不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
No 

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No  246

これが本当のアセンション??

私の顔を無理やりにでも変貌したい理由があるかもしれません。

最近の頭への照射と並行して
血行妨害も意図的に続けられているらしく
回復していた頭髪が激しく薄くなっています。

顔への関与も色々と続いていますし
”不幸のブログ”の主に興味を持った人間が

私を見てギャップでも感じるような風貌にでもしたいのかと
想像していました。

私は自分の主張を多くの人達に深く理解して欲しいし
奴等はそれを望んではいない。

”不幸のブログ”を書いている人間が普通の風貌の人間であるよりも
少しでも見栄えの悪い人間である方が彼らには都合が良いのかもしれません。

胃腸への関与も相変わらずです。
朝食後は延々と胃腸を塞がれては
顔などへの関与が続いて居ます。

匂いの関与も関係しているのかもしれません。
(後はホウレイ線と頬の肉を作る事が好きなようです)

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夜中に地震がありました。
私はこれも人為的なものであると思います。
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地震情報(震源・震度に関する情報)
平成23年7月31日3時58分 気象庁発表

きょう31日03時54分ころ地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.3度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5強 福島県浜通り
震度5弱 福島県中通り 茨城県北部 栃木県北部
震度4 岩手県沿岸北部 岩手県内陸北部 宮城県北部 宮城県南部
宮城県中部 福島県会津 茨城県南部 栃木県南部
千葉県北東部 千葉県北西部

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何らかの意思や感情が見えれば判別することは容易ですが
普通はそれが見えないのですから

自然なのか人工なのかの判断は付けにくいものですが
今回は気象変動含めて私にはそこに意志が見えました。

二重の意味で胸を痛めています。
詳細には触れません。


ただ、もう一度言っておけば、余程の権力者以外は、
その行為が自分の首を絞める事に繋がるという事を
忘れてほしくありません。

大きな地震がきっかけで、大きな磁場の乱れを誘導する事がきっかけで
地球規模の変動が起きる可能性がある。。。。

その事をどう受け止めているのでしょうか。
少なくとも闇支配者達はその事実を知っているはずなのです。

それとも傀儡たちはその事さえ偽の情報を与えられて
騙されているのでしょうか?

それともブラザーズでさえ出来ていない
地球全体を制御する方法でも見つけたとでも言うのでしょうか??
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は少し、私の精神的な寝言を聞いてください。

ミスリードを齎す気は勿論ありませんし
私も今、新しい知識を詰め込んでいて、その内容を消化しきっていないので
未だ色々解釈も誤っている可能性もありますし

それにアダムスキーやブラザーズの主張を理解できない方もいると思います。

例によって、理解の無理強いはしませんし、
情報があればそれを自らの思考で考えて
自分なりの価値観を作り上げて見て、何が正しいのか判断して下さい。

ただ、物事を突き詰めていけば、真実を追究していけば、
今まで私達の追及してきた物事と
整合性のある真理を持った宇宙観が存在する事になる。。

そしてアダムスキーやブラザーズの主張は
その価値観と整合性を持っている主張である。

私はそう判断しました。

アダムスキーの主張は彼の理解が深まるにつれて
微妙に変化していたりしますし、
ブラザーズから一般人に語ってはいけないとされた内容も少なくないそうです。

更にアダムスキーにさえ語る事が出来ない事があると
マスター(指導者)が触れていたように

ブラザーズが地球人に知らせる事は
出来ないとしている事実もある様です。

そんな事もあり、アダムスキーが明言せず
暗に仄めかすような内容もありますし

アダムスキーも全てを知っていたわけではなく
それに関しては、私達自らが推測するしかないようです。

アダムスキーの晩年ほどそんな傾向は強まっている様に感じます。

それと、一時のブラザーズの目的としていた”地球人の手による宇宙開発”は
今の闇政府の宇宙開発とダブって見える内容も何故かとても多く、

アダムスキーの当時の言動から想像するに、
どうやら闇政府は”地球の宇宙計画”の全てを
ブラザーズの推し進めていた物を横取りし利用してきた可能性が高そうです。

あと、私が知りたかった事の多くの疑問は解決しました。

一つ目として、神のお告げ、宇宙人のお告げ、天使のお告げは
少なくとも本当の神やブラザーズからのテレパシーではあり得ないという事。

二つ目には、エイリアン情報は”基本的”には嘘であるという事。

三つ目には魔術なるものは良い力の齎すものではないという事。

他にもあったのですが、今は思い出せません。

そんな話も機会があれば記事で触れて行きたいと思います。

オカルト好きな人には怒られそうですが
ブラザーズが地球人に対して使用する時のテレパシーは
声の送信では無いそうです。

地球人には自分達で何かを作り上げるきっかけを与えても
答えを与える事は無い。

地球の事は地球人が自らの手で成したという形をとることが
正しいという考えを持っているそうです。

アダムスキーによれば
彼らが地球に対して使用しているテレパシーは
意識やイメージを送信するものだと言います。

そしてテレパシーの真髄は人の意識やイメージを
正しく他人に伝え、人から受け取る事のようです。

それ故に意識を偽る事も出来なければ、
誤解の無い正しい意識を他人に伝える事の出来るものだと言う事かと思います。
(未だ詳細を読んでいないので、訂正することもあるかもしれませんが)

だからこそテレパシーといわれる物は
精神性が高い人間達にとっては
他人を正しく判断する尺度となっていると言う事だそうです。

そしてブラザーズが、もしも地球の人間にお告げをしたとしても
それはお告げと理解できる形で示す事はない。

彼らから私達には、あくまでイメージや閃きとして送られるものであって
神や天使や宇宙人からお告げを受けたと言う人間は

ブラザーズではない別の存在に語りかけられたか
まったくの出鱈目という事になりそうです。

精神サイトの多くはやはり全滅と言う事になりますし
アダムスキーもその多くを否定していました。。

オカルトと言われるものは
根も葉もない噂話と、私たちの理解認識を超えた物との総称です。

オカルトの中にも真実はあるが、オカルトの中に含まれる嘘が
真実までをも信憑性の薄いものへと変貌している事も良く判りました。


現実的な話では、アダムスキーはバチカンに関しては
ヨハネパウロ23世、更にはその後継者であったパウロ6世が
ブラザーズの存在とその教えが公表される事を予定していたこと。

ブラザーズの秘密情報を大量に保有していて
ブラザーズから科学的協力を受けていたアメリカの政府が
その情報を開示してくれると期待していたと言うこと

更には、闇政府の徹底した妨害が
アダムスキーやブラザーズの行動を制約し
広報を妨害していたらしいことも良くわかりました。

ただ、とても気になる記述があったのです。
それは後日その記述に触れますが(どこに書いてあったか忘れたのです)

”良くない宇宙的存在が地球に悪い影響を与えている”

事を仄めかしている内容でした。

後日、宇宙人話と一緒に取り上げたいと思いますが

ブラザーズ以外の”知的生命体”の意識が
地球に影響を与えていると言う内容に取れたので
とても気になっています。


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ここからが本題です。


今日は今の社会の実態を見て精神的に不安を持っている方や
私のような立場に居る方に
少し楽観的な意識を持って貰おうと思って書いてみました。


勿論普段は現実をしっかり見つめそれの意味を正しく理解しながら
尚且つ恐怖や不安を持つ事無く希望?を持って生きて欲しいです。


私の壮大な寝言です。
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一時私は、日本を守りたくて諸外国の日本侵略を必死に訴えていました。

アメリカや韓国や北朝鮮や中国やロシア全てを取り上げて
この中に日本の味方など居ないと触れて日本の住人に警告をしてもいました。

今でも実社会に関してその意識は変わっては居ませんが

例え私達がどんな目にあっても、
ブラザーズの話を真実であると仮定すれば、

多くの日本の住民は死んだ後に
新しい星に転生しているのではないかと想像しています。

(ただ、アダムスキーの話では死ぬ時の意識が大切だそうです。
恐怖や絶望、憎しみ等に囚われていると
同じ世界で心を病んで生まれ変わってくるそうです)

亡くなった事を私達が嘆き悲しんでいる日本の住民達は、
生前の精神状態に拠っては、

この生き地獄になっている世界から抜けて
今では平穏な社会に暮らす事が出来ているのかも知れないと言うことです。

勿論、死んだ人間誰もが皆、精神性が高いとは言えませんので
その全てと言う意味ではありませんが、

少なくとも殺すのではなくて殺されて、
騙すのではなくて騙されて来たような人間であれば、

この今の社会の実態を踏まえると
正常な精神を持っていると言えると思うのです。

もしかしたら今現在、
未だこの社会に生きている正常な意識の人間の方が、
これからはもっと辛い思いをするのかもしれません。
(私のような組織的犯罪被害者のように)

今、この社会に生きて居られる事が幸運であると
私達は勘違いしているだけで、実はその方が辛い事なのかもしれません。

そして差別・淘汰されて死んだような人間達や
人工地震の被害者となった人間達は実は今頃、
既に他の星で転生して居るのかもしれません。
(転生は数秒でおきるそうで、天国や地獄や霊界もその存在は怪しげです)

彼らも、もしも生前に日本の実態に気が付いて居れば
日本の中の売国意識を持った人間や

日本人よりも外人に親愛の情を抱く人間達相手に、
戦う事になってしまった様な気がします。

でも、そんな行為は自分達の魂の成長を乱す事になったと思いますし
新しい憎しみの連鎖を生む事となったかと思います。

ブラザーズであれば
「攻めて来られたら自分達は死を選ぶ」
と言っていたのですから

私達の持つべき正しい意識は

「もし攻められたら戦わずして死ぬ。」

と言う事になるのかも知れないと考えていました。
(私は人生は一度きりであると考えていません)

そして地球で権力を持っている闇政府やその傀儡となっているような人間達は
皆、何故か戦いが好きな人間達が多いのです。

それは怒りや憎しみを増幅された結果かもしれませんし
騙されているが故の暴走でもあるかと思います。

そこで頭に浮かんだのは

もしかしたら、この地球の歴史は
「強い者が勝ち残って来た」だけの歴史ではなくて

「戦いを望まなかった人間、そして人を殺す事を望まなかった人間が
地球から去って行った歴史」なのかもしれないという事でした。

大航海時代にコロンブス達によって滅ぼされた文明の人間達の多くは
戦わずして死んで行きました。

随分以前に太田さんの書籍を引用してその事を記事にしましたが、
今、ドミニカ・ハイチのあるイスパニューラ島などは
先住民はほぼ虐殺により壊滅されています。

彼らの殆どは元々が戦闘する事を知らない人間達で
まともな武器だって持って居ませんでしたし、
侵略者がやって来た時も戦う術なく滅んで行ったのです。

当時そこに住んで居たのは、
日本の祖先とも血統が同じと言われるインディオの種族だったようです。

(侵略者に危害を与える人間がいると他の住民まで巻き添えになったそうで
いずれにしても抵抗は出来なかったようですが)

争いや戦いの無い世界で暮らしていた人間達は
後続の戦い好きな侵略者に攻め立てられても成す術が無かった。


でも本来あるべき人間の意識が
”争いを好まず、殺傷を良くないとするもの”という事になれば
精神的に高かったのは戦わずして滅んで行った人間達です。

アダムスキーに拠ると転生は死んだ時のその人間の精神状態によって
場所やステージが選ばれると言う事でしたので

その様な、今の地球の人間と比べても精神性の高そうな人間達は
更に精神性の高い世界へと転生する事が出来たのではないのか。。

だとすれば、私の様に特定の人間達に目の敵にされている人間や
今の日本の実態を危惧している日本の住人達も
(例えば私の記事を読んで理解してくれる方は皆同様の意識だと思います)
この現状を必ずしも嘆く必要は無いのかもしれません。

つまり私達は、
”この地球には必要の無い意識を持った人間”=”地球から卒業できる人間”
なのかもしれないと言う事です。

私達は耐えていれば、そして心を乱さぬよう努力すれば
この地獄の様な世界からの卒業が待っている可能性が高いのかもしれませんね。

アダムスキーやブラザーズの意識に感化されてそんな事も考えたので、
私は日本国内で争いの元や民族紛争になるような発言を止めました。
(純粋にそんな事を考えていたのです)

それに私の見立てでは日本はほぼ、純粋な意識を持っていない日本人達、
詳細を言えば、策略をもって侵略を仕掛けてきた諸外国人達及び
闇政府の傀儡日本人の管理支配状態になっていて

その現状をひっくり返す事は不可能だと判断しました。

(弱気になっているのではなくて、多くの人間は眠らされていて
目覚めているのは一握り、

それに対して闇政府の傀儡達はその殆どが戦闘体制で
しかも闇政府の支持の元動いているのですから
戦争でなくて情報戦であっても、私達に勝ち目は無さそうです。)

そして彼らと私達が意識が違う事は彼らが一番良く解っていると思います。

彼らにしてみれば私達はすぐに騙される”間抜け”で
欠点だらけの人間と言う事になるらしいですが

本当はどちらの持っている意識が正しいのかは、
今は実証できませんし、死んで見ないと判りません。

しかし”騙すより騙されろ、殺すより殺されろ”
と言う所に真実があるような気がします。

今後も、彼らの意識が変わらなければ
この世界に生き残っているまともな意識の人間は
徐々に排除・淘汰される事になるのだと思いますが、

それでも結果的にこの世界から卒業出来るなら、
私達はそれを良しとする事も出来ます。

勿論、死ぬまで只管頑張って
闇の傀儡含めて皆を説得していくと言う生き方もあります。

地球が好きで、又この世界に住みたいと願う人間であれば
余計にそんな意識を強く持たなければ
太陽系の崩壊以前に地球が先に崩壊してしまう事を阻止出来ないのかもしれません。
(晩年、アダムスキーは太陽系の危機に関しては明言を避けていました)

最近は著名人でも大勢の日本人が死んでいますが
私は彼らを「地球を卒業して新しい世界に行ったんだな」と思う事にしています。
(奴等に殺られたと一瞬反応して、その後思い直すわけです)

そして彼らはきっと残された私達に目覚めのための意識を
新しい星から送ってくれている。そう考えるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

下手をすれば、今私が触れているこんな考え方こそ
闇政府にとって、とても都合の良い物の考え方ではありますが、
実はこれこそが真実では無いかと思うのです。

少なくとも私は、
闇政府の実態を隠そうとか、ぼやけさせようとしてるわけでなく
全てを理解してその上で私達の出来る道を示したいと思っています。

何故に闇政府がこの地球の中で延々と力を持って居られたのか?

もしかしたら彼らにとって脅威となる精神を持った人間が皆、
この世界から卒業してしまったためではないでしょうか。。

つまりこの世界はある意味、ある特定の時点から
彼らの意識で凝り固まった社会になってしまっていた。

エゴのために人を殺す事も嘘をつく事も
戦争をする事も、皆、当たり前の社会こそがこの地球の実態となってしまった。。

そして彼らはもしかしたら転生の実態も宇宙の法則も聞いて知っているけど
この地球が好きで、この世界にこそ自分達の活路を見出している存在である。。

そう考えれば何となく納得出来るものもあるのです。

1000年間、15回ぐらいの転生で
そんな宇宙の法則とかけ離れた魂は消滅すると言いますが

そんな意識の低い魂がいくら消えて行っても、
その人間達は自分の遺伝子と”教え”によってその意思を
子孫に伝え続けた。

一方では、そんな彼らの意識を継ぐ人間がこの地球の悪しき波動に同調しては
新たに生まれて来たからこそ、そんな人間がその後も絶える事がない。

だとすればこの社会に多くを求める事はもしかしたら不毛なぐらい
この地球は病んでいるのかもしれません。

アダムスキーが世界中の要人に呼ばれ会談し
ブラザーズの存在が注目されていたその時代でさえも
闇の政府はその力で地球の変貌や改革を妨害し続けて来ました。

その力が今こそ最強となっているこの今の時代なのですから
私達は無理にその流れを止めようとしても
小さな歪と争いを生むだけかもしれません。

私達はこの社会から卒業する事を目標に
これからの人生を生きていく。。

そんな生き方も考えなければならないのかもしれないと言う事です。。

私は家出先の島と、その行きと帰りの船の中、
更には部屋の中で脳の方も何やら強く関与されてしまった気配があります。
(全くの無防備状態でした)

(かと言って、その思考が彼らに都合よくされた訳ではないので
その事は安心して下さい。)

しかし私の頑固さは以前そのままで、彼らが苦心している事も解っています。

ただ、電磁波の関与が以前よりも効果が強くなっているのです。
とりわけ睡眠に関しての関与や思考能力低下の関与は激しくなっています。

そしてこの苦痛はこの電磁波強化の進むこの社会の中では
耐え難いものがあります。

一時は本気で生を終える事だけを考えていました。
(この一年間です)

ただ、先日知ったのですが、ブラザーズの言葉によると
「自殺者はその死んだ事で目的を果たしていないと看做されて
もう一度同じ星での生活を強いられることになる」と言います。

つまり、自殺をすると再びこの地球に生まれ
もしかしたら今以上の地獄になっているこの社会で
暮らす羽目になる可能性が高いと言うことです。

私は正直言えば二度とこのような社会では暮らしたくは無いのです。

私と似たような意識を持っている人間は
病死か事故、老衰、奴等の手により消される。

そのいずれかの時を自らの精神を高めながら
待つしか無いのかもしれません。

恐らくは、それも経験であり修行なのかもしれません。

組織的犯罪被害者の中でも取分け
科学力の関与を激しく受け続けているような被害者は

歴代の聖人達でさえ受けた事の無い激しい修行を
日々受け続けている様なものだと思います。

そして今度は戦争も争い事も無い、
悪意で甚振られる事のない世界に生まれて来たいと願っている事でしょう。

でも、それは決して楽を求める意識ではなくて
本来あるべき意識かもしれない。。。。

最近になって漸くその事に気が付きました。

ブラザーズの社会では”苦痛”や”ストレス”を感じるのは
精神に悪影響という事で、

スポーツでも仕事でもレジャーでも
何をするにも苦痛やストレスを感じない暮らしを送っているそうです。
そしてそれが精神の正しいあり方であり法則に沿ったものでもあるようです。

争いを避けて何かを中断する人間を
この社会では”持続性が無い”とか”忍耐力が無い”とか言います。

しかし精神的な苦痛を受けても、
それを只管堪える事を美徳とする社会こそが
本当はおかしいのかもしれないわけです。

例え苦痛に耐えたとして自分の精神を知らぬ内に歪めていれば
そちらの方こそがおかしいのだと言う事。

自分が体験した苦痛を無意識のうちに別の人間に転化する様では
そんな忍耐など経験しないほうが良いと思いませんか?
(児童虐待の連鎖、仕事場での上下関係によるストレスなど)

更に言えば人間に苦痛を感じさせる社会の仕組みを
作り上げて来た事自体がおかしいのだと言う事になりそうです。

私達の常識は必ずしも真の常識ではあり得ないのだと思います。


転生にかかる時間は
アダムスキーが語るところに拠ればほんの数秒から
数分の間の事だそうです。

私達は死をその中心に置いた恐怖心に苛まれ
其れに怯える必要は無いのです。

其れにその恐怖に打ち勝てば今の私のごとく
無謀と言われそうな事も出来ます。。。。

死を恐れ、そして生に執着して他人に害をなすくらいなら
殺された方がましで在るという事、

そして恐怖や苦痛という意識が私達の精神に悪影響だという事を
私はアダムスキーの本から理解しました。

気休めにしかならないかと思いますし
人によっては現実逃避と言われそうな話ですが
是非参考にしてみてください。


私の長い寝言でした。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

もしもアダムスキーの主張が偽りであったと仮定します。
これは私のような疑り深い?人間でも騙せるすばらしい主張で
とても巧妙でもあります。

だとしたらニューエイジやオカルトやアセンションを利用しなくても
これを広めれば闇政府は彼らの策略の目くらましが出来たはずです。

しかし現実はアダムスキーの主張は封印されていますし
部分的に似ている話はあってもアダムスキーとブラザーズの存在は
しっかりと隠蔽されてます。

それが一体何を意味するのか?

そしてアダムスキーー主張とは異なる
怪しげな話が宇宙やUFOの実態を私達にとってつまらないものにしている
と言う実態は何を意味するのか?

答えは簡単。

アダムスキーとブラザーズの話の中には
私達に知られたくない真実があると言うことです。

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No  245

改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2

ケネディー大統領の人柄やその主張を知るにしても
本人が亡くなってから70年近く経っているわけですし
私達はその本当の姿を知る事は出来ません。

その実態を知りたければ肉親や身近な人間にでも詳細を聞く事になるのでしょうが
弟も暗殺されていますし恐らく家族だって何らかの圧力を受けている事でしょう。

そして後には闇政府にとって都合の良い情報ばかりがケネディー大統領の実態として
巷では情報操作されながら時の経過と共に流されて行く事になりますし
その多くは現実のケネディー像とはかけ離れている事かと思います。

生前のケネディー大統領の意識を知っている人間は
恐らくは今現在は殆ど存在してはいません。

私達はケネディー氏に関する少ない情報の中から
その本当の姿を確認する作業が必要となるわけです。

以前取り上げた日本版のWIKIでも
決してケネディー大統領に好意的な取り上げ方では無かった事も
私達は気がついています。

時間の経過と共にケネディー大統領の実態も
ブラザーズやアダムスキーの実態同様に
意識的に変貌されていく事になる。

そして闇政府を敵に回した人間達は悪評が優先されますし、
その実態を過小評価させる様に誘導するのが
彼らの常套手段だと思います。

日本にもアダムスキー研究家がいました。

中には直接アダムスキー本人と会って話をしているような方もいるようですし
ケネディー氏に関してもそんなところから情報を得て知っている方もいます。

日本でも数少ない貴重な情報はそんな方達こそが持っていると
いう事になるのかもしれません。

先日に続いて、深野一幸さんの著書、”199X年地球大破局”から
引用したいと思います。


先日に続いてこの方が
アダムスキー研究家の藤原忍さんのケネディー大統領に関する話を
取り上げている内容部分の引用です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人間を利害と欲望の虜にする貨幣経済や
争いごとの最も悲惨な形である戦争のない社会。

それがアダムスキーから聞かされ
今回の会談で確認した宇宙人の社会である。

ケネディーと宇宙人は地球をどうやってそうした”理想社会”に
移行させていくかを話し合った。

それによってケネディーの構想は固まったのである。

ケネディーの構想は実に遠大なものでその一つがアポロ計画であり
もう一つが「地球経済の転換」であった。

アポロ計画の目標は月面の探索だがそれは偶然の発見ではなく
言わば、”知識の確認”のために行われる物であった。

ケネディーは月に人間を送り込んでそこが高度に進化した
宇宙人の基地になっていることを確認し、

それを全人類に公表することで
太陽会の実態を知らしめようと考えたのである。

ケネディーは優れた政治家であり、そのやり方は極めて戦略的であった。

ケネディーは人類の宇宙意識化計画をバチカンと共同で行おうとしたのである。

もし自分の構想に対してバチカンから賛意を得る事ができれば、
それは全世界の四分の一の人間に支持されたのと同じことである。

実際ケネディーは、アダムスキーの力を借りて当時のローマ法王ヨハネス23世と接触、
その支持を取り付けることに成功した。

これと並行してケネディーは、経済機構の転換計画も積極的に進めていった。

この計画の中心は、経済の柱を従来の軍事産業を(戦争経済)から
宇宙産業(平和経済)に移すことにある。

軍事産業にブレーキをかけるためには、アメリカ、ひいては西側諸国に対する
”脅威”を取り除かねばならない。

”脅威”とかもちろんソ連である。

幸いなことにケネディーとソ連の最高指導者フルシチョフ首相は
1962年10月のキューバ危機

(ソ連がアメリカの喉元のキューバにミサイル基地を作ろうとし
ケネディーが核戦争覚悟でそれを阻止した事件)

を境にして、ホットラインを設置し、
デタント(緊張緩和)を進めるなど急接近しており
話は進めやすい状況になっていた。

その結果、米ソは1963年8月に核実験禁止条約を結ぶに至ったのである。

しかし1963年11月22日、ケネディーはテキサス州、
ダラスで凶弾に倒れた。

この暗殺が事件直後逮捕されたオズワルドの犯行だと
信じている人間など現在は殆どいない。

ライフルの引き金を引いたのが誰であったかはともかく、暗殺計画を支持したのは
”MJ-12”であり、立案したのはCIAと南部の石油資本であると言われている。

そしてその背景にいたのが、ホワイトハウスをも支配する力を持つ
「影の世界政府」なのである。

ケネディーは、宇宙意識に基づいた、経済的な争いも、戦争も存在しない
理想の社会を作ろうとした。

そしてこれは、世界の経済と政治を支配する
「影の世界政府」の利益を侵すものであった。

そのためにケネディーは危機感を募らせた「影の世界政府」の手で抹殺されたのである。

抹殺されたのはケネディー一人にとどまらない。

ケネディーに賛同したヨハネス23世も、またケネディーの弟であり
大統領当選が確実視されたロバートも、ケネディーの構想を承継するものとして
それを恐れた「影の世界政府」の魔手の前に倒れたのである。

歴史に「IF]は禁句だと言われるが、それでも「もし」ケネディーが暗殺されず
その政策が予定通り実行されていたとすれば、
我々は現在とは違った道を歩んでいたに違いない。

(ケネディー大統領宇宙人と会見=1962年)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

もっと早くこの本を引っ張り出せれば
本ブログでも、もっと説得力のある記事が書けたのですが

正直言うと、どこに何が書いてあったかとか
誰がどんな主張をしていたかなどすっかり忘れていました。

私は人生に置いて色んな人間の主張や著書に影響を受け
その主張の中で自分が正しいと思うものを無意識に選別しては

自分の価値観として作り上げて来たために、
自分の言葉と記憶での記事になって居た事をお詫びします。

このケネディー大統領に関連する話は
藤原忍氏というアダムスキー研究家が調べ上げた事実の内、

ケネディー大統領、アダムスキー、教皇ヨハネス23世に関連しての
情報の詳細として紹介した物の引用です。

ここにはケネディー大統領がヨハネス23世と提携して
世界の意識改革を図ろうとしたと言う事実と
それをアダムスキーがアシストしていたと言う事実、

更にはケネディー大統領もヨハネス23世も
その目的を果たす前に暗殺されたと言うその実態、

そしてその二人の死によって
世界は宇宙意識に目覚める機会を失ったと言う話が書かれています。

私もまさにその通りであると認識しています。

勿論、私達のこの社会の中では、表立ってそんな事実が語られるわけもありませんし
この事実に気が付いていたのはケネディー側近とヨハネス23世側近、
更にはアダムスキーとその側近。

そして闇政府の人間達だけです。

そんな人間達によって語られた内容を一般人が広報してみたところで
それは単なる噂や憶測としてオカルト扱いされますし

一方では闇政府はそんな情報の信憑性を徹底して落とす事を
常套手段としています。

”ケネディー一族は呪われている”

と言う話をよく聞きますが
その後”偶然”弟も暗殺されるに至るわけですから

ケネディーの親族が亡き大統領の意思を告ぐ事を恐れての
闇政府の圧力によるものと判断する事が出来そうです。

ケネディー一家の呪いは”闇政府の呪い”であったと言う事です。

イルミナティーの”悪魔の13血統”には何故かケネディー家の名前が入り込んでいますが
恐らくは、それもケネディー大統領の本質を隠すためのディスインフォメーション。

若しくはケネディー一家はその異端児の家系であったかの
どちらかだと言う事になりそうです。

都合の悪い実態は全て消し去って、
替わりに偽の情報を巧みに流して真実を隠蔽していく。

闇政府の、恐らくはタヴィストック研究所の知恵による
ディスインフォメーションが歴史を次々と改ざんし続けてきた。。

そして私達はその情報を真実と信じ込まされ
それを常識であると思い込んで生きているのです。

実は私達の知らないところで地球の大転機が存在していて
それは私達を本当の1000年王国その物とも言える社会へと導こうとしていたのに

闇政府はそれを阻止し、私達をこの物欲とエゴと争いの社会に縛りつけ
しかもそれを強化し続ける事で私達の覚醒の機会をも奪い、
一般人の意思を完全に無視して一方的な社会を作り上げて来た事になります。

これが今のこの社会の実態であり、
今では日本でも地球規模でも、その傀儡となる人間が急増しているがために
地球上では闇政府の支配体制が完了間近になって居るわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズはその人間達の悪しき意識を理解していました。
その存在が地球の精神的な進化の妨げになる事も気が付き指摘してもいました。

しかし、もしもこの世界に真理や宇宙の法則がなければ、
闇政府の行動は彼らの価値観に基づくものであり

彼らの立場からすれば自分達が長年かけて作り上げて来た経済体系や社会環境を
崩壊しようとしているケネディー大統領こそが悪であり
それを排除する行動は正当化される事になるのかもしれません。

しかしながらブラザーズが語るように
この世界には目に”見えない真実と目に見えない法則”が存在しているのです。

しかもそれは、この宇宙の創造神の法則とも言える唯一絶対の物であります。

それこそが唯一私達人間のあるべき姿を示す物であり
それを遵守出来ない魂は、その世界に存在し続ける事が
出来なくなると言う事ですから

その当時で言えば、間違いなく正しい選択は
ケネディー大統領やヨハネス23世の目標とした世界を
実現する事だったはずです。

それを妨げた行為は、
言ってみれば私達のあるべき進化を意図的に妨げる行為であり
それは正当化されて良い行為であるのかと言う事なのです。

つまりは価値観の違いとか、個人の意識の違いと言う問題では
決して片付ける事が出来る問題では無いと主張したいわけです。

彼らの行為は間違っていたのです。

(悪とは言いません。ブラザーズは善も悪も認識しない状態こそを
正しいと考えているからです)

ブラザーズならば、そこで間違いと判断すれば
その行動を改める事になりますが、

彼らは行動を改めるどころか、
その罪を隠した上に更なる罪を重ね続けた事になります。

ブラザーズの立場で見れば、唯でさえ罪の多き地球人ですが
その中でもとても罪深き人間達こそが闇政府の人間達と言う事。

しかし今の地球では、その人間達の権力と圧力に屈して彼らの傀儡となり、
彼らと意識を一にして行動と運命を共にしている”つもり”の人間達が
この地球を支配しているような状態なのです。

ブラザーズが地球をまるで地獄の様であると表現したのは、
彼らの様な意識を持った人間にしてみれば極端な話ではなくて
心からそう感じているのだと思います。

アダムスキーの手前、ブラザーズは随分と地球を擁護してくれる発言もしていますが

時々示す彼らの地球に対する本音の意識からは

友情に欠け、愛情に欠け、野蛮で、神の理解に欠け、
攻撃的で、身勝手で、精神の発展が科学の発展に伴っていない
そんな人間達の暮らす社会という姿が読み取れます。

そして地球が太陽系付近の多くの星からの
魂の流刑地という事実もあるようです。

1963年の時点で選択を誤って見失ってしまったこの地球の進むべき道を
もう一度見つけては、そこへと軌道修正していく事が、

そして道徳意識に目覚め、ブラザースの言う宇宙の法則へと進む事が、
私達が今一番にすべき事ではないのでしょうか。

今、地球の置かれている真実の危機は
私達の力では回避不能の物である事は言うまでもありません。

出来れば闇の政府の人間達がその方針を180度転換し
この地球の真実を一般市民に”暗に”でも良いので知らしめて

その持っている科学力を平和実現と私達の意識向上のために利用し
1963年で中座した地球の新世紀を今こそ作り上げて欲しい。。

今ならまだ意識改革も間に合い、
ブラザーズの助けも受ける事が出来るかもしれない。

そうすれば私達地球人の多くはその魂を失う事なく
次の時代にも生まれて来れるのかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

そんな事を願いつつも、アメリカ経済の話を聞くと
今後の世界的経済悪化も人々の精神状況の悪化も予想できますし、

闇政府に対しては当分批判的な記事が続きそうです。

1963年にヨハネス23世がバチカン公会議でブラザーズと神の法則を紹介し
ケネディー大統領のアポロ計画と地球経済変貌の発表をしていれば
翌年地球は間違いなく宇宙時代への突入となったはずなのです。

機動戦士ガンダムではありませんが、
1964年に宇宙世紀が始まっていたとすれば今は宇宙世紀47年。

イエスキリストの誕生した日時を紀元としていると言われる西暦ですが
(実際は数年ずれていると言う話もありますが)

1963年に”イエスキリストの本当の教え”である”宇宙の法則”が発表されて
それが民衆に広がっていれば、その時に西暦は幕を下ろし、

その翌年にはブラザーズでもあったイエスキリストの教えを
正しく理解した年という事で”宇宙世紀”が始まっていたかもしれない。。

そんな事を今更の様に想像してしまいます。


もしも1963年に宇宙時代の宣言がケネディー大統領によって為されていたとしたら
翌年の1964年の東京オリンピックも新世紀のオリンピックとなったわけですし

そして同じく1964年に生まれた私のような人間も
新世紀の始まりと共に生まれた新世代の人間第一号と言う事に
なっていたのかもしれません。

地球が宇宙世紀を迎える日は来るのでしょうか?

それともこの良くない波動を膨らませては
地球の崩壊、更には地球人類揃っての第二の死へと向かっていくのか?

