不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  266

ブラザーズの視点でVOL3




今も胃腸を塞がれています。


でもそれだけではないのです。


水分蒸発を頻繁に続けてくるので
胃腸が常時膨れてきては不快だったり苦しかったりを
繰り返されることになっています。


私へのメインアタッカーは私を意図的に怒らせたいことも
それがどうやら自分の利になるらしいことも気がついています。


人を怒らしたり嫌がらせをすることは楽しいですか?


私を甚振る事で日本が良くなるとでも言うのなら
存分にやれば良いと思いますが


得をするのは日本社会ではなくて
貴方とその組織関係者ではないでしょうか?


そして貴方達のエゴを満たすだけだと思います。


P.M 4:42

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今日二つ目の記事です。


一つ目は被害の愚痴をやってしまいました。



この記事は後で目立たない場所へと移動させます。
ご了承ください。



自分としては精神感応どころか
”怒り”の感情を起こさないようにすべての感情を
意図的に封印するよう努力する事で精一杯の状態ですが


今日は精神感応に関係した記事にしてみました。



今は思考能力すら落とされだしましたし
記事内容が支離滅裂かもしれませんが
私の意図を汲み取ってやってください。


テレパシーよりもはるかに簡単ですよね。



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アダムスキーは私達の社会とその人間性に関して
上辺と実態の差について触れていました。


簡単に言えばこの社会の多くの人間は
”二重人格である”という事に付いてです。


それが明言できるのは、人間が本来持っている
テレパシーと言われるイメージを読み取る能力を
アダムスキーが持って居たためのようです。


(と言ってもブラザーズの足元に及ばないと話しています)


ブラザーズが皆、当たり前のように持っていて、
宇宙飛行士が宇宙空間で皆感じる事になる其の能力を、


アダムスキーは独自の訓練と宇宙旅行の体験の中から
取得していたと言う事のようです。


テレパシーと言うと想像しがちなのは
電話で話すような会話を脳の中ですると言うものですが、
現実にはそうではありません。。


例えばそれは”イメージとして人の脳に浮かんだものを
そのままイメージとして受け取る”という能力。


国家機密のマインドコントロールで紹介した
”人工テレパシー”などと言う小賢しい知恵ではなくて


私達の理解の範囲を超えた、
もっと包括的なものと言う事です。


アダムスキーの話では、地球人は脳の7%しか使用しておらず
例えば金星のブラザーズは25%を使用していると言います。


恐らくは脳の機能を活性化することが出来れば
(アダムスキーによれば精神を深く追求して
心を平常に保つことが不可欠だそうです)


そんな能力を発揮する事も出来るのでしょうが
勿論、私達一般の地球人にとっては未だ理解しがたい未知能力であります。


そしてその能力を持っていて十分に使用できる人間の前では
一切の隠し事が出来ないわけです。


(と言うよりはブラザーズは意思疎通の殆どは
それを使用しているようです)


表で笑顔で笑って善人ぶって見せても
其の裏で舌を出している姿が彼らの目には映る事になります。


更にはイメージとしての意思疎通ですから
言葉と違って誤解を生じる事もありません。


私が世界最高と褒め称える日本語よりも
意思疎通には適しているわけです。


”人工テレパシー”と言われるものは
言葉として出していないだけの”言語”を読み取る行為ですし
その意味はまるで違っても来ます。


其の能力を持った人間が地球人を見つめると
いかに二重人格の人間が多いかと言う事になるようです。


そしてそれは言葉だけで交流している私達社会の
弊害となっている事でもあるようです。


口先だけの関係、その場だけの関係。


社交辞令や繕った振る舞いは
見た目には感じが良いものかもしれませんが
それは自分の意識を偽る行為でもあります。


本当の意識は別の物なのですし、
ブラザーズ達のように心からの深い交流などできるわけもありませんし
人間同士が強い信頼関係が築き難いのも当たり前と言えます。


この世の中が荒れるのも当たり前だと言えます。


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少し脱線します。


今現在のこの日本の中で、
なんでも本音で話ができて時には我侭も許されるような友人を
複数持っているような人間が何人いるのでしょうね


想像できるのは、社交辞令、利害関係と無縁の本当の友人が多いのは
本音で全てをさらけ出して生きている人間だと言う事。。


多くを本音で語り、自分の失敗談や失恋話、シモネタまで
語れるような人間、


そして他人の事を本気で親身になって考えてくれるような人間こそが
友人の数も多いと思いますが
そんな人間自体が激減しているのではないでしょうか。


つまりは裏表無く自分の本当の姿を晒してくれるような
人間は殆ど皆無に近いと言うことです。



其の二重人格性は仕事にも現れると思います。


上司が見ているからまじめに仕事をする。
上司が見ていない時は適当に流してはサボっている。


極端な話がそんな人間も少なくないと思いますし
そんな態度が大嫌いな方も居るかと思います。


でもおそらくは裏表がないような人間は
勿論それを非難する事もありませんし
告げ口するわけでもないと思います。


自分は徹底して自分らしさを貫き通して居る事でしょう。


そんな人達は上司が居なくても必死ですし
上司が居ても平気で休憩もします。


勿論そのような人間はこの社会では損をします。


まじめに仕事をする人間を毛嫌う人間も居ますし
上司や管理者には印象も良くないかもしれません。


でも自分はそれでいい。


そんな人こそ貴重なのだと思います。


しかしそんな人間ほど迫害され窓際に追いやられる。


それが今のこの社会の実態なのです。


この社会では”真面目で正直である事”は認められません。


要領よく立ち振る舞い、適当に手を抜いて、
同僚とは上辺で付き合って、上司の顔色をうまく伺う人間こそ重宝されて


真面目で正直である事はデメリットにしかならないようです。


でもそんな人間こそ
そんな自分を持ち続けて欲しいと思います。。


言うまでもなく宇宙の法則に近いところに居るからです。
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ブラザーズ達は地球人の様な名前を持たないと言います。
それは彼らが言葉で会話をする事を主流としていない事と
無関係ではないそうです。


お互い向かい合って挨拶をする時も
言葉無しに、それは終了するようですが


私達地球人には目に見えないだけで、
彼らはとても深いコミュニケーションをしているわけです。


そして彼らはお互いの意識を全て理解していますし
誰がどんな人間であるかも把握しています。


邪まな意識や悪意を持っていれば、それは全て相手に伝わりますし
他の人間にも知られる事になります。


そしてもしかしたらブラザーズの意識が地球人と異なって
あそこまで高まっているのには、


そんな彼らの意思疎通方法とも
関係しているのかもしれません。


私達は一人で暮らしているわけでありませんし
どうしても人目を気にします。


頭の中のイメージまで読まれているとなれば、
嘘は付けませんし自分を偽る事もできません。


体裁の悪い事は考える事も出来なくなります。


そしてそんな繰り返しは人間の意識を
どんどんと変えていくのかも知れません。


だとすれば、恐らくは宇宙空間に出るようになってから
ブラザーズの人間性は一段と高まったと想像つきますし


私達地球人の意識を容易に変える事が出来る手法は
ブラザーズの指摘どおり宇宙空間にでる事かもしれません。


アダムスキーも他人の意識を読んでいたそうです。


いくら立派に振舞っても、真面目に見せていても
其の腹の中の悪意は全てお見通し。。


そんな出来事もあったようですし
実は幼少期にチベットに修行に出かけていた事もある
アダムスキーですから、


人より優れた能力を持っていても
驚くことではないのかもしれませんね。


一つ気になることがあります。


以前CIAのマインドコントロールと言う記事で


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html



触れた内容の一部がこれです。

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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

闇政府のマインドコントロールの秘密プロジェクトの中にあった
近年進められたこの”タワー”と言われる計画の中に
神経細胞の変化、超能力の抑制とあります。


私達が信じようが信じまいが未知能力は存在しています。


脳を100%利用できれば、人間はあらゆる事をしてのける
可能性があるようです。


”神が自分に似せて創った”のですから当たり前と言えば
当たり前なのでしょうが、


それが理解できず、其の能力も使いきれて居ない私達には
未知能力の存在は認識し難い話ではありますが


ブラザーズの話を聞いていると
どうも一番頻繁に利用されてる能力はやはりテレパシーです。


アダムスキーがそれを取得したように
宇宙飛行士が宇宙空間でそれを感じたように


私達も実はすぐその能力を発揮できる状態にいる
可能性が高いと思います。


アダムスキーの話だと”閃き”が起きた時には
どこからかその想念を受け取ってそれを認識している事が多いらしいですし、
それがテレパシーの先駆けだと言う事のようです。


近年は預言者や神のお告げを聞く人間も多いようですが
それも実は(ニューロフォンや虚偽申告でなければ)
いわゆるアカシックレコードを読んでいる可能性があると言うことで


そんな人間の増加はそのまま私たちの精神の進化に繋がる
可能性の高いものです。


超能力を抑制すると言うことは
そんな能力が発揮できないように抑制すると言うことで


これは特定の脳細胞などをマイクロ波兵器などで
封印してしまうような手法が考えられます。


大量の人間に対してもたらす場合には
それこそHAARP技術で地域全体に対して実行してです。


もしかしたら闇政府の人間達は地球の中で
そんな力を目覚めさせる人間が増えることを危惧して
それを押さえつけているのかも知れない。


そんな事を考えました。


闇政府にとっては超能力と言われる能力は
既存の能力として扱われているはずなのです。


彼らは以前、その目の前でブラザーズの能力を
目の当たりにしているはずだからです。


でも彼らにはその力を開発する事は無理でしょうね。


そのためにも一番大切な精神が別の方向を向いているのですから。


彼らが開発しようとすれば
超能力も全てが科学力によって人工的に
作り上げられた物となるのではないでしょうか。。。



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P.S.


工作員には嘘つきが居るであろう事も想像しています。


ターゲットを悪人に仕立て上げるためには
あらゆる嘘がまかり通っているかもしれません。
後は針小棒大の解釈とかでしょうね。


とにかく自分達が正しいのだと思い込みたいのですから。


でもテレパシーなど誰も使えませんから
そんな嘘を見抜く事も出来ませんよね。


私の身近の工作員はどんな指示をされているかわかりませんが、
本当はこのような記事を書かれることを
闇政府の人間が嫌がっていて


それを隠しながら、治安や民族や宗教問題に摩り替えては
私のような人間に攻撃を仕掛けさせているのだと想像しています。


私はマイクロ波兵器、マインドコントロール兵器の被害者で
しかも特別待遇を受けているような環境なので


精神感応(テレパシー)のような力も
訓練しにくい状況に居る事になりますが


私の主張の理解できる方は是非
私の分もこんな内容にも興味を持って


自分の内なる精神に気がつくために心(エゴ)のコントロールと
精神感応の能力の開発をしてみて欲しいです。


そして恐らくは闇政府が一番警戒している事も
実はこれではないでしょうか

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No  265

ブラザーズの視点でVOL2

これは2011年8月16日の記事です。

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どうしても宗教的な話になると
自分が理解できる話と言う事でキリスト教の引用に
なってしまいがちです。


それに、キリストの教えを知っている人間であり
同じキリストを慕う人間として
クリスチャンには厳しい視線を向けがちでもあります。


でも本当は私の主張を一番理解しやすいのも
クリスチャンだと考えていますし
決して悪気はないので勘弁してください。


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ブラザーズの社会には善人も悪人も居ないそうです。


彼らは神ではありませんし自分達の存在を
完全なる者であるとも考えてはいません。


時には失敗もすれば誤りを犯す事もある。


失敗する事無く完全なのは父なる神だけである。


彼らにはそんな意識があるそうです。


そして彼らは他人の行動を批判しませんし
他人に自分の意見を押し付ける事もありません。


傷つける事も、争う事もありません。


励ますことや、協力する事があっても
あくまで本人にとってそれが良い事であると
確信しているからだそうです。。


そして完全な存在ではなければ、誤りを犯す事もありますが
それを改善するのが彼らの社会なので
意識の完全である善人も、誤りを繰り返す悪人も居ない。


それが彼らの社会の実態のようです。

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善と悪という概念を作り上げたのが
人間なのかブラザーズなのかは判断できませんが、
ブラザーズ自体の意識には善と悪という区別は無いそうです。
(神と悪魔、天国と地獄を人間に与えたのはブラザーズでしたが)


ブラザーズは地球に関しては、
その意識の低さから地獄を髣髴させて語る事はあるようですが
それを悪として批判する事は無く


「父なる神への理解が足りないが故の過ちである」と
私達に対してもとても寛容です。


時には彼らの宇宙船が心無い地球人によって
落ち落とされた事もありますし


もしかしたら彼らの仲間が犠牲になっている事もあるのだろうと思いますが
それに関しても彼らはその罪を責め立てません。


それどころか地球人が意識を変えれば
そんな事も無くなるのだと、あくまで寛容な姿勢をとって見せます。


その意識は、イエスキリストの
「右の頬打たれたら左の頬を。。」という話に
通じるものがあります。


一方この地球では善人と悪人が大勢居ます。


”自分のやる事は間違いない”と既存の価値観を持って居る人間は
全て其の尺度で物事を測りますし、体験や情報などは重視しません。


端から自分の行動は正しいと思い込んでいるのですから
そんな人間が誤った行動などする事もあり得ません。
(と言うか本人の行動の中には間違いは存在しない事になります)


つまりそんな人間は”善人”なわけです。


そして”善人”は自分の行動を反省する必要もありませんし
自分の尺度が全て正義なのですから、
自分の尺度で他人を計りそれに満たない人間を責め立てます。


一方この世界には悪人も多いようです。


法を犯し、他人に目に見える危害を加える人間は勿論
そのように判断されるのでしょうが、それだけではありません。


悪い人間であると”善人”達に判断されるような人間です。


私も恐らくは其の一人。


それが個人的価値観いよる偏見であっても、
そう判断されればその決定を翻す事も大変です。


そして悪人以上に善人が多いはずのこの社会なのに
何故かとても争い事も多く、


価値観の押し付けも当たり前ですし
他人への干渉も多いのです。


勿論、この社会は表立っては個人主義社会。


誰が何をしようが、表面ではそ知らぬふりをしています。


しかしながら其の他人へ干渉した意識は
しっかりと集団の中に蔓延させられますし


その善人の判断した意識がそのまま他人を判断する尺度として
利用される事になるのです。


他人の失敗や粗はとても目に付くと言う人間が多く、
一方では自分の非は認める事もない。。


もしくはそれを認識する事も出来ない。


そんな善人が急増中の世の中ですから
”善人”や”教祖”や自称”神”がいくら増えても
この世界は良くはなる事はありません。


イエスのごとく、他人に寛容で自分に厳しい人間など殆どが皆無です。
(例えば、本来の私は自分にも他人にも甘い人間です。
それ故に社会人としては最低であると上司に言われたことがあります)


企業では自分に甘く他人に厳しい人間が管理職に付いています。


そんな社会が良くなるわけがないのですが
しかしこれがこの世界の現実なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は飛んで、
イエスキリストに関してはその実在性に対して
色々な噂もされています。


そのキリストの出生の話や取り巻きの人間の話が
他の宗教の神とダブっている事や


聖書がイエスキリストを神格化し
美化してしまった事もその原因だと思います。


その件に関してはブラザーズは詳細は語っては居なかったようですが
イエスキリストは自分達の指導者のでもある人間の
地球での転生であるとブラザーズは言っています。


イエスの神性ですが、歴史の中でイエスの教えが誤って解釈され
時には歪められたために、イエスキリストは神と混同され
その教えが誤って解釈されたと私は認識しています。


そして聖書の記述でイエスキリストが語ったと言われる記述は
ブラザーズの宇宙の法則に照らし合わせると
とても良く理解できる内容が多いのです。


アダムスキーがブラザーズから聞いたように
イエスキリストはブラザーズの中でも指導者のような人物で


彼ら皆が理解している宇宙の法則・神の法則を
地球に知らせに来た使者であると信じます。


勿論ブラザーズのマスターであるという事は
私達にしてみればそれだけでも神々しい存在でありますし


精神性の低い私達からすれば神の化身に見えるのかも
しれません。


しかし其の精神を理解した人間はイエスキリストの生前では
必ずしも多くはありませんでした。


だからこそイエスの教えは正しく伝えられなかったのです。


キリスト教の歴史の中で
イエスキリストの神性を争った事が何度もあったようですが、


時には、”イエスが神の子であり神の精霊であり神本体である”と言う
三位一体を受け入れなかった人間達が
虐待されたり殺された時代もあったようです。


そして、ここにも既に”宗教”としての矛盾が存在しています。


イエスキリストは人間同士愛し合え、争うなと主張しました。


しかしそのイエスの教えを信じているはずの人間達は
そのイエスの教えを争って殺し合いをもしたのです。


その行為にイエスキリストへの信仰はありません。


結果的に言えば、人を殺すためにイエスの教えが利用されたようなものです。


大体、イエスキリストは自分は神であるなどとは
言っては居ません。


自分は”神の子である”と主張していただけです。


その主張をイエスキリストの取り巻きが
どう判断したかは判りませんが


イエスが”ブラザーズ”の一人である事からも
イエスが自ら語った”自分は神の子である”
と言うその主張は嘘ではありません。


彼らにとっての私達人間は、一人一人が皆神の子であり
皆、心に神の意識を共有する存在であると言うものだからです。


そしてイエスは
「私の教えを理解する人間、父なる神の御心を行う人間は
私の兄弟であり、両親である」と語ってもいました。


”宇宙の法則に従う人間は神の子であり
だから自分の家族でもある。”


そう主張したかったのではないでしょうか。


それを局解して”イエスは神の子”だから神であると人々が思い込んだ。


イエスキリストの起こす奇跡を皆が見て
神の手による奇跡だと思い込んだ。


そしてイエスキリストを神に祭ってしまったと言うのが
正しい様な気がします。


ファティマの奇跡で現れた女性だって
「自分は天国から来た」


とは言いましたが
決して聖母マリアであるなどとは名乗っては居ません。


そして彼らの暮らしている社会は
地球人にしてみれば現実には天国のようなものですし
それだって決して嘘ではないと思います。


しかしその奇跡を見た人間達は皆
彼女が聖母マリアであると思い込みました。


科学力で引き起こされた現象を奇跡と思い
彼女の神性を疑わなかったわけです。


でも彼女はルシアに第三の予言の中で自分の正体を明かしています。


そして私達はそれが、”自分は月の住人であるブラザーズの仲間である”
と言う内容であろうと想像しています。


そしてそれは恐らくは当たらずとも遠からず。


今では科学的に説明できる現象でも、
1917年にはその全ては”奇跡”に成ってしまったわけですから


増して紀元開始の頃であればイエスと名乗ったブラザーズが居て
その人間が”奇跡(未知能力かも)”を起こして見せたり


もしかしたら宇宙船からの関与で奇跡を演じて見せたとしても
彼の言葉を信じる以上に彼の神性を信じてしまった。。


そんな可能性もあるかと思います。


ブラザーズの話によればイエスキリストのその目的は勿論、
ほかの太陽系の人間が実行している
宇宙の法則を知らせるためです。


聖書の中でイエスキリストを”宵の明星”と表現している箇所があり
それをもってイエスキリストは大天使ミカエルであると言っている
クリスチャンもいるようですが


天使=天からの使い=ブラザーズと考えれば


イエスキリストを神さま扱いするよりは
その考え方の方が現実には近いところにあると思います。


それにブラザーズの話ではイエスキリストは
金星人からの地球への転生者。


つまりは宵の明星というのは
地球にとっての大天使であるイエスキリストの事を
指し示していたといわれても納得出来ます。


いずれにしてもイエスキリスト=神ではありえない。


三位一体は誤りではないのか?


