事が伺えるのです。

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教科書で学ぶ進化論のために、
私達は自分達がこの惑星で猿から原人となり人間へと進化したと信じて
疑っていません。

そしてこの星を、生命の生まれる条件の整っていた
極めて珍しい星であると信じています。

更には教科書に載っているような
太陽系の諸惑星の実態を信じきっているがために
この地球にしか生命体は存在し得ないと思い込んでいるのです。

だから頭の固い人間ほど、
自分の持っている知識に拘る人間ほど、
アダムスキーの主張する様な話を信じない事になります。

そして今私達の様に、闇政府の作り上げた誤った宇宙観を後生大事に持たされた上に
地球の重力に縛り付けられて生きる事になったというわけです。

話は飛びましたが当時のアダムスキーは多くの著名人とも交流があり
外国の王室に呼ばれそこで演説や質問の受け答えをしたり
其の存在感は世界的スター同様のものでした。

信憑性があればこそ、其の言動の裏付けがあればこそ
科学者も政治家も彼に一目置いていた。。

単なるペテン師が、口八丁手八丁で、
そこまでの名声や信頼を受けれるわけが無いのだと言う事を
先ずは述べたいです。


そんなアダムスキーがなぜに急に陥れられることになったのか?
それは勿論闇の支配者たちの都合によるものです。

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ところで、何故にアダムスキーに対してブラザーズ達は
コンタクトしてくることになったのか?

それには勿論事情がありました。。

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スペースブラザーズと名乗った人間達は一体何者なのでしょうか?

”スペースブラザーズ”とは正しくは特定の種族や星の人間達を指し示す言葉ではなく
特定の意識を持ってボランティアのような活動をしている人間達の事を指す言葉のようです。


それは金星、火星、木星、土星などで生まれ
太陽系の中で協力し合って生きている人間達の中の有志。

地球のような自分達よりは文明も精神も劣っている人間達を
自分達と同じ意識まで引き上げようと言う目的を持った人達に拠って組織された
”海外協力隊”のような存在だそうです。

そんな有志達は2000年も前から地球に関して
密かに色々な方面から目に見えない協力をし続けてきたと言います。

彼らの姿は多少は特徴がありますが
見た目は私達地球人と違和感が無いそうです。

其れ故に時には地球の中で地球人として生活をすることも可能ですし
色んな形で地球を見守って来たと言います。

アダムスキーはそんな地球在住のブラザーズとも交流をかさねています。
(韮崎氏が”宇宙人の住民票”とか言って馬鹿にされていましたが
あれだって本当の可能性があります)

彼らと私達の能力の違いはと言えば
彼らは所謂”テレパシー”能力を持っていると言うこと。

後は私達よりも長生きであると言う事を除けば
表に見える能力には特に差は無いようです。

そんな彼らが地球の中で地球が良い進化をするように
文明の発展を協力するように
見えないフォローをし続けてきた。

しかし一方では其の行動に関しても警戒心を持っていたようで
アポロが月面で核爆発の実験をしようとした時などは
しっかりと機体を故障させられるような目にも遭っているようです。
(アポロ13号)

要するにブラザーズと言うのは
この同じ太陽系の住人の集まりの中の
地球ボランティア部隊としての人々の集まりだったと言うことです。

でも彼らは何故に1940~1960年代に活発に
地球人にコンタクトをしてきたのかと言うのが問題なのです。

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「そろそろ新しい太陽系に移住を始めることにしましょう。

私達の銀河は13個目の太陽系がすでに居住可能時期になったと判断します。

勿論一気に全てを輸送するわけには行きませんし、時間もかかります。

探索設備、基地の資材、そして宇宙船含めて段階的に移動する事にします。」


そんな宣言があったのか具体的な話は判りませんが、

彼らは新たな惑星への移住を宣言し
それに伴い太陽系の住人は段階的に新しい太陽系の惑星へと
移動していく事が決められたと言います。

太陽系は12の惑星を持ち一つの単位として活動しているそうです。。

その太陽系と同様な単位が更に”通常では”12集まり
一つの単位を作り上げ島宇宙を形成している。。。

更にそれと同様のものが更に12個集まって広大な一単位を形成する。

それがこの宇宙では無限に続いているという事です。

(ご存知だと思いますが地球は私達の住んでいる銀河系集団の
一番端に位置する星でありますし、
私たちが普段見ている星座などはその銀河系内の星です。

アンドロメダ星雲のような星雲は塵の集まりではなく、
この銀河と同様の星の集まりが薄っすらと雲のごとく見えている状態。

つまりはこの宇宙にはこの銀河系同様の集団が無限に存在すると言うことです。
それぞれM~星雲のように呼ばれていますね。)

その全ては偶然の賜物ではなくて、ある種の法則に乗っ取り作り上げられ、
そんな星も銀河もいずれは老朽化し滅び、一方では新しい星が誕生する。

それによって宇宙のバランスは保たれ
法則も秩序も満たされる事になると言います。

そして私達の住んでいる太陽系は
同様に”13個”存在する太陽系同様の単位の一つだそうです。


なぜに”12”ではなくて”13”なのか?