これは私達人間一人一人の意識に掛かっていると思います。

その意味でも大きな組織の人間達の責任は
とても大きいと思いますが。。。。

やはり変わることは出来ないのでしょうか。。。
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No  244

改竄の歴史との決別 VOL3 政治と世界その1


例によって胃腸に異物が作られています。
今ならマイクロ波兵器を効率よく
効果的に使用出来るのではないでしょうか。

頭への継続的な照射のために
思考能力が激しく落ちています。
勿論、記事を書く妨害にもなっています。

それと何故か判りませんが
加害者達は妻を利用しては中国に批判的な事を言わせようと
誘導しているように見えます。

私は中国共産党には批判的ですが
中国国民に対しては他の近隣諸外国人よりは好意的な人間です。

それにマスコミが中国ばかりを批判する一方で
特定の国々を美化している事も気が付いているので
中国ばかりを批判する気にはなれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日は最高に気分の悪い思いと
至福の時を交互に体感していました。

昨日の記事内容やコメントが気に入らなかったらしい事と、
胃腸にしっかりと異物を付着?させる目的が有ったらしい事で、
加害行為は薬品と電磁波含めて結果的には一段とキツイものにもなりました。

おかげで胃腸には異物が沢山残っています。

そして今は大家が部屋から異物装着完了を知らせるためらしい
サインまで部屋の中から出しています。
 
何よりも笑えたのが昨日の落雷です。

遠くで稲光が光りだしたので
それが人工的なものであれば当然部屋の周辺にやって来ると
想像していたのですが、

それは直ぐに遣ってきました。

ゲリラ雷雨をカモフラージュしようと努力している気配もありましたが
何故か私のアパート上空に待機した雷は暫くそこで鳴り響き、
地鳴りと共にこの周辺の停電を引き起こしたのです。

外に出てみると何やら妙な機械の低周音が辺り周辺に鳴り響いていましたし
その後も少しの間は私のアパートの真上あたりで雷は鳴り響き

どこからか聞こえてくる機械の低周音が消えると共に
雷が遥かに遠のいて直ぐにその音も聞こえなくなった。。。。。

そんな体験をしたわけです。

その直前には私は見えない加害者達に室内で悪態を付いていましたし
その”偶然”の出来事に呆れ返っていた訳です。

地上と上空との連携で雷は目的の場所を”ある程度”狙い打ち出来る。
そんな事を考えていました。

そう言えばもう一つ滑稽な話があります。

先日久しぶりに池袋地下を歩いている時に
駅の電光掲示板に池袋警察からのお知らせが流れていました。

「震災に便乗したデマにご注意ください」

という、それまで目にした事の無いもので
私の広報を意識して居た事は明らかだと思います。

いつもやっていた
「恐怖の地震兵器HAARP」
という広報を打ち消す効果を狙ったものかと思います。

でも、私はHAARPに関しては広報しませんでした。
理由は簡単、暴れている人間達を追い詰めてはいけないと思ったから。

それに今一番危険なのはHAARPではなくて
私達みんなの意識が変貌されて能天気、無気力、従順、
思考回路停止状態にされてしまう事だと考えてもいます。

(地震発生が自殺行為である事はきっと傀儡からも
聞いてくれたのではないかと期待しているわけです)

自ら考える事が出来なくなれば
誰もアダムスキーなど読んでくれる事も無くなってしまいますし
私のブログにも興味を持ってはくれないと思います。

(流石と言って良いのか当然と言うべきなのか、
アダムスキーも指摘していました。
闇支配者の目的の一つは人間が自ら考える行為を妨害することであると)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方、昨日は至福の時も感じてもいました。

古本で旧アダムスキー全集の二巻、三巻、五巻、七巻を
入手して読んでいたからです。

それを読んでいて、アダムスキーがブラザーズから聞いたと言う話に関しては
100%信じて良いと判断しました。

本の中にはアダムスキーの個人的な意見も多くありますが
それはそれで素晴らしい話ですしとても参考になります。

そして嫌でも実感しているのは
私達が如何に嘘で塗り固められた歴史を生きてきたかと言うこと。

それは太陽系の実態に関してもそうですし、
宇宙の法則である宗教を誤って解釈して居たと言うこと、
(アダムスキーも闇政府の話と併せて批判していました)

更にはアダムスキーがどれほどその活動を”サイレンスグループ”
と彼が呼んでいた闇政府の傀儡達に妨害され続けたかと言うこと。

そして私達殆どの人間が意識していない
地球が置かれている危険な状況。

(ネットでも噂がありますが太陽の変化が地球に与える影響、
更には地球の周期による変動と言うダブルの危機
と言うのが今のところ私が汲み取れた内容です。

以前記事で書いたように地球の周期による変動と
太陽系の変動の複合した危機であると言う事です)

そんな色んな事実を山と知る事ができました。(まだ途中ですが)

出来ればアダムスキーの話とブラザーズの教えを
ブログでも頻繁に取り上げて行きたいと思いますが
どうしても闇政府に関しての批判的な話は
それと並行して出て来てしまうのです。

闇政府の傀儡がその度に反応する可能性があるので
私はこれからも精神状態は冷静ではいられないかもしれません。

そんな事もありますし、私は自分の身近な空間を通してしか
この社会を見る事はできません。

自分個人に向けられた悪意のある空間でしか
闇政府傀儡の動きや社会情勢を判断できないのです。

なので、もしも社会に改善の兆候があっても
私はそれに気が付く事は出来ないと思います。

そこで一応提案して置きたい事があります。

先日も少し触れましたが
今後も闇政府の暴走が続き、その傀儡の行動が改善されない時は

私達は、まずは自分達とその身近な人間だけで良いので
意識の改善を目指していきませんか。

本当であれば地球全体が変わる事をこそ
ブラザーズは願っていましたしそれが一番だと思います。

しかし、闇政府の動きはブラザーズの隠蔽に関しても
アダムスキー時代から延々と続いて来たものであり

その影響力が直ぐに無くなるとは思えませんし
闇政府の人間達が早々と意識を改善してくれるとも考え難いのです。

更に闇政府の”傀儡達”の意識は私には理解不能です。

彼らは闇政府に騙されているのか
闇政府と同調しているのかも判断出来ません。

今の私の様に、彼らばかりを意識して生きていても
却って自分の心を乱す事となれば、
おそらくは私達も彼らの心と同調してしまい、

私達の魂は再びこの、
いつ破滅が来るか判らない地球で再び生まれ変わることになる、
もしくは最悪、精神の消滅へと繋がる事になりかねません。

(本来、永遠を生きるはずの魂を消滅させてしまう可能性を
今の地球の多くの人間は持っているのです)

しかし残念な事かもしれませんが、
私達一部の人間が意識を変えたからと言って

ブラザーズがその特定の人間だけを宇宙船で迎えに来るなどと言う事は
有り得ないとアダムスキーも断言していました。

でも精神に関して学ぶならば、そんな事は問題ではないと思います。

生きて救いを求めたいと言う意志は
そのまま生への執着であるからです。

それは精神こそを本来の自分の姿であると考え、その向上を求める
ブラザーズの意識とはかけ離れたものなのです。

地球の崩壊が近いから、自分が宇宙人に救われたいから心を磨く。

そんなアセンション話のような事に関しては
アダムスキーもはっきりと批判していましたし
それは私達の本来あるべき目的とは異なるわけです。

地球や太陽系の崩壊が一年後なのか100年後なのか判らなくても、
今の私達のするべき事は、とにかく自分達の意識を変えて

できるものならその意識で、地球上の全ての物に影響を与え続け
それらを改善していく事だと思います。

闇政府の傀儡達の意識を纏めて変える事が出来れば
宇宙の法則の広報も効果的で一番かと考えたのですが

どうやら今は理解者に協力を期待しながら
地道にやっていくしか手がなさそうです。

流石に「宇宙の法則」などと書いたプラカードを掲げて
歩くつもりはありませんし
精神に関しての広報は私には難しいのです。
(教祖みたいな事をするつもりもありません)

ブラザーズは生まれた時に”宇宙全体主義”なる思想を学ぶそうです。

それは特定の組織がその組織の構成員のために活動するのと
似ているように聞こえますがそうではありません。

彼らは常に宇宙全体を一つ世界と考えて
そのために”良い”と考える行動を意識して活動しているそうです。

そして彼らの意識は宇宙に対する奉仕の心で溢れているそうです。

だから地球の様に戦争をする事も原子力を使用する事も無いわけです。

それはそのまま他の惑星にまで影響を及ぼしかねない行為であり
他の物に悪影響を与える事を彼らは良しとしていないからです。

そして彼らには敵として認識する人間も生物も存在しませんし、
彼らの意識の中では全てが神の創造物であり、

それらの存在への対応がそのまま自分の精神へと
跳ね返ってくると言う事を、生まれた時から学ぶそうです。

だからこそ他人を傷つける事もなければ争いごともない。

彼らは宇宙の法則に則って日常から暮らしているので
その意識こそが当たり前なのだと言います。

だから地球人の意識が理解できない様でもあります。

地球では利己的な意識、個人的な意識が優先されているので
争いごとが絶えないのだとブラザーズは語っていました。

そして全ての生物は神の祝福を受けて生まれ
全ては神の分身としての存在であるから
それらを冒涜する事は彼らにとっては考えられないそうです。

勿論、そこまで達観した意識を持つ事は
私達には事実上不可能だと思います。

しかし、精神の向上から遠ざかった人間ほど
個人主義、利己主義に走る事になるそうですし

その意味でも”自分だけが助かれば良い”と言う意識も
結局は精神を高める障害になると言う事です。

本当なら「闇政府やその傀儡など放置して私達だけで。。」
とコメントしてやりたい位ですが
それは既に”宇宙全体主義”とかけ離れた思想であると言うこと。

更に言えば”全ての人間に対しても平等に応対する”
と言うブラザーズの意識からもかけ離れた物という事になるようです。

私の様な立場を自覚している被害者達は
自分に加害行為を加えてくる人間達をも
自分の理解者と言える人間達と同様に扱うなどと言うのは
とても難しい事である事は理解して頂けるかと思います。

何か記事を書いても気にらない記述があれば攻撃は強まりますし
被害をコメントしてもそれが気に入らなければ被害は一段と激しくなりますし
その手段もどんどんと姑息で陰険で狡猾な手段に変わっても来ています。

私はその悪意を直撃されているわけですし
元々が気の短い男です。

とても精神を平静に保つ事は出来ません。

でもその私でさえも、ある程度は彼らに歩み寄ろうと努力はしています。

もしも被害を自覚していない一般の方であれば
自分の意識次第で私よりも精神向上の可能な環境ではないかと想像しています。

そしてそんな人が精神を高めて増えてくれる事で
結果的には日本も地球も意識を変えていく事になる
今、目指すべきはそんな地道な道なのかもしれません。


それに結果的に地球全体が変わらなくても
その努力は精神に跳ね返り私達の次のステップを
齎してくれる事になると思います。

(アダムスキーが聞いたブラザーズの話によれば
その精神状態に応じた星へ転生し精神の進化を続けるのが
私達人間であると言う事です。

進歩が足りない人間やそれを自ら望む人間は再びこの地球への転生。

そうではない人間は一つ意識を高めた星での転生。

魂の意識が宇宙の法則とかけ離れ続けた人間は魂の消滅。

死を意識している人間は、この選択の日が近いと言う事にもなります)


至らない私に代わって
一人でも多くの理解者が皆を正しい方向へと導いてくれる事を
願って止みません。

(他人頼みの様に聞こえるかも知れませんが
勿論私はそんなつもりではありません。。)

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富士山に関して気になる話が一つあります。

まず掲示板で気になったコメント


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944 :本当にあった怖い名無し:2011/07/26(火) 19:34:23.84 ID:Fbcs7Kps0

>富士山に注目せよ

 あるソースから聞き捨てならない話を聞いた。
このソースは十分信頼できる人物でかなりひろい人脈を持っている。

 それは彼の友人からの情報で、今、
富士山の一角でアメリカの企業が何かの工事をしていると言うのだ。

 そこに携わった日本人の工学博士が、
その工事は富士山の噴火を引き起こす可能性があると指摘し、公表しようとすると、
 圧力がかけられ左遷されたと言う。

それが何の工事かはわからないが、私は昔フリッツから聞いた話を思い出した。

1980年にセント・へレンズ山が噴火したが、その前に膨大な量の火薬が貨車に詰まれて
セント・へレンズ山に向けて運ばれるのを目撃した人からの情報があったというのだ。

フリッツ自身信じられない様子だったが、
とにかくそういう話があるというのだった。

 セント・へレンズ山の場合、
事前に鳴動が観測され警戒警報も出ていたと記憶しているので、
人工的な爆破とは考えにくいのだが、全く火のないところに煙は立たないから、
もしかしたら本当のことかもしれない。

富士山近辺でその種の話を聞いたら、ぜひお知らせいただきたい。


興味深い記事です。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/





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この話とは直接関係は無いのですが
富士山噴火の噂が流れた頃に
マスコミが富士山に関してのちょっとした特集を組んでいて

そこで富士山の地下に続く扉が存在していると言う話を
紹介していました。

詳細はすっかり忘れてしまいましたが
それは噂ではなくて昔何らかの工事か発掘のために
富士山の内部へと進む道が作られて

その入り口にはしっかりと扉も存在していました。

そんな場所が何らかの悪用をされることがあれば
HAARPなしでも、若しくは爆発物と併用して
富士山噴火が引き起こされる可能性もあるかもしれないと
想像してみていました。


掲示板のコメントにもありますが
何らかの情報を持っている方は
是非暴露してやってください。

闇政府傀儡の暴走を止めるためにもです。


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1952年、ネルソンロックフェラー氏の命でUFO、宇宙人情報の
改竄機関であるMJ-12が発足する事になります。

恐らくは当時ワシントン上空に頻繁に現れパニックとなったUFOに関して
一般市民が正しい情報を持つ事を妨害するために作りあげられたのが
その当初の目的かと思われます。

この時にワシントン上空に現れたUFOは
ブラザーズ達の物のようです。

彼らは原子力の使用は一切認めてはいけないと言う話を
アメリカ政府に警告して来たにもかかわらず

当時のアメリカがその警告を無視したために
実力行使に出たと言うのがこの事件だと言われているのです。
(勿論、これはアダムスキーサイトから出てきた話です)

アメリカ首脳のいるワシントン上空に現れたのは
勿論、アメリカ政府への抗議である事を主張するためです。

と言っても彼らは攻撃を仕掛けたわけではありません。

アメリカ空軍がやって来ると早々と逃げ去り、
その後再び現れると言う、戦闘抜きの平和的デモンストレーションを
ワシントン上空で繰り返し演じて見せただけです。

決して争いごとを望まないブラザーズの
地球の暴走に対するささやかな抵抗であり警告であったわけです。

そしてアメリカでも大統領から攻撃をしないように命令が出されたそうです。

しかしこの事件を境に一般市民の間でもますます
UFOと宇宙人に対する興味は膨れ上がる事になります。

目撃者が数千人にも上る事件が起きたわけですから当然の事です。

そこで一般市民の情報を誘導する事の必要性を感じた闇政府は
UFO情報と知的生命体の実態を隠蔽するための組織を
立ち上げる事になるわけです。

その後その”MJ-12”と言われる組織は、
その時の状況に応じてUFOやエイリアン関係の偽の情報を作り上げたり
信憑性を出すために偽の資料を作り

一方では時々はそれを意図的に騙した人間達にリークさせて
世間に偽の噂話をたれ流し続け情報操作をしては、今に至るわけです。

その二年後の1954年、当時のアメリカ大統領であったアイゼンハワー氏は
エドワード空軍基地内で宇宙人と会見を設ける事になりました。

宇宙人は大統領の前で
テレパシーだけでなくて様々な超能力を見せ
自分は土星の住人であると語ったそうです。

(私はアダムスキーの著書を全部読んだわけでないので
テレパシーの記述しか目に入らなかったのですが、
ブラザーズは様々な能力を持っていると主張している方が多いようです)

”土星の住人”という事になればその人間は勿論ブラザーズに他なりません。

ブラザーズは核兵器含めて原子力の一切の使用を
禁止するように大統領に求めたと言います。

土星の住人の話に納得したアイゼンハワー大統領は
自分が知った事実を全て国民に向けて公表しようとしたそうです。

しかしながら原稿まで用意しながら
その演説は実際は実行に移される事はありませんでした。

其処でもやはり闇政府の圧力がかかったと言う話です。

同じく1954年にはアイゼンハワー大統領が
行方不明になると言う事件もあったそうで
その時には実は密かに宇宙人と会見をしていたと言う話もあるそうです。


深野幸一さんの著書”199X年地球大破局”より引用します。

その前にこの書籍を紹介すれば、
アダムスキーに始まる宇宙人情報と、ブラザーズの語った真の宇宙の姿、
更にはNASAの惑星のデーターの捏造、

そして、キリスト教のイエスの再来、超能力、霊魂と
多くを語った、その方の一貫した”真実を求める書”になっています。

私の正直な感想を言えば、
この方はファティマの一件をご存知無い様ですし

太陽系に関してはその崩壊をブラザーズが危惧していた事を見逃したのか
地球が”千年王国”を迎えると宗教的な話を含めて信じている事。

エイリアングレイをそのまま真実と受け止めている事などから
全ての情報を参考にするつもりはありません。

しかし、オカルトと言われそうな著書が多いこの分野で
推測でなくて全てを科学で説明しているために
多くの内容に関してはとても説得力のある本でもあります。

もしも、今でも手に入るようであれば(古本で)
是非読んで頂きたい一冊です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙人から告げられた核開発の禁止命令は
1955年7月18日から行われた
米・英・仏・ソ四大巨頭会談の場でひそかに検討されている。

この時の四大首脳とはアイゼンハワー大統領(米)
チャーチル首相、フォール首相、ブルガーニン首相の四名である

巨頭会議が始まったこの日、朝日新聞朝刊二面の海外トピック
欄に「巨頭会談開催の理由は」と題する記事が掲載されている。


「世界惑星協会ではこのほど、四大国巨頭会談を開く事に決定したのは
秘密の理由があると発表した。

これは同協会から四巨頭にあてた覚書きのうちに述べられているが、
同協会総裁ナホン教授の語るところによるとその秘密の理由とは、

ある惑星の住民から”英国とソ連の原子力を破壊する”
と地球に警告が寄せられており、
これといかに折衝するかを検討するためだそうだ。

覚書きは、
「原子力の利用は平和目的であっても宇宙の破壊を齎す物であり
惑星の住民はこの危険を知っている。そしてこれらの惑星からの攻撃を
阻止する一つの方法は原子力を放棄することだ」

と述べている。(AP)」


この記事を読むと、ナホン教授は「宇宙人」と言わず「ある惑星の住人」
と、かなり具体的な表現を使っている。

太陽系外の惑星はいまだ確認されていないことを考慮すると
このある惑星の住民とはすなわち「太陽系の惑星に住む住人」を
意味しているのである。

四大巨頭会議の表向きの目的については
「軍縮会議を話し合うため」と報道されている。

そして成果は殆ど上がらなかった。
だが、朝日の記事にあるように、会談の目的を
「ある惑星の住人からの警告に対する対策を話し合うため」

と考えるならば、話の筋は通る。

そこから導き出せるのは一つ。

アイゼンハワーが原子力エネルギー開発国三国に呼びかけ
宇宙人の要請を協議したと言うことなのだ。

これが単なる推測にとどまるものでない事の証拠はちゃんとある。
巨頭会談が終わったわずか四日後、アメリカは宇宙開発計画の実行を発表。

その翌日後を追うようにしてソ連と英国が宇宙計画を発表しているのである。
(なおご承知のように英国は計画こそ発表したが実地はしていない)

勿論偶然ではあるまい
恐らくは三国の宇宙開発計画の発表は巨頭会談で話し合われた
対策の結果であると思われる。

問題はその意図するところである。

いきなり”宇宙開発”に飛躍したことから判断して
宇宙人からの原子力エネルギー利用中止の要請は
棚上げされることになったと思われる。

彼らが重視したのは
「太陽系の惑星と月は人間が住める環境を備え
そこには行動に進化した人類の仲間である宇宙人が住んでいる」
と言う言葉であったのだ。

それが真実かどうか、急いで確認をしなければならない。
その結果「すぐに宇宙開発に着手しよう」という結論に
至ったと判断して間違い無いだろう。


引用ここまでです。
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実は”朝日新聞に見る日本の歩み”で当時の会談に関する記事を
いくつか確認できたのですが、

宇宙開発の日付の新聞は丁度抜けていて読めませんでしたが
その会議に関連して、ドイツ統一を目指すと言う話や、

原発に関する安保計画、
更には平和を意識した内容や後進国に対する援助等

今では想像も付かないような世界規模の平和への改善計画が
あちこちに見て取れる内容でもありました。

そんな状況を生んだ背景は、
そんな平和や安全保障を意識しなければならない何が
確かにこの世界に、その時起きていたという事だと思います。
(是非調べてみてください)

勿論、一般市民にしてみれば
裏には実は”宇宙人の存在がありました”と言っても
誰もそれを信じる事は無かったと思いますが

とにかく其処には軍縮や原子力の安全を求めなければならない
何らかの圧力が存在していた事は明確だと思います。

そしてその裏の情報を知っていた人間達にしてみれば
これらは全て”他の惑星の住人の圧力”による
地球の転換期の始まりであると認識出来たのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

MJ-12が発足した1952年は
アダムスキーが初めてブラザーズ達とコンタクトしたその年でありますし
ワシントン上空に大量のUFOが飛来した年でもあります。

まるでアダムスキーの主張やブラザーズの存在を
隠蔽するかのように作り上げられた怪しげな工作機関。

その後アイゼンハワー大統領が直接会って話をする機会があったのに
その事を一般市民へ発表する事を力づくで押さえつけた人間達。

この人間達が地球の転換機に地球を悪しき方向へと導き、
其処まで来ていた地球の本当の宇宙時代を
妨害した事はその状況が全てを物語っていると思います。

アイゼンハワー大統領が退いた後に
今度はケネディー大統領がブラザーズとの交流の機会を持つ事になります。

アダムスキー研究科の藤原忍氏の話を
深野氏は引用していたので取り上げたいと思います。

私が知らなかった(読んでいて忘れていた)事実も含まれている話ではありますが
信憑性に関しては藤原さんの事を信じるかどうかと言う話になってきます。

勿論私は信じたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アダムスキーがケネディー大統領の政策に及ぼした影響力を知れば
彼のコンタクティーとしての存在の大きさがわかるはずだ。

以下にお話する事はアダムスキー研究家として知られる
藤原忍氏が調査した情報によるものだ。

ケネディーは上院議員時代にアダムスキーの著書を読み
その内容に多大の興味を抱いた。

そしてただ単に興味を抱いただけでなく
アダムスキーをブレーンの一人として招いたのである。

リチャード・ニクソンを破り、合衆国史上最年少の大統領に就任したケネディーは、
宇宙人に会う手はずを整えてくれるようアダムスキーに依頼した。

1962年3月24日、ケネディーはニューヨーク行きの重要な予定をキャンセルし
カリフォルニア州デザートホットスプリングスにある秘密の空軍基地へ向かった。

宇宙人との会見を行うためである。

ケネディーが待つうちに、巨大なUFOが基地に着陸した。

UFOに乗り込んだケネディーは
予定通り宇宙人と会談を行ったがそれは数時間に及んだと言う。

その間ケネディーはかねてアダムスキーから聞いていた
月と太陽系の惑星の実態と其処に住む宇宙人の世界を
実際に自身から聞く事によって改めて確認したものと思われる。

その他、原子力と軍備の問題についてもテーマとして取り上げられたのだが
ケネディーはただ聞き役に回っていたわけではない。

アダムスキーに宇宙人との会見を依頼した時点で
彼の頭の中にはすでに地球の改革に関する構想があったと思われる。


今日はここまでとします
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アイゼンハワー大統領がニクソン支持を渋ったのには
やはり自分が出来なかった事を

ケネディー大統領と言う若き指導者に実現して貰いたいという
意識があったからかもしれません。

まず驚いたのは、私はブラザーズの方からケネディー大統領に
コンタクトを図ったと思ったのですが
実際はそうでは無かったと言う事。

以前私が記事で紹介した”UFOへの搭乗招待状”は
元々がケネディー大統領の依頼でブラザーズと交渉した後に
アダムスキーがホワイトハウスに届けたと言う事になりそうです。

そして私の記事でも取り上げましたが、
アダムスキーがアメリカ政府の”ordnance カード”をもっていた理由も
これで納得行くものがあります。

彼はケネディー大統領の”秘密の”ブレーンの一人だった。

だからこそケネディー大統領の任期中は
彼は表立ってはホワイトハウスには入れなくても
その活動に際してはVIPと同じ扱いをされていたと言う事だと思います。

私達は60年以上前のこの時代の事を、
しかもお隣の国であるアメリカの事情など、その詳細を知る事も出来ません。

情報操作がその後の私達日本人の意識を作り上げ
今の状況にまで誘導して来たのですから、

私達にはその時代が実はどれほど激動の時代であったかを
感じる術も無いのです。

知らされている情報は闇政府にとって差し障りの無い話ばかり。

そして都合の良い事に今の日本人の多くは宇宙人の存在など信じては居ません。
ましてこの太陽系に知的生命体が住んでいる、もしくは住んでいたと言っても
一笑に付せられる事でしょう。

真実を語られても全てはオカルトになってしまう。

その上に私達は日々思考能力を低下させられているのですから
自分の知識や常識から外れた事は理解出来ない状態にされている。

闇政府の人間やその傀儡にとってはとても都合の良い状況です。

しかし少なからず山と出てくる隠された状況証拠、
アメリカ政府や闇政府の偽情報ばかりが表の社会に溢れる中
密かに隠蔽され続けていた情報を繋げていくと
私達は其処に隠されたとんでもない事実を知る事になるようです。


そして闇政府がマスコミを掌握している事、
更に自分達の情報操作に利用している事を考えると
何が真実で何が嘘であるかは自ずと知れる事になります。

闇政府が隠し隠蔽し改竄し続けている情報こそが
真実の情報であると言う事。

私達は情報を選別していく事でこの世の真実を知るのです。

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No  242

改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

今日は前置きに、後書きにととても長くなっています。

私の今出来ることを懸命にやっているつもりなので
是非参考にしてやって下さい。



実は私は昨年までは”アダムスキー全集”を読んでおらず
日本の中の何人かのアダムスキー研究家のアダムスキーとブラザーズの話を引用した著書を
昔読んだ事が在っただけだったので、

昨年通販で古書で数冊のアダムスキーの本を購入して読み
今回又、数冊の本を古本で購入する事にしました。

新刊では一冊2000円とかしますが
古本だと4冊で2000円とか(状態は良くないようですが)でも在りましたので
(それを購入予定です)

興味ある方は”食費を削ってでも是非読んで欲しい”と思います。

もしかしたら私達の今後の生活の指針となるかも知れない物だからです。

私の主張を理解してくれる方や、同様の意識を元々持っていた方は
怪しげな人間達の書いているアセンションの本や宇宙人話の本を読むよりも、

更には今更、自称ユダヤジャーナリストの本を読むよりも
遥かに身になる話が多いかと思います。

あと、自分の目で私の主張している内容に関して、過去の様々な事件や
宇宙人やUFOに関しての情報を調べてみたい方は
私が時々紹介する本を古書で探して読んでみて欲しいと思います。

「オカルトの中にも真実がある。」

私の以前からの主張ですがその事が理解できる方には
価値のある本になるかと思います。

そのうちまとめて参考になりそうな本を紹介します。

それぞれに含まれている真実が断片であっても
全て集めるとしっかりと”宇宙の真実”と言うジグゾーパズルが完成します。

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少し時事問題に触れます。

アメリカの経済破綻はかなり以前から危惧されていた問題で
ユダヤ有識者の多くはその話を聞いて知っていました。

「とうとうやってきたか」と言うのが本音で、
一応今後の世界規模の経済への影響を意識して
その成り行きを見つめたいと思っています。

これが当初の予定通り悪意による物であれば
世界中の多くの人間を貧困や経済混乱に巻き込むための
悪意の一環である可能性があります。

一方、今頃は多くの国の中で
混乱を誘導されているような気配があります。

中国も今そんな時期を迎えているようですし
それがどんな結果を迎えるのかは正直私には判りません。

少し前にはイスラム諸国の動乱も報道されていましたし
今回の中国の件も実は国民からの意識だけでなく
闇政府傀儡の国家騒動の誘導であると言う話もあります。

市民レベルで考えた時には国民生活が改善される事はとても望ましいと思いますが
決して闇政府が喜ぶような混乱だけは避けて
平和的な解決へと向かって行って欲しい。。。

これからの時代、闇政府の元々の計画がそのまま進んでいく事になるのなら
ますます私達一般市民はそれに踊らされてはいけないのです。

覚めた目をどこかで持ちながら
目の前の混乱に振り回されるのではなくて

それが闇政府とどんな関わりがあるかも考えながら、
進むべき道を見つけて進んで行きたいです。

でも”アメリカの債権を一番持っていると言われる中国”で、
鉄道事故を引き金に国民の動乱が置きそうな気配であると言う話は
何か意味がありそうな気もしますよね。。。

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ここからが本題です。

今日はファティマの奇跡に関連して
第三の選択(オルタネイティブⅢ)の話を取り上げて見ます。

私達の知らないところで一体何が起きていたのか。。

とりわけ多くの人が未だ生まれては居ない時の話なので
余計にその実態を探る必要が在るかと思います。

そして真実のかけらをそこから発掘して行きましょう。

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歴史が嘘で塗り固められる事があっても
一方ではその行動の意味する所の人間心理は隠せない物だと思います。

まして私利私欲で固まっている人間達の心理など
ある意味、動物的で本能的であるために

表面を着飾って見せても、
その行動の意味する事が見透かせる事もある。

今日はそんな話をしてみたいと思います。

残念ながら私の憶測を出ない内容ではありますが
参考にして頂ければ幸いです。

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ファティマの予言は1917年にルシアという少女に授けられ
その後、その詳細は彼女の心に暫くは封印される事になります。

それが表に出るきっかけとなったのは1945年。

それまでファティマの奇跡を文章として記述する事を延々と拒否してきたルシアが
この年に初めてそれを文章として記述する事を受けれました。

聖母が「1960年までは公開してはいけない」
と語っていた事もあり、

それまで頑なに第三の予言の内容を知らせる事を拒絶していた彼女が
何故にこの時に折れたのか。。。

いずれにしてもルシアはその予言を始めて文章として記述する事を受け入れ
1945年に内容を書き記し、その文章はその後二重封筒に入れられ
1957年までレイリアの司教館に保管される事になります。

その後、1957年にはポルトガル教皇庁大使の手によって
バチカンに届けられたそうです。

ここで私が疑っているのは
”その秘密は”本当に”1960年まで一切表に出る事は無かったのか”

という事です。

知りたい事が書かれている文章が存在している。

そしてファティマの奇跡と予言に関しては
大勢の人間にその話が伝わっていて誰もが強い興味を持って居たのです。

この予言を公開しろと1982年には、
ハイジャックまでした人間の話も知られています。
(アイスランド航空164便)

私であってもその内容を知りたいと言う衝動に駆られるでしょうし
私利私欲に駆られた本能的な人間であれば増してそうだと思います。

そしてその事は勿論、闇政府の人間達も知っている話でもあります。

誰よりも早く情報を集める事を
他人に有利な立場に立つための常套手段としている人間達が、
その情報を入手しようとしなかったのか?

当時バチカンには既に彼らの傀儡がもぐりこんでも居たのです。

それにヨハネス23世の時代にはバチカンは
ファティマの奇跡に関して検証する動きを見せても居ます。

ピオ12世の後を告いだヨハネス23世は
オッタビアーニ枢機卿、カバーニャー閣下、

タバレス閣下、アガジアニアン枢機卿、
カルデイニー枢機卿らと共に

1957年にファティマに不思議な現象に関して
徹底した極秘調査を行っています。

しかも極秘の協議を連日バチカン内部で行っていたそうです。

勿論、その内容は機密のままで一切公表はされていません。

ファティマの予言がバチカンへと届けられ
一方バチカンではその年、
ファティマの奇跡の検証が行われ更には秘密の協議が持たれた。。

この一連の流れが偶然であるわけが無いのです。

恐らくはこの時にファティマの第三の予言は
1960年を待たずしてバチカンの内部で開封される事になったはずです。

そしてもしかしたら、1945年にルシアが第三の予言を
記述する気になったのは万が一の事に備えてのものだったかも知れません。

彼女と共に奇跡を見つめた二人の子供は何故か早々と亡くなっていますし
彼女が亡くなる事があれば予言は永遠に闇の中になってしまうからです。

ルシアがその事を告げられ説得されたとすれば
それまで頑なに予言の公開を断っていた人間が
それを公表する気になった事も理解できるのです。

自分が死ねば第三の予言は一般市民に知らせる事が出来なくなる。

そんな意識の元にルシアは予言の内容を
約束の時を待たずして記述する事を認めたのではないでしょうか。。

そして、その事がもしも闇政府に知られていれば
闇政府はその内容を知ろうと勤めたであろう事も想像が出来ます。

もしも1957年まで無事にレイリア司教館に保管されて居たとしても
今度はそれがバチカンに届けられる事になった。

バチカン内部の傀儡は間違いなくその内容を知ろうと勤めたはずです。

内部に居た闇政府の傀儡がその内容を知るためにも教皇をそそのかして開封させ、
それを読んで驚いたヨハネス23世は
その信憑性を確かめるためにファティマの事実を調べることにした。。

もしくは教皇は早々とその予言を知る事で何らかの対策を打とうとした。

そしてその信憑性の高さに気が付くと
今度はその内容に対してどのように応対して良いかを
バチカンの内部で話し合う事になった。

それがバチカン内部の1957年の一連の調査と協議ではなかったのでしょうか。

そしてその時には勿論、バチカン内部の闇政府の傀儡の人間の手によって
その事実は全てが闇政府指導者へと漏れる事になるのです。

闇政府はそれに対してどんな動きを見せる事になったのでしょうね。。。。

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話は飛んで、第三の選択と言われている闇政府の秘密計画は
一体どんな流れで進む事になったのでしょうか。

この計画は1989年にウイリアム・クーパーと言う
元米海軍情報部員によって著された
「シークレット・ガバメント」で暴露された内容の一つです。

日本では矢追純一さんが取り上げていたので
UFO関係の話と並行して興味のある方はご存知かと思いますが
その内容は驚愕でした。

ある年に、アイゼンハワー大統領の命によりアラバマ州のハインツビルで、
地球の環境問題を扱った国際会議が開かれたと言います。

その内容について引用させていただきます。

複数の本で取り上げられていますが
私が若い頃に読んだ、並木伸一郎氏の著書”第6の密約”からの引用です。

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この会議で提出された科学者達の予測は決して芳しいものではなかった。

このままでは二酸化炭素の増加による”温室効果”で地球の温暖化や
汚染が進み、更には人口増加による食糧危機が訪れて

やがて人類は滅亡に追い込まれると言う意見が大半をしめたのである。

そこで彼は(アイゼンハワー)「ジェイソン協会」と呼ばれる
秘密の組織に、地球の環境に関する調査を委託した。

ジェイソン協会では、科学者達の予測を検証し追認した。

その結果提出されたのが
「オルタネイティブⅠ・Ⅱ・Ⅲ」という
三つの案からなる勧告であった。

「オルタネイティブⅠ」は核を使用して
成層圏に穴をあけ、汚染物質や熱を宇宙空間へ
出してしまおうというものであった。

同時に人類の文化を、資源の消費を中心とするものから
環境を保護するものへと変えなければならないとした。

しかし人類の本質を考えた場合、資源の消費削減は到底無理だし
成層圏に穴を開ける際に核爆発がもたらす影響を考えると
三案の中で、これがもっとも選択しがたいものだと判断された。

オルタネイティブⅡは地下に巨大な都市郡やトンネルをつくり
選ばれた人間達を居住させようと言うものだ。

地下に逃げ込んだ住民は生き残り、何とか人類を存続させる。

なお、選択に漏れた人々は地表で過酷な環境の下
自らの生存をかけて生きていく事になる。

オルタネイティブⅢは、種の保存のために極少数の人間をセレクトし
エイリアンのテクノロジーを利用して外宇宙にコロニーを作ると言うものだ。

そしてこの計画の一部として人間の
「バッチ・コンサインメント(集団移送)」が
検討される事になったという。

また、アダムと言うコードネームが付けられた月は
イブというコードネームで呼ばれる火星と共に
このプロジェクトの対象にされているらしい。

更に、恐るべき事には地球の人口増加に歯止めをかける事を目的とした
バース・コントロール、不妊化、そして死をもたらす細菌の使用などが
この三つのオルタネイティブ全てにインプットされたのだと言う。

そしてクーパー氏は
「エイズの発生はこれらのプロジェクトが
現実に動き始めた証に他ならない」と指摘する。

またこれだけではない。
人口をコントロールして減少させる必要が出てきてから
社会の中の不穏分子も同時に排除してしまおうと言う事も決定されたという。

アメリカとソ連の共同指導部では
オルタネイティブⅠは採用しないことを決定すると同時に
ⅡとⅢの開始を命じたと言うのだ。

そしてその翌年にNASAが誕生していると言う事実は
このオルタネイティブ計画をまさに暗示している事になるのかもしれない。

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ここまでです。


とても興味深い話が満載かと思います。

勿論、これも全てを鵜呑みにしてはいけない情報であります。

このウイリアム・クーパー氏も踊らされた人間であると
私は認識しているので、情報の中には正確な情報と
偽の情報が混同している事も言うまでもありません。

しかし、この第三の選択を話し合う事になったのは
勿論、闇政府が裏で糸を引いていたためである事は間違いありません。

何故なら、人口増加による食糧危機と
この三つの究極の選択を一番最初に唱えたのは
闇政府の大番頭である、ネルソン・ロックフェラー氏に他ならないからです。

一方では1952年に発足したMJ-12というUFO情報捏造機関の
中心人物であったのも、ネルソンロックフェラーであると言いますし

この計画は純粋に地球の危機を見通した世界会議では無かったわけです。

一番腹立たしいのは、もしもこの会議内容が茶番であったとしても
本当に会議が存在していたのなら
この時には既に地球温暖化と言う危機に彼らは気が付いて居た事になります。

それなのに化石燃料の使用を抑制したり止めるどころか
彼らはその後も使用制限や改善策を打ち出す事無く放置し
自らは巨額の富を作り上げ続けて来たわけです。

温暖化の危機を唱える人間が自らの欲のために
その危機の原因を放置しては膨らませて来たと言う事実は
それだけでも一般庶民の感覚では許される物ではありません。

大体がブラザーズの協力を得ていれば
地球人の物欲消費意識も改善可能でしたし、

石油使用を控えブラザーズの使用している複数の未知エネルギーの使用で
石油や原子力を使用しなくても地球はエネルギー不足にもならず
温暖化の促進もする事なくやっていけたはずなのです。

地球人が意識を変えれば彼らは宇宙船の技術にしても
伝授して私達を宇宙時代へと導いてくれたはずでもあります。

それなのに何故に彼らはブラザーズとの交流を避けたのか?
理由は簡単、彼らが築いてきた地球での権力者たる立場が
危うかったからに他ならないと思います。

しかも彼らはその後も、科学者が開発した新しいエネルギー装置を全て
奪っては闇に葬っても来ました。
(エドウィン・グレイのEMAモーター、ジュン・サールの円盤型発電機
ウイルヘルム・ライヒの宇宙エネルギー蓄積装置)

そして最後のほうでクーパー氏が語った
人口削減と病の流行、更には”社会の不穏分子”の排除は
現実に今の社会では実行されている最中でもあります。

やはり今の社会の暴走は奴等の意図した内容通りに
誘導されているのだと言う事。

そしてそれに加担する人間はその裏の闇政府の真意を知らずに
自分達が特権階級の一員であると勘違いして
暴走していると言う事になります。

実は何で私が、いきなり第三の選択を引用したのかと言うと
この話し合いがされたアラバマ州のハインツビルでの会議が在ったのは
”1957年”の事なのです。。。

もしかしたらファティマの第三の予言が
バチカンの内部から情報として漏れた可能性が高いこの年に

一方では第三の選択と言う地球規模の異変を危惧しての
会議が設けられていた。。

これが単なる偶然であるわけが無いのです。

彼ら闇政府の人間達は恐らくはこの年に知ってしまったのです。

近い未来に地球を支配したところで、
その地球自体が滅亡の危機にあると言う事をです。

滅亡する地球と共に滅ぶ事など勿論彼らの頭には無い事でしょう。
場所を移動してでも彼らはそこで自分達の世界を作り上げる。。

そのためにも彼らは自分達だけでも生き延びなければならない。

そう考えたとしても何の不思議もありません。

彼らはファティマの予言の内容を読んで地球の本当の危機を知ったのです。

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通常であればそんな危機を知る事で
ブラザーズの存在はますます大きなものになるはすです。

その時現在の地球には、宇宙に出ていく手段は無かったからです。

しかし彼らはそのブラザースの要請を受ける事なく
彼らの願う地球レベルの意識改革を推し進める事も無く
その後暴走する事になります。

他の宇宙人と密約を結んだから
宇宙開発は容易であると考えて彼らはブラザーズと決別したのでしょうか?