と言うのがブラザーズの話を元に現実に即して考えたところの
イエスキリストの実態です。


しかし、いくら私達がイエスキリストを妄信しても、
イエスキリストが布教し、私達に信じて実践して欲しかった内容は、
”神の教えを知ってそれを実践して欲しい”という事です。


自分の神性ではありません。


意識の改革によって地球人は千年王国(金星の様な星)に
生まれ変わる事が出来ますよと
イエスキリストは伝えたかったのであり、


決して”イエスキリストを神だと信じた人間が救われる”
と言う意味では無いのです。


と成れば、その教えをめぐり宗派を分裂させたり、
教えの内容を元に争う行為は、


イエスキリストの願いとは
かけ離れた物であるという事にならないでしょうか。


イエスを神だと信じているから、それを信じない人間と争っている。
イエスを神だと信じているから信じない人間を殺害した。


「お互い愛し合って争いを無くして欲しい、
そのためにも”父なる神の法則を学んで欲しい”」


イエスがそんな意識を持って地球にやってきていたとすれば
今の現状を見てイエスキリストは嘆く事でしょう。


ただ、クリスチャンにとって唯一喜ぶべき事としては、
イエスキリストがブラザーズとして今も金星や土星で暮らしていたならば


私は”絶対に有り得無い”と思っていた
”イエスキリストの再臨”も
もしかしたら有り得るのかも知れないという事です。


アダムスキーは土星での会議の席で
かつて地球でも指導者やメシアとして君臨した人物”達”に遭っているそうで、


其の方々は宇宙意識と一体化したような
限りなく神に近い精神の持ち主でもあったそうです。


そしてどうやらその時にイエスキリストと呼ばれた方とも遭ったそうです。
(少なくともその時にはブラザーズのマスターとして
肉体をもって存在していたと言うことです)


アダムスキーの話だとその時会った12人のマスター達は
その全員が地球で何らかの形で神の法則を語った人達だったと言います。


つまりはマホメット、ブッタ、孔子と名乗った聖人達が
そこに存在していたと言うことでしょうか。


という事は、もしも未だに太陽系に
イエスキリストの精神を持った肉体が存在していれば
肉体を持ったイエスキリストの再臨は現実に在り得るわけです。


(マスターたちは他の太陽系でも転生しているようなので)


「私は天からやってくる」
と語っていたイエスキリストですから


今度は七色に輝く”雲”をまとったイエスキリストが
天から降りてくるのを見る機会があるのかもしれません。


(UFOの周辺には雲が生じそれが電磁波の影響で七色に輝くそうです)


勿論そんな事が現実に起きるかどうかはブラザースの意識と
私達の今後の意識改革次第だと思います。


(大気圏を飛行するだけで打ち落とされる状況では
ブラザーズのUFOは姿を見せることもできませんので)


しかし、その時のイエスキリストは
心無き人間にとっては恐怖の裁判官、


そして、真性クリスチャンや正しい生き方をしている人間の目には
神の使いの再臨に映る事でしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


しかし聖書での内容からしても
ブラザーズがアダムスキーに語った内容からしても
その時は地球が差し迫った状態になった時という事になると思います。


一方闇政府は地球製UFOも存在していますし、
ここでもやはり、アンチクリスト(偽キリスト)には
ご注意という事にもなりそうです。


イエスキリストはあまりにも神々しい人間だと想像しているので
間違いようが無いとは思いたいですが、


遺伝子操作で人工的に作り上げられた
”超人類”が存在している可能性もあるようですし


それをブラザーズのような高貴な存在であると
私達を騙す事だって考えなければならないと思います。


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No  264

ブラザーズの視点でVOL1

これは2011年8月15日の記事です

最近はブラザーズの話とアダムスキーの話を取り上げて
精神論ばかりを綴っていますが


理解しがたい方は以前の記事の中から
興味ある内容を選んで読んでみて下さい。


少なくとも今よりは目に見えることを取り上げて
居ますし、時事問題に関連して
闇政府に関しても触れていますので。。。


一通り理解できたらきっと私の今の主張も
わかって頂けるかと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


例に拠っての私の大きな寝言です。


私達の精神を認識するために、心の方を抑える方法として
具体的に何をすれば良いのかという話に触れてみます。


アダムスキーの話を理解すれば
それは感情を抑えること、憎しみや怒りはもちろん
すべての激しい心の感情を抑える事であります。


感情は例え喜びのようなものでも
強すぎると精神を認識するのに障害となるのだと思います。


現にブラザーズは皆楽しそうであっても
感情を激しく表に出す人間はいないそうです。


さらには身の回りの想念やエネルギーを感じる意識を
持つことでもありそうです。


怒りんぼの私は、
実はかなり以前から実践している事があります。


それは一種の”気功”のようなものです。


深い呼吸を意識して、空気を吸うときに
足元や掌から大地の力を吸いあげる様な感覚を繰り返します。


その時に体が感じる感覚は、寒気にも、武者震いにも似た
足元から背中まで冷たい電流が走りぬける様な感覚です。


おそらくはプラズマ同様に
空中に無限に存在している”プラナ”とか言われる
エネルギーではないかと想像していますが


自分としては、それを体の中に取り込んでいるつもりなのです。


そしてそれを何度か繰り返すと
頭も多少は爽快になりますし感情は平常心となります。


大学の時の仲間一番の猛者だった友人は
独自の呼吸法をしていてそれも教わったのですが


結局私は自己流の気功を時々続ける程度でした。


近年は頻繁にやるようになりましたし
どうやらそれはとても効果的でもあると気がついたので、
最近は頻繁に繰り返してもいます。


ましてアダムスキーの精神哲学やテレパシーを意識しだしてからは
更に気にするようになりましたし、記事を書きながらも
それを意識している事もあります。


最近は全身でなくても、
掌だけでも”気の力”を強く感じるようになった事もあり


池袋地下を歩いているような時や
部屋で加害者達の攻撃が酷いときは


心がかき乱されたり、神経を逆撫でされることもあるので
掌をかざしては自分なりの気功を繰り返し
心の安定を図るようにしています。


そして黙っていてもそのような力を感じる場所は
自然の多い場所ですし、


植物を眺めている時も感じやすいようです。


つまりは自分はこの自然含めた全体の一部であると言う意識が
そんな時に浮かび上がってくるのかもしれません。


人によって色々方法はあるかと思いますが


こんな方法もあるのだと言う事を
お知らせしておきますね。


効果が出れば確実に私と同じような
意識になるのではないかと期待しています。


私が”妙に勘が良い”のもこれと無関係ではないと思います。


これだけ頭に妨害を受け続けながら
記事を書き続けてこれたのも
自己流呼吸法のお陰かもしれません。


最近はこの気功を意図的に妨害されることも良くあります。

延髄あたりを詰められたような状態にされたり


脳への照射で思考脳力共々落とされることもあります。


血行妨害は気功妨害にも効果があると言うことでしょうか。。


私の長い寝言でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日もブラザーズを意識しながら
精神的な話を取り上げたいと思います。


アダムスキーの著書を買っていない方は
参考にして頂ければと思います。


アダムスキーとブラザースの活躍していた時代の事を知れば知るほど
今の社会には本当の事など何も存在しては居ないのではないかと考えてしまいます。


宇宙の実態は勿論の事、太陽系、それも一番身近な月や金星に至るまで
私達の知っている情報は出鱈目ばかり。


与えられている情報が実は嘘でそれが私達の思考の元となっているのですから
正しい答えなど導き出せるわけも無いのです。


そしてそれがありとあらゆる分野に及んでいて
その事を私達は認識する事さえ出来ない状態に居る。


アダムスキーは地球上の宗教の多くを、
閉鎖的であり人間の思考の幅を狭くしていると考えていますが


考えてみれば今の地球はその全体が
特定の宗教組織として活動している様だと思います。


本来、私達が受け入れるべき教えが、ブラザーズの語る宇宙の法則ですが、


私達が崇拝しているのはお金であり物であり、
人間が自ら作り上げた既存の価値観であり、


私達は地球規模でその教えから、かけ離れた意識を持っているからです。


私達が今ここで学んでいる”教え”は一体何なのでしょうね。


物や金に執着する事は当たりまえでありそれは悪徳ではない。


自分の権利を守るためには他人と争う事も正当化される。


宗教では殺傷を禁じられているはずなのに
大量虐殺の戦争がまかり通り、それだって正当化されている。


愛とか平和とか奇麗事は並べられますが
それはまったく現実には反映されているものではない。


貧富の差も、社会的地位の差も当たり前のように存在していて
自分の立場を向上しようと思えば他人の足を引っ張る事になる。


この地球の法則ではそんな行為が全て容認されていて
それを悪い事であると咎める人間だって多くはありません。


相対性の問題であると言われればそれまでで、
人間の半分以上が、人を殺す事も悪い事ではないと認識すれば
その意識こそが正しいものとなり、


人を殺す事がいけない事だという意識は少数派となり
その意見は通らない事にもなります。


しかし、もしもそんな原理が働いているとしたら
私達の意識は一体どうなってしまっているのかと言う事です。


自分のため、組織のため、国のためには
争いも殺傷行為も止むを得ない?


それが正しい行為で無い事は
多くの人間が参加している宗教でも伝えているはずです。


しかしながら現実には殺人や戦争や争いごとは増えるばかりで
まったく減る兆候などありません。


それどころか今では目に見えない殺人までもが
見て見ぬ振りをされる時代にもなっています。


全ては利己主義、エゴ、個人主義のなせる業。


私達は誤った意識を正しいと勘違いして生きているのだと思います。


それを齎したこの環境を少しでも改善して
私達の精神の向上を図る事は出来ないのでしょうか。。


ブラザーズの法則とはかけ離れている私たちの意識は
変えようがないのでしょうか?


ブラザーズの危惧していたように
私たちは地球規模での滅びの道を進むしかないのでしょうか?
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話は変わりますが、


ブラザーズの星では農薬や殺虫剤のようなものは使用しないと言います。


それは彼らが全ての動植物含めての調和と言うものを
理解しているからだそうです。


野菜を作れば当然虫が野菜を食います。


私達地球人は間違いなくその虫食いを嫌い農薬をまきますし
それで見栄えの良い野菜を収穫する事を望みます。


栄養や人体への影響など二の次で
目に見えるきれいな状態にだまされて


食物の本来持つ意味を考えてもいないし
その行為が生態系に与える大きな影響を意識していないからです。


でもブラザーズはその野菜の一割が虫に食われても
それが彼ら虫への配分であると認識するそうです。


その結果、当初の世界と同様に調和が乱れる事はない、
そして星のバランスは乱れる事は無いそうです。


もしもそこで殺虫剤を使用すれば今度はその虫の減少と共に
生物界のバランスの乱れが始まるそうです。


虫を食べる生物が餌が無くて減少するのかもしれませんし
その生物の減少が他の特定の生物の減少や増加に
更なる影響を及ぼす事になるのかもしれません。


その結果、自然は乱れ調和と言う均衡は崩れる事になる。


虫や動物が大発生したり絶滅すると言うのは
環境の調和が崩れた証拠だと言います。


それがめぐりめぐっては環境の変化に影響を及ぼす事になる。


その結果は自分達に降りかかってくることにもなります。


それを深く理解しているが故に
彼らは自然との共存をも強く意識しているそうです。


一方農薬の使用は当然水や空気を汚染しますし
今度はそれが生態系に大きな影響を与えていく事になります。


彼らの科学力は全てが他の動植物や自然環境に悪影響を与えないものであり
その科学力の使用も自分達の精神に悪影響を及ぼす利用の仕方はしません。


彼らは少しでもマイナス要因を見つけるとそれを補うように
常に思考を働かせては改善を続けてきたのです。


しかし今の私たちの生活では、何かのプラスの効果の代償に
何かのマイナスの効果を見て見ぬ振りをするのが普通です。


そんな意識が今の地球をこれほど崩壊して来たのだと思います。


農薬や化学物質の存在は
微生物やウイルスや細菌の蔓延とも無関係ではなさそうです。


私見ですが、結果的には自然界に存在しなかった物で
自然界に影響を及ぼすものを


私達人間が自分達のへの効果しか考えないで使用し
ばら撒いてきた事が自然界に大きな影響を与え、


元々は有毒では無かった物までが毒をもった物へと変貌した。。


そんな事もありそうです。
(勿論意図的に作り上げられてきた生物兵器やウイルスもありますが)


そしてブラザーズは基本的に病気などしないそうですから
病だらけの地球においては
その環境自体が如何に人間の体に良くないかと言う事も判ります。


かと言って、
ブラザーズが動植物を殺傷、採集しないのかと言えば
そうではないようです。

主食は果物や野菜で、草食動物の肉も食べる事があるそうです。


ではそんな殺傷行為は正しい事なのかと尋ねると、


”動植物は人間に食べられた事で人間と共生する事になる”
と言います。


元々は動植物に過ぎなかったものが人間のレベルまで高められ
私達の細胞として私達と同じ経験をしていく事になるという事です。


つまり植物や動物が生命として一番高尚な人間のレベルまで
引き上げられたと言う事だという事だそうです。


その話を聞いてアダムスキーはブラザーズを100%信じるに至ったそうです。


私はその話についてはあまり納得はしていませんが
もしかしたら動植物も魂の進化があって
エネルギーを満たして人となって生まれることもあるのかもしれませんね。


現に人間の数は増えていて
新しい人間の魂も増えていることになるのですから。。


彼らは無用な殺生はしませんが、生きるためには勿論、動植物を食べている。


しかし彼らは全てに於いて必要以上の物を欲しがりませんし
食事にしても体を生かして置くために食べると言うのが実態だそうです。


それと比べてみると私達は如何に残酷で
欲深い存在であるかと言う話にもなります。


食べる食べない関係なく動植物を殺傷・採取する。
(自然バランスが乱れ止むを得ない場合が殆どですが
元々は人間のまいた種と言う事になるようです)


私達の生活様式が彼らの存在を脅かし
様々な変化を与えてしまったのかも知れないのです。


(記述箇所はまだ確認していませんが)地球に凶暴な生物が居るのも
地球で暮らして居る私達の悪い意識のためであり
ブラザーズの星には凶暴な動物は居ないと言う話です。


つまりは私達が自然界に脅威を感じている動植物や
生命体が存在しているとすれば


それらは全てが自分達の撒いた種であり
全ては自業自得と言う事になりそうです。


そして全ては私達人間が自分達だけを中心に生きている結果であり
それは私達地球人のエゴのためであると言う事になります。。


もしもブラザーズのように動植物含めて
自然環境との調和を当たり前であると捕らえていれば
地球はもっと違う空間になっていたという話でもありました。


しかし私達は動植物だけではなくて
この地球自体をも傷つけ汚染し続けています。


つまり今の地球人は星を使い捨てにしている心無い人間であり
高尚な彼らにしてみれば只の野蛮人か何も判っていない
赤ん坊の様な存在なのでしょうね。


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今現在(アダムスキーの時代)戦争や争いごとが存在しているのは
太陽系では地球だけだと言います。


金星や、土星は、地球よりも三万年とか五万年も進化の進んだ星だという事です。
古代においては火星でも戦争はあったと言います。
そしてそんな人間達は地球にも流れてきたとブラザーズは語って居ました。


ただ、他の惑星も早々と争いの種である戦争を放棄し
それぞれが精神の進化をすすめて今の様に進化したわけで
元を質せば地球の人間と大差は無かったと言います。


不運も手伝って、地球は文明が発展するたびに、何故か争いや天災で
滅亡を繰り返したこともあり、結果的には進化が遅れてしまったそうですが
しかし、今また地球はそれを繰り返そうとしているわけです。


金星や土星の住人はイエスキリストが言ったように
「右の頬を打たれたら左の頬を出しなさい」という意識を持っていて
攻めてこられる事があれば一方的に滅ぶような意識の人間達で、


憎しみ、怒り、闘争本能を少しも持っていない精神状態だと言います。


そしてそれがそのまま宇宙の法則に従った生き方と言うのですから
私達もそれを手本に出来れば良いわけです。


しかし、現実問題、
私達が急激にそこまで寛容になる事は無理でしょうし


今そんな意識を表立って示す人間がいたら、
心無い人間の標的とされてしまう事も間違いありません。


しかしながら、争いが無くなるだけで
この社会がどれだけ平和になるかも考えてみて頂きたいと思います。


エゴが争いを生み、戦争や殺人に発展する社会。


奢り高ぶった人間が神のごとく振る舞い
自然や動植物にも何の思いやりも持たない社会。


それが私達の作り上げて来たこの地球でありますし
ブラザーズの社会と比べるとまさに生き地獄なのです。


私達はこの世界を天国にも地獄にもする事ができる。


天国も地獄も神が与えてくれるものではなくて
私達の意識が作り上げて行く世界である。


私達はその事を認識して
この地球を変えてはいけないものでしょうか。


残された時間がどれだけあるのかは
地球や太陽に聞いて見なければ判りませんが
滅ぶのを黙ってみているほど私達地球人は愚かではありません。


意識だけでも良いのです。


争いと憎しみと闘争本能を抑えて生きて見ませんか。
自分の感情を意図的に抑えて内面から湧き上がってくる意識に
身を任せてみませんか。。


きっと私達の心の中で
何かが変わっていくと思います。


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P.S.


