不幸のブログ 希望編

私達の残された可能性と残りの真実についての探求
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No  266

ブラザーズの視点でVOL3




今も胃腸を塞がれています。


でもそれだけではないのです。


水分蒸発を頻繁に続けてくるので
胃腸が常時膨れてきては不快だったり苦しかったりを
繰り返されることになっています。


私へのメインアタッカーは私を意図的に怒らせたいことも
それがどうやら自分の利になるらしいことも気がついています。


人を怒らしたり嫌がらせをすることは楽しいですか?


私を甚振る事で日本が良くなるとでも言うのなら
存分にやれば良いと思いますが


得をするのは日本社会ではなくて
貴方とその組織関係者ではないでしょうか?


そして貴方達のエゴを満たすだけだと思います。


P.M 4:42

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今日二つ目の記事です。


一つ目は被害の愚痴をやってしまいました。



この記事は後で目立たない場所へと移動させます。
ご了承ください。



自分としては精神感応どころか
”怒り”の感情を起こさないようにすべての感情を
意図的に封印するよう努力する事で精一杯の状態ですが


今日は精神感応に関係した記事にしてみました。



今は思考能力すら落とされだしましたし
記事内容が支離滅裂かもしれませんが
私の意図を汲み取ってやってください。


テレパシーよりもはるかに簡単ですよね。



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アダムスキーは私達の社会とその人間性に関して
上辺と実態の差について触れていました。


簡単に言えばこの社会の多くの人間は
”二重人格である”という事に付いてです。


それが明言できるのは、人間が本来持っている
テレパシーと言われるイメージを読み取る能力を
アダムスキーが持って居たためのようです。


(と言ってもブラザーズの足元に及ばないと話しています)


ブラザーズが皆、当たり前のように持っていて、
宇宙飛行士が宇宙空間で皆感じる事になる其の能力を、


アダムスキーは独自の訓練と宇宙旅行の体験の中から
取得していたと言う事のようです。


テレパシーと言うと想像しがちなのは
電話で話すような会話を脳の中ですると言うものですが、
現実にはそうではありません。。


例えばそれは”イメージとして人の脳に浮かんだものを
そのままイメージとして受け取る”という能力。


国家機密のマインドコントロールで紹介した
”人工テレパシー”などと言う小賢しい知恵ではなくて


私達の理解の範囲を超えた、
もっと包括的なものと言う事です。


アダムスキーの話では、地球人は脳の7%しか使用しておらず
例えば金星のブラザーズは25%を使用していると言います。


恐らくは脳の機能を活性化することが出来れば
(アダムスキーによれば精神を深く追求して
心を平常に保つことが不可欠だそうです)


そんな能力を発揮する事も出来るのでしょうが
勿論、私達一般の地球人にとっては未だ理解しがたい未知能力であります。


そしてその能力を持っていて十分に使用できる人間の前では
一切の隠し事が出来ないわけです。


(と言うよりはブラザーズは意思疎通の殆どは
それを使用しているようです)


表で笑顔で笑って善人ぶって見せても
其の裏で舌を出している姿が彼らの目には映る事になります。


更にはイメージとしての意思疎通ですから
言葉と違って誤解を生じる事もありません。


私が世界最高と褒め称える日本語よりも
意思疎通には適しているわけです。


”人工テレパシー”と言われるものは
言葉として出していないだけの”言語”を読み取る行為ですし
その意味はまるで違っても来ます。


其の能力を持った人間が地球人を見つめると
いかに二重人格の人間が多いかと言う事になるようです。


そしてそれは言葉だけで交流している私達社会の
弊害となっている事でもあるようです。


口先だけの関係、その場だけの関係。


社交辞令や繕った振る舞いは
見た目には感じが良いものかもしれませんが
それは自分の意識を偽る行為でもあります。


本当の意識は別の物なのですし、
ブラザーズ達のように心からの深い交流などできるわけもありませんし
人間同士が強い信頼関係が築き難いのも当たり前と言えます。


この世の中が荒れるのも当たり前だと言えます。


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少し脱線します。


今現在のこの日本の中で、
なんでも本音で話ができて時には我侭も許されるような友人を
複数持っているような人間が何人いるのでしょうね


想像できるのは、社交辞令、利害関係と無縁の本当の友人が多いのは
本音で全てをさらけ出して生きている人間だと言う事。。


多くを本音で語り、自分の失敗談や失恋話、シモネタまで
語れるような人間、


そして他人の事を本気で親身になって考えてくれるような人間こそが
友人の数も多いと思いますが
そんな人間自体が激減しているのではないでしょうか。


つまりは裏表無く自分の本当の姿を晒してくれるような
人間は殆ど皆無に近いと言うことです。



其の二重人格性は仕事にも現れると思います。


上司が見ているからまじめに仕事をする。
上司が見ていない時は適当に流してはサボっている。


極端な話がそんな人間も少なくないと思いますし
そんな態度が大嫌いな方も居るかと思います。


でもおそらくは裏表がないような人間は
勿論それを非難する事もありませんし
告げ口するわけでもないと思います。


自分は徹底して自分らしさを貫き通して居る事でしょう。


そんな人達は上司が居なくても必死ですし
上司が居ても平気で休憩もします。


勿論そのような人間はこの社会では損をします。


まじめに仕事をする人間を毛嫌う人間も居ますし
上司や管理者には印象も良くないかもしれません。


でも自分はそれでいい。


そんな人こそ貴重なのだと思います。


しかしそんな人間ほど迫害され窓際に追いやられる。


それが今のこの社会の実態なのです。


この社会では”真面目で正直である事”は認められません。


要領よく立ち振る舞い、適当に手を抜いて、
同僚とは上辺で付き合って、上司の顔色をうまく伺う人間こそ重宝されて


真面目で正直である事はデメリットにしかならないようです。


でもそんな人間こそ
そんな自分を持ち続けて欲しいと思います。。


言うまでもなく宇宙の法則に近いところに居るからです。
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ブラザーズ達は地球人の様な名前を持たないと言います。
それは彼らが言葉で会話をする事を主流としていない事と
無関係ではないそうです。


お互い向かい合って挨拶をする時も
言葉無しに、それは終了するようですが


私達地球人には目に見えないだけで、
彼らはとても深いコミュニケーションをしているわけです。


そして彼らはお互いの意識を全て理解していますし
誰がどんな人間であるかも把握しています。


邪まな意識や悪意を持っていれば、それは全て相手に伝わりますし
他の人間にも知られる事になります。


そしてもしかしたらブラザーズの意識が地球人と異なって
あそこまで高まっているのには、


そんな彼らの意思疎通方法とも
関係しているのかもしれません。


私達は一人で暮らしているわけでありませんし
どうしても人目を気にします。


頭の中のイメージまで読まれているとなれば、
嘘は付けませんし自分を偽る事もできません。


体裁の悪い事は考える事も出来なくなります。


そしてそんな繰り返しは人間の意識を
どんどんと変えていくのかも知れません。


だとすれば、恐らくは宇宙空間に出るようになってから
ブラザーズの人間性は一段と高まったと想像つきますし


私達地球人の意識を容易に変える事が出来る手法は
ブラザーズの指摘どおり宇宙空間にでる事かもしれません。


アダムスキーも他人の意識を読んでいたそうです。


いくら立派に振舞っても、真面目に見せていても
其の腹の中の悪意は全てお見通し。。


そんな出来事もあったようですし
実は幼少期にチベットに修行に出かけていた事もある
アダムスキーですから、


人より優れた能力を持っていても
驚くことではないのかもしれませんね。


一つ気になることがあります。


以前CIAのマインドコントロールと言う記事で


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html



触れた内容の一部がこれです。

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1990年 タワー

(TOWER)  携帯電話網を使って、
電磁波による全国的サブリミナルプログラミングと暗示。


神経の強震とコード化された情報によって、
神経細胞の変化とDNA共振の修正、超能力の抑制を行なう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

闇政府のマインドコントロールの秘密プロジェクトの中にあった
近年進められたこの”タワー”と言われる計画の中に
神経細胞の変化、超能力の抑制とあります。


私達が信じようが信じまいが未知能力は存在しています。


脳を100%利用できれば、人間はあらゆる事をしてのける
可能性があるようです。


”神が自分に似せて創った”のですから当たり前と言えば
当たり前なのでしょうが、


それが理解できず、其の能力も使いきれて居ない私達には
未知能力の存在は認識し難い話ではありますが


ブラザーズの話を聞いていると
どうも一番頻繁に利用されてる能力はやはりテレパシーです。


アダムスキーがそれを取得したように
宇宙飛行士が宇宙空間でそれを感じたように


私達も実はすぐその能力を発揮できる状態にいる
可能性が高いと思います。


アダムスキーの話だと”閃き”が起きた時には
どこからかその想念を受け取ってそれを認識している事が多いらしいですし、
それがテレパシーの先駆けだと言う事のようです。


近年は預言者や神のお告げを聞く人間も多いようですが
それも実は(ニューロフォンや虚偽申告でなければ)
いわゆるアカシックレコードを読んでいる可能性があると言うことで


そんな人間の増加はそのまま私たちの精神の進化に繋がる
可能性の高いものです。


超能力を抑制すると言うことは
そんな能力が発揮できないように抑制すると言うことで


これは特定の脳細胞などをマイクロ波兵器などで
封印してしまうような手法が考えられます。


大量の人間に対してもたらす場合には
それこそHAARP技術で地域全体に対して実行してです。


もしかしたら闇政府の人間達は地球の中で
そんな力を目覚めさせる人間が増えることを危惧して
それを押さえつけているのかも知れない。


そんな事を考えました。


闇政府にとっては超能力と言われる能力は
既存の能力として扱われているはずなのです。


彼らは以前、その目の前でブラザーズの能力を
目の当たりにしているはずだからです。


でも彼らにはその力を開発する事は無理でしょうね。


そのためにも一番大切な精神が別の方向を向いているのですから。


彼らが開発しようとすれば
超能力も全てが科学力によって人工的に
作り上げられた物となるのではないでしょうか。。。



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P.S.


工作員には嘘つきが居るであろう事も想像しています。


ターゲットを悪人に仕立て上げるためには
あらゆる嘘がまかり通っているかもしれません。
後は針小棒大の解釈とかでしょうね。


とにかく自分達が正しいのだと思い込みたいのですから。


でもテレパシーなど誰も使えませんから
そんな嘘を見抜く事も出来ませんよね。


私の身近の工作員はどんな指示をされているかわかりませんが、
本当はこのような記事を書かれることを
闇政府の人間が嫌がっていて


それを隠しながら、治安や民族や宗教問題に摩り替えては
私のような人間に攻撃を仕掛けさせているのだと想像しています。


私はマイクロ波兵器、マインドコントロール兵器の被害者で
しかも特別待遇を受けているような環境なので


精神感応(テレパシー)のような力も
訓練しにくい状況に居る事になりますが


私の主張の理解できる方は是非
私の分もこんな内容にも興味を持って


自分の内なる精神に気がつくために心(エゴ)のコントロールと
精神感応の能力の開発をしてみて欲しいです。


そして恐らくは闇政府が一番警戒している事も
実はこれではないでしょうか

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No  265

ブラザーズの視点でVOL2

これは2011年8月16日の記事です。

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どうしても宗教的な話になると
自分が理解できる話と言う事でキリスト教の引用に
なってしまいがちです。


それに、キリストの教えを知っている人間であり
同じキリストを慕う人間として
クリスチャンには厳しい視線を向けがちでもあります。


でも本当は私の主張を一番理解しやすいのも
クリスチャンだと考えていますし
決して悪気はないので勘弁してください。


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ブラザーズの社会には善人も悪人も居ないそうです。


彼らは神ではありませんし自分達の存在を
完全なる者であるとも考えてはいません。


時には失敗もすれば誤りを犯す事もある。


失敗する事無く完全なのは父なる神だけである。


彼らにはそんな意識があるそうです。


そして彼らは他人の行動を批判しませんし
他人に自分の意見を押し付ける事もありません。


傷つける事も、争う事もありません。


励ますことや、協力する事があっても
あくまで本人にとってそれが良い事であると
確信しているからだそうです。。


そして完全な存在ではなければ、誤りを犯す事もありますが
それを改善するのが彼らの社会なので
意識の完全である善人も、誤りを繰り返す悪人も居ない。


それが彼らの社会の実態のようです。

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善と悪という概念を作り上げたのが
人間なのかブラザーズなのかは判断できませんが、
ブラザーズ自体の意識には善と悪という区別は無いそうです。
(神と悪魔、天国と地獄を人間に与えたのはブラザーズでしたが)


ブラザーズは地球に関しては、
その意識の低さから地獄を髣髴させて語る事はあるようですが
それを悪として批判する事は無く


「父なる神への理解が足りないが故の過ちである」と
私達に対してもとても寛容です。


時には彼らの宇宙船が心無い地球人によって
落ち落とされた事もありますし


もしかしたら彼らの仲間が犠牲になっている事もあるのだろうと思いますが
それに関しても彼らはその罪を責め立てません。


それどころか地球人が意識を変えれば
そんな事も無くなるのだと、あくまで寛容な姿勢をとって見せます。


その意識は、イエスキリストの
「右の頬打たれたら左の頬を。。」という話に
通じるものがあります。


一方この地球では善人と悪人が大勢居ます。


”自分のやる事は間違いない”と既存の価値観を持って居る人間は
全て其の尺度で物事を測りますし、体験や情報などは重視しません。


端から自分の行動は正しいと思い込んでいるのですから
そんな人間が誤った行動などする事もあり得ません。
(と言うか本人の行動の中には間違いは存在しない事になります)


つまりそんな人間は”善人”なわけです。


そして”善人”は自分の行動を反省する必要もありませんし
自分の尺度が全て正義なのですから、
自分の尺度で他人を計りそれに満たない人間を責め立てます。


一方この世界には悪人も多いようです。


法を犯し、他人に目に見える危害を加える人間は勿論
そのように判断されるのでしょうが、それだけではありません。


悪い人間であると”善人”達に判断されるような人間です。


私も恐らくは其の一人。


それが個人的価値観いよる偏見であっても、
そう判断されればその決定を翻す事も大変です。


そして悪人以上に善人が多いはずのこの社会なのに
何故かとても争い事も多く、


価値観の押し付けも当たり前ですし
他人への干渉も多いのです。


勿論、この社会は表立っては個人主義社会。


誰が何をしようが、表面ではそ知らぬふりをしています。


しかしながら其の他人へ干渉した意識は
しっかりと集団の中に蔓延させられますし


その善人の判断した意識がそのまま他人を判断する尺度として
利用される事になるのです。


他人の失敗や粗はとても目に付くと言う人間が多く、
一方では自分の非は認める事もない。。


もしくはそれを認識する事も出来ない。


そんな善人が急増中の世の中ですから
”善人”や”教祖”や自称”神”がいくら増えても
この世界は良くはなる事はありません。


イエスのごとく、他人に寛容で自分に厳しい人間など殆どが皆無です。
(例えば、本来の私は自分にも他人にも甘い人間です。
それ故に社会人としては最低であると上司に言われたことがあります)


企業では自分に甘く他人に厳しい人間が管理職に付いています。


そんな社会が良くなるわけがないのですが
しかしこれがこの世界の現実なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は飛んで、
イエスキリストに関してはその実在性に対して
色々な噂もされています。


そのキリストの出生の話や取り巻きの人間の話が
他の宗教の神とダブっている事や


聖書がイエスキリストを神格化し
美化してしまった事もその原因だと思います。


その件に関してはブラザーズは詳細は語っては居なかったようですが
イエスキリストは自分達の指導者のでもある人間の
地球での転生であるとブラザーズは言っています。


イエスの神性ですが、歴史の中でイエスの教えが誤って解釈され
時には歪められたために、イエスキリストは神と混同され
その教えが誤って解釈されたと私は認識しています。


そして聖書の記述でイエスキリストが語ったと言われる記述は
ブラザーズの宇宙の法則に照らし合わせると
とても良く理解できる内容が多いのです。


アダムスキーがブラザーズから聞いたように
イエスキリストはブラザーズの中でも指導者のような人物で


彼ら皆が理解している宇宙の法則・神の法則を
地球に知らせに来た使者であると信じます。


勿論ブラザーズのマスターであるという事は
私達にしてみればそれだけでも神々しい存在でありますし


精神性の低い私達からすれば神の化身に見えるのかも
しれません。


しかし其の精神を理解した人間はイエスキリストの生前では
必ずしも多くはありませんでした。


だからこそイエスの教えは正しく伝えられなかったのです。


キリスト教の歴史の中で
イエスキリストの神性を争った事が何度もあったようですが、


時には、”イエスが神の子であり神の精霊であり神本体である”と言う
三位一体を受け入れなかった人間達が
虐待されたり殺された時代もあったようです。


そして、ここにも既に”宗教”としての矛盾が存在しています。


イエスキリストは人間同士愛し合え、争うなと主張しました。


しかしそのイエスの教えを信じているはずの人間達は
そのイエスの教えを争って殺し合いをもしたのです。


その行為にイエスキリストへの信仰はありません。


結果的に言えば、人を殺すためにイエスの教えが利用されたようなものです。


大体、イエスキリストは自分は神であるなどとは
言っては居ません。


自分は”神の子である”と主張していただけです。


その主張をイエスキリストの取り巻きが
どう判断したかは判りませんが


イエスが”ブラザーズ”の一人である事からも
イエスが自ら語った”自分は神の子である”
と言うその主張は嘘ではありません。


彼らにとっての私達人間は、一人一人が皆神の子であり
皆、心に神の意識を共有する存在であると言うものだからです。


そしてイエスは
「私の教えを理解する人間、父なる神の御心を行う人間は
私の兄弟であり、両親である」と語ってもいました。


”宇宙の法則に従う人間は神の子であり
だから自分の家族でもある。”


そう主張したかったのではないでしょうか。


それを局解して”イエスは神の子”だから神であると人々が思い込んだ。


イエスキリストの起こす奇跡を皆が見て
神の手による奇跡だと思い込んだ。


そしてイエスキリストを神に祭ってしまったと言うのが
正しい様な気がします。


ファティマの奇跡で現れた女性だって
「自分は天国から来た」


とは言いましたが
決して聖母マリアであるなどとは名乗っては居ません。


そして彼らの暮らしている社会は
地球人にしてみれば現実には天国のようなものですし
それだって決して嘘ではないと思います。


しかしその奇跡を見た人間達は皆
彼女が聖母マリアであると思い込みました。


科学力で引き起こされた現象を奇跡と思い
彼女の神性を疑わなかったわけです。


でも彼女はルシアに第三の予言の中で自分の正体を明かしています。


そして私達はそれが、”自分は月の住人であるブラザーズの仲間である”
と言う内容であろうと想像しています。


そしてそれは恐らくは当たらずとも遠からず。


今では科学的に説明できる現象でも、
1917年にはその全ては”奇跡”に成ってしまったわけですから


増して紀元開始の頃であればイエスと名乗ったブラザーズが居て
その人間が”奇跡(未知能力かも)”を起こして見せたり


もしかしたら宇宙船からの関与で奇跡を演じて見せたとしても
彼の言葉を信じる以上に彼の神性を信じてしまった。。


そんな可能性もあるかと思います。


ブラザーズの話によればイエスキリストのその目的は勿論、
ほかの太陽系の人間が実行している
宇宙の法則を知らせるためです。


聖書の中でイエスキリストを”宵の明星”と表現している箇所があり
それをもってイエスキリストは大天使ミカエルであると言っている
クリスチャンもいるようですが


天使=天からの使い=ブラザーズと考えれば


イエスキリストを神さま扱いするよりは
その考え方の方が現実には近いところにあると思います。


それにブラザーズの話ではイエスキリストは
金星人からの地球への転生者。


つまりは宵の明星というのは
地球にとっての大天使であるイエスキリストの事を
指し示していたといわれても納得出来ます。


いずれにしてもイエスキリスト=神ではありえない。


三位一体は誤りではないのか?


と言うのがブラザーズの話を元に現実に即して考えたところの
イエスキリストの実態です。


しかし、いくら私達がイエスキリストを妄信しても、
イエスキリストが布教し、私達に信じて実践して欲しかった内容は、
”神の教えを知ってそれを実践して欲しい”という事です。


自分の神性ではありません。


意識の改革によって地球人は千年王国(金星の様な星)に
生まれ変わる事が出来ますよと
イエスキリストは伝えたかったのであり、


決して”イエスキリストを神だと信じた人間が救われる”
と言う意味では無いのです。


と成れば、その教えをめぐり宗派を分裂させたり、
教えの内容を元に争う行為は、


イエスキリストの願いとは
かけ離れた物であるという事にならないでしょうか。


イエスを神だと信じているから、それを信じない人間と争っている。
イエスを神だと信じているから信じない人間を殺害した。


「お互い愛し合って争いを無くして欲しい、
そのためにも”父なる神の法則を学んで欲しい”」


イエスがそんな意識を持って地球にやってきていたとすれば
今の現状を見てイエスキリストは嘆く事でしょう。


ただ、クリスチャンにとって唯一喜ぶべき事としては、
イエスキリストがブラザーズとして今も金星や土星で暮らしていたならば


私は”絶対に有り得無い”と思っていた
”イエスキリストの再臨”も
もしかしたら有り得るのかも知れないという事です。


アダムスキーは土星での会議の席で
かつて地球でも指導者やメシアとして君臨した人物”達”に遭っているそうで、


其の方々は宇宙意識と一体化したような
限りなく神に近い精神の持ち主でもあったそうです。


そしてどうやらその時にイエスキリストと呼ばれた方とも遭ったそうです。
(少なくともその時にはブラザーズのマスターとして
肉体をもって存在していたと言うことです)


アダムスキーの話だとその時会った12人のマスター達は
その全員が地球で何らかの形で神の法則を語った人達だったと言います。


つまりはマホメット、ブッタ、孔子と名乗った聖人達が
そこに存在していたと言うことでしょうか。


という事は、もしも未だに太陽系に
イエスキリストの精神を持った肉体が存在していれば
肉体を持ったイエスキリストの再臨は現実に在り得るわけです。


(マスターたちは他の太陽系でも転生しているようなので)


「私は天からやってくる」
と語っていたイエスキリストですから


今度は七色に輝く”雲”をまとったイエスキリストが
天から降りてくるのを見る機会があるのかもしれません。


(UFOの周辺には雲が生じそれが電磁波の影響で七色に輝くそうです)


勿論そんな事が現実に起きるかどうかはブラザースの意識と
私達の今後の意識改革次第だと思います。


(大気圏を飛行するだけで打ち落とされる状況では
ブラザーズのUFOは姿を見せることもできませんので)


しかし、その時のイエスキリストは
心無き人間にとっては恐怖の裁判官、


そして、真性クリスチャンや正しい生き方をしている人間の目には
神の使いの再臨に映る事でしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


しかし聖書での内容からしても
ブラザーズがアダムスキーに語った内容からしても
その時は地球が差し迫った状態になった時という事になると思います。


一方闇政府は地球製UFOも存在していますし、
ここでもやはり、アンチクリスト(偽キリスト)には
ご注意という事にもなりそうです。


イエスキリストはあまりにも神々しい人間だと想像しているので
間違いようが無いとは思いたいですが、


遺伝子操作で人工的に作り上げられた
”超人類”が存在している可能性もあるようですし


それをブラザーズのような高貴な存在であると
私達を騙す事だって考えなければならないと思います。


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No  264

ブラザーズの視点でVOL1

これは2011年8月15日の記事です

最近はブラザーズの話とアダムスキーの話を取り上げて
精神論ばかりを綴っていますが


理解しがたい方は以前の記事の中から
興味ある内容を選んで読んでみて下さい。


少なくとも今よりは目に見えることを取り上げて
居ますし、時事問題に関連して
闇政府に関しても触れていますので。。。


一通り理解できたらきっと私の今の主張も
わかって頂けるかと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


例に拠っての私の大きな寝言です。


私達の精神を認識するために、心の方を抑える方法として
具体的に何をすれば良いのかという話に触れてみます。


アダムスキーの話を理解すれば
それは感情を抑えること、憎しみや怒りはもちろん
すべての激しい心の感情を抑える事であります。


感情は例え喜びのようなものでも
強すぎると精神を認識するのに障害となるのだと思います。


現にブラザーズは皆楽しそうであっても
感情を激しく表に出す人間はいないそうです。


さらには身の回りの想念やエネルギーを感じる意識を
持つことでもありそうです。


怒りんぼの私は、
実はかなり以前から実践している事があります。


それは一種の”気功”のようなものです。


深い呼吸を意識して、空気を吸うときに
足元や掌から大地の力を吸いあげる様な感覚を繰り返します。


その時に体が感じる感覚は、寒気にも、武者震いにも似た
足元から背中まで冷たい電流が走りぬける様な感覚です。


おそらくはプラズマ同様に
空中に無限に存在している”プラナ”とか言われる
エネルギーではないかと想像していますが


自分としては、それを体の中に取り込んでいるつもりなのです。


そしてそれを何度か繰り返すと
頭も多少は爽快になりますし感情は平常心となります。


大学の時の仲間一番の猛者だった友人は
独自の呼吸法をしていてそれも教わったのですが


結局私は自己流の気功を時々続ける程度でした。


近年は頻繁にやるようになりましたし
どうやらそれはとても効果的でもあると気がついたので、
最近は頻繁に繰り返してもいます。


ましてアダムスキーの精神哲学やテレパシーを意識しだしてからは
更に気にするようになりましたし、記事を書きながらも
それを意識している事もあります。


最近は全身でなくても、
掌だけでも”気の力”を強く感じるようになった事もあり


池袋地下を歩いているような時や
部屋で加害者達の攻撃が酷いときは


心がかき乱されたり、神経を逆撫でされることもあるので
掌をかざしては自分なりの気功を繰り返し
心の安定を図るようにしています。


そして黙っていてもそのような力を感じる場所は
自然の多い場所ですし、


植物を眺めている時も感じやすいようです。


つまりは自分はこの自然含めた全体の一部であると言う意識が
そんな時に浮かび上がってくるのかもしれません。


人によって色々方法はあるかと思いますが


こんな方法もあるのだと言う事を
お知らせしておきますね。


効果が出れば確実に私と同じような
意識になるのではないかと期待しています。


私が”妙に勘が良い”のもこれと無関係ではないと思います。


これだけ頭に妨害を受け続けながら
記事を書き続けてこれたのも
自己流呼吸法のお陰かもしれません。


最近はこの気功を意図的に妨害されることも良くあります。

延髄あたりを詰められたような状態にされたり


脳への照射で思考脳力共々落とされることもあります。


血行妨害は気功妨害にも効果があると言うことでしょうか。。


私の長い寝言でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日もブラザーズを意識しながら
精神的な話を取り上げたいと思います。


アダムスキーの著書を買っていない方は
参考にして頂ければと思います。


アダムスキーとブラザースの活躍していた時代の事を知れば知るほど
今の社会には本当の事など何も存在しては居ないのではないかと考えてしまいます。


宇宙の実態は勿論の事、太陽系、それも一番身近な月や金星に至るまで
私達の知っている情報は出鱈目ばかり。


与えられている情報が実は嘘でそれが私達の思考の元となっているのですから
正しい答えなど導き出せるわけも無いのです。


そしてそれがありとあらゆる分野に及んでいて
その事を私達は認識する事さえ出来ない状態に居る。


アダムスキーは地球上の宗教の多くを、
閉鎖的であり人間の思考の幅を狭くしていると考えていますが


考えてみれば今の地球はその全体が
特定の宗教組織として活動している様だと思います。


本来、私達が受け入れるべき教えが、ブラザーズの語る宇宙の法則ですが、


私達が崇拝しているのはお金であり物であり、
人間が自ら作り上げた既存の価値観であり、


私達は地球規模でその教えから、かけ離れた意識を持っているからです。


私達が今ここで学んでいる”教え”は一体何なのでしょうね。


物や金に執着する事は当たりまえでありそれは悪徳ではない。


自分の権利を守るためには他人と争う事も正当化される。


宗教では殺傷を禁じられているはずなのに
大量虐殺の戦争がまかり通り、それだって正当化されている。


愛とか平和とか奇麗事は並べられますが
それはまったく現実には反映されているものではない。


貧富の差も、社会的地位の差も当たり前のように存在していて
自分の立場を向上しようと思えば他人の足を引っ張る事になる。


この地球の法則ではそんな行為が全て容認されていて
それを悪い事であると咎める人間だって多くはありません。


相対性の問題であると言われればそれまでで、
人間の半分以上が、人を殺す事も悪い事ではないと認識すれば
その意識こそが正しいものとなり、


人を殺す事がいけない事だという意識は少数派となり
その意見は通らない事にもなります。


しかし、もしもそんな原理が働いているとしたら
私達の意識は一体どうなってしまっているのかと言う事です。


自分のため、組織のため、国のためには
争いも殺傷行為も止むを得ない?


それが正しい行為で無い事は
多くの人間が参加している宗教でも伝えているはずです。


しかしながら現実には殺人や戦争や争いごとは増えるばかりで
まったく減る兆候などありません。


それどころか今では目に見えない殺人までもが
見て見ぬ振りをされる時代にもなっています。


全ては利己主義、エゴ、個人主義のなせる業。


私達は誤った意識を正しいと勘違いして生きているのだと思います。


それを齎したこの環境を少しでも改善して
私達の精神の向上を図る事は出来ないのでしょうか。。


ブラザーズの法則とはかけ離れている私たちの意識は
変えようがないのでしょうか?


ブラザーズの危惧していたように
私たちは地球規模での滅びの道を進むしかないのでしょうか?
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話は変わりますが、


ブラザーズの星では農薬や殺虫剤のようなものは使用しないと言います。


それは彼らが全ての動植物含めての調和と言うものを
理解しているからだそうです。


野菜を作れば当然虫が野菜を食います。


私達地球人は間違いなくその虫食いを嫌い農薬をまきますし
それで見栄えの良い野菜を収穫する事を望みます。


栄養や人体への影響など二の次で
目に見えるきれいな状態にだまされて


食物の本来持つ意味を考えてもいないし
その行為が生態系に与える大きな影響を意識していないからです。


でもブラザーズはその野菜の一割が虫に食われても
それが彼ら虫への配分であると認識するそうです。


その結果、当初の世界と同様に調和が乱れる事はない、
そして星のバランスは乱れる事は無いそうです。


もしもそこで殺虫剤を使用すれば今度はその虫の減少と共に
生物界のバランスの乱れが始まるそうです。


虫を食べる生物が餌が無くて減少するのかもしれませんし
その生物の減少が他の特定の生物の減少や増加に
更なる影響を及ぼす事になるのかもしれません。


その結果、自然は乱れ調和と言う均衡は崩れる事になる。


虫や動物が大発生したり絶滅すると言うのは
環境の調和が崩れた証拠だと言います。


それがめぐりめぐっては環境の変化に影響を及ぼす事になる。


その結果は自分達に降りかかってくることにもなります。


それを深く理解しているが故に
彼らは自然との共存をも強く意識しているそうです。


一方農薬の使用は当然水や空気を汚染しますし
今度はそれが生態系に大きな影響を与えていく事になります。


彼らの科学力は全てが他の動植物や自然環境に悪影響を与えないものであり
その科学力の使用も自分達の精神に悪影響を及ぼす利用の仕方はしません。


彼らは少しでもマイナス要因を見つけるとそれを補うように
常に思考を働かせては改善を続けてきたのです。


しかし今の私たちの生活では、何かのプラスの効果の代償に
何かのマイナスの効果を見て見ぬ振りをするのが普通です。


そんな意識が今の地球をこれほど崩壊して来たのだと思います。


農薬や化学物質の存在は
微生物やウイルスや細菌の蔓延とも無関係ではなさそうです。


私見ですが、結果的には自然界に存在しなかった物で
自然界に影響を及ぼすものを


私達人間が自分達のへの効果しか考えないで使用し
ばら撒いてきた事が自然界に大きな影響を与え、


元々は有毒では無かった物までが毒をもった物へと変貌した。。


そんな事もありそうです。
(勿論意図的に作り上げられてきた生物兵器やウイルスもありますが)


そしてブラザーズは基本的に病気などしないそうですから
病だらけの地球においては
その環境自体が如何に人間の体に良くないかと言う事も判ります。


かと言って、
ブラザーズが動植物を殺傷、採集しないのかと言えば
そうではないようです。

主食は果物や野菜で、草食動物の肉も食べる事があるそうです。


ではそんな殺傷行為は正しい事なのかと尋ねると、


”動植物は人間に食べられた事で人間と共生する事になる”
と言います。


元々は動植物に過ぎなかったものが人間のレベルまで高められ
私達の細胞として私達と同じ経験をしていく事になるという事です。


つまり植物や動物が生命として一番高尚な人間のレベルまで
引き上げられたと言う事だという事だそうです。


その話を聞いてアダムスキーはブラザーズを100%信じるに至ったそうです。


私はその話についてはあまり納得はしていませんが
もしかしたら動植物も魂の進化があって
エネルギーを満たして人となって生まれることもあるのかもしれませんね。


現に人間の数は増えていて
新しい人間の魂も増えていることになるのですから。。


彼らは無用な殺生はしませんが、生きるためには勿論、動植物を食べている。


しかし彼らは全てに於いて必要以上の物を欲しがりませんし
食事にしても体を生かして置くために食べると言うのが実態だそうです。


それと比べてみると私達は如何に残酷で
欲深い存在であるかと言う話にもなります。


食べる食べない関係なく動植物を殺傷・採取する。
(自然バランスが乱れ止むを得ない場合が殆どですが
元々は人間のまいた種と言う事になるようです)


私達の生活様式が彼らの存在を脅かし
様々な変化を与えてしまったのかも知れないのです。


(記述箇所はまだ確認していませんが)地球に凶暴な生物が居るのも
地球で暮らして居る私達の悪い意識のためであり
ブラザーズの星には凶暴な動物は居ないと言う話です。


つまりは私達が自然界に脅威を感じている動植物や
生命体が存在しているとすれば


それらは全てが自分達の撒いた種であり
全ては自業自得と言う事になりそうです。


そして全ては私達人間が自分達だけを中心に生きている結果であり
それは私達地球人のエゴのためであると言う事になります。。


もしもブラザーズのように動植物含めて
自然環境との調和を当たり前であると捕らえていれば
地球はもっと違う空間になっていたという話でもありました。


しかし私達は動植物だけではなくて
この地球自体をも傷つけ汚染し続けています。


つまり今の地球人は星を使い捨てにしている心無い人間であり
高尚な彼らにしてみれば只の野蛮人か何も判っていない
赤ん坊の様な存在なのでしょうね。


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今現在(アダムスキーの時代)戦争や争いごとが存在しているのは
太陽系では地球だけだと言います。


金星や、土星は、地球よりも三万年とか五万年も進化の進んだ星だという事です。
古代においては火星でも戦争はあったと言います。
そしてそんな人間達は地球にも流れてきたとブラザーズは語って居ました。


ただ、他の惑星も早々と争いの種である戦争を放棄し
それぞれが精神の進化をすすめて今の様に進化したわけで
元を質せば地球の人間と大差は無かったと言います。


不運も手伝って、地球は文明が発展するたびに、何故か争いや天災で
滅亡を繰り返したこともあり、結果的には進化が遅れてしまったそうですが
しかし、今また地球はそれを繰り返そうとしているわけです。


金星や土星の住人はイエスキリストが言ったように
「右の頬を打たれたら左の頬を出しなさい」という意識を持っていて
攻めてこられる事があれば一方的に滅ぶような意識の人間達で、


憎しみ、怒り、闘争本能を少しも持っていない精神状態だと言います。


そしてそれがそのまま宇宙の法則に従った生き方と言うのですから
私達もそれを手本に出来れば良いわけです。


しかし、現実問題、
私達が急激にそこまで寛容になる事は無理でしょうし


今そんな意識を表立って示す人間がいたら、
心無い人間の標的とされてしまう事も間違いありません。


しかしながら、争いが無くなるだけで
この社会がどれだけ平和になるかも考えてみて頂きたいと思います。


エゴが争いを生み、戦争や殺人に発展する社会。


奢り高ぶった人間が神のごとく振る舞い
自然や動植物にも何の思いやりも持たない社会。


それが私達の作り上げて来たこの地球でありますし
ブラザーズの社会と比べるとまさに生き地獄なのです。


私達はこの世界を天国にも地獄にもする事ができる。


天国も地獄も神が与えてくれるものではなくて
私達の意識が作り上げて行く世界である。


私達はその事を認識して
この地球を変えてはいけないものでしょうか。


残された時間がどれだけあるのかは
地球や太陽に聞いて見なければ判りませんが
滅ぶのを黙ってみているほど私達地球人は愚かではありません。


意識だけでも良いのです。


争いと憎しみと闘争本能を抑えて生きて見ませんか。
自分の感情を意図的に抑えて内面から湧き上がってくる意識に
身を任せてみませんか。。


きっと私達の心の中で
何かが変わっていくと思います。


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P.S.


彼らが地球に頻繁にやってくるようになった直接のきっかけは
単に太陽系の危機や原子力への牽制だけでなくて


実は月面で受け取ったアメリカからの信号だったそうです。


彼らはそれを始めSOS信号と受け取って
それに対して発信地であるアメリカに頻繁に出向くようになったと言います。


それが1946年。勿論それ以前もやってきてはいましたが
一気に地球にやってくる宇宙船が増えたそうです。


世界大戦時にも
あちこちで頻繁にUFOが現れていますが、


1946年の事件をきっかけに
彼らの地球人へのコンタクトが始まる事になったようです。


おそらくはファティマの予言の公開予定時期である1950年が
近づいていた事も無関係では無いと思います。


彼らは余計な事は語らず、
アダムスキーの質問した事にしか答えてくれてはいないので
(しかも知らせても問題ないと言うような内容に限定されていたようで
アダムスキーも実はその殆どを語ることなく無くなったようです)


イエスキリストに関しては触れていても
他の聖人の話の詳細や、地球上での彼らの具体的な支援や警告に関しては
殆どその返答が無いのです。


いつか私達もその実態を知る事が出来る時が来るのかもしれませんが
その頃にはそんな事には一切興味が無くなって居るかもしれませんね。


私達がこれから興味を持っていくべき事は余りにも膨大で
しかも全てが新鮮で興味深いものばかりだからです。


そしてブラザースは知識を得る事、物事に興味を持つ事を
生活の中心に置いて居ます。


私達もいつかそんな心で生活を送ってみたいものです。


この地球の暮らしが終わったら、
今度は是非金星人ほどの精神を持った人達の中に
生まれかわって、その時は宇宙旅行をも経験してみたい。


その時は地球に飛んで行って宇宙船ごと墜落されるのは嫌なので
地球には行きたくは無いと考えるのかもしれません。


実は太陽系でも美しい星であると言う地球。
でもその地球の魅力を割り引いている私達地球の人間達。


そして遠くない未来に自分達が滅ぶ事を自覚していない今の状況。
それどころか未だに国や民族や宗教に拘り戦いの真っ最中。


そう考えると私たちの存在は地球にとっての有害生物です。


もしも生まれ変わったら
二度とこんな星では住みたくは無いと思う人も多そうで


もしも地球の崩壊が遠い未来ということになったとしたら
気が付くとこの星から卒業すべき人間達は皆卒業して、


地球社会が大好きで、この物質社会から抜けられない人達だけの世界が
出来上がっているのかもしれませんね。
(崩壊するまでの話です)


アダムスキーの話では転生までの時間は本当に短いそうです。


だとすれば居間の地球の急激な人口の増加は
新しい精神が生まれてきているから、もしくは


他の星の人達(太陽系外)が飛ばされて来ているからと
言う事になるのかもしれません。


新たな精神がこの地球に数多く誕生したのだとすれば
それは一体何を意味しているのでしょうね。


他の天体に卒業していく多くの魂の変わりに
この地球で修行を始めた生まれたての魂?


消えていく多くの精神の変わりになるために
作り上げられた魂?


そんな事もあるのかもしれませんね。


そうでなくて他の星からの流刑所として
多くの精神性の低い人間達が集まってきているからだとしたら。。


やはり多くの人間の精神は地球と共に
消えて無くなる運命なのかもしれません。


星や人の精神も全ては原子レベル、
もしくはそれ以上に細かいレベルにまで分解され
新しい星や精神の原材料として利用されることになる。


アダムスキーはそう説明していましたが
無に帰すわけでは無いにしても意識が消えると言うことは
自分が存在しなくなる事になるわけですし


寂しいと思いませんか?


私であれば全ての真実を知るためにも
永遠に興味を追求していきたいです。


そのためにもこの地球の今の波動に捉われて
魂を消滅させることだけは避けたいと思いますが
皆さんは如何でしょうか。。。


できれば地球規模で覚醒を進めていければ。。


残念ながら私の壮大なる寝言は殆どの人間には
届くこともありません。



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No  263

霊魂と想念 VOL5

2011年8月14日の記事です。



人間はどこまで変わる事が出来るのか。。


それを皆で実践しては見ませんか。


勿論想念絡みの話です。


武器や権力を持っていなくても
それが他人にひそかに影響を与える事が出来るなら


本来非力な一般市民にとって
とても強い味方となってくれるものかもしれません。



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今日も最初から寝言です。

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マタイ5章38節

目には目を、歯には歯を

と言われたのをあなた方は聞いています。


しかし私はあなた達に言います。


悪いものに手向かってはいけません。
あなたの右の頬を打つようなものには
左の頬も向けなさい、


あなたを告訴して下着を剥ぎ取ろうとするものには
上着もあげなさい。


求めるものには与え、借りようとしてくる者には
断らないようにしなさい。


「自分の隣人を愛し、敵を憎め」
と言われたのを、あなた方は聞いています。


しかし私はあなた方に言います。


自分の敵を愛し、迫害するものために祈りなさい。


それでこそ天におられるあなた方の父の子供になれるのです。


天の父は悪い人にも良い人にも太陽を登らせ
正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださるからです。


自分を愛してくれる者を愛したからと言って
何の報いが受けられるでしょうか。


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これは、通常とても実行の出来るような内容ではないかと思います。


正直言えば私だってこの内容は奇麗事に感じていました。


「自分には実践できるわけがない。絶対に無理である」とです。


ただ、イエスキリストがここで伝えたかったのは
まったくその通りの事を実践しろと言っているのではなくて
そのような意識こそが大切であると言う事だと思います。


敵対する人間同士が存在すれば
敵は自分達にとっての悪になります。


そしてその敵対する同士が憎しみ合い戦い合えば
そこには両者に負の想念が渦巻く事になりますし
本人達はその意識を本来あるべき状態から遠ざける事にもなります。


その上に良くない想念を発生しては
他人にも影響を与える事になりかねない。


敵が憎いのも、自分が悪人と認識した人間が煙たいのも
私達にとっては当たり前の事でありますが
それは私達のエゴでもある心の意識です。


その多くは個人が人生を通じて作り上げてきた
個人的真理に他なりません。


その意識に支配される事なく
自らの意識の奥深く眠っている精神を理解できれば、
宇宙的真理・全体的真理を少しでも感じる事ができれば、


この社会が地獄になる事もない。


そして人々の精神は宇宙的真理に近づく事になりますし
永遠の生を受けるための転生も近づく事になる。


その事を私達に示してくれたのではないでしょうか。


ここではイエスキリストは


”それでこそ天におられるあなた方の父の子供になれるのです。”


と告げても居ます。


イエスキリストこそが神の子であると
受け止めた人達も少なくない様ですが


イエスキリストは私達も神の子供になれると話しているのです。


それは宇宙の法則・神の法則を理解して実践すれば
その意識は宇宙へと繋がり、


自分が神の子であると認識できるようになるのだと言う事を
示していると思います。


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宇宙の法則とかけ離れる原因は
以前から言っている”争い”や”憎しみ”の想念以外にも


”恐怖心”が、その大きな原因となるとアダムスキーは言っていました。


物事を不安視する意識や恐怖心は
私達の身近でマイナスの想念となってあちこちに浮遊・定着します。


そして今、その意識を増幅し続けているのが
私達地球人であるという事のようです。


私達の日常生活を考えてみればその意識(心)は
この地球の中の体験と、この地球での常識や
価値観にばかり捕らわれています。


人間は環境に適応する事を美徳とされていますし
必ずしもその傾向は悪いことではありません。


ただ、そのような価値観では
経済が悪化したりその煽りを受けて生活環境が悪化すれば、
当然心も穏やかでは居られなくなります。


そしてそんな厳しい環境の中では人々の心も荒み、、
時には富を争い、金を争い、食料を争っては戦う事にもなりますし


荒んだ心は、そのまま憎しみや妬みを発する事に
繋がる事にもなります。


それを知っていて人々をその方向へと誘導し続けているのが
闇政府である事は言うまでもありません。


そして一方そのような生活の悪化はそのまま
”死の恐怖”を身近に感じさせる機会ともなるわけです。


そんな環境下では、私達は明るい顔をしていられるわけも無く
意識に浮かぶのも負の想念ばかり。


それが世界規模となれば、当然この地球は
負の意識で満たされる事にもなります。


そしてそんな想念ばかりが渦巻く社会では
自分の出した想念だけでなくて同じような他人の想念に
意識が感応する事になりますし


その想念に影響を受けた人間達は、
その心を更に乱す事にも繋がって行きます。


その結果に齎されるものは殺し合いや戦争かも知れませんし
結果としての地球レベルでの破局かもしれません。


負の想念の連鎖の行き着く先は不幸の加速化であり
極端な事を言えば、


今の地球の置かれている実態を考えれば
私達人類の破滅でもあるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

前回紹介したブラザーズの死への意識は
私達の死への意識とはまるで異なっている事を
理解して頂けたかと思います。


彼らは前世の記憶を持っていて、
そして教育により宇宙の法則を知っていて、


その生き方をしている分には
自分は永遠に転生を繰り返す事を知っているから
死を恐れる事も無いわけです。


しかし地球は勿論全く異なっています。


私達には前世の記憶はありません。


そのために人生は一度きりであると認識している人間も
少なくありません。


と言うよりもそれを信じている人間が多いと思います。
(私は輪廻転生は信じたいと思っていましたが確信はありませんでした)


そのために、一度きりの人生なのだから
面白おかしく生きてしまえと言う
刹那的な風潮も強くなって来ています。


まして、紫外線のような有害宇宙線を受け続ける私達の地球環境では
只でさえ寿命は短くなるようです。


数百年どころか百年足らず。


しかも肉体老化も伴いながらです。


ブラザーズは数百年若々しいままの姿で生きることができて
その上に転生による永遠の命を持っています。


それと比べると私達は限られた80年程度の命(と信じています)で
その上に老化も激しいために活発に動ける期間も短いものです。


つまりは私達には時間が無い(と思っている)ために
私達は生き急いでもいる事になりそうです。


(ブラザーズのマスターがそう指摘していました)


そのために、死をも恐れるようになりますし
一方では生への執着心も強くなっていきます。


その生への執着心や死への恐怖が
今度は強いエゴを生み出して他人を押しのけてでも
生きていこうとする意識にも繋がっていくわけです。


その結果、犯罪や策略がまかり通る世界になっていて
しかも宇宙の法則を認識できない私達は


どんどんとこの地球の今現在の実社会である
物質社会の虜になってきたわけです。
(作り上げたのは闇政府です)


そしてそんな私達の心無い想念が更にこの地球上の
多くの人間に悪い影響を与える事になる。


それは負の連鎖です。


ブラザーズはそんな私達に対して
何度も地球を変貌するための機会を与えてくれました。


しかしそのたびに闇政府はその効果を打ち消すような
行動を繰り返してきました。


一方では、その時にはブラザーズやメシアの教えを受けたはずの人間達も
正しい教えを心に受け止めては居なかったようで


宇宙の法則を正しく皆に伝える事が出来なかった、
もしくはその教えは後日改ざんされて
人間管理に利用されるに至ったのだと思います。


更には皆が結局は目先の楽しみや苦しみに捉われてしまい
それを実践する事が出来ない状況に置かれる事になったのです。


近年は闇政府は世界中の情報網と
通信網の多くを手中にしているという実態もありますし
私達の”一般常識”は彼らによって作り上げられてきました。


更に彼らは多額の寄付で教会を懐柔し、自らも宗教を作り上げては
彼らにとって都合の良い社会を作るためにも
私達の意識を意図的に誘導し続けても来ました。


更に、世界中で病が多いのは偶然ではありません。


一つには闇政府が意図的に病だらけの人間ばかりになる環境を
作り上げて来たためでありますし


一つには私達の悪い想念が
私達の心身にも悪影響を強く与えているからだと思います。


そして病を意識する事は
死を意識する事に直結するようにも誘導されている事もあり


私達は病の存在を知らされるたびに
恐怖の想念を発する事にもなっている。


(そのまま放置すると大変なことになりますよ。。って誘導してますよね)


煽られながら悪い想念を発しては受け取り、
意識悪化の悪循環を繰り返しているのが今の世界なのです。


そして最後には、その悪循環は加速化する事になります。


それが現実に起きてしまっているのが
恐らくは今のこの社会の実態です。


だからこそ”もう時間が無いですよ”
と私は主張したいのです。


一旦真っ黒になってしまったらそれを改善する事は
不可能だからです。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以前から私は池袋の地下に出向いては広報して歩いていますが
最近は体力低下も手伝っている事もあり
長い時間あの場所を歩いていると、どんどん悪意で息苦しくなっています。


あの場所での科学力の出力は以前よりも弱まっているのですが
(と言うかピンポイントで凄まじく激しくなることもありますが)


それ以上に時間の経過と共に強まっていく
関係者達の私への悪意と憎しみの視線や顔や言動、

そんな中で、私はとても耐え難い重い空気を感じては
早々と逃げ帰る事も増えていました。


でもそれを感じていたのは
私が彼ら同様に憎しみや怒りの感情を持っていて、


それを彼らに対して発していたからだと言う事も
何となく理解できるようになりました。


つまりは私も彼らも、同様の憎しみや怒りの波動を発していて
それを相互に受け取っていたのだと思います。


(久しぶりに二度広報に行きましたが
私は悪意を自分では絶対に出さないように努力してみました)


それとは無関係ではありますが
少なくとも外を歩いていても
人から明るく楽しい意識を感じる機会は激減しています。


そして私達の想像以上に、実はこの想念なる物の存在が
私達に与える影響は大きい物のような気がするのです。


しかも現在の社会では私達にとって
プラスになるような意識は多くはありません。


進学や就職への不安、


仕事や生活や老後への不安、


健康や病への不安、


明日の食事への不安、


不安は恐怖に繋がる感情ですし、こんな不安材料で満ちた社会では
当然その負の想念で溢れる事になります。


一方では見えない戦争を続けているような人間達が居ます。


(特定の人間達とは言いません。見ると多くの人間達が
世界中で利害関係で争ってます)


憎しみを持ち、敵対心を持ち、怒りをもっては
その想念を日本中、世界中にばら撒いても居ます。


私が加害者達に対して、
怒りを煽る事になるような指摘をやめたのは
この事と無関係では在りません。


私がそんな人間達に対して敵対意識を持ち、
その意識を自分の理解者達にばら撒けば


今度はその人達も私の想念に踊らされて
憎しみや怒りを増幅する事になるかもしれません。


敵対心を持ち合っている人間同士は
更なる争いを繰り返し、その負の想念は膨らんで生きますし


同時に私達の意識もどんどんと宇宙の法則から
かけ離れていく事になります。


現にそんな事が世界中で起きているわけですから
その負の想念の増幅と
人間の意識の低下は加速化している事も判ります。


地球のために良い材料など
今の世界には只の一つも存在しては居ないのです。


私としては、闇支配者達の策略を理解したうえで
ブラザーズやアダムスキーの意識を理解し


その認識を理解して貰うためにも、
自分が出来る事の手始めとして
先ずはそれを実践して見たつもりなのです。


せめて日本の中からでも
そんな負の意識を払拭していければ


何らかの影響を世界レベルに広げる事が出来るかもしれないと言う
儚い夢を持ってです。


そしてこのブログには私の”言霊”が詰まっています。


私の想念をこめた記事を私は皆に広報しているつもりです。。。

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私達がこの社会を天国にするも地獄にするも
私達次第であるというマスターの言葉には目から鱗が落ちました。


この社会を生き地獄であると以前から騒いでいる私ではありますが
その環境を地獄にしている原因は自分からも発生されていたからです。


後、気がついた事として、
徐々に意識を下げて行っている私達や、
”心”(エゴ)に振り回されている人間には


(ブラザーズは感情を制御する方法を知っているそうです)


今の社会に渦巻いている悪い想念を感じる事は
難しいであろうと言う事です。


それは慣れでもあります。


ドブの中でも生きていける魚が居ますが
そんな魚がその環境を当たり前と受け止めて適応していくように、


自分がその渦中に延々と置かれていれば
誰もがその環境に馴染んでしまい、それを認識する事が困難になっていく。


私達にとっては、その慣れは決して良い適応ではなくて
その心の状態を徐々に悪化している事に他ならないと思います。


社会が灰色になっていると私は騒いでいましたが
現実には私達の心も今では灰色になっていると言うのが正しく


しかもその傾向は止まないだけでなく、
私達の激しい感情次第では
想念の増幅の強化は留まる事を知らないかもしれません。


”悪魔”と言う存在は
そのような私達の悪い意味での想念が生んだ
負のエネルギーであると思います。


つまり私達の心の中には”神の意識”が存在するのと同時に
”悪魔の意識”とも言える負の想念を発する素質も存在していると言うこと。


だからこそ私達はこの世界を、
天国にも地獄にも変貌する事が出来るのだと思います。


”宇宙の法則”と言われる精神は
意思を持って意図的に作り上げる意識ではなくて、
私達が本来の能力を使用すれば知覚可能なものだと言います。


そしてそれを認識できなくしているのは
心と精神の乖離だそうです。


”精神”は神の分身としての私達全員が持っている
共通の意識であり宇宙や神へと繋がる意識で


”心”というのは私達の個人個人が持っている
悪い意味での自我(エゴ)含めた存在と言えそうです。


怒りや喜びと言った感情も、すべてはこの”心”の動きであり
それは絶対的なものではなくて個人的意識に基づくものだと言います。


アダムスキーはこれらを宇宙的真理と個人的真理と呼んでいました。


宇宙的真理(精神)は只一つに集約されますし
価値観の多様性などと言った物はそこには存在しては居ません。
(地球では価値観の違いと言いますがそれはエゴの話と言うことになります)


すべては宇宙の法則、父なる神(全宇宙そのもの)に繋がる意識です。


一方個人的真理は個人の価値観に大きく影響される物であり
個人のエゴを満たす行為がそれに当たるそうです。


そして殆どの人間はこの個人的真理だけで生きていて
その両者はかけ離れているわけです。


ブラザーズやアダムスキーは宇宙の真理、法則を理解して
それに自らの心も同調して暮らす事を意識しているために
その両者は限りなく近いわけです。


そしてその事を意識して生きていく事が
宇宙の法則を実践する事に繋がると
アダムスキーは説明してくれていました。


こちらも意識の加速化があるようで
その両者が接近する事で精神感応も容易になります。


そうなるとますます宇宙の法則が理解しやすくなり
生き方もそれに習うようになります。


相乗効果が起きるわけです。


ブラザーズが地球に宇宙船の建設を進めていた一番の理由は、
多くの人間が宇宙飛行士と同様の体験を
宇宙空間でして欲しいと言う目的でもあったようです。。


そこに行けば多くの人間が嫌でも
他人と心の中で繋がりあっている事に気が付く事になる。


宇宙飛行士が経験している、
相手の意識を読める不思議な自分の力と
人と繋がっている自分の存在に気がつく事になります。


それを多くの人間が体験すれば
嫌でも宇宙的真理と個人的真理は接近する事になるわけです。


私が思うに今の地球で暮らしている私達は
宇宙的真理から180度異なった方向を向いた
個人的心理を持って生きていると思います。


勿論、その状態では宇宙的真理を感知する事も出来ませんし
常に”心”(エゴ)にばかり支配されているわけですから


宇宙の想念を読み取ったり
ブラザーズの意識を受け止める事も出来ません。


でも、その事実を認識する事が出来れば、
その事を知識としてでも受け入れる事が出来れば、
人間は少しづつでも変わっていくのだと思います。


そして私達も日々の暮らしの中で”心”(エゴ)に支配されず、
その心が限りなく人としてあるべき精神に近づけるように生きていけば
絶対に宇宙意識に覚醒する日が来る事になると思います。


人が作り上げた”物”、
それが機械であっても制度であってもイデオロギーであってもですが


その枠組みに拘って自分の意識をそこ”だけ”に縛り付けている間は
私達の覚醒はないのです。
(広く物を見て、体験して、自ら思考する事が大切)


私達の知覚すべきは先ずは自分の存在。


精神と言う形で全部の内の一部を構成している自分の存在を
自覚する事から始まるのだとアダムスキーも話していました。


私達は独立した一つの自我として存在するのではなくて
共通意識の中の構成する一部としての意識を持った上での
自我として存在する事を求められている。。


それを自覚する事から宇宙意識への覚醒は進むようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S

ブラザーズはこの地球を”人間達が自ら地獄を作り上げている”
と触れながらも、地球の批判はしませんでした。


本当は批判の意識も良くはない想念になるようです。


でも当分は”闇政府”と呼ばれる
その確実な実態の判らない存在達に関しては


皆に理解を求めるためにも、現に彼らの動きを皆で牽制する為にも
批判的なコメントは続いてしまうと思います。


(傀儡もしくは騙されている人間達は
傀儡である事を止めさえすれば
私の記事を読んでも腹が立つこともなくなると思います)


闇政府のブレーンは意図的に
地球人が宇宙意識に目覚めないように封印しているように見えます。


ブラザーズと地球の裏権力者の競争が今でも続いていて
私達はその綱引きの間で自分達の立場を決めかねている
ような状況ではないかとも言えますし


闇政府の裏の存在に気がついているブラザーズが
必死に地球に救いの手を伸ばしているのだと思います。


地球人は時間に縛られているとマスターが話していましたが、
私達が心に余裕が無い理由の一つは、先述のように、
自分達の人生が80年で終わると言う意識が存在するからだと思います。


この常識をひっくり返すだけでも
私達の心の在り方は全く変わるのではないでしょうか。。。


ただ、今後は色んな意味で厳しい状況下に置かれますし、
何故にこんな状況になるまで放置したのだと
アダムスキーを陥れた人間達の意識を疑いたくもなるでしょうね。


恐らくは、彼らの裏に居る人間達も
宇宙の法則に目覚めきっては居ない存在。


そうでなければ地球人にこんな仕打ちは出来ないと思います。


そして80年の人生で終わるか永遠の時を生きるのかは、勿論
これから死ぬまでの私達個人のそれぞれの生き方に
掛かっていると言う事になります。


私の言葉では説得力がないと思いますので
アダムスキーの本を是非読んでは
色々と補足して行って頂ければと思います。


私は参考書として聖書と並べて使用しています。


(本来はマスターの語った聖書は重みが違うのでしょうが
 残念ながら聖書はイエスキリスト本人の言葉をそのまま記録し
その詳細まで私達に伝えているとは限らないのです。


聖書と違ってブラザーズやアダムスキー本人が語った言葉なので
聖書ではありませんが、
その意味では聖書に負けないぐらい重みは大きいと思ってもいます)


そして私達にとっての神秘を
科学的に説明できると言う事が
何よりも素晴らしいと思います。


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No  261

霊魂と想念 VOL4



http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3







これは2011年8月13日の記事です。




今日も壮大な寝言を満載で取り上げています。

少し飛ばしているために未だ理解が不可能の方も少なくないかと思いますが
出来る物なら私の寝言をぜひ理解して欲しい。


私もできるだけ理解してもらいやすいように
記事を書く努力をしていきますね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が電磁波と言って騒いでいる物があります。


身近な環境に大量に存在している家電の低周波や
携帯やTVのマイクロ波などが代表的なものですが


その全ても私達の身体に
想念と似たような影響を与えるようです。


その事を知っているが故に闇政府の人間達は
マイクロ波兵器の様な物を応用しては
私達にありとあらゆる関与を仕掛けて来ているとも言えます。


それは想念と同様に私達の身体に影響を及ぼすエネルギーでありますし
周波数や体の部位によってその影響も効果も異なりますが


彼らはその周波数ごとの心身への影響も莫大な目録として
研究記録そして実践しているわけです。


これも想念と同様、その独自の周波数の持つ振動が
私たちの心身に受信される事でその効果を表すという意味では
想念と同様の物質であると言えます。


しかもこちらの場合は、想念のように
その辺にあっても気がつかないものではなくて


発生場所付近に居たり、狙って照射されることで
嫌でもそのエネルギーと波動を
心身への影響として傍受する事になる物のようです。


しかし勿論、人工的な”想念”もどきの電磁波と
本当の人間が発する想念は区別が出来る物ですし、
同じではありません。


ただ、私が危惧しているのは、
これが人間の身体と精神に悪影響を及ぼすだけでなく


このような科学力が人間に奇跡を実演させて見せたり


神の声、天使の声を聞かせたり、

幽霊を見せたりする事に利用されている可能性がある事です。


想念同様に目に見えないし通常認識できないものですから
想念と同様に私達はそれを認識する事はできませんが、
心身に与える影響はとてもよく似てもいます。


コメントしたいのは想念なので
こちらはそのうちまた機会があれば触れますが


是非国家機密のマインドコントロールを読んで
こちらにも興味を持って頂きたいと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は変わって、
チャネリングと言われる超能力?があります。


”その能力が本物であれば”の話ですが、
チャネラーと言われる人間達は


特定の周波数、特定の波動となっている想念に
自分の精神波動をチューニングする事で


この宇宙の中のありとあらゆる意識の記憶、
感情の記憶、更には特定の人間の発する想念を読みとって
認識する事が出来る事になります。。


つまりブラザーズがもしも地球に対して特定の想念を送っていたとしたら
敏感なチャネラーはそのイメージを受け取って
一般市民に伝える事も可能になると言う事。


そしてテレパシーと言うのは
宇宙空間のあらゆる想念を読み取る時には空間の距離をも克服する
そういう能力であると言う事です。


誰もが”テレパシー”と聞くと
携帯電話を持つ事無く、頭の中で他人と会話をする様なイメージが
あると思います。


ニューロフォン技術で脳へと音を送信すれば
まさにその様な状態になりますが、


現実問題、本当のテレパシーは
脳で思い浮かべる想念としてのイメージを
読み取る行為のようです。


それは音とではなくイメージとして浮かんで来て、
しかも一瞬ではなくて
継続的に受ける事ができるようです。


そのイメージも結局はその想念を送る側や受け取る側の人間の
精神感応能力次第で強くも弱くもなるようですし、


私達の様に、元々がそのような能力を意識していない人間達は
それを自分に向けて送られたとしても


閃き程度に認識するか、もしくは全くその存在に気がつかないかの
どちらかだと思います。


しかしチャネラー達はそんなイメージを受け取って
それをメッセージにまで仕上げているのですから


”余程高い能力を持っているか全くの嘘付き”
のどちらかであるという事になります。


そしてこのような認識を持って見渡せば
チャネリング教祖含めて、精神サイト、アセンションサイト、


UFO関連サイトの中の怪しげなサイトも
早々と見破る事が可能になるわけです


精神サイトや霊言や天使の声、更には宇宙人からのメッセージと
言われるサイトを読んで


その中の内容を私の主張と照らしてみて
整合性があるかどうかを判断すれば良いわけです。


UFOサイトであれば、どこの星の人間と交信しているのか
その人間は哺乳類なのか?