そして彼らが避難先として選んだのが地下や月面や火星だったと言う事は
ファティマ予言には月面のブラザースの話や
この太陽系の危機の話が記述されていなかったと言う事なのでしょうか?

そうではないと思います。

彼らは単純に、心無い人間にありがちな暴走を始めたのではないでしょうか。

それは地球の先が短いと判った上で
その危機が自分達の生きている間には起きないと開き直り

自分達の好きな事を、この地球上で好きなように実行し
同時に一応は宇宙開発を進めていくと言う事。

太陽系の真実に関しては絶望的な内容である事からも
一般市民に対しては伏せる事で、

地球レベルでの意識の改革がそれをきっかけに始まる事を
恐れたのだと思います。

権力者は通常は若い青年ではありません。

自分達が生きている間に地球の破局が来なければ
後は自分の知った事ではない。

もしかしたらそんな意識が当時の闇政府支配者層の中心人物達の頭には
あった可能性があります。

彼らにとって重要なのは”今の自分の立場であり権力”なのです。

しかし勿論その子孫がその事実を知れば平静では居られません。

今頃は秘密の宇宙計画は急ピッチで進められているはず。。

月にはブラザーズが居ますし、
彼らは精神性が低いままで大量の地球人が
他の星に移住する事は認められないと語っていました。

だからこそ、もしも地球の崩壊が太陽系の崩壊よりも早ければ、
今は人が住んでいないであろう火星に一時の仮の住まいを設けようとした。

そして太陽系が崩壊する時はそこからも引き上げて
新しい太陽系へと向かっていく事を想定していた。

そしてそのためにも今は数多くの宇宙船と食料、
更には新天地での暮らしに有効な遺伝子技術を開発して
近い未来の地球の危機に備えているのではないでしょうか。

今でも彼らの傀儡は暴れています。

それは地球の未来を知っている事が前提なのか?

そうではないと思います。

何も知らずに闇支配者に利用され
この地球の支配者層側の人間に成れたと勘違いして
未来に自分が支配者として地球で振舞う事を考えて居るのだと思います。

もしもそんな人間達が地球の実態を知らずして
暴れ続ける事になれば

地球の崩壊はもしかしたら
そんなに遠い未来の話では無いのかもしれません。

それを避けるためにも、今暴れている人間達を含めて
地球の皆が揃って意識を変えていかなければならない。

今、地球が迎えている危機を乗り越えれるのかどうかは
地球人全体の意識に掛かっているのではないでしょうか。
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P.S.


少し前に本ブログで更新した私の記事である
”国家機密のマインドコントロール”を読んでくれている事を前提として
皆にコメントしたいことがあります。


一年後か100年後か更にはその先になるかも判らない事のために
今、自分達が意識を変える事は無駄で有るなどと考えたら大間違いです。

私達の意識は、ある程度元々の素質があった方を除けば
一朝一夕で変えられる物ではありません。

それに今現在あまりにも進み過ぎた地球レベルの人間意識の悪化は
このままでは留まる事を知らないと思います。

その原因の一つは間違いなくマイクロ波兵器によるマインドコントロールです。

何故に日本中に電線がこれほどまでに沢山張り巡らされているのか?

何故に電圧の高い場所がこの世界では増え続けているのか?

それが私達の精神や肉体に一体どんな影響を与えることになっているのでしょうか。。

携帯ネットワークも完成し、地上デジタルマイクロ波放送も完成し
その上に傀儡の管理するありとあらゆる建物の内部では

電圧調整も可能なマイクロ波や超低周波を発生させる機能も
備わっているかと想像しています。

企業の中でも”立ち入り禁止”の怪しげな部屋が(空調、電圧管理含めて)
存在しているはずですし、それはそのまま人間管理に利用可能です。

工場でも多くの場所で奇妙な部屋を見かけましたし
そこでは電気関係の専門家が何らかの管理をしていると思います。

戸外でも「ここから先は危険地帯」と銘打って
秘密施設のある場所周辺に人が近寄らないように
誘導している場所も事もある事にも私は気がついています。

私は、被害が酷かった為と、薬品の使用含めて普段から電磁波の影響を受けやすい状態に
管理されている事もありますし
実はその上にすさまじく電磁波に対して敏感にもなってしまいました。

その私に言わせれば、闇政府の傀儡の管理する特定の建物や場所の中は
現在では私のような電磁波に過敏になっている人間が
滞在できる場所では無くなっているのです。
(この中に居るだけで脳にすさまじい影響を受けて苦痛なのです)

マイクロ波兵器を携帯している工作員が近くに居なくても
そこに居るだけで苦痛を感じるほどの電磁波を感じるわけです。

それは”国家機密のマインドコントロール”で書いたように
人間をゾンビ化させ大人しく従順にする周波数や

眠気を誘い神経を鈍くさせる周波数、
更には思考能力を落とす周波数で満ちています。

一般市民は長い時間をかけてその影響を地道に受けてきました。

私のような立場の人間はとりわけですが、一般の方であっても
そんな関与のために無自覚のうちに自分の思考能力が
特定の場所に居る時は落とされている事に気が付いて居ないだけだと思います。

それはもしかしたら特定の会社の中でも同じであると思います。

無自覚のうちに私同様の被害を受けている人間であれば
自分の正常な脳機能を誤解している可能性だってあるわけです。
延々と影響を受け続けているためにです。

今、闇政府は多くの人間を本気で纏めて従順な国民に仕立て上げようと
している可能性があります。

そしてその管理下の中でも洗脳電波の影響をあまり受けていないような人間を中心に
私同様の関与を仕掛けては彼らの社会にとって無害化する事が
当面の目的ではないかと想像しています。(どんな手段を想定しているかは不明)

しかしそれはもし善意であっても
決して私達の望む”適応”や”変化”ではありません。

従順ゆえにTV報道を素直に信じ込み、
思考能力の欠如のために自分の頭で考える機会を奪われ、

ゾンビのごとく無気力でボーっとした状態にされ続ければ
決してこの世の真実に目覚める事は出来ないからです。

言って見れば私達はその”覚醒を封印”されているようなものであると言うこと。

今はその事実に大勢の人間が気が付いていないだけの話なのです。

私の主張は決して大げさな話ではありません。

これは恐らくは既に始まっていて、時にはHAARPの如く科学力だって
電磁波強化のために利用されている可能性だってあります。

能天気光線により危機を危機と認識できず
時には笑って崖から突き落とされる人間に変貌して欲しくないのです。

そしてこのままでは、私達は意識を変える事無く
下手をすれば堕落する一方で、
いつかやってくるこの地球の崩壊と共に
魂ごと消えて無くなって行く事になりかねない。

だからこそ未だ洗脳の完了していない人間が大勢居る今のうちに
すぐにでも意識改革を地球規模でしていく必要があるのです。

食料が不足するなら分け合えばよい、それでも足りなければ
HAARPを利用して農作物が沢山出来る環境を作り上げれば良い。

今の楽しい?物質社会とかけ離れる事に抵抗を感じるのは判りますし、
私だって未だこの物質社会の恩恵を受けて生きている人間です。

しかしそれが極端になっている人間が増えているからこそ、
お金や物を神様の如く崇めている人間が増えているからこそ、

この地球の意識は、そして私達の意識は
どんどんと荒んでいるという事実に私達は気がつくべきなのです。

もしも今ブラザーズが地球に対して意識覚醒を目的に
何らかの科学的な手段で私達の脳に、やはり電磁波周波数のようなもので
ラブコールを送っていたとしても、

一方では私達にとってはそれを妨害するような
周波数を送り続けている人間達が存在していて私達の覚醒を阻止している。

その事が地球に更なる悲劇を齎すであろう事を是非理解して欲しいのです。

争いごとや戦争と言った殺人の原因にもなる意識ばかりが膨らみ、
目に見えない悪意の蔓延する社会は、尚もその負の意識を増強しようとされている。

もしくはロボットやゾンビの如く自分の意識を持たず
管理者の言いなりになる人間ばかりの世界が築かれるのかもしれない。。

闇政府の予定していた経済破綻や食料不足は私達を混乱に誘導し
一方では人口を削減する手段となるであろうことも理解できると思います。

ただ、今、騙されて暴走している人間達に憎しみや怒りで立ち向かえば
今度は更に負の連鎖や争いを齎す事にも成りかねない。

更なる争いが私達を更なる精神状態の悪化へと誘導しかねないわけです。

今、私達の出来る事はとにかく真実に気が付く事と
”自分の意識”をしっかりと持つ事。

そして自分なりの意識改善を図りながら
その影響を身近な人間に地道に及ぼしていく事だと思います。

地球の危機に気が付けば
それを意図的に誘導しようとする人間は多くはありませんし、

宇宙の実態を知れば価値観を変える人間だって増えるはずなのです。

そして私達に与えられた意識変貌を齎すための時間は
そう長くは無いのです。

(極論を言えば私達の総能天気化、
マインドコントロール完了で全ては終わってしまいます)




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No  238

改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略



荒んだ精神状態の中でせめて気持ちだけでも込めて書こうと努力しています。

しかしながら精神状態を乱し思考回路を混乱させるような
電磁波照射もあって思考能力はとても落ちています。

今日は胃腸は未だましですが、
頭への照射が思考回路を混乱させています。

その多くは寝ている時に受けた脳への照射の後遺症が
昼間に出ているような気がします。

兎に角脳への負担を激しくされているようで
寝ても脳が休まっていないのです。

そしてそれは記事を書くのを妨害している事を意味しています。

私の書いている記事の内容が気に入らない人間達は
一体何者なのか?と言う事になりますよね。

そんな人間の傀儡にマイクロ波兵器等の攻撃を受けているわけです。

胃腸の不調よりはマシなのかと考えながらも
マイクロ波兵器等の関与の無い状態での生活を夢見ています。


私の本当の精神状態と体の状態はどんなものなのか?

昨年田舎に帰った短い期間のうちの更に僅かな時間にだけ
それを体験する事が出来ましたが、

極端な話をすれば、
重力から開放されて体が軽くなった宇宙飛行士になった気分でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マスコミによる情報制限が始まっていると思います。
それはこの日本の中だけでなく、おそらくは世界規模でだと想像しています。

何と言っても今まで私達が培ってきた習慣からも
重要な情報は皆マスコミが知らせてくれると言う先入観を持っている私達は

自ら情報を得ようとは考えませんし
現実にそれは困難にもなってきています。

極端な話をすれば、
もしも隣の国で大きな混乱が起きていたとしても
その事を知らされなければ、私達は相変わらず
見せ掛けの”平和な社会”に暮らすことになります。

勿論それは日本国内の地域別に考えても同じです。

別の場所で混乱があってもそれを知らされなければ
その混乱を意識する事もありません。

情報の制限は意識を誘導する一番の手段なのです。

今マスコミで頻繁に取り上げられているのは

ノルウェーのテロ事件
(おそらくはMK-ウルトラ洗脳犠牲者の手による犯罪だと思います)

中国の新幹線の事故。

そして、なでしこジャパンに芸能ニュース満載のTV報道ですが

おそらくは一番肝心な社会変貌の兆候に関する事件や出来事は
一切報道されていないはずです。

私は身近によってくる人間や
集スト車として暴走している人間達を見ていて
この社会の危機は目の前まで来ていると想像しています。

ただ、情報の制限や意識の誘導で私達の多くが
その事に気がついてないだけです。

昨日あたりもHAARP磁力計は触れていましたし
闇政府の傀儡は、命令に従っているのか自分の意思なのかは判りませんが
自殺行為を止めそうにありません。

(オカルトでなくて私は地球は本当に危険な状態にあると思っています。
実は昨日も”偶然”がありましたし、飛行機もうるさいのですよね)

でも私達、意識のしっかりとした人間や真実に気がついた人間は
その彼らが作り上げ演出していく事象の渦中に巻き込まれてはいけないと思います。

私達のできる事は限られているのも確かですが、
もしかしたら100年単位どころかその危機はもっと身近に
迫って来ている可能性がありそうだからです。

本音を言えば皆も広報して欲しい。

かと言って表立って目立つ事をすると
私のように奴等の傀儡に目を付けられる事になるかもしれませんし

私の主張は一日二日で理解できる内容でもないと思いますし
一般人にとっては広報も難しいと思います。

出来るものなら、自分が一番信頼している人間や
親しい人間”一人”だけでも目覚めさせる事が出来れば
それで十分な広報だと思います。

そして、今のままでは時間があまりなさそうに見えるので
その一方で私達は宇宙の真理・宇宙の法則について
しっかりと学び自分の意思で意識を変えていかなければならないと思います。

私はそのきっかけを作る事は出来ても
結局、意識変貌をしていくのは一人一人の意思によります。

そして意識を変えていける人間とそうでない人間が
ここで分かれる事になると言う事だと思います。

勿論、日常生活に追われれば”宇宙”など考えている余裕はないと思いますし
隣で”AKB48”の話をしている時に”宇宙”の話はできません。

だから自分の出来る範囲で良いと思います。

理解できない方は、彼らが演出しているこの社会の中で
その個々の事象ばかりに意識を向けては

一見平和に見える社会が”管理社会”に変貌していく事も気がつくことなく
その地道な変貌を自然の流れであると勘違いして生きていく事になると思います。

でもそれはそれで幸せなのかもしれません。

実態を見てしまった人間にとっては今のこの社会の状況はあまりにも異常で、
それこそ終末や黙示録の真っ只中にいるような
不安を駆り立てられてしまう事もあるからです。

しかしその現実から目を背けず”知る”と言う行為を続ける事で、
真実を理解できた人間は嫌でもその意識を変えることになります。

そしてもっと簡単に?意識を変貌する方法。
死んでも次の世界が待っている事を認識すること。。

はっきり言ってしまえば
”死”の恐怖を乗り越えてしまうと人間は大きく変貌すると思います。

勿論、自殺しろとか危険な目に遭えという意味ではなくて
一番の恐怖を克服すれば、何が近い将来に起きる事になろうと
それを恐ろしいと言う気持ちが失せるのです。
(私は自殺する勇気?はありませんが、決して死を恐れてはいません。)

そしてその意識はそのまま私達の力になるようですし
精神の変貌にも繋がっていく事になります。

太陽系の別の惑星の人間達は、
肉体が器であり人間の本体は精神にある事を理解しているため
”死”を恐れる事もありません。

私達と彼らの根本的な違いはまさにそれだと思います。

その事が理解できれば、この社会で無理に幸せになる必要が無い事も判りますし
自分の命に拘ってそれを守るために生きるような行動をとる必要も無くなる訳です。

そして”魂の転生の本当の意味を理解すれば
死の恐怖は克服される”とブラザーズは言っていました。

今後も暴走する人間達は、
そのような私達の本質を理解できないか、
誤認識しているか、

若しくは闇組織の柵から抜けられない人間、
若しくは洗脳済みの人間だと思います。

そして現にそんな人間達の暴走は未だ止まりそうにありません。

彼らが変わってくれないと、
例え地球が健在でもその前に私達の肉体や精神が
やられてしまう可能性だってあるのです。

そうなると地球規模での意識改革は望めないことになります。
更に自分だけが精神向上出来ればそれで良いと思わないで
私達は地球規模での変貌を意識すべきようです。

ブラザーズは”宇宙全体主義”を生まれた時から
意識して育っているそうです。

だからこそ私達は知識取得に急ぐべきかも知れない。。。

そして私達が知識を得る事で
多くの人間が意識を変えるきっかけを作る事が出来るかも知れない。。。

私はそう期待しています。

私のブログは、一般市民や組織的犯罪被害者と同じくらいの数の、
加害者サイトの人間も見ているはずなのです。

そんな人間達がまとめて意識を変えてくれれば
すぐにでも社会が変貌して行くのではないかと期待したいのですが
(オセロの駒のごとく一気にです)

科学力の使用による洗脳行為を受けている人間は
絶対に私のような主張は受け入れてはくれないと思いますし

全てを知っていて尚且つ暴れている人間がいるとしたら
そんな人間は絶対に意識を変えてはくれない事でしょう。

せめて自分の意識で物事を判断できる人間だけでも
闇政府の呪縛から逃れてほしい。

そして私達地球の人間の意識を高める手助けを
組織力や広報力を利用して、やって行って欲しい。

私の広報力は余りにも小さすぎるからです。

諸星からのお願い、受け入れてくれる組織はないのでしょうか?


念のため言って置きますが
私は”寝言”を言っているつもりはありません。

地球の闇の権力者達は自分達の身を守る手段を持っていますが
私達一般市民を守る手段は持っていない。。

若しくは端から私達を守る気など無いのです。
(彼らは恐らくは次の世界など意識して無いと思いますが)

私達が恐怖と混乱に捉われて死んでいくと
精神状態もそれをそのまま引き継ぐそうです。

それにブラザーズはファティマの奇跡の時にも
今回の地球の変貌に”地獄”の存在を匂わせては
魂の消滅の危機を訴えています。

(ブラザーズが地獄をあると考えているかどうかは不明です。
地球人への判りやすい啓蒙として地獄に触れていたのではないかと思うのですが)

もしかしたら私達多くの地球人には次の世界は無いのかもしれない。
そう考えると余計に地球規模での意識の変貌が必要な気がします。

私のように闇組織にマークされ続けている人間は
何もする事が出来ません。

自分の精神状態すら平静に保つ事も難しいのです。

でも、そうでない人達であれば
仲間や家族を誘導する事も出来るかもしれません。

是非、力の無い私に密かに協力して頂ければと思います。
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ここからが本題です。


今日は闇政府の策略に関して、
大雑把な流れを想像して見たいと思います。
肉付けは今後の記事でしていきます。

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でっかい闇の力が策略を実現するために十分な力を持ちながらも
その目的を変貌せざる得なくなる事もある。

例え目の前に大きな城が在って、今なら其れを丸ごと手に入れる事が出来るとしても
明日大きな地震が来てその城が崖の下に落ちていく事を知っていれば
その城を手にしようとする人間はいません。

奴等であれば、精々、
今日のうちにその城の中の装飾品や食料を集めては運び出し
どこかに移すくらいな物で、城本体や中で働く人間には見向きもしない事でしょう。

そしてもっと心無い人間であれば、その装飾品を集める時に、
「城はお前達にやるから装飾品を集めて来い」

と言っては他人を利用するかもしれませんし、
自分はその後はその危険な場所から早々と逃げ去る事でしょう。

一方、その城を占領した人間達は
城の中で働いていた人間達を奴隷のごとく使用しては
王様気分に浸るのかも知れませんが

彼らは翌日には城とそしてその中の人間達と共に
崖から落ちていく事になります。

もしかしたらこの地球では今
其れと全く同様の事が起きようとしているのかも知れない。

私はそんな気がしています。

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闇支配者達の地球での目的は
世界統一政府を作り上げる事であると言われています。

そしてそのためにも彼らは三つの戦争を予定して
その通りのシナリオへと世界が進むように実行してきました。

そのうち二つの戦争の結果彼らの目的はほぼ達成され
彼らの支配する世界がこの地球上で出来上がるはずでもありました。

しかしながら、三つ目の戦争は現実には未だ引き起こされてはいません。

当初の予定では二次大戦後20年程度で予定されていたと言う
核兵器を使用した地球規模の戦争がです。

その戦争の結果、ヨハネの黙示録を彷彿させる世界が作り上げられ
地球の人口は三分の一程度にまで減る予定でもありました。

彼らは自分達の世界を作り上げるために
気の遠くなるような年月を、世代を超えて様々な努力を続けてきました。

そしてその目的達成の日はすぐ目の前に来ていたはずなのです。

しかしながら予定されていた三つ目の戦争は引き起こされることなく
その主役の一角と予定されていたソヴィエト(ロシア)は崩壊する事になりますし
資本主義と社会主義の争いは事実上消えて無くなったのです。

彼らは何故に当初の目的を達成する手段を用いる事が出来なかったのか?

それとも予定通りに事が進まないような妨害でも存在していたのでしょうか?

若しくは彼らには目的の変更でもしなければならない
事情でも出来たのでしょうか。。

好戦的な人間であっても、そしてその目的が地球の支配であっても
その支配する地球の将来が不安定と言う事になれば
流石にその目的を変えざるを得ません。

ブラザーズとの面会やアダムスキーからの情報
さらにはファティマの奇跡で知らされた真実を認識すれば
地球支配をする事の無意味さを彼らは感じざるを得なかったのではないでしょうか。

支配してみたところでその地球自体が近い未来滅亡の危機にある。

偽の千年王国にしても世界統一政府にしても
地球が長い間無事存在していてこそ、作り上げる意味があります。

その地球自体が消滅する事になれば
彼らの支配欲を一旦満たしたところで
今までの努力は地球の崩壊と共に消えて無くなるのです。

彼らは元々が頭の良い人間達ですから
滅び行く星、崩れていく城の中で権力を持ち続けたところで
其れが失われれば何もならない事を悟り別の手段を考えるに至った訳です。


例え三つ目の世界大戦を起こしても
其れは自分達の首を絞める事にしかならない。

その事を悟った彼らは一体どう考えたかと言う事です。

彼らは先ず核戦争を引き起こすのを中断して
その話の内容を検証しようと考えた事でしょう。

そのためには先ずはブラザーズの主張が真実である事を裏付けるためにも、
月にあると言う彼らの基地の存在を確認しようとした事でしょう。
(ロシアとアメリカの宇宙計画)

更には今でも彼らの仲間が住んでいる金星や
以前は地球同様に文明があったはずの火星(現在に関しては触れていないと思うので不明です)
にも興味を持ったことでしょう。(探索機による数回にわたる探索)

だからソ連とアメリカは宇宙開発を急いだのです。

アポロやソユーズと言ったロケットや多くの探索機を近隣の星へと送り込み、
月に関して言えば直接人類を送り込んで、その実態を確認する事にもなりました。

その結果、彼らは嫌でもブラザーズの主張が正しい事に気がつく事になります。
この太陽系には文明があり、しかも地球同様人間が住んでいた事を確認したからです。

勿論、そんな情報を一般市民に知らせるつもりはありません。

それは一般市民にパニックを引き起こさせないためであり、
彼らの作り上げた彼ら特権階級の人間達のための
この物質経済社会を変貌させないためです。

その実態を把握した彼らは今度は何を考えたのでしょうか。

ブラザーズの存在を確認し宇宙に関する彼らの主張が真実であると
確認したことで、その主張も真実であると認めざるを得なくなったのですから、
彼らの警告を素直に受け入れる事にしたと思います。

核戦争による地球の破壊がそのままその周期を終えた地球環境に
悪影響を齎す可能性が高いという事。

更に、近い将来この地球にも目に見えた地殻変動が起きる事になり
その結果、地球規模での文明崩壊が迫っていると言う事。

その両方を間逃れたとしても、
遠くはない未来にこの太陽系自体が寿命を終えようとしていて
地球はその影響から逃れられないと言う事実が彼らをどう変えたのか?

少なくともその時点では彼らには其れを逃れる術はありませんでした。

彼らに出来る事は先ずは、
これらの情報や付随する情報の全てを隠蔽して
一般市民にその事実を知られないようにする事でした。

そして自分達は率先して宇宙開発を手がけ宇宙への脱出手段を確保すること。

更には、ブラザーズとはっきりと決別していた彼らには
(ケネディー暗殺やヨハネス23世暗殺はそのままブラザーズとの決別を
意味しているはずです)救いの手が伸ばされる事はなくても

地球一般市民に対しては彼らは再度警告に来る可能性がありますし
彼らが地球市民を救済に来る可能性もあります。

其れを一切妨害するためにも、ブラザーズの宇宙船を
徹底的に地球から締め出す事も必要となります。

現にアダムスキーとコンタクトしていた時点でも
すでにブラザーズは米軍などの警戒が厳しくて
地球に着陸する事は難しいと話していました。

地球の裏の支配者達は身勝手な選択をすることで、
私達一般の地球人がブラザーズの救済を得る機会を
失わせる事になったのです。

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彼らが、一般市民の視線を地球の真実からそらす手段は
一つにはUFO情報でした。

1960年頃には十分に盛り上がってしまった情報が
すぐに人々の脳裏から完全に消えるわけもありません。

そして当時のその情報の中心はアダムスキーが話していた
ブラザーズの存在と、宇宙の法則でした。

アダムスキーは著書の中で太陽系の危機に関しても
ブラザーズからの話として取り上げていましたし
闇政府の権力者達がブラザーズを快く思っていない話にも触れていました。

まずは其れらを全て隠蔽する事が彼らの一つ目の目的となったはずです。

そこに視線を向けられる事で、闇政府の存在、更には
地球が置かれている危機に気がついてしまう人間も出てくる事になります。

そのためにもアダムスキーに触れる事なく、ブラザーズに触れる事なく、
其れでいて説得力のあるUFO情報と宇宙人情報を取り上げては
そこに一般市民の視線を向けさせる必要性があったわけです。

そのために作られた組織が
MJ-12とかマジェスティック12と言われていた人間達の裏組織です。

その中心人物は闇政府の大番頭ネルソンロックフェラー。
(勿論目に見える役割をさせられて居ただけで上にはロスチャイルドや
他の人間達も居たのでしょうが)

そして複数の情報誘導機関が他にも作り上げられて
UFO情報の隠蔽、偽UFO情報のリーク
更にはディスインフォメーションが行われてきました。

其れと並行して彼らは真の宇宙開発としてUFOの推進力の原理を研究し
地球製の宇宙船を作り上げること

更には新しい惑星に移住した後の事を想定して
遺伝子工学の研究に力を入れ始めたのだと思います。

アポロ計画はブラザーズの主張を確認した後は
その価値を失っていたはずです。

勿論、彼らが意図的にリークする情報の中には
アダムスキーやブラザーズが与えてくれた
正しい情報も混ざることになりますし、

その情報も、ブラザーズではない新しい宇宙人の話と併せて
取り上げられる事にもなります。
(エイリアン情報に関しては一部事実である可能性は未だ否定できません)

その後は人々に宇宙人=エイリアン・インベーダー・脅威の存在、
と言う意識を植え付けるためにも
様々な情報操作や意識操作が始められる事になります。

映画”未知との遭遇”、”ET”では
グレイそっくりの生物達が友好的に取り上げられていました。

丁度その時代には”宇宙人”の手による誘拐事件が頻発していた事もあり
其れを意識して誘拐事件に対しての恐怖心を減らそうと誘導した気配もあります。

その後時代が進み、最近では映画やドラマの宇宙人は其の殆どが
地球にとっての脅威として描かれるようになりました。

”インベーダー””虐殺者””洗脳主”
これが私達の持っている宇宙人のイメージそのものです。

近年は日本でもアメリカでもアダムスキーの存在自体が
マスコミで取り上げられる事も無くなりましたし

ブラザーズと言う友好的で意識の高い聖人達の存在など
人々の記憶からも消えています。

年月を重ねたことで、元々彼らに関しての情報の無い人間が増えたこともあり
彼らの宇宙人情報の植え付けは其の目的を達成することが出来たわけです。

それは年月をかけた地道な作業でありましたが
急激な誘導でない事が功を奏し、UFO、宇宙人情報に関する
彼らのマインドコントロールは予想通りの結果をもたらしたわけです。

(今の私達の実態を見れば良くわかると思います。
ただ、グレイと言われる生物は存在している可能性が十分あります。
遺伝子工学で作り上げられた生物としてです)

そして彼らは一方では自分達の策略の一部を
私達に意図的に知らしめることになります。

それは勿論真実の情報としてではなくて
それは”ミスリード情報”であると言う認識を
私達に意図的に持たせるための誘導でもあります。

それこそが”第三の選択”と言われた
地球から一万人の人間を火星へと移住させる計画と言われるものです。
(後日もう少し詳しく記事で取り上げます)

多くの方が一度は耳にしながら
「そんな馬鹿なことは無いだろう」
と考えたはずです。

その時点でミスリードは成功したわけです。

(もちろん彼らの本当の狙いはこの太陽系の中の惑星に
永住する事ではあり得ませんが)

一般市民がそんな話はオカルトであると認識する中で
彼らは実際に裏では科学技術の開発、宇宙船の開発に
力を入れていくことになります。

情報操作と並行しながら、
彼らは現実に地球製UFO地球製宇宙船の開発を急ぐ事になったわけです。

一方で、表立ってのアポロ計画を早々と終えて見せたのは
決して彼らが宇宙計画を諦めた訳ではないのです。


アポロで月に行ったところで
先住民(ブラザーズ)がいる空間ではできる事も限られてきますし
必要な情報も既に手に入れましたし状況も確認済みです。。

それに月面基地を開発する事をブラザーズが許すわけもありませんし
(意識の低い人間がまとまった数で宇宙空間に出てくる事を
ブラザーズ達太陽系の人間達は許さないと言っていました)

何よりも彼らは真の宇宙計画が必要である事に気がついてもいました。

そしてそれを秘密裏に推し進めていくことになる。

表立ってのNASAの仕事は減少しても
裏の宇宙開発にはかなりの労力が使われる事になったはずです。

闇政府はその研究開発の情報や証拠が漏れるたびに
それはエイリアンの仕業であると情報を流し
一方では自分達の研究開発の本当の成果を隠し続けてきています。

研究の副産物としてハイテク兵器を作り上げて
それを戦争時や災害の引き金としてしっかり使用しながら

時にはそんな情報を半ば意図的にリークしながら
一番大切な情報、彼らの本当の目的だけをしっかりと隠し続けながら
私達の視線を逸らし続けてきた。


その情報リークによる情報操作の一環が
闇政府による”世界統一政府の樹立”なのかもしれないと言うこと。

そして私達はその裏にあるもう一つの秘密を
今まで意識しないで居たということだと思います。


続く。

P.S.

