不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  225

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL3

例によって前置きとしてぼやきとお願いです。


相変わらず胃腸への関与、マイクロ波兵器の攻撃は止みません。
今現在も胃腸が締め付けられている状態です。

”新しい工作員”も常駐し出しましたし胃腸への関与は強化されています。

私が今書いている記事の内容を考えても
それが気に入らないと言うのであれば
結局は工作員は自分が闇政府の傀儡である事を認めているような物だと思います。

この環境は変わりそうに無いので
私が記事を無事書けている内に一人でも多くの人間が
私同様の意識を持ってくれるようになる事を願っています。

そのためには真実を知る事。

物事や教えを闇雲に信じるのではなくて
正しい事を知識として知って、それを自らの思考で理解する事をお勧めしたいです。

”信じるものは救われる”と言いますが
それが間違いである事は考えればわかります。

クリスチャンであれば”イエスキリスト”が
神の子である事を信じる事で救われるのではなくて、

イエスキリストが実践していた行き方を学び
自らもそれを実践する事で精神が救われるのだと言う事を
理解して頂けるかと思います。

そしてイエスキリストや、ブッタやマホメッドが実践して見せた生き方が
神の法則・宇宙の法則であったとすれば
それを自ら実践する事が大切であると言う事も理解できるはずです。

欲や個人的価値観や憎しみや怒りを、戦争や戦いで表現しろと唱えた聖人はいないのです。
少なくともそれは聖人たちが主張していたはずの道徳感とは、
かけ離れた意識だと思います。


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UFOや地球外知的生命体が”現実に存在している”
と言う事をまずは認識して欲しいです。

私が”存在する”と言うからそれを信じるのではなくて
自ら色々調べていただいても良いと思いますし
私の記事の中からその結論を導いて頂ければ幸いだと思います。


ただ、私が昔読んでいた書籍を引っ張り出して読んでみると
オカルト関係と言われそうな著書の中にはファティマの出来事も、
それ以外の特定の人間しか目撃していない本当のオカルトも
全て一緒くたにしているような物が多いです。

宗教がらみとなると信じる方と信じない方が
真っ二つになりがちなので
これも結果的には真実を隠蔽する原因となっているようです。

クリスチャンの少ない日本では宗教絡みと言うだけで
敬遠される事にもなりかねないわけです。

UFO関係の著書に関しても全く同様で
真実と偽情報が全て混ぜられて

しかも真実に関してはどんどんとフェードアウトされていると言うのが
今の社会のUFO情報の実情です。

つまり隠蔽したい情報は当初の闇政府の予定通り
今ではその殆どが隠蔽されたのだと思います。

”国家機密のマインドコントロール兵器”の記事の中で触れたように
マイクロ波兵器の存在や、闇政府の支配(陰謀論)

そしてUFOに関する話題は、この地球の支配者階級にとっては
触れられたくない内容であると言う事が解るかと思います。

闇政府は私たち一般人を管理支配しようとしていると言う話は
以前から延々と繰り返してきましたが、
それだけではなく、もっと別の問題がUFO問題には含まれています。

勿論、私が以前から主張しているような地球人の意識変革を
恐れてと言うのも理由の一つでしょうが

ファティマ予言を振りかえる事で
其処に隠されている闇政府が隠したい一番の秘密を
私は予想し確信する事もできました。

それはそのままブラザーズがアダムスキーに語った内容でもあります。

世の中に山ほど出回っている書籍の中には
真実を多分に含んでいるものもあります。

偽情報を意図的に垂れ流しているものもあれば
闇政府のディスインフォメーションに誘導されてしまっているような物も
山ほど存在しています。

その中で数冊の”真実”を含んでいる著書を紹介します。

まずいつも言うように、闇政府関係に関しては太田龍さん中心が良いと思います。
全てが正しい事を主張できる人間はいませんが、
少なくとも太田さんの視線は真実を追究し続ける人間のそれです。

そして太田さんの著書の多くは支配者層の真実へと
私たちを誘導してくれる事と思います。
(晩年の宗教絡みの話は私とは意見が異なったようですが)

その他としてUFOの真実に関して是非読んで貰いたいのが
”飛鳥昭雄”さんの”UFO2衝撃の真相”

この本は私が山ほど持っていたUFO著書の中で
唯一真実を主張している本で、私は購入当初頭がユダヤ洗脳済みだったために理解不能でしたが
三年前に読み返した時に其処に真実がある事に気がつきました。

ずばりCIAや闇政府絡みのUFO情報の殆どが
偽情報であると切って捨てています。

ただ、飛鳥さんは闇政府に圧力でもかけられたか
その後主張が変わって行ってしまいます。

しかし、この著書の中ではCIAのUFO情報の殆どが偽情報であると言うこと
UFO隠蔽と関連してのプラズマ兵器の存在をも取り上げていますし
しかも最後のほうで予告として