”好戦的で戦争をしていたりしないか”などで
真否は十分判断できます。


アセンションサイトであれば
目に見えない何者かと会話して居るとすれば
それは神なのか天使なのか宇宙人なのか?


全てに共通して言える事は
”私達の唯一神である父なる神にお告げを受けたなどという
不届き者は居ないか?”


”天使を霊的な存在として取り上げては居ないか”と言うことに
着目すれば良いと思います。


(神という存在は宇宙全体のエネルギーであり意識のようなもので
人格を持って話をすると言うこと自体がありえないと思います。


代理を立てたければ
神の意識を理解できる程に精神の高まった
ブラザーズのマスターのような人間もいますし
分身を作って言葉を話させるなどと言う必要もありません。)


更に、そのような存在から
”人間の声”としてメッセージを受け取っているような人間は


”ニューロフォン技術”の悪用に
まんまとだまされている可能性が高いわけです。


そして相手が”神”や”天使”や”宇宙人”であると名乗っているから
それをそのまま真に受けたものと思います。(若しくは嘘です)


この場合は本人には罪はありませんが
その”神”や”天使”が、どんなに素晴らしい事を言っていても


恐らくは将来はどこかで大きく利用するための複線であるかと思いますし
要注意と言う事になります。


そして霊言、天使のお告げ、神のお告げ、宇宙人のお告げは
知識があればその真否を容易に判断が出来る物であると言うこと。


私がブログで取り上げたアダムスキーやブラザーズの
話の詳細を知っているだけでも
十分にその判断材料にはなると思いますし


アダムスキー全集でも読んで頂ければ
更に物事の真否が詳細に見えてくる事になると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
霊魂に関して更に触れれば、指導霊や守護霊と言う
存在が頻繁に取り上げられているかと思います。


これも想念と精神感応で無理やり?説明できると思います。


地球人は転生するときに
その前世の意識を殆どは持っては居ません。


そのために自分が何者であったかも
恐らくは記憶を忘れたままで生まれ育っている事になります。


さすがに私達の中には聖人の生まれ変わりは居ないでしょうが
一方では歴史の著名人であれば、その生まれかわりは
存在するのだと思います。


戦国時代を生きた人間の生まれ変わりや
三国志を生きた人間、更には二次大戦で亡くなった人間の生まれ変わり。。


戦争に関連して無くなった人間の多くは
同じ地球に再び転生する場合が多いと言います。


アダムスキーによれば、それは前世で死ぬ時に持っていた
私達の意識のなせる技で


怒りや恐怖心、更には憎しみなどを持った状態で無くなった魂は
宇宙の法則ともかけ離れた意識なので


当然この世界でのやり直しをする羽目になる様です。
(もしくは消えて無くなる場合や
その精神性のために更に精神の進化した
世界で生まれる事になる場合もあるようです。)


しかし通常に暮らしていて亡くなって行った人間達の中には
善良な一市民としてその地球での体験を認められ


その後は金星のような別の意識の高い星で
生まれ変わる事が出来る人間も居るわけです。


日本に暮らす人間に思い出して欲しいのは
”道徳”の存在です。


私達は人間として生きていくための道徳心を
子供の頃に当たり前の様に教育されてきました。


それは人間として当然持つべき心のあり方であり
人として当たり前の意識です。


実はそれはそのまま宇宙の法則に繋がっていく
大切な意識でもあったようです。


他人には親切にしなさい。


友達とは仲良くしなさい。


弟や妹を可愛がりなさい。


親や祖父母を敬いなさい。


学校の先生いう事を聞きなさい。


他人のものを盗んではいけません。


生き物を殺してはいけません。

物は大切にしなさい。


子供の頃に最初に当たり前のように教えられる道徳。


勿論誰もが、時にはそれを守る事ができず
後にそれを意識しては悔いる事もあるかと思いますが


このような意識を以前は私達は当たり前のように
躾けられて育ちました。


そしてそれは人と人との関係を大切にする意識
生命を尊ぶ意識、と言う意味でそのまま宇宙の法則に
繋がる意識でもあったわけです。


しかし今では道徳は廃れ、学校でも道徳教育は無くなりましたし
私達が今ではどの程度、
宇宙の法則から離れているかどうかも想像が付きません。


一方では人間の道徳を意図的に潰す様にと
指示書で示しては実行し続けている人間もいますし
(道徳性を失った人間ほど、金や権力や欲といったエゴに走ることを
闇政府はしっかりと記述していましたよね)


私達はそれに乗せられては道徳心を失い、
エゴに走り、つまりは宇宙の法則からもかけ離れてきたわけです。


しかしながら以前の人間達、
古き日本人達の多くはそんな道徳意識を正しく持っていたと思います。

だからこそ転生でも精神性の高い星に。。と想像してしまうのです。


そしてその人間達が死んだ後に金星などに転生したとします。


彼らは金星で地球での記憶を残したまま生まれてくるわけです。

(金星では幼少期は2年で終了するそうで、
アダムスキーの妻は転生して七年足らずで
14歳程度の風貌に育っていたと言います)


そんな人間が成長して行く中で
自分の家族や親族の事を
気にかけるようになるかもしれません。


中には地球のために自分の親族のためにも
ブラザーズのような組織に入る人間もいるかもしれません。


そんな人間が金星や宇宙空間から可能な
親族への援助は何なのか?


それは”想念”と”テレパシー”と言う話になって来ます。


彼らは恐らくは地球の人間達を目覚めさせ、
地球の破局や親族の精神の第二の死を避けるためにも


地球の人間に対して強いメッセージやエネルギーを
送り続けているのではないかと想像できます。


(現にそんな活動が行われているらしい事が
アダムスキーの著書から伺えます)



彼らにはとても優れた力があるそうです。
千里眼や予知能力の様なもの含めてです。


彼らは時にはそんな能力で感知したことを
想念として送信し、


それを時には親族が傍受して
虫の知らせとして受け取って危険から逃れたり、


時には精神的な安定をもらったりと言った
事もあるのかもしれません。


つまりは守護霊がやっていると言われる行為は
実は転生した親族の地球への想念での関与と考えれば
そっくりそのまま辻褄があうのです。


やはりここでも霊界や霊魂の世界の存在は
必要ない事になります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ただ、このような主張がまかり通るようになり
それが事実であると言うことになると


ここでも困る方々が出てきます。


霊魂や先祖崇拝がそのまま商売にしている様な人間たち。


先祖崇拝を主張するような精神サイト、その他諸々です。


結局ここでも利害関係者が出てくる事になります。


人の死をどう受け止めるかは
実は私達の価値観に関わる物でもあるようです。


先祖を尊敬する気持ちは決していけないことではありません。
先人を尊敬し慮る意識は決してマイナスの想念ではありません。


しかし、ブラザーズの死の認識は地球の私達と違います。


彼らは人の死を悲しい事とは認識していません。


勿論、私達が永遠を生きる存在である事を
強く認識しているからです。


そして彼らにとって肉体の死は
単なる器を変える儀式に過ぎないわけですし


更に転生は新しい場所で新しい経験をするための
機会でもあるからです。


そして彼らは数百歳生きた後に死を迎える時には、
自ら喜びその準備をする事になるそうです。


肉体にも、その社会にも執着は無いので
死は彼らにとっては新しい体験をするためのスタートであり
それ以外の意味は持たないそうです。


ちなみに葬式に対応する儀式もないそうですし
死んだ時にはその遺体は宇宙船にも応用されている、
物質を原始レベルにまで分解する装置を使用しては分解し


海や地に塵としてまくそうです。


彼らは全ての生命が最後には分解されて
その後再び別のものとして生まれ変わってくる事を
当たり前の様に認識しているそうです。


彼らにとっては死は恐れるべき事ではなくて
新たな世界へ行くための分岐点に過ぎないのです。


当然その様な意識を持っているのですから
死に関しての意識は私達と大きく異なることにもなります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

話は脱線しますが、

アダムスキーは冗談でこんな話もしていました。


「自分は死んだら禿タカに肉体を食わせて欲しい。
私の細胞の想念がタカの一部となるのだから


タカとなった私は私を妨害した奴等の頭の上に飛んでいって
糞をしてやる。」


勿論、冗談ですし、アダムスキーの魂は
タカに乗り移るわけではありませんが
想念の一部は恐らくはタカに乗る移る事になると思います。


地球で肉食を危険視する方々は、
家畜が殺される時に発する思念の存在を問題視して
肉食が精神に悪影響を与えると主張されています。


元々必要な栄養素を含む肉を食べる行為も
その殺傷のされ方次第では毒を食べる事になりかねない。


私もその通りだと思います。


ブラザーズは野菜果物中心という事でしたが
後のアダムスキーの説明が少し変貌して
草食動物の肉も十分に食べると説明するように成っていました。


そう考えるとブラザーズは
肉を食べる時はきっと動物に恐怖心や苦痛を与える事無く
処理しているのでしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
話を戻して。。。


地球で暮らす私達の死に対する向き合い方が
地球とブラザーズとの間では正反対である事にも
気が付かれたのではないでしょうか。


地球はこの現世に執着をさせるためにも
死へ恐怖心を感じさせるためにも


それを意図的に意識した教育がマスコミ中心に
なされているからです。


TVでは病の危険性を強調しては
死の原因となる病の恐怖心を植え付け


ドラマでも病気による闘病後に死にいたるような話を取り上げては
人の死に対する意識を不安や恐怖で塗り固めているように見えます。


人が死ねば訃報を大きく取り上げて
それまで数年出番の無かった人間でさえ
その時だけはマスコミの主役に返り咲きます。


そして皆がその死を嘆き悲しみます。


これらは結果からいえば良い意味での演出ではなくて
全ては”ただ一度きりの生”を演出する行為となっているのです。


そして私達はその一度きりの生を
悔いなく終えなければと言う意識を強めては、
他人を蹴落としてまで自分がこの世界で幸せであろうと努力をする。


少しでも長生きをしようともがく事にもなる。


そしてエゴに則って生涯を終えて
自らは満足した一生を終えたつもりでも
実は神の法則からどんどんと離れている事に気が付いては居ない。


そして最後には魂ごと消えて無くなる事になる。。


つまりはそんな状況が
この地球では延々と繰り返されてきたわけです。


だからこそブラザーズ達は
救世主達をこの地に送り込んでは人々を導こうとした。


しかし時間の経過とともに
その教えを利用する人間や悪用する人間も現れて
彼らの教えは変貌され今に至り


そんな影響も手伝って
多くの人間は道徳=宇宙の法則の一部に
立ち返ることもできないでいるのです。


そして地球人の想念の乱れは
今は更に加速化しているのです。


本来持ってはいけない、不安や恐怖、そして悪意が
この地球では日々濃くなっているのです。




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No  260

霊魂と想念 VOL3


前回も触れたように、
アダムスキーやブラザーズの存在は

そのまま霊界や霊障さらには霊のお告げを
否定する内容へと結びついていくことに成ります。

新興宗教の教祖やチェネリングの出来る霊能者で、
「神のお告げを聞いた」とか

「あなたは悪い霊に付かれている」

と言って人の信頼を集めているような人間は

”想念”を読んでそれを霊の言葉や念であると思い込んでいるか

それとも全くの出鱈目かのどちらかであろうと
アダムスキーは触れていました。

そして恐らくは日本社会での今の実態もそうであって
多くの自称霊能者や自称超能力者は
勘違いをしているか嘘をついているかのどちらかになると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は自分でも霊体験をしていて
しかも三日間もそれが続いたために
母親がお払いに行ったという体験もしています。

でも考えるところがあるのです。

私がその三日間見続けていたその霊は
全てが想念の感応であると説明できそうなのです。

体験した時は決まって夢うつつや
眠たい状態の時ばかり。

そんな状態の時は実は一番精神的な触覚の
働きやすい状態であると思います。

その時に偶然自分の体にくっついてきた想念を
そのまま読み取ってしまった。

そう考えれば納得できるわけです。

実はそのうち一度は私は目をつぶっていたのです。

中学の時に幽霊が出ると言う噂を聞いて
クラスメート達とその教室の中に張り込んだこともあります。

白いもやのような物を確認して
騒ぎ立てた結果になりましたが、今から考えれば
それだって幽霊であるとは確信はないです。

大学の時に夜中に友人宅に向かう途中で
人気の少ない場所で真っ白い服を着た女性の姿を確認し
それが消えていく様子を見つめていて呆然とした事もあります。

今の私達の持っている常識で説明しようとすれば
それは幽霊という事になると思います。

しかもそれにはおまけがあります。

その翌日私は額に横3センチ長さ8センチほどの
長方形のあざ、(腫れ物)が浮かび上がり
おまけに肺をいためたのか風邪のような症状で
数日寝込むことになりました。

もしもこれを自称霊能者が説明すれば
諸星は幽霊を見てその霊障を受けたか
取り付かれて、その結果不思議な腫れ物と
病を併発することになった。


と説明するかもしれません。

現に当時の私はまさにそんなことを考えていましたし
彼女(今の妻です)や義理の弟にその話をしては
自分の奇妙な体験におののいていました。

しかし今では全てが説明できる気がするのです。


私が見た幽霊は間違いなくそこに人影がありました。
でもそれが消えたのも事実です。

でもそれは霊魂ではなくて
人間の想念、もしかしたら本人の想念かも知れませんし
その人間の事を思い出して脳裏に浮かべていた親族の
想念かもしれません。
(その近辺に墓標のような物がありそこで事故にあって死んだ人が居たのです)

その人間の生きている時の想念、もしくは
その人間のイメージを思い浮かべていた人間のイメージとしての想念が
そのままその近辺に存在していて

半分寝ぼけて歩いていた私が偶然その想念を受けてしまった。

そして見たのがその白い服を着た女性のすがた
(正直言えば半透明にも見えたので科学力による悪戯と言うこともありえます)

その後私の顔が腫れたのは、勿論どうやら当時には
すでに科学力の被害を受けていたようなので
それを利用して顔と肺に関与した結果だったのではないかと言うことです。
(見て一日あけて翌日の朝には顔が腫れて熱が出てきたのです)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の体験は決して霊障では無いと思いますが
しかし一方では霊障と言われるようなものは
現実に存在していると思います。


霊障がおきるのは何故なのか?

それは霊障でなくても想念の影響を受ける場合は同じですが
自分の意識に問題があるような場合、
もしくは強い想念のエネルギーに心身が反応してしまう場合が
あると思います。

”想念”はある時はイメージ、ある時は感情、
ある時は知識、そしてある時はエネルギーとして
私達の周りの環境に山ほど存在しているもののようです。

テレパシー能力が発展すると意図的に選択して
その想念を読み取るような事も出来るらしいのですが

私達一般人にはそんな能力は備わっては居ません。
そこで問題となるのがその想念を受けとたっときに
どんな反応が引き起こされるのかと言うことです。

先述の様に、映像やイメージとして受けとると
時にはそれを幽霊や亡霊であると認識することになる。

知識として受け取った時には閃きが起きたと認識するでしょうし

感情として受け取った時にはそれを自分の感情として
勘違いすることになるでしょうし

更にはエネルギーとして受け取った時には
それは私達の身体に強い影響を与えることになるようです。

つまり霊障と言われる物はエネルギーとして受け取った想念の
悪影響であると説明することが出来ます。

悪意、悪い想念に晒されれば病にもなると思いますし
その人間の意識もそれに感化されることになりそうです。


そして一方では人間の”気”にも関わって来そうです

アダムスキーは面白い実験話を取り上げていました

健康体の人間に
「あなた顔色悪いわね」
と周りの人間で意図的に触れ回るとどうなるかと言う実験です。

そんな環境に置かれた人間は
自分が病なのではないかと思い込んでしまうためなのか

あたりの人間の嘘をつく悪意を受けてしまうのか
その多くが実際に病気になったと言います。

その逆に、病の人間に対して
「元気そうね」
「顔色が良くなったね」


と皆で繰り返したところその人間は病を改善させたと言う
傾向があるそうです。

”病は気から”を絵に描いたような話なのかも知れませんし
もしかしたらあたりの環境からの想念を受けてしまったために
悪影響を受けた結果かもしれません。

そして考えてみれば”気”と言われる物自体が想念ですし
結局自分の想念でも他人の想念でも
マイナスイメージの物は心身に悪影響を
及ぼす可能性が高く、

逆にプラスイメージの思念は良い影響を及ぼすと言うことになりそうです。

そして無意識にやっている精神感応では
似たような意識の想念を自らのアンテナでキャッチしてしまうことが多いらしく

その時の自分の意識と傍受する想念の意識は
似たような物になりがちであるそうで
それが巷で波動の法則と言われているものの正体のようです。

その影響は精神状態にも肉体にも実際に影響を及ぼす物であり
極端な話をすれば負の意識を持ってその波長に自らを保っている人間は
更なる負の意識を傍受する事になり結果的に精神は更に負の意識が強くなる。

逆に高い意識の人間には当然同様の想念が傍受しやすいために
その意識が更に高まるきっかけともなりうると言うことになりそうです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は悪魔(堕天使)は居ないと思います。

そしてその正体は火星人にとっての木星人であり
金星人にとっての水星・火星・木星人と言うのが元々の
始まりでした。

しかし”魔”と言ってよいかもしれないのが
私達の人間の持っている想念の力のようです。

これは人間皆が発している物であっても
特定の波長で集結すれば強いエネルギーともなる。

欧米の社会の中では本物の悪魔教徒が存在するようですが
彼らはその負の想念をエネルギーとして
無自覚の内にその影響を受けているような人間達だと思います。

そして私達人間にはまだまだ未知の能力が秘められているということも
どうやら間違い無い様です。

人の想念は目に見えない強いエネルギーのようです。
それは悪意もあれば善意もあるし、
様々な感情であったり記憶であったりするようです。

そしてテレパシーが発達していない人でも
偶然そんな想念を読み取ってしまうこともあるそうですし

その人間の意識や波長によって読み取りやすい
想念もあるそうです。

それが時には負のエネルギーと成ったり
記憶であれば私達にひらめきを与えたり
様々な精神的触覚肉体への影響を及ぼしていると言うことです。。

”第六感”などと言うものは存在していなくて
テレパシーは触覚の延長にあるというのがアダムスキーの主張。

私達はこの体全身でそんな想念を読み取る事の出来る能力が
実は備わっているのだと言うことです。

どうやら精神が安定していて心に乱れがないほど
これは働きやすい力のようで

それゆえに精神性を高めた人間ほど
感じやすい力であると言うことです。

そしてこれはニューロフォン技術を使用した”音声送信”とは異なって
声として認識できるものではなくて
イメージとして浮かんでくる物であることも触れておきたいと思います。

偽のテレパシーにだまされる事なく
精神性を高めながら精神的触覚を高めていければ

そのうちとても勘もよくなりますし
ブラザーズのイメージも受け取れるようになるかもしれませんね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


これもオカルトではなくて出来るだけ科学的に説明できるように
努力していますが、少なくとも表社会の既存の科学では
”想念”の存在は把握できませんし
私達が自らの意識を高めた時に徐々にその事を認識できるように
なると思います。

私はその入り口に漸く差し掛かったところだと思っています。

そして精神感応が進むと
活字から悪意を読み取ったり、嘘と真実をも
見抜けるようになっていくような気がします。

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No  259

霊魂と想念 VOL2



激しくHAARPが動いた後には。。。


熱中症にご注意を。

意識を変貌されると覚醒していない一般市民と同じ状態。。

下手をすれば二度と裏の社会を意識できない人間に
変えられてしまう可能性もあります。

医療機関を妄信してはいけません。

意識を変貌されてしまった人間の中には
まだ意識を変えていない人間の意識を変貌するために
暗躍しているような人間も居そうです。

まして覚醒しつつある人達は要注意です。
そして組織的犯罪被害者。

ともに彼らには邪魔な存在だからです。
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最初は記事とは無関係の話から。。。


昨日は久しぶりに時事ニュースに目を向けてみました。
闇政府有識者は恐らくは皆、闇政府の予定通り
事は進んでいると認識するかと思います。

気になった記事を紹介します。
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産経新聞 8月10日(水)17時14分配信

 ロシアの有力経済紙、コメルサントは10日、
同国外務省が「ロシア国民の人権を侵害した」として
入国を拒否する米国官僚ら数十人の“ブラックリスト”を策定したと報じた。


「死の商人」として知られ、米国で訴追されているロシア人武器密売業者、
ビクトル・ボウト被告の捜査関係者などが含まれるという。

米国は先月、露内務省の大規模不正を告発した弁護士の獄死事件をめぐって
関係者ら約60人の入国を禁止。
ロシア側がこれに「対抗措置」をとった。(モスクワ 遠藤良介)

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オバマ「ヤクザ」を制裁対象に指定

配信元:
2011/07/26 10:10更新


オバマ米大統領は25日、「国際的組織犯罪に関する戦略」を発表し、
国境をまたいだ犯罪で収益を上げる犯罪組織に金融制裁を科す大統領令に署名、
日本の「ヤクザ」などを制裁対象に指定した。

米国内の資産が凍結され、米国の団体や個人は対象組織との取引が禁止されるが、
大統領令は暴力団の具体的な組織名には言及しなかった。

 コーエン財務次官(テロ・金融犯罪担当)は声明で、
日本の暴力団は約8万人の構成員がおり、
麻薬取引や武器密売を行っていると指摘。

建設、不動産、金融業でフロント企業を使って
違法な収益を上げているとした。

大統領は暴力団のほか、ロシアの犯罪組織「モスクワ・センター」、
イタリアの「カモッラ」、メキシコの「ロスセタス」を制裁対象に指定した。

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地方都市で暴動拡大=イスラム系の3人死亡―英

時事通信 8月10日(水)19時22分配信

 【ロンドン時事】英国各都市の暴動は9日夜から10日朝までに、
中部の都市マンチェスターやリバプールなど地方5都市で発生し、拡大の様相を見せている。

中部のバーミンガムでは略奪から街を守ろうとしたイスラム系の男性3人が
暴徒の車にひき殺されたとみられる事件も起きた。

 報道によると、バーミンガムでは、警察施設が放火されたほか、
市内中心部の商店やスーパーなどで略奪が発生。

モスクでラマダン(断食月)の祈りをささげた後、
略奪者に立ち向かおうとした3人が車にひかれた。

友人は「車は急ハンドルを切り、3人に向かってきた。
血も涙もない殺人だ」と憤った。

 同じく中部の都市ノッティンガムでは、
30~40人の男たちが警察署を火炎瓶で襲撃した。

またタイヤに火をつけるなどし、黒煙が一帯を覆ったという。
 こうした事態を受け、スポーツ・イベントが中止に追い込まれており、
来年7月に開幕するロンドン五輪にも懸念が出ている。

政府は今回の暴動を教訓に警備体制の見直しに着手した。 

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<北朝鮮>延坪島付近の海上に砲撃 韓国は警告射撃


毎日新聞 8月10日(水)18時20分配信

【ソウル西脇真一】韓国国防省は10日、北朝鮮軍が同日午後1時ごろ、
黄海の延坪島(ヨンピョンド)に近い南北境界「北方限界線」
(NLL)付近に砲撃したため、警告通信したうえで対応射撃したと発表した。

韓国軍は挑発なのか分析を急いでいるが、今のところ、
北朝鮮軍に特異な動向は見られないという。

国防省によると、砲撃音が3発聞こえ、1発がNLL付近に着弾したとみられる。
韓国軍は警告後の午後2時、延坪島に配備している自走砲から海上に向け3発発射した。

北朝鮮軍は昨年11月23日、延坪島を砲撃し、
韓国軍兵士2人と民間人2人の計4人が死亡。

北朝鮮が韓国領土を砲撃し、
人的被害が出たのは1953年の朝鮮戦争休戦後初めてで、
南北間の緊張は極限にまで高まった。

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<英暴動>6都市に拡大…1人死亡、550人逮捕


毎日新聞 8月9日(火)22時18分配信


 【ロンドン笠原敏彦】
ロンドンを中心に英国で若者の暴動がエスカレートしたことを受け、
キャメロン首相は9日、休暇を切り上げて帰国し、官邸で緊急対策会議を開いた。

終了後に声明を発表し、「秩序回復のために必要なすべての措置を取る」と述べ、
暴動鎮圧への断固とした姿勢を示した。


 ◇首相、鎮圧へ強い姿勢

 声明は、ロンドン市内の警察官の数を前夜の6000人から1万6000人に増強し、
「犯罪者」に法的に厳しく対応する姿勢を表明。
暴徒化する若者らに「あなたたちは他人の生活やコミュニティーだけでなく、
自らの将来も破壊しようとしている」と自制を呼びかけた。

暴動は、警官が逮捕しようとした黒人男性(29)を射殺したことに対し、
6日に起きたロンドン北部トットナム地区での抗議デモが発端。
略奪や放火は9日未明までにロンドン市内の少なくとも21カ所に拡大し、
約450人が逮捕された。

ロイター通信によると、南部クロイドン地区の暴動で
8日に銃撃を受けた26歳の男性が9日、死亡した。

暴動は英国第2の都市バーミンガムや中部リバプール、マンチェスター、
南部ブリストルなど6都市にも広がり、逮捕者は全体で550人を超えた。

暴動の影響で、ロンドン市内では一部のバスや地下鉄など交通網が混乱。
サッカーの国際試合など2試合が中止、延期になった。

夏季閉会中の議会が11日に臨時招集され、対策を協議する。

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イギリスの暴動は管理支配体制を強化するための口実になりますし
恐らくは意図的に仕向けられたものだと想像しています。

朝鮮半島に関しては正直意図が見えません。


マフィアやヤクザの話に関しては
闇政府が自ら利用していた傀儡のうち

目立ちすぎた人間達に全て罪を擦り付けて
トカゲのシッポ切を始める事を宣言したのだと思って読んでいました。

取りあえずは世界の変貌を目的として
彼らが今動いていることも確かなようです。

私達はその目論に乗せられて振り回されてはいけない。

しっかりと日々の動きを認識することは大切ですが
それに振り回されてはいけないと思います。

日本含めてその現状をその裏の意味をも理解した上で
その影響を打ち消すように私達が動くことが出来れば良いのですが
彼らの傀儡や彼らに踊らされている人間があまりにも多すぎるのです。


現実社会で私達は一体何が出来るのか。。

それが問題なのです。
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元々が超常現象や、オカルトと言われる方面に興味が無い方は、
恐らくは眉唾で私の記事を見つめているかと思います。

しかし、私は至って真剣ですし、
本当に一人でも多くの人がアダムスキーのいう所の”宇宙の法則”

に覚醒して、それに沿った生き方をする事で
どんどんとその意識を高めて行って欲しいと本気で願っているのです。
(勿論地球の変動や太陽系の変動を意識してのものです)

精神サイトやアセンションサイトに関しては
ミスリードサイトもあります。

ただミスリードサイト相手でも
もしかしたら精神性をある程度は高める事も出来るとは思います。

誤りであっても精神を考える機会を与えてくれているからです。

しかし目的地を誤っている以上は
一定以上の進歩は望めないと思います。

そして何よりも理解して頂きたいのは、
アダムスキーが教えを受けたブラザーズの主張は

現実世界の歴史、科学、思想の全てに及び
しかも整合性のある一大体系を作り上げているものだと言う事です。

今後これを超える一大体系の主張は出てくることはあり得ません。

真実を語らない主張は現実社会と矛盾が出てきますし
それを無理にこじつけようとすると今度は主張の全体としての整合性がなくなります。

科学や精神がある程度進化した人間に対しては
ブラザーズ以上に宇宙の実態や私達の気がついていない法則を
うまく説明する手段は恐らくは存在していないと思います。

例えそれが捏造であったとしても
作り上げることは不可能なのです。

先日触れましたが
精神世界やアセンションサイトや特定の宗教組織は
アダムスキーやブラザーズの主張の一部をとりあげては
膨らませたようなものが不思議と多いのも偶然ではないはずです。

ここに真理があるからこそ、それを利用する人間も出てくる。

もしくはそれが主張者本人が自分で気がついたものであるとすれば
アダムスキーの正しさを実証付ける事にもなります。

今の私は聖書とアダムスキーの本を横に置いて
それだけで全てが満たされる気分でいます。

全ての宗教の本質は”宇宙の法則”とその中で生きている全ての生命の
摂理を正しく理解すること。

宗派、宗教同士敵対することなく
皆がその摂理を正しく理解し実践していければ
世界は変わる事になると思います。

そして既存宗教に興味ない方でも
私のように”宇宙教”を一人で暗中模索しながら実践していけば
絶対に気がつく真理がある。

私は”宇宙の法則・神の法則”がある事だけは確信しました。
だからそれを皆に気がついて貰いたいのです。

しかしこれも百聞は一見にしかず。

意識を変える事で
是非自らが実感できるようになる事を
願っています。


ヨハネス23世やケネディー大統領はじめ多くの重鎮とも交流があって、
多くの科学者にブラザーズの科学力の手がかりを伝え

世界中で講演会をして歩き、
時には王室にまで質疑応答に出かけ、当時は時の人でありながら、

その後闇政府に
その存在までが埋もれさせられたアダムスキーの主張に
是非耳を貸してやってください。

闇政府が隠す驚愕の真実は
全てがブラザーズにあるのです。


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幽霊の存在や”人的存在”としての天使や神様の存在を主張する人間は
決まってと言って良いほどそれを他人の体験談や
主張を参考にして取り上げます。

自ら体験したというのではなくて
人の体験を自分の体験で在るかの様にそっくりそのまま認識する事で
それが存在していると信じて居るわけです。

そして実はそんな私達の意識を作り上げている
要因の一つになっているのが、自称・霊媒師や霊能力者の存在。

霊を呼び出して話をしたとか、
霊を自分の体に乗り移らせて語らせるとか、
天国の霊魂からお告げや話を聞いたとか、

そんな話がマスコミなどで頻繁に取り上げられているからこそ
私達はその影響をまともに受けているのだと思います。

中にはアダムスキーが語るような哲学的な教えに、
霊魂や霊界の話を織り交ぜて語る人もいて
それに意識を惹かれる方も少なくは無いと思います。

一方では神様や天使や宇宙人からの通信を受けていると
主張するような人間も存在しています。

チャネラーと言われる人間達は
神様や天使や宇宙人の声を聞いてそれを人々に
知らせているのだと言われます。

しかし霊媒師であってもチャネラーであっても
それら体験した本人の主張を私達が事実であると信じる事で
初めてそのような事実が存在する事になり、

アダムスキーが主張していたような
”人間と同じ生命体が太陽系に居る”と言う話とは
全く別の次元の問題だと思います。

アダムスキーの話の殆どは今現在でも科学的に実証が可能なのです。
(専門家が正しく調べて報告をしてくれればの話ですが)

しかし霊魂の世界や天使の存在は実証は出来ません。

それこそ信じるか信じないかと言う個人の意識の問題です。。

加えて言えばアダムスキーは
この霊魂の世界なるものを否定してましたし
とてもその話を嫌っても居ました。

天使は天の使い=宇宙人(ブラザーズ)という認識も持っていました。

更にブラザーズが話していた、
”転生は数秒から数分の内に起こる”

と言う話を信じれば
霊界など必要がないと判断したから
霊界の存在性を疑問視したのだと思います。

(更に闇政府の工作員達に霊魂関係の話を取り上げられては
ブラザーズの存在を否定され続けたという経緯があるからです)

考えてみれば、霊魂に留まっている分には
私達の精神は成長する事はありません。

アダムスキーの立場で言えば、

色んな星で肉体を有し、色んな経験をしては成長を遂げて、
少しづつ神に近い精神へと変貌し、限りなく宇宙と調和していくと言う
元々人間が作られた目的が果たせませんし、

その持っている脳の機能をフルに利用する機会も無くなってしまいます。

肉体を持って居ればこそ苦痛もありますし心地良い事もある
肉体を有すればこそ可能なあらゆる体験が出来る。

宇宙意識を感じるための触感である精神感応も使用出来ます。

魂の存在では認識できない、人間にとって一番大切な感覚は
”触覚”であるとブラザーズのマスターは触れていました。

それも単に手で触れる事での触覚ではなくて
体全身、脳をも利用しての触覚です。

それはいわゆる精神感応(テレパシー)にも繋がる重要な意識であって、
しかもそれが発展する事で、より深く宇宙や父なる神との繋がりも
認識できるようになると言います。

実はそれこそが精神を高めるための重要なポイントになっているのに
肉体なしではそれも果たす事も出来ません。

つまり魂のまま延々と存在し続けると言う事は
精神の進歩と言う点でも宇宙の法則とは整合性が無いのです。

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ブラザーズは人間の魂を
他の物質同様に知覚できる物質として捉えていました。

近い未来、太陽系の崩壊が予定されていますが
その時には、時間こそかかるかもしれませんが

この太陽系を構成している全ての物質は
原子レベルにまで分解される事になるという話でした。

勿論それは新しい天体や惑星を作る時の
材料とされる事になりますし

全ての物質は人間であってもその魂であっても
滅ぶ時はそれと同じ事になると言います。

つまりは私達の魂にも時には終わりがあって、
(宇宙の法則とかけ離れた場合)
その時は分解されて別のもの、

もしかしたら別の魂と作り変えられるのかもしれませんし
全く別の物へと作り変えられる事になるのかもしれません。

つまりは魂もその構成物質が存在していて
この次元で現実に存在している事を示しています。

ただ、永遠の生を繰り返している分には魂はその分解も起きる事なく
私達は永遠に肉体から肉体へと移ってはその転生を繰り返す事になる。

しかも経験や精神の高さに応じて
色んな惑星で前世での記憶を持ったままで
生まれて来るようになると言うわけです。

つまり”霊界での修行”など、そこには存在していません。

魂こそが私達の存在の実態であっても
その本体は肉体を持ってこそ、その能力を発揮することになる。

神に与えられた、
「神が自分に似せて作り上げた」
その能力を発揮できる用になるわけです。

私達地球人で在れば今使用している7%程度の脳の使用率を
限りなく100%使用できるようになるように精神を高めていく事が
その目的となります。

私達が100%脳を利用できない理由は
当初からその精神の向上を図る事こそが人間の目的であるという事が
前提とされているから。

そう考えれば私たち意識の低い地球人が
その7%程度しか脳を使用できない事も納得できます。

そんな事もあってアダムスキーは霊界の存在を否定しました。
それがブラザーズから聞いた言葉なのかどうかは不明です。

しかし、私達の実社会では、TVや体験談の記事などで
幽霊を見たとか霊の声を聞いたとか色々な体験話も存在しています。

この事をアダムスキーの立場では
どう説明する事が出来るのでしょうか。。

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私達の周りは目に見えない”想念”と言うエネルギーで
満ちているそうです。

それは私達の脳や体から発せられるものでもありますし
意識や感情や記憶に基づく物だそうです。
(全てのものから発せられていると表現していました)

そしてもしかしたらブラザーズが言っていた、
電磁波と同様に宇宙に無限に存在しているエネルギーの一つと
人間の精神が結びつくことで

エネルギーとして発生し保存される様な存在かもしれません。

それはすべての人間の意識から
自分の周りの空間に常に放射されているのですが
私達が認識出来ないだけだと言います。

”殺気”を感じる。
”悪意”を感じる

色んな気配を、その場の空気だけから感じた経験の有る方も
居るかと思いますが

それこそが私達の発している”想念”だと言います。

そして想念には強弱もありますし、
しかもそれは空間に存在するあらゆる分子にエネルギーとして
まとわり尽くそうです。

そしてそれは感情であったり、記憶であったり、
イメージであったりするそうです。

記憶としてまとわりついたような場合には
それはアカシックレコードと呼ばれるものとなるようで

宇宙空間に全ての時代の全ての世界での意識が
存在していると言います。

その想念を受信するのがテレパシーと言われる
能力だそうです。

感情に関しては悪意や怒りや憎しみなど負の感情を含めての
エネルギーとして存在する事になるようです。

宇宙全体に無限に存在するプラズマやその他のエネルギーが
そんな意識を更に増幅する事もあるのかもしれません。

しかし誰もがそれを容易に感じ取る事が出来るわけではないそうです。

結果的には精神的触覚、つまりは精神感応能力が物を言う様です。

ただ、その人間の発している波長と合えばそれは
容易に受け取る事も可能な物らしいです。

悪意を持ち続けるとその悪意の波動に合った想念を受け止めやすくなり

時にはその想念に無自覚で同調し
その影響に晒され続ける事になるようですし

それが人間の意識に変貌を齎す事もあるそうです。

そしてこれが巷に言われる”波動の法則”と関ってくるようです。

このような想念の存在を認識できれば
霊魂や霊魂による霊障など存在しなくても

霊現象と言われる現象はそのうち科学的に
説明できる事になるはずです。(次回少し触れてみます)

”想念”を読みとる例として
人の持ち物を鑑定してその人間の意識を読むという
超能力者が居る事をあげていました。

物には、持ち主の想念が強くしみこんでいるので
その想念を読み取っているのだと言う説明でした。

では幽霊を見たと言う話はどう説明できるのでしょうか??

一つには、それを想念と考えた場合には
特定のイメージとしての想念を感知した私達の意識が
映し出したイメージである場合。

元々は生きていた時に人間は想念を
発生している事になりますし、他の人間が見たイメージが
想念として存在する場合もあると思います。

以前は馬鹿馬鹿しいと思っていた生霊と言われるものがありますが

あれは生きている人間の想念を受け取った人間が
それをエネルギーとして受信し
心身への影響を及ぼしていると認識できます。

そう言えば、不思議な事に幽霊を見るような時は
意識が夢うつつの事が多いのです。

そしてそんな状態の時は思考は止まりかけていて
意識だけが働いている場合が多いと思います。

アダムスキーの言っているような精神感応(テレパシー)は
まさにその様な状態の、
思考が休んでいて精神が安定している時ほど働きやすく

そんな状態だからこそ想念を受けやすいのかもしれません。

そしてその受けた想念のイメージが姿であれば
それを幽霊として認識してしまう。

そんな可能性もありそうです。

複数の人間が同時に幽霊を見るような場合は
おそらくはその想念がとても強いものであり

それが染み付いているような特定の場所に行くと
それを感知しやすいと言うことも考えられます。

他には、怖い怖いという気持ちが
何でもないものを錯覚して幽霊であると認識する場合。

”幽霊の正体見たり枯れ尾花”のような場合も考えられます。

更には、幽霊話を盛り上げるために
意図的にそんな噂を流す人間も居ると思います。
これは一種のさくら行為です。

そして最後に付け足せば、
ブラザーズの存在を隠蔽する時に
闇政府が幽霊を持ち出したわけですが

おそらくはそんな流れを広めるために
彼らは何らかの”やらせ”をして見せたと思うのです。

グレイによる人体事件の話同様にです。

それはもしかしたら将来予定されている
”プロジェクトブルービーム”のような方法かもしれません。

それを特定の一般市民に幽霊であると誤認させることで
他の一般大衆にも幽霊の存在を強く意識させる。

以前から”ラップ音”は幽霊の出るときの音であるとか
ポルターガイスト現象の一つであるとか言われていますが

あれは私のようなマインドコントロール兵器の被害者であれば
嫌でも体験しているはずです。

電磁波の使用で共鳴共振のような手法で
物質の分子に影響を及ぼす事であのような音を起こす事も出来ますし

他にも手法はいくらでもあります。

幽霊の姿に関してはホログラムのような物で
怪しげな光を造って見せるとかこちらも方法は色々あると思います。

日本でも”お告げ”や”霊魂”に関して
さまざまな関係者が活躍?していますが

その多くは商売絡みの宣伝ではないかと言うのが
TVを冷静に見ていた私の判断でもあります。

悪い事があれば霊の祟り、先祖の祟り、

病気になれば霊障、

家族が暴れると霊に取り付かれた。

いくつかは宗教的な物でも利用されそうですし
霊の存在で稼いでいる人間達も間違いなく存在して居ます。

これらの全てを”霊”ではなくて”想念”と置き換えれば
私は全てを認めても良いのではないかと思っています。

「この社会にうごめく悪しき力も
私達が悪魔といっているような本来実在しない存在も

全ては人間の想念のエネルギーが作り上げた存在でありながら
それは現実の人間に何らかの影響を及ぼす物である。」

私達が精神感応能力を高めて認識できるようになると
もしかしたらそんな結論になるかもしれません。


続く



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P.S.

転生は一瞬から数分のうちにおきる。

それがアダムスキーがブラザーズに聞いた話でした。

ただ、私達が精神だけの存在になった時に
時間の概念の無い空間で暫く滞在する事になるとすれば
そこは霊界と呼ばれる事になるかもしれません。

しかしそれは精神に認識できても
今の時間を生きている私達とは無関係な世界。

そこからお告げがくるわけも無ければ
そこから魂を呼び寄せることも出来るわけがありません。

一方、人間はそのカルマに応じて
転生が振り分けられるのも本当の様です。

更には自らの意思で、迎えるであろう人生を
選択できる場合もあるようです。

イエスキリストやブッタなどの聖人は
皆そんな立場であったようです。

私は霊魂に関しては正直どうでも良いのですが
ブラザーズを隠蔽する流れと霊界の話が無関係ではなかったことからも
取り上げずにいられませんでした。

それに日本でも新興宗教の一部には
神のお告げや霊魂の話がつきものの様で

それで意識を左右される人が出てはいけないと思い
触れたと言うのが本音です。

そんな存在は、昔ながらのイエスやブッタの教えが歪められる事以上に
人々を誤った方向へと導きかねないからです。
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No  258

霊魂と想念VOL1


二つ目の記事です

今日からの記事、霊界と言う精神の修行の場、
霊魂の集まる場所が存在していると認識している方々には
不愉快な話になります。

勿論、私の独断と偏見と捉えてもらってかまいませんし
気分が悪くなるような方は読まないで頂ければと思います。

ただ、この記事は”霊魂”を否定するわけではなくて
その実態を別な捉え方が出来るのではないかと言うことで
取り上げてみました。

アダムスキーによる”想念”の話を取り上げれば
結果的には霊障や幽霊、霊のお告げをすべてを
否定する事になってしまいますので

それに関しての理解も、
並行して求めようと気を使いながら書きました。

それでも恐らくは自分の価値観を否定されたと
気分を害する方も出てくると思いますので

今のうちからその件に関してはご理解を求めたいと思います。

ちなみに私は一般で言われるような霊体験は
結構してきています。

姿を見たこともあります。

それで尚且つその認識に関して
別の認識の仕方があるという可能性に気がついたので
それを紹介したいわけでもあります。

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”うしろの百太郎”、”恐怖新聞”。

私は子供の時から”つのだじろう”の漫画が大好きで
UFOと同様に霊魂にも興味を持っていました。

ノストラダムスやエドガーケーシーの予言にも嵌りましたし
ユリゲラーにも興味津々でした。

それ以外にもCIAとUFO そして宇宙人と
オカルトは網羅していましたし

”UFO”に”宇宙人”に”超能力”に”幽霊”に”予言”となると

もはや、オカルトの”ロイヤルストレートフラッシュ”です。

しかし単なるオカルト好き人間扱いされると困ります。(苦笑)

勿論それらをそっくりそのまま信じてこの歳まで来た訳では在りませんが
兎に角、奇妙な事や不思議な事が大好きでもありました。

オカルト好きなのは生まれつきの資質もあるのでしょうが、
やはり実体験が物を言うと思います。

私は火の玉を三回、幽霊らしきものを三回
そしてUFOらしきものも頻繁に目撃したと言う体験もあります。

自らが体験していれば嫌でも興味を持つ事になると思いますし
それは他人の体験を鵜呑みにしている事とは
事情が違うと思います。

火の玉に関しては子供の時にお寺の墓場で一回
キャンプ場の近くの稚内霊園で肝試しの時に数人と一緒に、
更には友人宅(洗車場)で昼間に一回目撃したのですが

これは大槻教授が言うようなプラズマや、
リンが燃えた事での人魂と呼ばれるものだったと
今では考えています。

UFOらしきものに関しては小学校3年生の時の
矢追純一さんのUFOスペシャルを見るようになる直前に

真昼に頭上で輝いている”星”が
消えてなくなるのを目撃したのが一番最初。

(それ以来数年に一回程度のペースで見かけていました。)


そんな事もあり、
それがどうやらUFOらしいと気がついてからは

矢追純一UFOスペシャルには夢中でしたし
おかげで”グレイ”も脳裏に刻み込まれる事になります。

超能力に関してはユリゲラーで嵌り、
自分もスプーン曲げに挑戦するも出来ずに挫折。

”超能力は存在する”と思いながらも
自分には素質がないらしいと諦めそのうち興味も失せます。

でもユリゲラー氏が生放送で壊れた時計を動かすと言ったので
自分も時計を用意すると本当に動き出したと言う実体験はあります。

20年前の再来日の時には
ユリゲラー氏の書いた封書入りの絵を
当てる事も出来ました。


そして幽霊に関しては、高校生の時に
スキー授業の時に霊園で昼食をしたのがいけなかったのか
帰ってきてから数日間怪しげな気配と姿に悩まされた事がありました。

その後大学時代にも一度
遠くに見えた人影が消えていくのを目撃した事があり、
自分の中では幽霊の存在は絶対に存在するものだと思っても居ました。。

そして人間は死ぬと霊魂に成るのだと言う事も
想像していました。

その認識はやはり、
つのだじろうさんの漫画の影響が強かったのだと思います。

しかし28歳を境に一切奇妙な現象には出会わなくなり
今では幽霊よりもSFに出てくる肉体を持った奇妙な生物
(ゾンビとかバイオハザードの生物)の方が怖いなと考えているぐらいです。

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ブログで幽霊に関して取り上げる気になったのは
アダムスキーの主張との関連で是非、触れたい事が在ったからです。

アダムスキーは霊魂=人間の精神という捉え方ではありますが
その存在自体は認めていると思います。

私達の実態はこの肉体ではなくて精神にこそある。

ブラザーズの教えはまさにそうでしたし
アダムスキーもそう主張していました。

多くの方はその霊魂=精神が実態のないものであると
考えるかと思いますがそうではなくて

それはある種のエネルギーの塊として認識されるものだと思います。

以前読んだ本では、人間が死ぬと”5g”体重が減少するそうです。

それを科学的に説明しようにも
認識すべきものが見つからないわけですから
その”5g”が魂であるかどうかは証明できませんが

おそらくはそれこそが魂の重さではないかと想像していました。

私達は目に見える物質のみを物であると捕らえていて
そうでないものを認識する事は出来ません。

私がよく騒いでいる電磁波にしても存在するものであり
それは無ではないのです。

でもそれを肉眼で認識する事は出来ませんし
その存在を私達は通常は意識する事もありません。

死んだ時に私達は無になると言われますが
では体から抜けて出た”5g”は一体何だったのかという事になります。

それを踏まえて
魂=精神は質量を伴った物質である。

そう考えるのが論理的かと思います。

私達は自分達の知覚できる分子レベルでしか物質を認識できません。

空気と言ってもその中には色んな分子が混合していますが
私達はそれを認識する事も不可能です。

更には私達は分子や原子と言った物質レベルでの
認識基準は持っていますが

ブラザーズに拠れば詳細にはそれ以上に細かい物質と言うものも
存在しているそうです。

そして形態物はすべて、
”エネルギー化された微粒子によって囲まれた一定の容積を持つ空間”
から成り立っているそうです。

それは私達が手に触れて“硬い”とか”触れた”と認識できるものとは限らず
そこに存在していても当然目に見えない知覚できない物質もあるわけで
魂もそのようなものであると想像できます。

そしてもしかしたらその全体の質量を測ると
”5g”なのかもしれません。

私の記憶違いでなければどんなに大きな人間でも
どんなに小さな人間でもその重さはほぼ一定して
”5g”であったという研究者の話でした。。

そしてその”5g”こそが私達の実態であり
精神そのものではないかと思います。

つまり、魂は見えないけれど確実に存在しているものであると言うこと。

そしてそれは物質と言うよりは
エネルギーの塊に近いのでないかと想像できるわけです。

魂は”父なる神”からのエネルギーを受ける場所でもあります。
それゆえに意識が神から離れると電池切れを引き起こすことになる。

そしてこのような事はおそらくは先進国の国家の研究機関は
みな当然のように理解しているのではないでしょうか。

最近はデジタルカメラの普及に伴い
オーブ成る物がよくカメラで捕らえられるようになり
それが人の魂ではないかと言う話を聞く事があります。

詳細を言えばおそらくはあれはプラズマであり
必ずしも魂と結びつける事の出来るものではないと思いますが
ブラズマ自体もエネルギーの塊のようなものでもあります。

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ところで問題はその魂=精神が
死んだ後にどうなるのかと言う話です。

人は死んだら天国に行くか地獄に行くかを判定されて
その後の行き先が決まると、私達は親などから聞かされてきました。

それはクリスチャンに限らず仏教徒であっても同様のはずです。

しかしこの天国と地獄と言う概念は

ブラザーズが私達に宇宙の法則を伝えるために利用された
創作であると私は理解しました。

大体が天国と地獄と言う極端な二分化を考えれば
それが本当に存在して居たとすれば

ぎりぎりの判定で天国に行く人間も居れば
ぎりぎりの判定で地獄に行く人間も居る事になりますし

それを一体どんな基準で判別するのか等、
現実には理不尽に感じる疑問が沢山生じます。。

そしてブラザーズの話によれば
私達が天国と地獄を信じるのは火星人や金星人が
私たちに心の教えに興味を持たせるための話の副産物だと言うことでした。。

天国は金星人や土星人の社会そのものでしたし、

地獄は水星の灼熱の星であると言うイメージから
来ているという話でしたし、


それを天にある天国と区別するためにも
地に埋め込んだイメージにした事で地獄と呼んだと判断すれば
理解できるものもあります。

更に天国のイメージは死後の世界に行ったと言う人間の体験にも
基づいていると思います。

不思議な事に、霊界という存在は、
その人間が持っている知識に左右されるものなのか

日本人であれば川が出てきてそれが三途の川であるという印象を
受ける事になるのですが、

外国の人間が臨死体験をしたと言うときは
それとは異なる映像を見るようです。

つまりは天国に行ったというのはその人間が頭の中で作り上げた
イメージである可能性が高いのです。

そして私達の脳裏に
霊界の存在を実在する物であると言う意識を刻み込んでいるのは
多くの臨死体験者や預言者や霊能者と自称する人間達の存在です。

そのような人間達は、天国を見てきたとか
天国に居る人間と通信したとか
天の神からお告げがあったと触れています。

しかしそれを私達は認識出来ませんし知覚出来ません。
その人間の主張を信じるしか天国や霊界の実態を
認識する手段は無いのです。

そう言えば臨死体験のある丹波哲郎氏は
UFOを霊界と結びつけて考えていたようで
そんな映画まで作っていましたが

少なくともUFOが霊魂や霊界の乗り物ではなくて
現実に物質として存在する事も理解して頂けるかと思います。

アダムスキーの主張するブラザーズは多くの人間に会っていて
現実にはその実在を認識されているのですが、

少なくとも一般市民にとっては未だ認識できていない存在です。

例え、欧米政府の権力者が目の前で目撃していたとしても
彼らと実際に会談をしていたとしても、
一般市民には正式な発表がなかったわけですし

ブラザーズの存在の信憑性は、
一般市民にしてみれば霊魂と同じレベルなのです。

その事情を利用して闇政府の人間達が
UFO情報のミスリードとして作り上げたのが
UFOは霊界の乗り物であると言う説。

ずいぶん多くの人間がそのために暗躍し
一般市民も振り回されたようです。

今ではUFOと霊界の関係は否定できます。

一方では、今現在生きている人間の中では
誰も霊界を正しく知覚した人間など
この社会には存在していないと言うのが事実だと思います。

現に臨死とは言っても、
その体験をしたとされる人間達は現実には死ななかったわけですし、
あの世で修行をして来た人間など現実には存在しても居ないからです。

つまり霊魂と霊界問題を
私達は正しく把握しては居ない可能性が強いと言う事です。

それは噂や情報として入ってくるものばかりであり
それを実証するにも勿論証拠はありません。

私は”5g”の物質として霊魂が存在していると説明しました。

それは現実にこの社会の中でエネルギーのような形で
測定可能な物質として捕らえる事の出来るものとして
存在しているという意味です。

まったく別の次元の別の存在として
それが認識できるのかどうかと言う話はまた別問題です。

四次元や五次元の存在を持ち出して
そこに存在しうるのが霊魂であるとか
そこでしか認識出来ないのが霊魂であると言う話をする人も居ますが

四次元はこの三次元空間に時間の枠を加えた概念であると言う
話もありますし、これも容易には認識できないものであります。

認識できないものが二重にも三重にも重なった理論が
どうして正しいと私達は確信する事が出来るのでしょうか?

今の私達の知っている霊魂の情報に
もっと他の可能性を併せて追求してみたいと思います。

続く

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

ここでも寝言が続きます。


今日は導入ですが、最終的には精神感応の話へと
進んでいくことになります。

そしてこの精神感応こそが私達の精神を進化させる
一番重要な物となってくるらしいことに気がつきました。

具体的に言えば、

自分の”心”は感情やエゴの意思の作用による動きであり、
一方では自分の”精神”は限りなくすべての人間が共通に持っている
宇宙の意識に繋がるものであるということ。

それを理解する事で”心”の動きを抑えるか
心を精神に重ねていく事で私達の意識も自然と高まると言う話なのです。


ただ、そのためには”精神”がさまざまな事象の受容体となっている
事実に気がつかなければならないと言う話です。

私達には第六感ではなくて”触感”の延長として
全身で想念を感じるという能力があるようです。

そしてこれこそが精神感応でありアダムスキーが
テレパシーと呼んでいるものです。

その多くはイメージとして受け止める事になりますし
”声が聞こえる”様なものではありません。

またその件に関しては記事で触れますが
更なる覚醒には絶対に必要な感覚であり

私たち誰もが無意識に使っている能力でもある事も
触れておきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日の記事に関して。。。

霊界を否定したとしても
私は最後の審判のような場があることは否定しません。

カルマの法則と言われるようなものが
現実に転生には大きくかかわってくると言う事が
ブラザーズの話からも認識できますし、

精神=霊魂としてその体験する時間が
人間と同じ様なものであるとは限らないからです。

アダムスキーの言うように転生が一瞬で起きたとしても
その前段階には精神=霊魂は
何らかの時間を体験していてもおかしくはないと思っていますし

その可能性は考えなければならないと思っています。

しかし霊界に関しては今のところ否定的です。
その存在を示す材料が私の知識と整合性を持つものとして
発見できないからです。
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No  262

被害の報告

今日一つ目の記事としておきます。


被害報告です。


私の身近によってきている暗殺者集団が
本領を発揮し始めた気配です。

恐らくは朝鮮部落やカルト狂信者の中の有志連合軍。
もしくはその共通項に居るような人間や
それに依頼を受けた人間でしょうし、

そこに親米の外国人や闇政府の関係者が
混ざり込んでいるのだと想像しています。

少なくとも見かける人間達の風貌的にはそのように見えます。
日本人らしい日本人はあまり見かけません。

元々が闇政府傀儡として生き続けて来てしまったような人間も
大勢いるようですし、やはりGHQの支配時代に
裏ではそのような人間達の活動が始まっていたと言う事だと思います。

そして、私は民族の怒りを買い、宗教組織の怒りを買い
闇政府の怒りを買った人間なのです。

生まれながらの民族の敵もしくは教えの敵でもありましたし
人種差別発言?や宗教批判、さらにはユダヤ批判をしてきた人間でも在ります。

そんな人間達の集合体が私を敵と付け狙っている事だけは
間違いありません。



今朝は朝から苦しめられています。

異物を横隔膜付近に詰めて圧迫して、
一方ではその異物により塞いだ事で
更なる腸への圧迫で息が吸い込み難くなります。

今は物を飲み込む事もし難くなっていますし
これも胃腸への圧力のためだと思います。

すべては呼吸への関与です。

今朝は、早朝目が覚めてその後再び寝るも
息苦しくて目が覚めました。

しかし暫くは動く事が出来ず
息苦しい状態を回復するのに時間がかかりました。。

レム睡眠時に呼吸困難状態に陥らせて来た様で
息苦しい中、結果的には何とか体が動いたために
事なきを得ましたが、

そのままだったら恐らくは
只では済まなかったと思います。

この時も横隔膜の圧迫がありましたし
恐らくは並行して肺への圧迫か
気道などへの圧迫が在ったと思います。

実は大学生時代に頻繁に体験していた状態と同じなのですが
昔はレム睡眠時に呼吸困難で苦しんだ事は
一度や二度ではありませんでした。

そんな事もあり、私は金縛りを非常に警戒していた時代もあります。

結婚後は金縛りに遭う事も殆ど無くなっていたのですが
加害行為に変更があったと言う事だと想像しています。

今から考えるとではありますが、大学生時代から頻繁に
呼吸器への関与である”喘息もどき”を引き起こされて
死にかけた事もありましたし
(二度は知り合いに病院まで搬送されました)

呼吸器への関与もやはり組織的犯罪加害者達の
殺人行為の常套手段となっていたようです。

私を直接狙っているのは
先ずは私を生かしておく事で証拠が残ることを恐れている
組織的犯罪の実行集団の人間達だと思います。


(内部の構成員の思想に関しては
複雑に混ざり合っている可能性もあります)

この近所で言えばアパートの大家とその関係者が先ず挙げられます。

更にはそれに対しての協力者。

組織ぐるみで頻繁に人間が入れ替わりますが
真下の201号に出入りする人間、

202号に出入りしている人間達は
加害者側の組織の人間だと判断しています。

更には305号、
ここも複数の人間達が出入りしています。

多くの部屋に関しては入れ替わり立ち代り
いろんな人間が出入りしていますし

中には私に好意的な関与をしては
どうやら守ってくれている??ような人間達もいるようなのですが
それ以外は加害者側の協力者かと思います。

向かい側の別棟の人間達の中にも
室内からの電磁波増強要員も居るようですし、

マイクロ波が急激に強くなる時は
決まってそんな人間達の自動車がバッテリーを吹かしている時です。

夏休みと言う事で協力しに来る人間もいるようですし
今度はお盆休みになりますのでまた外部から
加害者が増強される可能性も高そうです。

今は頭にも来ていますし
熱中症をも狙っているかと思います。

物を言えなくなる前にせめて犯人達を特定した方が
良いのでしょうが、不特定多数と言うこともありますし

主犯格の関係者達の手がかりだけでも示して置いた方が
良いのでしょうか。。。

やはり胃腸に作り上げた異物が最後には
暗殺手段となる事もわかりました。

これは私が普通の人のように
胃腸の中を食べた物で満たしていないために
(できるだけ空に近い状態を意識しています)
無理やり同様の状態を作り上げたものです。

要するにこれは一般人誰に対してでも使える手段ですし
これが応用されれば

”寝ている間に死んでいた。”


と言う状況が作り上げる事も可能なわけです。

”睡眠時無呼吸症候群のために死んでいた”
状況を意図的に作り上げるわけです。


異物は作り方では心臓にも影響を与えることも出来ますし
無自覚のうちに腸壁に貼り付けられると
電磁波照射が増強されるようなので

胃腸に関しては例え毎日トイレにいけていても
気をつけて貰いたいと思います。

私は殺されることは覚悟していますし
恐れてはいませんが、流石に苦しい思いはしたくないので
一撃で心臓や脳に科学力で関与される方を望んでいますが

どうやらそれでは外傷や証拠が残ってしまうので
できるだけ自然死に見える手法を実行中という事の様です。

異物は薬品でいくらでも作り上げる事もできますし
今現在も腸の中に残っています。

対応するにきりがないのです。

そう言えば最近私が書いている記事は
読む人によっては理解不能でオカルトでしょうが

加害者達がとても嫌がっていることだけは
付け加えておきます。

私は何らかの核心に近いところを突いているという自覚もありますし
闇政府の話の件に関してもオカルト扱いせずに

私の話を是非参考にして
それぞれが分析検証をして行って欲しいです。


死神に囲まれている私は、
いつ死んでもおかしくない状態で在りますので
その点に関しては了承して頂いて

私がブログを更新できなくなった時でも
過去記事を参考に、私の主張を理解していただき

一人でも多くの人間が私達人間のあるべき姿に戻り
本当の意味で救われて欲しいと思います。

これからの時代、人間は二極化していく可能性もあります。

それは神と悪魔によるものと言うよりは
正しい意識の人間と、悪い想念に取り付かれた人間とへの
分化であると想像しています。

(アダムスキーの本で想念の存在について学んだので
それを記事にしました。ぜひ参考にしてください。
今日から四回分の”未完成記事”はすでに予約設定してあります)

私の主張が理解できる方は
忌まわしい想念に取り付かれることなく

人間らしい生き方をして
最後を迎える時まで精神の向上をし続けてくれる事かと思います。

一方、何かの意識に取り付かれた人間、
誤った価値観や思考から回復できない人間達は

これからも誤った意識を持っては
闇政府の人間達に利用され続けるのだと思います。

生活や人間関係で
そうしなければならない人間達も居るのでしょうが

恐れや恐怖、そしてエゴこそが
闇政府の人間達にとっての武器である事を忘れないで欲しいです。


私にとっての理解者である親愛なる一般の方々は
そんな人間達の悪しき想念に影響されることなく
人間らしい意識で最後の最後まで生きて欲しいです。

そしてそんな人間こそが報われると私は確信しています。
(絶対に転生はあります)

私達は安心して残りの人生を生きていきましょう。
例えそれが数日であっても数十年であってもです。


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P.S.