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私の想像ですが、彼らが今考えているのは
優秀な遺伝子を持った選ばれた極少数の人間達の手で
新しい星で新しい世界をつくり、彼らが神になる事ではないでしょうか。

そこでの働き手は人間や動物実験による遺伝子操作で作り上げる事も出来ますし、
食料や病への対策も含めてあらゆる遺伝子実験が完成しているのではないでしょうか。

宇宙船やその動力としての電磁波開発が急速に進んだのも
バイオテクノロジー、遺伝子研究が急速に進んだのも
彼らのそんな意識の裏返しと認識すれば理解できるものがあります。


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No  237

改竄の歴史との決別 プロローグ



今日二つ目の記事です

一つ目は被害関係とHAARPに関してです。

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まず、この日本の中にも嘘ばかりをついて
生きているような人間が大勢存在して居ると言う事をまずは認識すること。

そして多くの人間がその嘘付き達に騙されている間に
この日本は闇政府にとって都合の良い状態に
変貌されてきたと言う事を私達は強く認識しなければなりません。

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それは歴史を改ざんするが如く、巧妙に且つ効果的に実行されました。

例えば、事件が起きたのが1940年代であった、
プロジェクト発足が1940年代であったと言われても
誰もその時代まで遡って事の真偽を確認する事のできる人間は存在しません。

元々が”極秘情報であった”と言われる1940年代の情報が
1970年代になって公表されるようになった、
もしくはその情報が”リーク”される様になったわけですから

それがもしも虚偽であっても、それを事実であると言われてしまえば
確認する手立てのない私達はそれを信じざるを得ないのです。

そもそも私の様にアダムスキーの死の少し前に生まれてきた人間は
アダムスキーの存在をリアルタイムで見ていたわけではありませんし
その当時の世論の様子も窺い知る事もできません。

増して、その頃日本では未だTVもろくに普及してはいなかったはずです。

そして日本人のUFO情報は闇政府の偽情報とともに幕を開け
それと並行して知識として植えつけられて来たのです。

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私が物心付いた頃に夢中になったのは
矢追純一氏の手がけるアメリカ軍やCIAの極秘情報と言われる
UFO情報とその実態に関してのTV番組でした。

当時の私は9歳の小学三年生。

子供心にその宇宙人とUFO話に深い興味を持つようになり
その後も私が28歳ごろまでは
TVでもUFO話が頻繁に取り上げられていた事もありますし

オカルト好きの私の興味の対象の一つが
UFOであり宇宙人でもありました。

そんな私が若い頃に読んだ本の中で
その時に一番感銘を受けたのがアダムスキーに関して取り上げていた
先日紹介した藤原さんの著書です。

宇宙には、そしてこの太陽系には私達と同様の姿をして
しかもイエスキリストやブッタの如く美しく高尚な心を持った人間が存在している。

その話には少なくとも夢がありましたし、
それが真実であれば良いと私も願ってもいました。

しかしそれ以外では、山と集めて読んでいるUFO関係の書籍には
その殆どがアメリカ政府とCIAの語った
邪悪なる宇宙人の話しか取り上げられては居ませんでした。

そんな書籍を山ほど読み漁っているうちに
その内容が本当であるかもしれないと言う気にもさせられて行きます。

そしてキャトルミューティレーションや人体誘拐・人体実験の話が
私の心に邪悪な宇宙人の存在を鮮明に植え付ける事にもなります。

勿論、私は一方ではアダムスキーの主張していた
心豊かなヒューマノイドの話を忘れていたわけではありません。

私のブログを読んでくれている方は気が付いているかと思いますが
オカルトリンクを見て頂けば判るように



精神世界オカルト記事リンクへ飛ぶ



私の宗教観は元々がアダムスキーの主張していた
ブラザースの話による宇宙の法則そのものでもあります。

私はその後、良い宇宙人と悪い宇宙人が
この地球を巡って争っているのかも知れないとも考えるようにもなります。

その頃の私は未だ、全ての情報から正しい情報を選択するだけの
思考能力と知識を持っては居なかったからです。

その後、宇宙人話やUFO話は
日本の中ではマスコミによってミステリーやオカルト扱いされて
取り上げられて行く事になりますし

ブラザーズの存在など語る人間は居なくなります。
(韮崎さんが時々はTVに出てきては大槻教授に突っ込まれて
結果的にその信憑性を下げて居た位なものです)

一方”秘密を知りすぎて命が危ない”はずの矢追さんは今でも無事、
健在で生きておられます。

更に、宇宙人=グレイという意識がTVレベルでも定着し
UFO話はエイリアンやインベーダとセットで私達の脳に定着しています。

しかもその取り上げ方は日本の中では半ば”電波情報”です。

私はすっかりしらけてしまい、
それらへの一切の興味を失う事になりました。
TVでUFO報道をやっていれば見る位のもので
本を買って読むことも当然なくなりました。(20年近く)

そんな私に転機が来たのが組織的犯罪の被害を自分が受けている事に気が付いた時。

自分の科学力の関与による被害を自覚した時に
その電磁波科学力に関連して
昔読んでいた著書にその記述があったのを思い出し

マイクロ波に関して取り上げている数冊の本を
引っ張り出して読んだ時です。

その時読んだ一冊が、
先日紹介した飛鳥昭雄さんの著書で(その本の主張は素晴らしかった)
その本で私の目からうろこが落ちたわけです。

(太田龍さんの”ユダヤの日本侵略450年の秘密”と共に
今の立場に目覚めさせてくれた本です)

しかしそれらの書籍は若い頃の私には理解しがたい”二冊の寝言の書”でした。

勿論、私の頭がCIAの洗脳情報で凝り固まっていたからです。

三年半前に読んだ時には飛鳥さんと太田さんの著書は斬新でした。

私の持っていた偽UFO情報と
私の誤った”親ユダヤ意識”を一掃してくれる事にもなりました。

飛鳥さんの著書では
夜な夜な米軍基地付近を飛んでいるUFOはプラズマを発生させて
それを制御している実験である可能性が高いと言う事。

キャトルミューティレーションの現場では
UFOらしき発光体と共に真っ黒なヘリコプターが目撃されることが多いのは
それがプラズマ実験だったから。。

つまりは闇政府は宇宙人の仕業に仕立て上げながら
何らかの実験を繰り広げていると言うこと。

それがプラズマ兵器であると飛鳥さんは指摘していました。

発行物体=UFOと考えてしまい
更にUFOを全て宇宙人に関連付けて考えていた私には
その発想は当時は理解できない物でした。

今から考えれば彼らのプラズマ兵器は副次的な目的であり
電磁波技術を追求しているうちに
副産物として生じたものである可能性が高いわけです。

アダムスキーがブラザーズに聞いていたUFOの動力こそが
”宇宙に無限に存在しているエネルギーの一つ”であるプラズマだったわけで、

地球製UFO、地球製宇宙船を開発するためには
彼らにとって電磁波技術、プラズマの制御は避けて通れないものだったのです。

その事に気が付いて目からうろこが落ち
UFO情報に如何に偽情報が多いかと言う事に気が付く事にもなります。

その後、色々な電磁波関係の技術を調べだすと
CIAのありとあらゆる洗脳実験の話を読み直す事になりますが

20年以上前にその内容が記述されているのは
不思議な事に全てUFO関係の書籍の中でした。

UFO話と電磁波と洗脳実験は
何故かきっても切れないものである事にもその時に気が付きます。

更に、三年半前に詰め込んだ新しい情報や書籍では”HAARP”という
気象、地殻変動、マインドコントロールまでも可能な兵器の話にたどり着き
(3年前です)

更には自分が受けているマイクロ波兵器の実態を
掘り下げていく事にもなりました。

そんな全ての実態には、一貫して闇政府の世界支配という背景が
共通のものである事は言うまでもなく

私の興味は当時はまるで興味がなった闇政府の陰謀へと向き、
(勿論UFO関係の著書には頻繁に闇政府の話が出ていましたが
昔の私の興味の対象は政府よりも宇宙人の存在そのものだったので
殆ど興味を示しませんでした)

一方では、自分の被害はこの闇政府の技術が使用されているらしいこと

更には日本にはその闇政府の傀儡が居る事にも気が付きます。

そんな中で被害を訴えながら、
一方ではその闇政府の実態に迫ろうと色々調べながら記事を書き続け
今年になってその全貌が漸くはっきりと見えるようになったわけです。
(少なくとも自分ではそう思っていると言う話です)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私がこの環境に置かれている中で気が付いたのは
如何にこの世の中、嘘が平然とまかり通っているかと言う事でもありました。

私が受けている被害は闇政府の末端傀儡の人間達が操られ
暴走しているという状況だと思いますが、

その末端の人間達の工作に関しても
奴等は煙幕をまき偽情報を巻き、工作員を大量に配置させては
組織的犯罪の被害者が真実にたどり着くのを延々と妨害し続けています。
(組織によってやり方と程度が違いますが)

ネットでも山ほど偽情報をばら撒き、一般市民を騙し続けるその手法は
そのままUFO情報に通じるものでもあります。

少し前の記事で、私の受けている被害は
”マイクロ波兵器による国家レベルのマインドコントロール”とは
無関係ではないと言う事を紹介する事ができましたが

ターゲットとされた事実や原因は兎も角、
私達被害者が闇政府の傀儡によって抹殺されつつあると言う事実だけは自覚できます。

そして彼らは自分達の策略とUFO情報を最重要機密として
邪魔な人間を排除し続けていたのも事実です。

そんな事もあり、UFO話には闇政府が付き物であることは
多くの著書を読み返して嫌でも気が付いていました。

しかしながらUFO問題を不用意に取り上げてしまうと
一般の方や他の被害者には
ミスリードや視線逸らしであると認識される可能性が高く

工作員にはそれを利用して揚げ足を取られる事になります。

少しでも自分の記事に信憑性を持って欲しいという意識から
科学力に関してもUFO問題に関しても偽情報を批判するにとどめ、

そのたびに自分の立場を”UFOの存在は信じている”と触れつつも
それ以上のコメントも避けてきました。

しかし闇政府の”ブルービーム計画”や
”宇宙船開発”の話題が現実化してきた今
UFO問題は避けて通れない事にも気が付きましたし

ブルービーム計画と国家単位のマインドコントロールの実態を知るうちに、
闇政府の究極の秘密がそこにあるであろうと言う事にもはっきりと気が付きました。

そして死に損ねた私は、再びこの部屋に戻ってきて
再び古い書籍を引っ張り出して読む事となり

”アダムスキー情報”と”ファティマの奇跡”の関係に気が付き、
それを機会に奴等の全ての策略に気が付く事になったと言うわけです。
(勿論ファティマの奇跡は”第三の選択”とも無関係ではありません)

私はそれまでは闇政府の巨大な陰謀のゴールを
多くのユダヤ有識者と同様に”世界統一政府の樹立”であると考えていました。

そして宇宙人問題隠蔽はそれを阻む可能性のある一番の障害である
ブラザーズの排除が目的だと思っていました。

でも実はそれだけではなかった。。

地球の危機は現実に存在しているのです。

それに気がつくと奴等の本当の狙いに気づくのも容易でした。

奴等の一番の狙いは地球をパニックにしないように
一般市民の情報を押さえ込み、

尚且つブラザーズの存在から目を逸らさせることで
地球の置かれている実態を一般市民に気が付かれない様に誘導すること。

その一方では自分達はしっかりとその危機に対処しうる技術を開発し
地球を巨大なる科学力の実験場としつつ
今はその日を待ち続けていると言うことです。

世界統一政府樹立を本気で考えているのは
奴等に操られている、”選ばれていない人間”達という事になりそうです。

神に選ばれたと自称する人間達には
一般市民に対する同情や愛情など存在していないのかもしれません。

彼らはこの地球で只管極秘のうちに宇宙への移動手段を確保する一方
新しい惑星で暮らしていくために必要なものや道具を開発するために
遺伝子実験を繰り広げているのだと思います。

暴れている奴等の傀儡達は100%捨て駒であることも
漸く確信するに至りました。

彼らに選ばれし人間達は彼らと共に地球から脱出することになる。

それが一年後なのか100年後なのかは
神のみぞ知る。。と言うことです。


続く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

ブラザーズは地球の人間がその精神と生き方を改めなければ
地球には協力する事は出来ないと言っていましたが

私達一部の人間が頑張っても
一方では組織的に私達の精神を貶めている人間達が居て
それが大きな障害になっていると言う事実もあります。。

今の私の立場はその典型で、
下手をすればこの周りに集まってくる
意識の低い人間達の周波数に捉われて
この人間達と共に第二の死をも迎える事になりかねません。

気が付いているのはこの人間達が使用しているマイクロ波兵器は
単に肉体への物理的な障害と意思や感情の変貌だけでなくて

意識をも汚染しうる科学力であると言うことです。

恐らくはその”周波数”とかに謎が隠されているのだと思いますが
そんなものまで使用して人間の精神を乱し苛々を誘導し
ありとあらゆる手段で他人を陥れることで彼らには一体何の得があるのでしょうね。

しかも今は国家規模、世界規模でそんな関与が
多かれ少なかれ行われている。

奴等の使用している電磁波技術は
人間を幸せにするためのものではなくて

私たちを地球に縛りつけ
共に第二の死へ導くための悪魔の兵器に見えます。

同じような技術でもブラザーズが使用するのと
地球の中の心無い人間が使用するのでは
ここまでも目的が異なる事になる。

闇政府とその傀儡の人間達の意識の低さを
今しみじみと実感しているところです。

頼むから私に批判をさせないでほしい。

私の主張を理解してくれている方だって大勢居るのです。

自分達の首を絞めることになると言うことを
なぜに理解できないのでしょうか?




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No  240

被害報告とHAARPへの激怒




今日一つ目の記事です。


本題の記事は昼ごろ公開します。
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何でも実力行使してくる人間達には
こちらも実力行使で立ち向かうのが良いのかと思っています。

憎しみを抑えて怒りを抑えてエネルギーにして広報につなげる。。

早朝は胃腸への違和感と不快感、圧迫感で目が覚めました。

頻繁に体内に入れられている薬品と
それに対してのマイクロ波、熱等の照射での排泄物への関与。

食事をすると今度は腸の中の物が下に降りないようにと
胃腸を腫らし、

下に降り掛けると今度は直腸を塞ぎます。

仕方が無く下剤を飲むと今度は飲み込むことをも妨害してきます。

その後は腸内にしつこい熱の照射が続いていますし
並行して何らかの薬品を撒かれても居ます。

一方では寝ている間の脳への関与も激しいらしく
起きてからも頭への照射は続くのですが

思考能力が激減して昨日は書置きの記事も
支離滅裂な内容になっていました。

私は日本のため、そしてこの地球に住むまともな意識を持った人間のためにも
この世界の真実の姿を認識して、
今後の大きな課題を共に解決して行きましょうと提言しています。

それを妨害する人間の意識は一体どうなっているのでしょうか?

地球と共に永遠に消えたければ、自分達だけがそうすれば良い事で
未来を見据えて努力して行こうと言う人間の行動を妨害するのは
それこそ”魔”のなせる業だと思います。

裏の人間達は私がタバコを吸いに出るたびに
頻繁にカラ咳をし、仄めかしらしい言葉を投げかけますし
加害行為の現状に満足したのか今朝は朝から楽しそうな声が聞こえて来ていました。

(今日は早々と自動車が三台とも居なくなっています。)

大家の部屋からは再び攻撃合図らしいサインが出ていますし

毎日のように玄関先にはNO。2525自動車で
出張工作要員がやって来ているようです。

このアパートにも日替わり出張工作員も居るようですし
私はどう対処して良いか困っても居ます。

直腸を詰めてトイレも妨害。
私が言う事が気に入らないと集スト自動車が一丸となって
走っていきます。

朝からNO。816のクレーン車が部屋の前の
道路に止められていました。

駐輪場には”出張自転車”二台に、練馬NO。の出張バイク。

前の駐車場には出張トラック。
このアパートの駐車場には出張自動車。

最近はこのアパート周辺の夜間の人口はとりわけ膨れ上がっていますし
私への加害行為も強くなって居ます。

もしかしたら、中には私を守ろうとしてくれている
人間も居るのかもしれませんが

それ以上に”魔”に魅入られたような人間の
悪意のほうが遥かに強いのでしょうね。

特定民族や特定の宗教にできるだけ気を遣って
敵対心を煽らない事で、自分も怒りなどの意識を
持たないように努力しているつもりなのですが

それを良い事にここぞとばかり
加害行為を強化して来ている人間達がいます。

加害行為の中心となっている人間は
その関与の仕方や、201号室内での暴れ方からしても
従来の加害者達ですし

私が今具体的に名指ししなくても今まで散々触れてきたので
読んでくれている方々はどの組織かはある程度想像がつくかと思います。

この人間達は勿論、
今私が試行錯誤している宇宙の法則など興味は無いようですし
地球がどうなろうが目先の欲や利益や満足にしか興味が無さそうです。

それ以前に、この人間達は
本来人間として持つべき一番基本的な道徳心すら
持ち合わせては居ないように思えます。

日本で暴走している組織の幹部クラスの人間の立場で言えば、
私のブログのような記事を読んで、

自分達の組織の主張とは異なった知識を
組織の構成員に持たれる事は組織の維持にも関わってきますし
自分達の保身にも関わってくる事になります。

例え誤った秩序であっても、それを維持しようとすれば
狂信的な人間や、構成員の多くが騙されている事を
当初から知っているような人間を利用してでも、
私の口を封じようと考えても何の不思議もありません。

要するに、この加害者達の様な人間の所属している組織は
意識を改善していく気など端から持っては居ないと言うこと。

日本国内には闇政府に支配されている組織、
誘導されている組織が宗教組織、民族組織中心に沢山あります。

そこでは民族意識や信仰、憎しみや闘争心が利用されることになります。

私はそれが人間同士を争わせるための
奴等の手口だから騙されないで下さいと主張しているのです。

それが理解できない、
若しくはそこまで奴等の意識に染まった人間達に
私が思いしてあげれる事などもう何もありません。

後は、そんな組織に入って価値観を歪められている
善良な一般市民である人間達を
私達、目覚めた人間が救済できるよう努力するだけです。

加害者を見ていると
私への加害行為も今の日本同様、国際的になっている様です。

さらに腹立たしく思っていることがあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の思い違いでなければ、
私の言動はしっかり加害者組織にチェックされていると感じているので、

工作員にも、そしてブログを通じても、
先日は火薬倉庫での火の使用にを例えて

地殻変動などを誘導して暴れることは「自分の首を絞めることになる」
と暗に警告をしたつもりなのですが

昨日は又しても朝から地震があった様ですね。

今朝も北海道で地震があった様ですし。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地震情報(震源・震度に関する情報)

平成23年7月25日4時1分 気象庁発表

25日03時51分ころ地震がありました。

震源地は、福島県沖(北緯37.7度、東経141.6度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5弱 宮城県南部 宮城県中部 福島県浜通り
震度4 宮城県北部 福島県中通り 茨城県北部
震度3 青森県三八上北 岩手県沿岸北部 岩手県沿岸南部
岩手県内陸北部 岩手県内陸南部 秋田県沿岸南部
秋田県内陸南部 山形県庄内 山形県最上 山形県村山
山形県置賜 福島県会津 茨城県南部 栃木県北部
栃木県南部 群馬県南部 埼玉県北部 埼玉県南部
千葉県北東部 新潟県中越 新潟県下越

[震度4以上が観測された市町村]
震度5弱 亘理町 石巻市 相馬市 楢葉町
震度4 色麻町 涌谷町 栗原市 登米市 宮城美里町 大崎市
名取市 角田市 岩沼市 蔵王町 大河原町 村田町 柴田町
宮城川



私は寝ていて気がつきませんでしたが十分大きな規模です。

19日から22日頃にかけて頻繁にHAARP磁力系が反応していた事は
気がついていたので、自然地震では無いと想像しています。

地殻変動の危機にあるこの地球の中で
意図的に人工的な地震を引き起こすような暴挙は一体何に繋がるのか?

私はそれを風刺して警告をしたつもりでした。

理解できない人間は勝手に暴れて勝手に滅びればよい。

それに関連してまともな一般市民を巻き込むなと私は主張したいのです。

私達がHAARPを意図的に無視して放置していても
人工地震が頻発するようであれば
私は再び広報することも考えようと思います。


結果が一緒であるならば責められるべき人間は
特定されるべきです。

地球の崩壊を誘導している心無い人間達としてです。

思考能力が足りなくて今の地球の置かれている状況を理解できないのか?
それとも今の満足感のために他のすべてを犠牲にしようと言うのか、
それとも自分は地球から逃亡できる立場の人間だからと開き直っているのか?


特定の人間の行動が地球規模の変動を引き起こすと警告しているのですが
こんな人間の存在が私たちの精神の進歩を妨害していることも
間違いないと判断しました。


こんなにも意識の低い人間達が
危険な兵器を操作できる立場にいる。

そして地球の運命を握っている。

他人の事を一切省みず、
地球規模の変動が何を引き起こすのかも理解できない人間の脳は
一体どうなっているのでしょうか?


動物的?破壊的?悪魔的?


こんな人間に振り回される一般市民が可哀想です。
かと言って私達にはそれを止める手段もありません。

”魔”に魅入られた人間達の存在を
批判するのではなくて知らせていくことが必要なのならば
私は再びHAARPの警告をして歩くだけの話です。

放置しても広報しても結果が一緒という事になれば
その危険性を知らしめてそれを使用して居る人間の意識の異常さを
皆に周知する事が有効であると思います。

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No  231

アセンションを考察する

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

生きているアダムスキーに会って
その持っている全ての情報を語ってもらいたい。。

マスターがアダムスキーにさえ語れなかったこと。
アダムスキーが私達一般人に語ることを許可されなかった内容。

そんな内容を知ればもっと物事の真理が
見えてくるのかもしれない。


何度も本を読み返してはそんな事を考えて居ました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

希望を持って貰えるように”希望編”という名前にしましたが
”その前に一旦絶望感を与えてしまう事になるかもしれない。”

最後の記事でそうコメントしたつもりなのですが
早々とコメントで噛み付いてくる人間がいます。

”希望”と書いて絶望を与えていると。


私のブログなど特定の記事しか読んでいないので
そんなコメントに気がつく事もないような人間が
私の意図も理解できずに噛み付いてきているのでしょうね。

どんな人間であるかは文面から判断できましたが
確かに私は当分の間は
真実に対する知識含めて皆には危機感を持って欲しいと考えています。

楽観思考にさせて何も考えさせないのはニューエイジや
アセンションを利用している闇政府の意向そのままの結果になります。

全てを理解した上で暗闇の中から光を求めていく。

本当のこの社会が実は真っ暗闇のようなものなのですから
それに気がついていない人たちに真実を理解してもらった上で
共に希望を求めて行きたい。

それが私は懸命な人間にとっての
正しい意識であり生き方であると思いますが
いかがでしょうか。

そして日本や地球全体の現状に関する危機感は
私のブログを読み続けてくれている方には既に理解して頂けていると思いますし

組織的犯罪、HAARP技術やマスコミの洗脳放送、
医療の嘘に、電磁波の危険性など現実的な危険に関しては
私はしつこいほど繰り返し主張してきました。

今度は、見えない危険とそのための予防を
このブログで取り上げて行きたいと思っています。

精神向上を願うことはとても素晴らしいと思いますし
精神の病みまくっている私も出来ればしっかりと皆と共に

心に安らぎや精神の平安なるものを見つけて行きたいですが、
私には未だやるべき事があります。

巷に溢れている嘘を検証して
偽の情報により意識を誘導されている人間に
その事実に気が付いて頂く事です。
(そのたびに攻撃が激化する可能性があり精神状態が平静で居られる保障が無いのです)

特定の宗教批判は”なるべく”止めておきます。

組織が丸ごと良い方向に変貌するような機会を
奪ってしまいかねないからです。

でも正直言えば殆どの宗教組織に対して私は批判的である事も、
私の記事を読んで頂いている方には理解して頂いているかと思います。

そして自分が心にも無い事を連ね奇麗事を書くのではなくて
心の訴えとして自分の理想や希望をも連ねたい。。

私は精神サイトに多く存在している偽情報サイトや
怪しげな指導者のような奇麗事を語る事は出来ませんが

”道徳”やアダムスキー、ブラザーズの語った話に関しては
色々紹介して皆の知識取得に役に立てればと思っています。

心を学ぶと言う事は”教科書”を読んでその通りにする事では無いですよね。

自分が物事に対して深い理解をもつ事で
初めてその意識は変わるのです。

そしてその多くは自分の経験に基づくものでもあります。

私は是非アダムスキー関係の書籍を皆に読んで貰いたいと思っています。

でも
”この本一冊を読んでそれをそのまま実践しなさい”
などと言うつもりはありません。

理解すると言う事は
単に知っているという事とは別物なのです。

アダムスキーが最初に対面したブラザーズの中の
指導者(年配の人間で皆に一目置かれている存在)は


”地球人は神の法則を語っているに過ぎず
それを実践していないのだ”と語っていました。

「今地球人が”知っている”教訓の一部でも実践できれば
地球人は出かけていって互いに殺し合う事などしないでしょう」

と言うのがその指導者のアダムスキーへのコメントでした。

”平和な社会””平和を実現する”
とても素晴らしい響きですがその意識を本当に私達が持っていれば

平和を私達が心底願っていれば争い事など存在するわけがないと
指導者(マスター)は語っていたのだと思います。

地球上には素晴らしい事を主張する人間がいて
それに追従する人間がいるのに

何故か争い事が絶えず人々の精神が高まらないのは
それは語っているだけであって心から理解していないから。

掲げているだけで、実践していないからだと言う事でした。

そして私に言わせれば誤った意識を持つように
誘導しているような人間達が存在していて
一般市民がその人間達の犠牲になっているからだと思います。

素晴らしい事を話しながらも
私達に誤った知識や意識を持たせるよう誘導している危険な人間達が居るのです。

そんな存在が私達の意識を宇宙の法則なるものから
かけ離れるよう誘導している可能性を強く感じています。

それと、こんなコメントをすると”アセンション”や”ニューエイジ”の
サイトであるかのような誤解を招くこともあるので

一緒にされないように
今日は私の意思でそれらのサイトをばっさりと切り捨てます。

私の独断と偏見と言われそうですが
私は自分なりの確信を持っています。

参考にしていただければと思います。


その一応関係者には前もって謝罪をしておきます。
申し訳ありません。

でも意図的に嘘を混ぜて人々を迷わせる事は罪だと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そろそろ気が付いている方も多いかと思いますが
実は日本含め多くの精神サイトやアセンションと言われる発想を取り上げているサイトには

アダムスキーのブラザーズからのお告げでもある
”宇宙の法則”の一部を取り上げて膨らましたようなものが非常に多いです。
(勿論、全部とは言いません)

それほどアダムスキーの語った宇宙哲学や神の法則が
私達にとって魅力的な教えであったという事でもありますし

アダムスキーの主張は最近では殆どの人間に知られてはいないので
其れを容易に利用する事が可能であったためだと思います。

そのためなのかアダムスキーの主張である
神の法則・宇宙の法則を真似たようなサイトが
世界中に存在しているようです。

特に多くの精神サイトやアセンションサイトなどは
アダムスキーの主張の一部を取り上げて
偽りで塗り固めたようなサイトが多いのです。

正直言えば最初にその様なサイトや組織の存在を知った時は
嬉しく思ったものです。

日本にも、世界中にも、アダムスキーの主張していた
ブラザーズ成る宇宙人、太陽系の住人の存在や教えを
理解している人間が居るのだと考えたからです。

私はアダムスキー関連の本を読んでからは
その”宇宙教”とも言える宇宙の法則・自然の法則こそが
正しい人間の道であると信じて疑っていません。

「そんな主張をしている人間達が他にも存在している。。」
一旦は喜んでアセンションやら精神サイトに飛びついて見た物の、

よくよく読んで行くと
その殆どは決して私を満足させる内容ではありませんでした。

そんなサイトや組織はアダムスキーの主張していたブラザーズの話に
何やら怪しげな話がくっついて別の教えや宗教になっているのです。

そして結果的には奇麗事に関しては、
アダムスキーの主張の様でも其の実態は全く別物となっていて

しかも其の多くがミスリードサイトにありがちな
ニューエイジへと直結していました。

私が危惧するのは、このようなサイトを一番最初に目にしてしまった人間は
その後どんな意識を持つ事になるのかという事です。

それを真実として受け止めてしまい
ニューエイジやニューエイジもどきに嵌ってしまうかもしれません。

逆に其の胡散臭さに呆れ返り、その後、アダムスキーの話を
目にする機会があってもそれに興味を示さなくなるかもしれません。

ディスインフォメーションサイトは
私達が真実に辿り着く事を妨害する役割を担っているのです。

そしてそんなサイトの受けが良ければ悲劇は更に大きくなります。

そんなサイトは私達の知るべき知識の吸収を
妨害する役割を果たしているからです。

今で言えば大きな策略を持った闇の存在が
この地球を覆っていると言う事実を隠蔽する役割を果たしているのだと思います。

(真の策略からです。
策略の一部に触れていてもそれが限定的では意味がありません)

日本でも多くの方々は精神性を重視したいという意識を
持っているかと思います。

そんな人間にとってはミスリードサイトであっても
精神サイトは魅力的に映る事と思います。

多くの方がアダムスキーの語った宇宙の法則を知りませんし
思考能力を落とされている私達は
物事の真否の判断も付き難くなっているからです。

その結果、誤った事を真実であると判断し
誤った価値観を作り上げる事にも成りかねない。。

そして困った事にそんな見えない悪意を持ったサイトは
決まってと言って良いほど、とても巧みなのです。

綺麗な事を語っては、素晴らしい事を語っては
私達の判断能力を誤らせて来ます。

パリサイ派の行動を、
目に見えるところでの行動と、其の腹の内とのギャップの凄まじさから、
”偽善的である”とイエスキリストが批判していましたが

今のこの社会ではまさにその”偽善”こそが人々を誘導する手法となっているわけです。

しかし少なくとも今の私達には相手の腹のうちや
頭で考えている意識など読む事はできません。
(先日の記事の”人工テレパシー”でも使用しない限りは。。)

表で語られているその”奇麗事”を真に受けるしか
判断する方法は無いわけです。

その結果、その表に見える姿をキンキラキンのピカピカに固めていれば
私達は見せ掛けの素晴らしさにまんまと騙されて
その裏にある本音に気が付く事も出来ない状態に成りがちなのです。

そしてそんなサイトに限って奇麗事の中に猛毒を混ぜ込んできます。

8割方が正しい事を主張してみせて
其の二割に猛毒を混ぜてこられると、私達は其の猛毒まで
全て綺麗に平らげてしまう事になるでしょう

そしてその結果闇政府の当初の目的は達成される事になる。

私達は精神を進化させたつもりになっているのですが
その間見るべき事項、考えなければならない問題から視線を逸らされ、
更には、進む方向が誤らされていたという事になるのです。

私が気が付いているこの手のサイトは
オカルトや精神サイトと言われる物の中にふんだんに存在しています。

「神のお告げを聞いた」

などと言うサイトは
其の多くは疑ってかかったほうが無難だと思います。

神のお告げは今では人工的に引き起こせますし(ニューロフォン)

そして本当の神がお告げをするなどという事はあり得ないからです。
神は人間的な意識を超越した存在だと思います。

あと危険なのは同様にチャネリングです。

この世界には私達の認識できない共通意識のようなものが
存在していると思います。

それが私達の閃きや直感へと繋がっているらしい事は
私にも何となく理解できます。

そんな意識を意図的に引き出せる人間達が使用する手段が
このチャネリングと言われるものなのかもしれません。

しかし私達一般市民が誰もがそんな力を持っているわけではありませんし
これもお告げ同様、悪用される危険性があるのです。

つまり、精神サイト、オカルトサイトは危険が一杯であるという事。
懸命な方は其の中から正しい情報を選別しなければならない事になります。

そして困った事にそのオカルトの中にも真実がある。。

其れ故に私達は騙される事になるのです。

精神にしても現実現象にしても、嘘の知識を学ぶ人間が山ほどいて
結果、社会や精神が荒れているのが今のこの世界の実態なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本にも人気精神サイトが沢山ありますが
中でも”ふ○やの○”などといったUFO話が列挙されているサイトでは
天使や宇宙人からのお告げが頻繁に和訳されて紹介されていますし

UFO好きの人間や、アダムスキーをかじった事のある人間は
興味を持って見ている方も居るのでは無いでしょうか。

しかし私はあのサイトはミスリードサイトであると判断して居ます。

先ず一番の理由はスペースブラザーズらしき人間達からであるとされている
メッセージの内容です。

あのサイトでは時々は、スペース銀河系部隊が、
攻撃的なエイリアン達と戦闘をしているのだと報告されています。

それはまるで銀河戦争その物を彷彿させる物でもあります。

しかしもしも通信の相手がブラザーズであったとしたら
そんな事実は存在し得ないのです。

なぜなら彼らは戦いを良しとしない人間達。

彼らブラザーズは地球では当たり前に起こっているような戦争まがいの戦いを
実行するような存在では在り得ないのです。

「戦って殺すぐらいなら自分達が滅びます」

と彼らは明言しています。

彼らが戦争とは一番無縁な存在であることも、そこから理解できます。

地球人の当たり前に持っている意識、
「戦争は仕方の無い事だ」という意識を持っていて
作り話を語ろうとするから


「宇宙意識の人間が善と悪で戦っている」
という発想が浮かんでくる事になる。

地球人の認識を物事の尺度としているから
彼らが戦争無縁の存在であると言う発想が起きては来ない。。

私はそう思ってあのサイトを見ていました。


もしも彼らが本当に宇宙人と交流しているとしたら
それはブラザーズとは別の、もっと意識の低い存在であると
言う事になるのではないでしょうか。

(ブラザーズは宇宙には彼らと違って地球人のように好戦的な
種族も居ると言っていました。ちなみに彼らほど精神が進化すると
そこには善と悪といった概念は存在してはいないそうです。)

あのサイトはとても奇麗な事を語っていますし、
クリスチャン崩れの私にはなじみ易い天使の話もあって
とても興味深くはあったのですが

しっかりとあちこちから大きなぼろが出てきてしまいました。

もしもブラザーズのような意識の高い存在達が武器を取り本気で戦おうとするとしたら
神の存在そのものと言えるこの宇宙自体が破壊されるような事件が
起きた時ぐらいではないでしょうか。

しかもこのサイト、
電磁波の影響は地球の中の発生によるものではなくて
”高周波”は宇宙人が近づいたサインであるとまで言っています。

こうなると少なくとも私達にとっては
信頼できるサイトではあり得ないと言う事になります。。

不思議と闇政府傀儡サイトは”電磁波”には触れるのですが
間違ってもマインドコントロール兵器には触れません。
(地震兵器は半々ですね)

もう一つ最悪の精神サイトを知っています。

とても人気のある”○山○”なるサイトです。

”生きているのではなくて生かされている。。。”

”何事にも感謝をする。”

”生まれてきた奇跡に感謝する”

とても素晴らしい事ですし
物事に対して感謝の足りない私のような人間にしてみれば
神々しい言葉のようにも響きます。

しかし勘違いしてはいけません。
私達は生かされているのではなくて生きているのです。
(ブラザーズは神に生かされていると言う受け止め方をするようではありますが)

生まれてきたのは奇跡ではなくて必然です。

それも神の分身、細胞の一つとして
神に奉仕できるような魂になるためにも日々精神を高めながら
自分の意思で生きているという事です。

生かされていると言うのは
それを生かす存在がいるという事、
支配者が居て支配される人間が居る。。

闇政府の教えに、とても都合の良いものです。

幾ら奇麗事で塗り固められても
最近はその鍍金が剥がれている様子がはっきりと見て取れる。。

色々なサイトを眺めていてそんなサイトの多さに気が付いている方も
増えていると思います。

(不思議なのですが心の覚醒が進むと
嘘と真実がある程度見分けられる様になるようです)

そして私のブログもそんな方が増える事を願って書いても来ました。

綺麗な言葉で語っても、賢そうに難しい言葉で語っても
心の入っていない軽い意識は其の文章にそのまま現れる。

これが日本語の凄さであり
言霊がそれほど大切であると言う事を
最近はつくづく感じるようにもなりました。

私はこのサイトにそんな意識の軽さを感じています。

そしてお約束のように、このサイトも
電磁波に関して触れていました。

「電磁波は全て太陽からの影響である。。。」

痛みを感じるのは其の電磁波に私達の体がなじむまでに
時間がかかるのだ。。とか

要するに電磁波による身体への異常が
精神的に高まるための前兆であるかのようにも取り上げては触れていたわけです。

つまりここでも地球の電磁波の実態から
目を反らす為の誘導がされて居ることになります。
(精神の進化に周波数の上昇が伴う事も確かだと思いますが)

不思議な事に幾ら奇麗事を言っていても
私に言わせれば闇政府傀儡サイトはどこか似通っていて

しかも共通して”電磁波兵器”を否定をしてくれるので
とても判りやすいわけです。

組織的犯罪被害サイト、オカルト、UFO、精神社会、アセンション。
全てのサイトの中のミスリードサイトに全て共通の特有の匂いを感じるので

恐らくはその殆どが同じ組織の指揮系統の下
作り上げられて来た物ではないかと想像しています。

勿論一番の目的は現実社会で起きている事からの視線逸らしであり、
正しい情報からの隔離であり、
真の宇宙の法則からの意識逸らしです。

今回の両サイトは私とは違ってとても綺麗な言葉で綴っていますし
さぞかし精神性の高い人間が書き上げたサイトのようにも見えるから凄いと思います。

私の記事など其れと比べると被害も垂れ流しで加害者を批判しまくりますし
子供レベルの精神の人間の主張に思われてしまう事でしょう。
(現に精神あれまくりで部屋の中では加害者を罵っている事も頻繁ですが)

闇政府傀儡のサイトと思しき
精神サイトやアセンションサイトの管理人は皆、
素晴らしい事を言っていますし

闇政府にとって都合の悪い内容を隠蔽していますし

時にはベンジャミン氏程度の批判を闇政府に関して取り上げているので
多くの人間が騙されている事かと思います。

それも精神性を大切にしようとする人間ほど
騙される事になるのでとても性質が悪いと考えています。

しかし現実に限りなく真実を追究しようとしているサイトは本当に少ないのです。

以前私が紹介したサイトをお勧めします。
紹介したいサイトがあるのですが私が紹介すると
その人間に迷惑がかかる可能性が高いので。。

やはり”アダムスキー肯定派”ほど意識が高く
真実を本気で追求している可能性が高いことも触れておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私はアセンションなる物の存在は
少なくとも自然の介入ではあり得ないと思っています。

地球よりも5万年進化していると言われるブラザーズが
地道に高めた精神状態に、ほんの一瞬で地球人が到達する事になる??

この太陽系で一番精神性が低く、尚且つ精神の荒み方が著しいこの地球の人間が
ある時一気にその精神性を高めることになる?

そんな事が現実に在り得るかどうかを
彼らとの比較で考えれば判ることです。

勿論、フォトンベルトが入って来てそれで磁場がどうなって
結果云たらと言う内容には眉を顰めます。

近い将来の危機を予測して急激に心を入れ替えたとして
それが単に長生きしたいがためのものであれば向くべき方向も違いますし
その意識を高める事など出来るわけが無い。

其れは死刑囚が命乞いをして改心する行為と似ています。

しかし、一方では確かに地球の中では意識の二極化が進んでいると思います。

乱れて荒んでいく人間達がいる一方で
確かに精神が落ち着き高まっているような人間も増えていると思います。

それに関して、私が想像しているのは三つ。

低い意識の急増が、同時に同じだけの高い意識を生み出していると言う
世界がバランスを保つための変動である場合。。

次に、地球での悪しき周波数や意識の束縛から地球人の意識を助けようと
ブラザーズが遠方から何らかのエネルギーでも送ってくれていて

私達がこの地球の電磁場に完全に捕らわれてしまわないように
彼らの精神に近づけるように誘導してくれているような場合。。
(これに関してはブラザーズが実践していることを語っていました)

三つ目はこの地球の中に
既に多くのブラザーズの魂を持った人間達が生まれてきていて、
そんな人間達が今皆で揃って覚醒して、

意識を宇宙へと誘導しようと無自覚のうちに起きた運動が
アセンションのような精神上昇という話であった場合だと想像しています。

それはあくまで私達の精神水準を
彼らのレベルに引き上げるための手伝いを
ブラザーズが誘導してくれていると言う可能性であって

地球に住んでいる私達の如く意識の低い人間達が
ある日突然、目覚め変貌して、

神様や仏様やイエスキリストやブラザーズの意識に
変貌するなどと言う事など在りえない筈です。

今の日本の現状を見ればわかるはずです。
私達の社会の乱れ方は尋常ではありません。


面白いことにアセンション関係のサイトでは
シリウスやオリオンやプレアデスの住人の話は出てきますが

間違っても金星や木星などと言った星の住人の存在からのメッセージなど
出てくる事もありません。

それは何を意味しているのか?