彼らが地球に頻繁にやってくるようになった直接のきっかけは
単に太陽系の危機や原子力への牽制だけでなくて


実は月面で受け取ったアメリカからの信号だったそうです。


彼らはそれを始めSOS信号と受け取って
それに対して発信地であるアメリカに頻繁に出向くようになったと言います。


それが1946年。勿論それ以前もやってきてはいましたが
一気に地球にやってくる宇宙船が増えたそうです。


世界大戦時にも
あちこちで頻繁にUFOが現れていますが、


1946年の事件をきっかけに
彼らの地球人へのコンタクトが始まる事になったようです。


おそらくはファティマの予言の公開予定時期である1950年が
近づいていた事も無関係では無いと思います。


彼らは余計な事は語らず、
アダムスキーの質問した事にしか答えてくれてはいないので
(しかも知らせても問題ないと言うような内容に限定されていたようで
アダムスキーも実はその殆どを語ることなく無くなったようです)


イエスキリストに関しては触れていても
他の聖人の話の詳細や、地球上での彼らの具体的な支援や警告に関しては
殆どその返答が無いのです。


いつか私達もその実態を知る事が出来る時が来るのかもしれませんが
その頃にはそんな事には一切興味が無くなって居るかもしれませんね。


私達がこれから興味を持っていくべき事は余りにも膨大で
しかも全てが新鮮で興味深いものばかりだからです。


そしてブラザースは知識を得る事、物事に興味を持つ事を
生活の中心に置いて居ます。


私達もいつかそんな心で生活を送ってみたいものです。


この地球の暮らしが終わったら、
今度は是非金星人ほどの精神を持った人達の中に
生まれかわって、その時は宇宙旅行をも経験してみたい。


その時は地球に飛んで行って宇宙船ごと墜落されるのは嫌なので
地球には行きたくは無いと考えるのかもしれません。


実は太陽系でも美しい星であると言う地球。
でもその地球の魅力を割り引いている私達地球の人間達。


そして遠くない未来に自分達が滅ぶ事を自覚していない今の状況。
それどころか未だに国や民族や宗教に拘り戦いの真っ最中。


そう考えると私たちの存在は地球にとっての有害生物です。


もしも生まれ変わったら
二度とこんな星では住みたくは無いと思う人も多そうで


もしも地球の崩壊が遠い未来ということになったとしたら
気が付くとこの星から卒業すべき人間達は皆卒業して、


地球社会が大好きで、この物質社会から抜けられない人達だけの世界が
出来上がっているのかもしれませんね。
(崩壊するまでの話です)


アダムスキーの話では転生までの時間は本当に短いそうです。


だとすれば居間の地球の急激な人口の増加は
新しい精神が生まれてきているから、もしくは


他の星の人達(太陽系外)が飛ばされて来ているからと
言う事になるのかもしれません。


新たな精神がこの地球に数多く誕生したのだとすれば
それは一体何を意味しているのでしょうね。


他の天体に卒業していく多くの魂の変わりに
この地球で修行を始めた生まれたての魂?


消えていく多くの精神の変わりになるために
作り上げられた魂?


そんな事もあるのかもしれませんね。


そうでなくて他の星からの流刑所として
多くの精神性の低い人間達が集まってきているからだとしたら。。


やはり多くの人間の精神は地球と共に
消えて無くなる運命なのかもしれません。


星や人の精神も全ては原子レベル、
もしくはそれ以上に細かいレベルにまで分解され
新しい星や精神の原材料として利用されることになる。


アダムスキーはそう説明していましたが
無に帰すわけでは無いにしても意識が消えると言うことは
自分が存在しなくなる事になるわけですし


寂しいと思いませんか?


私であれば全ての真実を知るためにも
永遠に興味を追求していきたいです。


そのためにもこの地球の今の波動に捉われて
魂を消滅させることだけは避けたいと思いますが
皆さんは如何でしょうか。。。


できれば地球規模で覚醒を進めていければ。。


残念ながら私の壮大なる寝言は殆どの人間には
届くこともありません。



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No  263

霊魂と想念 VOL5

2011年8月14日の記事です。



人間はどこまで変わる事が出来るのか。。


それを皆で実践しては見ませんか。


勿論想念絡みの話です。


武器や権力を持っていなくても
それが他人にひそかに影響を与える事が出来るなら


本来非力な一般市民にとって
とても強い味方となってくれるものかもしれません。



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今日も最初から寝言です。

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マタイ5章38節

目には目を、歯には歯を

と言われたのをあなた方は聞いています。


しかし私はあなた達に言います。


悪いものに手向かってはいけません。
あなたの右の頬を打つようなものには
左の頬も向けなさい、


あなたを告訴して下着を剥ぎ取ろうとするものには
上着もあげなさい。


求めるものには与え、借りようとしてくる者には
断らないようにしなさい。


「自分の隣人を愛し、敵を憎め」
と言われたのを、あなた方は聞いています。


しかし私はあなた方に言います。


自分の敵を愛し、迫害するものために祈りなさい。


それでこそ天におられるあなた方の父の子供になれるのです。


天の父は悪い人にも良い人にも太陽を登らせ
正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださるからです。


自分を愛してくれる者を愛したからと言って
何の報いが受けられるでしょうか。


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これは、通常とても実行の出来るような内容ではないかと思います。


正直言えば私だってこの内容は奇麗事に感じていました。


「自分には実践できるわけがない。絶対に無理である」とです。


ただ、イエスキリストがここで伝えたかったのは
まったくその通りの事を実践しろと言っているのではなくて
そのような意識こそが大切であると言う事だと思います。


敵対する人間同士が存在すれば
敵は自分達にとっての悪になります。


そしてその敵対する同士が憎しみ合い戦い合えば
そこには両者に負の想念が渦巻く事になりますし
本人達はその意識を本来あるべき状態から遠ざける事にもなります。


その上に良くない想念を発生しては
他人にも影響を与える事になりかねない。


敵が憎いのも、自分が悪人と認識した人間が煙たいのも
私達にとっては当たり前の事でありますが
それは私達のエゴでもある心の意識です。


その多くは個人が人生を通じて作り上げてきた
個人的真理に他なりません。


その意識に支配される事なく
自らの意識の奥深く眠っている精神を理解できれば、
宇宙的真理・全体的真理を少しでも感じる事ができれば、


この社会が地獄になる事もない。


そして人々の精神は宇宙的真理に近づく事になりますし
永遠の生を受けるための転生も近づく事になる。


その事を私達に示してくれたのではないでしょうか。


ここではイエスキリストは


”それでこそ天におられるあなた方の父の子供になれるのです。”


と告げても居ます。


イエスキリストこそが神の子であると
受け止めた人達も少なくない様ですが


イエスキリストは私達も神の子供になれると話しているのです。


それは宇宙の法則・神の法則を理解して実践すれば
その意識は宇宙へと繋がり、


自分が神の子であると認識できるようになるのだと言う事を
示していると思います。


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宇宙の法則とかけ離れる原因は
以前から言っている”争い”や”憎しみ”の想念以外にも


”恐怖心”が、その大きな原因となるとアダムスキーは言っていました。


物事を不安視する意識や恐怖心は
私達の身近でマイナスの想念となってあちこちに浮遊・定着します。


そして今、その意識を増幅し続けているのが
私達地球人であるという事のようです。


私達の日常生活を考えてみればその意識(心)は
この地球の中の体験と、この地球での常識や
価値観にばかり捕らわれています。


人間は環境に適応する事を美徳とされていますし
必ずしもその傾向は悪いことではありません。


ただ、そのような価値観では
経済が悪化したりその煽りを受けて生活環境が悪化すれば、
当然心も穏やかでは居られなくなります。


そしてそんな厳しい環境の中では人々の心も荒み、、
時には富を争い、金を争い、食料を争っては戦う事にもなりますし


荒んだ心は、そのまま憎しみや妬みを発する事に
繋がる事にもなります。


それを知っていて人々をその方向へと誘導し続けているのが
闇政府である事は言うまでもありません。


そして一方そのような生活の悪化はそのまま
”死の恐怖”を身近に感じさせる機会ともなるわけです。


そんな環境下では、私達は明るい顔をしていられるわけも無く
意識に浮かぶのも負の想念ばかり。


それが世界規模となれば、当然この地球は
負の意識で満たされる事にもなります。


そしてそんな想念ばかりが渦巻く社会では
自分の出した想念だけでなくて同じような他人の想念に
意識が感応する事になりますし


その想念に影響を受けた人間達は、
その心を更に乱す事にも繋がって行きます。


その結果に齎されるものは殺し合いや戦争かも知れませんし
結果としての地球レベルでの破局かもしれません。


負の想念の連鎖の行き着く先は不幸の加速化であり
極端な事を言えば、


今の地球の置かれている実態を考えれば
私達人類の破滅でもあるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回紹介したブラザーズの死への意識は
私達の死への意識とはまるで異なっている事を
理解して頂けたかと思います。


彼らは前世の記憶を持っていて、
そして教育により宇宙の法則を知っていて、


その生き方をしている分には
自分は永遠に転生を繰り返す事を知っているから
死を恐れる事も無いわけです。


しかし地球は勿論全く異なっています。


私達には前世の記憶はありません。


そのために人生は一度きりであると認識している人間も
少なくありません。


と言うよりもそれを信じている人間が多いと思います。
(私は輪廻転生は信じたいと思っていましたが確信はありませんでした)


そのために、一度きりの人生なのだから
面白おかしく生きてしまえと言う
刹那的な風潮も強くなって来ています。


まして、紫外線のような有害宇宙線を受け続ける私達の地球環境では
只でさえ寿命は短くなるようです。


数百年どころか百年足らず。


しかも肉体老化も伴いながらです。


ブラザーズは数百年若々しいままの姿で生きることができて
その上に転生による永遠の命を持っています。


それと比べると私達は限られた80年程度の命(と信じています)で
その上に老化も激しいために活発に動ける期間も短いものです。


つまりは私達には時間が無い(と思っている)ために
私達は生き急いでもいる事になりそうです。


(ブラザーズのマスターがそう指摘していました)


そのために、死をも恐れるようになりますし
一方では生への執着心も強くなっていきます。


その生への執着心や死への恐怖が
今度は強いエゴを生み出して他人を押しのけてでも
生きていこうとする意識にも繋がっていくわけです。


その結果、犯罪や策略がまかり通る世界になっていて
しかも宇宙の法則を認識できない私達は


どんどんとこの地球の今現在の実社会である
物質社会の虜になってきたわけです。
(作り上げたのは闇政府です)


そしてそんな私達の心無い想念が更にこの地球上の
多くの人間に悪い影響を与える事になる。


それは負の連鎖です。


ブラザーズはそんな私達に対して
何度も地球を変貌するための機会を与えてくれました。


しかしそのたびに闇政府はその効果を打ち消すような
行動を繰り返してきました。


一方では、その時にはブラザーズやメシアの教えを受けたはずの人間達も
正しい教えを心に受け止めては居なかったようで


宇宙の法則を正しく皆に伝える事が出来なかった、
もしくはその教えは後日改ざんされて
人間管理に利用されるに至ったのだと思います。


更には皆が結局は目先の楽しみや苦しみに捉われてしまい
それを実践する事が出来ない状況に置かれる事になったのです。


近年は闇政府は世界中の情報網と
通信網の多くを手中にしているという実態もありますし
私達の”一般常識”は彼らによって作り上げられてきました。


更に彼らは多額の寄付で教会を懐柔し、自らも宗教を作り上げては
彼らにとって都合の良い社会を作るためにも
私達の意識を意図的に誘導し続けても来ました。


更に、世界中で病が多いのは偶然ではありません。


一つには闇政府が意図的に病だらけの人間ばかりになる環境を
作り上げて来たためでありますし


一つには私達の悪い想念が
私達の心身にも悪影響を強く与えているからだと思います。


そして病を意識する事は
死を意識する事に直結するようにも誘導されている事もあり


私達は病の存在を知らされるたびに
恐怖の想念を発する事にもなっている。


(そのまま放置すると大変なことになりますよ。。って誘導してますよね)


煽られながら悪い想念を発しては受け取り、
意識悪化の悪循環を繰り返しているのが今の世界なのです。


そして最後には、その悪循環は加速化する事になります。


それが現実に起きてしまっているのが
恐らくは今のこの社会の実態です。


だからこそ”もう時間が無いですよ”
と私は主張したいのです。


一旦真っ黒になってしまったらそれを改善する事は
不可能だからです。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以前から私は池袋の地下に出向いては広報して歩いていますが
最近は体力低下も手伝っている事もあり
長い時間あの場所を歩いていると、どんどん悪意で息苦しくなっています。


あの場所での科学力の出力は以前よりも弱まっているのですが
(と言うかピンポイントで凄まじく激しくなることもありますが)


それ以上に時間の経過と共に強まっていく
関係者達の私への悪意と憎しみの視線や顔や言動、

そんな中で、私はとても耐え難い重い空気を感じては
早々と逃げ帰る事も増えていました。


でもそれを感じていたのは
私が彼ら同様に憎しみや怒りの感情を持っていて、


それを彼らに対して発していたからだと言う事も
何となく理解できるようになりました。


つまりは私も彼らも、同様の憎しみや怒りの波動を発していて
それを相互に受け取っていたのだと思います。


(久しぶりに二度広報に行きましたが
私は悪意を自分では絶対に出さないように努力してみました)


それとは無関係ではありますが
少なくとも外を歩いていても
人から明るく楽しい意識を感じる機会は激減しています。


そして私達の想像以上に、実はこの想念なる物の存在が
私達に与える影響は大きい物のような気がするのです。


しかも現在の社会では私達にとって
プラスになるような意識は多くはありません。


進学や就職への不安、


仕事や生活や老後への不安、


健康や病への不安、


明日の食事への不安、


不安は恐怖に繋がる感情ですし、こんな不安材料で満ちた社会では
当然その負の想念で溢れる事になります。


一方では見えない戦争を続けているような人間達が居ます。


(特定の人間達とは言いません。見ると多くの人間達が
世界中で利害関係で争ってます)


憎しみを持ち、敵対心を持ち、怒りをもっては
その想念を日本中、世界中にばら撒いても居ます。


私が加害者達に対して、
怒りを煽る事になるような指摘をやめたのは
この事と無関係では在りません。


私がそんな人間達に対して敵対意識を持ち、
その意識を自分の理解者達にばら撒けば


今度はその人達も私の想念に踊らされて
憎しみや怒りを増幅する事になるかもしれません。


敵対心を持ち合っている人間同士は
更なる争いを繰り返し、その負の想念は膨らんで生きますし


同時に私達の意識もどんどんと宇宙の法則から
かけ離れていく事になります。


現にそんな事が世界中で起きているわけですから
その負の想念の増幅と
人間の意識の低下は加速化している事も判ります。


地球のために良い材料など
今の世界には只の一つも存在しては居ないのです。


私としては、闇支配者達の策略を理解したうえで
ブラザーズやアダムスキーの意識を理解し


その認識を理解して貰うためにも、
自分が出来る事の手始めとして
先ずはそれを実践して見たつもりなのです。


せめて日本の中からでも
そんな負の意識を払拭していければ


何らかの影響を世界レベルに広げる事が出来るかもしれないと言う
儚い夢を持ってです。


そしてこのブログには私の”言霊”が詰まっています。


私の想念をこめた記事を私は皆に広報しているつもりです。。。

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私達がこの社会を天国にするも地獄にするも
私達次第であるというマスターの言葉には目から鱗が落ちました。


この社会を生き地獄であると以前から騒いでいる私ではありますが
その環境を地獄にしている原因は自分からも発生されていたからです。


後、気がついた事として、
徐々に意識を下げて行っている私達や、
”心”(エゴ)に振り回されている人間には


(ブラザーズは感情を制御する方法を知っているそうです)