もしも倒れた時の事を考えて。。。

私を延々と守ってくれた方々。
正直その意図は見えませんが

ありがとうございます。

おかげで自分の中に在った疑問を追及して
自分なりの答えを出す事が出来ましたし、

こうやって、”真実の欠片”を皆に示すことも出来ました。

加害者達の証拠となるものを提示すればよいのでしょうが
彼らはこの社会で罰せられなくても

間違いなく精神がその報いを受けると思いますので
放置したほうが良いかと思っています。

ただ、私が倒された時に、
今度は更に別の被害者の元に行くという事になるのであれば
放置しては置けませんが。。。悩みます。
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No  257

理想の社会。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html

本ブログに置いてある必読記事リンク

確かに地球の人口は多すぎなのかもしれません。
でも最初から協力し合おうという意識を持てないで
争ってばかりいる事が問題なのだと思います。

アダムスキーの時代の地球の人口は40億人。
そして太陽系の人口は地球含めて1440億人と話していました。

それが間違いでなければ地球以上に人口過密な星が
存在している事になります。

しかし皆が地球のように星を汚染して暮らしているわけではありません。

それに人口が多すぎると言うのは
闇支配者達の人口削減計画を正当化させるための
常套文句となっていると思います。

多すぎると管理するのが大変だから。。。

そんな意識があるとすれば
結局は管理者目線で物を見ていると言うことになるのでは
無いでしょうか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

先日は火星のピラミッドと地球のピラミッドの話に触れました。

どうやらピラミッドは火星と地球に同様の遺跡であり
しかもピラミッドはオリオンの三ツ星に由来するものらしいと言うこと。

奇妙な話ですが、当時のエジプトでは
オリオンは水平線に見える程度の星座であり
目立つ星ではなかったそうです。

なぜにそんなオリオンの三ツ星が
モチーフとしてピラミッドが作り上げられたのか?

もしかしたら火星と地球にピラミッドを作り上げた人間達は
オリオンと何らかの関係でもあるのでしょうか?

例えば地球と火星を占領する以前に住んでいた星がオリオンであったとか。。

そういえば”グレイ”はオリオングループの宇宙人であると

CIAの機密文書では言われていましたが、グレイを作り上げたのは
実はオリオン由来の火星人だった???

オカルトを言いだすと、どんどんと私の独断と偏見は
膨れ上がっていきます。

掲示板の書き込みで思い出したのですが
ノストラダムスの大予言で一番有名な一節はこれでしたね。


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【第10巻72番】

1999年7の月
空から恐怖の大王が舞い降りてアンゴルモアの大王を甦らせる。
その前後マルスが幸福の名の下に世界を支配するだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

1999年に世界の終わりが来るかもしれないと言われた
その根拠となっていたノストラダムスの大予言の一説です。

アンゴルモアの意味が理解不能で
"モンゴリア"のアナグラムではないかとか
色々噂もありましたし

1999年7月に恐怖の大王がやってきて
地球を滅亡させるという話もありましたが結局はこの時は
目に見えた事態は何も起こる事なく

私が1999年7月に体験したのは
練馬での一時間近くの超集中豪雨(後にゲリラ豪雨の先駆けといわれた
すさまじい土砂降りで一時間足らずで100ミリの降水量を記録)

位のものでしたし、今では皆に忘れられているかと思います。

ここでもマルス(火星)が世界を支配するとあります。

こじつけるつもりは全くありませんが、
雑学だらけの私の中では何やら全てが繋がっていくので
奇妙で仕方がありません。


闇支配政府、その裏のイルミネティー、
恐らくは1万年前の火星の管理支配を目指した人間達の意識と
無関係ではないと思います。

母性がオリオンであれば現火星人ではなくて
その母性だったオリオンに由来する別の人間達かもしれませんが

いずれにしても火星の存在は闇支配者の正体を明かすための
キーワードになっている気がします。

昨日も触れましたが
第三の選択の移住場所として選ばれていたのも火星。

全ては本当に偶然なのでしょうか。。。


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掲示板でなにやら真剣に書き込んでいる面白いコメントを見つけました。

凄まじい勘違いをしている恐らくは自称エリート、
もしくは末端メーソンのコメントだと思います。

若い人でしょうね。

まずは読んでみて頂きたいです。

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19 :本当にあった怖い名無し:2011/08/04(木) 22:07:13.64 ID:ZExBCWyu0

今までの結論として地球上に現存する全ての国家はやはり欠陥だし
時代にそぐわないので地球政府は必要という結論に至った

全ての紛争、戦争の原因である宗教、愛国心、民族主義は撤廃して
家族制度や結婚制度も廃止される必要がある

これからの新時代に必要なのは前者のような旧制度ではなく
環境破壊を食い止めて人類がいがみ合う事なく仲良う人間のみ
地球と云う惑星を共有できる資格があるようになる

旧制度を保持して地球政府の理念に反対する人間は、
人種、財産の有り無を問わず処分の対象になる必要がある

これからの新時代に必要なのは人類全てが仲良くなり道徳を持ち、
地球を共有する地球教と人類はみな家族であり友であるという理念に従って

家族制度、結婚制度は廃止して、国家が子供を育て国家が家族であるという社会になる必要がある
これぞ真の共産主義でありプラウト経済で人類と地球は美しく再生されるだろう

いま目指している新世界秩序は王侯、貴族による主導だから問題であって
これを全ての人類が地球政府の要職に就けるよう是正すれば解決する

全ての国家の軍隊を廃止して銃規制も行い
万が一に紛争が起きる事を想定して収束させるため

新秩序警察軍を創設して取り締まればいい
これで世界は平和になり地球も再生される

引用ここまで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この人間の一番の勘違いは

今のこの凄まじい国家社会を作り上げたのは
それぞれの国の国民ではなくて、
闇政府の人間達であると言う事の認識がないことです。

恐らくは洗脳教育でも受けていて理想を植えつけられる一方で
彼らの実態を一切知らされていない状態で
独自の価値観を作り上げてしまったのでは無いかと想像しています。

世界の国々に関与せず、放置しておけば
その国家や民族に拠っては
どんな素晴らしい社会を作り上げたかも判らないのに、

心穏やかで戦いなど望まない人間達もいたのに関わらず、

世界中のすべての国々に悪影響を与えるよう、
闘争本能を与えるよう、争いごとが消えないよう誘導してきた、

そして国家中枢に傀儡を送り込んでは争いと軍事拡張に誘導してきた
そんな人間達の実態を理解せず、

この今現在のような嘆かわしい世界が出来上がった事は
まるで各国の人間が悪いかのように取り上げては
他人事のような主張をして見せています。

(闇政府のやって来たことを理解していないのでしょうか?)

宗教や、民族主義、愛国心が争いの種になっている事も確かですし
全ての人間が愛し合える国境の無い世界を目指すと言う主張は
ブラザーズにも繋がる物があります。

思想や縄張り意識、選民意識は皆その人間の思考の幅を狭めますし
おまけに敵対者をも作り上げ争いの原因になる事は確かです。

現にブラザーズも勿論そんな意識などとっくの昔に
失っているようですし、だからこそ今のブラザーズの社会があるのです。

しかしその危険な意識を一番持っている人間達こそが
闇政府の人間である事も理解していないようです。

そして私の視線で見ると、この人間の主張は
ブラザーズの社会の中の都合の良い一部をピックアップした

偏った意識の人間の価値観に拠る理想社会に過ぎず
所詮は管理支配を目指す物(支配者層)の視線であるように見えるのです。。

ブラザーズ社会は確かに原始共産主義社会に限りなく近いものがあります。

全ての人間が同じように扱われ、不愉快な思いをさせられる人間もいません。

一方地球での共産主義と言われるものは管理主義社会なのです。

まず市民を管理し監視する人間が存在する。
残りの人間が管理者の下での平等を与えられる。

その時点で既にブラザーズの社会とは似て非なるものである事を
理解して頂きたいです。

私は民主主義・資本主義社会の主張する”自由”と
社会主義社会の主張する”平等”は相反するものであり、
その事を闇支配者達は理解して意図的に利用して来たと思います。

民主主義・自由社会では競争も起きますし、貧富の差も起きれば
個人の権利の主張も激しくなります。

争いは絶えなし平等など存在しません。
でも法の下の”自由”は存在しています。

一方、地球の社会主義の下では何もかもが国家に管理されて
今度は管理者を除いた庶民レベルの”平等”はありますが
管理された社会には自由がありません。

それぞれの長所と短所は対極のイデオロギーとなり
そこに対立が起きる事になる。

それが冷戦と言う形で利用されていた事は
皆が理解してくれているかと思います。

両方の対立する意識は
闇政府によって作られたイデオロギーなのです。

勿論、偏った社会において自由と平等が同時に実現する事はありません。

そして以前書いた記事でも触れましたが
”自由”と”平等”の両方を同時に実現するためには
私達がその精神性を高めるしか方法は無いのです。

”自由”を認めても意識が高ければ競争も争いも起きませんし、
意識が高い人間であれば誰もに思いやりを持つ事ができますし、
そこには平等意識も生まれるのです。

道徳が高ければ自由であっても他人に危害を加える事もありません。

私が以前から頭に想定していた
その理想の社会こそがブラザーズの社会。

誰もが平等で自由でありながら
争いごともなく皆が平和に暮らしている社会なのです。


http://yaplog.jp/uruseiblog/archive/97

資本主義と社会主義
(凍結されたFC2の最初のブログ時代に書いた記事ですが
参考に読んでみてください)

しかしながら地球の支配者達が作り上げようとしていた社会は
それとは反対の流れを進んでいるように見えました。

それは競争もありそして管理された社会。

つまりは自由主義・民主主義社会と
社会主義社会の欠点を併せ持つ最悪の形態をもった社会にです。

見せ掛けは皆が自由で平等であると装ったとしても
現にそこには、支配者が居ます。

そして誰もがその意思を尊重されるのではなくて
管理者の尺度による価値観に従う人間こそが
そこでの居住権を持つ事にもなります。

引用した記事のような世界では
まず特定の人間が居住合格者として選ばれる事になりますし
そのための人間の選別と淘汰が存在する事になります。

つまり宇宙の法則の大前提である
”個々の人間の存在は自分と同じ神の分身として尊いものである”
と言う意識がそこには存在しては居ないのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
支配者目線で物を考える事がいけないとは言えません。

それは生まれ育った環境が個人に対して与えた影響ですし
不完全な私達の社会の悪影響でもあるからです。

しかし、宇宙の法則を正しく理解するためには
全ての人間がまったく平等であり

(個人的に慕われたり
その知識ゆえに特別に扱われるのは仕方がないと思います)

その人間関係には上下関係など無いと言う事を
私達は理解しなければならないのです。

ブラザーズの世界では労働はその労働の種類に関わらず
皆が同じように尊敬されていると言いますし
勝ち組も負け組みも存在しては居ません。

皆が冷静に考えれば理解出来るであろう事実。

この社会は色んな労働をしている人間が居るからこそ成り立つと言う現実。

個々の人間の様々な種類の労働が全体が一つの社会を形成していて

どれか欠けても今の社会は成り立たないと考えれば
皆が同様に尊敬しあうべきであると言う意識にもなると思います。

ブラザーズ社会では地球の様に、肉体労働者階級が低く扱われたり
医師や弁護士や議員がふんぞり返るような事は在りえません。

それ以前に病や争いごとの無いブラザーズの社会では
弁護士や医者は廃業する事になります。

お金などありませんから企業が利益を生む事もなく
当然、会計士も税理士も要りません。

”士”族が揃って失業してしまうと言うブラザーズの世界は
地球とは正反対の意識を持っていると言っても
過言ではないわけです。

そして考えてみれば地球の中の社会的弱者にとっては
天国のような世界でもあります。

だからこそ権力者達は、お金に物を言わせているような人間達は
そんな人間達との交流を望まなかった。

ブラザーズの存在が封印されているのは、
そんな理由に由来する話なのです。(後は闇政府の世界支配のため)

闇政府や地球の権力者たちはブラザーズの心遣いを無視し
私たち一般市民が永遠の命を得る機会を意図的に
捨て去ってしまいました。

だから、私達地球の一般市民は
これからも再び生まれてきたいと思えば
ブラザーズのような社会で暮らしたいと願えば、

ブラザーズの知らせてくれた、そして闇政府や支配者層の人間達の隠蔽した
”神の法則”に則った人間として、そのあるべき生き方を理解し、
それに従って精神の向上を図っていかなければなりません。

イエスキリストが
「金持ちが天国の門をくぐるのは、らくだが針の穴を通るよりも難しい」
と話していたのは

”金持ちはその権力と資本力に慣れ親しんで居るために
その全てを捨ててまで意識を変えようと言う人間など
恐らくは居ないだろう”

と言う事の例えだと思います。

現に闇支配者達はその通りにブラザーズの存在を隠蔽し
アダムスキーを陥れました。

全ては自分達の権力と社会的地位とお金の価値を守るためなのです。

そして今ではそんな闇社会の人間達の
傀儡となった人間達だけが社会でも権力を持っていたり
企業でも成功していたりしているのも事実です。

彼らは恐らくはブラザーズの教えを知り、それが真実であると認識しても
自分達の今まで作り上げてきた価値観を捨てきれなかったのです。

そして彼らの多くはその財産と共に
棺おけの中で精神まで焼かれる事になるのだと思います。

一方では、権力や金と縁がなくても、
今度は貧しいが故に、生きるために
その精神を曲げてしまっている人間達も居ます。

気の毒なのはこちらのほうで
この社会で苦労をしながらも、本当の天国、

神の法則に乗っ取ったブラザーズの社会を見る事も無く
このまま魂ごと消えてしまう事になるわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は弱者の視点でこの社会を見つめている人間です。

自分が弱者であり貧乏人であった期間が人生の多くを占めるために
そんな意識を持っているのかもしれない事も自覚しています。
(元々が金に拘らない人間でしたし、物欲もそれほどありませんでした)。

そして視線は底辺から始まって全ての人間に対して向きます。
意識は末端の人間に対しても権力者に対しても同じものであり
大統領相手でも臆しませんが、一般市民相手でも威張りはしません。

私の様な人間は、金や権力を持っている人間達には
”僻んでいる”と言われても仕方がないと思います。

しかし世の中は確かにおかしくなっているのです。

例えば、私達の直面している現実社会は
必ずしも実力社会ではありません。

親の経済力が子供に遺伝し
親の血が子供に影響を与える事もあります。

しかし、そんな風潮が全て無くなり、
特定のイデオロギーや民族や意識の人間が優遇されるような
そんな誤った風潮のすべて排除され

皆が本当の意味での平等に目覚めれば
この社会からも貨幣と戦争は消えて無くなると思います。

私達が目指すべき社会は平等社会であります。

そしてそのための視線は管理者の物ではなくて
末端の人間の視線に寄るべきだと思います。

自分を特別な存在であると考える事の無い
本当の平等の意味を理解できる視線だからです。。

そしてそれはブラザーズの言っていた
人のエゴを排除している意識でもあると思います。


争いも戦争もなく、誰もが飢える事無く、
皆が協力しあって暮らしていて

環境は自然や植物と共生し、人々の顔には笑顔が絶えない。。

死や病の恐怖に怯える事無く長寿で、

犯罪も無いので玄関に鍵などかける必要も無く、

子供はどこにでも親の付き添い無くても出かける事も出来る。。

生産は利益を目的とするわけでないので、
人々は労働に負われる事無く
誰もが心のゆとりを持って暮らすことも出来る。

そこでは警察など必要なくなりますし、
病院も裁判所も存在しません。

そんな社会こそが人間として生きていくための
理想社会だと思いませんか?

そしてそれはそのままブラザーズの暮らしている
神の法則に則った社会であります。

意識が違えば理想も異なるのでしょうが
その異なった意識が人間として持つべき正しいものなのかどうかが
問題なのではないでしょうか。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


国家が子供を管理すると言うのは
子供を親や親族の愛情から切り離し同じ環境で同じ教育を施す事で
人間をロボットのごとく味気ない人間にしてしまう結果にも繋がります。

ブラザーズの世界では子供は親だけでなくて
全ての大人から愛され、たっぷりの愛情を受けて育つそうです。

そんな環境で暮らす事で他人への思いやりも愛情もたっぷりの
心穏やかな人間へと成長する事にもなります。

私達人間は牧場で管理される動物や
物を製造するロボットではないのです。

皆が自分の意思を持って生きているのですし
誰もが個性を持っています。

その意思や個性を重視し、教育や労働にもそれを生かす社会である
宇宙の法則に乗っ取った社会と

無機的で味気ないロボットを作りあげる社会の
どちらを私達は選ぶのでしょうかと言うことです。


ブラザースの千年王国と、闇支配者達の統一政府
どちらが人間のために存在するのかは一目瞭然では
ないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーー
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No  256

覚醒の時

昨日の私の壮大な寝言に何かを感じてくれた方はいるでしょうか。

勿論私は本気で言っていますが
目に見える事や検証できる事でなければ信じない方にしてみれば
理解しがたいオカルトだろうと思いますが

ここでは私の独断と偏見満載で行く予定ですから
そのつもりで読んでやってください。

本ブログの記事の様に、
何かに信憑性を持たせるために、一つ一つを小さく積み上げている
余裕は今はないと思っています。

できるだけオカルトにならないように気をつけながらも
スピードアップしてしまいましたので
戸惑っている方もいるかと思いますが、

昔の記事の中にも私の価値観はちりばめていますし
整合性は保っているつもりでもあります。


今日は最初から最後まで寝言です。

理解者と精神話に興味のある方が読んでいただければと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

意識の向いている方向は人によって異なります。


例えば実社会にばかり目が向かい、
政治や経済に一切無関心な人が居ます。

政治や経済には興味があっても、
一般常識以外の範囲外のものは受け付けない人も居ます。

更にはオカルトが好きでそちらにばかり目が行く人も居ます。


科学や機械にばかり目を向けている方も居ます。


勿論、中には色々な分野に興味を持っていて
尚且つ常に知識を取得しているという方も居ます。

ブラザーズも未だに勉強中だと言うことです。

正しく言えば、知識の取得と精神の向上、
それこそがブラザーズの生きる目的となっているそうです。

とても旺盛な好奇心が彼らの更なる精神の進化を支えている。

そう考えれば地球の私達の中でも
多くの知識を取得するよう努めている人間

色んな事に興味を持って生きている人間ほど
精神の発達が期待できると言う事かもしれません。

そして彼らの思考は自分で物事を判断する事に始まります。

自ら吸収した知識、体験した事象が彼らを成長させるのです。


残念ながら私達の多くにはそれは実践出来ていません。


多くの方は、与えられた知識が自分の常識範囲の事であれば盲目に信じてしまい
自分で検証しようとはしませんし、
新たな知識を自ら求めようとする人間も少ないと思います。

更には、それをする余裕を持たないよう厳しい生活環境へと誘導され
与えられる情報も嘘で塗り固められ
今ではその思考能力さえ奪われようとしているのです。

最初から準備してある物を与えられ
それを正しいと教えられるようなものに関しては
全てが私たちの独自の思考の機会を奪っている事にもなります。

学校教育もそうですし、一般常識、組織の教え
みな同様の弊害を持っていると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それでも未だに地球の中には多くの覚醒者、
若しくはそれに順ずる人間が増え続けているようです。

私が一時想像していたのは、
”ブラザーズ”のような人間達の地球への転生です。

ケネディー大統領の死、ヨハネス23世の死、
しかも地球の大気圏から締め出された形のブラザーズにとって

今後、地球に影響を及ぼそうとすれば
地球に残された数少ないブラザーズの存在に依存するか

地球の一般市民に彼らの能力を使用して思念を送り込み続けるか

他に可能性があるとすれば、
地球に対しての転生者を募る事ではなかったのだろうかと
想像したわけです。

つまり地球の代表者達がその意識を変えてくれないのなら、
そして一般市民にその事を伝えてくれないのであれば、
今度は地球人を市民レベルから変革してしまうしかない。

彼らはそんな事を考えたのではないでしょうか。

そして、もしかしたら大量のブラザーズがこの地球の中に
転生者として送り込まれた。

そしてそんな人間達が今この地球の中で
地道に意識を目覚めさせている。

そんな寝言を考えていました。

しかしながら現実にそんな兆候はあるのです。

私には前世の記憶はありませんが、
最近は多くの若者が前世の記憶を持って生まれて来ていると言う話もあります。

”インディゴチルドレン”とか呼ばれている不思議な人間達は
もしかしたらブラザーズの地球への転生した意識の持ち主ではないのか?

そんな気がするわけです。

そしてブラザーズにしても、
聖人を送り込んで宗教を語らせるような段階は
とっくの昔に過ぎてしまっていると思います。

地球最大の影響力を持つキリスト教を利用したファティマの予言ですら
地球に住む人間の意識を変える事は出来ませんでした。

更に地球上の宗教はすでにある程度勢力図を固めてしまい
一方では小さな宗教が乱立し

これではイエスやブッタが転生でもして見せない限り
人々は心を変える事も無いでしょう。

となれば宗教を利用して人間を変える事は諦めて
今度は元々が宇宙の法則を理解できる人間を送り込み
その人間の社会への影響を強めて行こうと考えたのではないでしょうか。

(実は地球での転生は記憶を失いがちで尚且つ環境に染まりやすく
ミイラ取りがミイラになりかねないそうです)

そして、今ブラザーズに出来る事は、
そんな人間達が自分の使命に気が付いて

宇宙の法則に則った生き方を始め、
尚且つこの地球に良い意味での影響を及ぼすために協力する事。

つまりは覚醒を助けるような協力を外部からし続ける事だと思います。
(死んでいった肉親が転生先で親族に想念を送っている可能性もあります)

もしかしたらアセンションと言うような話は
元々はそんなところから来ているのかもしれませんし、

だとすれば今は既に宇宙意識に覚醒したような人間達が
この地球上には大勢存在している事にもなりそうです。

そして恐らくはブラザーズの意識は特定の周波数の想念として
地上へと届けられているのではないのか??

そんな意識を受け取る事ができる人間が目覚め覚醒し
宇宙意識へと変貌していく。

オカルトに嵌る人やアセンションに嵌る人の中にも
きっとそんな意識を持った人間が多いのではないでしょうか。

更に、そんな人間が実は世界中にばらばらではなくて
特定の地域にまとめて転生しているような事があったとしたら。。

私はチベット人や日本人が闇政府の目の敵にされているのは
単なる偶然では無い様な気がするのです。

(日本人というよりは日本で生まれた人間と言うべきかもしれませんが)

まず、チベット族は元々が仏教に則った生き方をしている
精神の高い人間が多い人達です。

そして日本は島国と言う事もありますし軍隊も放棄しました。
”表立って”は他国の侵略の危険性も見えませんし
元々が道徳性の高い民族です。

転生先には打ってつけだと思うのです。

勿論今ではチベットは弾圧されていますし
日本も酷い目にあっています。

日本を沈没させろと言っている人間達が居る、
日本人は皆殺しだと嘯く人間も居る。

しかしチベットや日本が目の敵にされればされるほど
”人格神”同士の争いが地球で続いているような
そんな錯覚を覚えるわけです。

日本人やチベット人に関してはYAP遺伝子の件もありますし
その体が何らかの資質を引いて生まれて来ている可能性もあります。

(そして私の主張では本当の”ヘブライの民”の末裔は
この日本にこそ多くいるはずです。しかもそのうち10支族は
”聖書の神”に見切りをつけた人間たちでもあります)

アシュケナージユダヤ人が高い知能を持っているのと同様にです。

そしてもしも彼らが古代の”神”の意識を未だに引き継いで
生きているとしたら、
その目的は本当に優秀な人類の選択と
そうでない人間の淘汰・管理支配かもしれません。

彼らの目的を果たすために邪魔な存在は
ブラザースの意識を持つような人間。

だからこそ、そんな人間達が意図的に優先して淘汰されている。。

勿論、末端の傀儡達はそんな事も知らずに
自分達の与えられた命令や自分達の目的のために動いているのですが
結果的にはそんな意図を代理で実行しているのではないでしょうか

だとしたら今の私達には表立って出来る事は少ない。。

相手は世界の支配者層で全てを掌握しているし
権力も経済力も情報能力も優れています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間が成長をするのは苦境に立った時かもしれません。


それは虐めを受ける事かもしれませんし、

迫害を受ける事かもしれません。

更には貧困や飢餓に苦しんだ事かもしれません。

目的を果たせずに挫折した時かもしれません。

そして時にはそれを受け続ける事で
精神は歪んでしまう事もあります。
(私がその傾向があります)

私達は決して強い存在ではないからです。

でも、もしもそれを乗り越える事が出来て
そこでエゴに踊らされる事無く
宇宙の法則なる人間のあるべき意識へと辿り着く事が出来たなら。。

きっと私達は大きく成長する事も出来るのでしょうね。


ルカ伝6章20節

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
貧しいものは幸いです。神の国はあなた方のものです。
今飢えている者は幸いです、あなた方はやがて飽く事が出来るからです。

今泣いている者は幸いです。あなた方は今に笑うようになります。

人々があなたを憎む時、また、あなた方を除名し辱め
あなた方の名をあしざまに貶す時、あなた方は幸いです。

その日には喜びなさい、躍り上がって喜びなさい、
天ではあなた方の報いは大きいからです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イエスキリストは不遇な立場に居る人間を取り上げて
このように語っていました。

つまりは今現在、その様な不遇な目に遭っていると言う事は
そのまま精神を高めるための機会となるのだと言う
ブラザーズの考え方を示して見せたのだと思います。

心が満たされ続けていれば
私達はそこに精神の変化を感じる事もありません。

心が満たされないからこそ満たされた時の喜びも大きい。

勿論延々と心が満たされる事のない時には
私の様に、社会に不満を感じたり、他人を妬んだり、
その意識が良くない方向へと進んでしまいそうになる事もあると思います。

しかし満たされない気持ちや悲しい気持ちは
実はそのまま社会への疑問を持ったり、
物事を自分の意識で考える機会にもなりますし

(私のように満たされていない人ほど政治経済や
心の問題に興味を持つ人間が多く、
”金持ちは喧嘩せず”と言うのが実情だと思います)

それがきっかけで意識を変える人だっていると思います。

イエスキリストは
そんな機会はそのまま人間の精神を高める良いチャンスであり
宇宙の法則に目覚める良き機会になると言っているのだと思います。


虐め問題を例に考えてみると

まず、多くの人間は虐めを見つけてもそれを放置するか
それに加担するそうです。

止める事で自分が目立つ事、矢面に立つ事を
嫌うという傾向もあるのでしょうが、

加担しないと今度は自分が苛められる事になるから
止むを得ないと考える方も居るかもしれません。

しかしその人は、
その時に人として正しい行為を実行せずそれを避け
自分が苦しまない道を選んだ事になります。。

人間として楽な道を選んだと言う事です。

その態度には自己愛(エゴ)はありますが道徳心はありません。

勿論、大勢で他人を甚振る様な行為をする人間達は
精神を高めるわけもありません。

そして苛められていた本人はその時は
激しく苦しむでしょうが

その経験は精神に深く刻まれて
成長するきっかけと成るのだと
イエスキリストは言って居たのではないでしょうか。

その意味では、世界中には大勢
大きく成長する可能性の高い人間が
存在している事になります。

飢餓で苦しんでいる人間は世界中に大勢居ます。
民族虐待を受けているような人間達もいます。

今の世界では組織的犯罪や闇政府の手による人間淘汰によって
苦しんでいるような人間だって居ます。

日本人だって、裕福な世界に暮らしては居ますが
現実には年間3万人もの自殺者を生み出すような
苛酷環境と現実には隣り合わせなのです。

そんな人間達が目覚めて宇宙の法則に則って生きれば
”神の国”である他の星での転生も、ぐっと近づく事になると思います。

一方その法則で生きる事となった人間は
今度はその法則をどう活かしていけば良いのでしょうね。。

ブラザーズが知らせてくれた、この地球規模の変動と言う危機
そしてその事を私達地球人の殆どが知らずに暮らしていると言う実態。

更には大規模な戦争や地球人の暴走が
この地球にとっては自殺行為になると言う事実。

例え地球の周期変動の結果生き長らえたとしても
更に今度は近い将来、太陽系の崩壊が待っていると言う
とても絶望的な事実。

それを踏まえた時に、
私達は今一体何をするべきなのかと言う事が
一番の問題だと思います。

私は地球規模での意識の改善で、
私達の”人格神”であり”天使”でもある人間達に
手を差し伸べてもらう事を期待しているのですが

正直今のこの環境ではそれは不可能に見えます。

アジア一つとってもあちこちから聞こえてくるのは
国同士の争いや戦争になりそうな、きな臭い話ばかりです。

人々の争いは闇政府の誘導が原因であるとしても
決して止みそうにもありません。

そして地球が変わらない限り
ブラザーズが救いの手を伸ばしてくれる事も有り得ません。

(勘違いして欲しくないのは、
どこかのアセンション精神論サイトのように

”目覚めた人間は宇宙人に助けてもらえる”
などと言った話は有り得ません。

地球が滅ぶ時は覚醒していようが悪事を働いていようが皆一緒に滅ぶのです。
その後どうなるかは本人の意識しだいと言う事になるのでしょうが)

その後、多くの精神が別の星で生まれ変わると言う保障も当然ありません。
それを最後に私達の殆どが消える可能性だってあります。

ブラザーズは非常に少数の人間だけが新しい星に
転生すると語っていたようです【アダムスキー論説集】


太陽系の全てが崩壊したときにはそれも長い時間をかけて
原子レベル、もしかしたら更に細かいレベルにまで分解されて
新しい太陽系などの材料になるとアダムスキーは話していました。

人の精神を構成する物質も
その時は勿論粉々になり記憶だって存在自体も全て失われる事になる
と言う説明のようです)

今自分の身近で暮らしている仲間達、
そして自分の親族や友人や愛すべき多くの人間達の精神が

そのまま消えて無くなる事を考えると
私達は愛するものを失わないためにも
地球規模で救済されるそんな方法をこそ考えるべきだと思うのです。

かと言って私達には広報手段もなければ
闇政府からの妨害もあると思います。

私と同じ意識の人間が直接会って結束をする事は
まず不可能だと思います。

(私は組織的犯罪被害者としての立場で
それを実感させられました)

しかし人間の想念は電波と同様に特定の周波数を持って
脳から発され続けているのだとアダムスキーは説明していました

出来るものならば、私達は自分の意識を想念という形で
地球中に撒き散らす事が有効では無いかと想像しています。

隣の人間をつついては
「宇宙の法則を知ってください」
と言っても誰もそんな寝言には耳を貸してはくれないと思います。

最後は本人が気が付くのを待つしかないかもしれません。。

私達には目に見えない共通の意識のようなものが存在しています。

それが理解できる方は恐らくは精神感応(テレパシー)が
発達しかけているのではないかと想像しています。

アダムスキーは人間同士が理解しあうためにも
それが一番大切である事を身近な人間に語り、
その中の数人は訓練によってその能力を有していたようです。

どうせ組織を組んでも妨害されるわけですし
今でも私達が目覚める事を闇政府は妨害し続けているのですから

それに対抗するには如何に人間の意識が
他人に強い影響を与えるかと言う事を
信じて実践するしかないと思います。

オカルトじみた結論になりましたが

まずは目覚めて頂いて、
そして強い意識で多くの人間達が目を覚ますための協力を
していけたら良いかと思います。

そのためにも自分達も精神を高めていかなければならない。
今こそ一日一日が大切な時かと思います。

そして今こそ覚醒の時です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

今の社会では間接的であっても殆どの人間が
どこかの組織や宗教の影響を受けていると思います。

そんな人間達の協力なしに宇宙の法則・神の法則は
広がることもありません。

どんな組織に属していてもどんな宗教を信仰していても
構いませんので是非賛同してくれる物が在る方は
私と共にブラザーズの意識を学んでいきませんか。


兎に角今は知識を入れて何が正しのかを認識する事。
そして納得したらその視線で世の中を見回してみること。

そして正しいと思った事を実践していくのです。





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No  253

宇宙人とエイリアンと地球人 神と天使と悪魔の正体は。



今、HAARP磁力系の動きが凄まじい物となっています。


http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


太陽が磁極の逆転を起こして数十年間。

ブラザーズは近い未来の太陽系の変動と滅亡を
告げているのですし、

太陽の変動が地球に大きな影響を与えているのは確かな様です。

しかし、どうやら勘違いして居る人間達がいて
HAARPを磁力計測器だと思っているようで

この波を太陽の変動を観測したものであると凄まじい勘違いをしている、
もしくは一般市民をミスリードをしているようです。

実態はと言えば太陽の異常による気象変動に便乗して
電磁波兵器で地球に更なる関与をしている人間が居ると言う事。

その関与が太陽の地球への影響を相殺するようなものであれば
問題は無いのでしょうが、

私が想像しているのは地球への影響としての
相乗効果を与えかねないと言う可能性です。

地球が数十年前に26000年の一番長い周期を終えた事で
その変動期にある事を知っていて、

しかも地球が今、太陽の影響を受けては変動しているという
実態を知っていて、尚且つ地球に関与すると言う事は
意図的に地球の滅亡が早まるように誘導しているようなものです。

もしかしたら、地球の滅亡がやってくると
自分達は神に救われると
本気で考えているような人間達の関与かもしれませんし

単に何も知らずに地球を支配できると勘違いしている人間達の
暴走かもしれませんし、

自分達はその災難から逃れられるからと
開き直っている人間の心無い関与かもしれません。

いずれにしても私達一般人は今起こっている事の真の意味を
正しく知らなければならないと思います。

せめてここを見てくれている人間だけでも
自分が、今地球が置かれている状況を正しく認識して
色んな意味での心の準備をして欲しいと思います。

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私の記事”宇宙への招待”で紹介した
火星のスフィンクスのような人面石と
ピラミッド群の話を覚えていますでしょうか。

闇政府のトップの集まりイルミナティーは
エジプトのピラミッドの上で儀式をする事があるそうです。。。

ピラミッドとスフィンクスは火星と地球に共通の文明かもしれない。

そして地球の一部民族を管理支配していたのは
火星の人間であり、その文化。。

何かとても意味深でありますね。。

”闇政府の裏の支配者はレプタリアン”などと言う話こそが隠れ蓑で、
実は支配者達は皆、異星人(火星人とか)だった。

こちらの方が大いに在りそうですよね。

元々の火星人の目的は地球支配。

それを延々と狙い続けてそれを今実現しようとしている人間達が
地球に残留し続けている。。

第三の選択で火星移住の話が出たのは
まだ火星にはコネがあるから。。

実は真実がそんな所に在ったとしても私はまったく驚きませんし
レプタリアンなどよりも余程在り得る話だと思います。

あとは、ブルービームが実行されたとして
本当のエイリアン艦隊がやって来る事が在ったとしたら

それはやはり遺伝子工学で作り上げられ
マインドコントロールまで施された生物である可能性が高いと言うこと。

闇支配者達の多くは、
常に表に出る事なく隠れ続けて来た人間達ですから
当然、最後の最後までその実態を隠し続ける事になるのではないでしょうか。

イルミナティーのトップはドルイドとか占い師であると言う噂があるようですが
実は真実は私の主張に近いところにあるのかもしれませんよ。。。

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前回の記事で、
”宗教の実態”と”地獄の概念の実態”が私達に明かされました。

引用した記述の全てが、
もしもアダムスキーの創作であったとしたら
とても凄まじい想像力です。

それは、現実の地球の宗教や地獄の実態を
見事に説明しているばかりでなく、

地球に対して太陽系の惑星の住人達が関与していた事実、
更には何故に地球には神が乱立して居たのかをも、全て説明出来るからです。

私達地球人にとっての神、”人格神”は宇宙人だったわけです。

それもエイリアンではなくて私達と同じ姿をした人間です
(奇妙な生物を火星人や水星人や木星人が作り上げて
神と思い込ませた可能性は否定しません)

ブラザーズによればムー大陸やアトランティス大陸の存在も
全て実在していたものであり真実だと言います。

そして彼らの話によれば、不運な事にこの地球は、
文明の発展と崩壊を頻繁に繰り返す事になったようです。

その原因の一つは間違いなく天変地異、
そして地球人の大好きな戦争のためだったそうです。

そのために地球では、多くの古代遺跡の中にも見られるような
高度な文明が発展しては崩壊したので
他の惑星のような水準までの進歩は望めなかったと言います。

進化論で、ネアンデルタール人やクロマニヨン人が取り上げられる
はるか以前からこの地球には人間が居たそうです。

現に人類が発生したと言われる年代よりも
はるか以前の地層から多くの人工物が見つかっていますし

地球の歴史が私達が学んで来た物とは大きく異なる事も
最近は暗黙の了解となっている気配もあります。

掲示板で見かけた事がある方も居るかと思いますが、
ブラザーズの話では地球に一番最初に住みだしたのは
トリテニア人と言われる人間達だったそうです。

それは地球古代からの伝説の中では
トリトンとして語られている人間達だと言います。

彼らは科学者の集団で、今の地球人とは異なり高い精神性を持っていて
とても素晴らしい科学力を持った人間達だった。

そして彼らは善と悪の概念も持って居なかったそうです。

そんな人間が私達の直接の祖先だったなら
恐らくはとっくの昔に地球人は宇宙へ飛び出して行っています。

では何故にそれが実現していないのでしょうか。

彼らの話によれば太陽系で人が住める環境になるのが
一番遅れたのが地球であったと言います。

その環境が整った事でやって来たトリテニア人でしたが
今度は地球の大気状態を嫌って、去っていったと言います。

(ノアの箱舟の洪水伝説は、その厚い雲が殆ど雨になって降り注いだための
災害だったそうです。

その結果、雲が減り紫外線等の宇宙線が多く入り込むようになったこと。
それによって人間の寿命が大幅に短くなったそうです)

次に地球に入ってきた人間達は別の惑星から来た好戦的な人間達で
地球や火星はその人間達の前線基地になったそうです。

その後火星はそれなりの進歩を遂げたそうですが
地球に関してはその時の悪影響を残している所為もあるのか

更には太陽系の中で一番進歩の遅れた星と言う事で
太陽系の他の惑星で生まれたエゴの強い人間達の
流刑地にもされたそうで、

そんな人間の意識や血統が強いがゆえに精神の発展も遅れ、
何よりもその好戦的な性格が災いとなって
発展と滅亡を繰り返したと言う事なのでしょうね。

しかも地球には前回説明したように
火星中心とした人間たちの支配管理もありました。

そんな事も今現在も影響を及ぼしている可能性があります。

その血を意識して生きている人間達、

もしくはそんな人間達の言いつけを忠実に守る人間が
未だに存在していたら。。ではありますが。。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文明が崩壊する度に、原始的な文化から再び発展しなおす事になる。

同じ太陽系の他の惑星の人間達は、
それぞれが様々な意識を持ってこの地球を見つめていたわけです。

アトランティス文明、ムー文明と言った大きな文明が崩壊した状態の
未開の地に彼らが降り立てば、神でも天使にも王にでもなれます。

実験だって遣りたい放題です。

しかし一方では、地球人の文明の発展を真摯に願って
協力し続けようとする人間達もいました。

そんないくつもの介入が
地球文明を複雑に発展させて行ったようです。

例えばの話ですが、

同じ地球人でもインドで土星人の教えを受けて文明を発展した人間と
エジプトや中東で火星人の教えを受けて暮らした人間では

意識も違えば、価値観も、その文化もそして宗教まで
異なる事になるわけです。

太陽系の人間達が地球人に対して宗教を利用したのは
勿論、一つには”神の法則”にめざめその意識で
文明を発展して欲しいと願ったため、

一つには、自らが王や神となるためにも
彼らを管理支配するためです。

それぞれ関与している人間によって、
その目的は違ったのだと思います。

ただ、そんな関与の副産物がその後の地球上では
延々と人間に影響を及ぼし続ける事になります。

更には、もしかしたらそんな人間たちの末裔が延々と地球に影響を
与え続けてきた。。そんな可能性もあるのです。

今現在では火星も木星も水星も
地球に対しての意識を変えたと言いますし

おそらくは、その後に地球を支援するために作られた彼らブラザーズも、
地球に関しては地球人に原則任せる事にする
と言う決定をするに至った後は

地球人の成り行きを見つめながら、
地球人の意識や、宇宙の法則としての宗教の教えが誤った方向へ進む度に
”神の法則”を教え直しに救世主や聖人を送り込む事になった。

そして中には未だに地球人に対して関与を続ける
心無い同胞(太陽系の人間)が居て

その暴走を止めるためにも、地球の中に地球人として入り込んでは
地球の正常な発展を見つめている。。

つまり私達が宗教の中で”神”とか”悪魔”と呼んでいた人格を持った存在は
私たちと同じ太陽系の人間達だったという事になります。

金星人の様に、
”地球人に対しての関与”を良くない事だと看做す人間達にしてみれば、
火星人達の地球人への関与を咎め

自分達の地球人への教えの中に”悪魔”と言う存在として
そのイメージを植え付けた事もあったのでしょう。
(一方では火星人達は土星を悪魔の星としたのですし)

一方、火星人達は地球の管理支配を望んでいたわけですから
自分達を”神”であると主張しては地球市民に
服従を求めたかもしれません。

地獄と言う概念は、金星人達によっては
”私達が父なる神の教えに背いた時の罰の恐怖の対象”として与えられ


火星人達によっては、
”自分達の言うことを聞かない人間への罰”
として地球人に与えられる事になったのだと思います。

良くも悪くも全ては彼らなりに地球人の事を思っての行動であり?
彼らの存在こそが私達の未来の姿だと言う事になりそうです。

(勿論、地球が崩壊しなければの話です)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
前回の記事で引用した内容の一部を抜粋します。

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--------------------------------------------------

実際には地獄というのは
人間が生命の法則(宇宙の法則)に反して生きる事によって
作り出す物を意味するのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

右の偽りの教えが人間に伝えられて以来、
ずっと創造主と悪魔の戦いが(地球人の社会では)続いています。
これはまた、大昔に地球人を裏切った”堕落天使”の意味でもあります。
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-------------------------------------------------------------

つまり、地獄も悪魔も彼らが私達の意識を良い方向へと
もしくは彼らの支配にとって都合の良い方向へと
導こうとするために創作された概念であり、

それがそのまま延々と私達の中で恐怖の象徴として残され
今ではその概念が時には宗教で人間管理に利用されながらも
一方では私達の意識に生き続けて居ると言う事です。

しかし、ここで書かれているように
地獄も天国もそれを作り上げるのは人間なのです。

それは神に与えられるものではなく、
罰として送り込まれる場所でもなく

私達の意識の進むべき方向により
この現実世界に具現化するものである。

ブラザーズのマスターがこの部分を語ったのか
アダムスキーが自分の判断で述べたのかは判りませんが
まさにその通りだと思います。

私達はその気になれば、この社会を天国にも地獄にもする事が出来る。
(ただ、地球の強い紫外線は長生きを阻害するものだそうで
 今の地球では他の惑星の人間の様な長生きは無理かもしれません)

そして私達に"天国"と"地獄"、
更には"神"と"悪魔"を与えたブラザーズ達は
今はこの地球の行く末を見守って居るのです。

私達はおそらくは色んな惑星の人間の血を引いて居ると思います。
特定の血に拘っている人間達も居るようですが、

その意識には、特定の血を持って居た人間達の優秀性を
維持したいと言うそんな願いがあるのかもしれません。

ただ、そんな人間達の中に今地球を半ば地獄に近い状況へと
誘導してしまっている人間が居る事も間違いありません。

そしてその最悪の形が戦争であり人間支配だと言う事です。

”ブラザーズは地球人同士が殺しあう分は放置する事にした”と
生前のアダムスキーが語っていたそうです。

そしてもう一つ、地球人が自ら戦争や暴走のために
地球を崩壊させてしまうような事があっても
彼らは地球の人間達に手を差し伸べる事は無いとも語っていた様です。

その一方で、もしもこの社会の中での小さな揉め事が
大きな破局(核戦争による地球崩壊)へと繋がる様に成るのであれば
彼らは太陽系のためにもそれを阻止するとも語ったそうです。

そして私達の文明に崩壊の危機が差し迫っている事も確かな様です。

ブラザーズの言葉によると、
”非常に(極めて?)少数の人が高度な惑星に生まれ変わって
それを切り抜ける”と言います。

彼らは大戦争が起きるような事になれば
私達地球の崩壊を黙認するとも言っているそうです。

今まで散々繰り返し警告を続けて来たのに関わらず
私達が意識を変える事が出来なかったのですから
仕方が無いとも言えます。

でも、今のままでは特定の人間達、
極少数の宇宙意識を持っていると認められる人間と
闇政府が作り上げた宇宙船に乗ることが認められた人間以外は
精神ごと地球と共に消えて無くなる運命なのです。

しかし、彼らは私達にとっての人格神や天使の集まりです。

私達が地球レベルで精神性を高め宇宙の法則に目覚めれば
それをみすみす見捨てるような事は出来ないはずです。

私達は自らの手で作り上げてしまったこの地獄を
今からでも改善して神の国に少しでも近づける努力をしていくべきだ。。。

地球から逃げ出す事を意図しているような人間は別としても
その予定の無い人間は

それほど遠くない未来に遣って来るであろう地球の変動、
更にはその先にある太陽系の崩壊を見越して

今すぐにでもその意識変革に取り掛かるべきではないでしょうか。

出来る事は沢山あります。

戦争や争いごとを止めること。

憎しみや怒りや妬みといった感情を抑える様努力すること。

際限ない欲求を抑える事。

自然こそが宇宙の法則の実現されている
一番の姿であることを理解し尊重すること。

妙な権力意識やプライドを捨てて
自分が宇宙の中の細胞の一つに過ぎないことを自覚すること

今私が自ら意識しているのはそんな身近なものです。

私達はイエスキリストやブッタには成れないのですし

他人を制約する立場の存在でもありません。

自分がいかに”心無い人間”であるかを理解する事で
きっと自分が今するべき事が見えて来るのではないでしょうか。

そして地球が変わる事ができれば
私達地球人にとっての人格神や天使達も
きっとその努力に答えてくれる。

私はそう信じています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

地球で人体実験や地球人支配の策略を
特定の地球人たちに植え込んだ人間が居るとすれば
それもどうやら太陽系の惑星の住人達。

とりわけ一番精神性が地球に近いと言う
火星の住人であろう事もブラザーズの話から想像が付きました。

今でもエゴの強い人間が各星で生まれてくる事があるそうです。
そんな人間達が地球に宇宙船に乗ってやって来て
地球の政府と裏で契約を結びよからぬ事でも考えていたとしたら。。

もしくは、数千年前からのそんな人間の教えを
延々と受け継いでいる人間達が未だにその影響を
ぬぐいきれないで居るとしたら。。

更には地球支配の意識を持った異星人が
未だに地球人(闇政府)を利用して進めているのが
地球支配、世界統一政府だとしたら。。

私達は太陽系の実態を知らなかったばかりに
とても大きな誤解をしていた可能性もあると言うことになります。

更に、グレイやレプタリアンが存在していたとしたら
それを作り上げたのは闇政府や心無い太陽系の住人と言う事に
なると思います。

太陽系外のエイリアンの脅威はカモフラージュで、
私達にとっての敵も味方も実は直ぐ側にいた。

そんな結論になりそうです。

地球上の価値観をここでもばっさりと
余計な情報をきって落とす事が出来た気がします。

地球上の多くの宗教や偉人を取り上げ
説明していた宗教組織もありますが

アダムスキーがブラザーズに教えられた情報をメガネにするだけで
疑問の多くがとても良く見えるようになった。。

そう考えるのは私だけでしょうか。

不思議なことです。

闇支配者の裏幕は悪魔教徒でもレプタリアンでもなくて異星人。。。

私の想像は真実に迫れたのでしょうか。。。

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No  255

意識転換の勧め

保守系の人間などは、未だに日本の実態を誤解しています。

日本はもう日本では無いのです。

恐らくは見えていない帰化人の数の多さ。

日本は在日の外国人だけに攻められているのではない。。
”日本人”と名乗っている人間の中にも
数多くの日本人意識を持っていない人間達がいるのです。

戦時中、多くの若い男性や壮年の男性が戦死しています。

日本の本当の大きな変化は、そこまで遡って調べなければ
見えては来ないかもしれません。

私達が想像しているよりも、外人意識を持っている人間は多いのです。
恐らくは日本の人口の30%は帰化人の血を引いている人間だと思います。

どこの国の血を引こうがどこの民族の血を引こうが
本来関係は無いのですが
その中には多くの反日意識を持った帰化人もいる。。

日本は反日意識を持ちながら日本人の振りをしている人間や
日本人を憎んで生きてきた人間、

さらには自分達が幸せに、裕福になるために
外部からこの日本を奪おうとしている人間達の協力体制で
半ば崩壊しているのです。

政治家だって半数以上が帰化人だと思います。

その政治家の茶番劇に一喜一憂している間にも
この日本への外国勢力の力は浸透し続けている。

外国勢力は時には争いながらも
日本を乗っ取るという目的のためには結束をしている。

私達は何も気がつかず踊らされているだけ。
それこそが今の日本の実態だと思います。

マスコミ報道の傾向を見ても、
マスコミ画面に出てくる人間達の姿を見ても
それは容易に判断できるはずです。

日本を真剣に危惧している日本人が大勢いる事はわかります。
しかし悔しいけれども日本はもう改善しようが無いのです。

経済、教育、司法、立法、行政、

全てが特定の意識を持った人間達に
半ば乗っ取られている状態だからです。

都心などは昼間、繁華街を歩いているのは
在日外国人ばかりです。

日本には、右に転ぶか左に転ぶかと言う選択はあっても
前に向かって進むと言う選択は無い。。

少なくとも見えない一方的な戦争の最前線で
無防備で立ち続けている私にはそれを見つける事ができません。

相手はあまりにも心無い人間達です。
自分達がよりよく生きるために日本人を犠牲にしようとしています。

それも彼らはその多くは
日本人との共生を願っているわけではないのです。

日本人淘汰含めた、自分たちの暮らしやすい日本への変貌が
彼らの持っているシナリオだと言う事です。

自分達の凝り固まった意識に捉われているような人間は
私のような人間が何を言っても無駄ですし
説得や共生の出来る人間達ではないと思います。

こちらが戦闘意欲の無いことを示すと
”しめた”と攻撃の手を強めてくるような意識も持って居ます。

民族意識も強く戦闘意識も強く、プライドも高く、
それがそのまま日本人淘汰への原動力にもなっていると思います。

彼らが闇政府に利用されているとか居ないとかは
この際問題ではありません。

現に暴れているのは彼らですし、止まる気配が無いからです。

そして明言すれば、日本乗っ取りを図っている関係者達は
老若男女かかわらず全員が戦闘員、兵隊のような状態なのです。

国家レベルでの憎しみの誘導、宗教的洗脳、家族の中での教育。

そんな背景もあるのでしょうが彼らの頭には
元々が戦争や争いがインプットされているのです。

現に私はそんな実態を、(闇政府絡みという事情もありそうですが)
排除されるべき人間と言う立場で散々経験してきています。

それは外に居ても部屋に居てもです。

未だその多くが”平和な社会”で暮らしているつもりの日本人は
彼らには到底太刀打ちできないのです。

片や生まれた時から戦闘意識を持たされて育ってきた人間。

片や、平和で争い事無く暮らしてきた人間。

両者は意識が全く異なっているのです。

昨日もそんな人間達に甚振られながら色々考えていました。

日本にとって何が一番良いのかをです。

私達はそんな人間相手にどう対処すれば良いのか?

戦うとなると今度はそこに争いや憎しみを生みますし
戦争の原因にもなります。

私達はこの心無い人間達に関わってしまった事を運命と思って
この日本を、そして今現在のこの”命”を諦めるしかないと思います。

もしくは死ぬまで彼らに説得の言葉でも投げかけるかのどちらかです。

それが、恐らくは、
世界の中でも最もまともな精神を持っているであろう
私達日本で生まれ育った人間のとるべき道。

極端な話、私達は残りの人生は、茨の道を覚悟して
何時死んでも、何時殺されても良いつもりで生きて行きましょうという事です。。

(まともな意識をしている人間ほど
彼らに攻め立てられることになると思います)

私は自分が皆に知らせたい事は大体書き終えました。

いつでもやられる準備は出来ています。


(宇宙人とエイリアンと地球人のVOL5で
伝えたい殆ど全ては網羅されていると思います。
ファティマ関係の時には辿り着けなかった結論があります)

後は皆が、私の主張を理解できる方が、
私同様な意識を持って自分の残りの人生を
暮らしてくれる事を熱望するだけです。

私達は恐らくは、ある人間達に近い意識を持った民族です。

争いごとを好まず、他人の権利を侵害する事も無い世界でも珍しい民族。

少なくとも今日本を乗っ取ろうという意識を持っている人間達よりは
はるかに”宇宙の法則”に近い道徳観を持っていると思います。

後は、争いや憎しみを持って暴れている人間達の意識に
感化される事無く自分の人生を全うする。

それがどんな終わりを迎えようともです。

そして死ぬ時も憎しみや怒りといった意識を持たず
精一杯生きたと言う満足感を持って死んでいきませんか?

(私のように常に苛々させられている立場でなければ
決して難しい事ではないと思います)

日本を乗っ取ろうと言う人間達にとっては
とても都合の良い意識ではありますが、私は本気で言っています。

しかし結果的にはその事で
私達は別の意味で救われる事になるのだと信じています。

彼らは変わる気はないようです。
そしてそれは事実上無理なのかもしれません。

せめて私達だけでも意識を少しでも変貌して
今度はこんな生き地獄ではない世界で生まれ変わり、
この社会の行く末を見つめて行くのも良いかもしれません。

私の主張をオカルトだと考えている方にとっては
恐らくは気休めにもならないかと思いますが

灰色の世界が浸透していく中、
その中に飲み込まれて染まって行ってしまえば
彼らと同じ運命になると私は思います。

勿論日本人に限らず、私の主張を理解してくれる人間や
日本の現状を危惧しているような心ある人間には
皆同じ事を勧めたいです。

誤りを改善する事が出来ない人間達、
この地球を崩壊へと導きかねない人間達の意識と同調する事なく
最後まで人間として、人間らしい意識を持って生きていきましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

未だこうやって生きていかなければいけないなら
自分には一体何ができるのかと悩んでいました。

でも一つだけ見つけました。

アダムスキーが公演の中でしていたように
”真約聖書”を伝える事です。

ブラザーズやアダムスキーによれば
ブッタもマホメッドも全て神の法則を説いたという意味では
イエスキリストと同じ主張をしていたと言う事のようです。

ただ、その地域の特色や文化に合った内容を説き
ブッタに至ってはその主張が難しかった事もあり
学ばなければ理解できないような内容にもなっています。

私にしてみればお寺に生まれながらも、
さらに日本人の癖に仏教の知識はありませんし、
どうしても引用はキリスト教になってしまいます。

でもアダムスキーがしてくれていたように
わかり易くブラザーズの意識を広める手伝いができれば
それが微力であっても良いと考えるようになりました。

私のブログを読んでくれている人間の中の
ホンの100人だけでもそれを理解してくれれば良しと考えて

アダムスキーとブラザーズそして
イエスキリストの”真の”教えを共に学んで生きたいと思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

”神のために生きるものは永遠の命を得る”
と言う聖書のイエスキリストの記述があります。


”自分のために生きるものはその命を失う”
ともあります。


私は宗教を敬遠していたので、
そんな言葉も妄信する気はありませんでしたし
宗教にありがちな神を狂信させる言葉にも取れました。

でも今では理解出来る物があります。

聖書はクリスチャンの聖典でありますが
同時に歴史書なのです。

イエスキリストが語った内容に関しては
それが事実そのまま伝わっていれば
その言葉はブラザーズの言葉として受け止める事ができる訳です。

イエスキリストがそこで主張したのは
”神の法則を守って生きる人間は
この今の地球のステップを終えて永遠の命を歩み始める事になる”
と言うこと。

そして”エゴにしたがって生きる人間は
魂ごと消えて無くなるんだよ”
と言う宇宙の法則の原則を語ったのだと理解しました。

宇宙の法則にしたがって生きる人間は、この地球での転生から抜け出して
本当の意味での永久の世界が始まるが、

今の状態のままで自分のエゴで生きている人間は
転生すらままならなくなりますよと言う事だと思います。

それが”永遠”である事を自覚するには
前世の記憶を持っている事が条件です。

何度生まれ変わって来たとしても、
その記憶が欠けていれば、
人はそれを永遠の命であると認識する事はできません。

しかしながら、この地球では何度生まれ変わろうが
殆どの人間は記憶が消えた状態から始めなければならないようです。
(例外も居るようですが)

それがひとつ上の段階、イエスキリストがかつて住んでいたと言われる
金星などに転生する事で、それ以降は宇宙の法則を守って生きる限り
その精神は記憶を持った状態で何度も生まれ変わる事になるそうです。

つまりその時に私達は始めて、
永遠の命を得る事になると言う意味だと思います。

そして私達人間の意識はその度に嫌でも高まっていく事になります。

完全なものは創造主だけであっても

私達はその使用している脳の領域を7%ではなくて
どんどんと使用する事により更に精神を高め、
限りなく神に近づいていく事ができる。

ちなみにブラザーズの使用している脳の領域は25%だと言う事です。

大体がイエスキリストの言っていた天国は
地球以外の別の惑星の事だと想像出来ます。

平均寿命600歳は当たり前で
あたりにはイエスキリストを感じさせるような
人間が暮らしている社会。

そんな社会を体験すれば地球人はそれを天国と呼び
今の地球の地獄っぷりを理解できるかと思います。


アダムスキー全集の中の
アダムスキー論説集もお勧めです。

妄信する必要はありませんが
自分の考えて居た事と同じ内容が多いと
自然にそれを見て正しいと確信したくもなります。

私は自分でも不思議なくらいアダムスキーの主張が良く理解できるので
つい熱中してしまっているのも確かです。

ただ、私は本当に神経が疲れきっています。

皆に精神の向上を薦めながらも
常に精神的ストレスを感じている私自身は
実は精神性がまるで高まってはいないと思います。

今のままでは私も精神ごと消えていく運命の人間かもしれません。

だから皆に負けずに努力していきます。

本当であれば日本全体や地球全体で
そんな意識の向上が計れれば良いのでしょうが

多くの人間達の耳には届きそうにないので
取り敢えず私達だけでも始めて行きましょう。
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No  251

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL3

最近の記事は一応は順序立てて進んできたと思いますが

マインドコントロール辺りから
話は難しくなっています。


久しぶりに読むような方や新たに読んでくれているような方は

出来れば
マインドコントロール、

ケネディー、ヨハネス23世、アダムスキー

ファティマの予言、

宇宙人の話と


段階を得て読んでいただければと思います。

その順を踏んで読んでいただければ
私のそれぞれの記事の主張が
オカルトや荒唐無稽なものでない事も理解していただけると思います。

いきなりこの記事を読んで
”レプタリアン”に”宇宙人”では
まるで理解できないオカルトにしか思えないからです。

日本の中で権力争いが続いているのかもしれません。
勿論、日々生きているの事でやっとの一般の方々や
政治でも表社会しか見えていない方には理解不能な話かもしれません。

今のアジア情勢はみな日本を睨んで進んでいると思います

私達日本の住む住人はそろそろ覚悟を決めて

出来れば地球の真実に気がついて
新しいし生き方をすべき時が来ていると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実はこの記事は段々とその流れが
現実の地球を見据えた話になっていきます。。。。

闇政府の数多くの陰謀を暴露していると言われる
デービット・アイク氏が唱えている有名な主張に

地球を支配しているのは”レプタリアン”という名の
宇宙人であると言う説があります。

これを太田龍さんも受ける形で著書を出し
闇政府関連の有識者の意見は大きく二分しました。

「そんな事もあり得るかも知れない」という意見と
「そんな話はミスリードである」と言う意見とにです。

今まではこのレプタリアンは、
嘘かミスリードのどちらかが目的であり信憑性は乏しい、

と考えていた私ではありますが、
そこに考えてみるべき要素がある事に気が付き取り上げる事にしました。

この”レプタリアン”を信じている人間達は
「地球を支配する存在は、エイリアンであり
意識の低い霊的存在でもあるレプタリアンである」と信じています。

一方このレプタリアンを信じない人間は
太田さんやデービットアイク氏の主張の信憑性を疑っています。

もしもこのレプタリアンなる物の存在が
ミスリードであったとしたらそれは一体どんな効果を齎すのか?