地球を兄弟と捉えて協力してくれるような宇宙人が居たとしても
それがこの太陽系の住民であると言う発想が
記事を書いている人間の意識には存在していない事を表して居るのです。

要するに闇政府の偽情報としての一般常識が頭にあるゆえに、
シリウスやオリオンに知的生命体の存在が居る可能性を意識する事が出来ても、
私達の”一般常識”では金星や土星は死の星ですから触れる事は出来ないわけです。

闇政府の傀儡は恐らくは太陽系の実態も知らされては居ません。

彼らの其の意識の中の太陽系には
人間以外の知的生命体など存在しては居ない。。

彼らには地球の教科書通りの知識がある事を意味しています。

そしてアダムスキーの話の全てが事実であると仮定して
其れを尺度としてあらゆるサイトを見れば

如何に怪しげなサイトが多いかと言う事も
更にどのサイトが嘘をついているかということも大凡気が付く事が出来ます。

今こそ私達は嘘や偽りの教えと決別しなければなりません。

私達のような真実に覚醒しつつある人間達は
直ぐ傍に大きな味方の影を感じながらも

地球と言う今や牢獄と化した世界の中に
閉じ込められている存在のようなものかもしれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙に行った事の無い私達には宇宙の実態を把握する事は困難です。

しかし、一方では間違いなく地球の支配者層達は
宇宙を意識して科学力の開発を進めている事も疑いない事実なのです。

プロジェクトブルービームやスターウォーズ計画は
まさに其の現れに他ならないと思います。

彼らは地球人を洗脳しきってしまう事で宇宙からの介入を一切遮断しようとしている
若しくはブラザーズよりも意識の低い存在と本当に密約でも結んでいるのかもしれません。。

そしてこのままでは私達は精神の進歩をここで止める事に成ると思います。

それどころかどんどんと荒んでいくこの社会の暴走の煽りを受けて
今後更に精神を乱す事にもなりかねないと思います。

アセンションサイトにどっぷり浸かっては
自分の精神性が高くなったと思い込んでいる一方で

地球に起きている天変地異の本当の原因や意味にも気が付く事無く
それがアセンションや黙示録の始まりだと勘違いしているそんな意識の人間が
高尚な精神を持っていると言えるのでしょうか?

私は精神性が高まれば、洞察力も思考能力も注意力も分析能力も
全てが並行して高まって行くのだと推測しています。

目の前の現実の裏に潜む真実を知らずして
今注目していなければならない問題を意識せずして、
そして本当の宇宙に関する知識を無くして精神性の向上など在りえないと思います。

私達はありとあらゆる問題点にしっかりと着目しながら
其の中で悲観的になるでもなく楽観的になるでもなく
それに対応する心の準備をして行く事こそが大切なのであり

出切るものならそんな意識を世界中に蔓延する事こそが
今、私達に求められているのだと思います。

ブラザーによれば精神の進化こそが一番大切なものだと言うことです。。

しかし現実から目を背けさせている多くの精神サイトは
私達にとっては単なる障害でしかないと言う事にも
是非気が付いて欲しいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

ブラザーズのマスターの言葉にもあったのですが、
彼らは地球人が自ら目覚めるように地球に対して
強い意識を送り続けていると言う事です。
(少なくともアダムスキーコンタクト時には)

今その効果が最も強く私達に現れているのかもしれない。

だからこそ闇政府はそれを嫌って
地上デジタル洗脳放送、マイクロ波兵器を利用しては

私達の意識を地球の低い周波数に閉じ込める必要が
あるのかもしれません。(アセンションの実態がこれかもしれないと言うことです)

心を入れ替えるとか改心するとか反省すると言う行為は
其れが独立して成り立つものではないと思います。

正しい知識を知る事で何が正しくて何が間違いであるかと言う
判断の尺度を得る事がまずは必要だと思います。

そして知識が認識力を高めることになり
その認識力の増加が物事の良し悪しを判断可能とする。。

人の受け売りで物事の良し悪しの尺度としている人間は
自分がその認識力・判断力を持っているわけではありません。

聖典に記述されているから、組織がそう言っていたから
其れが正しい事であると思い込んでいるだけの話です。

それゆえに何が正しくて何が間違っているかを判断する能力が
多くの人間には不足しているはずなのです。

私達は正しい知識を積み重ね得る事で、
自ら様々な経験をする事で、
初めて進むべき道を認識できるようになると思います。

ブラザーズは、”経験”も”知識”と同様に重要な要素である事を知っています。
自分が自ら体験する事で其れが良い事なのかそうでないのかを自ら学び、
誤りとわかれば同じ間違いを繰り返さないようにするそうです。

その姿勢こそが一番大切であり
地球で宗教を信仰している人間に
一番不足しているものではないでしょうか。

そして彼らが出来て私達地球人が出来ないことは
”完全なる感情の制御”だそうです。

感情的で怒りんぼの私には
その差がどれだけ大きいものであるかが
とてもよく理解できます。

ブラザーズの話では
地球の宗教の多くは元々は宇宙の法則を語ったものであると言います。

しかしながらその殆どは人間の手によって変貌されているのです。

人間を神聖化したり、誤った教えを多く含む教えをそのまま信じて受け止める事は
結果的に宇宙の法則からかけ離れる事になるのだと言うことに
是非気が付いて欲しいと思います。

神は宇宙に一人だけです。

そして私達は皆、その分身なのです。



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No  229

宇宙の真実 後編

地上デジタル洗脳放送が
そろそろ全開することになります。

既に洗脳を受けてしまっている人間達は
おそらくは真実に目覚める機会は存在しない事でしょう。

下手をすればそんな人間達は
闇政府の傀儡としての行動を今後は強化される事になるのではないでしょうか。

それと、デジタル放送ゆえに、特定の家庭や地域にだけに
特定の情報を送ると言った事も可能になり

私達はますますマスゴミにより
騙される可能性が高くなるであろうことも
警告しておきます。

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マイクロ波等の照射で異常に体が熱くなって仕方がありません。
そして頭への関与で思考能力の低下で記事を書くことを妨害しても来ます。

胃腸への不快感で神経の集中を妨げても来ます。

その上に、匂いの好きな、そして他人の顔への関与の好きな、
”魔の使い”達の奇妙な関与はとまりません。

もちろん今のところトイレに行く事も出来ないで居ます。

私の身近で攻撃してくる人間達は
心無い闇政府の末端の人間達と判断しています。

そしてこの心無い人間達はまたしても
私に対してしてはいけない事をしてきました。

心底腹が立って居ます。

食事中にも胃腸に私を苛々させる関与が続き
それに対して私が加害者達に反応すると

妻が私に対して反応して見せました。

要するに私が自分の被害を室内で訴えると
妻が嫌がるわけでその度合いが一段と激しくなっているわけです。

私は頭にくると室内で盗聴しているであろう
加害者達に悪態を付きます。

妻はその声を聞く度にドキドキさせられて居るそうで
感情も高ぶっていて今日はとうとう泣いてしまいました。


まるで傍目には私が妻を甚振っているかのようでもありますが、
私が被害を公言することを封じるために
妻が利用されている事は百も承知です。

私はその手法にも気が付いています。
妻の心臓付近には電磁波を受けた時にできる
小さな赤い斑点がいくつもあります。

そこに条件反射のように、
私が苛々して被害を訴えるたびに電磁波を照射されては
心臓の鼓動を激しくされている。

妻はとっくの昔に脳は洗脳されているのですが
脳だけでなくて心臓にも関与する事で
洗脳による感情操作の効果を倍増されているわけです。

加害者が正常な人間ではないこと、
正常であったとしたら今度はとてつもなく狡猾であることは
以前から理解しているつもりですが

それにも限度があります。

私は本気で怒りました。


今私は今日の記事までで一連の”闇政府の実態の全て”を
自分なりの解釈でその骨格を暴きました。

今後は彼らが如何に嘘をついて私達を騙して来たか
捏造を繰り広げたかを、

私の主張に関連して肉付けできる記事を公開して行こうと思っていますが

懸命な方々には私の主張の全貌は既に理解して頂いたかと思います。

そんな方々はおそらくは私の記事などなくても
やつ等の得意な捏造や嘘も暴けるのではないでしょうか。

私は放置しては危険であるこの人間達の暴走を止めるためにも
やはり最大限の努力と警告を日本の一般市民に対してしていくべきだと思います。

それが結果的にどんな事態を引き起こしても勘弁してやってください。

”私はこいつらを放置できない。”

メーソンや闇政府、
それに利用されているカルト組織、更には特定民族含めて

私はこの意識のおかしな人間、激しい悪意と良くない意識を持った人間達を
放置する事は出来そうにありません。

全てのカルト洗脳信者と、勘違い民族主義者含めて、
闇政府に従う人間達は全て、

善良な人間を不幸へと誘導する魔の使者と捉え、
糾弾していく覚悟です。

ブラザースに言わせれば今の地球は
この銀河系の精神の低い人間達の流刑所になっているといいます。

エゴの激しい人間におごり高ぶった人間、
他人に危害を加えることを悪いと判断できないような
心無い人間の精神が沢山入り込んでいる場所だそうです。

それが本当であれば、意識の低い人間が多いのもある意味当たり前かもしれませんが
そんな地球の中にも勿論まともな人間は存在している。

私達は意識の低い人間達の意識の低い心の周波数に
影響を受けて生きているのでしょうがそれに屈してはいけないのです。

掲示板では、
”日本では二組の闇支配組織の傀儡たちが
日本の覇権争いをしている”

と言う記述がありましたが
それはある意味正しいと思います。

現に私はそんな組織の人間達に都合よく誘導されそうになっていたと思います。

いずれにしても私にしてみれば、闇政府の支配に屈する人間達は
共に同じような存在であると認識しています。

要するに本人が自分を正しいと思い込んでいたとしても
やっている事は正しくは無いと言うことです。

この人間達の意識を変える事が無理なら
やはりまともな人間達だけでも

この精神の牢獄から解き離れるよう努力していくしか
私達に未来はないと思います。

今の日本は生き地獄です。
そしてそれは今のままでは悪化することはあっても
良くなることは無いのです。


こいつらが私が家を出ていた期間に
殺さず拷問をし続けたのは

私を家に戻そうとしたのかと想像していましたが、
実はそうではなくて

なぶり殺しにする前に私が拷問に耐えかねて
逃げ帰ってしまっただけの話かもしれませんね。

凄まじい拷問を受けましたし
とても貴重な体験もしました。

貴重な体験は私の独り言によるリクエストでの物なので
公言は出来ませんが
拷問に関しては公開しても良いのかもしれませんね。

私には彼らを擁護する理由など何もありませんので。。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
今までの繰り返しの内容もありますし
頭の回転が悪く文章が支離滅裂かもしれませんが
是非参考にしてもらいたい事があるので読んでやってください。


一番導きたかった結論に行き着いたので
私はもう開き直る事が出来そうです。

今度こそ、もし私が倒されても
真実に到達した人間達がその事実を追求してくれるはずだからです。

もう奴等は私達覚醒した人間をミスリードすることは出来ない。
情報戦は私達の勝ちです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマの奇跡はブラザーズによって意図的に引き起こされた
人工の”奇跡”です。

UFOを飛ばし、
科学力を使用して局所的に気象変動を引き起こして見せれば

当時の地球人にしてみれば、そんな科学力の存在を認識してはいませんし
それは神の引き起こした奇跡としか認識出来なかったであろう事も
言うまでもありません。

少なくとも気象の操作や、奇妙に輝く飛行物体などは、
地球上では科学力で可能であるとは認識されていませんでした。

ブラザーズの演出した舞台装置は彼らの予定通り、
地球人に対して大きな反響を齎すことになります。

彼らは兎に角、地球人が互いに争い戦争している状況を止めて
地球規模の大変動が起きる事を阻止しなければなりませんでした。

そして地球人の意識を向上させ視線を宇宙へと向けさせて
既存の科学力を宇宙開発レベルへと進化させる必要もありました。

其の両方の目的を共に実現させる事を目的としたのが
恐らくはこのファティマの奇跡と言われた彼らの演出。

自分達の予言を信じさせるためにも
科学力を使用した奇跡で自分達が只者ではないと言う事を示し
其の主張内容の信憑性を高めて見せたのです。

そして彼らは地球で起きようとしている大きな策略の存在をも把握していたが故に
二つの世界大戦に関連した内容を予言する事も出来たのだと思います。

テレパシーの存在とも関係あるのか判りませんが
彼らにとってはこの地球レベルの策略などお見通しと言う事ではないでしょうか。
(彼らはケネディー以外にもアメリカ政府関係者との会談もしていますし
その意識を覗く機会も在ったわけですし。。。)

一つ目の予言と二つ目の予言は恐らくは
第三の予言の信憑性を増すための手段でしかなかったと思います。

二つの予言が立て続けに的中した事で予言の信憑性は増し、
人々の意識はそれに続く第三の予言へと向かう事になります。

其の状況で第三の予言を公開する事が出来れば効果は絶大なのです。

人々の目の前で奇跡を起こした”聖母マリア”の話は
世界中に知られる事と成りましたし、
其の状況で立て続けに二つの予言が成就した。

三つ目の予言が公表されれば多くの人間が手放しに信じる事になったと思います。
世界はその事を事実として認識せざる得なかったはずです。

ただ、其の三つ目の予言の中には
単なる予言だけでなくて彼らが何者であるか
そして何を目的としているかも記されていました。

それを私達に理解させるには奇跡と予言だけでは充分とは言えず
そのためにも彼らブラザーズは一般の地球人とのコンタクトにより
例え噂であったとしてもその実態を一般人に広く知らしめる事が必要だった訳です。

何故なら、そこには彼らが”地球外知的生命体”であると言う事実や
ファティマの聖母やイエスキリストが実は”ブラザース”であったという
事実が記されていたからです。

(キリストの件に関しては太田さんも著書の中で
ファティマの奇跡を取り上げ触れていましたね。)

彼らの存在を信じて貰う事が出来なければ
彼等が地球にやって来た目的を信用して貰う事も難しくなります。

そのためにも1960年と言う指定をしておいて
彼等は地球上で自分達の存在を一般市民に知らしめる広報を続けたわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマ第三の予言には教皇の暗殺の予言が
書かれていたと言う情報があります。

それが嘘であるとは言いませんが
そこに書かれていた内容はそんな単純なものだけではありません。

なぜに今現在其の予言が封印されているのかと言う質問に対しては
「其の危険はすでに回避された」

と言う返答が返って来るそうです。

これは半分当たっていて半分は間違っていると思います。

ファティマの第三の予言を読んだ人間達は
皆、急激な意識の変更を齎されたり、絶望感に捕われたと言う話もあります。

ケネディー大統領や教皇ヨハネス23世は前者ですし、
ヨハネス教皇の身辺の人間は真っ青な顔をしていたと言います。

第三の予言が何故に彼らに激しい意識の変革や絶望を齎す事になったのか?

それこそが第三の予言として何が書かれていたのかを知るための
手がかりとなるものだと思います。

ファティマの予言でブラザーズが地球人に知らせたかったのは
単なる”地球での核戦争の勃発”では無かったと言う事。

この予言の存在が
核戦争という名の世界大戦が起きる事を止めたというよりは

其の予言の中に記述されていた内容に驚き、
”核戦争など起こしている場合ではない”と
闇政府も意識を変えずに居られなかったと言うのが実態ではないでしょうか。

ファティマの予言に関して、
今後は偽の予言が公開される事はあるかもしれませんが
本当の予言は公開される事は無いと私は想像しています。

第三の予言の内容は単に核戦争や社会的事象を予言したものではなくて
彼等がそんな予言を引っさげて、マリア様にまで成りすましてまで
地球人に広報に来なければならなかった”驚愕の事実”が記されていたはずだからです。

そしてこの予言に関して彼らが一番、地球人に知らせたかったのが
この太陽系に地球人と同様の姿をした精神の高い人間達が存在すると言う事実であり、
これをきっかけに地球が意識含めて変貌していく事を彼らは望んだはずなのです。

しかしその”予言”は全ての人間が容易に受け入れる事の出来るものではなく
人間を狂気に陥れる可能性をも持っているものでもあります。

だからこそ地球人に意識を高く持って欲しかったのだと思いますし、
ブラザーズと交流することで私達は希望を持つ必要があったのですが
結局それは闇政府の圧力により阻まれたのだと思います。

それを保管していたバチカンでもさまざまな動きが起きていくことになります。

ヨハネス23世はバチカン公会議最中に、
世紀の発表前に”病死”しますし、

ヨハネス23世の次の教皇のパウロ六世は
ファティマ予言を読んで卒倒し
「これは私が墓の中まで持っていく」と宣言したそうです。

ヨハネ・パウロ1世は”バチカン銀行の改革”で
人事異動を発表前に就任期間33日で亡くなっています。

ヨハネ・パウロ2世の暗殺事件の原因は実はファティマ第三の予言の
公開をしようとしたからだと言う話もあるのです。

この時代のバチカンはファティマの予言をきっかけに
闇政府系の人間とそうでない人間の見えない確執が
続いていた時期でもあるのです。

その頃の教皇達は闇政府関係者を排除することで
ファティマの予言の公開や人々の意識改革を目指した

一方では闇政府関係者はバチカンでその正体を現し始め
バチカンを内部から支配しようと試みた。

結果的には時間の経過と共に、バチカンが闇支配へと偏っていた事は
疑いない事実なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマの第三の予言に記されていたのは
聖母マリアを演じ奇跡を引き起こした人間は”月の住人”であったと言う事実と

近い将来地球が巻き込まれるであろう災難についてです。。

(闇政府とMJ-12の偽情報で、いつの間にか月にはその当時には
地球政府の秘密基地が作られたことになっているようですが勿論大嘘です)

それを読めば地球が単に核戦争の危機に晒されているだけでなくて
地球独自の周期的にも近い将来大きな変動が予想される事、

更には其の両方が避ける事が出来たとしても
太陽系の滅亡という事実だけは宇宙の法則からしても
避ける事は出来ないと言う事が理解出来たわけです。

(前回の繰り返しになりますが、闇政府が隠したい”本物の宇宙人”である
”ブラザーズ”に拠ると、

宇宙の全ては太陽系の如く中心となる星と
それを取り巻く12の惑星で成り立っていて、

更に島宇宙は12の太陽系と同様の単位で作られていて、
更にそれが12集まって一つの単位を作り上げていると言う事。

そして其のそれが延々と続いているのが宇宙であると言う事です。

しかし私達の属する島宇宙には現在13の太陽系同様の集団が存在していて
明らかに新旧交代の時期にさしかかっていると言うこと。

其れゆえに其の中で一番古いこの太陽系の崩壊は
決して避けることの出来ないものであると言うこと。)

それを読んだからこそ事実を知った人間達は皆平静では居られなかった。。

公に公表する事は市民にパニックを齎すかもしれませんし
闇政府にしても何よりも自分達としても検証してみたい事が出来たはずなのです。

それは月面や金星に本当に知的生命体が存在しているのかという事実です。

其の頃急激に、ソ連もアメリカも宇宙開発に力を入れたのは
月や火星や金星を探索する事で
スペースブラザーズなる人間達の存在の確証を求めたからだと思います。

(その後、彼らは宇宙人情報を捏造して地球の危機をも隠蔽していくことになります)

そして一方では彼らの警告に従い、
遠くは無い未来にやってくる地球の災害若しくは
太陽系の崩壊に備えて脱出用の手段の開発の必要性を感じたのだと思います。

つまりファティマ第三の予言には
三つの段階の地球規模の危機が記されていたと言う事。。


一つは核戦争という危機、


二つ目は地球の新しい周期への突入


三つ目は近い未来の太陽系の崩壊


と言う事だと思います。


一つ目は、放射能汚染や、地球上でのポールシフト等の変動の
引き金にもなりかねないものです。

そして地球の変動は今現在ではそのまま太陽系の変動への要因になります。
地球の危機がそのまま太陽系の寿命を縮める事となりかねません。

そのためにも、原子力が人間に与える危険を考えても
ブラザーズはそれを止める必要があったのです。

そしてこれはケネディー大統領が直ぐに部分的核実験停止を宣言したように
行動に移される事になりますし、その後は現実に核を使用した戦争は幸い起きては居ません。


二つ目は地球自体が其の一つの周期を終えて新しい周期へと入るために
常に地殻変動などを引き起こす可能性があると言うこと。

もしかしたらHAARPを使用しての変動以外に
本当に地球には大規模な目に見えない変動が起きている可能性があると言う事になります。

金持ちや権力者達が推し進めていると言われる
地下シェルターや月や火星への移住などという話は
これと無関係ではないのかもしれません。


更に三つ目、これは私達には避けがたい危機です。

それを知ったとしてもそれを避ける手段は少なくとも
今の私達地球の”一般人”は持ちえません。

しかし、一つだけ方法はあったのです。
ブラザーズを受け入れて私達が彼らの仲間入りをする事。

そして彼らに習った生活を送る事で
彼らと行動を共に出来るような存在に変貌することでした。

争い好きで戦争好きな野蛮な人間を、
そんな危険な存在を、彼等が宇宙船に向かい入れてくれるわけがない。

そんな危険な存在に彼らの宇宙船に関する科学力を与えてくれるわけが無い。。

危険な人間を自らの住居に入れたくはないと言う私達の心理は
勿論彼らにも共通のものだと思います。

彼らは私達に精神の変貌を求めていました。
それは宇宙の法則なるものを学ぶことでです。

そのためにも地球で蔓延している誤った宗教信仰や
私達の身勝手な意識を変革する事が必要だと考えたわけです。

それを早々と察知した、ファティマの予言をも読んだヨハネス23世は
すべての宗教に共通の意識を見出し

お互いの信仰を共に尊重すべきであると
宗教意識を逆撫でしないよう無難な懐柔策を示し
其の一方で宇宙の法則を私達に伝えようとしたのではないでしょうか。

一方、ケネディー大統領は宇宙人の存在を私達に知らしめる事で
私達の意識を宇宙へと向けようとしたのです。

全てはブラザーズが地球の同胞を、
同じ太陽系に住む仲間と看做してくれた故の
彼らの地球への働きかけの結果でした。

しかし闇政府は其の計画の全てを粉々に砕いてしまったわけです。

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ここで疑問が出てきます。

闇政府の人間達も当然ファティマの第三の予言の内容を知っていたが故に、
アポロ計画では月面に裏の探索を命じましたし
一般大衆には偽の映像を見せました。

その後も彼らは、金星や火星はじめ多くの太陽系の天体に観測機を送り込んでは
多くの映像を撮影してはブラザーズの主張の信憑性を確認したはずなのです。

それなのに何故に一般市民にはその実態を知らせないのでしょうね。。

地球や太陽系が危険であると言う其の事実は
余計な不安を煽らないためにも伏せる事が必要であったとしても
地球外知的生命体の存在に関しては認めても良かったのではないでしょうか。

彼らはブラザーズの主張を嘘であると認識したのでしょうか。。

そうではないはずです。

彼らはアダムスキーの主張の全てと
ブラザーズの話の全てを事実だと判断する材料を手に入れたはずだからです。

そして出てくる疑問は
”彼らはブラザーズの存在を何故に隠さなければならなかったのか?”と言うこと。


更に、最近頻繁に取り上げられている
地球製UFOの話は一体何を意味しているのでしょうか?

宇宙人のUFO技術を使用したと言われた
ステルス戦闘機、其の中でも”オーロラ”と言われた戦闘機は
地球製のUFO推進力を搭載されていたと言われています。

最近画像としても取り上げられていたブラックエンペラーは
まさに地球製の宇宙船そのものに見えます。

そして使用されている推進力は恐らくは電磁波(プラズマ)
それはブラザーズがアダムスキーに語った動力そのものでもあります。

彼らは密かに宇宙開発と宇宙船開発を進めているのです。

しかしながら未だに一般市民には其の事実は知らされる事も無ければ
其の一方では地球規模でマイクロ波兵器や電磁波技術の
実験が繰り広げられる始末です。

”私達はこの実態をどう認識すれば良いのか?”という事です。

更に、地球の支配者階級の人間達は
自らは地球の種を全て保存しているという話もあります。
植物から動物まで全てです。

それはまるでノアの箱舟を彷彿させる話でもあります。

しかし今回はノアの箱舟では避ける事の出来ない危機が
近い未来に地球に訪れる事になる。。

新しい太陽系が居住に適するようになった事で
ブラザーズが移動を始めたように

”地球の一部の人間達は密かに其の時が来る事を警戒しながらも
新しいノアの箱舟である宇宙船を用意しては
その日を待ち続けているのではないのか?”と言うこと。


そしてそんな実態を隠すために闇政府がとった手段が
偽UFO情報と偽宇宙人情報を蔓延させ
ブラザーズの存在を隠し一方では地球の本当の危機を隠蔽する事ではないのか?

と言うのが私の主張です。


闇政府はその一番の目的を”世界統一政府の樹立”から変更することを
余儀なくされる事になった。


そう考えれば、今世界で暴れているのは
闇政府に利用されている間抜けな傀儡がその中心で、

その本体は来たるべく危機に備えて
密かに”何か”をなし続けていると考えるのが論理的ではないでしょうか。

そしてそれこそが”地球製UFO、地球製宇宙船の開発”であり
彼らが密かに続けている”遺伝子研究”であると言うのが私の意見です。

マインドコントロール含めたマイクロ波兵器の使用、
HAARPでの地殻変動、異常気象、大衆操作,
今後予定されているブルービーム計画と奴等は色々やってくれていますが

その裏では一体何が着々と進んでいるのかと言うことを
私達は意識すべきなのです。


奴等の策略は進化し続けている。

それは単なる世界統一政府を作り上げる事だけでは有り得ない。

この事を念頭に、もう一度奴等の策略を
徹底して掘り下げて見て欲しいと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私なりの闇政府の策略の解釈、そして暴露は
これでその大綱が完成したと思います。

今後は個々の事象に関して検証し肉付けしていく事で
皆の深い理解を求めていく事にします。

古い書籍を引っ張り出して読み返すと
奴等の策略もはっきりと見えて来ましたし
アダムスキーとブラザーズの主張の正しさも確信できました。

もしも私達が1960年代に意識を変えていれば
今頃は私達はブラザーズ達に近い意識を持ち
彼らと共に行動する事も認められるような存在になっていたかもしれません。

しかし其の機会を私達から永遠に奪った人間達が居るのです。

しかも其の人間達は自らは宇宙空間への脱出予定を持っているのかもしれない。

もしもこれが事実と言うことに成れば
彼らの頭にはすでに地球への執着心などないのかもしれません

とすれば今地球規模で暴れている人間達は
彼らに其の事実を知らされていない、
もっと下の地位に居る人間達であると言うこと。

そうでなければ彼等は滅亡するであろう地球を相手に、
惑星規模のあらゆる実験を繰り広げていると言う事なのかもしれません。

其の破局は1年後かもしれませんし
数百年後かもしれません。

意図的に早める事は出来ても延命は出来ないと思います。

しかし私達の殆どは再びこの地球で転生し、
繰り返しこの世界の住人となると思います。
(どう考えても意識が低いのですから
ブラザーズと同じ惑星に生まれる事が出来るわけが無いのです)

余りにも荒み過ぎて、次世には消えて無くなる魂も少なくないと思いますが、
残された私達は、例え再びこの地球で生まれ変われたとしても

結果的には其の地球の破局の危機と
対峙しなければならない事になると思います。
(私達の精神はまだまだ低いからです)

そして私達の意識の変革を妨害し、
私達の意識をこの地球に拘束している人間達は
この地球上の”魔の波動”に捕らわれた人間であるかのように感じています。

其の呪縛から逃れるためにも
私達は意識を高めなければ成らない。

それはこの地球での悲劇の転生を繰り返さないためでもありますし、
キリスト教で言うような第二の死を迎えないためでもあります。
(宇宙の法則から離れ続けた魂はエネルギーを失い消えてしまうと言う話)


地球規模で暴れる人間達の低い意識に同調する事なく
宇宙の法則を学び、宇宙心理に生きること。

宗教ではなく道徳で満たされた当たり前の意識を持って生きること。

せめて、私達だけでもそれを実践して見ませんか。。

そしてその意識を地球上に広める事ができれば
今ならまだ間に合うのかも知れません。

(2012年に意図的に破局を誘導されるような事があれば
別ですが。。)


それとも、やはり少しばかり遅すぎたのかも知れませんが
人間の精神含めて崩壊していくこの地球の中で、

せめて私達だけでも最後まで
まともな意識と思考能力を持ち続けて行きませんか。

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No  228

宇宙の真実 前編

人には価値観がある。。
其れは人によっては異なるものであり其れが人を動かす事になる。


其れは判りますが少なくとも真理は一つしかない。。。

そして其れを正しく認識しているのがブラザーズのような人間達である。

私はそう思います。


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何やら見えてきた闇政府の本当の目的なのですが、

耳にした事がある人もいるかと思いますが
”第三の選択”がその”ヒント”になっていると思います。

それは、地球の将来の危機に備え
人類の中から選ばれた人間だけを火星などに移住させると言う
オカルト的な噂話ではありましたが

現にそれも一応は機密文書のリークなどにより
その存在が明らかになっています。

勿論私達はそのリークを額面通り受け取ってはいけないわけですが
その”第三の選択”の内容は
宇宙時代の”ノアの箱舟”を予感させる物であります。

そして今、地球規模で起きている、”闇政府の大きな策略”を
リークする情報の多くは、
限りなく本当の事を言っているのでしょうが

それはそのまま”一番大切な事実”を隠蔽する事に
そのまま利用されているらしいと言う事にも気がつきました。

つまり闇政府の”今”の一番の目的は
”世界統一政府”の完成ではないであろうと言うこと。

其れは恐らく今では付随的な目的であるか
彼らの一派の目的と成り下がっていると思います。

そしてそうなったきっかけは
やはりファティマの予言とブラザーズから情報のためだと思います。

後、UFO関連のCIA情報に関連して
今のところ独自に検証した分に関してコメントすれば、

宇宙人情報や宇宙情報の多くは
ブラザーズの主張していた宇宙の事実を
そっくりそのままエイリアン絡みに仕立て直した物であると言う
感想を持っています。

(ブラザーズは地球政府とも何度も会談を儲けた事をアダムスキーに告げていました。
そして闇政府はアダムスキー同様に宇宙の実態を知らされていた可能性が高いのです)

つまりは闇政府はアダムスキーとブラザーズの存在と主張を抹消するために、
とてつもなく多くの罠を張り巡らせ、すさまじい量の煙幕を
巻き私たちの視線をそらし続けて来たと言う事になりそうです。


勿論その中に真実を散らばせながら
どれが本当でどれが嘘であるかも判らないように組み立てながらです。

後、私の興味ある話は、
”地球人を作ったのは本当に宇宙人なのか?”とか
”その宇宙人が地球を支配していると言う可能性は本当にあるのか?”


と言ったオカルト交じりの検証の難しい話になりますが
それに関して例えどんな実態が見えてきたとしても

今となっては大きな問題ではないと思いますし、
その内に記事でまた取り上げたいと思います。


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ここからが本題です。


私が触れたい”真実”と思われるものの唯一の根拠と成り得る物は
アダムスキーがブラザースに告げられたと言う話です。

つまりアダムスキーが現実にブラザーズと
コンタクトをして居たと言う事実と、

其のブラザースがアダムスキーに語った宇宙の実態が真実であると言う事こそが
その大前提になっています。

そのためにも
天文学者でも科学力でもないアダムスキーが語った宇宙の真実。

それが事実であると皆に認識して貰えるかどうかで
私の主張の信憑性も大きく左右される事になります。

私は、アダムスキーが語った多くの宇宙にまつわる話は全て真実であり、
只、地球の闇政府によりそれが事実であると言う事が未だに隠蔽され続けていて
アダムスキーの主張の信憑性を下げていると考えています。

現に、当時も多くの科学者がアダムスキーの主張に準じて
新しい天体の発見や宇宙の仕組みの探求、動力の開発などに
携わっていたと言う事実があります。

不思議な事にそんな事実の全てまでもが
マスゴミのアダムスキーバッシングとも居える状況の中
全てが偽情報に埋もれさせられてしまい、

アダムスキーと関わったと言われる科学者の主張と共に
闇の中へと葬られていると言うのが実態なのです。

例えばアダムスキーの伝えた惑星への太陽の熱の伝わり方があります

私達が教科書で学んだように、単純にそれが光と同じであると考えれば
それは距離の二乗に反比例する事になります。

つまりこの考え方では、
同じ太陽系の惑星でも地球よりも太陽に近い水星や金星は
地球の数倍の熱を太陽から受ける事になりますし

逆に地球よりも遠く離れた木星や土星では其の熱は弱く
地球と比べても限りなく寒い温度であると言う事になります。

つまり太陽系では生命が生息出来る環境は地球だけであると言う
科学者の主張は概ね正しい事に成るかと思います。

しかし現実には、太陽の光は単なる光だけではなくて
その放射線が大気圏に入り込む事で大気の微粒子と反応して
可視光線を放つのです。

そしてそれを大地が吸収して赤外線を放射する。。

と言う事は、遠隔惑星に太陽からの充分な放射線が届けば
そこでは充分な熱が発生すると言う事にもなります。

アダムスキーによればそれを可能にしているのは
太陽系の12の天体を四つごとに仕切っていると言われる
”アステロイドベルト”の存在です。

アステロイドベルトは磁石のプラスとマイナスの役目を果たしていて
それが太陽からの放射線を引きよせ一方では解き放つ役目を担っている。

藤原忍氏によればそれはブラウン管や真空管の原理と同じであると言います。

つまり距離が太陽から離れていようが
大気の中で生物が生息するための熱となるための十分な放射線が
太陽系全ての天体には届いていると言う事です。

それが意味するのは木星や土星や海王星、冥王星は
私達の想像しているような極寒の星ではないと言うことです。

そして逆に例え放射線が地球より強い星であっても
大気が厚い雲などで覆われていれば
直接の太陽光線による大気の温度上昇は避けられますし

実際に厚い雲で覆われている金星のような惑星では
地上の温度は地球の科学者の発表するような
摂氏460度の灼熱地獄では無いと言う事でもあります。

(大気中で太陽光線と反応する特定の微粒子が増加すれば
地球でも暖かい冬を作り上げることも可能ですし
それを減少させれば寒い夏をもたらす事もできます)

厚い雲に覆われる事で、
太陽光線が大気の成分と反応して可視光線になる事を
妨げるからです。

つまりブラザーズの話していた月面基地を含めて
太陽系全ての惑星には知的生命体が住んでいるという話は

其の根拠を惑星の地表の温度に求めるのであれば
決して荒唐無稽ではないと言う事にもなります。


大体が何故に、科学者でもないアダムスキーがそんな事を思い付き
コメントする事が出来たのか?

それは勿論、彼が現実にブラザーズなる宇宙への造詣の深い人間達から
直接話を聞いているからです。

アダムスキーが宇宙船に登場するのを
二人の著名な科学者がその場に立ち会ったと言う事実を
著書の中でも記述しているそうです。

(アダムスキーをペテン師と看做したUFO研究家が
其の事の真否を裁判でハッキリさせようとしたところ
”アダムスキー関係は国家機密であるからと止められた”という話もあります)

当時の多くの科学者がアダムスキーのブラザースから得た知識を
何らかの形で伝授されていて、

アダムスキーがブラザーズと
コンタクトを取っていた事も全て事実として認識していたのです。

しかも今の地球上の技術の中には
そんな知識をそのまま利用したような科学力も存在しているそうです。
(光ファイバーはそんな技術の一つだと言います)

アダムスキーがブラザーズから伝授された技術の中に
多くの病を改善してしまうような器具と技術も存在していました。

勿論そんな器具や技術は量産され拡散される事も無く
応用される事も無く闇へと葬り去られているのですが。。

何故かと言えばそんな技術が存在すれば
医者が破産しますし西洋医療にしても不要になりかねません。

現実社会でそんな人間達が闇政府の片棒を担いでいる事を考えても
この社会の追求している世界は決してユートピアや天国ではないと言うこと。

この社会は実験や、金儲けの手段と化し
一般市民は何も知らずに踊らされていると言う事が伺えるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
教科書で学ぶ進化論のために、
私達は自分達がこの惑星で猿から原人となり人間へと進化したと信じて
疑っていません。

そしてこの星を、生命の生まれる条件の整っていた
極めて珍しい星であると信じています。

更には教科書に載っているような
太陽系の諸惑星の実態を信じきっているがために
この地球にしか生命体は存在し得ないと思い込んでいるのです。

だから頭の固い人間ほど、
自分の持っている知識に拘る人間ほど、
アダムスキーの主張する様な話を信じない事になります。

そして今私達の様に、闇政府の作り上げた誤った宇宙観を後生大事に持たされた上に
地球の重力に縛り付けられて生きる事になったというわけです。

話は飛びましたが当時のアダムスキーは多くの著名人とも交流があり
外国の王室に呼ばれそこで演説や質問の受け答えをしたり
其の存在感は世界的スター同様のものでした。

信憑性があればこそ、其の言動の裏付けがあればこそ
科学者も政治家も彼に一目置いていた。。

単なるペテン師が、口八丁手八丁で、
そこまでの名声や信頼を受けれるわけが無いのだと言う事を
先ずは述べたいです。


そんなアダムスキーがなぜに急に陥れられることになったのか?
それは勿論闇の支配者たちの都合によるものです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで、何故にアダムスキーに対してブラザーズ達は
コンタクトしてくることになったのか?