今の社会に渦巻いている悪い想念を感じる事は
難しいであろうと言う事です。


それは慣れでもあります。


ドブの中でも生きていける魚が居ますが
そんな魚がその環境を当たり前と受け止めて適応していくように、


自分がその渦中に延々と置かれていれば
誰もがその環境に馴染んでしまい、それを認識する事が困難になっていく。


私達にとっては、その慣れは決して良い適応ではなくて
その心の状態を徐々に悪化している事に他ならないと思います。


社会が灰色になっていると私は騒いでいましたが
現実には私達の心も今では灰色になっていると言うのが正しく


しかもその傾向は止まないだけでなく、
私達の激しい感情次第では
想念の増幅の強化は留まる事を知らないかもしれません。


”悪魔”と言う存在は
そのような私達の悪い意味での想念が生んだ
負のエネルギーであると思います。


つまり私達の心の中には”神の意識”が存在するのと同時に
”悪魔の意識”とも言える負の想念を発する素質も存在していると言うこと。


だからこそ私達はこの世界を、
天国にも地獄にも変貌する事が出来るのだと思います。


”宇宙の法則”と言われる精神は
意思を持って意図的に作り上げる意識ではなくて、
私達が本来の能力を使用すれば知覚可能なものだと言います。


そしてそれを認識できなくしているのは
心と精神の乖離だそうです。


”精神”は神の分身としての私達全員が持っている
共通の意識であり宇宙や神へと繋がる意識で


”心”というのは私達の個人個人が持っている
悪い意味での自我(エゴ)含めた存在と言えそうです。


怒りや喜びと言った感情も、すべてはこの”心”の動きであり
それは絶対的なものではなくて個人的意識に基づくものだと言います。


アダムスキーはこれらを宇宙的真理と個人的真理と呼んでいました。


宇宙的真理(精神)は只一つに集約されますし
価値観の多様性などと言った物はそこには存在しては居ません。
(地球では価値観の違いと言いますがそれはエゴの話と言うことになります)


すべては宇宙の法則、父なる神(全宇宙そのもの)に繋がる意識です。


一方個人的真理は個人の価値観に大きく影響される物であり
個人のエゴを満たす行為がそれに当たるそうです。


そして殆どの人間はこの個人的真理だけで生きていて
その両者はかけ離れているわけです。


ブラザーズやアダムスキーは宇宙の真理、法則を理解して
それに自らの心も同調して暮らす事を意識しているために
その両者は限りなく近いわけです。


そしてその事を意識して生きていく事が
宇宙の法則を実践する事に繋がると
アダムスキーは説明してくれていました。


こちらも意識の加速化があるようで
その両者が接近する事で精神感応も容易になります。


そうなるとますます宇宙の法則が理解しやすくなり
生き方もそれに習うようになります。


相乗効果が起きるわけです。


ブラザーズが地球に宇宙船の建設を進めていた一番の理由は、
多くの人間が宇宙飛行士と同様の体験を
宇宙空間でして欲しいと言う目的でもあったようです。。


そこに行けば多くの人間が嫌でも
他人と心の中で繋がりあっている事に気が付く事になる。


宇宙飛行士が経験している、
相手の意識を読める不思議な自分の力と
人と繋がっている自分の存在に気がつく事になります。


それを多くの人間が体験すれば
嫌でも宇宙的真理と個人的真理は接近する事になるわけです。


私が思うに今の地球で暮らしている私達は
宇宙的真理から180度異なった方向を向いた
個人的心理を持って生きていると思います。


勿論、その状態では宇宙的真理を感知する事も出来ませんし
常に”心”(エゴ)にばかり支配されているわけですから


宇宙の想念を読み取ったり
ブラザーズの意識を受け止める事も出来ません。


でも、その事実を認識する事が出来れば、
その事を知識としてでも受け入れる事が出来れば、
人間は少しづつでも変わっていくのだと思います。


そして私達も日々の暮らしの中で”心”(エゴ)に支配されず、
その心が限りなく人としてあるべき精神に近づけるように生きていけば
絶対に宇宙意識に覚醒する日が来る事になると思います。


人が作り上げた”物”、
それが機械であっても制度であってもイデオロギーであってもですが


その枠組みに拘って自分の意識をそこ”だけ”に縛り付けている間は
私達の覚醒はないのです。
(広く物を見て、体験して、自ら思考する事が大切)


私達の知覚すべきは先ずは自分の存在。


精神と言う形で全部の内の一部を構成している自分の存在を
自覚する事から始まるのだとアダムスキーも話していました。


私達は独立した一つの自我として存在するのではなくて
共通意識の中の構成する一部としての意識を持った上での
自我として存在する事を求められている。。


それを自覚する事から宇宙意識への覚醒は進むようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S

ブラザーズはこの地球を”人間達が自ら地獄を作り上げている”
と触れながらも、地球の批判はしませんでした。


本当は批判の意識も良くはない想念になるようです。


でも当分は”闇政府”と呼ばれる
その確実な実態の判らない存在達に関しては


皆に理解を求めるためにも、現に彼らの動きを皆で牽制する為にも
批判的なコメントは続いてしまうと思います。


(傀儡もしくは騙されている人間達は
傀儡である事を止めさえすれば
私の記事を読んでも腹が立つこともなくなると思います)


闇政府のブレーンは意図的に
地球人が宇宙意識に目覚めないように封印しているように見えます。


ブラザーズと地球の裏権力者の競争が今でも続いていて
私達はその綱引きの間で自分達の立場を決めかねている
ような状況ではないかとも言えますし


闇政府の裏の存在に気がついているブラザーズが
必死に地球に救いの手を伸ばしているのだと思います。


地球人は時間に縛られているとマスターが話していましたが、
私達が心に余裕が無い理由の一つは、先述のように、
自分達の人生が80年で終わると言う意識が存在するからだと思います。


この常識をひっくり返すだけでも
私達の心の在り方は全く変わるのではないでしょうか。。。


ただ、今後は色んな意味で厳しい状況下に置かれますし、
何故にこんな状況になるまで放置したのだと
アダムスキーを陥れた人間達の意識を疑いたくもなるでしょうね。


恐らくは、彼らの裏に居る人間達も
宇宙の法則に目覚めきっては居ない存在。


そうでなければ地球人にこんな仕打ちは出来ないと思います。


そして80年の人生で終わるか永遠の時を生きるのかは、勿論
これから死ぬまでの私達個人のそれぞれの生き方に
掛かっていると言う事になります。


私の言葉では説得力がないと思いますので
アダムスキーの本を是非読んでは
色々と補足して行って頂ければと思います。


私は参考書として聖書と並べて使用しています。


(本来はマスターの語った聖書は重みが違うのでしょうが
 残念ながら聖書はイエスキリスト本人の言葉をそのまま記録し
その詳細まで私達に伝えているとは限らないのです。


聖書と違ってブラザーズやアダムスキー本人が語った言葉なので
聖書ではありませんが、
その意味では聖書に負けないぐらい重みは大きいと思ってもいます)


そして私達にとっての神秘を
科学的に説明できると言う事が
何よりも素晴らしいと思います。


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No  261

霊魂と想念 VOL4



http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3







これは2011年8月13日の記事です。




今日も壮大な寝言を満載で取り上げています。

少し飛ばしているために未だ理解が不可能の方も少なくないかと思いますが
出来る物なら私の寝言をぜひ理解して欲しい。


私もできるだけ理解してもらいやすいように
記事を書く努力をしていきますね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が電磁波と言って騒いでいる物があります。


身近な環境に大量に存在している家電の低周波や
携帯やTVのマイクロ波などが代表的なものですが


その全ても私達の身体に
想念と似たような影響を与えるようです。


その事を知っているが故に闇政府の人間達は
マイクロ波兵器の様な物を応用しては
私達にありとあらゆる関与を仕掛けて来ているとも言えます。


それは想念と同様に私達の身体に影響を及ぼすエネルギーでありますし
周波数や体の部位によってその影響も効果も異なりますが


彼らはその周波数ごとの心身への影響も莫大な目録として
研究記録そして実践しているわけです。


これも想念と同様、その独自の周波数の持つ振動が
私たちの心身に受信される事でその効果を表すという意味では
想念と同様の物質であると言えます。


しかもこちらの場合は、想念のように
その辺にあっても気がつかないものではなくて


発生場所付近に居たり、狙って照射されることで
嫌でもそのエネルギーと波動を
心身への影響として傍受する事になる物のようです。


しかし勿論、人工的な”想念”もどきの電磁波と
本当の人間が発する想念は区別が出来る物ですし、
同じではありません。


ただ、私が危惧しているのは、
これが人間の身体と精神に悪影響を及ぼすだけでなく


このような科学力が人間に奇跡を実演させて見せたり


神の声、天使の声を聞かせたり、

幽霊を見せたりする事に利用されている可能性がある事です。


想念同様に目に見えないし通常認識できないものですから
想念と同様に私達はそれを認識する事はできませんが、
心身に与える影響はとてもよく似てもいます。


コメントしたいのは想念なので
こちらはそのうちまた機会があれば触れますが


是非国家機密のマインドコントロールを読んで
こちらにも興味を持って頂きたいと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は変わって、
チャネリングと言われる超能力?があります。


”その能力が本物であれば”の話ですが、
チャネラーと言われる人間達は


特定の周波数、特定の波動となっている想念に
自分の精神波動をチューニングする事で


この宇宙の中のありとあらゆる意識の記憶、
感情の記憶、更には特定の人間の発する想念を読みとって
認識する事が出来る事になります。。


つまりブラザーズがもしも地球に対して特定の想念を送っていたとしたら
敏感なチャネラーはそのイメージを受け取って
一般市民に伝える事も可能になると言う事。


そしてテレパシーと言うのは
宇宙空間のあらゆる想念を読み取る時には空間の距離をも克服する
そういう能力であると言う事です。


誰もが”テレパシー”と聞くと
携帯電話を持つ事無く、頭の中で他人と会話をする様なイメージが
あると思います。


ニューロフォン技術で脳へと音を送信すれば
まさにその様な状態になりますが、


現実問題、本当のテレパシーは
脳で思い浮かべる想念としてのイメージを
読み取る行為のようです。


それは音とではなくイメージとして浮かんで来て、
しかも一瞬ではなくて
継続的に受ける事ができるようです。


そのイメージも結局はその想念を送る側や受け取る側の人間の
精神感応能力次第で強くも弱くもなるようですし、


私達の様に、元々がそのような能力を意識していない人間達は
それを自分に向けて送られたとしても


閃き程度に認識するか、もしくは全くその存在に気がつかないかの
どちらかだと思います。


しかしチャネラー達はそんなイメージを受け取って
それをメッセージにまで仕上げているのですから


”余程高い能力を持っているか全くの嘘付き”
のどちらかであるという事になります。


そしてこのような認識を持って見渡せば
チャネリング教祖含めて、精神サイト、アセンションサイト、


UFO関連サイトの中の怪しげなサイトも
早々と見破る事が可能になるわけです


精神サイトや霊言や天使の声、更には宇宙人からのメッセージと
言われるサイトを読んで


その中の内容を私の主張と照らしてみて
整合性があるかどうかを判断すれば良いわけです。


UFOサイトであれば、どこの星の人間と交信しているのか
その人間は哺乳類なのか?


”好戦的で戦争をしていたりしないか”などで
真否は十分判断できます。


アセンションサイトであれば
目に見えない何者かと会話して居るとすれば
それは神なのか天使なのか宇宙人なのか?


全てに共通して言える事は
”私達の唯一神である父なる神にお告げを受けたなどという
不届き者は居ないか?”


”天使を霊的な存在として取り上げては居ないか”と言うことに
着目すれば良いと思います。


(神という存在は宇宙全体のエネルギーであり意識のようなもので
人格を持って話をすると言うこと自体がありえないと思います。


代理を立てたければ
神の意識を理解できる程に精神の高まった
ブラザーズのマスターのような人間もいますし
分身を作って言葉を話させるなどと言う必要もありません。)


更に、そのような存在から
”人間の声”としてメッセージを受け取っているような人間は


”ニューロフォン技術”の悪用に
まんまとだまされている可能性が高いわけです。


そして相手が”神”や”天使”や”宇宙人”であると名乗っているから
それをそのまま真に受けたものと思います。(若しくは嘘です)


この場合は本人には罪はありませんが
その”神”や”天使”が、どんなに素晴らしい事を言っていても


恐らくは将来はどこかで大きく利用するための複線であるかと思いますし
要注意と言う事になります。


そして霊言、天使のお告げ、神のお告げ、宇宙人のお告げは
知識があればその真否を容易に判断が出来る物であると言うこと。


私がブログで取り上げたアダムスキーやブラザーズの
話の詳細を知っているだけでも
十分にその判断材料にはなると思いますし


アダムスキー全集でも読んで頂ければ
更に物事の真否が詳細に見えてくる事になると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
霊魂に関して更に触れれば、指導霊や守護霊と言う
存在が頻繁に取り上げられているかと思います。


これも想念と精神感応で無理やり?説明できると思います。


地球人は転生するときに
その前世の意識を殆どは持っては居ません。


そのために自分が何者であったかも
恐らくは記憶を忘れたままで生まれ育っている事になります。


さすがに私達の中には聖人の生まれ変わりは居ないでしょうが
一方では歴史の著名人であれば、その生まれかわりは
存在するのだと思います。


戦国時代を生きた人間の生まれ変わりや
三国志を生きた人間、更には二次大戦で亡くなった人間の生まれ変わり。。


戦争に関連して無くなった人間の多くは
同じ地球に再び転生する場合が多いと言います。


アダムスキーによれば、それは前世で死ぬ時に持っていた
私達の意識のなせる技で


怒りや恐怖心、更には憎しみなどを持った状態で無くなった魂は
宇宙の法則ともかけ離れた意識なので


当然この世界でのやり直しをする羽目になる様です。
(もしくは消えて無くなる場合や
その精神性のために更に精神の進化した
世界で生まれる事になる場合もあるようです。)


しかし通常に暮らしていて亡くなって行った人間達の中には
善良な一市民としてその地球での体験を認められ


その後は金星のような別の意識の高い星で
生まれ変わる事が出来る人間も居るわけです。


日本に暮らす人間に思い出して欲しいのは
”道徳”の存在です。


私達は人間として生きていくための道徳心を
子供の頃に当たり前の様に教育されてきました。


それは人間として当然持つべき心のあり方であり
人として当たり前の意識です。


実はそれはそのまま宇宙の法則に繋がっていく
大切な意識でもあったようです。


他人には親切にしなさい。


友達とは仲良くしなさい。


弟や妹を可愛がりなさい。


親や祖父母を敬いなさい。


学校の先生いう事を聞きなさい。


他人のものを盗んではいけません。


生き物を殺してはいけません。

物は大切にしなさい。


子供の頃に最初に当たり前のように教えられる道徳。


勿論誰もが、時にはそれを守る事ができず
後にそれを意識しては悔いる事もあるかと思いますが


このような意識を以前は私達は当たり前のように
躾けられて育ちました。


そしてそれは人と人との関係を大切にする意識
生命を尊ぶ意識、と言う意味でそのまま宇宙の法則に
繋がる意識でもあったわけです。


しかし今では道徳は廃れ、学校でも道徳教育は無くなりましたし
私達が今ではどの程度、
宇宙の法則から離れているかどうかも想像が付きません。


一方では人間の道徳を意図的に潰す様にと
指示書で示しては実行し続けている人間もいますし
(道徳性を失った人間ほど、金や権力や欲といったエゴに走ることを
闇政府はしっかりと記述していましたよね)


私達はそれに乗せられては道徳心を失い、
エゴに走り、つまりは宇宙の法則からもかけ離れてきたわけです。


しかしながら以前の人間達、
古き日本人達の多くはそんな道徳意識を正しく持っていたと思います。

だからこそ転生でも精神性の高い星に。。と想像してしまうのです。


そしてその人間達が死んだ後に金星などに転生したとします。


彼らは金星で地球での記憶を残したまま生まれてくるわけです。

(金星では幼少期は2年で終了するそうで、
アダムスキーの妻は転生して七年足らずで
14歳程度の風貌に育っていたと言います)


そんな人間が成長して行く中で
自分の家族や親族の事を
気にかけるようになるかもしれません。


中には地球のために自分の親族のためにも
ブラザーズのような組織に入る人間もいるかもしれません。


そんな人間が金星や宇宙空間から可能な
親族への援助は何なのか?