まずは、そこから考えてみたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レプタリアンなる言葉すら知らない方のために説明をすれば
それは爬虫類が進化し人間のごとく知性を持った生命体で、

その姿は爬虫類系の生き物、竜や、悪魔や、トカゲのような爬虫類の姿を
彷彿させるものであると言います。

人間のごとくシルエットを持っていて
二本の足で立って歩く爬虫類系の知的生命体でありエイリアン。

更に彼らはメタモルフォーゼ(変形)能力を有し、
普段は人間の姿に変貌する事も出来て、

通常は人間社会の中に入り込んで人間として暮らしながら
実はその実態は爬虫類の風貌を持ったエイリアンであると言う話です。

彼らは古代にその一分派が地球にやって来ていて
地球の中で暮らし始めたと言います。

人間に対して遺伝子操作を施し、
時には人間と交配し、時にはその血統を守って
この世界で暮らし続けた。。

その血統を強く保っているのが
イルミナティーの13血統やイルミナティーの権力者達であり

彼らは爬虫類の姿こそが本当の姿であり
人間の姿は仮のものに過ぎないと言うのです。

そんなレプタリアンであると言われている存在の有名人をあげれば
イギリス王室であり、エリザベス女王含めてその一族

更にはブッシュ元大統領。

彼らは人間ではない、とデービットアイク氏は主張しているわけです。

亡くなったダイアナ王妃はその事に気が付いていて
「王家の人間達は人間ではない」と主張していた
と言う噂話もありますし

王妃が死んだ一番の理由は
その王家の秘密を知ってしまったがための
口封じであるとも言われています。

(少なくとも、”王妃は暗殺された”と言う話に関しては
闇政府有識者に異論は無いようです)

そしてその異性人達と、その血を強く引く人間達が
そうでない他の大勢の人間を支配しようとしている。

それが闇政府の世界支配の実態である、と言うものです。

しかもその上に、

「私達人類は実は彼らが遺伝子操作によって
作りあげた存在である。」

と主張する方も居るのです。

とてもオカルトでSFっぽい話ではありますが
この話はある面ではとても興味深くもあるのです。

蛇や竜や爬虫類を彷彿する”神”が
世界中の古代神話の中に出て来る、と言うのがそれで、

勿論そんな生物が”神”であるわけは無いのですが
そんな生き物が存在していたからこそ

その様な存在が古代の文献や伝説で語り継がれている
可能性が高いわけです。

古代人が想像上の存在を、遺跡に落書きしていたとは
考え難いのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が今、夢中になって読んでいるアダムスキーとブラザーズの話では
前回の引用のように、

どの星であっても最も高度な生命体は哺乳類としての人間であり、
爬虫類ではあり得ない。

と言う事が触れられていました。

レプタリアンのように爬虫類系の生物が進化して
知的生命体になったと言う発想自体が、
進化論を肯定する意識を持った人間の主張でありますし、

そんな人間の主張では、
「もしも地球で恐竜が絶滅しなければ
今頃はこの地球では爬虫類系の人間が文明を築いていたであろう」

と言う話もなりそうです。

実は恐竜時代の地層から、人類の化石が発掘されていたと言う事実が
学者の手によって隠蔽されていると言う事も付け加えておきます。

私達の教えられた進化論が実は間違いであると言う事を
典型的な学者達は認めたくないわけです。。。

”誰が宇宙の中の一番最初の生命体を作り上げたのか”と言われれば
科学的には説明する事が出来ず、やはり最後は”神の手による創造”
としか説明できないのですが、

少なくとも進化論が嘘である事は確信しています。

生物には限定付きの変化は起きても
遺伝子レベルでの変化が”偶然”に引き起こされる事は
あり得ないからです。

サルが人間になったとしても、そこでは偶然の進化などあり得ませんし
可能性があるとすればそれは突然変異です。

大体が、サルが徐々に進化をしたと言うのであれば

今でも猿人が存在する事になりますし
人間になりかけたサルがあちこちで暮らしていなければなりません。

ありとあらゆる生物に進化途中のミュータントが存在する事になります。

しかし現実にはそんな事実は有りません。

其れに何よりも、全ての惑星の一番高度な生物は哺乳類であり人間だと
ブラザーズが言っているのが嘘とは思えないので

「レプタリアンなる生物が爬虫類の進化により生まれた存在だ」
と言う話は信じがたいのです。

でも一つだけレプタリアンが存在している可能性はあります。

それはグレイ同様、”遺伝子操作で作り上げられた生物”として
存在している可能性です。

爬虫類の遺伝子と哺乳類の遺伝子を掛け合わせ
人間とも交配可能な生物を作り出し
それを地球に送り込んだような場合です。

そしてそれを作り出したのは勿論”人間”と言う事になります。
それが地球人であるか他の惑星の人間であるかは判りませんが。。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズは、宇宙には精神意識が低いながらも
高度な科学力を持っているような人間達が居る事を示唆していました。

そしてもしも、その様な人間達が大昔に地球にやって来ていて
遺伝子操作の実験をしていたとしたら。。。

レプタリアンなる奇妙な生物は存在する可能性はあるのかもしれません。

勿論、彼らがメタモルフォーゼ能力を有するとすれば
カメレオンの色の変化のごとく能力を細胞に有する事になりますが、

そんな事が可能かどうかは想像がつきません。

しかしながら、地球でも現に遺伝子実験で奇妙な生物を作り上げている
人間達も存在しているようですし

人間と交配可能な生物を作り上げる事は可能かもしれません。

そして勿論その知能を人間以上に高める事もです。

勿論そんな生物は本来の人間とは意識も異なるでしょうし
本来純粋な哺乳類であり、人類である私達とは意識も
物の考え方も異なるかと思います。

攻撃的で、破壊的であっても不思議ではありません。

其れに、地球に恐竜なる存在が暴れまわったのだって
もしかしたらそんな遺伝子操作実験の副産物かもしれません。

恐竜の存在自体が遺伝子実験の結果だったと言う可能性です。

彼らが絶滅したのは偶然ではなくて
地球の現状を見て嘆いたブラザーズのような存在が
意図的にその絶滅を齎したのかもしれません。

宇宙船で地球にまでやって来れるだけの科学力を持っていれば
遺伝子工学もかなり進んでいて
巨大生物や知的生命体を作り上げる事が出来てもおかしくはありませんし

進化した人間の少なかった地球で
そんな人間達が好き勝手に実験して居たとしてもおかしくはない。。

其れに、アダムスキーも
”宇宙の悪い意識”が地球に影響を与え続けている事を
示唆していますし

最後の公演では、怪しげな宇宙人と闇政府の契約を
仄めかす発言もしていました。
(単に闇政府関係者達にガセ情報を握らされた可能性もありますが)

それはブラザーズ以外の知的生命体が
地球に悪影響を与えている可能性をも髣髴させるものです。

地球に影響を与え続けている知的生命体は、

そして闇政府に強い影響を与え続けているのは
もしかしたらそんな”人間達”ではないのか?

だとすれば、闇政府がブラザーズの存在を煙たがる理由も
納得できる気もするのです。

そして地球の本当の支配者達は
実はそんな精神意識の低く科学力の発達した惑星の人間達に作り上げられた
レプタリアンの血を引く人間達???

そうではないと思います。

YOU TUBE 画像などでも、レプタリアンと称される人間達の目が
怪しげに蛇のごとく目が細まる映像も取り上げられていますが
私はそれを単純に信じる事が出来ないのです。


そしてその説自体が策略とも考えられます。

「レプタリアンであると言われていた人間達を
医学的にしっかりと調べてみたが結局はただの人間である事が判った。」

「そんな噂を流した人間の神経こそおかしいのでは無いのか?」

そんな話が出てくればレプタリアン説は
容易にひっくり返されることになります。

そして主張をしていた人間達の全ての主張の信憑性は
下げられる事にもなるかもしれません。

真実を追究し続けてきた太田さんの説までもがです。

そしてユダヤ陰謀を唱えていた人間達の主張である
”闇政府の策略”はその全てが作り話であったと
されてしまう可能性だってあるわけです。

そのために多くの信憑性の高い主張に、
怪しげな主張を混ぜ込んで

意図的に流していたのがデービットアイク氏の様な
オカルトも語る陰謀論者だった。。。

と言うような可能性だってあると思います。

現状を見つめるに、
レプタリアンの役割は、プロジェクトブルービームでの敵役、
若しくは、陰謀論肯定者の足を引っ張ることである。。。

そんな可能性はないでしょうか??

他の惑星の人間達が、意図的にそんな生命体を作り上げて
人間と交配させる理由があるとは私には思えないのです。


地球を管理・支配したいと願う宇宙人がいたとして
その存在たちがレプタリアンの様な奇妙な生命体を作り上げたとすれば

その姿に地球人を恐怖させるための演出に
利用すると言う事はありそうですが

何故にそんな生命体との交配を誘導したのかと言う
事に関してはやはり疑問です。

私であれば自分達の遺伝子を植え込んだ(引き継がせた)
スーパー地球人を作りあげると思います。

当時から既に宇宙船を作り上げ、
地球にやって来れるほどの科学力を持っているわけですし
そんな人間達は知能指数も十分に高いと思います。

そんな人間達と配合するだけでも他の地球人よりも
頭の良い地球人が生まれるはずです。

若しくは地球人に対して遺伝子操作をして賢い人間達を作り上げ
その人間達にその血を守るように命令していた。。

そして其の血を守りたい人間達は
他の種族との交配を避けている。。

こちらの方が余程有り得そうな話だと思いませんか?

彼らに知恵や命令を与えている人間達がいるとしたら
彼らを賢くした人間達であり

彼らは其の存在を”神”と仰いだかもしれません。


人格神としてです。。

========================-

P.S.


次回更に突っ込んで触れていきます。

私の意識中での核心?に入っていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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No  250

宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2

宇宙人やUFO問題に興味津々だった時に
早々とアダムスキー全集を読んでいれば
かなり以前から自分の価値観と意識は変わっていた。。。

その事を強く確信しました。

アダムスキーの主張は多くの人間にとって
都合の悪いものばかりです。

それも社会的地位の高い人間や
お金を持っている人間、組織の上の人間などにとってです。

もちろんアダムスキーの独自の哲学が
彼らの批判になっていると言う話ではなくて

アダムスキーの思想の根底となっている
宇宙の法則と言う物の存在と
ブラザーズが語っていた地球に関するあらゆる事実がです。

例えばアダムスキーは今現在の多くの宗教を
批判的な目で見ています。寸評も厳しいものがあります。

勿論その理由は多くの宗教が、
”宇宙の法則”を説いた聖人達の教えを
そのまま”聖人の独自の教え”と解釈し

他の聖人の教えと敵対視し、
更には同じ宗教でもその解釈で分裂しては争っているからです。

そして宇宙の法則・神の法則の一部を語っていながら
いつまで経っても争い事や戦争をやめようとしないから。

更には、まるで聖人達の教えが戦争の原因になっていたり
戦争行為を正当化している結果になっているからです。

そして一方ではサイレンスグループ(闇政府)によって
宗教が利用されていると言う実態、

更には宗教が人間管理、組織管理の道具とされている事を
アダムスキーは強く理解していたからです。

現在は宗教は金儲けの商売とも化しています。

地獄の概念や天国と悪魔の概念一つとっても
その実態を全て理解してしまったアダムスキーにとっては
この地球上の宗教がとても陳腐なものに感じたのかもしれません。
(VOL4と最終話で記事にします)

神の法則ではなくて個人や聖人を信奉する宗教。
神の法則ではなくて人間の作り上げた規則を守るよう誘導する宗教。

元々のあるべき意識からかけ離れている教えを極めたところで
その魂は正しい成長をしたとは言えない。

その事を深く理解していたからこそ
アダムスキーは宗教に批判的でした。

イエスキリストの語ったのは自分を神と信じる事ではない。
ブッタの教えも根底には宇宙の法則、宇宙哲学があった。

要するに、アダムスキーは宗教の起こりの意味を知ってしまったからこそ
今の地球の実態を嘆いていたわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私もアダムスキーの本とその中のブラザーズの言葉を読んで
目からうろこが何枚も落ちる思いでした。

そして地球の今現在置かれている状況を
ほぼ全て?理解出来た気がするのです。

私の頭の中をそのまま記事に表現できないのは残念ですが
その骨格は数日中に理解して頂ける事と思います。

私は、実被害の関係している内容や
現実社会での問題に関しては
国家機密のマインドコントロールを最後に取り上げていません。

でもそれ以前に私が皆に警告すべき事はほぼ全て
記事にして取り上げたつもりでいます。

そしてそこからの私の興味は
闇国家の人間達の目論とこの世界を取り巻く真実で
彼らが隠蔽している事実へと向かいます。

この社会の全ての実態が理解できれば
死んでも悔いはない。

かなり昔からそんな事を考えていました。

しかしながらこの世の実態どころか
組織的犯罪被害に直面(自覚)して以来
私の興味の対象は完全に身近な加害者とその裏の組織の実態へと
移っていきました。

これが奥が深くて、中々その実態は見えてはきませんでした。

当初は私の主張すら一般市民には中々理解してもらえない状態で
その理解を求めるので精一杯で
地球の真実や隠された実態になど目がいく事もなかったのです。

そのうち闇政府の目的がぼんやりと見え出してきて
更に地球で起きている多くの事象と闇政府の実態の関連にも
気がつくことになります。

そして最近では、
ブルービーム計画の話で色々思考をめぐらしている内に
古代宗教と宇宙人の関係に取り付かれ
とりわけ聖書が気になりだしました。

そして闇政府と宗教そして宇宙人問題は
決して無関係ではないと言う結論にたどり着きました。

でも、解けそうで解けないその深い謎。

その答えを今見つけて、
それを前提に今までの疑問を見つめた時に
私の持っていた殆どの謎が全て氷解する事になりました。

正直とても驚いています。

私達の”地球の謎”を解く鍵の殆どは
全てこの太陽系の中にありました。

そしてその答えは
40年も前にアダムスキーが既に語っていたのです。

今こそ私達はこの太陽系の実態を
深く知るべき時に来ていると思います。

それを事実と認識出来た人は、
絶対に今持っている価値観を大きく変える事になるはずです。

そして私に勧められる事無く意識を変えて暮らすようになる。

その事を確信しています。

色々な文献とか資料とか
身近な物からで良いので是非自分で調べて
その中で太陽系の実態を探求して下さい。

そして是非、私と共通の認識を持って頂けるようになる事を
心から願っています。

白黒で詳細は確認しにくいですが
色々面白い写真を取り扱っているサイトを紹介します。

全てカラーだったら闇政府にとって見られたくないものが
山ほど見れる事でしょう。


火星に関しての人面岩の写真の件に関して
NASAの嘘をまともに信じていることだけは残念ですが、
太陽系の惑星の興味深い写真を掲載しています。



近世の地表写真(白黒で見にくくもありますが)


http://www.t-xxx.com/kinsei001/kinseimenu.htm


(トップページ)


http://www.t-xxx.com/index.htm


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここからが本題です。

今回の私の寝言シリーズの記事ですが
オカルト話だと思って流さないで下さいね。


一応一般には語られていない私なりの独自の見解ですし
私はその内容にかなりの核心を持っています。

それに最後にはとても大切な結末へと
繋がっていく事になりました。。

今日は未だ其の核心には触れていませんが
CIAのような関係者ほど苦い思いで見つめるような話を
記事にしたつもりです。

なぜにUFOが闇政府やCIAのトップシークレットなのか?

オカルト扱いしないで是非私の主張を知って下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私が是非知りたいと思っていた内容に
アダムスキーがしっかりと触れてくれていました。

それはエイリアンの存在。
(エイリアンとは異星人というよりは
元々は”異種生命体”の事を指し示していました)

アダムスキーの時代には既にその噂が出始めていた
”リトルグリーンマン”と呼ばれる緑色の小さな宇宙人です。

聞いた事がない方も多いかと思いますが
”エイリアン”の噂が当初、流された時に
一番有名だったエイリアンのニックネームです。

アダムスキーはそれが宇宙人である事を否定しています。

それに触れている文章を取り上げてみます。

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われわれの太陽系内の惑星郡から地球に到着したと噂される
”緑色の小人達”の話にきっぱりと結末を付けておこう。

スペース・ピープルが私に語ってくれたところによると
われわれが、”人間”と呼ぶ暖かい血液を持った酸素を吸う哺乳動物は
宇宙にあまねく存在していて、

地球の各人種と同じような容貌、皮膚の色、身長
体重などがさまざまに異なるのだと言う。

人類の住む、いずれかの惑星でも
”人間こそが最も高度に発達した生物”なのである。

我々の中の有色人種という薄い皮を持つ人種に対して
太陽線放射スペクトルの有害な部分をろ過するのに役立っているだけで
それによって皮下の敏感な組織を保護しているのである。

各惑星の大気圏内では太陽は一定の赤みがかかった色を含む
放射線を放っている。

濾過の役目をする色素は太陽ベクトルの”赤い”部分を排除し
そのために我々の皮膚の色は暖色すなわち黄・ピンク・ブロンズ
ブラウンになろうとする傾向がある。

したがって皮膚の色はただ、自然の保護装置として役立っているに過ぎないのに
地球が皮膚の色にひどく誤った重要性を与えているのは驚くにほかない。

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アダムスキーはリトルグリーンマンに関して
言葉として結論を出しては居ませんが、

要するにどこの星であっても一番高度に発達している生き物は
哺乳類であり、人間であると触れているわけです。

そして人間であるから、その体の色もこれらの法則に則っているのだから
緑色と言う事は有り得ないと言いたいのだと思います。

つまり哺乳類以外の生物や緑色の生物で人間よりも知能の高い生物は
”通常は”存在しないと言う事。

もしも本当にUFOなどに、エイリアンの風貌の生物が乗っていたとしたら
それは人間の手でバイオテクノロジーなどによって作り上げられた
生命体の可能性が高いと言う事になります。

この”緑色の小人達”の存在こそが
当時、闇政府がアダムスキーの”ブラザーズ”に対抗するために
でっち上げた”グレイ”なる宇宙人の登場時の名前なのです。

当時アダムスキーはその名声を高め、世界中のあちこちで
ブラザーズの存在と太陽系の実態、
更には宇宙の法則を説明して歩いていたのですが、

その活動を常に妨害し続ける人間達が居ました。

アダムスキーはそれを”サイレンス・グループ”と呼んでいましたが
”世界政府”であるとも明言もしています。

彼らは組織的犯罪被害者が受ける被害と同様の
ありとあらゆる風評被害をアダムスキーに仕掛けます。

その時には”偽UFOコンタクティー”や
アダムスキーの側近だったが、買収されたか意識を変えられた人間達が
利用されていたようです。

アダムスキーは大そう心を痛めながらも
そんな人間が変わってくれる事を願っていました。

酷い時にはアダムスキーの名前でヴードゥー教の呪いの人形が
知り合いのところに送られた事もあるそうですし
自分宛にそんな呪いのグッズが届いた事もあるようです。

更に、アダムスキーの主張の信憑性を下げるためのあらゆる嘘が横行し

彼の仲間がやっていたレストラン
(本人の経営ではなかったそうです)のメニューに
ハンバーガーがあったことからなのか

”ハンバーガー屋の親父”とまで呼ばれ馬鹿にされる事にもなります。

アダムスキーはアメリカ国家や多くの研究家に
ブラザーズの資料を山ほど送っていて
その信憑性は誰もが納得済みであったはずなのに、

金星のスカウトシップの写真の中に
(惑星探索機、つまり私達の言うアダムスキー型UFOです)

UFO模型を吊り上げる紐が発見されたと捏造され

その撮影した写真のUFOの形が歪んでいるのは
それが模型の証拠だと騒がれては信憑性を下げられた事もあります。

更には、偽コンタクティー達がアダムスキーに対抗して
アダムスキーと異なる独自の主張を始めたそうです。

酷いものになるとUFOを霊魂と結びつけ
UFOはあの世からこの世界にやってくるための
乗り物であるという話まで出てきます。

更には自分もブラザーズとコンタクトしていると言う
”偽コンタクティー”まで現れては
アダムスキーの足を引っ張ったようです。

一連の妨害を見ていると
まるで私達の様な組織犯罪被害者が
工作員や偽被害者に妨害されている姿そのままだと感じました。。

闇政府とその傀儡の行動には
やはりマニュアルの様なものが存在するようです。

話は飛んでしまいましたが
当時持ち出された偽宇宙人の存在は色々な尾ひれを付けられ、
更に本物らしく改善されながら人々に深く浸透していく事になります。

一方ではアダムスキーは
ケネディー大統領やヨハネス23世らと共に、

地球の中の闇支配者達の致命傷になる
地球人の意識改革の始まりの宣言の準備を極秘に進めていたわけですが、
それを暗殺と言う形で妨害される事になるのです。

この三人が亡くなってからは、
勿論アダムスキーのブラザーズの存在は
私達の意識からも、情報からも全て締め出される事になり

一方ではMJ-12の作り上げた偽宇宙人の話題が
巷にあらゆる方法で拡散されて、

UFO=宇宙人グレイの乗り物のイメージが
深く浸透していく事にもなります。

ブラザーズはその後は地球に来るにも
地球の軍隊がそれを標的としたために

新たなコンタクティーを見つける事も出来なくなり、
アダムスキーの死と共に彼らの存在の噂も立ち消える事になった。

その事を知らない私達は、ブラザーズという太陽系の人間達の存在を
アダムスキーの作り上げた架空の存在であると勘違いするように
誘導される事にもなったわけです。

何と言っても、その時代にリアルタイムで生きていて
アメリカ中心の欧米に吹き荒れた

ブラザーズとアダムスキーの実態を
身をもって体験した人間は今では殆ど残っていませんし

その時代に生きていた人間でさえ、隠ぺい工作に騙される人間や、
彼らの誘導によりブラザーズの存在に興味を失う人間が多かったのですし

まして日本にはブラザーズ情報を持っていた人間は殆ど居ないのですから
意識操作や情報操作は楽だったかと思います。

日本では久保田さん(アダムスキー全集の翻訳者であり
アダムスキーの理解者の集まりの会の主催者)が
アダムスキーの一番の理解者のようです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

グレイが宇宙人ではないという事になると
今度はそれに関連した全ての情報は捏造であると言う事になるのでしょうか。。

それに関しては別の可能性をも残しておきますが

闇政府が意図的にリークしてきた有効な情報の多くは、
”ブラザーズ情報”をそのまま”グレイ”に置き換えた物であった事に
触れておきます。

ではグレイを目撃したと言う人間の証言や
それに人体実験されたという人間達の話はどうなるのでしょうか?

”グレイ”は実在するのです。

それはエイリアンとしてではなくて
バイオテクノロジーで開発された生物としてです。

生殖器がないのは彼らが哺乳類ではないから。

そして彼らは”人間”の手によって作り上げられた
両生類か爬虫類を基にした生命体だと思います。

おそらくは爬虫類か両生類をベースに遺伝子操作をし
更にはクローン技術を利用して作り上げられた固体で

全ての固体が全く同じような状態として
存在しているのではないかとも想像しています。

と言う事は勿論、”元々のグレイ”には人体実験を出来るような
高度な知能などないはずです。

その後、彼らがどう進化したのかは
当然、闇政府お抱えの研究者達に尋ねなければわかりません。

ではUFOでさらわれて人体実験をされたと言う証言をする人間達の
主張はどうなるのかと言う事ですが、

UFOでさらわれて人体実験をされたと主張する人間は
そのほぼ全員が、失われた時間があると言う理由で
”逆行催眠”なる催眠術でその記憶を取り戻す事になります。

つまりはその逆行催眠を受ける事を前提として
彼らにそのイメージを催眠術で脳に植え付けておけば良い訳です。

彼らは誘拐時にマインドコントロールを受けているわけです。

”プロジェクトパンドラ”がまさにそこでも利用されたはずです。

グレイが宇宙船内で歩き回る映像を画像として脳に送り込まれるのか
グレイの張りぼてを着た人間の学芸会として見せられ
それを記憶に刷り込まれたのかはた不明です。

インプラントは勿論CIAのマインドコントロール実験である
プロジェクトパンドラの一環です。

つまり彼らはエイリアンの仕業に仕立て上げ
人体実験を好き放題やっていた。

そう考えれば全てが説明できます。

グレイの目撃情報にしても、遠くから短い時間での確認はあっても、
グレイがUFOに乗り込んで飛んで行ったなどという
目撃情報はありません。

更に誘拐された人間達が語った事実としての

エイリアンに誘拐された時に意識を失ったという話も、
その時は円盤が飛んできたと言う話も、
自動車のエンジンや計器が止まったと言う話も、

更には自動車が浮かされたと言う話でさえも全てが
科学的に説明できそうです。

彼らが見たUFOは軍の研究部隊によって飛ばされていたプラズマですし、
それが自動車に接近すればエンジンも止まり計器は動かなくなります。

プラズマが発生している強い磁場の影響でです。

その気になればプラズマは金属を浮かす事も出来るそうです。
(おそらくは自動車ごと浮いたと言うのは植えつけられた記憶か
彼らの傀儡の偽被害者でしょうね)

強い磁場に包まれれば人間は意識を失う事もあります。
記憶が消されるのは当然マインドコントロール処方の一環です。

更にその周辺には強い放射線が残ることにもなります。
誘拐された自動車付近から放射能が検出されると言うことも説明できます。

エイリアンによる誘拐事件は全ては
科学力を利用すれば捏造する事が可能なわけです。
(それに被害者の中には彼らのサクラも居た事でしょうね)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ただ、ブラザーズは”精神性の低い宇宙人の存在”を認めていますし
そんな人間達が宇宙船に乗っている事にも触れていました。

もしもグレイが意識の低い宇宙人が作り上げたバイオ生物であると仮定すれば、
地球はそんな宇宙人達とコンタクトがあって

”本当に”地球政府が宇宙人と裏協定を結んでいるとしたら
相手はそのような意識の低い宇宙人達であると言う事になりそうです。

”グレイ”と共に”オレンジ”とか”ノルディク”とか言った
ヒューマノイドの宇宙人の存在も仄めかしていますが、
それもブラザーズに対抗しただけの話で信憑性は低いと考えています。

精神性の低い宇宙人が居るとしたら
それは"この地球のすぐ近く"に居るのではないでしょうか。。

アダムスキーの話を総合すると、
宇宙開発のためのかなりの知識がブラザーズから地球に与えられていて
地球はその途中でブラザーズを裏切った形になっているようなので

地球製宇宙船開発はブラザーズの知識に拠る物であると
結論付ける事が出来そうですし

闇政府がエイリアンや邪悪な宇宙人によって
与えられていると言われるハイテク技術は、

少なくともその時点では存在していなかった事も明らかです。

電磁波技術にまつわる全ての技術の元は
先ずは重力制御装置に関する電磁場の知識や技術と、
UFO推進力のプラズマの制御の副産物だと考えれるからです。

今日の結論を言えば、
ブラザーズから聞いた話を基にしたアダムスキーの主張である

”全ての惑星で一番高度な存在は哺乳類である”


と言う話が正しければ、

元々が”進化論”は嘘なのですから、
”爬虫類が進化して高度な知能をもった生き物になった”
と言う話は全てが眉唾で

更に言えば、
”邪悪なエイリアンの存在は全てが作り話である可能性が高い”
と言う事になるかと思います。

そしてもしも爬虫類の姿をした高度な生命体が存在していたとしたら
それは全て”人間”(哺乳類の人間)が作り上げた
生物である可能性が高いと言う事。

もしもそれが暴れたとしても
その後ろに居るのは人間であると言う事です。

レプタリアンに関して色々な噂を耳にします。

これに関して今のところの私達の知識を導入すると

”爬虫類に対して高度な遺伝子操作を行って
人の姿に化けるカメレオンの様な能力を持つ
人間型の生命体が作り上げられた”

と言う可能性は残されます。


しかし他の眉唾話に関しては一切否定しても良さそうです。


そしてもしもの話ですが、
太陽系外から宇宙船に乗ってエイリアンの大艦隊がやってきたとしたら

それらは全てが、どこかの星の”人間”の作り上げた
戦闘員で在ると言う事になるでしょうね。

それほど意識の低い人間がこの宇宙に存在していて
しかもその人間達がこの地球にやってくる事があったらの話ですし
確率は限りなく低いと言う事も理解して頂けるかと思います。

闇政府はエイリアンの存在を利用しては
国民を意識を一定の方向に向けさせたいだけなのでは
ないでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

まずは彼らの当初の目的はブラザーズ隠しです。

レプタリアンの話は興味深いので否定はしないでおきます。
後日触れたい内容があるのです。

でも現実に在りえたとすれば、それは宇宙人によって
遺伝子操作で作り上げられた人間が
地球の中で正常な人間の中に紛れ込んでいると言う話になってしまいますね。

人間とも交配できて尚且つメタモルフォーゼ可能な生物が
作れたとしたらの話ですが。。。

そしてそんな人間達が中心になってよからぬ事を企んでいたとしたら
それは彼らを作り上げた別の惑星の”人間”の手による
地球侵略と言う事になるのでしょうか。。。


でも地球が滅べば策略も関係ありませんね。
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No  249

宇宙人とエイリアンと地球人 序章




http://ameblo.jp/uruseiblog/


先ずは元々のサイトを読んで
私の主張を理解してください。

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四回ほどに分けて、私の大好きな宇宙人とUFO話を
記事として公開しようかと思っています。

勿論、興味ある方が読んでくれれば良いと思いますが
私は未だ、自分の中で解明できていない事実を模索し
解明している最中のつもりで記事を書いていますので

UFOに興味ない方であっても
興味深い話があるかもしれませんので
オカルト扱いせずに読んでみて欲しいです。

そして、アダムスキーの著書を読んで
一応私の中では疑問と思っていた内容の殆どに
その答えが見つかりました。

エイリアンの話や、古代の神の話、
闇支配者達の神について。。。

何となく全てが見えて来た気がします。

最後の四回目にはブラザースのマスターの話の引用もして
太陽系の複雑な歴史と、
それに地球がどのように巻き込まれたかを取り上げます。

その話で私は地球の実態の多くを納得する事になりました。

アダムスキーが宇宙会議に参加した時に
ブラザーズのマスターから聞かされたと言うその話は
読み取り方によっては、とても驚愕とも言える事実を含んでいました。

それをそのまま受け止めれば
地球上の更なる謎も解ける事になります。

オカルト話になってしまいますが
地球に古代やって来ていた神々の正体。

更にはその置き土産である”宗教”と”地獄の概念”についてです。

地球に纏わる様々な現象を、
全てまとめて説明しようとしている宗教組織もありましたが

アダムスキーの語った事実、ブラザーズから知らされた情報だけで
私達は今までオカルトやミステリーと言われていたような
多くの問題を理論的に説明できるようになります。

そしてそれを多くの人間が理解してしまうと
今度は困る人間達も大勢出てくる。

だからこそ、そんな情報は封印したかったのでしょうね。

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自分のためにもここをを読んでくれている方のためにも
意図的に精神話に毎日触れたいのですが

思考回路とイメージを封印されているようで
上手に表現することが出来ません。。

でも寝言を言っています。

人間にとって恐れるべきは
失敗をして、罪を犯して地獄に行く事では無いと言う事。

いつまでも”人間らしく生きる事ができず第二の死を迎える事”
だと言う事のようです。

私も第二の死など迎えたくはありませんし
出来るものなら精神性を高めて天国の如くブラザーズの世界で
延々の生(転生)を授かりたいものです。

それに今の私にしてみれば、常に多くの悪意に晒されて
憎しみのこもった電磁波を飛ばされて

どこに行ってもその関与から逃れる事の出来ない
この今の状況こそが地獄です。

今、こうやって記事を書いていてさえも
それを妨害するための電磁波が後頭部に照射され続けています。

時には重力が1.5倍になったのではないかと思うような
体の重さやだるさをそれによって誘導されます。

人によってはこんな環境も
精神修行に良いと言う事になるのかもしれません。

でも、ブラザーズの話では常に精神を安定させて
恐怖や怒りや憎しみや不安と言った感情を持たない事が
精神を高めるためには大切であると話していました。

更には全神経を研ぎ澄ますような状態も
良いそうです。

その意味では私のような人間の置かれている環境は
最悪だと言う事になりそうです。

彼らはありとあらゆる関与が可能だからです。

いくら説明しても、いくら説得しても、いくら歩み寄っても
こちらの置かれている立場を理解出来ない様な人間の
低い意識や悪意に影響を受けないように

私のような立場の人間は生きていかなければいけないようです。

そして今の世界や日本を見ていると
それは私に限った事ではないと思います。

あたりには心無い人間、闇政府の人間が山と存在しています。

地域社会、職場、学校、ありとあらゆる場所で、
そんな人間達が当たり前のように発散している良くない意識に、

そのまま影響を受ける事は
”父なる神”の意識からかけ離れる事になるそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう言えば、何かあれば神頼みする人間もいますが
本当の神様は、人の願い事を叶えるような
そんな人的意識を持った存在ではありませんし

都合の良い時にばかり神に頼みごとをしても
普段はそんな神の法則をないがしろにしているのであれば
その意識自体が誤っていると言われそうです。

そしてそんな都合の良い神様こそが
”魔”を感じさせる存在。

人間の負の力、エゴや欲が、もしかしたら悪魔と言う
自分達にとって都合の良い神を作り上げたのかもしれません。

お願いすれば叶えてくれる。

そんな存在は宇宙の法則からかけ離れている今の私達にとって
とても便利な存在でもあります。

目的のために自ら頑張る事無くとも
時には願えばそれは叶う。

”魔”の力に頼る事はとても楽なのでしょうね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
心にやましい思いを抱えて生きている人達は、
社会的制裁や法的制裁を恐れるのではなくて
自分の精神が制裁を受ける事を覚悟した方が良いのではないでしょうか。

例えあなた方がこの地球社会の中では犯罪とされる事無く”無罪”であり
自らもきれいな体であると主張しても、

精神に刻まれたその悪意は確実に自分の魂を侵すと思います。

宇宙の法則は、人間の手によって作り上げられた
法律を守る事を主張しているわけでなく、
心の持ち方こそが大切であると言っているからです。

人の悪意は他の人間には見えなくても、
それが宇宙の法則にかかると魂を弾かれる原因と
なるかもしれないと言うこと。。

今を世紀末だと考えているような人間であれば
余計に気を付けるべきではないでしょうか?

”ばれ無ければ良い””逮捕されなければ良い”
それがまかり通るのはこの地球の実社会の中だけです。

人の意識を覗く事の出来る人間達の社会や、宇宙の法則の前に出ると
その人間の悪意や悪行は隠す事は出来ないと思います。

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TVコマーシャルを見ていて驚きました。
”V ビジターズ”が今更の用にDVDでレンタル開始のようです。

”V ビジターズ”と言うのは以前少し紹介しましたが
エイリアンの地球支配の話です。

巨大宇宙船でやってきた宇宙人たち。

当初は友好的で、外見も人間そのもの。

目的は水の補給?とかで、地球人も彼らにすっかりだまされるのですが
実は彼らの本当の姿は鱗に覆われた爬虫類なのです。

そして真の目的は地球の侵略。

彼らは人間のマスクをかぶり地球人を騙しては地球で活動を始め、
その実態に気がついたレジスタンスが彼らと戦う事になる。。

そんな話だったと思います。

昔TVでも放映していましたし
一時は中古ビデオショップではそのビデオはどこに行っても並んでいました。

それが何故に今頃取り上げられる事になったのか。。

考えようでは、”噂のレプタリアンを啓蒙し警戒するため”
と言うことになるのでしょうが、

一方では”地球にやってくる友好的なヒューマノイド”に対する
警戒心を植えつける事になると思います。

レプタリアンなる宇宙人の存在を信じさせて
尚且つ、ブラザーズの存在に警戒心を持たせる。

そんな二重の効果があるような気がするのです。

見て頂きたい興味深いドラマではありますが、
余計な先入観を持たないようにご注意ください。



ここからが本題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今現在、UFO関連の事件の原点であるように取り上げられているのは
ロズウェル事件です。

これは60年以上前の事件でありながら
アダムスキーのブラザーズ情報とは対照的に、
その実態が何故かとても詳細に報告されていて

しかも近年になってから其の詳細が明らかにされていると言う事も手伝って
多くの人々の意識にその情報が鮮明に植え付けられる結果となっています。

映画やドラマや小説まで作られてその内容が語られると言うのは
ある意味前代未聞でありますし、

機密情報であるはずのロズウェル事件を題材としたメディアや情報が
何故に世界規模で流出可能であったのか
その情報の全てが本物であったとしたら、私には理解できません。

闇政府にとって都合の悪い情報を流す影響力のある人間達は
皆排除される事になる。

それが闇政府のやり口ですし、
現にUFO情報や闇政府の策略の機密に触れた人間は
その多くが何らかの処遇を彼らによって受ける事になって居るのにです。

早々と有名になった事で暗殺は間逃れたアダムスキーではありましたが
彼の広報活動への妨害行為や、彼と彼の協力者との間の分断工作、
そして彼の情報を薄めるための煙幕巻きは並では無かったようです。

私が想像するに、闇政府にとって好ましくない情報の提供者への
工作や攻撃は激しい一方で、

例え闇政府への批判情報であっても、
闇政府の暴露情報であったとしても、

その内容が多分に誤りであったり、差し障りがなかったり
良いミスリードに使える情報に関しては
その圧力は弱くなるのではないかと考えています。

そしてこのロズウェル事件もおそらくはその情報のどこかが歪められ
奴等にとって都合の良い物となって居るのではないのか?

私にはそうとしか思えません。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ロズウェル事件に関して一番気に食わないのは、
その年代が地球人とブラザーズ達とのコンタクトが
頻繁に取り上げ語られるようになる以前の事と言う事もあり

こちらの方こそが真実であると言わんばかりに
近年になってマスコミが繰り返し頻繁に取り上げて居る事です。

繰り返しの報道は、
それだけでアナウンス効果同様の効果を生みますし、

時代の古い情報の暴露であるが故に
それこそがUFOに関する基本情報で信憑性が高いかのように
錯覚を起こします。

しかもその情報を利用しては
奴等はブラザーズ情報を改竄しても居るのです。

一方では自分達がブラザーズとコンタクトを繰り返していた事や
最終的には事実上決別していた事に関しては一切触れられては居ません。

闇政府得意の事実の捏造だけではなくて
事実を歪めて新しい事実を作り出すと言う手法がここからは見て取れます。

アメリカの機密文書によれば、
ロズウェル事件では墜落したUFOと宇宙人の遺体を回収したと言う
事実?が記載されているそうです。

そして宇宙人は当初は四体の遺体を発見したと言う話だったものが、
その後、数年経つと、
そのうち一体は1952年まで生きていたと言う話になります。

更には、アメリカはその宇宙人達と契約を結んでいて
それによって地球人の誘拐や人体実験を認めたと言う話が出てきますし
それの報酬としてエイリアンの科学力を与えられたと言う話にもなってきます。

そしてその彼らから宇宙船を数機与えられていて
それを利用してはアポロ計画以前に月や火星に行っていたという
リーク情報も出てきます。

更にはそのリーク情報と関連するように
宇宙飛行士のリークとして
”自分たちが月面に行くと、月では地球人が既に基地を作っていた”
と言う情報が流れます。

そのための交通手段が、エイリアンから譲り受けていた
UFOであると言うリーク情報も流れてきます。

一連のこんな情報が一体どんな効果を私達に齎すのかと言う事です。

ブラザーズの姿は撮影されては居ませんし
そのUFOが墜落して遺体が回収されたと言う話も
米軍やCIAからは出てきていません。

(実際には有人無人で100機近い数のUFOが
地球上で墜落した、もしくは迎撃されたとブラザーズは語っています)

彼らが回収したというグレイなる宇宙人の存在は
余計にその実在性を大きく示す事になるわけです。

更に彼らの中の一体が生きていたと言う事になれば
地球はその一体から何かを学ぶ事が出来たであろうと言う推測を
私達にもたらす事になりますし

その仲間がやって来て地球と協定を組んだと言われても
その話も現実味を帯びる事になります。

その科学力を譲り受けたと言う事になれば
当然それを利用して月面に到達したのではないかと言う話も想像できますし、

そうなれば地球人がアポロ有人飛行成功時には
すでに月面基地を作り上げていた可能性をも
私達に想像させる事になります。

その結果、私たちの意識の中では
一体何がどう変貌する事になるのか?

一時は欧米で話題となったブラザーズに関しては
アダムスキーの揚げ足を取りながら、
証言者の口を封じ続けアダムスキーの信憑性を下げて来たのですし

”平和な社会”を満喫している一般市民は人間達は
まさか政府が嘘の情報を捏造しているなどとは思いませんし

それらが政府からのリーク情報であると言う事を信じ込まされて
宇宙人=グレイ=エイリアン(異種生命体)
のイメージを強く持つ事になります。

地球の心優しい隣人であるブラザーズの存在は
アダムスキー情報と共にその気配すら消されて
その影に押しやられる事になるのです。

更に彼らはアポロ到着時には既に月面に行っていて
そこで月面基地を作っていたと言う事になりますから

月面にあるのはブラザーズの基地ではなくて地球の宇宙前線基地、
住んでいるのは月の住人ではなくて
地球人であると言う事にされてしまいます。

つまりファティマの予言に記載されているであろう
月面に基地を持って地球を見守っていると言うブラザーズの実態を
彼らは完全に否定する事が出来るわけです。

そしてブラザーズが与えたあらゆるヒントや
墜落していたUFOの残骸が元で開発されたと見られる地球製UFOは
グレイのテクノロジーによって作られたという話に
すりかえられる事にもなります。

不思議な事に闇政府やCIAは、UFO情報に拘りながらも
何故か写真にまで収められているファティマの奇跡時に出現した
UFOの話には触れる事も無ければ

地球で一時には頻繁に目撃されたアダムスキー型のUFO情報は
その殆ど全ては一切彼らによっては語られる事もありませんし
情報としてリークされて来る言も無いのです。

それが一体何を意味しているのかと言う事です。

本当の情報だからこそ、本当の最重要機密だからこそ
そんな情報は一切漏らす事も無い。。

ファティマの予言にしても、限られたごく一部の人間しか
その内容を知る事が出来なかったわけですし

最重要機密とされている、真のUFO情報や宇宙人情報も
一般研究員にリークされるような場所に放置されるわけも無ければ
それが闇政府傀儡のマスゴミによって暴かれるわけも無いのです。

つまりは全ては偽情報であるがゆえに、
毒が混ざっている情報であるがゆえに
そのリークを見逃してやった、もしくは意図的にリークをして見せた。

この事件はブラザーズの存在を
根底から隠蔽するために利用された可能性が非常に高いと思います。

そして実はこの流れはアダムスキーが晩年に
その存在と実態について時々触れてもいました。

「日本は沈まなければならない」
と語ったエドガーケーシーリーディングと
それに付随するUFOと心霊現象を結びつける流れ、

更には、”偽宇宙人”の話に
アダムスキーはとても敏感になっていて

それをブラザーズと宇宙の法則隠しのための
”サイレンスグループ”(闇政府)の策略であると
繰り返し主張してもいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私はこのUFO墜落事件の信憑性を疑っているのではなくて
其れに付随するエイリアン情報が怪しいと言っているのです。

恐らくは墜落したUFOはブラザーズのスカウトシップです。
もっと早くその情報が出されていれば

アダムスキーがブラザーズに確認を取ってグレイのUFOであることを
否定していたはずです。

だからこそアダムスキーが亡くなってから
その情報は流される事になったのだと思います。

つまりは真実を語ることの出来る人間がいなくなるのを待って
情報は更に操作されていったわけです。

UFO情報捏造のために発足したMJ-12なる機関や
プロジェクトブルーブックはじめ様々なUFO情報機関や
多くの機密文章が作り上げられ

一方ではエイリアン情報の垂れ流し
もう一方ではその偽情報を意図的に隠蔽するような流れが作り上げられ
全ての情報に信憑性を持たせ彼らは人々を騙すことに成功します。。

そしてブラザーズやアダムスキーの話を
深く知らない人間や知識の無い人間は、
確実に其れを真実であると誘導されるような内容になっても居るのです。

つまりロズウェル事件が本当に起きた可能性は否定しませんが
それに尾ひれをつけては膨らませ

ブラザーズ情報をも隠蔽しうるUFO情報として一貫性を持たせた
偽情報を米軍やCIAが作り上げたと主張したいわけです。

勿論、米軍やCIAの多くは闇政府に利用されたのでしょうし
邪悪な宇宙人と密約を結んだと言われる米政府は
その噂自体で自ら評判を下げる事にもなります。

しかしそうする事が余計に効果的であった。。

それに闇政府と言ってもその正確な実態を
私たちは掴む事はできないわけですから、
悪役にされても問題は無いのでしょうね。


更に私達の知らされている偽の一般常識がその傾向に輪を掛けます。

金星を灼熱地獄だと信じている私達にしてみれば
”アダムスキーが”金星に行って来た”
と言う話はオカルトでも

政府がうそを付く訳がない信じていますので

”米政府がエイリアンと密約を結んだ”
と言えば今の私達には信憑性も出てきます。

ましてその後には、
密かに開発し続けていた電磁波技術が目白押しで完成していきますし

”其れは実はエイリアンテクノロジーだった”リークすれば
更にその信憑性は高まるのです。

私もUFO墜落事件は存在していたと思います。

ではやはりグレイなる宇宙人が墜落したというのは
やはり本当だったのでしょうか???

実はこれに関しても飛鳥さんは
今までのリークとは別の場所からのリークにより
面白い事を語っていました。

そしてこれは彼だけの主張ではありません。

宇宙船に乗っていた宇宙人は見た目は黄色人種で在ったという話です。

(飛鳥昭雄さんは、地球外知的生命体や太陽系の宇宙人に関しては
触れる事も無くなり、地球内部から宇宙船がやってくると言う
不思議な説を唱える事になってしまいましたが
この宇宙人の話だけは、とても興味深いものがありました。)

この件は知る人ぞ知る噂ではありますが
この宇宙人は単に黄色人種と言うだけでなくて
地球上のある遺伝子と同じ遺伝子を持って居たと言う話なのです

其れは地球人の中の特定の人間が持っている遺伝子であり
Y染色体上の情報であるYAP遺伝子と言われるものです。

実はこの遺伝子を持っているのは地球では中東の一部の人間と
チベット人、更には日本人なのです。

墜落していたUFOの乗組員を見て
”UFOは日本や中国の新兵器である”と、軍関係者は考えた
と言う話もありました。

そうでは無い事は日本の科学力の実態を見れば明らかです。

そんな事もあって闇政府は
日本人を警戒しているのではないのか?

日本人の中でYAP遺伝子を持っている可能性が高いのは
昔ながらの日本人の血統を強く引いている人間でもあります。

まして男性です。

日本の中で日本人男性こそが闇政府傀儡に一番虐げられているのは
そんな実態とは無関係ではないのかもしれない。

そんな記事を書いた事がありますが
墜落した宇宙船の中に居たのが本当にモンゴロイドだったとしたら
彼らはまたしてもヒューマノイドの宇宙人を隠蔽した事になりますし

彼らの嘘の悪影響は様々な真実を隠蔽するために
凄まじい効力を発言している事にもなりそうです。


次回 宇宙人とエイリアンと地球人VOL1に続きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

ブラザースにはいろんな肌の人間がいます。
それは地球上とまったく同じ様な種類で

アダムスキーがはじめてコンタクトした金星人カーソンは
肌が浅黒かったそうです。

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No  232

法律の無い社会

今も胃腸、頭、顔への関与が現在進行形です。
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出力を抑えれば自然に見せかけれるとでも思っているのか
闇政府の傀儡達のマイクロ波兵器等を利用した関与は続いています。


昨日は午後から延々と薬品を吸わされ
夕方にはそれをマイクロ波で膨らまされて
食事後には更に関与が強くなりました。

頭への関与も続いていて、自分の本当の思考能力を
フルに利用する事は出来ません。
(頭の回転が悪すぎて時間が経つのがすごく速いのです)

顔への関与も続いていますし
人が本気で危機を感じている時に
くだらない事を延々と繰り返している人間が
身近に潜んでいる事も報告しておきます。
(自動車の有る無しなど存在の証拠にはなりません)

バッテリー要因らしき宅急便の自動車は頻繁にやってきますし
他にも有志がやってきてはバッテリーチャージしては
私へのマイクロ波兵器の関与を強めています。

正しい物事を理解できない程凝り固まった頭なのか?
それともまだ闇政府に騙され続けているのか?
憎しみが強くてそれを制御できないのか?

真実に近いものを広報しようと努力している私への
関与は止まりません。
(説得は無駄なのでしょうか?)

そしてこの人間達を騙して?利用しているその裏の人間達に対しては
”闇政府”などと言う言葉は少し優しすぎるかも
しれません。。。。

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昨日は気になる地震がありました。


今日は警告に留めておきます。

止めてください。
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恐怖のミスリードをあるサイトで確認しました。

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2011年の11月11日が来ると、天の門が始めて大きく開かれる。
これは、ほんの始まりであるが、
神の意思によって地球というプレーン上に大きな変化がもたらされる。

あなた方の多くは、考え、エネルギー、睡眠、
或いは物理的な肉体に混乱がおこるかもしれない。

これはヒーリングのプロセスなのである。
もしもあなた方が泣き出したりしたら、
その感情があなた方からあふれ出すようにし、それを神に預けなさい。
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ある精神サイトでの記事からの引用です。

これは、まるで私が予想している
HAARPフル稼働の時の、
人類に対しての総マインドコントロール状態の
初期症状そのものに思えます。

引用サイトは私達のミスリードサイトと認識しているので
これは勿論闇政府の関与をぼかすために役に立つ内容。。

これはマイクロ波兵器の強化状態を受けている時と同様の症状で
それが地球規模で起こされる可能性があると言う
事を示唆しているようにも思いました。。

そして其の状態を維持されると
私達は自分の意識をはっきりと持てなくなる可能性があります。

それほどに電磁波兵器の意識への関与は激しいものがあるのです。


神が私達地球の人類に特別な計らいをしてくれる??
天の門が大きく開かれる?

意識を誘導してくれるのはブラザーズなのでしょうか??
とてもそうとは思えませんが。。

地球の多くの人間の思考回路をまとめて停止させ
従順なゾンビへと作り上げるそんな計画が準備されている可能性も
感じて欲しいということです。

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寝言を言わせてください。


地球は地獄だと触れながらも、地球の中には悪いものは何もないと
ブラザーズは言っていました。

「ただ、父なる神の法則を理解していないだけだ」と。
「だから誤った行為を続けて自ら地獄を作り上げているのだ」と。

そして”どんな人間であっても変わる事のできる可能性を持っている”
と言う事を語っていたわけです。

正しい事を知れば嫌でも私達の意識は変わっていきます。

過去にどれほど大きな過ちを持った人間であっても
どうやら宇宙の法則に目覚めれば、その後は嫌でも生き方が変わりますし
”第二の死”を迎えずに済むと言う事のようです。

逆に人間社会の中で言う”犯罪”を一切犯していない人間でも
その意識が”法則”とかけ離れ続ければ
第二の死を迎える事になると言う事。

経験を重視し、遣ってしまった事を反省し二度と繰り返さないことが
ブラザーズの宇宙の法則に基づく生き方で、

私達に当てはめて考えれば
後はその意識改革をする気が有るのか無いのかという
個人の問題となるのだと思います。

アダムスキーも
「このままでは多くの地球人の意識が消えて無くなる」
と言う事を示唆していました。

それは脅しでもなければ悲観的観測でもないと思います。

今このブログを読んでくれている方は
この地球に起きている妙な流れを
身近な環境を通じて肌で感じているのではないでしょうか。

ひとつ間違えば自分までもがその渦に巻き込まれかねない
不思議な動きが、

それも決して良い前兆であるとは思えない
悪意の混じった動きがこの地球規模で起きている。

私達でもその意識に巻き込まれると
そのまま纏めて浄化されてしまう様な、そんな気がするのです。

それに闇政府の人間達は全てを知っているはずでもあります。

少なくともアダムスキーは最後の公演では
地球規模の危機と太陽系の危機の両方をハッキリと語っていました。
(アダムスキー論説集の中で漸く見つけました)

だからこそ闇政府の人間達も急いだであろう宇宙船の製造。

しかし一方では意図的に地球の変動を
引き起こそうとして居る様にも見えるのは何故なのでしょうか。

彼らは全てを知っていて
この地球を意図的に壊そうとしている可能性があると言う事。

自分達が逃げ出せる手段を持っているから、後の事など無関係と、
この地球の破壊を、傀儡を持って誘導している可能性があるわけです。

この闇政府の誘導に騙されて最後まで暴走し続ける人間もいる事でしょう。

それは、民族、国家、信仰などを中心として集結した
多くの組織の中に見出せるかもしれません。

ただ、お願いしたいのは
どんな組織でも、最後は個々の人間に意志の決定権を
与えて上げて欲しいと言うこと。

組織として個人を縛るのではなくて最後の決断、
その人間が宇宙の法則の存在を信じるのか信じないのかは
あくまでその個人の意思を尊重してあげて欲しいと言う事です。

理解できない人間はそれで仕方がないと思いますが
理解しようとする人間の意識まで縛って
その個人の運命を変えるのは止めて欲しいと言う事です。

闇政府の人間はその事を知っているのです。
地球の組織の多くはあるべき教えとは異なっていると言う事に
気がついていますし、彼らは意図的にそうなるように誘導して来たのです。

本来の私達は永久の時を自分の意思と意識を持って生きるようです。
要するに私達の魂は本来は永久に生き続ける事が可能だと言うこと。

しかしながらこの地球に関しては宇宙意識の一番最初の段階である
”自分の記憶を持って生まれてくる”レベルにまで達していないために
転生の度にその成長をやり直しているような状況だそうです。

そして、そのやり直しは永久に繰り返せるわけではないと言う事。

もしかしたら私達の中の多くの人間が今回を最後に、
その意識を失い、無に帰る可能性が高いのです。

オカルトっぽい事を言えば、
即時転生を続けるのが人間であると仮定しても、

今の地球人口の60億という数を考えると

ここに来て急激に新しい魂が
山ほど生まれて来ている事を意味していると思います。

そんな現実も”法則”に従って居ると言うのであれば
考えられる事は

本来あるべき”12”の太陽系”が”13”存在している事の意味同様に
(一番古い太陽系が変動し将来的に消え去ろうとしている)

新しく生まれて来たかもしれない多くの魂の存在は
消え行く物の予備として存在しているのかもしれないという事です。
(あとは卒業していく魂の代わりでもあるかと思いますが)

今この地球から多くの魂が
消え去ろうとしている事の前触れの可能性があるという事です。
(地球に再び転生予定の精神の水準の人間は、
地球が崩壊した場合は同じ精神水準の他の星に転生可能なそうです)

国や、民族や、宗教や、特定のイデオロギーなどと言った
人間が勝手に作り上げた価値観に縛られて、
本来永久であるこの意識を失う事のおろかさに気がついて欲しい。

神に命乞いをするのではなくて
今からでも正しい生き方、本来私達のあるべき生き方を
理解するよう勤めれば、きっと正しい道も見えてくるはずです。

少しばかり遅すぎた私達の覚醒かもしれませんが、
一人でも多くの地球の人間が本来あるべき生き方を理解して
共に新しい世界で生きる事が出来るように心の中で祈ってください。

私達は地球崩壊の使者(闇政府の一部?)の悪意に負けないで
今は精一杯、自分の運命と対峙していくべきです。

(闇政府の暴走をチェックしつつ、共に正しい生き方を追及していきましょう)

精神の勉強の教科書として”アダムスキー全集”をお勧めします。
(せめて一番最初のブラザーズからアダムスキーが
いろいろな話を聞かされている部分だけでも読んで知って欲しいです)

よければ、私の記事も参考にしてやってください。

とても長い寝言でした。
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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。
。。


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何やら国会関係で怪しげな法案の話が挙がっているようですね。
法律でまたも締め付けを狙っているようで
正直気分が悪いです。


精神論で私の奇麗事である寝言を記事にします。

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ブラザーズ社会には法律と言うものは存在しないそうです。
何故かと言えば、彼らは皆が道徳心を当たり前のように持っている人間達ですし
とても意識の高い人間達だからです。

そもそも法律が必要な理由は
特定の人間の行動で他人の権利を侵害するような事態が
想定されているからです。

争いごとが存在せず、他人の権利を侵害しない人間達の社会では
そんな物など必要ないと言う事になるかと思います。

他人の物を奪う窃盗にしても
ブラザーズには元々が所有の概念が存在していません。

物は共有ですし奪われる財産もありません。

誰もが全てを利用出来るわけですから
所有したいと言う概念は生まれる事もないのだと思います。

宇宙の法則に則って生きている彼らは
全ての存在が神の一部として尊重されるべきである事も知っています。

自分にとって必要が無いとか邪魔であるとか
そんな理由で他人を排除したり淘汰する事もありません。

それ故に他人に危害を加えるという行動など、とる事もありませんし
彼らの道徳は私達地球人の低い意識で見つめると
理解しがたいほどのレベルにある事理解して頂けると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
其れと正反対に、この私達の地球社会では
法律なるものがどんどんと発展し進化しています。

其れは調停すべき事項が増えているから、
そしてブラザーズと比べると意識のかけ離れた社会が
今も推し進められている事を意味していると思います。

人々は物に拘り、金に拘り
富を貯める事にいそしんでいます。

そして地球では富を持っている人間ほど
生活も豊か(地球意識での豊かさです)になりますし
様々な娯楽、旅行も含めてサービスを得る事が出来ます。

更に価値観が物の所有や個人の意識に偏っているがために
交換手段としてのお金の価値がどんどんと高まっていますし
所有の概念も強くなっています。

其れを得るための手段としての労働は
喜びの伴わない生活の糧を得るためだけの生きる手段となっています。

仕事にしても優劣が付けられ
それで得られる社会的地位も権力もそして賃金まで異なります。

そんな不平等の社会では人間に物欲がある限り
そして物や資源に限りがある限り、
人間同士は常に競争して生活していく事になります。

更に、必要以上に富を蓄積する人間が増えれば
例え十分に存在していたとしても、
富は全ての人間に平等に行き渡る事もなくなります。

そんな社会では人々の不公平感も生まれますし
妬みや羨みと言った意識も芽生える事になります。

其れが時には他人の物や命をも奪う犯罪へと
人々を駆り立てるわけです。

ブラザーズの社会には元々がお金と言う物は存在していません。

彼らは所有概念が無い上に
必要以上のものを欲しがらないからです。

そして人間同士の共存を当たり前であると考えています。

必要以上の物を欲しがらないと言う意識は
ある程度の労働により一定の量を製造すれば、
それで暮らしに十分な物資を全員が享受する事を可能とします。

彼らの社会は本当の意味での共存社会なのです。
しかも労働に縛られる社会でもありません。

以前其れを理想であると書いた時に
「諸星は極左である」と工作員に随分と叩かれました。

しかし資本主義・民主主義という物が貧富の格差や
不平等を生み出していると言う事になれば
少なくともその思想には社会の真理はないという事になると思います。

(ここでも誤解の無いように言っておきますが
地球で共産主義と言われたものはブラザーズの社会とは似て非なるものです。
ソヴィエトなどで行われていたのは管理社会。

一部の人間が他の人間を管理支配する社会で
人々は管理者層と一般層に分かれていて
一般層は皆平等だとされて居ましたがそこには本当の平等はありませんでした。

自分が好きな仕事をするわけでもなく生産性も落ちますし
それがあの国を崩壊させた一つの原因です)


所有の概念が無くて、お金が無い事も
恐らくはブラザーズが精神を高める事となった要因の一つだと思いますし

人間同士争う事になる一番の原因が無くなるわけですから
人間同士の調停をするような機会も少なくなります。

その上に彼らはその道徳性の高さゆえに
他人に危害を加えると言う意識はありません。

法律が必要とされる争いごとが発生する要素が存在していないわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

其れを前提として考えれば、私達の社会が如何に
ブラザーズの”神の法則”から、かけ離れているかと言う事が分かります。

そもそも最近の宗教では物質的に豊かになる事や
名誉を得る事、社会的地位を高める事が幸せであると言う風潮を感じます。

宗教によっては、心を豊かにすれば
この社会で経済的に豊かになれるという教えを
当たり前のように主張しているところもあります。
(多くの組織でですね。)

そのような考え方自体が如何に”人間的な発想”であり、
神の意思とするところ、宇宙の法則とは如何にかけ離れているのかと言う事を
私達は認識しなければならないのです。

誤った教えがまかり通る社会であるからこそ社会が乱れ
価値観が乱れ、人の心が乱れ、犯罪も争い事も増える事になる。

結果、人間を裁いたり調停する必要な機会がどんどんと増える事になり
裁判が連発される事にも繋がる。

病が無ければ医者が要らないように
争いがなければ法律もいらない。

つまり医療機関や司法機関が発展しているこの社会は
その在るべき根底が大きく誤っていると言う事ではないでしょうか。

私達が意識の低い人間であるために
法律は必要となるのは仕方が無いとしても

元々は力での支配社会と言った野蛮な社会の改善に資したであろう
弱者や被害者を保護する目的でもあった法律が

今では金のある人間や権力のある人間の行動を
正当化するために利用される様にもなっています。

証拠がなければ、優秀な弁護士を受ければ
真実は兎も角、裁判では勝訴する事ができる。

正否の判断基準もが今では捻じ曲げられてきています。

こうなればこの社会が進んでいる方向は
神の法則の教えとは、まるで正反対の方向であるという事に
ならないでしょうか。

私達の意識は本来人間としてあるべき法則、
本来ならブラザーズのように私達が日々意識していなければならない
宇宙の法則反れて、神の意識からかけ離れたものへと変貌し続けている。

そしてブラザーズに拠れば、其んな人生を14回から15回繰り返した魂は
神のエネルギーを享受出来なくなり消えて無くなると言うのですから
恐らくこの荒んだ社会で暮らしている私達には
その時は迫って来ていると思います。

仏教では輪廻転生なる話がありますし
キリスト教では”第二の死”なる話がありますが

どうやら、どちらも正しい物であると言う事のようです。

私達は通常、神の法則の元、生まれ変わってきては死んでいく事を繰り返し
その中で色々な体験を繰り返す事になります。

そしてブラザーズの様に意識が高ければ
その中で魂を磨き精神を高めていく事になるわけですが

私達は神の法則からかけ離れた意識で
この社会で暮らしていくようになっていて
魂を磨くどころか、最早、そのエネルギーさえ神から供給されなくなっている。

ブラザーズは地球に誤った意識が蔓延するたびに
彼らの使いを派遣しては宇宙の法則を語ったと言います。

其れがブッタでありイエスでありマホメッドで在ったと言う話です。
しかしそのたびに地球の中の誤った意識を持った人間達が
せっかく修正しかけた私達の意識を再び誤った方向へと導いて行ったようです。

そして私達人間の多くは、恐らくはその意識が
本当の神の法則と言うあるべき意識から
離れてから久しいのだと思います。

其れが転生の度に繰り返されてきたとすれば
そして其れがおおよそ14回や15回、

転生は死んですぐに始まると言いますし、そう考えれば

地球人の寿命を60歳として1000年近くそれを続けて来たとすれば
今度の死で私達の魂は二度と肉体を持って生まれ変わってくる事も出来なくなる。

其れを判定される事になるのが、もしかしたら今回の生であり、
今度の私達の個々の死が、私達の本当の最後の審判の時なのかもしれません。

そんな話はブラザーズが地球人の意識を変えるための
脅しを含めた作り話である可能性が無いとは言えませんが、
少なくとも自然の摂理を考えれば当たり前の事かと思います。

暑い場所では氷はその形を保てない。

充電の切れた機械装置はその動きを止めるのです。

私達であっても、体に腫瘍やがん細胞ができれば取り除くように、
カビが生えればとって捨てるように、

宇宙意識(神の存在)とかけ離れた存在は
いずれ取り除かれる事になる。。

自分が神であったら自分の意識とかけ離れた存在を
疎ましく思うであろう事を想像して見ればよいのです。

(現に自分達の意識とかけ離れた人間を
淘汰している人間達も居ますよね。)

そしてこの宇宙で消えていくのはその法則とかけ離れた意識であると言う事。

とても理にかなっていると思います。

私達はこの荒んだ世界を最後の経験として
この世界から消えてなくなってしまう運命にある?