それには勿論事情がありました。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スペースブラザーズと名乗った人間達は一体何者なのでしょうか?

”スペースブラザーズ”とは正しくは特定の種族や星の人間達を指し示す言葉ではなく
特定の意識を持ってボランティアのような活動をしている人間達の事を指す言葉のようです。


それは金星、火星、木星、土星などで生まれ
太陽系の中で協力し合って生きている人間達の中の有志。

地球のような自分達よりは文明も精神も劣っている人間達を
自分達と同じ意識まで引き上げようと言う目的を持った人達に拠って組織された
”海外協力隊”のような存在だそうです。

そんな有志達は2000年も前から地球に関して
密かに色々な方面から目に見えない協力をし続けてきたと言います。

彼らの姿は多少は特徴がありますが
見た目は私達地球人と違和感が無いそうです。

其れ故に時には地球の中で地球人として生活をすることも可能ですし
色んな形で地球を見守って来たと言います。

アダムスキーはそんな地球在住のブラザーズとも交流をかさねています。
(韮崎氏が”宇宙人の住民票”とか言って馬鹿にされていましたが
あれだって本当の可能性があります)

彼らと私達の能力の違いはと言えば
彼らは所謂”テレパシー”能力を持っていると言うこと。

後は私達よりも長生きであると言う事を除けば
表に見える能力には特に差は無いようです。

そんな彼らが地球の中で地球が良い進化をするように
文明の発展を協力するように
見えないフォローをし続けてきた。

しかし一方では其の行動に関しても警戒心を持っていたようで
アポロが月面で核爆発の実験をしようとした時などは
しっかりと機体を故障させられるような目にも遭っているようです。
(アポロ13号)

要するにブラザーズと言うのは
この同じ太陽系の住人の集まりの中の
地球ボランティア部隊としての人々の集まりだったと言うことです。

でも彼らは何故に1940~1960年代に活発に
地球人にコンタクトをしてきたのかと言うのが問題なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「そろそろ新しい太陽系に移住を始めることにしましょう。

私達の銀河は13個目の太陽系がすでに居住可能時期になったと判断します。

勿論一気に全てを輸送するわけには行きませんし、時間もかかります。

探索設備、基地の資材、そして宇宙船含めて段階的に移動する事にします。」


そんな宣言があったのか具体的な話は判りませんが、

彼らは新たな惑星への移住を宣言し
それに伴い太陽系の住人は段階的に新しい太陽系の惑星へと
移動していく事が決められたと言います。

太陽系は12の惑星を持ち一つの単位として活動しているそうです。。

その太陽系と同様な単位が更に”通常では”12集まり
一つの単位を作り上げ島宇宙を形成している。。。

更にそれと同様のものが更に12個集まって広大な一単位を形成する。

それがこの宇宙では無限に続いているという事です。

(ご存知だと思いますが地球は私達の住んでいる銀河系集団の
一番端に位置する星でありますし、
私たちが普段見ている星座などはその銀河系内の星です。

アンドロメダ星雲のような星雲は塵の集まりではなく、
この銀河と同様の星の集まりが薄っすらと雲のごとく見えている状態。

つまりはこの宇宙にはこの銀河系同様の集団が無限に存在すると言うことです。
それぞれM~星雲のように呼ばれていますね。)

その全ては偶然の賜物ではなくて、ある種の法則に乗っ取り作り上げられ、
そんな星も銀河もいずれは老朽化し滅び、一方では新しい星が誕生する。

それによって宇宙のバランスは保たれ
法則も秩序も満たされる事になると言います。

そして私達の住んでいる太陽系は
同様に”13個”存在する太陽系同様の単位の一つだそうです。


なぜに”12”ではなくて”13”なのか?

その”13”の意味するのは、老朽化で滅ぶ太陽系があり、
一方では新しく生まれた太陽系が存在するという事だそうです。

アダムスキーの話ではこの太陽系の他の惑星の住人達は、
新しい太陽系の惑星へと其の居住場所を移動しつつあると言う事でした。

つまりブラザーズは新しい太陽系へ移動する事で
再び長い時間の安定した発展を其の新しい惑星で作り上げる事になるわけです。

ただ、この移動は一挙に全ての住民が皆移動すると言う物では無いようです。

それが宇宙船の数の制約や、
其の惑星までに到達する間でにかかる時間のためなのかどうかは判りませんが、
少なくともアダムスキーが彼らとコンタクトしていた時代には

未だ100万単位程度の住民が新しい星へと移動した状態で
其の大多数は未だこの太陽系で暮らしていたようです。

それから数十年経っていますし
彼らがどれだけの数、新しい太陽系に移住したのかは想像つきませんが
少なくともここに地球にとっての大きな問題がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

地球は二万六千年の周期を終えたと言う話をあちこちで聞きます。
あれはどうやらアダムスキーがブラザーズから聞いた話の受け売りのようです。

それを理由にアセンションが起きるとか
フォトンベルトが通過するとか色んな噂が入り乱れていますが

”地球は一つの周期を終えて地殻変動、ポールシフトの危機にある”
と言うのが実は正しいのだと思います。

つまり地球は何時大きな天変地異が起きて其の環境が悪化しても
おかしくない状況に置かれて居るという事です。

今では地球の危機を煽っているような言動をする人間や
地球の危機と併せてオカルトっぽい発言をする人間もいますが

彼らの情報の元になる話を辿っていけば
恐らくはその源流にはブラザーズがアダムスキーに語った
地球の周期の話が元となっていると思います。

つまり”地球の危機”は決して荒唐無稽な話ではないと言うことになりそうです。。
(勿論其れを煽っている人間達がいることも事実ですが。。)

更にもう一つ私達にとって致命的な問題があります。

これは地球自体の異変よりも、もっと後に起きるのではないかと思われますし
其の期間も明らかではありませんが、遠くは無い将来確実に起きる事のようです。

これが起きれば
地球にポールシフトが起きようが起きまいがそんな事は無関係です。

過去に何度も繰り返されて来た様に
一旦地球に大異変が起きて再びそこで文明が発展し始めたとしても
今度は何も意味を成さないと思います。

実は”13”あるとブラザーズが語った太陽系集団のうち
一番老朽化していて、これから朽ち果て様としているのは
何を隠そうこの地球を含む太陽系であると言う事です。

つまり、今現在私たちが暮らしているこの太陽系は
其の全てが老朽化し、天体としては崩壊していく運命に在るという事です。

そして宇宙の法則からして”13”の太陽系が既に出来上がっていると言う事実は
この太陽系の崩壊は決して遠い未来では無い事を示しているはずです。

スペースブラザーズが地球に頻繁にやってくるようになったのは
其の事とも無関係では無い様です。

つまりこの不安定期に入っている太陽系内で
その構成要因の一つである地球が突然乱れるような事があれば。。

例えば地軸が傾いて地球に大きな変動が起きるような事があれば
それはそのまま太陽系の乱れに繋がって行くという事。

そして核爆発のような人為的な災害自体が地球の変動に影響を与え、
その地球の大きな乱れが、そのような崩壊の直接の引き金にも成りかねないと言うこと。

そのためにもブラザーズは
地球人が暴走するのを止めなければなりません。

そしてもう一つ、他の惑星の人間達は
自ら宇宙船を持っているのですから移住手段があります。

しかし地球にはブラザーズがアダムスキーとコンタクトを始めた当時
大気圏から外に出る程度の技術すら存在しては居ませんでした。

でもスペースブラザーズは太陽系に異変が起きたからと言って
地球人を救いに宇宙船を地球内に運んで来れるとは限らない。。

大体が彼らの存在に地球人が恐れ慄く様ではそれも難しいですし、
彼らにしてみれば、好戦的で凶暴な地球人を
彼らの宇宙船に乗せる事にもためらいがある。

(アダムスキーだって漸くの思いで実現したのが宇宙船への搭乗でしたし、
ケネディー大統領は希望するも実現はしなかったそうです)

そして恐らくは彼らも未だ移住の最中です。

其の状況で、何時始まるかも知れない変動から
地球人を救うと言う事は難しい事になりますが、

かと言って、今まで見守ってきた太陽系の兄弟である地球人を
見捨てることも出来ない。

そこで彼らは地球での地殻変動を回避し、尚且つ
地球での宇宙開発が進む方法を考えたようです。

地球が自ら進化して発展する事で彼ら同様宇宙へと飛び出し、
自らが地球から新しい太陽系へと移動していく手段が必須であると
ブラザーズは考えたのだと思います。

(若しくは地球人が彼らにとっての脅威にならない程度に
十分に意識を変革する事を望んだのだと思います。)

何度もの文明の発展と崩壊を繰り返した私達には
(本当に地球は文明の発展と崩壊を繰り返してきたのです)
少なくとも其の時点では宇宙に飛び立つ手段はありませんでした。

そんな私達ではありますが、
ブラザーズの話では精神性は最低でも、科学力はある程度は発展しているようで

彼らがヒントを与えればそれを利用して宇宙船を開発する事も
決して不可能ではないと判断したのだと思います。

(アダムスキーは彼らの宇宙船の動力のヒントと思しきメモを受け取っていますし
それを公表してもいました。

しかしある程度意識を向上させてからでないと
地球人が精神性の伴わない科学力を持つ事で
今度は宇宙侵略を始める危険性をも指摘していましたので
少なくとも当時は答えは貰ってはいなかったはずです。)

地球で近い将来予測される破局。。

それを啓蒙し且つ地球人の意識を宇宙意識へと上昇させ
尚且つ宇宙開発に目を向けさせる方法。

彼らはそれを計画し実行したのだと思います。


時は1917年、ファティマの聖母君臨と言う形でです。


後編へ続く
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No  227

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL5

ケネディー大統領は暗殺されましたが
アメリカは予定通り月に宇宙船有人飛行を実行します。

一般の地球人にとっては約束通りのアポロ計画が実地された事になりますし
地球人は月へと到達したという事実だけに満足することにもなりました。

アメリカの発表によれば、地球の教科書通り月の重力は軽く
そこには空気や大気が無く、知的生命体は勿論
ウサギも存在しては居ないという事でした。

しかし、あの月面着陸の一連の映像の多くは偽物です。

彼らは前もって地球上で月面での活動の様子を装った
VTRを作りそれを月面探査の様子の画像の中で流したのです。

では何故に私達はアポロ計画で
作り物とも言える映像を見せられる羽目になったのでしょうか。。

其れは当初の目的が大きく変更されたからだと思います。

ケネディー大統領の意図していたのは
月で友好的な宇宙の使者との感動の対面をする事でした。

しかし闇政府は目的が違っていました。

彼らにしてみればそんな友好的な生命体が
基地を作って存在していては困るのです。

でもブラザースはアダムスキーにも語っていました。


「月には私達と同様の人間が
地球から見える月の縁付近や裏側に基地を作って暮らしているのだ」と。

ケネディーは勿論其の事を知っていました。

だからこそ地球の新時代の到来を世界中に知らせるためにも
生中継で月での地球外生命体との遭遇をTVで世界中に放送するつもりだったはずです。

そして其の前振りを国民に向けて発表する予定でもありました。

しかしその発表の前に暗殺されたわけです。

ケネディーは暗殺されましたがアポロ計画は継続されました。

何故、闇政府がアポロ計画をそのまま実行したのかと言えば、
アポロ計画を中止する事で妙な勘繰りを入れられるよりも

”現実に月に行ったけど何も無かった”と言う情報を流す事の方が
大衆を操作するにはより効果的だと判断したからだと思います。

そして闇政府自体も月の住人と月面基地には
多大なる興味を持っても居たはずです。

しかし勿論、闇政府はケネディーが望んだような
知的生命体との遭遇を公表する事など望んではいませんし

其の探索の中で、月での知的生命体の気配を
一切私達には感じさせてはいけなかったわけです。

そこで事実の隠蔽の必要性が出てきます。

地球上で撮影しておいた偽の映像を流す事で知的生命体の気配は消せますし
其の一方では普段地球からは決して見る事のできない
月の縁から裏側の探索を彼らに命じたわけです。

宇宙飛行士の殆どが研究者や科学者でなく軍人だったのも、
彼らの命令に忠実に行動をさせるためであった事も容易に想像がつきます。

興味本位で月の探索をされては困るからです。

「サンタクロースは実在した」

アポロ8号で月面飛行をした飛行士が通信で漏らした言葉です。

後にそのサンタクロースなるものが
異星人基地であると言う事も其の飛行士は語っています。

その後アポロ11号の月面着陸の映像に矛盾点が多数発見され、
アポロの月面着陸に疑問を持つ人間も現れます。

でも、その事も、もしかしたら意図的なものである可能性があります。

光と影、重力、そして風、

VTRや写真に関して多くの指摘がされる事になりますが
地球一番の科学力を有している組織の工作にしては
あまりにも捏造が杜撰過ぎるからです。

ばれた時は、
「アポロは月へは行っていない」

と思われた方が
「月に知的生命体が居る」

事に気が付かれるよりも彼らにとっては都合が良いと判断して
そんな杜撰なVTRを意図的に作成したのかもしれません。

しかし、一方では
差し障りないと判断して宇宙空間を写した画像の背景には

はっきりとアダムスキー型UFOの三つの半円の光が
移動する様子が映し出されてしまうなど不手際が続出。

彼らはUFO専門家相手には、月の実態を隠す事が出来なかったようです。

(月面のクレーターの一つに宇宙船の出入り口らしきものが
存在していることまで指摘されていますし、
それはブラザーズがアダムスキーに語った内容どおりでもありました)

最近では日本のジャーナリストが
「アポロは月に行っていない」などと言う勘違して

支持者に説明していた様ですが、
アポロは間違いなく月に行ったのです。

そして闇政府の命令を無難にこなしては
地球人に”小さな感動”と”大きな先入観”を植え付けて
修正アポロ計画は闇政府の予定通りの結果を齎す事になったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人類が月面に着陸した結果ですが
残念ながら地球人の意識は何も変わる事もありませんでした。

新世紀はやっては来なかったわけです。

私達は単に地球から宇宙へと一時的に意識を向けさせられただけで
その後は再び彼らの策略で重力に縛られ、地べたを見て暮らすようになりました。

私達と同じ姿をした友好的な生命体の存在の話は
ヨハネス23世の死、ケネディー暗殺、アダムスキーの死を境に
表社会では語られる事も無くなったわけです。

そしてアダムスキーの影響の強かった人間達が
歳を重ねどんどんと亡くなって行くことにもなりますし

闇政府は時間をかけてUFOと宇宙人に関する情報や世論を
徐々に変貌していく事に成功します。

1970年代後半から頻繁に噂されるようになったのが
両生類や爬虫類を髣髴させる邪悪な風貌の宇宙人の存在と

(未知との遭遇でグレイが美化されたのは
頻繁に繰り返した”誘拐事件”に恐怖を感じさせないためではないでしょうか)

地球を侵略する危険なエイリアンの存在です。

正しいUFO情報、宇宙人情報を隠蔽する
闇政府の大掛かりなプロジェクトがスタートする事になったわけです。

1950年代に頻繁に語られた友好的な宇宙人の話は
その後はインベーダー話に取って代わられる事になりました。

一方、闇政府が邪悪なエイリアン、
若しくは意識の低いヒューマノイドと協定を結んだという噂も聞きます。

彼らの科学力を伝授してもらう代わりに
何らかの見返りを彼らに提供するというものです。

もしも本当にそんなエイリアンが存在していて
そんな密約があったのだとすれば
それは以前取り上げられていたキャトルミューティレーションなどではなくて
(あれはプラズマ兵器の実験です。殆どの情報は偽の情報だと認識しています)

恐らくはUFOの推進力に関しての技術と、
私達の遺伝子情報に関わるような
もっと重大な実験に関する物ではないかと想像しています。

そして現実問題、困った事に確かに闇政府の科学力は加速的に進歩しています。

しかも地球製のUFO成るものまでもが
完成して飛んでいる可能性が高いのです。
(”オーロラ”と呼ばれたステルス機が一番最初の試作機だと言われています。)

と成れば其の技術は一体どうやって手に入れたのか。。


ブラザーズも意識の低い生命体が存在していることを匂わせていましたし
宇宙船を持てる様な生命体の全てが皆ブラザーズのように友好的で
神の法則で生きているわけではないようです。

(アダムスキー時代のNASA内部にはブラザーズも居て
その知識を地球人に与えていたと言う話もあります。

つまり急激な科学力の発展もブラザーズから与えられた断片的な知識が
元になっているのかもしれませんが。。)
 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマ予言は、その全てが月の住人とブラザースの手による
地球への警告であったと考えれば辻褄が合います。

近い将来予定されていた核やハイテクに拠る戦争を止めるため。。。
(更なる危機も警告されていたはずですが)

彼らは闇政府の計画を察知し其れに対しての対抗手段として
地球のキリスト教を利用して

聖母マリアを演じた使者を遣い、科学力を駆使して奇跡を演じては
私達に未来に起きる破局を警告して見せたわけです。

1960年に最後の予言の開封を認めたのは
其の頃にはブラザーズが地球でコンタクトを繰り返し
友好的な知的生命体の存在を地球人に知らしめる事で

”月の使者”なる存在が奇跡を起こしたという事実を
信じさせるお膳立てがされる手はずになっていたからではないでしょうか。

そして実際に其の通りに世界の世論は進んでいましたし
(アダムスキーの風評被害で陰りは見えていましたが)

1960年にファティマの予言が公に知らされていても
多くの方がその内容を信じる事に成ったでしょう。

一方では其の予言に目を通したヨハネス23世や
ケネディー大統領は地球外知的生命体の存在を認識することになり
アダムスキーの主張を眉唾扱いする事もありませんでした。

そしてアダムスキーは彼らにブラザーズの親善大使になるよう
お願いする事もできました。

後は其れが実現すれば全てはブラザーズの意図の通り
地球は嫌でも其の意識を大きく変える事になり
ブラザーズの仲間入りを果たす事に成っていたのだと思います。

其れが後少しのところで
地球の闇支配者達によって妨害されるに至った。。

闇支配者達はブラザーズ達を地球から排除し
その後は其の気配を隠蔽する事にこそ意識を集中したのではないでしょうか。。

勿論その後は”ヒューノイドの友好的な宇宙人”の話など
映画でもドラマでも取り上げられる事はありませんでしたし

肝心のアダムスキー成る人間の存在は
年を追うごとに人々の記憶からも消えていく事になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達は其の時から確実に闇政府の手によって
新しい洗脳効果を植えつけられて暮らすことになったはずです。

私もそうですが、まして近年生まれて来た若い世代は
生まれた時から真っ白な状態の脳に偽情報を植えつけられて育ってきたからです。

そしてごく一部の真実と、山ほど頭に詰め込まれた偽りを
全て正しいと信じ込まされて私達は今この社会を生きています。

客観的に見れば其れが如何におかしな事かも判りますが
其の事実を私達に示してくれる存在であるブラザーズは
今は直接は私達の力にはなれないのです。

更に彼らの宇宙の法則を更に隠すように、
そして黙示録の世界を髣髴させるように
新興宗教と救世主が山ほど増え続け
地球では宗教と救世主のバーゲンセールが始まっても居ます。

そしてそれまでもが時には闇政府に利用されるのですから
私達は自分達の運命を自分達の力で切り開くしかないのだと思います。

最低限でも真実と言えそうな物を認識し
意識だけでも少しでも彼らに近づかなければ
彼らが私達に手を差し伸べる事は難しいと思います。

そして力のない私達が闇政府に対抗するためにも
意識の変貌が重要であり

ブラザーズに協力をして貰うに値する存在に
なる事が重要ではないでしょうか。。。

ブラザーズは
「意識がかけ離れた存在には協力の仕様がない」
とアダムスキーに語っていたのです。

一方では困った事に地球人の意識の乱れはどんどんと加速化しています。

それがマイクロ波兵器や電磁波の影響によるものであったとしてもです。

私達は先ずはこの流れを止めなければ成らないのです。

ただ、そんな意識を持とうと努力する事が出来るのも
私達のような未だ正常な思考回路と知識を持ち続けている人間だけ。

新しい知識であっても其れが正しければ取り入れて理解し
精神を改善しようという意識のある人間だけだと思います。

宗教や精神世界にどっぷりと浸れなどとは言いません。

この現実の世界の危機を身を持って感じて、
其の上で私達の進むべき方向を皆で見つけて行きたいのです。

そして実は精神上昇は恐らくは今も進行中で、でも其れは次元上昇などではなくて
ブラザーズが地球の外から私達に意識を変えるように働きかけている
効果そのものではないのか?

私はそんな事を考えています。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


更なる不安もあります。

UFOの推進力を持って其の利用が可能になった人間達が
大人しく地球内部で暮らしていくだろうかという話です。

大航海時代に船舶で新大陸を発見した人間達は
そこで何を行って来たかという事を考えれば想像つく事があるのです。

宇宙船が完成すれば恐らくは最初に行ってみたい場所は月です。

そして其の月にはブラザーズの仲間達が居るはずでした。。

戦争が大好きで何事も武力で解決してきた人間達は
月の占有権を狙っているのですから

もしも宇宙船が完成していたら
彼らが一体何を最初に目的とするかも想像がつくのです。。。

其れは月を占領する事。

もしかしたらもう既に月にはブラザーズは居ないのかもしれない?

それと太田さんも触れていましたが
ファティマの第三の予言の中には

イエスキリストが宇宙人であったという話も
記述されていると言う事です。

聖母マリアと思った人間が宇宙人で
更にはイエスキリストが宇宙人。

それがもしも事実でも
関係者はおいそれとそれを公に出来るわけが無いのです。

闇政府にとって一番知られたくない事実こそが
私達と同じ姿をした、そしてイエスキリストの如く魂を持った
異性人の存在なのですから。

しかしブラザーズはアダムスキーに語っていました。

「イエスやマホメットの様な聖人達は皆、私達と同じブラザーズである」と。

そして彼らの中でも意識の高い”マスター”と呼ばれている人間達であったと。。

コンノケインイチさんは著書の中でイエスキリストに関して
こんな話も触れていました。

”聖書歴史研究家の間では常識となっていますが
青少年期のイエスはインドのジャガナスという町で
仏教とヒンドゥー教の奥義を取得した”

と言う事です。

つまりイエスキリストは布教前に
地球の宗教を自ら学んで伝導に生かしていたということ。

更に言えば仏教やヒンドゥー教もイエスキリストと無縁では
ないと言うことになります。。。

明日は地球の危機にもっと突っ込んだ内容になります。

もったいぶるわけでは無いのですが
理解して貰おうと書き出すと長くなってしまったので
別の記事としました。

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No  235

ファティマの奇跡 追加情報

ファティマの予言の記事に関して付け足しがあります。

誤解の無いように弁解?含めてコメントします。

嘘を付くことで私の主張の揚げ足を取る人間が出てきそうなので其の予防としてです。

私にしてみれば単なる付随事項で、結果は同じことですし
どうでも良い事なのですが

悪意ある人間達にはそれを理由に突っ込まれそうな内容があったので
コメントしておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマ予言がオカルト扱いされたわけは、
実は二度目の”聖母マリア”出現から最後の奇跡まで
その間集まった大衆は天空で引き起こされる”奇跡”しか見る事は出来ず、

”聖母マリアらしき姿”をその間確認できたのは、
最初に彼女に直接遭遇した子供達だけで、しかもお告げを聞いたのは、
ルシアと言われる子供一人だったからです。

私は”音”にしろ”画像”にしろ、容易に聴覚や視覚に送り込む科学力の存在を
知っていますので、特定の人間にだけ聖母マリアの声や姿が認識されたと言う事も、

奇跡では無くて全ては科学力である事も気が付いていますが
読み返すとその件に全く触れていないので付け加えておきます。

今現在科学力を悪用している人間達はよく理解できるはずです。

特定の人間にしか見えないし聞こえない。

本人は”天国から来た”と触れていたので
ルシアや一般大衆はそれをそのまま奇跡と信じて、
聖母マリアと思しき人間を魂の存在であると思い込んだ。

それ故に実は聖母マリアではない存在を聖母マリアと信じた、と言うのが実情で、
すべては超常現象ではなくて科学力のなせる業であったわけです。

少なくとも私は間違いなくそうだと判断しています。

更に付け足せば、コンノケンイチさんに関しては
とても興味深い解釈をする方で私も興味深く見ていますが
私の見解とは異なると言う事を重ねて触れておきます。

例えばこの方は奇跡が”6”回起こされた事、
更には奇跡が毎月”13”日に起こされた事を取り上げて

ファティマの予言は、聖書66番目の書(黙示録)の13番目の章(666の獣の話)
を予言していたのではないかと取り上げていましたが、私は違うと思います。

黙示録の予言の内容を、彼女は自らの予言の中で利用していると言う事実はありますが
それは第三次大戦同様、地球規模の異変に関する警告に過ぎないからです。

教皇は当然黙示録を知っているのですし
そんな人間が卒倒する内容と言うのは
そんな生易しい内容ではなかったはずです。

其の程度の予言だけであれば
「危険は回避された」
と言っているのですし其の全てが公開されても不思議ではありません。


しかし、”聖母マリア”が何者であったか
そして其の目的は何であったかもルシアに拠って書かれているはずなのに
未だ其の件に関しても公表されていませんし
(大体が其の時点で彼女は自分はマリアでは無いと言っているようなものです。)

結局一番知りたい内容に関しては一切公開されてないのです。
(闇政府の支配下にある可能性の高いバチカンから今後発表があっても
どうせ改竄後であろう事も付け加えておきます)

”6”回の方は、特に意味を成さず、
其の程度で十分な数の人々に広報が出来ると考えたのだと思いますし
(回数を追うごとにギャラリーは膨れたのは記事の通りです)

”13”日の方に意味があったのだと私は考えています。

この13が縁起が悪いとか、カバラでは強運の数字であるとか、
キリストの死んだ日であるとかそんな意味ではなくて、
もっと別の話と関連して取り上げたのだと想像しています。
(確かに悪魔の13血統と言う話が闇政府絡みで出てはきますが。。)

その話は私の今後の記事に出てきます。


一々こんな事に触れたくは無いのですが
私の主張を嘘である事にしたい人間が居れば
こんなところを取り上げて突っ込まれる可能性を感じたので触れた次第です。

今は少しでも自分の記事の信憑性を下げたくは無いのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみにコンノケンイチさんはケネディー暗殺に関しても
スペースブラザーズやアダムスキーの存在には触れておらず

CIAの垂れ流した二重の罠である別の知的生命体(グレイ)と関連して取り上げていて
其の基地が月にあると触れていますが、

間違いなく”其の当時”に月に居たのは
ブラザーズであったと私は確信しています。(その後侵略されることが無い限り)

コンノさんは折角、一般未公開の月の宇宙船基地の証拠などを写真で沢山公開しながら
多くのUFO評論家同様に誤った情報に誘導されているようで残念に思っています。

そして聖書ばかりに拘る人間は、
其のファティマの奇跡が”人為的な物”であった事も理解しがたいようです。

ついでにケネディー暗殺の犯人に関しても触れておけば、
コンノさんは”クーパー”氏が触れていた

”シークレットサービスだった運転手が主犯”と言う説を、
写真の画像解析に関連して否定していますが

私は20年以上前にTVで取り上げた鮮明な動画で
その運転手の動きを何度もこの目で確認しています。

運転手が振り向いて手を伸ばした直後に
ケネディーの頭は吹っ飛んだ。

今ではそのVTRが捏造されている可能性は否定できませんが
間違いなく其のタイミングはケネディーの死と同調していました。

そして致命傷を与えたのは前から飛んできた玉であり
婦人は座席後方へと逃げ出した。

其の時にすでに後方に居た警察官達を怖がっていたのなら
そんな行動を取るわけが無いのです。

ウイリアム・クーパー氏もそれに関しては私と同じ主張ですが、
残念ながらこの方も、宇宙人情報に関してはコンノさんと同様の主張で
キャトルミューティレーション、地球人の誘拐事件含め、全てグレイの仕業であるとして
一般市民をミスリードしている事を残念に思います。

それ程に真実と偽りは入り乱れていると言う事。

其の中から正しい情報を選択する事が如何に難しいかと言う事を
ひしひしと感じています。

物事の一貫性を考慮しなければUFO問題は決して解読できません。

しかもCIAが独占し一方的に垂れ流しているUFO事情は”一貫性のある偽情報”です。

一方ではアダムスキーに関しての情報はその全てが消されています。

偽の証拠のオンパレードを垂れ流されて、其の中から事実を突き止めろと言われても
最初から一番大切な事実が隠蔽されているのですから
推測できるものは誤りばかりになると言うことです。
(正直言えば”悪い宇宙人”の存在する可能性は考えなければならないと思っています。
エイリアンだけでなくてヒューマノイド含めてです)


其の事をまずはご理解下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマ第三の予言は
記事でも触れたようにその”一部”は公開されています。
(教皇の暗殺についての予言もあったと言われています)

真偽は兎も角、触れておきます。

コンノケンイチさんの著書より抜粋します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1963年10月13日、「第三の予言」の一部が
ドイツの「ノイエス・オイローバー」紙に掲載された。

内容は想像された範囲を超えるものではなかったし
肝心な核心部分は消去されていたと言うのが多くの評だった。

次が記事の内容である。
-------------------------------------------------

1917年10月13日に聖女は出現なされ
ルシアに次のごとく語られた。

「近く、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。
人類は罪を犯し、今なお天の恵みをないがしろにしています。

”秩序”が支配している場所はどこにも見当たりません。

”サタンは国家の最高部を支配し”、物事の成り行きを決定しているのです。

サタンは偉大な科学者の心をそそのかし、
”人類の大半を数分で滅ぼす兵器”を発明するでしょう。

世界と教会の指導者達がこれを阻止しなければ後は私が引き受けます。
私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

その時は神はノアの大洪水より厳しく人類を罰し給うのです。

そのために偉大な者、力のあるものも、取るに足らぬ者とまったく同様に
非業の死を遂げるでしょう。

教会をサタンが闊歩する事でしょう。

ローマでは大きな変化が次々と起こります。
腐ったものは倒れ、倒れたものは二度と起き上がれません。

教会は暗黒に包まれ、世界中が突然激しい恐怖に陥ります。
それはそれは大規模な戦争が20世紀後半に起きるでしょう。

その時は火と煙が天から降り注ぎ、海の水は蒸発し
水蒸気の泡が空中に激しく噴出し、たっているものすべてが崩れ落ちるのです。

次から次へと数え切れない人々が何百万何千万と非業の死を遂げ
生き残ったものは死んだものを羨む事でしょう。

どこを眺めても地上は苦悶と悲惨さばかり、国と言う国は廃墟ばかりです。

さあ、御覧なさい。その時はいよいよ迫り地獄のふちは広がるばかりで
そこに入ったが最後二度と救われる事はありません。

善人は悪人と共に大きい者は小さい者と共に教会の枢機卿、
大司教、司教は信者と共に支配者は民と共に非業の死を遂げるのです。

いたるところで大量死が起こりますが、その時はサタンだけがこの世を支配しているのです。
しかしその後は恩父の計画通り、サタンに罰と罪を加えるために遣ってくるのです。

すべてに耐えて生き残った人々がいるなら
彼らは”新しい神”とその栄光を声高く褒め称え
この新しい世界に仕える事になるでしょう。

私は、わがイエスキリストを信ずるすべての人々、真実なるキリスト教徒
現代に生きる伝道者に呼びかけます。

人類の改心の動きが上に立つ者、教会の指導者達から起こるのでなければ
”あらゆる終わり”が遣ってくるでしょう。

わが子よ、そのような終わりの時も私は最後まであなたの傍にいて
助けてあげましょう。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
引用ここまで。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彼らはキリスト教を、地球に対する警告の広報手段として使用しているので
内容が黙示録に沿った物になるのは当たり前ではあります。

勘違いして欲しくないのは聖書を作ったのはあくまで地球の人間であると言う事。
彼らは人間心理を利用するために聖書を使っただけに過ぎません。
宇宙の法則と少し異なっていようが其の方が地球人には理解されるからです。

コンノさんも触れているように
これはファティマの予言の差し障りのない一部です。

偽のUFO情報に踊らされたコンノさんは
地球の危機に関して宇宙人”グレイ”の存在を取り上げ

それを悪魔の正体であるかのように取り上げていますが
もしかしたらその考え方には真実があるかもしれません。

ここで触れられている内容に
「サタンは国家の最高部を支配し物事の成り行きを決定している」
とあります。

これを単純に考えれば闇政府が悪魔に支配されていると取れますが
コンノさんの主張を加味すれば国家は宇宙人に支配されていると言うことになります。

もしも地球政府がブラザーズという良識ある生命体と交流を絶った一方で、
悪意ある生命体と契約を結んだと言う事が現実にあったとしたら
この内容はその事に触れていると取れるわけです。

つまり地球の権力者は宇宙の法則というあるべき”秩序”を主張する
ブラザーズを受け入れるのではなくて

同じような科学力を持ったもっと別の存在と契約を結び
その科学力を使用して地球規模で暴れようとしている事を
ブラザーズが警告している内容とも取れるわけです。

宇宙人に関してはレプタリアンやグレイと色々と名前は挙がっていますが
それに関しては私も正直まだ判断しかねますし
あくまで可能性として触れておきます。

悪魔という目に見えない存在を取り上げるよりは
いくらか現実的であると言う事で触れてみました。

単に人間自体が悪魔のごとく意識になれる存在なのかも知れませんし
本当に悪魔のごとき存在が居るのかもしれませんが
其れは今の私にはオカルト無しでは説明出来ません。

内容の概要としては、
少し突っ込みすぎな考え方かもしれませんが

「”秩序”である宇宙の法則を蹴っ飛ばしておいて
悪意と契約をしてその態度を改めないのなら
地球の危機に対して私達は何もしてはあげる事はできません。」

と言う意図に取れなくもありません。

そして内容は黙示録そのままに見えるかもしれませんが
私には微妙な違いが見て取れます。


”サタンは国家の最高部を支配し”、物事の成り行きを決定している”

とありますから、

いずれにしても、地球に対して
「今の闇政府の支配を認めておくと将来に破局が待っている」と
警告をしている事だけは間違いなさそうです。

そして
「人類の改心の動きが、上に立つ者、教会の指導者達から起こるのでなければ
”あらゆる”終わりが遣ってくるでしょう。」の意味は


人々に影響を与える事の出来る権力者(大統領など)
教会の指導者(教皇)に対して、自分達の警告を受け入れなさいと
言っているのだと思います。

そして現に其の通りにしようとしたのが
ファティマ第三の予言を読んだ
ケネディー大統領であり、教皇ヨハネス23世。

しかし其の結末は私の記事の通りの結果になりましたし
ブラザーズの申し出を地球は拒否したと言う事になるかと思います。

そして少なくともブラザーズと闇政府の対立構造だけは
はっきりとここからも見て取れるかと思います。

そして”あらゆる終わり”の意味は
単に肉体が滅ぶとか、今の文明が崩壊する事だけを意味しているのではなくて

そこには地球そのものの崩壊、更には魂の転生、精神の転生も無くなり
第二の死がやって来ますと言う意味を含んでいるのだと想像しています。

更に、ここにある”真実なるキリスト教徒”というのは
イエスの本当の教えを実践しようとしている人間達を指し示していて
其れは単にキリスト教徒という意味ではなく、

イエスが伝道したと言う”神の法則””宇宙の法則”、
要するに道徳に従って生きている人間を
指し示しているのだと思います。

見方によっては彼らは”闇政府に支配されたキリスト教徒の存在”をも
認識していると言う様にも取れます。。

ブラザーズにしてみれば、キリストは彼らのマスター(指導者)の一人であり
父なる神の法則・宇宙の法則を地球で説いて見せた人物です。

今までこの地球を兄弟として捉え延々と見守って、
時には協力の手を差し伸べてきたブラザーズではありますが

其の彼らの指導を理解しようとしない人間達、

「神の秩序を守ろうと努力しない人間達が、
暴走して破滅しようが、其の時は手を貸してはあげません。」

と言っているのではないでしょうか。

彼らは地球規模の異常変動も予測していますし

彼らが世界を滅ぼすのではなくて、

「其の災害が起きた時には助けませんよ」
と言う意思を示しているのだと思います。


ちなみに

「その時は火と煙が天から降り注ぎ、海の水は蒸発し
水蒸気の泡が空中に激しく噴出し、たっているものすべてが崩れ落ちるのです。」

この状況が意味するのは勿論、この予言にある”サタンが作らせた”
”人類の大半を数分で滅ぼす兵器”の様子だと思います。

これに相当するのは中性子爆弾ではなくて(この主張がとても多い)
今であれば闇政府の”プラズマ兵器”に違いないと思います。

宇宙開発、そしてどうやら交通手段の発展には
私の大嫌いな電磁波技術が必須で、

(重力を克服し、宇宙の大半を占めるプラズマを利用できなければ
宇宙船は作ることは出来ないとブラザーズは語っていました。

しかもそれはそのまま外敵への凄まじい武器になることも
ブラザーズは勿論知っていてアダムスキーにそう告げていました。
勿論自分達は一度も使用した事は無いとも言ってましたが。)