それは”想念”と”テレパシー”と言う話になって来ます。


彼らは恐らくは地球の人間達を目覚めさせ、
地球の破局や親族の精神の第二の死を避けるためにも


地球の人間に対して強いメッセージやエネルギーを
送り続けているのではないかと想像できます。


(現にそんな活動が行われているらしい事が
アダムスキーの著書から伺えます)



彼らにはとても優れた力があるそうです。
千里眼や予知能力の様なもの含めてです。


彼らは時にはそんな能力で感知したことを
想念として送信し、


それを時には親族が傍受して
虫の知らせとして受け取って危険から逃れたり、


時には精神的な安定をもらったりと言った
事もあるのかもしれません。


つまりは守護霊がやっていると言われる行為は
実は転生した親族の地球への想念での関与と考えれば
そっくりそのまま辻褄があうのです。


やはりここでも霊界や霊魂の世界の存在は
必要ない事になります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ただ、このような主張がまかり通るようになり
それが事実であると言うことになると


ここでも困る方々が出てきます。


霊魂や先祖崇拝がそのまま商売にしている様な人間たち。


先祖崇拝を主張するような精神サイト、その他諸々です。


結局ここでも利害関係者が出てくる事になります。


人の死をどう受け止めるかは
実は私達の価値観に関わる物でもあるようです。


先祖を尊敬する気持ちは決していけないことではありません。
先人を尊敬し慮る意識は決してマイナスの想念ではありません。


しかし、ブラザーズの死の認識は地球の私達と違います。


彼らは人の死を悲しい事とは認識していません。


勿論、私達が永遠を生きる存在である事を
強く認識しているからです。


そして彼らにとって肉体の死は
単なる器を変える儀式に過ぎないわけですし


更に転生は新しい場所で新しい経験をするための
機会でもあるからです。


そして彼らは数百歳生きた後に死を迎える時には、
自ら喜びその準備をする事になるそうです。


肉体にも、その社会にも執着は無いので
死は彼らにとっては新しい体験をするためのスタートであり
それ以外の意味は持たないそうです。


ちなみに葬式に対応する儀式もないそうですし
死んだ時にはその遺体は宇宙船にも応用されている、
物質を原始レベルにまで分解する装置を使用しては分解し


海や地に塵としてまくそうです。


彼らは全ての生命が最後には分解されて
その後再び別のものとして生まれ変わってくる事を
当たり前の様に認識しているそうです。


彼らにとっては死は恐れるべき事ではなくて
新たな世界へ行くための分岐点に過ぎないのです。


当然その様な意識を持っているのですから
死に関しての意識は私達と大きく異なることにもなります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は脱線しますが、

アダムスキーは冗談でこんな話もしていました。


「自分は死んだら禿タカに肉体を食わせて欲しい。
私の細胞の想念がタカの一部となるのだから


タカとなった私は私を妨害した奴等の頭の上に飛んでいって
糞をしてやる。」


勿論、冗談ですし、アダムスキーの魂は
タカに乗り移るわけではありませんが
想念の一部は恐らくはタカに乗る移る事になると思います。


地球で肉食を危険視する方々は、
家畜が殺される時に発する思念の存在を問題視して
肉食が精神に悪影響を与えると主張されています。


元々必要な栄養素を含む肉を食べる行為も
その殺傷のされ方次第では毒を食べる事になりかねない。


私もその通りだと思います。


ブラザーズは野菜果物中心という事でしたが
後のアダムスキーの説明が少し変貌して
草食動物の肉も十分に食べると説明するように成っていました。


そう考えるとブラザーズは
肉を食べる時はきっと動物に恐怖心や苦痛を与える事無く
処理しているのでしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
話を戻して。。。


地球で暮らす私達の死に対する向き合い方が
地球とブラザーズとの間では正反対である事にも
気が付かれたのではないでしょうか。


地球はこの現世に執着をさせるためにも
死へ恐怖心を感じさせるためにも


それを意図的に意識した教育がマスコミ中心に
なされているからです。


TVでは病の危険性を強調しては
死の原因となる病の恐怖心を植え付け


ドラマでも病気による闘病後に死にいたるような話を取り上げては
人の死に対する意識を不安や恐怖で塗り固めているように見えます。


人が死ねば訃報を大きく取り上げて
それまで数年出番の無かった人間でさえ
その時だけはマスコミの主役に返り咲きます。


そして皆がその死を嘆き悲しみます。


これらは結果からいえば良い意味での演出ではなくて
全ては”ただ一度きりの生”を演出する行為となっているのです。


そして私達はその一度きりの生を
悔いなく終えなければと言う意識を強めては、
他人を蹴落としてまで自分がこの世界で幸せであろうと努力をする。


少しでも長生きをしようともがく事にもなる。


そしてエゴに則って生涯を終えて
自らは満足した一生を終えたつもりでも
実は神の法則からどんどんと離れている事に気が付いては居ない。


そして最後には魂ごと消えて無くなる事になる。。


つまりはそんな状況が
この地球では延々と繰り返されてきたわけです。


だからこそブラザーズ達は
救世主達をこの地に送り込んでは人々を導こうとした。


しかし時間の経過とともに
その教えを利用する人間や悪用する人間も現れて
彼らの教えは変貌され今に至り


そんな影響も手伝って
多くの人間は道徳=宇宙の法則の一部に
立ち返ることもできないでいるのです。


そして地球人の想念の乱れは
今は更に加速化しているのです。


本来持ってはいけない、不安や恐怖、そして悪意が
この地球では日々濃くなっているのです。




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No  260

霊魂と想念 VOL3


前回も触れたように、
アダムスキーやブラザーズの存在は

そのまま霊界や霊障さらには霊のお告げを
否定する内容へと結びついていくことに成ります。

新興宗教の教祖やチェネリングの出来る霊能者で、
「神のお告げを聞いた」とか

「あなたは悪い霊に付かれている」

と言って人の信頼を集めているような人間は

”想念”を読んでそれを霊の言葉や念であると思い込んでいるか

それとも全くの出鱈目かのどちらかであろうと
アダムスキーは触れていました。

そして恐らくは日本社会での今の実態もそうであって
多くの自称霊能者や自称超能力者は
勘違いをしているか嘘をついているかのどちらかになると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は自分でも霊体験をしていて
しかも三日間もそれが続いたために
母親がお払いに行ったという体験もしています。

でも考えるところがあるのです。

私がその三日間見続けていたその霊は
全てが想念の感応であると説明できそうなのです。

体験した時は決まって夢うつつや
眠たい状態の時ばかり。

そんな状態の時は実は一番精神的な触覚の
働きやすい状態であると思います。

その時に偶然自分の体にくっついてきた想念を
そのまま読み取ってしまった。

そう考えれば納得できるわけです。

実はそのうち一度は私は目をつぶっていたのです。

中学の時に幽霊が出ると言う噂を聞いて
クラスメート達とその教室の中に張り込んだこともあります。

白いもやのような物を確認して
騒ぎ立てた結果になりましたが、今から考えれば
それだって幽霊であるとは確信はないです。

大学の時に夜中に友人宅に向かう途中で
人気の少ない場所で真っ白い服を着た女性の姿を確認し
それが消えていく様子を見つめていて呆然とした事もあります。

今の私達の持っている常識で説明しようとすれば
それは幽霊という事になると思います。

しかもそれにはおまけがあります。

その翌日私は額に横3センチ長さ8センチほどの
長方形のあざ、(腫れ物)が浮かび上がり
おまけに肺をいためたのか風邪のような症状で
数日寝込むことになりました。

もしもこれを自称霊能者が説明すれば
諸星は幽霊を見てその霊障を受けたか
取り付かれて、その結果不思議な腫れ物と
病を併発することになった。


と説明するかもしれません。

現に当時の私はまさにそんなことを考えていましたし
彼女(今の妻です)や義理の弟にその話をしては
自分の奇妙な体験におののいていました。

しかし今では全てが説明できる気がするのです。


私が見た幽霊は間違いなくそこに人影がありました。
でもそれが消えたのも事実です。

でもそれは霊魂ではなくて
人間の想念、もしかしたら本人の想念かも知れませんし
その人間の事を思い出して脳裏に浮かべていた親族の
想念かもしれません。
(その近辺に墓標のような物がありそこで事故にあって死んだ人が居たのです)

その人間の生きている時の想念、もしくは
その人間のイメージを思い浮かべていた人間のイメージとしての想念が
そのままその近辺に存在していて

半分寝ぼけて歩いていた私が偶然その想念を受けてしまった。

そして見たのがその白い服を着た女性のすがた
(正直言えば半透明にも見えたので科学力による悪戯と言うこともありえます)

その後私の顔が腫れたのは、勿論どうやら当時には
すでに科学力の被害を受けていたようなので
それを利用して顔と肺に関与した結果だったのではないかと言うことです。
(見て一日あけて翌日の朝には顔が腫れて熱が出てきたのです)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の体験は決して霊障では無いと思いますが
しかし一方では霊障と言われるようなものは
現実に存在していると思います。


霊障がおきるのは何故なのか?

それは霊障でなくても想念の影響を受ける場合は同じですが
自分の意識に問題があるような場合、
もしくは強い想念のエネルギーに心身が反応してしまう場合が
あると思います。

”想念”はある時はイメージ、ある時は感情、
ある時は知識、そしてある時はエネルギーとして
私達の周りの環境に山ほど存在しているもののようです。

テレパシー能力が発展すると意図的に選択して
その想念を読み取るような事も出来るらしいのですが

私達一般人にはそんな能力は備わっては居ません。
そこで問題となるのがその想念を受けとたっときに
どんな反応が引き起こされるのかと言うことです。

先述の様に、映像やイメージとして受けとると
時にはそれを幽霊や亡霊であると認識することになる。

知識として受け取った時には閃きが起きたと認識するでしょうし

感情として受け取った時にはそれを自分の感情として
勘違いすることになるでしょうし

更にはエネルギーとして受け取った時には
それは私達の身体に強い影響を与えることになるようです。

つまり霊障と言われる物はエネルギーとして受け取った想念の
悪影響であると説明することが出来ます。

悪意、悪い想念に晒されれば病にもなると思いますし
その人間の意識もそれに感化されることになりそうです。


そして一方では人間の”気”にも関わって来そうです

アダムスキーは面白い実験話を取り上げていました

健康体の人間に
「あなた顔色悪いわね」
と周りの人間で意図的に触れ回るとどうなるかと言う実験です。

そんな環境に置かれた人間は
自分が病なのではないかと思い込んでしまうためなのか

あたりの人間の嘘をつく悪意を受けてしまうのか
その多くが実際に病気になったと言います。

その逆に、病の人間に対して
「元気そうね」
「顔色が良くなったね」


と皆で繰り返したところその人間は病を改善させたと言う
傾向があるそうです。

”病は気から”を絵に描いたような話なのかも知れませんし
もしかしたらあたりの環境からの想念を受けてしまったために
悪影響を受けた結果かもしれません。

そして考えてみれば”気”と言われる物自体が想念ですし
結局自分の想念でも他人の想念でも
マイナスイメージの物は心身に悪影響を
及ぼす可能性が高く、

逆にプラスイメージの思念は良い影響を及ぼすと言うことになりそうです。

そして無意識にやっている精神感応では
似たような意識の想念を自らのアンテナでキャッチしてしまうことが多いらしく

その時の自分の意識と傍受する想念の意識は
似たような物になりがちであるそうで
それが巷で波動の法則と言われているものの正体のようです。

その影響は精神状態にも肉体にも実際に影響を及ぼす物であり
極端な話をすれば負の意識を持ってその波長に自らを保っている人間は
更なる負の意識を傍受する事になり結果的に精神は更に負の意識が強くなる。

逆に高い意識の人間には当然同様の想念が傍受しやすいために
その意識が更に高まるきっかけともなりうると言うことになりそうです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は悪魔(堕天使)は居ないと思います。

そしてその正体は火星人にとっての木星人であり
金星人にとっての水星・火星・木星人と言うのが元々の
始まりでした。

しかし”魔”と言ってよいかもしれないのが
私達の人間の持っている想念の力のようです。

これは人間皆が発している物であっても
特定の波長で集結すれば強いエネルギーともなる。

欧米の社会の中では本物の悪魔教徒が存在するようですが
彼らはその負の想念をエネルギーとして
無自覚の内にその影響を受けているような人間達だと思います。

そして私達人間にはまだまだ未知の能力が秘められているということも
どうやら間違い無い様です。

人の想念は目に見えない強いエネルギーのようです。
それは悪意もあれば善意もあるし、
様々な感情であったり記憶であったりするようです。

そしてテレパシーが発達していない人でも
偶然そんな想念を読み取ってしまうこともあるそうですし

その人間の意識や波長によって読み取りやすい
想念もあるそうです。

それが時には負のエネルギーと成ったり
記憶であれば私達にひらめきを与えたり
様々な精神的触覚肉体への影響を及ぼしていると言うことです。。

”第六感”などと言うものは存在していなくて
テレパシーは触覚の延長にあるというのがアダムスキーの主張。

私達はこの体全身でそんな想念を読み取る事の出来る能力が
実は備わっているのだと言うことです。

どうやら精神が安定していて心に乱れがないほど
これは働きやすい力のようで

それゆえに精神性を高めた人間ほど
感じやすい力であると言うことです。

そしてこれはニューロフォン技術を使用した”音声送信”とは異なって
声として認識できるものではなくて
イメージとして浮かんでくる物であることも触れておきたいと思います。

偽のテレパシーにだまされる事なく
精神性を高めながら精神的触覚を高めていければ

そのうちとても勘もよくなりますし
ブラザーズのイメージも受け取れるようになるかもしれませんね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


これもオカルトではなくて出来るだけ科学的に説明できるように
努力していますが、少なくとも表社会の既存の科学では
”想念”の存在は把握できませんし
私達が自らの意識を高めた時に徐々にその事を認識できるように
なると思います。

私はその入り口に漸く差し掛かったところだと思っています。

そして精神感応が進むと
活字から悪意を読み取ったり、嘘と真実をも
見抜けるようになっていくような気がします。

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No  259

霊魂と想念 VOL2



激しくHAARPが動いた後には。。。


熱中症にご注意を。

意識を変貌されると覚醒していない一般市民と同じ状態。。

下手をすれば二度と裏の社会を意識できない人間に
変えられてしまう可能性もあります。

医療機関を妄信してはいけません。

意識を変貌されてしまった人間の中には
まだ意識を変えていない人間の意識を変貌するために
暗躍しているような人間も居そうです。

まして覚醒しつつある人達は要注意です。
そして組織的犯罪被害者。

ともに彼らには邪魔な存在だからです。
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最初は記事とは無関係の話から。。。


昨日は久しぶりに時事ニュースに目を向けてみました。
闇政府有識者は恐らくは皆、闇政府の予定通り
事は進んでいると認識するかと思います。

気になった記事を紹介します。
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産経新聞 8月10日(水)17時14分配信

 ロシアの有力経済紙、コメルサントは10日、
同国外務省が「ロシア国民の人権を侵害した」として
入国を拒否する米国官僚ら数十人の“ブラックリスト”を策定したと報じた。


「死の商人」として知られ、米国で訴追されているロシア人武器密売業者、
ビクトル・ボウト被告の捜査関係者などが含まれるという。

米国は先月、露内務省の大規模不正を告発した弁護士の獄死事件をめぐって
関係者ら約60人の入国を禁止。
ロシア側がこれに「対抗措置」をとった。(モスクワ 遠藤良介)

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オバマ「ヤクザ」を制裁対象に指定

配信元:
2011/07/26 10:10更新


オバマ米大統領は25日、「国際的組織犯罪に関する戦略」を発表し、
国境をまたいだ犯罪で収益を上げる犯罪組織に金融制裁を科す大統領令に署名、
日本の「ヤクザ」などを制裁対象に指定した。

米国内の資産が凍結され、米国の団体や個人は対象組織との取引が禁止されるが、
大統領令は暴力団の具体的な組織名には言及しなかった。

 コーエン財務次官(テロ・金融犯罪担当)は声明で、
日本の暴力団は約8万人の構成員がおり、
麻薬取引や武器密売を行っていると指摘。

建設、不動産、金融業でフロント企業を使って
違法な収益を上げているとした。

大統領は暴力団のほか、ロシアの犯罪組織「モスクワ・センター」、
イタリアの「カモッラ」、メキシコの「ロスセタス」を制裁対象に指定した。

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地方都市で暴動拡大=イスラム系の3人死亡―英

時事通信 8月10日(水)19時22分配信

 【ロンドン時事】英国各都市の暴動は9日夜から10日朝までに、
中部の都市マンチェスターやリバプールなど地方5都市で発生し、拡大の様相を見せている。

中部のバーミンガムでは略奪から街を守ろうとしたイスラム系の男性3人が
暴徒の車にひき殺されたとみられる事件も起きた。

 報道によると、バーミンガムでは、警察施設が放火されたほか、
市内中心部の商店やスーパーなどで略奪が発生。

モスクでラマダン(断食月)の祈りをささげた後、
略奪者に立ち向かおうとした3人が車にひかれた。

友人は「車は急ハンドルを切り、3人に向かってきた。
血も涙もない殺人だ」と憤った。

 同じく中部の都市ノッティンガムでは、
30~40人の男たちが警察署を火炎瓶で襲撃した。

またタイヤに火をつけるなどし、黒煙が一帯を覆ったという。
 こうした事態を受け、スポーツ・イベントが中止に追い込まれており、
来年7月に開幕するロンドン五輪にも懸念が出ている。

政府は今回の暴動を教訓に警備体制の見直しに着手した。 

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<北朝鮮>延坪島付近の海上に砲撃 韓国は警告射撃


毎日新聞 8月10日(水)18時20分配信

【ソウル西脇真一】韓国国防省は10日、北朝鮮軍が同日午後1時ごろ、
黄海の延坪島(ヨンピョンド)に近い南北境界「北方限界線」
(NLL)付近に砲撃したため、警告通信したうえで対応射撃したと発表した。

韓国軍は挑発なのか分析を急いでいるが、今のところ、
北朝鮮軍に特異な動向は見られないという。

国防省によると、砲撃音が3発聞こえ、1発がNLL付近に着弾したとみられる。
韓国軍は警告後の午後2時、延坪島に配備している自走砲から海上に向け3発発射した。

北朝鮮軍は昨年11月23日、延坪島を砲撃し、
韓国軍兵士2人と民間人2人の計4人が死亡。

北朝鮮が韓国領土を砲撃し、
人的被害が出たのは1953年の朝鮮戦争休戦後初めてで、
南北間の緊張は極限にまで高まった。

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<英暴動>6都市に拡大…1人死亡、550人逮捕


毎日新聞 8月9日(火)22時18分配信


 【ロンドン笠原敏彦】
ロンドンを中心に英国で若者の暴動がエスカレートしたことを受け、
キャメロン首相は9日、休暇を切り上げて帰国し、官邸で緊急対策会議を開いた。

終了後に声明を発表し、「秩序回復のために必要なすべての措置を取る」と述べ、
暴動鎮圧への断固とした姿勢を示した。


 ◇首相、鎮圧へ強い姿勢

 声明は、ロンドン市内の警察官の数を前夜の6000人から1万6000人に増強し、
「犯罪者」に法的に厳しく対応する姿勢を表明。
暴徒化する若者らに「あなたたちは他人の生活やコミュニティーだけでなく、
自らの将来も破壊しようとしている」と自制を呼びかけた。

暴動は、警官が逮捕しようとした黒人男性(29)を射殺したことに対し、
6日に起きたロンドン北部トットナム地区での抗議デモが発端。
略奪や放火は9日未明までにロンドン市内の少なくとも21カ所に拡大し、
約450人が逮捕された。

ロイター通信によると、南部クロイドン地区の暴動で
8日に銃撃を受けた26歳の男性が9日、死亡した。

暴動は英国第2の都市バーミンガムや中部リバプール、マンチェスター、
南部ブリストルなど6都市にも広がり、逮捕者は全体で550人を超えた。

暴動の影響で、ロンドン市内では一部のバスや地下鉄など交通網が混乱。
サッカーの国際試合など2試合が中止、延期になった。

夏季閉会中の議会が11日に臨時招集され、対策を協議する。

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イギリスの暴動は管理支配体制を強化するための口実になりますし
恐らくは意図的に仕向けられたものだと想像しています。