そんな事にならないためにも
人間の作り上げた規則や法律や秩序ではなくて
神の法則・宇宙の法則に則って生きていくよう今後努力してみませんか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

60億の人口は過去に遡ってみても
余りにも急激な増加である事は誰もが感じていると思います。

もしも今回多くの地球からの卒業者と
消えてしまう人間が多いために、その補充として
新しい魂が沢山生まれてきているのかもしれない。。

そんな考え方も出来るかもしれません。

宇宙には私達の理解できていない法則がある。
それを前にすれば私達の作り上げた法律など
小賢しい知恵なのかもしれないと言う事です。







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No  241

改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2

私の記事は、どれだけ差し障りなく書こうとしても
結果的にはどこかの組織や人間に目の敵にされる事に成ると思います。

神は一人でしかも人格神では無いと主張するだけでも

人格神を崇拝している人間達や、教祖が存在しているような組織の
人達には怒りを買いますし、

最近はブラザーズの教えをキリスト教に重ねて記事で触れているので
クリスチャンの批判も受けそうです。

自分が信じるものがあって
どうしても他人の意見など信用出来ないと言うのは仕方がない事です。

私だってその可能性に触れていて自分では信じているだけで、
自分の主張を他人に無理に押し付ける気はありませんし、
それを無視するもその可能性を追求するも個人の自由だと思います。

私の記事が気に入らなければ、嘘だと思えば
無視してくれれば良いと思いますし

私の見解一つ一つに怒りを増幅するような事だけは
避けて欲しいと思います。


ブラザーズが身近に居るわけではありませんので
私達にとって、真実は自分が死んでみなければ判らない事。

アダムスキーの話では、地球のような意識の低い星では
再び生まれてくる時には記憶がほぼ全て消えるそうなので
いつまで経っても真実に到達できない事もあるのかも知れませんが。。

そして第二の死を迎える事になっても真実は把握できません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。


私が主張している、闇政府の裏での現在開発中の技術であり、
彼らの目的である”世界統一政府の実現”でカモフラージュされている秘密は、
”宇宙船の開発と遺伝子技術の開発”です。

世界統一政府をその傀儡の手を利用して作り上げる一方で
その裏ではいつ地球に異変が来ても良いように
彼らは脱出の準備中ではないでしょうか。。。

UFOの実態と宇宙船開発と
遺伝子操作に関連して、触れてみたい話があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が宇宙船を開発するには、その知識を持っている人間達から
その技術を学ぶ事が一番である事は言うまでもありません。

少なくとも以前の地球の科学力では
重力の制御の方法も、UFOの動力もすべてが未知の世界であり

燃料を使用したジェット推進力のようなものを使用してしか、
人類は宇宙へと飛ぶ出す事しか出来なかったはずだからです。

しかし、ブラザーズにそんな科学力の教えを請うためには
私達が精神を高め、彼らにとって危険ではない存在にならなければいけない。。

私達が直接彼らの教えを受けるためには
彼らの良き兄弟になる必要がありました。

それに彼らは技術をそっくりそのまま与えるような事を
する事もないと言います。

”地球人の科学の進化は地球人が自らが行った。”

そんな状況を作る事での地球人の進歩を願うからだそうです。

それにブラザーズの一番危惧している事は宇宙の法則を乱す行為です。

危険な資質を持った人間に高度な技術を教える事で
宇宙に影響を与えかねない暴走を避けるのは当たり前の事で、

同じ地球人同士で殺し合いをしている人間達に
宇宙船の製造法を教えると、今度はその宇宙船に武器を積んで
宇宙侵略をもしかねない事も彼らは承知しています。

そのためにも私達の精神の向上、戦争や争いの意識を私達地球から
取り除く事を期待していたそうです。

一方では、そのヒントになる情報はアダムスキー宛にメモを渡していますし、
それを元に宇宙船の動力の基礎となる永久動力を作り上げた人物もいました。
(それは闇政府に取り上げられましたが)

更にブラザーズは、”UFOの推進力は
宇宙に無限に存在している電磁波を利用している”と
アダムスキーに話していました。
(おそらくはプラズマのはずです)

長時間、時には数年単位で飛ぶ事になる宇宙旅行のために
地球での飛行機のごとく燃料を補充する事になれば
其の必要な燃料だけで船体が埋まってしまうかもしれません。

しかし宇宙に山ほど存在しているエネルギーであれば搭載は無用。

そしてそんなエネルギーの一つが、彼らが母船に使用しているような
宇宙空間に無限に存在している電磁波だと言う事でした。

(地球で目撃される、彼らがスカウトシップと呼んでいる偵察機は
母船でのバッテリーチャージが必要だそうです)

大槻教授の話はある意味では正しい事が今では良く理解出来ます。

宇宙はプラズマで満ちているのです。

アダムスキー型UFOと言われる乗り物は彼らの偵察用の宇宙船だと言うことです。

それは時には無人状態で遠隔から操作される事もあると言います。

土星や金星の惑星探索機はアダムスキー型UFOと呼ばれるもので
独特の姿として確認されていますが、

その底面の三つの半球体は動力を制御するためのもので、
機体の中央に柱の様なものがあり、そこがプラスとマイナスに維持されて
そこで受けた電磁波エネルギーを三つの半球体で制御しているようです。

ついでに多くのUFOが昼間にも輝く光のもやのような姿で確認される理由は、
彼らの宇宙船はフォースシールドと呼ばれる
強い二重の電磁波のようなもので覆われていて

通常、惑星内ではそれを発生させているために
探索機の周辺には雲のようなものが取り巻く事になり
その時に摩擦のために発光して見えるそうで、

もしもフォースシールドをはずせば、
アダムスキーが撮影したようなUFOの姿が確認できると言います。

軽い攻撃からの防御のための手段がフォースシールドで
1960年代からは攻撃に備える意味もあり
地球上では容易にそのシールドをはずせなくなったと言います。

それでも彼らのUFOは過去に何機も墜落したり
地球の軍隊の手で打ち落とされているそうです。(百機近いと言う話もあります)

(一番気が付いて欲しい事は、UFOとの接触事故を起こした飛行機はあっても
UFOに攻撃を受けた飛行機など存在していないと言うこと。

更には軍隊に攻撃されても反撃する事はないと言う事実。

地球を侵略するような意識や戦闘的な意識を持った人間でないからこそ
彼らはあれほど進んだ科学力を持ちながら地球に悪影響を及ぼす事は
して来なかったという事。

つまりはUFOの乗組員は精神性がとても高い人間である事が
そこからも伺えるはずです。)

それは勿論、地球の軍隊によって回収されているようですし
ロズウェル事件はおそらくはそんな墜落した彼らの機体が
民間人に目撃者が出てしまった事を利用して捏造された事件であり、

その乗組員は実はグレイではなくて
ブラザーズだったのではないかと想像していました。

ブラザースの乗っている宇宙船に使用されている動力は
ブラザースの話からもアダムスキーの話からもある程度想像が付きますが

それでも地球の科学者の知識で宇宙船を作ろうとすれば
開発が難航する事も間違いありません。

ブラザーズは
「地球がそれを開発するのも遠くは無い」
と語っても居ましたが

アダムスキーの話によればNASA含めて重要な機関には
しっかりとその存在を秘密にしながらブラザーズが就業していたそうですし

地球製UFO、地球製宇宙船の開発は
間接的にブラザーズの協力を受けながら
極秘の内に1960年代には始まっていたと言います。

そして闇政府はブラザーズの広報活動を妨害しながら、
結果的には、その研究を奪った形で密かにその宇宙船開発を
継続し推し進めて行く事になります。

一方では、UFOに必要なエネルギーは地球には無い元素であるという
嘘の情報を流す事も忘れませんでした。

それが他の国や他の組織への牽制となり、
宇宙船の開発を独占できると考えたかどうかは判りませんが、

ロバートラザー博士の手による
”反物質反応炉”と燃料となる”地球外希少元素”の存在のリークは

彼にとっては命がけの暴露でしたが
残念ながら博士は闇政府に騙され踊らされた人間の様です。

宇宙船の動力は地球外希少元素では無かったわけです。

それは宇宙全体に無限に蔓延しているものだったわけですから。。

更にブラザースの話によれば私達が宇宙に出るためには
先ずは重力(引力)を制御する方法を見つける事が必要だと言う話でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らのUFOと言われる宇宙船は地球製の飛行機のような推進機能で
”飛んで”いるのはないとブラザーズは語っていました。

其れは引力を制御しているが故に、
重力から解放されているが故に、

慣性の法則に従う事無く飛行が可能で、
そのために一瞬のうちに方向を変更する事も可能なのだそうです。

例えとしてアダムスキーは惑星間の磁場の流れで
その制御を説明していました。

地球と金星であれば、これらの両惑星の間には地球から金星に流れる磁場があり、
一方では金星から地球へと流れる磁場があり、

その流れに乗る事でロケットのような推進力を利用する事なく
移動が可能になり、スピードもその磁場の流れ同様に早い。。

停止する時はその両方の磁場の影響を受ける事で
双方の磁場の影響を相殺する事で停止する。

更に重力から開放される技術を持つがゆえに
巨大な宇宙船であっても重さは無関係でありますから
容易に”飛ばす”?事が出来るそうです。

彼らのUFOを12機収納する母船の大きさは何と800M以上。

彼らの旅行用の宇宙船は数千人が乗り込む、
長さ数キロの巨大なものだと言う話です。

インディペンデンスデイに出て来たような巨大な宇宙船を
彼らは現実に所有しているわけです。

更にはプラズマを使用して
物質を原子単位にまで分解するような技術まで持っているので

フォースフィールドと併用する事で、
星間移動であっても巨大宇宙船が隕石や飛行物体と激突する事も
避けられるのだと言う事のようです。

更にUFOが地球上で一瞬のうちに消えて見えるのは
宇宙船が激しく振動をする事で光の屈折を起こす事を利用すると言う話であって
少なくともそこでは、噂されている様なワープをしているわけで無いようです。

(アダムスキーがワープに近いような体験を話してもいますが、
通常の運行方法とはまた別の方法だと言います)

そして私達がUFOの動きに関して不思議に思っている事の全ては
(裏で)科学が発展している今では全てが解明済みのはずです。

それが発表されていないだけであり、その前提には
宇宙人情報やUFO情報を隠蔽し続けたい人間達の
思惑が絡んでいるわけです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ブラザーズの話によれば、
アダムスキーやケネディーがそうであった様に、

地球の”実力者”の中には彼らと直接会って
UFO技術やブラザーズの文化の話を聞いた人間が結構いるそうです。

其れは”歴代アメリカ大統領”も例外では無かったようです。

そんなブラザーズとの話からもアダムスキーの記述や資料からも
闇政府はUFOの推進力の重要なヒントは得る事も出来たかと思います。

危険な宇宙人との密約など存在していなくても
時間をかければ十分に其の開発は可能だったわけです。

とすれば、今現在、地球製UFOが存在していて飛んでいるからと言って
其れが宇宙人”グレイ”から伝授された技術であると言う話は
信憑性が乏しいと思います。

彼らは一般市民の視線を逸らすために、嘘の宇宙人情報を流し続け、
表立っては通常通りの経済発展、科学の発展をして見せながら
裏では宇宙船の開発と遺伝子工学に全力を注いでいたと想像出来るからです。

そして其れこそが彼らの新たなる目標。

世界政府の実現など、地球の危機や太陽系の危機を知ってからは
恐らくは二の次にされたはずなのです。

宇宙人グレイなる生物が存在しているとすれば
それは恐らくは遺伝子工学で作り上げたクローン生物です。

其れも、もしかしたら地球製のクローン生物の可能性もあります。

(もしもMJ-12の情報の”一部”が正しくて
”ラージノーズグレイ”なる宇宙人や”レプタリアン”なる宇宙人が
存在していたとすれば

彼らによって遺伝子操作で作り上げられた可能性は否定しませんが
それらの存在を否定するような情報もアダムスキーは語っていました)

そして其の風貌からも宇宙人役を勤めさせるにも
グレイなる存在は都合が良かったのではないでしょうか。

彼らは手に水かきを持っている事からも
遺伝子には両生類や爬虫類の物が利用されている可能性が
高いと言う事になりそうです。

だとすれば表立って生殖器が存在していない事もうなずけます。

彼らが放射能汚染で遺伝子異常を引き起こし
生殖機能を失ったと言うのはおそらくはでっち上げで

実際は元々が生殖機能が全く無い状態に遺伝子操作で
作り上げられた固体なのではないでしょうか。

しかし一方ではグレイに関する作り話はどんどんと膨れ上がって行きます。

グレイの母星の話、地球での人体事件の話、
更には其の栄養の取り方まで情報としてリークされ
其の存在性を実証させるような情報操作も続く事になります。

更にミスリードされた暴露情報の存在がそれを後押しする事になります。

闇政府にとって暴露されたくない情報を
専門家が暴露する事を彼らが放置しておくわけが無いのです。

増して彼らがその殆どを掌握している今となっては、
そんな機密情報を、著書の出版、TV出演といったマスコミ露営など
させるわけもありません。

(大体がマスコミは彼らの傀儡ではありませんか)

つまりはグレイはブラザーズ以外の宇宙人、もしくは人間が作り上げた
バイオ生物の可能性が高く、ご主人様は別に存在していると言う事です。

因みに飛鳥さんはグレイは河童とも言われた両生類であると言っていました。
それは世界中に存在している数少ない固体。

其れがグレイの正体だと言う話でした。
私もこの件に関しては可能性があると思います。

(ただし、エイリアンと呼ばれている生命体が現実に存在していて、
実はそれがヒューマノイドの宇宙人の手により作られた
戦闘員である可能性は否定しません)
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そして、そのUFOや宇宙人は時には彼らの行動の隠れ蓑、
スケープゴートにも利用できました。

例えばその一つとしてマインドコントロール実験である
”プロジェクトパンドラ”では、
宇宙人の手によるアドラプション(誘拐)事件をでっち上げ

「自分は宇宙人によってさらわれて人体実験を受けた」という
偽の記憶を植え込まれた人間をTVにまで出演させて、

宇宙人の手による人体実験の存在を私達の脳裏に植え込んで見せました。

マインドコントロールは元々の彼らの目的である
”人類支配”に繋がるものですし、
電磁波研究が進んだ事で付随的に進化した目的だと思います。

人体にチップを植え込んだのも
外部からの電磁波の影響を受けやすい状態に保つためだと想像できます。

同様に発生していたキャトルミューティレーションでは
牛の惨殺体を宇宙人の実験と
食糧としての栄養分確保のための犠牲であると誘導して見せます。

リーク情報の一つには、”牛から取った体液や血液の中に
グレイが体を浸して栄養補給をしている」と言う話まで存在していました。

しかし実際には牛の惨殺体は
マイクロ波を交差させる事でプラズマを作り上げ其れを制御する実験にすぎず、

その後、地球製UFOの推進力の開発や
プラズマ兵器へと発展していったはずです。

レーザーできれいに切り取られているように見えた牛の死体は
高温のプラズマが付着部分だけを高温できれいに焼き切った後だと言います。

体液が一滴も残っていなかったのは
プラズマの高温に晒されたためにその全てが蒸発乾燥したためです。

私にはとてもその事が良く理解できます。。

(低温のプラズマらしきもので腸内の水分を一瞬で大量に蒸発させられる
思いをさせられた経験があるので)

そしてアメリカの各地で頻繁に夜間に目撃された光の玉の多くは
UFOではなくて彼らに制御されたプラズマ実験の姿であったと思います。

高速で飛ばした制御されたプラズマは、
誘導者の指示で激しく方向を変えて飛び回る事も可能で
それを目撃した人間がUFOだと思い込んだのだと言うことです。

(ブラザースの様な地球外知的生命体の乗り物に対して
撃墜命令が出ている可能性が高い今の状況で
頻繁に宇宙船が地球に入り込んでくるはずもありません。
まして軍隊基地周辺に行くなど自殺行為です)

更にアメリカの特定の場所に存在する地下研究所では
宇宙人が遺伝子操作実験をしていて
奇妙な生物を作り上げていると言うリーク情報もありました。

そこには人間までもが捉えられていて、
半ば薬物により意識朦朧とした状態で監禁されて居たとも言われています。

どこまでが本当の情報であるかは判りませんが、
其れだっておそらくは宇宙人をスケープゴートに仕立て上げた
人間の手による遺伝子実験の隠蔽だと思います

私の想像ではありますが、
彼らは遺伝子を自由に使いこなす事で
将来は”神様”になる事でも考えているのではないでしょうか。

宇宙船の数や搭乗出来る人間の数、積み込める食料の量を考えても
新天地に行く事の出来るのは限られた数の人間だけです。

其れまでに開発された宇宙船の許容量と貯蓄できる食料の量が限られれば
おのずとその数も限られます。

おまけに元々がエリートや選民に拘る人間達ですから、
彼らの仲間の全てが彼らと共に大気圏から出て行くわけではないはずです。

そんな事情もあって、新天地では当然労働力も不足しますし、
食料も確保しなければなりません。

病や肉体の変化に対する備えも必要となると思います。

要するに自分達の手で生命体を作り上げ、
其れを食料や労働力にしなければならない事を

そして自分達の生命を維持するための更なる医学の発展を、
彼らは視野に入れているはずなのです。

勿論、先住者の居ない新天地では彼らは創造神になる事も可能です。
(戦闘好きな人間たちは先住民の侵略をもしかねませんが)

自分達にとって都合の良い生物を作り上げ
奴隷にする事も可能なのかもしれません。

そのために、マインドコントロール実験が繰り広げられ
一方ではあらゆる遺伝子に関連した実験が
密かに継続されているのではないかと想像しています。

それは地球の私達に対して使用するためにだけ
開発されているものではないと言う事になりそうです。

恐らくは人間のクローン技術も恐らくはすでに開発済みで
それにクローン技術やマインドコントロール技術を並行すれば
彼らの思い通りに働く人間だって誕生する事になるかもしれません。

遺伝子実験は恐らくは、植物、動物からウイルスに至るまで
全てをカバーしているのではないでしょうか。

あらゆる危機を想定しそれに対応するためにもです。

そしてこの社会で現実に存在しているウイルス兵器や遺伝子組み換え生物は
其の実験の副産物ではないかと思います。

怪しげな生物も、メキシコあたりでは頻繁に目撃されていますし
チュパカブラスなども恐らくはそのような遺伝子実験の生物だと思います。

実は”豚”は猪の野生種ではなくて、
人間の遺伝子を利用している生物だと言う話もあるのですが、
(皮膚の色や眼を見てください。
それに豚を食べるのを禁止している宗教も結構ありますね)

彼らは古代の宇宙人の手による地球生物への遺伝子操作や実験を真似て
ありとあらゆる生物に関連して
遺伝子実験を繰り返している最中かもしれません。

今現在の地球での遺伝子関与の暴走行為は宇宙人の手による暴走ではなくて
恐らくは宇宙人の仕業とカモフラージュした人間の暴走ではないでしょうか。

世界ではすでに”クローン人間を開発した”と言う話を宣言した人間達も居ました。
一方では其れを人道的見地から許されないとしていた人間達も居ます。

全ては個々の人間の意識次第で、
其れが良い事なのかそうではないのかは
人々の道徳や価値観で判断される事になるのかもしれませんが
(ブラザーズは体外受精すら行われることはないそうです)

例え生命を作り上げる事が出来ても人間は神になる事は出来ない。

私達はこの宇宙全体のほんの一部であって
それ以外の何者でもないからです。

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P.S.


特定の人達には怒られそうなので、
とりわけここから先の私の寝言は理解のある方や、
寛容な方に読んで頂きたいです。

ブラザーズの言うところの”父なる神”の存在を理解し
自分がその法則の中で生きている事が理解出来ない人間達は

自らが神なると言う、大それた発想をもする事になるのでしょうが
それはまるでキリスト教に出てきた天使、ルシフェル(ルシファー)を
彷彿させる話でもあります。

ルシフェルは自らが神になろうとして天を追い出されたと言います。

そしてキリスト教では悪魔とされているルシフェルは
聖書では堕天使としても取り上げられています。




ところで、イエスキリストの話をそっくりそのままブラザーズの教えであると
捕らえて考えると、聖書がまた違ったものに見えると思います。

そしてアダムスキーはブラザーズの”宇宙の法則”に当てはめた形で
聖書の記述を説明してもいます。


イエスキリストの語った”父なる神”はそのまま宇宙の創造神であり、
イエスが自らを”神の子”と語ったのは
ブラザーズが自分達は皆、神の分身である事を理解しているからと取れます。

そして天使と言われる存在達は、宇宙から地球上にUFOでやってくる
”天からの使い”であるブラザーズの存在そのものですし、

地球人が天使と信じていた人間達は
ブラザーズの様な宇宙人という事になります。

では神の意に背き、
地球に落とされた堕天使ルシフェルは何を意味するのか?

それは彼らブラザーズと同様に
地球人にしてみれば天使のような存在で

しかしながら神の法則を守らず悪魔扱いされた
宇宙人であるともとれます。

その元はブラザーズの様な立場に居た、
地球人よりは遥かに進んだ科学力を持っていたであろう生命体は

この地球上ではその知能や技術を地球人に見せ付けて、
神と崇められたのではないでしょうか。

そしてその人格神は自分を崇拝する人間達に
地球での特権を与える事を約束し
その特権が”地球の所有”であったのかもしれません。

もしもルシフェルが悪魔扱いされた理由が
地球人などに対して干渉を続けた事が原因だとすれば
余計に納得できるものがあります。

ブラザーズ達などは他の惑星の生命体に干渉する事は
許されない行為であると認識していて

ただ、宇宙の法則に則って進化するように
時々は間接的に誘導をしてくれるに過ぎません。

しかし、もしもそうではなくて
地球の人間に対して支配的な行動をとったり
あってはいけないこと(遺伝子操作など)を実行するような者が居れば
ブラザーズはその行為を黙認する事もないと思います。

ルシフェルは地球人に関与しすぎたために、
地球で自分が神になろうとしたために、
悪魔と呼ばれるような立場に追いやられたのかもしれない。

そんな事を想像していました。

そしてその存在を”神”とみなした人間達が
どんどんとその神の悪い面の意識ばかりを増幅してしまった。。

ブラザーズやアダムスキーが地球自体を地獄に例えて見せる事があるのですが
ブラザーズの世界を知れば知るほど確かにそのように感じます。

イエスキリストの約束していた”1000年王国”は
ブラザーズの住んでいる金星の姿に似ているとアダムスキーも語っていました。

寿命が長くて人間が平均600歳は生きると言う社会。

金星や土星では建物も美しく、
おまけに住人は皆がイエスキリストやブッタのような
意識の高い人間ばかり。

地球人にしてみれば天国その物だと言えます。

しかし地球はブラザーズ以上に
別の人間達の影響を強く受け続けていると言う事ではないでしょうか。

私達が悪魔と呼んでいるのはこの地球の中で増幅している
悪い思念の塊が作り上げた空想の存在かもしれませんが

確かにブラザーズに対抗するような負の意識の流れも
地球には存在しています。

その象徴が、ルシフェルに代表されるような
科学力は進化しているが精神性の伴っていない
ブラザーズとは別の宇宙人達の存在なのかもしれません。

そんな人間達が存在していたとしたら
少なくともその存在は神の法則に則った生活をしているわけではありませんし
おまけに自分達が神の様に振舞っているとなれば問題です。

そして、それと似たような過ちを
今繰り返そうとしている人間達が地球にも存在していて

今度は近い未来に滅び行くであろう地球に変わって
自らが神となる星を見つけるための航海の準備の真っ最中。。

そんな事を想像してしまいましたが
皆さんは私の寝言をどう感じましたでしょうか。。。
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No  246

これが本当のアセンション??

私の顔を無理やりにでも変貌したい理由があるかもしれません。

最近の頭への照射と並行して
血行妨害も意図的に続けられているらしく
回復していた頭髪が激しく薄くなっています。

顔への関与も色々と続いていますし
”不幸のブログ”の主に興味を持った人間が

私を見てギャップでも感じるような風貌にでもしたいのかと
想像していました。

私は自分の主張を多くの人達に深く理解して欲しいし
奴等はそれを望んではいない。

”不幸のブログ”を書いている人間が普通の風貌の人間であるよりも
少しでも見栄えの悪い人間である方が彼らには都合が良いのかもしれません。

胃腸への関与も相変わらずです。
朝食後は延々と胃腸を塞がれては
顔などへの関与が続いて居ます。

匂いの関与も関係しているのかもしれません。
(後はホウレイ線と頬の肉を作る事が好きなようです)

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夜中に地震がありました。
私はこれも人為的なものであると思います。
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地震情報(震源・震度に関する情報)
平成23年7月31日3時58分 気象庁発表

きょう31日03時54分ころ地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.3度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.4と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5強 福島県浜通り
震度5弱 福島県中通り 茨城県北部 栃木県北部
震度4 岩手県沿岸北部 岩手県内陸北部 宮城県北部 宮城県南部
宮城県中部 福島県会津 茨城県南部 栃木県南部
千葉県北東部 千葉県北西部

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何らかの意思や感情が見えれば判別することは容易ですが
普通はそれが見えないのですから

自然なのか人工なのかの判断は付けにくいものですが
今回は気象変動含めて私にはそこに意志が見えました。

二重の意味で胸を痛めています。
詳細には触れません。


ただ、もう一度言っておけば、余程の権力者以外は、
その行為が自分の首を絞める事に繋がるという事を
忘れてほしくありません。

大きな地震がきっかけで、大きな磁場の乱れを誘導する事がきっかけで
地球規模の変動が起きる可能性がある。。。。

その事をどう受け止めているのでしょうか。
少なくとも闇支配者達はその事実を知っているはずなのです。

それとも傀儡たちはその事さえ偽の情報を与えられて
騙されているのでしょうか?

それともブラザーズでさえ出来ていない
地球全体を制御する方法でも見つけたとでも言うのでしょうか??
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今日は少し、私の精神的な寝言を聞いてください。

ミスリードを齎す気は勿論ありませんし
私も今、新しい知識を詰め込んでいて、その内容を消化しきっていないので
未だ色々解釈も誤っている可能性もありますし

それにアダムスキーやブラザーズの主張を理解できない方もいると思います。

例によって、理解の無理強いはしませんし、
情報があればそれを自らの思考で考えて
自分なりの価値観を作り上げて見て、何が正しいのか判断して下さい。

ただ、物事を突き詰めていけば、真実を追究していけば、
今まで私達の追及してきた物事と
整合性のある真理を持った宇宙観が存在する事になる。。

そしてアダムスキーやブラザーズの主張は
その価値観と整合性を持っている主張である。

私はそう判断しました。

アダムスキーの主張は彼の理解が深まるにつれて
微妙に変化していたりしますし、
ブラザーズから一般人に語ってはいけないとされた内容も少なくないそうです。

更にアダムスキーにさえ語る事が出来ない事があると
マスター(指導者)が触れていたように

ブラザーズが地球人に知らせる事は
出来ないとしている事実もある様です。

そんな事もあり、アダムスキーが明言せず
暗に仄めかすような内容もありますし

アダムスキーも全てを知っていたわけではなく
それに関しては、私達自らが推測するしかないようです。

アダムスキーの晩年ほどそんな傾向は強まっている様に感じます。

それと、一時のブラザーズの目的としていた”地球人の手による宇宙開発”は
今の闇政府の宇宙開発とダブって見える内容も何故かとても多く、

アダムスキーの当時の言動から想像するに、
どうやら闇政府は”地球の宇宙計画”の全てを
ブラザーズの推し進めていた物を横取りし利用してきた可能性が高そうです。

あと、私が知りたかった事の多くの疑問は解決しました。

一つ目として、神のお告げ、宇宙人のお告げ、天使のお告げは
少なくとも本当の神やブラザーズからのテレパシーではあり得ないという事。

二つ目には、エイリアン情報は”基本的”には嘘であるという事。

三つ目には魔術なるものは良い力の齎すものではないという事。

他にもあったのですが、今は思い出せません。

そんな話も機会があれば記事で触れて行きたいと思います。

オカルト好きな人には怒られそうですが
ブラザーズが地球人に対して使用する時のテレパシーは
声の送信では無いそうです。

地球人には自分達で何かを作り上げるきっかけを与えても
答えを与える事は無い。

地球の事は地球人が自らの手で成したという形をとることが
正しいという考えを持っているそうです。

アダムスキーによれば
彼らが地球に対して使用しているテレパシーは
意識やイメージを送信するものだと言います。

そしてテレパシーの真髄は人の意識やイメージを
正しく他人に伝え、人から受け取る事のようです。

それ故に意識を偽る事も出来なければ、
誤解の無い正しい意識を他人に伝える事の出来るものだと言う事かと思います。
(未だ詳細を読んでいないので、訂正することもあるかもしれませんが)

だからこそテレパシーといわれる物は
精神性が高い人間達にとっては
他人を正しく判断する尺度となっていると言う事だそうです。

そしてブラザーズが、もしも地球の人間にお告げをしたとしても
それはお告げと理解できる形で示す事はない。

彼らから私達には、あくまでイメージや閃きとして送られるものであって
神や天使や宇宙人からお告げを受けたと言う人間は

ブラザーズではない別の存在に語りかけられたか
まったくの出鱈目という事になりそうです。

精神サイトの多くはやはり全滅と言う事になりますし
アダムスキーもその多くを否定していました。。

オカルトと言われるものは
根も葉もない噂話と、私たちの理解認識を超えた物との総称です。

オカルトの中にも真実はあるが、オカルトの中に含まれる嘘が
真実までをも信憑性の薄いものへと変貌している事も良く判りました。


現実的な話では、アダムスキーはバチカンに関しては
ヨハネパウロ23世、更にはその後継者であったパウロ6世が
ブラザーズの存在とその教えが公表される事を予定していたこと。

ブラザーズの秘密情報を大量に保有していて
ブラザーズから科学的協力を受けていたアメリカの政府が
その情報を開示してくれると期待していたと言うこと

更には、闇政府の徹底した妨害が
アダムスキーやブラザーズの行動を制約し
広報を妨害していたらしいことも良くわかりました。

ただ、とても気になる記述があったのです。
それは後日その記述に触れますが(どこに書いてあったか忘れたのです)

”良くない宇宙的存在が地球に悪い影響を与えている”

事を仄めかしている内容でした。

後日、宇宙人話と一緒に取り上げたいと思いますが

ブラザーズ以外の”知的生命体”の意識が
地球に影響を与えていると言う内容に取れたので
とても気になっています。


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ここからが本題です。


今日は今の社会の実態を見て精神的に不安を持っている方や
私のような立場に居る方に
少し楽観的な意識を持って貰おうと思って書いてみました。


勿論普段は現実をしっかり見つめそれの意味を正しく理解しながら
尚且つ恐怖や不安を持つ事無く希望?を持って生きて欲しいです。


私の壮大な寝言です。
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一時私は、日本を守りたくて諸外国の日本侵略を必死に訴えていました。

アメリカや韓国や北朝鮮や中国やロシア全てを取り上げて
この中に日本の味方など居ないと触れて日本の住人に警告をしてもいました。

今でも実社会に関してその意識は変わっては居ませんが

例え私達がどんな目にあっても、
ブラザーズの話を真実であると仮定すれば、

多くの日本の住民は死んだ後に
新しい星に転生しているのではないかと想像しています。

(ただ、アダムスキーの話では死ぬ時の意識が大切だそうです。
恐怖や絶望、憎しみ等に囚われていると
同じ世界で心を病んで生まれ変わってくるそうです)

亡くなった事を私達が嘆き悲しんでいる日本の住民達は、
生前の精神状態に拠っては、

この生き地獄になっている世界から抜けて
今では平穏な社会に暮らす事が出来ているのかも知れないと言うことです。

勿論、死んだ人間誰もが皆、精神性が高いとは言えませんので
その全てと言う意味ではありませんが、

少なくとも殺すのではなくて殺されて、
騙すのではなくて騙されて来たような人間であれば、

この今の社会の実態を踏まえると
正常な精神を持っていると言えると思うのです。

もしかしたら今現在、
未だこの社会に生きている正常な意識の人間の方が、
これからはもっと辛い思いをするのかもしれません。
(私のような組織的犯罪被害者のように)

今、この社会に生きて居られる事が幸運であると
私達は勘違いしているだけで、実はその方が辛い事なのかもしれません。

そして差別・淘汰されて死んだような人間達や
人工地震の被害者となった人間達は実は今頃、
既に他の星で転生して居るのかもしれません。
(転生は数秒でおきるそうで、天国や地獄や霊界もその存在は怪しげです)

彼らも、もしも生前に日本の実態に気が付いて居れば
日本の中の売国意識を持った人間や

日本人よりも外人に親愛の情を抱く人間達相手に、
戦う事になってしまった様な気がします。

でも、そんな行為は自分達の魂の成長を乱す事になったと思いますし
新しい憎しみの連鎖を生む事となったかと思います。

ブラザーズであれば
「攻めて来られたら自分達は死を選ぶ」
と言っていたのですから

私達の持つべき正しい意識は

「もし攻められたら戦わずして死ぬ。」

と言う事になるのかも知れないと考えていました。
(私は人生は一度きりであると考えていません)

そして地球で権力を持っている闇政府やその傀儡となっているような人間達は
皆、何故か戦いが好きな人間達が多いのです。

それは怒りや憎しみを増幅された結果かもしれませんし
騙されているが故の暴走でもあるかと思います。

そこで頭に浮かんだのは

もしかしたら、この地球の歴史は
「強い者が勝ち残って来た」だけの歴史ではなくて

「戦いを望まなかった人間、そして人を殺す事を望まなかった人間が
地球から去って行った歴史」なのかもしれないという事でした。

大航海時代にコロンブス達によって滅ぼされた文明の人間達の多くは
戦わずして死んで行きました。

随分以前に太田さんの書籍を引用してその事を記事にしましたが、
今、ドミニカ・ハイチのあるイスパニューラ島などは
先住民はほぼ虐殺により壊滅されています。

彼らの殆どは元々が戦闘する事を知らない人間達で
まともな武器だって持って居ませんでしたし、
侵略者がやって来た時も戦う術なく滅んで行ったのです。

当時そこに住んで居たのは、
日本の祖先とも血統が同じと言われるインディオの種族だったようです。

(侵略者に危害を与える人間がいると他の住民まで巻き添えになったそうで
いずれにしても抵抗は出来なかったようですが)

争いや戦いの無い世界で暮らしていた人間達は
後続の戦い好きな侵略者に攻め立てられても成す術が無かった。


でも本来あるべき人間の意識が
”争いを好まず、殺傷を良くないとするもの”という事になれば
精神的に高かったのは戦わずして滅んで行った人間達です。

アダムスキーに拠ると転生は死んだ時のその人間の精神状態によって
場所やステージが選ばれると言う事でしたので

その様な、今の地球の人間と比べても精神性の高そうな人間達は
更に精神性の高い世界へと転生する事が出来たのではないのか。。

だとすれば、私の様に特定の人間達に目の敵にされている人間や
今の日本の実態を危惧している日本の住人達も
(例えば私の記事を読んで理解してくれる方は皆同様の意識だと思います)
この現状を必ずしも嘆く必要は無いのかもしれません。

つまり私達は、
”この地球には必要の無い意識を持った人間”=”地球から卒業できる人間”
なのかもしれないと言う事です。

私達は耐えていれば、そして心を乱さぬよう努力すれば
この地獄の様な世界からの卒業が待っている可能性が高いのかもしれませんね。

アダムスキーやブラザーズの意識に感化されてそんな事も考えたので、
私は日本国内で争いの元や民族紛争になるような発言を止めました。
(純粋にそんな事を考えていたのです)

それに私の見立てでは日本はほぼ、純粋な意識を持っていない日本人達、
詳細を言えば、策略をもって侵略を仕掛けてきた諸外国人達及び
闇政府の傀儡日本人の管理支配状態になっていて

その現状をひっくり返す事は不可能だと判断しました。

(弱気になっているのではなくて、多くの人間は眠らされていて
目覚めているのは一握り、

それに対して闇政府の傀儡達はその殆どが戦闘体制で
しかも闇政府の支持の元動いているのですから
戦争でなくて情報戦であっても、私達に勝ち目は無さそうです。)

そして彼らと私達が意識が違う事は彼らが一番良く解っていると思います。

彼らにしてみれば私達はすぐに騙される”間抜け”で
欠点だらけの人間と言う事になるらしいですが

本当はどちらの持っている意識が正しいのかは、
今は実証できませんし、死んで見ないと判りません。

しかし”騙すより騙されろ、殺すより殺されろ”
と言う所に真実があるような気がします。

今後も、彼らの意識が変わらなければ
この世界に生き残っているまともな意識の人間は
徐々に排除・淘汰される事になるのだと思いますが、

それでも結果的にこの世界から卒業出来るなら、
私達はそれを良しとする事も出来ます。

勿論、死ぬまで只管頑張って
闇の傀儡含めて皆を説得していくと言う生き方もあります。

地球が好きで、又この世界に住みたいと願う人間であれば
余計にそんな意識を強く持たなければ
太陽系の崩壊以前に地球が先に崩壊してしまう事を阻止出来ないのかもしれません。
(晩年、アダムスキーは太陽系の危機に関しては明言を避けていました)

最近は著名人でも大勢の日本人が死んでいますが
私は彼らを「地球を卒業して新しい世界に行ったんだな」と思う事にしています。
(奴等に殺られたと一瞬反応して、その後思い直すわけです)

そして彼らはきっと残された私達に目覚めのための意識を
新しい星から送ってくれている。そう考えるわけです。

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下手をすれば、今私が触れているこんな考え方こそ
闇政府にとって、とても都合の良い物の考え方ではありますが、
実はこれこそが真実では無いかと思うのです。

少なくとも私は、
闇政府の実態を隠そうとか、ぼやけさせようとしてるわけでなく
全てを理解してその上で私達の出来る道を示したいと思っています。

何故に闇政府がこの地球の中で延々と力を持って居られたのか?

もしかしたら彼らにとって脅威となる精神を持った人間が皆、
この世界から卒業してしまったためではないでしょうか。。

つまりこの世界はある意味、ある特定の時点から
彼らの意識で凝り固まった社会になってしまっていた。

エゴのために人を殺す事も嘘をつく事も
戦争をする事も、皆、当たり前の社会こそがこの地球の実態となってしまった。。

そして彼らはもしかしたら転生の実態も宇宙の法則も聞いて知っているけど
この地球が好きで、この世界にこそ自分達の活路を見出している存在である。。

そう考えれば何となく納得出来るものもあるのです。

1000年間、15回ぐらいの転生で
そんな宇宙の法則とかけ離れた魂は消滅すると言いますが

そんな意識の低い魂がいくら消えて行っても、
その人間達は自分の遺伝子と”教え”によってその意思を
子孫に伝え続けた。

一方では、そんな彼らの意識を継ぐ人間がこの地球の悪しき波動に同調しては
新たに生まれて来たからこそ、そんな人間がその後も絶える事がない。

だとすればこの社会に多くを求める事はもしかしたら不毛なぐらい
この地球は病んでいるのかもしれません。

アダムスキーが世界中の要人に呼ばれ会談し
ブラザーズの存在が注目されていたその時代でさえも
闇の政府はその力で地球の変貌や改革を妨害し続けて来ました。

その力が今こそ最強となっているこの今の時代なのですから
私達は無理にその流れを止めようとしても
小さな歪と争いを生むだけかもしれません。

私達はこの社会から卒業する事を目標に
これからの人生を生きていく。。

そんな生き方も考えなければならないのかもしれないと言う事です。。

私は家出先の島と、その行きと帰りの船の中、
更には部屋の中で脳の方も何やら強く関与されてしまった気配があります。
(全くの無防備状態でした)

(かと言って、その思考が彼らに都合よくされた訳ではないので
その事は安心して下さい。)

しかし私の頑固さは以前そのままで、彼らが苦心している事も解っています。

ただ、電磁波の関与が以前よりも効果が強くなっているのです。
とりわけ睡眠に関しての関与や思考能力低下の関与は激しくなっています。

そしてこの苦痛はこの電磁波強化の進むこの社会の中では
耐え難いものがあります。

一時は本気で生を終える事だけを考えていました。
(この一年間です)

ただ、先日知ったのですが、ブラザーズの言葉によると
「自殺者はその死んだ事で目的を果たしていないと看做されて
もう一度同じ星での生活を強いられることになる」と言います。

つまり、自殺をすると再びこの地球に生まれ
もしかしたら今以上の地獄になっているこの社会で
暮らす羽目になる可能性が高いと言うことです。

私は正直言えば二度とこのような社会では暮らしたくは無いのです。

私と似たような意識を持っている人間は
病死か事故、老衰、奴等の手により消される。

そのいずれかの時を自らの精神を高めながら
待つしか無いのかもしれません。

恐らくは、それも経験であり修行なのかもしれません。

組織的犯罪被害者の中でも取分け
科学力の関与を激しく受け続けているような被害者は

歴代の聖人達でさえ受けた事の無い激しい修行を
日々受け続けている様なものだと思います。

そして今度は戦争も争い事も無い、
悪意で甚振られる事のない世界に生まれて来たいと願っている事でしょう。

でも、それは決して楽を求める意識ではなくて
本来あるべき意識かもしれない。。。。

最近になって漸くその事に気が付きました。

ブラザーズの社会では”苦痛”や”ストレス”を感じるのは
精神に悪影響という事で、

スポーツでも仕事でもレジャーでも
何をするにも苦痛やストレスを感じない暮らしを送っているそうです。
そしてそれが精神の正しいあり方であり法則に沿ったものでもあるようです。

争いを避けて何かを中断する人間を
この社会では”持続性が無い”とか”忍耐力が無い”とか言います。

しかし精神的な苦痛を受けても、
それを只管堪える事を美徳とする社会こそが
本当はおかしいのかもしれないわけです。

例え苦痛に耐えたとして自分の精神を知らぬ内に歪めていれば
そちらの方こそがおかしいのだと言う事。

自分が体験した苦痛を無意識のうちに別の人間に転化する様では
そんな忍耐など経験しないほうが良いと思いませんか?
(児童虐待の連鎖、仕事場での上下関係によるストレスなど)

更に言えば人間に苦痛を感じさせる社会の仕組みを
作り上げて来た事自体がおかしいのだと言う事になりそうです。

私達の常識は必ずしも真の常識ではあり得ないのだと思います。


転生にかかる時間は
アダムスキーが語るところに拠ればほんの数秒から
数分の間の事だそうです。

私達は死をその中心に置いた恐怖心に苛まれ
其れに怯える必要は無いのです。

其れにその恐怖に打ち勝てば今の私のごとく
無謀と言われそうな事も出来ます。。。。

死を恐れ、そして生に執着して他人に害をなすくらいなら
殺された方がましで在るという事、

そして恐怖や苦痛という意識が私達の精神に悪影響だという事を
私はアダムスキーの本から理解しました。

気休めにしかならないかと思いますし
人によっては現実逃避と言われそうな話ですが
是非参考にしてみてください。


私の長い寝言でした。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

もしもアダムスキーの主張が偽りであったと仮定します。
これは私のような疑り深い?人間でも騙せるすばらしい主張で
とても巧妙でもあります。

だとしたらニューエイジやオカルトやアセンションを利用しなくても
これを広めれば闇政府は彼らの策略の目くらましが出来たはずです。

しかし現実はアダムスキーの主張は封印されていますし
部分的に似ている話はあってもアダムスキーとブラザーズの存在は
しっかりと隠蔽されてます。

それが一体何を意味するのか?

そしてアダムスキーー主張とは異なる
怪しげな話が宇宙やUFOの実態を私達にとってつまらないものにしている
と言う実態は何を意味するのか?

答えは簡単。

アダムスキーとブラザーズの話の中には
私達に知られたくない真実があると言うことです。

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No  245

改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2

ケネディー大統領の人柄やその主張を知るにしても
本人が亡くなってから70年近く経っているわけですし
私達はその本当の姿を知る事は出来ません。

その実態を知りたければ肉親や身近な人間にでも詳細を聞く事になるのでしょうが
弟も暗殺されていますし恐らく家族だって何らかの圧力を受けている事でしょう。

そして後には闇政府にとって都合の良い情報ばかりがケネディー大統領の実態として
巷では情報操作されながら時の経過と共に流されて行く事になりますし
その多くは現実のケネディー像とはかけ離れている事かと思います。

生前のケネディー大統領の意識を知っている人間は
恐らくは今現在は殆ど存在してはいません。

私達はケネディー氏に関する少ない情報の中から
その本当の姿を確認する作業が必要となるわけです。

以前取り上げた日本版のWIKIでも
決してケネディー大統領に好意的な取り上げ方では無かった事も
私達は気がついています。

時間の経過と共にケネディー大統領の実態も
ブラザーズやアダムスキーの実態同様に
意識的に変貌されていく事になる。

そして闇政府を敵に回した人間達は悪評が優先されますし、
その実態を過小評価させる様に誘導するのが
彼らの常套手段だと思います。

日本にもアダムスキー研究家がいました。

中には直接アダムスキー本人と会って話をしているような方もいるようですし
ケネディー氏に関してもそんなところから情報を得て知っている方もいます。

日本でも数少ない貴重な情報はそんな方達こそが持っていると
いう事になるのかもしれません。

先日に続いて、深野一幸さんの著書、”199X年地球大破局”から
引用したいと思います。


先日に続いてこの方が
アダムスキー研究家の藤原忍さんのケネディー大統領に関する話を
取り上げている内容部分の引用です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人間を利害と欲望の虜にする貨幣経済や
争いごとの最も悲惨な形である戦争のない社会。

それがアダムスキーから聞かされ
今回の会談で確認した宇宙人の社会である。

ケネディーと宇宙人は地球をどうやってそうした”理想社会”に
移行させていくかを話し合った。

それによってケネディーの構想は固まったのである。

ケネディーの構想は実に遠大なものでその一つがアポロ計画であり
もう一つが「地球経済の転換」であった。

アポロ計画の目標は月面の探索だがそれは偶然の発見ではなく
言わば、”知識の確認”のために行われる物であった。

ケネディーは月に人間を送り込んでそこが高度に進化した
宇宙人の基地になっていることを確認し、

それを全人類に公表することで
太陽会の実態を知らしめようと考えたのである。

ケネディーは優れた政治家であり、そのやり方は極めて戦略的であった。

ケネディーは人類の宇宙意識化計画をバチカンと共同で行おうとしたのである。

もし自分の構想に対してバチカンから賛意を得る事ができれば、
それは全世界の四分の一の人間に支持されたのと同じことである。

実際ケネディーは、アダムスキーの力を借りて当時のローマ法王ヨハネス23世と接触、
その支持を取り付けることに成功した。

これと並行してケネディーは、経済機構の転換計画も積極的に進めていった。

この計画の中心は、経済の柱を従来の軍事産業を(戦争経済)から
宇宙産業(平和経済)に移すことにある。

軍事産業にブレーキをかけるためには、アメリカ、ひいては西側諸国に対する
”脅威”を取り除かねばならない。

”脅威”とかもちろんソ連である。

幸いなことにケネディーとソ連の最高指導者フルシチョフ首相は
1962年10月のキューバ危機

(ソ連がアメリカの喉元のキューバにミサイル基地を作ろうとし
ケネディーが核戦争覚悟でそれを阻止した事件)

を境にして、ホットラインを設置し、
デタント(緊張緩和)を進めるなど急接近しており
話は進めやすい状況になっていた。

その結果、米ソは1963年8月に核実験禁止条約を結ぶに至ったのである。

しかし1963年11月22日、ケネディーはテキサス州、
ダラスで凶弾に倒れた。

この暗殺が事件直後逮捕されたオズワルドの犯行だと
信じている人間など現在は殆どいない。

ライフルの引き金を引いたのが誰であったかはともかく、暗殺計画を支持したのは
”MJ-12”であり、立案したのはCIAと南部の石油資本であると言われている。

そしてその背景にいたのが、ホワイトハウスをも支配する力を持つ
「影の世界政府」なのである。

ケネディーは、宇宙意識に基づいた、経済的な争いも、戦争も存在しない
理想の社会を作ろうとした。

そしてこれは、世界の経済と政治を支配する
「影の世界政府」の利益を侵すものであった。

そのためにケネディーは危機感を募らせた「影の世界政府」の手で抹殺されたのである。

抹殺されたのはケネディー一人にとどまらない。

ケネディーに賛同したヨハネス23世も、またケネディーの弟であり
大統領当選が確実視されたロバートも、ケネディーの構想を承継するものとして
それを恐れた「影の世界政府」の魔手の前に倒れたのである。

歴史に「IF]は禁句だと言われるが、それでも「もし」ケネディーが暗殺されず
その政策が予定通り実行されていたとすれば、
我々は現在とは違った道を歩んでいたに違いない。

(ケネディー大統領宇宙人と会見=1962年)

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もっと早くこの本を引っ張り出せれば
本ブログでも、もっと説得力のある記事が書けたのですが

正直言うと、どこに何が書いてあったかとか
誰がどんな主張をしていたかなどすっかり忘れていました。

私は人生に置いて色んな人間の主張や著書に影響を受け
その主張の中で自分が正しいと思うものを無意識に選別しては

自分の価値観として作り上げて来たために、
自分の言葉と記憶での記事になって居た事をお詫びします。

このケネディー大統領に関連する話は
藤原忍氏というアダムスキー研究家が調べ上げた事実の内、

ケネディー大統領、アダムスキー、教皇ヨハネス23世に関連しての
情報の詳細として紹介した物の引用です。

ここにはケネディー大統領がヨハネス23世と提携して
世界の意識改革を図ろうとしたと言う事実と
それをアダムスキーがアシストしていたと言う事実、

更にはケネディー大統領もヨハネス23世も
その目的を果たす前に暗殺されたと言うその実態、

そしてその二人の死によって
世界は宇宙意識に目覚める機会を失ったと言う話が書かれています。

私もまさにその通りであると認識しています。

勿論、私達のこの社会の中では、表立ってそんな事実が語られるわけもありませんし
この事実に気が付いていたのはケネディー側近とヨハネス23世側近、
更にはアダムスキーとその側近。

そして闇政府の人間達だけです。

そんな人間達によって語られた内容を一般人が広報してみたところで
それは単なる噂や憶測としてオカルト扱いされますし

一方では闇政府はそんな情報の信憑性を徹底して落とす事を
常套手段としています。

”ケネディー一族は呪われている”

と言う話をよく聞きますが
その後”偶然”弟も暗殺されるに至るわけですから

ケネディーの親族が亡き大統領の意思を告ぐ事を恐れての
闇政府の圧力によるものと判断する事が出来そうです。

ケネディー一家の呪いは”闇政府の呪い”であったと言う事です。

イルミナティーの”悪魔の13血統”には何故かケネディー家の名前が入り込んでいますが
恐らくは、それもケネディー大統領の本質を隠すためのディスインフォメーション。

若しくはケネディー一家はその異端児の家系であったかの
どちらかだと言う事になりそうです。

都合の悪い実態は全て消し去って、
替わりに偽の情報を巧みに流して真実を隠蔽していく。

闇政府の、恐らくはタヴィストック研究所の知恵による
ディスインフォメーションが歴史を次々と改ざんし続けてきた。。

そして私達はその情報を真実と信じ込まされ
それを常識であると思い込んで生きているのです。

実は私達の知らないところで地球の大転機が存在していて
それは私達を本当の1000年王国その物とも言える社会へと導こうとしていたのに

闇政府はそれを阻止し、私達をこの物欲とエゴと争いの社会に縛りつけ
しかもそれを強化し続ける事で私達の覚醒の機会をも奪い、
一般人の意思を完全に無視して一方的な社会を作り上げて来た事になります。

これが今のこの社会の実態であり、
今では日本でも地球規模でも、その傀儡となる人間が急増しているがために
地球上では闇政府の支配体制が完了間近になって居るわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブラザーズはその人間達の悪しき意識を理解していました。
その存在が地球の精神的な進化の妨げになる事も気が付き指摘してもいました。

しかし、もしもこの世界に真理や宇宙の法則がなければ、
闇政府の行動は彼らの価値観に基づくものであり

彼らの立場からすれば自分達が長年かけて作り上げて来た経済体系や社会環境を
崩壊しようとしているケネディー大統領こそが悪であり
それを排除する行動は正当化される事になるのかもしれません。

しかしながらブラザーズが語るように
この世界には目に”見えない真実と目に見えない法則”が存在しているのです。

しかもそれは、この宇宙の創造神の法則とも言える唯一絶対の物であります。

それこそが唯一私達人間のあるべき姿を示す物であり
それを遵守出来ない魂は、その世界に存在し続ける事が
出来なくなると言う事ですから

その当時で言えば、間違いなく正しい選択は
ケネディー大統領やヨハネス23世の目標とした世界を
実現する事だったはずです。

それを妨げた行為は、
言ってみれば私達のあるべき進化を意図的に妨げる行為であり
それは正当化されて良い行為であるのかと言う事なのです。

つまりは価値観の違いとか、個人の意識の違いと言う問題では
決して片付ける事が出来る問題では無いと主張したいわけです。

彼らの行為は間違っていたのです。

(悪とは言いません。ブラザーズは善も悪も認識しない状態こそを
正しいと考えているからです)

ブラザーズならば、そこで間違いと判断すれば
その行動を改める事になりますが、

彼らは行動を改めるどころか、
その罪を隠した上に更なる罪を重ね続けた事になります。

ブラザーズの立場で見れば、唯でさえ罪の多き地球人ですが
その中でもとても罪深き人間達こそが闇政府の人間達と言う事。

しかし今の地球では、その人間達の権力と圧力に屈して彼らの傀儡となり、
彼らと意識を一にして行動と運命を共にしている”つもり”の人間達が
この地球を支配しているような状態なのです。

ブラザーズが地球をまるで地獄の様であると表現したのは、
彼らの様な意識を持った人間にしてみれば極端な話ではなくて
心からそう感じているのだと思います。

アダムスキーの手前、ブラザーズは随分と地球を擁護してくれる発言もしていますが

時々示す彼らの地球に対する本音の意識からは

友情に欠け、愛情に欠け、野蛮で、神の理解に欠け、
攻撃的で、身勝手で、精神の発展が科学の発展に伴っていない
そんな人間達の暮らす社会という姿が読み取れます。

そして地球が太陽系付近の多くの星からの
魂の流刑地という事実もあるようです。

1963年の時点で選択を誤って見失ってしまったこの地球の進むべき道を
もう一度見つけては、そこへと軌道修正していく事が、

そして道徳意識に目覚め、ブラザースの言う宇宙の法則へと進む事が、
私達が今一番にすべき事ではないのでしょうか。

今、地球の置かれている真実の危機は
私達の力では回避不能の物である事は言うまでもありません。

出来れば闇の政府の人間達がその方針を180度転換し
この地球の真実を一般市民に”暗に”でも良いので知らしめて

その持っている科学力を平和実現と私達の意識向上のために利用し
1963年で中座した地球の新世紀を今こそ作り上げて欲しい。。

今ならまだ意識改革も間に合い、
ブラザーズの助けも受ける事が出来るかもしれない。

そうすれば私達地球人の多くはその魂を失う事なく
次の時代にも生まれて来れるのかもしれません。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.

そんな事を願いつつも、アメリカ経済の話を聞くと
今後の世界的経済悪化も人々の精神状況の悪化も予想できますし、

闇政府に対しては当分批判的な記事が続きそうです。

1963年にヨハネス23世がバチカン公会議でブラザーズと神の法則を紹介し
ケネディー大統領のアポロ計画と地球経済変貌の発表をしていれば
翌年地球は間違いなく宇宙時代への突入となったはずなのです。

機動戦士ガンダムではありませんが、
1964年に宇宙世紀が始まっていたとすれば今は宇宙世紀47年。

イエスキリストの誕生した日時を紀元としていると言われる西暦ですが
(実際は数年ずれていると言う話もありますが)

1963年に”イエスキリストの本当の教え”である”宇宙の法則”が発表されて
それが民衆に広がっていれば、その時に西暦は幕を下ろし、

その翌年にはブラザーズでもあったイエスキリストの教えを
正しく理解した年という事で”宇宙世紀”が始まっていたかもしれない。。

そんな事を今更の様に想像してしまいます。


もしも1963年に宇宙時代の宣言がケネディー大統領によって為されていたとしたら
翌年の1964年の東京オリンピックも新世紀のオリンピックとなったわけですし

そして同じく1964年に生まれた私のような人間も
新世紀の始まりと共に生まれた新世代の人間第一号と言う事に
なっていたのかもしれません。

地球が宇宙世紀を迎える日は来るのでしょうか?

それともこの良くない波動を膨らませては
地球の崩壊、更には地球人類揃っての第二の死へと向かっていくのか?