地球外知的生命体(しかも太陽系にそれが存在している)の存在可能性を
はっきりと示唆していました。

飛鳥さんが手に入れた機密情報こそが本当のものであると思いますし
その後の主張の変貌を見ると飛鳥さんの身辺に何かがあったであろう事も想像できます。
(その他はHAARPに関しては参考になると思います)
とにかくこの一冊だけは真実が詰まってると思います。


更に”藤原 忍”さんの著書、”宇宙からの使者”
アダムスキーーの著書の内容を科学的な視線で検証している本です。

監修は今では”お笑いUFO研究家と化してしまっている韮崎潤一郎氏”ではありますが
その内容は日本の中ではアダムスキーとブラザースの真実に一番迫った内容に
なって居ると思います。

これらの知識から新しい認識を構築できれば
私と同じ視線を持つに至るのも容易だと思います。

そして今まで私が主張してきた内容と融合し
その視線で社会の全ての情報を見つめてみてください。
必ず真実に近い物がはっきりと見えてくるはずです。

偽物と本物がはっきりと見えてくるはずなのです。

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ここからが本題です

前回の続きです
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アルバートパイクはメーソンの教皇だったと言う事で
其の実態も知られていますが

では聖母マリアを演じパイクの”予言”を警告した人間は
一体どこの誰だったのでしょうか。

そもそも、何で聖母が、
そんなへんぴな村を奇跡を起こす場所として選んだのでしょうか?

”ファティマ”とはイスラムの預言者の娘の名前でもあるそうですし
イスラムの”月の女神”を示す言葉でもあるそうです。。

彼女は自分は”聖母マリア”では無いと知らせるために
意図的に其の場所を選んだものかもしれません。

しかし其の情景を見ていた一般人は、時代が時代という事もあり
其の情景を”聖母マリア”が奇跡を引き起こしたと信じた様です。

勿論、私はそれを聖母が再臨しては人々に予言を伝えたなどとは
考えては居ません。

それは後の世で事情を知らされた人間達の多くも同じはずです。
(彼らは彼女の正体と、イエスキリストの正体を第三の予言で確認したはずだからです。)

ファティマの奇跡・予言は、生身の人間が”奇跡”を引き起こしてみせる事で
人を集めては予言と警告を広報したと判断すべきです。
(私だってそんな事ができれば広報に利用する事でしょう)

では、彼らが体験した気象変動や七色に輝く銀色の球体は
一体何を意味するのか。。

雨や雲の変動や雷などは
そのままHAARP技術の使用を想像させる内容でもあります。

しかし奇妙な動きをする銀色の球体は一体なんだったのか。

その七色に輝く銀色の物体はなんだったのか。。

太陽の如く輝く球体は何だったのか?

聖母が降りて来た時や浮かび上がった時に乗って居たとされる
雲を帯びた発光体は何だったのか?

物体が七色に輝いたり雲を纏っていたのは
その物体がプラズマを帯びていた証拠だと思います。

つまりは其の球体はプラズマを推進力として動いていた物体。
もっとはっきり言えばそれは所謂、”宇宙船”だったと言う事です。

今では地球製UFOなるものが密かに製造されていますが
(ブラックトライアングルも其の可能性のある戦闘機です)
それがもしも宇宙船であるならばプラズマを推進力としているはずです。

そして三方向からの制御がされているはずです。。。

宇宙空間をエネルギーの補給なしに飛ぶためには、
宇宙に無限に存在する物質をその推進力としなければなりません。

そしてそれが私の大嫌いな電磁波(プラズマ)であり
それを推進力として宇宙船を飛ばしていると
アダムスキーにブラザースも説明していました。

そして現実の地球を見て頂けば判る方には判る様に
電磁波技術がこの世界で猛威を振るっています。

一方、地球製UFOの噂も聞く事があるかと思いますが
重力を克服する技術を、回収したUFOの残骸の動力から手に入れたとか
密約を結んだ宇宙人から推進力を学んだと言う噂もされています。

いずれにしても地球製UFOは現実に存在していると思います。

勿論、其のレベルまで私の大嫌いな電磁波エネルギーを応用できるのであれば
ファティマで当時起こされた奇跡などその全てを演じて見せる事は可能なのです。
(掌で見せた地獄の様子はホログラムです)

ではファティマの奇跡は地球の中の人物や組織によって
人工的に引き起こされたものなのでしょうか??