朝鮮半島に関しては正直意図が見えません。


マフィアやヤクザの話に関しては
闇政府が自ら利用していた傀儡のうち

目立ちすぎた人間達に全て罪を擦り付けて
トカゲのシッポ切を始める事を宣言したのだと思って読んでいました。

取りあえずは世界の変貌を目的として
彼らが今動いていることも確かなようです。

私達はその目論に乗せられて振り回されてはいけない。

しっかりと日々の動きを認識することは大切ですが
それに振り回されてはいけないと思います。

日本含めてその現状をその裏の意味をも理解した上で
その影響を打ち消すように私達が動くことが出来れば良いのですが
彼らの傀儡や彼らに踊らされている人間があまりにも多すぎるのです。


現実社会で私達は一体何が出来るのか。。

それが問題なのです。
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元々が超常現象や、オカルトと言われる方面に興味が無い方は、
恐らくは眉唾で私の記事を見つめているかと思います。

しかし、私は至って真剣ですし、
本当に一人でも多くの人がアダムスキーのいう所の”宇宙の法則”

に覚醒して、それに沿った生き方をする事で
どんどんとその意識を高めて行って欲しいと本気で願っているのです。
(勿論地球の変動や太陽系の変動を意識してのものです)

精神サイトやアセンションサイトに関しては
ミスリードサイトもあります。

ただミスリードサイト相手でも
もしかしたら精神性をある程度は高める事も出来るとは思います。

誤りであっても精神を考える機会を与えてくれているからです。

しかし目的地を誤っている以上は
一定以上の進歩は望めないと思います。

そして何よりも理解して頂きたいのは、
アダムスキーが教えを受けたブラザーズの主張は

現実世界の歴史、科学、思想の全てに及び
しかも整合性のある一大体系を作り上げているものだと言う事です。

今後これを超える一大体系の主張は出てくることはあり得ません。

真実を語らない主張は現実社会と矛盾が出てきますし
それを無理にこじつけようとすると今度は主張の全体としての整合性がなくなります。

科学や精神がある程度進化した人間に対しては
ブラザーズ以上に宇宙の実態や私達の気がついていない法則を
うまく説明する手段は恐らくは存在していないと思います。

例えそれが捏造であったとしても
作り上げることは不可能なのです。

先日触れましたが
精神世界やアセンションサイトや特定の宗教組織は
アダムスキーやブラザーズの主張の一部をとりあげては
膨らませたようなものが不思議と多いのも偶然ではないはずです。

ここに真理があるからこそ、それを利用する人間も出てくる。

もしくはそれが主張者本人が自分で気がついたものであるとすれば
アダムスキーの正しさを実証付ける事にもなります。

今の私は聖書とアダムスキーの本を横に置いて
それだけで全てが満たされる気分でいます。

全ての宗教の本質は”宇宙の法則”とその中で生きている全ての生命の
摂理を正しく理解すること。

宗派、宗教同士敵対することなく
皆がその摂理を正しく理解し実践していければ
世界は変わる事になると思います。

そして既存宗教に興味ない方でも
私のように”宇宙教”を一人で暗中模索しながら実践していけば
絶対に気がつく真理がある。

私は”宇宙の法則・神の法則”がある事だけは確信しました。
だからそれを皆に気がついて貰いたいのです。

しかしこれも百聞は一見にしかず。

意識を変える事で
是非自らが実感できるようになる事を
願っています。


ヨハネス23世やケネディー大統領はじめ多くの重鎮とも交流があって、
多くの科学者にブラザーズの科学力の手がかりを伝え

世界中で講演会をして歩き、
時には王室にまで質疑応答に出かけ、当時は時の人でありながら、

その後闇政府に
その存在までが埋もれさせられたアダムスキーの主張に
是非耳を貸してやってください。

闇政府が隠す驚愕の真実は
全てがブラザーズにあるのです。


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幽霊の存在や”人的存在”としての天使や神様の存在を主張する人間は
決まってと言って良いほどそれを他人の体験談や
主張を参考にして取り上げます。

自ら体験したというのではなくて
人の体験を自分の体験で在るかの様にそっくりそのまま認識する事で
それが存在していると信じて居るわけです。

そして実はそんな私達の意識を作り上げている
要因の一つになっているのが、自称・霊媒師や霊能力者の存在。

霊を呼び出して話をしたとか、
霊を自分の体に乗り移らせて語らせるとか、
天国の霊魂からお告げや話を聞いたとか、

そんな話がマスコミなどで頻繁に取り上げられているからこそ
私達はその影響をまともに受けているのだと思います。

中にはアダムスキーが語るような哲学的な教えに、
霊魂や霊界の話を織り交ぜて語る人もいて
それに意識を惹かれる方も少なくは無いと思います。

一方では神様や天使や宇宙人からの通信を受けていると
主張するような人間も存在しています。

チャネラーと言われる人間達は
神様や天使や宇宙人の声を聞いてそれを人々に
知らせているのだと言われます。

しかし霊媒師であってもチャネラーであっても
それら体験した本人の主張を私達が事実であると信じる事で
初めてそのような事実が存在する事になり、

アダムスキーが主張していたような
”人間と同じ生命体が太陽系に居る”と言う話とは
全く別の次元の問題だと思います。

アダムスキーの話の殆どは今現在でも科学的に実証が可能なのです。
(専門家が正しく調べて報告をしてくれればの話ですが)

しかし霊魂の世界や天使の存在は実証は出来ません。

それこそ信じるか信じないかと言う個人の意識の問題です。。

加えて言えばアダムスキーは
この霊魂の世界なるものを否定してましたし
とてもその話を嫌っても居ました。

天使は天の使い=宇宙人(ブラザーズ)という認識も持っていました。

更にブラザーズが話していた、
”転生は数秒から数分の内に起こる”

と言う話を信じれば
霊界など必要がないと判断したから
霊界の存在性を疑問視したのだと思います。

(更に闇政府の工作員達に霊魂関係の話を取り上げられては
ブラザーズの存在を否定され続けたという経緯があるからです)

考えてみれば、霊魂に留まっている分には
私達の精神は成長する事はありません。

アダムスキーの立場で言えば、

色んな星で肉体を有し、色んな経験をしては成長を遂げて、
少しづつ神に近い精神へと変貌し、限りなく宇宙と調和していくと言う
元々人間が作られた目的が果たせませんし、

その持っている脳の機能をフルに利用する機会も無くなってしまいます。

肉体を持って居ればこそ苦痛もありますし心地良い事もある
肉体を有すればこそ可能なあらゆる体験が出来る。

宇宙意識を感じるための触感である精神感応も使用出来ます。

魂の存在では認識できない、人間にとって一番大切な感覚は
”触覚”であるとブラザーズのマスターは触れていました。

それも単に手で触れる事での触覚ではなくて
体全身、脳をも利用しての触覚です。

それはいわゆる精神感応(テレパシー)にも繋がる重要な意識であって、
しかもそれが発展する事で、より深く宇宙や父なる神との繋がりも
認識できるようになると言います。

実はそれこそが精神を高めるための重要なポイントになっているのに
肉体なしではそれも果たす事も出来ません。

つまり魂のまま延々と存在し続けると言う事は
精神の進歩と言う点でも宇宙の法則とは整合性が無いのです。

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ブラザーズは人間の魂を
他の物質同様に知覚できる物質として捉えていました。

近い未来、太陽系の崩壊が予定されていますが
その時には、時間こそかかるかもしれませんが

この太陽系を構成している全ての物質は
原子レベルにまで分解される事になるという話でした。

勿論それは新しい天体や惑星を作る時の
材料とされる事になりますし

全ての物質は人間であってもその魂であっても
滅ぶ時はそれと同じ事になると言います。

つまりは私達の魂にも時には終わりがあって、
(宇宙の法則とかけ離れた場合)
その時は分解されて別のもの、

もしかしたら別の魂と作り変えられるのかもしれませんし
全く別の物へと作り変えられる事になるのかもしれません。

つまりは魂もその構成物質が存在していて
この次元で現実に存在している事を示しています。

ただ、永遠の生を繰り返している分には魂はその分解も起きる事なく
私達は永遠に肉体から肉体へと移ってはその転生を繰り返す事になる。

しかも経験や精神の高さに応じて
色んな惑星で前世での記憶を持ったままで
生まれて来るようになると言うわけです。

つまり”霊界での修行”など、そこには存在していません。

魂こそが私達の存在の実態であっても
その本体は肉体を持ってこそ、その能力を発揮することになる。

神に与えられた、
「神が自分に似せて作り上げた」
その能力を発揮できる用になるわけです。

私達地球人で在れば今使用している7%程度の脳の使用率を
限りなく100%使用できるようになるように精神を高めていく事が
その目的となります。

私達が100%脳を利用できない理由は
当初からその精神の向上を図る事こそが人間の目的であるという事が
前提とされているから。

そう考えれば私たち意識の低い地球人が
その7%程度しか脳を使用できない事も納得できます。

そんな事もあってアダムスキーは霊界の存在を否定しました。
それがブラザーズから聞いた言葉なのかどうかは不明です。

しかし、私達の実社会では、TVや体験談の記事などで
幽霊を見たとか霊の声を聞いたとか色々な体験話も存在しています。

この事をアダムスキーの立場では
どう説明する事が出来るのでしょうか。。

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私達の周りは目に見えない”想念”と言うエネルギーで
満ちているそうです。

それは私達の脳や体から発せられるものでもありますし
意識や感情や記憶に基づく物だそうです。
(全てのものから発せられていると表現していました)

そしてもしかしたらブラザーズが言っていた、
電磁波と同様に宇宙に無限に存在しているエネルギーの一つと
人間の精神が結びつくことで

エネルギーとして発生し保存される様な存在かもしれません。

それはすべての人間の意識から
自分の周りの空間に常に放射されているのですが
私達が認識出来ないだけだと言います。

”殺気”を感じる。
”悪意”を感じる

色んな気配を、その場の空気だけから感じた経験の有る方も
居るかと思いますが

それこそが私達の発している”想念”だと言います。

そして想念には強弱もありますし、
しかもそれは空間に存在するあらゆる分子にエネルギーとして
まとわり尽くそうです。

そしてそれは感情であったり、記憶であったり、
イメージであったりするそうです。

記憶としてまとわりついたような場合には
それはアカシックレコードと呼ばれるものとなるようで

宇宙空間に全ての時代の全ての世界での意識が
存在していると言います。

その想念を受信するのがテレパシーと言われる
能力だそうです。

感情に関しては悪意や怒りや憎しみなど負の感情を含めての
エネルギーとして存在する事になるようです。

宇宙全体に無限に存在するプラズマやその他のエネルギーが
そんな意識を更に増幅する事もあるのかもしれません。

しかし誰もがそれを容易に感じ取る事が出来るわけではないそうです。

結果的には精神的触覚、つまりは精神感応能力が物を言う様です。

ただ、その人間の発している波長と合えばそれは
容易に受け取る事も可能な物らしいです。

悪意を持ち続けるとその悪意の波動に合った想念を受け止めやすくなり

時にはその想念に無自覚で同調し
その影響に晒され続ける事になるようですし

それが人間の意識に変貌を齎す事もあるそうです。

そしてこれが巷に言われる”波動の法則”と関ってくるようです。

このような想念の存在を認識できれば
霊魂や霊魂による霊障など存在しなくても

霊現象と言われる現象はそのうち科学的に
説明できる事になるはずです。(次回少し触れてみます)

”想念”を読みとる例として
人の持ち物を鑑定してその人間の意識を読むという
超能力者が居る事をあげていました。

物には、持ち主の想念が強くしみこんでいるので
その想念を読み取っているのだと言う説明でした。

では幽霊を見たと言う話はどう説明できるのでしょうか??

一つには、それを想念と考えた場合には
特定のイメージとしての想念を感知した私達の意識が
映し出したイメージである場合。

元々は生きていた時に人間は想念を
発生している事になりますし、他の人間が見たイメージが
想念として存在する場合もあると思います。

以前は馬鹿馬鹿しいと思っていた生霊と言われるものがありますが

あれは生きている人間の想念を受け取った人間が
それをエネルギーとして受信し
心身への影響を及ぼしていると認識できます。

そう言えば、不思議な事に幽霊を見るような時は
意識が夢うつつの事が多いのです。

そしてそんな状態の時は思考は止まりかけていて
意識だけが働いている場合が多いと思います。

アダムスキーの言っているような精神感応(テレパシー)は
まさにその様な状態の、
思考が休んでいて精神が安定している時ほど働きやすく

そんな状態だからこそ想念を受けやすいのかもしれません。

そしてその受けた想念のイメージが姿であれば
それを幽霊として認識してしまう。

そんな可能性もありそうです。

複数の人間が同時に幽霊を見るような場合は
おそらくはその想念がとても強いものであり

それが染み付いているような特定の場所に行くと
それを感知しやすいと言うことも考えられます。

他には、怖い怖いという気持ちが
何でもないものを錯覚して幽霊であると認識する場合。

”幽霊の正体見たり枯れ尾花”のような場合も考えられます。

更には、幽霊話を盛り上げるために
意図的にそんな噂を流す人間も居ると思います。
これは一種のさくら行為です。

そして最後に付け足せば、
ブラザーズの存在を隠蔽する時に
闇政府が幽霊を持ち出したわけですが

おそらくはそんな流れを広めるために
彼らは何らかの”やらせ”をして見せたと思うのです。

グレイによる人体事件の話同様にです。

それはもしかしたら将来予定されている
”プロジェクトブルービーム”のような方法かもしれません。

それを特定の一般市民に幽霊であると誤認させることで
他の一般大衆にも幽霊の存在を強く意識させる。

以前から”ラップ音”は幽霊の出るときの音であるとか
ポルターガイスト現象の一つであるとか言われていますが

あれは私のようなマインドコントロール兵器の被害者であれば
嫌でも体験しているはずです。

電磁波の使用で共鳴共振のような手法で
物質の分子に影響を及ぼす事であのような音を起こす事も出来ますし

他にも手法はいくらでもあります。

幽霊の姿に関してはホログラムのような物で
怪しげな光を造って見せるとかこちらも方法は色々あると思います。

日本でも”お告げ”や”霊魂”に関して
さまざまな関係者が活躍?していますが

その多くは商売絡みの宣伝ではないかと言うのが
TVを冷静に見ていた私の判断でもあります。

悪い事があれば霊の祟り、先祖の祟り、

病気になれば霊障、

家族が暴れると霊に取り付かれた。

いくつかは宗教的な物でも利用されそうですし
霊の存在で稼いでいる人間達も間違いなく存在して居ます。

これらの全てを”霊”ではなくて”想念”と置き換えれば
私は全てを認めても良いのではないかと思っています。

「この社会にうごめく悪しき力も
私達が悪魔といっているような本来実在しない存在も

全ては人間の想念のエネルギーが作り上げた存在でありながら
それは現実の人間に何らかの影響を及ぼす物である。」

私達が精神感応能力を高めて認識できるようになると
もしかしたらそんな結論になるかもしれません。


続く



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P.S.