宇宙開発に関連して電磁波技術を地球が推し進めれば、
当然悪意ある人間達はそれを武器としても使用するであろう事、

そして其れがもたらす結果を予測すれば
このような記述も出てくるわけで、
これも予言ではなくて予想と言うことになります。

飛鳥昭雄さんが触れていたプラズマ兵器を使用すると
其の空気との接点では煙ではなくて雲が生じる事もありますし

海の水であれば蒸発しますし
立っているものは溶けるように焼けて崩れ落ちることになります。
(形状は色々な仕様が想像できますが爆発以外の効果のある
究極のハイテク技術は間違いなくプラズマ兵器です)

彼らは地球の中に居る暴走している人間達の意識と破壊衝動を
私達には無い力である”テレパシー”で読み取っていたのかもしれませんし、
(ブラザーズの有する唯一の超能力)

そうではなくて愚かな人間の行動を単に先回りして
予測したのかもしれませんが、
全てはオカルト抜きで具体的に説明することが出来ます。

そしてこのような捕らえ方こそが一番真実に近いものであり、
多くの理解者を得られる考え方であると私は思いますが、
いかがでしょうか。

オカルト知識のない方には
少し難しかったかもしれませんが、

私の主張はあくまで隠蔽された現実に基づいた
現実視線の物である事を是非理解して下さい。

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No  226

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL4


正直言えば、

「地球に大きな変貌が起きる」とか

「地球が危ない」

と言う話は、闇政府のアセンション絡みの
世界政府実現の手段だと考えていました。


ただ、昔読んだ著書をひっくり返して
アダムスキーやファティマの問題を読み返していくうちに
忘れていた重大な事に気がつきました。。

そしてその意識を前提に地球を眺めると
今の地球規模の不思議な二極化が何を意味するのか判らなくなりました。

宗教関係者には”2012年”の話や”地球の危機”という話はすでに広がっていて
それが終末思想やメシアの再臨、宇宙人の侵略、黙示録の自覚、
神の国の接近といった意識に繋がっているようです。

私は少なくとも今までは、
それが地球規模の破局を自ら齎す原因となると警告していました。

一方、一般市民である私達のような人間は
無自覚のうちにマインドコントロール含めて誘導されていて

明日を生きる事で精一杯で目先の事しか見えない状態、
更にはマスコミ報道を鵜呑みにする状態になっています。

つまり私達の意識は完全に二極化しているのだと思います。

それは悪しき心とそうでない心という二極化以前の問題としてです。

私は闇政府が多くの宗教にも手を伸ばしていることから
終末思想を利用して宗教関係者を使って
世界政府確立を一番の目的としているのだとばかり思っていました。

しかし、私達は今確かに大きな危機に直面している可能性が高いと思います。

今書いているこの記事の中でも
その事を理解して貰えるよう取り上げていきますが

それは核戦争など起きなくても、近い将来必ずやってくる危機であり
地球の私達に直接の原因があるわけではなく、
それは自然の摂理、この宇宙の摂理に基づく変動が齎すものです。

アダムスキーの主張と彼がブラザースに告げられた話を信じるならば
ブラザーズが地球に頻繁に遣って来ていた理由は
単に原子力の危機を知らせるためだけではありません。

話があまりにも大きくて私自身が信じられないでいた事が
実は事実ではないのかと今頃になって気がついたのです。

それは巷に言われるような2012年に起きるとは限りませんが
遠くはない未来に必ず起きる事になる事象。

一年後か、今すぐか、それとも100年以上後なのかも
明言はできません。(意図的に早める事は可能だと思います)

でも、それはこの地球に繰り返し生まれてくる人間にとっては
必ず直面する試練になるでしょうし、

そしてそれは全てがこの宇宙の摂理、法則に基づくものであり
回避不能であると言う事。

私達は権力者達が知的生命体に告げられた事実を知らされていないために、

一方では噂レベルで踊らされ
一方では何も知らずに地球の重力に縛られて
目先だけを見て生きているのです。

物理的回避策は宇宙開発と宇宙船の製造。

精神的回避策は私たちの精神の上昇。


肉体を持って科学力使用で回避するか、
精神を高める事でブラザースのような人間達の仲間入りをする事。。

言っておきますが、巷に言われている”アセンション”などと言う
都合の良い事象を鵜呑みにしてはいけないと思います。

本当の精神向上が出来ていない私達地球人のような人間が
突然精神性を高める事は100%在り得ないと思いますし、

フォトンベルト介入などと言った宇宙現象が
突然私達を変貌するなどと言う話を鵜呑みにするのは愚かです。

在り得るとすれば、以前から私達に対して
”精神を高めるように思念を送り続けてくれている”ブラザーズの意識により
地球の中で覚醒する人間が増えていくと言う事ではないかと想像しています。


今、地球で闇政府に騙されて暴走させられているような人間達はまず
正しい知識を知る事で自分達の誤りに気がつく事が重要だと思います。

誤った価値観にいつまでも捉われて生きているような人間には
絶対に次の世界は存在しないと今から明言しておきます。

お願いですから目を覚ましてください。

もしかしたら私達は皆が協力してこの危機を乗り越えなければ
ならないのかも知れないのです。

マイクロ波兵器は人々が意識を高める事をも妨害します。
思考能力も精神性をも陥れる事が出来るからです。

今はそんな妨害はお互いの足を引っ張る事にしかならないと思います。

しかしながらそれを良い意味で利用すれば
もしかしたら私達の覚醒を早める事に利用できるかもしれません。

自らの身の安全だけは確保した上で
地球を巨大な実験場にしようとしている人間達が存在しているかもしれないことに
皆が気がついて欲しいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。


未だに一般市民には非公開状態のファティマ第三の予言ですが

それを初めて開封し目にしたのは驚くべき事にヨハネス23世でした。

年配になってから教皇についた人物で、精神世界にも造詣が深く
アダムスキーも何度かコンタクトをとったと言う其の人物が
実はファティマ第三の予言を読んでいた。。


(これに関しては知識もなかったので正直とても驚きました。)


ファティマ第三の予言の中には
その奇跡を引き起こした人物の正体と目的が記述されていたはずですし
其の驚愕の予言内容もしっかりと触れられていたはずです。

歴代教皇の中にはそれを読んで気を失ったと言う人物もいると言われていますし
ヨハネス23世も、その側近も平静では居られなかったそうです。

書かれていた内容はそれほど衝撃的な物だったと言う事です。

その後アダムスキーの働きかけで
スペースブラザースとの会見を求められていたヨハネス23世ですし
彼が地球外知的生命体の存在を事実と確信していたであろう事は疑いありません。

そしてバチカンには少なくとも一度、ヨハネス23世の時に
その庭にUFOが着陸していたと言われています。

それが本当であれば、ブラザーズがアダムスキーを通して申し込んでいたと言われる
面会が実現していたと言う事になるのでしょうね。

もしかしたらバチカン公会議は
アダムスキーの働きかけによる影響よりも
ヨハネス23世が自ら目にした、

バチカンに封印されていたファティマの秘密の影響の方が
大きかったのかもしれませんし、

直接ブラザーズと話をした事が
そんな決意を固めるきっかけになったのかもしれません。

そして宇宙人の存在と其の精神を知った時に
ヨハネス23世は全ての宗教の秘密に気がついたのかもしれません。

その事が約一世紀ぶりの公会議の開催に繋がり
宗派・宗教の枠を取っ払った友好を示す主張へと繋がった?

宗教は多くてもこの宇宙に”神”は一人しか存在しては居ない。


そして宗教の実態は”宇宙の法則”であると
ヨハネス23世は察したのではないでしょうか。


更に続きがあります。


このファティマ第三の予言は、1961年に
アメリカ大統領とロシア最高指導者に知らされる事になるそうです。

1961年6月3日オーストリアのアメリカ大使館で
ケネディー大統領はフルシチョフを出迎え
そこにはバチカンの高位聖職者も同席していたそうです。

つまり、この時には既にケネディー大統領もフルシチョフ第一書記長も
ファティマの第三の予言を読んでいた訳です。

ケネディー大統領がブラザーズとの会談の後に早々と実現した
ロシアとアメリカの部分的核実験禁止条約は
こんな事実とも関係しているのかもしれません。

勿論、ケネディーとブラザーズが会見した頃には
恐らくはファティマ予言と関連して、ブラザーズの正体、更には月の実態含めて
全ての謎がケネディー大統領には解けていたと思います。

だからこそケネディー大統領はアポロ計画に拘った。

地球人以外の知的生命体が存在する事を第三の予言の記述で確信し、
自らはブラザーズの宇宙船に乗り込んだのですから
其の存在を疑う余地は無いのです。

コンノケインイチさんもはっきりと触れていますが
ケネディー大統領のアポロ計画の一番の目的はロシアに勝つ事ではなくて

「月のUFO基地の有人偵察」であったと
ケネディー本人が側近に語っていたそうです。

しかもそれを国民に向けて公言すると語っていたと言います。

それが実現すると一体どんな事になっていたのか??

私が書いたブログ記事通りの
地球人の意識転換が起きる事になったはずなのです。

そしてアポロ有人飛行船が月面に着陸しそこでUFO基地の存在を確認する。

恐らくは月面基地の住人は、それを暖かく迎える用意もあったと思います。


其の時点で地球は宇宙時代へ突入する事になるはずだった。

そしてブラザーズは地球に堂々と飛来する事が出来るようになり
地球人は其の精神と神の法則を彼らから学ぶ事になる予定だった。。

そして地球はブラザースの仲間入りを果たし
新世紀を迎える事になったはずなのです。

当然、ファティマの予言で彼らが危惧していた
核による地球崩壊は避けられますし、”もっと別の危機”含めて
全ては丸く収まった可能性もありました。

しかし、地球上にはそれを良しとは思わない人間達が存在していたわけです。

しかも其の人間達こそがこの地球の中の一番の権力者でもありました。

ブラザーズの意識を持って地球人を変貌されると地球王国の実現は不可能になる。。

彼らの予定していた、自分達が王として君臨して
多くの人間を管理支配する社会など実現不可能になる。

其の社会では権力も、金も、圧力も、名誉も、何も意味を成すものではない。

一般市民と比較して圧倒的に有利な生き方をしてきた特権階級とも言える立場の人間達が
一般市民と同様の地位まで失墜させられる事になる。

其の事を恐れたのか、特権階級の人間達は
其の新しい時代の到来を心底恐れ、
ケネディ大統領が国民に其の事実を公言するのを妨害する事になる。。。

そしてケネディー大統領の暗殺を謀ったのです。。

勿論、それ以前に、ヨハネス23世がバチカン公会議で
余計な事に触れる以前に抹殺する必要もありました。
(直接の死因は病でなくて麻薬の大量服用に拠る暗殺だと
アダムスキーは語っていたようです)

更には二人の死後はブラザースの代理人として動いていた
アダムスキーも早々と死んで貰わなければなりません。。
(最後は病死に関連しての心臓麻痺となっていますが)

しかしそれでも未だ、次なるコンタクティーがいつどこからか
現れるかも知れないので

そのためにブラザーズ関係の宇宙船の全てを
この地球から締めだす事も必要となります。

(恐らくは彼らのUFOに対して攻撃命令が出されたはずです。)

その結果、地球の一般市民は新世紀を迎える直前で
再び重力を見つめて暮らすように誘導される事になります。

其の手法も巧みなフェードアウトが使用されていました。


続く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

不思議なのは彼らは核の危機を意識して回避してきた
気配があるにもかかわらず、

もう一方の危機に関しては
一切一般人にはその実態すら知らせることなく
(それらしい話はあちこちから聞こえてきてはいますが、
オカルトのごとく思われているはずです)

この時代までその状態が続いていると言うこと。

更にそれだけでなくて、以前にも増して一般市民を
この重力に縛り付けて宇宙になど興味を持たないようにと
誘導している様に見えます。

もっと付け加えれば、地殻変動を意図的に引き起こす事が
今の地球にとっては、とても危険な行為である事を知りながら
傀儡達にその行為を命じて意図的に引き起こさせている様にも見えると言うこと。

これらは一体何を何を意味しているのでしょうね。

しかし一方では地球レベルの危機を髣髴させるような話も
2012年問題などを作り上げて?は
私達の一部に意図的に意識させて居るようにも見えるのです。

ブラザーズは
「地球の権力者の多くと会談を続けてきた」
とアダムスキーに語っていました。

「野心に満ちた人間も善意ある人間もその中にはいた」

とブラザーズは語っていました。

そして
「私達はあなた達よりも多くの知識があるので
警告し助言する事も出来ますが、それを無視して滅ぶ事も地球の意思です。
私達は何も強要することは出来ません」

と語っても居ました。

地球の権力支配者層は
間違いなくブラザーズに遭って宇宙の実態を知らされているのです。

そして間違いなく地球の危機に関してもその事実を認識している。

だから一方では地球製の宇宙船を密かに開発しても居る。

しかしながらその一方では地球人を覚醒させるどころか
今まで以上に意識を閉ざさせるような誘導を傀儡を利用しては実行中でもある。


この奇妙な状況は一体何を意味しているのでしょうね。

私には彼らの深層心理がまるで理解できないのです。

ーーーーーー
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No  225

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL3

例によって前置きとしてぼやきとお願いです。


相変わらず胃腸への関与、マイクロ波兵器の攻撃は止みません。
今現在も胃腸が締め付けられている状態です。

”新しい工作員”も常駐し出しましたし胃腸への関与は強化されています。

私が今書いている記事の内容を考えても
それが気に入らないと言うのであれば
結局は工作員は自分が闇政府の傀儡である事を認めているような物だと思います。

この環境は変わりそうに無いので
私が記事を無事書けている内に一人でも多くの人間が
私同様の意識を持ってくれるようになる事を願っています。

そのためには真実を知る事。

物事や教えを闇雲に信じるのではなくて
正しい事を知識として知って、それを自らの思考で理解する事をお勧めしたいです。

”信じるものは救われる”と言いますが
それが間違いである事は考えればわかります。

クリスチャンであれば”イエスキリスト”が
神の子である事を信じる事で救われるのではなくて、

イエスキリストが実践していた行き方を学び
自らもそれを実践する事で精神が救われるのだと言う事を
理解して頂けるかと思います。

そしてイエスキリストや、ブッタやマホメッドが実践して見せた生き方が
神の法則・宇宙の法則であったとすれば
それを自ら実践する事が大切であると言う事も理解できるはずです。

欲や個人的価値観や憎しみや怒りを、戦争や戦いで表現しろと唱えた聖人はいないのです。
少なくともそれは聖人たちが主張していたはずの道徳感とは、
かけ離れた意識だと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
UFOや地球外知的生命体が”現実に存在している”
と言う事をまずは認識して欲しいです。

私が”存在する”と言うからそれを信じるのではなくて
自ら色々調べていただいても良いと思いますし
私の記事の中からその結論を導いて頂ければ幸いだと思います。


ただ、私が昔読んでいた書籍を引っ張り出して読んでみると
オカルト関係と言われそうな著書の中にはファティマの出来事も、
それ以外の特定の人間しか目撃していない本当のオカルトも
全て一緒くたにしているような物が多いです。

宗教がらみとなると信じる方と信じない方が
真っ二つになりがちなので
これも結果的には真実を隠蔽する原因となっているようです。

クリスチャンの少ない日本では宗教絡みと言うだけで
敬遠される事にもなりかねないわけです。

UFO関係の著書に関しても全く同様で
真実と偽情報が全て混ぜられて

しかも真実に関してはどんどんとフェードアウトされていると言うのが
今の社会のUFO情報の実情です。

つまり隠蔽したい情報は当初の闇政府の予定通り
今ではその殆どが隠蔽されたのだと思います。

”国家機密のマインドコントロール兵器”の記事の中で触れたように
マイクロ波兵器の存在や、闇政府の支配(陰謀論)

そしてUFOに関する話題は、この地球の支配者階級にとっては
触れられたくない内容であると言う事が解るかと思います。

闇政府は私たち一般人を管理支配しようとしていると言う話は
以前から延々と繰り返してきましたが、
それだけではなく、もっと別の問題がUFO問題には含まれています。

勿論、私が以前から主張しているような地球人の意識変革を
恐れてと言うのも理由の一つでしょうが

ファティマ予言を振りかえる事で
其処に隠されている闇政府が隠したい一番の秘密を
私は予想し確信する事もできました。

それはそのままブラザーズがアダムスキーに語った内容でもあります。

世の中に山ほど出回っている書籍の中には
真実を多分に含んでいるものもあります。

偽情報を意図的に垂れ流しているものもあれば
闇政府のディスインフォメーションに誘導されてしまっているような物も
山ほど存在しています。

その中で数冊の”真実”を含んでいる著書を紹介します。

まずいつも言うように、闇政府関係に関しては太田龍さん中心が良いと思います。
全てが正しい事を主張できる人間はいませんが、
少なくとも太田さんの視線は真実を追究し続ける人間のそれです。

そして太田さんの著書の多くは支配者層の真実へと
私たちを誘導してくれる事と思います。
(晩年の宗教絡みの話は私とは意見が異なったようですが)

その他としてUFOの真実に関して是非読んで貰いたいのが
”飛鳥昭雄”さんの”UFO2衝撃の真相”

この本は私が山ほど持っていたUFO著書の中で
唯一真実を主張している本で、私は購入当初頭がユダヤ洗脳済みだったために理解不能でしたが
三年前に読み返した時に其処に真実がある事に気がつきました。

ずばりCIAや闇政府絡みのUFO情報の殆どが
偽情報であると切って捨てています。

ただ、飛鳥さんは闇政府に圧力でもかけられたか
その後主張が変わって行ってしまいます。

しかし、この著書の中ではCIAのUFO情報の殆どが偽情報であると言うこと
UFO隠蔽と関連してのプラズマ兵器の存在をも取り上げていますし
しかも最後のほうで予告として

地球外知的生命体(しかも太陽系にそれが存在している)の存在可能性を
はっきりと示唆していました。

飛鳥さんが手に入れた機密情報こそが本当のものであると思いますし
その後の主張の変貌を見ると飛鳥さんの身辺に何かがあったであろう事も想像できます。
(その他はHAARPに関しては参考になると思います)
とにかくこの一冊だけは真実が詰まってると思います。


更に”藤原 忍”さんの著書、”宇宙からの使者”
アダムスキーーの著書の内容を科学的な視線で検証している本です。

監修は今では”お笑いUFO研究家と化してしまっている韮崎潤一郎氏”ではありますが
その内容は日本の中ではアダムスキーとブラザースの真実に一番迫った内容に
なって居ると思います。

これらの知識から新しい認識を構築できれば
私と同じ視線を持つに至るのも容易だと思います。

そして今まで私が主張してきた内容と融合し
その視線で社会の全ての情報を見つめてみてください。
必ず真実に近い物がはっきりと見えてくるはずです。

偽物と本物がはっきりと見えてくるはずなのです。

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ここからが本題です

前回の続きです
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アルバートパイクはメーソンの教皇だったと言う事で
其の実態も知られていますが

では聖母マリアを演じパイクの”予言”を警告した人間は
一体どこの誰だったのでしょうか。

そもそも、何で聖母が、
そんなへんぴな村を奇跡を起こす場所として選んだのでしょうか?

”ファティマ”とはイスラムの預言者の娘の名前でもあるそうですし
イスラムの”月の女神”を示す言葉でもあるそうです。。

彼女は自分は”聖母マリア”では無いと知らせるために
意図的に其の場所を選んだものかもしれません。

しかし其の情景を見ていた一般人は、時代が時代という事もあり
其の情景を”聖母マリア”が奇跡を引き起こしたと信じた様です。

勿論、私はそれを聖母が再臨しては人々に予言を伝えたなどとは
考えては居ません。

それは後の世で事情を知らされた人間達の多くも同じはずです。
(彼らは彼女の正体と、イエスキリストの正体を第三の予言で確認したはずだからです。)

ファティマの奇跡・予言は、生身の人間が”奇跡”を引き起こしてみせる事で
人を集めては予言と警告を広報したと判断すべきです。
(私だってそんな事ができれば広報に利用する事でしょう)

では、彼らが体験した気象変動や七色に輝く銀色の球体は
一体何を意味するのか。。

雨や雲の変動や雷などは
そのままHAARP技術の使用を想像させる内容でもあります。

しかし奇妙な動きをする銀色の球体は一体なんだったのか。

その七色に輝く銀色の物体はなんだったのか。。

太陽の如く輝く球体は何だったのか?

聖母が降りて来た時や浮かび上がった時に乗って居たとされる
雲を帯びた発光体は何だったのか?

物体が七色に輝いたり雲を纏っていたのは
その物体がプラズマを帯びていた証拠だと思います。

つまりは其の球体はプラズマを推進力として動いていた物体。
もっとはっきり言えばそれは所謂、”宇宙船”だったと言う事です。

今では地球製UFOなるものが密かに製造されていますが
(ブラックトライアングルも其の可能性のある戦闘機です)
それがもしも宇宙船であるならばプラズマを推進力としているはずです。

そして三方向からの制御がされているはずです。。。

宇宙空間をエネルギーの補給なしに飛ぶためには、
宇宙に無限に存在する物質をその推進力としなければなりません。

そしてそれが私の大嫌いな電磁波(プラズマ)であり
それを推進力として宇宙船を飛ばしていると
アダムスキーにブラザースも説明していました。

そして現実の地球を見て頂けば判る方には判る様に
電磁波技術がこの世界で猛威を振るっています。

一方、地球製UFOの噂も聞く事があるかと思いますが
重力を克服する技術を、回収したUFOの残骸の動力から手に入れたとか
密約を結んだ宇宙人から推進力を学んだと言う噂もされています。

いずれにしても地球製UFOは現実に存在していると思います。

勿論、其のレベルまで私の大嫌いな電磁波エネルギーを応用できるのであれば
ファティマで当時起こされた奇跡などその全てを演じて見せる事は可能なのです。
(掌で見せた地獄の様子はホログラムです)

ではファティマの奇跡は地球の中の人物や組織によって
人工的に引き起こされたものなのでしょうか??

しかし当時は1917年。

残念ながらその様な技術は地球上には存在しては居ませんでした。

では一体其の奇跡を引き起こして見せた人間達は
一体何者なのかと言う事です。

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コンノさんは”ファティマ(月の女神)”を場所として選んだ事からも
もしかしたら月の住人が地球に警告にやって来たのではないかと記述して居ました。

ファティマ(月の女神の名前)なる場所を選んだと言うことは
自分達が月からの使者であったと言う事を密かに匂わせた可能性もあります。

何故に彼らが”聖母マリア”の如く自分を演じて
地球の人間に奇跡を引き起こして見せたのか。

その一番の目的は其の予言を地球の一般市民に広く知らせるためです。

自分達のような知識も科学力も持たない地球人に
如何に効果的に自分達の知識を広報するかを彼らは考えたはずなのです。

だからこそキリスト教をそっくりそのまま広報に利用するに至った。

カトリックの”マリア信仰”を利用したのだと思います。
(勿論悪意はありません)

彼らは知っていたのです。

地球の人間の中の、意図的に戦争を引き起こし
地球を混乱へと落としいれようとする存在達を。

そしてアルバートパイクの”予言”が存在していて
それがそのまま実行され始めたと言う事をです。

しかも其の戦争は当初は第三次世界大戦まで予定されていて
更に三次大戦では核兵器の使用が予定されている事も
彼らの危惧する事の”一つ”だったはずです。。(もっと大きなことが隠されています)

人口の三分の二を滅ぼすための核の使用が
下手をすれば地球全域、それどころか太陽系にも
悪影響を与えかねない事を察知し、

其の計画を止めるためにも
彼らは地球人に警告を示さねばならなかったのだと思います。。

しかし、彼らが突然地球に表立ってやって来て公的な外交を求めても
ブラザーズが後にそうであったように
地球の政府に友好的に扱ってもらえる保障もありません。

地球人をパニックに陥れてしまう可能性もあります。

それであれば一般市民の地球外知的生命体に対する意識を徐々に改善し、
一方では彼らの気がついている事を噂として広め世論を盛り上げる事で
闇政府の予定していた世界大戦を未然に阻止するのが有効です。

それがファティマの奇跡と予言の実態では無いかと思います。
(もっと大きな問題はとりあえず置いときます)

彼女が聖母マリアと勘違いされる風貌をしていたのは
勿論、人々により多きな影響を与えるためです。

クリスチャンが多い欧州であれば
”聖母マリア”という事になればそれだけでも影響力は絶大です。

彼らがイエスキリストを演じれなかったのは勿論
多くのクリスチャンが

「イエス様が君臨するとき地球は終わる」

と信じているからだと思います。
(イエスの君臨=終末になってしまうからです)

差し障りがなく、且つ影響力の強い存在として

聖母マリアを髣髴させる事で其の影響力を期待した。

更には其の存在を神格化するために
彼らの持っている科学力を駆使して”奇跡”を演じて見せて

一般市民に其の存在が
少なくとも一般の人間ではないと言う事を示して見せた。

更に予言にしても、
その内容は恐らくは闇政府の予定を前もって知っていて、

その内容をそのまま予言として示すことで
闇政府への牽制を図りながら、其の予言の信憑性を高めても見せた。。

クリスチャンが信じている地獄なる存在を実演して目に見せる事で
人々の精神の変貌を強く促そうとした。。

そして其の予言が最終的には闇政府に知られるであろう事も判っていて
彼らの三つ目の戦争への牽制をも含めた三つ目の予言を、
密かに秘密にして見せて、公開の期日を1960年と指定したのです。

”聖母”は恐らくは其の頃には、予言の中に記述された内容が
実行出来ない状況に成っているであろう事、

若しくは其の中に書かれている彼らの正体や目的が
1960年頃には地球の皆に理解されるように成って居るであろう事を
予定していたのだと思います。

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1917年と1960年の間に地球で起きた大きな変貌。

それは言うまでも無く一つ目には大きな戦争が続いたことによる
世界の勢力図の変貌であり、人々の意識の変貌でもあります。

そしてもう一つは、(このファティマの奇跡の主が宇宙人であったと仮定して)
同様の宇宙人が宇宙船に乗って地球上に多数飛来してきたと言う事だと思います。

1940年代から一気に地球上でのUFO目撃が続き
戦場ではそれがWHO FIGHTERと呼ばれ

それが国籍不明の乗り物であることから、
どこかの国の新兵器であると恐れられた話は知られています。

1950年代にはアダムスキーのようなコンタクティーが現れ
ブラザーズなる友好的な宇宙人の存在が世間に知られるようになります。

其の状態でファティマの第三の予言を開けば
そこに地球の危機を警告した、”月の使者”の名前が記されていても
恐らくは人々はそれを事実と信じたはずです。

そして当然、人々の視線は宇宙へと真っ直ぐ向かう事になったはずなのです。

不運にもこの予言が一般には非公開とされましたし
ブラザーズの存在もすっかりとうやむやにされてしまいました。

一方、ファティマ第三の予言は1945年にルシアによって文章として書き留められ
後にバチカンに封印される事になります。

そして1958年にこのファティマの第三の予言を
二重封印を開けて読んだ其の教皇こそが

ヨハネス23世その人でした。。



続く。

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P.S.

歴代教皇や側近の中にはファティマの第三予言を読んで
気を失った人間も居たほど
その内容はショッキングな物であったと言われています。

其処に記述されていた内容は
すでに危険が回避されている。。

現在はそう触れられていますがそれこそが大嘘なのです。

そこに記述されていた内容は
単に核戦争による第三次世界大戦の話だけではないのです。


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No  224

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL2

昨日は書いた後に冷静になって消したはずの工作員コメント
に触れた記事が何故か"部分的"に残っていたようで...
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前回の続きです。


ファティマに現れた”聖母マリア”とされた女性は
一般市民の見守る中、何度も奇跡を引き起こして去っていきました。


其の奇跡が一般市民を其の人物の神聖さを確信させ、
市民が彼女の警告に耳を傾ける大きな要因ともなりました。

聖母が伝えた警告とは大きく三つに分かれていたそうです。

それぞれ、ファティマ第一の予言、第二の予言、第三の予言と称されました。

奇跡を目の当たりにした人達は
それが聖母マリアの予言であると受け止めたわけですから
当然其の予言を強く信じる事にもなります。


そして現実に最初の二つの予言は立て続けに的中します。

最初の予言は第一次世界大戦の終わりの時期と
ロシアの変貌を予言した内容だったそうで記述内容はほぼ、そのまま的中。


二つ目の記述は、


「次の教皇(ピオ11世)の在位期間中に
もっとひどい戦争が始まり、其の時貴方方は
夜空に不思議な光が輝くのを見るでしょう。」


と言う内容だったそうです。


コンノ氏によれば、1938年1月25日~26日にかけて
ヨーロッパ全域に地獄の怪光の如く真っ赤なオーロラが
出現し当時の新聞にも大きく取り上げられたそうです。


その後間もなくヒトラーが台頭し二次大戦へと突入しました。。


つまり二つ目の予言は二次大戦の勃発を的中させたわけです。


そしてファティマには三つ目の予言があります。


それは聖母からルシアに約束付で語られた内容で
公表するのは1960年と言う条件付だったそうです。


何故に1960年かと言えば、


ルシアによれば、


「其の頃であれば良く理解できる内容だから」


と言う話だったそうです。


しかしこの第三の予言はその後1960年を過ぎても一部の人間達にだけ
その内容を確認されたに過ぎず、


内容の書かれた書面(手紙)は今現在もバチカンに厳重に保管され
その内容は公には一切語られてはいないと言うことです。
(ごく一部が漏れて噂されていますが肝心の部分は極秘のままです)


勿論、この事実を知っている人間は世界中に大勢いますし
取りわけカトリック世界の関係者達は
其の多くが其の噂を耳にしているかと思います。


そして其の秘密故に憶測が憶測を呼び
恐らくは三つ目の予言は、第三次世界大戦に関わる内容か、
世界の滅亡の事ではないかと噂されているのが実情です。


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この三つの予言の話を聞いて閃いた方もいるのではないでしょうか。


それは恐らくは闇政府の知識のある方、
若しくはメーソンの教皇と言われた”アルバートパイク”が
”マッティーニ”に送ったと言われる書簡の存在を知っている方々です。


両者はその内容がとても良く似ているのです。


ご存知ない方のために
私の過去記事を参照して頂ければと思います。





http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10348099568.html




http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553517225.html




私が取り上げているようにアルバートパイクは
三つの世界大戦を”予言”していました。


一つ目の予言


【第一次世界大戦はロシアの絶対君主制を破壊し

広大な地をイルミネティーのエージェントの支配下に置かれるために

仕組まれる事になる


そしてロシアはイルミネティーの目的を

世界に促進するためのお化け役として利用されるであろう】


これはそっくりそのまま現実になりました。


二つ目の予言




【二つ目の世界大戦はドイツの国家主義者と政治的シオニストの間の

圧倒的な意見の相違の上に実現される事になる




その結果ロシア影響領域の拡張と

パレスチナにイスラエル国家の建設がなされるべきである。】


二つ目はイスラエルを建国し、第三次大戦の導火線の一つとして
イスラエルを建国しアラブ対イスラエルという戦いを作り上げる事。
(これは三次大戦と言うよりはハルマゲドンを想定していたかもしれません。)



これも勿論ご存知のとおりそのまま実現しました。


そして其の”予言”通りに引き起こされた二つの戦争は
世界を混乱に陥れる事になったわけです。。


そして三つ目の予言は


【三つ目の世界大戦は

シオニストとアラブ人の間にイルミナティーエージェントが

引き起こす意見の相違によって起きるべきである。

世界的な紛争の拡大が検討されている。】


つまり三つ目の世界大戦の勃発を
彼らが予定していた事を示しています。



幸いこの三つ目の大戦は今のところ”表立っては”起きてはいませんが


実は二次大戦後20年~30年程度の間に
三つ目の世界大戦は引き起こされる予定があったと
太田さんは指摘していました。


それが一体何を意味するのか??


彼らの計画は当初とは変更せざるを得なくなったと言う事です。


ところでファティマの予言とこのアルバートパイクの予言の
奇妙な一致は一体何を意味するのでしょうね。。。



ファティマに現れた聖母は
”ロシア”が災いの渦中にあるという事を”当時”繰り返していました。


闇政府がわざわざ自分達の引き起こす戦争を
聖母マリアを準備して予言する必要でもあったのでしょうか?



そうではないと思います。


三つ目の予言が封印されていて、
一方では闇政府の予定していた三つ目の戦争が起きていないのですから


闇政府の目的は当初の予定通りには行かなくなった。。


それはファティマ第三の予言のために妨害されたのだ。。


私はそう考えるのが論理的だと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

聖母マリアと言われた女性は
最後の奇跡の時に、自分達が何者であるか
そして目的は何であるかをルシアに告げると言ったそうです。


勿論、その内容含めて記述されているのが

ファティマの第三の予言の内容という事になるかと思います。



彼女の正体を確認できれば
彼女の目的を確認できれば


地球の置かれている現状や将来の危険に関しても
全てが掌握される事になるのかもしれません。


しかしながらバチカンはその内容を完全に封じてしまいました。


私の主張では、今のバチカンは闇政府の支配下
もしくは監視下に置かれています。


彼らの一存では勿論、”真の”ファティマ第三の予言を公表する事は
できないはずです。


そこに書かれているのは聖母の正体と、彼女が予言をしに遣って来た目的、
更には地球の近い未来の何らかの出来事が記述されているからです。


そしてその内容は闇政府にとって好ましい内容では有り得ない。


だからこそその内容は一部だけが噂として飛び交っていますが
核心部分は封印されたままなのだと思います。


そこに記述されていた内容は一体何だったのか?
そして彼女の正体は?