これは私達人間一人一人の意識に掛かっていると思います。

その意味でも大きな組織の人間達の責任は
とても大きいと思いますが。。。。

やはり変わることは出来ないのでしょうか。。。
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No  244

改竄の歴史との決別 VOL3 政治と世界その1


例によって胃腸に異物が作られています。
今ならマイクロ波兵器を効率よく
効果的に使用出来るのではないでしょうか。

頭への継続的な照射のために
思考能力が激しく落ちています。
勿論、記事を書く妨害にもなっています。

それと何故か判りませんが
加害者達は妻を利用しては中国に批判的な事を言わせようと
誘導しているように見えます。

私は中国共産党には批判的ですが
中国国民に対しては他の近隣諸外国人よりは好意的な人間です。

それにマスコミが中国ばかりを批判する一方で
特定の国々を美化している事も気が付いているので
中国ばかりを批判する気にはなれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

昨日は最高に気分の悪い思いと
至福の時を交互に体感していました。

昨日の記事内容やコメントが気に入らなかったらしい事と、
胃腸にしっかりと異物を付着?させる目的が有ったらしい事で、
加害行為は薬品と電磁波含めて結果的には一段とキツイものにもなりました。

おかげで胃腸には異物が沢山残っています。

そして今は大家が部屋から異物装着完了を知らせるためらしい
サインまで部屋の中から出しています。
 
何よりも笑えたのが昨日の落雷です。

遠くで稲光が光りだしたので
それが人工的なものであれば当然部屋の周辺にやって来ると
想像していたのですが、

それは直ぐに遣ってきました。

ゲリラ雷雨をカモフラージュしようと努力している気配もありましたが
何故か私のアパート上空に待機した雷は暫くそこで鳴り響き、
地鳴りと共にこの周辺の停電を引き起こしたのです。

外に出てみると何やら妙な機械の低周音が辺り周辺に鳴り響いていましたし
その後も少しの間は私のアパートの真上あたりで雷は鳴り響き

どこからか聞こえてくる機械の低周音が消えると共に
雷が遥かに遠のいて直ぐにその音も聞こえなくなった。。。。。

そんな体験をしたわけです。

その直前には私は見えない加害者達に室内で悪態を付いていましたし
その”偶然”の出来事に呆れ返っていた訳です。

地上と上空との連携で雷は目的の場所を”ある程度”狙い打ち出来る。
そんな事を考えていました。

そう言えばもう一つ滑稽な話があります。

先日久しぶりに池袋地下を歩いている時に
駅の電光掲示板に池袋警察からのお知らせが流れていました。

「震災に便乗したデマにご注意ください」

という、それまで目にした事の無いもので
私の広報を意識して居た事は明らかだと思います。

いつもやっていた
「恐怖の地震兵器HAARP」
という広報を打ち消す効果を狙ったものかと思います。

でも、私はHAARPに関しては広報しませんでした。
理由は簡単、暴れている人間達を追い詰めてはいけないと思ったから。

それに今一番危険なのはHAARPではなくて
私達みんなの意識が変貌されて能天気、無気力、従順、
思考回路停止状態にされてしまう事だと考えてもいます。

(地震発生が自殺行為である事はきっと傀儡からも
聞いてくれたのではないかと期待しているわけです)

自ら考える事が出来なくなれば
誰もアダムスキーなど読んでくれる事も無くなってしまいますし
私のブログにも興味を持ってはくれないと思います。

(流石と言って良いのか当然と言うべきなのか、
アダムスキーも指摘していました。
闇支配者の目的の一つは人間が自ら考える行為を妨害することであると)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方、昨日は至福の時も感じてもいました。

古本で旧アダムスキー全集の二巻、三巻、五巻、七巻を
入手して読んでいたからです。

それを読んでいて、アダムスキーがブラザーズから聞いたと言う話に関しては
100%信じて良いと判断しました。

本の中にはアダムスキーの個人的な意見も多くありますが
それはそれで素晴らしい話ですしとても参考になります。

そして嫌でも実感しているのは
私達が如何に嘘で塗り固められた歴史を生きてきたかと言うこと。

それは太陽系の実態に関してもそうですし、
宇宙の法則である宗教を誤って解釈して居たと言うこと、
(アダムスキーも闇政府の話と併せて批判していました)

更にはアダムスキーがどれほどその活動を”サイレンスグループ”
と彼が呼んでいた闇政府の傀儡達に妨害され続けたかと言うこと。

そして私達殆どの人間が意識していない
地球が置かれている危険な状況。

(ネットでも噂がありますが太陽の変化が地球に与える影響、
更には地球の周期による変動と言うダブルの危機
と言うのが今のところ私が汲み取れた内容です。

以前記事で書いたように地球の周期による変動と
太陽系の変動の複合した危機であると言う事です)

そんな色んな事実を山と知る事ができました。(まだ途中ですが)

出来ればアダムスキーの話とブラザーズの教えを
ブログでも頻繁に取り上げて行きたいと思いますが
どうしても闇政府に関しての批判的な話は
それと並行して出て来てしまうのです。

闇政府の傀儡がその度に反応する可能性があるので
私はこれからも精神状態は冷静ではいられないかもしれません。

そんな事もありますし、私は自分の身近な空間を通してしか
この社会を見る事はできません。

自分個人に向けられた悪意のある空間でしか
闇政府傀儡の動きや社会情勢を判断できないのです。

なので、もしも社会に改善の兆候があっても
私はそれに気が付く事は出来ないと思います。

そこで一応提案して置きたい事があります。

先日も少し触れましたが
今後も闇政府の暴走が続き、その傀儡の行動が改善されない時は

私達は、まずは自分達とその身近な人間だけで良いので
意識の改善を目指していきませんか。

本当であれば地球全体が変わる事をこそ
ブラザーズは願っていましたしそれが一番だと思います。

しかし、闇政府の動きはブラザーズの隠蔽に関しても
アダムスキー時代から延々と続いて来たものであり

その影響力が直ぐに無くなるとは思えませんし
闇政府の人間達が早々と意識を改善してくれるとも考え難いのです。

更に闇政府の”傀儡達”の意識は私には理解不能です。

彼らは闇政府に騙されているのか
闇政府と同調しているのかも判断出来ません。

今の私の様に、彼らばかりを意識して生きていても
却って自分の心を乱す事となれば、
おそらくは私達も彼らの心と同調してしまい、

私達の魂は再びこの、
いつ破滅が来るか判らない地球で再び生まれ変わることになる、
もしくは最悪、精神の消滅へと繋がる事になりかねません。

(本来、永遠を生きるはずの魂を消滅させてしまう可能性を
今の地球の多くの人間は持っているのです)

しかし残念な事かもしれませんが、
私達一部の人間が意識を変えたからと言って

ブラザーズがその特定の人間だけを宇宙船で迎えに来るなどと言う事は
有り得ないとアダムスキーも断言していました。

でも精神に関して学ぶならば、そんな事は問題ではないと思います。

生きて救いを求めたいと言う意志は
そのまま生への執着であるからです。

それは精神こそを本来の自分の姿であると考え、その向上を求める
ブラザーズの意識とはかけ離れたものなのです。

地球の崩壊が近いから、自分が宇宙人に救われたいから心を磨く。

そんなアセンション話のような事に関しては
アダムスキーもはっきりと批判していましたし
それは私達の本来あるべき目的とは異なるわけです。

地球や太陽系の崩壊が一年後なのか100年後なのか判らなくても、
今の私達のするべき事は、とにかく自分達の意識を変えて

できるものならその意識で、地球上の全ての物に影響を与え続け
それらを改善していく事だと思います。

闇政府の傀儡達の意識を纏めて変える事が出来れば
宇宙の法則の広報も効果的で一番かと考えたのですが

どうやら今は理解者に協力を期待しながら
地道にやっていくしか手がなさそうです。

流石に「宇宙の法則」などと書いたプラカードを掲げて
歩くつもりはありませんし
精神に関しての広報は私には難しいのです。
(教祖みたいな事をするつもりもありません)

ブラザーズは生まれた時に”宇宙全体主義”なる思想を学ぶそうです。

それは特定の組織がその組織の構成員のために活動するのと
似ているように聞こえますがそうではありません。

彼らは常に宇宙全体を一つ世界と考えて
そのために”良い”と考える行動を意識して活動しているそうです。

そして彼らの意識は宇宙に対する奉仕の心で溢れているそうです。

だから地球の様に戦争をする事も原子力を使用する事も無いわけです。

それはそのまま他の惑星にまで影響を及ぼしかねない行為であり
他の物に悪影響を与える事を彼らは良しとしていないからです。

そして彼らには敵として認識する人間も生物も存在しませんし、
彼らの意識の中では全てが神の創造物であり、

それらの存在への対応がそのまま自分の精神へと
跳ね返ってくると言う事を、生まれた時から学ぶそうです。

だからこそ他人を傷つける事もなければ争いごともない。

彼らは宇宙の法則に則って日常から暮らしているので
その意識こそが当たり前なのだと言います。

だから地球人の意識が理解できない様でもあります。

地球では利己的な意識、個人的な意識が優先されているので
争いごとが絶えないのだとブラザーズは語っていました。

そして全ての生物は神の祝福を受けて生まれ
全ては神の分身としての存在であるから
それらを冒涜する事は彼らにとっては考えられないそうです。

勿論、そこまで達観した意識を持つ事は
私達には事実上不可能だと思います。

しかし、精神の向上から遠ざかった人間ほど
個人主義、利己主義に走る事になるそうですし

その意味でも”自分だけが助かれば良い”と言う意識も
結局は精神を高める障害になると言う事です。

本当なら「闇政府やその傀儡など放置して私達だけで。。」
とコメントしてやりたい位ですが
それは既に”宇宙全体主義”とかけ離れた思想であると言うこと。

更に言えば”全ての人間に対しても平等に応対する”
と言うブラザーズの意識からもかけ離れた物という事になるようです。

私の様な立場を自覚している被害者達は
自分に加害行為を加えてくる人間達をも
自分の理解者と言える人間達と同様に扱うなどと言うのは
とても難しい事である事は理解して頂けるかと思います。

何か記事を書いても気にらない記述があれば攻撃は強まりますし
被害をコメントしてもそれが気に入らなければ被害は一段と激しくなりますし
その手段もどんどんと姑息で陰険で狡猾な手段に変わっても来ています。

私はその悪意を直撃されているわけですし
元々が気の短い男です。

とても精神を平静に保つ事は出来ません。

でもその私でさえも、ある程度は彼らに歩み寄ろうと努力はしています。

もしも被害を自覚していない一般の方であれば
自分の意識次第で私よりも精神向上の可能な環境ではないかと想像しています。

そしてそんな人が精神を高めて増えてくれる事で
結果的には日本も地球も意識を変えていく事になる
今、目指すべきはそんな地道な道なのかもしれません。


それに結果的に地球全体が変わらなくても
その努力は精神に跳ね返り私達の次のステップを
齎してくれる事になると思います。

(アダムスキーが聞いたブラザーズの話によれば
その精神状態に応じた星へ転生し精神の進化を続けるのが
私達人間であると言う事です。

進歩が足りない人間やそれを自ら望む人間は再びこの地球への転生。

そうではない人間は一つ意識を高めた星での転生。

魂の意識が宇宙の法則とかけ離れ続けた人間は魂の消滅。

死を意識している人間は、この選択の日が近いと言う事にもなります)


至らない私に代わって
一人でも多くの理解者が皆を正しい方向へと導いてくれる事を
願って止みません。

(他人頼みの様に聞こえるかも知れませんが
勿論私はそんなつもりではありません。。)

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富士山に関して気になる話が一つあります。

まず掲示板で気になったコメント


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944 :本当にあった怖い名無し:2011/07/26(火) 19:34:23.84 ID:Fbcs7Kps0

>富士山に注目せよ

 あるソースから聞き捨てならない話を聞いた。
このソースは十分信頼できる人物でかなりひろい人脈を持っている。

 それは彼の友人からの情報で、今、
富士山の一角でアメリカの企業が何かの工事をしていると言うのだ。

 そこに携わった日本人の工学博士が、
その工事は富士山の噴火を引き起こす可能性があると指摘し、公表しようとすると、
 圧力がかけられ左遷されたと言う。

それが何の工事かはわからないが、私は昔フリッツから聞いた話を思い出した。

1980年にセント・へレンズ山が噴火したが、その前に膨大な量の火薬が貨車に詰まれて
セント・へレンズ山に向けて運ばれるのを目撃した人からの情報があったというのだ。

フリッツ自身信じられない様子だったが、
とにかくそういう話があるというのだった。

 セント・へレンズ山の場合、
事前に鳴動が観測され警戒警報も出ていたと記憶しているので、
人工的な爆破とは考えにくいのだが、全く火のないところに煙は立たないから、
もしかしたら本当のことかもしれない。

富士山近辺でその種の話を聞いたら、ぜひお知らせいただきたい。


興味深い記事です。

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/





====================================
この話とは直接関係は無いのですが
富士山噴火の噂が流れた頃に
マスコミが富士山に関してのちょっとした特集を組んでいて

そこで富士山の地下に続く扉が存在していると言う話を
紹介していました。

詳細はすっかり忘れてしまいましたが
それは噂ではなくて昔何らかの工事か発掘のために
富士山の内部へと進む道が作られて

その入り口にはしっかりと扉も存在していました。

そんな場所が何らかの悪用をされることがあれば
HAARPなしでも、若しくは爆発物と併用して
富士山噴火が引き起こされる可能性もあるかもしれないと
想像してみていました。


掲示板のコメントにもありますが
何らかの情報を持っている方は
是非暴露してやってください。

闇政府傀儡の暴走を止めるためにもです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


1952年、ネルソンロックフェラー氏の命でUFO、宇宙人情報の
改竄機関であるMJ-12が発足する事になります。

恐らくは当時ワシントン上空に頻繁に現れパニックとなったUFOに関して
一般市民が正しい情報を持つ事を妨害するために作りあげられたのが
その当初の目的かと思われます。

この時にワシントン上空に現れたUFOは
ブラザーズ達の物のようです。

彼らは原子力の使用は一切認めてはいけないと言う話を
アメリカ政府に警告して来たにもかかわらず

当時のアメリカがその警告を無視したために
実力行使に出たと言うのがこの事件だと言われているのです。
(勿論、これはアダムスキーサイトから出てきた話です)

アメリカ首脳のいるワシントン上空に現れたのは
勿論、アメリカ政府への抗議である事を主張するためです。

と言っても彼らは攻撃を仕掛けたわけではありません。

アメリカ空軍がやって来ると早々と逃げ去り、
その後再び現れると言う、戦闘抜きの平和的デモンストレーションを
ワシントン上空で繰り返し演じて見せただけです。

決して争いごとを望まないブラザーズの
地球の暴走に対するささやかな抵抗であり警告であったわけです。

そしてアメリカでも大統領から攻撃をしないように命令が出されたそうです。

しかしこの事件を境に一般市民の間でもますます
UFOと宇宙人に対する興味は膨れ上がる事になります。

目撃者が数千人にも上る事件が起きたわけですから当然の事です。

そこで一般市民の情報を誘導する事の必要性を感じた闇政府は
UFO情報と知的生命体の実態を隠蔽するための組織を
立ち上げる事になるわけです。

その後その”MJ-12”と言われる組織は、
その時の状況に応じてUFOやエイリアン関係の偽の情報を作り上げたり
信憑性を出すために偽の資料を作り

一方では時々はそれを意図的に騙した人間達にリークさせて
世間に偽の噂話をたれ流し続け情報操作をしては、今に至るわけです。

その二年後の1954年、当時のアメリカ大統領であったアイゼンハワー氏は
エドワード空軍基地内で宇宙人と会見を設ける事になりました。

宇宙人は大統領の前で
テレパシーだけでなくて様々な超能力を見せ
自分は土星の住人であると語ったそうです。

(私はアダムスキーの著書を全部読んだわけでないので
テレパシーの記述しか目に入らなかったのですが、
ブラザーズは様々な能力を持っていると主張している方が多いようです)

”土星の住人”という事になればその人間は勿論ブラザーズに他なりません。

ブラザーズは核兵器含めて原子力の一切の使用を
禁止するように大統領に求めたと言います。

土星の住人の話に納得したアイゼンハワー大統領は
自分が知った事実を全て国民に向けて公表しようとしたそうです。

しかしながら原稿まで用意しながら
その演説は実際は実行に移される事はありませんでした。

其処でもやはり闇政府の圧力がかかったと言う話です。

同じく1954年にはアイゼンハワー大統領が
行方不明になると言う事件もあったそうで
その時には実は密かに宇宙人と会見をしていたと言う話もあるそうです。


深野幸一さんの著書”199X年地球大破局”より引用します。

その前にこの書籍を紹介すれば、
アダムスキーに始まる宇宙人情報と、ブラザーズの語った真の宇宙の姿、
更にはNASAの惑星のデーターの捏造、

そして、キリスト教のイエスの再来、超能力、霊魂と
多くを語った、その方の一貫した”真実を求める書”になっています。

私の正直な感想を言えば、
この方はファティマの一件をご存知無い様ですし

太陽系に関してはその崩壊をブラザーズが危惧していた事を見逃したのか
地球が”千年王国”を迎えると宗教的な話を含めて信じている事。

エイリアングレイをそのまま真実と受け止めている事などから
全ての情報を参考にするつもりはありません。

しかし、オカルトと言われそうな著書が多いこの分野で
推測でなくて全てを科学で説明しているために
多くの内容に関してはとても説得力のある本でもあります。

もしも、今でも手に入るようであれば(古本で)
是非読んで頂きたい一冊です。

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宇宙人から告げられた核開発の禁止命令は
1955年7月18日から行われた
米・英・仏・ソ四大巨頭会談の場でひそかに検討されている。

この時の四大首脳とはアイゼンハワー大統領(米)
チャーチル首相、フォール首相、ブルガーニン首相の四名である

巨頭会議が始まったこの日、朝日新聞朝刊二面の海外トピック
欄に「巨頭会談開催の理由は」と題する記事が掲載されている。


「世界惑星協会ではこのほど、四大国巨頭会談を開く事に決定したのは
秘密の理由があると発表した。

これは同協会から四巨頭にあてた覚書きのうちに述べられているが、
同協会総裁ナホン教授の語るところによるとその秘密の理由とは、

ある惑星の住民から”英国とソ連の原子力を破壊する”
と地球に警告が寄せられており、
これといかに折衝するかを検討するためだそうだ。

覚書きは、
「原子力の利用は平和目的であっても宇宙の破壊を齎す物であり
惑星の住民はこの危険を知っている。そしてこれらの惑星からの攻撃を
阻止する一つの方法は原子力を放棄することだ」

と述べている。(AP)」


この記事を読むと、ナホン教授は「宇宙人」と言わず「ある惑星の住人」
と、かなり具体的な表現を使っている。

太陽系外の惑星はいまだ確認されていないことを考慮すると
このある惑星の住民とはすなわち「太陽系の惑星に住む住人」を
意味しているのである。

四大巨頭会議の表向きの目的については
「軍縮会議を話し合うため」と報道されている。

そして成果は殆ど上がらなかった。
だが、朝日の記事にあるように、会談の目的を
「ある惑星の住人からの警告に対する対策を話し合うため」

と考えるならば、話の筋は通る。

そこから導き出せるのは一つ。

アイゼンハワーが原子力エネルギー開発国三国に呼びかけ
宇宙人の要請を協議したと言うことなのだ。

これが単なる推測にとどまるものでない事の証拠はちゃんとある。
巨頭会談が終わったわずか四日後、アメリカは宇宙開発計画の実行を発表。

その翌日後を追うようにしてソ連と英国が宇宙計画を発表しているのである。
(なおご承知のように英国は計画こそ発表したが実地はしていない)

勿論偶然ではあるまい
恐らくは三国の宇宙開発計画の発表は巨頭会談で話し合われた
対策の結果であると思われる。

問題はその意図するところである。

いきなり”宇宙開発”に飛躍したことから判断して
宇宙人からの原子力エネルギー利用中止の要請は
棚上げされることになったと思われる。

彼らが重視したのは
「太陽系の惑星と月は人間が住める環境を備え
そこには行動に進化した人類の仲間である宇宙人が住んでいる」
と言う言葉であったのだ。

それが真実かどうか、急いで確認をしなければならない。
その結果「すぐに宇宙開発に着手しよう」という結論に
至ったと判断して間違い無いだろう。


引用ここまでです。
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実は”朝日新聞に見る日本の歩み”で当時の会談に関する記事を
いくつか確認できたのですが、

宇宙開発の日付の新聞は丁度抜けていて読めませんでしたが
その会議に関連して、ドイツ統一を目指すと言う話や、

原発に関する安保計画、
更には平和を意識した内容や後進国に対する援助等

今では想像も付かないような世界規模の平和への改善計画が
あちこちに見て取れる内容でもありました。

そんな状況を生んだ背景は、
そんな平和や安全保障を意識しなければならない何が
確かにこの世界に、その時起きていたという事だと思います。
(是非調べてみてください)

勿論、一般市民にしてみれば
裏には実は”宇宙人の存在がありました”と言っても
誰もそれを信じる事は無かったと思いますが

とにかく其処には軍縮や原子力の安全を求めなければならない
何らかの圧力が存在していた事は明確だと思います。

そしてその裏の情報を知っていた人間達にしてみれば
これらは全て”他の惑星の住人の圧力”による
地球の転換期の始まりであると認識出来たのだと思います。

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MJ-12が発足した1952年は
アダムスキーが初めてブラザーズ達とコンタクトしたその年でありますし
ワシントン上空に大量のUFOが飛来した年でもあります。

まるでアダムスキーの主張やブラザーズの存在を
隠蔽するかのように作り上げられた怪しげな工作機関。

その後アイゼンハワー大統領が直接会って話をする機会があったのに
その事を一般市民へ発表する事を力づくで押さえつけた人間達。

この人間達が地球の転換機に地球を悪しき方向へと導き、
其処まで来ていた地球の本当の宇宙時代を
妨害した事はその状況が全てを物語っていると思います。

アイゼンハワー大統領が退いた後に
今度はケネディー大統領がブラザーズとの交流の機会を持つ事になります。

アダムスキー研究科の藤原忍氏の話を
深野氏は引用していたので取り上げたいと思います。

私が知らなかった(読んでいて忘れていた)事実も含まれている話ではありますが
信憑性に関しては藤原さんの事を信じるかどうかと言う話になってきます。

勿論私は信じたいと思います。

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アダムスキーがケネディー大統領の政策に及ぼした影響力を知れば
彼のコンタクティーとしての存在の大きさがわかるはずだ。

以下にお話する事はアダムスキー研究家として知られる
藤原忍氏が調査した情報によるものだ。

ケネディーは上院議員時代にアダムスキーの著書を読み
その内容に多大の興味を抱いた。

そしてただ単に興味を抱いただけでなく
アダムスキーをブレーンの一人として招いたのである。

リチャード・ニクソンを破り、合衆国史上最年少の大統領に就任したケネディーは、
宇宙人に会う手はずを整えてくれるようアダムスキーに依頼した。

1962年3月24日、ケネディーはニューヨーク行きの重要な予定をキャンセルし
カリフォルニア州デザートホットスプリングスにある秘密の空軍基地へ向かった。

宇宙人との会見を行うためである。

ケネディーが待つうちに、巨大なUFOが基地に着陸した。

UFOに乗り込んだケネディーは
予定通り宇宙人と会談を行ったがそれは数時間に及んだと言う。

その間ケネディーはかねてアダムスキーから聞いていた
月と太陽系の惑星の実態と其処に住む宇宙人の世界を
実際に自身から聞く事によって改めて確認したものと思われる。

その他、原子力と軍備の問題についてもテーマとして取り上げられたのだが
ケネディーはただ聞き役に回っていたわけではない。

アダムスキーに宇宙人との会見を依頼した時点で
彼の頭の中にはすでに地球の改革に関する構想があったと思われる。


今日はここまでとします
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アイゼンハワー大統領がニクソン支持を渋ったのには
やはり自分が出来なかった事を

ケネディー大統領と言う若き指導者に実現して貰いたいという
意識があったからかもしれません。

まず驚いたのは、私はブラザーズの方からケネディー大統領に
コンタクトを図ったと思ったのですが
実際はそうでは無かったと言う事。

以前私が記事で紹介した”UFOへの搭乗招待状”は
元々がケネディー大統領の依頼でブラザーズと交渉した後に
アダムスキーがホワイトハウスに届けたと言う事になりそうです。

そして私の記事でも取り上げましたが、
アダムスキーがアメリカ政府の”ordnance カード”をもっていた理由も
これで納得行くものがあります。

彼はケネディー大統領の”秘密の”ブレーンの一人だった。

だからこそケネディー大統領の任期中は
彼は表立ってはホワイトハウスには入れなくても
その活動に際してはVIPと同じ扱いをされていたと言う事だと思います。

私達は60年以上前のこの時代の事を、
しかもお隣の国であるアメリカの事情など、その詳細を知る事も出来ません。

情報操作がその後の私達日本人の意識を作り上げ
今の状況にまで誘導して来たのですから、

私達にはその時代が実はどれほど激動の時代であったかを
感じる術も無いのです。

知らされている情報は闇政府にとって差し障りの無い話ばかり。

そして都合の良い事に今の日本人の多くは宇宙人の存在など信じては居ません。
ましてこの太陽系に知的生命体が住んでいる、もしくは住んでいたと言っても
一笑に付せられる事でしょう。

真実を語られても全てはオカルトになってしまう。

その上に私達は日々思考能力を低下させられているのですから
自分の知識や常識から外れた事は理解出来ない状態にされている。

闇政府の人間やその傀儡にとってはとても都合の良い状況です。

しかし少なからず山と出てくる隠された状況証拠、
アメリカ政府や闇政府の偽情報ばかりが表の社会に溢れる中
密かに隠蔽され続けていた情報を繋げていくと
私達は其処に隠されたとんでもない事実を知る事になるようです。


そして闇政府がマスコミを掌握している事、
更に自分達の情報操作に利用している事を考えると
何が真実で何が嘘であるかは自ずと知れる事になります。

闇政府が隠し隠蔽し改竄し続けている情報こそが
真実の情報であると言う事。

私達は情報を選別していく事でこの世の真実を知るのです。

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No  242

改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

今日は前置きに、後書きにととても長くなっています。

私の今出来ることを懸命にやっているつもりなので
是非参考にしてやって下さい。



実は私は昨年までは”アダムスキー全集”を読んでおらず
日本の中の何人かのアダムスキー研究家のアダムスキーとブラザーズの話を引用した著書を
昔読んだ事が在っただけだったので、

昨年通販で古書で数冊のアダムスキーの本を購入して読み
今回又、数冊の本を古本で購入する事にしました。

新刊では一冊2000円とかしますが
古本だと4冊で2000円とか(状態は良くないようですが)でも在りましたので
(それを購入予定です)

興味ある方は”食費を削ってでも是非読んで欲しい”と思います。

もしかしたら私達の今後の生活の指針となるかも知れない物だからです。

私の主張を理解してくれる方や、同様の意識を元々持っていた方は
怪しげな人間達の書いているアセンションの本や宇宙人話の本を読むよりも、

更には今更、自称ユダヤジャーナリストの本を読むよりも
遥かに身になる話が多いかと思います。

あと、自分の目で私の主張している内容に関して、過去の様々な事件や
宇宙人やUFOに関しての情報を調べてみたい方は
私が時々紹介する本を古書で探して読んでみて欲しいと思います。

「オカルトの中にも真実がある。」

私の以前からの主張ですがその事が理解できる方には
価値のある本になるかと思います。

そのうちまとめて参考になりそうな本を紹介します。

それぞれに含まれている真実が断片であっても
全て集めるとしっかりと”宇宙の真実”と言うジグゾーパズルが完成します。

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少し時事問題に触れます。

アメリカの経済破綻はかなり以前から危惧されていた問題で
ユダヤ有識者の多くはその話を聞いて知っていました。

「とうとうやってきたか」と言うのが本音で、
一応今後の世界規模の経済への影響を意識して
その成り行きを見つめたいと思っています。

これが当初の予定通り悪意による物であれば
世界中の多くの人間を貧困や経済混乱に巻き込むための
悪意の一環である可能性があります。

一方、今頃は多くの国の中で
混乱を誘導されているような気配があります。

中国も今そんな時期を迎えているようですし
それがどんな結果を迎えるのかは正直私には判りません。

少し前にはイスラム諸国の動乱も報道されていましたし
今回の中国の件も実は国民からの意識だけでなく
闇政府傀儡の国家騒動の誘導であると言う話もあります。

市民レベルで考えた時には国民生活が改善される事はとても望ましいと思いますが
決して闇政府が喜ぶような混乱だけは避けて
平和的な解決へと向かって行って欲しい。。。

これからの時代、闇政府の元々の計画がそのまま進んでいく事になるのなら
ますます私達一般市民はそれに踊らされてはいけないのです。

覚めた目をどこかで持ちながら
目の前の混乱に振り回されるのではなくて

それが闇政府とどんな関わりがあるかも考えながら、
進むべき道を見つけて進んで行きたいです。

でも”アメリカの債権を一番持っていると言われる中国”で、
鉄道事故を引き金に国民の動乱が置きそうな気配であると言う話は
何か意味がありそうな気もしますよね。。。

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ここからが本題です。

今日はファティマの奇跡に関連して
第三の選択(オルタネイティブⅢ)の話を取り上げて見ます。

私達の知らないところで一体何が起きていたのか。。

とりわけ多くの人が未だ生まれては居ない時の話なので
余計にその実態を探る必要が在るかと思います。

そして真実のかけらをそこから発掘して行きましょう。

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歴史が嘘で塗り固められる事があっても
一方ではその行動の意味する所の人間心理は隠せない物だと思います。

まして私利私欲で固まっている人間達の心理など
ある意味、動物的で本能的であるために

表面を着飾って見せても、
その行動の意味する事が見透かせる事もある。

今日はそんな話をしてみたいと思います。

残念ながら私の憶測を出ない内容ではありますが
参考にして頂ければ幸いです。

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ファティマの予言は1917年にルシアという少女に授けられ
その後、その詳細は彼女の心に暫くは封印される事になります。

それが表に出るきっかけとなったのは1945年。

それまでファティマの奇跡を文章として記述する事を延々と拒否してきたルシアが
この年に初めてそれを文章として記述する事を受けれました。

聖母が「1960年までは公開してはいけない」
と語っていた事もあり、

それまで頑なに第三の予言の内容を知らせる事を拒絶していた彼女が
何故にこの時に折れたのか。。。

いずれにしてもルシアはその予言を始めて文章として記述する事を受け入れ
1945年に内容を書き記し、その文章はその後二重封筒に入れられ
1957年までレイリアの司教館に保管される事になります。

その後、1957年にはポルトガル教皇庁大使の手によって
バチカンに届けられたそうです。

ここで私が疑っているのは
”その秘密は”本当に”1960年まで一切表に出る事は無かったのか”

という事です。

知りたい事が書かれている文章が存在している。

そしてファティマの奇跡と予言に関しては
大勢の人間にその話が伝わっていて誰もが強い興味を持って居たのです。

この予言を公開しろと1982年には、
ハイジャックまでした人間の話も知られています。
(アイスランド航空164便)

私であってもその内容を知りたいと言う衝動に駆られるでしょうし
私利私欲に駆られた本能的な人間であれば増してそうだと思います。

そしてその事は勿論、闇政府の人間達も知っている話でもあります。

誰よりも早く情報を集める事を
他人に有利な立場に立つための常套手段としている人間達が、
その情報を入手しようとしなかったのか?

当時バチカンには既に彼らの傀儡がもぐりこんでも居たのです。

それにヨハネス23世の時代にはバチカンは
ファティマの奇跡に関して検証する動きを見せても居ます。

ピオ12世の後を告いだヨハネス23世は
オッタビアーニ枢機卿、カバーニャー閣下、

タバレス閣下、アガジアニアン枢機卿、
カルデイニー枢機卿らと共に

1957年にファティマに不思議な現象に関して
徹底した極秘調査を行っています。

しかも極秘の協議を連日バチカン内部で行っていたそうです。

勿論、その内容は機密のままで一切公表はされていません。

ファティマの予言がバチカンへと届けられ
一方バチカンではその年、
ファティマの奇跡の検証が行われ更には秘密の協議が持たれた。。

この一連の流れが偶然であるわけが無いのです。

恐らくはこの時にファティマの第三の予言は
1960年を待たずしてバチカンの内部で開封される事になったはずです。

そしてもしかしたら、1945年にルシアが第三の予言を
記述する気になったのは万が一の事に備えてのものだったかも知れません。

彼女と共に奇跡を見つめた二人の子供は何故か早々と亡くなっていますし
彼女が亡くなる事があれば予言は永遠に闇の中になってしまうからです。

ルシアがその事を告げられ説得されたとすれば
それまで頑なに予言の公開を断っていた人間が
それを公表する気になった事も理解できるのです。

自分が死ねば第三の予言は一般市民に知らせる事が出来なくなる。

そんな意識の元にルシアは予言の内容を
約束の時を待たずして記述する事を認めたのではないでしょうか。。

そして、その事がもしも闇政府に知られていれば
闇政府はその内容を知ろうと勤めたであろう事も想像が出来ます。

もしも1957年まで無事にレイリア司教館に保管されて居たとしても
今度はそれがバチカンに届けられる事になった。

バチカン内部の傀儡は間違いなくその内容を知ろうと勤めたはずです。

内部に居た闇政府の傀儡がその内容を知るためにも教皇をそそのかして開封させ、
それを読んで驚いたヨハネス23世は
その信憑性を確かめるためにファティマの事実を調べることにした。。

もしくは教皇は早々とその予言を知る事で何らかの対策を打とうとした。

そしてその信憑性の高さに気が付くと
今度はその内容に対してどのように応対して良いかを
バチカンの内部で話し合う事になった。

それがバチカン内部の1957年の一連の調査と協議ではなかったのでしょうか。

そしてその時には勿論、バチカン内部の闇政府の傀儡の人間の手によって
その事実は全てが闇政府指導者へと漏れる事になるのです。

闇政府はそれに対してどんな動きを見せる事になったのでしょうね。。。。

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話は飛んで、第三の選択と言われている闇政府の秘密計画は
一体どんな流れで進む事になったのでしょうか。

この計画は1989年にウイリアム・クーパーと言う
元米海軍情報部員によって著された
「シークレット・ガバメント」で暴露された内容の一つです。

日本では矢追純一さんが取り上げていたので
UFO関係の話と並行して興味のある方はご存知かと思いますが
その内容は驚愕でした。

ある年に、アイゼンハワー大統領の命によりアラバマ州のハインツビルで、
地球の環境問題を扱った国際会議が開かれたと言います。

その内容について引用させていただきます。

複数の本で取り上げられていますが
私が若い頃に読んだ、並木伸一郎氏の著書”第6の密約”からの引用です。

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この会議で提出された科学者達の予測は決して芳しいものではなかった。

このままでは二酸化炭素の増加による”温室効果”で地球の温暖化や
汚染が進み、更には人口増加による食糧危機が訪れて

やがて人類は滅亡に追い込まれると言う意見が大半をしめたのである。

そこで彼は(アイゼンハワー)「ジェイソン協会」と呼ばれる
秘密の組織に、地球の環境に関する調査を委託した。

ジェイソン協会では、科学者達の予測を検証し追認した。

その結果提出されたのが
「オルタネイティブⅠ・Ⅱ・Ⅲ」という
三つの案からなる勧告であった。

「オルタネイティブⅠ」は核を使用して
成層圏に穴をあけ、汚染物質や熱を宇宙空間へ
出してしまおうというものであった。

同時に人類の文化を、資源の消費を中心とするものから
環境を保護するものへと変えなければならないとした。

しかし人類の本質を考えた場合、資源の消費削減は到底無理だし
成層圏に穴を開ける際に核爆発がもたらす影響を考えると
三案の中で、これがもっとも選択しがたいものだと判断された。

オルタネイティブⅡは地下に巨大な都市郡やトンネルをつくり
選ばれた人間達を居住させようと言うものだ。

地下に逃げ込んだ住民は生き残り、何とか人類を存続させる。

なお、選択に漏れた人々は地表で過酷な環境の下
自らの生存をかけて生きていく事になる。

オルタネイティブⅢは、種の保存のために極少数の人間をセレクトし
エイリアンのテクノロジーを利用して外宇宙にコロニーを作ると言うものだ。

そしてこの計画の一部として人間の
「バッチ・コンサインメント(集団移送)」が
検討される事になったという。

また、アダムと言うコードネームが付けられた月は
イブというコードネームで呼ばれる火星と共に
このプロジェクトの対象にされているらしい。

更に、恐るべき事には地球の人口増加に歯止めをかける事を目的とした
バース・コントロール、不妊化、そして死をもたらす細菌の使用などが
この三つのオルタネイティブ全てにインプットされたのだと言う。

そしてクーパー氏は
「エイズの発生はこれらのプロジェクトが
現実に動き始めた証に他ならない」と指摘する。

またこれだけではない。
人口をコントロールして減少させる必要が出てきてから
社会の中の不穏分子も同時に排除してしまおうと言う事も決定されたという。

アメリカとソ連の共同指導部では
オルタネイティブⅠは採用しないことを決定すると同時に
ⅡとⅢの開始を命じたと言うのだ。

そしてその翌年にNASAが誕生していると言う事実は
このオルタネイティブ計画をまさに暗示している事になるのかもしれない。

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ここまでです。


とても興味深い話が満載かと思います。

勿論、これも全てを鵜呑みにしてはいけない情報であります。

このウイリアム・クーパー氏も踊らされた人間であると
私は認識しているので、情報の中には正確な情報と
偽の情報が混同している事も言うまでもありません。

しかし、この第三の選択を話し合う事になったのは
勿論、闇政府が裏で糸を引いていたためである事は間違いありません。

何故なら、人口増加による食糧危機と
この三つの究極の選択を一番最初に唱えたのは
闇政府の大番頭である、ネルソン・ロックフェラー氏に他ならないからです。

一方では1952年に発足したMJ-12というUFO情報捏造機関の
中心人物であったのも、ネルソンロックフェラーであると言いますし

この計画は純粋に地球の危機を見通した世界会議では無かったわけです。

一番腹立たしいのは、もしもこの会議内容が茶番であったとしても
本当に会議が存在していたのなら
この時には既に地球温暖化と言う危機に彼らは気が付いて居た事になります。

それなのに化石燃料の使用を抑制したり止めるどころか
彼らはその後も使用制限や改善策を打ち出す事無く放置し
自らは巨額の富を作り上げ続けて来たわけです。

温暖化の危機を唱える人間が自らの欲のために
その危機の原因を放置しては膨らませて来たと言う事実は
それだけでも一般庶民の感覚では許される物ではありません。

大体がブラザーズの協力を得ていれば
地球人の物欲消費意識も改善可能でしたし、

石油使用を控えブラザーズの使用している複数の未知エネルギーの使用で
石油や原子力を使用しなくても地球はエネルギー不足にもならず
温暖化の促進もする事なくやっていけたはずなのです。

地球人が意識を変えれば彼らは宇宙船の技術にしても
伝授して私達を宇宙時代へと導いてくれたはずでもあります。

それなのに何故に彼らはブラザーズとの交流を避けたのか?
理由は簡単、彼らが築いてきた地球での権力者たる立場が
危うかったからに他ならないと思います。

しかも彼らはその後も、科学者が開発した新しいエネルギー装置を全て
奪っては闇に葬っても来ました。
(エドウィン・グレイのEMAモーター、ジュン・サールの円盤型発電機
ウイルヘルム・ライヒの宇宙エネルギー蓄積装置)

そして最後のほうでクーパー氏が語った
人口削減と病の流行、更には”社会の不穏分子”の排除は
現実に今の社会では実行されている最中でもあります。

やはり今の社会の暴走は奴等の意図した内容通りに
誘導されているのだと言う事。

そしてそれに加担する人間はその裏の闇政府の真意を知らずに
自分達が特権階級の一員であると勘違いして
暴走していると言う事になります。

実は何で私が、いきなり第三の選択を引用したのかと言うと
この話し合いがされたアラバマ州のハインツビルでの会議が在ったのは
”1957年”の事なのです。。。

もしかしたらファティマの第三の予言が
バチカンの内部から情報として漏れた可能性が高いこの年に

一方では第三の選択と言う地球規模の異変を危惧しての
会議が設けられていた。。

これが単なる偶然であるわけが無いのです。

彼ら闇政府の人間達は恐らくはこの年に知ってしまったのです。

近い未来に地球を支配したところで、
その地球自体が滅亡の危機にあると言う事をです。

滅亡する地球と共に滅ぶ事など勿論彼らの頭には無い事でしょう。
場所を移動してでも彼らはそこで自分達の世界を作り上げる。。

そのためにも彼らは自分達だけでも生き延びなければならない。

そう考えたとしても何の不思議もありません。

彼らはファティマの予言の内容を読んで地球の本当の危機を知ったのです。

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通常であればそんな危機を知る事で
ブラザーズの存在はますます大きなものになるはすです。

その時現在の地球には、宇宙に出ていく手段は無かったからです。

しかし彼らはそのブラザースの要請を受ける事なく
彼らの願う地球レベルの意識改革を推し進める事も無く
その後暴走する事になります。

他の宇宙人と密約を結んだから
宇宙開発は容易であると考えて彼らはブラザーズと決別したのでしょうか?

そして彼らが避難先として選んだのが地下や月面や火星だったと言う事は
ファティマ予言には月面のブラザースの話や
この太陽系の危機の話が記述されていなかったと言う事なのでしょうか?

そうではないと思います。

彼らは単純に、心無い人間にありがちな暴走を始めたのではないでしょうか。

それは地球の先が短いと判った上で
その危機が自分達の生きている間には起きないと開き直り

自分達の好きな事を、この地球上で好きなように実行し
同時に一応は宇宙開発を進めていくと言う事。

太陽系の真実に関しては絶望的な内容である事からも
一般市民に対しては伏せる事で、

地球レベルでの意識の改革がそれをきっかけに始まる事を
恐れたのだと思います。

権力者は通常は若い青年ではありません。

自分達が生きている間に地球の破局が来なければ
後は自分の知った事ではない。

もしかしたらそんな意識が当時の闇政府支配者層の中心人物達の頭には
あった可能性があります。

彼らにとって重要なのは”今の自分の立場であり権力”なのです。

しかし勿論その子孫がその事実を知れば平静では居られません。

今頃は秘密の宇宙計画は急ピッチで進められているはず。。

月にはブラザーズが居ますし、
彼らは精神性が低いままで大量の地球人が
他の星に移住する事は認められないと語っていました。

だからこそ、もしも地球の崩壊が太陽系の崩壊よりも早ければ、
今は人が住んでいないであろう火星に一時の仮の住まいを設けようとした。

そして太陽系が崩壊する時はそこからも引き上げて
新しい太陽系へと向かっていく事を想定していた。

そしてそのためにも今は数多くの宇宙船と食料、
更には新天地での暮らしに有効な遺伝子技術を開発して
近い未来の地球の危機に備えているのではないでしょうか。

今でも彼らの傀儡は暴れています。

それは地球の未来を知っている事が前提なのか?

そうではないと思います。

何も知らずに闇支配者に利用され
この地球の支配者層側の人間に成れたと勘違いして
未来に自分が支配者として地球で振舞う事を考えて居るのだと思います。

もしもそんな人間達が地球の実態を知らずして
暴れ続ける事になれば

地球の崩壊はもしかしたら
そんなに遠い未来の話では無いのかもしれません。

それを避けるためにも、今暴れている人間達を含めて
地球の皆が揃って意識を変えていかなければならない。

今、地球が迎えている危機を乗り越えれるのかどうかは
地球人全体の意識に掛かっているのではないでしょうか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


少し前に本ブログで更新した私の記事である
”国家機密のマインドコントロール”を読んでくれている事を前提として
皆にコメントしたいことがあります。


一年後か100年後か更にはその先になるかも判らない事のために
今、自分達が意識を変える事は無駄で有るなどと考えたら大間違いです。

私達の意識は、ある程度元々の素質があった方を除けば
一朝一夕で変えられる物ではありません。

それに今現在あまりにも進み過ぎた地球レベルの人間意識の悪化は
このままでは留まる事を知らないと思います。

その原因の一つは間違いなくマイクロ波兵器によるマインドコントロールです。

何故に日本中に電線がこれほどまでに沢山張り巡らされているのか?

何故に電圧の高い場所がこの世界では増え続けているのか?

それが私達の精神や肉体に一体どんな影響を与えることになっているのでしょうか。。

携帯ネットワークも完成し、地上デジタルマイクロ波放送も完成し
その上に傀儡の管理するありとあらゆる建物の内部では

電圧調整も可能なマイクロ波や超低周波を発生させる機能も
備わっているかと想像しています。

企業の中でも”立ち入り禁止”の怪しげな部屋が(空調、電圧管理含めて)
存在しているはずですし、それはそのまま人間管理に利用可能です。

工場でも多くの場所で奇妙な部屋を見かけましたし
そこでは電気関係の専門家が何らかの管理をしていると思います。

戸外でも「ここから先は危険地帯」と銘打って
秘密施設のある場所周辺に人が近寄らないように
誘導している場所も事もある事にも私は気がついています。

私は、被害が酷かった為と、薬品の使用含めて普段から電磁波の影響を受けやすい状態に
管理されている事もありますし
実はその上にすさまじく電磁波に対して敏感にもなってしまいました。

その私に言わせれば、闇政府の傀儡の管理する特定の建物や場所の中は
現在では私のような電磁波に過敏になっている人間が
滞在できる場所では無くなっているのです。
(この中に居るだけで脳にすさまじい影響を受けて苦痛なのです)

マイクロ波兵器を携帯している工作員が近くに居なくても
そこに居るだけで苦痛を感じるほどの電磁波を感じるわけです。

それは”国家機密のマインドコントロール”で書いたように
人間をゾンビ化させ大人しく従順にする周波数や

眠気を誘い神経を鈍くさせる周波数、
更には思考能力を落とす周波数で満ちています。

一般市民は長い時間をかけてその影響を地道に受けてきました。

私のような立場の人間はとりわけですが、一般の方であっても
そんな関与のために無自覚のうちに自分の思考能力が
特定の場所に居る時は落とされている事に気が付いて居ないだけだと思います。

それはもしかしたら特定の会社の中でも同じであると思います。

無自覚のうちに私同様の被害を受けている人間であれば
自分の正常な脳機能を誤解している可能性だってあるわけです。
延々と影響を受け続けているためにです。

今、闇政府は多くの人間を本気で纏めて従順な国民に仕立て上げようと
している可能性があります。

そしてその管理下の中でも洗脳電波の影響をあまり受けていないような人間を中心に
私同様の関与を仕掛けては彼らの社会にとって無害化する事が
当面の目的ではないかと想像しています。(どんな手段を想定しているかは不明)

しかしそれはもし善意であっても
決して私達の望む”適応”や”変化”ではありません。

従順ゆえにTV報道を素直に信じ込み、
思考能力の欠如のために自分の頭で考える機会を奪われ、

ゾンビのごとく無気力でボーっとした状態にされ続ければ
決してこの世の真実に目覚める事は出来ないからです。

言って見れば私達はその”覚醒を封印”されているようなものであると言うこと。

今はその事実に大勢の人間が気が付いていないだけの話なのです。

私の主張は決して大げさな話ではありません。

これは恐らくは既に始まっていて、時にはHAARPの如く科学力だって
電磁波強化のために利用されている可能性だってあります。

能天気光線により危機を危機と認識できず
時には笑って崖から突き落とされる人間に変貌して欲しくないのです。

そしてこのままでは、私達は意識を変える事無く
下手をすれば堕落する一方で、
いつかやってくるこの地球の崩壊と共に
魂ごと消えて無くなって行く事になりかねない。

だからこそ未だ洗脳の完了していない人間が大勢居る今のうちに
すぐにでも意識改革を地球規模でしていく必要があるのです。

食料が不足するなら分け合えばよい、それでも足りなければ
HAARPを利用して農作物が沢山出来る環境を作り上げれば良い。

今の楽しい?物質社会とかけ離れる事に抵抗を感じるのは判りますし、
私だって未だこの物質社会の恩恵を受けて生きている人間です。

しかしそれが極端になっている人間が増えているからこそ、
お金や物を神様の如く崇めている人間が増えているからこそ、

この地球の意識は、そして私達の意識は
どんどんと荒んでいるという事実に私達は気がつくべきなのです。

もしも今ブラザーズが地球に対して意識覚醒を目的に
何らかの科学的な手段で私達の脳に、やはり電磁波周波数のようなもので
ラブコールを送っていたとしても、

一方では私達にとってはそれを妨害するような
周波数を送り続けている人間達が存在していて私達の覚醒を阻止している。

その事が地球に更なる悲劇を齎すであろう事を是非理解して欲しいのです。

争いごとや戦争と言った殺人の原因にもなる意識ばかりが膨らみ、
目に見えない悪意の蔓延する社会は、尚もその負の意識を増強しようとされている。

もしくはロボットやゾンビの如く自分の意識を持たず
管理者の言いなりになる人間ばかりの世界が築かれるのかもしれない。。

闇政府の予定していた経済破綻や食料不足は私達を混乱に誘導し
一方では人口を削減する手段となるであろうことも理解できると思います。

ただ、今、騙されて暴走している人間達に憎しみや怒りで立ち向かえば
今度は更に負の連鎖や争いを齎す事にも成りかねない。

更なる争いが私達を更なる精神状態の悪化へと誘導しかねないわけです。

今、私達の出来る事はとにかく真実に気が付く事と
”自分の意識”をしっかりと持つ事。

そして自分なりの意識改善を図りながら
その影響を身近な人間に地道に及ぼしていく事だと思います。

地球の危機に気が付けば
それを意図的に誘導しようとする人間は多くはありませんし、

宇宙の実態を知れば価値観を変える人間だって増えるはずなのです。

そして私達に与えられた意識変貌を齎すための時間は
そう長くは無いのです。

(極論を言えば私達の総能天気化、
マインドコントロール完了で全ては終わってしまいます)




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No  238

改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略



荒んだ精神状態の中でせめて気持ちだけでも込めて書こうと努力しています。

しかしながら精神状態を乱し思考回路を混乱させるような
電磁波照射もあって思考能力はとても落ちています。

今日は胃腸は未だましですが、
頭への照射が思考回路を混乱させています。

その多くは寝ている時に受けた脳への照射の後遺症が
昼間に出ているような気がします。

兎に角脳への負担を激しくされているようで
寝ても脳が休まっていないのです。

そしてそれは記事を書くのを妨害している事を意味しています。

私の書いている記事の内容が気に入らない人間達は
一体何者なのか?と言う事になりますよね。

そんな人間の傀儡にマイクロ波兵器等の攻撃を受けているわけです。

胃腸の不調よりはマシなのかと考えながらも
マイクロ波兵器等の関与の無い状態での生活を夢見ています。


私の本当の精神状態と体の状態はどんなものなのか?

昨年田舎に帰った短い期間のうちの更に僅かな時間にだけ
それを体験する事が出来ましたが、

極端な話をすれば、
重力から開放されて体が軽くなった宇宙飛行士になった気分でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マスコミによる情報制限が始まっていると思います。
それはこの日本の中だけでなく、おそらくは世界規模でだと想像しています。

何と言っても今まで私達が培ってきた習慣からも
重要な情報は皆マスコミが知らせてくれると言う先入観を持っている私達は

自ら情報を得ようとは考えませんし
現実にそれは困難にもなってきています。

極端な話をすれば、
もしも隣の国で大きな混乱が起きていたとしても
その事を知らされなければ、私達は相変わらず
見せ掛けの”平和な社会”に暮らすことになります。

勿論それは日本国内の地域別に考えても同じです。

別の場所で混乱があってもそれを知らされなければ
その混乱を意識する事もありません。

情報の制限は意識を誘導する一番の手段なのです。

今マスコミで頻繁に取り上げられているのは

ノルウェーのテロ事件
(おそらくはMK-ウルトラ洗脳犠牲者の手による犯罪だと思います)

中国の新幹線の事故。

そして、なでしこジャパンに芸能ニュース満載のTV報道ですが

おそらくは一番肝心な社会変貌の兆候に関する事件や出来事は
一切報道されていないはずです。

私は身近によってくる人間や
集スト車として暴走している人間達を見ていて
この社会の危機は目の前まで来ていると想像しています。

ただ、情報の制限や意識の誘導で私達の多くが
その事に気がついてないだけです。

昨日あたりもHAARP磁力計は触れていましたし
闇政府の傀儡は、命令に従っているのか自分の意思なのかは判りませんが
自殺行為を止めそうにありません。

(オカルトでなくて私は地球は本当に危険な状態にあると思っています。
実は昨日も”偶然”がありましたし、飛行機もうるさいのですよね)

でも私達、意識のしっかりとした人間や真実に気がついた人間は
その彼らが作り上げ演出していく事象の渦中に巻き込まれてはいけないと思います。

私達のできる事は限られているのも確かですが、
もしかしたら100年単位どころかその危機はもっと身近に
迫って来ている可能性がありそうだからです。

本音を言えば皆も広報して欲しい。

かと言って表立って目立つ事をすると
私のように奴等の傀儡に目を付けられる事になるかもしれませんし

私の主張は一日二日で理解できる内容でもないと思いますし
一般人にとっては広報も難しいと思います。

出来るものなら、自分が一番信頼している人間や
親しい人間”一人”だけでも目覚めさせる事が出来れば
それで十分な広報だと思います。

そして、今のままでは時間があまりなさそうに見えるので
その一方で私達は宇宙の真理・宇宙の法則について
しっかりと学び自分の意思で意識を変えていかなければならないと思います。

私はそのきっかけを作る事は出来ても
結局、意識変貌をしていくのは一人一人の意思によります。

そして意識を変えていける人間とそうでない人間が
ここで分かれる事になると言う事だと思います。

勿論、日常生活に追われれば”宇宙”など考えている余裕はないと思いますし
隣で”AKB48”の話をしている時に”宇宙”の話はできません。

だから自分の出来る範囲で良いと思います。

理解できない方は、彼らが演出しているこの社会の中で
その個々の事象ばかりに意識を向けては

一見平和に見える社会が”管理社会”に変貌していく事も気がつくことなく
その地道な変貌を自然の流れであると勘違いして生きていく事になると思います。

でもそれはそれで幸せなのかもしれません。

実態を見てしまった人間にとっては今のこの社会の状況はあまりにも異常で、
それこそ終末や黙示録の真っ只中にいるような
不安を駆り立てられてしまう事もあるからです。

しかしその現実から目を背けず”知る”と言う行為を続ける事で、
真実を理解できた人間は嫌でもその意識を変えることになります。

そしてもっと簡単に?意識を変貌する方法。
死んでも次の世界が待っている事を認識すること。。

はっきり言ってしまえば
”死”の恐怖を乗り越えてしまうと人間は大きく変貌すると思います。

勿論、自殺しろとか危険な目に遭えという意味ではなくて
一番の恐怖を克服すれば、何が近い将来に起きる事になろうと
それを恐ろしいと言う気持ちが失せるのです。
(私は自殺する勇気?はありませんが、決して死を恐れてはいません。)

そしてその意識はそのまま私達の力になるようですし
精神の変貌にも繋がっていく事になります。

太陽系の別の惑星の人間達は、
肉体が器であり人間の本体は精神にある事を理解しているため
”死”を恐れる事もありません。

私達と彼らの根本的な違いはまさにそれだと思います。

その事が理解できれば、この社会で無理に幸せになる必要が無い事も判りますし
自分の命に拘ってそれを守るために生きるような行動をとる必要も無くなる訳です。

そして”魂の転生の本当の意味を理解すれば
死の恐怖は克服される”とブラザーズは言っていました。

今後も暴走する人間達は、
そのような私達の本質を理解できないか、
誤認識しているか、

若しくは闇組織の柵から抜けられない人間、
若しくは洗脳済みの人間だと思います。

そして現にそんな人間達の暴走は未だ止まりそうにありません。

彼らが変わってくれないと、
例え地球が健在でもその前に私達の肉体や精神が
やられてしまう可能性だってあるのです。

そうなると地球規模での意識改革は望めないことになります。
更に自分だけが精神向上出来ればそれで良いと思わないで
私達は地球規模での変貌を意識すべきようです。

ブラザーズは”宇宙全体主義”を生まれた時から
意識して育っているそうです。

だからこそ私達は知識取得に急ぐべきかも知れない。。。

そして私達が知識を得る事で
多くの人間が意識を変えるきっかけを作る事が出来るかも知れない。。。

私はそう期待しています。

私のブログは、一般市民や組織的犯罪被害者と同じくらいの数の、
加害者サイトの人間も見ているはずなのです。

そんな人間達がまとめて意識を変えてくれれば
すぐにでも社会が変貌して行くのではないかと期待したいのですが
(オセロの駒のごとく一気にです)

科学力の使用による洗脳行為を受けている人間は
絶対に私のような主張は受け入れてはくれないと思いますし

全てを知っていて尚且つ暴れている人間がいるとしたら
そんな人間は絶対に意識を変えてはくれない事でしょう。

せめて自分の意識で物事を判断できる人間だけでも
闇政府の呪縛から逃れてほしい。

そして私達地球の人間の意識を高める手助けを
組織力や広報力を利用して、やって行って欲しい。

私の広報力は余りにも小さすぎるからです。

諸星からのお願い、受け入れてくれる組織はないのでしょうか?


念のため言って置きますが
私は”寝言”を言っているつもりはありません。

地球の闇の権力者達は自分達の身を守る手段を持っていますが
私達一般市民を守る手段は持っていない。。

若しくは端から私達を守る気など無いのです。
(彼らは恐らくは次の世界など意識して無いと思いますが)

私達が恐怖と混乱に捉われて死んでいくと
精神状態もそれをそのまま引き継ぐそうです。

それにブラザーズはファティマの奇跡の時にも
今回の地球の変貌に”地獄”の存在を匂わせては
魂の消滅の危機を訴えています。

(ブラザーズが地獄をあると考えているかどうかは不明です。
地球人への判りやすい啓蒙として地獄に触れていたのではないかと思うのですが)

もしかしたら私達多くの地球人には次の世界は無いのかもしれない。
そう考えると余計に地球規模での意識の変貌が必要な気がします。

私のように闇組織にマークされ続けている人間は
何もする事が出来ません。

自分の精神状態すら平静に保つ事も難しいのです。

でも、そうでない人達であれば
仲間や家族を誘導する事も出来るかもしれません。

是非、力の無い私に密かに協力して頂ければと思います。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。


今日は闇政府の策略に関して、
大雑把な流れを想像して見たいと思います。
肉付けは今後の記事でしていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

でっかい闇の力が策略を実現するために十分な力を持ちながらも
その目的を変貌せざる得なくなる事もある。

例え目の前に大きな城が在って、今なら其れを丸ごと手に入れる事が出来るとしても
明日大きな地震が来てその城が崖の下に落ちていく事を知っていれば
その城を手にしようとする人間はいません。

奴等であれば、精々、
今日のうちにその城の中の装飾品や食料を集めては運び出し
どこかに移すくらいな物で、城本体や中で働く人間には見向きもしない事でしょう。

そしてもっと心無い人間であれば、その装飾品を集める時に、
「城はお前達にやるから装飾品を集めて来い」

と言っては他人を利用するかもしれませんし、
自分はその後はその危険な場所から早々と逃げ去る事でしょう。

一方、その城を占領した人間達は
城の中で働いていた人間達を奴隷のごとく使用しては
王様気分に浸るのかも知れませんが

彼らは翌日には城とそしてその中の人間達と共に
崖から落ちていく事になります。

もしかしたらこの地球では今
其れと全く同様の事が起きようとしているのかも知れない。

私はそんな気がしています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

闇支配者達の地球での目的は
世界統一政府を作り上げる事であると言われています。

そしてそのためにも彼らは三つの戦争を予定して
その通りのシナリオへと世界が進むように実行してきました。

そのうち二つの戦争の結果彼らの目的はほぼ達成され
彼らの支配する世界がこの地球上で出来上がるはずでもありました。

しかしながら、三つ目の戦争は現実には未だ引き起こされてはいません。

当初の予定では二次大戦後20年程度で予定されていたと言う
核兵器を使用した地球規模の戦争がです。

その戦争の結果、ヨハネの黙示録を彷彿させる世界が作り上げられ
地球の人口は三分の一程度にまで減る予定でもありました。

彼らは自分達の世界を作り上げるために
気の遠くなるような年月を、世代を超えて様々な努力を続けてきました。

そしてその目的達成の日はすぐ目の前に来ていたはずなのです。

しかしながら予定されていた三つ目の戦争は引き起こされることなく
その主役の一角と予定されていたソヴィエト(ロシア)は崩壊する事になりますし
資本主義と社会主義の争いは事実上消えて無くなったのです。

彼らは何故に当初の目的を達成する手段を用いる事が出来なかったのか?

それとも予定通りに事が進まないような妨害でも存在していたのでしょうか?

若しくは彼らには目的の変更でもしなければならない
事情でも出来たのでしょうか。。

好戦的な人間であっても、そしてその目的が地球の支配であっても
その支配する地球の将来が不安定と言う事になれば
流石にその目的を変えざるを得ません。

ブラザーズとの面会やアダムスキーからの情報
さらにはファティマの奇跡で知らされた真実を認識すれば
地球支配をする事の無意味さを彼らは感じざるを得なかったのではないでしょうか。

支配してみたところでその地球自体が近い未来滅亡の危機にある。

偽の千年王国にしても世界統一政府にしても
地球が長い間無事存在していてこそ、作り上げる意味があります。

その地球自体が消滅する事になれば
彼らの支配欲を一旦満たしたところで
今までの努力は地球の崩壊と共に消えて無くなるのです。

彼らは元々が頭の良い人間達ですから
滅び行く星、崩れていく城の中で権力を持ち続けたところで
其れが失われれば何もならない事を悟り別の手段を考えるに至った訳です。


例え三つ目の世界大戦を起こしても
其れは自分達の首を絞める事にしかならない。

その事を悟った彼らは一体どう考えたかと言う事です。

彼らは先ず核戦争を引き起こすのを中断して
その話の内容を検証しようと考えた事でしょう。

そのためには先ずはブラザーズの主張が真実である事を裏付けるためにも、
月にあると言う彼らの基地の存在を確認しようとした事でしょう。
(ロシアとアメリカの宇宙計画)

更には今でも彼らの仲間が住んでいる金星や
以前は地球同様に文明があったはずの火星(現在に関しては触れていないと思うので不明です)
にも興味を持ったことでしょう。(探索機による数回にわたる探索)

だからソ連とアメリカは宇宙開発を急いだのです。

アポロやソユーズと言ったロケットや多くの探索機を近隣の星へと送り込み、
月に関して言えば直接人類を送り込んで、その実態を確認する事にもなりました。

その結果、彼らは嫌でもブラザーズの主張が正しい事に気がつく事になります。
この太陽系には文明があり、しかも地球同様人間が住んでいた事を確認したからです。

勿論、そんな情報を一般市民に知らせるつもりはありません。

それは一般市民にパニックを引き起こさせないためであり、
彼らの作り上げた彼ら特権階級の人間達のための
この物質経済社会を変貌させないためです。

その実態を把握した彼らは今度は何を考えたのでしょうか。

ブラザーズの存在を確認し宇宙に関する彼らの主張が真実であると
確認したことで、その主張も真実であると認めざるを得なくなったのですから、
彼らの警告を素直に受け入れる事にしたと思います。

核戦争による地球の破壊がそのままその周期を終えた地球環境に
悪影響を齎す可能性が高いという事。

更に、近い将来この地球にも目に見えた地殻変動が起きる事になり
その結果、地球規模での文明崩壊が迫っていると言う事。

その両方を間逃れたとしても、
遠くはない未来にこの太陽系自体が寿命を終えようとしていて
地球はその影響から逃れられないと言う事実が彼らをどう変えたのか?