しかし当時は1917年。

残念ながらその様な技術は地球上には存在しては居ませんでした。

では一体其の奇跡を引き起こして見せた人間達は
一体何者なのかと言う事です。

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コンノさんは”ファティマ(月の女神)”を場所として選んだ事からも
もしかしたら月の住人が地球に警告にやって来たのではないかと記述して居ました。

ファティマ(月の女神の名前)なる場所を選んだと言うことは
自分達が月からの使者であったと言う事を密かに匂わせた可能性もあります。

何故に彼らが”聖母マリア”の如く自分を演じて
地球の人間に奇跡を引き起こして見せたのか。

その一番の目的は其の予言を地球の一般市民に広く知らせるためです。

自分達のような知識も科学力も持たない地球人に
如何に効果的に自分達の知識を広報するかを彼らは考えたはずなのです。

だからこそキリスト教をそっくりそのまま広報に利用するに至った。

カトリックの”マリア信仰”を利用したのだと思います。
(勿論悪意はありません)

彼らは知っていたのです。

地球の人間の中の、意図的に戦争を引き起こし
地球を混乱へと落としいれようとする存在達を。

そしてアルバートパイクの”予言”が存在していて
それがそのまま実行され始めたと言う事をです。

しかも其の戦争は当初は第三次世界大戦まで予定されていて
更に三次大戦では核兵器の使用が予定されている事も
彼らの危惧する事の”一つ”だったはずです。。(もっと大きなことが隠されています)

人口の三分の二を滅ぼすための核の使用が
下手をすれば地球全域、それどころか太陽系にも
悪影響を与えかねない事を察知し、

其の計画を止めるためにも
彼らは地球人に警告を示さねばならなかったのだと思います。。

しかし、彼らが突然地球に表立ってやって来て公的な外交を求めても
ブラザーズが後にそうであったように
地球の政府に友好的に扱ってもらえる保障もありません。

地球人をパニックに陥れてしまう可能性もあります。

それであれば一般市民の地球外知的生命体に対する意識を徐々に改善し、
一方では彼らの気がついている事を噂として広め世論を盛り上げる事で
闇政府の予定していた世界大戦を未然に阻止するのが有効です。

それがファティマの奇跡と予言の実態では無いかと思います。
(もっと大きな問題はとりあえず置いときます)

彼女が聖母マリアと勘違いされる風貌をしていたのは
勿論、人々により多きな影響を与えるためです。

クリスチャンが多い欧州であれば
”聖母マリア”という事になればそれだけでも影響力は絶大です。

彼らがイエスキリストを演じれなかったのは勿論
多くのクリスチャンが

「イエス様が君臨するとき地球は終わる」

と信じているからだと思います。
(イエスの君臨=終末になってしまうからです)

差し障りがなく、且つ影響力の強い存在として

聖母マリアを髣髴させる事で其の影響力を期待した。

更には其の存在を神格化するために
彼らの持っている科学力を駆使して”奇跡”を演じて見せて

一般市民に其の存在が
少なくとも一般の人間ではないと言う事を示して見せた。

更に予言にしても、
その内容は恐らくは闇政府の予定を前もって知っていて、

その内容をそのまま予言として示すことで
闇政府への牽制を図りながら、其の予言の信憑性を高めても見せた。。

クリスチャンが信じている地獄なる存在を実演して目に見せる事で
人々の精神の変貌を強く促そうとした。。

そして其の予言が最終的には闇政府に知られるであろう事も判っていて
彼らの三つ目の戦争への牽制をも含めた三つ目の予言を、
密かに秘密にして見せて、公開の期日を1960年と指定したのです。

”聖母”は恐らくは其の頃には、予言の中に記述された内容が
実行出来ない状況に成っているであろう事、

若しくは其の中に書かれている彼らの正体や目的が
1960年頃には地球の皆に理解されるように成って居るであろう事を
予定していたのだと思います。

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1917年と1960年の間に地球で起きた大きな変貌。

それは言うまでも無く一つ目には大きな戦争が続いたことによる
世界の勢力図の変貌であり、人々の意識の変貌でもあります。

そしてもう一つは、(このファティマの奇跡の主が宇宙人であったと仮定して)
同様の宇宙人が宇宙船に乗って地球上に多数飛来してきたと言う事だと思います。

1940年代から一気に地球上でのUFO目撃が続き
戦場ではそれがWHO FIGHTERと呼ばれ

それが国籍不明の乗り物であることから、
どこかの国の新兵器であると恐れられた話は知られています。

1950年代にはアダムスキーのようなコンタクティーが現れ
ブラザーズなる友好的な宇宙人の存在が世間に知られるようになります。

其の状態でファティマの第三の予言を開けば
そこに地球の危機を警告した、”月の使者”の名前が記されていても
恐らくは人々はそれを事実と信じたはずです。

そして当然、人々の視線は宇宙へと真っ直ぐ向かう事になったはずなのです。

不運にもこの予言が一般には非公開とされましたし
ブラザーズの存在もすっかりとうやむやにされてしまいました。

一方、ファティマ第三の予言は1945年にルシアによって文章として書き留められ
後にバチカンに封印される事になります。

そして1958年にこのファティマの第三の予言を
二重封印を開けて読んだ其の教皇こそが

ヨハネス23世その人でした。。



続く。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

歴代教皇や側近の中にはファティマの第三予言を読んで
気を失った人間も居たほど
その内容はショッキングな物であったと言われています。

其処に記述されていた内容は
すでに危険が回避されている。。

現在はそう触れられていますがそれこそが大嘘なのです。

そこに記述されていた内容は
単に核戦争による第三次世界大戦の話だけではないのです。


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