転生は一瞬から数分のうちにおきる。

それがアダムスキーがブラザーズに聞いた話でした。

ただ、私達が精神だけの存在になった時に
時間の概念の無い空間で暫く滞在する事になるとすれば
そこは霊界と呼ばれる事になるかもしれません。

しかしそれは精神に認識できても
今の時間を生きている私達とは無関係な世界。

そこからお告げがくるわけも無ければ
そこから魂を呼び寄せることも出来るわけがありません。

一方、人間はそのカルマに応じて
転生が振り分けられるのも本当の様です。

更には自らの意思で、迎えるであろう人生を
選択できる場合もあるようです。

イエスキリストやブッタなどの聖人は
皆そんな立場であったようです。

私は霊魂に関しては正直どうでも良いのですが
ブラザーズを隠蔽する流れと霊界の話が無関係ではなかったことからも
取り上げずにいられませんでした。

それに日本でも新興宗教の一部には
神のお告げや霊魂の話がつきものの様で

それで意識を左右される人が出てはいけないと思い
触れたと言うのが本音です。

そんな存在は、昔ながらのイエスやブッタの教えが歪められる事以上に
人々を誤った方向へと導きかねないからです。
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No  258

霊魂と想念VOL1


二つ目の記事です

今日からの記事、霊界と言う精神の修行の場、
霊魂の集まる場所が存在していると認識している方々には
不愉快な話になります。

勿論、私の独断と偏見と捉えてもらってかまいませんし
気分が悪くなるような方は読まないで頂ければと思います。

ただ、この記事は”霊魂”を否定するわけではなくて
その実態を別な捉え方が出来るのではないかと言うことで
取り上げてみました。

アダムスキーによる”想念”の話を取り上げれば
結果的には霊障や幽霊、霊のお告げをすべてを
否定する事になってしまいますので

それに関しての理解も、
並行して求めようと気を使いながら書きました。

それでも恐らくは自分の価値観を否定されたと
気分を害する方も出てくると思いますので

今のうちからその件に関してはご理解を求めたいと思います。

ちなみに私は一般で言われるような霊体験は
結構してきています。

姿を見たこともあります。

それで尚且つその認識に関して
別の認識の仕方があるという可能性に気がついたので
それを紹介したいわけでもあります。

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”うしろの百太郎”、”恐怖新聞”。

私は子供の時から”つのだじろう”の漫画が大好きで
UFOと同様に霊魂にも興味を持っていました。

ノストラダムスやエドガーケーシーの予言にも嵌りましたし
ユリゲラーにも興味津々でした。

それ以外にもCIAとUFO そして宇宙人と
オカルトは網羅していましたし

”UFO”に”宇宙人”に”超能力”に”幽霊”に”予言”となると

もはや、オカルトの”ロイヤルストレートフラッシュ”です。

しかし単なるオカルト好き人間扱いされると困ります。(苦笑)

勿論それらをそっくりそのまま信じてこの歳まで来た訳では在りませんが
兎に角、奇妙な事や不思議な事が大好きでもありました。

オカルト好きなのは生まれつきの資質もあるのでしょうが、
やはり実体験が物を言うと思います。

私は火の玉を三回、幽霊らしきものを三回
そしてUFOらしきものも頻繁に目撃したと言う体験もあります。

自らが体験していれば嫌でも興味を持つ事になると思いますし
それは他人の体験を鵜呑みにしている事とは
事情が違うと思います。

火の玉に関しては子供の時にお寺の墓場で一回
キャンプ場の近くの稚内霊園で肝試しの時に数人と一緒に、
更には友人宅(洗車場)で昼間に一回目撃したのですが

これは大槻教授が言うようなプラズマや、
リンが燃えた事での人魂と呼ばれるものだったと
今では考えています。

UFOらしきものに関しては小学校3年生の時の
矢追純一さんのUFOスペシャルを見るようになる直前に

真昼に頭上で輝いている”星”が
消えてなくなるのを目撃したのが一番最初。

(それ以来数年に一回程度のペースで見かけていました。)


そんな事もあり、
それがどうやらUFOらしいと気がついてからは

矢追純一UFOスペシャルには夢中でしたし
おかげで”グレイ”も脳裏に刻み込まれる事になります。

超能力に関してはユリゲラーで嵌り、
自分もスプーン曲げに挑戦するも出来ずに挫折。

”超能力は存在する”と思いながらも
自分には素質がないらしいと諦めそのうち興味も失せます。

でもユリゲラー氏が生放送で壊れた時計を動かすと言ったので
自分も時計を用意すると本当に動き出したと言う実体験はあります。

20年前の再来日の時には
ユリゲラー氏の書いた封書入りの絵を
当てる事も出来ました。


そして幽霊に関しては、高校生の時に
スキー授業の時に霊園で昼食をしたのがいけなかったのか
帰ってきてから数日間怪しげな気配と姿に悩まされた事がありました。

その後大学時代にも一度
遠くに見えた人影が消えていくのを目撃した事があり、
自分の中では幽霊の存在は絶対に存在するものだと思っても居ました。。

そして人間は死ぬと霊魂に成るのだと言う事も
想像していました。

その認識はやはり、
つのだじろうさんの漫画の影響が強かったのだと思います。

しかし28歳を境に一切奇妙な現象には出会わなくなり
今では幽霊よりもSFに出てくる肉体を持った奇妙な生物
(ゾンビとかバイオハザードの生物)の方が怖いなと考えているぐらいです。

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ブログで幽霊に関して取り上げる気になったのは
アダムスキーの主張との関連で是非、触れたい事が在ったからです。

アダムスキーは霊魂=人間の精神という捉え方ではありますが
その存在自体は認めていると思います。

私達の実態はこの肉体ではなくて精神にこそある。

ブラザーズの教えはまさにそうでしたし
アダムスキーもそう主張していました。

多くの方はその霊魂=精神が実態のないものであると
考えるかと思いますがそうではなくて

それはある種のエネルギーの塊として認識されるものだと思います。

以前読んだ本では、人間が死ぬと”5g”体重が減少するそうです。

それを科学的に説明しようにも
認識すべきものが見つからないわけですから
その”5g”が魂であるかどうかは証明できませんが

おそらくはそれこそが魂の重さではないかと想像していました。

私達は目に見える物質のみを物であると捕らえていて
そうでないものを認識する事は出来ません。

私がよく騒いでいる電磁波にしても存在するものであり
それは無ではないのです。

でもそれを肉眼で認識する事は出来ませんし
その存在を私達は通常は意識する事もありません。

死んだ時に私達は無になると言われますが
では体から抜けて出た”5g”は一体何だったのかという事になります。

それを踏まえて
魂=精神は質量を伴った物質である。

そう考えるのが論理的かと思います。

私達は自分達の知覚できる分子レベルでしか物質を認識できません。

空気と言ってもその中には色んな分子が混合していますが
私達はそれを認識する事も不可能です。

更には私達は分子や原子と言った物質レベルでの
認識基準は持っていますが

ブラザーズに拠れば詳細にはそれ以上に細かい物質と言うものも
存在しているそうです。

そして形態物はすべて、
”エネルギー化された微粒子によって囲まれた一定の容積を持つ空間”
から成り立っているそうです。

それは私達が手に触れて“硬い”とか”触れた”と認識できるものとは限らず
そこに存在していても当然目に見えない知覚できない物質もあるわけで
魂もそのようなものであると想像できます。

そしてもしかしたらその全体の質量を測ると
”5g”なのかもしれません。

私の記憶違いでなければどんなに大きな人間でも
どんなに小さな人間でもその重さはほぼ一定して
”5g”であったという研究者の話でした。。

そしてその”5g”こそが私達の実態であり
精神そのものではないかと思います。

つまり、魂は見えないけれど確実に存在しているものであると言うこと。

そしてそれは物質と言うよりは
エネルギーの塊に近いのでないかと想像できるわけです。

魂は”父なる神”からのエネルギーを受ける場所でもあります。
それゆえに意識が神から離れると電池切れを引き起こすことになる。

そしてこのような事はおそらくは先進国の国家の研究機関は
みな当然のように理解しているのではないでしょうか。

最近はデジタルカメラの普及に伴い
オーブ成る物がよくカメラで捕らえられるようになり
それが人の魂ではないかと言う話を聞く事があります。

詳細を言えばおそらくはあれはプラズマであり
必ずしも魂と結びつける事の出来るものではないと思いますが
ブラズマ自体もエネルギーの塊のようなものでもあります。

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ところで問題はその魂=精神が
死んだ後にどうなるのかと言う話です。

人は死んだら天国に行くか地獄に行くかを判定されて
その後の行き先が決まると、私達は親などから聞かされてきました。

それはクリスチャンに限らず仏教徒であっても同様のはずです。

しかしこの天国と地獄と言う概念は

ブラザーズが私達に宇宙の法則を伝えるために利用された
創作であると私は理解しました。

大体が天国と地獄と言う極端な二分化を考えれば
それが本当に存在して居たとすれば

ぎりぎりの判定で天国に行く人間も居れば
ぎりぎりの判定で地獄に行く人間も居る事になりますし

それを一体どんな基準で判別するのか等、
現実には理不尽に感じる疑問が沢山生じます。。

そしてブラザーズの話によれば
私達が天国と地獄を信じるのは火星人や金星人が
私たちに心の教えに興味を持たせるための話の副産物だと言うことでした。。

天国は金星人や土星人の社会そのものでしたし、

地獄は水星の灼熱の星であると言うイメージから
来ているという話でしたし、


それを天にある天国と区別するためにも
地に埋め込んだイメージにした事で地獄と呼んだと判断すれば
理解できるものもあります。

更に天国のイメージは死後の世界に行ったと言う人間の体験にも
基づいていると思います。

不思議な事に、霊界という存在は、
その人間が持っている知識に左右されるものなのか

日本人であれば川が出てきてそれが三途の川であるという印象を
受ける事になるのですが、

外国の人間が臨死体験をしたと言うときは
それとは異なる映像を見るようです。

つまりは天国に行ったというのはその人間が頭の中で作り上げた
イメージである可能性が高いのです。

そして私達の脳裏に
霊界の存在を実在する物であると言う意識を刻み込んでいるのは
多くの臨死体験者や預言者や霊能者と自称する人間達の存在です。

そのような人間達は、天国を見てきたとか
天国に居る人間と通信したとか
天の神からお告げがあったと触れています。

しかしそれを私達は認識出来ませんし知覚出来ません。
その人間の主張を信じるしか天国や霊界の実態を
認識する手段は無いのです。

そう言えば臨死体験のある丹波哲郎氏は
UFOを霊界と結びつけて考えていたようで
そんな映画まで作っていましたが

少なくともUFOが霊魂や霊界の乗り物ではなくて
現実に物質として存在する事も理解して頂けるかと思います。

アダムスキーの主張するブラザーズは多くの人間に会っていて
現実にはその実在を認識されているのですが、

少なくとも一般市民にとっては未だ認識できていない存在です。

例え、欧米政府の権力者が目の前で目撃していたとしても
彼らと実際に会談をしていたとしても、
一般市民には正式な発表がなかったわけですし

ブラザーズの存在の信憑性は、
一般市民にしてみれば霊魂と同じレベルなのです。

その事情を利用して闇政府の人間達が
UFO情報のミスリードとして作り上げたのが
UFOは霊界の乗り物であると言う説。

ずいぶん多くの人間がそのために暗躍し
一般市民も振り回されたようです。

今ではUFOと霊界の関係は否定できます。

一方では、今現在生きている人間の中では
誰も霊界を正しく知覚した人間など
この社会には存在していないと言うのが事実だと思います。

現に臨死とは言っても、
その体験をしたとされる人間達は現実には死ななかったわけですし、
あの世で修行をして来た人間など現実には存在しても居ないからです。

つまり霊魂と霊界問題を
私達は正しく把握しては居ない可能性が強いと言う事です。

それは噂や情報として入ってくるものばかりであり
それを実証するにも勿論証拠はありません。

私は”5g”の物質として霊魂が存在していると説明しました。

それは現実にこの社会の中でエネルギーのような形で
測定可能な物質として捕らえる事の出来るものとして
存在しているという意味です。

まったく別の次元の別の存在として
それが認識できるのかどうかと言う話はまた別問題です。

四次元や五次元の存在を持ち出して
そこに存在しうるのが霊魂であるとか
そこでしか認識出来ないのが霊魂であると言う話をする人も居ますが

四次元はこの三次元空間に時間の枠を加えた概念であると言う
話もありますし、これも容易には認識できないものであります。

認識できないものが二重にも三重にも重なった理論が
どうして正しいと私達は確信する事が出来るのでしょうか?

今の私達の知っている霊魂の情報に
もっと他の可能性を併せて追求してみたいと思います。

続く

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P.S.

ここでも寝言が続きます。


今日は導入ですが、最終的には精神感応の話へと
進んでいくことになります。

そしてこの精神感応こそが私達の精神を進化させる
一番重要な物となってくるらしいことに気がつきました。

具体的に言えば、

自分の”心”は感情やエゴの意思の作用による動きであり、
一方では自分の”精神”は限りなくすべての人間が共通に持っている
宇宙の意識に繋がるものであるということ。

それを理解する事で”心”の動きを抑えるか
心を精神に重ねていく事で私達の意識も自然と高まると言う話なのです。


ただ、そのためには”精神”がさまざまな事象の受容体となっている
事実に気がつかなければならないと言う話です。

私達には第六感ではなくて”触感”の延長として
全身で想念を感じるという能力があるようです。

そしてこれこそが精神感応でありアダムスキーが
テレパシーと呼んでいるものです。

その多くはイメージとして受け止める事になりますし
”声が聞こえる”様なものではありません。

またその件に関しては記事で触れますが
更なる覚醒には絶対に必要な感覚であり

私たち誰もが無意識に使っている能力でもある事も
触れておきます。
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今日の記事に関して。。。

霊界を否定したとしても
私は最後の審判のような場があることは否定しません。

カルマの法則と言われるようなものが
現実に転生には大きくかかわってくると言う事が
ブラザーズの話からも認識できますし、

精神=霊魂としてその体験する時間が
人間と同じ様なものであるとは限らないからです。

アダムスキーの言うように転生が一瞬で起きたとしても
その前段階には精神=霊魂は
何らかの時間を体験していてもおかしくはないと思っていますし

その可能性は考えなければならないと思っています。

しかし霊界に関しては今のところ否定的です。
その存在を示す材料が私の知識と整合性を持つものとして
発見できないからです。
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No  262

被害の報告

今日一つ目の記事としておきます。


被害報告です。


私の身近によってきている暗殺者集団が
本領を発揮し始めた気配です。

恐らくは朝鮮部落やカルト狂信者の中の有志連合軍。
もしくはその共通項に居るような人間や
それに依頼を受けた人間でしょうし、

そこに親米の外国人や闇政府の関係者が
混ざり込んでいるのだと想像しています。

少なくとも見かける人間達の風貌的にはそのように見えます。
日本人らしい日本人はあまり見かけません。

元々が闇政府傀儡として生き続けて来てしまったような人間も
大勢いるようですし、やはりGHQの支配時代に
裏ではそのような人間達の活動が始まっていたと言う事だと思います。

そして、私は民族の怒りを買い、宗教組織の怒りを買い
闇政府の怒りを買った人間なのです。

生まれながらの民族の敵もしくは教えの敵でもありましたし
人種差別発言?や宗教批判、さらにはユダヤ批判をしてきた人間でも在ります。

そんな人間達の集合体が私を敵と付け狙っている事だけは
間違いありません。



今朝は朝から苦しめられています。

異物を横隔膜付近に詰めて圧迫して、
一方ではその異物により塞いだ事で
更なる腸への圧迫で息が吸い込み難くなります。

今は物を飲み込む事もし難くなっていますし
これも胃腸への圧力のためだと思います。

すべては呼吸への関与です。

今朝は、早朝目が覚めてその後再び寝るも
息苦しくて目が覚めました。

しかし暫くは動く事が出来ず
息苦しい状態を回復するのに時間がかかりました。。

レム睡眠時に呼吸困難状態に陥らせて来た様で
息苦しい中、結果的には何とか体が動いたために
事なきを得ましたが、

そのままだったら恐らくは
只では済まなかったと思います。

この時も横隔膜の圧迫がありましたし
恐らくは並行して肺への圧迫か
気道などへの圧迫が在ったと思います。

実は大学生時代に頻繁に体験していた状態と同じなのですが
昔はレム睡眠時に呼吸困難で苦しんだ事は
一度や二度ではありませんでした。

そんな事もあり、私は金縛りを非常に警戒していた時代もあります。

結婚後は金縛りに遭う事も殆ど無くなっていたのですが
加害行為に変更があったと言う事だと想像しています。

今から考えるとではありますが、大学生時代から頻繁に
呼吸器への関与である”喘息もどき”を引き起こされて
死にかけた事もありましたし
(二度は知り合いに病院まで搬送されました)

呼吸器への関与もやはり組織的犯罪加害者達の
殺人行為の常套手段となっていたようです。

私を直接狙っているのは
先ずは私を生かしておく事で証拠が残ることを恐れている
組織的犯罪の実行集団の人間達だと思います。


(内部の構成員の思想に関しては
複雑に混ざり合っている可能性もあります)

この近所で言えばアパートの大家とその関係者が先ず挙げられます。

更にはそれに対しての協力者。

組織ぐるみで頻繁に人間が入れ替わりますが
真下の201号に出入りする人間、

202号に出入りしている人間達は
加害者側の組織の人間だと判断しています。

更には305号、
ここも複数の人間達が出入りしています。

多くの部屋に関しては入れ替わり立ち代り
いろんな人間が出入りしていますし

中には私に好意的な関与をしては
どうやら守ってくれている??ような人間達もいるようなのですが
それ以外は加害者側の協力者かと思います。

向かい側の別棟の人間達の中にも
室内からの電磁波増強要員も居るようですし、

マイクロ波が急激に強くなる時は
決まってそんな人間達の自動車がバッテリーを吹かしている時です。

夏休みと言う事で協力しに来る人間もいるようですし
今度はお盆休みになりますのでまた外部から
加害者が増強される可能性も高そうです。

今は頭にも来ていますし
熱中症をも狙っているかと思います。

物を言えなくなる前にせめて犯人達を特定した方が
良いのでしょうが、不特定多数と言うこともありますし

主犯格の関係者達の手がかりだけでも示して置いた方が
良いのでしょうか。。。

やはり胃腸に作り上げた異物が最後には
暗殺手段となる事もわかりました。

これは私が普通の人のように
胃腸の中を食べた物で満たしていないために
(できるだけ空に近い状態を意識しています)
無理やり同様の状態を作り上げたものです。

要するにこれは一般人誰に対してでも使える手段ですし
これが応用されれば

”寝ている間に死んでいた。”


と言う状況が作り上げる事も可能なわけです。

”睡眠時無呼吸症候群のために死んでいた”
状況を意図的に作り上げるわけです。


異物は作り方では心臓にも影響を与えることも出来ますし
無自覚のうちに腸壁に貼り付けられると
電磁波照射が増強されるようなので

胃腸に関しては例え毎日トイレにいけていても
気をつけて貰いたいと思います。

私は殺されることは覚悟していますし
恐れてはいませんが、流石に苦しい思いはしたくないので
一撃で心臓や脳に科学力で関与される方を望んでいますが

どうやらそれでは外傷や証拠が残ってしまうので
できるだけ自然死に見える手法を実行中という事の様です。

異物は薬品でいくらでも作り上げる事もできますし
今現在も腸の中に残っています。

対応するにきりがないのです。

そう言えば最近私が書いている記事は
読む人によっては理解不能でオカルトでしょうが

加害者達がとても嫌がっていることだけは
付け加えておきます。

私は何らかの核心に近いところを突いているという自覚もありますし
闇政府の話の件に関してもオカルト扱いせずに

私の話を是非参考にして
それぞれが分析検証をして行って欲しいです。


死神に囲まれている私は、
いつ死んでもおかしくない状態で在りますので
その点に関しては了承して頂いて

私がブログを更新できなくなった時でも
過去記事を参考に、私の主張を理解していただき

一人でも多くの人間が私達人間のあるべき姿に戻り
本当の意味で救われて欲しいと思います。

これからの時代、人間は二極化していく可能性もあります。

それは神と悪魔によるものと言うよりは
正しい意識の人間と、悪い想念に取り付かれた人間とへの
分化であると想像しています。

(アダムスキーの本で想念の存在について学んだので
それを記事にしました。ぜひ参考にしてください。
今日から四回分の”未完成記事”はすでに予約設定してあります)

私の主張が理解できる方は
忌まわしい想念に取り付かれることなく

人間らしい生き方をして
最後を迎える時まで精神の向上をし続けてくれる事かと思います。

一方、何かの意識に取り付かれた人間、
誤った価値観や思考から回復できない人間達は

これからも誤った意識を持っては
闇政府の人間達に利用され続けるのだと思います。

生活や人間関係で
そうしなければならない人間達も居るのでしょうが

恐れや恐怖、そしてエゴこそが
闇政府の人間達にとっての武器である事を忘れないで欲しいです。


私にとっての理解者である親愛なる一般の方々は
そんな人間達の悪しき想念に影響されることなく
人間らしい意識で最後の最後まで生きて欲しいです。

そしてそんな人間こそが報われると私は確信しています。
(絶対に転生はあります)

私達は安心して残りの人生を生きていきましょう。
例えそれが数日であっても数十年であってもです。


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P.S.