少なくともその時点では彼らには其れを逃れる術はありませんでした。

彼らに出来る事は先ずは、
これらの情報や付随する情報の全てを隠蔽して
一般市民にその事実を知られないようにする事でした。

そして自分達は率先して宇宙開発を手がけ宇宙への脱出手段を確保すること。

更には、ブラザーズとはっきりと決別していた彼らには
(ケネディー暗殺やヨハネス23世暗殺はそのままブラザーズとの決別を
意味しているはずです)救いの手が伸ばされる事はなくても

地球一般市民に対しては彼らは再度警告に来る可能性がありますし
彼らが地球市民を救済に来る可能性もあります。

其れを一切妨害するためにも、ブラザーズの宇宙船を
徹底的に地球から締め出す事も必要となります。

現にアダムスキーとコンタクトしていた時点でも
すでにブラザーズは米軍などの警戒が厳しくて
地球に着陸する事は難しいと話していました。

地球の裏の支配者達は身勝手な選択をすることで、
私達一般の地球人がブラザーズの救済を得る機会を
失わせる事になったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らが、一般市民の視線を地球の真実からそらす手段は
一つにはUFO情報でした。

1960年頃には十分に盛り上がってしまった情報が
すぐに人々の脳裏から完全に消えるわけもありません。

そして当時のその情報の中心はアダムスキーが話していた
ブラザーズの存在と、宇宙の法則でした。

アダムスキーは著書の中で太陽系の危機に関しても
ブラザーズからの話として取り上げていましたし
闇政府の権力者達がブラザーズを快く思っていない話にも触れていました。

まずは其れらを全て隠蔽する事が彼らの一つ目の目的となったはずです。

そこに視線を向けられる事で、闇政府の存在、更には
地球が置かれている危機に気がついてしまう人間も出てくる事になります。

そのためにもアダムスキーに触れる事なく、ブラザーズに触れる事なく、
其れでいて説得力のあるUFO情報と宇宙人情報を取り上げては
そこに一般市民の視線を向けさせる必要性があったわけです。

そのために作られた組織が
MJ-12とかマジェスティック12と言われていた人間達の裏組織です。

その中心人物は闇政府の大番頭ネルソンロックフェラー。
(勿論目に見える役割をさせられて居ただけで上にはロスチャイルドや
他の人間達も居たのでしょうが)

そして複数の情報誘導機関が他にも作り上げられて
UFO情報の隠蔽、偽UFO情報のリーク
更にはディスインフォメーションが行われてきました。

其れと並行して彼らは真の宇宙開発としてUFOの推進力の原理を研究し
地球製の宇宙船を作り上げること

更には新しい惑星に移住した後の事を想定して
遺伝子工学の研究に力を入れ始めたのだと思います。

アポロ計画はブラザーズの主張を確認した後は
その価値を失っていたはずです。

勿論、彼らが意図的にリークする情報の中には
アダムスキーやブラザーズが与えてくれた
正しい情報も混ざることになりますし、

その情報も、ブラザーズではない新しい宇宙人の話と併せて
取り上げられる事にもなります。
(エイリアン情報に関しては一部事実である可能性は未だ否定できません)

その後は人々に宇宙人=エイリアン・インベーダー・脅威の存在、
と言う意識を植え付けるためにも
様々な情報操作や意識操作が始められる事になります。

映画”未知との遭遇”、”ET”では
グレイそっくりの生物達が友好的に取り上げられていました。

丁度その時代には”宇宙人”の手による誘拐事件が頻発していた事もあり
其れを意識して誘拐事件に対しての恐怖心を減らそうと誘導した気配もあります。

その後時代が進み、最近では映画やドラマの宇宙人は其の殆どが
地球にとっての脅威として描かれるようになりました。

”インベーダー””虐殺者””洗脳主”
これが私達の持っている宇宙人のイメージそのものです。

近年は日本でもアメリカでもアダムスキーの存在自体が
マスコミで取り上げられる事も無くなりましたし

ブラザーズと言う友好的で意識の高い聖人達の存在など
人々の記憶からも消えています。

年月を重ねたことで、元々彼らに関しての情報の無い人間が増えたこともあり
彼らの宇宙人情報の植え付けは其の目的を達成することが出来たわけです。

それは年月をかけた地道な作業でありましたが
急激な誘導でない事が功を奏し、UFO、宇宙人情報に関する
彼らのマインドコントロールは予想通りの結果をもたらしたわけです。

(今の私達の実態を見れば良くわかると思います。
ただ、グレイと言われる生物は存在している可能性が十分あります。
遺伝子工学で作り上げられた生物としてです)

そして彼らは一方では自分達の策略の一部を
私達に意図的に知らしめることになります。

それは勿論真実の情報としてではなくて
それは”ミスリード情報”であると言う認識を
私達に意図的に持たせるための誘導でもあります。

それこそが”第三の選択”と言われた
地球から一万人の人間を火星へと移住させる計画と言われるものです。
(後日もう少し詳しく記事で取り上げます)

多くの方が一度は耳にしながら
「そんな馬鹿なことは無いだろう」
と考えたはずです。

その時点でミスリードは成功したわけです。

(もちろん彼らの本当の狙いはこの太陽系の中の惑星に
永住する事ではあり得ませんが)

一般市民がそんな話はオカルトであると認識する中で
彼らは実際に裏では科学技術の開発、宇宙船の開発に
力を入れていくことになります。

情報操作と並行しながら、
彼らは現実に地球製UFO地球製宇宙船の開発を急ぐ事になったわけです。

一方で、表立ってのアポロ計画を早々と終えて見せたのは
決して彼らが宇宙計画を諦めた訳ではないのです。


アポロで月に行ったところで
先住民(ブラザーズ)がいる空間ではできる事も限られてきますし
必要な情報も既に手に入れましたし状況も確認済みです。。

それに月面基地を開発する事をブラザーズが許すわけもありませんし
(意識の低い人間がまとまった数で宇宙空間に出てくる事を
ブラザーズ達太陽系の人間達は許さないと言っていました)

何よりも彼らは真の宇宙計画が必要である事に気がついてもいました。

そしてそれを秘密裏に推し進めていくことになる。

表立ってのNASAの仕事は減少しても
裏の宇宙開発にはかなりの労力が使われる事になったはずです。

闇政府はその研究開発の情報や証拠が漏れるたびに
それはエイリアンの仕業であると情報を流し
一方では自分達の研究開発の本当の成果を隠し続けてきています。

研究の副産物としてハイテク兵器を作り上げて
それを戦争時や災害の引き金としてしっかり使用しながら

時にはそんな情報を半ば意図的にリークしながら
一番大切な情報、彼らの本当の目的だけをしっかりと隠し続けながら
私達の視線を逸らし続けてきた。


その情報リークによる情報操作の一環が
闇政府による”世界統一政府の樹立”なのかもしれないと言うこと。

そして私達はその裏にあるもう一つの秘密を
今まで意識しないで居たということだと思います。


続く。

P.S.

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の想像ですが、彼らが今考えているのは
優秀な遺伝子を持った選ばれた極少数の人間達の手で
新しい星で新しい世界をつくり、彼らが神になる事ではないでしょうか。

そこでの働き手は人間や動物実験による遺伝子操作で作り上げる事も出来ますし、
食料や病への対策も含めてあらゆる遺伝子実験が完成しているのではないでしょうか。

宇宙船やその動力としての電磁波開発が急速に進んだのも
バイオテクノロジー、遺伝子研究が急速に進んだのも
彼らのそんな意識の裏返しと認識すれば理解できるものがあります。


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No  237

改竄の歴史との決別 プロローグ



今日二つ目の記事です

一つ目は被害関係とHAARPに関してです。

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まず、この日本の中にも嘘ばかりをついて
生きているような人間が大勢存在して居ると言う事をまずは認識すること。

そして多くの人間がその嘘付き達に騙されている間に
この日本は闇政府にとって都合の良い状態に
変貌されてきたと言う事を私達は強く認識しなければなりません。

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それは歴史を改ざんするが如く、巧妙に且つ効果的に実行されました。

例えば、事件が起きたのが1940年代であった、
プロジェクト発足が1940年代であったと言われても
誰もその時代まで遡って事の真偽を確認する事のできる人間は存在しません。

元々が”極秘情報であった”と言われる1940年代の情報が
1970年代になって公表されるようになった、
もしくはその情報が”リーク”される様になったわけですから

それがもしも虚偽であっても、それを事実であると言われてしまえば
確認する手立てのない私達はそれを信じざるを得ないのです。

そもそも私の様にアダムスキーの死の少し前に生まれてきた人間は
アダムスキーの存在をリアルタイムで見ていたわけではありませんし
その当時の世論の様子も窺い知る事もできません。

増して、その頃日本では未だTVもろくに普及してはいなかったはずです。

そして日本人のUFO情報は闇政府の偽情報とともに幕を開け
それと並行して知識として植えつけられて来たのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が物心付いた頃に夢中になったのは
矢追純一氏の手がけるアメリカ軍やCIAの極秘情報と言われる
UFO情報とその実態に関してのTV番組でした。

当時の私は9歳の小学三年生。

子供心にその宇宙人とUFO話に深い興味を持つようになり
その後も私が28歳ごろまでは
TVでもUFO話が頻繁に取り上げられていた事もありますし

オカルト好きの私の興味の対象の一つが
UFOであり宇宙人でもありました。

そんな私が若い頃に読んだ本の中で
その時に一番感銘を受けたのがアダムスキーに関して取り上げていた
先日紹介した藤原さんの著書です。

宇宙には、そしてこの太陽系には私達と同様の姿をして
しかもイエスキリストやブッタの如く美しく高尚な心を持った人間が存在している。

その話には少なくとも夢がありましたし、
それが真実であれば良いと私も願ってもいました。

しかしそれ以外では、山と集めて読んでいるUFO関係の書籍には
その殆どがアメリカ政府とCIAの語った
邪悪なる宇宙人の話しか取り上げられては居ませんでした。

そんな書籍を山ほど読み漁っているうちに
その内容が本当であるかもしれないと言う気にもさせられて行きます。

そしてキャトルミューティレーションや人体誘拐・人体実験の話が
私の心に邪悪な宇宙人の存在を鮮明に植え付ける事にもなります。

勿論、私は一方ではアダムスキーの主張していた
心豊かなヒューマノイドの話を忘れていたわけではありません。

私のブログを読んでくれている方は気が付いているかと思いますが
オカルトリンクを見て頂けば判るように



精神世界オカルト記事リンクへ飛ぶ



私の宗教観は元々がアダムスキーの主張していた
ブラザースの話による宇宙の法則そのものでもあります。

私はその後、良い宇宙人と悪い宇宙人が
この地球を巡って争っているのかも知れないとも考えるようにもなります。

その頃の私は未だ、全ての情報から正しい情報を選択するだけの
思考能力と知識を持っては居なかったからです。

その後、宇宙人話やUFO話は
日本の中ではマスコミによってミステリーやオカルト扱いされて
取り上げられて行く事になりますし

ブラザーズの存在など語る人間は居なくなります。
(韮崎さんが時々はTVに出てきては大槻教授に突っ込まれて
結果的にその信憑性を下げて居た位なものです)

一方”秘密を知りすぎて命が危ない”はずの矢追さんは今でも無事、
健在で生きておられます。

更に、宇宙人=グレイという意識がTVレベルでも定着し
UFO話はエイリアンやインベーダとセットで私達の脳に定着しています。

しかもその取り上げ方は日本の中では半ば”電波情報”です。

私はすっかりしらけてしまい、
それらへの一切の興味を失う事になりました。
TVでUFO報道をやっていれば見る位のもので
本を買って読むことも当然なくなりました。(20年近く)

そんな私に転機が来たのが組織的犯罪の被害を自分が受けている事に気が付いた時。

自分の科学力の関与による被害を自覚した時に
その電磁波科学力に関連して
昔読んでいた著書にその記述があったのを思い出し

マイクロ波に関して取り上げている数冊の本を
引っ張り出して読んだ時です。

その時読んだ一冊が、
先日紹介した飛鳥昭雄さんの著書で(その本の主張は素晴らしかった)
その本で私の目からうろこが落ちたわけです。

(太田龍さんの”ユダヤの日本侵略450年の秘密”と共に
今の立場に目覚めさせてくれた本です)

しかしそれらの書籍は若い頃の私には理解しがたい”二冊の寝言の書”でした。

勿論、私の頭がCIAの洗脳情報で凝り固まっていたからです。

三年半前に読んだ時には飛鳥さんと太田さんの著書は斬新でした。

私の持っていた偽UFO情報と
私の誤った”親ユダヤ意識”を一掃してくれる事にもなりました。

飛鳥さんの著書では
夜な夜な米軍基地付近を飛んでいるUFOはプラズマを発生させて
それを制御している実験である可能性が高いと言う事。

キャトルミューティレーションの現場では
UFOらしき発光体と共に真っ黒なヘリコプターが目撃されることが多いのは
それがプラズマ実験だったから。。

つまりは闇政府は宇宙人の仕業に仕立て上げながら
何らかの実験を繰り広げていると言うこと。

それがプラズマ兵器であると飛鳥さんは指摘していました。

発行物体=UFOと考えてしまい
更にUFOを全て宇宙人に関連付けて考えていた私には
その発想は当時は理解できない物でした。

今から考えれば彼らのプラズマ兵器は副次的な目的であり
電磁波技術を追求しているうちに
副産物として生じたものである可能性が高いわけです。

アダムスキーがブラザーズに聞いていたUFOの動力こそが
”宇宙に無限に存在しているエネルギーの一つ”であるプラズマだったわけで、

地球製UFO、地球製宇宙船を開発するためには
彼らにとって電磁波技術、プラズマの制御は避けて通れないものだったのです。

その事に気が付いて目からうろこが落ち
UFO情報に如何に偽情報が多いかと言う事に気が付く事にもなります。

その後、色々な電磁波関係の技術を調べだすと
CIAのありとあらゆる洗脳実験の話を読み直す事になりますが

20年以上前にその内容が記述されているのは
不思議な事に全てUFO関係の書籍の中でした。

UFO話と電磁波と洗脳実験は
何故かきっても切れないものである事にもその時に気が付きます。

更に、三年半前に詰め込んだ新しい情報や書籍では”HAARP”という
気象、地殻変動、マインドコントロールまでも可能な兵器の話にたどり着き
(3年前です)

更には自分が受けているマイクロ波兵器の実態を
掘り下げていく事にもなりました。

そんな全ての実態には、一貫して闇政府の世界支配という背景が
共通のものである事は言うまでもなく

私の興味は当時はまるで興味がなった闇政府の陰謀へと向き、
(勿論UFO関係の著書には頻繁に闇政府の話が出ていましたが
昔の私の興味の対象は政府よりも宇宙人の存在そのものだったので
殆ど興味を示しませんでした)

一方では、自分の被害はこの闇政府の技術が使用されているらしいこと

更には日本にはその闇政府の傀儡が居る事にも気が付きます。

そんな中で被害を訴えながら、
一方ではその闇政府の実態に迫ろうと色々調べながら記事を書き続け
今年になってその全貌が漸くはっきりと見えるようになったわけです。
(少なくとも自分ではそう思っていると言う話です)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私がこの環境に置かれている中で気が付いたのは
如何にこの世の中、嘘が平然とまかり通っているかと言う事でもありました。

私が受けている被害は闇政府の末端傀儡の人間達が操られ
暴走しているという状況だと思いますが、

その末端の人間達の工作に関しても
奴等は煙幕をまき偽情報を巻き、工作員を大量に配置させては
組織的犯罪の被害者が真実にたどり着くのを延々と妨害し続けています。
(組織によってやり方と程度が違いますが)

ネットでも山ほど偽情報をばら撒き、一般市民を騙し続けるその手法は
そのままUFO情報に通じるものでもあります。

少し前の記事で、私の受けている被害は
”マイクロ波兵器による国家レベルのマインドコントロール”とは
無関係ではないと言う事を紹介する事ができましたが

ターゲットとされた事実や原因は兎も角、
私達被害者が闇政府の傀儡によって抹殺されつつあると言う事実だけは自覚できます。

そして彼らは自分達の策略とUFO情報を最重要機密として
邪魔な人間を排除し続けていたのも事実です。

そんな事もあり、UFO話には闇政府が付き物であることは
多くの著書を読み返して嫌でも気が付いていました。

しかしながらUFO問題を不用意に取り上げてしまうと
一般の方や他の被害者には
ミスリードや視線逸らしであると認識される可能性が高く

工作員にはそれを利用して揚げ足を取られる事になります。

少しでも自分の記事に信憑性を持って欲しいという意識から
科学力に関してもUFO問題に関しても偽情報を批判するにとどめ、

そのたびに自分の立場を”UFOの存在は信じている”と触れつつも
それ以上のコメントも避けてきました。

しかし闇政府の”ブルービーム計画”や
”宇宙船開発”の話題が現実化してきた今
UFO問題は避けて通れない事にも気が付きましたし

ブルービーム計画と国家単位のマインドコントロールの実態を知るうちに、
闇政府の究極の秘密がそこにあるであろうと言う事にもはっきりと気が付きました。

そして死に損ねた私は、再びこの部屋に戻ってきて
再び古い書籍を引っ張り出して読む事となり

”アダムスキー情報”と”ファティマの奇跡”の関係に気が付き、
それを機会に奴等の全ての策略に気が付く事になったと言うわけです。
(勿論ファティマの奇跡は”第三の選択”とも無関係ではありません)

私はそれまでは闇政府の巨大な陰謀のゴールを
多くのユダヤ有識者と同様に”世界統一政府の樹立”であると考えていました。

そして宇宙人問題隠蔽はそれを阻む可能性のある一番の障害である
ブラザーズの排除が目的だと思っていました。

でも実はそれだけではなかった。。

地球の危機は現実に存在しているのです。

それに気がつくと奴等の本当の狙いに気づくのも容易でした。

奴等の一番の狙いは地球をパニックにしないように
一般市民の情報を押さえ込み、

尚且つブラザーズの存在から目を逸らさせることで
地球の置かれている実態を一般市民に気が付かれない様に誘導すること。

その一方では自分達はしっかりとその危機に対処しうる技術を開発し
地球を巨大なる科学力の実験場としつつ
今はその日を待ち続けていると言うことです。

世界統一政府樹立を本気で考えているのは
奴等に操られている、”選ばれていない人間”達という事になりそうです。

神に選ばれたと自称する人間達には
一般市民に対する同情や愛情など存在していないのかもしれません。

彼らはこの地球で只管極秘のうちに宇宙への移動手段を確保する一方
新しい惑星で暮らしていくために必要なものや道具を開発するために
遺伝子実験を繰り広げているのだと思います。

暴れている奴等の傀儡達は100%捨て駒であることも
漸く確信するに至りました。

彼らに選ばれし人間達は彼らと共に地球から脱出することになる。

それが一年後なのか100年後なのかは
神のみぞ知る。。と言うことです。


続く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

ブラザーズは地球の人間がその精神と生き方を改めなければ
地球には協力する事は出来ないと言っていましたが

私達一部の人間が頑張っても
一方では組織的に私達の精神を貶めている人間達が居て
それが大きな障害になっていると言う事実もあります。。

今の私の立場はその典型で、
下手をすればこの周りに集まってくる
意識の低い人間達の周波数に捉われて
この人間達と共に第二の死をも迎える事になりかねません。

気が付いているのはこの人間達が使用しているマイクロ波兵器は
単に肉体への物理的な障害と意思や感情の変貌だけでなくて

意識をも汚染しうる科学力であると言うことです。

恐らくはその”周波数”とかに謎が隠されているのだと思いますが
そんなものまで使用して人間の精神を乱し苛々を誘導し
ありとあらゆる手段で他人を陥れることで彼らには一体何の得があるのでしょうね。

しかも今は国家規模、世界規模でそんな関与が
多かれ少なかれ行われている。

奴等の使用している電磁波技術は
人間を幸せにするためのものではなくて

私たちを地球に縛りつけ
共に第二の死へ導くための悪魔の兵器に見えます。

同じような技術でもブラザーズが使用するのと
地球の中の心無い人間が使用するのでは
ここまでも目的が異なる事になる。

闇政府とその傀儡の人間達の意識の低さを
今しみじみと実感しているところです。

頼むから私に批判をさせないでほしい。

私の主張を理解してくれている方だって大勢居るのです。

自分達の首を絞めることになると言うことを
なぜに理解できないのでしょうか?




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No  240

被害報告とHAARPへの激怒




今日一つ目の記事です。


本題の記事は昼ごろ公開します。
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何でも実力行使してくる人間達には
こちらも実力行使で立ち向かうのが良いのかと思っています。

憎しみを抑えて怒りを抑えてエネルギーにして広報につなげる。。

早朝は胃腸への違和感と不快感、圧迫感で目が覚めました。

頻繁に体内に入れられている薬品と
それに対してのマイクロ波、熱等の照射での排泄物への関与。

食事をすると今度は腸の中の物が下に降りないようにと
胃腸を腫らし、

下に降り掛けると今度は直腸を塞ぎます。

仕方が無く下剤を飲むと今度は飲み込むことをも妨害してきます。

その後は腸内にしつこい熱の照射が続いていますし
並行して何らかの薬品を撒かれても居ます。

一方では寝ている間の脳への関与も激しいらしく
起きてからも頭への照射は続くのですが

思考能力が激減して昨日は書置きの記事も
支離滅裂な内容になっていました。

私は日本のため、そしてこの地球に住むまともな意識を持った人間のためにも
この世界の真実の姿を認識して、
今後の大きな課題を共に解決して行きましょうと提言しています。

それを妨害する人間の意識は一体どうなっているのでしょうか?

地球と共に永遠に消えたければ、自分達だけがそうすれば良い事で
未来を見据えて努力して行こうと言う人間の行動を妨害するのは
それこそ”魔”のなせる業だと思います。

裏の人間達は私がタバコを吸いに出るたびに
頻繁にカラ咳をし、仄めかしらしい言葉を投げかけますし
加害行為の現状に満足したのか今朝は朝から楽しそうな声が聞こえて来ていました。

(今日は早々と自動車が三台とも居なくなっています。)

大家の部屋からは再び攻撃合図らしいサインが出ていますし

毎日のように玄関先にはNO。2525自動車で
出張工作要員がやって来ているようです。

このアパートにも日替わり出張工作員も居るようですし
私はどう対処して良いか困っても居ます。

直腸を詰めてトイレも妨害。
私が言う事が気に入らないと集スト自動車が一丸となって
走っていきます。

朝からNO。816のクレーン車が部屋の前の
道路に止められていました。

駐輪場には”出張自転車”二台に、練馬NO。の出張バイク。

前の駐車場には出張トラック。
このアパートの駐車場には出張自動車。

最近はこのアパート周辺の夜間の人口はとりわけ膨れ上がっていますし
私への加害行為も強くなって居ます。

もしかしたら、中には私を守ろうとしてくれている
人間も居るのかもしれませんが

それ以上に”魔”に魅入られたような人間の
悪意のほうが遥かに強いのでしょうね。

特定民族や特定の宗教にできるだけ気を遣って
敵対心を煽らない事で、自分も怒りなどの意識を
持たないように努力しているつもりなのですが

それを良い事にここぞとばかり
加害行為を強化して来ている人間達がいます。

加害行為の中心となっている人間は
その関与の仕方や、201号室内での暴れ方からしても
従来の加害者達ですし

私が今具体的に名指ししなくても今まで散々触れてきたので
読んでくれている方々はどの組織かはある程度想像がつくかと思います。

この人間達は勿論、
今私が試行錯誤している宇宙の法則など興味は無いようですし
地球がどうなろうが目先の欲や利益や満足にしか興味が無さそうです。

それ以前に、この人間達は
本来人間として持つべき一番基本的な道徳心すら
持ち合わせては居ないように思えます。

日本で暴走している組織の幹部クラスの人間の立場で言えば、
私のブログのような記事を読んで、

自分達の組織の主張とは異なった知識を
組織の構成員に持たれる事は組織の維持にも関わってきますし
自分達の保身にも関わってくる事になります。

例え誤った秩序であっても、それを維持しようとすれば
狂信的な人間や、構成員の多くが騙されている事を
当初から知っているような人間を利用してでも、
私の口を封じようと考えても何の不思議もありません。

要するに、この加害者達の様な人間の所属している組織は
意識を改善していく気など端から持っては居ないと言うこと。

日本国内には闇政府に支配されている組織、
誘導されている組織が宗教組織、民族組織中心に沢山あります。

そこでは民族意識や信仰、憎しみや闘争心が利用されることになります。

私はそれが人間同士を争わせるための
奴等の手口だから騙されないで下さいと主張しているのです。

それが理解できない、
若しくはそこまで奴等の意識に染まった人間達に
私が思いしてあげれる事などもう何もありません。

後は、そんな組織に入って価値観を歪められている
善良な一般市民である人間達を
私達、目覚めた人間が救済できるよう努力するだけです。

加害者を見ていると
私への加害行為も今の日本同様、国際的になっている様です。

さらに腹立たしく思っていることがあります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の思い違いでなければ、
私の言動はしっかり加害者組織にチェックされていると感じているので、

工作員にも、そしてブログを通じても、
先日は火薬倉庫での火の使用にを例えて

地殻変動などを誘導して暴れることは「自分の首を絞めることになる」
と暗に警告をしたつもりなのですが

昨日は又しても朝から地震があった様ですね。

今朝も北海道で地震があった様ですし。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地震情報(震源・震度に関する情報)

平成23年7月25日4時1分 気象庁発表

25日03時51分ころ地震がありました。

震源地は、福島県沖(北緯37.7度、東経141.6度)で、震源の深さ
は約40km、地震の規模(マグニチュード)は6.2と推定されます。

[震度3以上が観測された地域]

震度5弱 宮城県南部 宮城県中部 福島県浜通り
震度4 宮城県北部 福島県中通り 茨城県北部
震度3 青森県三八上北 岩手県沿岸北部 岩手県沿岸南部
岩手県内陸北部 岩手県内陸南部 秋田県沿岸南部
秋田県内陸南部 山形県庄内 山形県最上 山形県村山
山形県置賜 福島県会津 茨城県南部 栃木県北部
栃木県南部 群馬県南部 埼玉県北部 埼玉県南部
千葉県北東部 新潟県中越 新潟県下越

[震度4以上が観測された市町村]
震度5弱 亘理町 石巻市 相馬市 楢葉町
震度4 色麻町 涌谷町 栗原市 登米市 宮城美里町 大崎市
名取市 角田市 岩沼市 蔵王町 大河原町 村田町 柴田町
宮城川



私は寝ていて気がつきませんでしたが十分大きな規模です。

19日から22日頃にかけて頻繁にHAARP磁力系が反応していた事は
気がついていたので、自然地震では無いと想像しています。

地殻変動の危機にあるこの地球の中で
意図的に人工的な地震を引き起こすような暴挙は一体何に繋がるのか?

私はそれを風刺して警告をしたつもりでした。

理解できない人間は勝手に暴れて勝手に滅びればよい。

それに関連してまともな一般市民を巻き込むなと私は主張したいのです。

私達がHAARPを意図的に無視して放置していても
人工地震が頻発するようであれば
私は再び広報することも考えようと思います。


結果が一緒であるならば責められるべき人間は
特定されるべきです。

地球の崩壊を誘導している心無い人間達としてです。

思考能力が足りなくて今の地球の置かれている状況を理解できないのか?
それとも今の満足感のために他のすべてを犠牲にしようと言うのか、
それとも自分は地球から逃亡できる立場の人間だからと開き直っているのか?


特定の人間の行動が地球規模の変動を引き起こすと警告しているのですが
こんな人間の存在が私たちの精神の進歩を妨害していることも
間違いないと判断しました。


こんなにも意識の低い人間達が
危険な兵器を操作できる立場にいる。

そして地球の運命を握っている。

他人の事を一切省みず、
地球規模の変動が何を引き起こすのかも理解できない人間の脳は
一体どうなっているのでしょうか?


動物的?破壊的?悪魔的?


こんな人間に振り回される一般市民が可哀想です。
かと言って私達にはそれを止める手段もありません。

”魔”に魅入られた人間達の存在を
批判するのではなくて知らせていくことが必要なのならば
私は再びHAARPの警告をして歩くだけの話です。

放置しても広報しても結果が一緒という事になれば
その危険性を知らしめてそれを使用して居る人間の意識の異常さを
皆に周知する事が有効であると思います。

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No  231

アセンションを考察する

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

生きているアダムスキーに会って
その持っている全ての情報を語ってもらいたい。。

マスターがアダムスキーにさえ語れなかったこと。
アダムスキーが私達一般人に語ることを許可されなかった内容。

そんな内容を知ればもっと物事の真理が
見えてくるのかもしれない。


何度も本を読み返してはそんな事を考えて居ました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

希望を持って貰えるように”希望編”という名前にしましたが
”その前に一旦絶望感を与えてしまう事になるかもしれない。”

最後の記事でそうコメントしたつもりなのですが
早々とコメントで噛み付いてくる人間がいます。

”希望”と書いて絶望を与えていると。


私のブログなど特定の記事しか読んでいないので
そんなコメントに気がつく事もないような人間が
私の意図も理解できずに噛み付いてきているのでしょうね。

どんな人間であるかは文面から判断できましたが
確かに私は当分の間は
真実に対する知識含めて皆には危機感を持って欲しいと考えています。

楽観思考にさせて何も考えさせないのはニューエイジや
アセンションを利用している闇政府の意向そのままの結果になります。

全てを理解した上で暗闇の中から光を求めていく。

本当のこの社会が実は真っ暗闇のようなものなのですから
それに気がついていない人たちに真実を理解してもらった上で
共に希望を求めて行きたい。

それが私は懸命な人間にとっての
正しい意識であり生き方であると思いますが
いかがでしょうか。

そして日本や地球全体の現状に関する危機感は
私のブログを読み続けてくれている方には既に理解して頂けていると思いますし

組織的犯罪、HAARP技術やマスコミの洗脳放送、
医療の嘘に、電磁波の危険性など現実的な危険に関しては
私はしつこいほど繰り返し主張してきました。

今度は、見えない危険とそのための予防を
このブログで取り上げて行きたいと思っています。

精神向上を願うことはとても素晴らしいと思いますし
精神の病みまくっている私も出来ればしっかりと皆と共に

心に安らぎや精神の平安なるものを見つけて行きたいですが、
私には未だやるべき事があります。

巷に溢れている嘘を検証して
偽の情報により意識を誘導されている人間に
その事実に気が付いて頂く事です。
(そのたびに攻撃が激化する可能性があり精神状態が平静で居られる保障が無いのです)

特定の宗教批判は”なるべく”止めておきます。

組織が丸ごと良い方向に変貌するような機会を
奪ってしまいかねないからです。

でも正直言えば殆どの宗教組織に対して私は批判的である事も、
私の記事を読んで頂いている方には理解して頂いているかと思います。

そして自分が心にも無い事を連ね奇麗事を書くのではなくて
心の訴えとして自分の理想や希望をも連ねたい。。

私は精神サイトに多く存在している偽情報サイトや
怪しげな指導者のような奇麗事を語る事は出来ませんが

”道徳”やアダムスキー、ブラザーズの語った話に関しては
色々紹介して皆の知識取得に役に立てればと思っています。

心を学ぶと言う事は”教科書”を読んでその通りにする事では無いですよね。

自分が物事に対して深い理解をもつ事で
初めてその意識は変わるのです。

そしてその多くは自分の経験に基づくものでもあります。

私は是非アダムスキー関係の書籍を皆に読んで貰いたいと思っています。

でも
”この本一冊を読んでそれをそのまま実践しなさい”
などと言うつもりはありません。

理解すると言う事は
単に知っているという事とは別物なのです。

アダムスキーが最初に対面したブラザーズの中の
指導者(年配の人間で皆に一目置かれている存在)は


”地球人は神の法則を語っているに過ぎず
それを実践していないのだ”と語っていました。

「今地球人が”知っている”教訓の一部でも実践できれば
地球人は出かけていって互いに殺し合う事などしないでしょう」

と言うのがその指導者のアダムスキーへのコメントでした。

”平和な社会””平和を実現する”
とても素晴らしい響きですがその意識を本当に私達が持っていれば

平和を私達が心底願っていれば争い事など存在するわけがないと
指導者(マスター)は語っていたのだと思います。

地球上には素晴らしい事を主張する人間がいて
それに追従する人間がいるのに

何故か争い事が絶えず人々の精神が高まらないのは
それは語っているだけであって心から理解していないから。

掲げているだけで、実践していないからだと言う事でした。

そして私に言わせれば誤った意識を持つように
誘導しているような人間達が存在していて
一般市民がその人間達の犠牲になっているからだと思います。

素晴らしい事を話しながらも
私達に誤った知識や意識を持たせるよう誘導している危険な人間達が居るのです。

そんな存在が私達の意識を宇宙の法則なるものから
かけ離れるよう誘導している可能性を強く感じています。

それと、こんなコメントをすると”アセンション”や”ニューエイジ”の
サイトであるかのような誤解を招くこともあるので

一緒にされないように
今日は私の意思でそれらのサイトをばっさりと切り捨てます。

私の独断と偏見と言われそうですが
私は自分なりの確信を持っています。

参考にしていただければと思います。


その一応関係者には前もって謝罪をしておきます。
申し訳ありません。

でも意図的に嘘を混ぜて人々を迷わせる事は罪だと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そろそろ気が付いている方も多いかと思いますが
実は日本含め多くの精神サイトやアセンションと言われる発想を取り上げているサイトには

アダムスキーのブラザーズからのお告げでもある
”宇宙の法則”の一部を取り上げて膨らましたようなものが非常に多いです。
(勿論、全部とは言いません)

それほどアダムスキーの語った宇宙哲学や神の法則が
私達にとって魅力的な教えであったという事でもありますし

アダムスキーの主張は最近では殆どの人間に知られてはいないので
其れを容易に利用する事が可能であったためだと思います。

そのためなのかアダムスキーの主張である
神の法則・宇宙の法則を真似たようなサイトが
世界中に存在しているようです。

特に多くの精神サイトやアセンションサイトなどは
アダムスキーの主張の一部を取り上げて
偽りで塗り固めたようなサイトが多いのです。

正直言えば最初にその様なサイトや組織の存在を知った時は
嬉しく思ったものです。

日本にも、世界中にも、アダムスキーの主張していた
ブラザーズ成る宇宙人、太陽系の住人の存在や教えを
理解している人間が居るのだと考えたからです。

私はアダムスキー関連の本を読んでからは
その”宇宙教”とも言える宇宙の法則・自然の法則こそが
正しい人間の道であると信じて疑っていません。

「そんな主張をしている人間達が他にも存在している。。」
一旦は喜んでアセンションやら精神サイトに飛びついて見た物の、

よくよく読んで行くと
その殆どは決して私を満足させる内容ではありませんでした。

そんなサイトや組織はアダムスキーの主張していたブラザーズの話に
何やら怪しげな話がくっついて別の教えや宗教になっているのです。

そして結果的には奇麗事に関しては、
アダムスキーの主張の様でも其の実態は全く別物となっていて

しかも其の多くがミスリードサイトにありがちな
ニューエイジへと直結していました。

私が危惧するのは、このようなサイトを一番最初に目にしてしまった人間は
その後どんな意識を持つ事になるのかという事です。

それを真実として受け止めてしまい
ニューエイジやニューエイジもどきに嵌ってしまうかもしれません。

逆に其の胡散臭さに呆れ返り、その後、アダムスキーの話を
目にする機会があってもそれに興味を示さなくなるかもしれません。

ディスインフォメーションサイトは
私達が真実に辿り着く事を妨害する役割を担っているのです。

そしてそんなサイトの受けが良ければ悲劇は更に大きくなります。

そんなサイトは私達の知るべき知識の吸収を
妨害する役割を果たしているからです。

今で言えば大きな策略を持った闇の存在が
この地球を覆っていると言う事実を隠蔽する役割を果たしているのだと思います。

(真の策略からです。
策略の一部に触れていてもそれが限定的では意味がありません)

日本でも多くの方々は精神性を重視したいという意識を
持っているかと思います。

そんな人間にとってはミスリードサイトであっても
精神サイトは魅力的に映る事と思います。

多くの方がアダムスキーの語った宇宙の法則を知りませんし
思考能力を落とされている私達は
物事の真否の判断も付き難くなっているからです。

その結果、誤った事を真実であると判断し
誤った価値観を作り上げる事にも成りかねない。。

そして困った事にそんな見えない悪意を持ったサイトは
決まってと言って良いほど、とても巧みなのです。

綺麗な事を語っては、素晴らしい事を語っては
私達の判断能力を誤らせて来ます。

パリサイ派の行動を、
目に見えるところでの行動と、其の腹の内とのギャップの凄まじさから、
”偽善的である”とイエスキリストが批判していましたが

今のこの社会ではまさにその”偽善”こそが人々を誘導する手法となっているわけです。

しかし少なくとも今の私達には相手の腹のうちや
頭で考えている意識など読む事はできません。
(先日の記事の”人工テレパシー”でも使用しない限りは。。)

表で語られているその”奇麗事”を真に受けるしか
判断する方法は無いわけです。

その結果、その表に見える姿をキンキラキンのピカピカに固めていれば
私達は見せ掛けの素晴らしさにまんまと騙されて
その裏にある本音に気が付く事も出来ない状態に成りがちなのです。

そしてそんなサイトに限って奇麗事の中に猛毒を混ぜ込んできます。

8割方が正しい事を主張してみせて
其の二割に猛毒を混ぜてこられると、私達は其の猛毒まで
全て綺麗に平らげてしまう事になるでしょう

そしてその結果闇政府の当初の目的は達成される事になる。

私達は精神を進化させたつもりになっているのですが
その間見るべき事項、考えなければならない問題から視線を逸らされ、
更には、進む方向が誤らされていたという事になるのです。

私が気が付いているこの手のサイトは
オカルトや精神サイトと言われる物の中にふんだんに存在しています。

「神のお告げを聞いた」

などと言うサイトは
其の多くは疑ってかかったほうが無難だと思います。

神のお告げは今では人工的に引き起こせますし(ニューロフォン)

そして本当の神がお告げをするなどという事はあり得ないからです。
神は人間的な意識を超越した存在だと思います。

あと危険なのは同様にチャネリングです。

この世界には私達の認識できない共通意識のようなものが
存在していると思います。

それが私達の閃きや直感へと繋がっているらしい事は
私にも何となく理解できます。

そんな意識を意図的に引き出せる人間達が使用する手段が
このチャネリングと言われるものなのかもしれません。

しかし私達一般市民が誰もがそんな力を持っているわけではありませんし
これもお告げ同様、悪用される危険性があるのです。

つまり、精神サイト、オカルトサイトは危険が一杯であるという事。
懸命な方は其の中から正しい情報を選別しなければならない事になります。

そして困った事にそのオカルトの中にも真実がある。。

其れ故に私達は騙される事になるのです。

精神にしても現実現象にしても、嘘の知識を学ぶ人間が山ほどいて
結果、社会や精神が荒れているのが今のこの世界の実態なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本にも人気精神サイトが沢山ありますが
中でも”ふ○やの○”などといったUFO話が列挙されているサイトでは
天使や宇宙人からのお告げが頻繁に和訳されて紹介されていますし

UFO好きの人間や、アダムスキーをかじった事のある人間は
興味を持って見ている方も居るのでは無いでしょうか。

しかし私はあのサイトはミスリードサイトであると判断して居ます。

先ず一番の理由はスペースブラザーズらしき人間達からであるとされている
メッセージの内容です。

あのサイトでは時々は、スペース銀河系部隊が、
攻撃的なエイリアン達と戦闘をしているのだと報告されています。

それはまるで銀河戦争その物を彷彿させる物でもあります。

しかしもしも通信の相手がブラザーズであったとしたら
そんな事実は存在し得ないのです。

なぜなら彼らは戦いを良しとしない人間達。

彼らブラザーズは地球では当たり前に起こっているような戦争まがいの戦いを
実行するような存在では在り得ないのです。

「戦って殺すぐらいなら自分達が滅びます」

と彼らは明言しています。

彼らが戦争とは一番無縁な存在であることも、そこから理解できます。

地球人の当たり前に持っている意識、
「戦争は仕方の無い事だ」という意識を持っていて
作り話を語ろうとするから


「宇宙意識の人間が善と悪で戦っている」
という発想が浮かんでくる事になる。

地球人の認識を物事の尺度としているから
彼らが戦争無縁の存在であると言う発想が起きては来ない。。

私はそう思ってあのサイトを見ていました。


もしも彼らが本当に宇宙人と交流しているとしたら
それはブラザーズとは別の、もっと意識の低い存在であると
言う事になるのではないでしょうか。

(ブラザーズは宇宙には彼らと違って地球人のように好戦的な
種族も居ると言っていました。ちなみに彼らほど精神が進化すると
そこには善と悪といった概念は存在してはいないそうです。)

あのサイトはとても奇麗な事を語っていますし、
クリスチャン崩れの私にはなじみ易い天使の話もあって
とても興味深くはあったのですが

しっかりとあちこちから大きなぼろが出てきてしまいました。

もしもブラザーズのような意識の高い存在達が武器を取り本気で戦おうとするとしたら
神の存在そのものと言えるこの宇宙自体が破壊されるような事件が
起きた時ぐらいではないでしょうか。

しかもこのサイト、
電磁波の影響は地球の中の発生によるものではなくて
”高周波”は宇宙人が近づいたサインであるとまで言っています。

こうなると少なくとも私達にとっては
信頼できるサイトではあり得ないと言う事になります。。

不思議と闇政府傀儡サイトは”電磁波”には触れるのですが
間違ってもマインドコントロール兵器には触れません。
(地震兵器は半々ですね)

もう一つ最悪の精神サイトを知っています。

とても人気のある”○山○”なるサイトです。

”生きているのではなくて生かされている。。。”

”何事にも感謝をする。”

”生まれてきた奇跡に感謝する”

とても素晴らしい事ですし
物事に対して感謝の足りない私のような人間にしてみれば
神々しい言葉のようにも響きます。

しかし勘違いしてはいけません。
私達は生かされているのではなくて生きているのです。
(ブラザーズは神に生かされていると言う受け止め方をするようではありますが)

生まれてきたのは奇跡ではなくて必然です。

それも神の分身、細胞の一つとして
神に奉仕できるような魂になるためにも日々精神を高めながら
自分の意思で生きているという事です。

生かされていると言うのは
それを生かす存在がいるという事、
支配者が居て支配される人間が居る。。

闇政府の教えに、とても都合の良いものです。

幾ら奇麗事で塗り固められても
最近はその鍍金が剥がれている様子がはっきりと見て取れる。。

色々なサイトを眺めていてそんなサイトの多さに気が付いている方も
増えていると思います。

(不思議なのですが心の覚醒が進むと
嘘と真実がある程度見分けられる様になるようです)

そして私のブログもそんな方が増える事を願って書いても来ました。

綺麗な言葉で語っても、賢そうに難しい言葉で語っても
心の入っていない軽い意識は其の文章にそのまま現れる。

これが日本語の凄さであり
言霊がそれほど大切であると言う事を
最近はつくづく感じるようにもなりました。

私はこのサイトにそんな意識の軽さを感じています。

そしてお約束のように、このサイトも
電磁波に関して触れていました。

「電磁波は全て太陽からの影響である。。。」

痛みを感じるのは其の電磁波に私達の体がなじむまでに
時間がかかるのだ。。とか

要するに電磁波による身体への異常が
精神的に高まるための前兆であるかのようにも取り上げては触れていたわけです。

つまりここでも地球の電磁波の実態から
目を反らす為の誘導がされて居ることになります。
(精神の進化に周波数の上昇が伴う事も確かだと思いますが)

不思議な事に幾ら奇麗事を言っていても
私に言わせれば闇政府傀儡サイトはどこか似通っていて

しかも共通して”電磁波兵器”を否定をしてくれるので
とても判りやすいわけです。

組織的犯罪被害サイト、オカルト、UFO、精神社会、アセンション。
全てのサイトの中のミスリードサイトに全て共通の特有の匂いを感じるので

恐らくはその殆どが同じ組織の指揮系統の下
作り上げられて来た物ではないかと想像しています。

勿論一番の目的は現実社会で起きている事からの視線逸らしであり、
正しい情報からの隔離であり、
真の宇宙の法則からの意識逸らしです。

今回の両サイトは私とは違ってとても綺麗な言葉で綴っていますし
さぞかし精神性の高い人間が書き上げたサイトのようにも見えるから凄いと思います。

私の記事など其れと比べると被害も垂れ流しで加害者を批判しまくりますし
子供レベルの精神の人間の主張に思われてしまう事でしょう。
(現に精神あれまくりで部屋の中では加害者を罵っている事も頻繁ですが)

闇政府傀儡のサイトと思しき
精神サイトやアセンションサイトの管理人は皆、
素晴らしい事を言っていますし

闇政府にとって都合の悪い内容を隠蔽していますし

時にはベンジャミン氏程度の批判を闇政府に関して取り上げているので
多くの人間が騙されている事かと思います。

それも精神性を大切にしようとする人間ほど
騙される事になるのでとても性質が悪いと考えています。

しかし現実に限りなく真実を追究しようとしているサイトは本当に少ないのです。

以前私が紹介したサイトをお勧めします。
紹介したいサイトがあるのですが私が紹介すると
その人間に迷惑がかかる可能性が高いので。。

やはり”アダムスキー肯定派”ほど意識が高く
真実を本気で追求している可能性が高いことも触れておきます。
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私はアセンションなる物の存在は
少なくとも自然の介入ではあり得ないと思っています。

地球よりも5万年進化していると言われるブラザーズが
地道に高めた精神状態に、ほんの一瞬で地球人が到達する事になる??

この太陽系で一番精神性が低く、尚且つ精神の荒み方が著しいこの地球の人間が
ある時一気にその精神性を高めることになる?

そんな事が現実に在り得るかどうかを
彼らとの比較で考えれば判ることです。

勿論、フォトンベルトが入って来てそれで磁場がどうなって
結果云たらと言う内容には眉を顰めます。

近い将来の危機を予測して急激に心を入れ替えたとして
それが単に長生きしたいがためのものであれば向くべき方向も違いますし
その意識を高める事など出来るわけが無い。

其れは死刑囚が命乞いをして改心する行為と似ています。

しかし、一方では確かに地球の中では意識の二極化が進んでいると思います。

乱れて荒んでいく人間達がいる一方で
確かに精神が落ち着き高まっているような人間も増えていると思います。

それに関して、私が想像しているのは三つ。

低い意識の急増が、同時に同じだけの高い意識を生み出していると言う
世界がバランスを保つための変動である場合。。

次に、地球での悪しき周波数や意識の束縛から地球人の意識を助けようと
ブラザーズが遠方から何らかのエネルギーでも送ってくれていて

私達がこの地球の電磁場に完全に捕らわれてしまわないように
彼らの精神に近づけるように誘導してくれているような場合。。
(これに関してはブラザーズが実践していることを語っていました)

三つ目はこの地球の中に
既に多くのブラザーズの魂を持った人間達が生まれてきていて、
そんな人間達が今皆で揃って覚醒して、

意識を宇宙へと誘導しようと無自覚のうちに起きた運動が
アセンションのような精神上昇という話であった場合だと想像しています。

それはあくまで私達の精神水準を
彼らのレベルに引き上げるための手伝いを
ブラザーズが誘導してくれていると言う可能性であって

地球に住んでいる私達の如く意識の低い人間達が
ある日突然、目覚め変貌して、

神様や仏様やイエスキリストやブラザーズの意識に
変貌するなどと言う事など在りえない筈です。

今の日本の現状を見ればわかるはずです。
私達の社会の乱れ方は尋常ではありません。


面白いことにアセンション関係のサイトでは
シリウスやオリオンやプレアデスの住人の話は出てきますが

間違っても金星や木星などと言った星の住人の存在からのメッセージなど
出てくる事もありません。

それは何を意味しているのか?

地球を兄弟と捉えて協力してくれるような宇宙人が居たとしても
それがこの太陽系の住民であると言う発想が
記事を書いている人間の意識には存在していない事を表して居るのです。

要するに闇政府の偽情報としての一般常識が頭にあるゆえに、
シリウスやオリオンに知的生命体の存在が居る可能性を意識する事が出来ても、
私達の”一般常識”では金星や土星は死の星ですから触れる事は出来ないわけです。

闇政府の傀儡は恐らくは太陽系の実態も知らされては居ません。

彼らの其の意識の中の太陽系には
人間以外の知的生命体など存在しては居ない。。

彼らには地球の教科書通りの知識がある事を意味しています。

そしてアダムスキーの話の全てが事実であると仮定して
其れを尺度としてあらゆるサイトを見れば

如何に怪しげなサイトが多いかと言う事も
更にどのサイトが嘘をついているかということも大凡気が付く事が出来ます。

今こそ私達は嘘や偽りの教えと決別しなければなりません。

私達のような真実に覚醒しつつある人間達は
直ぐ傍に大きな味方の影を感じながらも

地球と言う今や牢獄と化した世界の中に
閉じ込められている存在のようなものかもしれません。

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宇宙に行った事の無い私達には宇宙の実態を把握する事は困難です。

しかし、一方では間違いなく地球の支配者層達は
宇宙を意識して科学力の開発を進めている事も疑いない事実なのです。

プロジェクトブルービームやスターウォーズ計画は
まさに其の現れに他ならないと思います。

彼らは地球人を洗脳しきってしまう事で宇宙からの介入を一切遮断しようとしている
若しくはブラザーズよりも意識の低い存在と本当に密約でも結んでいるのかもしれません。。

そしてこのままでは私達は精神の進歩をここで止める事に成ると思います。

それどころかどんどんと荒んでいくこの社会の暴走の煽りを受けて
今後更に精神を乱す事にもなりかねないと思います。

アセンションサイトにどっぷり浸かっては
自分の精神性が高くなったと思い込んでいる一方で

地球に起きている天変地異の本当の原因や意味にも気が付く事無く
それがアセンションや黙示録の始まりだと勘違いしているそんな意識の人間が
高尚な精神を持っていると言えるのでしょうか?

私は精神性が高まれば、洞察力も思考能力も注意力も分析能力も
全てが並行して高まって行くのだと推測しています。

目の前の現実の裏に潜む真実を知らずして
今注目していなければならない問題を意識せずして、
そして本当の宇宙に関する知識を無くして精神性の向上など在りえないと思います。

私達はありとあらゆる問題点にしっかりと着目しながら
其の中で悲観的になるでもなく楽観的になるでもなく
それに対応する心の準備をして行く事こそが大切なのであり

出切るものならそんな意識を世界中に蔓延する事こそが
今、私達に求められているのだと思います。

ブラザーによれば精神の進化こそが一番大切なものだと言うことです。。

しかし現実から目を背けさせている多くの精神サイトは
私達にとっては単なる障害でしかないと言う事にも
是非気が付いて欲しいと思います。

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P.S.

ブラザーズのマスターの言葉にもあったのですが、
彼らは地球人が自ら目覚めるように地球に対して
強い意識を送り続けていると言う事です。
(少なくともアダムスキーコンタクト時には)

今その効果が最も強く私達に現れているのかもしれない。

だからこそ闇政府はそれを嫌って
地上デジタル洗脳放送、マイクロ波兵器を利用しては

私達の意識を地球の低い周波数に閉じ込める必要が
あるのかもしれません。(アセンションの実態がこれかもしれないと言うことです)

心を入れ替えるとか改心するとか反省すると言う行為は
其れが独立して成り立つものではないと思います。

正しい知識を知る事で何が正しくて何が間違いであるかと言う
判断の尺度を得る事がまずは必要だと思います。

そして知識が認識力を高めることになり
その認識力の増加が物事の良し悪しを判断可能とする。。

人の受け売りで物事の良し悪しの尺度としている人間は
自分がその認識力・判断力を持っているわけではありません。

聖典に記述されているから、組織がそう言っていたから
其れが正しい事であると思い込んでいるだけの話です。

それゆえに何が正しくて何が間違っているかを判断する能力が
多くの人間には不足しているはずなのです。

私達は正しい知識を積み重ね得る事で、
自ら様々な経験をする事で、
初めて進むべき道を認識できるようになると思います。

ブラザーズは、”経験”も”知識”と同様に重要な要素である事を知っています。
自分が自ら体験する事で其れが良い事なのかそうでないのかを自ら学び、
誤りとわかれば同じ間違いを繰り返さないようにするそうです。

その姿勢こそが一番大切であり
地球で宗教を信仰している人間に
一番不足しているものではないでしょうか。

そして彼らが出来て私達地球人が出来ないことは
”完全なる感情の制御”だそうです。

感情的で怒りんぼの私には
その差がどれだけ大きいものであるかが
とてもよく理解できます。

ブラザーズの話では
地球の宗教の多くは元々は宇宙の法則を語ったものであると言います。

しかしながらその殆どは人間の手によって変貌されているのです。

人間を神聖化したり、誤った教えを多く含む教えをそのまま信じて受け止める事は
結果的に宇宙の法則からかけ離れる事になるのだと言うことに
是非気が付いて欲しいと思います。

神は宇宙に一人だけです。

そして私達は皆、その分身なのです。



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No  229

宇宙の真実 後編

地上デジタル洗脳放送が
そろそろ全開することになります。

既に洗脳を受けてしまっている人間達は
おそらくは真実に目覚める機会は存在しない事でしょう。

下手をすればそんな人間達は
闇政府の傀儡としての行動を今後は強化される事になるのではないでしょうか。

それと、デジタル放送ゆえに、特定の家庭や地域にだけに
特定の情報を送ると言った事も可能になり

私達はますますマスゴミにより
騙される可能性が高くなるであろうことも
警告しておきます。

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マイクロ波等の照射で異常に体が熱くなって仕方がありません。
そして頭への関与で思考能力の低下で記事を書くことを妨害しても来ます。

胃腸への不快感で神経の集中を妨げても来ます。

その上に、匂いの好きな、そして他人の顔への関与の好きな、
”魔の使い”達の奇妙な関与はとまりません。

もちろん今のところトイレに行く事も出来ないで居ます。

私の身近で攻撃してくる人間達は
心無い闇政府の末端の人間達と判断しています。

そしてこの心無い人間達はまたしても
私に対してしてはいけない事をしてきました。

心底腹が立って居ます。

食事中にも胃腸に私を苛々させる関与が続き
それに対して私が加害者達に反応すると

妻が私に対して反応して見せました。

要するに私が自分の被害を室内で訴えると
妻が嫌がるわけでその度合いが一段と激しくなっているわけです。

私は頭にくると室内で盗聴しているであろう
加害者達に悪態を付きます。

妻はその声を聞く度にドキドキさせられて居るそうで
感情も高ぶっていて今日はとうとう泣いてしまいました。


まるで傍目には私が妻を甚振っているかのようでもありますが、
私が被害を公言することを封じるために
妻が利用されている事は百も承知です。

私はその手法にも気が付いています。
妻の心臓付近には電磁波を受けた時にできる
小さな赤い斑点がいくつもあります。

そこに条件反射のように、
私が苛々して被害を訴えるたびに電磁波を照射されては
心臓の鼓動を激しくされている。

妻はとっくの昔に脳は洗脳されているのですが
脳だけでなくて心臓にも関与する事で
洗脳による感情操作の効果を倍増されているわけです。

加害者が正常な人間ではないこと、
正常であったとしたら今度はとてつもなく狡猾であることは
以前から理解しているつもりですが

それにも限度があります。

私は本気で怒りました。


今私は今日の記事までで一連の”闇政府の実態の全て”を
自分なりの解釈でその骨格を暴きました。

今後は彼らが如何に嘘をついて私達を騙して来たか
捏造を繰り広げたかを、

私の主張に関連して肉付けできる記事を公開して行こうと思っていますが

懸命な方々には私の主張の全貌は既に理解して頂いたかと思います。

そんな方々はおそらくは私の記事などなくても
やつ等の得意な捏造や嘘も暴けるのではないでしょうか。

私は放置しては危険であるこの人間達の暴走を止めるためにも
やはり最大限の努力と警告を日本の一般市民に対してしていくべきだと思います。

それが結果的にどんな事態を引き起こしても勘弁してやってください。

”私はこいつらを放置できない。”

メーソンや闇政府、
それに利用されているカルト組織、更には特定民族含めて

私はこの意識のおかしな人間、激しい悪意と良くない意識を持った人間達を
放置する事は出来そうにありません。

全てのカルト洗脳信者と、勘違い民族主義者含めて、
闇政府に従う人間達は全て、

善良な人間を不幸へと誘導する魔の使者と捉え、
糾弾していく覚悟です。

ブラザースに言わせれば今の地球は
この銀河系の精神の低い人間達の流刑所になっているといいます。

エゴの激しい人間におごり高ぶった人間、
他人に危害を加えることを悪いと判断できないような
心無い人間の精神が沢山入り込んでいる場所だそうです。

それが本当であれば、意識の低い人間が多いのもある意味当たり前かもしれませんが
そんな地球の中にも勿論まともな人間は存在している。

私達は意識の低い人間達の意識の低い心の周波数に
影響を受けて生きているのでしょうがそれに屈してはいけないのです。

掲示板では、
”日本では二組の闇支配組織の傀儡たちが
日本の覇権争いをしている”

と言う記述がありましたが
それはある意味正しいと思います。

現に私はそんな組織の人間達に都合よく誘導されそうになっていたと思います。

いずれにしても私にしてみれば、闇政府の支配に屈する人間達は
共に同じような存在であると認識しています。

要するに本人が自分を正しいと思い込んでいたとしても
やっている事は正しくは無いと言うことです。

この人間達の意識を変える事が無理なら
やはりまともな人間達だけでも

この精神の牢獄から解き離れるよう努力していくしか
私達に未来はないと思います。

今の日本は生き地獄です。
そしてそれは今のままでは悪化することはあっても
良くなることは無いのです。


こいつらが私が家を出ていた期間に
殺さず拷問をし続けたのは

私を家に戻そうとしたのかと想像していましたが、
実はそうではなくて

なぶり殺しにする前に私が拷問に耐えかねて
逃げ帰ってしまっただけの話かもしれませんね。

凄まじい拷問を受けましたし
とても貴重な体験もしました。

貴重な体験は私の独り言によるリクエストでの物なので
公言は出来ませんが
拷問に関しては公開しても良いのかもしれませんね。

私には彼らを擁護する理由など何もありませんので。。。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここからが本題です。
今までの繰り返しの内容もありますし
頭の回転が悪く文章が支離滅裂かもしれませんが
是非参考にしてもらいたい事があるので読んでやってください。


一番導きたかった結論に行き着いたので
私はもう開き直る事が出来そうです。

今度こそ、もし私が倒されても
真実に到達した人間達がその事実を追求してくれるはずだからです。

もう奴等は私達覚醒した人間をミスリードすることは出来ない。
情報戦は私達の勝ちです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマの奇跡はブラザーズによって意図的に引き起こされた
人工の”奇跡”です。

UFOを飛ばし、
科学力を使用して局所的に気象変動を引き起こして見せれば

当時の地球人にしてみれば、そんな科学力の存在を認識してはいませんし
それは神の引き起こした奇跡としか認識出来なかったであろう事も
言うまでもありません。

少なくとも気象の操作や、奇妙に輝く飛行物体などは、
地球上では科学力で可能であるとは認識されていませんでした。

ブラザーズの演出した舞台装置は彼らの予定通り、
地球人に対して大きな反響を齎すことになります。

彼らは兎に角、地球人が互いに争い戦争している状況を止めて
地球規模の大変動が起きる事を阻止しなければなりませんでした。

そして地球人の意識を向上させ視線を宇宙へと向けさせて
既存の科学力を宇宙開発レベルへと進化させる必要もありました。

其の両方の目的を共に実現させる事を目的としたのが
恐らくはこのファティマの奇跡と言われた彼らの演出。

自分達の予言を信じさせるためにも
科学力を使用した奇跡で自分達が只者ではないと言う事を示し
其の主張内容の信憑性を高めて見せたのです。

そして彼らは地球で起きようとしている大きな策略の存在をも把握していたが故に
二つの世界大戦に関連した内容を予言する事も出来たのだと思います。

テレパシーの存在とも関係あるのか判りませんが
彼らにとってはこの地球レベルの策略などお見通しと言う事ではないでしょうか。
(彼らはケネディー以外にもアメリカ政府関係者との会談もしていますし
その意識を覗く機会も在ったわけですし。。。)

一つ目の予言と二つ目の予言は恐らくは
第三の予言の信憑性を増すための手段でしかなかったと思います。

二つの予言が立て続けに的中した事で予言の信憑性は増し、
人々の意識はそれに続く第三の予言へと向かう事になります。

其の状況で第三の予言を公開する事が出来れば効果は絶大なのです。

人々の目の前で奇跡を起こした”聖母マリア”の話は
世界中に知られる事と成りましたし、
其の状況で立て続けに二つの予言が成就した。

三つ目の予言が公表されれば多くの人間が手放しに信じる事になったと思います。
世界はその事を事実として認識せざる得なかったはずです。

ただ、其の三つ目の予言の中には
単なる予言だけでなくて彼らが何者であるか
そして何を目的としているかも記されていました。

それを私達に理解させるには奇跡と予言だけでは充分とは言えず
そのためにも彼らブラザーズは一般の地球人とのコンタクトにより
例え噂であったとしてもその実態を一般人に広く知らしめる事が必要だった訳です。

何故なら、そこには彼らが”地球外知的生命体”であると言う事実や
ファティマの聖母やイエスキリストが実は”ブラザース”であったという
事実が記されていたからです。

(キリストの件に関しては太田さんも著書の中で
ファティマの奇跡を取り上げ触れていましたね。)

彼らの存在を信じて貰う事が出来なければ
彼等が地球にやって来た目的を信用して貰う事も難しくなります。

そのためにも1960年と言う指定をしておいて
彼等は地球上で自分達の存在を一般市民に知らしめる広報を続けたわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマ第三の予言には教皇の暗殺の予言が
書かれていたと言う情報があります。

それが嘘であるとは言いませんが
そこに書かれていた内容はそんな単純なものだけではありません。

なぜに今現在其の予言が封印されているのかと言う質問に対しては
「其の危険はすでに回避された」

と言う返答が返って来るそうです。

これは半分当たっていて半分は間違っていると思います。

ファティマの第三の予言を読んだ人間達は
皆、急激な意識の変更を齎されたり、絶望感に捕われたと言う話もあります。

ケネディー大統領や教皇ヨハネス23世は前者ですし、
ヨハネス教皇の身辺の人間は真っ青な顔をしていたと言います。

第三の予言が何故に彼らに激しい意識の変革や絶望を齎す事になったのか?