謎が謎を呼ぶ第三の予言ですが
それが例え公表される事が無かったとしても


既に地球に何らかの大きな影響を既に与えたであろうと言う事は
第三次世界大戦が現実には未だ起きていない事からも
当時のアメリカやソ連の核軍縮への歩み寄りからも
ある程度は想像がつきます。



しかしながら一方では、私達は気がついています。


アルバートパイクの三つの戦争は
闇政府支配を確立するために必要とされたもので


最終的には世界の人口を三分の一にまで減らすような
大掛かりなものが用意されていたと言うことをです。


そして一方では、実は目に見えない第三次世界大戦が
1957年に密かに始まっていて


それは今現在も進行中であると言う事も。。。


それどころか今こそ本格化していると言う事実をです。


続く

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No  230

被害報告H23.07.19

今日の記事は別に出します。


昨晩から止まっている
自動車NO2852の軽のバンは出張工作員でしょうか。。。


今現在は胃腸をみぞおち付近で詰まらされて
両手両足からの強い電磁波の照射を受け続けています。



頭部、目の裏の辺りにも照射を受けます。
確か心臓に負担をかけるのに有効なつぼだと理解しています。
並行して心臓にも来ています。

そしてこのようにコメントを書くとその場所を変えてくる。
そんな子供のような意識の人間に私は散々な目に遭っています。


おとなしくしていれば
しめたとばかりに付けこんで来る。

そんな人間達とは早々と縁を切りたいのですが
其れが叶わないのが悔しいです。

吸うと体調不良に成るような薬品と
胃腸を通じて様々な関与をしてくるための薬品を
吸わされ続けています。

一方では昨晩から、
胃腸のへの激しい締め付けや水分蒸発等の関与が続き、

早朝から胃腸の締め付けで目を覚まし
得意のトイレ妨害含めての行為が続いています。
(AM7:00現在)
時には体が激しく火照ります。

直腸から締め上げて其の場所を徐々に上へと引きあがるとどうなるか。。
それを当たり前のように毎日のようにやられているようです。

寝ているときが中心なのですが
トイレ妨害のためには昼間も堂々と仕掛けてきます。
いまも体が通常よりも遥かに暑い思いをさせられています。

勿論これもマイクロ波兵器のためにです。

最近私に執拗に関与している人間は
以前から私の顔に関与してくる人間と同一人物だと思います。

黒いバンで遣って来る人間達や其の関係者です。

私の精神を意図的にかき乱し
苛々させることを楽しんでいるようにも思えます。

何でこんな人間を組織の人間たちは放置するのか?
結局は闇政府の傀儡であるから
私の主張は封じなければならないということなのでしょうね。

昨日は止せば良いのに
食事をおいしく食べてしまったために、

昼間から延々と不快感と胃腸の締め付けで苦しみ
夕食後にもそれは止むことはありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自分の正常な意識や能力や体調を
私はこの数年間殆ど認識した事はありません。

勿論マイクロ波兵器の関与のためです。

先日、某場所の海岸に出向いた時も
行きの交通手段、帰りの交通手段の中では
彼らに取り囲まれる羽目になりその関与を延々と受け続け

更には信じられない事に、
海岸でもまんまと特定の場所に誘導された形になり、
(道が工事中で目的地へいけませんでした)
一時も科学力の関与から逃れる事は出来ませんでした。

私にしてみればこの邪悪な科学力の周波数が
常に私の心を病ませますし心身をかき乱します。

私は色々な事に気が付きながらも
それを実践する事は出来ない状況にも置かれています。

何となくですがもしも今、自分が死ぬ事があっても
自分の”望み”は叶うのではないかと勝手な希望も持っています。。

しかしながら今のままではいけないと自分に命じています。

私は今までここまで広報しながら
結果的には誰の役にもたってはいないと思うからです。

私の主張は恐怖や不安ばかりを煽ったに過ぎず
誰の心にも安らぎを齎す物では無かったようです。

それは私の力不足でもありますし
この地球の中で今暴走を続けている人間達の意識が
あまりにも”悪い意味”で強力だからであると考えています。

人の意識や心はそのまま目に見えない力となる事もあるかと思います。

しかし彼らの使用している恐怖の科学力は
其の人間の正常な意識さえ邪悪に変貌し得るとんでもない科学力です。
(単に苛々させるだけでなく精神の汚染をも齎すことが出来そうです)

私は其の科学力で自分の意識をかき乱されている人間が
この日本にも大勢存在していると思います。

それは無自覚・自覚含めてです。

勿論、其の一方でそんな邪悪な科学力を
当たり前のように利用しては私達の生活だけでなく
意識や身体にまで悪影響を及ぼし続けそれを決して止めようとしない人間達がいます。

この人間達は恐らくはこの利用を止める事は無いと思います。

それほどまでに地球の中の人間の意識は極端な二分化が進んでいて
暴走の波に乗った方の人間の思考は
身勝手な価値観とエゴに捕らわれているからです。

一般市民の中でもとりわけ私の様な自覚被害者に関しては
其の凄まじさを自覚していると思いますが

民族や信仰に捕らわれ、憎しみや怒りや欲や誤った価値観のために
暴走する人間達の意識はそう容易に変える事は出来ません。

かと言って私達はこんな心無い人間達と無関係でもいられません。
放置しても向こうから関わってくるからです。

私達は大きなハンデを負った状態で
この窮地を乗り越えていかなければ成らない。

かと言って、この人間達と同じ運命を辿らない為にも
この意識に染まってはいけない。。

其の事を良く理解しているつもりでも
私などは心身への攻撃に苛つかされて其の事すら怒りや苛々で忘れさせられます。

しかも時にはそれを意図的に誘導されている気配すらあるのです。

他人に危害を加える事を当たり前としている人間たちの意識と
私達は決して同調してはいけない。

彼らに巻き込まれると私達まで
憎しみと怒りの中で精神性を激しく落としいれられ
あるべき自分の姿からどんどんと遠ざけられることになる。。

私達は滅び行くであろう魂と其の波長を合わせてはいけないのだと思います。

”私の夢”はアダムスキーが出会った人間達と同じ世界に生まれ変わる事です。
一番末端の出来の悪い存在として、心豊かな人間に囲まれて
自分の心を豊かに変貌していきたい。。

今のように憎しみや怒りや悪意を全身に受けて生きるのは正直もう懲り懲りです。

言わせて貰えば歴史の中のどんな偉人の中にも
そしてどんな聖人の中にも、

今現在私達、自覚・無自覚の被害者が受けているような
他人からの激しい苦痛を受け続けて生きた人間は居ないのです。

考えようでは精神修行になるのかもしれませんが
受け続けている人間にしてみればそれは軽度であっても拷問です。

被害者や無自覚の被害者は其の拷問行為を受けながら
望まない精神修行を強要されているようなものかもしれません。

それで精神が高まるのなら未だしも心は荒むばかり。
これで結果的に彼らと同じ運命に誘導されるというのであれば
私達はあまりにも悲惨すぎます。

環境が変わることが無いのであれば、
責めて残された人生は”真理”を追究しながら

再びこんな世の中に生まれて来なくて済むように
自分の理解者と共にそのための努力をして行きたいと思っています。

(私達はこの苦痛に耐え続けさせられたのですから
どこかで報われても良いと思うのです。。
そのためにも私達に出来ることがあればやって行きたい)

それが短い期間に成るのか長い期間なのかも判りません。
それも全てはこの人間達の意識次第だからです。

自分の運命を他人に握られて生きる人生はまっぴらなのですが
死ぬ事も出来ず、こうやって屍の如く生き続けている。。

運命の牢獄、生き地獄にこうやって生きながら
せめて自分が出来る事をやっていく。。

私は至らない人間として、
それが宇宙の真理に従った生き方である事を願うばかりです。










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No  223

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL1



被害に関しては
悪化次第コメントします。


食事の度に薬品で腸を膨らまされます。
胃腸への圧迫も続いています。

マイクロ波兵器のターゲットになる頭のつぼに、
”現実的に成るつぼ”とか”楽観的になるつぼ”
のようなものが存在しています。


勿論其の逆も可能なようですが
私はそれに踊らされないよう必死である事だけは触れておきます。


嵌ると興味の対象や視線を逸らされる事に
成りかねないからです。





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自分で、オカルトの中に真実があると主張しながら
目に見える現実情報にどっぷりと浸かってしまい

もっと大きな問題がある事を知っていながら
無意識の内に自分ではその事実を完全にオカルト扱いしていたようです。

昔、アダムスキーの主張や、ファティマの奇跡の話を読んだころには
きっと何か真実に触れているに違いないと思いながら

それから20数年間。

しっかりと実証性と目に見えるものにばかりに
捕らわれている自分がここに居たようで

自分が一時は真実と感じていたことを
実は半信半疑のオカルトとして捕らえていたという事も
今回、アダムスキーの記事などを書いていて


つくづく実感しています。


私はオカルトと言われそうな内容を
自分のブログから意図的に排除していたために
(少しでも信憑性を多くの方に感じてもらうためにです)


無自覚の内に思考も現実的なものに偏っていたのかもしれません。


そして自分の昔の記憶もかなり薄れていて
今回は宇宙人やUFOの本を引っ張り出して来て
読む羽目になったのですが、


いまの自分の意識では偽情報もある程度容易に
区別できるようになっていることにも気がつきました。


そして自分が昔持っていた知識や記憶が
限りなく失われていたことも気がつきました。



もっと早く気がついていれば
最近のアダムスキーとケネディー絡みの話は
もう少し奥の深いものが書けたのかもしれないと後悔している反面、


それまで書けば余りにもオカルトになってしまう事を
考えればこれで良かったのかもしれないとも考えています。


しかしこれからは抑制することなしに
気がついたことはそのまま公開してやろうと思います。

今回の記事は私が気がついた、
放って置けば私達は死ぬまで知ることも無いであろう
真実の話だと思っています。

五つの記事にしましたが
その後もっと突っ込んだ記事も出します。

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判る人にしか判らないかも知れませんが
自分としては、又一つ、闇政府の隠したい事実に近いところへと
踏み込んだ気がしています。。

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今日は先日読んだ、とても興味深い本に関連して
私の知識や意識と照らして記事にしてみたいと思います。


先日、コンノケンイチさんと言う方が書いた書籍を
知り合いに借りた本の中から引っ張り出して読んでいました。


コンノさんは日本の超常現象関係の研究者としては結構知られた人で、
闇政府やUFO問題にもかなり精通しています。


そしてそのアプローチも限りなく冷静な人物で
私も昔は何度か其の著書を読ませて頂いた事もあります。


其の方のおかげで私の宇宙やUFOに関する興味も膨らみましたし
この方はケネディー暗殺に関して私に直接影響を与えた人物でもあります。


ただ、この方は残念な事に、UFO関連の情報の殆どが
偽のリーク情報である事を気が付いていながら


アダムスキーに関しての情報を読み違えているが故に
宇宙の真実に関しては私とは別の方向へと目を向けてしまっていると思います。。


この方はアダムスキーが”天下のペテン師”であるという話を
そのまま信じてしまっているが故に
CIAの隠蔽している宇宙人情報の根底を誤っていると思います。


結果どんな分析をしても結論は誤った方向へと進む事になる。。


其れ故に素晴らしい分析をしながら、そして素晴らしい情報を手に入れながら
正しい結論を導く事は出来ないと私は独断と偏見で判断しました。


私達が如何にUFO情報をオカルト扱いしているのかという其の実態。


そして如何にして闇政府はそれを演出して来たのかという其の手法に気が付けば、
闇政府が一番隠したい重要情報もおのずと知れるのです。


コンノさん自身も語っていましたが
10の事実の中に9の真実と1の嘘(誤り)が混じって居た時に


其の1の嘘(誤り)を取り上げては残りの9の真実を隠蔽するのが
闇政府の手法に他なりません。


其の手法が使えない時は風評被害をでっち上げ
無理やり揚げ足を取ってでも嘘や罪を作り上げ
それを執拗に攻め立てる事で全体の信用性を下げる事になります。


そしてそれを利用され陥れられた人間こそがアダムスキーなのです。


今、世界中のUFO情報や宇宙人情報を引っ張り出したところで
出てくるものの8割方は闇政府のリークした偽情報だらけの物ばかりで、


困った事に其の中から真実を探そうとしても
”宇宙の真実”と言う名のジグゾーパズルは決して完成する事はありません。


何故ならば真実の殆どが固まっていたアダムスキーの主張が
そっくりそのまま嘘であるとされて
ジグゾーパズルの破片の中から除かれてしまっているからです。


つまり地球上のUFO情報をいくらかき集めても
アダムスキーとブラザーズを排除する限り、絶対に真実に辿り着く事は出来ないという事。


もしも今、私が昔読んでいたUFO関連の書籍を読み直してみれば
其の事がとてもよく理解できる事かと考えています。


(いかにUFO専門家達が偽情報の広告塔とされて来たかが
とてもよく理解できます。)


今現在、日本でもUFOに興味ある方々のイメージする宇宙人像は
限りなく邪悪だったり危険な物になっているはずなのです。


何故ならば闇政府のばら撒いて来た全ての情報は
それが其の目的の中心に据えられた物だからです。


でも、一つだけ私も確信できない事は
ブラザーズと異なった宇宙人(エイリアン)が存在していて


それがアメリカ政府と密約を結んでいたというのが
本当なのかどうかと言う内容です。


レプタリアンとかグレイとか色々名前は挙がっているようですが
冷静に分析すると其の全ての情報を嘘であると否定する事も出来ません。


更に闇政府は間違いなく地球製宇宙船(UFO推進力を持ったもの)を
所有しています。


其の技術は一体どこから手に入れたものかという事が
説明つかないで居るのです。。


少なくとも日本ではUFO情報は完全なるオカルトで、
まるでこの宇宙には地球にしか人類がいないかの様に
考えている人間も少なくないと思います。


たまにUFO情報を取り上げたかと思えば
ふざけた評論により完全に電波情報に仕立て上げられ


TV画面に出てくる映像や情報も、私の知っているUFO情報とは
遠くかけ離れたものばかりです。


これでは若い世代中心に、UFO=電波情報という
先入観が植え付けられても仕方がありませんし


マスゴミが闇政府の広告塔の役割を担っている事を考えれば
彼らはとても大切な情報に私達の視線を向けさせないように
誘導しているようにしか見えないのです。


少なくともUFO情報はCIAなどでもトップシークレット扱いですし
其の情報は二重三重に偽情報を絡めては隠蔽されて来たと言う事実もあります。


何故にUFO研究家はマイクロ波兵器のターゲットとなるのか?


闇政府が一般人に知られたくない真実を
突き止めかねないからだと思います。。



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実はオカルト好きな方々の間や宗教家の間では、
”ファティマの奇跡・ファティマの予言”なる物の存在が
知られています。


GO to WIKI


これは、ポルトガルの一村のファティマで
1917年5月13日に”聖母マリア”と思しき女性に遭遇した子供達が


「毎月13日にここに人を集めなさい」


と声をかけられたのを皮切りに


その後10月まで毎月13日になると
其の場所に出向いた人間達は、天空で発光体の飛行や
天候の変貌、雷や雲や虹の発生等の奇跡を目の当たりにしたという物です。


当初馬鹿にされていた子供たちの”戯言”でしたが
聖母が現れるたびに奇跡を引き起こしたために
回数を増すごとに集まる人間も増え、


10月13日には10万人の人間が見守る中
銀色で円形の七色をまとった光る円形の巨大な光が空から現れて
不思議な動きを繰り返し其の人間達に目撃され


ヨーロッパではセンセーショナルを引き起こし
未だに語り継がれています。




写真付きのサイトを紹介しますので
先入観を入れない程度で参照してください。

サイトへ飛ぶ



聖母はロシアの暴走がそのまま世界の危機になるということを
暗に語り、東欧諸国への慈愛をもって
其の危険を回避するよう警告もしていたそうです。
(勿論、ロシアの暴走も闇政府が仕組んでいた事ですが)



一番最初に聖母に出会った子供達の中の一人”ルシア”といわれる
聖母のお告げのメッセンジャーが
三度目の奇跡の時に告げられた予言があって


その内容は三つでファティマ第一・第二・第三の予言とも
言われています。



日本人でも私のような精神世界やオカルト好きの人間や
カトリックのクリスチャンであればこの話は知っていますし、


これはオカルトで済む内容ではなくて
その後クリスチャンの世界にも影響を与え
予言の内容はバチカンにまで伝えられている事は有名な話です。


(今でもバチカン関係者がファティマの記念日には
其の場所に訪れると言います)


そして其の予言の内、三つ目の予言は
未だに私達一般人には其の詳細は知らされては居ません。


その内容があまりにも恐ろしいものであったからと言うのが
その理由だと言われていますし
其の危機はすでに回避されたとも言われています。。


今でもバチカンには其の予言を記した手紙が
封印されているそうです。


それを公開できない理由がある。。


闇政府の立場として一般市民に知られたくない内容が
そこには記述されていたからです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマの奇跡の時に現れた聖母と言われた女性は
見た目はクリスチャンの如く、胸には十字架をしていたと言いますし


其の女性は聖母マリアを彷彿させる井出達で
雲に覆われたような丸い金属に乗って空から降りてきて、
再びそれに乗って去って行ったと言います。


彼女の告げた話の詳細は、
要するに私達人類は其の意識を変えなければ
成らないと言う話でした。


掌に、映像を映し出し、それを子供達が確認すると
そこには地獄の風景が映し出され、悪魔や其の傀儡となった人間たちが
焼かれ苦しんでいる様子が伺えたと言う話もあります。


「今のままでは地球は大変な事になる。
だから皆が意識を変えて地球の運命を変えなければならない。。」


それを伝えにやってきた不思議な人物。


そして彼女の風貌と、その身辺で引き起こされる様々な奇跡を見て
その場に居た人間達は皆彼女を聖母マリアだと信じ込み、
彼女の告げた教えを信じたのも


当時の状況を想像すれば納得できるものがあります。



舞台背景はまさに其の奇跡を引き起こした人物を
”聖母マリア”として浮かび上がらせるにふさわしい物だったからです。


雲を割って太陽と見間違うような輝く物体が現れたり
彼女のそばの空間で雷が起きたり雲が激しく動いたり。。


当時の常識からすれば全ては奇跡であり、
それを引き起こしたであろう人間は
見ていた人間達にしてみれば神にしか見え無かった事でしょう。


そして其の神の使いはクリスチャン意識での警告をルシアに告げ、
(直接の啓示を受けたのは一人の子供で
彼女の声が聞こえていたのは三人の子供のうちの二人だけだと言います。)


その内容も限りなくキリスト教世界を彷彿させるものであったと言う事になれば
其の場所柄、その存在を聖母マリアだと思う事も仕方の無い事だと思います。



そして、その時の奇跡とその”聖母マリア”らしき人物を目撃した人々中心に
その時の話は一般人へと伝えられ

(最後の奇跡の時には法王庁からも人が来ていたそうです)


それは実際に起きた事であると記録されるに至る訳です。
(集まった人間の写真も残っていますし、不思議な球体の写真も存在しています)


勿論、私達はそれを当時の目撃者と同様に
そっくりそのまま”聖母の再臨”として受け止めるわけにはいけません。


恐らくは、既にある種の想像をしている方も居るかと思いますが
ここで出現した”聖母マリア”は勿論、本物の”聖母マリア”では有り得ません。


彼女はルシアと呼ばれる子供の前に
肉体を持った生身の人間として現れているのです。


それは霊魂でも神の意識でもなく人間そのものとしてです。


其の事は一体何を意味するのか?


私の言いたい事、勘の良い方は早々と
感じ取って頂けたのではないでしょうか。。。


続く
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No  222

プロローグ




こんなコメントが。。。

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日付 名前 ホスト 承認 削除
11/07/13 グローバルエリート田○ 拒否する



君はまた我々を怒らせた
今日中にまた来るよ

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怒らせて済みませんでした。
で、何が不満だったでしょうか??


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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでで始まる事になる記事への導入めいた
オカルト的な話に少し触れたいと思います。


そう言えば昨日は関東でも地震がありましたね。。。


暑い夏も継続中ですし


知識のある方々は色々な意味で予防と対策を
お願いしたいと思います。

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最近は掲示板は工作員ばかりが目立ち
身のある内容と言えばリークらしきコメントしかありませんが


以前は掲示板には賢明な人間達が揃っていました。


中でも政治や社会の問題を取り上げた掲示板以上に
懸命な人間が集っていたのが実は”オカルト板”です。


とにかく意識が高かった。。


勿論全員ではありませんが、
中には政治や社会問題をしっかりと見据えた上で
更に闇政府の支配も前提でオカルトに興味を持っていると言う
強者の姿も頻繁に見かけました。


私の以前からの主張は、オカルトの中にも真実があり
闇政府はオカルトに毒を混ぜる事で其の全てを
否定しようと誘導していると言うものでした。


そして彼らの知られたくない真実は其のオカルトの中にこそある。


ケネディー暗殺もそうですし、宇宙人問題やUFO問題、
HAARPに関しても電磁波全般に関しても全てはオカルト扱いでした。


いい加減に彼らの手口に気が付いた方々は
彼らの真実の隠蔽の仕方も理解して頂けたかと思います。


珍しく其のオカルトと言われるジャンルに関して
取り上げた太田さんの著書を昨日読んでいました。


数多い太田さんの著書の中で一番オカルト混じりと言われた
”地球の支配者は爬虫類的宇宙人である”という


デービットアイク氏の影響の強い一冊です。


私は正直言えばこれに関しては半分はありそうだなと受け止めていましすし
半分は違うなと考えています。


さすがの太田さんではありますが、
宇宙人話やUFO話に関しては少し勝手が違ったかと思います。


私は宇宙人やUFO関係に関してはかなり雑学が豊富な事もあり、
容易に偽情報や混乱情報には惑わされませんし
これに関しては太田さんの見識よりも真実に近いものを見ていると考えています。




そしてその内容に関しては半分は太田さんと意見を異にします。


其のうち記事でも触れたいと思いますが、
例えば太田さんはイエスキリストの存在を
架空の物であると考えてしまったようです。


でも私はイエスキリストは確実に実在したと考えています。


それと宗教の捕らえ方で、太田さんは大きな宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)が
全ては地球支配層の作り上げたものであると触れていますが
私はそうではなくて


少なくともイスラム教やキリスト教は、元々は神の法則を唱えたものであり
それが人間の手により管理支配のために変貌されたと考えています。


勿論、太田さんが触れていた、多くの古代宗教の神は
其の記録に残っている記述に書かれている行動や乗り物の様子からも、
実は宇宙人であったと言う可能性は否定はしません。


そして太田さんが危惧している地球規模での意識の変貌も
全く其の通りであると感じています。


日本を見ていて気がついている方も多いかと思いますが
人間の意識はどんどんと悪いほうへと染まっているように見えます。


放置しておけばこの傾向は加速化するであろう事も
想像しています。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後も私達は其の真実を知ることは出来ないと思いますが
私達に遺伝子操作を手がけて今の人間の肉体を作り上げた”神”が居るとすれば
それは地球外知的生命体である可能性も私は認めます。
(私は元々が進化論を信じてはいませんので)


しかし、問題はこの肉体や其の中に流れる血ではないと思います。
奇麗事を言わせて頂けば、問題は其の肉体に一体どんな精神を宿すのかと言うこと。


肉体を作り上げた存在を”神”と呼ぶのであれば
其の神の目的は様々かもしれませんが
肉体は器に過ぎず問題は心であると言う事です。


肉体の創造主が例え誰であってもその創造主は
私達の心までを制約する権利は持っては居ないのです。


そして更にこの時代、私達人間の中には
自分達がその”神”になろうとしている者達も居るようです。
(闇政府の秘密研究を理解すればそういう事になります)



それが人としてどれほど思い上がった行動であるかと言う事も
指摘したいです。


いかなる神が肉体を操ろうとも
私達の精神は其の神には左右されるべきではない。。。


太田さんはファティマ第三の予言の一節にも触れていました。。
(近いうちに予備サイトで記事の中で触れます)


私達は実証性に拘らず全ての可能性を
深く考えるべき時に差し掛かっているのではないでしょうか。


人類がどうやって誕生し
今後はどうなっていくのかと言うシナリオを握っている人間達が


私達を今後も誘導していくのだと言う可能性を
今こそ追求しなければ成らないと言う事です。

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No  221

愛こそ全て



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今後は私のブログはオカルト?や精神世界めいた話になっていきます。


勿論、私がきちんと筋道立てて考えて
説明する”オカルト”と言われているだけの事実の話であり


宗教ではない正しい私達のあり方としての精神の話です。

(闇政府の話は結局最後はUFO絡みの宇宙の話にならざるを得ないようです。)


そんな事もあり、正規のサイトはやはり予定通り終了し、
あちらは知識を得ていただく場としたいと思います。


そして深く理解してくれた方々が
こちらで次なる勉強を私と共にしていって頂ければと思います。


私は正常な意識を持っている人達と
この悪夢の世界に気がついてしまった方のためにも
”希望”を持って貰いたいと考えています。


そしてそれは決して荒唐無稽な物や気休めの物ではありません。


私達が意識をしっかりと持っていれば
確実に遣ってくるであろう未来です。


今のこの社会がもしも改善される事無く、
私達が其の儚い人生を虚しく終えたとしても
それは決して無駄では無いという事。


この社会の中で悩み、苦しみ、体験したことが
そっくり私達の魂を磨き、そのまま私達の糧になり
次の前向きな未来を約束してくれると私は主張します。


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ここからが本題です。


ここ数年間で私が失った感情が二つあります。


ひとつは失ったというよりは無理やり封印している感情で
”悲しみ”です。


何と言っても精神的にも肉体的にも過酷な環境の元
泣きたくなるようなことは何度となく経験しています。


でも其の度に嘆き悲しんでいたのは
精神がいくつあっても足りないのです。


そこで私は一種の防衛機制を身に付けたらしく
悲しみをそのまま怒りにまで引き上げては
それをエネルギーとしてきました。


今の私は恐らくは泣き上戸、
酒でも飲んで理性を失えば涙が出ては止まらない事と思います。


そしてもう一つ私が失った感情は人への”愛情”です。


家族や妻に対してと言うのでなくて
人間一般に対してそんな感情を持てなく成っているのだと思います。


勿論こんな環境が私を人間不信にしたという事もあるでしょうし

恐らくは悪い意味でこの世の中に感化されたという事もあるでしょう。


そして愛すべき人間からの愛情を失ったと言う事も
勿論無関係ではないと思います。


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元々の私は愛情たっぷりの人間でした。


人懐こくて、人見知りもしない。

悪意さえ向けられなければそれは誰に対しても同じでした。


一番孫で物心付く以前に父親を失った私に対する
母方の親族のたっぷりの愛情を受けて育ったことも
そんな私の性格とは無縁ではなかったと思います。

そんな私が愛の欠片も無いような冷たい人間に成り下がるのですから
それほど私達が置かれている環境は人間にとって苛酷なのだと思います。
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そう言えば支配者階級の人間達にとって一番嫌いなものは
”愛”だと言うことを知っていますか?


”愛”なる物は人と人を結ぶ絆と成り得る物だからです。


それは纏まれば、そして高まれば高まるほど
強い力らと成ると思います。


そして時には大きな力に対しても
立ち向かう事にもなります。


逆に言えば人と人との絆を断ち切ろうとすれば
人間の中の”愛情”という感情を
消し去ってしまえば良いわけです。


親が子に対する愛情、夫婦間の愛情
更には友人間の友情も愛情に近いものがあると思います。


そして其の愛情で人間同士が深く繋がっていると
支配者達は手を出し難いわけです。


そこで彼らはありとあらゆる方法で
人間同士の絆を断ち切ってきます。


母性本能を失わせて、
夫婦を仲違いさせて、
日常社会に没頭させ友人と会う機会を奪い


更には人間同士の愛情や信頼関係の元となっている
人間同士の交流の”記憶”さえも奪っていきます。


現に今の社会に転がっているのは薄っぺらい人間関係であり
メールの返事が送れた事で壊れかねない儚い友情です。


金の切れ目が縁の切れ目となる夫婦関係
我が子を虐待する程度の子供への愛情。


これらが蔓延するような社会になってしまったからこそ
この世は余計に彼らの思い通りの社会に
なっているという事にも成りそうです。


個人レベルで考えれば、闇支配者達の策略に嵌る順番は
間違いなく思考能力の足りない人間から優先となっていると思います。


物事の捕らえ方が狭くされる事で価値観も、より現実的になり
其の事が精神よりも物質を優先するような意識へと誘導するわけです。


そして其の傾向はどんどんと進むことになる
”愛情””友情”などという精神的な意識は
今後どんどんと薄っぺらくなっていくのかもしれません。


そんな時だからこそ余計、今の私の様な人間にならないで、
喜怒哀楽をしっかりと持ったままの人間らしい人間でいて欲しい。。。


太田さんも、
支配者階級は人間同士の関係を断ち切っていると
言っていました。


根が断ち切られ、離れ離れにされた人間は
川であれば岸辺に纏わり付く事なく
全てが川の流れのまま流される事になります。


そしてまとめて滝つぼへと落とされていくわけです。


それこそが彼らの思惑通りであると言う事です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は一時は他の異性に目が行った事もありましたが、
精神が冷静な時は友情よりも何よりも
何よりも妻への愛情を強く抱いていた人間でもあります。


生活の全ては妻が其の中心で回っていました。


買い物ひとつするにも頭にあるのは
何を買えば妻が喜ぶだろう。。


そんな意識ばかりでした。


そしてそんな愛情がとても強い力となるということも
気が付きました。


人は自分のためではなくて、愛する物のために頑張るときこそが
一番の力を発揮するという話もあります。


守るべき物を持っている方、そして其の愛を力と出来る方は幸いだと思います。


彼らににそんな感情を利用されること無く
日々豊かな愛情を胸に抱いて生きて貰いたい。


彼らが絶対に失っているもの、それこそが愛であり、
彼らの暴走の原因も恐らくはそんな彼らの感情が原因となっていて


其のことは同時に
彼らの弱点でもあると思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


愛情はお金で変えるというのは勘違いです。


単に打算的な人間や物質重視の人間が増えていることの
表れだと思います。


そこには単に”楽”と”安定”が存在していて
更に物欲がその事に輪をかけているのではないでしょうか。



少なくともこの一年間の私の力となっていたのは
愛では在りませんし、どちらかといえばそれを失ったことに対する
怒りだったかもしれません。


困ったことにその”愛”なるものを闇政府傀儡たちは
利用しても来ますのでご注意を。。


愛情はそのまま利用されることもあるという事を
私もこの数年間、身をもって体験しました。。。。


私の場合は広報を止めさせるような誘導でしたが
本当の妻の意識は一体どんな状態なのか。。


ただ、はっきり言えることは
私が至らないばかりに凄まじい苦労をかけ続けたという事と


当初の”絶対に幸せにする”という約束を
守ることが出来無かった事だけ
心底申し訳ないと思っています。


そんな私の言い訳が、
「生まれ変わってもまた一緒になってね今度は絶対に幸せにするから」
という台詞でしたが


今では絶対に良い返事など返ってこない事も判っているので
間違っても口にする事も無くなりました(苦笑)












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No  220

予備ブログ始動

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地震兵器スレッドでこんな書き込みがありました。


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108 :本当にあった怖い名無し:2011/07/12(火) 01:32:04.72 ID:V4y0D+A/0


否定派は愚か者だ。


この度の事は、特に陰謀ではない。
古代よりヨーロッパで絶大な権力を誇った王侯貴族と権力者が、
現在においてもその力を失っておらず、


国王とその側近達が、国の運営について会議を重ね、
人口爆発に対する政策を遂行する。


この行為を、歴史を知らぬ各国民が陰謀と呼ぶ。
国民が、王に支配されてるという自覚が無いだけのことである

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これを書き込んだ人間は真剣にコメントしているのだと
判断して反応させて頂きます。


この書き込みにある、王侯貴族と権力者なるものは
私が闇政府(ユダヤ)と称していた存在達の事を
指し示しているのだと思います。


そしてここにあるように、其の人間達は国王と触れられています。
つまりはこの世界の支配者達であると言う事です。


つまりはこの人間は民主主義ではなくて現代社会も
隠された王による国民支配が続いていると
言っている訳です。



そして其の王達が人口爆発に対する政策を遂行する。


これが何を指し示しているのかと言う事です。


私が説明するまでも無く今まで延々と続いて来た
ありとあらゆる災い。。


それが今後急激に加速化強化される事を意味していると思います。


今回の事とは、恐らくは日本への一連の頻発地震


ちなみに最近は更にこんな関与も強まっていると言う事だと思います。


http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message55.htm


アメリカの熱波


日本でも最近は続いていますが
これも間違いなく彼らの関与であると確信しています。


ちなみにこれは直接はHAARP技術ではありません。


(私は9割方、其の手法に気がついていますが、
方法を書くと、私の余計なコメントのために
今度は日本が徹底的にやられる可能性があるので


日本が酷い事にならないうちは
コメントしないで起きます。ご了承ください。)


いずれにしても次から次へと一般市民を渦中に巻き込んで
時には其の人命を奪う事に何のためらいも無いのでしょうか?


そして其の人間達の手先となって働いている人間の意識は
恐らくはこのコメントの如くものであると思います。


どういう経緯かは判りませんが
自分は支配者階級に保護される立場にいる。


そしてそのためか王なる人間達に対して理解的で、
王が国民を処分するのは当たり前であるというような
コメントを平然として見せている。


恐らくはこの人間はそれが正しくて当たり前であると
本気で思っていて、そこには悪意は無いのだと思います。


しかし問題なのは
何故にそんな意識を持つに至ったのかという事なのです。


人間が人間を淘汰する?


それが当たり前であるかのような意識は
本来、慈愛の精神を持っているべき同じ人間として
あまりにも理解しがたいものがあるのです。


今この世の中の一般庶民は自然を装ったあらゆる災害、


地震、熱波、台風、火災、食料不足
などにより自然淘汰されていく事になりそうです。


それも、もう既に始まっていると見て間違いないと思います。


恐らくはそれを実行しているのは支配者階級に踊らされて
自分達も特権階級になったと勘違いさせられているような
哀れな人間達だと思います。


(其の人間達も当然粛清される事になると言うのが
支配者階級の意識とやり口を見ていての私の正直な感想ですが)


でも、傀儡達は今後確実にアメリカでも日本でも韓国でも
欧州でも暴れだし、一人でも多くの一般市民を
確実に死へと誘導する事になると思います。


人口を増やしたくないのなら
初めから国家対策として少子化を推し進めればよい。


避妊を徹底するとかエイズの危険性を
思い切り広報しまくればよい。


大体が人口増加が良くないと言う理由は一体何なのか?


”其の分自然を破壊してしまう可能性が高いからである”
などと言う奇麗事であるとしたら
私はそれを絶対に認めません。



大気を汚染し海を汚染し、川を汚し、森林を伐採し、
電柱を立てまくり道路を舗装しまくり


そうしなければ維持できない文明を作り上げて
それを普及してきたのは一体どこの誰なのか?


”大規模な人口増加が
食糧不足を引き起こすからだ”と言うのが理由だというのであれば、


今度は、異常気象を引き起こし食糧不足を意図的に作り上げてきた人間達は
一体誰なのか?と主張したいです。


今から起きる人口淘汰は支配者層にとって都合の良い社会を作り上げるために
毒にも薬にもならない人間や自らの言いなりになる人間を
選別していくための手段となるのは目に見えているのです。


悪く言えば生き残るのは其の多くが、


特権階級様の理解者達か、
運良く今後の災害を逃れる事を前提としての
”一般愚民”であると言う事になります。


自分達の理想の社会を作り上げるために自分達の残酷行為を正当化させ
それが罪では無く当然の事であるかの如く考えているのであれば
彼らの心には一欠けらの慈愛の精神も残ってはいない事でしょう。


肉体を持っているこの状態での私達人間を分類するという事の愚かさ、


民族とか、国籍とか、肌の色とか、
人間が作り上げた勝手な思想や意識に価値観を与え、
それを動機に行動をしてきたのが支配者階級の人間達。


人の実態が其の精神にあるという事を未だに理解出来て居ないが故の暴走なのか、
それとも神の法則とかけ離れ過ぎてしまった存在として
魂ごと消える事を覚悟しての暴挙なのか。。


隣人愛は勿論、まるで人間としての温かみを感じる事の無い
そんな意識の人間達が実は裏の支配者であったと言う其の実態。


漸く最近になって気がついた方もいるかと思いますが、


これが今、この社会に世界の新しい秩序を作ろうとしている
人間達の心無い意識なのです。。


自分達の間違いに気がついて
今からでも地球を改善してくれると言う発想は起きない物でしょうか。。


食糧不足など気象改善技術としてHAARPを活用すれば済む事です。


砂漠を緑化し、農作に適した地域を増やせばよいだけのこと。


人を不幸にして恨まれるよりも
人を幸せにして感謝される事の心地よさを感じては貰えないのでしょうか。



鯨を食べてはいけない等と言っては
大食漢の大物を海に増殖させるから海洋食料も不足する。


神にとっての禁止事項があるとすれば
其の道徳観に基づく人道的なものであり
人間の作り上げた価値観に基づく法規など
其の意識の前では無意味である事を理解できないのでしょうか。



HAARPを悪用しなければそれだけでも何割か
食料供給が増える事も其の悪用の仕方から
判っている事です(意図的に農作物を狙っていますよね。。。小麦など中心に)


今のままでは地球の未来はすべてこの上流階級の人間達の
意識一つで変貌していく事になる。。


それが素晴らしい未来になるとは
今の現実社会の姿に気がついている人間としては
想像がつかないのです。


お願いですから好い加減に一般市民を苦しめる事は止めませんか?


支配者階級と一般市民の違いは一体何なのでしょうか?


それは血なのでしょうか?


それとも意識なのでしょうか?


人間は誰しも平等で他人を裁く権利など誰も与えられてはいないのです。
人を裁くことが出来る存在が居たとしたらそれこそ
創造主だけです。


人は神の一部として生まれて来たと言われているのですから
其の意思に背いた事こそが責められるべき事でありますし、


個々の人間は創造主によって何の特権も与えられては
居ないのですから。。。

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