もしも倒れた時の事を考えて。。。

私を延々と守ってくれた方々。
正直その意図は見えませんが

ありがとうございます。

おかげで自分の中に在った疑問を追及して
自分なりの答えを出す事が出来ましたし、

こうやって、”真実の欠片”を皆に示すことも出来ました。

加害者達の証拠となるものを提示すればよいのでしょうが
彼らはこの社会で罰せられなくても

間違いなく精神がその報いを受けると思いますので
放置したほうが良いかと思っています。

ただ、私が倒された時に、
今度は更に別の被害者の元に行くという事になるのであれば
放置しては置けませんが。。。悩みます。
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No  257

理想の社会。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html

本ブログに置いてある必読記事リンク

確かに地球の人口は多すぎなのかもしれません。
でも最初から協力し合おうという意識を持てないで
争ってばかりいる事が問題なのだと思います。

アダムスキーの時代の地球の人口は40億人。
そして太陽系の人口は地球含めて1440億人と話していました。

それが間違いでなければ地球以上に人口過密な星が
存在している事になります。

しかし皆が地球のように星を汚染して暮らしているわけではありません。

それに人口が多すぎると言うのは
闇支配者達の人口削減計画を正当化させるための
常套文句となっていると思います。

多すぎると管理するのが大変だから。。。

そんな意識があるとすれば
結局は管理者目線で物を見ていると言うことになるのでは
無いでしょうか。

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先日は火星のピラミッドと地球のピラミッドの話に触れました。

どうやらピラミッドは火星と地球に同様の遺跡であり
しかもピラミッドはオリオンの三ツ星に由来するものらしいと言うこと。

奇妙な話ですが、当時のエジプトでは
オリオンは水平線に見える程度の星座であり
目立つ星ではなかったそうです。

なぜにそんなオリオンの三ツ星が
モチーフとしてピラミッドが作り上げられたのか?

もしかしたら火星と地球にピラミッドを作り上げた人間達は
オリオンと何らかの関係でもあるのでしょうか?

例えば地球と火星を占領する以前に住んでいた星がオリオンであったとか。。

そういえば”グレイ”はオリオングループの宇宙人であると

CIAの機密文書では言われていましたが、グレイを作り上げたのは
実はオリオン由来の火星人だった???

オカルトを言いだすと、どんどんと私の独断と偏見は
膨れ上がっていきます。

掲示板の書き込みで思い出したのですが
ノストラダムスの大予言で一番有名な一節はこれでしたね。


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【第10巻72番】

1999年7の月
空から恐怖の大王が舞い降りてアンゴルモアの大王を甦らせる。
その前後マルスが幸福の名の下に世界を支配するだろう。

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1999年に世界の終わりが来るかもしれないと言われた
その根拠となっていたノストラダムスの大予言の一説です。

アンゴルモアの意味が理解不能で
"モンゴリア"のアナグラムではないかとか
色々噂もありましたし

1999年7月に恐怖の大王がやってきて
地球を滅亡させるという話もありましたが結局はこの時は
目に見えた事態は何も起こる事なく

私が1999年7月に体験したのは
練馬での一時間近くの超集中豪雨(後にゲリラ豪雨の先駆けといわれた
すさまじい土砂降りで一時間足らずで100ミリの降水量を記録)

位のものでしたし、今では皆に忘れられているかと思います。

ここでもマルス(火星)が世界を支配するとあります。

こじつけるつもりは全くありませんが、
雑学だらけの私の中では何やら全てが繋がっていくので
奇妙で仕方がありません。


闇支配政府、その裏のイルミネティー、
恐らくは1万年前の火星の管理支配を目指した人間達の意識と
無関係ではないと思います。

母性がオリオンであれば現火星人ではなくて
その母性だったオリオンに由来する別の人間達かもしれませんが

いずれにしても火星の存在は闇支配者の正体を明かすための
キーワードになっている気がします。

昨日も触れましたが
第三の選択の移住場所として選ばれていたのも火星。

全ては本当に偶然なのでしょうか。。。


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掲示板でなにやら真剣に書き込んでいる面白いコメントを見つけました。

凄まじい勘違いをしている恐らくは自称エリート、
もしくは末端メーソンのコメントだと思います。

若い人でしょうね。

まずは読んでみて頂きたいです。

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19 :本当にあった怖い名無し:2011/08/04(木) 22:07:13.64 ID:ZExBCWyu0

今までの結論として地球上に現存する全ての国家はやはり欠陥だし
時代にそぐわないので地球政府は必要という結論に至った

全ての紛争、戦争の原因である宗教、愛国心、民族主義は撤廃して
家族制度や結婚制度も廃止される必要がある

これからの新時代に必要なのは前者のような旧制度ではなく
環境破壊を食い止めて人類がいがみ合う事なく仲良う人間のみ
地球と云う惑星を共有できる資格があるようになる

旧制度を保持して地球政府の理念に反対する人間は、
人種、財産の有り無を問わず処分の対象になる必要がある

これからの新時代に必要なのは人類全てが仲良くなり道徳を持ち、
地球を共有する地球教と人類はみな家族であり友であるという理念に従って

家族制度、結婚制度は廃止して、国家が子供を育て国家が家族であるという社会になる必要がある
これぞ真の共産主義でありプラウト経済で人類と地球は美しく再生されるだろう

いま目指している新世界秩序は王侯、貴族による主導だから問題であって
これを全ての人類が地球政府の要職に就けるよう是正すれば解決する

全ての国家の軍隊を廃止して銃規制も行い
万が一に紛争が起きる事を想定して収束させるため

新秩序警察軍を創設して取り締まればいい
これで世界は平和になり地球も再生される

引用ここまで。
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この人間の一番の勘違いは

今のこの凄まじい国家社会を作り上げたのは
それぞれの国の国民ではなくて、
闇政府の人間達であると言う事の認識がないことです。

恐らくは洗脳教育でも受けていて理想を植えつけられる一方で
彼らの実態を一切知らされていない状態で
独自の価値観を作り上げてしまったのでは無いかと想像しています。

世界の国々に関与せず、放置しておけば
その国家や民族に拠っては
どんな素晴らしい社会を作り上げたかも判らないのに、

心穏やかで戦いなど望まない人間達もいたのに関わらず、

世界中のすべての国々に悪影響を与えるよう、
闘争本能を与えるよう、争いごとが消えないよう誘導してきた、

そして国家中枢に傀儡を送り込んでは争いと軍事拡張に誘導してきた
そんな人間達の実態を理解せず、

この今現在のような嘆かわしい世界が出来上がった事は
まるで各国の人間が悪いかのように取り上げては
他人事のような主張をして見せています。

(闇政府のやって来たことを理解していないのでしょうか?)

宗教や、民族主義、愛国心が争いの種になっている事も確かですし
全ての人間が愛し合える国境の無い世界を目指すと言う主張は
ブラザーズにも繋がる物があります。

思想や縄張り意識、選民意識は皆その人間の思考の幅を狭めますし
おまけに敵対者をも作り上げ争いの原因になる事は確かです。

現にブラザーズも勿論そんな意識などとっくの昔に
失っているようですし、だからこそ今のブラザーズの社会があるのです。

しかしその危険な意識を一番持っている人間達こそが
闇政府の人間である事も理解していないようです。

そして私の視線で見ると、この人間の主張は
ブラザーズの社会の中の都合の良い一部をピックアップした

偏った意識の人間の価値観に拠る理想社会に過ぎず
所詮は管理支配を目指す物(支配者層)の視線であるように見えるのです。。

ブラザーズ社会は確かに原始共産主義社会に限りなく近いものがあります。

全ての人間が同じように扱われ、不愉快な思いをさせられる人間もいません。

一方地球での共産主義と言われるものは管理主義社会なのです。

まず市民を管理し監視する人間が存在する。
残りの人間が管理者の下での平等を与えられる。

その時点で既にブラザーズの社会とは似て非なるものである事を
理解して頂きたいです。

私は民主主義・資本主義社会の主張する”自由”と
社会主義社会の主張する”平等”は相反するものであり、
その事を闇支配者達は理解して意図的に利用して来たと思います。

民主主義・自由社会では競争も起きますし、貧富の差も起きれば
個人の権利の主張も激しくなります。

争いは絶えなし平等など存在しません。
でも法の下の”自由”は存在しています。

一方、地球の社会主義の下では何もかもが国家に管理されて
今度は管理者を除いた庶民レベルの”平等”はありますが
管理された社会には自由がありません。

それぞれの長所と短所は対極のイデオロギーとなり
そこに対立が起きる事になる。

それが冷戦と言う形で利用されていた事は
皆が理解してくれているかと思います。

両方の対立する意識は
闇政府によって作られたイデオロギーなのです。

勿論、偏った社会において自由と平等が同時に実現する事はありません。

そして以前書いた記事でも触れましたが
”自由”と”平等”の両方を同時に実現するためには
私達がその精神性を高めるしか方法は無いのです。

”自由”を認めても意識が高ければ競争も争いも起きませんし、
意識が高い人間であれば誰もに思いやりを持つ事ができますし、
そこには平等意識も生まれるのです。

道徳が高ければ自由であっても他人に危害を加える事もありません。

私が以前から頭に想定していた
その理想の社会こそがブラザーズの社会。

誰もが平等で自由でありながら
争いごともなく皆が平和に暮らしている社会なのです。


http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/97

資本主義と社会主義
(凍結されたFC2の最初のブログ時代に書いた記事ですが
参考に読んでみてください)

しかしながら地球の支配者達が作り上げようとしていた社会は
それとは反対の流れを進んでいるように見えました。

それは競争もありそして管理された社会。

つまりは自由主義・民主主義社会と
社会主義社会の欠点を併せ持つ最悪の形態をもった社会にです。

見せ掛けは皆が自由で平等であると装ったとしても
現にそこには、支配者が居ます。

そして誰もがその意思を尊重されるのではなくて
管理者の尺度による価値観に従う人間こそが
そこでの居住権を持つ事にもなります。

引用した記事のような世界では
まず特定の人間が居住合格者として選ばれる事になりますし
そのための人間の選別と淘汰が存在する事になります。

つまり宇宙の法則の大前提である
”個々の人間の存在は自分と同じ神の分身として尊いものである”
と言う意識がそこには存在しては居ないのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
支配者目線で物を考える事がいけないとは言えません。

それは生まれ育った環境が個人に対して与えた影響ですし
不完全な私達の社会の悪影響でもあるからです。

しかし、宇宙の法則を正しく理解するためには
全ての人間がまったく平等であり

(個人的に慕われたり
その知識ゆえに特別に扱われるのは仕方がないと思います)

その人間関係には上下関係など無いと言う事を
私達は理解しなければならないのです。

ブラザーズの世界では労働はその労働の種類に関わらず
皆が同じように尊敬されていると言いますし
勝ち組も負け組みも存在しては居ません。

皆が冷静に考えれば理解出来るであろう事実。

この社会は色んな労働をしている人間が居るからこそ成り立つと言う現実。

個々の人間の様々な種類の労働が全体が一つの社会を形成していて

どれか欠けても今の社会は成り立たないと考えれば
皆が同様に尊敬しあうべきであると言う意識にもなると思います。

ブラザーズ社会では地球の様に、肉体労働者階級が低く扱われたり
医師や弁護士や議員がふんぞり返るような事は在りえません。

それ以前に病や争いごとの無いブラザーズの社会では
弁護士や医者は廃業する事になります。

お金などありませんから企業が利益を生む事もなく
当然、会計士も税理士も要りません。

”士”族が揃って失業してしまうと言うブラザーズの世界は
地球とは正反対の意識を持っていると言っても
過言ではないわけです。

そして考えてみれば地球の中の社会的弱者にとっては
天国のような世界でもあります。

だからこそ権力者達は、お金に物を言わせているような人間達は
そんな人間達との交流を望まなかった。

ブラザーズの存在が封印されているのは、
そんな理由に由来する話なのです。(後は闇政府の世界支配のため)

闇政府や地球の権力者たちはブラザーズの心遣いを無視し
私たち一般市民が永遠の命を得る機会を意図的に
捨て去ってしまいました。

だから、私達地球の一般市民は
これからも再び生まれてきたいと思えば
ブラザーズのような社会で暮らしたいと願えば、

ブラザーズの知らせてくれた、そして闇政府や支配者層の人間達の隠蔽した
”神の法則”に則った人間として、そのあるべき生き方を理解し、
それに従って精神の向上を図っていかなければなりません。

イエスキリストが
「金持ちが天国の門をくぐるのは、らくだが針の穴を通るよりも難しい」
と話していたのは

”金持ちはその権力と資本力に慣れ親しんで居るために
その全てを捨ててまで意識を変えようと言う人間など
恐らくは居ないだろう”

と言う事の例えだと思います。

現に闇支配者達はその通りにブラザーズの存在を隠蔽し
アダムスキーを陥れました。

全ては自分達の権力と社会的地位とお金の価値を守るためなのです。

そして今ではそんな闇社会の人間達の
傀儡となった人間達だけが社会でも権力を持っていたり
企業でも成功していたりしているのも事実です。

彼らは恐らくはブラザーズの教えを知り、それが真実であると認識しても
自分達の今まで作り上げてきた価値観を捨てきれなかったのです。

そして彼らの多くはその財産と共に
棺おけの中で精神まで焼かれる事になるのだと思います。

一方では、権力や金と縁がなくても、
今度は貧しいが故に、生きるために
その精神を曲げてしまっている人間達も居ます。

気の毒なのはこちらのほうで
この社会で苦労をしながらも、本当の天国、

神の法則に乗っ取ったブラザーズの社会を見る事も無く
このまま魂ごと消えてしまう事になるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は弱者の視点でこの社会を見つめている人間です。

自分が弱者であり貧乏人であった期間が人生の多くを占めるために
そんな意識を持っているのかもしれない事も自覚しています。
(元々が金に拘らない人間でしたし、物欲もそれほどありませんでした)。

そして視線は底辺から始まって全ての人間に対して向きます。
意識は末端の人間に対しても権力者に対しても同じものであり
大統領相手でも臆しませんが、一般市民相手でも威張りはしません。

私の様な人間は、金や権力を持っている人間達には
”僻んでいる”と言われても仕方がないと思います。

しかし世の中は確かにおかしくなっているのです。

例えば、私達の直面している現実社会は
必ずしも実力社会ではありません。

親の経済力が子供に遺伝し
親の血が子供に影響を与える事もあります。

しかし、そんな風潮が全て無くなり、
特定のイデオロギーや民族や意識の人間が優遇されるような
そんな誤った風潮のすべて排除され

皆が本当の意味での平等に目覚めれば
この社会からも貨幣と戦争は消えて無くなると思います。

私達が目指すべき社会は平等社会であります。

そしてそのための視線は管理者の物ではなくて
末端の人間の視線に寄るべきだと思います。

自分を特別な存在であると考える事の無い
本当の平等の意味を理解できる視線だからです。。

そしてそれはブラザーズの言っていた
人のエゴを排除している意識でもあると思います。


争いも戦争もなく、誰もが飢える事無く、
皆が協力しあって暮らしていて

環境は自然や植物と共生し、人々の顔には笑顔が絶えない。。

死や病の恐怖に怯える事無く長寿で、

犯罪も無いので玄関に鍵などかける必要も無く、

子供はどこにでも親の付き添い無くても出かける事も出来る。。

生産は利益を目的とするわけでないので、
人々は労働に負われる事無く
誰もが心のゆとりを持って暮らすことも出来る。

そこでは警察など必要なくなりますし、
病院も裁判所も存在しません。

そんな社会こそが人間として生きていくための
理想社会だと思いませんか?

そしてそれはそのままブラザーズの暮らしている
神の法則に則った社会であります。

意識が違えば理想も異なるのでしょうが
その異なった意識が人間として持つべき正しいものなのかどうかが
問題なのではないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


国家が子供を管理すると言うのは
子供を親や親族の愛情から切り離し同じ環境で同じ教育を施す事で
人間をロボットのごとく味気ない人間にしてしまう結果にも繋がります。

ブラザーズの世界では子供は親だけでなくて
全ての大人から愛され、たっぷりの愛情を受けて育つそうです。

そんな環境で暮らす事で他人への思いやりも愛情もたっぷりの
心穏やかな人間へと成長する事にもなります。

私達人間は牧場で管理される動物や
物を製造するロボットではないのです。

皆が自分の意思を持って生きているのですし
誰もが個性を持っています。

その意思や個性を重視し、教育や労働にもそれを生かす社会である
宇宙の法則に乗っ取った社会と

無機的で味気ないロボットを作りあげる社会の
どちらを私達は選ぶのでしょうかと言うことです。


ブラザースの千年王国と、闇支配者達の統一政府
どちらが人間のために存在するのかは一目瞭然では
ないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーー
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