その”13”の意味するのは、老朽化で滅ぶ太陽系があり、
一方では新しく生まれた太陽系が存在するという事だそうです。

アダムスキーの話ではこの太陽系の他の惑星の住人達は、
新しい太陽系の惑星へと其の居住場所を移動しつつあると言う事でした。

つまりブラザーズは新しい太陽系へ移動する事で
再び長い時間の安定した発展を其の新しい惑星で作り上げる事になるわけです。

ただ、この移動は一挙に全ての住民が皆移動すると言う物では無いようです。

それが宇宙船の数の制約や、
其の惑星までに到達する間でにかかる時間のためなのかどうかは判りませんが、
少なくともアダムスキーが彼らとコンタクトしていた時代には

未だ100万単位程度の住民が新しい星へと移動した状態で
其の大多数は未だこの太陽系で暮らしていたようです。

それから数十年経っていますし
彼らがどれだけの数、新しい太陽系に移住したのかは想像つきませんが
少なくともここに地球にとっての大きな問題がありました。

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地球は二万六千年の周期を終えたと言う話をあちこちで聞きます。
あれはどうやらアダムスキーがブラザーズから聞いた話の受け売りのようです。

それを理由にアセンションが起きるとか
フォトンベルトが通過するとか色んな噂が入り乱れていますが

”地球は一つの周期を終えて地殻変動、ポールシフトの危機にある”
と言うのが実は正しいのだと思います。

つまり地球は何時大きな天変地異が起きて其の環境が悪化しても
おかしくない状況に置かれて居るという事です。

今では地球の危機を煽っているような言動をする人間や
地球の危機と併せてオカルトっぽい発言をする人間もいますが

彼らの情報の元になる話を辿っていけば
恐らくはその源流にはブラザーズがアダムスキーに語った
地球の周期の話が元となっていると思います。

つまり”地球の危機”は決して荒唐無稽な話ではないと言うことになりそうです。。
(勿論其れを煽っている人間達がいることも事実ですが。。)

更にもう一つ私達にとって致命的な問題があります。

これは地球自体の異変よりも、もっと後に起きるのではないかと思われますし
其の期間も明らかではありませんが、遠くは無い将来確実に起きる事のようです。

これが起きれば
地球にポールシフトが起きようが起きまいがそんな事は無関係です。

過去に何度も繰り返されて来た様に
一旦地球に大異変が起きて再びそこで文明が発展し始めたとしても
今度は何も意味を成さないと思います。

実は”13”あるとブラザーズが語った太陽系集団のうち
一番老朽化していて、これから朽ち果て様としているのは
何を隠そうこの地球を含む太陽系であると言う事です。

つまり、今現在私たちが暮らしているこの太陽系は
其の全てが老朽化し、天体としては崩壊していく運命に在るという事です。

そして宇宙の法則からして”13”の太陽系が既に出来上がっていると言う事実は
この太陽系の崩壊は決して遠い未来では無い事を示しているはずです。

スペースブラザーズが地球に頻繁にやってくるようになったのは
其の事とも無関係では無い様です。

つまりこの不安定期に入っている太陽系内で
その構成要因の一つである地球が突然乱れるような事があれば。。

例えば地軸が傾いて地球に大きな変動が起きるような事があれば
それはそのまま太陽系の乱れに繋がって行くという事。

そして核爆発のような人為的な災害自体が地球の変動に影響を与え、
その地球の大きな乱れが、そのような崩壊の直接の引き金にも成りかねないと言うこと。

そのためにもブラザーズは
地球人が暴走するのを止めなければなりません。

そしてもう一つ、他の惑星の人間達は
自ら宇宙船を持っているのですから移住手段があります。

しかし地球にはブラザーズがアダムスキーとコンタクトを始めた当時
大気圏から外に出る程度の技術すら存在しては居ませんでした。

でもスペースブラザーズは太陽系に異変が起きたからと言って
地球人を救いに宇宙船を地球内に運んで来れるとは限らない。。

大体が彼らの存在に地球人が恐れ慄く様ではそれも難しいですし、
彼らにしてみれば、好戦的で凶暴な地球人を
彼らの宇宙船に乗せる事にもためらいがある。

(アダムスキーだって漸くの思いで実現したのが宇宙船への搭乗でしたし、
ケネディー大統領は希望するも実現はしなかったそうです)

そして恐らくは彼らも未だ移住の最中です。

其の状況で、何時始まるかも知れない変動から
地球人を救うと言う事は難しい事になりますが、

かと言って、今まで見守ってきた太陽系の兄弟である地球人を
見捨てることも出来ない。

そこで彼らは地球での地殻変動を回避し、尚且つ
地球での宇宙開発が進む方法を考えたようです。

地球が自ら進化して発展する事で彼ら同様宇宙へと飛び出し、
自らが地球から新しい太陽系へと移動していく手段が必須であると
ブラザーズは考えたのだと思います。

(若しくは地球人が彼らにとっての脅威にならない程度に
十分に意識を変革する事を望んだのだと思います。)

何度もの文明の発展と崩壊を繰り返した私達には
(本当に地球は文明の発展と崩壊を繰り返してきたのです)
少なくとも其の時点では宇宙に飛び立つ手段はありませんでした。

そんな私達ではありますが、
ブラザーズの話では精神性は最低でも、科学力はある程度は発展しているようで

彼らがヒントを与えればそれを利用して宇宙船を開発する事も
決して不可能ではないと判断したのだと思います。

(アダムスキーは彼らの宇宙船の動力のヒントと思しきメモを受け取っていますし
それを公表してもいました。

しかしある程度意識を向上させてからでないと
地球人が精神性の伴わない科学力を持つ事で
今度は宇宙侵略を始める危険性をも指摘していましたので
少なくとも当時は答えは貰ってはいなかったはずです。)

地球で近い将来予測される破局。。

それを啓蒙し且つ地球人の意識を宇宙意識へと上昇させ
尚且つ宇宙開発に目を向けさせる方法。

彼らはそれを計画し実行したのだと思います。


時は1917年、ファティマの聖母君臨と言う形でです。


後編へ続く
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