それこそが第三の予言として何が書かれていたのかを知るための
手がかりとなるものだと思います。

ファティマの予言でブラザーズが地球人に知らせたかったのは
単なる”地球での核戦争の勃発”では無かったと言う事。

この予言の存在が
核戦争という名の世界大戦が起きる事を止めたというよりは

其の予言の中に記述されていた内容に驚き、
”核戦争など起こしている場合ではない”と
闇政府も意識を変えずに居られなかったと言うのが実態ではないでしょうか。

ファティマの予言に関して、
今後は偽の予言が公開される事はあるかもしれませんが
本当の予言は公開される事は無いと私は想像しています。

第三の予言の内容は単に核戦争や社会的事象を予言したものではなくて
彼等がそんな予言を引っさげて、マリア様にまで成りすましてまで
地球人に広報に来なければならなかった”驚愕の事実”が記されていたはずだからです。

そしてこの予言に関して彼らが一番、地球人に知らせたかったのが
この太陽系に地球人と同様の姿をした精神の高い人間達が存在すると言う事実であり、
これをきっかけに地球が意識含めて変貌していく事を彼らは望んだはずなのです。

しかしその”予言”は全ての人間が容易に受け入れる事の出来るものではなく
人間を狂気に陥れる可能性をも持っているものでもあります。

だからこそ地球人に意識を高く持って欲しかったのだと思いますし、
ブラザーズと交流することで私達は希望を持つ必要があったのですが
結局それは闇政府の圧力により阻まれたのだと思います。

それを保管していたバチカンでもさまざまな動きが起きていくことになります。

ヨハネス23世はバチカン公会議最中に、
世紀の発表前に”病死”しますし、

ヨハネス23世の次の教皇のパウロ六世は
ファティマ予言を読んで卒倒し
「これは私が墓の中まで持っていく」と宣言したそうです。

ヨハネ・パウロ1世は”バチカン銀行の改革”で
人事異動を発表前に就任期間33日で亡くなっています。

ヨハネ・パウロ2世の暗殺事件の原因は実はファティマ第三の予言の
公開をしようとしたからだと言う話もあるのです。

この時代のバチカンはファティマの予言をきっかけに
闇政府系の人間とそうでない人間の見えない確執が
続いていた時期でもあるのです。

その頃の教皇達は闇政府関係者を排除することで
ファティマの予言の公開や人々の意識改革を目指した

一方では闇政府関係者はバチカンでその正体を現し始め
バチカンを内部から支配しようと試みた。

結果的には時間の経過と共に、バチカンが闇支配へと偏っていた事は
疑いない事実なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマの第三の予言に記されていたのは
聖母マリアを演じ奇跡を引き起こした人間は”月の住人”であったと言う事実と

近い将来地球が巻き込まれるであろう災難についてです。。

(闇政府とMJ-12の偽情報で、いつの間にか月にはその当時には
地球政府の秘密基地が作られたことになっているようですが勿論大嘘です)

それを読めば地球が単に核戦争の危機に晒されているだけでなくて
地球独自の周期的にも近い将来大きな変動が予想される事、

更には其の両方が避ける事が出来たとしても
太陽系の滅亡という事実だけは宇宙の法則からしても
避ける事は出来ないと言う事が理解出来たわけです。

(前回の繰り返しになりますが、闇政府が隠したい”本物の宇宙人”である
”ブラザーズ”に拠ると、

宇宙の全ては太陽系の如く中心となる星と
それを取り巻く12の惑星で成り立っていて、

更に島宇宙は12の太陽系と同様の単位で作られていて、
更にそれが12集まって一つの単位を作り上げていると言う事。

そして其のそれが延々と続いているのが宇宙であると言う事です。

しかし私達の属する島宇宙には現在13の太陽系同様の集団が存在していて
明らかに新旧交代の時期にさしかかっていると言うこと。

其れゆえに其の中で一番古いこの太陽系の崩壊は
決して避けることの出来ないものであると言うこと。)

それを読んだからこそ事実を知った人間達は皆平静では居られなかった。。

公に公表する事は市民にパニックを齎すかもしれませんし
闇政府にしても何よりも自分達としても検証してみたい事が出来たはずなのです。

それは月面や金星に本当に知的生命体が存在しているのかという事実です。

其の頃急激に、ソ連もアメリカも宇宙開発に力を入れたのは
月や火星や金星を探索する事で
スペースブラザーズなる人間達の存在の確証を求めたからだと思います。

(その後、彼らは宇宙人情報を捏造して地球の危機をも隠蔽していくことになります)

そして一方では彼らの警告に従い、
遠くは無い未来にやってくる地球の災害若しくは
太陽系の崩壊に備えて脱出用の手段の開発の必要性を感じたのだと思います。

つまりファティマ第三の予言には
三つの段階の地球規模の危機が記されていたと言う事。。


一つは核戦争という危機、


二つ目は地球の新しい周期への突入


三つ目は近い未来の太陽系の崩壊


と言う事だと思います。


一つ目は、放射能汚染や、地球上でのポールシフト等の変動の
引き金にもなりかねないものです。

そして地球の変動は今現在ではそのまま太陽系の変動への要因になります。
地球の危機がそのまま太陽系の寿命を縮める事となりかねません。

そのためにも、原子力が人間に与える危険を考えても
ブラザーズはそれを止める必要があったのです。

そしてこれはケネディー大統領が直ぐに部分的核実験停止を宣言したように
行動に移される事になりますし、その後は現実に核を使用した戦争は幸い起きては居ません。


二つ目は地球自体が其の一つの周期を終えて新しい周期へと入るために
常に地殻変動などを引き起こす可能性があると言うこと。

もしかしたらHAARPを使用しての変動以外に
本当に地球には大規模な目に見えない変動が起きている可能性があると言う事になります。

金持ちや権力者達が推し進めていると言われる
地下シェルターや月や火星への移住などという話は
これと無関係ではないのかもしれません。


更に三つ目、これは私達には避けがたい危機です。

それを知ったとしてもそれを避ける手段は少なくとも
今の私達地球の”一般人”は持ちえません。

しかし、一つだけ方法はあったのです。
ブラザーズを受け入れて私達が彼らの仲間入りをする事。

そして彼らに習った生活を送る事で
彼らと行動を共に出来るような存在に変貌することでした。

争い好きで戦争好きな野蛮な人間を、
そんな危険な存在を、彼等が宇宙船に向かい入れてくれるわけがない。

そんな危険な存在に彼らの宇宙船に関する科学力を与えてくれるわけが無い。。

危険な人間を自らの住居に入れたくはないと言う私達の心理は
勿論彼らにも共通のものだと思います。

彼らは私達に精神の変貌を求めていました。
それは宇宙の法則なるものを学ぶことでです。

そのためにも地球で蔓延している誤った宗教信仰や
私達の身勝手な意識を変革する事が必要だと考えたわけです。

それを早々と察知した、ファティマの予言をも読んだヨハネス23世は
すべての宗教に共通の意識を見出し

お互いの信仰を共に尊重すべきであると
宗教意識を逆撫でしないよう無難な懐柔策を示し
其の一方で宇宙の法則を私達に伝えようとしたのではないでしょうか。

一方、ケネディー大統領は宇宙人の存在を私達に知らしめる事で
私達の意識を宇宙へと向けようとしたのです。

全てはブラザーズが地球の同胞を、
同じ太陽系に住む仲間と看做してくれた故の
彼らの地球への働きかけの結果でした。

しかし闇政府は其の計画の全てを粉々に砕いてしまったわけです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで疑問が出てきます。

闇政府の人間達も当然ファティマの第三の予言の内容を知っていたが故に、
アポロ計画では月面に裏の探索を命じましたし
一般大衆には偽の映像を見せました。

その後も彼らは、金星や火星はじめ多くの太陽系の天体に観測機を送り込んでは
多くの映像を撮影してはブラザーズの主張の信憑性を確認したはずなのです。

それなのに何故に一般市民にはその実態を知らせないのでしょうね。。

地球や太陽系が危険であると言う其の事実は
余計な不安を煽らないためにも伏せる事が必要であったとしても
地球外知的生命体の存在に関しては認めても良かったのではないでしょうか。

彼らはブラザーズの主張を嘘であると認識したのでしょうか。。

そうではないはずです。

彼らはアダムスキーの主張の全てと
ブラザーズの話の全てを事実だと判断する材料を手に入れたはずだからです。

そして出てくる疑問は
”彼らはブラザーズの存在を何故に隠さなければならなかったのか?”と言うこと。


更に、最近頻繁に取り上げられている
地球製UFOの話は一体何を意味しているのでしょうか?

宇宙人のUFO技術を使用したと言われた
ステルス戦闘機、其の中でも”オーロラ”と言われた戦闘機は
地球製のUFO推進力を搭載されていたと言われています。

最近画像としても取り上げられていたブラックエンペラーは
まさに地球製の宇宙船そのものに見えます。

そして使用されている推進力は恐らくは電磁波(プラズマ)
それはブラザーズがアダムスキーに語った動力そのものでもあります。

彼らは密かに宇宙開発と宇宙船開発を進めているのです。

しかしながら未だに一般市民には其の事実は知らされる事も無ければ
其の一方では地球規模でマイクロ波兵器や電磁波技術の
実験が繰り広げられる始末です。

”私達はこの実態をどう認識すれば良いのか?”という事です。

更に、地球の支配者階級の人間達は
自らは地球の種を全て保存しているという話もあります。
植物から動物まで全てです。

それはまるでノアの箱舟を彷彿させる話でもあります。

しかし今回はノアの箱舟では避ける事の出来ない危機が
近い未来に地球に訪れる事になる。。

新しい太陽系が居住に適するようになった事で
ブラザーズが移動を始めたように

”地球の一部の人間達は密かに其の時が来る事を警戒しながらも
新しいノアの箱舟である宇宙船を用意しては
その日を待ち続けているのではないのか?”と言うこと。


そしてそんな実態を隠すために闇政府がとった手段が
偽UFO情報と偽宇宙人情報を蔓延させ
ブラザーズの存在を隠し一方では地球の本当の危機を隠蔽する事ではないのか?

と言うのが私の主張です。


闇政府はその一番の目的を”世界統一政府の樹立”から変更することを
余儀なくされる事になった。


そう考えれば、今世界で暴れているのは
闇政府に利用されている間抜けな傀儡がその中心で、

その本体は来たるべく危機に備えて
密かに”何か”をなし続けていると考えるのが論理的ではないでしょうか。

そしてそれこそが”地球製UFO、地球製宇宙船の開発”であり
彼らが密かに続けている”遺伝子研究”であると言うのが私の意見です。

マインドコントロール含めたマイクロ波兵器の使用、
HAARPでの地殻変動、異常気象、大衆操作,
今後予定されているブルービーム計画と奴等は色々やってくれていますが

その裏では一体何が着々と進んでいるのかと言うことを
私達は意識すべきなのです。


奴等の策略は進化し続けている。

それは単なる世界統一政府を作り上げる事だけでは有り得ない。

この事を念頭に、もう一度奴等の策略を
徹底して掘り下げて見て欲しいと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.

私なりの闇政府の策略の解釈、そして暴露は
これでその大綱が完成したと思います。

今後は個々の事象に関して検証し肉付けしていく事で
皆の深い理解を求めていく事にします。

古い書籍を引っ張り出して読み返すと
奴等の策略もはっきりと見えて来ましたし
アダムスキーとブラザーズの主張の正しさも確信できました。

もしも私達が1960年代に意識を変えていれば
今頃は私達はブラザーズ達に近い意識を持ち
彼らと共に行動する事も認められるような存在になっていたかもしれません。

しかし其の機会を私達から永遠に奪った人間達が居るのです。

しかも其の人間達は自らは宇宙空間への脱出予定を持っているのかもしれない。

もしもこれが事実と言うことに成れば
彼らの頭にはすでに地球への執着心などないのかもしれません

とすれば今地球規模で暴れている人間達は
彼らに其の事実を知らされていない、
もっと下の地位に居る人間達であると言うこと。

そうでなければ彼等は滅亡するであろう地球を相手に、
惑星規模のあらゆる実験を繰り広げていると言う事なのかもしれません。

其の破局は1年後かもしれませんし
数百年後かもしれません。

意図的に早める事は出来ても延命は出来ないと思います。

しかし私達の殆どは再びこの地球で転生し、
繰り返しこの世界の住人となると思います。
(どう考えても意識が低いのですから
ブラザーズと同じ惑星に生まれる事が出来るわけが無いのです)

余りにも荒み過ぎて、次世には消えて無くなる魂も少なくないと思いますが、
残された私達は、例え再びこの地球で生まれ変われたとしても

結果的には其の地球の破局の危機と
対峙しなければならない事になると思います。
(私達の精神はまだまだ低いからです)

そして私達の意識の変革を妨害し、
私達の意識をこの地球に拘束している人間達は
この地球上の”魔の波動”に捕らわれた人間であるかのように感じています。

其の呪縛から逃れるためにも
私達は意識を高めなければ成らない。

それはこの地球での悲劇の転生を繰り返さないためでもありますし、
キリスト教で言うような第二の死を迎えないためでもあります。
(宇宙の法則から離れ続けた魂はエネルギーを失い消えてしまうと言う話)


地球規模で暴れる人間達の低い意識に同調する事なく
宇宙の法則を学び、宇宙心理に生きること。

宗教ではなく道徳で満たされた当たり前の意識を持って生きること。

せめて、私達だけでもそれを実践して見ませんか。。

そしてその意識を地球上に広める事ができれば
今ならまだ間に合うのかも知れません。

(2012年に意図的に破局を誘導されるような事があれば
別ですが。。)


それとも、やはり少しばかり遅すぎたのかも知れませんが
人間の精神含めて崩壊していくこの地球の中で、

せめて私達だけでも最後まで
まともな意識と思考能力を持ち続けて行きませんか。

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No  228

宇宙の真実 前編

人には価値観がある。。
其れは人によっては異なるものであり其れが人を動かす事になる。


其れは判りますが少なくとも真理は一つしかない。。。

そして其れを正しく認識しているのがブラザーズのような人間達である。

私はそう思います。


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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何やら見えてきた闇政府の本当の目的なのですが、

耳にした事がある人もいるかと思いますが
”第三の選択”がその”ヒント”になっていると思います。

それは、地球の将来の危機に備え
人類の中から選ばれた人間だけを火星などに移住させると言う
オカルト的な噂話ではありましたが

現にそれも一応は機密文書のリークなどにより
その存在が明らかになっています。

勿論私達はそのリークを額面通り受け取ってはいけないわけですが
その”第三の選択”の内容は
宇宙時代の”ノアの箱舟”を予感させる物であります。

そして今、地球規模で起きている、”闇政府の大きな策略”を
リークする情報の多くは、
限りなく本当の事を言っているのでしょうが

それはそのまま”一番大切な事実”を隠蔽する事に
そのまま利用されているらしいと言う事にも気がつきました。

つまり闇政府の”今”の一番の目的は
”世界統一政府”の完成ではないであろうと言うこと。

其れは恐らく今では付随的な目的であるか
彼らの一派の目的と成り下がっていると思います。

そしてそうなったきっかけは
やはりファティマの予言とブラザーズから情報のためだと思います。

後、UFO関連のCIA情報に関連して
今のところ独自に検証した分に関してコメントすれば、

宇宙人情報や宇宙情報の多くは
ブラザーズの主張していた宇宙の事実を
そっくりそのままエイリアン絡みに仕立て直した物であると言う
感想を持っています。

(ブラザーズは地球政府とも何度も会談を儲けた事をアダムスキーに告げていました。
そして闇政府はアダムスキー同様に宇宙の実態を知らされていた可能性が高いのです)

つまりは闇政府はアダムスキーとブラザーズの存在と主張を抹消するために、
とてつもなく多くの罠を張り巡らせ、すさまじい量の煙幕を
巻き私たちの視線をそらし続けて来たと言う事になりそうです。


勿論その中に真実を散らばせながら
どれが本当でどれが嘘であるかも判らないように組み立てながらです。

後、私の興味ある話は、
”地球人を作ったのは本当に宇宙人なのか?”とか
”その宇宙人が地球を支配していると言う可能性は本当にあるのか?”


と言ったオカルト交じりの検証の難しい話になりますが
それに関して例えどんな実態が見えてきたとしても

今となっては大きな問題ではないと思いますし、
その内に記事でまた取り上げたいと思います。


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ここからが本題です。


私が触れたい”真実”と思われるものの唯一の根拠と成り得る物は
アダムスキーがブラザースに告げられたと言う話です。

つまりアダムスキーが現実にブラザーズと
コンタクトをして居たと言う事実と、

其のブラザースがアダムスキーに語った宇宙の実態が真実であると言う事こそが
その大前提になっています。

そのためにも
天文学者でも科学力でもないアダムスキーが語った宇宙の真実。

それが事実であると皆に認識して貰えるかどうかで
私の主張の信憑性も大きく左右される事になります。

私は、アダムスキーが語った多くの宇宙にまつわる話は全て真実であり、
只、地球の闇政府によりそれが事実であると言う事が未だに隠蔽され続けていて
アダムスキーの主張の信憑性を下げていると考えています。

現に、当時も多くの科学者がアダムスキーの主張に準じて
新しい天体の発見や宇宙の仕組みの探求、動力の開発などに
携わっていたと言う事実があります。

不思議な事にそんな事実の全てまでもが
マスゴミのアダムスキーバッシングとも居える状況の中
全てが偽情報に埋もれさせられてしまい、

アダムスキーと関わったと言われる科学者の主張と共に
闇の中へと葬られていると言うのが実態なのです。

例えばアダムスキーの伝えた惑星への太陽の熱の伝わり方があります

私達が教科書で学んだように、単純にそれが光と同じであると考えれば
それは距離の二乗に反比例する事になります。

つまりこの考え方では、
同じ太陽系の惑星でも地球よりも太陽に近い水星や金星は
地球の数倍の熱を太陽から受ける事になりますし

逆に地球よりも遠く離れた木星や土星では其の熱は弱く
地球と比べても限りなく寒い温度であると言う事になります。

つまり太陽系では生命が生息出来る環境は地球だけであると言う
科学者の主張は概ね正しい事に成るかと思います。

しかし現実には、太陽の光は単なる光だけではなくて
その放射線が大気圏に入り込む事で大気の微粒子と反応して
可視光線を放つのです。

そしてそれを大地が吸収して赤外線を放射する。。

と言う事は、遠隔惑星に太陽からの充分な放射線が届けば
そこでは充分な熱が発生すると言う事にもなります。

アダムスキーによればそれを可能にしているのは
太陽系の12の天体を四つごとに仕切っていると言われる
”アステロイドベルト”の存在です。

アステロイドベルトは磁石のプラスとマイナスの役目を果たしていて
それが太陽からの放射線を引きよせ一方では解き放つ役目を担っている。

藤原忍氏によればそれはブラウン管や真空管の原理と同じであると言います。

つまり距離が太陽から離れていようが
大気の中で生物が生息するための熱となるための十分な放射線が
太陽系全ての天体には届いていると言う事です。

それが意味するのは木星や土星や海王星、冥王星は
私達の想像しているような極寒の星ではないと言うことです。

そして逆に例え放射線が地球より強い星であっても
大気が厚い雲などで覆われていれば
直接の太陽光線による大気の温度上昇は避けられますし

実際に厚い雲で覆われている金星のような惑星では
地上の温度は地球の科学者の発表するような
摂氏460度の灼熱地獄では無いと言う事でもあります。

(大気中で太陽光線と反応する特定の微粒子が増加すれば
地球でも暖かい冬を作り上げることも可能ですし
それを減少させれば寒い夏をもたらす事もできます)

厚い雲に覆われる事で、
太陽光線が大気の成分と反応して可視光線になる事を
妨げるからです。

つまりブラザーズの話していた月面基地を含めて
太陽系全ての惑星には知的生命体が住んでいるという話は

其の根拠を惑星の地表の温度に求めるのであれば
決して荒唐無稽ではないと言う事にもなります。


大体が何故に、科学者でもないアダムスキーがそんな事を思い付き
コメントする事が出来たのか?

それは勿論、彼が現実にブラザーズなる宇宙への造詣の深い人間達から
直接話を聞いているからです。

アダムスキーが宇宙船に登場するのを
二人の著名な科学者がその場に立ち会ったと言う事実を
著書の中でも記述しているそうです。

(アダムスキーをペテン師と看做したUFO研究家が
其の事の真否を裁判でハッキリさせようとしたところ
”アダムスキー関係は国家機密であるからと止められた”という話もあります)

当時の多くの科学者がアダムスキーのブラザースから得た知識を
何らかの形で伝授されていて、

アダムスキーがブラザーズと
コンタクトを取っていた事も全て事実として認識していたのです。

しかも今の地球上の技術の中には
そんな知識をそのまま利用したような科学力も存在しているそうです。
(光ファイバーはそんな技術の一つだと言います)

アダムスキーがブラザーズから伝授された技術の中に
多くの病を改善してしまうような器具と技術も存在していました。

勿論そんな器具や技術は量産され拡散される事も無く
応用される事も無く闇へと葬り去られているのですが。。

何故かと言えばそんな技術が存在すれば
医者が破産しますし西洋医療にしても不要になりかねません。

現実社会でそんな人間達が闇政府の片棒を担いでいる事を考えても
この社会の追求している世界は決してユートピアや天国ではないと言うこと。

この社会は実験や、金儲けの手段と化し
一般市民は何も知らずに踊らされていると言う事が伺えるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
教科書で学ぶ進化論のために、
私達は自分達がこの惑星で猿から原人となり人間へと進化したと信じて
疑っていません。

そしてこの星を、生命の生まれる条件の整っていた
極めて珍しい星であると信じています。

更には教科書に載っているような
太陽系の諸惑星の実態を信じきっているがために
この地球にしか生命体は存在し得ないと思い込んでいるのです。

だから頭の固い人間ほど、
自分の持っている知識に拘る人間ほど、
アダムスキーの主張する様な話を信じない事になります。

そして今私達の様に、闇政府の作り上げた誤った宇宙観を後生大事に持たされた上に
地球の重力に縛り付けられて生きる事になったというわけです。

話は飛びましたが当時のアダムスキーは多くの著名人とも交流があり
外国の王室に呼ばれそこで演説や質問の受け答えをしたり
其の存在感は世界的スター同様のものでした。

信憑性があればこそ、其の言動の裏付けがあればこそ
科学者も政治家も彼に一目置いていた。。

単なるペテン師が、口八丁手八丁で、
そこまでの名声や信頼を受けれるわけが無いのだと言う事を
先ずは述べたいです。


そんなアダムスキーがなぜに急に陥れられることになったのか?
それは勿論闇の支配者たちの都合によるものです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで、何故にアダムスキーに対してブラザーズ達は
コンタクトしてくることになったのか?

それには勿論事情がありました。。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スペースブラザーズと名乗った人間達は一体何者なのでしょうか?

”スペースブラザーズ”とは正しくは特定の種族や星の人間達を指し示す言葉ではなく
特定の意識を持ってボランティアのような活動をしている人間達の事を指す言葉のようです。


それは金星、火星、木星、土星などで生まれ
太陽系の中で協力し合って生きている人間達の中の有志。

地球のような自分達よりは文明も精神も劣っている人間達を
自分達と同じ意識まで引き上げようと言う目的を持った人達に拠って組織された
”海外協力隊”のような存在だそうです。

そんな有志達は2000年も前から地球に関して
密かに色々な方面から目に見えない協力をし続けてきたと言います。

彼らの姿は多少は特徴がありますが
見た目は私達地球人と違和感が無いそうです。

其れ故に時には地球の中で地球人として生活をすることも可能ですし
色んな形で地球を見守って来たと言います。

アダムスキーはそんな地球在住のブラザーズとも交流をかさねています。
(韮崎氏が”宇宙人の住民票”とか言って馬鹿にされていましたが
あれだって本当の可能性があります)

彼らと私達の能力の違いはと言えば
彼らは所謂”テレパシー”能力を持っていると言うこと。

後は私達よりも長生きであると言う事を除けば
表に見える能力には特に差は無いようです。

そんな彼らが地球の中で地球が良い進化をするように
文明の発展を協力するように
見えないフォローをし続けてきた。

しかし一方では其の行動に関しても警戒心を持っていたようで
アポロが月面で核爆発の実験をしようとした時などは
しっかりと機体を故障させられるような目にも遭っているようです。
(アポロ13号)

要するにブラザーズと言うのは
この同じ太陽系の住人の集まりの中の
地球ボランティア部隊としての人々の集まりだったと言うことです。

でも彼らは何故に1940~1960年代に活発に
地球人にコンタクトをしてきたのかと言うのが問題なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「そろそろ新しい太陽系に移住を始めることにしましょう。

私達の銀河は13個目の太陽系がすでに居住可能時期になったと判断します。

勿論一気に全てを輸送するわけには行きませんし、時間もかかります。

探索設備、基地の資材、そして宇宙船含めて段階的に移動する事にします。」


そんな宣言があったのか具体的な話は判りませんが、

彼らは新たな惑星への移住を宣言し
それに伴い太陽系の住人は段階的に新しい太陽系の惑星へと
移動していく事が決められたと言います。

太陽系は12の惑星を持ち一つの単位として活動しているそうです。。

その太陽系と同様な単位が更に”通常では”12集まり
一つの単位を作り上げ島宇宙を形成している。。。

更にそれと同様のものが更に12個集まって広大な一単位を形成する。

それがこの宇宙では無限に続いているという事です。

(ご存知だと思いますが地球は私達の住んでいる銀河系集団の
一番端に位置する星でありますし、
私たちが普段見ている星座などはその銀河系内の星です。

アンドロメダ星雲のような星雲は塵の集まりではなく、
この銀河と同様の星の集まりが薄っすらと雲のごとく見えている状態。

つまりはこの宇宙にはこの銀河系同様の集団が無限に存在すると言うことです。
それぞれM~星雲のように呼ばれていますね。)

その全ては偶然の賜物ではなくて、ある種の法則に乗っ取り作り上げられ、
そんな星も銀河もいずれは老朽化し滅び、一方では新しい星が誕生する。

それによって宇宙のバランスは保たれ
法則も秩序も満たされる事になると言います。

そして私達の住んでいる太陽系は
同様に”13個”存在する太陽系同様の単位の一つだそうです。


なぜに”12”ではなくて”13”なのか?

その”13”の意味するのは、老朽化で滅ぶ太陽系があり、
一方では新しく生まれた太陽系が存在するという事だそうです。

アダムスキーの話ではこの太陽系の他の惑星の住人達は、
新しい太陽系の惑星へと其の居住場所を移動しつつあると言う事でした。

つまりブラザーズは新しい太陽系へ移動する事で
再び長い時間の安定した発展を其の新しい惑星で作り上げる事になるわけです。

ただ、この移動は一挙に全ての住民が皆移動すると言う物では無いようです。

それが宇宙船の数の制約や、
其の惑星までに到達する間でにかかる時間のためなのかどうかは判りませんが、
少なくともアダムスキーが彼らとコンタクトしていた時代には

未だ100万単位程度の住民が新しい星へと移動した状態で
其の大多数は未だこの太陽系で暮らしていたようです。

それから数十年経っていますし
彼らがどれだけの数、新しい太陽系に移住したのかは想像つきませんが
少なくともここに地球にとっての大きな問題がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

地球は二万六千年の周期を終えたと言う話をあちこちで聞きます。
あれはどうやらアダムスキーがブラザーズから聞いた話の受け売りのようです。

それを理由にアセンションが起きるとか
フォトンベルトが通過するとか色んな噂が入り乱れていますが

”地球は一つの周期を終えて地殻変動、ポールシフトの危機にある”
と言うのが実は正しいのだと思います。

つまり地球は何時大きな天変地異が起きて其の環境が悪化しても
おかしくない状況に置かれて居るという事です。

今では地球の危機を煽っているような言動をする人間や
地球の危機と併せてオカルトっぽい発言をする人間もいますが

彼らの情報の元になる話を辿っていけば
恐らくはその源流にはブラザーズがアダムスキーに語った
地球の周期の話が元となっていると思います。

つまり”地球の危機”は決して荒唐無稽な話ではないと言うことになりそうです。。
(勿論其れを煽っている人間達がいることも事実ですが。。)

更にもう一つ私達にとって致命的な問題があります。

これは地球自体の異変よりも、もっと後に起きるのではないかと思われますし
其の期間も明らかではありませんが、遠くは無い将来確実に起きる事のようです。

これが起きれば
地球にポールシフトが起きようが起きまいがそんな事は無関係です。

過去に何度も繰り返されて来た様に
一旦地球に大異変が起きて再びそこで文明が発展し始めたとしても
今度は何も意味を成さないと思います。

実は”13”あるとブラザーズが語った太陽系集団のうち
一番老朽化していて、これから朽ち果て様としているのは
何を隠そうこの地球を含む太陽系であると言う事です。

つまり、今現在私たちが暮らしているこの太陽系は
其の全てが老朽化し、天体としては崩壊していく運命に在るという事です。

そして宇宙の法則からして”13”の太陽系が既に出来上がっていると言う事実は
この太陽系の崩壊は決して遠い未来では無い事を示しているはずです。

スペースブラザーズが地球に頻繁にやってくるようになったのは
其の事とも無関係では無い様です。

つまりこの不安定期に入っている太陽系内で
その構成要因の一つである地球が突然乱れるような事があれば。。

例えば地軸が傾いて地球に大きな変動が起きるような事があれば
それはそのまま太陽系の乱れに繋がって行くという事。

そして核爆発のような人為的な災害自体が地球の変動に影響を与え、
その地球の大きな乱れが、そのような崩壊の直接の引き金にも成りかねないと言うこと。

そのためにもブラザーズは
地球人が暴走するのを止めなければなりません。

そしてもう一つ、他の惑星の人間達は
自ら宇宙船を持っているのですから移住手段があります。

しかし地球にはブラザーズがアダムスキーとコンタクトを始めた当時
大気圏から外に出る程度の技術すら存在しては居ませんでした。

でもスペースブラザーズは太陽系に異変が起きたからと言って
地球人を救いに宇宙船を地球内に運んで来れるとは限らない。。

大体が彼らの存在に地球人が恐れ慄く様ではそれも難しいですし、
彼らにしてみれば、好戦的で凶暴な地球人を
彼らの宇宙船に乗せる事にもためらいがある。

(アダムスキーだって漸くの思いで実現したのが宇宙船への搭乗でしたし、
ケネディー大統領は希望するも実現はしなかったそうです)

そして恐らくは彼らも未だ移住の最中です。

其の状況で、何時始まるかも知れない変動から
地球人を救うと言う事は難しい事になりますが、

かと言って、今まで見守ってきた太陽系の兄弟である地球人を
見捨てることも出来ない。

そこで彼らは地球での地殻変動を回避し、尚且つ
地球での宇宙開発が進む方法を考えたようです。

地球が自ら進化して発展する事で彼ら同様宇宙へと飛び出し、
自らが地球から新しい太陽系へと移動していく手段が必須であると
ブラザーズは考えたのだと思います。

(若しくは地球人が彼らにとっての脅威にならない程度に
十分に意識を変革する事を望んだのだと思います。)

何度もの文明の発展と崩壊を繰り返した私達には
(本当に地球は文明の発展と崩壊を繰り返してきたのです)
少なくとも其の時点では宇宙に飛び立つ手段はありませんでした。

そんな私達ではありますが、
ブラザーズの話では精神性は最低でも、科学力はある程度は発展しているようで

彼らがヒントを与えればそれを利用して宇宙船を開発する事も
決して不可能ではないと判断したのだと思います。

(アダムスキーは彼らの宇宙船の動力のヒントと思しきメモを受け取っていますし
それを公表してもいました。

しかしある程度意識を向上させてからでないと
地球人が精神性の伴わない科学力を持つ事で
今度は宇宙侵略を始める危険性をも指摘していましたので
少なくとも当時は答えは貰ってはいなかったはずです。)

地球で近い将来予測される破局。。

それを啓蒙し且つ地球人の意識を宇宙意識へと上昇させ
尚且つ宇宙開発に目を向けさせる方法。

彼らはそれを計画し実行したのだと思います。


時は1917年、ファティマの聖母君臨と言う形でです。


後編へ続く
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No  227

ファティマの奇跡と宇宙意識 VOL5

ケネディー大統領は暗殺されましたが
アメリカは予定通り月に宇宙船有人飛行を実行します。

一般の地球人にとっては約束通りのアポロ計画が実地された事になりますし
地球人は月へと到達したという事実だけに満足することにもなりました。

アメリカの発表によれば、地球の教科書通り月の重力は軽く
そこには空気や大気が無く、知的生命体は勿論
ウサギも存在しては居ないという事でした。

しかし、あの月面着陸の一連の映像の多くは偽物です。

彼らは前もって地球上で月面での活動の様子を装った
VTRを作りそれを月面探査の様子の画像の中で流したのです。

では何故に私達はアポロ計画で
作り物とも言える映像を見せられる羽目になったのでしょうか。。

其れは当初の目的が大きく変更されたからだと思います。

ケネディー大統領の意図していたのは
月で友好的な宇宙の使者との感動の対面をする事でした。

しかし闇政府は目的が違っていました。

彼らにしてみればそんな友好的な生命体が
基地を作って存在していては困るのです。

でもブラザースはアダムスキーにも語っていました。


「月には私達と同様の人間が
地球から見える月の縁付近や裏側に基地を作って暮らしているのだ」と。

ケネディーは勿論其の事を知っていました。

だからこそ地球の新時代の到来を世界中に知らせるためにも
生中継で月での地球外生命体との遭遇をTVで世界中に放送するつもりだったはずです。

そして其の前振りを国民に向けて発表する予定でもありました。

しかしその発表の前に暗殺されたわけです。

ケネディーは暗殺されましたがアポロ計画は継続されました。

何故、闇政府がアポロ計画をそのまま実行したのかと言えば、
アポロ計画を中止する事で妙な勘繰りを入れられるよりも

”現実に月に行ったけど何も無かった”と言う情報を流す事の方が
大衆を操作するにはより効果的だと判断したからだと思います。

そして闇政府自体も月の住人と月面基地には
多大なる興味を持っても居たはずです。

しかし勿論、闇政府はケネディーが望んだような
知的生命体との遭遇を公表する事など望んではいませんし

其の探索の中で、月での知的生命体の気配を
一切私達には感じさせてはいけなかったわけです。

そこで事実の隠蔽の必要性が出てきます。

地球上で撮影しておいた偽の映像を流す事で知的生命体の気配は消せますし
其の一方では普段地球からは決して見る事のできない
月の縁から裏側の探索を彼らに命じたわけです。

宇宙飛行士の殆どが研究者や科学者でなく軍人だったのも、
彼らの命令に忠実に行動をさせるためであった事も容易に想像がつきます。

興味本位で月の探索をされては困るからです。

「サンタクロースは実在した」

アポロ8号で月面飛行をした飛行士が通信で漏らした言葉です。

後にそのサンタクロースなるものが
異星人基地であると言う事も其の飛行士は語っています。

その後アポロ11号の月面着陸の映像に矛盾点が多数発見され、
アポロの月面着陸に疑問を持つ人間も現れます。

でも、その事も、もしかしたら意図的なものである可能性があります。

光と影、重力、そして風、

VTRや写真に関して多くの指摘がされる事になりますが
地球一番の科学力を有している組織の工作にしては
あまりにも捏造が杜撰過ぎるからです。

ばれた時は、
「アポロは月へは行っていない」

と思われた方が
「月に知的生命体が居る」

事に気が付かれるよりも彼らにとっては都合が良いと判断して
そんな杜撰なVTRを意図的に作成したのかもしれません。

しかし、一方では
差し障りないと判断して宇宙空間を写した画像の背景には

はっきりとアダムスキー型UFOの三つの半円の光が
移動する様子が映し出されてしまうなど不手際が続出。

彼らはUFO専門家相手には、月の実態を隠す事が出来なかったようです。

(月面のクレーターの一つに宇宙船の出入り口らしきものが
存在していることまで指摘されていますし、
それはブラザーズがアダムスキーに語った内容どおりでもありました)

最近では日本のジャーナリストが
「アポロは月に行っていない」などと言う勘違して

支持者に説明していた様ですが、
アポロは間違いなく月に行ったのです。

そして闇政府の命令を無難にこなしては
地球人に”小さな感動”と”大きな先入観”を植え付けて
修正アポロ計画は闇政府の予定通りの結果を齎す事になったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人類が月面に着陸した結果ですが
残念ながら地球人の意識は何も変わる事もありませんでした。

新世紀はやっては来なかったわけです。

私達は単に地球から宇宙へと一時的に意識を向けさせられただけで
その後は再び彼らの策略で重力に縛られ、地べたを見て暮らすようになりました。

私達と同じ姿をした友好的な生命体の存在の話は
ヨハネス23世の死、ケネディー暗殺、アダムスキーの死を境に
表社会では語られる事も無くなったわけです。

そしてアダムスキーの影響の強かった人間達が
歳を重ねどんどんと亡くなって行くことにもなりますし

闇政府は時間をかけてUFOと宇宙人に関する情報や世論を
徐々に変貌していく事に成功します。

1970年代後半から頻繁に噂されるようになったのが
両生類や爬虫類を髣髴させる邪悪な風貌の宇宙人の存在と

(未知との遭遇でグレイが美化されたのは
頻繁に繰り返した”誘拐事件”に恐怖を感じさせないためではないでしょうか)

地球を侵略する危険なエイリアンの存在です。

正しいUFO情報、宇宙人情報を隠蔽する
闇政府の大掛かりなプロジェクトがスタートする事になったわけです。

1950年代に頻繁に語られた友好的な宇宙人の話は
その後はインベーダー話に取って代わられる事になりました。

一方、闇政府が邪悪なエイリアン、
若しくは意識の低いヒューマノイドと協定を結んだという噂も聞きます。

彼らの科学力を伝授してもらう代わりに
何らかの見返りを彼らに提供するというものです。

もしも本当にそんなエイリアンが存在していて
そんな密約があったのだとすれば
それは以前取り上げられていたキャトルミューティレーションなどではなくて
(あれはプラズマ兵器の実験です。殆どの情報は偽の情報だと認識しています)

恐らくはUFOの推進力に関しての技術と、
私達の遺伝子情報に関わるような
もっと重大な実験に関する物ではないかと想像しています。

そして現実問題、困った事に確かに闇政府の科学力は加速的に進歩しています。

しかも地球製のUFO成るものまでもが
完成して飛んでいる可能性が高いのです。
(”オーロラ”と呼ばれたステルス機が一番最初の試作機だと言われています。)

と成れば其の技術は一体どうやって手に入れたのか。。


ブラザーズも意識の低い生命体が存在していることを匂わせていましたし
宇宙船を持てる様な生命体の全てが皆ブラザーズのように友好的で
神の法則で生きているわけではないようです。

(アダムスキー時代のNASA内部にはブラザーズも居て
その知識を地球人に与えていたと言う話もあります。

つまり急激な科学力の発展もブラザーズから与えられた断片的な知識が
元になっているのかもしれませんが。。)
 


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ファティマ予言は、その全てが月の住人とブラザースの手による
地球への警告であったと考えれば辻褄が合います。

近い将来予定されていた核やハイテクに拠る戦争を止めるため。。。
(更なる危機も警告されていたはずですが)

彼らは闇政府の計画を察知し其れに対しての対抗手段として
地球のキリスト教を利用して

聖母マリアを演じた使者を遣い、科学力を駆使して奇跡を演じては
私達に未来に起きる破局を警告して見せたわけです。

1960年に最後の予言の開封を認めたのは
其の頃にはブラザーズが地球でコンタクトを繰り返し
友好的な知的生命体の存在を地球人に知らしめる事で

”月の使者”なる存在が奇跡を起こしたという事実を
信じさせるお膳立てがされる手はずになっていたからではないでしょうか。

そして実際に其の通りに世界の世論は進んでいましたし
(アダムスキーの風評被害で陰りは見えていましたが)

1960年にファティマの予言が公に知らされていても
多くの方がその内容を信じる事に成ったでしょう。

一方では其の予言に目を通したヨハネス23世や
ケネディー大統領は地球外知的生命体の存在を認識することになり
アダムスキーの主張を眉唾扱いする事もありませんでした。

そしてアダムスキーは彼らにブラザーズの親善大使になるよう
お願いする事もできました。

後は其れが実現すれば全てはブラザーズの意図の通り
地球は嫌でも其の意識を大きく変える事になり
ブラザーズの仲間入りを果たす事に成っていたのだと思います。

其れが後少しのところで
地球の闇支配者達によって妨害されるに至った。。

闇支配者達はブラザーズ達を地球から排除し
その後は其の気配を隠蔽する事にこそ意識を集中したのではないでしょうか。。

勿論その後は”ヒューノイドの友好的な宇宙人”の話など
映画でもドラマでも取り上げられる事はありませんでしたし

肝心のアダムスキー成る人間の存在は
年を追うごとに人々の記憶からも消えていく事になります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達は其の時から確実に闇政府の手によって
新しい洗脳効果を植えつけられて暮らすことになったはずです。

私もそうですが、まして近年生まれて来た若い世代は
生まれた時から真っ白な状態の脳に偽情報を植えつけられて育ってきたからです。

そしてごく一部の真実と、山ほど頭に詰め込まれた偽りを
全て正しいと信じ込まされて私達は今この社会を生きています。

客観的に見れば其れが如何におかしな事かも判りますが
其の事実を私達に示してくれる存在であるブラザーズは
今は直接は私達の力にはなれないのです。

更に彼らの宇宙の法則を更に隠すように、
そして黙示録の世界を髣髴させるように
新興宗教と救世主が山ほど増え続け
地球では宗教と救世主のバーゲンセールが始まっても居ます。

そしてそれまでもが時には闇政府に利用されるのですから
私達は自分達の運命を自分達の力で切り開くしかないのだと思います。

最低限でも真実と言えそうな物を認識し
意識だけでも少しでも彼らに近づかなければ
彼らが私達に手を差し伸べる事は難しいと思います。

そして力のない私達が闇政府に対抗するためにも
意識の変貌が重要であり

ブラザーズに協力をして貰うに値する存在に
なる事が重要ではないでしょうか。。。

ブラザーズは
「意識がかけ離れた存在には協力の仕様がない」
とアダムスキーに語っていたのです。

一方では困った事に地球人の意識の乱れはどんどんと加速化しています。

それがマイクロ波兵器や電磁波の影響によるものであったとしてもです。

私達は先ずはこの流れを止めなければ成らないのです。

ただ、そんな意識を持とうと努力する事が出来るのも
私達のような未だ正常な思考回路と知識を持ち続けている人間だけ。

新しい知識であっても其れが正しければ取り入れて理解し
精神を改善しようという意識のある人間だけだと思います。

宗教や精神世界にどっぷりと浸れなどとは言いません。

この現実の世界の危機を身を持って感じて、
其の上で私達の進むべき方向を皆で見つけて行きたいのです。

そして実は精神上昇は恐らくは今も進行中で、でも其れは次元上昇などではなくて
ブラザーズが地球の外から私達に意識を変えるように働きかけている
効果そのものではないのか?

私はそんな事を考えています。。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

P.S.


更なる不安もあります。

UFOの推進力を持って其の利用が可能になった人間達が
大人しく地球内部で暮らしていくだろうかという話です。

大航海時代に船舶で新大陸を発見した人間達は
そこで何を行って来たかという事を考えれば想像つく事があるのです。

宇宙船が完成すれば恐らくは最初に行ってみたい場所は月です。

そして其の月にはブラザーズの仲間達が居るはずでした。。

戦争が大好きで何事も武力で解決してきた人間達は
月の占有権を狙っているのですから

もしも宇宙船が完成していたら
彼らが一体何を最初に目的とするかも想像がつくのです。。。

其れは月を占領する事。

もしかしたらもう既に月にはブラザーズは居ないのかもしれない?

それと太田さんも触れていましたが
ファティマの第三の予言の中には

イエスキリストが宇宙人であったという話も
記述されていると言う事です。

聖母マリアと思った人間が宇宙人で
更にはイエスキリストが宇宙人。

それがもしも事実でも
関係者はおいそれとそれを公に出来るわけが無いのです。

闇政府にとって一番知られたくない事実こそが
私達と同じ姿をした、そしてイエスキリストの如く魂を持った
異性人の存在なのですから。

しかしブラザーズはアダムスキーに語っていました。

「イエスやマホメットの様な聖人達は皆、私達と同じブラザーズである」と。

そして彼らの中でも意識の高い”マスター”と呼ばれている人間達であったと。。

コンノケインイチさんは著書の中でイエスキリストに関して
こんな話も触れていました。

”聖書歴史研究家の間では常識となっていますが
青少年期のイエスはインドのジャガナスという町で
仏教とヒンドゥー教の奥義を取得した”

と言う事です。

つまりイエスキリストは布教前に
地球の宗教を自ら学んで伝導に生かしていたということ。

更に言えば仏教やヒンドゥー教もイエスキリストと無縁では
ないと言うことになります。。。

明日は地球の危機にもっと突っ込んだ内容になります。

もったいぶるわけでは無いのですが
理解して貰おうと書き出すと長くなってしまったので
別の記事としました。

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No  235

ファティマの奇跡 追加情報

ファティマの予言の記事に関して付け足しがあります。

誤解の無いように弁解?含めてコメントします。

嘘を付くことで私の主張の揚げ足を取る人間が出てきそうなので其の予防としてです。

私にしてみれば単なる付随事項で、結果は同じことですし
どうでも良い事なのですが

悪意ある人間達にはそれを理由に突っ込まれそうな内容があったので
コメントしておきます。
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ファティマ予言がオカルト扱いされたわけは、
実は二度目の”聖母マリア”出現から最後の奇跡まで
その間集まった大衆は天空で引き起こされる”奇跡”しか見る事は出来ず、

”聖母マリアらしき姿”をその間確認できたのは、
最初に彼女に直接遭遇した子供達だけで、しかもお告げを聞いたのは、
ルシアと言われる子供一人だったからです。

私は”音”にしろ”画像”にしろ、容易に聴覚や視覚に送り込む科学力の存在を
知っていますので、特定の人間にだけ聖母マリアの声や姿が認識されたと言う事も、

奇跡では無くて全ては科学力である事も気が付いていますが
読み返すとその件に全く触れていないので付け加えておきます。

今現在科学力を悪用している人間達はよく理解できるはずです。

特定の人間にしか見えないし聞こえない。

本人は”天国から来た”と触れていたので
ルシアや一般大衆はそれをそのまま奇跡と信じて、
聖母マリアと思しき人間を魂の存在であると思い込んだ。

それ故に実は聖母マリアではない存在を聖母マリアと信じた、と言うのが実情で、
すべては超常現象ではなくて科学力のなせる業であったわけです。

少なくとも私は間違いなくそうだと判断しています。

更に付け足せば、コンノケンイチさんに関しては
とても興味深い解釈をする方で私も興味深く見ていますが
私の見解とは異なると言う事を重ねて触れておきます。

例えばこの方は奇跡が”6”回起こされた事、
更には奇跡が毎月”13”日に起こされた事を取り上げて

ファティマの予言は、聖書66番目の書(黙示録)の13番目の章(666の獣の話)
を予言していたのではないかと取り上げていましたが、私は違うと思います。

黙示録の予言の内容を、彼女は自らの予言の中で利用していると言う事実はありますが
それは第三次大戦同様、地球規模の異変に関する警告に過ぎないからです。

教皇は当然黙示録を知っているのですし
そんな人間が卒倒する内容と言うのは
そんな生易しい内容ではなかったはずです。

其の程度の予言だけであれば
「危険は回避された」
と言っているのですし其の全てが公開されても不思議ではありません。


しかし、”聖母マリア”が何者であったか
そして其の目的は何であったかもルシアに拠って書かれているはずなのに
未だ其の件に関しても公表されていませんし
(大体が其の時点で彼女は自分はマリアでは無いと言っているようなものです。)

結局一番知りたい内容に関しては一切公開されてないのです。
(闇政府の支配下にある可能性の高いバチカンから今後発表があっても
どうせ改竄後であろう事も付け加えておきます)

”6”回の方は、特に意味を成さず、
其の程度で十分な数の人々に広報が出来ると考えたのだと思いますし
(回数を追うごとにギャラリーは膨れたのは記事の通りです)

”13”日の方に意味があったのだと私は考えています。

この13が縁起が悪いとか、カバラでは強運の数字であるとか、
キリストの死んだ日であるとかそんな意味ではなくて、
もっと別の話と関連して取り上げたのだと想像しています。
(確かに悪魔の13血統と言う話が闇政府絡みで出てはきますが。。)

その話は私の今後の記事に出てきます。


一々こんな事に触れたくは無いのですが
私の主張を嘘である事にしたい人間が居れば
こんなところを取り上げて突っ込まれる可能性を感じたので触れた次第です。

今は少しでも自分の記事の信憑性を下げたくは無いのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちなみにコンノケンイチさんはケネディー暗殺に関しても
スペースブラザーズやアダムスキーの存在には触れておらず

CIAの垂れ流した二重の罠である別の知的生命体(グレイ)と関連して取り上げていて
其の基地が月にあると触れていますが、

間違いなく”其の当時”に月に居たのは
ブラザーズであったと私は確信しています。(その後侵略されることが無い限り)

コンノさんは折角、一般未公開の月の宇宙船基地の証拠などを写真で沢山公開しながら
多くのUFO評論家同様に誤った情報に誘導されているようで残念に思っています。

そして聖書ばかりに拘る人間は、
其のファティマの奇跡が”人為的な物”であった事も理解しがたいようです。

ついでにケネディー暗殺の犯人に関しても触れておけば、
コンノさんは”クーパー”氏が触れていた

”シークレットサービスだった運転手が主犯”と言う説を、
写真の画像解析に関連して否定していますが

私は20年以上前にTVで取り上げた鮮明な動画で
その運転手の動きを何度もこの目で確認しています。

運転手が振り向いて手を伸ばした直後に
ケネディーの頭は吹っ飛んだ。

今ではそのVTRが捏造されている可能性は否定できませんが
間違いなく其のタイミングはケネディーの死と同調していました。

そして致命傷を与えたのは前から飛んできた玉であり
婦人は座席後方へと逃げ出した。

其の時にすでに後方に居た警察官達を怖がっていたのなら
そんな行動を取るわけが無いのです。

ウイリアム・クーパー氏もそれに関しては私と同じ主張ですが、
残念ながらこの方も、宇宙人情報に関してはコンノさんと同様の主張で
キャトルミューティレーション、地球人の誘拐事件含め、全てグレイの仕業であるとして
一般市民をミスリードしている事を残念に思います。

それ程に真実と偽りは入り乱れていると言う事。

其の中から正しい情報を選択する事が如何に難しいかと言う事を
ひしひしと感じています。

物事の一貫性を考慮しなければUFO問題は決して解読できません。

しかもCIAが独占し一方的に垂れ流しているUFO事情は”一貫性のある偽情報”です。

一方ではアダムスキーに関しての情報はその全てが消されています。

偽の証拠のオンパレードを垂れ流されて、其の中から事実を突き止めろと言われても
最初から一番大切な事実が隠蔽されているのですから
推測できるものは誤りばかりになると言うことです。
(正直言えば”悪い宇宙人”の存在する可能性は考えなければならないと思っています。
エイリアンだけでなくてヒューマノイド含めてです)


其の事をまずはご理解下さい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファティマ第三の予言は
記事でも触れたようにその”一部”は公開されています。
(教皇の暗殺についての予言もあったと言われています)

真偽は兎も角、触れておきます。

コンノケンイチさんの著書より抜粋します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1963年10月13日、「第三の予言」の一部が
ドイツの「ノイエス・オイローバー」紙に掲載された。

内容は想像された範囲を超えるものではなかったし
肝心な核心部分は消去されていたと言うのが多くの評だった。

次が記事の内容である。
-------------------------------------------------

1917年10月13日に聖女は出現なされ
ルシアに次のごとく語られた。

「近く、大いなる罰がすべての人類に下ることでしょう。
人類は罪を犯し、今なお天の恵みをないがしろにしています。

”秩序”が支配している場所はどこにも見当たりません。

”サタンは国家の最高部を支配し”、物事の成り行きを決定しているのです。

サタンは偉大な科学者の心をそそのかし、
”人類の大半を数分で滅ぼす兵器”を発明するでしょう。

世界と教会の指導者達がこれを阻止しなければ後は私が引き受けます。
私は父なる神にお願いし、大いなる罰が人類に下るままにするでしょう。

その時は神はノアの大洪水より厳しく人類を罰し給うのです。

そのために偉大な者、力のあるものも、取るに足らぬ者とまったく同様に
非業の死を遂げるでしょう。

教会をサタンが闊歩する事でしょう。

ローマでは大きな変化が次々と起こります。
腐ったものは倒れ、倒れたものは二度と起き上がれません。

教会は暗黒に包まれ、世界中が突然激しい恐怖に陥ります。
それはそれは大規模な戦争が20世紀後半に起きるでしょう。

その時は火と煙が天から降り注ぎ、海の水は蒸発し
水蒸気の泡が空中に激しく噴出し、たっているものすべてが崩れ落ちるのです。

次から次へと数え切れない人々が何百万何千万と非業の死を遂げ
生き残ったものは死んだものを羨む事でしょう。

どこを眺めても地上は苦悶と悲惨さばかり、国と言う国は廃墟ばかりです。

さあ、御覧なさい。その時はいよいよ迫り地獄のふちは広がるばかりで
そこに入ったが最後二度と救われる事はありません。

善人は悪人と共に大きい者は小さい者と共に教会の枢機卿、
大司教、司教は信者と共に支配者は民と共に非業の死を遂げるのです。

いたるところで大量死が起こりますが、その時はサタンだけがこの世を支配しているのです。
しかしその後は恩父の計画通り、サタンに罰と罪を加えるために遣ってくるのです。

すべてに耐えて生き残った人々がいるなら
彼らは”新しい神”とその栄光を声高く褒め称え
この新しい世界に仕える事になるでしょう。

私は、わがイエスキリストを信ずるすべての人々、真実なるキリスト教徒
現代に生きる伝道者に呼びかけます。

人類の改心の動きが上に立つ者、教会の指導者達から起こるのでなければ
”あらゆる終わり”が遣ってくるでしょう。

わが子よ、そのような終わりの時も私は最後まであなたの傍にいて
助けてあげましょう。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
引用ここまで。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彼らはキリスト教を、地球に対する警告の広報手段として使用しているので
内容が黙示録に沿った物になるのは当たり前ではあります。

勘違いして欲しくないのは聖書を作ったのはあくまで地球の人間であると言う事。
彼らは人間心理を利用するために聖書を使っただけに過ぎません。
宇宙の法則と少し異なっていようが其の方が地球人には理解されるからです。

コンノさんも触れているように
これはファティマの予言の差し障りのない一部です。

偽のUFO情報に踊らされたコンノさんは
地球の危機に関して宇宙人”グレイ”の存在を取り上げ

それを悪魔の正体であるかのように取り上げていますが
もしかしたらその考え方には真実があるかもしれません。

ここで触れられている内容に
「サタンは国家の最高部を支配し物事の成り行きを決定している」
とあります。

これを単純に考えれば闇政府が悪魔に支配されていると取れますが
コンノさんの主張を加味すれば国家は宇宙人に支配されていると言うことになります。

もしも地球政府がブラザーズという良識ある生命体と交流を絶った一方で、
悪意ある生命体と契約を結んだと言う事が現実にあったとしたら
この内容はその事に触れていると取れるわけです。

つまり地球の権力者は宇宙の法則というあるべき”秩序”を主張する
ブラザーズを受け入れるのではなくて

同じような科学力を持ったもっと別の存在と契約を結び
その科学力を使用して地球規模で暴れようとしている事を
ブラザーズが警告している内容とも取れるわけです。

宇宙人に関してはレプタリアンやグレイと色々と名前は挙がっていますが
それに関しては私も正直まだ判断しかねますし
あくまで可能性として触れておきます。

悪魔という目に見えない存在を取り上げるよりは
いくらか現実的であると言う事で触れてみました。

単に人間自体が悪魔のごとく意識になれる存在なのかも知れませんし
本当に悪魔のごとき存在が居るのかもしれませんが
其れは今の私にはオカルト無しでは説明出来ません。

内容の概要としては、
少し突っ込みすぎな考え方かもしれませんが

「”秩序”である宇宙の法則を蹴っ飛ばしておいて
悪意と契約をしてその態度を改めないのなら
地球の危機に対して私達は何もしてはあげる事はできません。」

と言う意図に取れなくもありません。

そして内容は黙示録そのままに見えるかもしれませんが
私には微妙な違いが見て取れます。


”サタンは国家の最高部を支配し”、物事の成り行きを決定している”

とありますから、

いずれにしても、地球に対して
「今の闇政府の支配を認めておくと将来に破局が待っている」と
警告をしている事だけは間違いなさそうです。

そして
「人類の改心の動きが、上に立つ者、教会の指導者達から起こるのでなければ
”あらゆる”終わりが遣ってくるでしょう。」の意味は


人々に影響を与える事の出来る権力者(大統領など)
教会の指導者(教皇)に対して、自分達の警告を受け入れなさいと
言っているのだと思います。

そして現に其の通りにしようとしたのが
ファティマ第三の予言を読んだ
ケネディー大統領であり、教皇ヨハネス23世。

しかし其の結末は私の記事の通りの結果になりましたし
ブラザーズの申し出を地球は拒否したと言う事になるかと思います。

そして少なくともブラザーズと闇政府の対立構造だけは
はっきりとここからも見て取れるかと思います。

そして”あらゆる終わり”の意味は
単に肉体が滅ぶとか、今の文明が崩壊する事だけを意味しているのではなくて

そこには地球そのものの崩壊、更には魂の転生、精神の転生も無くなり
第二の死がやって来ますと言う意味を含んでいるのだと想像しています。

更に、ここにある”真実なるキリスト教徒”というのは
イエスの本当の教えを実践しようとしている人間達を指し示していて
其れは単にキリスト教徒という意味ではなく、

イエスが伝道したと言う”神の法則””宇宙の法則”、
要するに道徳に従って生きている人間を
指し示しているのだと思います。

見方によっては彼らは”闇政府に支配されたキリスト教徒の存在”をも
認識していると言う様にも取れます。。

ブラザーズにしてみれば、キリストは彼らのマスター(指導者)の一人であり
父なる神の法則・宇宙の法則を地球で説いて見せた人物です。

今までこの地球を兄弟として捉え延々と見守って、
時には協力の手を差し伸べてきたブラザーズではありますが

其の彼らの指導を理解しようとしない人間達、

「神の秩序を守ろうと努力しない人間達が、
暴走して破滅しようが、其の時は手を貸してはあげません。」

と言っているのではないでしょうか。

彼らは地球規模の異常変動も予測していますし

彼らが世界を滅ぼすのではなくて、

「其の災害が起きた時には助けませんよ」
と言う意思を示しているのだと思います。


ちなみに

「その時は火と煙が天から降り注ぎ、海の水は蒸発し
水蒸気の泡が空中に激しく噴出し、たっているものすべてが崩れ落ちるのです。」

この状況が意味するのは勿論、この予言にある”サタンが作らせた”
”人類の大半を数分で滅ぼす兵器”の様子だと思います。

これに相当するのは中性子爆弾ではなくて(この主張がとても多い)
今であれば闇政府の”プラズマ兵器”に違いないと思います。

宇宙開発、そしてどうやら交通手段の発展には
私の大嫌いな電磁波技術が必須で、

(重力を克服し、宇宙の大半を占めるプラズマを利用できなければ
宇宙船は作ることは出来ないとブラザーズは語っていました。

しかもそれはそのまま外敵への凄まじい武器になることも
ブラザーズは勿論知っていてアダムスキーにそう告げていました。
勿論自分達は一度も使用した事は無いとも言ってましたが。)

宇宙開発に関連して電磁波技術を地球が推し進めれば、
当然悪意ある人間達はそれを武器としても使用するであろう事、

そして其れがもたらす結果を予測すれば
このような記述も出てくるわけで、
これも予言ではなくて予想と言うことになります。

飛鳥昭雄さんが触れていたプラズマ兵器を使用すると
其の空気との接点では煙ではなくて雲が生じる事もありますし

海の水であれば蒸発しますし
立っているものは溶けるように焼けて崩れ落ちることになります。
(形状は色々な仕様が想像できますが爆発以外の効果のある
究極のハイテク技術は間違いなくプラズマ兵器です)

彼らは地球の中に居る暴走している人間達の意識と破壊衝動を
私達には無い力である”テレパシー”で読み取っていたのかもしれませんし、
(ブラザーズの有する唯一の超能力)

そうではなくて愚かな人間の行動を単に先回りして
予測したのかもしれませんが、
全てはオカルト抜きで具体的に説明することが出来ます。

そしてこのような捕らえ方こそが一番真実に近いものであり、
多くの理解者を得られる考え方であると私は思いますが、
いかがでしょうか。

オカルト知識のない方には
少し難しかったかもしれませんが、

私の主張はあくまで隠蔽された現実に基づいた
現実視線の物である事を是非理解して下さい。

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